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僕はTくんのことが大好きだ。
彼はそのことをもちろんわかっている。
Tくんの誕生日がつい先日だった。
その時のことだ。
僕と仲の良い友だちらでT君に
サプライズをしようとしていた。
もちろんTくんは何が起きるかはしらない。
Tくんがすきなケーキを作り僕は誕生日プレゼントも用意していた。
そしてTくんが現れみんなでサプライズ。
サプライズは成功しみんなで楽しくワイワイ盛り上がっていた。
僕はその時に、トイレに行こうとした。
そしたらTくんも「おれもいくー」と言って
2人で外にあるトイレに向かった。
T「今日ありがとうな〜〜。嬉しい!!
こんな祝われたんはじめてかもやーw」
僕「喜んでくれて嬉しいしサプライズしよってなった時から楽しみしててんでー!」
T「そうなんやっ!嬉しいわー!!
おれの彼氏はいい人やなぁ〜〜ww」
僕「はずかしいからやめてよーw」
そんな会話をしながらトイレに着いた。
用を足していると、個室の方にTくんが
入ってと言ってきた。僕はまさかと思った。
そのまさかだった。
僕「ここでするのはやばいって!みんな探しに来たりするかもやん!」
T「大丈夫。きて見つかったら酔って吐いてたって言ってごまかせるって。」
そう言われ下を脱がされ、ぼくのアソコを
触りいっぱいなめられた。
T「気持ちいい?こんなとこでするのもあれやけど逆に興奮せぇへん?w」
僕「恥ずかしいしこわいよ…だからもう…アカンて…」
T「やめるん?こんなおっきくして?このまま戻った方が怪しいやろ。だせよ」
そう言って激しくされてぼくはTくんの
口の中にいっぱいだしてしまった。
T「はは、なんやかんや言ってイクんやから
一番変態やんww」
そう言われ何もなかったように自分たちの席に戻った。
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俺は182.72.26のタチ、彼氏は168.49.24のネコです。
友達カップルはA=179.65.28ネコ、B=170.64.26タチです。
友達カップルも俺らも付き合って2年ちょいくらいで、4人でよく遊んでました。
Aとは昔セフレでその事は俺とAしか知りません。
その日は俺の誕生日でAの家でパーティをしてもらっていました。
夜遅くになり、Bが翌日朝早いって事で帰り、俺と彼氏は泊まっていくことに。
結構お酒も入ってたんでとりあえず雑魚寝してました。
夜中に違和感で目覚めるとAが俺のちんこを触ってました。
気づいてこっそり手を止めたんですがAはニヤッとして(この表情が好き)そのままやめません。
俺もだんだんムラムラしてきてAのケツマンに指ツッコむと既に自分で解してたのかヌルヌルでした。
指でマンコをいじってると体制を変えられ、ちんぽを穴に導いてきました。
そのまま突っ込んでゆっくり腰を動かしてるうちにAがトコロテンしちゃったみたいです。
それで冷めちゃったのかちんこを抜かれておしまいって感じにされたので、Aを引っ張ってトイレに連れて行きました。
こいつは乳首いじってやるといつでもスイッチ入るので乳首に吸いつこうとしました。
ヤバイと感じたのか抵抗してきたんですが、こっちはイってないしまだやりたかったんで無理矢理舐めて吸い付いてやるとちんこビンビンに立たせていました。
ここまでくるともうこっちのもんで、後ろ向かせて立ちバックでぶち込んでやりました。
さすがにもうAはいきませんでしたがたっぷり奥にだし、ベッドに戻りました。
あれからまたAとはセフレ関係にもどり、それが彼氏にバレたんですが彼氏も実はBとやってたみたいです笑
ちょくちょく4人でやりまくってます。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 10_2_1 like Mac OS X) AppleWebKit/602.4.6 (KHTML, like Gecko) Version/10.0 Mobile/1... @121-86-60-180f1.osk2.eonet.ne.jp>
ギャップがたまんなさそう。きっと人の前とかでは優しいんだろうなあ。ほかにも日常とかであったらよろしくおねがいします。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/46.0.2486.0 Safari/537.36 Edge... @FL1-119-242-222-142.hyg.mesh.ad.jp>
