CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


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性処理道具
 慎二  - 17/4/23(日) 12:24 -
自分はスニーカー等の臭いフェチです。

自分が大学生の頃、大学周辺にはまだ昔ながらの学生アパートが多くあり、
そうしたアパートは今では絶滅していますが、共同トイレ、風呂なし、共同の出入口で
靴を脱いで廊下に上がるような建物でした。
そうした出入口でたくさんのスニーカーが雑然と脱ぎ捨てられている光景は、
臭いフェチの自分には、まさにパラダイスと思えるものでした。

実際度々、それらのアパートの出入口の数多くのスニーカーの臭いを嗅ぎ回ったものでした。
時にはとても自分好みの臭いのスニーカーに出くわすと、そのスニーカーを少しの間拝借して、
共同トイレに持ち込み、臭いを堪能しながらオナニーさせてもらったものです。

でも、そんなことを繰り返していたある時、同じ大学の一つ年下の奴(カズ)に目撃されてしまい、
それをバラされたくなければと脅され、カズの部屋に連れて行かれて何を要求されるかと思ったら、
実はその時のオカズがカズのスニーカーだったのですが、
そのスニーカーの臭いを嗅がされながら、カズのをしゃぶらさせると言うものでした。

ノンケのカズにして見れば、
ただとても臭いのきついスニーカーの臭いを嗅がせながら、
更に、カズの包茎で恐らく前の晩にでもオナニーしたまま洗っていない激臭のチンチンを
しゃぶらせるのは、重い制裁の一つだと考えたと思います。

でも、そのカズはその時初めて会った奴でしたが、スポーツ万能な結構イケメンで、
自分から見れば、機会があれば是非ともお願いしたいくらいに、どストライクな奴でした。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Linux; Android 4.4.4; F-03G Build/V13R29B) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrome/33.0...@sp49-98-153-25.msd.spmode.ne.jp>
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Re(1):年上の友達と
   - 17/4/20(木) 23:52 -
続きがあれば聞きたいです。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_12_4) AppleWebKit/603.1.30 (KHTML, like Gecko) Version/10.1 Safari/603.1.30@FL1-119-240-205-170.tky.mesh.ad.jp>
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Re(3):古い映画館
 ゆうた  - 17/4/15(土) 12:23 -
のんたさんメールありがとうございます。

おじさんとのリアルを書いてくれたら嬉しいです。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 P06C(c500;TB;W20H13;ser355097041321107;icc8981100000701351639F)@proxycg042.docomo.ne.jp>
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Re(2):古い映画館
 のんた  - 17/4/15(土) 8:55 -
>ゆうたさん

それはすごい体験されましたね。
僕の行ったところは全然そこまで激しいところではなかったです。ゲイより女装師目当てが多いんだと思いますが、雰囲気がとにかく気持ち悪いです。
名前は伏せますが、茨城県です。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 10_3_1 like Mac OS X) AppleWebKit/603.1.30 (KHTML, like Gecko) Version/10.0 Mobile/...@c-73-190-77-12.hsd1.or.comcast.net>
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Re(1):高校の時の露出体験
 よし  - 17/4/15(土) 0:51 -
すごく興奮しました。こちらは優しく真面目な感じ176×80×57才のおじさんです。メールしたいです。、

引用なし

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<SoftBank/2.0/202SH/SHJ001/SN356589057456859 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@nptty305.jp-t.ne.jp>
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様々なヘルメットを被って色々なプレー
 ヘルメットフェチ  - 17/4/14(金) 15:56 -
昔から様々なヘルメットを被って色々なプレーをするのが大好きです
真夏に革ツナギにド派手レプリカヘルメットを被り、炎天下の中悶え苦しみぬいたり

