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Re(1):上野の発展サウナで2
 涼介  - 18/11/23(金) 17:08 -
ドアを恐る恐る開けると中にはすでに2人、いや3人の男がいた。自分が入ると男たちと目が合ったが、そのうちの1人が俺に手招きをする。男たちは全員が全裸、1人はいかにも中年といった感じの少し腹の出た親父、もう1人はどちらかというとガテン系の40くらいのまあ悪くない感じ、そしてもう1人は・・・ベッドで激しく腰を振っている見た目狼のような体中が毛むくじゃらな同じく40くらいのガテン系の男だ。男の1人が話しかけてきて、さっきまであと2人いたそうだ。
そして肝心の若い男はというと、ベッドで男に犯されながら顔をしかめているが、見た目でいうと野村周平似のなかなかのイケメン、高校球児という感じの男、いや、男の子であった。改めて部屋を見回すと、あちこちにティッシュの塊が転がっており、部屋全体があの独特のザーメン臭が充満している。
そうこうしている間に、さっきまで激しく腰を振っていた男が雄叫びをあげ、そのまま男の子の体には倒れ込んだ。どうやらフィニッシュしたようだ。男はスッと男の子から体を離し、そのままタオルとガウンをもちその場を離れようとしている。目の前を通り過ぎる男のあそこはかなりのデカマラだった。ただ、その時に気付いた。男のペニスはローションでテカテカ、そう、生だったのだ。ということは、目を少年にやると、すでに尻の穴はパックリと開き、そこからは少し濁った白濁の液が滴っていた。こんな少年のような男の子が・・・その様子から、おそらくその前にも何人かの男のザーメンを注ぎ込まれているに違いないと思った。
さっき手招きした男が話しかけてきた、「こいつ、本当にヤバイぜ、どんな男のチンポでも自分からしゃぶりついてきて、生でケツの穴に入れてくるからな」そのようなことをいうと、自ら少年の前に進んだ。少年は朦朧としながらもその男のいきり立ったペニスにしゃぶりついた。同時に別の男が少年の後ろに回り、おもむろにケツの穴にペニスを突っ込みピストンを始めた。もちろん余計な物は何もつけずにだ。俺自身も我慢ができず、着ていたガウンを脱ぎ捨て裸でシゴいていた。気がつけば、いつのまにかギャラリーが一人、二人と増え狭い部屋に5人の男が集まりオス丸出しで発情していた。ただ、この話はこれで終わりではない。少年への容赦ない大人の男の仕打ちはこれからが始まりであった。

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Re(1):【4】ネコの気持ちを知りたくて
 たく  - 18/11/23(金) 12:18 -
めっちゃ興奮しました!!
続き期待してまーす(^^)

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【4】ネコの気持ちを知りたくて
 明希  - 18/11/23(金) 12:07 -
んー、エッチしたいですね…。最近受験勉強でしてないしオナニーもしてない。
この誠との話のプロフまとめておきます。
当時高校1年生の梅雨入り前のプロフ。
誠(177/63/16/17cmちょっと仮性の太め、奥二重)
俺=明希(165/52/15/16cmズル剥けの太め、二重)
今は身長無事に伸びました。まだ伸びてほしい。

続き


唇が離れる。鼻先が触れ合うくらいの距離。
「明希くん、かわいい」
いやいきなりなに。照れる。平凡そのものだって。
「俺平凡な顔してるしそんなん初めて言われた」
「ううん、本当に可愛い。肌もすごい綺麗だね」
女の子はいいなぁ。こんな無条件に褒めてもらえるのか。いいなこれ。悪い気分はしない。平凡である事実に変わりはないけれど。
「誠もカッコいいよ。しかも背高くて安心する。誠が初めての相手でよかった」

ちゅっと触れ合うのキスをする。
「もうベッドいこう」
早まる気持ちを抑えきれない。
ベッドに雪崩れ込む。
でもいきなり攻められるのはなんか抵抗あるから俺が上になった。
誠の股間あたりをまたぐ形で乗るとお尻に硬いものが当たる。服の上からでもはっきりわかるくらい勃起してる。なんか嬉しい。俺でも興奮してくれてるのかな。

腰を少し前後に動かしてみる。
「誠、硬くなってる。嬉しい」
初めてだけどいい眺めだなぁ。
そのまま覆い被さるようにキスをする。
誠にも俺が興奮してることを伝えたくてビンビンに硬く勃起したものを少しだけ擦り付ける。
キスをしながら誠の耳を手のひらで塞ぐ。
これネットで学んだ。音がしていやらしいって。
しばらくディープキスをする。いやらしい音が部屋にも響く。
誠の反応をみながら指先で上から順に撫でる。耳から首筋、鎖骨、服の上から胸、乳首には触れずに脇腹、お腹、下腹部。勃起した大きなあそこにはまだ触れない。
その周りを指でさする。焦らす。
でも俺が我慢できない。

誠の服を上も下も脱がせる。
いい体、綺麗だ。鎖骨も俺の好きな感じだ(鎖骨フェチ)。パンツはボクサー。大っきくなってる。
俺も服を脱ぐ。ムードなんて知ったことじゃない。俺もボクサーパンツ。
「明希くん色白だね。すごく綺麗」
ほらまた無条件に褒められる。ネコってサイコーかも。
「焼いても赤くなるだけなんだよねー」
誠に抱きつく。肌と肌が触れ合って気持ちいい。スベスベ。すんごいあったかい。
「手足の毛ぜんぜんないんだね」
「遺伝かなーまだ生えて来ないんだよね」
誠の耳にキスする。首にも。首筋を舌先でなぞる。
本命の鎖骨。キスして舐める。吸い付く。痕をつける。これがたまんない。
満足いくまで鎖骨周辺を堪能しつつ指先で全身を探索する。誠がビクッとする場所を覚えておく。
下半身まで舌先と指先で探索を終えてようやく乳首。
指先で軽くトントンしてみる。ビクッとして吐息が漏れる。もう乳首が立っている。
ディープキスをしながら乳首を指でいじめる。やっぱり攻めるのも楽しい。

乳首を舐める。誠が喘ぎ声を漏らす。可愛いな。
乳首を弄っていた手を下腹部に這わせてみる。勃起したあそこはまだ触らない。周辺をなぞる。しばらくそうして焦らしていざ。
触るか触らないかくらいのタッチで玉から竿と先っぽまでなぞる。
ふふ、先っぽの部分がめっちゃ濡れてる。我慢汁だらだらだ。

