CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


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同級生8
 はやと  - 17/8/29(火) 0:10 -
俺は一回わたるとやってから、たまにわたるのこと想像しながら抜くように
なりました。毎日じゃないのは、学校でほぼ毎日のように会うのに
少し気まずいからっす(笑)そんなことしながらも、またやろうぜとは
自分から言えずにしばらく日が経ちました。

そんなある日、部活終わりでグランドから戻っていく途中で、
居残り練習してるわたる(とあと2人くらい)が見えました。俺はこのまま
残ってれば、部室棟で2人だけになれるかもしれないとか考えて、
痛くもないのに腹が痛いとか言ってトイレに行って、少し時間ずらしてから
サッカー部の部室に戻りました。皆だいたいさっさと帰ることは知ってたんで
そのときも、もう着替えが済んでる同級生が2人いただけでした。
2人は俺のこと心配して待っててくれたみたいなんすけど、
俺は、最後俺が鍵閉めるからと言って、先帰ってもらいました。

トイレから戻るときにちらっとまだ練習してるわたるが見えたんで、
どうかなと思ったんすけど、俺が2人を先に返した後に部室の前見ると
わたるたちが戻ってくるとこでした。少し無理があったんすけど
数学の課題どれだっけ、とかそんな感じで呼びかけて強引に部屋に呼びました。
わたるも案の定「今かよ」とか言ってたんすけど、すぐに「先上がってて
いいから」って感じに他の二人に言いました。

サッカー部の部室で二人、俺はサッカーの練習着のままで、わたるは
下は白い野球ユニフォームで上は黒のノースリーブアンダーって恰好でした。
俺は思い切って、課題の話は嘘で、一回部室でやってみたいって直球で
言いました。この前やったくらいだから行けるかなとは思ったんすけど、
わたるは無理無理って感じで、バレたらヤバイからここでは絶対できないって
言ってました。「ここでは」って言い方にめっちゃムラついて
「家だったらできんのかよ」って言うとわたるは「そういうわけじゃないけど…」
って感じに答えました。

俺は「鍵かけてるし絶対大丈夫だって」って言いながら、わたるに近づいて
前にしゃがむと、逃げないように太ももに腕まわして、ズボンの股間を
もう片方の手で触りました。わたるは「待てって」と口では言うけれど
無理やり振りほどいたりはしないし、俺はそのままファスナー下ろして
見えたスラパン?の膨らみを掴みました。その段階で、スラパンの中のチンコが
少し反応して硬くなるのがわかりました。

わたるが恥ずかしそうに「マジ変態かよ」とか言ってくるんで、
俺は「勃ってんじゃん。期待してんじゃねえの?」とか言いながら
股間を揉んでいきました。

引用なし

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部活の先輩(7)抱擁-2
 ザキ  - 17/8/28(月) 21:43 -
>「先輩、、、、、」「んっ、、、? 」

「おっ、俺、先輩と繋がりたいっす、俺の・・俺のケツ突いて欲しいっす、。」
俺の突然の言葉に先輩は驚いて「ザキ、なにを言ってるのか分ってんのか?」
「分ってます、マジっす、先輩のほしいっす、。」
「止めとけ!」
「なんでですか? 俺、ホントに先輩と一つに繋がりたいっす、。」

「ザキ、良く聞け! 入れられたって気持ちいいとは限らないぞ!」
「お、俺、、気持ち良くなりたいから言ってるんじゃないっす、
先輩の、ぜっ全部を自分の中で強く感じたいんです、後はワガママ言いません、」

すると先輩は俺の両足を自分の肩にのせて、いきなり入れようとした。
「せっ、先輩、い、痛いっす、」
「だから言っただろ?ケツ、止めような!」
「だって、、、、」
「だって、ってなんだ? 文句あんのか?」先輩はちょっと語気を荒げた。

俺はビビリながら「ふっ、普通、ォ、オイルとか使うじゃないっすか?
なんにも、ぬ、塗らなかったら、、でも、、、痛くても我慢します、」

「強がり言ってんじゃねぇ、」
「強がりなんて言ってません、」俺は先輩の目を見た。

先輩は俺を抱き寄せてケツの周りから中心部へと舌を這わせました。
“グチュグチュ”と音を立てながらケツを優しくほぐしてくれます。
フェラとは違う気持ち良さに思わず喘ぎ声がでてしまいます。
「あっ、あ〜あぁっ、うっ、せ、先輩、あっぁ、すっげぇーいいっす、あっっっ、」

先輩はゆっくり腰を動かし始めます。
「あっ、くぅっ、、うっ、うっ〜ぅっっ、」でも中々うまく行きません。
「ザキ、大丈夫か?止めような?」
「大丈夫っす、止めないで下さい!」

先輩は優しくほぐしてくれたが、それでも上手く入りません。
「ザキ、お前の苦しそうな顔を見たくない!やっぱり止めようか?」
「大丈夫っす、さっきよりも痛くありません!」

