CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


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Re(3):電車の中で邂逅したエロい中学生集団
 リーマン  - 17/4/9(日) 14:24 -
 裕也は目をぎゅっとつぶりました。
同時に片倉が「おいびくびくしてるぞ!」と言います。
そして裕也は「あぁあん!」と我慢できずに喘ぎ、目から大粒の涙を一筋流しました。
するとポケットに手を入れてた子が、
「おい、出たぞ!うわめっちゃ出てる!止まらねえ!」と興奮して言いました。
片倉も「お、やべえ染みてきた!」と言い、手を離すとジャージに大きな染みが浮き出ていました。
裕也は息を殺しながら泣いていましたが、片倉はお構いなしにジャージとパンツを上からめくり覗き込みます。
「うわ、めっちゃ出てる…」
周りの子も便乗して覗き込み、
「なんか黄色っぽっていうか、濃くね?めっちゃたまってたのかな?」
「やべえこいつちんこデカくね?」
「生えてないのにデカいしなんかエロいw」
と好き放題言ってました。

 片倉が裕也にティッシュを渡すと無言で拭いていましたが、精子が濃かったのか、すでに拭いても拭いても染みは取れず、乾くのも早かったのかかぴかぴになっており、すごく悲しそうないい表情をしてました。

 「おい、気持ちよかったか?」片倉が聞くと、最小無視していましたが「どうなんだよ、気持ちよかったんだろ?」と優しく静かに聴くと、
「…うん」と静かにうなずきました。
「今度いい動画見せてやるから、男を磨けよ」

最後の最後はなんか男の友情みたいなきれいな終わり方してましたw

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/51.0.2704.79 Safari/537.36 Edg...@fp839313a1.knge220.ap.nuro.jp>
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Re(2):電車の中で邂逅したエロい中学生集団
 さとし  - 17/4/9(日) 12:59 -
裕也君、どうなりましたか? 続きをお願いします。

引用なし


<DoCoMo/2.0 P01F(c500;TB;W24H16;ser352281068172162;icc8981100052330759567F)@proxy30009.docomo.ne.jp>
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Re(1):電車の中で邂逅したエロい中学生集団
 リーマン  - 17/4/8(土) 15:46 -
「うそだろwまじ?」とほかのメンバーも触り始めましたが、
「なんか太くね?ボリューム感あるwww」
「裕也まさかの巨根かよwww」と盛り上がり始めます。

裕也は唇をかみしめて必死に耐えているようでした。身長的にも腕力的にもとても先輩に敵わなかったのでしょう、抵抗しようという様子はありませんでした。
しかし執拗な攻撃が続き、「おい!!勃ってきたぞこいつ!」と勃起をバラされてしまいます。遠目から見てもジャージに大きくテントが張っており、幼い体つきに似合わない男性器の主張はとても屈辱的でエロかったです。

「こいつもう出るんじゃね?」
「試してみようぜ」
片倉は今までの揉むような動作から、竿をしっかり保持してしごきあげるような本格的な動作に変わりました。
同時に、周りの子も左右のポケットから手を突っ込み、思い思い根元や金玉を揉み始めました。
裕也は顔を真っ赤にして、目に涙をためながら「はぁはぁ」と息を切らしています。そして1分くらいすると「はぁはぁ」から「はぁぁあ…」と喘ぎ声のようになってきました。
「こいつガチで感じてるぞ!」
「逝かせようぜ」
周囲のしごきがさらに激しくなりました。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/51.0.2704.79 Safari/537.36 Edg...@fp839313a1.knge220.ap.nuro.jp>
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Re(5):同級生と32
 マサル  - 17/4/6(木) 23:21 -
こうたくん、お久しぶりです!笑
初の発展場での話期待してます!忙しいと思うけど更新待ってます(^x^)

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.3; ja-jp; ISW11F Build/FIK700) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 M...@zaq31fa5033.zaq.ne.jp>
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Re(6):バイト君との出来事
 りょう  - 17/4/4(火) 9:44 -
今日2回目の絶頂は、さすがに勢いは無く、先端からダラダラと溢れる。
匠は身体に力が入らないのか、後ろの俺に全体重をかけてもたれ掛かっている。

