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Re(1):ノンケ買い最高〜アラサー現場系ギャル...
   - 18/7/29(日) 9:24 -
▼リーマンたいがさん:

めちゃくちゃ興奮します。
性の対象もバッチリ同じ。
もっと書いてください

>前回の〜シコリンピック飛距離編〜に引き続きノンケ買いをレポ。
>台風で出かけられず暇だからまた書いてみる。
>
>俺は現在30手前の営業系スーツリーマン。
> 普通に彼女もいたことはあるが、ほぼ性処理は対男。
> 見た目は悪くなく普通のさわやかイケメンに見えるらしい。
>ノンケと会うと「てかもっときもいやつ来るのかと思った」とか「普通に合コンでモテますよ」と言われる。
>
>ゲイともやってきたがやっぱりノンケは最高。
> 普通の男が風俗に使う金が俺にとってはノンケ買いに流れている。
>
>ちゃんと、使わなくなったiPhoneに格安フリーsimを契約し、
> 別番号でツイッターやLINE、カカオのアカウントを作り活動。
> 営業車で県内いろんなところを回っていたのでぎゃるるをメインに小まめにノンケをチェック。
>
>そんな通算何人喰ってきたかわからない俺が、ノンケ食い体験談を書く。
> (ちなみに文章力はないから官能小説的な感じでは期待しないでくれ)
>
>★★★ノンケ買い〜アラサー現場ギャル男編〜★★★
>
>いつものようにぎゃるるでノンケを探していると、ふと見つけた俺のタイプ。
>
>みんなは「アデノイド顔」をご存知だろうか。
>口元が前に出ていてどこか猿人のような顔のことをいう。
>ググればはじめしゃちょー等の顔が出てくる。
>
>そんなアデノイド顔は俺はとても萌える。
>可愛くて仕方がない。性の対象でしかない。
>そんな顔で当時のギャル男ヘアーなんかしてたら超激シコだ。
>
>そんなまさに俺のドストライクがなんとぎゃるるの近くに現れた。
>
>いつものように、男の生脱ぎパンツ買い取りからアプローチスタート。
>
>当初はそんな安い話は、と断られていた。
>
>しかしあるとき、そいつからメッセージが。
>「金欠なんすよね…」
>めちゃくちゃドキドキする俺。
>
>希望金額などを聞き交渉を進める。
>「フェラだとどう?」
>と聞くと「どっちがどっちのをすか?」と聞いてきた。
>「俺のしゃぶれる?それとも俺が君のをしゃぶる?」
>と聞くと意外な答えが。
>「俺がお兄さんのをしゃぶります」
>とのこと。だいたいのやつはしゃぶられる方を選ぶのになぜかそいつは俺のをしゃぶることを選んだ。
>
>またウケるのが「今どこにいるの?」と聞くと普通は濁した答えを返すのにそいつは、
>「○○のパチンコ屋にいます」とのレスが。
>
>そんなこと言われたら近くだから行っちゃうし。
>実際にそのパチンコ屋の店内へ。
>
>ぐるぐるとさりげなく店内をプラプラしていると、スロットのところにそれらしいやつが。
>やばい!上下アディダスの黒で金ラインのまさにギャル男!チャラ男!といった感じドストライクファッション。向こうは俺がいることを知らない。
>
>「スロット終わったらまた連絡します」
>
>そんなこんなで待っていると、河川敷の公園の駐車場を指定された。
>向かうと1台のLEDライトをポイントで装飾したワンボックスカーが。
>暗い中恐る恐る車に近づく俺。
>
>助手席の窓をノックすると煙草を吸いながらうなずくドストライク君。
>
>名前はフミヤ。年齢はなんと28歳。
>ここが本当に驚きだ。なぜなら俺のストライクゾーンはまぁせいぜい23歳まで。
>たまーに童顔でめちゃくちゃタイプなやつは食うことはあるが、基本23歳より年上は老け顔に見えて萎える。
>
>しかしなんなんだこのムラムラする感情は。28歳で本来俺に年齢が近く、その辺の28じゃなんとも思わないのに、アデノイド顔で童顔、サラサラヘアーの茶髪、まさに俺のドストライクだ。
>
>ちょっとした世間話をしていざお楽しみへ…。
>
>後ろの席に移り、すべてをフラットにして車内をラブホモードにするフミヤ。
>ここでいつも女とやっているとのこと。
>
>俺が中央にあおむけに寝てさぁいよいよだ。
>
>「まずは俺のをズボンの中に手を入れて触って」
>黙ってもぞもぞと手を入れるフミヤ。
>
>「俺の乳首舐めてみなよ」
>おもむろに俺のシャツを上げ、舌の先でチロチロと攻めてくるフミヤ。
>「もっとチュパチュパ吸い付きなよ」
>従順に言う通りにするフミヤ。
>
>パンツフェチな俺はいよいよフミヤのズボンを脱がせる。
>やっぱりギャル男のパンツは最高。その辺では売ってないカルバンクラインの超柄が派手なローライズ。
>俺の欲情はMAXに。
>「パンツ1枚になって俺の顔面にモッコリこすりつけてみてーw」
>普段はドSなんだろうけどなぜか従順なフミヤ。
>
>普段はこんな感じで女に腰振ってんのかなと思わせる腰振り。
>すかさずフミヤのケツに手をまわし、パンツの中からモミモミする俺。
>「ん?wちょっと反応してない?w」
>「そんなことないっす」と言いつつもあそこは微妙に抵抗感を示す。
>
>次に指定したのはパンツをはいたまま69の体制になり、
>俺のモッコリをパンツの上からチュパチュパさせた。
>その間俺はフミヤのケツをパンツ越しにクンガクンガ。
>シャワーを浴びてきたのか匂いは無臭。別にニオイフェチではないので俺にとってはグッドコンディション。
>
>俺「どう?男とエッチしてお金もらうってw」
>フ「・・・」
>俺「どう?」
