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久しぶりに続きが読みたいと思わせてくれる話でした!ありがとうございます!!続きを期待してます
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コメントありがとうございます
長々書いたのに読んでいただき嬉しいです
このあとも結構エロいことしてますけど、もしまだ読んでもらえるなら続き書きます
今思うと高校生の性欲バケモンすね
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続き投稿ありがとうございました
その後の二人の関係はどうなったんだろう?
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黒田は裏筋を指で下からゆっくりとなぞった
ちんぽが反応して我慢汁がどろーっと流れ出した
黒田「濡れすぎ笑」
八重歯を出していたずらな笑顔でニヤッと笑った
黒田はスベスベでムチムチした色黒な脚で俺の脚を挟むと、亀頭を指で撫で始めた
俺「ぐ、あっ」
絶えず漏れ出る我慢汁でローションなしでもヌルヌルが維持される
黒田は俺をもっと抱き寄せて、綺麗で大きい手のひらでグリグリと亀頭を撫で回した
俺「がっ、む、りっ」
黒田は俺の耳も舐めながら、一気に俺のちんぽをシコシコしはじめた
俺「や、、やばい、いぐっ」
その瞬間、ビュルルっと精液が大噴射した
顔まで飛んできたが、初めての快楽天国に全身脱力してしばらく動けなくなった、あまりの気持ちよさで充血した目から涙がポロっと出た
しばらくして、身体が動くようになり、ティッシュで処理したあと
俺は黒田のパンツに手をかけた
黒田「無理しなくていいすよ笑」
そう言われたが、黒田のチンコが見たくてパンツを下ろさせた
見たことないくらい太くて18センチは超える黒いものからは俺と同じくらい汁が垂れた
黒田も興奮してくれてたんだと嬉しくなった
黒田を仰向けに寝かせて、脚を立たせて間に頭を挟んで初めて自らフェラする体勢をとった
改めて下から見るとヤバいデカい、女な確実に妊娠すると思いながらゆっくりと口に入れた
口のなかでビクンと反応した
俺は無我夢中でしゃぶった
初めてだったが、同じ男だから気持ちいい部分が分かったので、亀頭から裏筋まで舐めまくった
しばらくして、黒田は無言で息も絶え絶えになった
黒田「い、いきます」
黒田は俺の頭を抑えつけると、自ら腰を振って俺の口の中で大量の精液を発射した
余りの大量な精液にむせてしまった
口から出すか迷ったが、当時は知識もなく黒田が飲ませたくて口に出したのだと思って頑張ってゴックンした
黒田は満足げな顔で俺にお掃除フェラさせたあと、お互いもう一回ティッシュで後始末してパンツを履いた
黒田と俺は無言でギュッと抱きあって、2人で眠った
俺は夜中に目が覚め、黒田の可愛い寝顔を横目に冷たい廊下を歩いて自分の部屋に戻った
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かい
- 26/4/1(水) 20:21 -
170.48.18の高三です
農家さんでの作業バイト ハウスでも外でも
シャワー浴びてから作業に入ろうと言われ浴びて風呂を出ると洋服がない。農家のおじさんに聞くと洗濯しちゃったけど周り人いないしどうせ汗かくから全裸でも大丈夫!
