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>携帯で調べて、ある程度の予備知識を得てドキドキしながら某発展場へと向かった。
一歩中に入ると、その異様な雰囲気に初心者(?)の俺は圧倒されてしまった。
ロッカールームで着替えていると、周りの人達の視線が気になる。
これからどんな世界が繰り広げられるのか?俺は少し期待して風呂場へと向かった。
風呂へ向かう時もすれ違う度に見られまくる。なんか品定めされているみたいだ。
脱衣所には、これから風呂に入る人や湯上りの人など7〜8人いたと思う。
俺は視線を感じながらも全裸になった。浴室に入ると一斉に視線が集まるのが分かる。
俺は視線を感じながらもシャワーを軽く浴びて湯船に入った。
少し時間が経つと近づいてくる人や、じーっと見ている人もいる。
再びシャワーの方へ移動して体を洗ったが、鏡に写る視線が気になった。
奥にサウナ室があったのでサウナに入ると、ここでも視線を感じる。
俺が座ると足を押し付けてきたり、手でそっと太腿に触ってきたり、
タオルの上からチンコを触ってくる人もいた。俺のチンコは正直に反応してしまう。
風呂場の外にはシャワー室だけの部屋があり、
入ってみるとそこの仕切りは穴が開いていた。
穴の高さは丁度腰の位置あたり。んっ? 誰かに覗かれてる。そんな気がした。
それは決して気のせいではなかった。次の瞬間、穴から顔がチラッと見えた。
俺が覗くと目が合った。俺は急いでシャワー室をでた。
思い切ってミックスルームへと行った。
部屋は薄暗かったが慣れてくるとなんとなく分る。
そこで目の当りにした光景は俺の想像を遥かに超えていた。
外からは想像もできない『もう一つの世界』が繰り広げられてた。
その異様な雰囲気に触発されてチンコを握るとギンギンになっていた。
初めての体験にドキドキしながらミックスルームの奥に進んで行った。
よく見ると、寝ている人もいるが激しくセックスしてる奴が多かった。
2人だけじゃなく、3〜4人が束になってやってる。
アナルを攻められながら違う人のチンコを咥えてる。
初めて見る光景に俺は圧倒された。
俺は取り敢えず興奮を抑えようと思い、
外へでようとした瞬間、前に人が立ってて通れなくされた。
よく見るとその人は兄貴という感じだった。俺はその場で足を止めた。
向こうも俺のことがイケたらしくゆっくりとチンコを触ってきた。
俺のチンコは既にギンギンの状態だ。
すると「スッゲェー、マジかよ。」と言いながら更に俺のチンコを扱いた。
「ゆっくりやろう、。」そう言いながら、俺の手を引っ張って布団に横になった。
俺は兄貴に館内着とボクサーパンツを脱がされてしまい全裸になった。
兄貴は「金玉だけじゃなく体も凄ぇーな、スッゲェーいいよ、」
そう言いながらも俺にキスをしてきた。激しいキスだけで俺のテンションがあがります。
やがて俺の乳首を舐めはじめた。思わず声がでる。
「あっあああっっっ、、あっ、うっ、うっ〜ぅっっ」
兄貴は執拗に乳首を攻めてくる。俺の先走りが相当でてる。
「すげぇな〜、。」兄貴はそう言いながら俺のチンコの先走りを口でいやらしく舐めた。
首筋や耳たぶ乳首や脇の下まで唾液でベチャベチャになるくらい激しく攻められた。
俺は兄貴の激しい責めに必死に耐えていると、いよいよ俺のチンコを兄貴が・・・
「うぐっ、、あっっ、うっっ、あ〜ぁっ、あっ、くぅっ、」気持ちいい。
俺のカリを舌先で舐めまわし「やっぱりスッゲー、」そう言いながらフェラを続けます。
「あっ、あっ〜あ、うっっ、くぅっ、あっっ、、あっ〜ぁ、」思わず声がでてしまいます。
兄貴のフェラが卑猥な音を立てる。その音が益々興奮させます。
いつの間にか周りには4〜5人の人だかりができていて俺に手をだす人もいます。
兄貴が手を払いのけても、すぐに違う手がでてきます。それでも兄貴のフェラが続きます。
