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Re:3P体験談(続き)
 ワタル  - 18/11/29(木) 22:57 -
ホテルに着いてAさん、自分、B君の順でお風呂に入ることになり、Aさんが風呂に入ってる時にB君に「どんな感じでしたいか」聞くとウケがしたい(⁈)、でも今は指一本入れるのが精一杯との事。
Bくんが風呂から出てきていよいよエッチがスタート。とりあえず自分とAさんがいつも通りな感じで始めてそれをB君が見てる感じに。二人でフェラしてる時にB君にも参加勧めるが「観てるだけで充分です。」と参加せず。フェラも終わりバックで入れてもらう自分。B君に観られる事もあり、興奮していつもより大きな声が出てたと思う。B君は時々小さな声で「うわぁ」、「すごい」と言い興奮気味な様子。もう一度参加勧めると「いいですか?」と言いベッドに。自分がAさんに突かれながらB君のをフェラする形に(自分が一番してみたかった形)。B君にとって初めてのフェラで反応が初々しい感じで。B君に入れてみたいか聞くと入れてみたいとの事で、Aさんと交代してB君が自分のアナルに入れることに。すごい緊張してる感じでなかなか上手に入らなかったけど、入ってからは思いのほか激しいB君!
イキそうになったところでAさんと交代して、Aさんがイキそうになったらまた交代しての繰り返しで長い時間突かれ続け頭が真っ白になりそうでした。先にB君がイって続いて自分がAさんにイカしてもらい最後にAさんがイってエッチが終わりました。
1時間近く激しく交わってて3人ともしばらく動けない状態でした。

人に見られながらするセックス、アナルを二人の男性に永遠に続くのかと思うぐらいに突かれ続ける喜びを味わい最高でした。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 12_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/12.0 Mobile/15...@pdf86ac24.ehimnt01.ap.so-net.ne.jp>
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Re(1):3P体験談
 たつや  - 18/11/29(木) 20:29 -
続きよろしく

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<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko@m014010120033.v4.enabler.ne.jp>
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3P体験談
 ワタル  - 18/11/29(木) 19:56 -
自分は30代半ばのウケです。
前々から複数でのエッチにとても興味がありました。
サイトで知り合った40代前半のAさんにその旨を伝えるとAさんも興味があるという事でサイトで募集してみました。何件か連絡きた中で20代前半で経験が無く観るだけでもいいから参加したいというBさんがいました。
Aさんと相談してそのBさんと連絡をとり、3人で会う話になりました。
当日まず自分とAさんが待ち合わせ場所に着きそこにBさんに来てもらう事にしました。
二人で半信半疑で待ってるとBさんが来ました。
とても気弱さそうなの子ですごい緊張してる感じでした。
少しだけ3人で話した後、ホテルに向かいました。

続きが気になるって方がいたら続きを投稿します。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 12_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/12.0 Mobile/15...@pdf86ac24.ehimnt01.ap.so-net.ne.jp>
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Re(1):気にさわってた事あったならごめん…k ...
 妄想はげしいね  - 18/11/28(水) 17:54 -
貴方統合失調症かなり悪くなってるよ
悪いこと言わない、まずは心療内科でもいいから
予約とって先生に思いの丈ぶちまけておいでよ
かなりおかしくなってきてる、しんぱいだよ

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 12_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/12.0 Mobile/15...@m014009242160.v4.enabler.ne.jp>
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   - -
この書き込みは投稿者によって削除されました。(22/1/30(日) 3:12)

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<@>
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Re(7):上野の発展サウナで6
 よう  - 18/11/28(水) 9:51 -
人として最低な奴!

引用なし

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Re(7):上野の発展サウナで6
 ゆうすけ  - 18/11/28(水) 7:46 -
最後まで読みました。

これが実話なら、何も言えません。
上の人も言ってるように、途中までは良かったんですけど。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.0.0; SO-04K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/70.0.3538.110 Mobile Safari/5...@fl1-125-198-47-241.kng.mesh.ad.jp>
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Re(7):上野の発展サウナで6
 ゆう E-MAIL  - 18/11/28(水) 7:27 -
▼涼介さん:
途中まで良かったのに…最後は気分が悪くなる。

