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「すげぇ〜w メッチャデカいね?」
「お前もやってみ!」って言うから、僕も立ち上がってチンコをしごいた。
するとなんか気持ちよくなってきて、変な感じだった。
「これがオナニーっていうんだよ」って教えてくれた。
僕のはA君みたいに先は剥けなかった・・w
そして、何分かしてA君が・・
「あ、イキそう!」って言って。湯船の外に白いのを出した。
僕は「うわぁ!すげぇ〜」って言って笑った。
そして僕もそのうち出そうになって、同じように外に出した!
初めての射精・・膝がガクガクした・・w
で、お風呂あがってA君の部屋に行った。
「メッチャ気持ちよかったw またやりたい!」って言うと、
「じゃ裸になって寝よ!」って言って、脱ぎだした。
僕も裸になって、A君のベッドに横になった。
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僕は165*48*14。
近所に住むA君は170*52*17。
小2の時にほぼ同時に引っ越してきた。
僕の家の近所にはA君しか男の子がいなくて、いつも一緒に遊んでた。
親同士も仲良くなり、よくみんなで旅行行ったりした。
僕達には妹がいて、妹同士も仲良しだった。
僕がA君ちに、A君の妹が僕んちに泊まって遊ぶってこともしょっちゅうあった。
小学生の頃から一緒にお風呂入ってたので、お互い裸には抵抗なかった。
6年の夏休み、A君ちに泊まり行った時のことです。
いつものようにお風呂に入ってると、チンコの話になって、
「もうオナニーしてるの?」て聞くから、
「なにそれ?」って聞いた。
するとA君は、湯船から立ち上がって、チンコをしごきだした。
僕は下から眺めてると、みるみる大きくなった!
たまに、皮をむいて先っちょ出したり、玉もんだり・・
僕は初めてA君の勃起したチンコを見てドキドキした。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/51.0.2704.79 Safari/537.36 Edg... @60-56-67-251f1.hyg1.eonet.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 6.0; SO-03H Build/32.1.F.1.67) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/55.0.2883.91 ... @dynamic-27-121-133-144.gol.ne.jp>
柔肌への強烈な吸着感。尻、股間、そしてその間の部分まで――ギュッと引き締める厳しいまでのフィットの刺激。
日暮れ時の公衆トイレで塩素の臭いを漂わせながら腰をくねらせる日々が続きました。
生地が薄く締めつけも強いため、何かを跨がなくてもモゾモゾ触ってイクことができ、それも大きな魅力でした。
ただ、シーズンが終わり、衣替えの時期が来るとまた水着は私の手を離れてしまいます。
この年にはもう片づけた場所の目星はついていましたが、持ち出す勇気はなく、代わりに例のスクール水着の方で気持ちよくなって満足していました。
しかし悲しいことに中二の春、まだ夏も遠い時期に私はこの水着を紛失してしまいました。
前回の出来事以降、あの水着で楽しむときは林ではなくいつものトイレへ行っていました。
跨るものがないので壁に押しつけながらくすぐったり、単に壁に擦りつけたりして気持ちよくなった後は、そのまま手洗い場で洗うのを習慣にしていたのですが、私はその洗った水着を、不用心なことに(家族に見つかるのを用心した結果ですが)、トイレの裏に干してそのまま帰っていたのでした。
トイレ裏は丘に接している上、木々に覆われて暗く、ここなら見つかるまいと思ったのです。
裏の壁には板状の木が立て掛けられており、その陰に配管が通っていました。
私はそこへ水着をひっかけて、それで隠したつもりになっていたのです。
むしろそれまで無事だったのが奇跡と言うべきでしょう。その日いつもの場所を確認すると水着は跡形もなくなっていました。
風に飛ばされたかと辺りを探しても見つかりません。
泣きたくなるほどの事件でした。
恥辱から快感まで、濃厚な思い出が凝縮されたパンツが、捨てられてしまったか、持ち去られてしまった――
ショックにも関わらず、直後、私はいつも通り個室に入ってズボンを脱ぎ、ブリーフで擦りつけオナニーをはじめました。
すでにする気で来ておさまりがつかなかったのもありましたが、愚かしいことに起こった事態にも興奮していました。
