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Takashi
- 19/8/23(金) 1:07 -
時刻は既に夜更けの23時過ぎだった。
場所に選んだのは何とヒロミちゃんの勤めるスイミングスクール!!
閉館後だったので誰もいないことを確認してから、こっそり鍵を開けて事務所からプールへ・・・。
俺の鼓動はドキドキでチンポはビンビン!!
ここへ来てヒロミちゃんは、「安全日だから気にしないでね!!今夜一晩、あたしはタカシ君の彼女になってあげるから!」と、いつの間にかやる気満々になっていた。
全く人気の無い生暖かいプールサイドでヒロミちゃんは全裸になり、「タカシ君も早く脱いでチンポコ出しておいでよ!今までおかずにしてたあたしと本番だよ〜!!」と急かす。
直ぐ様裸になった俺の目の前に広がる彼女のナイスボディはスイマーらしくて肩幅が広く、分厚い貫禄たっぷりの上半身。
やや筋肉質で、特に手足は肉付きが良く、鍛え抜かれて引き締まったムッチリとスリムが上手く両立されて均整の取れた逆三角形の見事なガッチリとした女性の水泳体型。
スイマーにしては大きすぎるくらいの成熟した推定Eカップのマシュマロ型のおっぱいに大きくも小さくもない乳輪の先にツンと突起している乳首。
秘部には濃すぎる野性的な剛毛が黒々と彼女の体型に倣うように卑猥に生い茂っている。お尻も大きいせいか美しい腰のくびれたダイナマイトボディだ(聞いたところ、173センチの高身長でスリーサイズはB90.W60.H89とのこと)!!
また、彼女の健康的で溌剌とした女性ながらの出べそもすごく魅力的だった。
ピチピチと脂の乗っている肌もイキイキとした若い女体でパーフェクトなメリハリのあるプロポーションだ!!
緊張しながら早速おっぱいとお尻と剛毛まんこを触らせてもらった・・・。
「女の身体なんだから優しくね・・・」とことづけるヒロミちゃん。
ババロアのように柔らかいおっぱいと金属タワシみたいなジョリジョリしたまんこの毛。
そして肉厚感のあるお尻。
俺の肉棒は一層は硬くなる。
それからプールに飛び込んで2人っきりの貸し切りで、もうアダムとイブ気分!!
生まれたままの姿で、水しぶきを上げながら無邪気に戯れる中学生の少年と三十路一歩手前の大人の女性!!
水に濡れてツヤツヤした彼女の肌と剛毛な陰毛から滴り落ちる水滴は更に俺の股間を熱くさせてくれる。
ヒロミちゃんはぶっ壊れたようになまめかしくキャーキャーはしゃぎながら、「あんなにかわいいチンポコだったのにこんなに剥けきっちゃって〜。もう、大人顔負けで一人前だよ〜!!ジャングルもお尻の中まで広がってるし〜!!」とフル勃起状態の血管が隆々とした長大な巨根を指差して先程の思い出話を振り返る。
「元カレのよりタカシ君のチンポコの方が遥かにたくましくてイキがイイわ〜!!これならもうエッチしちゃっていいわよね〜!!実はね、あたしも元カノと別れてからずっとオナニーしてたんだけど物足りなくってさ〜!!」と紫がかった亀頭を軽く引っ張るように撫でた。
「ヒロミちゃんこそ、凄くキレイでモデルみたいだ!!おっぱいもジャングルもすごく素敵だね!!おへそもセクシーだよ!!」と褒め称えた。
「ありがとうタカシ君!!元彼にエッチする時邪魔だし、汚いからここの毛を剃れってしつこく言われてたの〜・・・。出べそも詰られてたわ…。」
「あそこの毛なんて剃ったら大人の女の魅力が無くなるよ!!剃った跡が黒ずんで荒れるし、ばい菌入るしかえって不潔だよ!!何せジャングルも出べそもヒロミちゃんの元気で健康なセクシーポイントだからね!!」とフォローする俺に「キャッ!!嬉しい!!あたしの毛と出べそをこんなに褒めてくれたのタカシ君だけだわ〜!」と軽やかな足取りで両手をあわせて喜ぶ全裸のヒロミちゃんの姿がとてつもなくエロ可愛い。
別れた彼氏は筋骨隆々としたスポーツマンタイプながらも、30過ぎにして幻滅するほど包茎の先細った短小で早漏でおまけにチンカスまでこびり着いた「とても残念な性器」はすごく臭かったらしい。
「元彼もいい歳して包茎だなんて情けないな〜・・・。」と内心思いながらも大人に勝ったという優越感に浸れた。
先ずヒロミちゃんは俺の巨根を優しく初フェラしてくれた。
舌使いもソフトで温もりが伝わる・・・。
気持ち良すぎて失神しそうになった俺はソッコーで彼女の口の中に大量に射精したが彼女は何の躊躇いもなく余裕綽々で俺のエキスをゴクリと飲み込んだ・・・。
次はいよいよ生まれて初めての本番!!
おいでおいでと言わんばかりに迎えるように開脚しているヒロミちゃんの愛液まみれの剛毛まんこに生で巨根を挿入したが、まるで何かの生き物みたいだ!!
水泳で鍛えた彼女のまんこの締まりの強弱コントロールも冴えていて、正に「絶世の名器」だ!!
スプリングの利いた腰つきでしばしばハスキーな喘ぎ声を微かに上げながら激しくおっぱいをユッサユッサと揺らしてバウンドする彼女が妖艶に見えた。
ピストン運動をしながら「は〜い!!プレゼント〜!!」 と同時進行で彼女の柔らかく弾力性のあるパイズリ♪
俺もコリコリとした乳首を舐めるが、彼女の生の女性器の感触にすぐに猛烈な快楽と射精感を催して、「ウ…。」という小さな絶叫とともに彼女の中で果ててしまった・・・。
やったぜ!!遂に俺は童貞を捨てる事が出来た!!
彼女の股間から滴り落ちる少年の精液…。
一旦俺の肉棒を抜く時にヒロミちゃんは漆黒の陰毛にねっとりと糸を引いていた。
「ありがとう!!」
人生初の中出しでスッキリした俺はすかさずお礼をしてDキス!!
