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>俺はこの場から一刻も早く逃げたかった。でも出口付近には先輩がいる。
俺は先輩と目をあわせているのが辛かった。
周りの人達は先輩と俺が喧嘩でもしてると思ったのか怪訝そうな顔をしていた。
不審者を見るような軽蔑した視線。突き刺さるような視線。
恥ずかしかった。心臓がバクバクして息が止まりそうだ。
「一人か? それとも誰かと一緒か?」
「一人っす、」と、俯いたまま短く答えた。
「個室だから部屋まで来られるか?」俺は先輩の後をついて行った。
俺に中に入るように促し、飲み物を買ってくると言って出て行った。
これから何が始まるのか不安だった。
部活の後輩とこんな所で出会ってしまったんだ。
先輩だって自分の秘密を知られたくないはずだ。
それとも「今日ここで会った事はお互いに忘れよう、」って言われるかも?
考えれば考えるほど、不安な気持ちになった。
でも良く考えると、ここで会ったのはある意味良かったかも知れない。
寮で話をする限り、先輩は俺の事をそんなに嫌ってない気がする。
当たって砕けろ!そう思うと少し気が楽になった。
先輩が戻ってきた。
缶ビールを一口飲むとちょっと照れたような顔をして
「ビックリしたよ、まさかザキとこんな所で会うとはな、
俺に遠慮しなくてもいい、好きな奴がいればそいつと楽しめばいい。」
「でも、、、。」俺が言葉を詰まらせると
「でも、ってなんだよ、」
俺は覚悟を決めて、、「だから今日、はっきり言います、
俺、先輩の事すっげぇ気になってます、てか好きなんです。
先輩と寮で話してた時だって必死でした、あれが精一杯でした、
俺の気持ち全然伝わってませんでしたか?これだけ言ってもダメっすか?
それにこんな所で会ってしまって、どうして良いのか分かりません!俺、苦しいっす。」
先輩は「ザキ」って言ったまま口を告ぐんでしまった。
それから徐々に先輩は自分の気持ちや俺に対する思いを淡々と話し始めた。
「ホントは俺の方からちゃんと言えば良かった、と思ってる、
今更言い訳じゃないけれど、俺が1年の時、先輩から一方的に誘われて凄く嫌な思いをした、
その先輩の事をどうしても好きになれなくて、それも一回で終わりじゃなかった、
でも俺には断る勇気がなかったし、誰にも相談できなかった、」
「俺がもしザキに言ったら、先輩の言葉としてザキは受け止めるかも知れない、
俺と同じ嫌な思いをするかも知れない、だからあえて平静を装った、
ザキは誰よりも可愛い後輩だけど、他の後輩と同じ目線で接しよう、
それ以上の特別な感情は持たないように自分に強く言い聞かせてきた、
ザキの気持ちは素直に嬉しい、凄い嬉しいよ、。」
先輩はそんな風に話してくれた。
俺は先輩の言葉を聴いて、
自分の気持ちが伝わっていたんだ、そう思うとなんか「ホッ」っとした。
急にパンツを穿いてなかったのを思いだし、股間を押えたりしていると
「なにをやってるんだ、そわそわして、。」
パンツを盗られてしまったと言うと、飲んでいたビールを吹きだして
「盗られたのも気づかずに、楽しんでたのか?」まぁ、先輩の言う事は半分当ってるけど。
「楽しんでた訳じゃありません、緊張してたんです、」って強く反論した。
先輩は笑って俺にデコピンを一発食らわした。
全然痛くなかったけど、俺が布団の上に倒れて「痛っ、コブができた、」って騒ぐと
「あっ悪かった、ちょっと強く当たってしまったのかな?」心配してくれた。
俺が大袈裟にしている事に気づいた先輩は、
「鈍感でも、それ位分るぞ!覚悟しろ!」って言いながら後ろから抱きしめた。
俺はそのまま先輩にもたれ掛ってた。ずっと前からこんな時間を待っていた。
先輩は残った缶ビールを一気に飲んだ。
俺も一気に飲んだ。
慌てて飲んだので、ちょっと口からこぼれてしまったら
「ザキにはまだ早かったかな?」って笑われてしまった。
先輩は急に真顔になり俺を見た。俺も先輩の視線を感じてじっと見つめ返した。
先輩は俺を抱き寄せながらキスをした。
俺は先輩の唇に自分の唇を合わせました。
憧れの先輩とこうしている事が信じられなかった。
凄く緊張していたが、全てを先輩の手に委ねようと思うと少し楽になった。
先輩のベロが俺の唇を割って、口の中に入ってきます。
お互いにベロを絡ませて段々と激しいキスを繰り返す。
先輩は俺を腕枕して、もう一方の手で俺の乳首を優しくつまみ、
激しいキスを繰り返しながら、乳首も転がすように舐めてきます。
「あっ、うっ、あっあ〜、っっ、っぅっ、」我慢できずに喘ぎ声がでてしまいます。
続きます。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @91.net182020145.t-com.ne.jp>
読みやすくて良いですよ!
