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続き
何がおかしいとかと言うと、、
パンツ(下着)を履いていないんです。
あんなテロテロのハーフパンツを履いてるのにノーパン状態だったんです。
それに気づいた俺はもう見らずにはいられませんでした
際どいところで一番見たいものは見えないという感じが、また興奮しました。
脚もスラッと真っ直ぐで、ツルツルでキレイでした。
すると彼に動きが。
サンダルを脱ぎ、脚をソファーに乗せ、ちょっとした体操座りになったんです。
その瞬間、ハーフパンツがスーッと太ももの付け根まで下がっていきました。
もうその姿は卑猥でした。
でも本人は何も気にしていないようでした。
男好きでなくても絶対見てしまう彼の姿に釘付けでした。
続
<Mozilla/5.0 (iPad; CPU OS 8_1_3 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12B466 Safar... @p341107-ipngn200304obiyama.kumamoto.ocn.ne.jp>
元 サッカー部
- 17/4/30(日) 10:55 -
こんにちわ!気になります。
続きをお願いいたします。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 4.4.2; SH-01F Build/SA130) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrome/30.0.... @sp49-98-147-11.msd.spmode.ne.jp>
昨日の話です。
近所のショッピングモールに行きました。
友達と待ち合わせするので、通路にあるソファーに座っていました。
俺が座っていたソファーの向かいにもソファーがあって、
その通路は人があまり来ないような奥の方にあったので、
最初は誰も座っていませんでした。
俺が座って5分くらいして、高校生くらいの男の子が向かいのソファーに座りました。
部活帰りなのか、白いスポーツブランドのTシャツに
黒の膝上ハーフパンツ(テロテロの)、なぜかビーチサンダルでした。
肌は少し焼けてて、顔は東出昌大似の爽やかな感じでした。
座ってからずっとスマホをいじっていて、イマドキという雰囲気。
近くには俺とその男の子しかおらず、俺は少し落ち着かない感じでいました。
俺もスマホをいじりながら、チラチラと男の子の方を見ていました。
すると、、、
男の子が自分で太もものあたりを触り始めたんです。
とはいっても、無意識という感じで特に何かエッチなことをしている訳ではなく。
ただ、そのたびにテロテロのハーフパンツは脚の付け根くらいまで上がり、
焼けてない肌が見えていました。
でも俺は何かおかしいと思いました。
ハーフパンツを脚の付け根くらいまで上げると、焼けてない肌が見えたんです。
ハーフパンツの下から素肌、、、
おかしいですよね。
続
<Mozilla/5.0 (iPad; CPU OS 8_1_3 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12B466 Safar... @p341107-ipngn200304obiyama.kumamoto.ocn.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @36-2-39-182.tokyo.fdn.vectant.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(17/5/15(月) 16:30)
出口にある腰洗い槽は立ったまま腰が浸かる深さの細長い溝が二列、並行したつくりになっていました。
それぞれ幅は二人分、仕切りは上に柵状の手すりを備えた背の低いコンクリで、左右は高い壁面。仕切りと同じ高さに手すりが付いています。
学校にあるものとはまったく別物でした。特に水中の様子はまるで違います。
左右の壁がそれぞれ二箇所ほど、あぶくまじりの水を噴き出すノズルを付けているのですが、それが水面下、丁度腰の位置にあぶくを噴きつけているのでした。
最近のプールの入口などのシャワーに腰の位置にもノズルがついているのを見かけますが、あれの水中版といった感じです。
前に来たときには何も感じなかったはずですが、やはりどこかに「ひっかかるもの」を感じて記憶にとどめていたのでしょう。
気泡と水流が利用者の股間をもみしだき尻に分け入る、言いようもなくいやらしい構造…(実際はただの循環目的でしょうが)。