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<Mozilla/5.0 (iPad; CPU OS 12_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/12.0 Mobile/15E148 Safa...@118-83-50-104.htoj.j-cnet.jp>
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Re(6):上野の発展サウナで6
 涼介  - 18/11/28(水) 0:00 -
黒人の男が言った。「自分はHIVの感染者だ、でもゴムをつければ何の問題もない。」はっきりとは分からなかったが、自分たちがポジであるということを伝えようとしているのはわかった。自分もその時は流石にたじろいだ。ただ、次の瞬間、そのたじろぎが逆に興奮へと変わった。未知の領域に足を踏み入れたようで、自分の興奮を抑えることができなくなっていた。英語での会話、少年は全く気付いていない。それどころか、自分からこの男たちの黒々と輝くたくましい肉棒を自分のあそこへと導こうとしていた。俺は男に言った。「何の問題もない、思いっきり可愛がってくれ」男たちは顔を見合わせニヤリと笑い少年を抱き抱えベッドに倒れこんだ。さっきまでの前戯のためか、少年はその男の巨大なイチモツをいとも簡単に受け入れた。男が声をあげながら激しく腰を少年の身体に叩きつける。少年も合わせて叫びまくった。たぶん、その声は部屋の外、その階すべてへと響き渡っていたであろう。まるで大人が小学生を相手に性のはけ口として利用している。そのような光景であった。もう1人の男が少年の後ろに回り少年を抱き抱える。男は少年をまるでオモチャのようにもう1人の男へと激しく叩きつけた。もちろん、少年の下の口は男の巨大なものを含んだままだ。今までかつてAVでもこのような光景を見たことがない。それからも男たちは様々な体位で少年をいたぶり続けた。最初、大声をあげていた少年も今はもうグダッと半分意識もどこかに行ってしまっているようであった。そのような光景がたぶん15分ほど続けだであろう。そしてついにその時がきた。男の息が激しさを増し、大きなうめき声とともに男は少年の中で果てた。すると、もう1人の男も激しく自分のそれをシゴきフィニッシュを迎える寸前に少年のアナルに一気に侵入させ、そしてそこで果てた。男がイチモツを引き抜くと、パックリと開いた少年の下の口からはドクドクと白い液体が溢れ溢れていた。それまでにも散々弄ばれていた少年の肛門に中の腸、すでに傷だらけで赤い血が混ざりこんでいる。そのようなところに自分からポジであることを告白した2人の男の種が注ぎ込まれている。このことが何を意味するか。少年はその場に倒れ込み放心状態である。男たちは、ガウンを片手に部屋を去った。残ったのは俺とその少年。我に返った自分、なんてことを少年にしてしまったんだ。反省をしつつも、心ではどこか自分は何も悪くない、悪いのは少年自身だと自分を正当化しようとしている自分がそこにいた。こんなまだ幼い少年が・・・
自分は少年に一言、「ありがとう」と告げて静かに部屋を後にした。

あれから何日がたったであろうか、自分は今、少年とのあの時を思い出し、今日もまた自慰行為にふけっている。悪魔の自分、これが本当の自分の姿なのだ。

ここまで読んでくれた人、ありがとうございました。何か質問があれば書いてください。答えられることなら何でも答えます。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 12_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/12.0 Mobile/15...@softbank126209014102.bbtec.net>
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Re(6):上野の発展サウナで5
 やま  - 18/11/26(月) 23:39 -
▼涼介さん:
>少年に導かれ黒人2人は階段を上った。部屋の入り口まで行くと、あとをついていった自分は入り口で黒人たちに止められようとしたが、自分は少年のパートナーだと説明すると納得して部屋に入れてくれた。部屋に入るとすかさず黒人たちは着ていたガウンを脱ぎ捨てた。黒人独特のあの無駄な筋肉のない屈強な均整のとれた身体、下半身には黒々としたペニスがすでにエレクトしていた。さっきもデカイとは思ったが改めて見るとまさに巨根そのものであった。以前、AVで馬のそれをみたことがあるがそれを想像させるものであった。黒人の身体自体が大きく、不釣り合いな感じはしなかったが、間違いなく20センチはゆうに超えている。そしてなによりも太さが半端でなく、ペニスの根元部分はさっきの毛深男の腕と変わらないであろう太さであった。
>黒人の1人が少年の前に立ちペニスを少年の顔へと近づけた。少年はその小さな口で男のペニスを加えるが亀頭の部分だけで少年の口はいっぱいであった。俺はもう1人の黒人に片言の英語で告げた。「こいつは根っからの変態だからの何しても構わない。好きなように可愛がってくれ。」男はニヤリと笑いOKと答えた。男は少年の後ろに回り後ろな口をいじり始めた。時間が経ち、だいぶ閉じてきてはいたが、男にいじられまた少年の下の口は緩み始めていた。少年にフェラをさせていた男は少年の口を自分のペニスから離させたい。するとさっき脱ぎ捨てたガウンのところに行き何かモゾモゾと始めた。手元にはチューブのローションとゴムを持ってきた。こんなのが入るゴムがあるのかとふと思ったがたぶん外国製のものなのだろう。ベッドのそばでそそくさと自分のイチモツにゴムをはめようとしている。俺は男の側に行き、おもむろに男のゴムを手で奪い生でOKなことを身振りを含めながら伝えた。そこで普通ならば男もすぐに納得すると思ったが男の様子が違った。何かしきりに自分に何かを訴えようとしている。早口の英語ですぐには理解できなかが、何度か聞いてると言いたいことがだいたいわかった。男の言葉は思いもよらない言葉であった。