読んでもらえてて続き書いてとか
嬉しかったので書きます*\(^o^)/*
T君は今でも大学では可愛いキャラで
みんなに、可愛いって言われててすごい
にこにこしている。けど、僕が知ってる顔は
エッチの時はすごい言葉責めでどSキャラで
せめてくる。
ある日、2人で夜中まで居酒屋の個室で飲み食べしてイチャイチャしていたとき
終電がなくなったことに気づいたのだ。
帰れないからどこか安いホテル泊まろうとなりホテルへまた行ったのだが…
「ぬげよ。」その言葉から始まり僕はすぐ
上の服を脱ぎTくんの服も脱がした。
Tくんは「今日はめっちゃムラムラしてるからめっちゃほんきでするからなーw」そう言い全裸になりベッドにダイブした。
そして僕もベッドに行くと僕の上にきて
無理やり口の中にアレをいれたのだ。
「めっちゃ気持ちいい…あぁ…こんな体勢でされてるのにたってるやん。こーゆーのが好きやったん?」そんなことを言われ僕のアソコを激しくしごく。
僕の口には彼のが入ってるからしゃべれなく
頷くことしかできず…
「今日は口の中にだーそお!!…ああ、、イク、イク!!」そう言い僕の口の中で射精した。
「おいしかった?のめる?」そう言われ
熱い精液を飲んだ。濃くて苦かった。。
そのあと、僕がシャワーをあびていると
急に入ってきて風呂場でもヤった。
入れられて喘いでいたら、鏡の前に立たされ
「ほんま変態やなー、めっちゃエロい。かわいいなー」そんなことを言われ突かれた。
そして彼がまたイクとき、今回は顔にたっぷりかけられた。
ドロドロで熱く、すごい量だった。
僕は彼のだから何か幸せな感じがした。
そしてその日は一緒に抱き合いながら眠りました。
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待ってるから
- 17/2/9(木) 16:20 -
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @softbank220029037254.bbtec.net>
かずや
- 17/2/9(木) 15:19 -
投稿、ありがとうね。ほんと、ドキドキ、興奮しながら読んでます。他にもエピソードあった、またお願いします。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.0.2; 403SH Build/S0022) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/55.0.2883.91 Mobil... @om126186244022.7.openmobile.ne.jp>
スゴくうらやましいですねー
どんなセックスの絡みか?気になっちゃう!
続きを書いて欲しいです。
<DoCoMo/2.0 P06C(c500;TB;W20H13;ser355097041321107;icc8981100000701351639F) @proxy30026.docomo.ne.jp>
とてもいい感じですね
面白くて良かったのですが、やってる時の内容も書いてほしいです
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_3_3 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13... @KD182251241017.au-net.ne.jp>
ホテル着いた途端、可愛い顔から急に
男らしいかっこいい目つきに変わり
舌を絡ませながらベッドの上に倒された。
恥ずかしいと言っても無視されそのまま
隅々までなめられた。
「もうたってる。変態」そんなことを言われ
恥ずかしさと嬉しさといろんな感情が
ごっちゃになり、言われるがままされるがままになっていた。
「ゴムはつけない方が気持ちいいけど
付き合うねんからお互いのためにつけるなw」そう言われた。
僕は嬉しかった。
エッチをしてる最中に、付き合うと言われそのまま入れられエッチをした。
自分でも驚くほどの声でないていた。
そして向こうがイキ、僕もイカされ
抱き合ったままキスをされ
「今日からおれのやでーww今まで可愛い言われてきた分可愛がったるわーww」って
言われ、そのまま半強制的に付き合った。
だけど今でもその関係は続いており、
仲良く毎日のように一緒に過ごしています。