>フ「ん、なんともないっす」
>
>ちょっとSっ気を出してきたので思わず俺はフミヤの頭をつかみ股間をガンガンフミヤの顔に押し付けてやった。
>
>「じゃあいよいよフェラしてもらおうかなー」
>大好きな太ももからちんこをボロンする方法で俺のを出させる。
>
>若干の躊躇は感じたが、すぐに俺のをカプっとくわえた。
>フポッ、フポッと嫌がりを感じるフェラをしていたので、
>「ベロでペロペロ舐めてごらん」
>
>そうすると従順にレロレロするフミヤ。
>「女にさせるみたいに思いっきり吸い付きながらジュポジュポしなよ」
>また従順にやるフミヤ。
>
>気付けば69の体制は横になり、俺のクンガクンガもモッコリにシフト。
>玉や蟻の戸渡などをなめさせたりしていると俺も思わずフミヤのパンツからチンコをボロン。
>もちろん大好きな太ももからむぎゅっと取り出す。
>
>サイズは普通よりかはちょっと小ぶりくらい。
>これで何人もの女をはめてきたと思うとすぐさま俺もパクっ。
>もう意識がおかしくなるくらいの状態で、何人ものノンケをイカせてきた強力吸引ジュポジュポストロークでフミヤを責めるとどうやら「同じようにしろ」という指示に感じたのか、フミヤも不慣れなフェラを強力モードにしてきやがった。
>思わずイキそうになったので「ちょちょ、、いったんストップw」
>なんとか寸止めし、いったんフミヤのを楽しむ俺。
>
>数分楽しんだ後に俺がやりたくなったのは、
>俺「俺のアナル舐められない?」
>フ「無理っすよ!!」
>俺「金額アップしても?w」
>フ「…、、いくらっすか?」
>俺「○○円でどう?」
>
>なんと承諾するフミヤ。
>
>俺をマングリ返しさせいよいよアナル舐め。
>(一応かわいそうだから会う直前にシャワーを浴びてるんですよw)
>
>ぎこちない舌使いでくるかと思いきや意外と本気モードの舌使い。
>日頃のクンニを思わせる舌使いに俺は思わず「ああん、ああんやばい…」と女のように声をもらした。もう二人だけの空間。恥じらいを捨ててAV女優になる俺。
>「もっと激しくぅ」「アナルに舌入れてぇ」「たま舐めとアナ舐めと交互にぃ」
>いろんな注文に従順に対応するフミヤ。もうイク寸前の俺…。
>
>今度はまた69の体制で相互のアナル舐め。
>「フミヤのも舐めていい?」と聞くと
>「はぁ?マジでぇ?やべーな」と俺を見下すがパンツを脱がさせ、現場で鍛えた太ももと締まりのいいケツが姿を現す。金のために一生懸命俺のアナルを舐めるフミヤ。体勢は俺が下でフミヤが上。フミヤが俺のを舐めづらそうだったので、思い切り両足を上げアナルを舐めやすい位置にする俺。そのまま足をフミヤの背中で組み、がちっとホールド。そのままMAXモードで舐めある俺とフミヤ。また気付けば横になりながら69の体制に。アナルをひとしきり舐めた俺は今度はフミヤのをフェラ。ベロの多くの面積で亀頭を責めたり吸引MAXでジュポジュポしていると、アナルをなめているフミヤが「ふんっ」と声をこぼした。
>
>するとフミヤは腰に力を入れ、ふんっふんっと亀頭を俺ののどの奥に突くようにチンコをぶち込んでくる。次の瞬間、フミヤの濃い汁が勢いよく俺の口の中に注がれる…。すかさず俺はベロの先でフミヤの亀頭の裏をチロチロしてやる。すると、さらに脈打ちを強めるヤリチンチン。何回ドクンドクンと脈を打っただろうか。
>口の中でのあばれ具合を考えれば俺のクチマンコは女以上だったのだろう。
>
>もちろんドストライクチャラ男のザー汁はごちそう様。
>
>フミヤをいかせたあとは俺の番。
>
>玉舐めが大好きな俺は一生懸命ベロベロと俺の玉を舐めさせる。
>
>すると俺も絶頂に…。
>車の中を俺の汁で汚すのもかわいそうなので、ティッシュで亀頭を包みその中でフィニッシュ…。
>「ほんとありがとな。こんな事させて。ほんとにありがとう」
>
>久しくこんな興奮はしていなかった。
>最後は必ずどんなノンケにも最大の感謝を示す。
>
>そして、事後の会話はどこか可愛い。
>俺「またお願いしてもいい?」
>フ「ええで。女いるからぎゃるるはオフってるから気付いたときだけな」
>俺「どうだった?男とやって」
>フ「どうってなんもないわw」
>俺「そっかw」
>
>そんな会話をして俺はフミヤの車を降りる。
>
>その後フミヤとは4回くらいやり、今でも連絡は続いている。
>
>28歳とイレギュラーケースではあるが、こんなに興奮するノンケはいない。
>ちなみにフミヤはぎゃるるを本名でやっていたのでフェイスブックやツイッターで検索した。すると会社の連中でバーベキューをしている様子や昔の写真などが載っていた。
>
>俺はその画像を保存し、コンビニで写真プリントをし部屋に飾っている。
>見ているだけでムラムラするタイプの顔なので何回か写真顔射してやった。
>
>今後も俺の性処理道具でいてくれな。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 11_4_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/11.0 Mobile/...@softbank126141075166.bbtec.net>
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ノンケ買い最高〜アラサー現場系ギャル男編〜
 リーマンたいが  - 18/7/28(土) 23:30 -
前回の〜シコリンピック飛距離編〜に引き続きノンケ買いをレポ。
台風で出かけられず暇だからまた書いてみる。

