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だんだんとお互いの息が荒くなってきたのがわかり、
ヤバイなと思いながらも我慢する状況が続きます。
それでもにらみ合い、気持ちで負けないように攻撃をします。
何度も堪えたためか快感は普段では感じられないほど高まっていました。
木村のあそこの固さが増したタイミングを逃さずにラストスパートをかけたところ、相手の反撃にあい、
僕はまたしても嫌いな男にいかされてしまいました。
木村は勝ち誇った目で僕を見下し、
最後の一滴まで絞り切ったあと、疲労と敗北感で脱力していた僕を仰向けに押し倒しました。
その後、侮辱的な言葉を言いながら顔を踏んだり、
動けないように僕の両手を押さえるように跨がり、
顔に精子をかけるなどの行為をしました。
「どっちのほうが男として上かわかったか」
「何度もいかされて、喧嘩で負けるよりみっともないな」
「ここまでされて反撃もできないのかよw」
みたいなことを言われたと思います。
僕が木村を睨むと、
「まだ敗けを認められないならかかってこいよ」
「今日は決着つけるつもりだから、お前が土下座して謝るまでやってやる」
と挑発するように言いました。
当然、僕は受けてたちました。
僕は油断していた木村に足をかけて倒し
松葉崩しのような体勢で押さえ込みました。
木村は汚れた手で僕に髪を掴み抵抗してきましたが、
構わずに攻め続けます。
いったばかりだというのに
すぐに固さを取り戻したのには驚きました。
攻めることに集中していた僕の隙をついて木村は上体を起こし、
同じ体勢での責め合いになりました。
嫌いな相手と密着するのは癪に障るのですが、
ここで逃がすわけにはいかないので相手の左足を掴んで引き寄せました。
汗ばんだ身体が気持ち悪かったです。
木村は相変わらず挑発的な目で睨んでいますが、
腰を浮かせ息を乱し、時折声を出していて限界が近いようです。
僕も同じような状況だったと思います。
しばらく責め合いが続きましたが、
「うっ…あっ…」と声を漏らして木村がいきました。
密着していたせいで木村の精子が僕にかかり、気持ち悪かったです。
僕は木村の胸に馬乗りになり、追い討ちをかけるように攻めました。
木村はやめろと言いましたが、関係ありません。
僕は最初の約束通りとことんやるつもりでした。
両腕は足で押さえてしまったので抵抗らしい抵抗もありません。
面白いことに、やめろといっている割にはあそこが固くなっているので
そのままいかせました。
今度は連続でぐったりしている木村の顔に仕返しとして射精しました。
そのあと、僕がされたように足で顔を踏み、
「勝負はついたな、お前の敗けだよ」
「喧嘩に負けて、女も取られて惨めだな」
とか言ったのですが、反応はなかったです。
勝負については以上です。
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ボクサーパンツ一枚の姿になった木村に急かされ、
僕もボクサーのみになって睨みあいました。
そして、何の合図もなく相手に掴みかかりました。
片方の腕を相手の首に回し投げようとしたのですがうまくいかず、
体勢を崩されるたびに相手を支えにして堪えるような状況が続きます。
均衡状態に焦れたのか木村が僕の左の脇にパンチを入れてきたので
こちらもお返しにパンチをしました。
何度かパンチをし合いましたが密着した状態では効果がなく、
ボクサーパンツを持って、足を絡ませているうちに縺れて倒れ、
床を上下になりながら転がっていました。
袈裟固めの様に押さえつけようとしてくる木村のボクサーはゴムが伸び、
半立ちになったあそこが見えていたので、自由になる足で脱がしてしまいました。
すぐに僕もボクサーを脱がされましたが、隙ができたので抜け出せたので、
再び立ち上がり睨みあいました。
息を整えながらお互い睨み合っていると、
嫌でも木村の身体に目がいきました。
相手の視線も僕の身体の隅々まで品定めをしているように感じました。