見つけた人は一体どう思っただろう。こんなところに、こんな時期に、水着…。
捨てられたか、動物が取っていったかしたかもしれない。でも、誰かが持ち帰っていったとしたら…
あのパンツで他人がヘンなことをしているかもと想像すると、自分が辱められているような気持ちになり、あそこを刺激せずにはいられなくなりました。
まもなくブリーフの中でイッてしまい、だいぶ後悔しましたが、以来、たびたびこのパンツの行方を妄想してオナニーするようになりました。
こんな事件もあって、中二の夏、水泳が始まる頃にはまたしても欲求不満になっていました。
去年の夏以来、そして水着としても数か月以来の競泳パンツの着用感に私の心は掻き乱され、授業中はことあるごとに勃起との闘いでした。
いつもそんな状態でいたため、たった一度だけですが、授業中にイッてしまったことがあります。
半ば沈んでいたコースロープを跨いでしまった直後、ロープのたわみが突然戻り、浮きと浮きの間で剥き出しになっていた細いワイヤーが、ビシッとお尻に食い込んできたのです。
割れ目の奥から会陰部・睾丸まで一挙に圧迫され、もとからムラムラしていた私にはそれだけで強烈な性感でしたが、抜け出ようと脚をばたつかせると今度は股間が前の浮きの端あたりへゾワゾワ擦れてしまい…
ついおかしな形に脚をくねらせ、太腿を擦り合わせてしまいました。
ロープとパンツの淫らな締め付けに性感帯のことごとくを刺激され、あそこの先を浮きに掻かれていじめられ…
ほんの数秒で達しました。
浮きがサポーターなしのあそこの丁度イイところを摩擦したのに加え、激しい食い込みと水中の浮遊感という普段経験することのない感覚、授業中という状況が相俟って、瞬間的に興奮の針が振り切れたのだと思います。
数秒とはいえ明らかに不自然な動きをしたため友達にどうしたか聞かれましたが、いきなりロープが戻ってきて焦った、と笑ってごまかしました(本当にごまかせたかは不明です)。
この一件から1・2週間の間、私は若干の冷静さを取り戻して、パンツオナニーの頻度を激減させました。
思い返すとぞっとしたのです。見とがめられて言いふらされでもしたら恥ずかしくて二度と学校へ行けません。
トイレ通いも危険がないとは言えません。日暮れ時にも常に無人というわけではなく、トイレへ人が出入りするのも何度か見ていました。
している最中に気配を感じて息をひそめたことや、水着を洗っている後ろを人が入っていったこともありました。
まして夏は日も長く7時近くでも人の絶えないことがしばしばです。
以前はしたい一心で多少のリスクがあろうとオナニーを決行していました(それが興奮材料でもありました)。
しかしこの時期、私は公園に人のいる場合はもちろん、手前何本かの道で人とすれ違ったときにも諦めて引き返すようになっていました。
そんな経緯もあって潜在的に「溜まって」いたのでしょう。
妄想ではない、本物の他人の手に再度まさぐられ、本気の羞恥に悶えながらイッてしまったのは、その夏、友達4人で遊びに行ったレジャープールでのことでした。
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泥水とは別の液体で濡れはじめた先っぽを爪で水着越しに弄くりながら、時々腰を浮かせ、もう片方の手で裏筋や袋をコチョコチョくすぐります。
木の上であそこを弾ませるような恰好になり、パンツの伸縮も手伝って股間全体に揉み込まれるような感触。
そこへ水着越しの爪繰りを絶えず上書きして、私は自分の幼い性を自分自身の手でひたすらいじめ続けました。
思えばあの日、プールの中でされて一番感じてしまったのはくすぐり攻撃でした。
水着の伸縮や締め上げ、フィットを意識させられるようなまさぐりの後、薄布の向こうで猛烈に指を蠢めかせた痴漢。
指がナイロンを滑るたび締めつけの中で粘液質の刺激が撹拌され、快感が跳ね上がって水着の繊維に舐め上げられているような感覚に襲われて…
12歳の性器は水着の虜になってしまったのでした。
コチョコチョ…モゾモゾ…モゾモゾモゾモゾ…
くすぐりに揉み擦りも織り込んで、水の浸みた繊維にシュルシュルグチュグチュ音を立てさせ、私はフィット感とウェット感に狂いました。
水着はそんなちゃくちゃな責めにも動じずあそこを守り続けていましたが、刺激を遮る機能はなく、むしろ指と共謀して未熟な性器を翻弄するばかりです。
あまつさえ化繊に浸みた水が潤滑剤と化し、モゾモゾ刺激をいっそういやらしく…
我を忘れました。
ぬめりあるきつい締めつけと激しいくすぐりの中、恥ずかしくいやらしい記憶で頭が沸騰し、わけがわからなくなりました。