まだ俺の手の中にある匠のペニスは少し小さくなりつつあり、精液まみれのペニスを綺麗にしてやろうと搾り取るように扱うと、
「ぁあっ!!」
と匠が叫んだかと思うと、透明な液体がピュッと先端から飛び出した。
ここまできたら、いっそのこと更なる絶頂を体験させてやろうと、亀頭の先端を手のひらで円を描くように刺激する。
「、、っ、、、っぁ、、、はっ、、」
もう、声にもならない匠の喘ぎと共に、身体を大きく仰け反らせて痙攣し、噴水のように勢いよく出た透明な液体が匠の身体を濡らしていく。
何も出なくなったペニスは小さくなり、皮を被り息を潜め、匠は失神し意識を手放していた。

その後、暖めたタオルで匠の身体を綺麗に拭き上げ、びしょぬれのシーツを取っ払って新しい毛布で匠と俺の身体を包む。
匠は相当疲れたのか完全に寝息を立ててスヤスヤと寝ている。
俺は匠を抱きしめて、そのまま眠りについた。

翌朝
腕の中の匠がモゾモゾと動く。
パチッと目を覚ましたかと思うと、俺の顔を見て両手で俺の顔の&#38960;を挟むと、ジーッと俺を見る。
「てんちょー。」
「どうした。」
「てんちょー。」
「ん??」
「、、店長、、、ヤラシイ、、」
「あ、、、ごめん、、」
「いや、ぜんぜんいいんですけど、、おしりの穴とか準備してたのに、思ってた展開と違ってついて行けませんでした。。。しかも、あれは何ですか?あの精子じゃ無くて出てきた水みたいなのは。もう頭も身体もおかしくなったのかと思いました。その後の記憶も無いし。。。なんか勉強不足でした。もっとちゃんと予習しとけば良かった。」
「ぷっ、、ははは、、匠は頭良かったもんな。でも、勉強だけでは獲られない物もあるから、経験も必要だな。」
「そうですね。こうして店長に抱きつくという単純行為なのに、とても落ち着くのは何でなんでしょうね。はぁ、、、幸せ。」
匠は受験生。しかも、高校では成績優秀で学年トップらしい。前に某有名大学へも余裕で行ける成績だと皆で騒いでいた。

「でも店長、すっごい疲労感です。やっぱり気持ちいいことは疲れるんですね。筋肉痛みたいな感じです。」
「あー、ごめん。無理させたもんな。」
なんて会話をしながら、くっついたまま朗らかな時間が流れました。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; Android 6.0.1; F-02H Build/V18R055D; wv) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrome...@sp1-72-2-195.msc.spmode.ne.jp>
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Re(5):バイト君との出来事
 りょう  - 17/4/3(月) 10:30 -
「匠、大丈夫か?」
「ぅぅー、ごめんなさい。。。。」
「何を謝ってるんや??」
「店長を気持ちよくしようと思ってたのに、俺、乳首だけでイッちゃった、、、、俺、初めてなんで、こんなに気持ちいいと思ってなかったです、、、」
「そっか、ありがとな。なんかすっごく匠をイジメたくなってきた(笑)」
「え、、、ぃゃ、、、これ以上は身体がもたないかと、、、」
「よし、じゃぁ匠が何回イケるか頑張ってみようか。」
「いや、店長を気持ちよく、、、」
と逃げようとする匠を捕まえて、深いキスをする。
匠もまんざらでは無く、抱き合いながらクチュクチュと音を立てる。
段々と匠のボクサーパンツが主張し始めたので、そっとパンツの外から優しく包み込むように揉む。
一度イッた精子のせいで、すでにグチョグチョでいやらしい音を響かせる。
「てんちょー、気持ちいいです、、、」
「昨日の夜は、俺のをこうして触ってたんか?」
「、、、はぃ、、、」
「どぉやった?」
「すごく大きくて、硬くて、ちょっとビックリしました、、、」
「そぉだよな−、俺の結構デカいからな−。」
実は、俺の息子は18センチで太さも結構太い。
さらに、普通なら遅漏の部類だが、昨日は興奮しすぎていたのか、意識が無かったからか、寝ている間にイクという初体験をしたから驚いていたのだ。
「でも、今日は匠を気持ちよくさせることにしたから、ひたすら匠を可愛がろうかな。」
「え、、、すでに限界なんですけど。。。」
と言う匠のパンツを下ろしにかかる。
抵抗しながらも、諦めて足首まで下ろす匠。
直に見るのは初めてだが、スベスベで陰毛も最低限しか生えておらず、ぷるんっと元気よく出てきた匠の息子は14センチくらいだが、匠のスラッとした体型からすると大きく感じる。
そんな匠の息子を手でそっと握り、少し上下に動かす。
「、、はぅ、、、んん、、ぅっ、、あっ、、」
と、匠がイヤラシい声を漏らし、顔を真っ赤にしている。
体勢を変えて匠の後ろに回り、背中から抱きつく形で匠の身体を弄る。
片手でペニスを弄り、もう片方の手で乳首を弄る。時より後ろを向かせて深いキス。
決定的な刺激を与えること無く寸止めを繰り返す。何度も身体をビクッとさせつつも、今回は耐えている。
「てんちょー、、、、気持ちよすぎて、、、頭がおかしくなりそうです、、、」
完全に目がトロンといってしまい、息も荒く浅い呼吸を繰り返している匠は、四肢をダランとさせて意識を手放しそう。
「もぉいきたい??」
「、、いきたいです、、、」
「そっか、了解」
返事とともに、俺は右手で匠の亀頭を全力でこねくり回す。
「あっ!んっ、あー!!」
と大声でよがり始め、
「ぁ、イク!イク!」
と、ビクッビクッと身体を震わせながら大きくのけぞりイッてしまった。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; Android 6.0.1; F-02H Build/V18R055D; wv) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrome...@sp1-72-2-195.msc.spmode.ne.jp>
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   - -
この書き込みは投稿者によって削除されました。(17/4/22(土) 17:02)