木村はバカにするように、
「お前のよりも俺のが立派だ」
「技術も俺のほうが上だ」
といったニュアンスの事を言いながら見せつけるようにあそこを立てました。
僕は、体格もサイズもほぼ同じ、それなのに前回の勝負では負けてしまった事を思いだし、
悔しい気持ちで一杯でしたが、
「前回のはまぐれだ」
「最後に勝ったのは俺だ」
などと言い返しました。
お互いに相手の身体を侮辱するような言いあいが何度か繰り返されると
木村は明らかに頭にきたようでした。
でも、それはこちらも同じです。
ヒートアップするうちに距離が近づき、
意図せずにお互いのあそこが触れるような位置にいました。
目線を落とすとやはりサイズは僕のほうがほんの少し大きく、
その事を言うと、
「お前、マジでムカつくヤツだな」
と言いながら僕の身体に腕を回して倒そうとしてきました。
再びの掴み合い、倒し合い、床を転がりながら取っ組み合い、
とにかく男としてどちらが上かをはっきりさせようと闘いました。
僕は前回の仕返しをしようと、
膝立ちになったときに木村のあそこをしごきました。
相手もそれを察したのか、同じよう攻撃をしてきました。
逃げられないように片手で相手を固定しながらだったので、
どちらかがいくまでは終わらない勝負です。
先にいかせるために自然と手の動きは速くなります。
僕の攻撃が効いているようで相手からは
「うっ…」と声を漏らしたり、我慢汁が溢れていますが、
危ない状況はこちらも同じでした。
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イカせあい勝負
1回目 俺×(1発)-木村○(0発)
勝負をしてから2週間か3週間後のこと、
彼 女の元カレの木村から再戦したいと連絡がきた。
場所は前回と同じホテルで、タイマンでとのことだった。
前回の勝負では最終的には勝ったものの、
直接の戦いでは負けたようなかたちだったので、
やつにリベンジするチャンスだと思い受けて立つと返事をしました。
当日、木村が待つ部屋に入ると、テーブルやベッドが端に寄せてあり、
戦いの準備万端だ。
久しぶりに木村の顔を見ると、
目の前でされた彼女とのセックスや、
嫌いな男にいかされたときの屈辱を思い出しました。
すぐにでも床に這いつくばらせたい気持ちを抑えて勝負の方法の確認をすると、
「前回と同じでいいだろ?」
との返事。
「今回は目の前で寝取れなくて残念だ。そのかわり俺の気が済むまでやるからな」
そう言うと、木村は服を脱ぎ始めました。
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僕らのセックスが終わったころ、
気が付くと木村はもうそこにはいませんでした。
あとで彼女に聞いたところ、
木村に対する愛情が燃え上がった瞬間があった。
気持ちが揺れ動いていたのでなおさら全力のセックスをした。
木村の手マンは最高に気持ち良かった。
僕のチンコの方がほんの少し大きかったから中のいいところに届いた。
男同士が争っているときに、実はオナニーしてしまった。
こんなにエロい体験はもうないと思う。
最終的に僕の愛情のほうが強く感じたから選んだ。
という感想が聞けました。
結局、奪い奪われを繰り返していたんですね。
僕としては勝負に負けた悔しさが残るのですが、
結果的に彼女を奪い返せた満足感はあります。
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木村はたいした抵抗もせずにどきました。
僕は彼女を抱きしめながらキスをしました。
あたりからは唾液のにおいや、生臭いにおいが漂い。
狂ったように嫉妬したぼくは、
こんなことはおかしいとは思うのですが、
文字通り全身を、
彼女の身体の表面は僕の舌が触れない部分はないというくらい舐めました。
やつにキスされた口、
揉まれてキスマークも付いた胸、
精子の流れるまんこ。
木村のにおいや痕跡を消すように舐めました。
その間彼女は、僕の名前を連呼しながらあんあん言っていました。
