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抵抗のそぶりを見せないことは確実に痴漢を勇気づけます。
すぐ暴れるか声を上げるかすれば私もあんな目には合わなかったでしょう。
驚いて動きを止めた私は、気が付くと両手でお尻を触られていました。
この瞬間の心境はおそろしく複雑でした。
怖い、逃げなきゃ、という思いは明らかに存在していましたが、同時に期待しているところがなかったとは断言できません。
水着の縫い目を食い込ませるようなに指がお尻の割れ目へ分け入ってきた頃には、期待は小さくとも確実に芽吹いていました。
尻を押されつつ歩きながら、触られたときのこと、自分でしたときのことを、ものすごい速度で反芻したことを覚えています。。
水着の股間を刺激される快感。引き締められた下半身を這われ、まさぐられる快感。
水着姿の恥ずかしさ。着用感の恥ずかしさ。そんな恥ずかしい水着の、一番恥ずかしいところをまさぐられる恥ずかしさ。
何重もの羞恥の中、腰を振って果てる快感…
脚をピンと伸ばし、パンツを食い込ませたまま絶頂するときの、あのエッチで何ものにも変えられない快感を思い出し、逃げるのに手間取っているフリをしながら触ってもらおうかなどと愚かしいこと考えも頭をよぎりました。
ただ、喋り続ける男の異様な感じは私をその都度幻想から呼び戻し、足を進めるだけの抵抗とも言えない抵抗を続けさせました。
ところが、しばらく進んだところで男が時折歓声を上げ、飛び上がっては潜るような動作を始めると、その歩みも鈍ってしまいました。
男がざぶんと潜るとき――文字通り期待に膨らんだ股間へ手が伸びてきたのです。
すっかり準備のできているあそこですから、ヌルンと撫でられただけで滑稽なほど身体がビクリとし、全身に鳥肌が立ちました。
二度、三度、上下左右に撫で擦られ、混乱の中でも自覚できるほど腰をよじらせてしまいました。
逃げるどころかまんざらでもないような態度でいっそう大胆になったのでしょう、飛び上がるのをやめた痴漢は身体を密着させ、肩にほとんど顎を乗せるように屈んできて、何の躊躇もなく前を触り始めました。
(いくらなんでも大胆すぎると思うのですが、この先数分間誰の助けもありませんでした)
モミッ、モミッ、ギュッ、ギュゥッ…
荒くゆっくりと揉んできます。いずれかの指が時折剥けた尖端を水着の上からひっかくような形になるのが、私をビクビク反応させました。
(あっ、あっ! え、エッチぃ、きもちぃっ)
直接こんなことをされてはいくらサポーターをつけていても無駄で、私がことさら弱い種の性感を送り込まれて一気にスイッチが入ってしまいました。
揉み込む手の動きに合わせて腰が動き、内腿の筋肉が締まっては緩みを繰り返します。。
痴漢は依然意味不明なことを喋り続けていました。耳元で、その上かなり大きな声で、です。
しかし股間への刺激に意識が集中し、内容を聞き取る余裕はもうありませんでした。
耳元でひたすら嫌悪を喚起され、全身で羞恥を味わい、股間で強烈な性感の虜になる――
一分とかからず快感への欲求が嫌悪を上回りました。
(イきたい…っ!イきたい…っ!)(この頃にはもうイクという言葉を覚えていました)
フッ、フッ、と鼻息を漏らしながらぎくしゃく腰を振り始めた私。
(もっと、もっと、そのまま…!して…して…!)
と、ある意味ソフトな痴漢行為の虜になりかけたあたりで、恐ろしいことが始まりました。
ズルっ!
「あっ!?」
小さくですが、思わず声が漏れました。お尻の手が、パンツの中、サポーターの中に入ってきたのです!
指が直接割れ目の奥を探り、私は飛び上がらんばかりに驚きました。慌てて後ろ手に痴漢の腕を掴み、やめさせようとしました。
しかしその隙にもう片方の手が前へ…
スルッ…
「ヒッ!」
ゾワァッ!