チンチン隠しながら農家さんの車に乗ってハウスまで移動する。ハウス前に着いたらおじさんの知り合いのおじいさんがいた。見つからないようしれっと降りて行こうとするとおじさんに見つかり、ちょうどいいから紹介するねと言われちんちんを両手でかくしながらおじいさんの前に連れ出された。
男なんだから大丈夫でしょとおじさんに両腕を後ろで抑えられた。恥ずかしさのあまりにたってしまったちんこをおじいさんはちらちら見ている。新しく雇った子ということも全裸の経緯を話してる最中もずっと見てた
話が終わり作業説明に入り、収穫しているとおじさんはすれ違いざまに触ってくる。触られても無視しているとエスカレートし、おしりに指が入ってきた。夕方にはおじさんは後ろにピッタリくっついておしりをずっといじっていた。
初日はそれで終わり、次の日おしりの準備をしてまた行くとおじさんでなく高二くらいの息子が出てきて、昨日の変態じゃん風呂入ってきなよと言われ脱衣所で服を脱いでいると扉が空いた音がしていきなりおしりにちんこがはいってきた。痛くて悶えてると、どんどんピストンが激しくなりそのまま中に出された。今日うちに泊まっていきなよと耳元で息子さんの声がした。出された精子を流し風呂を出るとやっぱり洋服はなかった。
全裸でおじさんのとこに向かうと昨日されたことを思い出してしまい勃起した。おじさんはたったちんこを触りながら今日は歩いて行こっかと言い男なんだから隠してたら余計恥ずかしいよと言って僕の両腕を後ろで縛った。隠せない恥ずかしさからカウパーが垂れていた。
ハウスに着くと紐を解かれ中で丸1日犯された。
おじさんの家に帰っても息子さんとおじさんに回され続け息子さんの友達にも使われた。
僕はずっとあの家でバイトを続けている
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黒田はようやく俺の腹筋をなぞるように舐めた
徐々に舐める位置がうえに上がってくる
しつこいくらいに乳首周りを舐め始めた
早く乳首を舐めてほしくて我慢汁が垂れる
黒田はおっぱいをゆっくりとつまんだ
しばらくその状態で焦らす、黒田の息づかいだけが聞こえた
黒田「ふぅー」
不意に乳首をペロッとなめてきた
予期してなかったのもあり、身体に電撃が走った
俺「あ、あぁぁあ」
脳汁が出すぎて止まらなかった
初めて全身に感じる快楽に力が入らなくなってしまった
黒田はその瞬間にキスしてきた
黒田のテクに完全にメス堕ちし、快楽で手足をバタバタさせてしまった
黒田も興奮してお互いキスがやめられなくなり、それから十分以上舌を絡ませまくった
不意に黒田が上からパンツのなかに手を突っ込んで来た
下腹部に快楽が走る
俺「あ、ああああ」
声を押し殺しつつも喘ぎ声が止まらない
俺のパンツがゆっくりと下ろされる
パンツ「ぬちゃあ」
パンツの中は未だかつてないほどにグチョグチョになっていた
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エロいですね。
展開たのしみです!
▼山田さん:
>黒田はいつの間にか黒のタンクトップを着ていた
>
>寮の廊下は上下の裸禁止だったから着ていったのだろう
>
>黒田の胸にギュッと顔を押し付けて匂いを嗅いだ
>
>黒田「そんなに俺の匂い好きなんすか?」
>
>どうやら匂い嗅ぎまくってるのがバレてたらしい、恥ずかしい
>
>俺「うん、ごめん、お前の匂いやばいわ」
>
>黒田「脇も嗅いでいいすよ」
>
>俺は促されるままに脇の匂いを嗅いだ
>
>濃いめの香水みたいな雄の匂いがした
>
>黒田「嗅ぎすぎ、嗅ぎすぎ笑」
>
>黒田はまた八重歯を見せて恥ずかしそうにニコッとした
>
>黒田が俺の短パンからゆっくりと手を入れてきた
>
>俺は長袖に短パンの格好をしていた
>
>短パンからは侵入し放題だった
>
>ゆっくり手を入れては出して繰り返し、また焦らし始めた
>
>たまに指先が玉に当たるたびに身体がビクンとする
>
>焦らされて頭がおかしくなってきた
>
>黒田の言う事なんでも聞くから早く触って欲しいと心のなかで思った
>
>ようやく上から手を侵入させてきた
>
>でも、パンツは下ろしてくれずに指先で下腹部を撫でて、また焦らし始めた
>
>初めて我慢汁がダラダラ垂れている感覚がした
>
>ついに下は脱がさずに上の服を少しずつ捲りながら、上に向かって手を侵入させてきた
>