引用なし


<@>
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Re(1):電車の中で邂逅したエロい中学生集団
 さとし  - 17/4/2(日) 23:48 -
続きが気になります。

引用なし


<DoCoMo/2.0 P01F(c500;TB;W24H16;ser352281068172162;icc8981100052330759567F)@proxy30011.docomo.ne.jp>
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電車の中で邂逅したエロい中学生集団
 リーマン  - 17/4/2(日) 23:07 -
 電車で目撃した体験談です。

 満員電車に乗っていると、目の前に運動部の男子中学生とみられる集団が8〜10人くらい乗ってきました。雰囲気からサッカーかバスケだと思います。
中1くらいのまだ幼さが残る子が3〜4人、残りはわりと体格がいかつい感じの子だったので先輩なんでしょう。

 椅子には座らず、荷物を地面に置いて大きな声で話し始めました。正直あまりマナーがいい感じではなかったのですが、男子中学生らしく、周りにも聞こえる声で下ネタを話し始め、ついつい聞いちゃいました。
 わりと幼い感じで、エロそうな顔の?1年(ジャージに片倉とあったので、以下片倉)がノリノリで話していて、どこどこのクラスのだれだれは見てるだけで勃つとか、おかずが誰とか次から次へハイテンションで話していてまわりの子や先輩も一緒に盛り上がってました。
 そんな中、一人輪から外れている子がいました。背は140cmちょっとくらい、細くて色白で髪の毛さらさらで無口そうな見るからに1年生の子。顔は整っていてかわいい。ちょっと顔を赤らめ、ほかの子と視線を外してばつが悪そうに立っていました。

 そこに、さっきのノリの良い、ちょっと意地悪そうな片倉が話しかけてきました。
「おい、ゆうや、お前好きな子とかいるの?てか、オナったこととかあんの? 笑」(かわいい1年は裕也というそうです)
「ねーだろwwこの身長じゃあ出るもんでねえよw」
「おとなしいやつに限ってエロいとかあるあるだぞw」
「なんか顔赤くね?もしかして俺たちの話で興奮しちゃってるんじゃね?」
周りの子たちが好き勝手からかってます。ますます赤くなる裕也。

 「お前いつも俺たちの会話避けてんけどカッコつけてんの?」
片倉がすごみます。
「別にカッコつけてなんか…」
「お前エロいこと興味ないの?」
「うん…」
「お前男としてやばいんじゃない?ほんとに男かよ?中学生男子かよほんとに?チンコついてんのかよ?」
「こいつ幼稚園の時からサイズ変わってなさそうwww」
「むしろついてないとかww」周りがはやし立てます。
と惑どう裕也。

 そこで悲劇が起こります。がたいのいい先輩が一人、裕也の後ろに回り首と腕をがっつり抑え、「チェックしてやろうぜ〜♪」と意地悪に言いました。
「ウェ〜イ」と悪乗りしながら片倉が裕也のちんこを揉み始めます。
「ゆうやちゃんのおちんちんどこでしゅか〜?」とふざけています。
「あれ〜見つから、あ、あった。発見〜!ん…?あれ…でかくね?w」