次に69の体勢になると、愛液と精子の混じったものを
できるだけ舐め取りました。
今思うと気持ち悪くなるんですが、
そのときはそんな気にもならずにできました。
しばらくすると彼女が起き上がり、
寝ているの乳首を舐めながら
チンコを扱きはじめます。
我慢できなくなった僕は彼女を押し倒すと、
正常位で挿入。
普段とは違うニュルニュルした感触に目を下に向けると
あれだけ丹念に排除したのにあいつの精子が…
チンコで精子を掻きだすかのような我武者羅な動きに、
彼女は「気持ちいい!やっぱりあなたが最高!」
と抱きついてきました。
僕が「あいつとどっちがいい?」ときくと
「なおみちだよ」と彼女。
僕は興奮してしまい、あとはあいまいな記憶しかありませんが。
「当たってる!気持ちいいよ!」という彼女の声を聞きながら
中に出しました。
余韻に浸る間もなく、次は木村に彼女を渡さなければならないことを思い出しました。
木村は「どけ」というと勃起させたまま近づいてきました。
木村は洗ってもいないチンコを無理やり彼女の口に差し入れ
「あ〜気持ちいい。もっと舌をつかえ」と。
ダラダラとよだれを垂らしながら加え続ける彼女。
僕は再びみじめな傍観者になったのです。
フェラに疲れて動きが遅くなると、
彼女の足を僕に向けて広げさせてすわり、
彼女の後ろから抱きしめるようなかっこうでまんこに指をいれました。
左手で胸を揉み、右手は二人分の精子が残ったまんこをかき混ぜています。
自ら振り向きいやらしいキスをする彼女と、ここぞとばかりに貪る木村。
興奮がたかまったようで、ふたりの喘ぎ声がひびきます。
やつは彼女をイカせるつもりで手の動きを速めました。
そのうち「やばい。イク。いっちゃう。」といって、
潮をふいてしまいました。
僕とのセックスのときに潮をふいたことはないのに…
木村はぐったりした彼女を寝かせると、
正常位で突き、そのまま抱きかかえ駅弁の状態にすると
僕にみせつけるようにしました。
そのあとはもうやつの好きなように、
木村がイクまでめちゃくちゃに犯し続けたのでした。
ぐったりしたままの彼女からチンコを引き抜くと、
「どっちがいいんだ」と木村が聞きました。
彼女「なおみち」
木村「は!?」
彼女「だから、なおみち」
どういうわけか彼女はぼくを選んでくれたのです。
彼女は茫然としている木村を尻目に、
ふらふらとしながら僕の胸に倒れこんできました。
僕は木村に「そこで見とけよ」といって、
彼女をベッドに連れて行き、あえて木村に敗北感を味あわせるために
濃厚なセックスをしました。
ふたりで恥ずかしいほどの声をだしながら、
愛しているとか最高だとか、そんなようなことを言っていたように思います。
木村は何か喋っていたようでしたが
耳にははいりませんでした。
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僕は彼女の前で男にいかされ、大量の精子を胸まで飛ばし、
相手の体液にまみれています。
こんな屈辱的なことはありません。
さらに、大事な彼女は勝者に犯されるのです。
木村はこちらを少しも見ず、荒い息のままサチを抱き締めました。
そしてこちらに聞こえるほど大きく卑猥な音をさせながらキスをしました。
…サチもそれを受け入れたようです。
ふたりはあえぎ声をだしながら胸が唾液で濡れるほどのキスをし、
まるで恋人のようでした。
情けないことに、僕は射精後の倦怠感や、精神的ショックでそれを眺めるしかありませんでした。
でも、その光景は一生忘れられないでしょう。
流れる精子すら片づけられないままふたりをみていると、
木村が時折こちらをみて、得意げに笑っているようです。
木村は僕の精子が付いたであろう右手を、
彼女のまんこに入れると「こんなに濡れてる。俺らをみて興奮したのか?」
と聞きました。
彼女は答えません。
木村の手の動きが速くなり、
グジュグジュと音が響く中、返事を促されると、
あえぎ声の合間から興奮したとの返答。
次に仁王立ちになった木村は、我慢汁が垂れるほど濡れた
