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Re(5):中学の頃の体育の先生
 わい  - 17/1/7(土) 23:27 -
着いたらそこは完全にラブホテルだった。(笑)
笑いながらもドキドキしていた自分。

軽くシャワーだけ浴び横になっていた。
E先生もシャワーを浴び、タオル1枚…
体育の先生だけあって、
腹筋も綺麗に割れていたし少し焼けた
肌もとてもかっこよかった。
そのからだを見ただけで、僕は
あそこを少し大きくしていた。
隣に横になり、ずっとこっちを見ながら
E先生は、
「やっと会えたなー、嬉しい」
「おまえ、やっぱイケメンやな!!」
そんなことを言われていた。
恥ずかしくてずっと無視していたら
頭を撫でられ、胸の方に抱きしめられた。

引用なし

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Re(4):中学の頃の体育の先生
 わい  - 17/1/7(土) 23:23 -
駅で待ち合わせをし、待っていたら
後ろから蹴ってくる人がいた。
それがE先生だった。相変わらずイタズラ心があってはにかんだ顔が可愛かった。

あったら早速、飯行くぞ!って言い
居酒屋へ。
高校の頃の話や、大学の話
先生の今の話や、中学時代の話を
たくさんしていたらあっという間だった。
僕もE先生もお酒で気持ちよくなっていた。
気がつけばもう終電もなく
「どっかホテルいこか。おまえやしクッソボロいところでええやーw」
と、そんなことを言われホテルへ…

引用なし

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Re(3):中学の頃の体育の先生
 わい  - 17/1/7(土) 23:20 -
卒業式が終わり、連絡先をせっかく
聞いたから、連絡をした。
そしたらすぐ返事があった。

「卒業おめでとう。おまえが20歳になったら飯でも連れてったろ」
たったそれだけだった。でも嬉しかった。
僕はすぐに、「なら20歳になったら連絡する!」
そう言って終わった。

・・・それから去年の末、20歳を迎えた。
誕生日の次の日に先生に連絡した。
そして、ついに5年ぶりにE先生と会うことになった。

引用なし

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Re(2):中学の頃の体育の先生
 わい  - 17/1/7(土) 23:16 -
そんな日がずーっと続き、卒業前には
もう僕はとても好きになっていた。(笑)
暇そうにしていたら後ろから抱きついたり
嫌いな先生の授業があったら抜けてその
E先生のところまで行ったり。。
もうあからさまに好き、ってのが伝わっていた。
しかし、E先生もそれを悪く思っていなく
さらには、放課後毎回ぼくに「おれをまっとけ」と言い
いつも18時頃まで一緒にいた。

それからも日が経ち、卒業の日になった。
僕はそのE先生との別れが嫌で、卒業式の日にも呼び出し、連絡先を聞いた。

引用なし

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Re(1):中学の頃の体育の先生
 わい  - 17/1/7(土) 23:11 -
しかし、ある日の夏
プールの授業があった。
それは必ず受けないとダメで成績が1になるということだった。僕はそれも受けていなかった。
そんなとき、補習があると言われそれには
必ず参加しろ。と言われた。
仕方なく補習日いくと、たくさんの生徒がいた。
しかし、その中でも僕は全授業を受けていなかった為
25mのプールを一人夕方まで往復していた。
そのとき、E先生がきた。

E「疲れたやろ。サボりすぎたからや。」
その言葉通りだった。だから、何も文句を言わず
プールを歩いていた。そしたら急に、
E先生も入ってきて一緒に喋りながらいた。
僕はなぜかドキドキしていた。

引用なし

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中学の頃の体育の先生
 わい  - 17/1/7(土) 23:06 -
いま、ぼくは大学2回生の20歳。
体育の先生Eは今29?かな。
その先生は中学のときの教師だ。

ぼくが中学時代のとき、臨時の先生として
中学校に来た先生だった。
若く、かっこよく背も高くとても素敵な先生だった。おまけに、笑ったら八重歯がありとても可愛くて、中学生のときはノンケだった僕でも少し憧れるような人だった。

僕は、どちらかというと運動できないことはないがめんどくさく何もしないよくいる不真面目なタイプの生徒だった。
E先生は、そんな僕にすごく距離感の近い感じでたくさん話しかけ、体育を無理やりやれとかいう先生ではなく、体育が苦手でいやならおれの手伝えでもしとけ!って感じの人だった。
その優しさに僕はとても甘えていた。

引用なし

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Re(3):小6の時運動会で精通させられた思い出
 光弥  - 17/1/7(土) 22:57 -
みなさんお待たせしました。


運動会当日、午前は問題なく過ぎ、昼もお母さんと弁当を食べ何事もなく過ぎていきました。午後は応援合戦のため開場門に集合しなければならず、集合時間まで15分を切っていたため、トイレに行くことにしました。

