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<Mozilla/5.0 (iPad; CPU OS 10_3_3 like Mac OS X) AppleWebKit/602.1.50 (KHTML, like Gecko) GSA/34.1.167176684 Mobile/14G... @pw126212209108.17.panda-world.ne.jp>
遼先輩は人の気配を感じたようで、よりいやらしく乳首とチンポを弄りだした。遼先輩のチンポは腹にくっつきそうなくらい上反りで、仮性包茎だった。亀頭からは我慢汁が溢れ、よりチンポにエロさを加えていた。
俺はそんな様子に我慢できなくなり、遼先輩の乳首を弄った。「うぅ...」と小さく喘ぎ「もっと...」と続けて言ってきた。乳首に舌を這わせると体がビクビク痙攣しだした。遼先輩、かなり感じるらしい。
ここで俺のドSの血が騒いだ。
俺は遼先輩をしゃがませ、チンポを目の前に突き出した。遼先輩は俺の蒸れチンポの匂いを深く嗅ぎながら「しゃぶらせてくれ...」とお願いしてきた。俺も我慢できなくなって遼先輩の頭を持ち無理矢理チンポを口に突っ込んだ。
「すげぇ...クソでけぇ...」遼先輩はしゃぶりながらそんな言葉を漏らしていた。
書いてなかったが俺のチンポはかなりデカい。上反りの19cmだ。
遼先輩は無我夢中におれのデカチンポをしゃぶってるが、かなり上手い。とろけるような舌使いと喉の奥で亀頭をゴリゴリしてくる。
俺は憧れの先輩が目隠しをして俺のチンポをしゃぶってるという状況と遼先輩のフェラテクの上手さのせいで果てそうになってしまった。
「ヤベェ、イクっ!イクぞ!」
俺はそう言い口からチンポを引き抜いた。
チンポから大量の精子が遼先輩に飛ぶ。遼先輩は顔や体に俺の大量の精子を浴び、それを指で拭き、舐め「...もっと欲しい...」と呟いた...
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 10_3_2 like Mac OS X) AppleWebKit/603.2.4 (KHTML, like Gecko) Version/10.0 Mobile/1... @p1239-ipngn6701marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
最高だったよ。
長々何個にも分けて書くんじゃなく、完結してくれて。なお良し!
しかもエロい!
本当に誰かに話したかったんやね。
読んでて読みやすいし。
俺も同じような経験してみたい。
また違う展開があれば書いてよ!
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 7.0; SO-01J Build/39.2.B.0.311) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/60.0.3112.11... @d6f41c006.oct-net.ne.jp>
待ち合わせのコンビニに行くとすでに上原さんが来ていて、仕事帰りにそのまま来たのか昼間に見たスーツ姿のままでした。
もちろんモッコリも…笑
近くの適当なお店に入って早速昼間の話をしました。
上原さんは僕の顔を見た瞬間に僕だと分かり、すぐに気づいたらしいです。
言おうかと思ったらしいのですが、僕の方が気づいてなさそうだったのと、仕事で来ていたこともあり、言わなかったそうです。
僕は正直に気づいてなかったことと、スーツ姿がカッコいいということを言いました。
興奮したとは恥ずかしくて言えませんでしたが笑
そしていろんな話をして時間も経ったのでお店を出ることになりました。
すると上原さんが「よかったらウチ来る?」と言ってくれたので、僕はもちろんオッケーしました。
そして上原さんの車に乗せてもらって上原さんの部屋まで行きました。
部屋について僕が先に玄関に入らせてもらうと、上原さんがいきなり後ろから僕の腰に腕を回してきました。
僕はかなり驚いてビクッとしてしまったのですが、抵抗はせずに逆に上原さんにもたれました。
上原さんは僕の首やうなじにキスをしながら「こうきめっちゃ可愛い」と言ってくれました。
僕は嬉しい反面かなり恥ずかしくて何も言えませんでした。
すると上原さんは僕の手を引いて部屋に入り、ベットに座りました。
僕も上原さんの隣に座って改めて上原さんの顔を見ました。
上原さんは「前にメッセで言ってたことする?」と聞いてきて、僕はそれがエッチのことだと分かりました。
