Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談 」へ)
・疑問や質問(「Q&A 」へ)
・内輪話(チャットや「雑談 」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上 のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。 売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板 に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
たかし
- 26/6/24(水) 13:39 -
「ジャンケン、ポン」
震える拳を突き出し、勝ち負けを繰り返す。けれど、お互いに一擦りの猶予もない極限状態の今、この非情な勝負を続ける限り、どちらかが先にいかされることになるのは明白だった。
オナニーすら知らず、今まさに未知の領域の扉の前に立っているこうじ。
そして、その先にある絶頂の正体も、すべてを放出した後に訪れる強烈な冷め(賢者タイム)の怖さも、すべてを経験済みである私。
先にいかせてしまえば、初めての衝撃と喪失感でこうじの魔法が解け、この完璧な空間が一気に白け返ってしまうかもしれない。けれど、もし経験済みである私が先にいったなら――。
(俺なら、あの賢者タイムの虚無感を、こうじとの関係を守るために乗り切れる。この至高の空間を、俺の理性で維持できるはずや……)
そんな確信めいた予感が、私の胸の中に静かに湧き上がってきた。
だから私は、自ら「先にいかされること」を選択した。次の勝負で、私はあえて負けを選び、こうじに私のすべてを委ねる決意を固めた。
「ジャンケン、ポン」
望み通り私の負け。こうじの勝ち。
こうじの小さな手が私のツボを的確に責めてくる。
このまま終わりを迎えようとする自分と
初めての他人から受ける刺激をまだまだ望む自分が頭の中で交差する。
「はぁ……っ、はぁ、っ、く……、ふぅ、うう……っ!」
私は、掴んだこうじの手首に指が食い込むほど力を込めながら、天を仰いで必死に決壊を食い止める事を選択した。
タオルの下、こうじの冷たい手のひらの中にダイレクトに閉じ込められたままの私の塊は、ドクンドクンと、皮膚を突き破らんばかりに激しく、重く拍動している。あと一擦りでも上下に動かされていたら、確実に全てが終わっていた。
私は手を離さなかった。
こうじの手を掴んで制止したまま、あえてその「手のひらの熱」を、自分の生肌でじっと味わい続けた。
いつかはどちらかが先にいかされることになる。それは分かっている。けれど、まだその時じゃない。
他人に初めて直に触られたこの信じられないほどの衝撃、脳が焼き切れそうなほどの昂ぶりを、私はもっと、限界の淵でじっくりと楽しんでいたかった。
「……っ」
手首を強引に掴まれたこうじは、拒まれた驚きからか、あるいは快感と興奮でトビかけている瞳のまま、無言でタオルの内側にある私の塊を見つめ、それからゆっくりと私の顔を見上げてきた。
彼の大きくない手は、タオルの奥で私の芯を驚くほどの力で握り締めている。
こうじ自身も、完全に剥き出しになった自分の塊をドクドクと怒張させ、膝まで下げた太ももをガタガタと震わせながら、私の制止を無言で受け入れていた。
お互いにすべてを曝け出し、完全に羞恥心が快楽にひれ伏した空間。
衣服も下着も何もない山の空気の中で、2人の狂ったような熱い吐息だけが、爆発寸前の爆弾のように激しく響き渡っている。
こうじの左手の中には、タオルの奥で初めて他人の手に直に握られ、破裂寸前で脈打っている私の棒。
動かせば、終わる。止めれば、この狂おしいほどの快感がジリジリと身体を焼き続ける。
私はこうじの手首を掴む力を少しだけ緩め、けれど決して動かさせないまま、無言で彼の潤んだ瞳をじっと見つめ返した。
いかせる怖さ、いかされる怖さを孕んだまま、私たちは衣服を脱ぎ捨てた無様な姿で、さらに深く、終わりのない寸止めの檻の中へと溺れていった。
「……」
私は掴んでいたこうじの手首をそっと離すと、自分の震える右手を少しだけ前に突き出した。今度は私の方から、無言で次のジャンケンを催促したのだ。
少しでもこの張り詰めた膠着状態を維持し、決壊寸前になっている自分自身の塊に「インターバル」を稼ぐための、経験者としての咄嗟の判断だった。こうじの手がタオルの奥から離れた瞬間、ひんやりとした山の空気が私の熱い生肌を撫で、脳裏に灯っていた危険信号が、ほんのわずかだけ静まり返っていく。
こうじも私の意図を察したように、無言のまま、先走りで濡れた手を突き出してきた。
「ジャンケン、ポン」
私の勝ち。こうじの負け。
狙い通り、主導権は再び私へと戻った。
私は、完全に剥き出しになって地面に突っ伏しているこうじの身体へと、再び右手を伸ばした。
インターバルを挟んだおかげで、こうじの肌色に近い生白い塊は、さっきまでの破裂しそうな「みしりとした硬さ」から、ほんの少しだけ落ち着きを取り戻していた。先端まで包皮がきれいに覆い尽くしている、幼馴染のそこ。
私は今度は、上下に激しく往復させる「扱く」という動きをしなかった。
手のひら全体でその熱い生肌を包み込むと、まるで塊そのものを優しく「こねくり回す」ように、手のひらを円を描くようにして、じわじわと肉を転がすような刺激を与えたのだ。
ただ上下に擦られるのとは全く違う、包皮の内側で亀頭全体が全方位から圧迫され、ヌルヌルと複雑に揉みほぐされるような未知の感覚。
「な……っ、あ、あァッ……!!」
扱き上げられる強烈な摩擦には耐えられても、この「こねくり回される」ような、じっとりとした肉厚の刺激は、オナニーすら知らないこうじにとって完全に想定外だった。