できあがってしまった私はそんな妄想とともにこの場所のことを思い出し、あろうことか、人の目のほぼ絶えない中、噴出口でオナニーをしようと思いついたのでした。
あんな経験をした後で、しかも公衆の面前でどうかしていると思うでしょうが、強い嫌悪と羞恥、そしてあれだけの激しい絶頂にも関わらず、痴漢の一連の言動によって私の性は異常なほど昂ぶっていました。
このときの私にとって、腰洗い槽はそれを解消すると同時に正当化してくれる場所だったのです。痴漢の手で穢された身体を洗浄する必要も感じていたでしょう。
文字通り、様々な意味で、自分を慰めることの必要に私は迫られていたのでした。
比較的すいているトイレだったのに加え、迂回路があるため真面目に消毒する人が少なく、さらには左右の壁で周囲と隔絶されているという状況も、自慰の決行を後押ししました。
小6くらいの男の子に続いて中へ入りました。その子が水色水泳パンツの腰を薬液に浸す光景に、普通なら冷水に萎んでしまうはずの股間はますます勃起。
ありえないことですが、消毒目的で腰を浸けたその子のパンツの中に、汚れたサポーターから浸み出したものが付着する様を想像してしまいました。
(汚れたパンツで…みんなが洗うところに…ひどい…でも…消毒しなきゃ…洗わなきゃ…)
準備万端に整ってしまった身体で、ジェットバスのような強い水流にゆっくりと近づき、おもむろに横を向いて股間を当てがいました。
(ああっ………!! )
期待通りの甘美な刺激。振動を伴った摩擦、といった感じです。
シュルルルル…ブルブルブル…
じわわわん、と性器の芯にまで達するような、独特で異様な刺激。
時折人が追い越していく中、私はノズルの前に立ったまま、ゆっくり腰を上下し続けました。
確実に何人かは気が付いたはずです。別のあぶくに足をマッサージさせているような人もときどきいましたが、私がおかしなことをしているのは一目瞭然です。
水流に激しく摩擦され振動する、パンツのままのあそこ…
(なんかヘン、こんなの、いやらしい、でも)
これが腰洗い槽のしたいことでしょ?と得意の責任転嫁で行為を正当化します。
もっとも腰洗い槽で消毒が必要と考えられていたのは実際には肛門のはずですから、見当はずれも甚だしい正当化なのですが、
そんなことに気が付く余裕も知恵もなく、私はただただ水着の内外を走り抜ける水流の甘い刺激に恍惚となり、腰を動かしていました。
(やらしい…エッチぃ…エッチぃ…)
それでも賑やかな親子が入ってくるのを見て、一度諦めて外へ出るだけの理性は残っていました。
しかしもはや人の流れによっても欲求は鎮まりません。勃起したまま入口へ回り、再び中へ。
もう誰が見ていようがおかまいなしでした。
エッチなサポーターを穿いたまま、自分の手ではないものに刺激されて、不本意な(と思えるような)絶頂を強いられたい――その一心で、再度、水流に股間を近づけます。
ゴボゴボゴボ…ジョワジョワジョワ…
(あ…洗い方…えっちぃ…っ!)
しかし思いのほか刺激はソフトで、このままだといつまでたってもイけそうにない…そう思ったときです。
ふと、小学校でサポーターを持っていながら使わなかった理由を思い出しました。
まるで大昔の話みたいですが、いくら消毒液に腰を浸けてもガードが二重では効果が薄まってしまう、というようなことで、サポーターの使用が禁止されていたのです。
感染症が流行っていたのでしょうか。
なんにせよ、水着を穿かされながら水着下着の着用を許されなかったということが、ものすごくいやらしい事態として思い出されてきました。
幼稚な妄想がどんどん膨らんでいきます。
男子も女子も、薄ピチフィットの化繊一枚に剥かれ、腰を洗われる…ある子は水着に手を突っ込まれてインナーを引き出され、またある子は水泳パンツの下のサポーターを剥き出しにされて…
そうして私は刺激の倍化を促す行動の、正当な(?)理由を見つけ出しました。学校でしっかり腰を浸けろとなどと指示されるのに倣って、ここでも指示が飛ぶという馬鹿な妄想です。
サポーター・インナー等をお召しの方は薬液中で水着をお脱ぎください…といったような指示が…
(そんな…恥ずかしい……)
水着の一枚穿きが不安でサポーターを穿いてきたばかりに、むしろ恥ずかしい思いをすることになる…そんな状況が一瞬のうちに思い浮かびました。
(でも…洗わなきゃ…だから…)
後から入ってくる人のいないのを確認し、小便器で用を足すときのように、競泳パンツの前を下げました。
水面下、びっくりするほど目立つ白の光沢サポーター…。最も消毒の必要な薄布が、最もプライベートでデリケートな部分を収めたまま、水と気泡がつくる奔流の中に曝け出されました。
(あっ、はああっ…!!)