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N01F(c500;TB;W30H20;ser351999054361686;icc8981100022363742558F)@proxycg011.docomo.ne.jp>
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高校の時の露出体験
 けんじ  - 17/4/14(金) 11:38 -
高校の時の話です。
陸上部の部活終わりで、いつもは制服に着替えて帰っていたんですが、その日は面倒で運動着のまま電車に乗っていた。
田舎で電車を利用してる人は殆どいなく、いつも電車はガラガラでした。電車に乗ってウトウトしていると、目の前にサラリーマン風のおじさんが座っていました。本を読んでいたようですが目線がおかしいのに気がつきました。自分の股間を見られてるような気がしました。自分は寝たふりをしながら少し足を広げて見ました。おじさんが少し姿勢を崩して明らかにハーツパンツの中を覗き込んでるのに気がつきました。何故か自分は興奮してしまいものが大きくなってきてしまい、横に置いてあったカバンを抱えるふりをしてアソコを見えないように隠しました。
この日を境に帰りの電車にたまにこのおじさんを見かけるようになりました。人が居ないとさりげなく自分の前にいつも座ってきますが、自分はいつも携帯をいじったり寝たふりをして気がつかないふりをしていました。
見られる興奮がなぜか忘れられなかった俺はわざと短めのハーツパンツをはいたり大きく足を開けて座るようになりました。しかし、ボッキするのは流石にまずいので大きくなりそうになるとカバンで隠していました。
だんだんもっと見られたい衝動に駆られ、電車に殆ど人のいない時に完全に寝たふりをして勃起を見せつけたいと思うようになりました。おじさんの存在に気がついで2ヶ月くらいして真夏の夕方に部活が早く終わりました。またあのおじさんが電車に乗り込んできました。2両しかない電車のこの車両には先頭にあるボックス席に老人が座っているだけで誰もいませんでした。
僕はすぐに寝たふりをしました。部活で疲れていて電車の中は涼しかったので本当に眠たくなってきました。しかしそれ以上に興奮してきました。すぐにチンコは膨らんできました。チンコは勃起するとかなり大きいほうでムクムクと大きくなってパンツが引っ張られるのがわかります。かなり腰をずらして座っていたので少し座り直そうとした時にチンコの先っぽがボクサーパンツの内腿の方から出てしまいました。ユルユルのボクサーパンツだったので隙間から出てしまったようでした。うっすら目を開けると短かいハーフパンツも太ももの付け根くらいまでめくれ上がっていたのでチンコが丸見えになってしまいました。どうしようかと思って焦りましたが、ここで気が付いたら起きていたと思われるかもしれないと思い必死で寝たふりをしました。勃起の膨らみをちょっと見せつけたいと思っただけなのに、電車の中で生のチンコを見せつけることになるなんて、、、
おじさんは覗き込むようにして見ていました。頭なの中は恥ずかしさと興奮でいっぱいになり汗が止まらなくなりました。薄眼を開けて自分のチンコ見ると先走りが垂れているのに気がつきました。ヤバイと思いながらも先走りは止まらず、糸を引いて垂れていました。まだ夏なので夕方でも明るくおじさんの側から夕方が差し込み自分のチンコや先走りが日を浴びて露出している光景は今でもはっきりと覚えています。
おじさんはついに自分の横に座り小さな声で大丈夫?とすごく小さな声で話しかけてきました。そういいながらチンコを触ってきました。触られた瞬間に勢いよくいっていましました。おじさんの手や自分の足、床にピュッピュっと勢いよく精子が出ました。自分は快感と恥ずかしさで頭がクラクラしてしまい、行動することが出来ず目を閉じたままいました。おじさんも流石に驚いで飛び散った精子を手で拭き取り別の車両へ移動していきました。

それからはおじさんに会うとは何度かありましたが、流石にこれ以上の行為はありませんでしたら。
自分はこの出来事のせいで変な性癖で出来てしまいました。自分で言うのもなんですが真面目な爽やかな青年といった感じの風貌なので、掲示板で知り合ったおじさんと遊んで下着姿を見てもらったりオナニー姿を見て欲しいとお願いするとどのおじさんも凄く興奮して喜んでくれるのが快感となっています。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 10_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/602.2.14 (KHTML, like Gecko) Version/10.0 Mobile/...@pw126245071173.16.panda-world.ne.jp>
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Re(1):古い映画館
 ゆうた  - 17/4/14(金) 11:37 -
僕も行ったことがあります。

ノンケの男の人も、回りの男同士のセックスやフェラを見て驚愕してました。

怖くなってトイレに行こうとしたら、トイレ前で堂々と立ちバックでセックスしながら喘ぎ声をあげていたり…

僕は映画館の立ち見席に戻ったら、後ろから20代の爽やかなスーツリーマンさんに、犯されているとおじさん達から次々と囲まれて…
どちらの映画館ですか?