続きよろしくお願いします。

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Re(5):上野の発展サウナで5
 涼介  - 18/11/25(日) 22:52 -
少年に導かれ黒人2人は階段を上った。部屋の入り口まで行くと、あとをついていった自分は入り口で黒人たちに止められようとしたが、自分は少年のパートナーだと説明すると納得して部屋に入れてくれた。部屋に入るとすかさず黒人たちは着ていたガウンを脱ぎ捨てた。黒人独特のあの無駄な筋肉のない屈強な均整のとれた身体、下半身には黒々としたペニスがすでにエレクトしていた。さっきもデカイとは思ったが改めて見るとまさに巨根そのものであった。以前、AVで馬のそれをみたことがあるがそれを想像させるものであった。黒人の身体自体が大きく、不釣り合いな感じはしなかったが、間違いなく20センチはゆうに超えている。そしてなによりも太さが半端でなく、ペニスの根元部分はさっきの毛深男の腕と変わらないであろう太さであった。
黒人の1人が少年の前に立ちペニスを少年の顔へと近づけた。少年はその小さな口で男のペニスを加えるが亀頭の部分だけで少年の口はいっぱいであった。俺はもう1人の黒人に片言の英語で告げた。「こいつは根っからの変態だからの何しても構わない。好きなように可愛がってくれ。」男はニヤリと笑いOKと答えた。男は少年の後ろに回り後ろな口をいじり始めた。時間が経ち、だいぶ閉じてきてはいたが、男にいじられまた少年の下の口は緩み始めていた。少年にフェラをさせていた男は少年の口を自分のペニスから離させたい。するとさっき脱ぎ捨てたガウンのところに行き何かモゾモゾと始めた。手元にはチューブのローションとゴムを持ってきた。こんなのが入るゴムがあるのかとふと思ったがたぶん外国製のものなのだろう。ベッドのそばでそそくさと自分のイチモツにゴムをはめようとしている。俺は男の側に行き、おもむろに男のゴムを手で奪い生でOKなことを身振りを含めながら伝えた。そこで普通ならば男もすぐに納得すると思ったが男の様子が違った。何かしきりに自分に何かを訴えようとしている。早口の英語ですぐには理解できなかが、何度か聞いてると言いたいことがだいたいわかった。男の言葉は思いもよらない言葉であった。

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Re(5):上野の発展サウナで4
 やま  - 18/11/24(土) 20:45 -
▼涼介さん:
>俺は少年の手をとり立ち上がった。この館にはまだまだ男に飢えた野獣たちが群がっている。そんな男たちが今目の前にいるこの少年を見たらどうなるだろう。俺は強引に少年を部屋から連れ出した。もちろん少年は全裸のままだ。階段を降り、大部屋のある階へと降りた。今日は金曜の夜、廊下には大勢の男たちが立っている。その前を全裸の少年を連れて闊歩する。当然ながら男たちの視線は少年へと注がれる。少年は自らの痴部を隠そうとするがそれは許さない。暗闇の大部屋に入ると待ってましたとばかりに男たちの手が少年のあそこへと伸びた。少年はこんな状況にもかかわらず激しく勃起した。そこでまた俺は少年を連れ出し廊下へと出た。勃起した少年を廊下に立たせ俺は近くのテーブルでタバコをふかす。なんともいやらしい光景だ。そんな中だ、階段から一際目立つ男たちが現れた。背の丈は2メートル近くあるだろうか、黒人の2人組が側に寄ってきた。2人で何かを話しているが明らかに少年に興味を示している。おもしれー、俺は少年の耳元で囁いた。「あの黒人の男のとこ行って2人のチンコさわってこいよ」少年は素直に従った。周りの見てる中、少年は黒人の前に行き両手で男のペニスを握った。男たちは少し戸惑っていたがすぐに動いた。2人で少年を間に挟み、奥の大部屋へと進んだ。そのままでもよかったが、周りにはハイエナのような親父たちが群がっている。せっかくのチャンス、じっくりと男たちの行為を目にしたい。俺はまた少年の側に行き部屋に連れていくように告げた。少年は部屋に男たちを誘おうとするが、せっかくの獲物が逃げようと感じたのか、男たちは少年の誘いに乗ろうとしない。仕方なく、また俺が近くに行き、少年の持っている部屋のキーを指差しながら黒人に「ゴー ルーム」声をかけた。黒人の男たちも察したのか少年の誘いに応じ立ち上がった。立ち上がった瞬間、男たちの巨大なペニスが露わになった。この大男たちと、かたや子供のような少年、これから起こることを想像し、俺自身のあそこもはち切れそうな状態になっていた。
続きお願いします。