未だ一枚残しているのに水流の触手が性感帯を直撃。そんな「事実」にまた私は興奮します。
化繊の薄膜――いやらしく恥ずかしいのに加えて、その脆弱なことといったら…! それに…
(ダメ、こんなヘンなパンツでされたら、ヘンになっちゃう)
パンツ表面をまさぐりつつ無遠慮に中まで侵入してくる消毒液の蠢き――それに合わせてピッチリ生地があそこを揉み擦る気持ちのいいような気持ちの悪いような感じは、私の「被害者意識」も満足させてくれました。
さらにノズルへ近づきます。ツルツルでピッチリの股間がぶるぶる揺さぶられ、ナイロンの下で剥けた先端が水流やそれに翻弄されるサポーターに激しく揉み擦られる…強烈な性感に全身がこわばりました。
(こ、これ、すごい、ダメッ、まだパンツ、パンティ、穿いてるのに、しみちゃう!あっ、漏れちゃう、ああッ!!)
冷水が尿道に侵入してくる感覚があり、次の瞬間、ジュッ!っと、まったく不随意な反応によって私の身体はそれを押し出しました。
押し入ってきた水を排出しただけか失禁だったのかは分かりませんが、いずれにせよ漏れたような感覚の直後、またあそこの先が一段と敏感になりました(小6に痴漢されたときもそうでしたが、漏らした後のあそこってびっくりするほど敏感な気がします)。
きもちいいっ!!
人が向かってくる足音も聞こえましたが、やめられません。
(消毒、エッチ、エッチすぎる!パンツに、エッチすぎるっ!)
エッチ、パンツ、などといやらしい単語をまたしても羅列していると、あるときイイ角度で水流が当たったのか、パンツの中全体がゾワリとするような感覚に包まれ、次いであそこがまるで炭酸水に浸けられたかのような刺激に襲われました。
(あ、あ!パンツの中!中!穿いてるのにッ!入ってくるっ!洗われるっ!)
もはや激しい腰振りなど必要ありませんでした。
(だめ、洗い方、ガマンできない!漏らしちゃう!ダメ、消毒されてるのに、ダメ!)
下半身をわずかにクネクネさせるだけで、サポーターをめちゃくちゃに嬲られるさっきの感覚…痴漢されたときの最後の感覚がやってきて…
(そんなふうに、洗わないでっ!!やだ、ダメ、そんな洗い方、エッチ、エッチ!水着なしの…パンツ、そんなふうにしたら、バカっ…ああっ、エッチ、パンツも、エッチ、エッ…、ああああっ!!!!)
チュッ、チュッ、チュ…!!
冷水の中で固く縮んだ睾丸が、さらに奥までぎゅうっと、鈍く痛みを感じるほどに収縮して、水に揉まれるサポーターの裏、消毒液の滲み流れる繊維の上に、強烈な快感に反して控えめに精液を絞り出しました。
ふるふるっと、用を足したように身体を震わせた後、競泳パンツを元に戻し、水から上がりました。
強い日差しの下を歩きながら、放心していました。短時間で不自然な射精を強いられたためか、睾丸が鈍く痛み、それがなかなか引かないのを不安に思いましたが、そんな考えもすぐぼやけていきます。
疲れ果てていました。
友達の声で我に帰るまで数分はふらふらしていたでしょう。
探したよと言われ、泳ぎ疲れてフラフラしてたとウソをつきました。
一人離れてから相当に時間が経っていました。しかし流れに乗って一周泳いできたという友達も一人、しばらくはぐれていたようで、私だけに非難が集中しなかったのは幸いでした。
それからあとは、ずっと何かモヤモヤした気持ちで過ごしました。
ムラムラもありませんが、達成感?のようなものもありません。
私の絶頂を文字通りサポートしてきたサポーターも、腰洗い槽とその後また入ったプールで洗われたのか、着替えるときにはだいぶきれいになっていました。
あれだけのことがあったにもかかわらず、その痕跡も薄く、日常が帰ってきたのがなんだか不思議でした。
一連の出来事をじっくり振り返ったのは帰宅してから、夜自室で一人になってからのことです。
ここまで無茶苦茶をやるやつが…と首を傾げられるかもしれませんが、悔しさ、恥ずかしさ、自己嫌悪のあまり、泣いてしまいました。
二度の激しい絶頂で性欲が解消されたせいか、自分の行為や言動、それに痴漢男の気色悪さばかり思い出されます。
風貌は目にしなかったものの、頭のおかしい人には違いありませんでした。
怖い、悔しい、恥ずかしい…
それに…
バカみたい
そんな思いばかり渦巻いて涙が溢れました。
以前にも書いた通り、この日のことは通しで思い出すと今でも嫌悪が先に立ちます。
それなのに以来ずっと、思い出すたび股間が膨らみ、あの奇妙なサポーター越しに好き勝手された感覚、また消毒の名目で腰の薄布をまさぐられ、白濁した液体の中でひとしきりエッチなダンスを踊らされてイかされてしまう妄想を現実のもの
