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自分のチンポも完全に勃起していてガウンの上からでもわかるくらいでした。
その時、周りにいたギャラリーの一人が自分の勃起チンポを確かめるように後ろから撫でまわされました。
声を出したら友達に気づかれてしまうかもと思って必死で声を押し殺しながらも身体は完全に感じていました。自分も気持ちよくなりたいという思いから抵抗せずにいると、触っていた手は段々エスカレートし、ガウンの下に潜り込んできました。下はノーパンだったので直接チンポを弄られて立っていられないくらいでした。あっという間にガウンも脱がされて自分も全裸にされ、他のギャラリー達にも裸を晒されてしまいました。
自分も包茎なので恥ずかしかったのですが、他のギャラリー達にも身体を弄られはじめてしまい完全にエロモードに入ってしまいました。
目の前ではまだチンポとアナルを攻め続けられている友達がいて、自分も同じようにチンポを弄られながら乳首も舐められて…本当は友達みたいに喘ぎ声を出したいのに。
でも、バレちゃいけないという思いで余計に興奮させられました。
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見ず知らずの人のチンコ舐めたことなんてなかったんで、最初は少し
舐めるだけにするつもりだったんすけど、その兄ちゃんは俺の頭掴んできて
自分の勃起チンコを俺の口に押し付けるようにしてきました。
ちらっとその兄ちゃんの顔見てみると、俺にチンコ押し付けながら
ふーふー息吐いてて、腹筋もすごくて俺は思わず「エロい」とか思って
思い切って口開いてみました。自分から咥えたわけじゃないんすけど、
俺が口開けた瞬間、その兄ちゃんはチンコをねじ込んできました。
俺が気を許したと思ったのか、結構遠慮なく突っ込んできたんで
せき込みそうになったんすけど、そのまま奥の方に入れてこようとするんで
呻きながらなんとかフェラしてました。でも、俺自身もチンコをフェラされてて
しかも、ケツはわたるに掘られてるし、一気にエロい気分になってきました。
気づけば俺は勃起チンコしゃぶりながら、自分のフェラされて、ケツを
掘られてって感じになってました。
すっげーいきそうだったんすけど、それよりも口に入ってくるチンコの
出し入れ?が激しくて、しかも途中からその兄ちゃんが俺の頭掴んで
腰振ってきたんでめっちゃやばかったっす。少ししたところで、俺にも
聞こえるくらいの声で「やべえ、いきそう」「いきそう」って言い始めて
その後すぐに俺の口の中でいきました。いきなりだったんで、口離すとか
そんな暇もなくて、俺の口の中にもろに出してました。
ビュッビュッて二回くらい?濃いの出してからその兄ちゃんは
チンコをすぐに抜いたんで、俺はせき込みながら、家じゃないと思って
その場にすぐに出しました。さすがにわたるの以外はあんまり飲みたくないんで。
その兄ちゃんは一発いけて満足したのか、その後は近くで見てるだけでした。
ただ、その後急にわたるが腰の動き激しくしてきて、俺はめっちゃ
揺さぶられてました。
知らない人にフェラさせられて、口内射精までさせられてんの目の前で見て、
わたるがどう思ったのかとか考えると、なんかエロい気持ちになってきて
気づいたら俺はバリバリに興奮して、掘られてフェラされながら
「やべえ」「すげえ」とか雄声あげてました。「イク、イク!」って
声あげるころには、フェラされてた口は離れてたんすけど、扱かれながら
思いっきりいきました。自分の腹に熱いものがかかってくる感じがあって、
めっちゃ出てたのがわかりました。
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そんな毎朝は変わること無く続いたが、会話が弾むことも無く、単語のやり取りだけが続いていた。
そんなある日、俺は昼だけの勤務となり、14時頃に店を出ることが出来た。
久々の早上がりなので、家に帰ってのんびりしようと早々にバスに乗る。
そうすると、いつもの高校生がいつもの席に座っていた。
