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いき終わって、僕は息が切れそうなほどだった。
そんなところを、おじさんは自分のズボンを下し、黒いでかい
ちんこを僕のちんこに向き合わせ、自分でしごいた。
まだちんこの先に垂れている僕のザーメンを指ですくうと、
自分のちんこに塗って激しくしごく。片手で僕の胸を
触り、乳首をこねる。そして息を荒くしだしてすぐに、
「・・・・い、いくっ!・・・」
おじさんのちんこからザーメンがどぴゅどぴゅと飛び出し、
僕のちんこに大量に飛び散った。ぽたぽたとおじさんのザーメンが
垂れ落ちている中、おじさんは早々にズボンを履き、
「また来いよ・・・絶対に来いよ。」
と言い捨てるようにしてそこから立ち去って行った。
あっという間に感じて、ただただ初の経験にしばらく動けなかった。
家に帰ってからも頭の中はこのことで一杯だった。
また来いと言われたが、自分の中では既に行く気満々だった。
おじさんの口の感触と男くさい臭いが忘れられなかった。
次の日、一旦家に帰り、尻を綺麗にした。今まで興味津々だった
ことをやってみたい思いで、そこまでしてあの廃材置き場に
向かったが、その日は待ってもおじさんは来なかった。
毎日そんな風にして廃材場に行ったが、おじさんが来たのは
3日後だった。
おじさんも毎日来ていたようだった。たまたますれ違ったようで、
僕を見つけるとまた建物の奥に僕を連れて行き、すぐに僕を
裸に。その日、男同士のセックスを経験できた。
正直、痛いような変な感覚やらで、おじさんにバックから
ガンガンに突かれのはそう良いものではなかった。だが、
男に犯されている自分を想像すると何とも言えない思いがして
興奮した。中でも、バックから突かれている時に、おじさんが
片手で僕のちんこを激しくしごき、掘るのを止めて僕がいくまで
しごき続けた。感覚的に下っ腹におじさんのちんこがいっぱい
入っているように感じながらしごかれると、ただしごかれるよりも
ぜんぜん違う。体がしびれるような感じがして、そのまま向かい合っている
壁にザーメンをぶちまけてしまった。タラタラと壁を流れ落ちる
自分のザーメンを見ながら、おじさんのガン堀が再開し、
ぬるっとアナルからちんこが抜き取られ、僕の尻に生暖かい
おじさんのザーメンが飛び散った。
おじさんとは週1で会う約束をした。おじさんが大きな敷物を
持ってくると、その上でおじさんも全裸で絡み合い、お互いに
舐め合ったり、うつ伏せの格好からおじさんにガンガンに
突いてもらったりした。
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2か月くらい前に、学校の帰り道の廃材が置かれている人気の無い
建物の入り口で、洋物のゲイ雑誌が捨ててあるのを見つけた。
その付近自体も人がほとんど通らない所だったので、僕は自転車を
隅に隠し、雑誌を拾って小走りに廃材置き場の建物の中に入った。
一度も中に入ったことは無かったが、入ってみてびっくりした。
建物の1階の奥に行くと、同じようなゲイの雑誌がボロボロに
なって沢山捨ててあったのだ。興奮して次から次へと雑誌を
見ていると、もうあそこがビンビンに勃起してしまった。
どうせ誰も来ないと油断して、立ちながらちんこを出し、
しごきながら見続けていた。夢中になっていたので、まったく
注意していなかった。
「何やってんだ!」
いきなり背後から怒鳴られ、雑誌を落としてびっくりした。
慌ててちんこをズボンにしまい、後ろを見ると、中年の男の人が
立ってこっちを見ていた。作業服を着ていて、色黒な顔に
無精ひげを生やした厳つい人だった。男の人は僕を怪しげに
見て、
「人の土地だぞ!勝手に入ってんじゃねぇよ!」
とても怖かった。だがすぐに僕の足元に雑誌があることに
気付き、
「・・・お前、それ見てたんか?」
とニヤついて言ってきた。怒られる以上に気まずい感じになり
言葉が何も出てこなかった。身動きも出来ないくらい緊張していると、
「溜まってんのか・・・男、好きなんか・・・抜いたる・・・」
とそう言いながら、ズカズカと僕に近寄って来ると、僕の手を引っ張って
建物のもっと奥に連れて行こうとした。僕はもう緊張と怖さとで、
足を引きずられるように引っ張られていく。連れて行かれた奥の部屋
の隅っこに、壁に背を付けさせられ、そこからはあっという間の
出来事だった。そのおじさんにズボンをさっと下され、すっかり
しぼんでしまった僕のちんこをつままれると、小刻みにしごかれた。
上着を脱がされ、シャツを脱がされ、靴以外の衣服をすべて剥がされた。
素っ裸にされてしまうと、乳首、ちんこと立て続けに舐められ、
ちんこを舐められる気持ちよさが、こんな状況なのにどんどんと
増してきた。おじさんの口の感触がすごい。どこが気持ちいのか
分かっているように舐めてくる。すぐに耐えられなくなり、