春からはルームシェアするということで毎日が楽しみですー!コメント書いていただけたらとても喜びます!ありがとうございました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_3_4 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13... @165-100-177-135.osaka.ap.gmo-isp.jp>
T君は僕の目を見て
「すきじゃないやん。嫌いなんかー、ショック。」と言い背を向けてきた。
僕は「そうゆうことじゃないて!」と小さな声で言った。
T君は振り返り「そやんなーwだって風呂で
あんなたたせてたらすきじゃないわけないよなーw」と言いながら僕のアソコを強く握った。
僕は驚いたが気持ちよくて抵抗できなかった。
そのままキスもされた。
だがさすがに友達の家でそれはまずいということでその日はそれまでに。。
次の日何もなかった顔でみんなと話し直接大学に行った。
授業中に一通のラインが入った。
T君からだった。
今日授業おわり2人きりで遊ぼうという内容だった。
僕はすぐにokayと返事だけをした。
そして授業おわりそのままホテルへ…
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_3_4 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13... @165-100-177-135.osaka.ap.gmo-isp.jp>
布団を敷いていたら、隣にT君が来て
「布団数たらんから一緒に寝よや!風呂も入ったし!」
そう言って僕が寝るはずだった布団の中に入り一緒に寝ていた。
夜中、僕は目を覚め横を見てみるとT君は
1人で起きてスマホを触っていた。
「あ、ごめん明るかった?」そう言い
スマホを置き少し2人で小さな声で
話をすることにした。
T君は僕に急に
「優しいしかっこいいしおもろいから
モテるやろー!いいなぁー。」って
ほめてきてくれた。僕は否定し
T君を褒めた。
「T君の方が可愛いし優しいから好かれるし、
実際なところおれもめっちゃすきやし〜!」
軽い感じで本音を伝えた。
そしたらT君は、僕の頭を急に撫で
「じゃあキスしよか?ww全然できるでw」
そう言い、僕に向かってきた。
僕は急いで止めた。
そしたらT君は、はじめて嫌な顔をみせて
「なんでさせてくれないのー。」と言った。
僕は困っていた。。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_3_4 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13... @165-100-177-135.osaka.ap.gmo-isp.jp>
僕は急いで服を脱ぎ先に入った。
そしてT君があとから入ってきた。
「なんか恥ずかしいなー」そう笑いながら
T君はいた。
T君は、可愛い顔をしているのにカラダは
腹筋が見事に割れていてアソコも大きくむけていた。
とても魅力的なカラダだった。
T君 「身体洗ったろー!」そう言ったら
ボディーソープで僕の身体をゆっくり丁寧に
洗ってくれた。
このとき僕はもうたっていた。
必死にごまかして隠した。
たぶん気づいてないだろう…
そして僕も洗ってほしいと言われて
身体を流してあげた。
2人でシャワーを浴び終え、寝る準備をし
布団を敷いていた。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_3_4 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13... @165-100-177-135.osaka.ap.gmo-isp.jp>
シャワーを浴びようと僕が
お風呂に入る準備をしていたら
たまたまT君が洗面所に入ってきた。
「うぉおー!!ごめん!!」
そういったT君に僕は
「全然〜気にしやんで」とシラこく
対応した。
だがそのとき、T君が急に
「あっ、一緒に入るんアリちゃん?」と
言い、僕は動揺した。
一人暮らし先の子も、節約節約といい
2人で入れー!って言い本当に2人で入ることに。。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_3_4 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13... @165-100-177-135.osaka.ap.gmo-isp.jp>