皮の内側に閉じ込められた敏感な先端が、手のひらの圧力で変形し、全方位から容赦なく生刺激に追いつめられる。その、これまで経験したことのない種類の手応えに、こうじの身体は一瞬でパニックを起こしたように激しく跳ね上がった。
ものの数秒で、落ち着きかけていたこうじの塊が、みしり、みしりと、狂ったような速度で硬さを増し直していく。
耐えきれなくなったこうじは、地面に突いていた手を弾かれたように離すと、私の右手の「手首」を、ガシッと力任せに掴んできた。
ピタリと、私の手の動きが止まる。
「はぁ、はぁ、はぁ……っ、く、ぅう……っ!」
こうじは私の手首を掴んだまま、顔を真っ赤に上気させて天を仰ぎ、決壊寸前の身体を必死に抑え込むように激しい呼吸を繰り返していた。彼の指先は、私の手首に食い込むほどに強張っている。
今度は、こうじが私の手を止める番だった。
上下の激しいピストンではなく、じっくりと生肌をこねくり回されるという、さらなる深みにはまった寸止め。
お互いにすべてを曝け出し、今度はこうじが私の手首を掴んで固まっている。薄暗い秘密基地の中で、2人の熱い塊は、どちらも皮膚一枚の限界を保ったまま、ドクンドクンと激しく、重く拍動し続けていた。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 18_7 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/26.5 Mobile/15... @KD182249014204.au-net.ne.jp>
やっぱり。最近毎日やってるもんな。ライトの事だから俺のを入れられる準備してくれてるだろうな。
とか独り言言いながらピチャと聞こえた多分竿の先っぽに唾でも垂らしたんだろう。最近俺が前にそうやって女の子にやった事あると言ったのを覚えてたんだろうな。
次に俺のアナルにも垂らしてきた。俺はどうしようか悩んだ末、うつ伏せになった。横向きじゃ挿入しづらいと思ったのと声出るだろうから枕に顔をうずめたかったから。
じゃあいくよ
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 26_5_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/425.6.927981711 ... @KD059132026021.au-net.ne.jp>
俺がアナルをイジる変態になり始めた頃、谷口は成長していた。初めて舐めた時はギリギリ回らなかった指が明らかに指と指の隙間が出来たし、前より明らかにのどの奥まで届くようになってきてて何なら俺的に1番奥まで咥え込んでも根本まで届かなくなっていた。
多分谷口は高校まではほとんど抜かない生活してたのに、俺と言う穴を使うようになったからだと思う。
抜いても硬いままと言うかは硬さが増すほどの強雄になってきている谷口には似合うと思っていた。
俺は自分の指が2本入るようになると以前は誰もいない風呂場とかトイレの個室でしかいじってなかったアナルを部屋でもイジるようになっていた。見られてないと思ってたけどいつの間に谷口に見られてたんだろう。
バイト遅くなると連絡があった夜、俺はいつものようにアナルをいじって初めて3本目が入った。
俺は得体の知れない満足感で寝ていたが谷口が帰って来た。何故だかその時寝たふりを続けていた。何となくそうした方が良い気がして。
小声で、今日出したかったのになぁ寝てるけど大丈夫かな、そう聞こえるとベッドに乗ってきた。俺はてっきり口に押し込んで来ると思ってたのにボクサーパンツを下ろされたからビックリして固まっていた
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 26_5_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/425.6.927981711 ... @KD059132026115.au-net.ne.jp>
不思議なもんで、谷口とやってても恋愛はしたくなるから合コンは参加しまくってたし何回かお持ち帰りもして彼女かセフレか曖昧な関係の女の子は何回か出来た。なのに寮に帰ったら谷口の性欲処理をやるんだ。クンニしてきた口でデカマラ舐めて口に出されていると自分が大人になった気がしてたけど順調に変態への道を爆進してたんだと思う。
穴の解し方を女の子で学ぶに連れ、アナルの解し方も学ぶ。すると自分のアナルも解せば使えるんだって気がつく。先に女の子にやりたいと言っておいてハメながらどうやって準備したか聞き出す。恥じらいながらもハメられてるからか何でも答えてくれるし締め付けてくるから責めとして聞き出してるんだって思い込むようにしてたけど、ある日、俺のでこんなに良がってるなら谷口のハメられたらどうなっちゃうんだろう、そう思ってしまった。自分で新しい扉を開けた瞬間だったと言える。
俺は帰りに生理用品と浣腸を買った。彼女からパシリにされてる風を装って。本命は浣腸だけ。
予想もしてなかったけど浣腸して出す時ってあんなに気持ちいいんだ!俺普段から快便だけど浣腸して出す時は無理矢理やられてる感じがして半立ちすらしてた。