前にメッセージでやり取りをしていた時にエッチしたいと言っていたので、僕はさらに恥ずかしくなってしまいまさした。
でもそう言ってもらえたことが嬉しくて僕は「したいです」と言ってちょっと上原さんとの距離を詰めました。
そしてさっき言えなかったスーツ姿がカッコいいことやモッコリが気になっていたことを思い切って言いました。
上原さんは笑いながら「見積もりしてた時にそんなこと考えてたんやぁ〜」と言って抱きしめてくれました。
そして上原さんは僕をベットにゆっくり押し倒してキスをしてくれました。
僕はめちゃくちゃ嬉しくなって上原さんの背中に手を回して抱きつきました。
キスしながら上原さんは服の中に手を入れてきて、僕のお腹や胸を触ってきました。
僕は上原さんのアソコがかなり大きく硬くなっていることに気づいて誘うように腰を揺らしました。
上原さんは僕の脚を開いて間に自分のアソコを押し付けてきました。
僕はもうめちゃくちゃ興奮してしまってパンツの中がかなり濡れていることに気づきました。
しばらくの間ずっとキスしていましたが、上原さんの顔が離れて行き、「俺仕事終わってそのままやからシャワーだけするわ」と言ってスーツを脱ぎ始めました。
大好きなスーツ姿の上原さんがスーツを脱いでいくのを見ると、さらに興奮して僕は上原さんのことをずっと見ていました。
上原さんに「こうきもシャワーする?」と聞かれましたが、僕は昼間にオナニーをした後にシャワーをしていたのでお断りました。
ちなみにアナニーだったのでその時にお尻も綺麗にしてました笑
ちょっと待っててと上原さんに言われてベットで待っていたのですが、ベットからは上原さんの匂いがするし、部屋の中には洗濯物のパンツが干されていたり、僕はドキドキしてずっと勃起しながら待っていました。
しばらくして上原さんが腰にタオルを巻いた状態で戻ってきて、少し濡れた胸筋や腹筋がめちゃくちゃエロくてさらに興奮しました。
上原さんにこうきも脱いでと言われたので、服を順番に脱いでパンツ一枚になりました。
パンツにはすごい量の我慢汁が染みていて、思わず手で隠そうとしたのですが、また上原さんに押し倒されて両腕を押さえられてしまったので隠せませんでした。
上原さんはニヤっと笑って「めっちゃ濡れてるやん」と言ってきました。
「もうさっきから興奮しっぱなしです」と僕が言うと今度は乳首を舐めてきました。
乳首が弱い僕はそれだけで声が出てしまい、自然と腰を振ってしまいました。
そして上原さんのキスがだんだん下の方にいき、僕のパンツの中心にキスをしました。
それだけで僕はビクビクしてしまいました。
そして僕のパンツを脱がせて、僕のビンビンのアソコを一気にしゃぶり始めました。
あまりにも気持ちよすぎて本当にすぐにイきそうになりました。
でも「まだダメ」と言われてそれから何度も何度も寸止めを繰り返されました。
僕は我慢できなくなって「僕も上原さんの舐めたい」とお願いしました。
上原さんはまたニヤっと笑って腰のバスタオルを取って膝立ちで僕の目の前にちんこを出してきました。
僕は我慢できなくなって一気に上原さんのちんこをしゃぶって舐めて玉もしゃぶりました。
上原さんは感じてくれてるようで、僕の頭を撫でながらゆっくり腰を振っていました。
上原さんのちんこは長さは標準くらいでしたが、太さが結構あって顎がかなりキツかったです。
それでも僕はずっとしゃぶり続けました。
そしてついに上原さんが「挿れさして?」と言ってきたので、僕は頷いて脚を開きました。
上原さんはローションを取り出して僕のアナルを解し始めました。
昼間にアナニーをしてあたこともあり、解すのにそこまで時間はかかりませんでした。
ある程度解れると上原さんは僕の脚を持ってビンビンに硬くなったちんこを挿れてきました。
上原さんの太いちんこを挿れられて正直最初はキツかったのですが、慣れるまで上原さんが待ってくれて、それから「動いていい?」と聞いてくれたので僕は嬉しくて痛みはほとんど感じなくなりました。
ゆっくり腰が動き始めてまだそんなに奥に入ってないのに、僕は感じまくってしまって声が自然と出てしまいました。
普段エッチの時はそこまで声は出さないのですが、何故か自然と声が出てしまいました。
それでも必死に我慢していると、上原さんが僕の腕を押さえつけて「もっと声出して」と言われたので僕は恥ずかしくて必死に首を振りました。
すると上原さんの腰の動きが激しくなり始め、ちんこも奥まで当たるくらい押し付けられました。
あまりにも激しくて我慢なんてできなくなってしまい、隣の部屋に聞こえるかもとか、恥ずかしいとか、そんなこと考える暇もなく喘いでしまいました。