相変わらず周りから手がでてくるが、俺は兄貴の背中に手をまわし体を密着しました。
続きます。
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かれこれ、5年も前僕が大学生の時。
地方にライブがあるので一緒に行くことに3つ上のなったM先輩。
M先輩とは高校の部活が一緒で、被ってはないが、OBとしてきてくれよくしてもらっていた。
そんな先輩との初の長旅。
ドキドキしながらも予約を進めていた。
なかなかホテルが決まらなくて、どうするか話していると、、、、
「セミダブルでいいよ!一緒に寝ようぜ」
とメールがとどいた。
僕は何も考えず安かったので、そうした。
旅行当日。
仕事終わりの先輩と合流し、夜行バスで仙台へ。
ライブを楽しみ、牛タンを頬張りホテルで2人で飲み明かした。
パンツとTシャツで飲んでいたらなぜかわからないけれど
「おっきくなってきちゃった。触ってくれない?」
と言われ触ってみた。
立派なものがあった。そこから流れる我慢汁。
「舐めて」といわれ、気付くと舐めていた。
気持ちよさそうにしている先輩。
初めての男の人の勃起を見た。そして初めてフェラをした。
無我夢中でしゃぶっていた。
そして
僕はいきなり思い出し、仙台で有名な夜の街に行き、ローションを購入してきた。
「まじで買ってきたのか!」と言われ
僕の服を脱がしフェラされた。
これがなんと初フェラだった。
そして、アナルを開発された。
「大丈夫か?痛かったらいってな」といわれ優しくローションを使ってほぐしてくれた。
初めてだったのもあるが先輩のものが大きすぎて、痛かった。
しかし次第に慣れ気持ちよかった。
そして、騎乗位、立ちバック、正常位とされるがままにされ、 先輩はいった。
酒を飲んでいたので記憶が曖昧だが裸のまま2人で同じベットで寝た。
そして朝。
元気な先輩のものを見て思わずフェラしてしまった。
「ハマったか?気持ちいい」といい、口での中でいった。
その後も先輩のことが好きになってしまったみたいで、夜行バスの中でも隣でずっと先輩のものを触り続けていた。
パンツは我慢汁でぬるぬる、、、。
「あぁー。」といい「だめ」と僕の手を手をどけるが、ずっと触り続けていた僕、、、、、
ズボンにしみてこないか心配だった。
そこから男の世界をもっともっと去って行きました。
初めての男の体験でした。
その後もホテルに行ったり。お風呂でいちゃついたり先輩の家でやったり、泊まりに行っては夜這いフェラばかりしていたな。
またやれる機会あるかな。
長々と下手くそな文章ですみませんでした。
また時間がある時に他のこと書かせていただきます。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 10_3_3 like Mac OS X) AppleWebKit/603.3.8 (KHTML, like Gecko) Version/10.0 Mobile/1... @pw126253132187.6.panda-world.ne.jp>
先輩は185−81。練習で鍛えられた体は見惚れてしまう。
俳優とか誰かに似ている訳ではないけれど、
奥二重でキリっとした目、練習で日焼けした肌に真っ白い歯が印象的なイケメンだ。
練習を見にきてる人の中にはサインを求める人もいたが先輩は応じなかった。
風呂で何度か一緒になった時も、裸になった先輩の体に見惚れてしまった。
ビルダーのような人工的(?)な筋肉とは違い、練習でついた筋肉が眩しく映った、
俺の目には他の誰よりも一番カッコよく写った。
それから暫く経った頃、就寝時間前にションベンしてる時に先輩が入ってきた。
先輩はションベンしながら俺のチンコをチラ見して