ちゃんと読んでます
続きお願いします
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 6.0.1; SCV31 Build/MMB29K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) SamsungBrowser/5.4 Chrom... @KD182250246196.au-net.ne.jp>
正常位で入れてもらおうと思ってたんすけど、わたるが
「俺寝るから自分で入れて」って言うんで、騎上位でやることにしました。
俺としてはどっちでもよかったんで、自分のバッグからローション出して
自分でケツの穴ほぐしていって、仰向けになってるわたるの上に
座っていきました。わたるは顔を腕で隠してました。
俺はわたるのチンコを掴んで穴にもってきました。それで、先の方から
少しずつ入れていきました。わたるのチンコはずっとビンビンだったんで
入れるのはやりやすかったんすけど、デカくて大変でした。
亀頭まで押し込むと、カリの部分までにゅっと一気に入ってきて
俺は軽く射精しかけました。その後ゆっくり半分ぐらいまで入ったとこで
ゆっくり腰を動かし始めました。わたるは「中めっちゃあったけえ」とか
言いながら、でも腕で顔隠してるんでどんな顔かはわかりませんでした。
ただ、興奮してるのはわかって、チンコはビンビンだったし、
少しずつ腰動いていくのがわかりました。
しばらく時間かけて奥の方まで入れたときには、俺もめっちゃ興奮してて
やばかったっす。最初は声も我慢してたんすけど、途中からは
「やべえ」とか「すげえ」とか普通に言ってた気がします。
とりあえず今日はここまでで。
うまく書けてるかわかりませんが、思い出しながら書いてるんで
勘弁してください。更新に、結構時間たっちゃったんすけど
まだ読んでる人いるんすかね?(笑)
コメントあるようだったら頑張って続き書いてみます
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @27-137-25-239.rev.home.ne.jp>
フェラまでしても嫌な顔しなかったし、「気持ちよかった」とか言うくらいだから
もしかしたらいけるかもしれないと思って、俺は「フェラ以外もやってみる?」
みたいに訊いてみました。そん時はもうムラムラヤバくて、
一発出したのにまだビンビンのわたるのチンコ見てたら、我慢できなくて
思い切って訊いてみました。ひかれて気まずくなったらヤバかったんすけど、
わたるも一回出して気持ちよくなってたのか、「フェラ以外って?」ってすぐに
訊き返してきました。俺は「ケツとか?」みたいな感じで
探る感じで言いました。
「気持ちいいのかな」みたいな流れになったんで、俺は「わかんねえけど」
みたいに言いながら、わたるの言葉を待ちました。ドキドキしてたんすけど
もうこの時にはいける気がしてました。わたるもいやいやって感じもなくて
チンコも勃起したままでした。「興味はあるけど」とかわたるが言ってきたんで
俺は「最初は俺が入れられる方でいい」って言いました。
わたるは「マジで?」とか言いながら、チンコ触ってて、
結局待ちきれずに俺が「一回やってみようぜ」くらいの勢いで
始めました。
俺はちょっとトイレとか言いながら、一応ケツ準備してきて、部屋戻ると
「入れるんだったらゴム付けた方がいいよな」とかわたるが言ってきたんで
とりあえず「そっちのがいいんじゃね」って言いました。
無しでいいとか、最初から言うのもアレだったんで。
その時俺はチンコ普通だったんすけど、ベッドに座って勃起チンコに
ゴム付けてるわたる見て、一気に勃起しました。
ベッドに俺が仰向けになって寝ると、一応手で隠してたんすけど
勃起してるのが見えて「なんでたってるんだよ」とか言われたんで
さっきのAVのせいだとか言って適当にごまかしました。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @27-137-25-239.rev.home.ne.jp>
>相変わらず周りから手がでてくるが、俺は兄貴の背中に手をまわし体を密着しました。
今度は俺の足を持ち上げてケツを舐めてくる。かなり気持ちいい。
「あっ〜、あっ、うっっっ、あぁ〜あ、、うっ、うぅっ、」自然に体がのけ反ります。
俺は恥ずかしさも忘れ兄貴の激しい攻めに必死で耐えます。
今度は俺が攻める番だ。
俺も兄貴がやってくれたように乳首を舐めたり、腋の下を舐めたりした。
背後から誰かが俺の背中を触ったり、ケツの辺りも触る奴もいます。