何個か使った後、手マンするみたいに指入れてみたが女の子の様にはよがれない。というか痛みすらあった。俺は痛みで正気に戻り、何をバカなと生理用品を片付けた。それでも何故だか指を入れるのは毎日の様にやるようになっていた。頭の中では俺に抱かれてる女の子ようになるはずだと念じていたけど、まだ谷口に掘られたいとまでは発想出来て無かった。まだ19才の小僧だったから。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 26_5_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/425.6.927981711 ... @KD059132027231.au-net.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 18_7 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/26.4 Mobile/15... @KD059132169029.au-net.ne.jp>
ぐだったんで、色々省きますw
俺に慣れてくれたのか、彼、谷口は勃起晒し合うどころか抜き合いにも応じてくれる様になった。色んな事言って他人にやってもらうと我慢出来て女とやる時恥かかないとか何とか。
初めて谷口の握った時はビックリした。熱いし太くて!指回らんもん!顔は文系な大人しくて真面目そうなのにえら張った極太デカマラしてて、俺は仮性包茎の握ったら手のひらから先っちょが少し出るくらいのサイズだけどベンチ100キロあげる筋肉バカ。
アンバランスな2人だし、部活で仕込まれた理不尽はM気を引き出すには十分過ぎたらしくて俺は自分に不利なゲームで勝負挑んでは負けて、いよいよ舐める事に。谷口は嫌がってたからちょっと強引に脱がせて、その勢いで舐めたら速攻勃起したし途中から無意識に腰振ってきた。こんな見た目なのに、ちゃんと雄なんだなって感じて上がってた俺。その日から少しずつ関係が変化してきて長い夏休みが終わった頃、谷口は自分で抜いた回数より俺を使って抜いた回数が上回ったと言ってた。
その頃には正座してる俺の口を頭掴んで腰振って口に流し込むのが普通になってて俺はその間ずっとシコらされてる。これも罰ゲームとして。デカマラは本来遅漏なのか数回舐めたら余裕で30分は舐めらされるけど、俺はそんなにシコってたら5発は発射してしまう。
先に発射した方が負けで負けた方が次回舐めるのが罰ゲームなんだが、俺は勝とうとしても惨敗しかしてない。
大人しかった谷口は俺にだけは強気というか、2人でいると無言で口に入れてくる事すらしてくるようになっていった。
俺らは初期の頃からエロ本なんか持っていなかったな。、
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 26_5_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/425.6.927981711 ... @KD059132024128.au-net.ne.jp>
体格差があるから簡単に下ろせるはずが引っかかって下ろせない。
マジか!めちゃくちゃ硬いやん!ガッツリ上向いてる!てか、出したら俺の小さくて恥ずかしいかも?!と思ったけど言い出したの俺だし、ここまで来て引けないから何とか下ろしてみたが、マジでデカイ。マジで引いた。体が細いせいかすげー太く見えたし。
俺がびっくりしてると恥ずかしがると思って興味ない感じでエロ本に目を戻した。
俺、他人の勃起近くで見たの初めてだからビックリしてドキドキしてんだ、そう自分に言い聞かせていた。
彼は案外見始めたら何も言わず食い入る様に見てたし、ちんこを摩る手の動きは俺と似たり寄ったりだ。そんな事を見てしまうのもどうなんだ。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 26_5_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/425.6.927981711 ... @KD059132026088.au-net.ne.jp>
大学は金がないから寮に入った。高校までは野球やってたけど推薦取れなかったから一応勉強したら地方の国立に入れた!
寮は空き部屋が出たら1人部屋だって聞いてたけど、不況なのかほとんどの部屋が2人部屋で俺はタメの奴と。
同部屋の奴は173.55て感じで真面目そうな黒髪メガネくん。俺は181.85元気が取り柄の坊主くん。
デコボコ部屋とか言われてたみたい。新歓も終わって俺は野球もしたかったけど部活やる金ないからバイト。黒髪メガネくんも家庭が厳しいらしくバイト。俺は引越し業者とピザの配達、彼はカフェと名乗る定食屋だった。お互い学部が違うけどバイトの時間が被る事が多くて寮で晩飯一緒に食って風呂いく流れがあった。俺はある日バイトが先に終わったから風呂入る前に一発抜こうと下半身脱いでやる気になってた。風呂場で先輩らと一緒になってバカ騒ぎはしてるけど勃起見せ合う関係にはなってなかったし、1人になれるのがトイレなんけど横になってやるのが実家の時の癖だから、隙を見つけては抜いてたし、この日もそうだった。俺は寮で回ってきたエロ本片手にしこってたら夢中になり過ぎて帰って来てるのに気が付かなくてガッツリ見られてしまった。
ぶっちゃけ見られて恥ずかしいけど男だしみんなやる事だしって開き直ったけど俺より同様してたのさ黒髪メガネくんは。
えっ?!?!ごめ!!してると思わなくて?!的な感じで焦ってて俺はもう見られてるし隠す事もなく。その時思ったんだ。こいついつ抜いてんだろ、部屋で匂いした事もないし、あんま便所籠らんし、と。風呂場では隠してるけど別にそこまで小さいとかじゃないし寧ろ剥ける。俺はそんな事を考えながら手を引き、一緒に抜こーや!とバカ発言をした。
女の裸興味あるだろー!溜まってそうだし!な?!俺だけ見られんもの不公平だろ!
俺は強引にエロ本を見せると、こんなに赤くなるんだって感心する位耳まで真っ赤にしてた。てことはと下を見るとテント張ってる。てか、テントデカ!俺自分ではデカイんじゃないかと密かに自信もってたのに、実物を見るまでもなくデカイ!