乳首を舐めながら
「ねえ触ってほしい?」
と俺が問う。
「う、うん」
「え?どこを触ってほしいの?ここ?」
乳首を甘噛みして舌先でチロチロする。
「アッ…違うそこじゃなくて…」
「じゃあどこなの?ちゃんと言ってくれないとわかんないよ」
太ももの内側、勃起したあそこの周辺を撫でる。誠がビクッとする。あー楽しいなー!
「どこ?ちゃんと名前で言って」
「、、、ち、ちんこ」
「よく出来ました」
乳首をもう一度甘噛みしてから顔を下腹部に寄せた。
うーん、これは我慢汁の匂い?ゾクゾクする。でも俺フェラとかできるんかな?
「ねえ誠、パンツがビシャビシャだよ、すごい濡れてるよ」

とりあえず顔をくっつける。パンツの上から玉のほうから先っぽまで舌で舐める。先っぽのほうちょっとしょっぱい。
片手の指は乳首をせめる。もう片手で玉袋を弄んだり竿を摩ったり。

竿の先っぽのほうをパクッと横向きで咥えてみる。うん、俺より大っきい。
たまらずパンツを脱がせる。と、同時にパンツに引っかかっていた勃起したチンコがバシッとお腹に当たった。

「誠のすっごい大きい。入るかな…」

玉袋を舐める。吸う。玉を口に入れて弄ぶ。
竿を下から舐める。丹念に。唾液を出しながら。
俺は唾液がすごい多く分泌される。
先っぽを舐める。うーんしょっぱい。でも嫌じゃない。むしろ興奮する。俺のあそこもガチガチに勃起していた。
口内に唾液をためて勃起したものを咥える。
「アッ…明希くん、すごく温かい」
口内で包み込むように鬼頭をさする。裏筋を舐める。
「ひたくない?(痛くない?)」
「うん、大丈夫だよ」

そして一気に奥まで咥えこむ。
(やべぇデカくて苦しい。ギリギリだ)
そのまま根元から先っぽまでゆっくりフェラを繰り返す。誠が喘ぎ声を我慢する。
口内にしょっぱい我慢汁が広がる。
目をあげると誠もこちらを見ていた。
「きもひいぃ?」
咥えながらきく。
「うん、すっごい気持ちいい」
咥えて根元を手でもつ。唾液をいっぱいにして吸い付くように口内で包み込む。舌で鬼頭を責める。誠が大きな喘ぎ声をあげた。
(これが一番反応いいな)
繰り返していると誠が逝きそうと言ってきたのでフェラをやめて根元をギュッと握る。

「ダメ、まだ逝かせないよ」
握ったまま鬼頭だけフェラする。
「、、アッそれだめ!逝っちゃう!」
鬼頭を解放する。絶対逝かせないw
最初に逝くのは俺の中で逝ってほしいもん。
「だからまだ逝かせないってー。こんなに勃起してるのに逝けないなんて可哀想だね」
手のひらに唾液をたっぷりつけて先っぽを優しくグリグリする。
また誠が喘ぐ。ふふ。俺より背が高くてこんなに大っきいもの持ってるのに可愛い。
誠のものをもう一度根元まで咥えこむ。
垂れた我慢汁を綺麗に舐めとる。

実は、俺のパンツも我慢汁で随分と濡れてた。興奮しっぱなし。

「ねえ、誠は責めたい?それともこのままする?」
責めてほしい。むちゃくちゃにしてほしい。体が疼く。
「うん。今度は俺がしてあげるよ」

ネコの気持ち、ネコの快感がすぐそこにある。

引用なし

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【3】ネコの気持ちを知りたくて
 明希  - 18/11/23(金) 11:42 -
思い出しながら書いててめっちゃ勃起してます…パンツも我慢汁で濡れちゃった。

続きです。

あー!緊張する!
そう思っているうちに我が家に着いた。
「ど、どうぞ」
「お、お邪魔します」
二人して緊張してるの丸出し。
でも、家には誰もいない。もう人の目を気にしなくていい。
積極的に行かねば。うん。

扉が閉まったところで「キスしよっ」と言ってみる。
「え、う、うn」
誠が言い終わらないのにとりあえず抱きついた。
斜め上をみるとやっぱり距離がある。うーん…ちょっと悔しい。
「届かないよ」
「え?」
「ちょっとだけ屈んで」
俺から唇を重ねる。柔らかい。
二、三度ちゅっとついばむようなキス。
誠を見つめる。やばい興奮してきた。既に我が息子は硬くなっている。元気やな息子。
「ちょー興奮してきた、もっとしていい?」
聞いといて返事を待つまでもなくキスをする。実を言うとキス好きなんだ。
ちょっとずつちょっとずつ触れ合いを深めていく。閉じていた目を薄っすら開けてみる。誠、可愛いな。

唇に舌先を少し当ててみる。ちょっと角度を変えながら繰り返す。
そうしていると誠の柔らかな舌先が触れた。
お互いがどこにいるのか探り合う。
誠の腰に回していた手を背中に回す。
(うーん、やっぱ俺よりデカいや)
そんなことを思いながら舌で誠の唇を割る。

もうここからは歯止めがきかなくなった。
俺は人工呼吸みたく口を大きくあけてするキスや唇がベタベタになるキスは嫌い。
でもキスはすごく好き。
舌を絡め合う。舌を吸う。歯茎を硬くした舌先でなぞる。

唇をはなす。
「誠、初めてなのにキス上手だね。すっごい気持ちいい」
照れくさいから微笑んで誤魔化す。

で、ここ玄関だぞ。しかも鍵閉め忘れてる。

何分くらいしてたんだろう。
そう思うくらいたくさんした。
早くしたい、えっちしたい。
頭もあそこもそれだけしか考えてない。

2階の俺の部屋に案内する。
部屋に入ってまた触れ合うキスを何度か。
誠が少し舌先を出してきたけど無視。
抱きついて誠の胸に耳を当てる。制服があって心音は聴こえない。誠も俺と同じかな。

「シャワー浴びる?俺は帰って浴びたけど」
正直いえばどっちでもいい。早くしたいけど。
「うん、浴びてもいい?」
そりゃそうか…。我慢だ。


誠はお風呂。
誠の制服はかけた。着替えのスウェットも置いてきた。俺はとりあえず私服のままでいっかな。
お茶も用意した。喉渇くしペットボトルごと持ってきた。水のペットボトルも持ってきた。俺は水派。

ふう。

ベッドの上で待つのは違うよね。うん、床に座ろう。うん。
待て、コンドームとローションどこに置こう。ベッドの上に置いて布団かぶせておけばいいかな。
カーテンも閉めておこう。うん、我ながら完璧。電気は?消していいかな。明るいところ恥ずいし。
それでもまだ夕陽のおかげでカーテンの隙間から光が差し込む。これくらいがいいかな。
なぜだかわからないけれど普段しない体育座りをして待つ。俺、緊張してる。