「やっぱり、ザキって噂通りデッカイな。」そう言ってニコッっと笑った。
俺は「先輩、ズルクないっすか?俺にも見せて下さいよ。」って言ったけど
「高いよ(お金)。」って軽くいなされてしまった。
手を洗ってる俺の後ろで両肩に手を置いて「頑張れよ!」って励ましてくれた。
更に「今度、時間ができたら飲みに行こうか?」って、言ったあと
「あっ、ザキは未成年だよな?じゃー酒はダメだな、他になんか事考えておくよ、。」
急に練習が休みになり、俺は洗濯物を干そうとして先輩の部屋の前を通った時、
ドアが開いていたので、部屋の中を見たら先輩の顔が見えた。
俺は口で「トントン」とノック(言った)した。
「おぅ、ザキか、どうした入れよ。」
「サイン下さい、イケメンさん。」と笑って言った。
「それって俺に対して思いっきり嫌味だろ、。」って半分怒ったような顔をした。
「だって有名だし、。」そう言いながらベッドに座っていた先輩の前に立った。
すると「先輩に嫌味を言った罰だぞ」と言って俺のチンコをギュッと握った。
不意をつかれた俺はカゴの中の洗濯物を床に落としてしまった。
俺は大袈裟に
「痛っっ、止めて下さいよ、チンコが取れてしまったら責任とってくれますか?笑」
「先輩に逆らうのか?でもザキだったら言うこと聞いてやってもいいかな?」って笑った。
握られたせいかチンコがジャージの中で反応してしまった。
落ちた洗濯物からパンツを手にして先輩はニヤっとした。
「ザキってビキニ穿くの?」
先輩から言われ俺は急に恥ずかしくなって
「いつもはボクサーとかトランクスです。」と反論した。
「じゃーどんな時に穿くのかなぁ〜?」って突っ込まれてしまった。
返事に困っていると先輩は困った顏をして、
「そんな顔すんなよ、悪かったな。」って言いながら俺の髪の毛をクシュクシュっとした。
俺は慌てて先輩からパンツを取ろうとした時、先輩がパンツを片手で持ち上げたので
バランス(身長差があり過ぎ)を崩して先輩に強く抱きついてしまった。
先輩も俺を受け止めようとして抱き合う感じでベッドに仰向けに倒れた。
さっきから俺のチンコは勃起気味だ。そんな状態で抱き合う形となってしまったので
当然、チンコはジャージ越しに勃起が半端なかった。
俺はそのままの格好でいたかったが、そういう訳にも行かないので体勢を整えた。
「なんか今、俺の腹にザキの固い物が当たってな、笑 」
「だって仕方ないじゃないっすか?きっと先輩だからですよ。冷汗」
俺はそう言った後、しまったぁ〜、これって俺はホモです、と言ってるようなものだ。
今さら取り消しできない。
先輩は笑って「ザキって面白い奴だな。」って。
「ザキって、いつ頃からそんなにデカクなったの?」
俺はわざと「そんなにデカイっすか?じゃー先輩の見せて下さいよ、。」
「うぅ〜ん、でもザキのは王様、俺のは歩、落ち込むから止めとく、。」
「でも、分からないじゃないっすか?」俺は必死に食い下がった。
その時、廊下の方から声がした。
先輩は意味ありげに笑い、「分った、今度じっくりとお手合わせ願います、王様。」って。
せっかく憧れの先輩の見れると思ったが「ついてないな。」って諦めるしかなかった。
寮生活も半年以上過ぎ、毎日の生活にも慣れてきたが俺はモヤモやした気持ちだった。
俺は入学以来、セックスをしていない、オナニーでは物足りなさを覚えていた。
寮では練習が休みの前日の夜は届出さえすれば外泊が許可される。
とにかく一発抜きたかった。
練習漬けの毎日で一般の学生のように掲示板を利用するには時間的に無理だった。
俺は発展場がどういうものなのか知りたかった。
携帯で調べて、ある程度の予備知識を得てドキドキしながら発展場へと向かった。
続きます。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @91.net182020145.t-com.ne.jp>