 トイレで立ちしょんをしていると、なんと克也が入ってくるではありませんか。トイレは入口が一つしかないため、逃げられません。
「お、かわいいかわいいみっちゃん発見〜♪」とずかずか近づいてきます。
僕は急いでパンツをしまい、みっちゃんの横をすり抜けようとしましたが、肩をつかまれ、
「なんで逃げるのかな?あれ〜約束忘れたの?」と言ってきます。
この場を離れなければと思い、
「なんだっけ?それより早くしないと集合時間すぎちゃうよ?」と話題をそらそうとしました。
すると「だよな。だからあっちも早くしないとな!」といい僕を個室に押し込めようとしてきました。抵抗しましたが、力の弱い自分には敵わず、肩を持たれて個室に入れられちゃいました。

 ドアの前には克也がいて逃げ場はありません。
「で、どうだった?」と克也。
僕は黙っていました。すると「そっかそっか。やっぱ俺が変態だから俺にやられたいのね〜」とにやにやしながら言ってきます。
「そんなんじゃないし!集合時間送れちゃうからそこどいてよ返してよ!」と言うと、
「みっちゃんってちびのくせに態度もあそこも生意気だな〜。凝らしめちゃる!」と言って僕の真後ろに回り込み、体操着のズボンの両ポケットに素早く手をいれ、股間を揉んできました。僕は抵抗しようとしましたが、後ろからやられている以上うまく抵抗できず、克也の手首を押さえましたが力では勝てずになすがままになってしまいました。
克也は右手の親指と人差し指で亀頭のあたりを力を入れながら揉みしごき、左手で根元を親指と人差し指でわっかを作りながら強く上下に動かしてきました。「やめてよ!ほんとにやめて!」と叫びながら抵抗しましたが不覚にも勃起してきてしまいました。
フル勃起して体操着には本当に大きなテントが張っています。
「ほんとにやめて!ばか!」口で抵抗します。

 すると克也は「もうすぐ集合時間だし、今日はこのくらいにしてやるかな〜」と言いながら手を離しました。
「わるかったな〜調子乗りすぎたわ〜」といいへらへら笑っています。

 克也が襲ってくる気配がなくなったため、僕は安心して勃起したペニスを何とか目立たないようポジショニングしながら(それでもすごくもっこりしていましたが)さっさと個室から出ようとドアのカギに手を伸ばしました。
 するといきなり克也が真後ろから両手でパンツとハーフパンツを同時に掴み、一気に靴元まで降ろしてきました。自分は何が起きたかわからず頭が真っ白になりました。そして何が何だかわからないうちに、克也は左腕で僕の腕と肩を押さえ自分のほうに引き寄せながら、右手で僕のペニスを握りしごいてきました。
「へ、ちょろいなみっちゃん!」

 僕は一瞬でも油断してしまった自分を恥じました。と同時に、ペニスをしごかれるうちに認めたくないですがじわじわと快感を感じてしまい「はぁ、はぁ」と息が早くなってきました。まただんだん脱力感が出てきて膝ががくがく震えるような感じがしてきて、膝から崩れ落ちそうになってきました。
 「やっぱりかてーな!そして我慢汁でぐちょぐちょじゃん!本当に変態なんだな!」
見ると少しだけ露出している亀頭が透明の汁でてかてか光っています。
それをみっちゃんが指ですくってペニス全体に刷り込んできます。
「ひゃあっっ!あぁーっ」
亀頭を直に触られた刺激でどうにかなりそうになりました。また、我慢汁をペニスに刷り込まれたことで克也の指の動きや感触がより生々しく感じられるようになり、一気に快感が増長してきました。
 
 「うわみっちゃん感じてる〜。」
克也の冷やかしにも口答えする余裕がないくらい、刺激に抵抗するのに必死でした。克也の手の握りがより強く、早くなってきました。
克也は僕のペニスをしごきながら耳元で囁いてきます。
「みっちゃん。精子出そう?」
僕は正直もう我慢の限界になりかけていました。このままでは本当に射精という最悪の結末になってしまうかもしれない。僕は不安と恥ずかしさと屈辱感で泣きそうでした。でも認めたくないため首を横に振りました。
「ふ〜ん。こんな我慢汁でぐちょぐちょなのにね〜。ねえ、みっちゃん、精子って体がエッチで変態な気分になった時にでるらしいよ。だとすると精子でちゃったら自分が変態だって認めざるを得ないよね」
勝ち誇ったような笑顔で言ってきます。
「みっちゃんってさ、変態?」と聞いてきました。
僕は快感を我慢し歯を食いしばりながら首を横に振ります。
「じゃあさ」と言うと克也はなんとちんこから手を離し、なんとポケットからスマホを出してきました。(親に持ってきてもらったのでしょう)
「自分は変態じゃないって宣言してよ?じゃないと変態認定しちゃうよ?」と言いながら僕の顔の前に動画モードでスマホのカメラを回し始めました。「ほら早く…」
「僕は…変態なんかじゃない…です。」
「本当に?」
「そうだよ。」
「じゃあ、僕は変態じゃないから精子なんて絶対に出ないって言え。」
正直もう僕はこの後克也の手こきに耐えられるか不安でしょうがなかったです。もし出ちゃったら…
「そっか〜やっぱ出そうなんだね変態みっちゃん〜♪」
克也にあおられ
「精子なんか出ません。変態じゃないです。」と力を振り絞って言いました。
「は〜い証拠ゲット♪。じゃあみっちゃんが本当に変態じゃないか、今から徹底的に確かめてやるよ!ちんこの皮と化けの皮両方はがしてやる!!」
スマホをしまった克也は雄の形相になり、再び僕のペニスを握りしごき始めました。