にした水流オナニーの快感が恋しくなってしまうのです。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; rv:51.0) Gecko/20100101 Firefox/51.0 @p369044-ipngn7301hodogaya.kanagawa.ocn.ne.jp>
そんなイケメンのカズの制裁は、自分にとっては願ってもない絶好の機会でした。
事実、カズのスニーカーの臭いに興奮は倍増し、カズの包茎を心ゆくまで味わう事が出来、
自分の舐めテクを駆使して舐め上げたので、カズも相当に気持ち良かったのでしょうか、
最後はとても大量の熱くて濃いザーメンを俺の口の中に吐き出した。
あの時のカズのザーメンは、今思い返しても、口に受けたザーメンで、一、ニの美味だった。
それ以降、カズに気に入ってもらい、彼が大学を卒業するまで、彼の性処理道具として
使ってもらうことになり、イケメンのスニーカーの臭いを堪能しながら、
美味しい濃厚なザーメンを味わい続けられてとても幸せな日々でした。
彼の性欲はとても強く、一度彼の部屋に行くと、何発も飲ませてもらったものです。
そのカズも卒業と共に東京を離れ、彼の地元に戻り就職した。
でも、たまに東京に来た時に何度か会って、性処理に使ってもらったりしたが、
彼が結婚を期にそれも途絶えました。
それでも、連絡自体は取り続けていて、今年、カズの息子が東京の大学に入学が決まり、
息子と共に上京、久しぶりに再会、二十年振りくらいでカズの美味しい濃厚をご馳走してもらった。
ところで、カズの息子も父親に負けず劣らずイケメンで、
もし機会があれば、しゃぶらせてもらいたいです。
そして、親子二代の性処理道具になりたいものです。
最近は、当時カズが住んでいたようなアパートはなくなり、
防犯カメラの設置されたオートロックのアパートでは、昔のようなパラダイスはなく
スニーカーの臭いを嗅げる機会は殆どなくなり寂しい限りです。
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自分はスニーカー等の臭いフェチです。
自分が大学生の頃、大学周辺にはまだ昔ながらの学生アパートが多くあり、
そうしたアパートは今では絶滅していますが、共同トイレ、風呂なし、共同の出入口で
靴を脱いで廊下に上がるような建物でした。
そうした出入口でたくさんのスニーカーが雑然と脱ぎ捨てられている光景は、
臭いフェチの自分には、まさにパラダイスと思えるものでした。
実際度々、それらのアパートの出入口の数多くのスニーカーの臭いを嗅ぎ回ったものでした。
時にはとても自分好みの臭いのスニーカーに出くわすと、そのスニーカーを少しの間拝借して、
共同トイレに持ち込み、臭いを堪能しながらオナニーさせてもらったものです。
でも、そんなことを繰り返していたある時、同じ大学の一つ年下の奴(カズ)に目撃されてしまい、
それをバラされたくなければと脅され、カズの部屋に連れて行かれて何を要求されるかと思ったら、
実はその時のオカズがカズのスニーカーだったのですが、
そのスニーカーの臭いを嗅がされながら、カズのをしゃぶらさせると言うものでした。
ノンケのカズにして見れば、
ただとても臭いのきついスニーカーの臭いを嗅がせながら、
更に、カズの包茎で恐らく前の晩にでもオナニーしたまま洗っていない激臭のチンチンを
しゃぶらせるのは、重い制裁の一つだと考えたと思います。
でも、そのカズはその時初めて会った奴でしたが、スポーツ万能な結構イケメンで、
自分から見れば、機会があれば是非ともお願いしたいくらいに、どストライクな奴でした。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 4.4.4; F-03G Build/V13R29B) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrome/33.0... @sp49-98-153-25.msd.spmode.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_12_4) AppleWebKit/603.1.30 (KHTML, like Gecko) Version/10.1 Safari/603.1.30 @FL1-119-240-205-170.tky.mesh.ad.jp>
のんたさんメールありがとうございます。
おじさんとのリアルを書いてくれたら嬉しいです。
