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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 11_1_2 like Mac OS X) AppleWebKit/604.3.5 (KHTML, like Gecko) Version/11.0 Mobile/1... @KD182251241040.au-net.ne.jp>
ナイスですね
- 18/1/24(水) 10:45 -
簡潔で読みやすいねぇ
焦らず時間あるときでいいので
続き待ってますよ
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 11_2_2 like Mac OS X) AppleWebKit/604.4.7 (KHTML, like Gecko) Version/11.0 Mobile/1... @sp49-98-151-185.msd.spmode.ne.jp>
タクミと会う当日、時間通りに自宅にきた。
「どおもっす、初めましてタクミです。よろしくっす」っと軽い挨拶された。
良く言えば元気いっぱいの今どき大学生、悪く言えばただのチャラ男。
ただ写メより多少は俺の好みだったが、やっぱりあまり好みでない。
どちらかというとKA○-TUNの上○に感じは似ていた。
服が好きなのか服装にはかなり気を使っているのが分かった。バーバリーのダッフルコート、スキニーデニム、かなり服装は可愛いかった。ただ、あの軽い感じがやはり俺の好みではない。
とりあえず自宅のリビングに通す。
と、びっくりする行動に出てきた。いきなり土下座してきた。「お願いします、今日どうしても○円必要なんです。1回限りでいいので、どうかお願いいたします」とお願いされた。
土下座とかされても困るので、とりあえず頭を上げてソファーに座るように言った。
何でその金額が必要なのか聞くと、つけ払いで服をネットで買ってしまい、その支払いが出来ないとのこと。
あっ、今流行りのつけ払いかと思った。
本人のことを思い、そんな計画性ない使い方すると今後の人生がヤバイと諭した。
分かりましたと返事はするが、とにかく支払いのことで頭が一杯の様子。
おそらくケンタに貸してくれとでも頼んだのだろう。でもケンタはシッカリしているので仮に持っていても絶対に貸さない。そういう性格だ。それでおそらく俺を紹介したのだろうと思った。
すいません、時間がないので続きはまた書きます。次回でラストになります。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 4.4.4; KYV31 Build/106.0.3110) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/63.0.3239.83 ... @KD182251248045.au-net.ne.jp>
聖夜君こんばんは!なんかあった?書き込みないし(ToT)なんか心配やな!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 11_2_2 like Mac OS X) AppleWebKit/604.4.7 (KHTML, like Gecko) Version/11.0 Mobile/1... @opt-115-30-183-49.client.pikara.ne.jp>
横を向いたコータが、こっちをまっすぐに見ていた。
整った形の瞳や長い睫毛が、すぐ目の前にある。
「なに、コータ?」
ドキドキしているのを隠そうと、そう聞くのがやっとだった。
するとコータは体をさらにぐっと引き寄せ、腕をまわして僕の体を横から抱き締めた。
「嫌じゃ、ない?」
僕の首筋に顔をうずめるようにしながら、コータがそう聞いてきた。
「…ううん。大丈夫」
肩に回されたコータの腕を、僕もそっと触れてみる。体温と一緒に、若々しい筋肉の弾力が伝わってきた。
「東京に来てから、バカな女たちと恋愛なんて到底言えないような付きあいが何度もあったけど、後でむなしくなるだけだったよ。楽しいのはセックスしてる瞬間だけとかでさ。この東京のどこかにリクさんがいるのにって思うと、余計そうだった」
「コータ…? えっと…」
コータが何を伝えようとしてるのかはわかったけど、コータがまさかという気持ちが妨げるせいか、恥ずかしいくらいに言葉が出てこなかった。
「もう、リクさん変に鈍いとこあるよな」
コータはそう言って、ぼくに覆い被さるように起き上がった。
「わからせるから」
そう呟いたかと思うと、コータの唇が僕の口に重ねられた。
そっと離して、真剣な表情で僕を見つめるコータの顔は本当に綺麗だった。
「…拒否しないんだね」
僕は黙ってうなずいた。
「リクさん。俺がしたいこと、わかる?」
「たぶん俺がしたいことと同じだよ」
「じゃあ我慢がきかなくてメチャクチャになるかもしれないけど、許して。高校のときから、ずっとしたかったことだから」
再び唇を求めあう。すぐに、それは舌が絡む激しいものになった。
そうするうちに、コータのモノが、ハーフパンツを突き上げるように硬くなっているのに気がついた。
(Hな話なのにエロいシーンがなくてすいません! 次で書きます!)