「・・・で、出そう・・・」
おじさんにぼそっと伝えるように言った。おじさんは舐めるのを止め、
手で小刻みにしごき始めた。上からしごいている僕のちんこを眺め、
たまに僕の顔を見て、
「ほら・・・ほら・・・」
とどんどんしごき続けた。膝がガクガクになりだすと、経験の無い
激しい快感が体を走ると、ものすごい勢いで発射してしまった。
「ほらっ!・・・ほらっ!・・・」
おじさんが更に絞り出そうとしてちんこをしごいた。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/57.0.2987.133 Safari/537.36 @113x42x139x218.ap113.ftth.ucom.ne.jp>
続き気になる。
ただ、妄想膨らますために教えて!
朝の話なの?それとも夜なの?
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 7.0; SO-01J Build/39.2.B.0.208) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/58.0.3029.83... @sp49-104-40-93.msf.spmode.ne.jp>
昴
- 17/5/4(木) 14:42 -
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 10_1 like Mac OS X) AppleWebKit/602.2.14 (KHTML, like Gecko) Version/10.0 Mobile/14... @KD182251240018.au-net.ne.jp>
俺はいま高3です。サッカーやっててよくヤンキーっぽいとか言われる今風な感じ。
実は去年高2のときに露出に目覚めるきっかけがあったので、ちょっとそのときの話をしたいと思います。ちなみに超田舎なんで人とかあんまいないし、電車とかもめっちゃ空いてます。
高2になってから、朝通学のときに電車でよく見かける高校生がいました。違う高校のやつだったんですが、そいつも茶髪で不良っぽい感じで、制服も結構着崩していたのでカッコいいなーと思いながらいつも見ていました。
上は生シャツでボタン2個くらい開けて小麦色に焼けた胸元見せていて、下もグレーのスラックスをかなり腰パンしていて、派手目なボクサーパンツをチラ見せさせていました。ピアスとかネックレスもしてやんちゃな雰囲気を出していました。
俺も結構似たような格好してたので、今思えばお互い意識してる部分があったかもしれません笑
それだけでもかなりセクシーな感じだったんですが、それは朝の話。夏になって部活帰りの夜にたまたま見かけた彼は、とんでもない格好をしていたのです。
(続く)
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/58.0.3029.96 Safari/537.36 @p19068-ipngn4001funabasi.chiba.ocn.ne.jp>
たくみ168-51-23
- 17/5/4(木) 10:37 -
発展場でうつ伏せ待機していた。しばらく誰も来ないからついウトウトしてしまい、突然背中に重みを感じたと思ったら、ムッチリしたおじさんが乗っかって来ました。そのままうつ伏せバックでやられました。やられてる間、ほとんど息が出来ない位苦しかったから、たぶんおじさんは三桁行ってたと思います。
<KDDI-PT36 UP.Browser/6.2.0.17.2.4 (GUI) MMP/2.0 @05001011785161_ag.ezweb.ne.jp>
最初から読み返してしまいました。本当に羨ましい限りです。最後まで投稿ありがとうございました。
<DoCoMo/2.0 P01F(c500;TB;W24H16;ser352281068172162;icc8981100052330759567F) @proxycg001.docomo.ne.jp>
続き
ドキドキしながら気付けばバレないようにずっと男の子の方を見ていました。
そして遂に、、、
M字開脚状態で何度か動いた結果、下がっていたハーフパンツが少しずれて、
玉が見えたんです!しかもボリュームのあるダラーんとした玉でした。
かなりエロかったです。
普通はみ出てることに気付くはずなんですが、隠そうともしませんでした。
すると、1度彼と目が合ってしまったんです。
すぐそらしました。でも彼を見ていたことがバレてしまいました。
変なヤツだなーと思われたなと少し残念な気分になりました。
でもやっぱり気になったので、また彼の方を見ると、なんと、、、
彼は俺の方を見ていたんです。(M字開脚のまま)
そして、、、
下がったハーフパンツの裾を少しズラし、一瞬だけ竿も見せてきたんです!