引用なし

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<DoCoMo/2.0 P06C(c500;TB;W20H13;ser355097041321107;icc8981100000701351639F)@proxy30006.docomo.ne.jp>
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古い映画館
 のんた  - 17/4/14(金) 4:14 -
ある田舎の映画館。僕が生まれる前は街の人たちが集まって栄えてた映画館らしいんだけど、今はおじさんや女装師さんなどが集まるポルノ映画館になっている。

僕はそこで1年以上前におじさんに痴漢された。20代の男です。

ここは僕みたいな男より女装師がモテるらしく、少しの間は映画を観てても誰も寄ってこなかった。
しばらくすると僕の斜め後ろに人の気配がした。 誰かが座ってる、しかも何と無く僕を見ている気がする。。。
しかしいつまで経っても隣に来ない。

僕がノンケっぽいから警戒してるのかもしれない。
そう思った僕は寝たフリをした。

すると後ろの人が僕の座っている列に移動してきた。僕がそのまま寝たフリを続けると、遂に隣に移動してきた。
薄く目を開けて確認すると、やっぱりおじさん(残念)

おじさんの手は遂に僕の太ももへ。
太ももの外側からかなり微妙なタッチで徐々に内側まで手が伸びてくる。おじさんは冷静に、息を荒げることもなく淡々と僕を痴漢していた。

おじさんの手は僕の股間に移動した。
ズボンの上からチンポをスリスリ… 徐々に膨らみを増してく僕のチンポ…

いつのまにかホックを外され、ズボンの中に手を突っ込まれると直に太ももを触られ、ボクサーパンツ越しにチンポを揉まれた。

僕の寝たフリはもう限界だった。
ボクサー越しに亀頭を弄られると身体がビクッと反応してしまった。
おじさんは僕が起きた(?)のを確認すると、僕はズボンを脱がされてしまった。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 10_3_1 like Mac OS X) AppleWebKit/603.1.30 (KHTML, like Gecko) Version/10.0 Mobile/...@c-73-190-77-12.hsd1.or.comcast.net>
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小6の夏、プールで痴漢されてフェチに…13
 まこと  - 17/4/13(木) 2:29 -
いつもの公衆トイレを思わせる環境だったからでしょうか。
あんはふうに言われて、あんなふうにされて、と、サポーターを捨てるのに十分な理由を挙げていく中で、私の変質的な性欲が早くも頭をもたげてきました。
涙を浮かべ、はぁぁ…っ、はぁぁ…っ、と震える息を吐きながら、つい数分前の出来事を回想します。

(スケベパンツ)(汚いパンツ)(パンツで、プール)(パンズリスケベ)

立ち上がり、再び固くなりつつある股間へサポーターを引き上げました。
ピチッ…パツンッ…!
女性用ショーツを思わせる艶やかな表面に、切れ上がった脚刳り。
一番プライベートでデリケートな部分をくまなく覆い吸着し、無遠慮に締め付けて刺激する伸縮素材。
未熟な性を苛む弾力と密着感は、裏地やメッシュのサポーターが通常は遠ざけている水着素材のそれでした。
水泳パンツの裏地を取り去ったことも、本体と同素材の裏地がある水着を穿いたこともなかった私は、改めてその着用感に恥じらい、辱められているような感覚になぜか性をくすぐられて股間を固くしました。
弾力的な刺激が股間から下腹部全体にまで浸透し、性器のずっと奥の方にまで響いてくるよう…
恥ずかしい格好を強制され、恥ずかしい感覚をかきたてられている――
そんな状況と想像して、なぜか胸がキュンとなります。
直接触れることのないよう配慮されているように思える水着の本体生地を下着として着用させられることがあるという事実にもひどく興奮していました。
刺激のもとになってしまうような生地でつくられたパンツ。
こんなパンツを強制的に着用させられる子もいるのだと思うと…

蛍光灯の下、妖しく光沢を放つナイロンインナーの信じがたいいやらしさに激しく羞恥心を煽られながら、羞恥に性をくすぐられ、不穏な想像に翻弄される。
そのこと自体にまた羞恥を掻き立てられ、胸を切なくし、そんな戸惑いがまた見た目と穿き心地のいやらしさを倍加して感じさせる…
倒錯のスパイラルでした。多感な中学生を倒錯に陥れる危険な水着下着。そんな下着に、あんな品名がつけられているのだからたまりません。
(パンティ…男の子の…パンティ…スポーツパンティ…スイミングパンティ…)
こんなものを穿いていたら、あんなふうに言われても仕方ない。こんなものを穿いていたから、あんな気持ちの悪いやつに触られて、イってしまった。
自分の性癖や行動を棚に上げてそんなことを考え始めました。

(パンツのままがいいんか?)