>俺は仰向けになり、黒田は上の服を少しずつ捲って、おっぱいを撫で回すようにマッサージしてきた
>
>ここでまた乳首を触らずに焦らしてきた
>
>もう黒田の性奴隷になりたいと心のなかで思った
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黒田はいつの間にか黒のタンクトップを着ていた
寮の廊下は上下の裸禁止だったから着ていったのだろう
黒田の胸にギュッと顔を押し付けて匂いを嗅いだ
黒田「そんなに俺の匂い好きなんすか?」
どうやら匂い嗅ぎまくってるのがバレてたらしい、恥ずかしい
俺「うん、ごめん、お前の匂いやばいわ」
黒田「脇も嗅いでいいすよ」
俺は促されるままに脇の匂いを嗅いだ
濃いめの香水みたいな雄の匂いがした
黒田「嗅ぎすぎ、嗅ぎすぎ笑」
黒田はまた八重歯を見せて恥ずかしそうにニコッとした
黒田が俺の短パンからゆっくりと手を入れてきた
俺は長袖に短パンの格好をしていた
短パンからは侵入し放題だった
ゆっくり手を入れては出して繰り返し、また焦らし始めた
たまに指先が玉に当たるたびに身体がビクンとする
焦らされて頭がおかしくなってきた
黒田の言う事なんでも聞くから早く触って欲しいと心のなかで思った
ようやく上から手を侵入させてきた
でも、パンツは下ろしてくれずに指先で下腹部を撫でて、また焦らし始めた
初めて我慢汁がダラダラ垂れている感覚がした
ついに下は脱がさずに上の服を少しずつ捲りながら、上に向かって手を侵入させてきた
俺は仰向けになり、黒田は上の服を少しずつ捲って、おっぱいを撫で回すようにマッサージしてきた
ここでまた乳首を触らずに焦らしてきた
もう黒田の性奴隷になりたいと心のなかで思った
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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 18_7 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/26.3 Mobile/15... @119-175-138-48.rev.home.ne.jp>
元ビー部
- 26/3/30(月) 20:11 -
俺は元ビー部には見られない真面目な外見してるんだけど、ビー部いたからしっかり変態なんだw
去年の誕生日、彼氏が直前で死ぬほど男漁りしてたから別れた。で、どうしようか考えてうりせん買ってみた。
2人ねw
俺苦しいの大好きだから、掘られながらイラマチオされたかったんだ!で、2人予約してやってもらったんだ。最初は外見からか普通な感じで始まったから自分からガンガン喉奥咥えてやったら彼らもノリノリに。足首持たれてガン掘りされながら喉奥突かれるの最高でした!しかもそのまま系動脈締めてきたり!最高過ぎた!
それでももっと欲しくなって後半は顔の上でイラマチオしたまま乗っかってもらったし、意識飛ぶ寸前まで咥えて一瞬息吸ってまた座るのを繰り返してもらった。
ケツより喉感じるんだなって。
トコロテンを何回もしたから大満足!今年も頼もうと思ってる!
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ゆうた
- 26/3/30(月) 17:16 -
オジさんの乱れた呼吸が、射精の達成感を物語っていた。
しばらくチンコをヒロアキの中に入れたまま余韻を楽しんでいたが、抜いてからはオジさんがソファーにぐったりした。
これでサポおわりかと思ったら、
オ「彼とエッチしてるところ見せてよ。2人ともイケたらおわりね」
これは願ってもいないリクエスト。
楽にセックスしてもらうためにヒロアキを仰向けにして、開いたアナルに挿入した。
腰ふることなく、ヒロアキと一つになれてる幸せをかみしめ、美少年の裸体(それも挿入された姿)を間近で見続けた。
一つひとつの仕草を見るたびに、自分のチンコがドクッと固くなる。
そんな正常位を楽しみながら、ヒロアキが痛くない体勢で、ヒロアキのチンコをしごきつつ、乳首をさわった。
徐々にヒロアキも感じだして勃起しはじめた。
俺「ほら、携帯みてしこっていいよ。俺はすぐイケるから」
そういうと、ヒロアキが携帯を手に何枚か画像みながら、チンコをしごきだした。
俺は邪魔にならないように、ゆっくり前後にピストンしながら、時折ヒロアキの乳首を触った。徐々にヒロアキのチンコがギンギンになり、息も感じてる音に。