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.0.2; 401SO Build/23.1.F.0.464) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrome... @softbank126224146166.bbtec.net>
たか
- 18/1/23(火) 17:21 -
▼あきさん:
>しこっているからみてほしいという、coolの掲示板見て、見に行きました。自分の個室にコートを置きに行くと、隣には高校の学ランをハンガーに、かけた学生が寝転んでスマホをいじっていました。約束の人のところに行くと、まっぱでぎんぎんにさせてるので、中に入ってさわったりしているうちに、いれることになって、ゴムをして入れてあげました。はじめての経験なので、すごく興奮して、けっこう早めに絶頂を迎え、もれそうになるうめき声をこらえながら、果てました。
>あわてて、服を着て、自分の個室に戻る途中、別の個室でスーツリーマンがしこっていました。(ネットカフェって、単なるオナ部屋なのか。)と思い、自分の個室に入ると、なんと、となりにいた高校生が、膝立ちでしこっているんです。マスクをして、スウェットのフードをして、隠れながらで表情こそみえませんでしたが、おおきめで包茎のちんこを高速でしこっていて、上から除いていることには全く気付きません。しばらくすると、無料で飲めるコーヒーのカップを左手に持ち、ちんこの先をそこにいれてしこり続け、そのまましゃせいしていました。その数分後、帰り支度を済ませてえ出てきた高校生の後をつけると、ゴミ箱にさっきのカップを捨てて会計を済ませて帰りました。イク前にドアを開けててつだってあげればよかったのか?そんなことをしたら、大声を出されて、警察に突き出されてしまうのか。どっちだったのでしょう?
>カップをひろい、においをかぐと、精子でしたので、すこしだけなめてしまいました。
>でも、そのゴミ箱には、さらにべつの精子入りカップも捨てられていました。
>昼間のネットカフェって、本当にいやらしい場所なのですね。
いいなぁ〜どこですか?
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 11_2_1 like Mac OS X) AppleWebKit/604.4.7 (KHTML, like Gecko) Version/11.0 Mobile/1... @softbank126209043231.bbtec.net>
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.0.2; SH-04G Build/S6260) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/63.0.3239.111 Mob... @sp49-98-133-54.msd.spmode.ne.jp>
ありがとうございます。
俺はどちらかというとSっ気があるので、純粋な大学生を見るとスイッチが入ってしまう。
とりあえずケンタをソファーから立たせた。少しテントを張っていたようなので、おもむろにジャージ越しのチンコを握り、「何勃起させてんだよと」少し感じ悪い言い方で言った。
ケンタは握られた瞬間ウッと声を漏らし腰を引き、「本当にすいません。」と言った。
続けて俺はこう言った。「10数えるうちに勃起収めないとガン掘りね」と。
「1,2,3……」10まで数えた。
ところが勃起は収まるどころかフル勃起状態になってしまった。
「あーあ、ガン掘り決定!」といい放った。するとケンタは「僕Mっ気あるので、そう言われると逆に興奮してしまうんです。本当にすいません」と言った。
ヤバイ、本当に可愛くて仕方ない。
とりあえずジャージ上下脱がせた。
真っ赤なDIESELのボクサーパンツの上からは亀頭が飛び出していた。大きすぎてパンツに納まらない。
肉体は本当に惚れ惚れするものだった。
とりあえず俺の手で体の隅々まで触りたくなった。
顔、肩、胸、腹筋、足の順番で触っていった。特に印象的だったのは肩の筋肉と太ももだった。
肩幅は広く筋肉でガッシリ、太ももはパンパンで、何より肌の弾力が流石に10代だった。
最後のお楽しみ、パンツを脱がせた。
まるでバネでも付いているのかと思うくらい勢いよくチンコが飛び出した。
垂直に上を向き、ずる剥け、推測19a、色は使い込んでいないのが分かる丁どの白色、玉袋は無毛、要するに美チンだった。
無性にしゃぶりたくなり、ペロペロ舐めて思いきりしゃぶってやった。じゅぼじゅぼといやらしい音が響く。
5回ほどしゃぶった所で「あーイク、イク、いっちゃーーう!!!」と大噴射。
イッタ後も勃起は収まらない。絶倫だ
ふと目をハヤトにやると、ジャージかテント張っていたのが分かった。
「ハヤト!全裸になれ」と言うと、いつも通り「はいっ!分かりました」と、いい返事で全裸になった。
またおもむろに電マにスイッチを入れ、ハヤトの亀頭に当て、寸止めで止めた。
俺はハヤトのアナルにローションを塗りゴムを付けてガン掘りした。ハヤトのチンコが勃起している間にハヤトのチンコにもゴムを付けさせ、ハヤトにケンタのアナルにローションを塗らせた。
そう3連結。
ハヤトはさっき恥ずかしい格好をケンタに見られたので、すごい勢いでケンタを掘っている。ケンタは必死で耐えていた。「あっあっ、痛っ、そこダメ、もう言ってることが訳分からなくなっていた。
俺は先にイッテしまったので、そのあとハヤトがケンタを掘る所をじっくり見ていた。
体勢を色々変えて、本当にガン掘りだった。
ケンタは「先輩ホントにヤバイって、ヤバイってヤバイって」っと悲鳴を上げていた。
それでもケンタは掘られイキしてしまい、ハヤトもイッテしまった。
美しい筋肉同士がぶつかるエッチは本当に興奮した。
これ以来2人は週に1〜2回俺の家に来て小遣い稼いで帰っていくようになった。