まぁ、この時はデカさは魅力に感じてなかったし早く抜きたかったからさっとズボンとパンツを下ろしてやった。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 26_5_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/425.6.927981711 ... @KD059132026088.au-net.ne.jp>
[名前なし]
- 26/6/22(月) 14:30 -
▼けんたさん:
>いろいろ聞きたい人、似たような体験持ってる人、語り合いましょー!
私も小6で同じような体験しました
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/147.0.0.0 Safari/537.36 @softbank060124189093.bbtec.net>
スー
- 26/6/20(土) 20:06 -
地元の温泉では土日は特に中〇生のグループが多く、
今日も「俺だけ〇がはえてない」などの会話をしていた。
たしかにはえてないが、たまがおおきくすごくりっぱだった。
ばれないとおもい、おしりのあなをぐりぐりしていたら、
「お前むけてないやんww」ってイケメンの中〇生がいったら、
「wwwみるなよwwって」
すごい仲がいい会話になっていた。
毎週、坊主の中〇生もいるけど、前髪系の中〇生もいるので、
ぬくことには困らない 地元の温泉である。
※ぬくといってもトイレなので、安心してください
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/148.0.0.0 Safari/537.36 OPR/13... @flh2-133-204-181-193.osk.mesh.ad.jp>
実業団選手
- 26/6/19(金) 20:11 -
しかも、飲んだ?どう?ミルクの味すんの?とか言うからふざけんなって思ってるのにまともに動ける状態じゃないし飲まされたってメンタル的なダメージもあったから聞き流したのがよくなかったみたい。中村くんは、嫌がってないと勘違いしやがったみたいで、俺の気持ちとは裏腹にスッキリした顔して帰りやがった。
少し休んだら怒りが湧いてきてふざけんな!って1人でキレてたけど、胃の中から込み上げる青臭いものを感じては中村くんにされた扱いを思いだしてしまう。
俺、男なのに男の汁飲まされた。その事実が頭から離れない。なぜか一緒になって中村くんのチンコも思い浮かぶ。俺よりも何倍も強い性欲にパンパンに腫れ上がった亀頭にうねる血管、絶えず滴る先走りの事を。
俺はこの日おかしくなったんだ。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 26_5_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/425.6.927981711 ... @KD059132009092.au-net.ne.jp>
実業団選手
- 26/6/19(金) 16:43 -
複数誘われたから4日分溜めて参加したら騙されてタチリバなのにバリウケ扱いされたー!
178.88実業団所属してる選手だから普段は彼女いるし変な事はしないんだけど、たまに体育会複数ある時に参加してる感じの俺。周りもそんな感じかな。
同期のやつから連絡あってシーズン終わったからどうだって。ノリノリで参加の返事して行ってみたら先輩ら3人に同期1人俺。部屋入った瞬間に終わったーってなった。同期はケツやられた時もあるらしいし本当は同期が受けのはずだったんだけど、嫌だからって俺呼んだって。しかも同期が1番チンコデカい。先輩方も俺ならって納得済み。
ホテルで俺だけ全裸に首輪付けてスタート。別に奴隷とかじゃないけど雰囲気作りとして。今回はスタートからキツかった、、
まず全員のフェラしたけど洗ってないから臭いしカスを舌で舐めとらせるし、舐められてない人が好き勝手指入れてくる。目隠しされて誰の指が当てクイズ。当たっても外れてもどのみちケツから抜かれないし何なら追加される。俺も覚悟決めてたけど4人全員が入れてきた時は声出なかった!太いからキツいけど、使われる前にほぐしてくれてると思って耐えるしかなかった。
下手に騒いで根性無しって馬鹿にされるのも無理だしな。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 26_5_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/425.6.927981711 ... @KD059132012120.au-net.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/149.0.0.0 Safari/537.36 @59-169-226-218.rev.home.ne.jp>
taka
- 26/6/17(水) 18:14 -
▼S士さん:
彼女いるのに男に掘られるのに夢中とかエロ過ぎます笑
S士さんと先輩のプロフはどんな感じですか?
>やり終わってから話し合った結果、酒とかじゃなくて疲労困憊だったからじゃないかって結論になりました。
>初めて掘られた日は声出せないくらいの泥酔、今回は抜きまくった後に掘られて気持ち良いから。
>合ってるかはわからないけど、じゃあ次はどうするかってなった時にジム行って追い込んだりもしましたが時間かかりすぎるんで、シコらまくった後やってみたら、やっぱ気持ち良かったんです。
>先輩は俺を束縛するつもりが無くて好きなように生活しててやりたい時にやらせてくれって感じ、自分はケツ気持ちいいのは好きだけど結婚もしたいしってなって。
>で、合コンで彼女出来た後呼び出されて掘られた時に提案されたのが、彼女とやりまくって、その後なら疑われずに会えるんじゃないかってことでした。
>これは正解でした!彼女とは夕方から初めて抱きまくってチンピクもしなくなるまでやると、その後呼び出されると心配してくれるし、迎えに来ようともしてくれるほどです。
>本当は先輩からの呼び出しが先で、そのためにいるのが彼女。先輩と思いっきりやるために彼女の部屋に行ってピストンしまくりの腰振りして、帰り際に先輩に拾ってもらって朝まで掘られる、このパターンが最高なんです。
>最近彼女から結婚アピールが増えてきたからそろそろ別れて他の女探そうか悩んでます。
>正直、けつがこんなに気持ちよくなるって想像もしてなくて。気持ち良かったですけど、抱かれてる彼女見て
>自分もこの後掘られるんだなって想像して硬くしてる感じです。
>マジ彼女には悪いけど、夜抜け出せないから結婚は無理だなぁ
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/135.0.0.0 Mobile Safari/537.36 @hrdcd-03p2-178.ppp11.odn.ad.jp>
続き待ってました!ありがとうございます。こうじ君生えてたんですね!