「もう、どうにでもなれ!」そんな気持ちだった。
いよいよチンコへと俺の口が兄貴の身体を這う。
兄貴のチンコは俺にとってちょうどいい大きさだった。
しゃぶると顔を歪めながら恍惚の表情をする。
「うっ、あっ、あっ、あ〜ぁ、いぃっ、う、ぅぅ、」と声を押し殺します。
薄暗い部屋でも兄貴の顔がなんとなく分ります。
俺もそんな兄貴の表情に興奮を覚え更にしゃぶり続けます。
今度はまた兄貴が上になり俺に言った。
「ケツできる?」俺は首を横に振った。
それでも俺のケツを触ってきたので、俺は「今度、」って嘘をを言った。
それでも「ねぇ、絶対にダメ? 気持ち良くするからさ!」
「絶対にダメ、」俺はかなりはっきりと断ったが、
それでも「優しくほぐすからいいだろ?」って、。
余りシツコク言うので、俺は止めようと思って館内着を着ようとすると
「悪かったよ、もう言わないからさ最後まで楽しもう。、」
俺はまた兄貴と続きをすることに。
それから69の形になり、お互いのチンコをシャブリあった。
最期は兜合わせのようになって激しく扱きあう。
段々と気持ちが高ぶり、イキそうになった。
俺はたまらず「あっ、あ〜あっ、ィ、イキそうっす、」
すると兄貴は扱いてる手を休める。少しするとまた扱く。これを繰り返します。
俺はその度、体がおかしくなる位、全身で感じてしまいます。
俺は兄貴の攻めに耐えられず、声をあげてしまいます。
「もうダメっす、いきそうっす、」兄貴も「俺も、いきそうだっー、」
「あっあっいっ、いくっ、いくっいくっ〜、いくぅ〜、っっっ、うっっ、」俺は果てた。
兄貴も「ああっっ、俺もいくっ〜、、あっあっ、いくっ、いくっ〜〜うっ、」
兄貴の腕枕で少し話した。俺は初めて来たと簡単に言った。
兄貴はまた会いたいって言ってくれたが、部活があるので約束できないと。
「どうりで良い体してるよな、金玉もデカイし、君がタチになったら絶対モテルよ、
それに君ってさ、こっち系の奴にはモテルる顔してるし、。」
こっち系ってなんだよ、と思った。
兄貴は俺とのセックスを気に入ったのか「もう一回やろう、。」って言ってくれたが
俺はいったんサウナでサッパリしたかったので、その旨を伝えた。
兄貴は「じゃ談話室で待ってるから。」って。
俺はパンツを穿こうとしたが見当たらない。
薄暗い部屋の中で探したが見つからない。俺は焦った。
兄貴が一緒になって探してくれたが見つからない。
傍にいた人が「探しても無駄だよ、」と無責任なことを言う。
俺は兄貴との余韻を感じながらサウナ室へ向かう。
ドアを開けると相変わらず視線を感じる。
シャワーで体を洗い湯船に入り兄貴との、めくるめくセックスを思いだし目を閉じた。
俺の股間がまた疼き始める。
サウナ室へ行こうとして湯船からでた瞬間、ドアが開いた。
俺はドアの方へ視線をむけた。一瞬、凍り付いてしまった。
絶対に嘘だと思った。嘘であってほしいと願った。なんでこんなところで。。
でも目の前に立っている人は間違いなく『先輩』だった。
俺は、どうしていいのか分からず呆然と立ちすくんでしまった。
先輩も当然、俺に気づいて唖然とした顔つきになった。
俺は見てはいけない物を見てしまった。これからどうなるんだろう?
俺はこの場から一刻も早く逃げたかった。でも出口付近には先輩がいる。
続きます。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @91.net182020145.t-com.ne.jp>
きゅうりにゴムを被せてアナルに入れてはオナニーばかりの毎日で、
もう経験したくてたまらなくなった先日。
親が旅行に行って留守の夜、某有名な場所をふらふらと歩いていた。
5分くらいで外人の人に声をかけられたが、ちょっと外人は抵抗感が
あって早歩きで逃げた。すると、すぐにTシャツ姿の真っ黒に日焼け
した40歳代くらいの人に声をかけられた。
声の掛けられ方は、家に来ない?だった。心臓が破裂しそうなくらい
ドキドキして考えた末、その人の車に乗り、10分くらい移動して
その人のマンションに着いた。一緒にシャワーを浴びることになり、
脱衣場で服を脱ぐと、その人の全身真っ黒な体に少し驚いた。
ちんこまで真っ黒で、日本人ではないような、黒人のちんこの
ようだ。僕はその人に体を洗ってもらい、腰を曲げてと言われると、
ゆっくりとその人が僕のアナルに指を出し入れして、楽しむというより、
アナルの中を洗っているようだった。今度は僕に洗ってほしいと言ってきた
ので、椅子に座ったその人を泡を付けた手で洗う。
体が分厚くて硬い。洗い終わった後、部屋に戻り、顔は映らないから
ビデオに撮らせてと頼まれた。渡されたのがSMとかでよくしているような