何回かしている内に、少しずつ先輩のチンコが俺の中に入ってくるように感じます。
「あっ、せっ、先輩そのまま来てください、あっ、あっ、あ〜ぁ、うっ、。」
「ザキっ、行くよ、」先輩がゆっくりと腰を動かしながら段々と俺の中に入ってきます。

痛みも和らぎ先輩が確実に俺の中に入ってきて、一つになったのが体中で感じられます。
「うっ、う、あっ〜ぁぁ、あっっっ、うっうっ、っっっ、あっ、」
「ザキっ、大丈夫か?痛くないか?」先輩が優しい言葉をかけてくれます。
俺は無言で首を横に振りました。

そのまま先輩は俺を抱き上げて、対面座位の格好になりました。
俺は先輩に腕を回し、強く抱き合ったままキスをします。
先輩は俺の腰に手を回し、ゆっくりと自分の腰を動かし優しく揺さぶります。
「あっ、はぁっ、あっ〜あ〜、うぅっ、先輩、、うっぅっっ、。」

先輩の腰の動きに合わせて、少しずつ快感が俺の中へ押し寄せてきます。
下から突き上げられると反射的に体がのけ反ってしまい、
また違う快感が押し寄せてきて、稲光のように体を突き抜けていきます。

「せ、先輩、もっ、もっと奥までほしいっす、」俺は涙目になりながら先輩に訴えます。
先輩は俺の声を聴いて、さっきよりも奥深く突いてきます。「ザキっ、気持ちいいか?」
「すっげぇーいぃっす、うっあぁ〜 あぁっぅ、あっ、」思わず声がでてしまいます。

そのまま正常位に戻り、再び腰をイヤらしく動かします。
俺が先輩の額の汗を手で拭うと、ニコっと笑いキスをします。そのまま抱き合ってると
「あっ〜あ、いぃ、すっげぇいい、ザキの中、きっ、気持ちい〜いっ、」
先輩は照れたような笑顔を俺に向け、強く抱きしめてくれます。
先輩の胸の鼓動が俺に伝わってきます。

先輩が腰を激しく動かすと俺の体が反射的にピクっとなってしまいます。
「あ〜あっ、ザキっ、ダメだ、そんなに締めたら、いっちゃうぞっ、」そう言いながら
先輩の腰の動きが徐々に、徐々に早く強くなって俺を再び快感へと誘います。
「あ〜あっっっ、うっっっ、」俺は必死に耐えます。

先輩と俺は狂ったようにベロを絡めて激しいキスを繰り返します。
俺の体中の全ての筋肉が先輩の動きに合わせて、痙攣したかのようにピクッと反応する。
先輩のチンコが俺のケツの奥を深くイヤらしく突いてきます。

「ああっ、ああーーーっっっ、、先輩すげー、いいっす、ああっ、あっ、、、
あっ、あっ、変になりそうっす、はぁっ、、あああっっっ、、くぅっ、」

「ザキ、もうちょっと我慢しろ、」
「ああっ、先輩すげー、すっげーいいっす、な、なんか溶けてしまいそうっすっ、」
「あっ、うっ、ザキの中、温ったかくて、き、気持ちいいっ〜〜、あっ、あっ〜、」

俺のケツは先輩のチンコを強く感じてます。「はぁ、はっ、あ〜ぁ、あっ、、、」
気が遠くなるような快感が俺を襲ってきます。
チンコを触ってみると我慢汁でヌルヌルになっています。
先輩の息遣いが段々と荒くなって、ピストンの速度も激しくなりました。

「ザ、ザキっ〜、好きだ、お前のことが好きだっっ、、」
「おっ、俺も、先輩が大好きっす、」

「せっ、先輩、なんか変です、いきそうっす、そ、そのまま、思いっきり下さい、」
「ザキっっ、いってもいいのかっ? あっあぁ〜気持ちいいっ〜〜、あっ〜あぁっ〜、」

「先輩、もうダメっす、早くきて下さい、あっあっっ、いきそうっすっ、
イクっ、イクっ、、あ〜あっっっ、イクっ、イクっっ、あああっっ、いくぅ〜〜〜」

「ザキっ、俺もいきそうだぁ〜、あっ、あっあっ、いくぞ〜〜 
イクっ、イクっ、あ〜あっ、あっイクっ、イクっ、イクぅ〜〜〜あっあぁ〜〜、うっ、、」

続きます。

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Re(1):同級生7
 むに  - 17/8/28(月) 18:11 -
続きよろしく。

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 和田智志 E-MAIL  - 17/8/28(月) 7:25 -
腎臓付近に鍼を射したり、幼児虐待や動物惨殺を繰り返ししていた井上大輔くんはここみていますか?

至急連絡をお願いします。

引用なし

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Re(1):LINEタイムライン更新したよ♪相良サン...
 規約読んで  - 17/8/28(月) 1:19 -
▼通行人さん:
>▼k君
>確認してね♪

ここは体験談の掲示板です
個人的なやりとりは他所でやってください
気持ち悪いです、すこし。

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Re(1):同級生7
 読者  - 17/8/27(日) 21:37 -
以前の水泳部の話はどうなったんでしょうか?