腰を浮かせて脱ぎやすいようにしているのは、快楽に負けてさらすことも覚悟できたんだすね。こうじの精通、気持ちよくいかせてあげてください!
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/149.0.0.0 Mobile Safari/537.36 @ai081070.d.east.v6connect.net>
やり終わってから話し合った結果、酒とかじゃなくて疲労困憊だったからじゃないかって結論になりました。
初めて掘られた日は声出せないくらいの泥酔、今回は抜きまくった後に掘られて気持ち良いから。
合ってるかはわからないけど、じゃあ次はどうするかってなった時にジム行って追い込んだりもしましたが時間かかりすぎるんで、シコらまくった後やってみたら、やっぱ気持ち良かったんです。
先輩は俺を束縛するつもりが無くて好きなように生活しててやりたい時にやらせてくれって感じ、自分はケツ気持ちいいのは好きだけど結婚もしたいしってなって。
で、合コンで彼女出来た後呼び出されて掘られた時に提案されたのが、彼女とやりまくって、その後なら疑われずに会えるんじゃないかってことでした。
これは正解でした!彼女とは夕方から初めて抱きまくってチンピクもしなくなるまでやると、その後呼び出されると心配してくれるし、迎えに来ようともしてくれるほどです。
本当は先輩からの呼び出しが先で、そのためにいるのが彼女。先輩と思いっきりやるために彼女の部屋に行ってピストンしまくりの腰振りして、帰り際に先輩に拾ってもらって朝まで掘られる、このパターンが最高なんです。
最近彼女から結婚アピールが増えてきたからそろそろ別れて他の女探そうか悩んでます。
正直、けつがこんなに気持ちよくなるって想像もしてなくて。気持ち良かったですけど、抱かれてる彼女見て
自分もこの後掘られるんだなって想像して硬くしてる感じです。
マジ彼女には悪いけど、夜抜け出せないから結婚は無理だなぁ
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 26_5_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/424.4.924152415 ... @KD106155028091.au-net.ne.jp>
付き合って3年になる彼女がいるんだけど彼氏がいます。彼氏が本命です。
彼氏は部の先輩で大学の頃は裸の付き合いは当然だから隅々まで見せられたし見られてます。
きっかけは先輩が卒業して自分が4年になった時遊びに来た時です。次の日練習無かったから死ぬほど飲んて帰ってきて寮でも飲んで死んでた時、溜まってるとか言い出して掘られた事です。先輩は前から狙ってたらしいですがチャンスがなくて。現役の時はここまでの泥酔するのも難しいのもありました。で、酔いつぶされた自分はまんまと掘られました。朝までコンドーム一箱は。酔ってるから騒がずにいいように使われたみたいです。
しかもやられてる時、結構気持ちよくて。
卒業してからも会ってやるようになったんすけど、毎回なんか違うなってお互いなってました。
そんな中、自分が仕事が激務過ぎてやばい時に風俗行くぞってなったから喜んで行って種出なくなるまで楽しんだ帰り、先輩からの呼び出しが。俺は色々限界だったすけど部屋知ってるんで来てました。仕方なくケツ洗って掘られたら気持ちいいんです!あの時みたいに!それは先輩も同じだったみたいで、ゴム無くなっても掘られたから初めて生掘り中出しされました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 26_5_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/424.4.924152415 ... @KD106155028091.au-net.ne.jp>
薄暗い秘密基地の空気の中に、ついに完全に曝け出された、幼馴染の本当の姿。
ジャージとブリーフが膝まで押し下げられ、何一つ遮るものがなくなったこうじのそこを、私はただ、言葉を失って見つめていた。さっきまで必死に繰り返していた「ジャンケンの勝敗」も、決壊寸前だった自分自身の熱量すらも、その瞬間、頭から完全に吹き飛んでしまった。
目に入ってきたのは、まだ大人のものになりきっていない、あまりにもリアルな中学生のディテールだった。
少し頼りなげに伸びるか細い根本には、まだ少年から大人へと変わり始めたばかりの、薄らとした柔らかい毛が生え揃っている。そこから立ち上がっている陰茎は、肌色に近い、どこか生白さを残した色合いをしていて、その先端の先まで、たるみのない滑らかな皮膚がぴっちりと覆い尽くしていた。
オナニーを経験済みの私は、自分の身体の形を知っている。けれど、自分以外の「同級生のチンコ」を目にするのは、これが人生で本当に初めてのことだった。
(こうじのは、こんな風になってるんや……)
恐怖や羞恥を通り越して、本能的な興味津々の感情が、私の胸の中を激しく満たしていった。右手を動かして彼を扱うことすら完全に忘れ、私はその生白い塊をじっと凝視していた。