聞いた話だと、ヒロミちゃんの初体験は20歳で、相手は当時の彼氏だったらしく、思い出の処女喪失の血のついたシーツも大切に保管してあるそうだ。
「タカシ君で3人目だけど、あたしも年下の少年の童貞食っちゃうのなんて初めてよ!あたしこそホントに良い経験になりそうだわ!」と彼女もお礼をした。
その夜は引き続き俺たちは無我夢中で快楽に浸り、野獣と化して「年の差セックス」にふけった。
よだれを垂らしながら巨乳を揺らすヒロミちゃんと柱時計の振り子のように極太チンポを揺らす俺・・・。
続く…。
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Takashi
- 19/8/23(金) 1:05 -
古き良き昭和の頃の俺の中学時代の初体験について語らせていただきます。
多少のAVみたいなえげつない&生々しい表現はご了承願います(笑)
俺は幼稚園の頃から担任だったK子先生と親しくしており、その妹ヒロミちゃんとも当時から仲良しで、ヒロミちゃんには小学校の頃にはラジコンカーやガンプラなどをプレゼントしてもらったこともあった。
ヒロミちゃんはK子先生同様に子供好きであり、俺より15歳年上の水泳インストラクターだった。
背は高く、アスリート然としたガッチリとしたスタイルで、やや面長の顔に低い鼻で、パッチリとした二重目蓋の瞳に前髪と下の先端がソバージュがかったロングヘアーのアクティブなお姉さんだ。
似ている芸能人は…、うーん…、特にピンとは来ないけど、敢えて言うなら何となくだけど筒井真理子っぽいイメージかなぁ…。
ヒロミちゃんは中学、高校、短大と競泳選手で、地区大会でも平泳ぎで優勝した経験もある。
14歳で中学2年生の夏のこと・・・。
1学期末試験を終えた俺はヒロミちゃんの誘いでファミレスに一緒に行った。
しかし、その日ヒロミちゃんはひどく凹んでいた。
理由は結婚を前提に長らくお付き合いしていた彼氏と別れたからだ。
その別れた理由は彼の生活上のだらしなさ、特に毎晩毎晩、アル中なレベルの深酒とパチンコ狂いの浪費癖だと言う。
気丈な彼女は、弱っている自分を他人に見せたことはこれまで一度も無かった。
時折声をつまらせて、半ベソをかきながらうなだれる彼女を少しでも楽しませようと俺は悩みながらも色々話題を振って慰めた。
「大の大人が失恋くらいでメソメソしちゃカッコ悪いよ!きっと素敵な人が必ず現れるから泣かないでねヒロミちゃん!」と励ますと彼女もうつむき加減にクスッと笑って少し我に帰ったようだ。
そんなヒロミちゃんを見て、いくら気の強い彼女もやっぱり女なんだなぁとつくづく思い、かわいらしさを感じた。
同時に中学生ながら大人の女性を勇気づけれたことに俺は少し自信が持てたような気がした。
ファミレスを出てからヒロミちゃんの車の中で引き続き話しに花を咲かせているうちに、恋や異性の話からだんだんエッチな方になって行く・・・。
実は彼女、下ネタも大好きなのだ。
成り行きである思い出話になった。
「ヒロミちゃん、あの時俺のチンポ見たし触ったよね!?」と興奮しながら聞いた。
と言うのは、幼稚園時代のある日、K子先生宅に遊びに行った時に俺はウンコを漏らししてしまって大泣き!!
直ぐに先生とヒロミちゃんで処理してくれて、ヒロミちゃんも象さんのお鼻みたいな幼いチンポを、やりきれない顔をしながらシャワーできっちりと洗い流してくれた。
この思い出話に彼女は恥ずかしがりながら大爆笑!!
そしてヒロミちゃんに「そういえばタカシ君(俺のこと)のチンポコ、皮剥けた?」と聞かれた俺は「うん!!」と自信満々に答えた・・・。
「ホントに〜!?」とやや驚いてるヒロミちゃんだが、だんだんムラムラとしてきた俺は我慢できず、唐突に筆下ろしをお願いした。
「ヒロミちゃん!!一生のお願い!!」
「俺の初めての女になって!!」
「ヒロミちゃんに俺の童貞を捧げたいな!!」
ちょうど信号待ちの際で、ヒロミちゃんは俺の方を見て目が点になり、ストップモーション状態で凝り固まって絶句。
「・・・・・・。こらこら、大人をからかわないの!!まだ中学生でしょ!!」と苦笑いした。
「俺、本気だよ!ねえ、いいでしょ!?ヒロミちゃん…。」俺もごろにゃんとした仕草でエロい話も交えながらお願いし続ける・・・。
困った様子のヒロミちゃんは話を逸らすように「ねえ、タカシ君はセンズリこいてるの?」と突拍子も無い質問!
俺は「うん!」と答えると今度はヒロミちゃんはちょっと流し目で「やっぱりこいてるんだねぇ〜!もしかしてあたしでこいたりしてる?」と訊いてきて「うん!ヒロミちゃんの水着姿でこいたよ!」と半分取り繕うように返答すると彼女は軽く口に手を当てて「やだ〜!もう…。」と嘲笑した。
「タカシ君も、あんなに純情無垢な子だったのに、やっぱり中学生の男の子らしいわね!思春期だから女の体に興味津々な年頃だね〜!マセちゃってさ…。わかったわ!特別に
今回だけだからね!」と苦渋っぽく決断したヒロミちゃんは彼氏と別れて男っ気が途絶えて溜まっていてしたくてたまらなかったのかなぁ?割りと簡単に折れてくれたのだ!!
「エッ!ホントに良いの?」と至福の俺に、「もう・・・、しょーがないわねぇ・・・。絶対にここだけの話だよ!!約束よ!」と釘を刺す。
「うん!わかったよ!」と俺も了解!
モノは相談とはよく言ったものだな…。
\(^o^)/イエーイ♪
続く…。
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Takashi
- 19/8/23(金) 0:31 -
数年前、俺が43歳の時の話だ。
この歳になり、自分の運転を見直そうとばかりに某大都市で行われた交通安全協会主催のセーフティードライビング教室に参加した時の担当者が女性であった。
俺の評価は「ウインカーの点灯が遅い」以外は全て優良の評価をいただいた。
名前は〇〇秀子さんという、俺より10歳年上の53歳で独身。
某自動車学校のベテラン指導員で、同校の教務課の課長だ。
管理職だけあって、実技と講習の両方を普通車から大型車を一種・二種ともに、大特、けん引、大型・普通二輪車と全車種を場内コースや路上教習はもちろん、仮免や卒検、そしてペーパードライバー教習などもオールマイティに担当しているプロ中のプロで、優良指導員賞を受賞したこともある。
年齢の割には非常にキレイなインテリ風の眼鏡をかけた美魔女で、髪型はおかっぱとショートの中間でスレンダーな体型に崩れていない脚線美とヒップライン、そして胸もあって、ハリのある甲高い声も若々しい。
話好きな彼女とは、教習後も会場で色々面白おかしくおしゃべりをして、何かと意気投合した俺は「きっと寂しがり屋のおひとりさまだろう」と心の中で踏んで思い切って飲みに誘ったところ、あっけなくOKしてくれた。
もちろん周りには絶対内緒でね!!
先ずは居酒屋へ・・・。
彼女の愛車はS15型の赤い日産・シルビア(スペックRで6速のM/T車)なのもまだ若さが残っている。
若い頃には、SA22C型マツダ・RX-7やDR30型日産・スカイラインRSターボなどでレースもしていたそうだ。
また、オフロードバイクのモトクロスなんかも経験があるようだ。
俺のマイカーのC35型日産・ローレルもシルビアと足まわりの同じコーナリングではケツの流れるFR車だと話し、またバイクツーリングの話をしたところ、お互いに車&バイク好きとわかって尚一層話に油が乗る。
二次会は直ぐ近くのアダルトな雰囲気のオシャレなショットバーへ行って、話題を変えて、身の上話を聞いたら、彼女の両親は既に他界しており、全くの身寄り無しだと言う。
婚歴も無く、交際した男性の数も過去1人だけみたいだ。
こう言っては失礼だが、「かまって欲しい、遊んで欲しいおばちゃん」なのかなともふと思った。
見かけによらず仕事には几帳面で、なかなか教簿には判子を押さないらしい。
卒検も厳格かつ精密に試験場レベルでする故にか、教習生にも忌避されてる存在のようだ。
それに対して今日の教習がざっくばらんだったと突っ込む俺に
「あんなの遊びよ!!」
と上手く切り返す。
しかし、秀子さんの遊び心を見抜いていた俺はお互いに酔いの回ったタイミングを狙って、満を期して得意の下ネタを振った!!
