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土間にはそれぞれの右手と相手の左手を繋がれた少年2人がいた。
彼らは2人で脱走しようと色々と思索したようで、主柱には土間の土砂が所々にうっすらと付いていた。土間で足掻き暴れて泥まみれになったジャージ姿のまま柱越しに抱き合って柱を登ったようだ。両手首は金属の締め付けによりリストカットしたかの様な痕より血が滲んでいた。
私が土間に姿を晒すと、少年2人は私を強く睨んできた。その目はネコ科の大型獣の様な鋭いものであった。
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実家は街から1時間程度車を走らせた所にある。亡き祖父の家でバリアフリー仕立ての一軒家。隣家は5分以上離れており、昔バンドの練習に使っていた際にも苦情は全く出なかった程だ。
祖父が居なくなってからは時折私が活用しているが、家族は誰も足を向けない、私のプライベートスペースであった。
一眠りした私は、土間の主柱に手錠で繋いだジャージ姿の2人と再会を果たしに向かったのだった。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 11_2_5 like Mac OS X) AppleWebKit/604.5.6 (KHTML, like Gecko) Version/11.0 Mobile/1... @fch176051.fch.ne.jp>
人の気配すらしない峠道、山肌に控えた俺は夜陰に紛れて近づく足音に耳を澄ませた。岩肌から唐突に現れた私に少年は一瞬たじろんだ。その刹那に私の拳は少年の鳩尾を捉えた。
膝を付き前傾となる少年の後ろから覆い被さり背中に馬乗りとなる。多少の抵抗はあったが、私は成長途上の少年を抑え込む体格の優位差を有していた。
「そこの高校生かな?暴れるなら高校まで送り届けようか?」
耳元で告げると、一瞬の間をおきスーッと力を抜いたため、容易に口と手足を拘束する事が出来た。
私は少年を車に乗せると、谷間を抜けるやや冷たい春風を肌に感じながら缶コーヒーを飲んで荒ぶった胸の音を落ち着かせていた。
すると、眼下より山道を小走りで登ってくる少年を発見した。
私は先程と同様の方法でもう1人の少年を拿捕した。
彼は山にこだまする程の大声で叫んだが、例の言葉を囁くと同じく大人しくなった。
拿捕された事よりも、脱走から発見されたことに嘆き、寮に戻ることの恐怖に怯えているようだった。
今から起こる恐怖について、まだ何も予測していない少年2人を連れて、夜闇のうちに実家に戻った。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 11_2_5 like Mac OS X) AppleWebKit/604.5.6 (KHTML, like Gecko) Version/11.0 Mobile/1... @fch176051.fch.ne.jp>
10年以上前のことです。
近所にある高校には大きな寮がある強豪の野球部がありました。
その野球部は練習が厳しくて毎春になると脱走者が出ることで有名でした。
脱走者には自宅に帰る者、寮に戻る者、友の元に身を潜める者、失踪し自由を掴む者など様々のようだ。
今年も夜陰に紛れるよう潜んで山を越えようとする高校生を数名見かけた。
仕事を辞め、友に裏切られ、恋人と別れたばかりであった俺は、自暴自棄であり、且つ歪んだ快感を求めていた…。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 11_2_5 like Mac OS X) AppleWebKit/604.5.6 (KHTML, like Gecko) Version/11.0 Mobile/1... @fch176051.fch.ne.jp>
ゆいちろう
- 18/2/4(日) 17:21 -
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リハビリとか、大変でしょうけど、頑張って下さい。
ゆっくりつづき待ってます
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 7.0; SC-05G Build/NRD90M) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) SamsungBrowser/6.2 Chrome... @sp49-98-76-19.mse.spmode.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 11_2_2 like Mac OS X) AppleWebKit/604.4.7 (KHTML, like Gecko) Version/11.0 Mobile/1... @softbank126066189243.bbtec.net>