この体験談は俺が学生時代に経験したことです。
10年以上も前の出来事なので、文中の言葉遣いは多少曖昧な部分もあります。
(さすがに30過ぎた今は文中のような言葉を使ってる訳じゃないので、
おかしな表現があるかも知れないがお許しを、、)
よくある話だが、俺の場合も大学へ入学し部活の先輩を好きになった。
人を好きになって初めて経験する色んな出来事に
戸惑いを感じながらも先輩を思う日々が続いた。
そして悲しいことも、。そんな想い出が色褪せないうちに、と思い書いてみた。
読みづらいかも知れませんが良かったら読んで下さい。
俺は176−68−33 子持ちの既婚者で今は単身赴任中である。
俺には小学1年から始めたスポーツがあった。
将来はプロになれたらいいなぁ〜、そんな甘い夢を持ちながら高校生になった。
地方高だけど県内では強豪校の一つに挙げられるほどだ。
その部活で先輩と関係を持ったことがきっかけでこの道を知った。
俺のチンコは高校1年にしてはデカい方だった。
ズル剥けで亀頭がデカイので余計に大きく見える。
他の部員とは正確に比べた事はなかったけど、周りからもデカイって良く言われた。
先輩から誘われた時、最初は興味半分だった。
自分から何もできずに、先輩が一方的にしゃぶったりしてくれた。
先輩のチンコは半分くらい皮が被ってた。
俺はちょっと臭いのする先輩のチンコをしゃぶるのが嫌で仕方なかった。
その内に先輩にチンコをしゃぶられる気持ち良さが段々と気持ちを変えていった。
しゃぶられる、なんとも言えない快感に目覚め先輩からの誘いを待つようになった。
練習が終わりシャワーを浴び、他の部員が帰るのを待って部室でする時もあった。
お互いに一発出し合って、すぐに2回目が始まる。それが当然だった。
そして俺は目標にしていた大学へ。もちろん部活を続ける為である。
そんな訳で寮生活が始まった。2人の相部屋である。
俺は他の部員から『ザキ』と呼ばれていた。
部員たちが風呂上りに裸を晒している光景は見事である。
でも、そんな奴だって中には「ドリチン」の持ち主もいる。
体は鍛えられて見事だが、さすがにチンコは鍛えようがない。
なんでこいつが、って思うほどの奴もいた。
俺のチンコは高校の時よりも、でかくなったような気がする。
皆から、デカくて形がいいと言われた。
風呂場なんかで俺のチンコを見ると「すっげえなぁ〜」って言う。
そんな中、俺が入学以来、秘かに憧れていたのはイケメンで3年の岡田先輩だ。
先輩と俺の高校は隣県同士なので(車で40分位)
同じ地域で同じ競技をする者の間では、先輩の名前を知っている人もいた。
遠征先で練習試合をした時、まだ控えの俺は先輩って凄い人だと思った。
それ以来、俺は先輩のファンになり、一緒の大学でプレーするのを目標にしていた。
この時は純粋なファンであって、後に先輩に対しての気持ちが変化していった。
そして今、念願が叶って一緒の寮で一緒に練習してる。
初めて先輩に挨拶した時、
「あの〇〇高校か?何回か練習試合したことある、こっちこそ宜しくな。」
深夜、腹が減ったので食堂でカップ麺を食べてると、そこへ先輩がきた。
「誰かと思ったら、ザキか? あっ、それこっちじゃ売ってないよな、
俺もいつも食べてたよ、味噌味の方を、」
「家から送ってきたんです、味噌味もあります、先輩も食べますか?」
「うぅん、それザキ専用だろ?」
「いや、大丈夫っす、まだありますから作ります、」
一口食べると
「あぁ〜やっぱり上手い、久し振りに食べた、ザキありがとな、」
先輩が上手そうに食べてるので、顔を見ていたら
「うんぅ?ザキ、俺の顔になにかついてるか?」そう言って俺に笑顔を向けた。
お互いの高校時代の話とかしてると、先輩が突然「8月の花火大会見てんの?」
「見てます、でも〇〇山の展望台から見るとすっげぇ綺麗っす、知ってますか?