明らかに痴漢は、私がエッチ目的でこんなものを穿いているのだと思い込んでいました。
しかしそれは、少なくとも半分は誤解でした。
第一に、水着と違って、サポーターは買い与えられただけの、この日の朝まで存在を忘れていたくらいの代物です。
フェチな下地があったとはいえ、私はむしろサポーターに強いて興奮させられた身でした。
第二に、市販品である限り同じものを穿いた男の子は大勢いるはずです。
妙な感情を抱くことなしに着用している子もいるかもしれません。
痴漢が私のフェチを知るはずもありませんから、仮にそんな子が襲われていたとしても、同じことを言われたはずなのです。

(パンツでプール入りやがって。パンズリスケベ)

無垢な男の子に、そんな罵りを呼び込む残酷なサポーター。
エッチな下着を穿くのに興奮し、下着で水に入るのに興奮し、水の中下着越しにズリズリ刺激するのが好きな変態少年。
あの痴漢の前でこんなサポーターを穿いていたら、誰でもそんなふうに理解されてしまうのでしょう。

あれだけ盛大に射精したにもかかわらず、サポーターはもうパツパツに張っていました。
(こんなの穿いてたら仕方ないもん…もう一回、しないと…)
そんなふうに考えて手を伸ばしかけたとき、もうひとつ、痴漢の言葉を思い出しました。

(汚いパンツは洗わなきゃな)

今やサポーターは、痴漢に言われた通り本当に汚いパンツに成り果てています。
パンツを、洗う…?
痴漢行為をそんなふうに正当化するなんて…。
(洗われて、イッった…?)
以前にも書いた通り、最初の痴漢にあって以降、時折していた妄想にそんなシチュエーションがありました。
同級生が腰洗い槽(消毒槽)でエッチな気分になったりイッてしまったりするという妄想です。
「腰洗い」という響きにどことなくいやらしいものを感じて、そこに痴漢された記憶を投影していたのでした。

プールや水着に関することはなんでもエッチに捉えてしまう私でしたから、腰洗い槽などは格好の妄想の種でした。
水着越しにシャワーを浴びせるだけでは不十分、といって、一人一人水着を脱がせて股間を洗うわけにもいかない。
そこで水着を着けたまま消毒液に下半身を浸させ、水着とその中の不浄を洗い落とすため考案された設備が腰洗い槽です。
水着を穿かせたまま、いかにして入水者の股間を洗うか、こんなことを考えて造った設備があるんだから、やっぱりプールっていやらしい…
衛生上の配慮を、私はそんなふうに理解してしまうのでした。

水着に包まれた敏感な箇所を、同じ水の中で一斉に「洗う」。
個性も尊厳も脇に退けられて、用途のあからさまな水槽へ男女の別なく腰を沈めさせられる。
パンツやパンツ状の部分に覆われた箇所――この隠された部分を、プールは直接に洗いたくて仕方がないんだ…
そこから、あの日の痴漢のように水着の尻や股間をまさぐって「洗う」腰洗い槽の妄想に行き着くのに時間はかかりませんでした。
いやらしい目的などないはずの腰洗い。しかし男子も女子も、ピチピチな水着の上からモミモミゴシゴシされてことごとく感じてしまい…

そんな妄想をしていたせいで困ったこともありました。
大勢の水着の前後から滲み出した汚れで消毒液は次第に白く濁っていきますが、学校では授業の途中で用を足した場合、汚濁した、いわば使用済みの洗浄液に再び腰を沈めさせられます。
水着だろうがサポーターだろうが、消毒液は容赦なく浸透してその奥を侵していく…トイレ後の敏感な尻や股間が、消毒という名目で汚水に蹂躙される…
ついそんなことを考えてしまった途端、水の中、水着を貫いて性感を送り込んできた痴漢の行為が連想されて、激しく勃起してしまったのです。
競泳パンツ一枚では隠しようがなく、上がった後は足を痛めたように装って屈み込み、萎むのを待ちましたが、気が付いた子もいたでしょう。
地味に恥ずかしい思い出です。

(洗わなきゃ…)
腰洗い槽の妄想、そして数分前のあのすさまじい刺激が思い出され、サポーターの前がいっそうパツパツに張りました。
本当に愚かです。しかしその後にしたことも狂っていました。
消毒槽に入ってくれば大丈夫だよ――監視員のお姉さんの言葉を思い出して、私は競泳パンツを引き上げました。
二重の締め付けで勃起がそこそこ隠される(実際まるわかりですが)のを確認すると、すぐさま個室を出、出口へ向かいました。

引用なし

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Re(1):坊主フェチ
 コウ  - 17/4/10(月) 0:46 -
最高ですね!読んで興奮しました。
俺も同じことされてみてー!