「先生(秀子さんのこと)、アソコは何年ご無沙汰してますか?」
とストレートに尋ねた。
恥ずかしがる事も無くあっけらかんと
「う〜ん・・・。かれこれ二十ン年無いなぁ・・・。」
と答えた彼女!!
「そういう(独身の)俺君こそ、彼女いないの?」
俺はキッパリと
「長いこといません!!」
「なら溜まってるっしょ〜・・・。」とにやけながら俺を覗き込んだ。
「先生こそ・・・。」
と返すや否や、秀子さんは俺の股間にそぉっと手を当てた。
俺は待ったをかけるも彼女も完璧にエロくなっていて、ここじゃ埒が開かないと、
「ね、あたしと遊ぼ!」
と秀子さんのお誘いで彼女の家に行く事になった。
このように実にサバサバしていて奔放な性格である。
引き続きエロトークかなと思いつつ、運転代行で彼女の自宅へ向かった。
なかなかキレイな一軒家だ。
「お邪魔しま〜す!!」
と秀子さんのお家に上がると彼女は何故だか上着を脱ぎかかっていて、
「お互いにたまってるから、あたしみたいなババァでも良かったら一緒にシャワーしてそれからイイ事しよ!!」
と呼びかける。
取り繕いで俺はすっとぼけて
「・・・・・・・・・。」→無言。
秀子さん
「起ってるよ!!俺君の・・・。」
俺「えへ・・・。すんません!!でもババァだなんてとんでもないですよ!!先生はまだまだイカすレディですよ!!」
秀子さん「あら、上手いわね!!」
ほとんど面識の無い行きずりの男性の前で堂々と裸になった秀子さんの成熟した女体が現れた!!
さすがに肌の艶は無いが、中年女性にありがちなシワもシミも全然無く、五十路にしては張りのある豊満なちょうどいい巨乳(聞いたところEカップ)。
年季の入った乳首は粗めでドドメ色だが、こりゃ加齢のために大目に見るべきだ。
でも、乳首はピンと突き出ていて、乳輪は小さくも大きくも無い。
段腹になってはいなくて、腰回りはけっこう肉付きが良い。
そして桃尻!!(死語=笑)。
まんこにはまるでウニの殻のようにトゲトゲしく全く手入れされていない真っ黒な剛毛が逆三角形の縦長に生えている。
彼女はそんな裸を誇示するような悩ましい仕草で
「早く脱ぎなさい!!」
と促す。
ソッコーで脱いだ俺。
風呂場もけっこう広くて、のびのびと洗いっこが出来た。
俺はふざけて、
「先生のアソコ、男っ気なくて汚れてるでしょうから、洗わせて下さい!!」
とボディシャンプーを用意した。
「お願〜い!!」
と開脚する秀子さんだが、こちらも年季の入った黒ずんだアワビがこんにちは!!
シャワーを全開にして彼女のややしなびたクリトリスに直撃させる。
「アウッ・・・!!」
もう感じたのか彼女もネを上げた。
指先にちょこっとボディシャンプーを塗ってくすぐるように彼女のクリトリスを撫でる。
「アキャッ・・・!!気持ちいい〜!!その調子ぃ〜!!」
と彼女のテンションも上がってきた。
同じようにおっぱいもコチョコチョするように洗うと、彼女もこの歳にして敏感なのかくすぐったがってキャッキャッと笑いはしゃぐ・・・。
今度は秀子さんの洗う番。
「ビッグフランクと松茸の盛り合わせだわ〜・・・。たくましくて素敵ぃ〜・・・。こんな大年増でビンビンしてもらえて嬉しいわよ!!」と俺の勃起した巨根を撫でながら感激する彼女。
対面座位のスタイルで俺の肉棒をピストン運動をするように気合いを入れて洗う・・・。
それから俺のケツの穴はほじくるように洗っていた。
風呂上がりにお互いに真っ裸のまんまもう一度冷えたビールで乾杯して、いよいよ彼女のベッド・・・
と思いしや彼女は突然冷蔵庫を開けた。
何をするのかと思ったらサランラップに包まれた巨大なタコの足を取り出して、それをお湯を入れた小さな鍋でにいれてガスレンジにかけて煮始めた。
(?_?)わけのわからん俺・・・。
秀子さんは次に本棚から一冊の本を取り出して開いて俺に「これ、しよう!!」と言い出して、そのページには葛飾北斎の春画『蛸と海女』が掲載されていた。
なるほど!!だからタコの足を温めていたのだな。
人肌ほどに温まってたところで彼女はタコの足を取り出して俺に渡す。
秀子さんのアソコもびしょびしょで、漆黒のマン毛も光っていた。
キッチンの床に滴り落ちる彼女の愛液もイヤらしく映り、俺もテンションは上がってくる。
いよいよ「イイ事」が始まる。
ベッドに仰向けになってガバッとマン開する彼女は誘惑するように
「入れて〜!!」
と懇願する。
こりゃどう考えても
「セックスの好プレー珍プレーだな〜。秀子先生もこれ使って毎日オナってるんだな〜。」
と思いつつ、タコの足をゆっくりと彼女の濡れきったどす黒いアソコに近づけた。
「ちょい待てこれなら・・・。」
と思った俺はこれまたふざけてタコの足で秀子さんの黒ずんだアワビを上下にくすぐった。
「キャッハハハハ・・・!!ア〜!!イッヒッヒッヒぃ〜・・・!!」
と笑いながら悶える彼女のアソコから噴き出すように溢れる愛液が俺に飛び散る。
同時に秀子さんのアソコは便所ぞうきんの乾いたような匂いがして、やはり長いこと下半身はご無沙汰してることが感じられた。
ヌルヌルしたタコの足で年季の入ったヒダをくすぐって、もはや洪水状態の熟女のまんこ。
ゴロンゴロンと転がって喘いでいる秀子さんのアナルに一気にタコの足をズブリ!!
「ヒッ!!」、「ア〜・・・!!オホホ〜ン!!イッヒッヒッヒぃ〜!!」と絶叫してヨガり狂う彼女・・・。
かき回すようにタコの足を動かす俺・・・。
タコの足を抜いた瞬間、彼女はいきなり「ヒィッ!!」と悲鳴を上げて猛烈な潮吹き!!