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Re(4):上野の発展サウナで4
 涼介  - 18/11/24(土) 18:58 -
俺は少年の手をとり立ち上がった。この館にはまだまだ男に飢えた野獣たちが群がっている。そんな男たちが今目の前にいるこの少年を見たらどうなるだろう。俺は強引に少年を部屋から連れ出した。もちろん少年は全裸のままだ。階段を降り、大部屋のある階へと降りた。今日は金曜の夜、廊下には大勢の男たちが立っている。その前を全裸の少年を連れて闊歩する。当然ながら男たちの視線は少年へと注がれる。少年は自らの痴部を隠そうとするがそれは許さない。暗闇の大部屋に入ると待ってましたとばかりに男たちの手が少年のあそこへと伸びた。少年はこんな状況にもかかわらず激しく勃起した。そこでまた俺は少年を連れ出し廊下へと出た。勃起した少年を廊下に立たせ俺は近くのテーブルでタバコをふかす。なんともいやらしい光景だ。そんな中だ、階段から一際目立つ男たちが現れた。背の丈は2メートル近くあるだろうか、黒人の2人組が側に寄ってきた。2人で何かを話しているが明らかに少年に興味を示している。おもしれー、俺は少年の耳元で囁いた。「あの黒人の男のとこ行って2人のチンコさわってこいよ」少年は素直に従った。周りの見てる中、少年は黒人の前に行き両手で男のペニスを握った。男たちは少し戸惑っていたがすぐに動いた。2人で少年を間に挟み、奥の大部屋へと進んだ。そのままでもよかったが、周りにはハイエナのような親父たちが群がっている。せっかくのチャンス、じっくりと男たちの行為を目にしたい。俺はまた少年の側に行き部屋に連れていくように告げた。少年は部屋に男たちを誘おうとするが、せっかくの獲物が逃げようと感じたのか、男たちは少年の誘いに乗ろうとしない。仕方なく、また俺が近くに行き、少年の持っている部屋のキーを指差しながら黒人に「ゴー ルーム」声をかけた。黒人の男たちも察したのか少年の誘いに応じ立ち上がった。立ち上がった瞬間、男たちの巨大なペニスが露わになった。この大男たちと、かたや子供のような少年、これから起こることを想像し、俺自身のあそこもはち切れそうな状態になっていた。

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Re(4):上野の発展サウナで3
 まる  - 18/11/24(土) 8:33 -
続きよろしく

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【6】ネコの気持ちを知りたくて
 明希  - 18/11/24(土) 1:41 -
ネクサスさん。ありますよね!今もなかなか完璧にはなれません。こんな話でほっこりしてもらえて嬉しいです。

家族でご飯食べて映画観てたら遅くなっちゃいました。すみません。
次は寝て起きてやる予定の勉強全部終わらせたらまた書きますね。夕方か夜になるかもです。


続き


......


自分で解すと言ったのは確かだけれど、改めて考えると猛烈に恥ずかしい。
羞恥心の塊に成り果てたと言っても過言じゃないと思う。
大丈夫なはずだ…だってBLの世界ではあんなこともこんなこともあるんだから!(腐りすぎ

俺は自分の出口に人差し指をあてがっていた。
誠とは向き合って、体育座りをしてる誠の脚の間に俺が正座っぽい形で座っている。
少しでも恥ずかしさを誤魔化すために接近戦というわけ。これなかなか策士だと思ったんだけど効果は薄かった…。

指を蕾に押し付ける。肉の割れ目に侵入させると思わず声が漏れる。
顔が熱い。ハズい…。なんで俺は素っ裸で男の目の前で排泄する穴に指突っ込んでんだ。
誠からは指が入ってるのは見えない。それがせめてもの救いだ。
人の目の前で排泄口に指を突っ込んで喜んでる奴はヘンタイだ。人間としての尊厳ってやつが欠けてるのかもしれない。そう、まさに今の俺…。背徳感に苛まれる。

誠が俺のことを見てる。恥ずかしいから目を瞑る。
体が熱い。見られてるだけで切なくなってくる。触れたい、触れられたい、キスしたい。

人差し指で少しずつほぐしていく。出入り口を入念に拡げていく。前立腺もちょっとずつ刺激する。
「まこと、ちゅーして」
自分でも恥ずかしいことをしてるのはわかってる。わかっているけれど…。請わずにはいられなかった。
唇の柔らかさを感じる。俺のも柔らかいかな。
舌の温かさと生命感を味わう。俺のはどうなんだろう。
誠のキスがうまいかどうかはわからない。でも舌と舌を絡め合って吸いあっていると身も心も飴のように溶けてしまいそうだ。