「あれ、今帰り??」
と、つい話しかけてしまった。
高校生は、ビクッとしたあと、こっちを向いて、
「はい。。。」と、うつむいてしまった。
「けっこう早いんだね」
「。。。テスト中で。。。」
と、テスト中で早いようだった。
そんな会話らしい会話が出来て、ちょっと嬉しく思っていたが、乗客がどんどん乗ってきて、ほぼ満車に。
そうするといつものごとく、スッと鞄を膝の上に乗せる高校生君。
「ごめん、ありがとう」
「別に。。。」
と、いつもの会話。
そして、また鞄に顔を埋めて寝始めました。
帰りに会うのは初めて。
段々と乗客が減っていき、高校生君の後ろの席が空いた。立ってる人も少なくなっているので俺も座った。
鞄を返してもらおうかと思ったが、テスト中で睡眠時間を削っているのか、本当にグッスリと眠っている。
起こすのも悪いので、預けたままにした。
そして俺の下りるバス停まであと少し。
でも彼はグッスリと眠っている。
俺の鞄は彼の膝の上。
俺の頭の中には選択肢が2つ。
起こして荷物を返してもらうか。
このまま終点まで行って、鞄を返してもらって折り返して帰るか。
いつもの夜ならすぐに起こしただろうが、今日はまだ昼間。十分に時間もあるし、急いで帰る必要も無い。
となると、結局俺は終点まで行ってしまった。
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次の日、いつものバスに乗る。
やっぱり今日も同じ所に座る高校生。
昨日のお礼をと思って話しかけてみた。
「昨日はありがとう、混んでたから助かったよ。」
と言うと、
「別に。。。」
と、いつものぶっきらぼうな感じ。
そのまま下を向いてしまったので、会話終了。
そして数分後、毎朝のことだがターミナル駅に向かう人は多く、バスの中は混み合ってくる。
すると、今日も手に持っていた鞄がスッと軽くなり、俺の鞄は高校生の膝の上に。
「あ、ごめんね。」と言うと
「別に。。。」
と、いつもの会話。
そして、今日もまたうつむいて寝始める。
そんなやり取りが、毎日続く始まりでした。
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ゆうきさん こうじさん 雄さん コメントありがとうございました!
時間空いちゃったけど、続きです。2本目をいただくところから。。。
男子トイレの個室に連れ込んだメガネ高校生。
それなりに女との経験がありそうだから、「男のテクってすごいな」と思わせたいじゃん?
ズボンとボクサーを一気に下げて、すでに固くなっているモノをしゃぶった。
激しいストローク〜先っぽをチロチロと舌で〜激しいストローク〜裏スジをペロペロと、
そしてすでにキュッとなりはじめているタマも口にふくんだり舐めたり。
声を出さないように自分で口をふさいでいる姿がとてもいやらしいし、僕が感じさせてるんだと
思うと、もっと感じさせたい!と思ってしまう。
いきなりフェラしたのは、胸からとか順番にヤってると、しらふに戻られるのを怖れたためだ。
今日の僕はエロ神様が降臨したみたいw
もう一度激しいストロークをしてから僕は立ち上がり、首筋を舐めてみた。
ウッという声が漏れた。のけぞる首元がエロい。彼の右耳にも舌を入れてみたら、もっとあえいだ。
その間も僕の右手は彼のモノを、多分通常時は包茎だろう、皮が余っているモノをシゴき続けて
いる。皮で亀頭を包むような皮オナニー、これは普段の僕のシコリ方だw。
僕の左手は彼のお尻を撫でている。サワサワっと撫でる。アナルも触ってみたかったけど、
それって下手したらドン引きされるかもしれないから、今日は自重だw
ワイシャツをめくって乳首を舐めてみた。
ああぁ〜と押さえた声が漏れ、彼の身体から力が抜けて僕の方に倒れ込んできた。
「感じるの?」と小声で聞くと(さっき、この高校生が入って来たことに気が付かなかったから
今度はドアが開く音にも注意を払っているんだ)「うん、初めて舐められたけど気持ちイイ」って。
乳首の周りを大きく円を描くように舐め、乳首には軽く吸い付く。
どんどん彼の身体から力が抜けて来て、支えていないと床に崩れ落ちそう。