痛い勢いで俺の顔を直撃したが、構わず俺は今度はぐっしょり濡れてフニャフニャになったタコの足で秀子さんの乳首の周りをくすぐった
「ゲッヘッヘッヘ〜!!」
「アギャーッ!!アギャーッ!!」
下品にヨガりまくる彼女はもはやこれだけでエクスタシー状態だ。
そして俺はタコの足でうなじをくすぐると再びおっぱいからクリトリスと往復させてくすぐる。
同時進行で愛液で氾濫した秀子さんのアワビに俺の巨根をゆっくりと挿入した。
今度は彼女はしゃっくりをするように「ヒクッ!!ヒクッ!!」、「ア〜、太いの・・・、太いのイイ〜っ!!」と痙攣気味にかすれた声でのけぞり返る。
彼女の上半身をタコの足で縦横無尽にくすぐり、下半身には巨根を挿入してかき回すようにアワビを突きまくる。
俺もタコのように彼女に身体に絡みつく。
ネチョッ・・・、ネチョッ・・・と音を立てて、ここに中年男女の性器が結合している。
引き続き笑い声を上げながら悶える彼女はもはやアクメに達していた。
子供を産んでいないせいか、歳の割にはまあまあ以上の締まり具合だ。
秀子さんのまんこから漂う猛烈な淫臭にたまらなく興奮した俺は「ああ、先生、俺、イッちゃう…。」と拙劣な声を上げると「い…、いいわよ!残らず…だ、出しちゃって…。あたしもう…もう、”ジ・エンド”したから…。」と即中出しをOKしてくれて、俺はついに多量にドバッと中出しをした。
剛毛はびっしょり濡れていたために、チクチクとはしていなかった。
そして俺は「いただきます!!」と叫んでおしっこ臭くなったタコの足を一気にガブリと食べた。
秀子さんの愛液が染み込んでいて、塩辛い味。
「お〜・・・!!やったね!!さすが変態!!偉いぞ〜!!」と秀子さんは太鼓判を押すように絶賛した。
続いての69では、彼女の猛烈なマン臭は気にならなかたが、彼女のフェラはブランクが長いせいかややがさつでイマイチだった。
彼女の歯が俺の巨根にちょくちょく当たる。
そして、むせながらようやく俺の発射されたエキスを飲み干した。
その晩は秀子さんのベッドはシーツもタオルケットも絞れるほど濡れてしまっていて、彼女はイきやすく濡れやすいことがわかった。
だからセックスは楽なんだよ(^_^)v
「俺君・・・。」
「先生・・・。」
と、ラストは俺流の締めくくりの定番で、秀子さんを優しく抱きしめて映画みたいな柔らかいキス!!
あくまでも女だからね・・・。
精液とエッチ臭の染み付いた敷布類は全て取り替えて、裸のまんま抱き合っておやすみなさい!!
明けて秀子さんも長らく溜まっていた欲求不満をとりあえずこれで発散できたと感謝して俺を送り出した。
その後は、この美魔女車校指導員の秀子さんとは年1、2回ペースでセックスをする。
尚、彼女のもとへ行く時には生のタコのパーツは必須である(笑)
秀子さんの真っ黒な「ウニとアワビ」が濡れて待っているからね・・・。
いくつまでセックスできるかなぁ・・・。
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しばらくするとそのうちの男一人だけを残し、他の男たちは出て行った。またターゲットを物色しに行ったに違いない。
残ったその男は俺の水着を脱がせ、別の水着を持ってきて着けろという。黒いスイミングサポーターのようなペナペナの薄汚れた水着で前の部分がこすれてさらに薄くなっている。おそらく別の男の精液であろうか、汁のようなものがこびりついたまま乾いて独特の異臭を放っていた。
着けるとハイレグでスポーティーな形状をしていて、細い両サイドをクイっと持ち上げると股間ににピチピチに張り付き、ペニスや玉袋ケツの形がくっきり出ている。面積が小さいので俺のデカい肉棒はギリギリビキニの中におさまっているが、勃起すれば前回の拷問のときのように無残にも飛び出し、このゲイの餌食になるに違いない。
ケツはわずかに喰い込み、ケツの肉がビキニからはみ出している。
やがて男が俺をを立たせる大きく脚を開かせた。奥から釘の大量に入った袋を取り出し、その釘をピチピチのビキニショーツの中に流し込んだ。股布から溢れた釘が地面に落ちる。男が五本の指を突き立て、爪の先で俺の股間の膨らみをビキニショーツの上から撫でまわす。釘がチクチクと肉棒と玉に刺さる。
今度は男はビキニの後ろにも大量の釘を流し込み、同じように五本の指でゴリゴリとビキニショーツの上から俺の股間を撫でまわす。
俺の背後から俺の股の下に腕を回し、モッコリと膨らんだ前から股間、そしてケツのワレメを撫でまくると、ビキニの中に流し込まれた釘がジャリジャリと音を立てて急所に突き刺さる。
抵抗できないまま男の愛撫が激しくなると釘が亀頭、玉スジ、そしてケツの穴にめり込む。興奮して勃起すると、小さなピチピチのビキニがさらにキツくなり、パンパンに膨らんだビキニの膨らみから釘が突き出てくる。
突き出た釘が揉んでいる男の手にも突き刺さり、痛みから男の手の動きが時々止まるが、相手は手、こちらは薄いビキニを着けただけの無防備の急所である。比べ物にはならない。悶絶する俺を見て男は喜んでいる。
男は拷問のトドメで俺の股間をビキニショーツの上から握り潰し、俺は急所に多量の釘が突き刺さったまま失神した。
つづく
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @fl1-125-193-22-33.stm.mesh.ad.jp>
タカヒロ
- 19/8/22(木) 16:29 -
たくさん、ちからさん、
コメありがとうございます。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.0.0; SC-04J Build/R16NW) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) SamsungBrowser/7.2 Chrom... @sp49-104-42-235.msf.spmode.ne.jp>
タカヒロ
- 19/8/22(木) 16:27 -
目隠しされて、
手足はベットに縛り付けられ、
2人に好きにされた。
視界が見えないと、
余計に過敏になるんだな、
アナルにはローターを仕込まれ、
ちんぽは電マで責められて、
僕は悶えまくって、
必死に振りほどこうとするけど、
縛られて自由がきかない。
K「ほうら、もっと泣いてわめきな」
Y「タカヒロ君の乳首がビンビンになって、
すごく美味しいわぁ」
K「タカヒロのちんぽも、我慢汁で
こんなに濡らしてやがんぜ 」
Y「タカヒロ君のおちんぽ、しゃぶらせて〜」
K「ケツもプリプリして、アナルの締まり具合も絶品だぜ〜、ほら、俺のちんぽをくわえろや」
「あっ!ああっ!あーーーっ!」
目隠しで真っ暗な視界の中で、
全身を責め立てられて、
果てなく続く快感の波のなか、
僕はまた、激しく射精をしてしまった。
しかも3回も…。
彼女が来る前日の夜のことだった。
くそっ、彼女とセックスしたいのに、
ほんと、なにやってんだよ…。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.0.0; SC-04J Build/R16NW) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) SamsungBrowser/7.2 Chrom... @sp49-104-42-235.msf.spmode.ne.jp>
▼タカヒロさん:
めちゃくちゃ興奮します。
メールできませんか??