「えっちぃ、えっちぃっ!恥ずかしいっ!えっちぃっ!」
傍から見れば気の触れた子供と見えたに違いありません。演技か本心か自分でも分からないような言葉を漏らしながら腰を弾ませました。
指はもうナイロンの皮膚を掻き壊す勢い――張りつめた濃紺生地が激しい揺さぶりに細かく滑って、裏地に絡みつかれたあそこを上下左右小刻みにヌルヌル摩擦します。
「あ、あ、水着っ、恥ずかし…っ!ピチピチ…っ!えっち、エッチ…!!!」
目撃されたら恥ずかしいどころではない乱れようでした。
扱いたり擦りつけたりとは違う、決定的な刺激を与えないいじくり方のせいで、興奮の度が沸騰寸前のままどこまでも上昇しておかしくなってしまったのだと思います。
じっとり湿った木の上で腰を前後させながら、妄想を声にまで出しはじめました。
「や、触られてる、恥ずかしい、パンツ、触られてる…っ!水着の、パンツ…っ、えっちぃ、パンツ…触られてる…っ、あっ、あっ、あっ」
頭の中であの日の続きがはじまっていました。状況に合わせてプールの外で、濡れた水着の上からされているところを想像していました。
パンツの着用感をそのままに性をなぶられ、冷たく濡れた化繊が先の方をちゅぴちゅぴ擦って――
「それっ、ダメ、パンツいじくるの…エッチぃ…っ!」
嬲られる水着を見下ろし、いやらしく光沢を放って浮き沈みする皴を目にした瞬間、
「あ!!」
目への刺激が呼び水になって、イク寸前の、尿意とは別の何か漏れそうな感じが一気に湧き上がってきました。
「あ、ヤッ、ダメ、漏っちゃう!ヤだっ、漏っちゃう、漏っちゃうっ!」
圧迫すればあっという間なはずのこの状態が妙なやり方のせいで十数秒続き、私はその間いっそう幼稚でいっそう倒錯した呟きを垂れ流すはめになりました。
「触られて…パンツの中…きもち…っ!穿いてるのに…水着のパンツ…穿いてるのに…!」
激しい腰振りと脚クネ。
「漏れるっ、漏らされるっ…チカンで…漏らしちゃう!…水着なのにッ、ミズギっ…パンツなのにっ…チカンっ!パンツに、チカンッ…パンツ…パンツッ、チカンっ!」
止まりそうになる指を必死で動かし続け、腰をくねらせてパンツの着用感を意識し続けました。
「チカンっ、エッチっ…水着、パンツっ、いじってエッチぃっ!モゾモゾ…漏らしちゃうっ!パンツっ、水着…!エッチになっちゃう!」
そして――
「えち、えちぃッ、ミズギ…漏れ…ッ…あ、あ!ああ!!!」
股間をキュンキュンさせる濁流が水着ごと腰をめちゃくちゃに洗ってくる…うまく喩えられませんが水着に覆われた場所全体に快感を覚えるような強烈な波に襲われました。
あそこがポンプになったみたいに何度も脈打って中身を絞り出し、全身は痙攣したようになって、本当に頭が真っ白になりました。
地面に崩れ落ち、少なくとも五分はそのまま放心していたと思います(このとき寝てしまっていたかもしれないと思うとぞっとします)。
我に帰った私はぐしょぐしょの水着を脱ぎ、出たものの量に驚くのもそこそこに肌についたものを水着の汚れていない部分(泥水まみれですが)でふき取った後、水溜りでそれを濯ぎました。
もちろんそれで汚れが落ちるはずもなく、後で取りに来て洗おうと決め、錆びたトタンの被いがある資材の隙間に押し込みました。
後始末を先延ばしにしたので帰りはあっという間でした。ブリーフ、体操着を手早く身に着け、辺りを窺いながら家へ、そして忍び足で部屋へ、何の危険にも見舞われず戻れました。
時計を見ると一時間も経っていませんでした。家からやや離れた場所で、しかも一度ほとんど意識が飛んだようになったこともあって驚きましたが同時に安堵しました。
疲れ果てており布団に入るなりすぐ眠りに落ちましたが、直前、私はオナニー後にありがちな「何をやってるんだ」という気持ちではなく、妙な達成感に包まれていました。
一年間の夏に始まった焦らし責めから、ようやく絶頂に至って解放されたという感じでしょうか。
やっと望んだ形で達することができたという、幸福感にも似たじんわりとした暖かさの中で熟睡したのを覚えています。
もっとも、それで性癖まで解消されたわけではありません。
それどころかまもなく始まった水泳授業で、私は競泳パンツ特有の着用感に魅せられて余計に性癖をこじらせることになります。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; rv:50.0) Gecko/20100101 Firefox/50.0 @p369044-ipngn7301hodogaya.kanagawa.ocn.ne.jp>
まさ
- 17/1/27(金) 1:06 -
もっといろんな話聞きたいです!