大学に入学し一週間が経った頃、講義の授業のとき3つ後ろの席の男の子T君がいた。
T君は、見た目はとても可愛くて愛嬌があり
笑顔が可愛すぎて男からも女からも
かわいい!って言われていました。
そして僕も、その子が可愛くてとてもキュンキュンしていた。
ある日、一人暮らしをしている子の家にみんなで
遊びに行きそのまま流れでお泊まりすることになった。
T君はそのお泊まりにも参加していた。
人数は6人でのお泊まりだった。
僕は一緒に泊まれるということだけで
とても嬉しくてT君に必要以上に
絡んでいた。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_3_4 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13... @165-100-177-135.osaka.ap.gmo-isp.jp>
↑の「なお」は投稿者本人じゃないですよ。
IPが違います。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @36-2-39-182.tokyo.fdn.vectant.ne.jp>
抵抗のそぶりを見せないことは確実に痴漢を勇気づけます。
すぐ暴れるか声を上げるかすれば私もあんな目には合わなかったでしょう。
驚いて動きを止めた私は、気が付くと両手でお尻を触られていました。
この瞬間の心境はおそろしく複雑でした。
怖い、逃げなきゃ、という思いは明らかに存在していましたが、同時に期待しているところがなかったとは断言できません。
水着の縫い目を食い込ませるようなに指がお尻の割れ目へ分け入ってきた頃には、期待は小さくとも確実に芽吹いていました。
尻を押されつつ歩きながら、触られたときのこと、自分でしたときのことを、ものすごい速度で反芻したことを覚えています。。
水着の股間を刺激される快感。引き締められた下半身を這われ、まさぐられる快感。
水着姿の恥ずかしさ。着用感の恥ずかしさ。そんな恥ずかしい水着の、一番恥ずかしいところをまさぐられる恥ずかしさ。
何重もの羞恥の中、腰を振って果てる快感…
脚をピンと伸ばし、パンツを食い込ませたまま絶頂するときの、あのエッチで何ものにも変えられない快感を思い出し、逃げるのに手間取っているフリをしながら触ってもらおうかなどと愚かしいこと考えも頭をよぎりました。
ただ、喋り続ける男の異様な感じは私をその都度幻想から呼び戻し、足を進めるだけの抵抗とも言えない抵抗を続けさせました。
ところが、しばらく進んだところで男が時折歓声を上げ、飛び上がっては潜るような動作を始めると、その歩みも鈍ってしまいました。
男がざぶんと潜るとき――文字通り期待に膨らんだ股間へ手が伸びてきたのです。
すっかり準備のできているあそこですから、ヌルンと撫でられただけで滑稽なほど身体がビクリとし、全身に鳥肌が立ちました。
二度、三度、上下左右に撫で擦られ、混乱の中でも自覚できるほど腰をよじらせてしまいました。
逃げるどころかまんざらでもないような態度でいっそう大胆になったのでしょう、飛び上がるのをやめた痴漢は身体を密着させ、肩にほとんど顎を乗せるように屈んできて、何の躊躇もなく前を触り始めました。
(いくらなんでも大胆すぎると思うのですが、この先数分間誰の助けもありませんでした)
モミッ、モミッ、ギュッ、ギュゥッ…
荒くゆっくりと揉んできます。いずれかの指が時折剥けた尖端を水着の上からひっかくような形になるのが、私をビクビク反応させました。
(あっ、あっ! え、エッチぃ、きもちぃっ)
直接こんなことをされてはいくらサポーターをつけていても無駄で、私がことさら弱い種の性感を送り込まれて一気にスイッチが入ってしまいました。
揉み込む手の動きに合わせて腰が動き、内腿の筋肉が締まっては緩みを繰り返します。。
痴漢は依然意味不明なことを喋り続けていました。耳元で、その上かなり大きな声で、です。
しかし股間への刺激に意識が集中し、内容を聞き取る余裕はもうありませんでした。
耳元でひたすら嫌悪を喚起され、全身で羞恥を味わい、股間で強烈な性感の虜になる――
一分とかからず快感への欲求が嫌悪を上回りました。
(イきたい…っ!イきたい…っ!)(この頃にはもうイクという言葉を覚えていました)
フッ、フッ、と鼻息を漏らしながらぎくしゃく腰を振り始めた私。
(もっと、もっと、そのまま…!して…して…!)