野球部に変更したんでしょうか?

引用なし

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部活の先輩(6)抱擁ー1
 ザキ  - 17/8/27(日) 21:11 -
>「あっ、うっ、あっあ〜、っっ、っぅっ、」我慢できずに喘ぎ声がでてしまいます。

先輩は俺の喘ぎ声を聴いてもっと激しく攻めてきます。
「はあっ、あっ、、うっ、いっいぃ〜、あっあ〜あっ、」
「ザキ、乳首感じるのか?」
「良く分んないっす、でも、すっげぇーいいっす、あっあぁ〜、」

体中の全ての筋肉が痙攣したかのように体がピクッっと反応してしまいます。
チンコはギンギンに硬くなって熱く脈打ってます。
「すっげぇデッカイな、」先輩が俺の耳元で呟きました。

そうしている内に、先輩が俺のチンコの裏筋から丁寧に舐めてきます。
中々、フェラしてくれずに裏筋や玉袋を丁寧に重点的に攻めてきます。
「うっ あぁんっ、せ、先輩、気持ちいいっすっ、、」

突然チンコが生温かい感じに包まれました。
“ジュポジュポ”“ジュポジュポ”と、先輩のフェラするやらしい音が響きます。
しゃぶりながら先輩の手は同時に乳首もつまんできます。
俺は体をのけ反らしながら快感に耐えています。

「ああっ、ああーーーっっっ、、はあっ、はあっ、、、うっ、」
「先輩、ダメっす、それ以上は、、あっあ〜あっ、]
先輩は激しく、優しく、しゃぶり続けます。荒い吐息と喘ぎ声がでてしまいます。
「先輩、すっっげぇーいいっす、あっ、あっ〜〜、んっっ〜〜、」

今度は俺の両足を上げてケツの周りから中心部へと舌を這わせ
「グチュグチュ」とケツを舐めてる音が聴こえます。
憧れの先輩にケツを見られる恥ずかしさと、舐められる気持ち良さが襲ってきます。

「あっ、あ〜あぁっ、せ、先輩、そこ恥ずかしいっす、あっ〜あっっっ
なんか溶けてしまいそうっす、うっっ、あっ、あ〜あっぅぅ、」

先輩は俺をうつ伏せにすると、背中を攻めながら横腹を指でなぞります。
今迄とは違った、どこかくすぐったいような快感に思わず声を上げてしまいます。
「はぁっ、あっあぁ、うっ、うぅっ、ぅぅっっ、あっ、あっ、」
「ザキっ、感じるのか? 気持ちいいかっ?」

先輩の舌先が段々とケツの方まで這ってきます。そして双丘を割って舌が中心部まで。
気が遠くなるような快感が俺の体を突き抜けていきます。
「先輩!、あっ、あっ〜あ、うっっっ、くぅっっ、あっっ、、あっ〜ぁ〜、」

体がのけ反り、俺はたまらず腰を浮かせてしまいます。
先輩はさっきよりも、もっと強く、優しく攻めてきます。
「ああっ、ああーーーっっっ、あああっっっ、、くぅっ、、あっ〜ぁ、うっ、」

俺は先輩のチンコをしゃぶってみたくなった。
勃起しているチンコがボクサーの中で窮屈そうに左上向きに収まってます。
ボクサーの前は、我慢汁で濡れて染みになってます。
ウエストゴムから亀頭が覗いてます。

俺はちょっと見える亀頭へそっと口を押し付けチロチロと舐めました。
ヌルヌルした我慢汁の味(?)がちょっとだけしました。
「はぁっ、あっ、うっ、っ、」先輩が短く声をあげます。
俺がボクサーに手をかけると、先輩は脱ぎ易いように少し腰を浮かせてくれました。

ドキドキしながらボクサーを下げると、チンコが勢いよくビクンと目の前で弾けます。
先輩のチンコはボクサーから解放されてビクンビクンと脈を打ってます。
鈴口からは我慢汁が糸を引くように垂れています。

俺は先輩の全てを目に焼き付けようと思い彫刻のような体を隅々まで見廻した。
俺を抱いた腕も、腋毛も、キスをした口も、乳首も、形のいいチンコも、
すね毛さえも、全てが愛おしく感じました。
この瞬間をどれほど待ち望んでいたのか?まるで夢をみている錯覚に陥りました。

俺は先輩とキスをしながら乳首を攻めます。
始めは優しく舌先で「チロチロ」と、それから舌先に力を入れて段々と強く。
最初先輩は声を出すのを堪えていたようだが、我慢できなくなったのか段々と声をあげ
「うっ、あっ、あ〜あぁ、ザキー、いいぃっ、くぅっ、あっっ、」俺の名前を呼びます。