楽しみにしてます。
よろしくです( ^ω^ )
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いいないいなー
俺もそんな合宿行きたい!
俺だったら自分のも見せつけちゃうなー
キンタマゆさゆさオナニー(笑)
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くそエロい
これだけで出そうになった
他にあったらよろしく
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 10_2 like Mac OS X) AppleWebKit/602.3.12 (KHTML, like Gecko) Version/10.0 Mobile/14... @3d2cb270.ip.ncv.ne.jp>
これは数年前の車の免許を合宿でとりに行った時の思い出です。自分はフットサルをしていて爽やかな感じです。
時間もお金も節約したかったの合宿で免許を取りに行ったのですが、相部屋だったので、少し歳上くらいの人と相部屋になりました。Aさんと呼びます。Aさんは真面目そうで少しオタクっぽい感じでした。
部屋は4人部屋だったんだけど、自分とAさんの2人で使うことになりました。お互い挨拶するくらいで、お互い部屋でいるときは自分は音楽を聴きならが携帯をいじったり寝たりして過ごしていました。部屋には二段ベットが狭い部屋の両端に2つありそれぞれのベットを1人で使い、自分は下でAさんは上で寝ていました。
9月の終わりの頃だったのでまだ暑く自分は部屋であるときはパンツ姿で過ごしていました。二段ベットにはカーテンが付いていましたが暑いので自分は開けっ放しでした。
向かい側のベットのAさんは上で寝ているのでもっと暑いと思うのですがよくカーテンをよく閉めていました。
異変に気が付いたのは合宿してから3日目でした。自分が仰向けでウトウトしていると、Aさんのカーテンが不審な動きをしているのに気がつきました。薄眼を開けて見ているとAさんはカーテンの隙間を開けてこっちを見ていることがわかりました。
俺はわざと寝ている振りをしてパンツの中に手を入れたりズラしたりして見ました。寝ていると思ったAさんは更に大胆に覗きをしていました。起き上がってみるとAさんは慌ててカーテンから顔を隠していました。俺は面白がって気づかない振りをすることにしました。
合宿の部屋は夜でも豆電球をつけっぱなしだったので目が慣れると結構明るく少し離れたベットからは俺の身体もよく見えていたと思います。
俺はそれから夜はシャワーを浴びたら部屋でパンツ姿を見せつけるようになりました。Aさんも俺が鈍感だと思ったのか大胆に覗くようになっていました。
少し見られることに興奮を覚えてしまったので最初の頃はシャワーで抜いて、見せつける時には勃起しないようにしていました。
ある日はお尻を丸出しにして突き上げたポーズを見せつけたり、ボクサーパンツをわざとずり下ろして寝て見たりしていました。俺も見られていると思うと抜いていても興奮して勃起しまくっていましたが、流石にチンコは見せないようにしていました 笑
でも、日々俺の行動はエスカレートしていきました。全裸にタオルだけ巻いて筋トレをして見せたり、チンコが半分見えるくらいまでパンツをずらして寝たりもしました。
Aさんは最初は、目立たないように覗いているのですが興奮してくると息が荒くなりベットもわずかに揺れるのでシゴいてるのが丸わかりです 笑
Aさんは毎日一時間上しこっていたと思います。毎日、俺の身体を見て三回は抜いていたと思います。
合宿の最後の数日はサービスと言う事で、ありえないけどチンコにソックスをつけていろんなポーズでストレッチをしました。もちろんチンコはギンギンで 笑
裸より恥ずかしい格好で興奮してしまいそのままの格好でオナニーを見せつけてしまいました。
最後の夜には全裸でオナニを見せつけました。わざと向こうのベット側に下半身を出して見せつけるように部屋に精子をぶっ放しました。
本当にあった興奮した体験です。今でも見られ好きな気持ちが出ていまし困ることがあります 笑
因みに東京在住です
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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 10_2 like Mac OS X) AppleWebKit/602.3.12 (KHTML, like Gecko) Version/10.0 Mobile/14... @p15254-ipngn5701hodogaya.kanagawa.ocn.ne.jp>