上原さんが額に汗をかいて真剣な顔で時々「うっ…」とか「あぁ…」とか言っているのが、僕をさらに興奮させて、僕は上原さんの背中にしがみついて喘ぎ続けました。
それから寝バックや立ちバック、騎乗位や対面座位などいろんな体位で攻められて僕は限界まで犯されました。
そして上原さんが「そろそろ俺限界かも…出していい?」と言ってきたので僕は興奮のあまり「中に出して」と言ってしまいました。
上原さんはすぐにつけていたゴムを外して、再度僕に正常位で挿入してきました。
さっきまでと全然違ってちんこの熱さが直接感じられてとにかく喘ぐことしかできませんでした。
そして上原さんの腰の動きがかなり激しくなったところで「イクっ!」と言って中に大量の熱いものが広がる感覚がしました。
上原さんはビクビクしながら何度も奥にちんこを押し付けてきました。
僕はお尻の中がどんどん熱くなっていく感覚が気持ちよくてきっとアヘ顔になっていたと思います笑
しばらくすると上原さんのビクビクがようやく落ち着いて、上原さんが僕をギューっと抱きしめてくれました。
僕は息がなかなか整わずにずっとハァハァ言って動くことができませんでした。
上原さんも僕の中に挿れたまま、抱きついたまましばらく動かずにいました。
でもそんな感じが気持ちよくて二人でしばらくの間抱きしめあっていました。
二人ともようやく息も落ち着いてきたところで上原さんが「めっちゃ興奮した!気持ちよすぎてやばい!」と言ってくれて嬉しかったです。
上原さんのちんこがゆっくり抜かれていくと、AVでよくあるお尻から精子が垂れてくる感じがして僕はそこで恥ずかしいという感覚を思い出しました笑
でもまともに体が動かなくてその後のシャワーや後処理を上原さんにしてもらうことになりました。
恥ずかしいのと申し訳ないのとで僕はまともに上原さんの顔が見れずにいたのですが、上原さんが逆に「激しくしすぎたよな?ごめん」と謝ってきたので僕は慌てて否定して「激しかったけど興奮してやばかったです」と言って、二人で笑ってました。
その日は上原さんの部屋に泊めてもらいました。
僕が引越しをするので少しだけ距離は開いてしまいますが、それでも遠い訳ではないのでまた会おうと上原さんに言ってもらえました。
次に会う約束もしたのでまた今度会えるのがめちゃくちゃ楽しみです。
読みにくい文章ですいません。
この話はこれで終わりになります。
ありがとうございました^ ^
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 10_1 like Mac OS X) AppleWebKit/602.2.14 (KHTML, like Gecko) Version/10.0 Mobile/14... @softbank126207120006.bbtec.net>
いきなりですが、少し前にあったことを誰かに話したくなったのでここに書こうと思います笑
僕は171.56.22.ウケの社会人です。
今度仕事の関係で引越しをすることになりました。
引越しと言っても同じ県内です。
それで今日引越しの見積もりをしてもらう為に引越し業者の人に僕の部屋まで来てもらいました。
見積もりに来てくれたのはガタイの良い身長は173くらいの人でした。
名前は上原さんとしておきます笑
見積もりをしてもらいながらいろんな話をして25歳ということも聞きました。
話の途中でふと「この人どっかで見たことあるような…」と思いました。
でもその時は気のせいだと思って特に気にしてませんでした。
無事に見積もりを出してもらって金額やサービスにも納得したのでそこの業者さんに頼むことにしました。
書類などをその場で作って頂いたので、書類関係を作ってもらっている間もいろんな話をしていました。
そこで僕は全く他意などなく笑い話のひとつとして「上原さんのことどっかで見たことあるなぁって思ってたんですけど近くにお住まいですか?」と聞きました。
すると上原さんは最初はちょっと驚いたようでしたが、普通に笑って「住んでいるのはもう少し離れたところです」と言いました。
その後、無事に手続きも終わって上原さんは帰って行きました。
実は僕はガタイのいい人がスーツを着ているのがめちゃくちゃ好きなので、上原さんのことがかなり気になっていました笑
もちろん顔もタイプっぽい感じでした。
上原さんが帰った後に、上原さんのスーツのもっこりを思い出してムラムラしてきました。
それでいつも使っているアプリを開いて誰かエロいことをできる人がいないか探すことにしました。
アプリを開いて過去のメッセージのやり取りなどを見ている時でした。
そこに見覚えのある人が…