たかゆき
- 18/1/25(木) 10:45 -
タクミは爽やか系ではないが、イケメンではあった。
でもあまりタイプではないし……でも
可哀想かな……色々頭をよぎる。
暫く考えて、そうだ!SMでよければと言えばきっと諦めるたろうと思い、そう言った。
流石に考えこんでいた。「俺がM役ってことですか?」と聞いてきたので、即答で「もちろん」と答えた。続けて怪我するようなことはしないけど、それなりに痛いよと言った。
1分ほど間が空き、「時間がないのでそれでお願いします」と言われてしまった。
もう言い訳つかないので仕方なくOKした。こうなったらトコトンやってやろうと思った。
とりあえず下着チェック。俺は下着にはうるさい。ベルト緩めてもらい確認すると、バーバリーの真っ白のボクサーだった。エロい。合格だった。
とりあえずスキニーの上から足首から太ももにかけてなぞるように触る。太ももに触る頃にはスキニーの前はチンコ形が浮き出てモッコリしていた。けっこう敏感な体のようだ。
とりあえずパンツ一丁になるように命令すると素直に「ハイ」と返事。
体は細いが、小麦色のなんとも言えないいい感じの肌。真っ白のボクサーは完全にテント張っていた。
とりあえず射精させようと思い、ボクサーを下ろす。チンコはずる剥け、少々細めの16a。ローションをたっぷりチンコに塗りしごくとあっという間に射精。
次に四つん這いにさせ、アナルチェック。アナルは無毛でとても綺麗なケツだった。
浣腸するからと言うと、流石にビックリしたようだが覚悟したようだ。
浣腸してボクサーとスキニーだけ履くように指示。案の定1分も経たないうちにお腹がギュルギュル。
「ヤバイヤバイ出る出る」。
「お前我慢しないと大切な服がウ○こまみれだよ」と言いながら、お腹を少しブッシュ。
「マジ出る出る、お願いしますトイレ行かせてください」と悲痛な叫び。
限界まで我慢させトイレに行かせる。
すいません時間がないのでまた書きます。なかなか終わらずすいません。
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▼レンさん:
>聖夜君こんばんは!なんかあった?書き込みないし(ToT)なんか心配やな!
転院の準備で慌ただしいんじゃん??
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 4.4.4; 404KC Build/108.0.2c10) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrome/3... @om126186215157.7.openmobile.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 11_1_2 like Mac OS X) AppleWebKit/604.3.5 (KHTML, like Gecko) Version/11.0 Mobile/1... @KD182251241040.au-net.ne.jp>
ナイスですね
- 18/1/24(水) 10:45 -
簡潔で読みやすいねぇ
焦らず時間あるときでいいので
続き待ってますよ
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 11_2_2 like Mac OS X) AppleWebKit/604.4.7 (KHTML, like Gecko) Version/11.0 Mobile/1... @sp49-98-151-185.msd.spmode.ne.jp>
タクミと会う当日、時間通りに自宅にきた。
「どおもっす、初めましてタクミです。よろしくっす」っと軽い挨拶された。
良く言えば元気いっぱいの今どき大学生、悪く言えばただのチャラ男。
ただ写メより多少は俺の好みだったが、やっぱりあまり好みでない。
どちらかというとKA○-TUNの上○に感じは似ていた。
服が好きなのか服装にはかなり気を使っているのが分かった。バーバリーのダッフルコート、スキニーデニム、かなり服装は可愛いかった。ただ、あの軽い感じがやはり俺の好みではない。
とりあえず自宅のリビングに通す。
と、びっくりする行動に出てきた。いきなり土下座してきた。「お願いします、今日どうしても○円必要なんです。1回限りでいいので、どうかお願いいたします」とお願いされた。
土下座とかされても困るので、とりあえず頭を上げてソファーに座るように言った。
何でその金額が必要なのか聞くと、つけ払いで服をネットで買ってしまい、その支払いが出来ないとのこと。
あっ、今流行りのつけ払いかと思った。
本人のことを思い、そんな計画性ない使い方すると今後の人生がヤバイと諭した。
分かりましたと返事はするが、とにかく支払いのことで頭が一杯の様子。
おそらくケンタに貸してくれとでも頼んだのだろう。でもケンタはシッカリしているので仮に持っていても絶対に貸さない。そういう性格だ。それでおそらく俺を紹介したのだろうと思った。