おれ、小学校の頃両親共働きで同じマンションに住むおじいちゃん(血の繋がりなし)に預けられてたんだけど、そこでいろいろ体いじられて、オナニーもフェラも最後はアナルセックスもそこで教えられたよ。
はじめは風呂で体洗ってもらう時にチンコいじられてるくらいだったけど、重点的に洗われるから勃起→しごいたことあるか?みたいな流れでオナニー教えられた。そのあとも自分の家ではしちゃダメだって言われて、その代わりにおじいちゃんの家ならいいからってことで、行くたびオナニーしてた。
今考えるとやばいなと思うけど当時は気持ちよさが勝って止められなかったなぁ。悪いことしてるって気持ちはあったと思うけど目をそらしてた。
オナニーの流れでフェラも教えられたし、逆に俺もおじいちゃんの咥えてた。結構すすんで咥えてたと思う。おじいちゃんの太くて子供の口には咥えるの大変だったけど、長さはそこまでなかったから根元までいけてた。
中学校なかばくらいでついにアナルセックスにいたって、十分ほぐされたあと挿入された。痛かったけど、慣れるから、って言われて我慢してた。初回でおじいちゃんが「出すぞー、Tの中にじいちゃんの出すぞー」って言いながら中出し。
高校生になるまでおじいちゃんの家には行ってて、その度になにかしらされてた。高校はいって預けられることがなくなっても、マンションで会っては呼び出されて挿入されたりしてた。
俺も彼女がいたりしたのにあまりにおじいちゃんとの行為が気持ちよすぎて、おじいちゃんにハマっちゃう不安もあったけど性欲に負け続けてた。おじいちゃんもそれには気づいてたっぽくて後半は「じいちゃんのチンコがイイんだろ」とか「もうじいちゃんのチンコじゃなきゃだめだろ」とか言われてた。恥ずかしかったけどその通りだった。
大学入って一人暮らししてからはさすがにおじいちゃんとの回数も減ったけど、帰省とかすると呼び出されてやったりする。おじいちゃんもう70近いのに見た目も若いし、セックスも上手いし、元気すぎる。
長文失礼しました、そんな感じです。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_3_5 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13... @KD111110126232.ppp-bb.dion.ne.jp>
暗がりの中、私は自分の引き締められた水着の尻をなでていました。
見た目も、つくりも、ぴったりした穿き心地もすべすべした肌触りも、なにもかも恥ずかしく「エッチ」でした。
時折女の子が食い込みを直すように生地をパチンと弾いたりしながら、私はこんなことをしている言い訳とも妄想の補強ともつかない考えをめぐらせていました。
こんな無防備でエッチなものを穿かせて誰が手を伸ばしてくるかも分からない水の中を泳がすなんて、ひどい。
触られたのも、感じてしまったのも、ヘンなことをしてしまうのも、みんなこのいやらしいパンツのせいだ。
痴漢を誘惑し、引き寄せるパンツ。
あそこを締め付け、固定して、触られる準備を整えるパンツ。
敏感な部分を守ってくれるどころか、刺激されるのに最適な状態で痴漢の面前に差し出すいやらしいパンツ。
ピチピチに締め付けてムラムラさせ、悪戯な手を滑らせて、もどかしく甘い刺激に腰を振らせるエッチなパンツ…
いつか見た夢が私の被害妄想?をよく表していました。
服を下着まですべて脱がされ、裸にされた後、無理矢理水着を穿かされて、触手でいっぱいのプールへ下半身を沈められるという夢です。
夢の中でか回想して加えたものか覚えていませんが、わざわざ水着を穿かされたのは「触手に水着をまさぐる性質がある」のと、「年端もいかない男の子は水着越しの方が気持ちいい」から、
下着と違って「濡れていじくられても敏感な場所へフィットし続ける」からという設定がありました。
要するに私にとって水着はもう、男の子を乱れさせるのに都合のいい淫靡な着衣としか考えられなくなっていたのです。
股間はもう焦らされてこれ以上ないほどパンパンでした。
肌と水着の境をなぞるように手を這わせ、はち切れそうな前面に進ませると、指先でぞわりと表面を撫でました。
摩擦がさざ波のように伝導し、微細な振動が柔肌をくすぐります。
あそこがピクンと跳ねると同時に、胸や下腹部がキュゥっと切なくなりました。
(ああっ…!)