俺は先輩の喘ぎ声を聴いて、より激しく攻めます。
腋の下から段々と下へ、おへその周りも優しくチロチロと、いよいよチンコへと。。
先輩のチンコは我慢汁で、ヌルヌルしています。
俺はそっと口をすぼめて先輩のチンコをしゃぶりました。

“ジュポジュポ”俺のフェラする音が聞こえます。
「ああっ、あっ、、はぁっ、ああっっっ、うっ、くぅっ、、」先輩の喘ぎ声が響きます。
「先輩、いいっすか?」
「ザっ、ザキっ、うっ、あぅ、気持ちい〜ぃ、はぁっ、あっ〜ぁ、うっ、んんっ〜〜〜」

69の時は、より先輩が身近に感じられて、自然にケツを舐める事ができました。
“グチュグチュ”“クチュクチュ”と、卑猥な音がします。
「はぁっ、あっ〜あっ、うっ、うっっっ、」と、先輩は体をビクンとのけ反らせます。

先輩を征服している感じが俺を興奮させ、より一層激しく攻めました。
先輩も俺も我慢できずに「あ〜あっ、あっ、うっっ、うっ、」と声を上げてしまいます。
暫くしゃぶり合ってると先輩はまた俺を激しく攻めます。

「先輩、すっっげぇーいいっす、あっ、あっ、あっ〜ぁ、うっ、あっあ〜あっ、」
「気持ち良すぎてヤバイ!」このままでは俺はもう直ぐ果ててしまうかも知れない。

その時、俺は思い浮かんだ。
さっき遊んだ人とはケツをやる事に抵抗感があり嫌悪感すら覚え断ったけど
今、目の前にいる先輩とは一つに繋がって、全身で強く感じたい、素直にそう思った。
何があっても後悔はしないだろう。それは俺が心から望んだ事なのだから。。。

俺は意を決した。
「先輩、、、、、」「んっ、、、? 」

続きます。

引用なし

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Re(1):同級生7
 ヤマ  - 17/8/27(日) 13:25 -
続き 宜しく!!

引用なし

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同級生7
 はやと  - 17/8/27(日) 11:02 -
わたるがイくのと同じくらいで、俺も自分の扱きながらイきました。
めっちゃ濃いのが出て、わたるの腹筋の上にどろどろ流れてるのが見えて
エロかったっす。二人とも筋トレ後ぐらいぜえぜえしてて、しばらく
騎上位のままでいました。わたるは腕をベッドに投げ出してる感じで、俺は
上に乗ったまま前かがみになって、ベッドに手ついてました。
その時もまだ、ケツの中にはわたるのチンコが入ったままでした。

「やべえ、すげえ出た」と俺が言うと、わたるも自分の腹見て「やべえ」
言って笑ってました。俺が腰をぐいぐい動かしてみると、わたるは
「やばいって」って言いながら、俺の腰押さえようとして掴んできました。
俺が「わたるまだ勃ってね?」とか言うと、「勃ってねーって」とか
言いながら、抜こうとしました。

俺が腰上げてくと、わたるは繋がってるとこ見ながらゆっくり
抜けていくのを見てました。俺が悪乗りして一気に引き抜くと、わたるは
「うあ」とか声あげてて、それ見てもエロいと思いました。
抜いてもわかるくらいわたるのチンコはまだ硬かったんすけど、
もうやらなさそうだった感じなので、俺も2回目考えずそこで止めました。

わたるがベッドに仰向けになってて「ケツ痛くねえの?」とか訊いてきたんで
「少し痛い」って答えときました。マジな話すると、興奮してて
気持ちよく感じるくらいだったんすけど、圧迫感すごくて正直ヤバかったっす。
俺男相手だとだいたいウケなんすけど、その時は「お前だけずりーぞ」
「今度は俺な」とか言って笑ってました。わたるも自分だけってのは悪いと
思ったのか「わかったわかった」って言ってました。

それが、俺とわたるの初めてでした。
もともと同級生とは言っても部活別で忙しかったんで
たまにしか遊んでなかったんすけど、学校で見るたびに何か変な感じが
するようになりました。やっぱ一回ヤったってこともあるし、気まずいっていうか
そんな感じっす(笑)ただ、俺はグランドで部活するわたる見るたび
エロいの思い出してたし、部活後ユニフォームのままとかエロいとか
妄想してました。

この時は、わたるが同じように俺見て考えてたことも知らなかったし、
次マジでそういうことをするなんて思ってなかったっす。

引用なし

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同級生6
 はやと  - 17/8/27(日) 10:43 -
その時までは、部活の先輩としかやったことなかったんで
同級生のわたるとやることになって、俺はめっちゃ興奮してました。
普段部活で筋肉質なヤツばっか見てるし、俺も鍛えてたんすけど
野球部のわたるも結構体バキバキで、筋肉質同士ってのもアガりました。
わたるは男相手はもちろんその時が初めてで、大体そのこと察してた俺としては
同級生の初めてとかめっちゃヤバいな、と思ってました。