敏感な部分を虫に這い回られたかのような刺激で、全身がピンと伸び、お尻はキュッと締まって痴漢の指を咥え込みました。
(パンツの中…!!)
恐怖しました。自分でするにもいつも布越しで、直接触られるということがどういうことになるか分からず、乱暴にされたらダメにされてしまうと思っていたからです。
しかしすぐ分かったのは、前へ伸びた手は水着の中に入りこそすれ、サポーターの中までは侵入していないということでした。
直接あそこを触ろうとしたに違いない痴漢にこれは不可解だったと見え、股布の表面や縁をひとしきりモゾモゾ探った後、一言おかしなことを口走りました。
「なんだ?パンツ穿いてんのか?スケベか?」
(…!?)
スケベか?の意味が不明で嗜好を見透かされたのかとゾッとしましたが、今考えるに痴漢はサポーターというものの存在を知らず、手触りや形状から私が女物の下着を穿いて泳いでいると思ったのでしょう(パンティの名にふさわしい代物でしたから無理もありません)。
ともあれ突然ひどく通る声で性癖を暴露するようなことを言われ(またおそらく同時にフェチな嗜好をくすぐられて)顔が火照りました。
「違います」
と間抜けな答えを返して腕を振り払おうとするも叶いません。
抵抗の最中、直のお尻へ達していた手が進んで引き抜かれたため一瞬諦めてくれたものと思わされましたが、股間の手はしぶとくあそこをつかんでいる上、お尻の手も再び、何の躊躇もなく水着の中へ潜り込んできました。
ただ、そうして再び手が挿し入れられたのは水着とサポーターの間でした。
明らかにサポーターの存在へ注意を逸らされた痴漢は、前後にサポーター越しの腰をまさぐりながらまた耳元近くでぶつぶつ喋りはじめました。
至近距離にも関わらずほとんど聞き取れなかったのですが(なんでこんなもの穿いてるんだ、脱げよ、みたいな感じだったと思いますが)、しばらくしてはっきり次の一言が聞こえました。
「このスケベパンツ」
一気にあそこへ血が集まり、いっそう固く大きく膨らみました。
私がサポーターに感じていたことの代弁であり、それを穿く私への言葉責めであり、私の倒錯に対する罵倒でもあるような一言…
次の瞬間痛みが走りました。思いきり固くなったあそこが、それまで以上の力で揉まれたのです。
「痛っ!」
と言うと、またしてもよく分からない声を発して男は一度手をどけたのですが…
この後本当に信じられない行動をとりました。お腹のあたりを探って、何かを引っ張ったのです。パンツの紐でした。結び目を解いたのです。
私がそれに気づくが早いか、競泳パンツの両脇に指が突っ込まれ、グッ、とつかまれる感覚、脇へグイ、とゴムを伸ばされる感覚、そして――
グッ、グッ……ズルッ、ズルッ!
(!!!??)
動転しました。いくら痴漢でもここまでするなんてまったく思っていませんでした。
こんなところで、これだけ人がいる中で、人のパンツを――!