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_3_3 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13...@pw126152044002.10.panda-world.ne.jp>
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Re(3):電車の中で邂逅したエロい中学生集団
 リーマン  - 17/4/9(日) 14:24 -
 裕也は目をぎゅっとつぶりました。
同時に片倉が「おいびくびくしてるぞ!」と言います。
そして裕也は「あぁあん!」と我慢できずに喘ぎ、目から大粒の涙を一筋流しました。
するとポケットに手を入れてた子が、
「おい、出たぞ!うわめっちゃ出てる!止まらねえ!」と興奮して言いました。
片倉も「お、やべえ染みてきた!」と言い、手を離すとジャージに大きな染みが浮き出ていました。
裕也は息を殺しながら泣いていましたが、片倉はお構いなしにジャージとパンツを上からめくり覗き込みます。
「うわ、めっちゃ出てる…」
周りの子も便乗して覗き込み、
「なんか黄色っぽっていうか、濃くね?めっちゃたまってたのかな?」
「やべえこいつちんこデカくね?」
「生えてないのにデカいしなんかエロいw」
と好き放題言ってました。

 片倉が裕也にティッシュを渡すと無言で拭いていましたが、精子が濃かったのか、すでに拭いても拭いても染みは取れず、乾くのも早かったのかかぴかぴになっており、すごく悲しそうないい表情をしてました。

 「おい、気持ちよかったか?」片倉が聞くと、最小無視していましたが「どうなんだよ、気持ちよかったんだろ?」と優しく静かに聴くと、
「…うん」と静かにうなずきました。
「今度いい動画見せてやるから、男を磨けよ」

最後の最後はなんか男の友情みたいなきれいな終わり方してましたw

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/51.0.2704.79 Safari/537.36 Edg...@fp839313a1.knge220.ap.nuro.jp>
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Re(2):電車の中で邂逅したエロい中学生集団
 さとし  - 17/4/9(日) 12:59 -
裕也君、どうなりましたか? 続きをお願いします。

引用なし

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Re(1):電車の中で邂逅したエロい中学生集団
 リーマン  - 17/4/8(土) 15:46 -
「うそだろwまじ?」とほかのメンバーも触り始めましたが、
「なんか太くね?ボリューム感あるwww」
「裕也まさかの巨根かよwww」と盛り上がり始めます。

裕也は唇をかみしめて必死に耐えているようでした。身長的にも腕力的にもとても先輩に敵わなかったのでしょう、抵抗しようという様子はありませんでした。
しかし執拗な攻撃が続き、「おい!!勃ってきたぞこいつ!」と勃起をバラされてしまいます。遠目から見てもジャージに大きくテントが張っており、幼い体つきに似合わない男性器の主張はとても屈辱的でエロかったです。

「こいつもう出るんじゃね?」
「試してみようぜ」
片倉は今までの揉むような動作から、竿をしっかり保持してしごきあげるような本格的な動作に変わりました。
同時に、周りの子も左右のポケットから手を突っ込み、思い思い根元や金玉を揉み始めました。
裕也は顔を真っ赤にして、目に涙をためながら「はぁはぁ」と息を切らしています。そして1分くらいすると「はぁはぁ」から「はぁぁあ…」と喘ぎ声のようになってきました。
「こいつガチで感じてるぞ!」
「逝かせようぜ」
周囲のしごきがさらに激しくなりました。

引用なし

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Re(5):同級生と32
 マサル  - 17/4/6(木) 23:21 -
こうたくん、お久しぶりです!笑
初の発展場での話期待してます!忙しいと思うけど更新待ってます(^x^)

引用なし

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Re(6):バイト君との出来事
 りょう  - 17/4/4(火) 9:44 -
今日2回目の絶頂は、さすがに勢いは無く、先端からダラダラと溢れる。
匠は身体に力が入らないのか、後ろの俺に全体重をかけてもたれ掛かっている。