しかもその見せ方がエロいんです。
竿は垂れ下がり、少し被っていました。
毛の量もちょうど良くて、キレイでした。
多分大きい方です。
もう俺が見ていることを完全に意識して、見せびらかすといった感じ。
それを何回かしてきました。
まさかそんな展開になるとは思わず、かなり興奮してしまいました。
服を着たままで見えてはいけないものが見えたというので、
ある意味、裸よりエロかったです。
その後、女の人が近くのソファに座り、彼も普通に座り直しました。
あっという間に、その時は過ぎてしまい、俺の友達も来てしまいました。
友達には何も話さず、その日はずっと男の子のあの姿のことばっかり
思い浮かべていました。
多分こんな経験二度とないでしょうね。
終
<Mozilla/5.0 (iPad; CPU OS 8_1_3 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12B466 Safar... @p624026-ipngn200312obiyama.kumamoto.ocn.ne.jp>
目の保養になるような経験で羨ましいです。続きをお願いします。
<DoCoMo/2.0 P01F(c500;TB;W24H16;ser352281068172162;icc8981100052330759567F) @proxy30015.docomo.ne.jp>
続き
体操座りでハーフパンツが下がり落ち、エロい姿になっている男の子。
そんな格好なのに、股間は丁度隠れて見えませんでした。
でも、俺がエロいと思ったのは、
太ももの裏からケツにかけての部分が丸見えになっていたこと。
イメージできますか?
ムダ毛のない綺麗な太もものラインが相当エロかったです。
太ももというかケツまで見えてました。
そしてさらに動きが!
体操座りから少し脚を広げて、M字開脚のような体勢になったんです。
想像しただけですごいのに、それが目の前にあって困りました。
するともう、見えてないのが股間部分だけで、ほとんど下半身は裸に近かったです。
それなのに、彼は隠そうともしませんでした。
その状態で何度か座り直したり、動いたりする内に、とうとうその瞬間が来ました!!
続
<Mozilla/5.0 (iPad; CPU OS 8_1_3 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12B466 Safar... @p624026-ipngn200312obiyama.kumamoto.ocn.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(17/5/1(月) 23:25)
<DoCoMo/2.0 P01F(c500;TB;W24H16;ser352281068172162;icc8981100052330759567F) @proxycg029.docomo.ne.jp>
続き
何がおかしいとかと言うと、、
パンツ(下着)を履いていないんです。
あんなテロテロのハーフパンツを履いてるのにノーパン状態だったんです。
それに気づいた俺はもう見らずにはいられませんでした
際どいところで一番見たいものは見えないという感じが、また興奮しました。
脚もスラッと真っ直ぐで、ツルツルでキレイでした。
すると彼に動きが。
サンダルを脱ぎ、脚をソファーに乗せ、ちょっとした体操座りになったんです。
その瞬間、ハーフパンツがスーッと太ももの付け根まで下がっていきました。
もうその姿は卑猥でした。
でも本人は何も気にしていないようでした。
男好きでなくても絶対見てしまう彼の姿に釘付けでした。
続
<Mozilla/5.0 (iPad; CPU OS 8_1_3 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12B466 Safar... @p341107-ipngn200304obiyama.kumamoto.ocn.ne.jp>
元 サッカー部
- 17/4/30(日) 10:55 -
こんにちわ!気になります。