しばらくしてドアが開いた。
ついにするんだ、俺。

「隣、きて」
早まる気持ちを抑えつつ床をポンポン。
なぜかわからないけど既に硬くなっていた。

男とするって、俺も初めてだ。
ここまできたけど本当に大丈夫なんだろうか…。でもしてみたい。

不安と期待が入り混じるなか誠が隣に座った。
「ねえ、本当に俺でいいの?俺としたい?嫌だったら正直に言って」
「うん、したいよ。すごくしたい」
手を繋ぐ。誠の手、あったかい。俺は末端冷え性。冷たい手。足を横に崩す。女の子座り?
「じゃあ、キスして。誠から」
繋いでいた手を離す。誠が正面にくる。
俺は手を繋いでいたくて誠の手に片手を絡ませた。
今度は俺が迎え入れる形で唇を重ねる。
誠の舌を受け入れて絡め合う。

(女の子ってこんな気分なのかな)
(なんか心地よいな)
(早くしたい、めちゃくちゃになりたい)

ネコっていいかも、、、

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上野の発展サウナで
 涼介  - 18/11/23(金) 10:18 -
自分は28歳、都内に勤める普通のリーマンです。数週間前のとある金曜日の夜、終電をのがし、上野の有名な発展サウナに泊まりで行った。自分は若者好きなので、あまり上野には行くことはないのだが、この日はとりあえず仮眠をとり始発で帰るつもりだった。館内に入ると案の定、太めのおじさまたちがほとんどで、微かな望みも挫かれた感じだった。仕方なく、喫煙場でスマホをいじっていると、とある掲示板にここのことが書いてあった。「165-54-20 歳上のガッチリ好きの学生です。地方から遊びに来て個室に宿泊してます。誰か部屋に来て遊んでくれませんか
・・・」ダメ元でメールを送ると数十分後に返信があり、「◯◯◯号室にいます。今、やってます。複数でもよかったら来てください。」ガセでも仕方ないかと思いつつもその部屋に行くとドアにタオルが挟んであり、中から甲高いがオスの声が聞こえてくる。

恐る恐るドアを開けると想像もしていなかった光景が目に飛び込んできた。

引用なし

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【2】ネコの気持ちを知りたくて
 明希  - 18/11/23(金) 8:35 -
受験勉強の合間にちょいちょい書いてるので遅くなり申し訳ないです…。
この回はエロないのに長いです、すみません。


穴ナニーの気持ち良さを味わってしまった俺はなぜか自然とタチを探し始めていた。
いやいやなんでだよと自分でも思いながらも「本当にやったらどんな感じなんだろう」という好奇心に勝てなかった。

まさか自分がこんなことになるとは…。
でも1回くらい大丈夫だよね?
謎の問いを自分に投げかける。

しかしタチを探すといってもどんなタイプがいいのかよくわからない。
自分の好きな男のタイプとしては可愛い顔で小さくて華奢な人。まさに中学の後輩そのもの。
でもそれは俺がタチ側のイメージだから。
今回は自分がネコ側だ…さすがにこのタイプに攻められるのはちょっと違う気がする。

うーん。どうしよう。
でも大人と会うのはちょっと恐い。
しかもネットで見た話だと性病が結構流行ってるらしい。大人よりも性病のほうが恐いなぁ。

ということで出来れば同年代がいい。
性病になるのは嫌だから出来れば遊んでない人。
ベッドに横になりながら足をパタパタさせながら探してみる。思った以上にたくさんこっちの人はいるもんなんだなというのが正直な感想。

スルスルポチポチして探してたら電車で会える範囲で同い年の人を見つけた(高1)。
177/63
顔写真はないが特にエロ系だけを探してる雰囲気がないのが好印象だ。
ただの友達になれるならそれはそれで嬉しい。
名前は誠。マコト。真面目そうな名前だ。
とりあえず連絡。ちゃんとした文章で送らないと。

ドキドキしながら返信を待つ。今思えば返信すら来ない場合もあるのに何度もスマホを気にしていた。

返信がきた!
おぉ、文章がちゃんとしてる。ちゃんとしてる人な気がする。

その後やり取りを重ねて徐々に仲良くなった。
お互いの高校を教えあったり、タチネコどっち?経験は?そういう話もした。
それ以外にも他愛もない雑談も。

高校はかなり上位の高校だった。俺はそのちょっと下のほう。
あの学校なら真面目な人が多いはず。
経験が全くないからタチなのかネコなのかリバなのかわからないらしい。
女の子も男の子も好きになったことがあるからバイだと思う、と返答があった。

エロい流れの話のときに思い切ってあそこの大きさも聞いてみた。

17cm。ちなみにちょっと仮性とのこと。

ほうほう。なかなかいい物をお持ちで…。
自撮りを交換しよっと持ちかけて交換。
ほうほう。真面目な顔だけど普通な感じ。
でも悪くない。平均より良いと思う。

たぶん相手は俺のことを平凡だなと思っただろう。
だって事実どこにでもいる顔だからね。

電話で話そう!と持ちかけてLINEで通話。
声は根暗じゃない。むしろいい声だ。
うん、話し方も真面目だ。
これなら経験がないというのは嘘じゃないはず。
うんうん。何がウンウンなのかよくわからないけれど。

俺はリバということにしてたから仲良くなってからエロめな話をしてる時にまたちょっと聞いてみた。

「ねえねえ。失礼なお願いだと思うけど、ネコで男と一度でいいからしてみたいんだ。誠は信頼できる人だからお願い!」

全然ちょっとじゃない。どストレートだ。
誠は驚いたようだけれど、自分も興味があるからしてみたいと言ってくれた。
きたこれ。早速会う日取りを決める。スピード感が大事。

かといってラブホテルに入るのはさすがに無理。門前払い喰らいそう。
ということで俺の住んでる街まで誠が来てくれることになった。日取りは金曜日にした。

俺の両親は共働きで19時以降に帰ってくる。
でも金曜日は2人で待ち合わせてデートしてくる日だから帰りはもっと遅くなる。夫婦円満というやつなのかな。
大学生の姉貴もいるけどこっちはいつも遅く帰ってくる。何やってんだか。
まぁとりあえず放任主義バンザイ。結構好き勝手やらせてもらってる。
中学生の時に女の子としたのも自宅。
場所に困らないのはラッキーだった。

誠は泊まることになった。
昔から友達がよく泊まりにくるから問題なし。
誠は学校が終わったらそのまま来る約束。
俺も授業が終わったらすぐに帰宅した。誠が来る前に色々準備しとかないといけない。
できれば親と姉貴が帰ってくる前にしたい。

実は誠と会うまでの間に何回か自分でしていたんだ。だって気持ちいいから。
自分でもなんかヤバいなと思いつつもやめられなかった。

そして誠と駅で待ち合わせ。
うん、写真通り。
たぶん相手もそう思ったはず。はず…。
背が高いってのは羨ましいな。

他愛のない話をしながら家に向かう。
その途中、人通りがないところで俺から手を繋いでみた。指を絡める。恋人繋ぎ。
なんか繋いでみたくなったから。
心臓バクバク。女の子と付き合っていたからこれくらい慣れていたはずなのに。
うーん、どうしたものか。

横に並んで歩くと身長が俺よりも高いから安心感のようなものがあって不思議だ。
でもこれはこれでいいかもしれない。

「誠はキスしたことあるの?」

唐突に聞いてみた。

返答はまさかのキス未経験!