引用なし

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Re(2):職場のノンケを落とした話3
 六角精子  - 17/1/7(土) 21:29 -
転職は予定されてたものだから、俺との関係はそれほど影響なかったと思うよ。
後の話は、まとめるのが面倒だからざっくり言うと
・その後、二、三回戯れに呼んで自宅や社用車でハメた。
・そのうち、奴も抵抗がなくなったのか、プレイに応じる頻度が増えた。
・野外露出や発展公園に連れ出し、最後は発展映画館に一人で行かせて、弄ばれる様を眺めた。
というところまで遊んで、後腐れなく別れました。


▼おっさん:
>>
>>その後、奴は彼女と俺の間を行き来していたが、今月で無事に転職を果たした。
>>また会うこともあるだろうが、ひとまずはこれでおしまい。
>
>転職した理由はそちらが関係あるの?
>のちの話が気になる

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Re(1):職場のノンケを落とした話3
 おっ  - 17/1/7(土) 20:54 -
>
>その後、奴は彼女と俺の間を行き来していたが、今月で無事に転職を果たした。
>また会うこともあるだろうが、ひとまずはこれでおしまい。

転職した理由はそちらが関係あるの?
のちの話が気になる

引用なし

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Re(1):職場のノンケを落とした話3
 シン  - 17/1/7(土) 11:56 -
最低だな〜 人間のグズ

引用なし

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Re(1):同級生と19
 マスオ  - 17/1/7(土) 11:18 -
毎度興奮しますね。アンアン言ったんですか

引用なし

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Re(1):同級生と19
 ゆうま  - 17/1/7(土) 2:27 -
毎回楽しみにして読まさせていただいてます♪
自分がされているような錯覚にとらわれてしまいましたw
つか文章力ありすぎ...体験だけじゃ書けないし...プロ?

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<Mozilla/5.0 (Linux; Android 4.4.2; LG-V480 Build/KOT49I.A1441939405) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/50....@110-132-150-182.rev.home.ne.jp>
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同級生と19
 こうた  - 17/1/7(土) 1:55 -
コメントあざっす。
中出しの件はまた今度書いてみます笑
同級生とはガチでやったことあるのはかずきだけなんで、
それ以外?の内容で良ければ書きます。
一気には書けないんで、タイミングがあったらってことでお願いします。

それじゃ、こっから前回の続き書いてきます。
ケツを指で慣らして準備した後、かずきは「そろそろ挿れていい?」と訊いて
きました。俺はベッドの上で4つん這いになってるんで、かずきの顔とか
あんまり見えなかったんすけど、ちょっと首まげて見たらかずきのチンコが
めっちゃ勃起してるのが見えました。

その時もケツ入れられたことの無い俺としては内心「怖え」と思ってました。
指と違って痛そうだったんで。ただ、俺は余裕かまして「おう」くらいに
言ってました。かずきはゴム付けるとローション出して、チンコに付けて
ました。キャップの音とかぐちゅぐちゅ扱く音とか聞こえてきて
後ろで何してんのかわかるし、マジエロかったっす。
かずきのチンコの先が俺のケツ穴に付くと、何度か擦るみたいにした後
ぐっと力を入れてくるのがわかりました。

俺は最初の頃かずきに自分が言ってたように、息すったり吐いたりして
力抜くようにしました。かずきの勃起チンコは俺よりちょっと小さいくらいだった
んすけど、その時はめっちゃでかく感じました。最初は先の方しか
入らなかったんすけど、だんだん亀頭の部分がめり込んでくるのがわかりました。
初めてのケツだったんすけど、痛いのは思ってたほどじゃなくて
痛いというか、なんか圧迫してくる苦しい感じがしました。少しして、亀頭の部分
がずぶっと入りきったのがわかりました。