続きをお願いいたします。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 4.4.2; SH-01F Build/SA130) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrome/30.0.... @sp49-98-147-11.msd.spmode.ne.jp>
昨日の話です。
近所のショッピングモールに行きました。
友達と待ち合わせするので、通路にあるソファーに座っていました。
俺が座っていたソファーの向かいにもソファーがあって、
その通路は人があまり来ないような奥の方にあったので、
最初は誰も座っていませんでした。
俺が座って5分くらいして、高校生くらいの男の子が向かいのソファーに座りました。
部活帰りなのか、白いスポーツブランドのTシャツに
黒の膝上ハーフパンツ(テロテロの)、なぜかビーチサンダルでした。
肌は少し焼けてて、顔は東出昌大似の爽やかな感じでした。
座ってからずっとスマホをいじっていて、イマドキという雰囲気。
近くには俺とその男の子しかおらず、俺は少し落ち着かない感じでいました。
俺もスマホをいじりながら、チラチラと男の子の方を見ていました。
すると、、、
男の子が自分で太もものあたりを触り始めたんです。
とはいっても、無意識という感じで特に何かエッチなことをしている訳ではなく。
ただ、そのたびにテロテロのハーフパンツは脚の付け根くらいまで上がり、
焼けてない肌が見えていました。
でも俺は何かおかしいと思いました。
ハーフパンツを脚の付け根くらいまで上げると、焼けてない肌が見えたんです。
ハーフパンツの下から素肌、、、
おかしいですよね。
続
<Mozilla/5.0 (iPad; CPU OS 8_1_3 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12B466 Safar... @p341107-ipngn200304obiyama.kumamoto.ocn.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @36-2-39-182.tokyo.fdn.vectant.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(17/5/15(月) 16:30)
出口にある腰洗い槽は立ったまま腰が浸かる深さの細長い溝が二列、並行したつくりになっていました。
それぞれ幅は二人分、仕切りは上に柵状の手すりを備えた背の低いコンクリで、左右は高い壁面。仕切りと同じ高さに手すりが付いています。
学校にあるものとはまったく別物でした。特に水中の様子はまるで違います。
左右の壁がそれぞれ二箇所ほど、あぶくまじりの水を噴き出すノズルを付けているのですが、それが水面下、丁度腰の位置にあぶくを噴きつけているのでした。
最近のプールの入口などのシャワーに腰の位置にもノズルがついているのを見かけますが、あれの水中版といった感じです。
前に来たときには何も感じなかったはずですが、やはりどこかに「ひっかかるもの」を感じて記憶にとどめていたのでしょう。
気泡と水流が利用者の股間をもみしだき尻に分け入る、言いようもなくいやらしい構造…(実際はただの循環目的でしょうが)。
できあがってしまった私はそんな妄想とともにこの場所のことを思い出し、あろうことか、人の目のほぼ絶えない中、噴出口でオナニーをしようと思いついたのでした。
あんな経験をした後で、しかも公衆の面前でどうかしていると思うでしょうが、強い嫌悪と羞恥、そしてあれだけの激しい絶頂にも関わらず、痴漢の一連の言動によって私の性は異常なほど昂ぶっていました。
このときの私にとって、腰洗い槽はそれを解消すると同時に正当化してくれる場所だったのです。痴漢の手で穢された身体を洗浄する必要も感じていたでしょう。
文字通り、様々な意味で、自分を慰めることの必要に私は迫られていたのでした。
比較的すいているトイレだったのに加え、迂回路があるため真面目に消毒する人が少なく、さらには左右の壁で周囲と隔絶されているという状況も、自慰の決行を後押ししました。
小6くらいの男の子に続いて中へ入りました。その子が水色水泳パンツの腰を薬液に浸す光景に、普通なら冷水に萎んでしまうはずの股間はますます勃起。
ありえないことですが、消毒目的で腰を浸けたその子のパンツの中に、汚れたサポーターから浸み出したものが付着する様を想像してしまいました。