騎上位で、わたるが下、俺が上で、最初は俺が動いてやってました。
ただ、しばらくすると、下からもわたるが突いてくるのがわかりました。
突いてくるっていうか、自然に腰動いてる感じっす。根元まで一度入れてた
俺も、わたるのデカチンにケツの中圧迫されて苦しくて「うあ」とか
「やべえ」とか雄声あげて揺さぶられてました。

気が付けば二人とも、汗かいてきたシャツとか全部脱いで真っ裸で
ベッドの上で盛ってました。わたるが俺の腰あたり掴んできて、引き寄せながら
突き上げられたりして、その時はわたるの顔も見えて、目は閉じてたんすけど
目の前で同級生が俺のケツ掘りながら、「すげえ」とか「やべえ」とか
言ってるの見て、俺のチンコもギンギンに勃起してました。
先輩にされてる時は俺も自分でチンコ扱いてるんすけど、この時は
扱かなくてもビンビンで、めっちゃ我慢汁垂れてました(笑)

わたるがガンガンに下から突いてきて、俺が「めっちゃマジな顔してんじゃん
そんな気持ちいいのかよ?」みたいに訊くと「やべえ、気持ちいい」って
言いながら腰動かしてました。しばらくそうしてると、わたるがイきそうって
言ってきたんで、ゴムしてるしイっていいみたいに返しました。
本音言うと生でやって中出しでもいいと思ってたんすけど、さすがに
最初からはできなくて、結局そのままやりました。

俺が掘られながら「目開けろよ」というと、わたるは閉じてた目を開けたんで
見せつけるように繋がってるところ強調しました。わたるの太いチンコが
出入りしてて、ゴムの色も見えててめっちゃエロかったっす。
わたるはそれ見ながら少し笑って「やべえ」と言いながら、見ながら
ガンガン突きあげてきて、最後は「やべ、イク」と言いながら、俺の腰
がっつり引き寄せてイきました。ゴムしてたんすけど、わたるのチンコが
俺のケツの中でビクビクしながら射精してんのがわかりました。

引用なし

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Re(2):同級生5
 あつし  - 17/8/26(土) 23:58 -
▼Tさん
続きお願いしますm(__)m

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部活の先輩(5)告白
 ザキ  - 17/8/26(土) 22:47 -
>俺はこの場から一刻も早く逃げたかった。でも出口付近には先輩がいる。

俺は先輩と目をあわせているのが辛かった。
周りの人達は先輩と俺が喧嘩でもしてると思ったのか怪訝そうな顔をしていた。
不審者を見るような軽蔑した視線。突き刺さるような視線。
恥ずかしかった。心臓がバクバクして息が止まりそうだ。

「一人か? それとも誰かと一緒か?」
「一人っす、」と、俯いたまま短く答えた。
「個室だから部屋まで来られるか?」俺は先輩の後をついて行った。
俺に中に入るように促し、飲み物を買ってくると言って出て行った。
これから何が始まるのか不安だった。

部活の後輩とこんな所で出会ってしまったんだ。
先輩だって自分の秘密を知られたくないはずだ。
それとも「今日ここで会った事はお互いに忘れよう、」って言われるかも?
考えれば考えるほど、不安な気持ちになった。

でも良く考えると、ここで会ったのはある意味良かったかも知れない。
寮で話をする限り、先輩は俺の事をそんなに嫌ってない気がする。
当たって砕けろ!そう思うと少し気が楽になった。

先輩が戻ってきた。
缶ビールを一口飲むとちょっと照れたような顔をして
「ビックリしたよ、まさかザキとこんな所で会うとはな、
俺に遠慮しなくてもいい、好きな奴がいればそいつと楽しめばいい。」

「でも、、、。」俺が言葉を詰まらせると
「でも、ってなんだよ、」

俺は覚悟を決めて、、「だから今日、はっきり言います、
俺、先輩の事すっげぇ気になってます、てか好きなんです。
先輩と寮で話してた時だって必死でした、あれが精一杯でした、
俺の気持ち全然伝わってませんでしたか?これだけ言ってもダメっすか? 
それにこんな所で会ってしまって、どうして良いのか分かりません!俺、苦しいっす。」

先輩は「ザキ」って言ったまま口を告ぐんでしまった。
それから徐々に先輩は自分の気持ちや俺に対する思いを淡々と話し始めた。

「ホントは俺の方からちゃんと言えば良かった、と思ってる、
今更言い訳じゃないけれど、俺が1年の時、先輩から一方的に誘われて凄く嫌な思いをした、
その先輩の事をどうしても好きになれなくて、それも一回で終わりじゃなかった、
でも俺には断る勇気がなかったし、誰にも相談できなかった、」

「俺がもしザキに言ったら、先輩の言葉としてザキは受け止めるかも知れない、
俺と同じ嫌な思いをするかも知れない、だからあえて平静を装った、
ザキは誰よりも可愛い後輩だけど、他の後輩と同じ目線で接しよう、
それ以上の特別な感情は持たないように自分に強く言い聞かせてきた、
ザキの気持ちは素直に嬉しい、凄い嬉しいよ、。」