<DoCoMo/2.0 P06C(c500;TB;W20H13;ser355097041321107;icc8981100000701351639F) @proxycg042.docomo.ne.jp>
>ゆうたさん
それはすごい体験されましたね。
僕の行ったところは全然そこまで激しいところではなかったです。ゲイより女装師目当てが多いんだと思いますが、雰囲気がとにかく気持ち悪いです。
名前は伏せますが、茨城県です。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 10_3_1 like Mac OS X) AppleWebKit/603.1.30 (KHTML, like Gecko) Version/10.0 Mobile/... @c-73-190-77-12.hsd1.or.comcast.net>
すごく興奮しました。こちらは優しく真面目な感じ176×80×57才のおじさんです。メールしたいです。、
<SoftBank/2.0/202SH/SHJ001/SN356589057456859 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @nptty305.jp-t.ne.jp>
ヘルメットフェチ
- 17/4/14(金) 15:56 -
昔から様々なヘルメットを被って色々なプレーをするのが大好きです
真夏に革ツナギにド派手レプリカヘルメットを被り、炎天下の中悶え苦しみぬいたり
<DoCoMo/2.0 N01F(c500;TB;W30H20;ser351999054361686;icc8981100022363742558F) @proxycg011.docomo.ne.jp>
高校の時の話です。
陸上部の部活終わりで、いつもは制服に着替えて帰っていたんですが、その日は面倒で運動着のまま電車に乗っていた。
田舎で電車を利用してる人は殆どいなく、いつも電車はガラガラでした。電車に乗ってウトウトしていると、目の前にサラリーマン風のおじさんが座っていました。本を読んでいたようですが目線がおかしいのに気がつきました。自分の股間を見られてるような気がしました。自分は寝たふりをしながら少し足を広げて見ました。おじさんが少し姿勢を崩して明らかにハーツパンツの中を覗き込んでるのに気がつきました。何故か自分は興奮してしまいものが大きくなってきてしまい、横に置いてあったカバンを抱えるふりをしてアソコを見えないように隠しました。
この日を境に帰りの電車にたまにこのおじさんを見かけるようになりました。人が居ないとさりげなく自分の前にいつも座ってきますが、自分はいつも携帯をいじったり寝たふりをして気がつかないふりをしていました。
見られる興奮がなぜか忘れられなかった俺はわざと短めのハーツパンツをはいたり大きく足を開けて座るようになりました。しかし、ボッキするのは流石にまずいので大きくなりそうになるとカバンで隠していました。
だんだんもっと見られたい衝動に駆られ、電車に殆ど人のいない時に完全に寝たふりをして勃起を見せつけたいと思うようになりました。おじさんの存在に気がついで2ヶ月くらいして真夏の夕方に部活が早く終わりました。またあのおじさんが電車に乗り込んできました。2両しかない電車のこの車両には先頭にあるボックス席に老人が座っているだけで誰もいませんでした。
僕はすぐに寝たふりをしました。部活で疲れていて電車の中は涼しかったので本当に眠たくなってきました。しかしそれ以上に興奮してきました。すぐにチンコは膨らんできました。チンコは勃起するとかなり大きいほうでムクムクと大きくなってパンツが引っ張られるのがわかります。かなり腰をずらして座っていたので少し座り直そうとした時にチンコの先っぽがボクサーパンツの内腿の方から出てしまいました。ユルユルのボクサーパンツだったので隙間から出てしまったようでした。うっすら目を開けると短かいハーフパンツも太ももの付け根くらいまでめくれ上がっていたのでチンコが丸見えになってしまいました。どうしようかと思って焦りましたが、ここで気が付いたら起きていたと思われるかもしれないと思い必死で寝たふりをしました。勃起の膨らみをちょっと見せつけたいと思っただけなのに、電車の中で生のチンコを見せつけることになるなんて、、、
おじさんは覗き込むようにして見ていました。頭なの中は恥ずかしさと興奮でいっぱいになり汗が止まらなくなりました。薄眼を開けて自分のチンコ見ると先走りが垂れているのに気がつきました。ヤバイと思いながらも先走りは止まらず、糸を引いて垂れていました。まだ夏なので夕方でも明るくおじさんの側から夕方が差し込み自分のチンコや先走りが日を浴びて露出している光景は今でもはっきりと覚えています。