絶対にもう逃げないな、と確信した僕は「ワイシャツ脱ぎなよ」と言って脱がせ、更にはズボンと
ボクサーも足首から抜いた。
つまり個室の中で彼は今全裸だ。すべすべの若い肌が蛍光灯の下でエロく輝く。
両方の乳首を責め立て、僕は彼の後ろに回り込んだ。
左手で乳首を触り右手は彼のモノをシゴく。唇はも一度首筋だ。
さっきからコットンパンツの中で勃起し続けている僕のモノは彼のお尻に当たっている。
そしたらお願いした訳でもないのに、彼の右手が後ろにまわり、僕のモノを触ってきたのだ。
「大きくなってる」というので「触ってほしいな」と言って、僕はジッパーを下げて中からモノを
とりだした。自分でもびっくりするくらい先走りが出ていた。
高校生はためらいもなく僕のを握って来た。そしてシゴいてきた。
しばらくその体制でシゴき合いが続いた。
最初の高校生からすでに一時間近く。エロの限界点を迎えていた僕の包茎気味のモノも
爆発寸前。
「僕もイキそう。先にイっていい?」と聞くとうなずく。僕は自分で自分のを握り直し
彼に見えるように、でも彼にはかからないように気を付けながらしごく。
彼は食い入るようにそれを見ている。すぐに僕はイってしまった。けっこう大量に出てしまった。。
彼を見ると自分でシゴいていた。高校生のオナを観察するのも悪くないけどw僕がイカせたい。
自分の後始末も早々に僕は再び彼のモノにしゃぶりついたんだ。
ストロークをしながら、右手で根本をシゴく。唇も舌もフル回転で。
するとすぐに彼にも絶頂がきた。
「イク、イクッ!」と言うので慌てて口を離した途端に、放物線を描いて長い大量の射精が
始まった。反対の壁にまで到達する飛距離はまさに高校生の射精かもしれないネw
トイレットペーパーで後始末をして、精子を拭き取った彼の平常に戻ったチンコにチュッと
口づけたら、くすぐったい!って笑った。
手洗いの鏡でヘアスタイルを整える彼。聞いてみたら女の子との経験は6人もあるそう。
「でも乳首舐められたの初めてだったし、あんなに気持ちイイと思わなかったし、フェラも
全然違った。お尻も案外気持ち良かったヨ!、、、またしてくれますか?」
もちろん!w
彼ともLINEを交換し、実は今週の土曜日に会うことになっていますw
adidasの服を用意してるのでモノで釣って、今度は彼の手コキでイキたいなぁw。
そんな体験でした。最近のオナはこの体験を思い出してヤってばかりです。
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スゴい表現力だからリアルさが伝わって、毎回読むたびにフル勃起です!
続きが楽しみです!がんばって書いて欲しいです。
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それから、また後輩と飲みに行く機会がありお酒に弱い後輩はあっと言う間にオネムモード(笑)んもぅ、うちくっか?ってことでお持ち帰り(*´ω`*) 酔ってんのか、うちに着くなりパン一になりベッドに倒れこむように寝入りました。合わせてパン一になり俺も隣で仲良く寝ました(笑)朝方気付いたら、後輩が俺に抱きついて乳首吸ってるんすよ。嫁と勘違いしてんのか-_- ムラムラするに決まってるんじゃない。後輩のパンツをゆっくり脱がして、お尻に自分のチンをあてがえ、後輩のチンと兜合わせして、発射してしまいました。やべ(汗)すると後輩が、ゴメンなさい夢精したみたいです。でもまだビンビンなんすって言ってきた。あれ?ま、いっか(笑)シャワー浴びればーと促し一緒に会社に出かけました。あー、可愛すぎる(*´◒`*)
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 10_3_3 like Mac OS X) AppleWebKit/603.3.8 (KHTML, like Gecko) Version/10.0 Mobile/1... @pw126233023034.20.panda-world.ne.jp>
2人目の人はどうなったんですか?
続きが気になります!