俺は現在30手前の営業系スーツリーマン。
普通に彼女もいたことはあるが、ほぼ性処理は対男。
見た目は悪くなく普通のさわやかイケメンに見えるらしい。
ノンケと会うと「てかもっときもいやつ来るのかと思った」とか「普通に合コンでモテますよ」と言われる。

ゲイともやってきたがやっぱりノンケは最高。
普通の男が風俗に使う金が俺にとってはノンケ買いに流れている。

ちゃんと、使わなくなったiPhoneに格安フリーsimを契約し、
別番号でツイッターやLINE、カカオのアカウントを作り活動。
営業車で県内いろんなところを回っていたのでぎゃるるをメインに小まめにノンケをチェック。

そんな通算何人喰ってきたかわからない俺が、ノンケ食い体験談を書く。
(ちなみに文章力はないから官能小説的な感じでは期待しないでくれ)

★★★ノンケ買い〜アラサー現場ギャル男編〜★★★

いつものようにぎゃるるでノンケを探していると、ふと見つけた俺のタイプ。

みんなは「アデノイド顔」をご存知だろうか。
口元が前に出ていてどこか猿人のような顔のことをいう。
ググればはじめしゃちょー等の顔が出てくる。

そんなアデノイド顔は俺はとても萌える。
可愛くて仕方がない。性の対象でしかない。
そんな顔で当時のギャル男ヘアーなんかしてたら超激シコだ。

そんなまさに俺のドストライクがなんとぎゃるるの近くに現れた。

いつものように、男の生脱ぎパンツ買い取りからアプローチスタート。

当初はそんな安い話は、と断られていた。

しかしあるとき、そいつからメッセージが。
「金欠なんすよね…」
めちゃくちゃドキドキする俺。

希望金額などを聞き交渉を進める。
「フェラだとどう?」
と聞くと「どっちがどっちのをすか?」と聞いてきた。
「俺のしゃぶれる?それとも俺が君のをしゃぶる?」
と聞くと意外な答えが。
「俺がお兄さんのをしゃぶります」
とのこと。だいたいのやつはしゃぶられる方を選ぶのになぜかそいつは俺のをしゃぶることを選んだ。

またウケるのが「今どこにいるの?」と聞くと普通は濁した答えを返すのにそいつは、
「○○のパチンコ屋にいます」とのレスが。

そんなこと言われたら近くだから行っちゃうし。
実際にそのパチンコ屋の店内へ。

ぐるぐるとさりげなく店内をプラプラしていると、スロットのところにそれらしいやつが。
やばい!上下アディダスの黒で金ラインのまさにギャル男!チャラ男!といった感じドストライクファッション。向こうは俺がいることを知らない。

「スロット終わったらまた連絡します」

そんなこんなで待っていると、河川敷の公園の駐車場を指定された。
向かうと1台のLEDライトをポイントで装飾したワンボックスカーが。
暗い中恐る恐る車に近づく俺。

助手席の窓をノックすると煙草を吸いながらうなずくドストライク君。

名前はフミヤ。年齢はなんと28歳。
ここが本当に驚きだ。なぜなら俺のストライクゾーンはまぁせいぜい23歳まで。
たまーに童顔でめちゃくちゃタイプなやつは食うことはあるが、基本23歳より年上は老け顔に見えて萎える。

しかしなんなんだこのムラムラする感情は。28歳で本来俺に年齢が近く、その辺の28じゃなんとも思わないのに、アデノイド顔で童顔、サラサラヘアーの茶髪、まさに俺のドストライクだ。

ちょっとした世間話をしていざお楽しみへ…。

後ろの席に移り、すべてをフラットにして車内をラブホモードにするフミヤ。
ここでいつも女とやっているとのこと。

俺が中央にあおむけに寝てさぁいよいよだ。

「まずは俺のをズボンの中に手を入れて触って」
黙ってもぞもぞと手を入れるフミヤ。

「俺の乳首舐めてみなよ」
おもむろに俺のシャツを上げ、舌の先でチロチロと攻めてくるフミヤ。
「もっとチュパチュパ吸い付きなよ」
従順に言う通りにするフミヤ。

パンツフェチな俺はいよいよフミヤのズボンを脱がせる。
やっぱりギャル男のパンツは最高。その辺では売ってないカルバンクラインの超柄が派手なローライズ。
俺の欲情はMAXに。
「パンツ1枚になって俺の顔面にモッコリこすりつけてみてーw」
普段はドSなんだろうけどなぜか従順なフミヤ。

普段はこんな感じで女に腰振ってんのかなと思わせる腰振り。
すかさずフミヤのケツに手をまわし、パンツの中からモミモミする俺。
「ん?wちょっと反応してない?w」
「そんなことないっす」と言いつつもあそこは微妙に抵抗感を示す。

次に指定したのはパンツをはいたまま69の体制になり、
俺のモッコリをパンツの上からチュパチュパさせた。
その間俺はフミヤのケツをパンツ越しにクンガクンガ。
シャワーを浴びてきたのか匂いは無臭。別にニオイフェチではないので俺にとってはグッドコンディション。