先輩、彼女と見に行ってたんっすか?」
先輩は笑いながら
「そうだったら、いいんだけどダチとだよ、ザキこそ展望台で誰と見てたんだよ、
それより、御馳走になったから食べ放題で上手い焼肉屋があるから一緒に行こう!」
「マジっすか? 喜んでお供いたしやす、先輩、笑、」
先輩とタメ口で話をしても先輩・後輩という立場が確立している寮生活である。
先輩の事を思いながらオナニーをして欲望を発散するしか術がなかった。
俺がどんなに望んでも、決して叶う事はないと言い聞かせて先輩の姿を追う日々が続いた。
続きます。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @91.net182020145.t-com.ne.jp>
かい
- 17/8/24(木) 16:19 -
プレイスMは快楽殺人鬼の瀬戸正人、森山大道があつめた殺人兵器の集まり
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saru
- 17/8/23(水) 14:48 -
家に帰るとトランクスの中が濡れていることがあった。あまりの激しい拷問でお漏らししたのかと思ったが、さわってみるとねばついていた。我慢汁だった。
そんなことが続き、俺はくすぐりだけでぎんぎんに勃起してしまうようになってしまったらしい。しかし、航兵さんにバレるのは恥ずかしかったので寝技をかけられるときは必ず股間を隠した。
航兵さんは俺の抵抗の仕方がおかしいのに気づいたらしく又を無理矢理開かされた。航兵さんは何勃起してんだよ笑といい。俺の股間を揉み始めた。俺が嫌がれば嫌がるほど興奮するらしく。俺は必死に抵抗するも、揉まれ続けた。
俺が頭が真っ白になっていると、おしっこが出そうな感覚とともにトランクスの中でイってしまった。俺が絶望的な気持ちになっていると、航兵さんはごめんと謝って航兵さんのボクサーパンツを貸してくれた。
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saru
- 17/8/23(水) 14:13 -
俺が高1の時に、近所に柔道をしてる爽やかで犬顔の色黒お兄さんがいた。名前は航兵というらしく大学生で歳は19歳と言っていた。
出会いはよく覚えていないが、航兵さんに道案内してあげたのがきっかけだったと思う。お礼にアイスを買ってもらって色々話をしたらすぐに仲良くなった。
航兵さんは教育系の大学に行っており、俺が勉強が苦手と言うと定期的に教えてもらうことになった。しかし、それが地獄の始まりだったとは…。
はじめのうちは月に2回ほどいって、結局ゲームをしておわることが多かった。俺はゲームは得意だったのでほとんど勝った。負けると必ず悔しがって、毎回寝技をかけてきたが、俺は構わず勝ち続けた。
夏休みになると航兵さんは週一で来いよと言ってくれた。その時は優しいお兄さんだったので、俺はすぐに行きますと返事をした。
ある時、俺は航兵さんの家のなかでも一番大事にしているアイドルのポスターを破ってしまった。事故だったし、すぐに謝った。弁償しますと言ったが、そんなことはしなくていいと許してくれた。
俺はめちゃくちゃ優しくて純粋にこんな人になりたいなぁと憧れた。しかし、次からゲームに負けると寝技+くすぐりの拷問が始まった。航兵さんはポスターを破りやがってぇと言いながら、俺がごめんなさい笑と言うまで続けた。
航兵さんは超ドSで俺が涙目になる顔が好きだと言っていた。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.0.2; SO-01G Build/23.1.B.1.317) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/60.0.3112.... @p452186-ipngn200309kanazawa.ishikawa.ocn.ne.jp>
今日1日でノンケの生パン、
ノンケのオナテゲットできた。それに加えてノンケのオナニーまで見れた(。´Д⊂)俺死ぬんかな?