なんと過去のメッセージのやり取りの中に上原さんがいました。
僕はもうビックリして何度も写真を見直しました。
上原さんのページには顔の他に体の写真や少し際どい写真が載っていてかなり興奮しました。
メッセージを見直しているとお互いになかなか時間が合わず結局会えないままやり取りも終わっていました。
かなり前のことだったのですっかり忘れていました。
僕は上原さんに会いたくなり、メッセージを送ろうと思ったのですが、お客さんとして会った人からメッセージを送られるのは嫌かもしれないと思い、結局メッセージは送りませんでした。
それから上原さんの写真を見て、あの体に抱きつきたいとか攻められたいとか挿れられたいとか妄想しながらオナニーをしました。
それから時間は経って19時くらいにアプリのメッセージの通知がきました。
特に何も思わずアプリを開くと上原さんからメッセージが来ていました。
僕はドキドキしながらメッセージを開きました。
メッセージには
「久しぶり!俺のこと覚えてる?」
と書かれていて、僕は慌てて
「もちろんです!上原さんからメッセージもらえて嬉しいです」
と返しました。
上原さんはアプリでは名前をタカヒロと登録してあるのに、僕は慌てていて思わず“上原さん”と書いてしまいました。
すると上原さんから「こうきの顔見た時かなりビックリした笑」と返ってきました。
そして「よかったら今から飯でもどう?」ときたので僕はもちろん了承して待ち合わせの場所に向かいました。
ちょっと長くなりそうなので続きます。
なかなかエロくならなくてすいません。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 10_1 like Mac OS X) AppleWebKit/602.2.14 (KHTML, like Gecko) Version/10.0 Mobile/14... @softbank126207120006.bbtec.net>
◯◯公園に着いた俺は、人が来ないことを確認して、トイレに入った。ちなみに◯◯公園はかなり目立たない場所にある公園で、夜になると辺りは真っ暗になり人は寄り付かないような場所だ。
トイレの個室の1番奥が微妙に開いていた。明らかに人の気配がする。
変なやつがいるかもって不安はあったが、もうチンポが痛いほど勃起してたから我慢できずに個室のドアを開けた。
するとおれの目にはとんでもない光景が飛び込んできた。
そいつは便座の上で全裸で正常位の格好をしながら乳首を弄っていた。目にはアイマスクをしていた。しかし目隠ししても俺には瞬時に気づいた。...遼先輩だった。
何度も遼先輩の毛深いガチムチの体を見てオナニーしたし口元の雰囲気で一発でわかった。プロフィールでは24歳って書いてあったし遼先輩がゲイかもわからなかったから、憧れの先輩が目隠しして欲情した顔で乳首を弄ってるという現実に吃驚した。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 10_3_2 like Mac OS X) AppleWebKit/603.2.4 (KHTML, like Gecko) Version/10.0 Mobile/1... @p1239-ipngn6701marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
遼先輩をオカズにする日々が始まって1ヶ月くらい経った頃、遼先輩がオナニーしなくなった。(部屋の見えない部分とか風呂で抜いてるかだが)俺は遼先輩を見ながらずっとオナニーしてたから遼先輩がオナニーしないと抜けなくなってきていた。
遼先輩のオナニーを見て抜きたい気持ちと今すぐ抜きたい気持ちが交錯して、結局俺は1週間ほど抜けなかった。
元々俺は性欲が強いのもあり、さすがに1週間精子溜めた俺のチンポは血管が痛いほど浮かび上がり、弄らなくても我慢汁が出るようになっていた。俺のデカいキンタマもパンパンでキツかった。
俺はムラムラが抑えきれなくて掲示板を眺めた。すると「◯◯公園で目隠し待機」という書き込みがあった。◯◯公園は俺の家の割と近くにある公園だ。正直、野外発展の経験が浅かったから不安ではあったがチンポが痛いほど勃起してるし、投稿者のプロフが1759524とすげぇ俺のタイプだったのもあって、足早に◯◯公園に向かった。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 10_3_2 like Mac OS X) AppleWebKit/603.2.4 (KHTML, like Gecko) Version/10.0 Mobile/1... @p1239-ipngn6701marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