俺「どう?男とエッチしてお金もらうってw」
フ「・・・」
俺「どう?」
フ「ん、なんともないっす」

ちょっとSっ気を出してきたので思わず俺はフミヤの頭をつかみ股間をガンガンフミヤの顔に押し付けてやった。

「じゃあいよいよフェラしてもらおうかなー」
大好きな太ももからちんこをボロンする方法で俺のを出させる。

若干の躊躇は感じたが、すぐに俺のをカプっとくわえた。
フポッ、フポッと嫌がりを感じるフェラをしていたので、
「ベロでペロペロ舐めてごらん」

そうすると従順にレロレロするフミヤ。
「女にさせるみたいに思いっきり吸い付きながらジュポジュポしなよ」
また従順にやるフミヤ。

気付けば69の体制は横になり、俺のクンガクンガもモッコリにシフト。
玉や蟻の戸渡などをなめさせたりしていると俺も思わずフミヤのパンツからチンコをボロン。
もちろん大好きな太ももからむぎゅっと取り出す。

サイズは普通よりかはちょっと小ぶりくらい。
これで何人もの女をはめてきたと思うとすぐさま俺もパクっ。
もう意識がおかしくなるくらいの状態で、何人ものノンケをイカせてきた強力吸引ジュポジュポストロークでフミヤを責めるとどうやら「同じようにしろ」という指示に感じたのか、フミヤも不慣れなフェラを強力モードにしてきやがった。
思わずイキそうになったので「ちょちょ、、いったんストップw」
なんとか寸止めし、いったんフミヤのを楽しむ俺。

数分楽しんだ後に俺がやりたくなったのは、
俺「俺のアナル舐められない?」
フ「無理っすよ!!」
俺「金額アップしても?w」
フ「…、、いくらっすか?」
俺「○○円でどう?」

なんと承諾するフミヤ。

俺をマングリ返しさせいよいよアナル舐め。
(一応かわいそうだから会う直前にシャワーを浴びてるんですよw)

ぎこちない舌使いでくるかと思いきや意外と本気モードの舌使い。
日頃のクンニを思わせる舌使いに俺は思わず「ああん、ああんやばい…」と女のように声をもらした。もう二人だけの空間。恥じらいを捨ててAV女優になる俺。
「もっと激しくぅ」「アナルに舌入れてぇ」「たま舐めとアナ舐めと交互にぃ」
いろんな注文に従順に対応するフミヤ。もうイク寸前の俺…。

今度はまた69の体制で相互のアナル舐め。
「フミヤのも舐めていい?」と聞くと
「はぁ?マジでぇ?やべーな」と俺を見下すがパンツを脱がさせ、現場で鍛えた太ももと締まりのいいケツが姿を現す。金のために一生懸命俺のアナルを舐めるフミヤ。体勢は俺が下でフミヤが上。フミヤが俺のを舐めづらそうだったので、思い切り両足を上げアナルを舐めやすい位置にする俺。そのまま足をフミヤの背中で組み、がちっとホールド。そのままMAXモードで舐めある俺とフミヤ。また気付けば横になりながら69の体制に。アナルをひとしきり舐めた俺は今度はフミヤのをフェラ。ベロの多くの面積で亀頭を責めたり吸引MAXでジュポジュポしていると、アナルをなめているフミヤが「ふんっ」と声をこぼした。

するとフミヤは腰に力を入れ、ふんっふんっと亀頭を俺ののどの奥に突くようにチンコをぶち込んでくる。次の瞬間、フミヤの濃い汁が勢いよく俺の口の中に注がれる…。すかさず俺はベロの先でフミヤの亀頭の裏をチロチロしてやる。すると、さらに脈打ちを強めるヤリチンチン。何回ドクンドクンと脈を打っただろうか。
口の中でのあばれ具合を考えれば俺のクチマンコは女以上だったのだろう。

もちろんドストライクチャラ男のザー汁はごちそう様。

フミヤをいかせたあとは俺の番。

玉舐めが大好きな俺は一生懸命ベロベロと俺の玉を舐めさせる。

すると俺も絶頂に…。
車の中を俺の汁で汚すのもかわいそうなので、ティッシュで亀頭を包みその中でフィニッシュ…。
「ほんとありがとな。こんな事させて。ほんとにありがとう」

久しくこんな興奮はしていなかった。
最後は必ずどんなノンケにも最大の感謝を示す。

そして、事後の会話はどこか可愛い。
俺「またお願いしてもいい?」
フ「ええで。女いるからぎゃるるはオフってるから気付いたときだけな」
俺「どうだった?男とやって」
フ「どうってなんもないわw」
俺「そっかw」

そんな会話をして俺はフミヤの車を降りる。

その後フミヤとは4回くらいやり、今でも連絡は続いている。

28歳とイレギュラーケースではあるが、こんなに興奮するノンケはいない。
ちなみにフミヤはぎゃるるを本名でやっていたのでフェイスブックやツイッターで検索した。すると会社の連中でバーベキューをしている様子や昔の写真などが載っていた。

俺はその画像を保存し、コンビニで写真プリントをし部屋に飾っている。
見ているだけでムラムラするタイプの顔なので何回か写真顔射してやった。

今後も俺の性処理道具でいてくれな。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko@softbank126161157076.bbtec.net>
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Re(1):ただのエロガキ 3〜4
 タク E-MAIL  - 18/7/28(土) 23:09 -
一気に読ませていただきましたー!
青春って感じでいいですね(^_^)

誰もいない家っていうのが気になります

続き楽しみにしてますね(≧∀≦)

引用なし


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Re(1):ただのエロガキ 3〜4
 K  - 18/7/27(金) 22:20 -
読んでてパンツが濡れました。笑
徹平くん生意気でマジかわいいです!