それから2週間が経った頃だった。
ケンタからのラインでタメの友達が是非小遣い欲しいのでお願いしたいっていってるんですが、何とかお願い出来ないかと言うものだった。
写メをもらい、プロフは180#65#19だと言うことが分かった。
プロフから想像するのに体は細い。細いのは好みでなかった。写メを見た感じは、エクザイルのタカヒ○が短髪だった頃に何となく似ている。
俺はあまりタイプではなかったが、あまりにケンタが懇願するので断り切れず、2日後に会うことになった。
ハヤトとケンタはサークルで時間が合わないので、そいつ独りで来ることになった。
名前はタクミと言っていた。
次回でラストになります。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 4.4.4; KYV31 Build/106.0.3110) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/63.0.3239.83 ... @KD182251248050.au-net.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @115-179-82-15.tokyo.fdn.vectant.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @115-179-82-15.tokyo.fdn.vectant.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(18/1/29(月) 14:41)
中学1年の話です。僕はバスケ部でテスト期間中は部活もなくいつも3人で遊んでいた。
将大はモテるジャニーズ系のイケメンと一磨はアホキャラでよく脱いだりする奴で顔は普通。
中1となれば下ネタ話が増えエロ系には好奇心旺盛だった。
一磨はいじられキャラで脱がされたりよくしていたてちんこは中1にしたら毛も生え揃ってて大きかった。
僕はゲイでスジ筋でイケメンの将大のちんこがどうしても見たかった、、、
一磨はお金持ちで大きい家に住んでたのでいつも溜まり場になっていた。
いつものように親が留守中に3人で遊んでいた時に作戦実行した。
下ネタで盛り上がっている時にフェラって気持ちいいんかな?って話になった
3人とも童貞なのでわからない。
僕が気持ち悪いから目をつぶって3人でやり合いこしようと提案した。
2人は戸惑っていたがノリでなんとかする事に!
僕が将大のを将大が一磨のを一磨が僕のをする感じで3人で円になって連結した。
暗くてよく見えなかったが小ぶりでまた毛も生え揃ってないちんこにむさぼりついた。
ちなみに僕はよくノンケの兄に性処理として使われていたのでフェラは経験済み。初オナニーも兄の手で教えてもらった。
ノンケのおふざけなのでイクことも無く短い時間で終わったが『おえっ気持ち悪い』とか2人に合わせながらノンケぶっといた。
それをオカズに帰ってシコった。
続く。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 11_2_1 like Mac OS X) AppleWebKit/604.4.7 (KHTML, like Gecko) Version/11.0 Mobile/1... @softbank126021156185.bbtec.net>
生で見るAは男の俺から見てもイケメンで、身体もかなりの筋肉質で、タンクトップが良く似合っていた。
A:「はじめまして、俺君!写メで見たより女の子っぽいね、可愛い♪」
俺:「あ、ありがとう//Aもカッコいいし、筋肉半端ないね!」
A:「毎日稽古で鍛えてるからね♪……じゃあ、早速始めようか?」
俺:「初めてだからよく分かんないけど、お願いします!」
Aは着ていた服を全て脱ぎ、同じように荷物置き用の棚へ置き、俺を見る。Aの身体は無駄な脂肪がなく腹筋はキレイなシックスパック、脚や二の腕には血管がビキビキに走っており、更に驚いたのが、Aの肉棒。垂直に反り返り、亀頭は見事に露出し、カリ高で太さも半端ではなかった。
Aの肉体に見とれてると、いきなりAに抱き寄せられ、唇が奪われた。
A:「んっ…チュッ…ふっ//ん…クチュ//」
俺:「んむっ!?…んんっ…」
唇が重なると同時に舌が侵入してきてあっという間に口内を犯され……。
※Cへつづく。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 7.0; SO-02H Build/32.3.E.0.136) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/63.0.3239.11... @sp49-98-168-192.msd.spmode.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 11_1_2 like Mac OS X) AppleWebKit/604.3.5 (KHTML, like Gecko) Version/11.0 Mobile/1... @KD182251241037.au-net.ne.jp>
Aと数日間メールや通話でやりとりをして、経験豊富で安心できそうだったので、いよいよ会う事になった。
場所は深夜1時に某公園の多目的トイレにした。これはAからの要望。
そして当日、俺は家を静かに抜け出し、指定されたトイレへ向かった。時期は夏だったからちょうど涼しいくらいだった。
20分くらい歩くと指定されたトイレに着いた。この公園のトイレは改装されたばかりで見た目も中も綺麗だった。トイレの中へ入りAにメールをする。
俺:『今トイレの中に入ったよ。』
A:『早いね!俺ももうすぐだから、全裸で待ってて♪』
俺は服を全て脱ぎ、荷物置き用の棚に置いた。内心ドキドキと不安でいっぱいいっぱいだった。
そして……
コン!コン!コン!