「明希くんの勃ってるよ。触ってもいい?」
唇を離した誠がきいてきた。
「ん…ハズい。ちょっとなら、いいよ」
誠が俺の我慢汁を絡めとりながらゆっくりと扱き始める。
「ンッ、、気持ちいい。ねぇ、乳首も舐めてほしっぃ」
誠が応えてくれる。
胸の突起を舐められて、アナルが指を締め付ける。
喘ぎ声が自然と出てしまう。早く2本目で慣らさないと挿入する前に俺がおかしくなっちゃいそう。

中指も一緒にゴムの中にいれてローションをたっぷり垂らした。タオルのないベッドの部分に垂れたけどもう気にしてられない。
躊躇なく2本の指を埋め込んでいく。多少の圧迫感はあるけれど何回も独りでしたからすぐに慣れるはず。

空いてる片方の手で誠の勃起したものをさする。誠の責めが気持ちよすぎてこれくらいしかできない。乳首がやばい…。
また射精感が込み上げてきた。まだ逝きたくない。
「まことぉ、、抱きしめてちゅーして」
逝きたいけどまだ逝きたくない。胸が苦しい。
キスをしてる間に後ろはだいぶ慣れてきた。これなら大丈夫そうかな。
唇を離して誠の耳元で囁いてみる。
「ね、指入れてみる?どうする?」
耳をはむっと唇で咥えて舌先でなぞる。誠がビクッとする。可愛い。
「うん、してみたい」
してもらいたいと思っていたのにいざそう言われるとこれからしてもらうことを想像しちゃってめちゃくちゃ恥ずかしい。ヤバいよ…。アナルから指を引き抜いた。

誠の人差し指と中指にまとめてゴムをかぶせてローションをたっぷり垂らしてあげた。
「誠はどんな体位でしたい?」
「え、どうしたらいいんだろう?」
「んー、じゃあ正常位的な感じかな。とりあえずしてみよう」

ふむ。失敗した。

これめっちゃハズいやつだ。顔見られるし穴が丸見えだしてか全部丸見えじゃん…。女の子やべーや。
しかし俺も男だ、二言はない。丸見えである羞恥心に苛まれる。

誠が唐突にいう。
「明希くん本当に毛がないんだね」
「え?なに?どういうこと?」
俺は戸惑った。下腹部に普通に毛がある。何をもって普通というのかはわからないけれど。
「いや、お尻のところが綺麗だなって思って」

(え?ん??)

「そ、それが普通なのでは…ないですか…?」
「いや俺はちょっとここにも生えてるから…」
「そーなんだ…知らなかったぁ」
「明希はどこもかしこもスベスベで触るだけで気持ちいいよ。しかも華奢だから余計に可愛い」
そう言ってローションのついてない手で俺の内腿から脇腹まで撫でてきた。
思わず体が跳ねる。突然はやめろ!すごく気持ちいいんだそれだけでも。


言い訳だけど俺は昔から骨が細めだ。母親に似た。
そしてこの頃は体脂肪が少なくて筋トレも始めてなかったから中学の部活の蓄え程度しか筋肉がなかった。
当時の俺は華奢と言われてちょっと傷ついた。


誠は恐る恐るだったけれど無事に2本の指を入れてくれた。
誠が慣れてきてから俺がお願いする形でキスをしながら、乳首を責めながら、フェラをしながら、後ろの穴を指で犯してもらった。
自分の指でやるのとは全然違ってどう動くか予想がつかない。
誠に前立腺の位置を教えた。誠は的確に刺激できるようになった。
俺は体を起こして誠の耳元でいう。
「ここ、ここが気持ちいい場所。誠のおっきいこれでたくさん突いてね」
指を抜いてもらう。その指にあるゴムを放り投げ、誠に仁王立ちになってもらう。反り返り血管の浮き出たものが顔の目の前にくる。
口で包み込んでついてる我慢汁を吸い取る。
「ゴム、自分でつけれる?俺がつけようか?」
童貞に配慮。こちら中学生の時にたくさん自主練済み。
ということで俺がつけ、
と、その前にたっぷりフェラをした。なんかしたくなった。
喉の奥まで咥えこんで根元から先っぽまで口の全てを使ってしごく。唾液はたっぷり。
誠は喘ぐのを我慢してる。下から見上げながら卑猥な音を響かせる。
仁王立ちのフェラってなんか犯されてる感あって好きだ。新たな発見。
次第に誠が腰を動かし始めた。これ、すごくいい。
「もっひすつひていひよ」
何言ってんのかわかんねー。
だから誠のお尻に手を回して動かす。
誠も理解したようで腰の動きが少し大きくなった。
喉の奥に当たってオェッてなるときはあるけれど、下から見上げて気持ち良さそうな顔をみるともっとしてほしくなる。
誠の腰の動きが早くなってきた。ここで逝かせるわけにいかない。
手で腰の動きをとめて口から離す。
誠がなんで離すの、みたいな切なげな顔をした。ふふ、可愛いな。