途端にお尻や股間に触れる水の感触が変わりました。
まだサポーターが残ってるのに、すごくひんやりした感触がして、水着を脱がされたことを強烈に意識させられました。
腿まで降ろされた水着を慌てて直そうと半ば顔を沈めて手を伸ばしました。
が、水着をつかむ前に痴漢の手が再び両脇へ触れてきて、私は水着をそのままに、サポーターを腰骨のあたりでつかんで引き上げ、最後の砦の死守に専念しました。
痴漢は尚もサポーターのウエストをつまんで引き降ろそうとします。
「やめてください」
ようやく声を絞り出しました。しかし大声をあげたつもりがかすれ声で喧騒にかき消されてしまいました。
必死のガードを受けて痴漢は手を改め、背中側のゴムをグイと引いてきました。
お尻を半分水中で剥き出しにされましたが、それでも私は懸命にサポーターを押さえ、丸裸にされることだけには抵抗し続けました。
そうこうしているうち、どこかから人のはしゃぐ声が近づいてきて、痴漢は再び私にぴったりくっつく体勢に。
そして依然サポーター越しの股間へ、何度目かの攻撃をしかけてきました。
このときの触り方が私には耐えがたいものとなり、まもなく人生最大の恥辱のときを迎えることになります。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; rv:50.0) Gecko/20100101 Firefox/50.0 @p369044-ipngn7301hodogaya.kanagawa.ocn.ne.jp>
プールへ行く約束をした日の出発直前、私はタンスの下着の入っている引き出しを探っていました。
普段は白か水色のブリーフを穿いていたのですが、着替えのある日に限っては前日からトランクスに替えて出かけていました。この日は危うくブリーフのまま出かけるところだったのです。
奥の方にビニールに包まれたままのトランクスがありました。
せっかくだから新しいのを穿いていこうと目につく袋状のものをすべて外に出したところ、中のひとつが競泳パンツを買ったスポーツ店の袋でした。
なんだろうと中を調べると、以前書いた通り、開封すらしなかったスイムサポーターが入っていたのですが…
目を見張りました。
パッケージの透明部分に覗いているのは異様なほど光沢のある白い布地。
それだけで私の股間はぴくりと反応しましたが、真に恐るべきはその品名でした。
「メンズスポーツパンティ」
(ぱ…パンティ…?)
驚いて裏に表に目を走らせますが男性用に間違いはなく水泳用と注記もあります。
妙なときめきを感じました。
(男の子用で水泳用なのに…パンティって…)
この時点でスイッチの入りかけた私ですが、店の貼ったらしい値札に印字された品名がさらなる追い打ちをかけました。
「男子用スイミングパンティ」
パッケージの品名とは違ったので店の誤記か管理名と思いますが、ともあれ水泳中にパンツ状のものを穿いたまま気持ちよくなるというシチュエーションにとりつかれていた私にとっては劣情を煽る呪文でした。
(男子用で…パンティ…?スイミング…パンティ…?)
息を荒くしかけたものの、待ち合わせ時間が近づいていたため吟味もそこそこにトランクスに穿き替え、サポーターは袋のままバッグの底に突っ込みました。
道中は平静を装いながらも上の空でした。
実はこの夏プールへ遊びに行くのはこれが二度目のことでした。
一度目のときは、私としては珍しいことに、まったく股間を疼かせることがありませんでした。
保護者なしの友達同士で遠出することが本当に楽しく、妄想のとりつく隙がなかったのです。
プールではまた痴漢がとの考えもいっとき頭をよぎりましたが、泳いだりじゃれ合ったりしているうちにそんな不安や期待?は消しとび、探検気分でプールの隅々まで泳ぎ歩き回りました。
行き帰りに普段縁のない町を歩くのも買い食いするのも新鮮な冒険に感じられ、帰宅後も心地よい疲れから早々に就寝して、ヘンな考えをめぐらせる間などなかったのでした。
プールと関わりのあった日で、あれほど無垢で輝いていた一日はありません。
おかげで以後の数日もまったく健全に過ごせていたのですが…
二度目のこの日はたった一枚のサポーターと包装で淀んでしまいました。
到着後、着替える際んいはどことなくためらわれ、私は競泳パンツだけを身に着けました。サポーターを取り出したのは一人トイレへ立ったときです。
ロッカーへ戻り、サポーターを袋から出してタオルに挟むと、それを持ってトイレの個室へ入りました。
中で広げて初めてまじまじ眺めた白のサポーターは、まさにパンティといった形と質感でした。
びっくりするほど光沢のあるナイロンはサテン調で裏表ともスベスベ。
男の子が見に着けるものとはとても思えませんでしたが、売り手が想定した着用者はまぎれもなく男子です。ためらう理由はありません。
競泳パンツを脱ぎ、意を決して脚を通しました。おそるおそる、ドキドキしながら腰へ引き上げます。
はりのある生地で伸縮がないように思われ一瞬穿けるか不安になりましたが、ぐいと引き上げると意外にスルッとお尻を呑み込みます。
そして同時に、
キュッ!