おじさんはついに自分の横に座り小さな声で大丈夫?とすごく小さな声で話しかけてきました。そういいながらチンコを触ってきました。触られた瞬間に勢いよくいっていましました。おじさんの手や自分の足、床にピュッピュっと勢いよく精子が出ました。自分は快感と恥ずかしさで頭がクラクラしてしまい、行動することが出来ず目を閉じたままいました。おじさんも流石に驚いで飛び散った精子を手で拭き取り別の車両へ移動していきました。
それからはおじさんに会うとは何度かありましたが、流石にこれ以上の行為はありませんでしたら。
自分はこの出来事のせいで変な性癖で出来てしまいました。自分で言うのもなんですが真面目な爽やかな青年といった感じの風貌なので、掲示板で知り合ったおじさんと遊んで下着姿を見てもらったりオナニー姿を見て欲しいとお願いするとどのおじさんも凄く興奮して喜んでくれるのが快感となっています。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 10_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/602.2.14 (KHTML, like Gecko) Version/10.0 Mobile/... @pw126245071173.16.panda-world.ne.jp>
僕も行ったことがあります。
ノンケの男の人も、回りの男同士のセックスやフェラを見て驚愕してました。
怖くなってトイレに行こうとしたら、トイレ前で堂々と立ちバックでセックスしながら喘ぎ声をあげていたり…
僕は映画館の立ち見席に戻ったら、後ろから20代の爽やかなスーツリーマンさんに、犯されているとおじさん達から次々と囲まれて…
どちらの映画館ですか?
<DoCoMo/2.0 P06C(c500;TB;W20H13;ser355097041321107;icc8981100000701351639F) @proxy30006.docomo.ne.jp>
ある田舎の映画館。僕が生まれる前は街の人たちが集まって栄えてた映画館らしいんだけど、今はおじさんや女装師さんなどが集まるポルノ映画館になっている。
僕はそこで1年以上前におじさんに痴漢された。20代の男です。
ここは僕みたいな男より女装師がモテるらしく、少しの間は映画を観てても誰も寄ってこなかった。
しばらくすると僕の斜め後ろに人の気配がした。 誰かが座ってる、しかも何と無く僕を見ている気がする。。。
しかしいつまで経っても隣に来ない。
僕がノンケっぽいから警戒してるのかもしれない。
そう思った僕は寝たフリをした。
すると後ろの人が僕の座っている列に移動してきた。僕がそのまま寝たフリを続けると、遂に隣に移動してきた。
薄く目を開けて確認すると、やっぱりおじさん(残念)
おじさんの手は遂に僕の太ももへ。
太ももの外側からかなり微妙なタッチで徐々に内側まで手が伸びてくる。おじさんは冷静に、息を荒げることもなく淡々と僕を痴漢していた。
おじさんの手は僕の股間に移動した。
ズボンの上からチンポをスリスリ… 徐々に膨らみを増してく僕のチンポ…
いつのまにかホックを外され、ズボンの中に手を突っ込まれると直に太ももを触られ、ボクサーパンツ越しにチンポを揉まれた。
僕の寝たフリはもう限界だった。
ボクサー越しに亀頭を弄られると身体がビクッと反応してしまった。
おじさんは僕が起きた(?)のを確認すると、僕はズボンを脱がされてしまった。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 10_3_1 like Mac OS X) AppleWebKit/603.1.30 (KHTML, like Gecko) Version/10.0 Mobile/... @c-73-190-77-12.hsd1.or.comcast.net>
いつもの公衆トイレを思わせる環境だったからでしょうか。
あんはふうに言われて、あんなふうにされて、と、サポーターを捨てるのに十分な理由を挙げていく中で、私の変質的な性欲が早くも頭をもたげてきました。
涙を浮かべ、はぁぁ…っ、はぁぁ…っ、と震える息を吐きながら、つい数分前の出来事を回想します。
(スケベパンツ)(汚いパンツ)(パンツで、プール)(パンズリスケベ)
立ち上がり、再び固くなりつつある股間へサポーターを引き上げました。
ピチッ…パツンッ…!