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.1; U200 Build/LMY47D) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/67.0.3396.87 Mobile ...@114-46-132-231.dynamic-ip.hinet.net>
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劣情フェラチオ 5
 たくみ  - 18/7/27(金) 13:02 -
お洒落な白いベルトを緩めると彼は少し腰を浮かせてフーンと唸った。柄物のセクシーなボクサーブリーフからはヘソ毛がはみ出していて、ふんわりと汗の匂いが漂った。

ボクサーブリーフのゴムに手をかけると彼は腰を引いて。

「やっぱウエットティッシュで拭いてからにしよう。」

僕はその言葉を無視して彼のボクサーブリーフを一息なずり下ろした。

ペニスも睾丸も大きかった。すごく大きかった。まだ平常時のペニスはすっぽり包皮が被っていて彼の美しい顔とのギャップに興奮した。

睾丸の付け根に舌を這わせると汗酸っぱい匂いがした。陰毛は濃くてストレート。舌を這わせる度にペニスが太く長くなっていく。

完全に勃起したペニスは驚くほど長く太かった。20センチはあるだろう。それでも被っている包皮が不思議にエロチックだった。

「では、死ぬほど臭い部分を解放します。」

包皮を引っ張ると亀頭との間に湿りがあるようでニュルリとゆっくり剥けて赤黒い亀頭が露わになった。

「臭いねー。オナニー臭すごいよ。」

汗、精液、男性フェロモン。それらが入り混じった強烈な匂いがした。鼻を付けて嗅ぎ回すと自身のペニスも強烈に勃起しているのがわかる。

舌を這わせるとビクビク跳ね上がる。酸っぱしょっぱいペニスに興奮して乱暴なくらいにしごき舐めた。

「あ、やばい、いくいく、いく、、、」

ティッシュを取ろうとする彼の手を抑えてそのままフェラチオの速度を上げる。

「ピュッ、ピュッ、ブチュ。」

最初は勢いよく、後半は濃い精液が僕の口に放出された。倒れ込んでハァハァいってる彼の美しい顔を見ながらこの彼から放出されたものなのだと確認して飲み込んだ。

「口、気持ち悪いでしょ。」

最初に待ち合わせたコンビニで彼は僕に烏龍茶を買ってくれた。

「ありがと。」

「こちらこそ。」

帰り道、自分の車を運転しながら彼のペニスを触った手の臭いを嗅ぐとほんのりと彼の汗と精液とフェロモンの匂いがした。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 11_2_2 like Mac OS X) AppleWebKit/604.4.7 (KHTML, like Gecko) Version/11.0 Mobile/1...@pw126233154119.20.panda-world.ne.jp>
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劣情フェラチオ 4
 たくみ  - 18/7/27(金) 12:29 -
「早かったね。来てくれてありがとう。って君かっこいいね。」

にっこりと助手席に乗せてくれてこちらの容姿まで褒めてくれた。ギヤを入れて車が走り出す。

「絶対車通らない所あるからそこでしゃぶってくれる?」

僕は上ずった声で返事をする。

「たばこ吸おうよ。なんか緊張するし。」

彼はマルボロ、僕はセブンスター。その二本が半分燃えたた頃。

「ここでしゃぶって。」

彼はシートのリクライニングを全開にたおして万歳するような格好になった。

「あ、ドアロックしないとね。あと俺昨日オナニーして風呂入ってないからチンポなさいよ。ウエットティッシュで拭いてからにしよっか。」

「いや、そのまま、臭いまましゃぶらせてください。」

「えー、臭いで死ぬかもよ。」

僕は彼のスキニージーンズの盛り上がった部分にそっと触れた。そこは暖かくとても大きかった。恥ずかしそうに横を向いて目を瞑った彼の美しい横顔を見て僕の心臓は早鐘を打った。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 11_2_2 like Mac OS X) AppleWebKit/604.4.7 (KHTML, like Gecko) Version/11.0 Mobile/1...@pw126233154119.20.panda-world.ne.jp>
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劣情フェラチオ 3
 たくみ  - 18/7/27(金) 12:03 -
しゃぶりまくった。ブサメンもイケメンも。

その中で今まで1番印象に残ってる彼=ペニスについて書いてみます。

「誰でもいいからしゃぶって21.177.57」

たまたま近所に車でいたので。即プロフ送信。

「20.184.65○条○丁目にいます。」

「んじゃ○条通りのセブンイレブンにいるから。車はシルバーの○○○でナンバーは○○○○。ムラついてやばいから早く来てね。」

たかが2キロ位の距離なのにアクセルを強く踏んでしまう。5分くらいの時間がとてつもなく長く感じられ信号待ちで乱暴にタバコをふかす。

目的地到着。車発見。隣に停める。

え?イケメン!ジャニーズとバンドマンの合間みたいなルックス。色白でシュッとして下を向いたまつげの長いこと!