「すげえ、めっちゃきつい」とかかずきが言ってきて、俺は「当たり前だろ」とか
返してました。「痛くねえ?」と訊かれたんで、「痛いってか、なんかすげえ
苦しい感じ」と正直に言いました。すると「やめとく?」と言ってきたんで
「絶対無理って感じでもねえから平気」みたいなことを答えました。
そんなこと言いながらも圧迫感はあるんで、俺は「今どんくらい入ってんの?」
と訊いてみると「半分くらい」とかずきが言ってきました。
後ろからやられてるんで実際どんな感じなのかその時はあまりわかんなかった
っす。そのままでもしょうがないと思って、俺は「いいから最後まで入れて
みろよ」みたいなこと言いました。ぶっちゃけ、いつもは自分がやってる事なんで
それくらいはしょうがないかと思ってました。

奥まで入れられるとやっぱり最初はめっちゃきつかったっす。動かれると
ヤバイって感じの感覚でした。ただ、しばらくそのままでいると
わりとすぐ慣れて?きました。「すっげえ。奥まで入ったぜ」とかかずきが言って
きて「動かしてもいいか」と訊くんで、俺はまた「おう」と答えました。
正直ちょっと苦しかったんすけど、とりあえず今日は最後までかずきに
やらせるつもりで考えてました。

最初はぎこちない動きでゆっくりだったんすけど、だんだん俺の腰を掴む手にも
力が入ってくんのがわかりました。動きもどんどん速くなっていきました。
俺の中でかずきのチンコは勃起したままなのがよくわかりました。
後ろから「やべえ、めっちゃ気持ちいい」とか聞こえてきたんすけど、
俺は下のベッドの方向いて声出さずに耐えてました。
でもさすがに突かれるたびに「ん」「ぐ」とかそんな感じの声?は出してました。
ちなみにその時はチンコは全然萎えてました。
興奮はしてたと思うんすけど、それ以上に変な感覚だったし
まだケツの中の圧迫感とか半端なかったんで。

しばらくして、かずきの動きが止まって体の向き変えたいと言ってきました。
正常位でやりたいって言ってきたんで、一回抜いて俺は仰向けになりました。
勃起チンコが抜かれた後のケツも違和感あって変な感じだったんすけど、
俺はどうせこうするんだろってことで少しだけ足を上げてみました。
そんな体勢でケツ見せるとか今までなかったんで、めっちゃ恥ずかしかったんす
けど、かずきはすぐ俺の足掴んで上げて体を寄せてきました。
かずきのチンコはその時もビンビンでやばかったっす。

下半身を少し寄せるとかずきはすぐにそのチンコをケツに押し付けてきました。
「こうた正常位で掘るとかマジで興奮すんだけど」とか軽く笑いながら
言ってきたんで「変態かよ」とかそんなこと言って返しました。
かずきは片方の手で俺の体触りながら「相変わらずすげえな体」みたいな
事言って腹筋とか弄ってきました。

その間にもぐいぐい押しつけられてたチンコは穴に入ると、さっきとは
違って少し緩くなってて、ずぶって感じですぐに入りました。
亀頭のでかい部分が入ると竿の部分は続きで入っていく感じでした。
やっぱり圧迫感はあったんすけど、最初ほど苦しくは感じなかったっす。
いつもは逆やってるんで、かずきが俺のケツに正面からチンコ突っ込んでる
その状況に変な感じがしました。ただ、やっぱかずきの顔とか体とかは
タイプだったんで、気持ちいいとかじゃなくて状況に興奮して
腰動かされ始めたときには、俺のチンコは掘られながら勃起してました。