そのときはもう一人のタチの兄ちゃんはしゃがんでなかったんで、
多分俺だけ触られてたんだと思います。しばらくケツ触られながら、
俺は気にせずわたると69やってました。しばらくして、その人は
俺のケツじゃなくて今度は腹を触ってきました。
腹筋の割れ目確かめるように触ってきて、最初は違和感あったんすけど
俺は俺でわたるのしゃぶってるし、だんだん気にならなくなってきました。
ただ、めっちゃエロい気分でした笑
わたると本番やろうと思って体ずらすと、俺のこと触ってた兄ちゃんは
少し横にどきました。わたるに顔近づけて「正常位でやって欲しい」って
伝えると、わたるは息吐きながら黙って頷きました。
俺が仰向けになって、わたるがケツに入れるのを、さっきの人は
近くでしゃがんで、もう一人の人は立ってみてました。
部屋の中にはいつの間にか人がもう一人増えてたんすけど、俺らは気にせず
続けました。
わたるは緊張してるのかしてないのかわからないくらいガチガチに勃起させてて
俺は普通に気持ちよくなって掘られながら勃起させてました。
俺が黙って腰揺さぶると、わたるはそれがわかったのか腰を動かし始めました。
わたるのチンコはまだ半分しか入ってなくて、それを出し入れしてました。
一気には入んないんで、この時はそんな風に半分でまず動かしてからって
感じでやってました。
気が付くと、俺のすぐ横でさっき俺のケツ触ってた兄ちゃんが、
スパッツずらしてしこってました。めっちゃ太くて、暗い部屋でも音で
もう我慢汁でてるのがわかりました。俺の耳元でグチュグチュ音が聞こえてきて
やべえって思いながら、俺も掘られてました。
わたるのチンコが全部入ることには、俺らの周りには3人人がいました。
1人立って上から見てる人もいたんすけど、多分全員扱いてて、
めっちゃエロかったっす。
俺が「もっと激しく動かせ」みたいに言うとわたるは強めに腰動かしてきました。
いつもだったら普通に「やべえ」とか「すげえ」とか言うところで、
エロい気分になってた俺は、いつもより大きい声出してみたりしました。
周りから何か言われるわけじゃなくて、黙ってチンコ扱いてるだけなんすけど
俺が「すっげ、やべえ!」みたいに声あげると、めっちゃ興奮してる様子が
伝わってきました。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @27-137-25-239.rev.home.ne.jp>
大部屋のカーテンみたいな布めくると、そこには3人いました。
壁の方に2人で、残りの1人は床に寝てました。
俺も大部屋でやるとか初めてだったんで、この時は少し緊張しながら、
わたると二人で入っていきました。
俺は左腕、わたるは右腕にロッカーキーつけてて、
寝てる人はウケ、立って壁に背中くっつけてる2人はタチだってわかりました。
ちなみにウケの人は俺らより5,6こくらい年上くらいの人で、
タチの二人は運動やってそうな感じで歳もそんなに変わらなさそうな
人でした。ウケの人は微妙だったんすけど、壁際の二人はめっちゃ筋肉あって
興奮しました。
とりあえず俺はわたる促す感じで、ウケの人の横までいって、その二つ分
横に座りました。わたるも座って、まず俺らはキスをしました。
ちゃんと話も出来ない感じなんで、とにかく行動って感じでした。
ディープキスしてても店内の音楽が結構大きいんで、あんまり音は聞こえないす。
俺はしばらくそうしてから、69しようぜって耳元で言って
二人で横になって、お互いの穿いてるものずらして舐めはじめました。
そうしてると、壁に立ってた二人が近づいてきて、上?横?から何となく
見られてる感じがしました。わたるはその二人も知らない人だってわかってるんで
普通にフェラしてたし、お互いもうフル勃起してました。
しばらくそうしてると、ひとりがしゃがんで近くで見てきました。
俺が気にせずしゃぶってると、その兄ちゃんはケツ触ってきました。
最初は腰のあたり触るだけだったんすけど、だんだんケツ撫でるように
触ってくるようになって、ケツの方からアンダーアーマーの中に
手を入れてきました。俺は内心マジで来た!と思ってたんすけど、
触られるだけって感じで、その時は手を抜いて、アンダーの上から
ずっと揉まれてるっていうか、触られてました。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @27-137-25-239.rev.home.ne.jp>