(…!)
ピチッッ!
(…っ!)
ツルツルピタピタの一枚布が、ぴっちり吸い付いて締め付ける感触。
競泳パンツの吸着感や密着感とは別種の、あそこを吊り上げるような引き締めに、全神経が股間へ集中します。
(すごいキュンキュンする…)
すぐに悪戯したい衝動にかられましたが思いとどまり、本来の用途にしたがってそのまま水着を穿き上げました。
二重の締め付けは未体験のホールド感で、股間のキュンキュンが倍化しました。
またその場で悪戯を始めたい誘惑に抗ってプールへ戻れたのは、欲情に打ち勝ったのではなく、ひとえにこの状態で泳いでみたいと思ったからに他なりません。
友達のいる場所よりもだいぶ手前で水に入りました。
膨らみかけたあそこをきつく押さえつけ、絶え間なくフィット感を送り込んで常に股間へささやきかける二重の薄布…
見えないのをいいことに腰をよじったり前後させてみたりしました。
水流が締め付けられた膨らみを揺さぶるのが、なんとも癖になりそうな感覚でした。
そんなふうにして人の間を進んでいたとき、例の、二度目の事件が起きました。
肩を強くつかまれ、頭上から男の人の声が飛んだのです。
どけ!と怒り気味に言われた気がして、私は振り向きざま弱弱しく
「すみません…」
と返してしまいました。恐らくこれが、この男を自信づけてしまったのでしょう。
ゆっくり歩くことしかできない私の肩を男はつかんだままでいました。
この時点で気がついてもよさそうなものですが、私は自分がいつまでも進路を遮っているのだと考えて、あろうことか
「すみません」
ともう一度男に謝ってしまいました。
おお、と返事ともつかない声が聞こえ、その後なにやらぶつぶつ男の喋る声が聞こえてきました。
このときは男が知人と喋っているのだろうと疑いませんでしたが、恐らく私と知り合いであるかのように装うために適当なことを喋り続けていたのだと思います。
当時それに気付かなかったのは、私の方で返事をしていないのに、男がしきりに相槌を打っていたからです。体格のいい大人の男が数人、自分のせいでつっかえて並んでいる場面を想像して怖くなりました。
そうこうしているうち、
「あっちだ、あっち」
と方向を指示する声が飛び、肩を強く押されました。
脇へ寄って通せという意味とばかり思い無言でしたがいました。
が、男はいつまでも手を離しません。
水路状になった場所へそのままついてきます。そして――
もしかして、と考えた直後だったと思います。手が、お尻の右側をギュッ!と強くつかんできました。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; rv:50.0) Gecko/20100101 Firefox/50.0 @p369044-ipngn7301hodogaya.kanagawa.ocn.ne.jp>
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あの日の夜、ゼミで良く面倒を見てくれている先輩のアパートに
行った時でした。勉強を終えて、少し飲むことになって、大学と
バイトの疲れから僕はすぐに寝てしまったのです。
何時間寝たのか良く分からないくらいの時、ふと、目が覚めました。
自分の体に他の人の体が密着してきたように感じたのです。
目を開けると、何と先輩の顔が目の前にありました。
どきっと驚いたのですが、何が起きているのか理解出来ず、
僕の目を見つめる先輩の顔を見ていました。先輩の体半身が僕の
体にのしかかり、じっと見つめられたまま、結構な時間が過ぎたのです。
どんどんと雰囲気が重くなっていき、ますます声が出ません。
先輩の目が何時もと違い、異常に見えました。
そして自分の頭の片隅で、まさかという予感が徐々に膨らんでいきました。
その予感が膨らんでいくにつれ、身震いし始め、止まらなくなりました。
予感が当たりました。
先輩はゆっくりと顔を近づけ、震えが止まらない僕の口に自分のを当てた
のです。体が動きませんでした。目と口だけが防衛本能が働いた
ように自然と閉じられました。その僕の唇を、上唇から下唇と交互に
自分の唇で吸って・・・相手が先輩だから、拒む行為が出来ないのです。