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/51.0.2704.79 Safari/537.36 Edg...@fp839313a1.knge220.ap.nuro.jp>
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年上の友達と
 シュン  - 17/4/2(日) 19:33 -
僕は駿っていいます。僕は4歳からレスリング教室に通っていて
そのころから7歳年上の智樹君とすごく仲よくしてもらってます
僕は母子家庭で兄弟もいなかったので、本当のおにいちゃんのように慕っています。
智樹君はすごくかっこよくて、強くて優しいお兄ちゃんでした。

僕が小学5になるころには、智樹君は推薦で都会の大学へ通うことになりました。
小学6年の夏休みに智樹君のうちに遊びにいくことにしました。

バスや電車で移動して、智樹君のうちについたのは夜の8時くらいでした。
智樹君は疲れたか?風呂でも入るか?って言ったので
一緒に入ることにしました。
智樹君は前からマッチョでしたが、さらにマッチョになっていてかっこよかった
さわやかな男前な顔で、背も183センチくらいあるし、女の子からもすごくもてていました。

智樹君はお洒落なボクサーパンツをはいていてかっこよかったです。
僕はまだブリーフだったのですごく恥ずかし、ちんちんを見られるのも恥ずかしかったです。僕はそのときまだちんちんに毛も生えてなかったし、、、

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko@fs76eee982.tkyc304.ap.nuro.jp>
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Re(5):バイト君との出来事
 D  - 17/4/1(土) 21:04 -
最高です!
一気に全部読みました。
続き期待してます!

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/56.0.2924.87 Safari/537.36@216.183.218.133.dy.bbexcite.jp>
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Re(5):バイト君との出来事
 侑紀  - 17/3/31(金) 23:58 -
匠くん、キスと愛撫だけでイッちゃったんですね。なんか、エロいです。続きをお願いします。

引用なし


<DoCoMo/2.0 P01F(c500;TB;W24H16;ser352281068172162;icc8981100052330759567F)@proxycg012.docomo.ne.jp>
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Re(4):バイト君との出来事
 りょう  - 17/3/31(金) 21:35 -
そして、ギューッと抱きしめたかと思うと、ほっぺにチュッとキスをしてくる匠。
「おれ、初めてなんで激しいセックスは無理だと思いますけど、店長を気持ちよく出来るようにガンバリマス。。。」
最後の方がカタコトなのにちょっとウケた。
お互いに別途の上で起き上がり向かい合う。
「俺でいいんか?同い年のイケメンもいっぱい居るやろ?」
「店長、知ってます?俺、実はメッチャ店長好きなんですよ。3年前から店長に片思いなんですから。」
?????
「え、、、、」
「まぁ、そんな話は今度にしましょ。好きです、店長」
って、今度は口に軽いキス。
俺もここまで言われると、匠も本気なんだと確信。
そこからだんだんと深くなり、舌を絡める。
最初はたどたどしかった匠も段々と積極的に絡んでくる。
クチュクチュ、チュッチュッと卑猥な音が室内にこだまして、俺の理性はどこか遠くに行ってしまった。