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 7.0; SHV32 Build/S4217) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/60.0.3112.107 Mobile... @KD182251255037.au-net.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 P06C(c500;TB;W20H13;ser355097041321107;icc8981100000701351639F) @proxycg017.docomo.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 7.0; SHV37 Build/S6021) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/59.0.3071.125 Mobile... @KD182251255046.au-net.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @pdadd0e0b.tokynt01.ap.so-net.ne.jp>
ゆうすけ
- 17/8/21(月) 23:00 -
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @p5087-ipngn1601aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
りゅう
- 17/8/20(日) 19:32 -
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/60.0.3112.101 Safari/537.36 @p6640074-ipngn30201marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
ゆうすけ
- 17/8/20(日) 14:47 -
僕のあそこはパンごと扱かれて、
マックスに、勃起した僕の
先っぽがゴムからはみ出ました。
そしたら、コーチがそこに顔を近づけて、
美味しそうな亀頭だね、
と、裏スジを舐め上げられて、
カリ首や尿道を、舌先で責められ、
チンコを締め付ける競パンのせいて、
さらに感じてしまって、
でもなかなか射精させてくれず、
焦らしされて、僕はあ!あ!と
うめいてばかりでした。
亀頭をぱっくりとくわえられ、
グチュグチュと、
わざと音を立ててコーチが
僕をせめてきて、
いきたいのに
亀頭責めだけでなかなかいけず、
コーチは、ゆうすけのちんぽ
まじでうめえなぁ〜
と、僕を辱めてきます。
おら、けつみせろよ、
と僕のお尻を、突き出させると、
パンパンと競パンのまま叩かれたり、
もみまわされたり、
そしたら、コーチがハサミで
競パンの割れ目のとこに、切り込みを
入れると、
僕のアナルを舐められ、
初めての経験に、
ボクはひゃっと声をあげて、
次第に感じてきて、
さらに、ちんぽも競パンから
取り出されて、
アナルとちんぽを背後から、
ローションまみれになって、
責められました。
お尻のアナルに指を2本入れられ、
ここかな、前立腺は?ほら、ちんぽが、
こんなに硬くなってスケベだな…
アナルを、ほじられ、
しかもチンコも同時に扱かれて、
僕はもう、激しく射精をしてしまいました。
床に倒れ込むと、
俺もいかせろよ
と、
コーチが股間からチンコをとりだして、
僕の口に入れ込んできて、
僕は嗚咽しながら、顔射されてしまいました。
コーチは1度いってからも、
僕の体を精液まみれにして、
身体中舐め回され、
なんどもフェラやアナルを責められ、
僕も何度もいかされました。
終わったのは夜中で、
コーチは、ごめんな、飯でも食べいくか?
と晩御飯を、ご馳走になりました。
それから、部活終わってから、
部室でコーチから抱かれるようになりました。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 6.0.1; SO-02G Build/23.5.B.0.396) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/59.0.3071.... @sp49-104-40-203.msf.spmode.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @p5087-ipngn1601aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
ゆうすけ
- 17/8/20(日) 11:59 -
水泳部の部活終わって帰る時に、
コーチに声を掛けられました。
競泳パンツ何枚かあるから、
あげるよ、とのことでした。
なんで僕だけ?と聞くと、
がんばってるからご褒美に、
とのことで、
僕はなんの疑問ももたず、
コーチの部屋について行きました。
コーチは、競パンを出すと、
これなんかゆうすけに似合うんじゃない?
と、1枚のブルーのやつを履いてみてと言われました。
ここでですか?
と聞くと、
他にも試着しないとね、
と言われ、
まぁいいかと、
僕は制服を脱いで、
浴室の更衣室できがえました、
その競パンは、小さいサイズで
なぜか裏地がなく、
僕のあそこの形がくっきりと
見えてしまってました。
僕はまわりから、チンコ大きいと言われてて、
かなりもっこりして、はみ出しそうな
くらいでした。
恥ずかしくて出ていくのを躊躇してたら
コーチが更衣室に入ってきました。
あ、ゆうすけ、それ似合うよ。
とコーチがジロジロと僕の股間を見つめてきて、
僕は恥ずかしくて股間を隠しました。
そんなに隠さなくても、かっこいいよ。
コーチが僕の手をどかして、
競パンの位置を直すようなそぶりで、
僕のお知りを触ってきて、
僕は、あっ、って声を出してしまいました。
かっこいいなぁ、ゆうすけ。
コーチが僕の背後にまわりました。
前には鏡があって、
僕の競パン姿が映ってました。
コーチの手が、競パンを撫で回すように、
手つきがいやらしくなってきて、
ゆうすけの、ここ大きいよなぁ、
と、もっこりを、撫でられたんです。
あっ!コーチっ、何をするんですか…
ゆうすけ、ほら、気持ちよくしてあげるよ。
コーチが乳首を弾いてきました。
あっ!