ドアをノックする音が響き、鍵を外すと写真通りの姿のAが笑顔で入ってきた。
※Bへつづく。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 7.0; SO-02H Build/32.3.E.0.136) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/63.0.3239.11... @sp49-98-168-192.msd.spmode.ne.jp>
俺のプロフ(以下俺)
【高校1年、M気質、色白な肌、黒髪短髪、身長160、体重45、体毛は薄め、肉棒18pのズル剥け、見た目女っぽい】
相手のプロフ(以下A)
【大学生、格闘技有段者、S気質、褐色のガチムチマッチョ、黒髪短髪、身長185、体毛薄め、肉棒20pカリ高ズル剥け、経験多数】
俺はある日、無性に犯されたい願望に駈られ前々から興味があったアナルセックスを経験する事にした。
でも、付き合っている彼女(女)はMなので「俺を犯してくれ」っとは言えなかった。しかし、日々強くなる"滅茶苦茶に犯して欲しい”という欲情から遂に某掲示板でゲイの人を募集する事にした。
別に彼女とのセックスに不満があるわけではないし、男同士のセックスに興味があるわけではなかったのだが、自身の欲情を抑える事ができなかった…。
背も小さく見た目が女の子っぽいからか、掲示板に投稿すると何通もメールが届いた。しかし、年齢が高かったり、太めだったり、変な性癖を言ってくる人達ばかりでなかなか返信できずにいると、Aからのメールが届いた。年齢も若く、住みも近く、健康体で、見た目も爽やかな人だったので、Aと会う事にした。
……まさかあんな目に合うとは、この時の俺は想像もつかなかったんだ……。
※Aへつづく。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 7.0; SO-02H Build/32.3.E.0.136) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/63.0.3239.11... @sp49-98-168-192.msd.spmode.ne.jp>
「やっぱ先生だ! よく似てる人が歩いてくるなと思ったら」
「コータ? いま東京にいるの?」
「うん。大学で去年こっちに出てきた。すげー偶然っすね!」
そのときコータは他の友達と一緒だったので、そのときは連絡先だけ交換して、後日二人だけで会うことに。
そして土曜の夜に、個室の居酒屋で再会。
「先生全然変わってないなあ。社会人って雰囲気になってるけど」
「3年くらいじゃ変わんないよ。コータのほうはすっかり東京の大学生って感じになってるよな。イケメン度が増してる」
「いや全然w。まだ訛り隠すのに必死だし」
「ところで、もう先生じゃないから、名前で呼べよ」
「そう? じゃあリクさん!(僕の名字をもじった呼び方で、講師仲間からそう呼ばれていた)」
「懐かしい呼び方だな」
「そう呼んでみたかったんだよね、先生のこと」
コータは髪色が少し明るくなった以外変わらないように見えたけど、間近で見ると少年そのものだった顔に青年らしさが加わって、色気が増したようになっていた。
20歳だから一番遊ぶ時期だろうし、これは女がほっとかないよなーと思うと少し切なくなったけど、コータと近況を話したりして盛り上がっているうちに、気がつけば終電を逃してしまっていた。
「俺んち泊まればいいじゃん。あした仕事休みでしょ?」
そうコータに言われて、マンションに上がらせてもらうことに。
シャワーを借りたあと適当にテレビを見ていたら、次に浴室に入ったコータが、部屋着のハーフパンツだけ履いた姿で出てきた。
太陽がよく似合いそうな小麦色の肌に、スリムだけど筋肉で引き締まった体。
腰のあたりでキュッと細くなったウェストに、きれいに6つに割れた腹筋が浮き出ている。
(こんなエロい体してたんだな…)
見てるだけでドキドキしてしまうのに、コータはそのまま服を着なかったので、本当に目のやり場に困ってしまった。
「俺は床に寝ればいい?」
もう寝ようかというときになって、コータにそう聞いた。
「マットとかないしさ、一緒にベッドに寝ようよ」
「狭くない?」
「遠慮すんなって。それとも嫌?」
「…ううん」
少し広めのベッドだったけど、コータの体はどうやっても触れてしまうほど近い。
横になってしばらくしてから、眠ったと思ったコータがふいに口を開いた。
「飲んでたときに聞き忘れたことがあった」
「なに?」