え、マジ?何もかも初体験なのか…。
本当にいいの?俺でいいの??いやいや…
こわいわー最近の子ほんとこわいー。同い年だけど。

…俺で、いいのか?

でも誠がしたいと言うのならいいんだろう。
しかしうーん…

よし、覚悟を決めるんだ俺。
キスもセックスも初体験ならちゃんと良い体験になるようにしてあげなくちゃ。
そう思うことにした。うん。頑張るぞ俺。

もうすぐ人通りがあるところに出る。
このまま家に行って部屋で色々し始めるのはお互いすごく緊張しそう。
しかも誠は奥手そう。勝手なイメージ。
そして何よりも初めてのキスが密室ってのはなんか違う。そうでしょ?

「ねえ、こっち向いて」

俺は足をとめて握っていた手を離した。
うん、やっぱり身長高いから安心感あるな。

そう思いながら背伸びを少しする。
目を閉じる。
唇が触れ合うだけ。

顔が熱い。自分からしておいて。
ちょっとこれ以上は無理だ。照れくさすぎる。
「ご、ごめん。なんかしたくて」
「う、う、うん」
「は、早くうちにいこう」

家まであと少し。胸の高鳴りがおさまらない。

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Re(1):ネコの気持ちを知りたくて
 いさむ  - 18/11/20(火) 1:24 -
いい感じですね
細かく書いてあって一気に読んだよ
種付けされるまで一気に堕ちてね^_^

引用なし

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ネコの気持ちを知りたくて
 明希  - 18/11/17(土) 9:43 -
ググってたらこの掲示板に流れ着いたので俺も体験談を書いてみようかなと。
こういう話を書くの初めてなので拙い文章になると思いますが読んでくれる人がいたら嬉しいです。
エロく書けるかわからないけれど頑張って書いてみます。

今、俺は平凡な高校2年生。
顔、平凡。
二重ではあるけど顔面偏差値は50だ。
もしかしたら45くらいかもしれない。
プロフも平凡。171/58/17。
平均身長よりちょっと低い。体は脂肪少ないけど大胸筋もない。腹筋や腕や肩はそれなりに筋肉が見える人。
まぁどこにでもいる高校生。

これはそんな平凡ど真ん中を歩んでいる俺のちょっとエッチな体験談。
あ、BLは好き。ファンタジーとしてね。
小5の時に腐女子の姉貴に18禁の同人誌を読まされて腐っちゃった。
これは平凡じゃないかもしれない。姉貴の罪は重い。

俺の初体験は中2の夏休み。
その相手は女の子。
初めて男を好きになったのは部活の後輩。
中2の春。だから俺はバイなんだと思う。
その後輩は小さくて華奢。
顔の造形は2次元なのかな?と思うくらい綺麗で整っていた。
神様は不公平なんだなと初めて思ったよ。
めちゃくちゃ懐いてくれていた。
「明希先輩いっしょに帰りましょう」
と笑顔で言われて突然胸が苦しくなった。

「あぁ、これが恋というやつなんだ」

常々こいつは天使かなと思うことはあったけれど、なぜかすんなり恋だと悟った。
もちろん自分でも相手が男ということに戸惑ったけれど、こんな胸の苦しさは女の子に感じたことがなかった。

毎日のようにいっしょに帰って、部活でも結構イチャイチャしてた。
恋は盲目。
冗談を装って抱きつかれてそれを抱きしめ返したり。
手を繋いで帰ったり、体育座りした足の間に後輩が座って背もたれになったり。

部活の友達からはお前ら付き合ってるからってイチャイチャすんなとか冗談で言われてた。

俺にとって良き思い出。貴重な過去。
さすがに告白は出来なかった。
だってネットで調べたらLGBの割合が少なかったし、仮に拒絶されたら生きていけないと思ったから。
それに今までこんな毎日を過ごしてた相手が自分を恋愛対象と性的対象として見ていたなんてノンケなら身の毛もよだつ話かもしれない。
ぶっちゃけ抜く時はいっつも後輩とすることを妄想して抜いてたから。もちろんタチ側の妄想。

こんなに可愛い後輩にそんな思いを味合わせなくなかった。
夢叶わず避けられる毎日を過ごすかもしれないくらいならこの日常を大切にしたかった。

そして片想いをしながら卒業。

じゃあ片想いしてたのになんで女の子とやることやったのかって。
自分が女の子と出来るのか確かめたかった。
ゲイなのかバイなのか確かめたかった。
そんな気持ちで付き合い始めて女の子には本当に申し訳ないと今更思ってる。
その女の子からも後輩くんと本当に仲良いよねー好きなの?と言われてたけど「慕ってくれてるから嬉しいよー」とか言って誤魔化してた。

さてさてようやくエロい方向の話に移るよ。
初っ端から蛇足蛇足で「こいつエロい話書くつもりないんか?」とページを閉じた人がいるかもしれない。ごめんなさい。

高校生になった俺は後輩への片想いの気持ちをなんとか断ち切ろうとしていた。
女の子とは卒業と同時に別れた。振った。泣かれた。
でもこれ以上付き合っても逆に申し訳なかった。
高校も反対方向だったし、せっかくの高校生活なのにこんな男と付き合って貴重な時間を無駄にさせたくなかった。

身勝手な言い訳だね。

高校に入学してこっちの人との出会いを求めようと思った。
だからアプリとか使い始めて色々な人とやり取りをし始めた。
自分はちょっとばかりSっ気もあったし、女の子とも普通に出来たし、後輩の淫らな姿を妄想しながら抜く時もタチ側としてがっつり挿入してた。
いや、後ろに挿入したことなんてその時はなかったけれど。
だからプロフィールはタチって書いてた。