アイマスクだった。確かにそれを着けると分からない。そして、
ブーメランパンツと、ぴちぴちのタンクトップを着せられた。
緊張のあまり、僕はその人の言うようにしか体が動かなかった。
ベッドの部屋に移動して、ベッドの上で両足をベッドにくくりつけられた。
両手を後ろでベルトで拘束され、その人が僕の後ろに。よっかかって
と言われると、ビデオカメラの位置を調整して、映すよ、と言われた。
テレビ画面に僕らの姿が映り、その人が電マでパンツの上から僕の
ちんこに当てた。振動の音が静かな割に、ちんこに来る振動は強い。
よっくりと下から上に、ちんこに沿って電マを当てられる。
亀頭を強く押し当てられ、体がびくついた。振動であっという間に
勃起したちんこでパンツがぱんぱんに。パンツから亀頭がはみ出ると、
直接電マを当てられ、快感で体がのけぞる。もっと声を出して、と言われ、
最初は恥ずかしくてあまり出なかったが、その人の電マの責めに、
自然と声が出てしまう。テレビに映る自分の姿に恥ずかしがっていたが、
もう気にしていられないほどだった。自分のエロい動きが自分で見れた。
パンツをはさみで切られると、下半身は丸出しに。その人は電マに
ローションでべとべとのオナホールを取り付けると、僕のちんこに
ゆっくりと被せ、そしてゆっくりと上下に動かす。振動とぬるぬる感で
ちんこがはちきれそうだ。亀頭のところでオナホールを止められると、
「あ!いっちゃう!」と何度も腰を上げて叫んでしまった。
そして3回目でオナホールが亀頭から下に動かされた時、ちんこに
すべての感覚が集中したような感じがして精子を上に向かって
飛び散らせてしまった。頭も体もじーんと快感でいっぱいの状況で、
その人が片腕で僕の体をがっしりと押さえる。そして電マをまた
上下に動かしだした。いったばかりなのに、振動で刺激され、体が
のけ反る。汗がじわりと全身から噴き出して、その刺激に脳も体も
おかしくなりそうだった。汗がだらだら体を流れるまま、
その人は電マを止めず、数十分間続けられ、腰ががくがくしながら
いった感覚がしないのにまた精子が噴き出た。汗と精子で僕の
胸から下はべちょべちょだった。拘束を取られ、69の格好で
お互いにフェラをした。初めてのフェラで想像していたよりも
上手くできない。くわえても上手く上下できず、舌先でぺろぺろして
いると、逆にその人に気持ちがいいと言われる。そして、バックの格好で
ちんこを挿入される。きゅうりの感覚とは全く違い、生き物が
アナルに入り込んできたような感触だった。突かれる感覚は、
文字でどう表せばよいか上手く書けない。アナルの奥までちんこが
入ると、射精の快感とは違う、下半身がじんじんするというか。
口が自然と開いてしまうほど、じんわりとくる快感が、突かれている間
ずっとおきていた。声は女が出すような声が出てしまう。
どう体位を変えられたか、どうガンガンに掘られたかなどよく
覚えていない。相手の精子をかけられたのを最後に、頭の中が
真っ白になってしまった。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/60.0.3112.101 Safari/537.36 @113x42x139x218.ap113.ftth.ucom.ne.jp>
>携帯で調べて、ある程度の予備知識を得てドキドキしながら某発展場へと向かった。
一歩中に入ると、その異様な雰囲気に初心者(?)の俺は圧倒されてしまった。
ロッカールームで着替えていると、周りの人達の視線が気になる。
これからどんな世界が繰り広げられるのか?俺は少し期待して風呂場へと向かった。
風呂へ向かう時もすれ違う度に見られまくる。なんか品定めされているみたいだ。
脱衣所には、これから風呂に入る人や湯上りの人など7〜8人いたと思う。
俺は視線を感じながらも全裸になった。浴室に入ると一斉に視線が集まるのが分かる。
俺は視線を感じながらもシャワーを軽く浴びて湯船に入った。
少し時間が経つと近づいてくる人や、じーっと見ている人もいる。
再びシャワーの方へ移動して体を洗ったが、鏡に写る視線が気になった。
奥にサウナ室があったのでサウナに入ると、ここでも視線を感じる。
俺が座ると足を押し付けてきたり、手でそっと太腿に触ってきたり、
タオルの上からチンコを触ってくる人もいた。俺のチンコは正直に反応してしまう。
風呂場の外にはシャワー室だけの部屋があり、
入ってみるとそこの仕切りは穴が開いていた。
穴の高さは丁度腰の位置あたり。んっ? 誰かに覗かれてる。そんな気がした。
それは決して気のせいではなかった。次の瞬間、穴から顔がチラッと見えた。