今回は、ハッテン場にわたると2回目行ったときのことを書きます。
二人とも部活のない日で予定してたんすけど、この日はちょうど日曜日でした。
行った場所は前回と同じ都内です。行く前にスマホで見てみると、
日曜日はスポーツのアンダーとか穿く日って書いてあったんで、俺と
わたるはそれぞれ私服の下に部活のアンダーを穿いていくことにしました。
この日はやるなら大部屋で見せつけたいなと思ってました。
わたると二人でやってるとこはもちろん誰にも見られたことはなかったんすけど
俺的には誰かに見せたいってのも少しあって、知らない人に見られるだけなら
何も無いだろうと思ってました。見られながらとか、想像しただけで
めっちゃ興奮します。
部活で先輩と男同士やったこともあるんすけど、こういうところの話
したこともなかったし、会うことも絶対ないからってわたるには言いました。
ただ、わたるとしては店まで行くまでにも「もし誰かに会ったら」みたいな
事言ってて、俺は絶対ないからって言い聞かせてたんすけど、
結局、店の中だいたい歩いて確かめてからやるってことでOKもらいました笑
店入って着替えると、俺とわたるは上半身裸、下には部活のアンダー穿いて
うす暗い通路の方へ入りました。俺は白のアンダーアーマーで、
わたるは黒のスラパンっす。この前と同じくらい人はいて、やっぱ
日曜はスポーツの日?ってこともあるのか、ガタイいい人も結構いました。
年齢は若い人もいれば、普通の会社員?くらいの人もいるって感じっす。
俺は通路の端の方に行ってわたるに確認しました。知ってる人いないのを
ちゃんと確認できたからなのか、わたるは渋々?いいよって感じで言ったんで
俺は一回だけだからとかよくわかんないこと言いながら大部屋の方へ行きました。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @27-137-25-239.rev.home.ne.jp>
いいな‼️
そういう経験のない童貞なんでね😅
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 7.0; SHV37 Build/S6021) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/60.0.3112.116 Mobile... @KD182251255045.au-net.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 7.0; 506SH Build/S1006) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/55.0.2883.91 Mobile ... @om126034001142.18.openmobile.ne.jp>
これ、実話です。嘘っぽいけど実話です。
9月6日水曜日の午後2時過ぎに○見沢駅で実際にあったことなんですよ。
都会の人の方が性にルーズなイメージがあったけど、逆に人口数万人の小さな街の方が
性的な刺激に飢えているのかも。。。情報は共通で蔓延してるしね。
でも、こんなこと、2度とはもう起こらないと思っています。
<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_6_8) AppleWebKit/534.52.7 (KHTML, like Gecko) Version/5.1.2 Safari/534.52.7 @89.222.221.202.xbu.2iij.net>
さっき2階のベンチでイチャイチャしてたメガネ男子くんが、ズボンを穿き直しているのが見えた。
直ぐにピンときたね。
「あれぇ〜?途中で逃げられちゃったの?」聞いてみた。
だってズボンの股間には隠しきれない勃起中のモノがw
「よかったら僕がヌイてあげようか?」そう言って手はスボンの上から股間を握っていた。
「このままじゃ出られないっしょ?一発ヌイて帰った方が良いよ」そう言いながら
フニャっとなりかけているチンコをモミモミしてたら、さすが高校生、すぐに反応して来て。
「さっきもあっちで高校生のをフェラしてヌイてあげたんだよね」。
いやぁ、この日の僕はホントどうかしてる。
エッチなことは嫌いじゃないけど、どちらかと言えば受け身。声が掛かるのを待つタイプ。
それがこの日は関が切れたみたいに自分から声をかけている、しかもノンケ高校生に。。。
「あっ!あっちの男子トイレ?さっき入ったら個室からなんかいやらしい声が聞こえて来て