匠のシャツの間から手を差し込む。
すべすべでしっとりとした肌を俺の手が弄る。
薄い腹筋の凹凸を楽しんだ後、薄い胸に到達する。
親指の腹で薄いピンクの胸の突起をグリグリと押し潰すと、恥ずかしそうに下を向いて
「ぅん、、、んぁ、、ん、、、」
と、目をトロンとさせながら声を押し殺している。
「匠、ほら、こっち見て。」
「ん、、ダメ。恥ずかしい、、、んぁ、、」
今度は両手で両方の胸の突起を責め立てながら、深いキスを続ける。
段々と匠の息が荒くなり、フルフルと小刻みに顔を横に振ったかと思うと
「、、てんちょっ、、、ヤバぃ、、、ふぁ、、ダメ!!」
と言った瞬間、匠の身体がビクビクッと痙攣し、下を見るとボクサーパンツを通り越した白い液体が滴っていた。
「はぁ、、はぁ、、、」
と、荒い息をしながら俺の首もとに顔を埋めて、時よりビクッと痙攣する匠の身体をギューッと抱きしめる。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; Android 6.0.1; F-02H Build/V18R055D; wv) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrome...@sp1-72-2-195.msc.spmode.ne.jp>
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兄とのセックス2
 まさる  - 17/3/31(金) 2:36 -
週に一、二度ほどのペースで兄との関係は続いた。
が、冬のある日、兄は知り合いの女子を家に連れてきた。
僕はリビングで遊ぶよう言われた、その通りにしていたが。
マンガが読みたくなり、部屋に入った。
「ばか!入ってくんな!」
そこにいたのは一糸纏わぬ兄と女だった。
肌を重ね合い、兄の性器が女の中に入っていた。
初めて見た兄の怒った顔に、慌てて部屋から飛び出た。
怒られた...。
そのショックもあったが、それ以上に得体の知れない感情が僕の胸に込み上げてきて、僕は泣いて家から飛び出していた。
雪が降る中薄着で泣いている僕を通り過ぎる人が振り返るが誰も声は掛けてこない。
寒い...でも帰りたくない。
公園の遊具の中に引きこもる。
こんな日だから遊んでいる子はいないのがせめてもの救いだ。
兄を盗られたような気分だった。
僕のお兄ちゃん。
僕だけのお兄ちゃん。
僕しか知らないはずだったお兄ちゃんのあの顔を、あの女はいつから見ていたのだろう。
胸が苦しくなった。
嫉妬とはこういうことを言うのだろう。
僕は蹲り、声を殺して泣いた。
お兄ちゃんをもう愛せないことがつらかった。

気付くと僕は自室のベッドの上にいた。
「あれ...?」
外は真っ暗。
時計を見ると午前2時になっていた。
「ばか。心配させんな」
兄が隣に寝ていた。
目が少し赤く、腫れぼったい気がした。
「お兄ちゃん...」
手を伸ばそうとしてやめる。
だめだ。
もう僕が触れちゃいけないんだ。
そう思った矢先、僕は兄の胸の中にいた。
ぎゅっと優しくも強く抱き締められる。
「お兄ちゃん...?」
「黙って寝ろ」
「お兄ちゃん...」
頭が覚醒していくにつれて、先刻の光景が蘇る。
「...しよ?」
「あ?」
「おちんちん、触らせて...?」
初めて自分から求めた。
「お兄ちゃん、ごめんね」
ごめんなさい。
きっと、いけない気持ちなのは分かってる。
分かってるけど。
恋人同士がする行為はこれだ。
僕は知り得た知識をフル動員させ、兄の唇に自分の唇を重ねた。
怒られる。拒絶される。
それを覚悟したが、兄は僕を受け入れるように、再びぎゅっと腕に力を込めて抱きしめてきた。
兄の舌が唇をなぞる。
そして、ぐにぐにと口の中に入り込んできた。
「んん...っ」
カラダの中心が熱くなるのを感じた。
抱きしめ合い、本能のまま貪るようにキスをする。
「お兄ちゃん、好き」
それ以外考えられない。
快感と興奮でぼぉっとする頭の中は兄でいっぱいだった。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.0; SCL22 Build/LRX21V) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) SamsungBrowser/2.1 Chrome/...@p3236-ipbf909fukuhanazo.fukushima.ocn.ne.jp>
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兄とのセックス
 まさる  - 17/3/30(木) 22:39 -
僕達兄弟は昔から仲が良かった。
僕が物心ついた頃から母子家庭で、兄は僕の面倒をよく見てくれていた。
一緒に遊び、一緒に風呂に入り、一緒に寝る。
いつも一緒なことが普通だった。

僕が小学4年生、兄が中学2年生の時だった。
いつものように一緒に風呂に入ると、兄の性器は勃起していた。
恥ずかしそうな顔をしながら、兄は僕に「お願いがあるんだ」と言った。
何かと僕が尋ねると、兄は自分の性器を扱いてほしいと答えた。
それがイケないことであることは何となく察した。
だが、他ならぬ兄の頼みならと、僕はそれに応えた。
先走りでぬちゅぬちゅと水音をたてながら熱い性器を扱くと、兄は「はぁ」と吐息を漏らす。
その雄を感じさせるようになった兄に、僕は酷く興奮していた。
もっとこの表情が見たい。
「出る...っ」
兄の性器から熱い粘液が溢れ出る。
それを僕は無意識に舐めた。
「ばか、なにしてんの」
兄は僕を止める。
苦くてイガイガとする味だが、なぜか美味しいきがした。
「ありがと、まさる」
兄に頭を撫でられた時。
僕は、兄に惚れたのだと思う。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.0; SCL22 Build/LRX21V) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) SamsungBrowser/2.1 Chrome/...@p3236-ipbf909fukuhanazo.fukushima.ocn.ne.jp>
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サークル飲み会
 ゲイ学生  - 17/3/30(木) 14:19 -
昨日の夜から大学サークルの飲み会で飲みまくり泥酔して俺のマンションの部屋で親友二人と寝てた。二人とも三代目風な超イケメンで中学高校の部活で陸上やってたから凄い筋肉。二人とも爆睡してるのに朝勃ちしてたから少しフェラした。全然気付いてないしバレて無い。大きくてガチガチに硬くて美味しかったよ。俺もトイレでオナして出した。凄いエロくて興奮した