>K先輩の家に着きました。
>Yさんもやって来ました。
>
>また、あの日のように、淫乱に責められてるのか、
>と、不安と…そして、期待もありました。
>
>K「おい、さっきのサカユニに着替えてみろ」
>「えっ、さっきの、汗で濡れてますよ…」
>Y「いいよ、俺さぁ、サッカーしてるタカヒロ君みてたら、カッコよくて、すげぇ犯してやりたくなってたんだぁ」
>K「けけっ、こいつ、さっきまで、勃起しまくって、何度とイきそうになったんだせ、」
>Y「じゃあ、これからまた思いっきり責めて、たっぷりいかせてやるからなぁ」
>まじか、この変態…
>と思いながらも、
>僕は青の上下のインナーに着替えて、
>白のサカユニを着ました。
>
>2人に挟まれ、立ったまま壁に抑え付けられました。
>K「サカユニ姿になると、さらにカッコいいねぇ、
>たまんね〜」
>K先輩が、首筋に吸い付いてきました。
>「あっ…」
>こんなとこも感じるなんて…
>Y「もう声を漏らしてる…うぶだね、タカヒロ、ここも責めてほしいんだろ?」
>
>サカユニの上から胸をまさぐられ、
>両乳首をつねられました。
>「あっ!くっ!」
>Y「男に乳首をいじられて感じるなんて、
>タカヒロくんは変態だなぁ〜」
>「ちがっ…違うっ…」
>僕は抵抗しました、こんな男達に、
>感じるなんで、まだ許せないでいました。
>
>Kが俺のシャツをまくり上げて、
>腹筋の溝を舐め上げてきて、
>KとYと、両乳首に吸いつかれました。
>
>「あっ!あーーーーー!」
>やばい、やっぱりこの2人の責めからは、
>逃げられない!
>
>そして、KとYの手が、
>俺のことあそこをまさぐってきて、
>
>K「もう、こんなにビンビンになってやがるぜ」
>Y「あいかわらずでけぇー、いたぶりがいのあるチンポだね」
>Kは、僕の根元と竿をなで上げ、
>Yは、僕の先端をぬちゃぬちゃと、
>インナーに擦り付けて、
>
>「あーーーーー!ダメっ、イきそう!ダメっ!」
>亀頭と乳首の責めに、僕はあえぎまくって
>ひざがガクガクしてきました。
>
>K「まだいくの早いぜ、タカヒロ、ほら、Yサカユニ脱がしてやろうぜ」
>
>僕はサカユニ脱がされ、青の上下のインナーだけに
>なりました。
>
>K「タカヒロ〜めっちゃカッコイイぜ、しかも、こんなに勃起したのが、浮き出てるぜ」
>Y「ほんと、すごいわ、スジ筋で身体のラインが
>いやらしい〜、そしてこのもっこりもね」
>
>僕は恥ずかしくて目を背けました。
>僕のあそこが、MAXに勃起して、
>インナーを破りそうなぐらいに、
>パンパンにもっこりしてました。
>しかも、さきには、ガマン汁で濡れてました。
>
>K「ほら、タカヒロが好きあれで責めてやるかぁ」
>Y「いいねぇ、イケメン君がよがりまくるとこみたいな」
>
>そして、また電マとローター責めが始まりました。
>
>モッコリしたインナーごしに、
>電マをあてられました。
>
>「がああああああーーーーーーーーー!」
>たまらない刺激に、身体をのけぞらせると、
>腰にだきついてきたYから、
>乳首をインナーごしに、
>ローターで責められました。
>
>「うあっーーー!やばいっ!ううーーいきそうっいくっ、もっと、もっと!」
>僕は、自分で信じられないぐらい、
>感じまくって、
>自分から腰を突き出し、ちんぽを電マにあてがいました。
>
>Kが、我慢汁で溢れる先っぽな舌をはわせてきてました!
>そして、口にふくまれ、
>インナーごとぐちゃぐちゃと、
>亀頭をしごかれ、
>
>Yは、乳首を甘噛みしながら、
>お尻の割れ目にまで、
>ローターをあててきました。
>「すごいっ!こ、こんなの…あっ、イきそうっ!」
>K「いきたいかァ!ほらほらほら〜、
>もう亀頭がパンパンになってるぜ〜タカヒロ〜」
>「あ!あーっ!いくっ!いくっ!
>あーーーー!」
>僕は、インナーの中で、
>射精してしまいましてた。
>
>K「もう行きやがった」
>Y「ほんと、お仕置きしないとね」
>
>僕は壁向かいに立ち、お尻を2人に突き出す格好をされました。
>
>K「タカヒロ〜、これからアナルを開発してやんな、気持ちいいせ、この前はローターだけだったけど、今度はな〜」
>Y「タカヒロ君のぷりぷりのお尻、とても楽しみだわぁ〜」
>
>2人に尻を撫でられ、インナーを脱がされて、
>穴を2人に舐められました。
>はぁ…あっ…
>
>K「えへへへ、こんなとこ、彼女に見られたら
>どう思われるかなぁ」
>
>「あっ…はっ…か、彼女は…関係ない…です…」
>K「彼女に黙って、こんことされて、
>ちんぽおったてて、淫乱野郎だせ」
>
>そして、指が入ってきて、ローション垂らされ
>中をかきまさぐられ、
>次第に2本目が!
>
>「くっ!うんくっ!はうっ!」
>
>Y「ほら、もっと気持ちよくしてあげるね」
>Yが、ローターをアナルに入れてきて、
>振動がお尻からちんぽ裏まで刺激が走って、
>
>僕はよがりくるってると、
>
>K「今度は俺を気持ちよくさせてけれよ、
>アナル洗浄してねぇから、ゴムつけてやんよ」
>
>「えっ!?マジで…そ、それは、」
>
>K「ほら、挿れるぞ、力抜けって」
>
>プスッ
>Kの亀頭が入ってきたのが分かった!
>「あーーーーっ」
>よがる俺の腰を掴み、グイグイとKのアソコが、
>俺の奥に挿入されて、
>「うっ…ぐっ…」
>僕は苦しくて、身体中がこわばって、
>悶絶しそうで…
>
>ほら、いけぞっ!
>
>Kがゆっくり、腰を上下に動かした…、
>
>「はぁん!ああっ!あんっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」
>僕はKにアナルを突き上げられる度にうめき声を上げてしまう。
>
>Y「ふふふ、タカヒロくんもいつもこんなふうに彼女さんとセックスしてるんでしょ。今日は立場は逆だけどね、きゃははは 」
>
>とたん、僕は、彼女が侮辱されたことに
>頭にきて、
>「うるせぇんだよ…彼女…は、か、関係ない…ってて、このクソ…やろう…」
>Y「あら、まだそんな口聞けるぐらい、余裕があるんだ〜、その快楽と、怒りの交わる顔、たまんないね、ちょっとタカヒロ君の前の口もおかしちゃおとっと」
>
>Yはずほんから、ちんぽをと出した!