すいません、時間がないので続きはまた書きます。次回でラストになります。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 4.4.4; KYV31 Build/106.0.3110) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/63.0.3239.83 ... @KD182251248045.au-net.ne.jp>
聖夜君こんばんは!なんかあった?書き込みないし(ToT)なんか心配やな!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 11_2_2 like Mac OS X) AppleWebKit/604.4.7 (KHTML, like Gecko) Version/11.0 Mobile/1... @opt-115-30-183-49.client.pikara.ne.jp>
横を向いたコータが、こっちをまっすぐに見ていた。
整った形の瞳や長い睫毛が、すぐ目の前にある。
「なに、コータ?」
ドキドキしているのを隠そうと、そう聞くのがやっとだった。
するとコータは体をさらにぐっと引き寄せ、腕をまわして僕の体を横から抱き締めた。
「嫌じゃ、ない?」
僕の首筋に顔をうずめるようにしながら、コータがそう聞いてきた。
「…ううん。大丈夫」
肩に回されたコータの腕を、僕もそっと触れてみる。体温と一緒に、若々しい筋肉の弾力が伝わってきた。
「東京に来てから、バカな女たちと恋愛なんて到底言えないような付きあいが何度もあったけど、後でむなしくなるだけだったよ。楽しいのはセックスしてる瞬間だけとかでさ。この東京のどこかにリクさんがいるのにって思うと、余計そうだった」
「コータ…? えっと…」
コータが何を伝えようとしてるのかはわかったけど、コータがまさかという気持ちが妨げるせいか、恥ずかしいくらいに言葉が出てこなかった。
「もう、リクさん変に鈍いとこあるよな」
コータはそう言って、ぼくに覆い被さるように起き上がった。
「わからせるから」
そう呟いたかと思うと、コータの唇が僕の口に重ねられた。
そっと離して、真剣な表情で僕を見つめるコータの顔は本当に綺麗だった。
「…拒否しないんだね」
僕は黙ってうなずいた。
「リクさん。俺がしたいこと、わかる?」
「たぶん俺がしたいことと同じだよ」
「じゃあ我慢がきかなくてメチャクチャになるかもしれないけど、許して。高校のときから、ずっとしたかったことだから」
再び唇を求めあう。すぐに、それは舌が絡む激しいものになった。
そうするうちに、コータのモノが、ハーフパンツを突き上げるように硬くなっているのに気がついた。
(Hな話なのにエロいシーンがなくてすいません! 次で書きます!)
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.0.2; 401SO Build/23.1.F.0.464) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrome... @softbank126224146166.bbtec.net>
たか
- 18/1/23(火) 17:21 -
▼あきさん:
>しこっているからみてほしいという、coolの掲示板見て、見に行きました。自分の個室にコートを置きに行くと、隣には高校の学ランをハンガーに、かけた学生が寝転んでスマホをいじっていました。約束の人のところに行くと、まっぱでぎんぎんにさせてるので、中に入ってさわったりしているうちに、いれることになって、ゴムをして入れてあげました。はじめての経験なので、すごく興奮して、けっこう早めに絶頂を迎え、もれそうになるうめき声をこらえながら、果てました。
>あわてて、服を着て、自分の個室に戻る途中、別の個室でスーツリーマンがしこっていました。(ネットカフェって、単なるオナ部屋なのか。)と思い、自分の個室に入ると、なんと、となりにいた高校生が、膝立ちでしこっているんです。マスクをして、スウェットのフードをして、隠れながらで表情こそみえませんでしたが、おおきめで包茎のちんこを高速でしこっていて、上から除いていることには全く気付きません。しばらくすると、無料で飲めるコーヒーのカップを左手に持ち、ちんこの先をそこにいれてしこり続け、そのまましゃせいしていました。その数分後、帰り支度を済ませてえ出てきた高校生の後をつけると、ゴミ箱にさっきのカップを捨てて会計を済ませて帰りました。イク前にドアを開けててつだってあげればよかったのか?そんなことをしたら、大声を出されて、警察に突き出されてしまうのか。どっちだったのでしょう?
>カップをひろい、においをかぐと、精子でしたので、すこしだけなめてしまいました。
>でも、そのゴミ箱には、さらにべつの精子入りカップも捨てられていました。
>昼間のネットカフェって、本当にいやらしい場所なのですね。
いいなぁ〜どこですか?