チンコを主張すると、言われるまでもなくサチはフェラを開始。
根元までくわえ込んだり、時には玉から舐め上げるように…
ずいぶん長い間そうしていたように思われます。
その後もふたりは69をしたり、
クンニをしたり、ときおり向ける視線が優越感や嘲笑を含んでいるようでした。
目の前でライバルに、しかも自分が嫌いな男に抱かれ、
みだらに喘いでいる彼女をみていると自分がとても情けなく思えます。
それなのに、なぜか興奮しているところもあり、勃起しました。
ふたりは愛し合っているかのように声をかけあい、
目を合わせます。
木村はベッドもつかわず、床の上に彼女を仰向けにし、
一気に挿入しました。
彼女の両腕は木村の首に回り、今まで聞いたこともないような声を出しました。
木村は勝ち誇った顔でこちらを見、
ぐちゃぐちゃとさせながら腰を動かします。
木村「好きだ。愛している!」
彼女「わたしも!わたしも!」
木村「あいつよりいいだろ」
彼女「いいよ!気持ちいい!」
喘ぎながら会話するふたりを、
僕はただ見ているしかありませんでした。
身体だけでなく心も取られてしまった気がします。
正常位だけを長時間し、激しい腰付きのまま
木村は中に射精しました。
しかもゴムをつけずに。
正常位だけをされると愛し合っているふたりを見せつけられているようで
ますます惨めな気持ちになりました。
部屋には、はぁはぁと乱れる息しか聞こえてきません。
ちんこを抜かれたまんこからはたくさんの精子がながれ、
ふたりは再びキスをしました。
僕はたまらず木村を押しのけると、
彼女にむしゃぶりつきました。
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最初、相撲のようなかたちで組み合ったのですが、
まわしがあるわけでもないので持ち手がなく、
バスタオルはすぐに取れ、互いのお尻の肉を掴んで
振り回しあいました。
ちなみに、体型はまったく同じ、木村は有名人で言うと松潤に、
僕は藤原達也似だそうです。
チンコの大きさかろうじて僕のほうが大きいと彼女がいっていました。
最初なえていたチンコは、闘いはじめてしばらくすると勃起し、
組み合っているうちに木村のものとも当たっていました。
こういう状況でも勃起はするものなのですね。
次第に腕を相手の首にまわし、床に倒そうと乱暴に押し合いました。
いつの間にか床に倒れ、後はあまり覚えていませんが、
取っ組み合い、柔道技のように押さえつけあい、
ののしったり、どれだけ彼女を愛しているのか主張しあったり、
ふと、(そういえば、いかせなきゃいけないんだった)と気付き、
目の前にあった木村のチンコをつかみました。
お互いに嫌いあっていたので、このチャンスに痛めつけてやろうと
思っていたのかもしれません。
これが自分より前にサチのまんこに入ったチンコなんだと思うと、
悔しさや憎しみがこみ上げてきて、なんともいえない気持ちになったのは覚えています。
ふと彼女をみると、膝を抱えて座った足のあいだから濃いめの陰毛がみえ、
目は泣いているのか興奮しているのかわかりませんが、
うるんでいるようでした。
木村は我慢汁が多いようで、僕がチンコを扱くたびに溢れ、
クチュクチュと音をたて僕の手を汚しました。
どのくらい闘っていたのか、お互いに動きが緩慢になってきたようです。
木村は上にまたがっていた僕の髪をつかんで引きずり下ろすと、
僕の後ろから身体を拘束するかたちになりました。
左手で僕の左わきの下から後頭部に回すように固め、
右手はチンコを持っていました。
僕は自由になる右手で右横にある木村のチンコを扱き、
これが最後だと感じました。
木村はその体勢のまま器用に彼女の前までずるずると移動し、
「よく見てろ」と彼女に宣言し、動きをアップさせました。
僕は彼女の茂みを目の前に見、固さが増しましたが、
それは木村も同じで、あきらかに固く、そしてあえぎ声と、
男の汗やそのにおい、「いけ いけ」という声のまじりあった中、
僕は負けました。