「断られるかも」ぎこちない動作で彼の車をノックする。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 11_2_2 like Mac OS X) AppleWebKit/604.4.7 (KHTML, like Gecko) Version/11.0 Mobile/1...@pw126233154119.20.panda-world.ne.jp>
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劣情フェラチオ 2
 たくみ  - 18/7/27(金) 11:45 -
オナニーにも耽溺した。その頃は合法だったラッシュを胸一杯吸い込んでは公衆トイレや野外に精液を撒き散らかした。僕は特異体質らしく射精するとき3メートルは楽に飛ぶ。30代も後半にもなった今でも2メートルは楽々。

他人のペニスに興味を持ったのは中学生の頃。長さや剥け具合、毛の生え方。中性的なイケメンが大きなペニスを持っているのを不意に目撃したりすると。言いようのない興奮と劣等感を持ったりした。僕は今現在184cmで18p。背丈とバランスが取れてるから満足することにしている。

男の子は汗臭い。自分もブサメンもイケメンも。ペニスも臭い。やがてイケメンのペニスも臭いのか検証してみたくなり、出会いサイトで「しゃぶらせてください」を投稿するのが日常になった。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 11_2_2 like Mac OS X) AppleWebKit/604.4.7 (KHTML, like Gecko) Version/11.0 Mobile/1...@pw126233154119.20.panda-world.ne.jp>
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劣情フェラチオ 1
 たくみ  - 18/7/27(金) 11:30 -
性欲の事を劣情とも言うらしい。

20歳の僕は覚えたての携帯サイトで、同性の相手を探す事に夢中になっていた。進学も叶わず、友達も少ない。地味なフリーター暮らしの虚しさを紛らわす為に誰彼構わずその場限りの関係に耽溺していた。

しごき合い、フェラする、される、し合う。相手がタチならアナルも差し出したし、僕が入れることもあった。とにかく現実逃避に狂いたかったのだ。

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 11_2_2 like Mac OS X) AppleWebKit/604.4.7 (KHTML, like Gecko) Version/11.0 Mobile/1...@pw126233154119.20.panda-world.ne.jp>
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Re(1):ただのエロガキ 3〜4
 しん  - 18/7/26(木) 22:06 -
早速読みました!

誰もいない家…続きが気になるわ〜

ゆうさん、モテまくりだね。ピアノも弾けるイケメンなんだろーなー(*´∀`*)

続き楽しみにしてまーす

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 11_4 like Mac OS X) AppleWebKit/604.1.34 (KHTML, like Gecko) GSA/54.0.204505792 Mob...@27-140-0-109.rev.home.ne.jp>
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Re(1):徹平と帰り道会ったよ 5
 しん  - 18/7/25(水) 21:13 -
更新ありがとー

純粋な章二くんがちょっとかわいそうな気が…(●´ω`●)

けど続き楽しみにしてます!

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 11_4 like Mac OS X) AppleWebKit/604.1.34 (KHTML, like Gecko) GSA/54.0.204505792 Mob...@27-140-0-109.rev.home.ne.jp>
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Re(1):徹平と帰り道会ったよ 5
   - 18/7/25(水) 20:48 -
最近はしょうじくんでないですね(^-^)w

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<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.0; SC-01F Build/LRX21V) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) SamsungBrowser/2.1 Chrome...@kd111239190214.au-net.ne.jp>
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Re(1):徹平と帰り道会ったよ 5
 かず  - 18/7/25(水) 20:27 -
すごい展開。
まだまだきになる
引き続きよろしく!