と、ある意味ソフトな痴漢行為の虜になりかけたあたりで、恐ろしいことが始まりました。
ズルっ!
「あっ!?」
小さくですが、思わず声が漏れました。お尻の手が、パンツの中、サポーターの中に入ってきたのです!
指が直接割れ目の奥を探り、私は飛び上がらんばかりに驚きました。慌てて後ろ手に痴漢の腕を掴み、やめさせようとしました。
しかしその隙にもう片方の手が前へ…
スルッ…
「ヒッ!」
ゾワァッ!
敏感な部分を虫に這い回られたかのような刺激で、全身がピンと伸び、お尻はキュッと締まって痴漢の指を咥え込みました。
(パンツの中…!!)
恐怖しました。自分でするにもいつも布越しで、直接触られるということがどういうことになるか分からず、乱暴にされたらダメにされてしまうと思っていたからです。
しかしすぐ分かったのは、前へ伸びた手は水着の中に入りこそすれ、サポーターの中までは侵入していないということでした。
直接あそこを触ろうとしたに違いない痴漢にこれは不可解だったと見え、股布の表面や縁をひとしきりモゾモゾ探った後、一言おかしなことを口走りました。
「なんだ?パンツ穿いてんのか?スケベか?」
(…!?)
スケベか?の意味が不明で嗜好を見透かされたのかとゾッとしましたが、今考えるに痴漢はサポーターというものの存在を知らず、手触りや形状から私が女物の下着を穿いて泳いでいると思ったのでしょう(パンティの名にふさわしい代物でしたから無理もありません)。
ともあれ突然ひどく通る声で性癖を暴露するようなことを言われ(またおそらく同時にフェチな嗜好をくすぐられて)顔が火照りました。
「違います」
と間抜けな答えを返して腕を振り払おうとするも叶いません。
抵抗の最中、直のお尻へ達していた手が進んで引き抜かれたため一瞬諦めてくれたものと思わされましたが、股間の手はしぶとくあそこをつかんでいる上、お尻の手も再び、何の躊躇もなく水着の中へ潜り込んできました。
ただ、そうして再び手が挿し入れられたのは水着とサポーターの間でした。
明らかにサポーターの存在へ注意を逸らされた痴漢は、前後にサポーター越しの腰をまさぐりながらまた耳元近くでぶつぶつ喋りはじめました。
至近距離にも関わらずほとんど聞き取れなかったのですが(なんでこんなもの穿いてるんだ、脱げよ、みたいな感じだったと思いますが)、しばらくしてはっきり次の一言が聞こえました。
「このスケベパンツ」
一気にあそこへ血が集まり、いっそう固く大きく膨らみました。
私がサポーターに感じていたことの代弁であり、それを穿く私への言葉責めであり、私の倒錯に対する罵倒でもあるような一言…
次の瞬間痛みが走りました。思いきり固くなったあそこが、それまで以上の力で揉まれたのです。
「痛っ!」
と言うと、またしてもよく分からない声を発して男は一度手をどけたのですが…
この後本当に信じられない行動をとりました。お腹のあたりを探って、何かを引っ張ったのです。パンツの紐でした。結び目を解いたのです。
私がそれに気づくが早いか、競泳パンツの両脇に指が突っ込まれ、グッ、とつかまれる感覚、脇へグイ、とゴムを伸ばされる感覚、そして――
グッ、グッ……ズルッ、ズルッ!
(!!!??)
動転しました。いくら痴漢でもここまでするなんてまったく思っていませんでした。
こんなところで、これだけ人がいる中で、人のパンツを――!