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 11_2_1 like Mac OS X) AppleWebKit/604.4.7 (KHTML, like Gecko) Version/11.0 Mobile/1... @softbank126209043231.bbtec.net>
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.0.2; SH-04G Build/S6260) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/63.0.3239.111 Mob... @sp49-98-133-54.msd.spmode.ne.jp>
ありがとうございます。
俺はどちらかというとSっ気があるので、純粋な大学生を見るとスイッチが入ってしまう。
とりあえずケンタをソファーから立たせた。少しテントを張っていたようなので、おもむろにジャージ越しのチンコを握り、「何勃起させてんだよと」少し感じ悪い言い方で言った。
ケンタは握られた瞬間ウッと声を漏らし腰を引き、「本当にすいません。」と言った。
続けて俺はこう言った。「10数えるうちに勃起収めないとガン掘りね」と。
「1,2,3……」10まで数えた。
ところが勃起は収まるどころかフル勃起状態になってしまった。
「あーあ、ガン掘り決定!」といい放った。するとケンタは「僕Mっ気あるので、そう言われると逆に興奮してしまうんです。本当にすいません」と言った。
ヤバイ、本当に可愛くて仕方ない。
とりあえずジャージ上下脱がせた。
真っ赤なDIESELのボクサーパンツの上からは亀頭が飛び出していた。大きすぎてパンツに納まらない。
肉体は本当に惚れ惚れするものだった。
とりあえず俺の手で体の隅々まで触りたくなった。
顔、肩、胸、腹筋、足の順番で触っていった。特に印象的だったのは肩の筋肉と太ももだった。
肩幅は広く筋肉でガッシリ、太ももはパンパンで、何より肌の弾力が流石に10代だった。
最後のお楽しみ、パンツを脱がせた。
まるでバネでも付いているのかと思うくらい勢いよくチンコが飛び出した。
垂直に上を向き、ずる剥け、推測19a、色は使い込んでいないのが分かる丁どの白色、玉袋は無毛、要するに美チンだった。
無性にしゃぶりたくなり、ペロペロ舐めて思いきりしゃぶってやった。じゅぼじゅぼといやらしい音が響く。
5回ほどしゃぶった所で「あーイク、イク、いっちゃーーう!!!」と大噴射。
イッタ後も勃起は収まらない。絶倫だ
ふと目をハヤトにやると、ジャージかテント張っていたのが分かった。
「ハヤト!全裸になれ」と言うと、いつも通り「はいっ!分かりました」と、いい返事で全裸になった。
またおもむろに電マにスイッチを入れ、ハヤトの亀頭に当て、寸止めで止めた。
俺はハヤトのアナルにローションを塗りゴムを付けてガン掘りした。ハヤトのチンコが勃起している間にハヤトのチンコにもゴムを付けさせ、ハヤトにケンタのアナルにローションを塗らせた。
そう3連結。
ハヤトはさっき恥ずかしい格好をケンタに見られたので、すごい勢いでケンタを掘っている。ケンタは必死で耐えていた。「あっあっ、痛っ、そこダメ、もう言ってることが訳分からなくなっていた。
俺は先にイッテしまったので、そのあとハヤトがケンタを掘る所をじっくり見ていた。
体勢を色々変えて、本当にガン掘りだった。
ケンタは「先輩ホントにヤバイって、ヤバイってヤバイって」っと悲鳴を上げていた。
それでもケンタは掘られイキしてしまい、ハヤトもイッテしまった。
美しい筋肉同士がぶつかるエッチは本当に興奮した。
これ以来2人は週に1〜2回俺の家に来て小遣い稼いで帰っていくようになった。
それから2週間が経った頃だった。
ケンタからのラインでタメの友達が是非小遣い欲しいのでお願いしたいっていってるんですが、何とかお願い出来ないかと言うものだった。
写メをもらい、プロフは180#65#19だと言うことが分かった。
プロフから想像するのに体は細い。細いのは好みでなかった。写メを見た感じは、エクザイルのタカヒ○が短髪だった頃に何となく似ている。
俺はあまりタイプではなかったが、あまりにケンタが懇願するので断り切れず、2日後に会うことになった。
ハヤトとケンタはサークルで時間が合わないので、そいつ独りで来ることになった。
名前はタクミと言っていた。
次回でラストになります。
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<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @115-179-82-15.tokyo.fdn.vectant.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @115-179-82-15.tokyo.fdn.vectant.ne.jp>