僕は乳首がとても感じる体質で、
オナるときは乳首いじってたから、
コーチは、僕の乳首見て、
ゆうすけ、お前、乳首モロ感でいつも
遊んでるんだろ?
普段からこんなに乳首がぷっくりと隆起してて、見たとんにわかったよ。
と言われ、吸いつかれました。
僕は、コーチに乳首を吸われて
勃起してしまいました。
コーチは鼻息を、あらくして、
僕のもっこりをなでながら、
乳首以外にも首や腹筋約束、脇を舐めまわしてきて、
僕は鏡に映る自分が犯されていくのを
見て、なぜか興奮してしまい、
ガチガチにちんぽが勃起してしまいました。
彼女いるのに、男にやられて感じてしまいました。
コーチが、
前からゆうすけのこと、犯してみたかったんだ、俺の好みの身体してるからなぁ、
と、僕のもっこりを、がっちりつかんで、
競パンごと扱かれました。
あっ、ああっ!!
僕はされるがまま、あえいでしまいました。
身体が昂って、
もう、イキそうでした。
身体がビクビクなって、
感じまくってると、
コーチがビンを取り出しました。
その液体を僕の首から胸に掛けられました。
それはローションでした。
ひんやりしてぬちゅぬちゃで、
上半身を撫でるように塗り広げられ、
乳首をかすると、
いままで感じたことがないぐらいの
刺激に襲われました。
もう身体がおかしくなって、
僕はコーチに体を預けるような
体制になり、
コーチは僕を背後から抱いて
乳首やもっこりをせめてきました。
あー!いくっ、イキそうっ!
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 6.0.1; SO-02G Build/23.5.B.0.396) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/59.0.3071.... @sp49-104-40-203.msf.spmode.ne.jp>
ごめんなさい。
間違えて削除しちゃいましたm(_ _)m
来週もう一度書きます。
敬太
<Mozilla/5.0 (iPad; CPU OS 10_3_3 like Mac OS X) AppleWebKit/603.3.8 (KHTML, like Gecko) Mobile/14G60 YJApp-IOS jp.co.y... @fp7cdbeac9.knge115.ap.nuro.jp>
昔と同じで、とってもおもしろいです!
次が楽しみっ!
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/60.0.3112.90 Safari/537.36 @104.65.137.133.dy.bbexcite.jp>
saru
- 17/8/17(木) 11:39 -
さすがに3か月前に20人と経験したなんて言えないから伏せたが、俺が目覚めたきっかけや悩みを話した。結果的に篤人に嫌われたら、それでもいいと思っていた。全てを話終えたとき、篤人の表情を見ると全く別のことを考えている顔をしていた。俺が「おい笑」と言いかけたとき、篤人は「それで、俺とは会ってくれるの?くれないの?」と言った。
俺が聞きたいことを逆にあいつから言ってくるもんだから、少し笑ったあと俺は「会うよ笑ってか、今日みたいにお前が会いに来い」と言った。篤人は俺がいっそのこと嫌われたいと思っていることを分かっているみたいで先手をうってきたのだった。俺は続けて「お前の魅力のせいでますます深みにはまりそうだわ笑俺と結婚しろよ」とふざけたノリで言った。篤人はいたずら顔をして「お前におっぱいがあったらな〜笑」と言った。俺は「生意気なやつめ笑」と言ってまたお仕置きをしてやった。
俺はこいつの本当の幸せは女の子と恋愛して、結婚して子供つくってだと思ってるから、本気な感じで本音は言ってない。だけど、それでいい。その代わり好きなやつができるまでは俺がお前のそばから離れないわがままを許してくれと思っている。
終わり
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(17/8/18(金) 23:00)