待ちに待った刺激。代えがたい甘美な感触でした。
繰り返し指先で膨らみを撫でながら、私は「された」ときのことを思い出していきます。
(触られた…このパンツで…)
あの日を回想して気持ちよくなることに抵抗がなかったわけではありません。
しかしそれ以上に、あのときと同じ状況・され方で、思いっきりエッチになりたいという強烈な欲求にとりつかれていました。
きっと池や沼でもあったら再現を試みて入ってしまったでしょうが、幸か不幸かそれは叶いませんでした。
しかし代わりに、土の地面に水が溜まっているのを見つけて、私は息を荒げました。
どうかしていると思われるでしょうが…濡れた水着の感触が恋しくなり、一度パンツを脱いで水溜りへ浸けた後…再び穿きました。
ぐちゅ、と泥水を含んだ化繊が肌にまとわりつく卑猥な感触。
気持ち悪いような気持ちいいような、どこか羞恥を掻き立てる粘質な密着感に、再びあそこが弾みます。軽くイッたような感覚すらありました。
痴漢されたのは水の中でのことでしたが、それを反芻してのオナニーでは使用済みの水着を穿きましたから、私の中では状況の再現にもなっていました。
(ああ…キモチわるい…)
汚く、気持ち悪いのに感じてしまう。それも痴漢される感覚に似ていたのかもしれません。
とうとうシャツも脱いでしまい、水泳パンツ一枚の姿で、私は脚に水を滴らせながら、突き出た木材の一本に跨りました。
擦りつけオナニーをしようと思ったのです。が、ささくれだった木の上では濡れたナイロンもさすがに滑りません。
仕方なくあそこの根本あたりを押し付けたまま、木とお腹との間に固定されたあそこの先へ手をやりました。すると…
(あ!!!!)
とてつもなく甘い刺激に肌が粟立ち、思わずのけぞりました。
発見でした――何かに跨ってやや前屈みになると、上向きに収納されたあそこは物と身体とに圧迫されて、尖端をわずかに覗かせた状態になります。
するとただでさえフィットの強い水着がいっそうピチピチになり、より過酷に、最も敏感な箇所を締めつけるようになるのでした。
悪戯されるのに酷なほど適した状態。そこを指先でくすぐると、
「はぁっ…!」
声が漏れるほどの快感でした。そしてなにより、あの、見知らぬ他人に触られたときの刺激に、それまでのどんなやり方よりも近いものが得られました。
(これっ…エッチぃ…っ! 触られてる…チカンされてるみたい…!)
そうして私は暗闇の中、これまでになく乱れました。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; rv:50.0) Gecko/20100101 Firefox/50.0 @p369044-ipngn7301hodogaya.kanagawa.ocn.ne.jp>
たくまー
- 17/1/20(金) 20:16 -
続き楽しみにしてますー!