そして、湧き上がる好奇心に突き動かされるようにして、私は不意に、その先端を覆っている包皮に指先をかけ、下へと静かに引き下げようとした。
自分の皮と同じように、するりと剥けるものだと思っていた。
けれど、私の指先がこうじの皮を押し下げていったとき、なめらかな皮膚は、**「亀頭の中程」**のところで、突っ張るようにしてピタリと動きを止めてしまった。
「っ……いた、い……っ」
それまで無言で快感に耐えていたこうじの口から、初めて、掠れた小さな弱音が漏れた。
同じ包茎の私とは違い、こうじのそれは、まだ先端の皮の出口が狭いのか、あるいは裏側の筋が突っ張っているのか、それ以上はどうしても下へは剥けなかった。中程まで露出した亀頭の頭は、初めて外の空気に触れたせいか、先走りの液を湛えたまま、ドクンドクンと怯えるように激しく波打っている。
大人になりきっていない、成長途中の身体の、あまりにも生々しい不完全さ。
直に触られることに抵抗を感じていたこうじが、すべてを曝け出し、さらに皮まで剥かれようとしている。
私はその剥きかけの、中程で止まってしまったこうじの熱い塊を見つめながら、指先から伝わる彼のリアルな肉体の構造に、ただ息を呑んで釘付けになっていた。
「……ジャンケン、せぇへんの?」
声にはならなかった。けれど、剥きかけのまま動きを止めた私に対して、こうじは無言のまま、震える右手を少しだけ前に突き出し、指先を小さく動かして次の勝負を促してきた。
初めて曝け出した自分のすべてを凝視され、皮まで剥かれそうになったというのに、こうじはもうジャージを穿き直そうとはしなかった。完全に羞恥心が快楽にひれ伏した彼は、その不完全な熱い塊を晒した姿のまま、ただ「ルール」という名の言い訳を次のジャンケンに求めていたのだ。一刻も早く、この狂おしい刺激の続きが欲しくてたまらないように。
「……ジャンケン、ポン」
その手の仕草に弾かれるようにして、私も拳を突き出した。結果は、またしてもこうじの負けだった。
もう、邪魔するものは何一つなかった。ブリーフの布地も、前開きの狭さも、ウエストのゴムの引っかかりもない。
私は、先走りの液で根元までヌルヌルに濡れそぼっているこうじの生白い陰茎を、今度は手のひら全体でガチッとダイレクトに握り締めた。
「ひぅ、あッ……! ん、んんーっ!」
扱き出した直後、包皮が少し捲れた瞬間の悲鳴にも似た微かな声。
私は何も言わず、ただ無言のまま、亀頭の中程で突っ張って痛そうにしていたこうじの皮を、指先で優しく元の位置へと引き戻した。
肌色に近い生白い皮膚が、再びその先端までをぴっちりと包み込む。元通りに皮が被さったことで、こうじの表情から痛みが消え、代わりに先走りの液をたっぷりと内側に閉じ込めた、いつもの見慣れた彼の棒へと戻った。
私はその状態で、手のひら全体を使って、彼の熱い塊をダイレクトに扱き始めた。
布地を一切挟まない剥き出しの生肌同士。けれど、包皮という天然のクッションが戻ったことで、手のひらの中で皮と芯がヌルヌルと滑り合い、衣服越しとは次元の違う、滑らかで、それでいて容赦のない的確な摩擦が生み出されていく。
クチュ、クチュクチュクチュッ――。
静まり返った秘密基地の空間に、本当の肌と肌、そして濃密な分泌液が擦れ合う生々しい音だけが激しく鳴り響く。
遮るもののないダイレクトな手のひらの摩擦、そして元通りに被さった皮の内側で亀頭が激しく擦れ合う生々しい刺激。それは、オナニーを知らないこうじを、これまでとは比べものにならないほどの破壊力で一気に追い詰めていった。
ほんの数回、的確に芯を捉えて擦り上げただけで、皮に包まれた塊は内側からの猛烈な圧力で破裂しそうなほど、みしり、みしりと、これまでで最高クラスの硬さを増していく。
ドクン! ドクン! と、私の手のひらを内側から激しく弾くような、決壊直前の猛烈な拍動。
こうじは地面に突いた両手に爪を立て、のけぞった首筋の血管を青く浮き上がらせて、今度こそ本当の限界の頂点へと引きずり上げられた。彼の口が、ヒィッと引きつったように開き、白濁が噴き出すまさにその刹那――。
私は、その塊を握っていた右手を、パッと完全に突き放した。
「っえ、あ、あ…………っく、ぅうううっっ!!!」
いかせてはいない。けれど、身体は完全に決壊の数ミリ手前、絶頂のどん詰まりで激しくロックされる。
ダイレクトな超高速の刺激で限界の頂点まで一気に持ち上げておいて、溢れ出るその寸前で、あえて完全に突き放す。
オナニーを知らないこうじにとっては、脳の回路が完全に焼き切れるような、手のひらでの究極の寸止めだった。
触ってくれる手はもうないのに、元通りに被さった皮の内側で、熱い塊は今にも弾け飛びそうなまま行き場を失っている。こうじは無言のまま、激しく弓なりにのけぞって硬直したあと、そのままガタガタと太ももを震わせ、地面に崩れるようにして突っ伏した。
「はぁ……あ、はぁ, はぁ、はぁ、はぁ……っっ」
獣のような荒い呼吸だけが、秘密基地の冷たい空気の中に白く弾ける。