そんな状況なのに、頭の中では自分がどういう行動を取ったら
どうなるだろうとか、明日から先輩との関係とか、大学での生活とかが
どう変わるだろうといろいろと想像していました。でも一番は怖い気持ちでした。
先輩は尊敬出来るし、男から見てもカッコいいし、普通な意味で、
先輩として好きでした。
だからと言って、こういうことまでは・・・
もう頭の中が大混乱してしまい、時間が流れていきました。
目を開けられないまま、ゆっくりと自分の服が脱がされていき、
先輩が自分の服を脱いでいる音が聞こえてきました。
上半身裸にされ、先輩の冷たい手が僕の胸を触ってきます。
本当に怖い時って、こんなにも動けないものなんだと知りました。
先輩が僕のズボンに手をかけてきました。咄嗟に僕の片手が
脱がされようとしているズボンを掴んだのですが、ものすごい手の震えで
すぐに掴み損ね、するっとインナーまで脱がされました。
部屋の空気の寒さが下半身にひんやりと感じ・・・温かい先輩の体が
僕に重なってきました。自分のものに先輩のものが重なり、僕の
やわらかいものに、ゴムの棒のように硬いものが重なり合いました。
先輩の唇が僕の体をくまなく吸い、僕のものに口が到達すると、
今まで覚えのない感触が僕のものに・・・飽きることなく口に僕のものを
ふくむ先輩。怖さと性的快感が交互に来始め、時間が経つにつれそれが
同時に来ました。自然と言葉が出てしまいました。
「い、いくっ・・・」
両手で布団を思いっきり掴みました。
(いっちゃうんだ・・・まだ耐えられるかな・・・いっちゃうのが、なんだか
怖い・・・いく・・・)
いく瞬間にそう思いました。ぴゅっ・・・ぴゅっ・・・
先輩に手で上下に動かされながら僕は自分の体に自分の精液がかかっている
のを感じました。先輩の唇が僕の首を激しく吸い始めました。
先輩の体は僕に密着していない状態で小刻みに動いていました。
数分経ち、先輩の僕の名を口にする声が何度も聞こえ、自分と同じような
生温かい液体が僕の体に降ってきました・・・
呆然としたというか、何も考えられない状態のまま、先輩の愛撫が続きました。
そして疲れが体中に染み出てくるような感覚がして記憶が無くなりました。
翌日目が覚め、お互いに体を流してからもこういった行為が続きました。
僕は途中から体に感じる快楽に溺れ始め、もういったことになってしまった
ことなど忘れてしまうほどでした。
まさか自分がこういう風になるとは少しも思っていなかったのですが、
今も先輩と続いています。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/55.0.2883.87 Safari/537.36 @113x42x139x218.ap113.ftth.ucom.ne.jp>
気をつけてね
- 17/2/3(金) 17:35 -
▼↑さん:
>▼プロフィールお願いします。
個人情報収集なのでこの人には答えないようにしましょうね
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 10_2_1 like Mac OS X) AppleWebKit/602.4.6 (KHTML, like Gecko) Version/10.0 Mobile/1... @sp49-98-171-122.msd.spmode.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(17/2/4(土) 15:35)
始めから読んでてすごく面白いです(^^)b
ところで前に載せた中出しの話で逆のポジションになった話はないんですか?
もしあったら載せてくださーい(^-^)v
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 6.0.1; SC-02G Build/MMB29M; wv) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrome/... @sp1-75-231-122.msb.spmode.ne.jp>
今回も最高ですね〜(^_-)他にも楽しみにしてます!