てっきりカップルがヤってんだ!と思って、だから僕も女の子を引きずり込んだんだ。
胸を触らしてくれたしヤレる!と思ってフェラしてもらおうと脱いだら、その途端に逃げられた」
とのこと。
あらぁ、気が付かなかっただけで、誰か入って来てたんだね。
でも、彼をこういう状態にさせてしまったのは、個室でエロい吐息を出させた僕に責任が
あるわけでさw 責任は全うしなくっちゃね!w
「マジで?じゃあ余計に責任とってココを軽くしてあげないと」と言って、完全に勃起したチンコを
こすりつつ、乳首をつまんでみた。固くなった。
それなりに経験あるみたいだな、と思って「男子トイレに行こ?」と言うと素直に頷いた。
身長は僕と同じくらい。やっぱり細身。メガネをかけたつるん肌の高校生。
さっきの高校生とは制服が違う。
この日2本目のノンケ高校生のチンコをいただくことになった
続く
<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_6_8) AppleWebKit/534.52.7 (KHTML, like Gecko) Version/5.1.2 Safari/534.52.7 @89.222.221.202.xbu.2iij.net>
耳を舐めてみた。
「あぁ、、、」と声が漏れた。
耳を舐め回しながら手はチンコをしごくのを止めない。
乳首も舐めてみたかったけど、下手にじらして正気になられてもダメなんでw
(こんなことを計算?出来る自分がやっぱり不思議です)
も一度しゃがんでフェラを続けた。すごい硬さにまた戻って行く。。。
今度は亀頭の先っぽ、裏スジを中心にズボズボとチロチロを交互に責めて行った。
「ふうぅ、ふうぅ」と小さな喘ぎ声が上からした。
高校生は、173の僕よりも背が高いから180くらいかな?筋肉はあまりなくやせ形で、
でもチンコは16センチはありそう。太くはないけど、きれいな色で、でも亀頭だけは
ドス黒い。
毛の生えていない玉袋もサワサワと触ってから舐めてみた。身体がのけ反った。
タマがキュッと縮んだから、感じてるんだと思う。
少し腰を自分から振り始めてきた。これってフェラのとりこ、ってことだよね?
先走りがドンドン出てくるので、それを指ですくって亀頭全体に塗りたくってみたw
そしたら硬さがもう一段階上になったようで。
そろそろだな、と思って左に寄りながらシコるのを続けていると、何も言わずに
上半身を折り曲げてきて、その亀頭から新たな精液がほとばしった。
2度目の射精とは思えないような量がトイレの床に打ち出された。
北朝鮮のミサイルか、って心の中で思ったね(笑)。
トイレットペーパーでチンコを拭いてあげ(さすがに短時間で2発だから、しぼみ始めた)
ボクサーと制服のズボンを穿かせてあげて、「気持ちよかった?」と聞くと
始めてニキビだらけの顔を真っ赤にして「はい」と小さく答える。
すげー可愛い、って初めて思ったな〜w
ドアを薄く開けて外を見ても誰もいないので、高校生を先に出して、僕は床にまき散らした
彼の精液の後始末。次の人がヌルっと足をすべらしちゃ悪いもんねw
個室を出たら手洗いのところで彼が立っていた。
「気持ち良かったです。最初は何が何だか分からなくて頭が真っ白だったけど、
自分でスルより100倍気持ちよかったです。お兄さんはホモなんですか?」
そうだよ、って答えたら「また会えたらまたやってくれますか?」って言うので
僕はここじゃなく札幌に住んでるんだよね。札幌に来ることはないの?」って聞くと
「買い物で月イチくらいは行ってます」というので、ラインを交換してまたいつかの
約束をした。
気になっていたので、なんであそこでオナニーしてたの?」って聞いてみた。
「自分の部屋はあるからそこでもするけど、前にここでやってみたら、立ったままするのが
好きになって、誰か入って来るかも、バレるかも、というスリルもなんか良くて」と
笑う。笑い顔、かわいいなぁw
「今晩思い出してもう一回シコりそうです」という彼と別れて、手を洗って(うがいもして 笑)
トイレを出たら、向かいの身障者用トイレから女の子が走り出て来てあやうくぶつかりそうになった。
びっくりして、空いたままのドアから中をみたら、、、
続きます
<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_6_8) AppleWebKit/534.52.7 (KHTML, like Gecko) Version/5.1.2 Safari/534.52.7 @89.222.221.202.xbu.2iij.net>
はやとさん、たかしさん、コメントありがとうございます!