引用なし

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職場のノンケを落とした話3
 六角精子  - 17/1/7(土) 1:50 -
「乳首立ってるね。男としたことあんの?」
「ない、です」
添い寝の姿勢から、乳首を指先で転がす。言葉では素っ気ないが、次第に肌が赤みさし、呼吸も増えていることから、感じてるのは丸分かりだった。
「じゃあ初めてでこんな感じてんだ?素質あるよ、ソウ」
「そんなワケ、あっ!?」
乳首にむしゃぶりつくと、ソウの声が上ずった。
「や、やめ、あぁっ」
俺の頭を押し退けようとする手を乱暴に払い除け、小さな突起を丹念に舐め回す。
それと同時に、ソウのボクサーに手を伸ばし、思いの外小振りなペニスを引き摺り出す。
柔らかな陰毛の中に横たわるモノに触れた時、俺はその感触に気付いてほくそ笑んだ。
「あれ、お前濡れてんぞ。やっぱり感じてんじゃねぇか!」
「ぐ、うっ」
仮性包茎の皮をめくり、先走りでぬめる指先で鈴口を擦り上げると、ソウは呻きながら、脚を閉じて抵抗してみせる。
しかし、既にこちらの手はしっかりとソウのペニスを捉えている為、それは何の意味もなかった。
「どうだ、男に乳首吸われてチ○コ扱かれてよぉ。気持ちいいんだろオイ!」
「ううぅっ!」
顔を背けて、瞼をきつく閉じたソウは、力なくシーツを蹴ってこちらから逃げようとするが、最後はうつ伏せにして壁際に押し込めてやった。
手の中でびくびくと跳ねる感触を確かめながら、俺は不意にソウの股間から手を離した。
「あ……?」
身を庇うように伏せていたソウが、こちらを顔だけで見上げる。その表情は、安堵と物足りなさが入り混じって、ひどく煽情的だ。
「心配すんなよ、これからが本当のお楽しみだから」
俺の言葉に、再び顔を伏せるソウ。
既に揉みくちゃにされた浴衣は、腰回りに帯で辛うじて絡んでいるだけで、ほぼ全裸になっている。
俺はその帯を掴むと、荷物よろしくソウの腰を引き寄せる。
もう抵抗する気も失せたのか、こちらに背を向けて土下座するような姿勢にされるがままになるソウ。
丸い奴の尻が、目の前に差し出されているようだ。
ルームライトを調節し、奴の全てが見えるようにライトアップしてやる。
ここで意外なことが分かった。
ソウはかなり毛深い方なのだが、エチケットのつもりか、奴はアナルや会陰部を剃り上げていたのだ。
お陰で、肉色をした会陰部や谷間の奥の窄まりを、まじまじと観察することができた。
恐らくは、一度も何かを受け入れたことのないであろうアナルに、これから自分の逸物を捩じ込む。久々に感じる楽しみに、胸の高鳴りがやまない。
「お前、今までこっち使ったことある?」
アナルをくすぐる様に指で軽くほぐしながら尋ねると、身体を掻き抱いて、うつ伏せのまま微かに震えるソウは、鈍く頭を振る。
(初モノ!)
予想はしていたが、嬉しいものだ。
俺は一度ソウから離れると、バッグからこの時の為に用意したローションと注射器を取り出す。
ヒーターの側に置いておいたので、いい具合に温まったそれを注射器に吸い上げたところで、ふと思い立った俺は、奴の帯を抜き取った。
そして、奴の腕を無理やり後ろ手に取ると、前にネットで見た方法でその肘から下、手首を、きつく戒める。
もう抵抗はないだろうが、念の為だ。
後ろ手に縛り上げられ、腰をこちらに突き出した姿勢のまま、顔を伏せたソウ。
軽く開かれた脚の間では、半勃ちで先走りが糸を引いて垂れる奴のペニスが時折痙攣している。
仕上げを終えた今、後は「頂く」だけだ。
「よし、ソウ。力抜けよ、もうすぐ終わりだからな」
返事はなし。構わなかった。
俺は奴のアナルに注射器をあてがうと、遠慮なく中のローションを流し込んだ。
「ん、ぐぅぅぅっ! っ、あ!」
熱いローションが流し込まれるに合わせて、力なく伏せていた身体が反応した。爪先に力が入り、腰が持ち上がる。尻に添えた手の下で、肌が粟立ち、汗が吹き出ている。
「そのまま出すなよ。出したら終わらねぇぞ」
「つぅっ、は、はい……」
最後の一押し分をわざとアナルの外に溢す。ぷぴ、とふざけた音を立てて、ローションが表面で泡立つ。これで準備は出来た。
待望の瞬間だ。
「挿入れるぞ」
はち切れそうなほどいきり勃った逸物を、奴の窄まりに押し当てると、俺は体重を一気に掛けた。
「ぐうう、あ、あ、ぐ、あああああっ!!?」
みちみちと音を立てて、俺の逸物が奴にめり込んでいく。肉棒全体が奴の直腸に引き絞られるような感触に、俺は笑顔を禁じ得ない。
一方で処女を喪ったソウは、手が白くなるほど握り締め、この痛みに耐えている。
勿論、それを見て手加減をするような優しさなどない。
ずっと目を付けていた獲物を前に、俺は思う存分腰を打ちつけた。
「いい具合だぜ、お前のマ○コ!最高だ!どうだ、気持ちいいか!」
「ぎっ、あっ、あっ」
部屋に肉のぶつかり合う湿った音を響かせ、ほんの数十分前までノンケだった男は、なす術なく俺に組み敷かれている。
初モノの締まりの良さに、程なく精液が込み上げてきた。
犬のように覆い被さり、ピストンを早めながら、俺はソウの耳元に囁く。
「そろそろ、出るよ。どこに出して欲しい?言えよ、どこにザーメンぶちまけて欲しいんだ?」
「……外に、お願いします。頼むから、外で」
放心状態だったソウが、最後に振り絞るように答える。
「外か?外がいいのか?」
「お願い、します……どうか、外にぃ……」
「やなこ、った!」
そう答えるや否や、俺はソウの腰骨を捉えたまま、逸物を押し込めるだけ深く奴に刺し込んだ。
そしてその奥底に、今までの人生で一番長い射精を吐き出した。
「っ、ふぅ…、中に出ちまったわー。悪いな、ソウ」
「う、そ……」
射精が落ち着き、名残惜しさを感じつつも、逸物を引き抜く。薄く血の滲んだアナルが、洞窟のように口を開けて、中の襞が呼吸するようにうねっているのが見えた。
「すまんなぁ。彼女にするより先に、種付けされちゃった気分はどうよ?もうお前メスだぜ」
「う、あ、ああ……」
横倒しになって泣き出すソウを眺めながら、俺は最後の手筈を思い出した。