アプリを眺めながらふと脳裏をよぎったことがあった。

「え、そもそも後ろに挿れるのってどうやればいいの?BLの世界じゃ当たり前のように簡単に入ってるけどファンタジーな穴だよね?」

そしてバカな俺だからか「自分にもあるやん穴が。自分で試してみるのが手っ取り早いじゃん」というアインシュタインもドン引きな閃きが降りてきてしまった。

相手の気持ちを理解するのは大事だ。
何事でも大切だ。うんうん。

わからないことはとりあえずググる。
ほうほう先ずはお尻の中を綺麗にする。
指にコンドームをはめる。
ローションを使って指一本から慣らしていく。
ふんふん。2〜3本入ればワンチャンいけると。
なによりもリラックスが大事。ほう。

なんか女の子とするのとほとんど同じなんだねと思いつつ、関門は穴を綺麗にするってところだなと覚悟を決めた。

やっぱりBLの穴はファンタジー。
でも腐ってる脳みそはそれを受け入れるんだ。

早速ちょっと離れたドラッグストアまで行ってローションを見繕う。即行動。
なんか恐かったから高めのやつにした。女の子のデリケートゾーンを守ります的な。
まぁ男の後ろの穴を守ってくれさえすればいいよ。
あとはいちじく浣腸を選ぶ。
いちじく浣腸をしてからシャワーで綺麗にしようという作戦。
コンドームは持ってたからその2つをもってレジへ。

ふふん。レジは大学生くらいのお姉さん。
俺は頑張って平静を装っていたけどたぶん顔が赤くなっていたと思う。
しかし、まさか俺が使うなんてわかりもしないさ、うんうん。
何も言わずに黒い袋に入れてくれたお姉さん。女神だ。

そうして家族がいない時に作戦決行。
初めてのいちじく浣腸。
少しぬるま湯で温めてからするといいらしいbyネットの情報。
43度のお湯で温めてちょっと恐かったけど液体を入れた。
なんだ違和感はあるけど余裕じゃん。
ふんふん順調だ。5分以上我慢しないといけないらしいが余裕でしょこんなん。

そう思ってた俺がバカでした。
あ、汚い話になっちゃう。エロ話どこいった。

徐々に催してくる。
はいこんにちはをしようとしてくる彼ら。
まだだ、、、と堪える俺。
双方必死の攻防。いや彼らは余裕ぶっこいていたと思う。こんなに我が肛門を応援したことはなかった。

あとは割愛。
ちなみに妄想の中ではタチ側としてスカトロも繰り広げていた。困った性癖。

彼らとの戦いに勝利し、シャワー様により清めをいただき、コンドームを指にはめてレッツトライ。

ローションをたっぷり使うのがコツと書かれていたのでその通りに。
その冷たさにビクッとなった。なんだこの感覚。
バスケ部だった名残で指の爪は短く切っていたから準備は万端。
周囲をなぞりながらリラックスするまで待つ。

そこで気付いた。
頭の中はBLのウケになった妄想をしていた。
なんだこれ、どうした俺の頭。腐りすぎだろ。

でも段々と指も入れてないのに気持ち良くなってきた。気づけばあそこも反り立ち自己主張してる。
一応16cmで太さもあってズル剥け。
小学生の時に毎日地道に自分で剥いてた。
癒着を少しずつ楽しみながら。

我が息子よ、勘違いするでない。お前は今日は活躍しないんだ。

指を入れてみた。圧迫感と異物感がすごい。
なにこれまさかひょっこりこんにちはなんてしないよね、さすがにヤバイって。
そう思ってバスタオルとビニール袋を敷いた。

よし仕切り直し。
指一本で5分くらい慣らした。
慎重に。だって2本目なんて入る気がしない。
ううん、、ウケって大変なんだなとこの時点で思った。

しかし頭の中はBLのウケとして淫らなイメージを抱いていた。
なんか気持ちよくはなってきた。
あそこはなぜか透明な汁を先っぽから垂らしてる。

そうだ、女の子も穴以外を刺激してやるんだからそれをやってみよう。

空いている手で自分の乳首を弄ってみる。
なんとも言えぬ感覚。
口に指を突っ込んで唾液で滑らせてみる。
ゾクッときて背中がのけ反る。
気持ちいい。
BLのウケってこんな気持ちいい感覚だったのか。
しばらく弄りける。誰かに舐めてほしい。
そんな気持ちが頭をもたげる。
完全にBL妄想が暴走。

気づけば透明な汁でぐしょぐしょ。
未だに硬いまま。
しかし後ろの穴もかなり緩んできた気がする。
2本目の指をゆっくりいれてみる。
今度は中指。圧迫感が大きくなる。
ちょっと待てよ、まだ我が息子より少し横幅小さいぞ。
キツすぎだろ…と思いつつ頭の中はタチに攻められている妄想。気持ちよくなってきた。
もちろんイケメン。自分が平凡だとしても妄想くらい高望みする。

ついにあそこに手を伸ばす。
亀頭からゆっくり上下に刺激する。
自分の汁でヌルヌルだから本当に気持ちいい。
もう全部ぬるぬる。こんなに出たことないよ。
上下に動かしながら穴のなかで指を少しずつ動かしてみた。

ヤバい、なんか犯されてるみたい。
女の子ってこんな感じなの?

前立腺というところが男のGスポットらしいからそのあたりをちょっと押してみたり摩ってみたりする。違和感。
でも頭のなかは妄想でいっぱいだから勝手に気持ちいいと変換される。

自分の硬く勃起したものを攻めながら後ろの穴の中も侵食していく。
自然と声が出てしまう。
え?自分こんな女みたいな声出ちゃうの??
BLのウケを見習って喘いでみる。

ヤバい、、、気持ちよすぎる。

穴の中で前立腺を刺激してたらゾクッとする感覚で出てきた。ここかな。
刺激を繰り返して、時たま指を大きくスライドしてみる。ゆっくりと。
内臓が引き出される感じ。ちょっと辛いけどローションを足してみた。
スムーズ。これは気持ちいい。
いや実際気持ち良いのかわからないけど頭の中の妄想が止まらない。
喘ぎ声もとまらない。自分じゃないみたいだ。

射精感が訪れる。
逝きたい…逝かされたい。
でもまだだ。
指2本じゃ自分のすら入らないかもしれない。
3本目にトライ。薬指。
恐かったけれどすごいゆっくり挿れた。
圧迫感強すぎ…巨根を受け入れる妄想。
そのまま突いて、もっと突いてほしいなんて思い始める。