(汚れたパンツで…みんなが洗うところに…ひどい…でも…消毒しなきゃ…洗わなきゃ…)
準備万端に整ってしまった身体で、ジェットバスのような強い水流にゆっくりと近づき、おもむろに横を向いて股間を当てがいました。
(ああっ………!! )
期待通りの甘美な刺激。振動を伴った摩擦、といった感じです。
シュルルルル…ブルブルブル…
じわわわん、と性器の芯にまで達するような、独特で異様な刺激。
時折人が追い越していく中、私はノズルの前に立ったまま、ゆっくり腰を上下し続けました。
確実に何人かは気が付いたはずです。別のあぶくに足をマッサージさせているような人もときどきいましたが、私がおかしなことをしているのは一目瞭然です。
水流に激しく摩擦され振動する、パンツのままのあそこ…
(なんかヘン、こんなの、いやらしい、でも)
これが腰洗い槽のしたいことでしょ?と得意の責任転嫁で行為を正当化します。
もっとも腰洗い槽で消毒が必要と考えられていたのは実際には肛門のはずですから、見当はずれも甚だしい正当化なのですが、
そんなことに気が付く余裕も知恵もなく、私はただただ水着の内外を走り抜ける水流の甘い刺激に恍惚となり、腰を動かしていました。
(やらしい…エッチぃ…エッチぃ…)
それでも賑やかな親子が入ってくるのを見て、一度諦めて外へ出るだけの理性は残っていました。
しかしもはや人の流れによっても欲求は鎮まりません。勃起したまま入口へ回り、再び中へ。
もう誰が見ていようがおかまいなしでした。
エッチなサポーターを穿いたまま、自分の手ではないものに刺激されて、不本意な(と思えるような)絶頂を強いられたい――その一心で、再度、水流に股間を近づけます。
ゴボゴボゴボ…ジョワジョワジョワ…
(あ…洗い方…えっちぃ…っ!)
しかし思いのほか刺激はソフトで、このままだといつまでたってもイけそうにない…そう思ったときです。
ふと、小学校でサポーターを持っていながら使わなかった理由を思い出しました。
まるで大昔の話みたいですが、いくら消毒液に腰を浸けてもガードが二重では効果が薄まってしまう、というようなことで、サポーターの使用が禁止されていたのです。
感染症が流行っていたのでしょうか。
なんにせよ、水着を穿かされながら水着下着の着用を許されなかったということが、ものすごくいやらしい事態として思い出されてきました。
幼稚な妄想がどんどん膨らんでいきます。
男子も女子も、薄ピチフィットの化繊一枚に剥かれ、腰を洗われる…ある子は水着に手を突っ込まれてインナーを引き出され、またある子は水泳パンツの下のサポーターを剥き出しにされて…
そうして私は刺激の倍化を促す行動の、正当な(?)理由を見つけ出しました。学校でしっかり腰を浸けろとなどと指示されるのに倣って、ここでも指示が飛ぶという馬鹿な妄想です。
サポーター・インナー等をお召しの方は薬液中で水着をお脱ぎください…といったような指示が…
(そんな…恥ずかしい……)
水着の一枚穿きが不安でサポーターを穿いてきたばかりに、むしろ恥ずかしい思いをすることになる…そんな状況が一瞬のうちに思い浮かびました。
(でも…洗わなきゃ…だから…)
後から入ってくる人のいないのを確認し、小便器で用を足すときのように、競泳パンツの前を下げました。
水面下、びっくりするほど目立つ白の光沢サポーター…。最も消毒の必要な薄布が、最もプライベートでデリケートな部分を収めたまま、水と気泡がつくる奔流の中に曝け出されました。
(あっ、はああっ…!!)
未だ一枚残しているのに水流の触手が性感帯を直撃。そんな「事実」にまた私は興奮します。
化繊の薄膜――いやらしく恥ずかしいのに加えて、その脆弱なことといったら…! それに…
(ダメ、こんなヘンなパンツでされたら、ヘンになっちゃう)
パンツ表面をまさぐりつつ無遠慮に中まで侵入してくる消毒液の蠢き――それに合わせてピッチリ生地があそこを揉み擦る気持ちのいいような気持ちの悪いような感じは、私の「被害者意識」も満足させてくれました。
さらにノズルへ近づきます。ツルツルでピッチリの股間がぶるぶる揺さぶられ、ナイロンの下で剥けた先端が水流やそれに翻弄されるサポーターに激しく揉み擦られる…強烈な性感に全身がこわばりました。
(こ、これ、すごい、ダメッ、まだパンツ、パンティ、穿いてるのに、しみちゃう!あっ、漏れちゃう、ああッ!!)