ヒロアキが扱く手が速くなり「イク!」と言ってから5秒くらいシコって射精した。
ヒロアキの精子は右乳首の下あたりに1飛び、右腹に3飛びくらいした。
真っすぐおなかに飛ばなかったので、精子が布団垂れようとして落ちるのを防ぐためにとっさに手ですくい、温かさを感じた。
ヒロアキの精子をみて、逝ったあとの顔を2度ほど見返して、その精子を口の中に舐めとった。
久々のヒロアキの精子、最高。やっぱり美味。ちょっと粘り気あるところもイイ。
しっかり舌で精子を解きほぐして飲み込む。ちょっと喉にひっかかるけど、ずっとヒロアキのDNAが喉にあることだけでも幸せ(変態)
それを見て近寄ってきたオジさんが乳首付近の精子を乳首ごと舐めて味わった。
オ「あとはゆうたくんだね。このまま騎乗位してよ」
ヒロアキは射精後ぐったりしていたけど、オジさんが起こしあげて、自分が寝る形になり騎乗位姿勢になった。
俺「おれはすぐいける。ちょっとだけ動いてくれたら助かる」
すると、ヒロアキは不慣れながらも、頑張って屈伸運動をしようとしてくれる。
でも難しすぎて、すぐに抜けてしまう。
頑張って自分をいかすために、チンコをとってアナルにセットしようとする。
美少年が自分からチンコを入れようとしている所作、あぁ最高すぎ。
俺「ちょっと腰うかすだけでいいよ。俺が腰動かすから」
ヒロアキのチンコが自分の腹にペチペチあたりながら、自分はすぐに絶頂を迎えそうになった。
俺「やばい、、いきそう。。ヒロ、中に出すよ・・。」
ヒロアキが自分の乳首を触ってくれて、より気持ちよくなり、声が大きくなる。
オジ「エロっ、最高」
オジさんも満足してくれてそう・・「パシャっ」
ん、撮られた??まぁ、もう逝きそうだし中出しに集中。
俺「あぁ、いくっ!!」「パシャっ、パシャ」(やっぱ撮られてる)
腰振りが勢いあまって、ヒロアキの体勢もくずれ、最後イク瞬間チンコが抜けてしまった。
ドピュ!と自分の精子が上に飛び、ヒロアキのお尻あたりにかかる。
中出しできなかった( ノД`)シクシク
自分のうえに四つん這いになっているヒロアキを見て、無性に抱きしめたくなり、背中に手をまわし抱き寄せて2人重なる形になった。そこでもパシャ音(おいっ)。
お互い耳元に少し粗い息音をたてていた。少ししてから
ヒロ「これでミッションコンプリートね。シャワーあびてくる」
そういってヒロアキがシャワー室に入っていった。
横たわって、自分の精子がだらだらチンコのあたりに付着していたのをオジさんがみて、自分の精子とチンコを堪能しはじめた。
他の人に精子を美味しく舐めとってもらうのは、何か優越感というか、悪くない気分だった。
全部舐めとったあと、自分も「シャワー」と言って、ヒロアキが浴びているところに入っていった。さすがに射精したあとは襲う気にもなれず、淡々と2人カラダをそれぞれ洗い流し、すぐにでて服を急いで着た。
それから報酬をもらうときに、
俺「そういえば写真とってたでしょ。見せて」
オジさんが4枚見せる。
騎乗位で感じてる顔つき写真が2枚。ちょうど顔が見えない騎乗位1枚、二人が抱き合ってるのが1枚。
全部消してくださいとお願いしたところ、顔うつってない2枚は保存させてほしいと言われ、追加分もらうかわりに希望に応えた。(前にがっつり撮られてるし)
前回はかなりヒロアキに気を遣ったが、今回はヒロアキを存分にオカすことができて大満足。春休み中にもっかいくらいヒロアキとHしたい。
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黒田「ちょっとオシッコ行ってきます」
俺は黒田のベッドで一人になった
布団を被ってうつ伏せになる
枕や布団の中から性欲の強そうな雄の匂いがした
このとき俺は匂いフェチなのかもしれないと思った
部屋の中の干しているおしゃれなボクサーパンツやゴミ箱のティッシュをみていろんな想像をした
あとは勝手にピンク乳首の元カノを想像して、なんで別れたのかとか自分の元カノとか思い出してぼーっとしていると、黒田が戻ってきた
黒田「おまたせ」
と八重歯を出してニコッとした
か、可愛い…と声に出すのをぐっと我慢してベッドの端っこに寄った
黒田はスウェットのスボンだけ脱ぐと黒いパンツで布団に潜り込んできた
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ヒロアキ君がメスになってくのも時間の問題になってきてますね。
混ざりたくなるほど、羨ましい!