硬くかたく反り立つものをしごくスピードをあげる。
我慢汁は根元のほうまで濡らしてる。
どうしたの俺…

でもとにかく気持ちいい。
圧迫感も異物感もすごいけどそれを上回る。
前立腺のところを押すとゾワゾワした感覚がくる。これが気持ちいい気がしてきた。
もう逝きそう…我慢したいけど逝きたい。

「ねぇ逝かせてよ…」

え?俺??そんなことを思う暇もなく両手は勝手に動く。

「ッア、いや、いっちゃう…好き、ンッ」

気づくと自分の腹と胸に白くねっとりした精液が飛び散っていた。精通の時以来こんなに出たことないってくらい。

穴に挿れた指を2本にして前立腺を刺激する形で動かしてみた。
まだあそこは少し元気。自分の精液を指にとってしごいてみた。

その日、2回目の射精をして果てた。
自分でも信じられないくらい気持ちよかった。

ウケの感覚、ネコの気持ち、それが知りたいだけで始めたのに。


果てた俺はなぜかこう思い始めた。


「本物を挿れてみたい」
「タチに攻めてもらいたい」


ネコの気持ちを知りたくて。
俺はまだ見ぬ世界に足を踏み入れようとしていた。

引用なし

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Re(1):華奢な子エッチ @
 琉斗  - 18/11/16(金) 16:23 -
▼奏汰さん:
>163*45*18の少年とエッチした。華奢で体毛もなく、パイパンで中学生のようだった。
>

これは作り話?
>俺は178*80*29で学生時代はアメフトをやっていた。
>
>ラブホに入り、キスする。そのままベッドに横になる。お互い服を脱ぎ、裸で身体を寄せ合う。
>
>少年自ら俺の上に乗ってくる。少年のチンコはカチカチになっている。少年は俺の上に仰向けに重なり、チンコを俺のチンコに擦り付けて来る。少年のチンコからは我慢汁が糸を引く。
>
>実は少年の方から俺を誘って来た。少年がどんなエッチをしたいのか様子見で俺はマグロになっている。 
>
>フル勃起の少年のチンコに対し俺のは半勃起状態。少年は俺のを口に入れてフェラを始める。いがいと上手い。ジュルジュルと音を立てて俺のをバキュームする。
>
>マグロになっていた俺もさすがにこのままではフェラでイってしまいそうだ。
>
>少年にフェラを止めてキスを求める。そのまま身体を入れ替えて俺が上になる。俺もフル勃起になっていた。少年にキスしてから耳、うなじ、首筋と口を這わせ、もう一度舌を絡めるキスをしてから、首筋にキス。乳首を攻めてフェラに移動。少年のチンコも爆発寸前のようだ。
>
>俺は少年のを横からフェラしながら少年のアナルをほぐし始める。
>少年の手は俺のチンコを撫でる。
>
>そんなに欲しいか? といじわるに聞く。
>
>欲しい 少年が呟く。
>
>じゃあ自分で入れてみろ と
>俺は仰向けに寝る。
>少年は起き上がると自らローションを手に取り、ほぐしながら俺の上に跨がった。
>ゴムもローションの所に置いておいたが俺にはめない。ということは生でやるのか。ということは中出しもいけるなと思った。
>ちょっと顔を歪める。ジリジリと俺のチンコが少年の中に入って行くのがわかる。
>少年のアナルが完全に俺のを咥えこんだ。
>
>入った 少年は安堵からか笑顔になった。
>入ると少年は騎乗位で自ら上下に腰を動かす。
>
>また、ヤバくなって来た。誘って来たのは少年だが、もっとこいつを楽しみたい。騎乗位でイったことはないが、ヤバい。
>
>俺は身体を起こすと対面座位にして俺のリズムで突く。ねっとりと舌を絡めてキスをする。少年の両手は俺の肩に回り抱きついている。対面座位の状態から少年を抱えて駅弁をしてみる。たまたま華奢で軽い少年だからやってみた。少年の喘ぎがすごい。奥まで突かれているようだ。
>
>駅弁から繋がったままベッドに倒れこむと正常位になり、おおいかぶさりキスをする。
>少年の手はしっかりと俺の背中にまわり、脚は俺の腰のあたりに絡みついている。
>
>これが女が妊娠を希望するとき男に中出しをさせるために逃がさないようにする
>ダイシュキホールドってやつか。
>でも、まだ楽しみたい。でも、時間はある。2回戦もあるか。
>
>よし、せっかくだからここは正常位で突いてイってしまおう。
>トロトロ布ったアナルを突きながら、少年のチンコをしごく。
>少年の喘ぎ声が半端ない。女みたいな高い声でアンアンと泣きわめく。
>
>少年は イク と言うとドピューと精液を飛ばした。一波二波と飛ばした。自分の顔や頭まで飛んだ。
>少年が発射する度に前立腺が動きアナルが締まる。
>
>一旦突くのを止めてキスをする。顔に飛んだ精液を舐めてそのままキスをする。
>
>今度は俺の番だ。再び突いて少年に
>
>イクぞ と言うと、
>いいよ と言うのでドクんドクんと中に流し込んだ。
>少年は 温かい、いっぱい出てるね と、言ってくる。
>お互いイった所で再びキスをする。
>
>少年のアナルからチンコを抜くと大量の俺の精液が流れて来た。

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華奢な子エッチ A
 奏汰  - 18/11/12(月) 2:00 -
一回戦が終わり、俺はソファーの方でタバコを吸って、ビールを飲んだ。

少年はベッドでうつぶせになってスマホをいじっていた。

華奢な少年のうつぶせ姿ってなぜか誘っているようでエロい。
見ているだけでフル勃起になってしまった。
よし、2回戦オーケー。

俺はうつぶせの少年の上にのしかかった。まだトロトロのアナルは俺のフル勃起チンコをすんなり飲み込んだ。

寝バックで突き始めると少年はまた、
アーン アンアン
と、喘ぎ始める。密着する寝バックはさっきまでのエッチとはまた違う、犯してる感が半端ない。
自分の半分位の体重の少年が俺の下で喘ぐ姿はちょっとドエスになったような感じがする。

寝バックの時はキスも無理やりするような感じでたまらない。後ろに顔を向けてキス。舌先を絡める。

少年は アンアン喘ぎながら、奥まで当たるーと感じまくっている。

アンアン から、イーイー を連発する。

少年の方から 気持ちいい? と聞いてくる。

気持ちいいよ と答えると、

僕も気持ちいい。僕で気持ちなって と、答えて来た。

エロDVDの観すぎかこいつ。

少年は実は寝バックで掘られるのが好きだったようだ。一回戦目とは違って声も出ている。

一回戦目とは違って二回戦めはなかなかイかない。
このまま体位を変えるのもなんだったので30分位寝バックで突いて、

イクっ

と言うと、 中にちょうだい と少年。

再び少年の中に流し込んだ。

あー、ドクンドクンしてる。2回目とは思えない位出てない? 気持ちよかった?