俺が覗くと目が合った。俺は急いでシャワー室をでた。
思い切ってミックスルームへと行った。
部屋は薄暗かったが慣れてくるとなんとなく分る。
そこで目の当りにした光景は俺の想像を遥かに超えていた。
外からは想像もできない『もう一つの世界』が繰り広げられてた。
その異様な雰囲気に触発されてチンコを握るとギンギンになっていた。
初めての体験にドキドキしながらミックスルームの奥に進んで行った。
よく見ると、寝ている人もいるが激しくセックスしてる奴が多かった。
2人だけじゃなく、3〜4人が束になってやってる。
アナルを攻められながら違う人のチンコを咥えてる。
初めて見る光景に俺は圧倒された。
俺は取り敢えず興奮を抑えようと思い、
外へでようとした瞬間、前に人が立ってて通れなくされた。
よく見るとその人は兄貴という感じだった。俺はその場で足を止めた。
向こうも俺のことがイケたらしくゆっくりとチンコを触ってきた。
俺のチンコは既にギンギンの状態だ。
すると「スッゲェー、マジかよ。」と言いながら更に俺のチンコを扱いた。
「ゆっくりやろう、。」そう言いながら、俺の手を引っ張って布団に横になった。
俺は兄貴に館内着とボクサーパンツを脱がされてしまい全裸になった。
兄貴は「金玉だけじゃなく体も凄ぇーな、スッゲェーいいよ、」
そう言いながらも俺にキスをしてきた。激しいキスだけで俺のテンションがあがります。
やがて俺の乳首を舐めはじめた。思わず声がでる。
「あっあああっっっ、、あっ、うっ、うっ〜ぅっっ」
兄貴は執拗に乳首を攻めてくる。俺の先走りが相当でてる。
「すげぇな〜、。」兄貴はそう言いながら俺のチンコの先走りを口でいやらしく舐めた。
首筋や耳たぶ乳首や脇の下まで唾液でベチャベチャになるくらい激しく攻められた。
俺は兄貴の激しい責めに必死に耐えていると、いよいよ俺のチンコを兄貴が・・・
「うぐっ、、あっっ、うっっ、あ〜ぁっ、あっ、くぅっ、」気持ちいい。
俺のカリを舌先で舐めまわし「やっぱりスッゲー、」そう言いながらフェラを続けます。
「あっ、あっ〜あ、うっっ、くぅっ、あっっ、、あっ〜ぁ、」思わず声がでてしまいます。
兄貴のフェラが卑猥な音を立てる。その音が益々興奮させます。
いつの間にか周りには4〜5人の人だかりができていて俺に手をだす人もいます。
兄貴が手を払いのけても、すぐに違う手がでてきます。それでも兄貴のフェラが続きます。
相変わらず周りから手がでてくるが、俺は兄貴の背中に手をまわし体を密着しました。
続きます。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @91.net182020145.t-com.ne.jp>
かれこれ、5年も前僕が大学生の時。
地方にライブがあるので一緒に行くことに3つ上のなったM先輩。
M先輩とは高校の部活が一緒で、被ってはないが、OBとしてきてくれよくしてもらっていた。
そんな先輩との初の長旅。
ドキドキしながらも予約を進めていた。
なかなかホテルが決まらなくて、どうするか話していると、、、、
「セミダブルでいいよ!一緒に寝ようぜ」
とメールがとどいた。
僕は何も考えず安かったので、そうした。
旅行当日。
仕事終わりの先輩と合流し、夜行バスで仙台へ。
ライブを楽しみ、牛タンを頬張りホテルで2人で飲み明かした。
パンツとTシャツで飲んでいたらなぜかわからないけれど
「おっきくなってきちゃった。触ってくれない?」
と言われ触ってみた。
立派なものがあった。そこから流れる我慢汁。
「舐めて」といわれ、気付くと舐めていた。
気持ちよさそうにしている先輩。
初めての男の人の勃起を見た。そして初めてフェラをした。
無我夢中でしゃぶっていた。
そして
僕はいきなり思い出し、仙台で有名な夜の街に行き、ローションを購入してきた。
「まじで買ってきたのか!」と言われ
僕の服を脱がしフェラされた。
これがなんと初フェラだった。
そして、アナルを開発された。
「大丈夫か?痛かったらいってな」といわれ優しくローションを使ってほぐしてくれた。
初めてだったのもあるが先輩のものが大きすぎて、痛かった。
しかし次第に慣れ気持ちよかった。
そして、騎乗位、立ちバック、正常位とされるがままにされ、 先輩はいった。
酒を飲んでいたので記憶が曖昧だが裸のまま2人で同じベットで寝た。
そして朝。
元気な先輩のものを見て思わずフェラしてしまった。
「ハマったか?気持ちいい」といい、口での中でいった。
その後も先輩のことが好きになってしまったみたいで、夜行バスの中でも隣でずっと先輩のものを触り続けていた。
パンツは我慢汁でぬるぬる、、、。