こう見えて職場では、よく写真係になる俺は、事あるごとにシャッターを切るタチだ。
今回みたいな「イベント」も、勿論フレームに収めてある。
泣き崩れたソウを仰向けにすると、俺はペンケースから何本かペンを取り出し、今日の思い出を奴の体に書き殴ってやった。
そして最後に、その「晴れ姿」を収めた。

その後、奴は彼女と俺の間を行き来していたが、今月で無事に転職を果たした。
また会うこともあるだろうが、ひとまずはこれでおしまい。
添付画像【IMG_3029.JPG : 73.2KB】

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職場のノンケを落とした話2
 六角精子  - 17/1/7(土) 0:12 -
「え?」
言われた内容が理解できなかったのか、半笑いで固まるソウ。
「なんの……」
「そのままの意味だよ。俺とヤらせてくれたら、今日のことはどうにかしてやるよ」
あり得ないような事こそ平然と、当たり前のように言う。口調と内容のギャップで相手のガードを崩してやるのだ。
現に、ソウは俺の発言の意味を図りかねたらしく、口元に手を当てたきり、拒否も承諾もできずに戸惑っている。
「……まぁ、つってもすぐには答えられんよなぁ」
このまま押し切ることもできるだろうが、敢えてここで引く。押し切ったのでは、ただ強要してその場限りに終わってしまう。
俺が欲しいのは、相手が自発的に選んだという気持ちだ。
「もしその気になったら、後で俺の部屋に来いや」
人間、自分で選んだことには縛られやすい。
俺は笑顔でそう言うと、奴の答えを待たずに浴場を出た。

「……ええ、はい。すんません、今回はほんと自分が見ていたんですが、はい、はい。ええ、次はちゃんとやりますんで。ありがとうございます……開いとるよー」
部屋で取引先に詫びを入れていると、誰かがドアをノックした。
呼び掛けると、浴衣姿のソウが人目をしのぶように部屋に入ってくる。
「来たってことは、覚悟は決まったかい?」
椅子に腰掛けたまま、俯き気味に直立するソウに話し掛けると、奴は静かに頷いた。
「何を、すればいいんですか?」
「とりあえず、お前が彼女にさせてるようにしてもらおうか」
震える声で答えたソウが、彼女、という言葉にぴくり、と反応したのを俺は見逃さなかった。
「彼女の為にも頑張らねぇと、な?」
「……っ」
わかりやすい奴だ。彼女の為、と言っただけで、ソウはゆっくり俺の前に歩み寄ると、股の間に跪いた。
愛する彼女の為として、その彼女を、あまつさえ男を相手に裏切らせる。奴の葛藤を思うだけで、興奮に身体が奮い立つ。
興奮のあまり、ゆるく羽織った浴衣の前を分けて、俺のモノがふつふつと勃起して奴の眼前にそそり立ってしまった。
裾から見えてる部分だけでも、自分の鼻先から眉間まであるそれを見て、ソウが息を飲んだ。
「うわ」
「驚いてないで早くしろ」
「わ、わかりました。失礼、します」
いよいよ腹を括ったらしく、ソウは急かされるなり、俺の紫色の亀頭を咥え込む。
奴のざらついた舌の腹が、裏筋を撫ぜる感触に、怒張がより張り詰めるのを感じた。
眉根を寄せて飴玉を舐めるように舌を動かすソウの後頭部に手を添えると、促すように俺は奴の頭を前へ前へと押し込んでやる。
最終的には、えづきながらも竿の根元まで咥えさせ、イラマチオよろしく喉奥を犯してやった。
「よしよし、いい顔になったな」
「うぇ、ぇほっ!」
5分も咥えさせていたろうか。ちゅぽっ、と間の抜けた音を立てて奴の口からモノを引き抜くと、涎が糸を引いて部屋の明かりに光る。その向こうでは、涙目のソウが憔悴した顔でこちらを見上げている。
許しを乞うようなその顔に、俺の中の加虐心が駆り立てられる。
「そこに仰向けになれ」
顎に手を掛けて立たせると、半ば押し倒すようにベッドに放り出す。
まだやるのか、という表情を一瞬垣間見せたが、それでも奴は大人しく両手を頭上に投げ出して、服従の姿勢を取った。
はだけた浴衣からは、膨らみの目立つボクサーや乳首が覗く。
俺は嬉々として、その包み紙を剥がしに取り掛かった。
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Re(2):同級生と18
 ひろ  - 17/1/6(金) 23:53 -
コンスタントに投稿し続けてくれてありがとうございます!次もお願いします