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もう我慢できなくなり、俺は初めて自ら黒田にキスした
何度も何度も唇を近づけては快楽を求めるキスを繰り返した
この男は他責にしようとした心を見透かして、自ら求めてくる状況を作り出したのだ
俺は完オチさせられ、黒田が大好きになってしまった
しばらくイチャイチャしたあと
黒田「ベッドいきます?」
俺は無言で返事した
ラクロスで鍛えたムキムキの腕と胸板に挟まれながら、そのまま抱っこされてベッドに移動した
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寮の点呼が終わりみんなバラバラに部屋に戻った
しばらくして寮がシーンとすることを確認して、心臓をバクバクさせながら部屋の外に出た
黒田の部屋は談話室を挟んで俺の部屋とは反対側にあったので、廊下が長く感じた
部屋の前に到着して、少し息を整えるとトントントンと扉を小さくノックした
入っていいすよと声が聞こえたので、部屋を開けると上裸で机に向かって宿題やっている黒田がいた
ムワッと独特なモテる男の雄臭さがした
黒田はこっちをチラッとみると
黒田「来ちゃったんすね」
と言った
俺「お前が呼んだんじゃん」
と二人の約束だったのに黒田のせいにした
俺が部屋の鍵を閉めると黒田はこっちに向き直し膝の上にのるように誘導した
またお姫様抱っこのような形で横向きに膝に座った
何をしていいか分からず、とりあえず黒田と軽くハグをすると
黒田がまた唇を近付けてきた
俺は目をつぶった
そこから体感1分くらいだったと思うが、なかなか黒田はキスしてくれなかった
めちゃくちゃ焦らされる
頭の中がキスしてほしい気持ちでいっぱいになってくる
でも黒田は耳や背中を触ってキスの体制をとりながら焦らしに焦らしてきた
俺のパンツがパンパンになって濡れてるのが分かる
それでも黒田はギリギリで寸止めしてくる
黒田のエロい体臭にもクラクラしてきた
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ふと我に返り、お互いさっと風呂から上がってそれぞれの部屋に戻った
後々聞いたらその日はめちゃくちゃムラムラしてて抜くためにすぐ帰って風呂に入ったらしい
我慢できなくてちんこ触られたら止まらなくなっちゃいましたと八重歯見せながら人懐っこい笑顔で言ってきた
この寮は小さいながらも一人一部屋割り当てられている
夜にまた黒田の部屋で会うことになった
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<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/146.0.0.0 Safari/537.36 @133-32-134-20.east.xps.vectant.ne.jp>
黒田は再び湯船に入ると、パーソナルスペースガン無視で俺に顔を近付けてきた
黒田「キスしたいっす」
と言った
俺「ここで?」
他の人が入ってきたらヤバいじゃんと言う意味で言ったのだが、有無を言わせずキスの距離までガン詰めしてきた
俺は少し目を瞑ると黒田の唇が俺の唇に触れてきた
女とは違う力強くて張りのある唇を感じていると
一瞬離れたと思った瞬間に舌を容赦なくねじこんできた
独特な雄の味がする
嫌じゃなかったし、もっと欲しいと思ってしまった
どうやら唾液の相性があるのか、お互いに頭の中がキスしたい気持ちでいっぱいになってるのが分かった
体感で10分弱くらいはディープキスしまくっていた
気付いたら湯船のなかで俺が黒田にお姫様抱っこされる形でキスしていた
俺はもう完全にメス化して黒田に心を許してしまっていた
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