続きです。
高校生の手を引っ張り、足下にあった彼のカバンも個室に入れて、僕はカギをかけた。
高校生は射精した後の倦怠感からなのか、普通じゃない出来事への心の準備が出来てないのか、
「知らない人に手コキされてイってしまった」への屈辱なのか(笑)、まだボーッとしている。
でもチャックから出ているチンコは、まだ充分な硬さを保ったままだった。
僕は、ほんとこれも自分でも信じられないんだけど、しゃがんでいきなりそのチンコをくわえたんだ。
まださっきの射精の精液は残っていたけど、高校生くらいの年齢の精子って匂いも味もしないよねw
彼は「えっ!?」と大きな声を出した。
でも、不思議なのは、いつもそうなのか分からないけど、JR駅の一階のトイレなのに、ここまで誰も入って来てはいないんだ(改札は2階にあり、大きなトイレはその近くにあるという構造です)。
ジュボジュボって、わざと音を立ててチンコを吸い上げている僕。
そしてフェラしながらスボンのベルトに手を掛け、ズボンもボクサーも一緒に足下まで脱がした。
チンコをくわえたまま彼の方を上目で見ると、ビックリした顔でこっちを凝視していた。
男にフェラされている自分のチンコをじっと見ていた。
僕は立ち上がって彼の耳に口を近づけて言った。「ビックリしてると思うけど、自分の手で
しごくよりもっと気持ちよくさせるから、このままでいて!フェラはされたことあるの?」
首を大きく振る彼。
続きます。
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▼↑さん:
>▼せんぱいのプロフィールお願いします。
プロフプロフプロフっていつもいつもウザイ!
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その高校生、よく見ると顔にニキビをたくさん蓄えて、なんか純朴な雰囲気。
いきなり知らない人にチンコを、しかも勃起したチンコを握られて、彼は目を大きく見開き固まっていました。
その間も僕の右手は、先走り液でヌラヌラとしてる亀頭を中心に裏スジもシゴき続けています。
チンコの硬さはやっぱり高校生だよな、久しく忘れていた硬さ。カチンカチンってやつ。
きっとオナニーでももうすぐイキそうだったんだと思う。
「あ〜っ」と声を出したかと思うと、大人顔負けの赤黒い亀頭の先から白濁液が勢いよく吹き出したんだ。ビュッビュッっと音がするように小便器に向かって大量の精子が水鉄砲のように。
茫然とする高校生。チンコの先には固い精子が垂れ下がっている。僕の手にも少しだけ精子が付いている。
やっと我に帰ったのか「えっ、えっ?何?ナニ?」とこの現状を理解出来てない高校生。
そりゃそうだよね、僕だってこの行動は自分がしたこととは思えないんだもん。
真正面から見るとホント田舎の高校生って感じで、まさかこんなトイレで立ったままオナニーをするようには見えない。
でも、黒いズボンの、開いたままのチャックの間からはまだ硬さを失わない長さ16センチ近い大きめのチンコが顔を出したままだ。
先っぽに付いていた精子がポトっと床に落ちた。
思わず僕はまだア然としている彼の手をつかみ、後ろの個室に引っ張ったんだ…。
続く
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