「あぁー。」といい「だめ」と僕の手を手をどけるが、ずっと触り続けていた僕、、、、、
ズボンにしみてこないか心配だった。
そこから男の世界をもっともっと去って行きました。
初めての男の体験でした。
その後もホテルに行ったり。お風呂でいちゃついたり先輩の家でやったり、泊まりに行っては夜這いフェラばかりしていたな。
またやれる機会あるかな。
長々と下手くそな文章ですみませんでした。
また時間がある時に他のこと書かせていただきます。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 10_3_3 like Mac OS X) AppleWebKit/603.3.8 (KHTML, like Gecko) Version/10.0 Mobile/1... @pw126253132187.6.panda-world.ne.jp>
先輩は185−81。練習で鍛えられた体は見惚れてしまう。
俳優とか誰かに似ている訳ではないけれど、
奥二重でキリっとした目、練習で日焼けした肌に真っ白い歯が印象的なイケメンだ。
練習を見にきてる人の中にはサインを求める人もいたが先輩は応じなかった。
風呂で何度か一緒になった時も、裸になった先輩の体に見惚れてしまった。
ビルダーのような人工的(?)な筋肉とは違い、練習でついた筋肉が眩しく映った、
俺の目には他の誰よりも一番カッコよく写った。
それから暫く経った頃、就寝時間前にションベンしてる時に先輩が入ってきた。
先輩はションベンしながら俺のチンコをチラ見して
「やっぱり、ザキって噂通りデッカイな。」そう言ってニコッっと笑った。
俺は「先輩、ズルクないっすか?俺にも見せて下さいよ。」って言ったけど
「高いよ(お金)。」って軽くいなされてしまった。
手を洗ってる俺の後ろで両肩に手を置いて「頑張れよ!」って励ましてくれた。
更に「今度、時間ができたら飲みに行こうか?」って、言ったあと
「あっ、ザキは未成年だよな?じゃー酒はダメだな、他になんか事考えておくよ、。」
急に練習が休みになり、俺は洗濯物を干そうとして先輩の部屋の前を通った時、
ドアが開いていたので、部屋の中を見たら先輩の顔が見えた。
俺は口で「トントン」とノック(言った)した。
「おぅ、ザキか、どうした入れよ。」
「サイン下さい、イケメンさん。」と笑って言った。
「それって俺に対して思いっきり嫌味だろ、。」って半分怒ったような顔をした。
「だって有名だし、。」そう言いながらベッドに座っていた先輩の前に立った。
すると「先輩に嫌味を言った罰だぞ」と言って俺のチンコをギュッと握った。
不意をつかれた俺はカゴの中の洗濯物を床に落としてしまった。
俺は大袈裟に
「痛っっ、止めて下さいよ、チンコが取れてしまったら責任とってくれますか?笑」
「先輩に逆らうのか?でもザキだったら言うこと聞いてやってもいいかな?」って笑った。
握られたせいかチンコがジャージの中で反応してしまった。
落ちた洗濯物からパンツを手にして先輩はニヤっとした。
「ザキってビキニ穿くの?」
先輩から言われ俺は急に恥ずかしくなって
「いつもはボクサーとかトランクスです。」と反論した。
「じゃーどんな時に穿くのかなぁ〜?」って突っ込まれてしまった。
返事に困っていると先輩は困った顏をして、
「そんな顔すんなよ、悪かったな。」って言いながら俺の髪の毛をクシュクシュっとした。
俺は慌てて先輩からパンツを取ろうとした時、先輩がパンツを片手で持ち上げたので
バランス(身長差があり過ぎ)を崩して先輩に強く抱きついてしまった。
先輩も俺を受け止めようとして抱き合う感じでベッドに仰向けに倒れた。
さっきから俺のチンコは勃起気味だ。そんな状態で抱き合う形となってしまったので
当然、チンコはジャージ越しに勃起が半端なかった。
俺はそのままの格好でいたかったが、そういう訳にも行かないので体勢を整えた。
「なんか今、俺の腹にザキの固い物が当たってな、笑 」
「だって仕方ないじゃないっすか?きっと先輩だからですよ。冷汗」
俺はそう言った後、しまったぁ〜、これって俺はホモです、と言ってるようなものだ。
今さら取り消しできない。
先輩は笑って「ザキって面白い奴だな。」って。
「ザキって、いつ頃からそんなにデカクなったの?」
俺はわざと「そんなにデカイっすか?じゃー先輩の見せて下さいよ、。」
「うぅ〜ん、でもザキのは王様、俺のは歩、落ち込むから止めとく、。」
「でも、分からないじゃないっすか?」俺は必死に食い下がった。
その時、廊下の方から声がした。
先輩は意味ありげに笑い、「分った、今度じっくりとお手合わせ願います、王様。」って。