先輩はそんな風に話してくれた。
俺は先輩の言葉を聴いて、
自分の気持ちが伝わっていたんだ、そう思うとなんか「ホッ」っとした。
急にパンツを穿いてなかったのを思いだし、股間を押えたりしていると
「なにをやってるんだ、そわそわして、。」

パンツを盗られてしまったと言うと、飲んでいたビールを吹きだして
「盗られたのも気づかずに、楽しんでたのか?」まぁ、先輩の言う事は半分当ってるけど。
「楽しんでた訳じゃありません、緊張してたんです、」って強く反論した。

先輩は笑って俺にデコピンを一発食らわした。
全然痛くなかったけど、俺が布団の上に倒れて「痛っ、コブができた、」って騒ぐと
「あっ悪かった、ちょっと強く当たってしまったのかな?」心配してくれた。

俺が大袈裟にしている事に気づいた先輩は、
「鈍感でも、それ位分るぞ!覚悟しろ!」って言いながら後ろから抱きしめた。
俺はそのまま先輩にもたれ掛ってた。ずっと前からこんな時間を待っていた。

先輩は残った缶ビールを一気に飲んだ。
俺も一気に飲んだ。
慌てて飲んだので、ちょっと口からこぼれてしまったら
「ザキにはまだ早かったかな?」って笑われてしまった。
先輩は急に真顔になり俺を見た。俺も先輩の視線を感じてじっと見つめ返した。

先輩は俺を抱き寄せながらキスをした。
俺は先輩の唇に自分の唇を合わせました。
憧れの先輩とこうしている事が信じられなかった。
凄く緊張していたが、全てを先輩の手に委ねようと思うと少し楽になった。

先輩のベロが俺の唇を割って、口の中に入ってきます。
お互いにベロを絡ませて段々と激しいキスを繰り返す。
先輩は俺を腕枕して、もう一方の手で俺の乳首を優しくつまみ、
激しいキスを繰り返しながら、乳首も転がすように舐めてきます。

「あっ、うっ、あっあ〜、っっ、っぅっ、」我慢できずに喘ぎ声がでてしまいます。

続きます。

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Re(1):同級生5
 T  - 17/8/26(土) 22:11 -
読みやすくて良いですよ!

ちゃんと読んでます
続きお願いします

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同級生5
 はやと  - 17/8/26(土) 16:10 -
正常位で入れてもらおうと思ってたんすけど、わたるが
「俺寝るから自分で入れて」って言うんで、騎上位でやることにしました。
俺としてはどっちでもよかったんで、自分のバッグからローション出して
自分でケツの穴ほぐしていって、仰向けになってるわたるの上に
座っていきました。わたるは顔を腕で隠してました。
俺はわたるのチンコを掴んで穴にもってきました。それで、先の方から
少しずつ入れていきました。わたるのチンコはずっとビンビンだったんで
入れるのはやりやすかったんすけど、デカくて大変でした。

亀頭まで押し込むと、カリの部分までにゅっと一気に入ってきて
俺は軽く射精しかけました。その後ゆっくり半分ぐらいまで入ったとこで
ゆっくり腰を動かし始めました。わたるは「中めっちゃあったけえ」とか
言いながら、でも腕で顔隠してるんでどんな顔かはわかりませんでした。
ただ、興奮してるのはわかって、チンコはビンビンだったし、
少しずつ腰動いていくのがわかりました。
しばらく時間かけて奥の方まで入れたときには、俺もめっちゃ興奮してて
やばかったっす。最初は声も我慢してたんすけど、途中からは
「やべえ」とか「すげえ」とか普通に言ってた気がします。

とりあえず今日はここまでで。
うまく書けてるかわかりませんが、思い出しながら書いてるんで
勘弁してください。更新に、結構時間たっちゃったんすけど
まだ読んでる人いるんすかね?(笑)
コメントあるようだったら頑張って続き書いてみます

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同級生4
 はやと  - 17/8/26(土) 16:06 -
フェラまでしても嫌な顔しなかったし、「気持ちよかった」とか言うくらいだから
もしかしたらいけるかもしれないと思って、俺は「フェラ以外もやってみる?」
みたいに訊いてみました。そん時はもうムラムラヤバくて、
一発出したのにまだビンビンのわたるのチンコ見てたら、我慢できなくて
思い切って訊いてみました。ひかれて気まずくなったらヤバかったんすけど、
わたるも一回出して気持ちよくなってたのか、「フェラ以外って?」ってすぐに
訊き返してきました。俺は「ケツとか?」みたいな感じで
探る感じで言いました。

「気持ちいいのかな」みたいな流れになったんで、俺は「わかんねえけど」
みたいに言いながら、わたるの言葉を待ちました。ドキドキしてたんすけど
もうこの時にはいける気がしてました。わたるもいやいやって感じもなくて
チンコも勃起したままでした。「興味はあるけど」とかわたるが言ってきたんで
俺は「最初は俺が入れられる方でいい」って言いました。
わたるは「マジで?」とか言いながら、チンコ触ってて、
結局待ちきれずに俺が「一回やってみようぜ」くらいの勢いで
始めました。