女性用ショーツを思わせる艶やかな表面に、切れ上がった脚刳り。
一番プライベートでデリケートな部分をくまなく覆い吸着し、無遠慮に締め付けて刺激する伸縮素材。
未熟な性を苛む弾力と密着感は、裏地やメッシュのサポーターが通常は遠ざけている水着素材のそれでした。
水泳パンツの裏地を取り去ったことも、本体と同素材の裏地がある水着を穿いたこともなかった私は、改めてその着用感に恥じらい、辱められているような感覚になぜか性をくすぐられて股間を固くしました。
弾力的な刺激が股間から下腹部全体にまで浸透し、性器のずっと奥の方にまで響いてくるよう…
恥ずかしい格好を強制され、恥ずかしい感覚をかきたてられている――
そんな状況と想像して、なぜか胸がキュンとなります。
直接触れることのないよう配慮されているように思える水着の本体生地を下着として着用させられることがあるという事実にもひどく興奮していました。
刺激のもとになってしまうような生地でつくられたパンツ。
こんなパンツを強制的に着用させられる子もいるのだと思うと…
蛍光灯の下、妖しく光沢を放つナイロンインナーの信じがたいいやらしさに激しく羞恥心を煽られながら、羞恥に性をくすぐられ、不穏な想像に翻弄される。
そのこと自体にまた羞恥を掻き立てられ、胸を切なくし、そんな戸惑いがまた見た目と穿き心地のいやらしさを倍加して感じさせる…
倒錯のスパイラルでした。多感な中学生を倒錯に陥れる危険な水着下着。そんな下着に、あんな品名がつけられているのだからたまりません。
(パンティ…男の子の…パンティ…スポーツパンティ…スイミングパンティ…)
こんなものを穿いていたら、あんなふうに言われても仕方ない。こんなものを穿いていたから、あんな気持ちの悪いやつに触られて、イってしまった。
自分の性癖や行動を棚に上げてそんなことを考え始めました。
(パンツのままがいいんか?)
明らかに痴漢は、私がエッチ目的でこんなものを穿いているのだと思い込んでいました。
しかしそれは、少なくとも半分は誤解でした。
第一に、水着と違って、サポーターは買い与えられただけの、この日の朝まで存在を忘れていたくらいの代物です。
フェチな下地があったとはいえ、私はむしろサポーターに強いて興奮させられた身でした。
第二に、市販品である限り同じものを穿いた男の子は大勢いるはずです。
妙な感情を抱くことなしに着用している子もいるかもしれません。
痴漢が私のフェチを知るはずもありませんから、仮にそんな子が襲われていたとしても、同じことを言われたはずなのです。
(パンツでプール入りやがって。パンズリスケベ)
無垢な男の子に、そんな罵りを呼び込む残酷なサポーター。
エッチな下着を穿くのに興奮し、下着で水に入るのに興奮し、水の中下着越しにズリズリ刺激するのが好きな変態少年。
あの痴漢の前でこんなサポーターを穿いていたら、誰でもそんなふうに理解されてしまうのでしょう。
あれだけ盛大に射精したにもかかわらず、サポーターはもうパツパツに張っていました。
(こんなの穿いてたら仕方ないもん…もう一回、しないと…)
そんなふうに考えて手を伸ばしかけたとき、もうひとつ、痴漢の言葉を思い出しました。
(汚いパンツは洗わなきゃな)
今やサポーターは、痴漢に言われた通り本当に汚いパンツに成り果てています。
パンツを、洗う…?
痴漢行為をそんなふうに正当化するなんて…。
(洗われて、イッった…?)