完全に剥き出しになったこうじの塊は、先端までしっかりと皮が被さった状態のまま、今にも決壊しそうな熱を帯びてドクンドクンと狂ったように拍動を続けている。
私は、自分のハンドタオルを被せた塊をズキズキと昂ぶらせたまま、ただ無言で、極限の淵で息を絶え絶えにさせている幼馴染の無様な姿を、じっと見つめ続けていた。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 18_7 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/26.5 Mobile/15... @zaqdb72e1e0.rev.zaq.ne.jp>
「ジャンケン、ポン」
静まり返った秘密基地に、再びお互いの震える拳が突き出される。
結果は、私の負け。こうじの勝ち。
手のひらでの極限の寸止めを喰らい、地面に突っ伏してガタガタと震えていたこうじに、非情にも攻守の交代が告げられた。
私は、自ら完全に引き下げたブリーフの奥から、剥き出しになった自分の鉄の棒を、上からそっと覆っているハンドタオルの存在を意識していた。生肌に直に触る度胸のないこうじのために用意した、最後の防波堤。
私は、こうじのその大きくない手が、タオルの上から触れてくるのをじっと待った。
羞恥心が快楽に完全に負けているこうじは、今度は迷わなかった。
彼は無言のまま、私の塊を覆うハンドタオルの上から、その大きくない手をガチッと力任せに回してきた。
「っ……!」
その瞬間、私の身体に、予想もしなかった強烈な衝撃が走った。
それは、これまでのブリーフ越しや、私の手のひらでこうじを扱いていたときの、あのヌルヌルとした分泌液の滑らかな刺激とは、全く違う種類のものだった。
乾いたハンドタオルの、織り目の粗い、ザラザラとした繊維の質感が、布地を介してダイレクトに私の鉄の棒を襲う。
特に、包皮に包まれたままの、一番敏感な先端部分(亀頭)に対して、そのタオルのザラついた感触が、擦れるたびにピンポイントで強烈な摩擦となって突き刺さってきた。
ス、ス、と、タオルが私の熱い皮と擦れる、乾いた、けれど重い摩擦音。
オナニーを経験済みで、自分の限界をよく知っているはずの私だったが、この「タオルのザラザラとした微妙な刺激」は、あまりにも新鮮で、そしてあまりにも破壊的すぎた。何度も連続して負け、すでに限界の淵まで熱を溜め込んでいた私の肉体は、こうじの手によってタオルの上から数回激しく擦り上げられただけで、一瞬にして臨界点を突破しようとした。
(アカン、これ、本気でいってしまう――!)
脳裏に真っ白な火花が散る。ブリーフの中ではなく、剥き出しのままタオルの下で、全てをぶちまけてしまうカウントダウンが、一秒にも満たない速度で跳ね上がった。
私は我慢できなくなり、タオルの上から私の芯を必死に扱き上げていたこうじの手首を、再びガシッと力任せに掴んで、その動きを強引に「止めた」。
ピタリと、タオルの摩擦が止まる。
「はぁ……っ、はぁ、っ、く……、ふぅ……!」
私は、掴んだこうじの手首に指が食い込むほど力を入れながら、天を仰いで必死に決壊を食い止めるための短い呼吸を繰り返した。タオルの下にある私の塊は、ドクドク、ドクドクと、狂ったような速度で、皮膚を突き破らんばかりに大きく拍動している。あと一擦りでもされていたら、確実に終わっていた。
手首を掴まれて動きを止められたこうじは、荒い息を吐きながら、朦朧とした瞳でタオルの下にある私の塊を見つめ、それからゆっくりと私の顔を見上げてきた。
お互いにジャージを膝まで下げ、片やブリーフのウエストから直接手を入れられ、片や剥き出しの塊にハンドタオルを被せられた姿のまま。
寸止めに次ぐ寸止め。お互いの「鉄の棒」が、もうどちらも皮膚一枚、一擦りの猶予もないほどパンパンに膨れ上がり、山の冷たい空気の中で、2人の狂ったような熱い吐息だけが、これ以上ないほど濃密に重なり合っていた。
「ジャンケン、ポン!」
私の勝ち、こうじの負け。
タオルのザラザラした強烈な刺激から辛うじて生き延びた私は、すぐさま攻守を入れ替えた。息を荒く乱したまま、こうじの白いブリーフのウエストのゴムから、再び右手を深く潜り込ませる。
もう、一切の手加減はなかった。手のひら全体で、先走りの液に塗れたこうじの生肌をガチッと掴み、その鉄の棒を激しく上下に擦り上げる。寸止めを繰り返されて狂いそうになっているこうじは、直の刺激が戻ってきた瞬間、「ひあッ……! ん、んんーっ!」と声を押し殺して、激しくのけぞった。
そして、間髪を入れずに突き出された、次のジャンケン。
「ポン!」
またしても、こうじの負けだった。
お互いに限界のその先へと足を踏み入れ、私の脳裏からも、これまでの建前や躊躇は完全に消え去っていた。前開きから指を入れるのも、ウエストから手を滑り込ませるのも、もう生ぬるい。
私は右手の5本の指を、こうじの白いブリーフのウエストのゴムに深く引っ掛けた。そして、それを下へと一気に引きずり下ろそうとした。
あの時、ジャージを脱がそうとした私を、こうじは必死になって拒絶した。「これ以上は、ダメだ」と、友達の関係が壊れる恐怖に震えていた。
けれど、今は違う。