お願いしますね( ^ω^ )
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 10_2 like Mac OS X) AppleWebKit/602.3.12 (KHTML, like Gecko) Version/10.0 Mobile/14... @sp1-75-1-99.msc.spmode.ne.jp>
中学生の時性的いじめにあった。
中一の時トイレしてたら
友にチン毛生えてるのがばれて
毎日観察された。
夏にはジャングルでプールの着替えも隠さずにしたり。
修学旅行の時に夢精してしまい
それで友達にばれてはずかしかった。
その日の風呂は不覚にも勃起してしまい。
友達のもっさりしたチン毛に興奮してしまったからである
他の中学生も入ってきて
勃起してるって大声で騒ぎ始めた。
そして俺のちんぽを優しく手で包み込んだ瞬間
手の中でいってしまった。
それからしごかれたりオナニーさせられたりトコロテンしたりと性的いじめにあった。
その頃からあだ名は勃起マンとつけられた。
それからというものオナニーにハマり
休み時間になるとトイレにつれていかれ
しごかれてパンツの中に思いっきりだしたり、寸止め状態で終わったりと。
寸止め状態で終わるときつかった。
勃起も収まらんし、射精したい。
プールの時間も勃起したまま受けた。
射精管理もしてもらい
オナニーしたらチン毛そり
当然我慢できずオナニーしてしまい
チン毛をそられた。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.1.1; SOV32 Build/32.0.D.0.328) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/53.0.2785.1... @KD182250242013.au-net.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.1.1; F-01H Build/V14R065A) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrome/39.... @sp49-97-104-124.msc.spmode.ne.jp>
男の俺が妻として雇われてます。
相手は男性の同性です。元々はルームメイトで俺が炊事洗濯等の家事をして彼が家賃等を払ってそのうえ小遣いとして月に3万ほどもらっています。
俺は売れない漫画家で主にはエロ同人誌を書いて生活をしているのですがやっぱりまともに生活できないので困った時に大学の時の友人の家に転がり込んだのが始まりになります。
初めのうちはバイトして何とか家賃とかを出していたのですがバイトだけでは生活もきつくなり彼に頼んで家事をする代わりに家賃を許してもらう約束しました。
彼はそこそこ有名な企業の勤めているので給料は一般の人よりもよく「そのくらいならいいよ」と言ってくれたのです。
でもそのうちこちらも甘えてしまって漫画を描くための費用が必要なので彼に頼んで出してもらうことをねだってしまいました。
初めは嫌な顔して流石にこんなわがままは駄目かなと思ったのですが「いいよ」と言ってくれました。
「ただし、ただで金をあげるのはつまらないから僕のチンコ舐めて抜いて」
とわがままを聞いてもらったのですが彼のチンコをフェラすることが条件になりました。
どうしても金が欲しかったので「うん、お願いします。」とこの条件をのみフェラをすることにしました。
彼はパンツを脱ぎ萎えていたチンコを俺の顔の前に近づけてきました。股間から独特なチンコの匂いがしました
はじめは嫌だったのですが『金のため』と思いそのまま彼のチンコ舐めました。
ぎこちない俺の舌使いでも段々とチンコが口の中で固くなってきました。
彼のはでかく自分のチンコよりはるかに立派でした。
すでに口の中は銜えきれないぐらいのでかいチンコなっていました。
それを頑張って舐めていると彼が頭を抑えてきて、なぜが段々と自分が売春婦をしているようなやらしい気分になってきました。
俺が舐めていると彼が俺の頭を持ち上げてキスしてきました。
「ちょっとそれは約束してないよ」とはじめは抵抗していたのですが金の事や彼の方が身体が大きく力が強かった事、そしてこっちもすでに興奮していたので大した抵抗なくそのまま押し倒され抱かれました。
俺は服を脱がされ彼に乳首を舐められていると乳首の弱い俺は女みたい感じてしまいました。
そして彼が俺をフェラをしてきました。
俺にとってはかなり久しぶりのフェラだった(風俗にいく金もなく彼女もないので)思いっきり感じて声を押し殺していると
「声を出してもいいよ」と耳元で言われると元々Mだった俺は声を上げて感じました。
そのままチンコから金玉も舐められそしてアナルも舐められてしまいました。
オタクで経験の少ない俺は(風俗で一度しただけ)初めての気持ちよさで動けないでいると、
「ベット行こうか」と彼の部屋に連れていかれました。
ベットの上にバスタオルを引き寝かされるとさっきの続きとばかりにまたせめてきます。