>「えっ!」
>
>僕は後悔した、
>でも、もう戻れない。
>まさか、Yみたいな臭くて汚ねーちんぽを、
>口に入れられ、
>フェラを、強要されながら、
>Kのちんぽに尻をおかされ、
>
>K「おおっ!タカヒロのアナルっ、すげぇしめつけるぜっ!処女ケツたまんねー」
>Y「うふふふ、こんなイケメン君にフェラしてもらって、もうたまんねーわ」
>
>僕は、こんな状況なのに、
>また勃起してた。
>2人が僕の中に果てたあと、
>、
>また交互に乳首とチンポとアナル刺しで
>
>何度もいき狂いしてしまった。
>
>その来週に、
>彼女がくるんだけど、
>
>うまくセックスできるなのか、
>とても不安だった。
>
>Kは、タカヒロは素はM男だから、これこらも
>じっくりたっぷりと調教してやんよ、
>
>とか言ってた。
>
>彼女とやる時は僕はSなんだけど、
>Mの方が感じまくってしまい、
>すげぇ困惑してます。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 12_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/12.1.2 Mobile/... @kd106132085002.au-net.ne.jp>
タカヒロ
- 19/8/21(水) 13:59 -
K先輩の家に着きました。
Yさんもやって来ました。
また、あの日のように、淫乱に責められてるのか、
と、不安と…そして、期待もありました。
K「おい、さっきのサカユニに着替えてみろ」
「えっ、さっきの、汗で濡れてますよ…」
Y「いいよ、俺さぁ、サッカーしてるタカヒロ君みてたら、カッコよくて、すげぇ犯してやりたくなってたんだぁ」
K「けけっ、こいつ、さっきまで、勃起しまくって、何度とイきそうになったんだせ、」
Y「じゃあ、これからまた思いっきり責めて、たっぷりいかせてやるからなぁ」
まじか、この変態…
と思いながらも、
僕は青の上下のインナーに着替えて、
白のサカユニを着ました。
2人に挟まれ、立ったまま壁に抑え付けられました。
K「サカユニ姿になると、さらにカッコいいねぇ、
たまんね〜」
K先輩が、首筋に吸い付いてきました。
「あっ…」
こんなとこも感じるなんて…
Y「もう声を漏らしてる…うぶだね、タカヒロ、ここも責めてほしいんだろ?」
サカユニの上から胸をまさぐられ、
両乳首をつねられました。
「あっ!くっ!」
Y「男に乳首をいじられて感じるなんて、
タカヒロくんは変態だなぁ〜」
「ちがっ…違うっ…」
僕は抵抗しました、こんな男達に、
感じるなんで、まだ許せないでいました。
Kが俺のシャツをまくり上げて、
腹筋の溝を舐め上げてきて、
KとYと、両乳首に吸いつかれました。
「あっ!あーーーーー!」
やばい、やっぱりこの2人の責めからは、
逃げられない!
そして、KとYの手が、
俺のことあそこをまさぐってきて、
K「もう、こんなにビンビンになってやがるぜ」
Y「あいかわらずでけぇー、いたぶりがいのあるチンポだね」
Kは、僕の根元と竿をなで上げ、
Yは、僕の先端をぬちゃぬちゃと、
インナーに擦り付けて、
「あーーーーー!ダメっ、イきそう!ダメっ!」
亀頭と乳首の責めに、僕はあえぎまくって
ひざがガクガクしてきました。
K「まだいくの早いぜ、タカヒロ、ほら、Yサカユニ脱がしてやろうぜ」
僕はサカユニ脱がされ、青の上下のインナーだけに
なりました。
K「タカヒロ〜めっちゃカッコイイぜ、しかも、こんなに勃起したのが、浮き出てるぜ」
Y「ほんと、すごいわ、スジ筋で身体のラインが
いやらしい〜、そしてこのもっこりもね」
僕は恥ずかしくて目を背けました。
僕のあそこが、MAXに勃起して、
インナーを破りそうなぐらいに、
パンパンにもっこりしてました。
しかも、さきには、ガマン汁で濡れてました。
K「ほら、タカヒロが好きあれで責めてやるかぁ」
Y「いいねぇ、イケメン君がよがりまくるとこみたいな」
そして、また電マとローター責めが始まりました。
モッコリしたインナーごしに、
電マをあてられました。
「がああああああーーーーーーーーー!」
たまらない刺激に、身体をのけぞらせると、
腰にだきついてきたYから、
乳首をインナーごしに、
ローターで責められました。
「うあっーーー!やばいっ!ううーーいきそうっいくっ、もっと、もっと!」
僕は、自分で信じられないぐらい、
感じまくって、
自分から腰を突き出し、ちんぽを電マにあてがいました。
Kが、我慢汁で溢れる先っぽな舌をはわせてきてました!
そして、口にふくまれ、
インナーごとぐちゃぐちゃと、
亀頭をしごかれ、
Yは、乳首を甘噛みしながら、
お尻の割れ目にまで、
ローターをあててきました。
「すごいっ!こ、こんなの…あっ、イきそうっ!」
K「いきたいかァ!ほらほらほら〜、
もう亀頭がパンパンになってるぜ〜タカヒロ〜」
「あ!あーっ!いくっ!いくっ!
あーーーー!」
僕は、インナーの中で、
射精してしまいましてた。
K「もう行きやがった」
Y「ほんと、お仕置きしないとね」
僕は壁向かいに立ち、お尻を2人に突き出す格好をされました。
K「タカヒロ〜、これからアナルを開発してやんな、気持ちいいせ、この前はローターだけだったけど、今度はな〜」
Y「タカヒロ君のぷりぷりのお尻、とても楽しみだわぁ〜」
2人に尻を撫でられ、インナーを脱がされて、
穴を2人に舐められました。
はぁ…あっ…
K「えへへへ、こんなとこ、彼女に見られたら
どう思われるかなぁ」
「あっ…はっ…か、彼女は…関係ない…です…」
K「彼女に黙って、こんことされて、
ちんぽおったてて、淫乱野郎だせ」
そして、指が入ってきて、ローション垂らされ
中をかきまさぐられ、
次第に2本目が!
「くっ!うんくっ!はうっ!」
Y「ほら、もっと気持ちよくしてあげるね」
Yが、ローターをアナルに入れてきて、
振動がお尻からちんぽ裏まで刺激が走って、
僕はよがりくるってると、
K「今度は俺を気持ちよくさせてけれよ、
アナル洗浄してねぇから、ゴムつけてやんよ」
「えっ!?マジで…そ、それは、」
K「ほら、挿れるぞ、力抜けって」
プスッ
Kの亀頭が入ってきたのが分かった!
「あーーーーっ」
よがる俺の腰を掴み、グイグイとKのアソコが、
俺の奥に挿入されて、
「うっ…ぐっ…」
僕は苦しくて、身体中がこわばって、
悶絶しそうで…
ほら、いけぞっ!
Kがゆっくり、腰を上下に動かした…、
「はぁん!ああっ!あんっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」
僕はKにアナルを突き上げられる度にうめき声を上げてしまう。
Y「ふふふ、タカヒロくんもいつもこんなふうに彼女さんとセックスしてるんでしょ。今日は立場は逆だけどね、きゃははは 」
とたん、僕は、彼女が侮辱されたことに
頭にきて、
「うるせぇんだよ…彼女…は、か、関係ない…ってて、このクソ…やろう…」
Y「あら、まだそんな口聞けるぐらい、余裕があるんだ〜、その快楽と、怒りの交わる顔、たまんないね、ちょっとタカヒロ君の前の口もおかしちゃおとっと」
Yはずほんから、ちんぽをと出した!