まだ俺の手の中にある匠のペニスは少し小さくなりつつあり、精液まみれのペニスを綺麗にしてやろうと搾り取るように扱うと、
「ぁあっ!!」
と匠が叫んだかと思うと、透明な液体がピュッと先端から飛び出した。
ここまできたら、いっそのこと更なる絶頂を体験させてやろうと、亀頭の先端を手のひらで円を描くように刺激する。
「、、っ、、、っぁ、、、はっ、、」
もう、声にもならない匠の喘ぎと共に、身体を大きく仰け反らせて痙攣し、噴水のように勢いよく出た透明な液体が匠の身体を濡らしていく。
何も出なくなったペニスは小さくなり、皮を被り息を潜め、匠は失神し意識を手放していた。

その後、暖めたタオルで匠の身体を綺麗に拭き上げ、びしょぬれのシーツを取っ払って新しい毛布で匠と俺の身体を包む。
匠は相当疲れたのか完全に寝息を立ててスヤスヤと寝ている。
俺は匠を抱きしめて、そのまま眠りについた。

翌朝
腕の中の匠がモゾモゾと動く。
パチッと目を覚ましたかと思うと、俺の顔を見て両手で俺の顔の&#38960;を挟むと、ジーッと俺を見る。
「てんちょー。」
「どうした。」
「てんちょー。」
「ん??」
「、、店長、、、ヤラシイ、、」
「あ、、、ごめん、、」
「いや、ぜんぜんいいんですけど、、おしりの穴とか準備してたのに、思ってた展開と違ってついて行けませんでした。。。しかも、あれは何ですか?あの精子じゃ無くて出てきた水みたいなのは。もう頭も身体もおかしくなったのかと思いました。その後の記憶も無いし。。。なんか勉強不足でした。もっとちゃんと予習しとけば良かった。」
「ぷっ、、ははは、、匠は頭良かったもんな。でも、勉強だけでは獲られない物もあるから、経験も必要だな。」
「そうですね。こうして店長に抱きつくという単純行為なのに、とても落ち着くのは何でなんでしょうね。はぁ、、、幸せ。」
匠は受験生。しかも、高校では成績優秀で学年トップらしい。前に某有名大学へも余裕で行ける成績だと皆で騒いでいた。

「でも店長、すっごい疲労感です。やっぱり気持ちいいことは疲れるんですね。筋肉痛みたいな感じです。」
「あー、ごめん。無理させたもんな。」
なんて会話をしながら、くっついたまま朗らかな時間が流れました。

引用なし

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Re(5):バイト君との出来事
 りょう  - 17/4/3(月) 10:30 -
「匠、大丈夫か?」
「ぅぅー、ごめんなさい。。。。」
「何を謝ってるんや??」
「店長を気持ちよくしようと思ってたのに、俺、乳首だけでイッちゃった、、、、俺、初めてなんで、こんなに気持ちいいと思ってなかったです、、、」
「そっか、ありがとな。なんかすっごく匠をイジメたくなってきた(笑)」
「え、、、ぃゃ、、、これ以上は身体がもたないかと、、、」
「よし、じゃぁ匠が何回イケるか頑張ってみようか。」
「いや、店長を気持ちよく、、、」
と逃げようとする匠を捕まえて、深いキスをする。
匠もまんざらでは無く、抱き合いながらクチュクチュと音を立てる。
段々と匠のボクサーパンツが主張し始めたので、そっとパンツの外から優しく包み込むように揉む。
一度イッた精子のせいで、すでにグチョグチョでいやらしい音を響かせる。
「てんちょー、気持ちいいです、、、」
「昨日の夜は、俺のをこうして触ってたんか?」
「、、、はぃ、、、」
「どぉやった?」
「すごく大きくて、硬くて、ちょっとビックリしました、、、」
「そぉだよな−、俺の結構デカいからな−。」
実は、俺の息子は18センチで太さも結構太い。
さらに、普通なら遅漏の部類だが、昨日は興奮しすぎていたのか、意識が無かったからか、寝ている間にイクという初体験をしたから驚いていたのだ。
「でも、今日は匠を気持ちよくさせることにしたから、ひたすら匠を可愛がろうかな。」
「え、、、すでに限界なんですけど。。。」
と言う匠のパンツを下ろしにかかる。
抵抗しながらも、諦めて足首まで下ろす匠。
直に見るのは初めてだが、スベスベで陰毛も最低限しか生えておらず、ぷるんっと元気よく出てきた匠の息子は14センチくらいだが、匠のスラッとした体型からすると大きく感じる。
そんな匠の息子を手でそっと握り、少し上下に動かす。
「、、はぅ、、、んん、、ぅっ、、あっ、、」
と、匠がイヤラシい声を漏らし、顔を真っ赤にしている。
体勢を変えて匠の後ろに回り、背中から抱きつく形で匠の身体を弄る。
片手でペニスを弄り、もう片方の手で乳首を弄る。時より後ろを向かせて深いキス。
決定的な刺激を与えること無く寸止めを繰り返す。何度も身体をビクッとさせつつも、今回は耐えている。
「てんちょー、、、、気持ちよすぎて、、、頭がおかしくなりそうです、、、」
完全に目がトロンといってしまい、息も荒く浅い呼吸を繰り返している匠は、四肢をダランとさせて意識を手放しそう。
「もぉいきたい??」
「、、いきたいです、、、」
「そっか、了解」
返事とともに、俺は右手で匠の亀頭を全力でこねくり回す。
「あっ!んっ、あー!!」
と大声でよがり始め、
「ぁ、イク!イク!」
と、ビクッビクッと身体を震わせながら大きくのけぞりイッてしまった。