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提案というのは、ふたりでいかせあいをして、
先に相手をいかせた方がまずサチとセックスをする。
次に交代して、最後にもう一度先にしたほうがセックスをできるというもの。
これならば相手と直接競えるし、射精回数も平等だと。
以前に画像を投稿した際にいただいたコメントのアイデアをそのままいただいたのです。
木村はこの提案を受け入れ、
「なにしてもいいんだよな?」ともう一度聞きました。
僕は無言でうなずきました。
ふたりは何となく部屋の真ん中に移動してい、
彼女はソファのうえでクッションを抱え、縮こまるように座っています。
計画に反して険悪なムードでの勝負となってしまいましたが、
僕自身、心のどこかでこうなることを望んでいたような…
自分の女に手を出す男を彼女の前で直接屈服させ、恥をかかせ、
やはりサチには俺がふさわしいんだと見せつけたい。優越感を感じたい。
そんな感情があったのではないかと、いまとなっては思います。
バスタオルだけを巻いた男が向かい合い、
なんの合図もないまま身体をぶつけ合いました。
一人の女を賭けた勝負が始まったのです。
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僕のプランは、
最初に僕とサチが、次に木村にサチを抱かせ、
終わり次第木村には帰ってもらい、僕とサチでまったりと過ごす。
木村には今回を最後の思い出にしてにあきらめてもらうつもりでした。
もちろん、大事な彼女を他人に抱かせるのはすごく嫌でしたが、
ここに至るまでにいろんな葛藤もあり、納得してのことでした。
シティホテルで広めの部屋に入り、
ふたりでビールを飲みながら待っていると、
少し遅れて木村がやってきました。
三人でいると気まずかったのか、サチがシャワーを浴びに行きました。
彼女も自分なりの覚悟が出来ていたのでしょう。
彼女がいなくなると木村が今回のことについての提案をはなしはじめました。
内容は…
それぞれがセックスをして、サチをより気持ちよくさせたほうが彼氏にふさわしい。
どちらが巧いかサチにきき、負けた方は二度と連絡しない。
そんなようなことを立ったまま、お互いに熱く話したと思います。
そのころにはもう喧嘩腰で、みんなで仲良く…という雰囲気ではありません。
木村は女癖の悪い男でしたが、サチのことは本気で愛していたのかもしれません。
僕らはお互いに嫌い合っていたし、転職したらもう会うこともないので、
「負けねぇよ」と挑発的に木村に言うと、やつは僕につかみかかってきたので、
こちらも応戦し、すこしもみ合いになりましたが、
サチがこちらにくる気配を感じ、離れました。
木村がシャワーをあびに消えたようなので、
バスタオルを身につけただけの彼女を抱き、激しいキスをしました。
しばらくすると、腰にバスタオルを巻いた木村がでてきたので、
すれ違うように僕がバスルームへいきました。
木村は僕とサチがしていたことを察したのでしょう。
バスタオルを巻いた僕が部屋にもどると、
木村のバスタオルにはテントが張り、彼女の唇が濡れているのがわかります。
あきらかにキスをしていたのでしょう。
僕に気付くと、木村は立ち上がり僕の前に立ちました。
そして、さっき男同士で話した内容をサチに説明し、納得させました。
お互いに後には引けなくなったわけです。
負ければサチを失うのです。
「なにしてもいいんだよな?」との木村の問いかけに、
僕はうんと答えました。
そして、どちらとも公平に恋人同士のようなセックスをするようにサチに伝えました。
どちらが先にやるのかという木村に、僕はある提案をしました。
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これは先日体験したことです。
僕にはサチという彼女がいます。
サチは女優の松たか子に似ていてなかなかの美人。
同じ会社に勤めている木村(先輩)とは、
過去に付き合ってはいないものの、肉体関係にはありました。
その木村はこの3月に転職するようで、