俺はちょっとトイレとか言いながら、一応ケツ準備してきて、部屋戻ると
「入れるんだったらゴム付けた方がいいよな」とかわたるが言ってきたんで
とりあえず「そっちのがいいんじゃね」って言いました。
無しでいいとか、最初から言うのもアレだったんで。
その時俺はチンコ普通だったんすけど、ベッドに座って勃起チンコに
ゴム付けてるわたる見て、一気に勃起しました。
ベッドに俺が仰向けになって寝ると、一応手で隠してたんすけど
勃起してるのが見えて「なんでたってるんだよ」とか言われたんで
さっきのAVのせいだとか言って適当にごまかしました。

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部活の先輩(4)初めての経験ー2
 ザキ  - 17/8/25(金) 21:42 -
>相変わらず周りから手がでてくるが、俺は兄貴の背中に手をまわし体を密着しました。

今度は俺の足を持ち上げてケツを舐めてくる。かなり気持ちいい。
「あっ〜、あっ、うっっっ、あぁ〜あ、、うっ、うぅっ、」自然に体がのけ反ります。
俺は恥ずかしさも忘れ兄貴の激しい攻めに必死で耐えます。

今度は俺が攻める番だ。
俺も兄貴がやってくれたように乳首を舐めたり、腋の下を舐めたりした。
背後から誰かが俺の背中を触ったり、ケツの辺りも触る奴もいます。
「もう、どうにでもなれ!」そんな気持ちだった。

いよいよチンコへと俺の口が兄貴の身体を這う。
兄貴のチンコは俺にとってちょうどいい大きさだった。
しゃぶると顔を歪めながら恍惚の表情をする。
「うっ、あっ、あっ、あ〜ぁ、いぃっ、う、ぅぅ、」と声を押し殺します。

薄暗い部屋でも兄貴の顔がなんとなく分ります。
俺もそんな兄貴の表情に興奮を覚え更にしゃぶり続けます。

今度はまた兄貴が上になり俺に言った。
「ケツできる?」俺は首を横に振った。
それでも俺のケツを触ってきたので、俺は「今度、」って嘘をを言った。
それでも「ねぇ、絶対にダメ? 気持ち良くするからさ!」

「絶対にダメ、」俺はかなりはっきりと断ったが、
それでも「優しくほぐすからいいだろ?」って、。
余りシツコク言うので、俺は止めようと思って館内着を着ようとすると
「悪かったよ、もう言わないからさ最後まで楽しもう。、」

俺はまた兄貴と続きをすることに。
それから69の形になり、お互いのチンコをシャブリあった。
最期は兜合わせのようになって激しく扱きあう。

段々と気持ちが高ぶり、イキそうになった。
俺はたまらず「あっ、あ〜あっ、ィ、イキそうっす、」
すると兄貴は扱いてる手を休める。少しするとまた扱く。これを繰り返します。
俺はその度、体がおかしくなる位、全身で感じてしまいます。

俺は兄貴の攻めに耐えられず、声をあげてしまいます。
「もうダメっす、いきそうっす、」兄貴も「俺も、いきそうだっー、」
「あっあっいっ、いくっ、いくっいくっ〜、いくぅ〜、っっっ、うっっ、」俺は果てた。
兄貴も「ああっっ、俺もいくっ〜、、あっあっ、いくっ、いくっ〜〜うっ、」

兄貴の腕枕で少し話した。俺は初めて来たと簡単に言った。
兄貴はまた会いたいって言ってくれたが、部活があるので約束できないと。
「どうりで良い体してるよな、金玉もデカイし、君がタチになったら絶対モテルよ、
それに君ってさ、こっち系の奴にはモテルる顔してるし、。」
こっち系ってなんだよ、と思った。

兄貴は俺とのセックスを気に入ったのか「もう一回やろう、。」って言ってくれたが
俺はいったんサウナでサッパリしたかったので、その旨を伝えた。
兄貴は「じゃ談話室で待ってるから。」って。

俺はパンツを穿こうとしたが見当たらない。
薄暗い部屋の中で探したが見つからない。俺は焦った。
兄貴が一緒になって探してくれたが見つからない。
傍にいた人が「探しても無駄だよ、」と無責任なことを言う。

俺は兄貴との余韻を感じながらサウナ室へ向かう。
ドアを開けると相変わらず視線を感じる。
シャワーで体を洗い湯船に入り兄貴との、めくるめくセックスを思いだし目を閉じた。
俺の股間がまた疼き始める。

サウナ室へ行こうとして湯船からでた瞬間、ドアが開いた。
俺はドアの方へ視線をむけた。一瞬、凍り付いてしまった。
絶対に嘘だと思った。嘘であってほしいと願った。なんでこんなところで。。
でも目の前に立っている人は間違いなく『先輩』だった。