見上げていう。

「いれよっか。誠、俺をたくさん犯して」

もう頭の中は誠にめちゃくちゃに犯されることしかなかった。
たくさん突いてほしい。奥まで犯してほしい。
これこそ腐りに腐った腐男子の末路だ。頭はBLファンタジー。
胸の高鳴りを感じながらゴムを手に取った。
やっと、やっとセックスできる。

ネコって最高なのかもしれない。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 11_4_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/11.0 Mobile/...@fp76f09ece.tkyc609.ap.nuro.jp>
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Re(3):上野の発展サウナで3
 涼介  - 18/11/23(金) 23:26 -
男は少年のケツの中で手首を動かし始め直腸を直接刺激した。少年は体をのけぞらせて抵抗するが周りの男たちは少年を抑える手を離そうとはしない。少年は失禁した。大量の聖水を自らの体にぶちまけた。俺もその一部を受けたが不思議と汚いとは思わなかった。
少年は解放された。涙は枯れ果てたようにもう出てはいなかった。しばらくは少年も放心状態、男たちも部屋を後にしたり、ベッド横でタバコを吸ったりしていた。
ベッドの灯りで見る少年は、まだあどけなさが残る子供だ。こんな奴がさっきまで数人の男たちのオモチャにされあんなことをやっていたとは。自然と俺の局部は勢いを増していた。少年と目が合った。その視線は俺の下半身へと移った。俺も隠しはしない。俺は立ち上がり少年の横に座った。すると、さっきまであれほど痛い目にあっていた少年が自ら俺のを口へ含んだ。愛おしそうにしゃぶりながら始めて少年が言葉を発した。「もっといじめてください。チンポが欲しいです」俺は少し戸惑った。こいつ、どこまで変態なんだ。なんでここまで自分を犠牲にするんだ。色々と考えたが、その間も少年は俺のあそこから離れようとしない。尻に手をやるとあそこは赤く腫れ上がり穴は開ききっていた。さすがにこの尻に侵入する気は起こらなかった。
俺もどうかしていたのかもしれない。ふとあるアイデアが浮かんだ。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 12_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/12.0 Mobile/15...@softbank126209057107.bbtec.net>
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Re(1):【5】ネコの気持ちを知りたくて
 ネクサス  - 18/11/23(金) 19:10 -
ちゃんと準備しなきゃ!とワタワタしていて、よし完璧!と思ったら「しまったー!」ってなる。
こういうの、俺もよくやるからすごく気持ちがわかってほっこりしますw

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.0.0; SC-02J) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/70.0.3538.80 Mobile Safari/53...@222-228-70-186.tokyo.fdn.vectant.ne.jp>
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Re(2):上野の発展サウナで3
 涼介  - 18/11/23(金) 18:36 -
後ろでケツ掘っていた男が言った「こいつのケツマンコ、もうガバガバで全然気持ちよくねー、誰か二本差しで掘ってやろうぜ」すると、前でしゃぶられていた男が動いた。ベッドに横になり少年がまたがる体勢、その後ろからさっきの男がデカかなったペニスを少年のケツに突き刺した。動画では見たことがあるがまさかこんなあどけない少年が・・・
ここまでくると俺も我慢ができなくなり、自分のをシゴきながら少年の前に移動、少年は声を出して喘ぎながらもすぐさま俺のを口に咥えた。ほかの男たちは少年の乳首を触ったり、少年との結合部を指で確かめたりしながら自分のをいじっていた。しばらくその状態が続いたが、やっと後ろの男の1人がいった。そこでまた一気に流れが変わった。現れたのはさっきの狼のような毛深兄貴だった。バックリと開いた少年のケツの穴を見て、「これなら入るんじゃねー」男はボトルに入ったローションを自分の手に大量に垂らし出した。そこで周りのギャラリーも察した。「ファストか、おもしれー」それを聞いた少年はさすがに無理ですと声を絞り出すがここまできたらもう野獣たちには通じない。誰からとなく少年の体を押さえつけた。口には騒がれないようにタオルが押し込まれ、両手両足を押さえつけた。少年は涙を流している。
毛深な狼男は少年のケツを指一本からはじめ、二本差、三本と増やしていき五本に到達すると指先全体で少年のケツの穴をほぐし始めた。別のやつは少年の乳首を思いっきり掴み、その度に少年は苦痛の表情を見せ大粒の涙を流した。少年のケツは、毛むくじゃらの男の手に弄ばれ、とうとう手全体が少年の体に吸い込まれようとしていた。少年は泣き叫ぶ、でも俺も含めて誰一人やめようとはしない。一瞬、少年が気を失うのではとも思ったがそうはならなかった。少しすると、少年の叫び声が少し小さくなった。少年の後ろを見ると、あの屈強な男の手がすっぽり手首まで入っていた。周りからは口々にスゲーの声が漏れていた。手を入れた男は、にやけながら少年の苦痛の表情を見ていたが、プレイはさらにエスカレートしていった。