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 4.4.4; F-03G Build/V13R29B) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrome/33.0... @i118-19-133-122.s42.a001.ap.plala.or.jp>
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正常位で掘られてる俺を見ながら扱いてたタチの兄ちゃんのひとりが、
急に近づいてきたと思ったら、顔を寄せて乳首を舐めはじめました。
掘られながら乳首舐められるのとか初めてだったんで、最初舐められた瞬間
めっちゃビクつきました。舌先で乳首弄ってくるような舐め方で、
エロかったの憶えてます。
それがきっかけになったのか、別の人には掘られてる俺のチンコを扱かれました。
気づけば他にも2人くらい集まってきてて、俺とわたると他4人って
感じでした。暗くて顔とかあんまり見えないっすけど、こんなに見てくるんだ
ってくらいじーっとみられてました笑
わたるにケツ掘られながら自分のチンコ扱かれてたんで油断してると
イキそうな感じで、俺は思わず俺の扱いてる手を掴んで止めようとすると、
その手はすぐに外れました。そんなことをしてる間に今度は乳首舐めてた
兄ちゃんがキスしてきました。すぐ舌を絡めようとしてきたんで
顔背けると、すぐに頬?あご?の部分掴まれて無理やりディープキスさせられ
ました。ただ、キスはめっちゃうまかったんでそれはそれで興奮しました笑
しばらくそうしながら掘られてると、今度は別の人が俺の勃起チンコ
舐めはじめました。結構すぐに咥え初めて俺のチンコはギンギンになって
ました。キスしながらフェラされながら掘られてて、俺は正直いきそうでした。
「マジでいきそう」とか言いながらバリバリ感じてて、雄声あげながら
ケツ掘られてたんすけど、キスしてた兄ちゃんが口離したかと思った瞬間
しゃがみなおして俺の口元に自分の勃起チンコくっつけてきました。
顔に付けられた瞬間、もう先走りが出てるのがわかりました。
ブッといそれを口の横とかにくっつけてくるんで、俺は渋々顔を横にして
その兄ちゃんの勃起チンコを舐めました。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @27-137-25-239.rev.home.ne.jp>
俺は飲食店勤務の28歳。
近隣のターミナル駅の近くに勤務先のお店がある。
駅までは毎日バスで30分弱。9時から勤務なので、8時過ぎのバスに乗って丁度いいぐらい。
5月半ばになって、毎日同じ座席にイケメンだけとちょっとチャラそうな高校生がいる。なんとなくそんな認識があった。
まぁ、特に気にすることは無く、ただただ毎日同じ座席なので始発から乗ってるのかな−、毎日座れて羨ましいなと思った程度でした。
俺の鞄は、仕事着や靴、調理のレシピや資料などなど、結構デカい。
そんなある日、バスがけっこう混み合ってきて、大きな鞄が邪魔だな、と思い鞄のベストポジションを探していたところ、スッと軽くなった。
???と思って見てみると、そのいつもの高校生が俺の鞄を膝の上に置いて、「預かります。」と、ぶっきらぼうに一言。
「あ、すいません。ありがとうございます。」
と言ったが、特に返事は無く。
鞄に顔を伏せて寝はじめる。。。
枕が欲しかっただけか??と思いながらも、終点のターミナル駅に到着。
「ありがとう、助かったよ」
と言うと、
「別に」とだけ言って、スタスタと立ち去っていった。
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▼はやとさん:
>そのときはもう一人のタチの兄ちゃんはしゃがんでなかったんで、
>多分俺だけ触られてたんだと思います。しばらくケツ触られながら、
>俺は気にせずわたると69やってました。しばらくして、その人は
>俺のケツじゃなくて今度は腹を触ってきました。
>腹筋の割れ目確かめるように触ってきて、最初は違和感あったんすけど
>俺は俺でわたるのしゃぶってるし、だんだん気にならなくなってきました。
>ただ、めっちゃエロい気分でした笑
>
>わたると本番やろうと思って体ずらすと、俺のこと触ってた兄ちゃんは
>少し横にどきました。わたるに顔近づけて「正常位でやって欲しい」って