何度も極限の寸止めを繰り返され、未経験の濁流に脳まで焼き切られようとしているこうじの中に、もうその手を止めようとする「理性」なんて、ひとかけらも残っていなかった。羞恥は、完全に快楽に負けていた。
「あ……、く……」
こうじは無言のまま、私の手の動きに合わせて、自ら小さく「腰を浮かせて」きた。
これ以上剥き出しになる恐怖よりも、早くその先へ連れていってほしいという本能。一刻も早く、この限界の檻から解放されたいという切実な昂ぶり。言葉は一言もなかったけれど、その腰を浮かす従順な動きこそが、こうじの最大の意思表示だった。
私の作業に協力するように腰を浮かせたこうじの身体から、白いブリーフが滑り落ちていく。
太ももを通り過ぎ、膝のあたりでジャージと一緒に無様に固まった下着。
どんよりとした曇り空の下、山の冷たい空気の中に、ついにこうじのすべてが、完全に「曝け出された」。
鉄の棒のようにガチガチに硬くなった、けれどまだ成長途中の、包皮を被った少年の塊。
先走りの熱い液が先端から溢れ、根本までヌルヌルと濡れそぼったその本当の姿が、今、私の目の前で、何一つ遮るもののない状態でドクンドクンと激しく脈打っている。
お互いにすべてを脱ぎ捨て、私はハンドタオルを被せ、こうじは完全に剥き出しになった姿で、私たちはただ、爆発寸前の熱い吐息をぶつけ合っていた。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 18_7 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/26.5 Mobile/15... @zaqdb72e1e0.rev.zaq.ne.jp>
私が連続して負け、ハンドタオルを挟んでこうじに扱かれている時間は、彼にとって最高のインターバルになっていた。
「ジャンケン、ポン」
無言の静寂の中、突き出された拳。私の勝ち、こうじの負け。
再びルールが私に主導権を戻した。
こうじのブリーフのウエストから右手を一気に滑り込ませ、その生肌に触れた瞬間、私は彼の肉体の変化に気づいた。さっきまで内側からの圧力でみしみしと爆発しそうだった塊の硬さが、インターバルのおかげで、ほんの少しだけ落ち着いている。
この状態から一気に激しく追い込めば、最高の手応えで限界まで引き絞ることができる。
経験済みの私には、そのタイミングがハッキリと分かった。
私はこうじの分泌液でヌルヌルに濡れそそっている生肌を、手のひら全体でガチッと力強く握り締めると、今度は一切の容赦なく、猛烈な速度で上下に激しく扱き始めた。
「クチュクチュクチュクチュッッ!!」
秘密基地の狭い空間に、肌と肌、そして大量の液が激しく擦れ合う、重く粘り気のある濡れた音が連続して鳴り響く。
「ひ、あ……ッ! あ、待っ……んあぁッ!!」
インターバルで少し落ち着いていたこうじの身体に、ダイレクトな手のひらの生刺激が容赦なく襲いかかる。
包皮の上から、根元から先端まで、手のひら全体の熱量と凄まじい摩擦で一気に引き絞られる猛烈な快感に、こうじの理性は一瞬で消し飛んだ。
地面に突いた両手はガタガタと激しく震え、膝まで下げた彼の太ももの筋肉がピキーンと限界まで強張る。
私の右手の中で、こうじの鉄の棒が、ドクンドクンと狂ったような脈動とともに、再びあの「みしりとした硬さ」をあっという間に超え、今度こそ本当に破裂せんばかりに膨張していく。
今にも全てが吹きこぼれる、まさにその限界の頂点。
私は、こうじの塊を握り締めていた右手を、パッと完全に突き放した。
「っえ、あ…………っく、ぅうううっっ!!!」
絶頂のまさに一歩手前。あと一擦りで精子が出るというその瞬間に、それまで自分を極限まで押し上げていた私の手のひらが、突然消え去ったのだ。
いってはいない。けれど、身体は完全に決壊の数ミリ手前で完全にロックされている。
頼るものを失ったこうじの身体は、無言のまま、激しく弓なりにのけぞって硬直した。
溢れ出そうになる熱い塊を、ブリーフの奥で必死に引き止めるような、狂おしいまでの未経験の衝撃。
オナニーを知らないこうじは、手のひら全体で一気に仕上げられた上での、この上なく残酷で強烈な「寸止め」に、ただ一人で直面させられていた。
「はぁ……あ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……っっ!」
こうじは地面に顔を伏せるようにして突っ伏し、激しく肩を上下させて、獣のような荒い呼吸を繰り返していた。ブリーフの前面は、今にも決壊しそうな熱を帯びたまま、ドクドクと狂ったように拍動を続けている。
右手を離した私は、自分のタオルを被せた塊をドクドクと昂ぶらせたまま、ただ無言で、限界の淵で激しく震えている幼馴染の姿を、じっと見つめ続けていた。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 18_7 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/26.5 Mobile/15... @zaqdb72e1e0.rev.zaq.ne.jp>