俺は、どうしていいのか分からず呆然と立ちすくんでしまった。
先輩も当然、俺に気づいて唖然とした顔つきになった。

俺は見てはいけない物を見てしまった。これからどうなるんだろう?
俺はこの場から一刻も早く逃げたかった。でも出口付近には先輩がいる。

続きます。

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初めての経験
 ゆう  - 17/8/25(金) 20:20 -
きゅうりにゴムを被せてアナルに入れてはオナニーばかりの毎日で、
もう経験したくてたまらなくなった先日。
親が旅行に行って留守の夜、某有名な場所をふらふらと歩いていた。
5分くらいで外人の人に声をかけられたが、ちょっと外人は抵抗感が
あって早歩きで逃げた。すると、すぐにTシャツ姿の真っ黒に日焼け
した40歳代くらいの人に声をかけられた。
声の掛けられ方は、家に来ない?だった。心臓が破裂しそうなくらい
ドキドキして考えた末、その人の車に乗り、10分くらい移動して
その人のマンションに着いた。一緒にシャワーを浴びることになり、
脱衣場で服を脱ぐと、その人の全身真っ黒な体に少し驚いた。
ちんこまで真っ黒で、日本人ではないような、黒人のちんこの
ようだ。僕はその人に体を洗ってもらい、腰を曲げてと言われると、
ゆっくりとその人が僕のアナルに指を出し入れして、楽しむというより、
アナルの中を洗っているようだった。今度は僕に洗ってほしいと言ってきた
ので、椅子に座ったその人を泡を付けた手で洗う。
体が分厚くて硬い。洗い終わった後、部屋に戻り、顔は映らないから
ビデオに撮らせてと頼まれた。渡されたのがSMとかでよくしているような
アイマスクだった。確かにそれを着けると分からない。そして、
ブーメランパンツと、ぴちぴちのタンクトップを着せられた。
緊張のあまり、僕はその人の言うようにしか体が動かなかった。
ベッドの部屋に移動して、ベッドの上で両足をベッドにくくりつけられた。
両手を後ろでベルトで拘束され、その人が僕の後ろに。よっかかって
と言われると、ビデオカメラの位置を調整して、映すよ、と言われた。
テレビ画面に僕らの姿が映り、その人が電マでパンツの上から僕の
ちんこに当てた。振動の音が静かな割に、ちんこに来る振動は強い。
よっくりと下から上に、ちんこに沿って電マを当てられる。
亀頭を強く押し当てられ、体がびくついた。振動であっという間に
勃起したちんこでパンツがぱんぱんに。パンツから亀頭がはみ出ると、
直接電マを当てられ、快感で体がのけぞる。もっと声を出して、と言われ、
最初は恥ずかしくてあまり出なかったが、その人の電マの責めに、
自然と声が出てしまう。テレビに映る自分の姿に恥ずかしがっていたが、
もう気にしていられないほどだった。自分のエロい動きが自分で見れた。
パンツをはさみで切られると、下半身は丸出しに。その人は電マに
ローションでべとべとのオナホールを取り付けると、僕のちんこに
ゆっくりと被せ、そしてゆっくりと上下に動かす。振動とぬるぬる感で
ちんこがはちきれそうだ。亀頭のところでオナホールを止められると、
「あ!いっちゃう!」と何度も腰を上げて叫んでしまった。
そして3回目でオナホールが亀頭から下に動かされた時、ちんこに
すべての感覚が集中したような感じがして精子を上に向かって
飛び散らせてしまった。頭も体もじーんと快感でいっぱいの状況で、
その人が片腕で僕の体をがっしりと押さえる。そして電マをまた
上下に動かしだした。いったばかりなのに、振動で刺激され、体が
のけ反る。汗がじわりと全身から噴き出して、その刺激に脳も体も
おかしくなりそうだった。汗がだらだら体を流れるまま、
その人は電マを止めず、数十分間続けられ、腰ががくがくしながら
いった感覚がしないのにまた精子が噴き出た。汗と精子で僕の
胸から下はべちょべちょだった。拘束を取られ、69の格好で
お互いにフェラをした。初めてのフェラで想像していたよりも
上手くできない。くわえても上手く上下できず、舌先でぺろぺろして
いると、逆にその人に気持ちがいいと言われる。そして、バックの格好で
ちんこを挿入される。きゅうりの感覚とは全く違い、生き物が
アナルに入り込んできたような感触だった。突かれる感覚は、
文字でどう表せばよいか上手く書けない。アナルの奥までちんこが
入ると、射精の快感とは違う、下半身がじんじんするというか。
口が自然と開いてしまうほど、じんわりとくる快感が、突かれている間
ずっとおきていた。声は女が出すような声が出てしまう。
どう体位を変えられたか、どうガンガンに掘られたかなどよく
覚えていない。相手の精子をかけられたのを最後に、頭の中が
真っ白になってしまった。

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