それをきっかけにサチとよりを戻そうとしているようで、
頻繁に連絡をよこすようになりました。
やつが送ってきたメールの中にはチンコの画像もあり、
露骨な内容のメールも多かったです。
木村は僕たちが付き合っていることを知っているので、
これは明らかに寝取るつもりだと感じました。
もともと嫉妬心の強い僕は、
木村と自分のチンコを某掲示板に投稿して、
どちらが好みかアンケートをとったこともありました。
近頃は誘惑のメールもエスカレートしてきていたので、
サチにどちらの方がセックスが巧いのか、どちらとした方が
気持ちいいのかと、しつこく聞くようになり面倒だと思われていたのかもしれません。
普段なら「なおみちのが気持ちいいよ」と言ってくれていたのに、
「試してみたら?」と言う返事が帰ってきてしまったのです。
あとに引けなくなったところもあり、
彼女から木村に連絡を取らせ、とうとう先日3人で会ってきました。
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172/58/28 体験談
俺の趣味。SM板でドM募ってカカオで調教すること。
10代〜20代の奴に射精我慢させたり、露出させたりして、
俺のオカズにするんだけど、貢ぎありなら30代以上も躾けてる。
貢ぎます!っていうから30代のドMの調教始めたんだけど、
NG無しで何でも言う事聞くからけっこうおもしろい。
10代20代の奴って、けっこう自分のしたい事だけで、わがままなんだけど
こいつはマジで言う事聞く。
画像送らせてたんだけど、最近不可解な事が起こる。
奴隷が送ってきた画像に変な光?みたいなもんが映り込んでたり、
髪の毛みたいのが肩のうしろにあったりして、
ドM奴隷にもなんかカツラでもあんのか?とか尋ねたけど
「なんの話ですか?」って。
まぁ、なんかそれっぽく写ってるだけかなって思ってた。
奴隷がせがむから、リアルタイムで調教してやることにした。
カカオの動画通話で、調教してやってると、
電波悪くて途中で途切れそうになったりする。
とりあえず露出させるかーって奴隷に外に行かせた。
外に着くと、全裸を命じて、歩道を歩かせる。
「マジでコイツ脱いでるw」って笑えるんだけど、
進行方向撮りながら歩かせてると、なんか白いもんが前に見えたんだよ。
白い布みたいななんか。画面だと小さいからわからなくて
「前に見えるのなんだよ」って聞いたら、
「えっ、何がっすか?」って奴隷は自分の方にカメラを向けた。
すると肩の後ろからぞわぁぁって血まみれの女の顔が出て来て、
俺も「ウワッ!」って思わず声上げた。
奴隷も悲鳴みたいの上げて、たぶん急に走り出したんだよ。
画面揺れてなんだかわかんなかったけど。
その次の瞬間、ギイィィィ!バタン!ガシャガシャン!って
スマホが音割れするぐらいの音が鳴って、
電波悪い時の動きが停止してる画面とエンジン音だけが聞こえた。
俺は恐る恐る画面を見て、「おい、おい」って話しかけても返事なし。
なんか、男の声でやべぇやべぇみたいな慌てた声が遠くに聞こえる。
電波回復して画面が動き出すと、トラックのエアコンの吸気口のとこに
頭がめり込んでだらんとしてる血まみれの全裸の奴隷が映ってた。
ガチでやばいことになった・・・って頭が全然回らなかった。
でもよく考えるとスマホは地面じゃなくて誰かが撮影してるような感じ
の位置にある。で、画面端に白い布みたいのがチラって見えて、
俺は速攻で通話を切った。
そのあと、ニュースで少しだけ流れてたからマジのことだったんだと
これからどうしようって思ってる。
で、もっとやばいのが、奴隷からカカオで何通も通知が来てるんだよ。
もちろん見てないし、もうカカオ自体アンストした。
俺は、何も見てないし、何も知らない。ただ脳裏から離れない。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @softbank126001240072.bbtec.net>
166/55/23 体験談
みんなはあれ、やったことある?