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.0.0; 602SO Build/41.3.D.1.82) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/67.0.3396.87...@om126200122089.15.openmobile.ne.jp>
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<@>
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Re(1):徹平と帰り道会ったよ 5
   - 18/7/24(火) 22:09 -
ルックス良いとそういう経験多いと思います〜(^-^)
新シリーズも楽しみです☆
実話を元にしてるのがめちゃ良いですね!!
▼ユウさん:
>コメントたくさんありがとうございます!!
>めっちゃうわーって言いました! 読んでて。褒めちぎりかよwって。
>やる気でるなーwww みなさんありがと! どのコメントも4回くらい見返してますw
>
>俺が読み手の場合だと、むしろそこの描写の方詳しく書いて欲しいのに!!って思うことがあるんですよ。
>だからそうならないように、Hな場面以外の描写も詳しくしてます。
>
>だからそういったコメント心強かったです。
>あとですね。ちょっと今新シリーズを書いてて、投稿が遅くなるかもしれません汗
>
>つーのも、俺の中学時代の男経験は大小含めると、片手じゃ全然、数えられないって感じです。
>実話でノンフィクションな部分だけで構成しても、後8倍くらい書けます。
>
>それに加え、ノンケとのちょっとした甘酸っぱい思い出と、叶わなかった願望をミックスさせると、
>色々他にも、たくさん小説が書けるかなーーって感じです。
>その総量が60だとしたら、このシリーズは、その 1/60 くらいかな…。
>
>んで、体験談の投稿の場所…という掲示板の性質上、他の登場人物目線の視点で、物語を再構成する…
>ということがしずらいので、掲載サイトを移行を考えてます汗。
>
>3P合宿のあたりまでにはなんとか決めたいですね…。
>新シリーズは最初はこの掲示板、でこのシリーズの続きは、別サイトって感じで考えてます。
>
>新シリーズも当然、実話ベースだけど、描き込みすぎると地元バレしそうで迷っています。
>まぁうまいこと創作も交えてやったろうかな…って感じです。ちょっとだけネタバレ投下しますね。
>
>
>少年の通過儀礼、生まれたまんまの姿 女子禁制
>五穀豊穣と悪魔退散の為に体をぶつけ合う
>若者たちの生命力溢れる集団の息吹きに人々は神意の具現を認めてきた
>日常的ではない異常な心理状態で行われる
>過去一年、親類縁者に死者が出なかった家から選ばれる
>女手を借りない男だけの共同生活 身体心身の成長を兄貴分に確認してもらう
>生産を永続的に確保してゆくための最大の交流の機会 共同体への参画
>
>では続きっす!
>
>
>・
>・
>・
>・
>・
>・
>
>
>徹平は俺からファンと言われ、さんざん喜んだ後ある瞬間、ふと気づいたように溜め息をついた。
>ほんと表情がコロコロ変わるやつ…
>
>「はーでもさー?ユウは俺のファンの癖になーーーやっぱ彰二にはユウかーーー…つか似てるもんな君ら」
>「…そう?似てないだろ…でもそれ2年の田中さん…とかも言ってたなぁ」
>「あーーー田中っちww あの背の高い、陸上部のww はははは!!よく見てんなー…w」
>「似てないよーーー全然わかってないよ、田中さん!!徹平も」
>「いや…ユウは、けっこう彰二と似てるとこあるぞ」
>「…そうかな、うーん」
>「そーだよ」
>
>徹平は黙ってしまった。それにしても…
>皆のアイドル、徹平はこんな美しいマジックアワーの夕暮れ時間に俺と一緒にいる。
>俺はふと徹平の横顔を見つめる。夕日の陰影が顔に掛かって美しい。
>黒目がちで実は意外に均整取れている顔に高い鼻。
>いつもは、表情がコロコロかわって面白い奴だけど、黙ってれば普通にカッコいいのに。残念なイケメンって奴だ。
>もし、しゃべってないでクールにスカしてても、いずれきっとコイツはモテる…。元がいいから。
>
>「ん?何見てんの?ユウ。まさか俺に惚れた?」
>「いやいや…まさか。俺彰二…いや彬人先輩がいるし…」
>「なんだよーーーー!! SEX大好きユウーーー俺に惚れとけよーーー俺のファンなんだろーーーー」
>
>そう言いながら、徹平はニコニコしながら俺の乳首とか殴られていない方の脇腹を指でツンツンしてくる。
>…良かった! 元気そうじゃんw
>
>でもなんで、こんな怪しげな雑木林の草むらでコイツといちゃいちゃしてんだww俺www
>おいやめろ!って言いながらも俺は全然嫌がってなかった。可愛い男なら、何されても基本許しちゃうんだな…俺。
>
>「…ま、彰二はユウのものか…はぁ。いーーーなーーーーー…」
>「…おいおい、つかまじで、時間大丈夫なん?千田先輩から招集かかってんだろ?行かないとまずくね?」
>「俺は今、ユウと居たいから、これでいーの!」
>「…そ。」
>「あーーユウ照れてるだろ?ツンツン…」
>「…照れてねーし!!ってかつっつくなww  いーーー加減! アホ」
>「ちぇ! つれねー! ユウはそういう奴だよ!それも昔から知ってる!」
>「…ハイハイ」
>
>
>「でも…彰二よりチンコでかいのは初めて知ったッ!!あはははっは!やっべーーー面白れーーw」
>「少しだけ…な、すこーしだけ…」
>「とか言ってて、ぜんぜん巨根なんじゃないのぉ??…ユウのチンコかぁ…ふーーーん気になるなぁ…ジロジロ」
>「…見るなよ、恥ずかしい(つーか俺も徹平のチンコとか気になってみたりしてw)」
>「ピューーー?(口笛)」
>
>そういえば口笛吹いて、ご機嫌で、千田旅館来てたのに…いいのかな、ここにいて。彬人さん、怒るぞ?
>思えばまぁ徹平も彬人も共にバスケ部だし同時に学校中のアイドルなので、
>ある意味、お似合いな2人なんだけどなーーーーー。ただのセフレなのか。勿体無い。
>
>あれ?でも彰二とも『太陽と月』コンビでお似合いだぞ?アレ?なのにコイツ誰とも付き合えてない?
>1人寂しいの?アイドルなのに?おっかしーな…
>
>「徹平は彰二にアタックしたって言ってたっけ…全然なびかないって…?」
>「うん、まーね…」