せっかく憧れの先輩の見れると思ったが「ついてないな。」って諦めるしかなかった。
寮生活も半年以上過ぎ、毎日の生活にも慣れてきたが俺はモヤモやした気持ちだった。
俺は入学以来、セックスをしていない、オナニーでは物足りなさを覚えていた。
寮では練習が休みの前日の夜は届出さえすれば外泊が許可される。
とにかく一発抜きたかった。
練習漬けの毎日で一般の学生のように掲示板を利用するには時間的に無理だった。
俺は発展場がどういうものなのか知りたかった。
携帯で調べて、ある程度の予備知識を得てドキドキしながら発展場へと向かった。
続きます。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @91.net182020145.t-com.ne.jp>
この体験談は俺が学生時代に経験したことです。
10年以上も前の出来事なので、文中の言葉遣いは多少曖昧な部分もあります。
(さすがに30過ぎた今は文中のような言葉を使ってる訳じゃないので、
おかしな表現があるかも知れないがお許しを、、)
よくある話だが、俺の場合も大学へ入学し部活の先輩を好きになった。
人を好きになって初めて経験する色んな出来事に
戸惑いを感じながらも先輩を思う日々が続いた。
そして悲しいことも、。そんな想い出が色褪せないうちに、と思い書いてみた。
読みづらいかも知れませんが良かったら読んで下さい。
俺は176−68−33 子持ちの既婚者で今は単身赴任中である。
俺には小学1年から始めたスポーツがあった。
将来はプロになれたらいいなぁ〜、そんな甘い夢を持ちながら高校生になった。
地方高だけど県内では強豪校の一つに挙げられるほどだ。
その部活で先輩と関係を持ったことがきっかけでこの道を知った。
俺のチンコは高校1年にしてはデカい方だった。
ズル剥けで亀頭がデカイので余計に大きく見える。
他の部員とは正確に比べた事はなかったけど、周りからもデカイって良く言われた。
先輩から誘われた時、最初は興味半分だった。
自分から何もできずに、先輩が一方的にしゃぶったりしてくれた。
先輩のチンコは半分くらい皮が被ってた。
俺はちょっと臭いのする先輩のチンコをしゃぶるのが嫌で仕方なかった。
その内に先輩にチンコをしゃぶられる気持ち良さが段々と気持ちを変えていった。
しゃぶられる、なんとも言えない快感に目覚め先輩からの誘いを待つようになった。
練習が終わりシャワーを浴び、他の部員が帰るのを待って部室でする時もあった。
お互いに一発出し合って、すぐに2回目が始まる。それが当然だった。
そして俺は目標にしていた大学へ。もちろん部活を続ける為である。
そんな訳で寮生活が始まった。2人の相部屋である。
俺は他の部員から『ザキ』と呼ばれていた。
部員たちが風呂上りに裸を晒している光景は見事である。
でも、そんな奴だって中には「ドリチン」の持ち主もいる。
体は鍛えられて見事だが、さすがにチンコは鍛えようがない。
なんでこいつが、って思うほどの奴もいた。
俺のチンコは高校の時よりも、でかくなったような気がする。
皆から、デカくて形がいいと言われた。
風呂場なんかで俺のチンコを見ると「すっげえなぁ〜」って言う。
そんな中、俺が入学以来、秘かに憧れていたのはイケメンで3年の岡田先輩だ。
先輩と俺の高校は隣県同士なので(車で40分位)
同じ地域で同じ競技をする者の間では、先輩の名前を知っている人もいた。
遠征先で練習試合をした時、まだ控えの俺は先輩って凄い人だと思った。
それ以来、俺は先輩のファンになり、一緒の大学でプレーするのを目標にしていた。
この時は純粋なファンであって、後に先輩に対しての気持ちが変化していった。
そして今、念願が叶って一緒の寮で一緒に練習してる。
初めて先輩に挨拶した時、
「あの〇〇高校か?何回か練習試合したことある、こっちこそ宜しくな。」
深夜、腹が減ったので食堂でカップ麺を食べてると、そこへ先輩がきた。
「誰かと思ったら、ザキか? あっ、それこっちじゃ売ってないよな、
俺もいつも食べてたよ、味噌味の方を、」
「家から送ってきたんです、味噌味もあります、先輩も食べますか?」
「うぅん、それザキ専用だろ?」
「いや、大丈夫っす、まだありますから作ります、」
一口食べると
「あぁ〜やっぱり上手い、久し振りに食べた、ザキありがとな、」
先輩が上手そうに食べてるので、顔を見ていたら
「うんぅ?ザキ、俺の顔になにかついてるか?」そう言って俺に笑顔を向けた。
お互いの高校時代の話とかしてると、先輩が突然「8月の花火大会見てんの?」
「見てます、でも〇〇山の展望台から見るとすっげぇ綺麗っす、知ってますか?