「目隠し全裸待機」
僕もずっと興味があってやってみた過ぎて
ついに掲示板で募集してみたんだ。
「目隠し全裸待機します。好きに触って欲しいな」って。
6通のメールがあったから、もう全員に住所教えちゃえって思って、
メール着た人全員に住所送ったんだよね。
さてそろそろ来るかもしれないし、鍵あけて、服脱いで、
目隠しして。ベッドで大の字待機したんだ。
トントンって玄関のドアを叩く音のあと「ガチャ」ってノブを回す音。
「キターーーーーー」って内心ドキドキで、興奮して、たぶん勃起しちゃってた。
足音立てないようにそろ〜って近づいてきて、すねからさわ〜って撫でてくる。
外から来たばっかりだし手はちょっとひんやりしてた!
その手が股間に近づくと、僕も「う・・ん//]って少し喘いだよ。
だんだん手も熱くなってきて僕のちんちんをごしごし上下に動してきて、
めちゃめちゃ気持ちいい。
するとしごきながら今度は乳首、右と左同時!
ん?手が3個ある?
あ、そうか、6人全員に送ったから僕が感じている間に入ってきたんだね。
外から来たばっかりのひんやりした手が僕の身体を触ってきたよ。
乳首、両ふともも、足、わき、ほっぺたとかもう、全身を撫でられる。
こんな経験初めてで身体をよじりながら感じちゃった!
全員息を揃えたように激しくされたから、そのままイっちゃった。
僕がイったら、みんな気を遣ってくれてそのまま静かに出て行ったよ。
あー気持ちよかったって目隠しを取ると、
優しい顔したおじさんがニッコリ僕を見つめていて、
「気持ちよかった?」って尋ねてきた。
全員帰ったと思ったからちょっとびっくりしたけど、
「大勢に触られて気持ちよかったですー」って答えると、
「え?大勢?僕しか触ってないよ?」だって。
「身体冷えてるけど大丈夫?」って言われて、
ようやく僕は、「人」じゃない「何か」に触られてたって気づいたんだよね。
ちなみに送ったメール先を見ようとしたら、
2通以外4通エラーで戻ってきてたよ。
あれ?1人は人間で、4人が幽霊だとして、もう一人いたはず。
しかも「今から出るね」って返事くれてる。
あとでわかったことだけど、
僕がちょうど服脱いで待ってる時間に、
家の近所で交通死亡事故があったんだって。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @softbank126001240072.bbtec.net>
176/70/21 体験談
学生の俺はとにかく金欠だ。でもエロもやりてー。つーか抜きてーw
ってことで、俺が最近よくやるのが掲示板での出会い。
出会い、つーかサポ!w
適当に30後半から50代くらいのオッサン相手に
フェラ1とかアナル3とかで
気持ちイイ思いして金も貰えるっつー俺にとっては2度オイシイやつ!
しかも本当は21歳だけど、19歳とかプロフにしておけば、
釣れる釣れる!10代ブランドすげーわww
まぁ、21歳でも若いからいいだろw
実際俺、顔も体も良いからおっさん達歓喜w
楽なSEXで小遣い稼ぎ!今日もヤるかーってさっそく募集!
「超タイプなプロフ♪やりたいな♪もっとあげるよ♪40過ぎのおじさんだけど」
なんだよ、この「♪」ww
でも上乗せしてくれるっつーならいっか?
コイツに決定!ホテルも用意してくれるみたいだし、イイネ♪←w
で、実際やったら結構上手くて、2回もイかされたわw
チンポもけっこうデカくてゴム合わないから、生でされたけど、
まぁ倍の6くれたしいいかw
そしたらオッサン、俺にベタ惚れw
また会いたいってめっちゃしつけー!
帰り家まで送ってもらったから、
ワンチャン、ストーカーとかしてきそうでウザいw
シカトしようと思ったけど、
ウゼーから、俺の最近考えた退魔の言葉ww
「あー、俺、『ポジ』なんすよー」これ、最強!