四つん這いにされアナルを舐められ、いつの間にかローションがつけられアナルに指を入れられ初めての感覚でなすがままです。
しばらくアナルをいじられ、しごかれて「いきそう」というとやめられ
今度は正常位されフェラをされていると「あっあっあっ」と悶える俺
そして足を持ち上げられ「俺の嫁になれよ」と言われて彼のチンコを俺のアナルに入れられました。
初めてのアナルははじめは痛かったのですが、彼が上手いのか同時にチンコをしごかれていると段々と痛くなくなり、そのうち気持ちよくなってきて
「いきそう」というと「いいよいけよ」いわれ漏らしたかのような感じで射精しました。
彼もほぼ同時ぐらいに俺のお尻の中でいってしまいました。
アナルされながらの射精は生まれてきて体験したことのない気持ちよさでした。
最後にキスして「妻として雇ってやるよ」言われました。
それからは毎週末には彼とセックスしています。今ではケツの洗い方まで覚えました。
彼は保田圭の旦那似のイケメンで女性との経験は豊富なのですが、昔、飲んだ時に男性に誘われて思わずしたことがあったそうです。
その時に男を犯す気持ちよさ知って転がり込んだ俺をいつか犯してみたいと思っていたそうです。
女は好きだけどあれこれ文句言う嫁はいらないし、家事もするのも面倒くさいしと思っているところで俺が転がり込んでそれをしてくれる。
後は俺が女代わりに抱けるかだけだったけどそれもクリアーしたから妻代わりとして最適だったみたいです。
俺は彼が女と浮気しようが気にならないし、それどころか漫画のネタとして女とのセックスを詳しく聞くから罪悪感もないから気楽でいいってことです。
でも俺は女性が好きなノンケなのでこのままではいけないと思うのですが、家事とセックスするだけで衣食住(服は彼のおさがりがもらえる)はあり3万ほどの金までもらえるからこの生活でも我慢しています。
描いたエロ同人誌(男女物)が売れたらそれなりに収入もあるそれなりの幸せな生活だと思います。
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みんなが楽しみに読んでます!
誹謗中傷の書き込みは!絶対許さないざます!!
過去に同じような規約違反者は、この掲示板を閲覧できなくしたざます。
あなたもサイト閲覧できなくなるように、管理人さんに通報したざます(笑)
処刑されるのが楽しみざます(笑)
規約違反のお馬鹿さん!お疲れさまざます(笑)
<DoCoMo/2.0 P06C(c500;TB;W20H13;ser355097041321107;icc8981100000701351639F) @proxycg021.docomo.ne.jp>
かずや
- 17/1/19(木) 14:58 -
▼jujuさん:
>▼かずやさん:
>>▼jujuさん:
>>>もう結構
>>>要らない
>>いらないと思うなら、読むな。黙ってろ。
>
>黙りませんわ。
>要らないものは要らないざます。
>同じことの繰り返しでしょ。
>いつまで続くの???って感じざます。
禁止事項を読んでください。
少くとも自分は、楽しみにしてますし、続編を期待しています!
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その後もどきどきしながら通い、誰も患者さんがいない時はエッチなことされてました。何回かしたときに、先生のチンコも触らせてもらった。太くて黒い、血管がすごい浮き出た大人のチンコだった。
高校に入ってから行かなくなっちゃったんだけど、社会人になってこの間帰省した時に行ってみたらまだやっててビックリした。診察してもらったんだけど、ラッキーなことに?他の患者さんいなくて(ヤブ医者だからだと思うw)、改めてエッチなことしてもらった。「昔からある大きかったけどやっぱり大きいなぁ。咥えるのが大変だ。」って言いながら笑ってた(笑)
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_3_5 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13... @pw126247085143.14.panda-world.ne.jp>
>ゆうた さん
引き続き読んでくださってありがとうございます!
つづき…
初めての刺激に俺は悶絶。またすぐいきそうになって、先生出ちゃう、出ちゃうって言いながら先生の口の中に大量にザーメン吐き出した。
先生はしばらく口に含んだ後、チンコから口を離して、精子をティッシュに出してた。おれは呆然。先生がチンコをウェットティッシュで吹いてくれるのを見てるしかできなかった。
先生は「はいじゃあ終わりね。腰の治療は続けなきゃ良くならないから、1日おきくらいには来てね。」って言われました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_3_5 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13... @pw126247085143.14.panda-world.ne.jp>