「えっ!」
僕は後悔した、
でも、もう戻れない。
まさか、Yみたいな臭くて汚ねーちんぽを、
口に入れられ、
フェラを、強要されながら、
Kのちんぽに尻をおかされ、
K「おおっ!タカヒロのアナルっ、すげぇしめつけるぜっ!処女ケツたまんねー」
Y「うふふふ、こんなイケメン君にフェラしてもらって、もうたまんねーわ」
僕は、こんな状況なのに、
また勃起してた。
2人が僕の中に果てたあと、
、
また交互に乳首とチンポとアナル刺しで
何度もいき狂いしてしまった。
その来週に、
彼女がくるんだけど、
うまくセックスできるなのか、
とても不安だった。
Kは、タカヒロは素はM男だから、これこらも
じっくりたっぷりと調教してやんよ、
とか言ってた。
彼女とやる時は僕はSなんだけど、
Mの方が感じまくってしまい、
すげぇ困惑してます。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.0.0; SC-04J Build/R16NW) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) SamsungBrowser/7.2 Chrom... @sp49-104-42-235.msf.spmode.ne.jp>
タカヒロ
- 19/8/21(水) 13:01 -
その日から、僕は、彼女に申し訳ない想いと、
男に責められて感じてしまった事実の葛藤に、
苛まれました。
でも、あの日受けた性的な刺激を身体が覚えてて
求めていました。
あんなに何度も射精をしたのは初めてだったし。
でも、僕は、男の体には別に興奮しない。
が、俳優みたいなかなりの超絶イケメンなら、
いいかなぁとか、思ってしまう。
正直、K先輩はそんなにいい男でもなく、
はっきり言って醜男だ。
そんな男に陵辱されるなんて、
気分悪くて我慢ならない反面、
理性はあの責められる快感に負けてしまった。
別の女とやったら、二股で彼女の想いを
裏切ることになるけど、
男となら、オナニーの一環だから、
と言い聞かせた。
サークルは、あの日からあまり身が入らなかった。
しかも、K先輩を見ると、あの責められた快感を思いだして、
サカユニのまま勃起してしまい、インナーが、
ピチピチになって、
走る度に先っぽがインナーに擦れて、
イきそうになって、
練習にもなりません。
そしたら、K先輩が来て、
「タカヒロ〜、調子悪いんじゃね、」
って、ニタリ顔で聞いてきたんで、
「先輩には関係ないでしょ」
と、ちょっと、苛立ちで不機嫌に答えてしまう、
K先輩が、俺の肩を引き寄せて、
「まぁそう言うなや、ほら、おまえ、いま勃起してんやろ〜」
「…」
僕は図星でなんて、応えていいのかわからないでいると、
K先輩が、僕の股間を触ってきました。
「すげぇ、こんなに硬くしやがって」
サカユニの中でちんぽが揉まれ、
インナーのスベスベした生地が、
亀頭に擦れて、僕は直ぐにでもイきそうでした。
「くくくっ(笑)タカヒロ我慢してる表情いいねぇ、ほら、いまからうちに来いよ、たっぷりいかせてやるからよ。」
「いまからですか…」
K「言う事聞かないと、この前の動画広めちゃうよ〜、だから、言う事聞けよ。」
正直、別に動画が広がっても、
K先輩も写ってるんだから、どうでも
いいから、断ろうと思った。
でも、僕はやはり、身体が
おかしくなってた。
「はい…」
僕は着替えて、先輩の家に向かいました。
そのあいだ、
電車の中で、ジーンズの上から股間を揉まれ
お尻も撫でられ、何度もイきそうになりました。
K先輩の手淫が、僕の感じるとこを的確に攻めてきます。
「こんなに勃起しやがって、まだ行くなよ…」
K先輩こら何度も寸止めされて、
耳元でささやかれながら、息を耳に吹きかけられ、
思わずイきそうになったり、
僕の身体は、とてもモロ感になってました。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.0.0; SC-04J Build/R16NW) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) SamsungBrowser/7.2 Chrom... @sp49-104-42-235.msf.spmode.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; MALNJS; rv:11.0) like Gecko @112-68-123-97f1.hyg1.eonet.ne.jp>
タカヒロ
- 19/8/20(火) 18:05 -
タカヒロといいます。
大学生でサッカーのサークルに入ってます。
僕はそこで、今まで体験したことがない、
すごい経験をしました。
サークルの先輩Kさんがいて、
いつも僕のお尻や股間を触ってくる人でした。
とくに、サカユニに着替える時に、
抱きついてきたりして、
ちょっと気持ち悪いぐらいでした。
その時は、男色のある人なんて、
思ってもいませんでした。
そして、ある日、僕はK先輩に犯されました。
しかも、K先輩の友達Yさんと2人からでした。
サークルの飲み会の後、
酔った僕は、足取りも危なく、
K先輩に介抱され、先輩のアパートに
連れていかされました。
そしたら、K先輩の友達もきて、
飲み直そうってことになりました。
途中から下ネタの話になって、
K「タカヒロ、おまえ今、遠距離恋愛してるんだって?」
「そうなんですよ〜、彼女いま地元にいるんですよ」
Y「タカヒロ君すごいモテそうだから、他の女とかよってこないの?まさか、やりまくってるとか?」
「いえいえ、やっぱり彼女のこと好きなんで、ほかの子には手を出さないですよー」
K「なんかチャラくてやりちんみたいに見えるけど、真面目なんだな〜」
「え〜、そんなふうに見えますかー」
K「Yよ〜、こいつ、ちんこでかいんだぜ〜」
「K先輩!?」
K「こいつのもっこり、すげぇんだぜ、とくにサカユニのときなんか、インナーの股間が」
Y「なんかイケメンであそこもでかいって、羨ましいよ」
「そんなことないですって」
K「タカヒロ〜遠距離恋愛ならさぁ、最近セックスしてないんじゃね?」
「いや、その…」
その時でした。
先輩が、僕の股間をジーンズの上から、
触ってきたんです。
「えっ、先輩っ!?」
僕はその手を払い除けようとしたら、
Yさんが背後から僕を羽交い締めしてきたんです。
「ちょっと!何するんすか!」
僕は抵抗しようとしたけど、
逃げられませんでした。
「おー、やっぱタカヒロのちんぽすげぇでけぇ!ほら、もっと大きくしてみて、勃起したとこ見てぇな」
先輩の手が、ぼくの股間を揉んできて、
感じてきて、少しづつ僕のが勃起してきます。
やばくて、僕は身体をよがって逃げようとしたんだけど、
Yさんが、シャツの下に手を入れて、
僕の乳首を指の爪で弾いてきました。
「あっ!」
僕は思わず身体をビクつかせました。
実は、僕は乳首がモロ感で、
彼女にも舐めてもらったり、オナるときは
自分で乳首を、まさぐっていたんです。
Y「お、タカヒロ君、乳首感じるんだねぇ、
ほら、もっといじめてやるよ」
Yが僕の乳首をつねってきました。
「ああー!」
僕は身体に電気が走ったように、
仰け反ってしまいました。
しかも、乳首を弄ばれ、K先輩に揉まれる
アソコが、もう勃起しまくってました。
K「すげぇ、タカヒロのちんぽがギンギンに勃起ちんぽしてやがるぜ〜」
Y「タカヒロ君、溜まってるんでしょ?彼女とはいつやったの?」
ニヤつく2人の責めに、僕は喘ぐことしかできません。
2人に乳首とチンポを責められ、
彼女とのセックスとは全然違う
性感帯への攻めに、
僕は悶え狂いました。
「タカヒロ、もっと気持ちよくさせてやんぜ」
と、K先輩が、棚からあるものを持ってきました。
それは、電マとローターでした。
K「ほら、Y、お前はローターでタカヒロの上半身を責めてやりな。俺は電マで、ここを…」
電マが僕の股間に触れました。
「あっ!あっ!あーっ!」
ジーンズごしに、電マの振動が、
僕のカチカチに、勃起したちんぽを襲いました。
こんなの初めての刺激でした。
チンポの芯まで振動が伝わり、
僕は絶叫しました。
さらに、K先輩は、電マを竿から根元、
そして、先っぽまで、
僕のチンポを、責めてきました。
「あーっ!ダメっ!うわぁー!」
よがる僕を、Yさんが乳首をローターで
責めてきました!