途端にお尻や股間に触れる水の感触が変わりました。
まだサポーターが残ってるのに、すごくひんやりした感触がして、水着を脱がされたことを強烈に意識させられました。
腿まで降ろされた水着を慌てて直そうと半ば顔を沈めて手を伸ばしました。
が、水着をつかむ前に痴漢の手が再び両脇へ触れてきて、私は水着をそのままに、サポーターを腰骨のあたりでつかんで引き上げ、最後の砦の死守に専念しました。
痴漢は尚もサポーターのウエストをつまんで引き降ろそうとします。
「やめてください」
ようやく声を絞り出しました。しかし大声をあげたつもりがかすれ声で喧騒にかき消されてしまいました。
必死のガードを受けて痴漢は手を改め、背中側のゴムをグイと引いてきました。
お尻を半分水中で剥き出しにされましたが、それでも私は懸命にサポーターを押さえ、丸裸にされることだけには抵抗し続けました。
そうこうしているうち、どこかから人のはしゃぐ声が近づいてきて、痴漢は再び私にぴったりくっつく体勢に。
そして依然サポーター越しの股間へ、何度目かの攻撃をしかけてきました。
このときの触り方が私には耐えがたいものとなり、まもなく人生最大の恥辱のときを迎えることになります。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; rv:50.0) Gecko/20100101 Firefox/50.0 @p369044-ipngn7301hodogaya.kanagawa.ocn.ne.jp>
プールへ行く約束をした日の出発直前、私はタンスの下着の入っている引き出しを探っていました。
普段は白か水色のブリーフを穿いていたのですが、着替えのある日に限っては前日からトランクスに替えて出かけていました。この日は危うくブリーフのまま出かけるところだったのです。
奥の方にビニールに包まれたままのトランクスがありました。
せっかくだから新しいのを穿いていこうと目につく袋状のものをすべて外に出したところ、中のひとつが競泳パンツを買ったスポーツ店の袋でした。
なんだろうと中を調べると、以前書いた通り、開封すらしなかったスイムサポーターが入っていたのですが…
目を見張りました。
パッケージの透明部分に覗いているのは異様なほど光沢のある白い布地。
それだけで私の股間はぴくりと反応しましたが、真に恐るべきはその品名でした。
「メンズスポーツパンティ」
(ぱ…パンティ…?)
驚いて裏に表に目を走らせますが男性用に間違いはなく水泳用と注記もあります。
妙なときめきを感じました。
(男の子用で水泳用なのに…パンティって…)
この時点でスイッチの入りかけた私ですが、店の貼ったらしい値札に印字された品名がさらなる追い打ちをかけました。
「男子用スイミングパンティ」
パッケージの品名とは違ったので店の誤記か管理名と思いますが、ともあれ水泳中にパンツ状のものを穿いたまま気持ちよくなるというシチュエーションにとりつかれていた私にとっては劣情を煽る呪文でした。
(男子用で…パンティ…?スイミング…パンティ…?)
息を荒くしかけたものの、待ち合わせ時間が近づいていたため吟味もそこそこにトランクスに穿き替え、サポーターは袋のままバッグの底に突っ込みました。
道中は平静を装いながらも上の空でした。
実はこの夏プールへ遊びに行くのはこれが二度目のことでした。
一度目のときは、私としては珍しいことに、まったく股間を疼かせることがありませんでした。
保護者なしの友達同士で遠出することが本当に楽しく、妄想のとりつく隙がなかったのです。
プールではまた痴漢がとの考えもいっとき頭をよぎりましたが、泳いだりじゃれ合ったりしているうちにそんな不安や期待?は消しとび、探検気分でプールの隅々まで泳ぎ歩き回りました。
行き帰りに普段縁のない町を歩くのも買い食いするのも新鮮な冒険に感じられ、帰宅後も心地よい疲れから早々に就寝して、ヘンな考えをめぐらせる間などなかったのでした。
プールと関わりのあった日で、あれほど無垢で輝いていた一日はありません。
おかげで以後の数日もまったく健全に過ごせていたのですが…
二度目のこの日はたった一枚のサポーターと包装で淀んでしまいました。
到着後、着替える際んいはどことなくためらわれ、私は競泳パンツだけを身に着けました。サポーターを取り出したのは一人トイレへ立ったときです。
ロッカーへ戻り、サポーターを袋から出してタオルに挟むと、それを持ってトイレの個室へ入りました。
中で広げて初めてまじまじ眺めた白のサポーターは、まさにパンティといった形と質感でした。
びっくりするほど光沢のあるナイロンはサテン調で裏表ともスベスベ。
男の子が見に着けるものとはとても思えませんでしたが、売り手が想定した着用者はまぎれもなく男子です。ためらう理由はありません。
競泳パンツを脱ぎ、意を決して脚を通しました。おそるおそる、ドキドキしながら腰へ引き上げます。
はりのある生地で伸縮がないように思われ一瞬穿けるか不安になりましたが、ぐいと引き上げると意外にスルッとお尻を呑み込みます。
そして同時に、
キュッ!