>伝えると、わたるは息吐きながら黙って頷きました。
>俺が仰向けになって、わたるがケツに入れるのを、さっきの人は
>近くでしゃがんで、もう一人の人は立ってみてました。
>部屋の中にはいつの間にか人がもう一人増えてたんすけど、俺らは気にせず
>続けました。
>
>わたるは緊張してるのかしてないのかわからないくらいガチガチに勃起させてて
>俺は普通に気持ちよくなって掘られながら勃起させてました。
>俺が黙って腰揺さぶると、わたるはそれがわかったのか腰を動かし始めました。
>わたるのチンコはまだ半分しか入ってなくて、それを出し入れしてました。
>一気には入んないんで、この時はそんな風に半分でまず動かしてからって
>感じでやってました。
>
>気が付くと、俺のすぐ横でさっき俺のケツ触ってた兄ちゃんが、
>スパッツずらしてしこってました。めっちゃ太くて、暗い部屋でも音で
>もう我慢汁でてるのがわかりました。俺の耳元でグチュグチュ音が聞こえてきて
>やべえって思いながら、俺も掘られてました。
>わたるのチンコが全部入ることには、俺らの周りには3人人がいました。
>1人立って上から見てる人もいたんすけど、多分全員扱いてて、
>めっちゃエロかったっす。
>
>俺が「もっと激しく動かせ」みたいに言うとわたるは強めに腰動かしてきました。
>いつもだったら普通に「やべえ」とか「すげえ」とか言うところで、
>エロい気分になってた俺は、いつもより大きい声出してみたりしました。
>周りから何か言われるわけじゃなくて、黙ってチンコ扱いてるだけなんすけど
>俺が「すっげ、やべえ!」みたいに声あげると、めっちゃ興奮してる様子が
>伝わってきました。
続きよろしく。
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<Mozilla/5.0 (iPad; CPU OS 10_3_3 like Mac OS X) AppleWebKit/602.1.50 (KHTML, like Gecko) GSA/34.1.167176684 Mobile/14G... @pw126212209108.17.panda-world.ne.jp>
遼先輩は人の気配を感じたようで、よりいやらしく乳首とチンポを弄りだした。遼先輩のチンポは腹にくっつきそうなくらい上反りで、仮性包茎だった。亀頭からは我慢汁が溢れ、よりチンポにエロさを加えていた。
俺はそんな様子に我慢できなくなり、遼先輩の乳首を弄った。「うぅ...」と小さく喘ぎ「もっと...」と続けて言ってきた。乳首に舌を這わせると体がビクビク痙攣しだした。遼先輩、かなり感じるらしい。
ここで俺のドSの血が騒いだ。
俺は遼先輩をしゃがませ、チンポを目の前に突き出した。遼先輩は俺の蒸れチンポの匂いを深く嗅ぎながら「しゃぶらせてくれ...」とお願いしてきた。俺も我慢できなくなって遼先輩の頭を持ち無理矢理チンポを口に突っ込んだ。
「すげぇ...クソでけぇ...」遼先輩はしゃぶりながらそんな言葉を漏らしていた。
書いてなかったが俺のチンポはかなりデカい。上反りの19cmだ。
遼先輩は無我夢中におれのデカチンポをしゃぶってるが、かなり上手い。とろけるような舌使いと喉の奥で亀頭をゴリゴリしてくる。
俺は憧れの先輩が目隠しをして俺のチンポをしゃぶってるという状況と遼先輩のフェラテクの上手さのせいで果てそうになってしまった。
「ヤベェ、イクっ!イクぞ!」
俺はそう言い口からチンポを引き抜いた。
チンポから大量の精子が遼先輩に飛ぶ。遼先輩は顔や体に俺の大量の精子を浴び、それを指で拭き、舐め「...もっと欲しい...」と呟いた...
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 10_3_2 like Mac OS X) AppleWebKit/603.2.4 (KHTML, like Gecko) Version/10.0 Mobile/1... @p1239-ipngn6701marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
最高だったよ。
長々何個にも分けて書くんじゃなく、完結してくれて。なお良し!
しかもエロい!
本当に誰かに話したかったんやね。
読んでて読みやすいし。
俺も同じような経験してみたい。
また違う展開があれば書いてよ!