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.3; ja-jp; ISW11F Build/FIK700) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 M... @zaq31fa5033.zaq.ne.jp>
そっすね。やる前は絶対ばれないように静かにやろうと思ってたんすけど、
一回やり始めると我慢できなくなってました笑
放課後の静かなトイレに誰かが用足してる音が何となく聞こえてきてて、
扉越しに誰かいるのが確実にわかりました。学校でやってるってだけでも
興奮ものなのに、薄い扉一枚しかない状況でかずきのケツ掘ってる
ってこと考えるともう腰の動きとか止まんなかったっす。
前かがみになってケツ掘ってると、近づいた顔にかずきが小さい声で
「こうた、一回ストップ」「やべえって」みたいに言ってきました。
ただ、俺は止める気なかったんでニヤニヤしながら掘り続けてました。
そのときには、扉開けなきゃ絶対にばれないみたいに思い始めてたんで
俺は思い切って上半身起こして、正常位のまま大きく腰動かしてみたりしました。
抱きつくくらいの距離まで近づいて掘ってるとあんま音も目立たなかったんすけど
上半身起こして掘り始めると、思った以上にズチュズチュ?音が響いて
ぶっちゃけ最初はやべえと思いました。でも、やっぱ多少外に聞こえても
扉開けなきゃ別にばれないと思ってそのまま思いっきり掘りました。
この時が一番興奮してたと思います。ただ、その後水流す音が聞こえてきて
もうそのときにはトイレ使ってたやつも出ていったんだとだいたいわかりました。
かずきは「ん」とか声我慢して耐えてる感じだったんすけど、
俺が普通に掘り始めると「う」とか「あ」とか少し声みたいに出し始めました。
いつもだったら「すげえ」とか「やべえ」とか言ってるんすけど、
さすがにそこまでは無理だったみたいっす笑 ただ、かずきのチンコは
ギンギンに勃起してたんで俺はそれ掴んで扱きながら掘り始めました。
チンコ掴んだ俺の手をかずきはすぐ止めようとして掴んできたんすけど、
あんま力も入ってなくて、俺はそのまま無視してしばらく扱きながら
掘ってました。
すると、いきなり俺の手掴むかずきの手に力が入って、ビクつきました。
ケツん中で俺のチンコがぎゅっときつく締めつけられるのと同時くらいに
かずきはイきました。とばすというよりは扱いてる俺の手にあふれるみたいな
感じでかずきの熱い精子が出てきてました。かずきは口閉じながら
「ん」「ん」と声我慢するみたいにして何回か精子を出しました。
その後俺も思いっきりガン掘りして、その時はさすがに中だししないで
イく直前に抜いて、そのままかずきの穴めがけて精子ぶっかけました。
制服のシャツ着てるんで腹には出さなかったんすけど、精子たれてる
ケツ穴とかめっちゃエロくて、しばらく息吐きながらぼうっと見てました笑
その後はトイレットペーパーとかで簡単に拭いたりしてから
校門で待ち合わせようぜみたいに言って、俺が先にトイレから出ました。
時間差で出ることにしてかずきは後から出ることにしました。
学校のトイレでやったのはこの一回だけなんすけど、
この後しばらくして夏の間に一回駅のトイレでやりました。
今回はこんな感じで。
なんかまとまらない感じっすけど笑
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @27-137-25-239.rev.home.ne.jp>
▼達也さん:
>凄くよかったですよ!
ありがとうございました!
今回の反省点としては台詞と表現力が薄い事ですね。
今後改善していこうと思います!