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Re(1):同級生と18
 マサル  - 17/1/6(金) 23:51 -
お互いに相性良いんですね(^x^)羨ましい!また他にもあるのかな?
他の友達も一緒にやったとかあれば読んでみたいな!

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Re(1):同級生と18
 しゅう  - 17/1/6(金) 8:55 -
ほんと文章うまいすね。続きが気になります。さりげなく書かれてたけど、前はまずいと思ってた中だしをするように至った経緯が読みたいなー。やってみてのお互いの感想とかも含めて。要求ばかりでスミマセン。


▼こうたさん:
>たくさんのコメあざっす。
>何人かいたので、今回は俺がウケやったときのを書きます。
>自分が掘られたこと書くのはちょっと恥ずかしいっすね笑
>こっからの話は全部高2になった後の話です。
>ちなみに俺もかずきも今高2なんで4月から高3っす。
>
>かずきと部室で一度やってから、俺たちはかずきの家とか学校とかで
>結構やるようになりました。普通のセックスにしたら多いかわかんないんすけど、
>普通の学校ある時期も月5,6回くらいやってます。
>毎週ってわけじゃなくて、やらないときもあるし2回とかやるときもあります。
>ぶっちゃけ中出しも何度かしてます笑
>
>最初からずっと俺がタチだったんで、かずきはウケだと思ってたんすけど、
>春(夏の初め?)に一回初めて逆をやりました。
>
>だから今は俺がタチ寄りリバで、かずきがウケ寄りリバって感じっす。
>月に1回くらいでかずきがタチやってます。ただ、そういう時はだいたい
>かずきが俺攻めた後で、俺がかずき攻めて終わりにしてます。
>俺は個人的にはやっぱ掘る方が好きなんで。
>最近で言うと、昨日やりました笑(俺がタチで)
>
>6月の最初の土日、俺は土曜の部活終わりでかずきの家に
>行きました。もうその頃には、かずきの親の帰りの遅い日とか
>帰ってこない日とかに俺が行って、適当に遊んだり飯食ったり、やったりすんのが
>よくある流れになってました。その日はかずきの親が帰ってこない日だったんで、
>俺は泊まるつもりで行きました。
>
>着替えとかは簡単にバッグの中に詰めてあるんで、部活帰りの格好のまま、
>かずきの家に行って、いつもみたいにゲームしたりして夜まで遊んでました。
>夕飯済ませて風呂入ってやろうみたいな感じになって、俺が先風呂入って
>部屋で待ってると、かずきが風呂から出てきました。
>この時は二人とも裸のままベッドでキスから始めました。
>部活でふざけ合うくらいのノリで始めるんすけど、お互い裸だし
>俺とかは割とすぐにこういう時は勃起してます。この時もそんな感じだったと
>思います笑
>
>俺は早くかずきのケツに挿れたくて、かずきのケツ穴に手伸ばすと
>かずきが少し身を引いて「あのさ」と切り出してきました。
>この時は全然予想もしてなくて「俺にも逆やらせてくんねえ?」とか言ってきた
>ときは普通にびっくりしました。というか反射的に「無理無理」とか言って、
>俺はまだその時は逆にかずきに掘られるとか全然想像できなかったんで
>そう言いました。第一俺は男に掘られたことは一度もなかったんで、
>かずきにそう言うと「俺もこうたが初めてだったし、いつもこうたばっかだから
>たまにはいいだろ」みたいなこと言ってきました。
>
>そう言われると俺も内心「俺ばっかり好き放題掘ってるのも少しずるいかな」
>位の気持ちはあったんすけど、それとこれとは別っていうか、ケツとか無理、
>そう思ってました。ただ、かずきがしつこく言ってくるんで、
>「しょうがねえな」みたいな感じで結局その日は俺がウケやることになりました。
>ケツの準備とかやり方全然知らなかったんで、その事いったら
>かずきがめっちゃ丁寧に説明してきました。ケツ解すところまでいって
>ベッドの上で4つん這いになって、指で弄られるのも初めてだったんで、
>めっちゃ変な感じでした。
>
>普段部室で部員同士悪乗りするような感じで話しながら進めてて、
>かずきも「こうたのケツめっちゃ締まりよさそうだな」みたいに指で解しながら
>笑ったりしてました。もうちょっと痛いかなと思ってたんすけど、
>思ってたほどじゃなくて、指とローションでケツが変な感じでした。
>どっちかというと、いつもと立場が逆転してるのが、一番変な感じでした。
>
>俺からは見えなかったんすけど、かずきが後ろでケツ弄りながら
>「やべ、勃起してきた」とか言ってんのが聞こえてきたんで
>「俺いよいよ掘られんのかよ」とか内心思いながら、「すっげえ、怖え」とか
>笑いながら言ってました。