と、聞かれる。

まだピクピクしてるね。 と、少年。

少年のアナルから抜くと、少年はお掃除フェラをしてくれた。

次は少年の番だ。少年のやりたいことを聞いてみる。すると、

僕、お兄さんの顔にかけたい

と、言ってきた。

何人も経験はあるが、初めて言われた。フェラとかしていてかかったり、飛んで来たのはあったが、かけられたことは無いな。

でも、少年の希望に答えてあげよう。

少年は俺の胸に跨がったのでフェラをする。少年は自分の指をアナルに入れる。

少年のも復活してきた。フェラと乳首で俺は少年を攻める。少年も自らアナルに入れて、

イクっ!

少年は俺の顔めがけてチンコから精液を飛ばした。

イってぐったりと少年は俺の胸に乗って来た。そして、少年の精液まみれの俺の顔を嘗めて、そのままキスした。少年の精液で唇と唇の間、絡めた舌で糸を引いた。

以上。

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華奢な子エッチ @
 奏汰  - 18/11/12(月) 1:14 -
163*45*18の少年とエッチした。華奢で体毛もなく、パイパンで中学生のようだった。

俺は178*80*29で学生時代はアメフトをやっていた。

ラブホに入り、キスする。そのままベッドに横になる。お互い服を脱ぎ、裸で身体を寄せ合う。

少年自ら俺の上に乗ってくる。少年のチンコはカチカチになっている。少年は俺の上に仰向けに重なり、チンコを俺のチンコに擦り付けて来る。少年のチンコからは我慢汁が糸を引く。

実は少年の方から俺を誘って来た。少年がどんなエッチをしたいのか様子見で俺はマグロになっている。 

フル勃起の少年のチンコに対し俺のは半勃起状態。少年は俺のを口に入れてフェラを始める。いがいと上手い。ジュルジュルと音を立てて俺のをバキュームする。

マグロになっていた俺もさすがにこのままではフェラでイってしまいそうだ。

少年にフェラを止めてキスを求める。そのまま身体を入れ替えて俺が上になる。俺もフル勃起になっていた。少年にキスしてから耳、うなじ、首筋と口を這わせ、もう一度舌を絡めるキスをしてから、首筋にキス。乳首を攻めてフェラに移動。少年のチンコも爆発寸前のようだ。

俺は少年のを横からフェラしながら少年のアナルをほぐし始める。
少年の手は俺のチンコを撫でる。

そんなに欲しいか? といじわるに聞く。

欲しい 少年が呟く。

じゃあ自分で入れてみろ と
俺は仰向けに寝る。
少年は起き上がると自らローションを手に取り、ほぐしながら俺の上に跨がった。
ゴムもローションの所に置いておいたが俺にはめない。ということは生でやるのか。ということは中出しもいけるなと思った。
ちょっと顔を歪める。ジリジリと俺のチンコが少年の中に入って行くのがわかる。
少年のアナルが完全に俺のを咥えこんだ。

入った 少年は安堵からか笑顔になった。
入ると少年は騎乗位で自ら上下に腰を動かす。

また、ヤバくなって来た。誘って来たのは少年だが、もっとこいつを楽しみたい。騎乗位でイったことはないが、ヤバい。

俺は身体を起こすと対面座位にして俺のリズムで突く。ねっとりと舌を絡めてキスをする。少年の両手は俺の肩に回り抱きついている。対面座位の状態から少年を抱えて駅弁をしてみる。たまたま華奢で軽い少年だからやってみた。少年の喘ぎがすごい。奥まで突かれているようだ。

駅弁から繋がったままベッドに倒れこむと正常位になり、おおいかぶさりキスをする。
少年の手はしっかりと俺の背中にまわり、脚は俺の腰のあたりに絡みついている。

これが女が妊娠を希望するとき男に中出しをさせるために逃がさないようにする
ダイシュキホールドってやつか。
でも、まだ楽しみたい。でも、時間はある。2回戦もあるか。

よし、せっかくだからここは正常位で突いてイってしまおう。
トロトロ布ったアナルを突きながら、少年のチンコをしごく。
少年の喘ぎ声が半端ない。女みたいな高い声でアンアンと泣きわめく。

少年は イク と言うとドピューと精液を飛ばした。一波二波と飛ばした。自分の顔や頭まで飛んだ。
少年が発射する度に前立腺が動きアナルが締まる。

一旦突くのを止めてキスをする。顔に飛んだ精液を舐めてそのままキスをする。

今度は俺の番だ。再び突いて少年に

イクぞ と言うと、
いいよ と言うのでドクんドクんと中に流し込んだ。
少年は 温かい、いっぱい出てるね と、言ってくる。
お互いイった所で再びキスをする。

少年のアナルからチンコを抜くと大量の俺の精液が流れて来た。

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やりたいです
 177,66,25 E-MAIL  - 18/11/11(日) 12:02 -
相模原から場所足あります。
ちなみにデカマラです
歳近い人とやりたいです
メール待ってます

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ロープで
 けんじ  - 18/11/10(土) 18:43 -
少し前に、掲示板で募集していた人としました。私は拘束とかまだ分からないのですが、ロープを下半身に締め付けていると、相手の人は勃起して透明な液が少し出ていました。浣腸薬を入れましたが、道具がなかったので、指でしました。大きめのぺニスケース買っておこうかな?広畑遠いなあ。

引用なし

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Re(2):後輩と僕
 たくみ  - 18/11/9(金) 8:05 -
ようさん、ありがとうございます。

読んでもらえただけで嬉しいのに前向きなコメントまでいただけて嬉しいです。

かわいい後輩を今日は単独おつかい(日帰り出張)に放り出してきました。敢えてスーツで行かせましたが、ネクタイの結び方が下手なんで意地悪して実演しながら早口で3パターン教えました。

「、、、ん?、、、」

不器用だけど素直な感性豊かなかわいい後輩です。

引用なし

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Re(5):DKの性事情>>5
 s  - 18/11/9(金) 5:23 -
続き、ありがとうございます!
すげえ興奮します。