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 7.0; SO-01J Build/39.2.B.0.311) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/60.0.3112.11... @d6f41c006.oct-net.ne.jp>
待ち合わせのコンビニに行くとすでに上原さんが来ていて、仕事帰りにそのまま来たのか昼間に見たスーツ姿のままでした。
もちろんモッコリも…笑
近くの適当なお店に入って早速昼間の話をしました。
上原さんは僕の顔を見た瞬間に僕だと分かり、すぐに気づいたらしいです。
言おうかと思ったらしいのですが、僕の方が気づいてなさそうだったのと、仕事で来ていたこともあり、言わなかったそうです。
僕は正直に気づいてなかったことと、スーツ姿がカッコいいということを言いました。
興奮したとは恥ずかしくて言えませんでしたが笑
そしていろんな話をして時間も経ったのでお店を出ることになりました。
すると上原さんが「よかったらウチ来る?」と言ってくれたので、僕はもちろんオッケーしました。
そして上原さんの車に乗せてもらって上原さんの部屋まで行きました。
部屋について僕が先に玄関に入らせてもらうと、上原さんがいきなり後ろから僕の腰に腕を回してきました。
僕はかなり驚いてビクッとしてしまったのですが、抵抗はせずに逆に上原さんにもたれました。
上原さんは僕の首やうなじにキスをしながら「こうきめっちゃ可愛い」と言ってくれました。
僕は嬉しい反面かなり恥ずかしくて何も言えませんでした。
すると上原さんは僕の手を引いて部屋に入り、ベットに座りました。
僕も上原さんの隣に座って改めて上原さんの顔を見ました。
上原さんは「前にメッセで言ってたことする?」と聞いてきて、僕はそれがエッチのことだと分かりました。
前にメッセージでやり取りをしていた時にエッチしたいと言っていたので、僕はさらに恥ずかしくなってしまいまさした。
でもそう言ってもらえたことが嬉しくて僕は「したいです」と言ってちょっと上原さんとの距離を詰めました。
そしてさっき言えなかったスーツ姿がカッコいいことやモッコリが気になっていたことを思い切って言いました。
上原さんは笑いながら「見積もりしてた時にそんなこと考えてたんやぁ〜」と言って抱きしめてくれました。
そして上原さんは僕をベットにゆっくり押し倒してキスをしてくれました。
僕はめちゃくちゃ嬉しくなって上原さんの背中に手を回して抱きつきました。
キスしながら上原さんは服の中に手を入れてきて、僕のお腹や胸を触ってきました。
僕は上原さんのアソコがかなり大きく硬くなっていることに気づいて誘うように腰を揺らしました。
上原さんは僕の脚を開いて間に自分のアソコを押し付けてきました。
僕はもうめちゃくちゃ興奮してしまってパンツの中がかなり濡れていることに気づきました。
しばらくの間ずっとキスしていましたが、上原さんの顔が離れて行き、「俺仕事終わってそのままやからシャワーだけするわ」と言ってスーツを脱ぎ始めました。
大好きなスーツ姿の上原さんがスーツを脱いでいくのを見ると、さらに興奮して僕は上原さんのことをずっと見ていました。
上原さんに「こうきもシャワーする?」と聞かれましたが、僕は昼間にオナニーをした後にシャワーをしていたのでお断りました。
ちなみにアナニーだったのでその時にお尻も綺麗にしてました笑
ちょっと待っててと上原さんに言われてベットで待っていたのですが、ベットからは上原さんの匂いがするし、部屋の中には洗濯物のパンツが干されていたり、僕はドキドキしてずっと勃起しながら待っていました。
しばらくして上原さんが腰にタオルを巻いた状態で戻ってきて、少し濡れた胸筋や腹筋がめちゃくちゃエロくてさらに興奮しました。
上原さんにこうきも脱いでと言われたので、服を順番に脱いでパンツ一枚になりました。
パンツにはすごい量の我慢汁が染みていて、思わず手で隠そうとしたのですが、また上原さんに押し倒されて両腕を押さえられてしまったので隠せませんでした。
上原さんはニヤっと笑って「めっちゃ濡れてるやん」と言ってきました。
「もうさっきから興奮しっぱなしです」と僕が言うと今度は乳首を舐めてきました。
乳首が弱い僕はそれだけで声が出てしまい、自然と腰を振ってしまいました。
そして上原さんのキスがだんだん下の方にいき、僕のパンツの中心にキスをしました。
それだけで僕はビクビクしてしまいました。