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_4_1 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12H...@KD182249241012.au-net.ne.jp>
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Re(4):バイト君との出来事
 侑紀  - 17/3/30(木) 11:01 -
予想外の展開に続きを期待してしまいます!!よろしくお願いします。

引用なし


<DoCoMo/2.0 P01F(c500;TB;W24H16;ser352281068172162;icc8981100052330759567F)@proxycg054.docomo.ne.jp>
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Re(3):バイト君との出来事
 りょう  - 17/3/30(木) 10:08 -
その日は忙しく、夜遅くまでお客様が途絶えることが無く、仕事が終わるのも必然的にいつもより遅くなった。
アルバイトの学生さん達が帰った後、事務所で事務仕事を終わらし帰り支度をしていると、裏口がそーっと空いて匠が顔を出しました。
「店長−、まだ帰らないんですかー?」
「今帰るとこ。友達には今日もフラれたんか?」
「そーなんです。今日も泊めてくださいね。」
なんて笑顔で言われると、断ることなど出来ず。

結局昨日と同じく、コンビニで晩飯を買って、二人手向かいあって食べる。

匠が風呂に入ったので、そのうちに片付け。

あれ、今日はやけに長いな−、と感じながらも他人の家で一人の空間になれるので、リラックスしてるんだろうと思って待つ。

ガラガラと扉の開く音がして、火照った匠が出てきて入れ替わりに俺も入る。

風呂の中で今日のこれからの作戦を立てる。

それは、布団に入ったら匠より先に寝てしまう。というもの。先に寝てしまえば匠の動きに惑わされること無く、誘惑に耐えることも無い。

風呂から上がって作戦決行。

「匠、俺はもぉ寝るぞ。テレビ見たかったら見てて良いからな−。」
と、俺だけ早く寝る作戦にでる。
「えー、俺も寝ますよ。」
って、ベッドに入ってくる。
失敗。。。
こうなったら、と、目をつぶって先に寝る。
モゾモゾと匠が動いているのは感じるが、気にせず寝ることに専念。
なんとか眠くなってきて、ウトウトし始めたとき、また匠の手が俺の胴体に巻き付いてきた。
そして、今日はワサワサと俺の身体をなでるように動きながらくっついてくる匠。そんな時、
「てんちょー、俺今日勉強頑張ったんですよ−」
と、耳元で囁く。
「ん、そぉなん?」
「そぉなんです。休み時間も放課後も、ずっと勉強してました。男同士のセックスについて」「!?!?!?!?」
はい、俺、パニック。
「てんちょー気付いてないんですか?昨日俺の手でイッたのに」
「え、、、」
「顔真っ赤でしたよ。すごく可愛かったです」
笑顔で爆弾発言を投下してくる匠に、何も言えず。
「学校で勉強したことは、家で復習しないと。」
いやいや、そこは真面目にしなくても。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; Android 6.0.1; F-02H Build/V18R055D; wv) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrome...@sp1-72-2-195.msc.spmode.ne.jp>
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Re(3):バイト君との出来事
 侑紀  - 17/3/29(水) 0:08 -
すごく読みやすいです。続きを楽しみにしてます。

引用なし


<DoCoMo/2.0 P01F(c500;TB;W24H16;ser352281068172162;icc8981100052330759567F)@proxycg003.docomo.ne.jp>
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Re(3):バイト君との出来事
 ゆう  - 17/3/28(火) 23:59 -
面白いです笑

続きを楽しみにしてます!

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_2_1 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13...@KD182250248009.au-net.ne.jp>
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