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 4.4.2; K00Y Build/KVT49L) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrome/30.0.0... @p1479041-omed01.tokyo.ocn.ne.jp>
達也
- 17/2/2(木) 20:25 -
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.0.2; F-02G Build/V10R27A) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrome/37.0... @sp49-104-34-247.msf.spmode.ne.jp>
先生はズボンを脱ぎ捨てトロトロになった僕のお尻の穴へおちんちんを当ててきました。
先生のおちんちんは僕の穴をとらえ、ゆっくりと僕の中へ入ってきた。
先生のおちんちんは大きかったが太くはなく痛みは無かった。
脚を折りたたまれ僕の恥ずかしい姿を見ながら先生は腰を動かし始めた。
先生の先っぽが僕の一番弱い部分に当たり枕で喘ぎ声を消していた。
萎えを知らない年頃の僕はまた直ぐに勃起してしまい、小さい僕のおちんちんを先生は扱き始めた。
裏と表の激しい快楽に僕の顔は汗と涎でグチャグチャだった。
おちんちんが僕の前立腺を突く度に逝ったような感覚が何度も何度も襲う。
僕のおちんちんの先からは透明な汁が糸をひいて、お尻は愛液でビチョビチョになっている。
今までと違う感覚が強くなり体が震え出す。怖くなり先生に「いやだ、身体が変だよ」と言うが先生は「大丈夫、そのまま逝くんだ」といい腰を動かし続けられ汗だくになり半泣きになりながら迫ってくる快感の波にのまれ今まで感じたことのない絶頂を迎えてしまう。
先生は変わらず腰を動かし続け、逝ったばかりの僕は絶頂のループにはまってしまう。
先生の腰の動きが速くなる「もう逝くぞ!」と言い勃起した僕のおちんちんを扱き始めた。
僕のおちんちんに快感がたまり同時に前立腺にも快感がたまる。先生が僕のお尻に腰を打ちつけ逝ったと同時に僕も身体をビクビクさせながらおちんちんとお尻で逝ってしまった。
薄れる意識で先生は僕に何か言った気がした。
最後までご愛読していただきありがとうございました。
初投稿なので最初と最後では文書もゴチャゴチャですが気に入ってくれれば幸いです。
<Mozilla/5.0 (X11; Linux x86_64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/30.0.0.0 Safari/537.36 @p1479041-omed01.tokyo.ocn.ne.jp>
達也
- 17/2/2(木) 19:41 -
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.0.2; F-02G Build/V10R27A) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrome/37.0... @sp49-104-34-247.msf.spmode.ne.jp>
先生に抱えられベッドへ運ばれました。
体操ズボンを下ろされ露わになった僕の下半身は一部分だけ強調されていました。
恥ずかしくなり枕で顔を隠したらあそこから強い刺激が伝わってきました。
顔をあけてみると先生の顔が僕のお腹にくっ付いていました。
僕のあそこは先生の口の中でねぶられ余りの気持ちよさに直ぐに出てしまい、まだ手でしかしたことなかった僕は物凄い喪失感に浸ってしまいました。
だけど先生はそんな僕に容赦せず、口に含んだドロドロの精液を手に出し僕のお尻の穴に塗り始めました。
太い指が穴の中へ入って行き、射精とは違う感覚が下半身を襲い、思わず声が出てしまう。
「ここ、こうされるのが気持ちいいんだろ」とお尻の中で指を動かされながら悶えてしまう。
再び勃起したあそこは透明な液でビチョビチョになっていた。
身体全体に走る電気のような感覚が次第に強くなり汗だくで足は痙攣し2度目の絶頂をしてしまった。
上を向いたあそこから放たれた精液は僕の顔まで届き体操服は白い液で汚れて次第にしみへと変わってしまいその時は喪失感が無かった。
<Mozilla/5.0 (X11; Linux x86_64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/30.0.0.0 Safari/537.36 @p1479041-omed01.tokyo.ocn.ne.jp>
生まれつき身体が小さく小学校の頃はチビとからかわれていました。