そして僕のパンツを脱がせて、僕のビンビンのアソコを一気にしゃぶり始めました。
あまりにも気持ちよすぎて本当にすぐにイきそうになりました。
でも「まだダメ」と言われてそれから何度も何度も寸止めを繰り返されました。
僕は我慢できなくなって「僕も上原さんの舐めたい」とお願いしました。
上原さんはまたニヤっと笑って腰のバスタオルを取って膝立ちで僕の目の前にちんこを出してきました。
僕は我慢できなくなって一気に上原さんのちんこをしゃぶって舐めて玉もしゃぶりました。
上原さんは感じてくれてるようで、僕の頭を撫でながらゆっくり腰を振っていました。
上原さんのちんこは長さは標準くらいでしたが、太さが結構あって顎がかなりキツかったです。
それでも僕はずっとしゃぶり続けました。
そしてついに上原さんが「挿れさして?」と言ってきたので、僕は頷いて脚を開きました。
上原さんはローションを取り出して僕のアナルを解し始めました。
昼間にアナニーをしてあたこともあり、解すのにそこまで時間はかかりませんでした。
ある程度解れると上原さんは僕の脚を持ってビンビンに硬くなったちんこを挿れてきました。
上原さんの太いちんこを挿れられて正直最初はキツかったのですが、慣れるまで上原さんが待ってくれて、それから「動いていい?」と聞いてくれたので僕は嬉しくて痛みはほとんど感じなくなりました。
ゆっくり腰が動き始めてまだそんなに奥に入ってないのに、僕は感じまくってしまって声が自然と出てしまいました。
普段エッチの時はそこまで声は出さないのですが、何故か自然と声が出てしまいました。
それでも必死に我慢していると、上原さんが僕の腕を押さえつけて「もっと声出して」と言われたので僕は恥ずかしくて必死に首を振りました。
すると上原さんの腰の動きが激しくなり始め、ちんこも奥まで当たるくらい押し付けられました。
あまりにも激しくて我慢なんてできなくなってしまい、隣の部屋に聞こえるかもとか、恥ずかしいとか、そんなこと考える暇もなく喘いでしまいました。
上原さんが額に汗をかいて真剣な顔で時々「うっ…」とか「あぁ…」とか言っているのが、僕をさらに興奮させて、僕は上原さんの背中にしがみついて喘ぎ続けました。
それから寝バックや立ちバック、騎乗位や対面座位などいろんな体位で攻められて僕は限界まで犯されました。
そして上原さんが「そろそろ俺限界かも…出していい?」と言ってきたので僕は興奮のあまり「中に出して」と言ってしまいました。
上原さんはすぐにつけていたゴムを外して、再度僕に正常位で挿入してきました。
さっきまでと全然違ってちんこの熱さが直接感じられてとにかく喘ぐことしかできませんでした。
そして上原さんの腰の動きがかなり激しくなったところで「イクっ!」と言って中に大量の熱いものが広がる感覚がしました。
上原さんはビクビクしながら何度も奥にちんこを押し付けてきました。
僕はお尻の中がどんどん熱くなっていく感覚が気持ちよくてきっとアヘ顔になっていたと思います笑
しばらくすると上原さんのビクビクがようやく落ち着いて、上原さんが僕をギューっと抱きしめてくれました。
僕は息がなかなか整わずにずっとハァハァ言って動くことができませんでした。
上原さんも僕の中に挿れたまま、抱きついたまましばらく動かずにいました。
でもそんな感じが気持ちよくて二人でしばらくの間抱きしめあっていました。
二人ともようやく息も落ち着いてきたところで上原さんが「めっちゃ興奮した!気持ちよすぎてやばい!」と言ってくれて嬉しかったです。
上原さんのちんこがゆっくり抜かれていくと、AVでよくあるお尻から精子が垂れてくる感じがして僕はそこで恥ずかしいという感覚を思い出しました笑
でもまともに体が動かなくてその後のシャワーや後処理を上原さんにしてもらうことになりました。
恥ずかしいのと申し訳ないのとで僕はまともに上原さんの顔が見れずにいたのですが、上原さんが逆に「激しくしすぎたよな?ごめん」と謝ってきたので僕は慌てて否定して「激しかったけど興奮してやばかったです」と言って、二人で笑ってました。
その日は上原さんの部屋に泊めてもらいました。
僕が引越しをするので少しだけ距離は開いてしまいますが、それでも遠い訳ではないのでまた会おうと上原さんに言ってもらえました。
次に会う約束もしたのでまた今度会えるのがめちゃくちゃ楽しみです。
読みにくい文章ですいません。
この話はこれで終わりになります。
ありがとうございました^ ^
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いきなりですが、少し前にあったことを誰かに話したくなったのでここに書こうと思います笑