▼泰志さん:
>仰向け姿にそそり立つ玲音の下半身。パンツにはシミをつけて、中でドクドクと脈打つのが見て取れる。
>
>俺はゆっくりと横腹から乳首に向け舌を這わせていく。乳首の周りを乳輪にそるように舌を回すと、玲音の息づかいが荒くなった。イヤホンをしているので、自分の声の大きさを認識していないのか、アァ、オッ、アッ、など喘ぎ声が大きくなっていく。
>
>上半身をクネクネさせる玲音の乳首に不意に吸い付き、舌で弾くように責め立てると、背中を反るように体が跳ね上がる。その反動で片耳からイヤホンが外れると、俺は
>
>「気持ちいいか?」
>
>と耳元で聞く。首をコクリと振り、半開きの口は耳に反応してソッポを向いた。そのまま耳たぶに舌を這わせ、耳穴にわざと音を立てるように舌を絡める。
>
>あーーーーっと淫靡な声を漏らす玲音のパンツには、先程とは比較にならない黒いシミが付いている。パンツの上からその膨らみを触り
>
>「脱がせていいか?」
>
>と聞くと、玲音は、早く触って。と懇願する。ゆっくりとボクサーのゴムに手をかけると、脱がせやすいようにお尻を浮かせる玲音。引っかかった下半身が解放され、パチンと音を立てながら玲音の下腹部を打つ。
>
>一気に脱がせ、玲音から溢れ出る透明の液体を絡めるように亀頭を刺激すると、玲音の喘ぎ声はさらに大きくなる。
>
>「気持ちいい?」
>
>「気持ちいいけど!少しくすぐったい」
>
>玲音は先走りが出やすいようで、仮性の皮の中でグチュグチュと音を立てながら大量の液体が泡立っている。同時に乳首を舌で責めながら、ゆっくりとカリに手を添えて、昨夜感じていた皮オナの要領で責め始めると
>
>「それヤバイ!泰志・・・」
>
>「やばいって?いや?」
>
>「嫌じゃなくて」
>
>「嫌じゃなくて?」
>
>「・・・気持ちいい、ヤバいくらい・・・もっと」
>
>少しの沈黙の後、玲音が俺に懇願する。思わずキスしたい衝動に駆られたけれど、玲音はノンケ。俺は我慢して、扱く速さをあげる。玲音の喘ぎ声がとめどなく溢れ、気持ちいい?と問えば、小刻みに何度も揺れる顔。
>
>「泰志、イきそう・・・あっあっああ・・・あーーーイク・・ーー!!!!」
>
>直前で寸止めしようと扱くのを緩めたにも関わらず、手を離した3秒後に
>
>「ダメ・・・我慢できない・・・出ちゃう」
>
>と言って、真上に白い液体を放出して自身のお腹を汚す玲音。
>
>荒い息に、わずかな沈黙が流れ、玲音のお腹からベッドに垂れそうな液体をティッシュでせき止める。玲音は自分でアイマスクを外して、腹に目をやると
>
>「めっちゃ出てる!いつもより。てか、急に恥ずかしいな。でも、めっちゃやばかった」
>
>とその後も恥ずかしさと罪悪感を紛らわすように玲音は俺に喋り続けながら、ティッシュで自分の痕跡を消すように拭き取った。
>
>これって泰志の部屋のゴミ箱でいいのか?と聞いてくる玲音に思わず俺は吹き出した。いいよ、と答え、服の整えた玲音は俺の家をあとにした。

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Re(1):後輩と僕
 よう  - 18/11/7(水) 9:23 -
何となくほっとけない後輩君ですね。
お互いに思いやりあって、いつまでもいつまでもお幸せに!^^

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Re(1):後輩と僕
 ひかる  - 18/11/7(水) 5:43 -
後輩くんとずっと仲良しでいられたらいいですね。
読んでて楽しかったです。
ありがとうございました。

▼たくみさん:
>翔太さん、ひかるさん、ありがとうございます。
>
>かわいい後輩と僕は実の親に見捨てられたという辛い過去を話し合ううちにこんな関係になってしまいました。
>
>「まだまだ夢見るお歳頃」
>
>クリクリの潤んだ瞳にいつもそう言い聞かせています。本当は保父さんになりたいと言うショートヘアーの似合わないかわいい後輩です。
>
>職場では「仲良し兄弟」「デキてる」なんてからかわれるのでつとめて気難しい嫌な主任を演じています。手を繋いで眠る僕のベッドにはすっかりかわいい後輩の甘い匂い汗臭さが染み込んでいます。
>
>僕にこだわらずもっと立派なカッコいい男になってもっと素敵なパートナーと出会って欲しいと悔しいながら願っています。知り合いのおじさんに成り下がる日が怖くもあり楽しみでもあります。
>
>散らかった文章ですみません。読んでくださった方に感謝申し上げます。
>
>「まだまだ夢見るお年頃」

引用なし

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えろいヤリ話聞きたい
 こば E-MAIL  - 18/11/6(火) 23:23 -
161.51.27福岡
メール待ってます

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後輩と僕
 たくみ  - 18/11/6(火) 23:21 -
翔太さん、ひかるさん、ありがとうございます。

かわいい後輩と僕は実の親に見捨てられたという辛い過去を話し合ううちにこんな関係になってしまいました。

「まだまだ夢見るお歳頃」

クリクリの潤んだ瞳にいつもそう言い聞かせています。本当は保父さんになりたいと言うショートヘアーの似合わないかわいい後輩です。

職場では「仲良し兄弟」「デキてる」なんてからかわれるのでつとめて気難しい嫌な主任を演じています。手を繋いで眠る僕のベッドにはすっかりかわいい後輩の甘い匂い汗臭さが染み込んでいます。

僕にこだわらずもっと立派なカッコいい男になってもっと素敵なパートナーと出会って欲しいと悔しいながら願っています。知り合いのおじさんに成り下がる日が怖くもあり楽しみでもあります。

散らかった文章ですみません。読んでくださった方に感謝申し上げます。

「まだまだ夢見るお年頃」

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後輩その後 7
 たくみ  - 18/11/6(火) 0:01 -
「ただいま。お前髪切って勿体無いな」
「あ、先輩、、変ですか」
「うん。変」

刈ったばかりの襟足に息を吹きかけるだけで頬を赤らめるかわいい後輩の赤い小さな口に僕の本能で充血した熱いペニスをねじ込む。伏し目の長い睫毛を見下ろしながら精液を流し込んで「ありがとう」と事務的に言う僕に抱きつく後輩の体温と今日はシャンプーの匂い。

「汗くさい君の方が君抱いてる気がするよ」
「先輩のヒゲ大好き」

互いに一言も喋らず手を繋いだまま隣り合ってソファーに腰掛けてたまに思い出したように雀の挨拶のようなキスをしながら暗くなるのを待って開けたウイスキーが15年物の高価な貰い物だった事を話題にしたのは僕の15年前は成人式で君の15年前は小学校2年生だよねと茶化す僕にもたれかかるほろ酔いの君の体温。

引用なし

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