「大丈夫だよ♪ぼくもポジだから♪」
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168/59/24 体験談
その日は蒸し暑い夜で、俺はムラムラしていた。
掲示板を眺め、好みのプロフがあったので、さっそくメールしてみた。
返信はすぐにあった。メールの会話は弾み、エロく盛り上がった。
お互いカラダ専だったので、俺は自分の下半身の画像を送った。
いわゆるチンポを強調した画像だ。
相手も画像を送ってきた。色白の胸筋と腹筋が良い感じのガタイだった。
「めちゃかっこいい!抱れたい♪」
「A君の画像見て興奮した、欲しい!」
「今夜ヤる?」
「いいの?ありがとう!」
この人と今日はヤろうと決めた。
相手は足無しだったので、こっちが車で迎えに行き、
あとは適当にヤる約束をした。そして、待ち合わせ場所に向かった。
待ち合わせ場所は、郊外の工業地帯の倉庫前。
メールのやり取りが長引き、時刻は深夜2時過ぎ。電灯も少なくかなり暗かった。
これは野外でヤれるかも!ってかなり興奮する。
待ち合わせの場所に近づくと、
相手の姿が見えてきた。
俺の視界が捉えたのは、足の無い人間の姿だった。
目が合った瞬間、俺は頭の中でサイレンが鳴り響いて、車を急加速した。
「(やばいやばいやばいやばい!)」
信号があったが、赤でも突っ切った。
ようやく、工業地帯を抜け、コンビニの駐車場に止まった。
スマホがずっと鳴ってる。開くとメールが数十件来ていた。
「なんで待ち合わせ場所にこないの?」
「足の画像見せて、『やる』って言ったじゃん」「顔、覚えたよ」
恐ろしくなった俺は、すぐに家に帰ってスマホもOFFにした。
翌朝、俺は自分の見たアレが気になり、事故物件サイトを開いた。
すると丁度あの倉庫にマークがあり、見てみると
倉庫の荷物が崩れ、両足を潰された状態で男の遺体が見つかったとあった。
事故死した人物の名前が出ていたので、ググってみるとTwitterが残っていた。
見てみると、プロフ画にあの男の笑顔。
「これから夜勤ー、だりぃ」と、事故前日で更新が止まっていた。
俺は「ふう・・」とTwitterを閉じると、かわいそうだなという感情が湧いてきた。
この人も俺と同じようにゲイとして生活して、エロいことしたくて、
まさかこのツイートしてる時は事故に遭うだなんて思ってもみなかっただろうな。
通知を知らせる音。
Twitterを開くと、フォロワーが増えていた。
「まさか」と思い、通知を見ると、その男からフォローされていた。
頭が真っ白になり、同時に届いたDM、震える手で開くと、
「見つけた」
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @softbank126001240072.bbtec.net>
後輩のチンコは立派でした?
できればしんいちさんのサイズも教えてほしいです
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64; rv:69.0) Gecko/20100101 Firefox/69.0 @135.233.218.133.dy.bbexcite.jp>
しんいち
- 19/9/10(火) 15:55 -
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 12_4_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/12.1.2 Mobil... @softbank060114152125.bbtec.net>
最高に興奮しました。
昔、知り合った若い子の事を思い出しました。
真面目そうな子でウブすぎるイケメンでした。
頼み込んで、マッサージをさせてもらったりエッチな下着を履いてもらったりしてもらっていました。
何度か会ううちに、エロ下着を履いただけで勃起してくれるようになりました。
真面目なイケメン君をエロ下着好きにさせてしまいました 笑
因みにその子も巨根でした 笑
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 12_4_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/12.1.2 Mobil... @p1469012-li-mobac01.tokyo.ocn.ne.jp>
なんか、なりすましされてる。。
実際は、170 58 28と168 57 23です。
アナ見えました(笑)
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 12_4_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/12.1.2 Mobil... @om126255072094.24.openmobile.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 12_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/12.1.2 Mobile/... @i60-34-60-118.s41.a011.ap.plala.or.jp>
▼↑さん:
コメントありがとうございます。
俺は178/65/45
後輩が175/70/38です
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.1.0; HW-01K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/76.0.3809.132 Mobile Safari/5... @sp1-75-213-134.msb.spmode.ne.jp>