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同級生と18
 こうた  - 17/1/6(金) 1:30 -
たくさんのコメあざっす。
何人かいたので、今回は俺がウケやったときのを書きます。
自分が掘られたこと書くのはちょっと恥ずかしいっすね笑
こっからの話は全部高2になった後の話です。
ちなみに俺もかずきも今高2なんで4月から高3っす。

かずきと部室で一度やってから、俺たちはかずきの家とか学校とかで
結構やるようになりました。普通のセックスにしたら多いかわかんないんすけど、
普通の学校ある時期も月5,6回くらいやってます。
毎週ってわけじゃなくて、やらないときもあるし2回とかやるときもあります。
ぶっちゃけ中出しも何度かしてます笑

最初からずっと俺がタチだったんで、かずきはウケだと思ってたんすけど、
春(夏の初め?)に一回初めて逆をやりました。

だから今は俺がタチ寄りリバで、かずきがウケ寄りリバって感じっす。
月に1回くらいでかずきがタチやってます。ただ、そういう時はだいたい
かずきが俺攻めた後で、俺がかずき攻めて終わりにしてます。
俺は個人的にはやっぱ掘る方が好きなんで。
最近で言うと、昨日やりました笑(俺がタチで)

6月の最初の土日、俺は土曜の部活終わりでかずきの家に
行きました。もうその頃には、かずきの親の帰りの遅い日とか
帰ってこない日とかに俺が行って、適当に遊んだり飯食ったり、やったりすんのが
よくある流れになってました。その日はかずきの親が帰ってこない日だったんで、
俺は泊まるつもりで行きました。

着替えとかは簡単にバッグの中に詰めてあるんで、部活帰りの格好のまま、
かずきの家に行って、いつもみたいにゲームしたりして夜まで遊んでました。
夕飯済ませて風呂入ってやろうみたいな感じになって、俺が先風呂入って
部屋で待ってると、かずきが風呂から出てきました。
この時は二人とも裸のままベッドでキスから始めました。
部活でふざけ合うくらいのノリで始めるんすけど、お互い裸だし
俺とかは割とすぐにこういう時は勃起してます。この時もそんな感じだったと
思います笑

俺は早くかずきのケツに挿れたくて、かずきのケツ穴に手伸ばすと
かずきが少し身を引いて「あのさ」と切り出してきました。
この時は全然予想もしてなくて「俺にも逆やらせてくんねえ?」とか言ってきた
ときは普通にびっくりしました。というか反射的に「無理無理」とか言って、
俺はまだその時は逆にかずきに掘られるとか全然想像できなかったんで
そう言いました。第一俺は男に掘られたことは一度もなかったんで、
かずきにそう言うと「俺もこうたが初めてだったし、いつもこうたばっかだから
たまにはいいだろ」みたいなこと言ってきました。

そう言われると俺も内心「俺ばっかり好き放題掘ってるのも少しずるいかな」
位の気持ちはあったんすけど、それとこれとは別っていうか、ケツとか無理、
そう思ってました。ただ、かずきがしつこく言ってくるんで、
「しょうがねえな」みたいな感じで結局その日は俺がウケやることになりました。
ケツの準備とかやり方全然知らなかったんで、その事いったら
かずきがめっちゃ丁寧に説明してきました。ケツ解すところまでいって
ベッドの上で4つん這いになって、指で弄られるのも初めてだったんで、
めっちゃ変な感じでした。

普段部室で部員同士悪乗りするような感じで話しながら進めてて、
かずきも「こうたのケツめっちゃ締まりよさそうだな」みたいに指で解しながら
笑ったりしてました。もうちょっと痛いかなと思ってたんすけど、
思ってたほどじゃなくて、指とローションでケツが変な感じでした。
どっちかというと、いつもと立場が逆転してるのが、一番変な感じでした。

俺からは見えなかったんすけど、かずきが後ろでケツ弄りながら
「やべ、勃起してきた」とか言ってんのが聞こえてきたんで
「俺いよいよ掘られんのかよ」とか内心思いながら、「すっげえ、怖え」とか
笑いながら言ってました。

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Re(1):同級生と17
 マサル  - 17/1/5(木) 23:58 -
ほかの話も待ってます(^x^)
俺も競パン好きやから穿いてやるエロさわかります。続き楽しみ〜

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