「リクさん、いま彼女いる?」
「いないよ」
「フリー?」
「うん。コータは? ぜったい彼女いるだろ」
「俺、みんな遊びで終わっちゃうんだよね。本気で一緒にいたいとか、本気でセックスしたいとか、そういう相手はいないよ。女には」
「誰でもいいから本気になってみろよ」
「じゃあリクさんにしようかな」
「俺なんかに惚れられるならな」
コータはしばらく無言になって、また意を決したように言った。
「惚れたなら、いいの?」
気がつくと、コータが首を向けてまっすぐこっちを見ていた。
(長くてすいません! まだ続きます!)
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.0.2; 401SO Build/23.1.F.0.464) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrome... @softbank126209017074.bbtec.net>
めっちゃ興奮しますw
続き楽しみにしています!(^^)
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 11_1_2 like Mac OS X) AppleWebKit/604.3.5 (KHTML, like Gecko) Version/11.0 Mobile/1... @KD182251241045.au-net.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.1.1; ASUS_X013DB Build/LMY47V) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/63.0.3239.1... @mno1-ppp1366.docomo.sannet.ne.jp>
▼読者さん:
>▼あおさん:
>>中学生の頃の話です。
>>俺はバスケ部に所属していて、同じポジションで争ってたブタゴリラ(あだ名です)と別のポジションのナオヤと3人でよくつるんでいました。
>>
>>そのナオヤとの話です。
>>
>>ナオヤは小学生の時から女子の胸をいきなり鷲掴みしたり、女子の前でパンツを下げてチンコを見せびらかすような頭のネジがはずれてる感じの奴でした。女子生徒の親や先生から注意を受けるがイタズラ感覚なのもあり、ナオヤは何でもないような顔しているのが大概でした。
>>ナオヤは小学生から中学生になってイタズラは少しマシになったが、イタズラ心というより純粋な性欲に変わりました。変わっていないのは性に常にオープンなことぐらいです。
>>女子のパンツや巨乳を見るだけで、「やばい、勃ってきた」とズボンをパツンパツンにテント張ってチンコを触っていることが多かった。しかも性欲がハンパないのか、目覚めるのが早かったせいなのか分かりませんが、通常時からチンコは15センチオーバーでした。成長期ど真ん中で、中学3年の頃には勃てば19センチのカリ太巨根の持ち主でした。(定規を2つ使って自分測ったそうです笑)学ランは常にもっこりしており、体操服で勃てば短パンの下の裾から亀頭が普通に出ていました。体育の先生も「これはでっかいわ」と認めるレベル。
>>精力も多く、「昨日何回抜いた?」と聞けば「え?3回!」と満面の笑みで答えます。
>>仲がいい俺らが、パンツの上から握っても抵抗せず、「あっ、やっべっ、勃つ勃つ」と完勃ちさせては放置して、また勃たせて繰り返して遊んでいました。当時の俺は普通にゲイだったので、ナオヤの勃たせる時は俺もズボンの中ではビンビンに勃っていました。
>>また、ナオヤはチンコ以外に乳首が性感帯でした。自分でも「乳首感じる」と周囲に言っており、俺と2人の時にイジってあげると、「あっ、、やめろ」とボソッと言いい、触ってないチンコがパンパンに張ってました。普段からイジっているのか、乳首はコリコリと大きめでした。
>>
>>本題の話また書きます。
>
>
>すぐに書けない。
>焦らすなら書かなくていいの。
>要らない。
>つまんないし終了で。
↑
お前みてぇなヤツこそいらねぇから
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 11_2 like Mac OS X) AppleWebKit/604.1.34 (KHTML, like Gecko) CriOS/63.0.3239.73 Mob... @sp1-66-102-181.msc.spmode.ne.jp>