胸とチンポが、ジンジンとして、それが身体中に伝わって、身体が熱くなって、
「はあっ!ああっ!」
僕は頭が真っ白になりそうでした。
K「ほら、すごい感じてるね、タカヒロみたいなイケメンを、いつかこんなふうに責めてみたかったんだぁ」
Y「ほんと、上玉だな。しかも彼女もちのノンケだなんてな、あははは」
僕は2人の会話の意味がわかりませんでした。
というか、僕を襲う快感の波で、
僕は理解する余裕もありません。
K「そろそろ脱がしてみるかぁ」
Kが僕のジーンズを脱がしました。
K「おおっ!みてみろ、おい、タカヒロのパンツが先走りでこんなに濡れてやがんぜ!」
Y「すげぇ、こんなに出しやがって、タカヒロ君変態だなぁ!」
「だめっ!見ないて!」
K「こんなに感じてんのに、嫌がるなよ。ほら、
もっと責めてやるよ」
Kの、電マが、僕のカリ首に、当てられた途端、
「があっ!ううっーーー!あっ!ああっ!」
感じまくってよがる僕のシャツを、
Yがまくりあげ、乳首に吸い付いてきました!
「あーーーーー!!ーーーーーーーーーーーーーーーー!!!ー!!」
Y「タカヒロ君の乳首、こんなにぷっくりと硬くなって、すげぇ美味しい〜 」
さらにきつく噛んできた!
僕は喘ぎまくって、仰け反って、
そしたら、浮かした腰をがっちり
Kに掴まれて、
パンツ脱がされて、
ちんぽの竿に電マを、あてがわれたまま、
亀頭をくわえられ、
唾液と、舌で、なぶりまくられ、
亀頭が弱い僕は、もう理性が飛びそうでした。
これだけの初めての受け苦を味わい、
もう、イきそうでした。
K「ほら、タカヒロ!彼女とのセックスとどっちが気持ちいいかぁ?」
Y「ほら、もっとヨガってみせろよ!」
「あっ!ああっ!ダメっ…ダメですっ…こんなっ!
K「タカヒロ〜、まだまだおまえを悶えさせてやんよ!」
Kが、僕のお尻の穴に舌をはわせてきて、
K「ここは彼女に舐めさせてんのか?ほら!」
「あっ!そんなっ!先輩っ!」
しかも、先輩の指が穴に!
「!!!うわぁーっ!やめろー!」
僕が声を上げると、
Y「うるせぇんだよ!」
と、Yがディープキスをしてきました!
Yのタバコ臭い口臭に吐き気がしましたが、
僕は、口の中にも性感帯があるのか、
それだけでも、感じてしまってました。
K「ほらここにもこれを入れてやるよ」
僕のおしりの穴に、ローターがあてがわれました。
「ううっ!」
そして、次第に、穴に入ってきて、
振動がお尻の穴から、ちんぽに伝わってきて、
しかも、ちんぽには電マで亀頭やカリ首を
責められて、乳首はYに存分に責められて…
僕の中で、一瞬、彼女の顔が思い浮かんで、
笑顔の優しい彼女…、
でもいまの僕は…
男に…
もうダメだ!ごめん…
「あっ!あっ!いくっ!いくっ!あーーーーーーーーーーーーーーーー!」
僕は、彼女とのセックスとは比較とならないぐらい、感じまくって、大量に射精してしまいました。
そして、ぐったりとした僕は、
そのあと、2人に好きなように全身を
弄ばれ、何回も射精させられました。
この時の僕の淫らな痴態は、動画に撮られてて、
まだこれからも、2人にいろいろな
ことをされることになりました。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.0.0; SC-04J Build/R16NW) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) SamsungBrowser/7.2 Chrom... @sp49-104-42-235.msf.spmode.ne.jp>
おじさんです
- 19/8/20(火) 17:58 -
ステキな女性と電話でエッチしたい…08019301796
<DoCoMo/2.0 P01E(c500;TB;W24H16;ser353008059559373;icc8981100022360148825F) @proxycg060.docomo.ne.jp>
貪り合うザーメンキス、凄く興奮しました。
又お願いします。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @163-139-166-62.tokyo.fdn.vectant.ne.jp>
おじさんです
- 19/8/18(日) 22:09 -
ステキな女性と電話でエッチしたい…08019301796
<DoCoMo/2.0 P01E(c500;TB;W24H16;ser353008059559373;icc8981100022360148825F) @proxy30022.docomo.ne.jp>
[名前なし]山賊
- 19/8/18(日) 15:53 -
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.0.0; SC-02H Build/R16NW; wv) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrome/6... @sp49-104-32-248.msf.spmode.ne.jp>
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- 19/8/18(日) 10:15 -
時々、ステキな女性と電話でエッチしたい…08019301796
<DoCoMo/2.0 P01E(c500;TB;W24H16;ser353008059559373;icc8981100022360148825F) @proxycg028.docomo.ne.jp>
陵介
- 19/8/18(日) 9:29 -
【調教されてる同年代以下】
大学2年野球部。
野球部のコーチに調教されてるんすけど
俺みたいに誰かに調教されてたりする
同年代以下いませんか?
嘘とか話し聞きたいとか調教したいとか
趣旨と異なる内容に関しては無視しますの
で悪しからず。もし本当にいましたら
情報交換とか色々話してみたいんで
プロフつけてメッセージ下さい!
よろしくお願いします。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.1.0; HW-01K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/76.0.3809.111 Mobile Safari/5... @p6563227-ipngn28501marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 12_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/12.1.2 Mobile/... @sp49-98-169-188.msd.spmode.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(19/9/12(木) 23:22)
この書き込みは投稿者によって削除されました。(19/9/12(木) 23:21)