>「じゃあ俺が彰二から、身を引いても別に意味なくない?実らないだろ」
>「…」
>
>また、徹平は思いつめた顔になった。やべ…また泣かれる…
>
>「アタックって何したんだよ!アイツ鈍感だから気付いてないだけかもよ?俺も応援してやっから!」
>「ほんとかよーーユウの応援って効果あんのかなぁ…」
>「ある!!…と思うぞ!」
>「そーかな…」
>
>そういって徹平は近づいてきた。ん?
>
>「こうやってさ…」
>「へ」
>
>俺は手を取られ、徹平の股間に導かれた。
>
>「これが今の気持ち…」
>「…」
>「こうやったんだよね…」
>
>徹平のチンコは半勃ちしていた…
>んッ!!!?? なんで?!!
>
>「…当然ギンギンの時にやったよ?彰二ん時は。」
>「…あっそ…」
>
>いきなりのことだったので、びっくりしてしまった。せっかく恋話友達…みたいなテンションだったのに…
>でもさっきも勃っちゃった…とか言ってたか?アレ冗談じゃなかったんか…
>
>…やべ…
>俺の手に徹平のチンコの感触…あったかさ…が残ってる…
>
>「徹平…いや、なんで半立ちなんだよ?w」
>「…ユウは?」
>「え?いや」
>「ユウはどーなんだよ!?ぁあ?!」
>
>俺も半勃ちの徹平のチンコをさわって…その…
>
>「いや、別に俺は完全勃起までは…してないから…別に…俺」
>「いやーーー…いやいや…そこはしとこうぜ!男として!!な??」
>
>まじかー勃ってくるーー…
>
>「うーん…そういうこと言われると…その…なぁ?」
>「ユウ、立ってみて」
>「えぇ」
>「いーから!ほら」
>「いやだよ、立たないよ…」
>「立てよ!!」
>
>グングン、股間に血が滾ってくる。なんか、最近、いっつもこのパターンだな…くそぅ
>俺は渋々立った。少しだけ前屈み気味に。あっーー…だめだ、あーーー…
>
>「ハイ、ユウ完全勃起w」
>「…徹平もじゃん どアホ! w」
>
>徹平も半勃ちだったのに、今は溢れんばかりにギンギンになっていた。
>
>「…徹平、これ半勃ちじゃないよね?ギンギンだよね?」
>「そうだよ?これが俺のMAX! どう触ってみる?」
>「え…なんだし…それ」
>「触りたいんだろ?実は。だってユウも勃っちゃってっしwww」
>「…」
>
>こういう予定じゃないのに、なんかこう言う感じになっちゃった。中学生の盛んな時期の俺らである。
>俺も徹平もギンギンに勃起して完全に股間付近が、がっつし目立ってる。
>なんか角度も位置も膨らみ方も俺とそっくりだ。俺と似たサイズ、似た形なのかもな…うーん。
>ちょっと見てみてぇ…
>
>「ユウ、まじヘンタイww 男だったら誰でもいいんだろ?w」
>「そんなことねーよ!!」
>「そーだよね!じゃあ俺がカッコいいからか!(ニコニコ)」
>「(…当たってる)ちがう、ちがう!てかお前こそ、勃ってるじゃん!! なんだよ!!!ww」
>「いーの、俺はいいの!俺はすぐ勃つの!!元気だから!」
>「じゃあ俺もそういうことだ!」
>「ハイハイ(ニヤニヤ)」
>
>徹平も勃ってるのに、全然恥ずかしそうじゃない。むしろ腰に手を当てて、チンコを突き出してやがる…
>開き直りやがったコイツ!徹平は俺の勝利!って感じで勝ち誇った顔をした。ムカつくぜ…!!勃ってるくせに!!
>
>「なにずっと見てんの?やっぱ触りたい?ユウ?」
>「…別に触りたくはないけど、…ちょっと見てみてぇ…かも」
>「正直だな! カワイイユウw いーぜ、ほら」
>
>そういってズリっと7分丈のおしゃれなパンツに手を掛け、チンコを丸出しにした。
>べちっっ!! と徹平のチンコが腹に当たった。イキのいいチンコだ…
>
>「…どーだよ、ユウ」
>「……別に」
>
>別にどころか、俺はますます興奮していた。マジで見せてくれた!!
>血管が浮かび上がってて硬度がすごそうだ。俺とサイズは変わらないけど、反り方とかが絶妙だし、根元付近が太くてスンゲーうまそうなチンコだ。色も微妙に赤黒くてまじエロい…やべ…今すぐ、しゃぶりたいかも…
>
>いや…俺、さっき彬人さんとヤッたばっかだぞ!?何言ってんだ! バカか俺!
>
>「…別にってなんだよ!!w ユウは俺よりデカイのか??おいユウのも見せろッ!w」
>「ヤだよ!なんで見せねーといけねーんだよ! 終わり終わりっ!!」
>
>そういって俺は勃起したチンコを抑えて、座ろうとした。
>でも徹平は許してくれないらしい。チンコビンビンにしたまま俺にのし掛かって、俺のズボンを脱がそうとしてくる!!
>
>「や、や、やめーーーーろ!!!」
>「ユウ!! 貴様、それでも男か!! 1人だけ見やがって!! ゆるさねーーーーーーーーッッッ」
>「わーーーーっっ」
>「男なら見せてみろよッ恥ずかしがらずにさぁ!!さぁ! 付いてんだろ?いや!? 付いてねーーんだろっさては!!」
>「付いてるっ! 付いてるけどみせないっぃいいい」
>
>うっかりそそのかされて、見たいなんて言うんじゃなかった。くそ…あああ
>ズリっ!! べちっ!! 
>
>またこの音だ。俺はケツの方からズボンをズリ落とされ、俺のチンコも俺の腹に当たる。
>遂にチンコを丸出しにしてしまった…。くそ…。
>
>「ちっ…徹平のドアホ! クソが!!」
>「いーじゃん、いーじゃんww 怒るなよユウ…w そりゃあ付いてるよな♪ビンビンじゃん!
> それに俺と同じくらいにはデケェ!」
>
>「…お、お前とはしないからな!」
>「いーよ!別に! 俺も興味ねーし!! ユウのアホ!バーーカ!!」
>「興味ないなら、そんな凝視もすんな! もういいだろ?ズボンから手離せよっ」
>
>
>「…しゃぶってもいい?」
>「だめ!! ゼッテーーーえ ダメ!!」
>「なんだよ!! くそ!! ユウのケチッ クソユウ!! 帰れっアホがッ!」
>「…すまん」
>
>徹平は俺を罵りまくった。まぁ…ちょっと俺わがままだったのは反省してる…

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Re(1):徹平と帰り道会ったよ 5
 K  - 18/7/23(月) 23:35 -
7/21に最初の投稿を読んでから、一気にここまでみました!普通の日はネットとか見ないのに、今日は更新されてないかってわざわざチェックしに来ました。笑 個人的には太陽みたいな徹平くんに憧れてるので、これからの展開が楽しみです!

引用なし


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