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Re(1):電車の中で邂逅したエロい中学生集団
 さとし  - 17/4/2(日) 23:48 -
続きが気になります。

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電車の中で邂逅したエロい中学生集団
 リーマン  - 17/4/2(日) 23:07 -
 電車で目撃した体験談です。

 満員電車に乗っていると、目の前に運動部の男子中学生とみられる集団が8〜10人くらい乗ってきました。雰囲気からサッカーかバスケだと思います。
中1くらいのまだ幼さが残る子が3〜4人、残りはわりと体格がいかつい感じの子だったので先輩なんでしょう。

 椅子には座らず、荷物を地面に置いて大きな声で話し始めました。正直あまりマナーがいい感じではなかったのですが、男子中学生らしく、周りにも聞こえる声で下ネタを話し始め、ついつい聞いちゃいました。
 わりと幼い感じで、エロそうな顔の?1年(ジャージに片倉とあったので、以下片倉)がノリノリで話していて、どこどこのクラスのだれだれは見てるだけで勃つとか、おかずが誰とか次から次へハイテンションで話していてまわりの子や先輩も一緒に盛り上がってました。
 そんな中、一人輪から外れている子がいました。背は140cmちょっとくらい、細くて色白で髪の毛さらさらで無口そうな見るからに1年生の子。顔は整っていてかわいい。ちょっと顔を赤らめ、ほかの子と視線を外してばつが悪そうに立っていました。

 そこに、さっきのノリの良い、ちょっと意地悪そうな片倉が話しかけてきました。
「おい、ゆうや、お前好きな子とかいるの?てか、オナったこととかあんの? 笑」(かわいい1年は裕也というそうです)
「ねーだろwwこの身長じゃあ出るもんでねえよw」
「おとなしいやつに限ってエロいとかあるあるだぞw」
「なんか顔赤くね?もしかして俺たちの話で興奮しちゃってるんじゃね?」
周りの子たちが好き勝手からかってます。ますます赤くなる裕也。

 「お前いつも俺たちの会話避けてんけどカッコつけてんの?」
片倉がすごみます。
「別にカッコつけてなんか…」
「お前エロいこと興味ないの?」
「うん…」
「お前男としてやばいんじゃない?ほんとに男かよ?中学生男子かよほんとに?チンコついてんのかよ?」
「こいつ幼稚園の時からサイズ変わってなさそうwww」
「むしろついてないとかww」周りがはやし立てます。
と惑どう裕也。

 そこで悲劇が起こります。がたいのいい先輩が一人、裕也の後ろに回り首と腕をがっつり抑え、「チェックしてやろうぜ〜♪」と意地悪に言いました。
「ウェ〜イ」と悪乗りしながら片倉が裕也のちんこを揉み始めます。
「ゆうやちゃんのおちんちんどこでしゅか〜?」とふざけています。
「あれ〜見つから、あ、あった。発見〜!ん…?あれ…でかくね?w」

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