僕は171.56.22.ウケの社会人です。
今度仕事の関係で引越しをすることになりました。
引越しと言っても同じ県内です。
それで今日引越しの見積もりをしてもらう為に引越し業者の人に僕の部屋まで来てもらいました。
見積もりに来てくれたのはガタイの良い身長は173くらいの人でした。
名前は上原さんとしておきます笑
見積もりをしてもらいながらいろんな話をして25歳ということも聞きました。
話の途中でふと「この人どっかで見たことあるような…」と思いました。
でもその時は気のせいだと思って特に気にしてませんでした。
無事に見積もりを出してもらって金額やサービスにも納得したのでそこの業者さんに頼むことにしました。
書類などをその場で作って頂いたので、書類関係を作ってもらっている間もいろんな話をしていました。
そこで僕は全く他意などなく笑い話のひとつとして「上原さんのことどっかで見たことあるなぁって思ってたんですけど近くにお住まいですか?」と聞きました。
すると上原さんは最初はちょっと驚いたようでしたが、普通に笑って「住んでいるのはもう少し離れたところです」と言いました。
その後、無事に手続きも終わって上原さんは帰って行きました。
実は僕はガタイのいい人がスーツを着ているのがめちゃくちゃ好きなので、上原さんのことがかなり気になっていました笑
もちろん顔もタイプっぽい感じでした。
上原さんが帰った後に、上原さんのスーツのもっこりを思い出してムラムラしてきました。
それでいつも使っているアプリを開いて誰かエロいことをできる人がいないか探すことにしました。
アプリを開いて過去のメッセージのやり取りなどを見ている時でした。
そこに見覚えのある人が…
なんと過去のメッセージのやり取りの中に上原さんがいました。
僕はもうビックリして何度も写真を見直しました。
上原さんのページには顔の他に体の写真や少し際どい写真が載っていてかなり興奮しました。
メッセージを見直しているとお互いになかなか時間が合わず結局会えないままやり取りも終わっていました。
かなり前のことだったのですっかり忘れていました。
僕は上原さんに会いたくなり、メッセージを送ろうと思ったのですが、お客さんとして会った人からメッセージを送られるのは嫌かもしれないと思い、結局メッセージは送りませんでした。
それから上原さんの写真を見て、あの体に抱きつきたいとか攻められたいとか挿れられたいとか妄想しながらオナニーをしました。
それから時間は経って19時くらいにアプリのメッセージの通知がきました。
特に何も思わずアプリを開くと上原さんからメッセージが来ていました。
僕はドキドキしながらメッセージを開きました。
メッセージには
「久しぶり!俺のこと覚えてる?」
と書かれていて、僕は慌てて
「もちろんです!上原さんからメッセージもらえて嬉しいです」
と返しました。
上原さんはアプリでは名前をタカヒロと登録してあるのに、僕は慌てていて思わず“上原さん”と書いてしまいました。
すると上原さんから「こうきの顔見た時かなりビックリした笑」と返ってきました。
そして「よかったら今から飯でもどう?」ときたので僕はもちろん了承して待ち合わせの場所に向かいました。
ちょっと長くなりそうなので続きます。
なかなかエロくならなくてすいません。
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◯◯公園に着いた俺は、人が来ないことを確認して、トイレに入った。ちなみに◯◯公園はかなり目立たない場所にある公園で、夜になると辺りは真っ暗になり人は寄り付かないような場所だ。
トイレの個室の1番奥が微妙に開いていた。明らかに人の気配がする。
変なやつがいるかもって不安はあったが、もうチンポが痛いほど勃起してたから我慢できずに個室のドアを開けた。
するとおれの目にはとんでもない光景が飛び込んできた。
そいつは便座の上で全裸で正常位の格好をしながら乳首を弄っていた。目にはアイマスクをしていた。しかし目隠ししても俺には瞬時に気づいた。...遼先輩だった。
何度も遼先輩の毛深いガチムチの体を見てオナニーしたし口元の雰囲気で一発でわかった。プロフィールでは24歳って書いてあったし遼先輩がゲイかもわからなかったから、憧れの先輩が目隠しして欲情した顔で乳首を弄ってるという現実に吃驚した。
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