冷水が尿道に侵入してくる感覚があり、次の瞬間、ジュッ!っと、まったく不随意な反応によって私の身体はそれを押し出しました。
押し入ってきた水を排出しただけか失禁だったのかは分かりませんが、いずれにせよ漏れたような感覚の直後、またあそこの先が一段と敏感になりました(小6に痴漢されたときもそうでしたが、漏らした後のあそこってびっくりするほど敏感な気がします)。
きもちいいっ!!
人が向かってくる足音も聞こえましたが、やめられません。
(消毒、エッチ、エッチすぎる!パンツに、エッチすぎるっ!)
エッチ、パンツ、などといやらしい単語をまたしても羅列していると、あるときイイ角度で水流が当たったのか、パンツの中全体がゾワリとするような感覚に包まれ、次いであそこがまるで炭酸水に浸けられたかのような刺激に襲われました。
(あ、あ!パンツの中!中!穿いてるのにッ!入ってくるっ!洗われるっ!)
もはや激しい腰振りなど必要ありませんでした。
(だめ、洗い方、ガマンできない!漏らしちゃう!ダメ、消毒されてるのに、ダメ!)
下半身をわずかにクネクネさせるだけで、サポーターをめちゃくちゃに嬲られるさっきの感覚…痴漢されたときの最後の感覚がやってきて…
(そんなふうに、洗わないでっ!!やだ、ダメ、そんな洗い方、エッチ、エッチ!水着なしの…パンツ、そんなふうにしたら、バカっ…ああっ、エッチ、パンツも、エッチ、エッ…、ああああっ!!!!)
チュッ、チュッ、チュ…!!
冷水の中で固く縮んだ睾丸が、さらに奥までぎゅうっと、鈍く痛みを感じるほどに収縮して、水に揉まれるサポーターの裏、消毒液の滲み流れる繊維の上に、強烈な快感に反して控えめに精液を絞り出しました。
ふるふるっと、用を足したように身体を震わせた後、競泳パンツを元に戻し、水から上がりました。
強い日差しの下を歩きながら、放心していました。短時間で不自然な射精を強いられたためか、睾丸が鈍く痛み、それがなかなか引かないのを不安に思いましたが、そんな考えもすぐぼやけていきます。
疲れ果てていました。
友達の声で我に帰るまで数分はふらふらしていたでしょう。
探したよと言われ、泳ぎ疲れてフラフラしてたとウソをつきました。
一人離れてから相当に時間が経っていました。しかし流れに乗って一周泳いできたという友達も一人、しばらくはぐれていたようで、私だけに非難が集中しなかったのは幸いでした。
それからあとは、ずっと何かモヤモヤした気持ちで過ごしました。
ムラムラもありませんが、達成感?のようなものもありません。
私の絶頂を文字通りサポートしてきたサポーターも、腰洗い槽とその後また入ったプールで洗われたのか、着替えるときにはだいぶきれいになっていました。
あれだけのことがあったにもかかわらず、その痕跡も薄く、日常が帰ってきたのがなんだか不思議でした。
一連の出来事をじっくり振り返ったのは帰宅してから、夜自室で一人になってからのことです。
ここまで無茶苦茶をやるやつが…と首を傾げられるかもしれませんが、悔しさ、恥ずかしさ、自己嫌悪のあまり、泣いてしまいました。
二度の激しい絶頂で性欲が解消されたせいか、自分の行為や言動、それに痴漢男の気色悪さばかり思い出されます。
風貌は目にしなかったものの、頭のおかしい人には違いありませんでした。
怖い、悔しい、恥ずかしい…
それに…
バカみたい
そんな思いばかり渦巻いて涙が溢れました。
以前にも書いた通り、この日のことは通しで思い出すと今でも嫌悪が先に立ちます。
それなのに以来ずっと、思い出すたび股間が膨らみ、あの奇妙なサポーター越しに好き勝手された感覚、また消毒の名目で腰の薄布をまさぐられ、白濁した液体の中でひとしきりエッチなダンスを踊らされてイかされてしまう妄想を現実のもの