以前にも書いた通り、最初の痴漢にあって以降、時折していた妄想にそんなシチュエーションがありました。
同級生が腰洗い槽(消毒槽)でエッチな気分になったりイッてしまったりするという妄想です。
「腰洗い」という響きにどことなくいやらしいものを感じて、そこに痴漢された記憶を投影していたのでした。
プールや水着に関することはなんでもエッチに捉えてしまう私でしたから、腰洗い槽などは格好の妄想の種でした。
水着越しにシャワーを浴びせるだけでは不十分、といって、一人一人水着を脱がせて股間を洗うわけにもいかない。
そこで水着を着けたまま消毒液に下半身を浸させ、水着とその中の不浄を洗い落とすため考案された設備が腰洗い槽です。
水着を穿かせたまま、いかにして入水者の股間を洗うか、こんなことを考えて造った設備があるんだから、やっぱりプールっていやらしい…
衛生上の配慮を、私はそんなふうに理解してしまうのでした。
水着に包まれた敏感な箇所を、同じ水の中で一斉に「洗う」。
個性も尊厳も脇に退けられて、用途のあからさまな水槽へ男女の別なく腰を沈めさせられる。
パンツやパンツ状の部分に覆われた箇所――この隠された部分を、プールは直接に洗いたくて仕方がないんだ…
そこから、あの日の痴漢のように水着の尻や股間をまさぐって「洗う」腰洗い槽の妄想に行き着くのに時間はかかりませんでした。
いやらしい目的などないはずの腰洗い。しかし男子も女子も、ピチピチな水着の上からモミモミゴシゴシされてことごとく感じてしまい…
そんな妄想をしていたせいで困ったこともありました。
大勢の水着の前後から滲み出した汚れで消毒液は次第に白く濁っていきますが、学校では授業の途中で用を足した場合、汚濁した、いわば使用済みの洗浄液に再び腰を沈めさせられます。
水着だろうがサポーターだろうが、消毒液は容赦なく浸透してその奥を侵していく…トイレ後の敏感な尻や股間が、消毒という名目で汚水に蹂躙される…
ついそんなことを考えてしまった途端、水の中、水着を貫いて性感を送り込んできた痴漢の行為が連想されて、激しく勃起してしまったのです。
競泳パンツ一枚では隠しようがなく、上がった後は足を痛めたように装って屈み込み、萎むのを待ちましたが、気が付いた子もいたでしょう。
地味に恥ずかしい思い出です。
(洗わなきゃ…)
腰洗い槽の妄想、そして数分前のあのすさまじい刺激が思い出され、サポーターの前がいっそうパツパツに張りました。
本当に愚かです。しかしその後にしたことも狂っていました。
消毒槽に入ってくれば大丈夫だよ――監視員のお姉さんの言葉を思い出して、私は競泳パンツを引き上げました。
二重の締め付けで勃起がそこそこ隠される(実際まるわかりですが)のを確認すると、すぐさま個室を出、出口へ向かいました。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; rv:51.0) Gecko/20100101 Firefox/51.0 @p369044-ipngn7301hodogaya.kanagawa.ocn.ne.jp>
最高ですね!読んで興奮しました。
俺も同じことされてみてー!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_3_3 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13... @pw126152044002.10.panda-world.ne.jp>
裕也は目をぎゅっとつぶりました。
同時に片倉が「おいびくびくしてるぞ!」と言います。
そして裕也は「あぁあん!」と我慢できずに喘ぎ、目から大粒の涙を一筋流しました。
するとポケットに手を入れてた子が、
「おい、出たぞ!うわめっちゃ出てる!止まらねえ!」と興奮して言いました。
片倉も「お、やべえ染みてきた!」と言い、手を離すとジャージに大きな染みが浮き出ていました。
裕也は息を殺しながら泣いていましたが、片倉はお構いなしにジャージとパンツを上からめくり覗き込みます。
「うわ、めっちゃ出てる…」
周りの子も便乗して覗き込み、
「なんか黄色っぽっていうか、濃くね?めっちゃたまってたのかな?」
「やべえこいつちんこデカくね?」
「生えてないのにデカいしなんかエロいw」
と好き放題言ってました。
片倉が裕也にティッシュを渡すと無言で拭いていましたが、精子が濃かったのか、すでに拭いても拭いても染みは取れず、乾くのも早かったのかかぴかぴになっており、すごく悲しそうないい表情をしてました。
「おい、気持ちよかったか?」片倉が聞くと、最小無視していましたが「どうなんだよ、気持ちよかったんだろ?」と優しく静かに聴くと、
「…うん」と静かにうなずきました。
「今度いい動画見せてやるから、男を磨けよ」
最後の最後はなんか男の友情みたいなきれいな終わり方してましたw
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/51.0.2704.79 Safari/537.36 Edg... @fp839313a1.knge220.ap.nuro.jp>