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【5】ネコの気持ちを知りたくて
 明希  - 18/11/23(金) 17:42 -
いさむさん、たくさん、感想ありがとうございます。まさか反応があるなんて思ってもなかったからとても嬉しいです。

これから両親のために姉と夕飯作ります。下ごしらえは全部俺がやったので1時間くらいでできるかな。
今日の勉強は全部終わったので夜に続き書けたら書きますね。


続き


俺は今たいへん混乱している。
−−−なぜか。

どこを触れられても声が出てしまうくらい気持ちがいいからだ。おかしい。俺の体どうかしちゃったんだ。

「明希くんすごい可愛い。気持ちいい?」
誠はそう尋ねたくせに答えさせる気がないらしい。
たどたどしい動きだが耳を舐めながらその指先が体を撫でることを止めようとしない。
耳から魂が抜けちゃうんじゃないかと錯覚するくらいの快感が襲う。脇腹やお腹を這う指先にいちいち体が小さく跳ねる。
いかがわしい嬌声がずっと聴こえる。これは俺が発しているのだろうか。
「すごい敏感だね」
そんなこと言われると頬が朱に染まるほど恥ずかしい。
全身が甘いあまいチョコレートのように溶けてしまう感覚に包まれていく。
このままじゃ変になっちゃいそうで俺は上にいる誠の背中に腕を回してしがみついた。溺れそうだ。

(BLのウケはファンタジーじゃないのか…?)

とっくの昔にパンツの前は我慢汁で色が変わっているだろう。黒色だからわかりにくいはずなのにそこに湧き水があると誰がみてもわかるほどに。
下腹部にあるものは痛いくらい張り詰めている。

誠の耳元で囁く。
「す、すごい…気持ち良すぎて変になりそう」
誠が上から覆いかぶさるように強く抱き締めてくれる。背骨が軋むような感覚までもが快楽の波となり手足の先まで痺れていくようだ。

俺はくすぐられるのにとことん弱い。昔からだ。ちょっと人が触れるだけでダメだ。飛び上がる。相手にくすぐろうという意思があって捕まえられると暴れ出すくらいくすぐったい。

−−−くすぐりに弱い人は敏感だ。

そんな話を後々ネットで見た。

さっきから露出した誠の反り返る大っきいイチモツが太ももに当たっている。
素直に嬉しい。こんな俺としてるのに勃起してくれてる。
誠が俺の敏感な突起を舐めた。背筋が反り返るほどの快感が襲ってくる。
少し声が漏れたけど自分の手首を噛んで堪える。
「本当に肌が綺麗。白くてすべすべ」
綺麗と言われるのは嬉しいけれどそんなことを喜んでいる余裕はない。
誠はそんな俺に構わず乳首を舌で転がしながらパンツの上から竿をなぞってきた。
さっきより強く噛み締めて堪える。もうずっと喘ぎすぎてつらい。
「明希くんすごい濡れてるよ?」
聞くな。ハズい。責められるってこんなにハズいの?
目をキュッと瞑って快楽に堪える。上と下の同時の責めが気持ち良すぎる。
パンツを脱がされる感覚がした。自然と腰を浮かせてしまう。
(はやく、早く触って…)
膝上まで下がってパンツを足だけを使って脱ぎ捨てる。
……ん?誠の動きがない。
目を開けるとこっちを見つめる誠の顔があった。
「キスしていい?」
そんなこと聞くまでもないだろ。
「うん、したい。してほしい」
答えるまでもない。
唇を重ねるとともに大きなその両手で耳を塞がれた。
あ、俺の真似だ…。
そう思ったのも束の間、脳内に直接音が響く。誠と俺の唾液と舌が絡まり合う音、誰の声かわからない嬌声。
死ぬ…このままじゃ本当に死んじゃいそうだ。
元カノとは何度も何度もセックスしたけれどこんなに気持ち良かったことはなかった。

誠と俺の充血し反り立った肉棒同士が触れ合うのがわかる。
腰を浮かせて押し付ける。我慢汁でヌルヌルしてるのがわかる。
不意に誠の手が耳から離れた。キスをしながら誠の大きな片手が俺の竿を包み込んだ。
ゆっくり上下に動かしてくる。クチュクチュと卑猥な音が部屋に広がる。ハズい…。

キスをやめて誠が俺の下腹部に頭を寄せてパクリと咥えてきた。
元カノにもフェラしてもらっていたけれど全然違う。誠はぎこちないけど勝手に腰が浮いて動いちゃう。
俺は結構遅漏なほうだと思っているのに2〜3分でもう射精感がこみ上げてきた。