にした水流オナニーの快感が恋しくなってしまうのです。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; rv:51.0) Gecko/20100101 Firefox/51.0 @p369044-ipngn7301hodogaya.kanagawa.ocn.ne.jp>
そんなイケメンのカズの制裁は、自分にとっては願ってもない絶好の機会でした。
事実、カズのスニーカーの臭いに興奮は倍増し、カズの包茎を心ゆくまで味わう事が出来、
自分の舐めテクを駆使して舐め上げたので、カズも相当に気持ち良かったのでしょうか、
最後はとても大量の熱くて濃いザーメンを俺の口の中に吐き出した。
あの時のカズのザーメンは、今思い返しても、口に受けたザーメンで、一、ニの美味だった。
それ以降、カズに気に入ってもらい、彼が大学を卒業するまで、彼の性処理道具として
使ってもらうことになり、イケメンのスニーカーの臭いを堪能しながら、
美味しい濃厚なザーメンを味わい続けられてとても幸せな日々でした。
彼の性欲はとても強く、一度彼の部屋に行くと、何発も飲ませてもらったものです。
そのカズも卒業と共に東京を離れ、彼の地元に戻り就職した。
でも、たまに東京に来た時に何度か会って、性処理に使ってもらったりしたが、
彼が結婚を期にそれも途絶えました。
それでも、連絡自体は取り続けていて、今年、カズの息子が東京の大学に入学が決まり、
息子と共に上京、久しぶりに再会、二十年振りくらいでカズの美味しい濃厚をご馳走してもらった。
ところで、カズの息子も父親に負けず劣らずイケメンで、
もし機会があれば、しゃぶらせてもらいたいです。
そして、親子二代の性処理道具になりたいものです。
最近は、当時カズが住んでいたようなアパートはなくなり、
防犯カメラの設置されたオートロックのアパートでは、昔のようなパラダイスはなく
スニーカーの臭いを嗅げる機会は殆どなくなり寂しい限りです。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 4.4.4; F-03G Build/V13R29B) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrome/33.0... @sp49-98-153-25.msd.spmode.ne.jp>
自分はスニーカー等の臭いフェチです。
自分が大学生の頃、大学周辺にはまだ昔ながらの学生アパートが多くあり、
そうしたアパートは今では絶滅していますが、共同トイレ、風呂なし、共同の出入口で
靴を脱いで廊下に上がるような建物でした。
そうした出入口でたくさんのスニーカーが雑然と脱ぎ捨てられている光景は、
臭いフェチの自分には、まさにパラダイスと思えるものでした。
実際度々、それらのアパートの出入口の数多くのスニーカーの臭いを嗅ぎ回ったものでした。
時にはとても自分好みの臭いのスニーカーに出くわすと、そのスニーカーを少しの間拝借して、
共同トイレに持ち込み、臭いを堪能しながらオナニーさせてもらったものです。
でも、そんなことを繰り返していたある時、同じ大学の一つ年下の奴(カズ)に目撃されてしまい、
それをバラされたくなければと脅され、カズの部屋に連れて行かれて何を要求されるかと思ったら、
実はその時のオカズがカズのスニーカーだったのですが、
そのスニーカーの臭いを嗅がされながら、カズのをしゃぶらさせると言うものでした。
ノンケのカズにして見れば、
ただとても臭いのきついスニーカーの臭いを嗅がせながら、
更に、カズの包茎で恐らく前の晩にでもオナニーしたまま洗っていない激臭のチンチンを
しゃぶらせるのは、重い制裁の一つだと考えたと思います。
でも、そのカズはその時初めて会った奴でしたが、スポーツ万能な結構イケメンで、
自分から見れば、機会があれば是非ともお願いしたいくらいに、どストライクな奴でした。
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