中学生になり身の丈に合わない学生服を着ていて色んな先生に、服に着られているぞ。とかも言われていました。
ある日、体育の授業で足を怪我してしまい、体育の先生に抱えられそのまま保健室へ連れて行かれました。
先生は僕とは違いとても大きく逞しい身体でした。
保健室へ着いたが保健室の先生は出張で不在でした。
仕方なく体育の先生が消毒液と絆創膏を用意してくれ傷の手当てまでしてくれました。
そこで先生は僕に「細い足だな」と言われ僕は身体が小さい事を言われたと思い怒ってしまいました。
だけど先生には小動物が吠えている用にしか映っていなくてからかっている間にヨシヨシと頭を撫で始めました。
更に怒った僕は、その場から去ろうと立ち上がった時、怪我した足が疼いて倒れてしまう。
その時変な声を出してしまい先生が「お前可愛いな」と言って僕を見ていました。
倒れた僕を更に押し倒し顔を見ながら体操服を捲られ手で乳首を摘ままれました。
何が何だか分からないまま先生のされるがままに身体を任せて近付いてきた顔を見てようやく我に返り先生を突き放そうと暴れました。
しかし非力な僕は先生の片手で両手を押さえられ、片方の手がズボンの中へ入っていきました。
まだ毛も生えていない僕のあそこを触って「ツルツルだね」と言い愛撫してきました。
人に触られたことも無く初めての感覚に甘い声が漏れてしまう。
完全に勃起したあそこを触られながら先生は「気持ちいいだろ」と言い、正直な僕は頷いてしまう。
次第に抵抗する気力もなくなり両手は解放された。
先生は僕に「もっと気持ちよくして欲しいか」と言われ素直に頷く。
<Mozilla/5.0 (X11; Linux x86_64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/30.0.0.0 Safari/537.36 @p1479041-omed01.tokyo.ocn.ne.jp>
だれか来てやばいけど、我慢できなくなって激しく掘っちゃったのかな?
続きの展開楽しみです!
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コメントあざっす。
そっすね。掘ってる音聞こえないかとか、緊張する分
めっちゃ興奮するんすよね笑
トイレの個室で、かずきが便器のふたの上に座る?感じで、正常位で掘りました。
最初は大きな音立てないようにゆっくりやってたんすけど、だんだん
気持ちよくなってきたのもあるし、それに案外個室なら音聞こえなくて
バレないんじゃね?くらいに思い始めて、すぐにガン掘りに近い腰の動きに
なってきました。
ズボンとかパンツはお互い完全に脱いでたんすけど、制服のシャツは着てました。
確か、かずきがワイシャツに赤っぽいTシャツで俺がワイシャツの下に
黒いシャツ着てたような気がします。立ちながらチンコ弄ってた時くらいから
もうワイシャツの前とかははだけてました。正常位で掘ってるかずきが
そういう格好で、俺も掘りながらめっちゃエロい気分になってました。
どんどん気持ちよくなってくるんで、最初はトイレでセックスするのに
ノリ気じゃなかった俺も、遠慮なしにガンガン突きはじめました。
ゴム付けたチンコの根元が見えるたびに、ズッズッって音もしてバレるとか
関係なく興奮してました。実際、放課後何で時間立つほど誰も来ないと
思ってたのもあります。最初中指立てて煽ってたかずきも揺さぶられてて
声我慢してるみたいな感じだったんで、俺はかずきに声出させてやろうと
思って、チンコギリまで引き抜いてからブチ込むとか、いつもやってるような
ことをしてみました。
さすがのかずきもぶち込まれると「あ」とか「ん」とか声出て、
俺はそれにも興奮しました。しばらく続けてると、もっと声出そうなのか
「こうたヤバイ」とか「やめろって」とか、動き止めるようなこと言ってきた
んすけど、全然やめる気無くて腰振り続けてました。
さすがに暑くなってきて俺は腰振りながら、ワイシャツ脱いでると
そのタイミングでトイレに誰か入ってくる音が聞こえてきました。
腰振りがゆっくりになったときだったんで、その音はかずきにも聞こえてて
お互い目があいました。「やべえ誰か来た」的な感じっす。
一瞬止まったままやり過ごそうかなと思ったんすけど、
俺はその時にはもうだいぶ興奮してたんで、その状況でいきなり
かずきのケツをまた掘り始めました。かずきはびっくりして首振ってたんすけど
俺は前かがみになりながら、ぐっぐっとチンコ出し入れさせてました。
かずきは俺の体に腕まわしてぎゅっとしながら、めっちゃ声我慢してて
ヤバかったっす。今から考えるとありえないんすけど、俺はかずきの
その様子見て、人いるのに「声出させてえ」みたいに思ってました笑
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