「ダメ!もう逝きそう!」
誠の頭を抑える。一人で逝きたくない。
誠のものと繋がって逝きたい。初めてだから。
「い、挿れてほしい…しよ?」
「うん、しよう。でも初めてだからどうしたらいいかわからなくて…」
そりゃそうだよな。
体を起こして誠の足の間に座って首に腕を回して向き合う。
「んと、俺が自分で穴を慣らすか、誠が指で慣らしてくれるか、どっちにする?」
「あ、う、ん。どうしよう…したいけど加減がわからない…」
「じゃあ最初は自分でしよっかな。慣れてきたら誠がしてくれる?」
「うん、お願いします」
お願いしますって。思わず微笑してしまう。
「ところで爪はちゃんと切ってきたのかな〜明希センセーに見せてみなさい誠クン」
首に回していた手を解いて誠の手をとって指と指を絡めて恋人繋ぎをする。
「うん、合格。よく出来てますね誠クン」
そう言って唇を重ね合わせる。小鳥のようについばむキス。これ好きなんだ。

しばらくして俺はベッドに隠していたローションとゴムを手に取った。
自分でするのは恥ずかしいけれど頑張らなくちゃ。誠の想像以上にデカくて太いし…仮性のくせして〜。
ハズいからできるだけ誠から見えないようにしたくて誠の足の間に入って正座のような姿勢にした。
ゴムを被せた人差し指と手のひらにローションを垂ら…

(あ、ベッドに敷くバスタオル忘れてたー!)

した。時すでに遅し。いつも独りでする時は必ず敷いてた。どうしよう。ベッドがローションで汚れちゃう。バスタオルは浴室のほうだ。
「ま、誠…ごめん。クローゼットの衣装ケースからタオルを何枚か取れるかな?敷かないとベッドが…」
不幸中の幸いというべきか、運動する時とかに使う用にタオルは置いてある。
「う、うん。いいよ。待ってね」
「ありがとう。左の一番上のケースに入ってるからお願い」

(俺のばかばか!準備全然完璧じゃねーじゃん!)

ベッドから誠の後ろ姿を眺める。しかしまぁ、素っ裸な男の後ろ姿をこうもよく見るのは初めてだ。新鮮。
タオルの洗濯は親が来る前にしちゃおう。乾燥まで全自動でしてくれるってなんて便利なんだろう。
俺はそんなことを考えながら誠が戻るのを待っていた。

あと少し。期待に胸が膨らむ。

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Re(1):上野の発展サウナで2
 涼介  - 18/11/23(金) 17:08 -
ドアを恐る恐る開けると中にはすでに2人、いや3人の男がいた。自分が入ると男たちと目が合ったが、そのうちの1人が俺に手招きをする。男たちは全員が全裸、1人はいかにも中年といった感じの少し腹の出た親父、もう1人はどちらかというとガテン系の40くらいのまあ悪くない感じ、そしてもう1人は・・・ベッドで激しく腰を振っている見た目狼のような体中が毛むくじゃらな同じく40くらいのガテン系の男だ。男の1人が話しかけてきて、さっきまであと2人いたそうだ。
そして肝心の若い男はというと、ベッドで男に犯されながら顔をしかめているが、見た目でいうと野村周平似のなかなかのイケメン、高校球児という感じの男、いや、男の子であった。改めて部屋を見回すと、あちこちにティッシュの塊が転がっており、部屋全体があの独特のザーメン臭が充満している。
そうこうしている間に、さっきまで激しく腰を振っていた男が雄叫びをあげ、そのまま男の子の体には倒れ込んだ。どうやらフィニッシュしたようだ。男はスッと男の子から体を離し、そのままタオルとガウンをもちその場を離れようとしている。目の前を通り過ぎる男のあそこはかなりのデカマラだった。ただ、その時に気付いた。男のペニスはローションでテカテカ、そう、生だったのだ。ということは、目を少年にやると、すでに尻の穴はパックリと開き、そこからは少し濁った白濁の液が滴っていた。こんな少年のような男の子が・・・その様子から、おそらくその前にも何人かの男のザーメンを注ぎ込まれているに違いないと思った。
さっき手招きした男が話しかけてきた、「こいつ、本当にヤバイぜ、どんな男のチンポでも自分からしゃぶりついてきて、生でケツの穴に入れてくるからな」そのようなことをいうと、自ら少年の前に進んだ。少年は朦朧としながらもその男のいきり立ったペニスにしゃぶりついた。同時に別の男が少年の後ろに回り、おもむろにケツの穴にペニスを突っ込みピストンを始めた。もちろん余計な物は何もつけずにだ。俺自身も我慢ができず、着ていたガウンを脱ぎ捨て裸でシゴいていた。気がつけば、いつのまにかギャラリーが一人、二人と増え狭い部屋に5人の男が集まりオス丸出しで発情していた。ただ、この話はこれで終わりではない。少年への容赦ない大人の男の仕打ちはこれからが始まりであった。

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