(…!)
ピチッッ!
(…っ!)
ツルツルピタピタの一枚布が、ぴっちり吸い付いて締め付ける感触。
競泳パンツの吸着感や密着感とは別種の、あそこを吊り上げるような引き締めに、全神経が股間へ集中します。
(すごいキュンキュンする…)
すぐに悪戯したい衝動にかられましたが思いとどまり、本来の用途にしたがってそのまま水着を穿き上げました。
二重の締め付けは未体験のホールド感で、股間のキュンキュンが倍化しました。
またその場で悪戯を始めたい誘惑に抗ってプールへ戻れたのは、欲情に打ち勝ったのではなく、ひとえにこの状態で泳いでみたいと思ったからに他なりません。
友達のいる場所よりもだいぶ手前で水に入りました。
膨らみかけたあそこをきつく押さえつけ、絶え間なくフィット感を送り込んで常に股間へささやきかける二重の薄布…
見えないのをいいことに腰をよじったり前後させてみたりしました。
水流が締め付けられた膨らみを揺さぶるのが、なんとも癖になりそうな感覚でした。
そんなふうにして人の間を進んでいたとき、例の、二度目の事件が起きました。
肩を強くつかまれ、頭上から男の人の声が飛んだのです。
どけ!と怒り気味に言われた気がして、私は振り向きざま弱弱しく
「すみません…」
と返してしまいました。恐らくこれが、この男を自信づけてしまったのでしょう。
ゆっくり歩くことしかできない私の肩を男はつかんだままでいました。
この時点で気がついてもよさそうなものですが、私は自分がいつまでも進路を遮っているのだと考えて、あろうことか
「すみません」
ともう一度男に謝ってしまいました。
おお、と返事ともつかない声が聞こえ、その後なにやらぶつぶつ男の喋る声が聞こえてきました。
このときは男が知人と喋っているのだろうと疑いませんでしたが、恐らく私と知り合いであるかのように装うために適当なことを喋り続けていたのだと思います。
当時それに気付かなかったのは、私の方で返事をしていないのに、男がしきりに相槌を打っていたからです。体格のいい大人の男が数人、自分のせいでつっかえて並んでいる場面を想像して怖くなりました。
そうこうしているうち、
「あっちだ、あっち」
と方向を指示する声が飛び、肩を強く押されました。
脇へ寄って通せという意味とばかり思い無言でしたがいました。
が、男はいつまでも手を離しません。
水路状になった場所へそのままついてきます。そして――
もしかして、と考えた直後だったと思います。手が、お尻の右側をギュッ!と強くつかんできました。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; rv:50.0) Gecko/20100101 Firefox/50.0 @p369044-ipngn7301hodogaya.kanagawa.ocn.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(17/2/6(月) 11:26)
この書き込みは投稿者によって削除されました。(17/2/7(火) 17:34)
この書き込みは投稿者によって削除されました。(17/2/6(月) 11:26)