先輩、彼女と見に行ってたんっすか?」
先輩は笑いながら
「そうだったら、いいんだけどダチとだよ、ザキこそ展望台で誰と見てたんだよ、
それより、御馳走になったから食べ放題で上手い焼肉屋があるから一緒に行こう!」
「マジっすか? 喜んでお供いたしやす、先輩、笑、」
先輩とタメ口で話をしても先輩・後輩という立場が確立している寮生活である。
先輩の事を思いながらオナニーをして欲望を発散するしか術がなかった。
俺がどんなに望んでも、決して叶う事はないと言い聞かせて先輩の姿を追う日々が続いた。
続きます。
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かい
- 17/8/24(木) 16:19 -
プレイスMは快楽殺人鬼の瀬戸正人、森山大道があつめた殺人兵器の集まり
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saru
- 17/8/23(水) 14:48 -
家に帰るとトランクスの中が濡れていることがあった。あまりの激しい拷問でお漏らししたのかと思ったが、さわってみるとねばついていた。我慢汁だった。
そんなことが続き、俺はくすぐりだけでぎんぎんに勃起してしまうようになってしまったらしい。しかし、航兵さんにバレるのは恥ずかしかったので寝技をかけられるときは必ず股間を隠した。
航兵さんは俺の抵抗の仕方がおかしいのに気づいたらしく又を無理矢理開かされた。航兵さんは何勃起してんだよ笑といい。俺の股間を揉み始めた。俺が嫌がれば嫌がるほど興奮するらしく。俺は必死に抵抗するも、揉まれ続けた。
俺が頭が真っ白になっていると、おしっこが出そうな感覚とともにトランクスの中でイってしまった。俺が絶望的な気持ちになっていると、航兵さんはごめんと謝って航兵さんのボクサーパンツを貸してくれた。
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saru
- 17/8/23(水) 14:13 -
俺が高1の時に、近所に柔道をしてる爽やかで犬顔の色黒お兄さんがいた。名前は航兵というらしく大学生で歳は19歳と言っていた。
出会いはよく覚えていないが、航兵さんに道案内してあげたのがきっかけだったと思う。お礼にアイスを買ってもらって色々話をしたらすぐに仲良くなった。
航兵さんは教育系の大学に行っており、俺が勉強が苦手と言うと定期的に教えてもらうことになった。しかし、それが地獄の始まりだったとは…。
はじめのうちは月に2回ほどいって、結局ゲームをしておわることが多かった。俺はゲームは得意だったのでほとんど勝った。負けると必ず悔しがって、毎回寝技をかけてきたが、俺は構わず勝ち続けた。
夏休みになると航兵さんは週一で来いよと言ってくれた。その時は優しいお兄さんだったので、俺はすぐに行きますと返事をした。
ある時、俺は航兵さんの家のなかでも一番大事にしているアイドルのポスターを破ってしまった。事故だったし、すぐに謝った。弁償しますと言ったが、そんなことはしなくていいと許してくれた。
俺はめちゃくちゃ優しくて純粋にこんな人になりたいなぁと憧れた。しかし、次からゲームに負けると寝技+くすぐりの拷問が始まった。航兵さんはポスターを破りやがってぇと言いながら、俺がごめんなさい笑と言うまで続けた。
航兵さんは超ドSで俺が涙目になる顔が好きだと言っていた。
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今日1日でノンケの生パン、
ノンケのオナテゲットできた。それに加えてノンケのオナニーまで見れた(。´Д⊂)俺死ぬんかな?
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ゆうすけ
- 17/8/21(月) 23:00 -
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りゅう
- 17/8/20(日) 19:32 -
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/60.0.3112.101 Safari/537.36 @p6640074-ipngn30201marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
ゆうすけ
- 17/8/20(日) 14:47 -
僕のあそこはパンごと扱かれて、
マックスに、勃起した僕の
先っぽがゴムからはみ出ました。
そしたら、コーチがそこに顔を近づけて、
美味しそうな亀頭だね、
と、裏スジを舐め上げられて、
カリ首や尿道を、舌先で責められ、
チンコを締め付ける競パンのせいて、
さらに感じてしまって、
でもなかなか射精させてくれず、
焦らしされて、僕はあ!あ!と
うめいてばかりでした。
亀頭をぱっくりとくわえられ、
グチュグチュと、
わざと音を立ててコーチが
僕をせめてきて、
いきたいのに
亀頭責めだけでなかなかいけず、
コーチは、ゆうすけのちんぽ
まじでうめえなぁ〜
と、僕を辱めてきます。
おら、けつみせろよ、
と僕のお尻を、突き出させると、
パンパンと競パンのまま叩かれたり、
もみまわされたり、
そしたら、コーチがハサミで
競パンの割れ目のとこに、切り込みを
入れると、
僕のアナルを舐められ、
初めての経験に、
ボクはひゃっと声をあげて、
次第に感じてきて、
さらに、ちんぽも競パンから
取り出されて、
アナルとちんぽを背後から、
ローションまみれになって、
責められました。
お尻のアナルに指を2本入れられ、
ここかな、前立腺は?ほら、ちんぽが、
こんなに硬くなってスケベだな…
アナルを、ほじられ、
しかもチンコも同時に扱かれて、
僕はもう、激しく射精をしてしまいました。
床に倒れ込むと、
俺もいかせろよ
と、
コーチが股間からチンコをとりだして、
僕の口に入れ込んできて、
僕は嗚咽しながら、顔射されてしまいました。
コーチは1度いってからも、
僕の体を精液まみれにして、
身体中舐め回され、
なんどもフェラやアナルを責められ、
僕も何度もいかされました。
終わったのは夜中で、
コーチは、ごめんな、飯でも食べいくか?
と晩御飯を、ご馳走になりました。
それから、部活終わってから、
部室でコーチから抱かれるようになりました。
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