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Re(6):専属奴隷
 隼介 E-MAIL  - 19/9/2(月) 21:21 -
続きっす
食堂兼リビングに行き椅子に座った。俺の両隣に淳と俊洋が座り俺の前に一四郎が座った。エアコンが効いて涼しかったが歓迎会が始まったら暑くなってきた。淳と俊洋と拓人達がジャージを脱いでTシャツを脱いでボクサー1枚になっていた。淳と俊洋に隼介暑いなら脱いじゃえよって言われて。拓人達からも隼介さん暑いなら脱いじゃっていいっすよって言われて俺も脱いでボクサー1枚になった。俺は淳と俊洋と拓人達の顔と体とボクサーとボクサーのもっこりを見ていた。男らしく、男臭い匂いが充満して俺のチンコはビンビンに勃起してた。我慢汁まで出してた。淳と俊洋と拓人達に見られてた。ニヤニヤしながら俺を見ていた。
淳と俊洋が拓人達をよんで何か話をしてた。話し終えて一四郎の所に行き一四郎に何か言ってた。一四郎は恥ずかしそうにしながら何かしてた。ボクサーを脱いで全裸になっていた
拓人達から隼介さん昨日野球部の部室と自宅兼寮で淳さんと俊洋さんのチンコ舐めていただろ。俺達見ちゃったんだよね。今日だって部活が始まる前部室で着替えているとき淳さんと俊洋さんと俺達の顔と体とボクサーとチンコを見ていたよな。部活が終わって部室で着替えているとき淳さんと俊洋さんと俺達の顔と体とボクサーとチンコを見ていたよな。部活やってるとき部室に行って俺達のボクサーの匂い嗅いでいただろ。部活やってるとき俺達のユニフォームのもっこり見ていたよな。トイレに行った時に俺達のチンコ見ていたよな。俺達見ちゃったんだよね。俺達知ってるんだぜ。隼介さん、淳さんと俊洋さん専属の奴隷やっていたんだろ。淳さんと俊洋さんから聞いたぜ。隼介で俺達専属の奴隷をやっていたって聞いたぜ。って言われて俺は、ごめんなさい。許してください。何でもするから。誰にも言わないでくれって頼んだら。拓人達が、隼介誰にも言わないぜ。許してやるよ。何でもするんだよな。俺達の奴隷になれよ。俺達専属の奴隷になったら隼介のこと誰にも言わないし。隼介のこと許してやるよ。隼介のこと守ってやるし。隼介のこと助けてやるよ。って言われて。淳と俊洋から隼介、俺達と拓人達専属の奴隷になれよ。って言われて。俺は、ウッス、わかったっす。奴隷になるっす。って言ったっす。
淳と俊洋と拓人達が一四郎のことをよんだ。一四郎が来てびっくりした。一四郎のチン毛がなかった。一四郎のチンコは仮性包茎で俺よりチンコは長くて太くてデカイチンコだった。男らしく、男臭い、チンコをしてた。淳と俊洋と拓人達が一四郎は俺達専属の奴隷やってるんだ。隼介は俺達専属の奴隷だけど一四郎の奴隷でもあるんだからな。一四郎、隼介にチンコ舐めてほしいんだろ。って言われて。一四郎はウッス、チンコ舐めてほしいっすって言ってきた。淳と俊洋と拓人達から隼介、一四郎のチンコ舐めてやれよって言われて俺はウッスって言って一四郎のチンコの匂いを嗅いで、チンコを咥えて舐めた。
続きます。

引用なし

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(1):夜行バス
  E-MAIL  - 19/9/2(月) 13:16 -
プロフィールお願いします。

引用なし

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Re(5):専属奴隷
 隼介 E-MAIL  - 19/9/2(月) 12:32 -
続きっす

部活が午前中だけで午後から休みだったから2軍の部員と淳と俊洋が俺の歓迎会をしてくれることになった。アメフト部とラグビー部も午後は休みだったから一緒に歓迎会に参加することになった。部活が終わり、片付けが終わり一緒に自宅兼寮に行くことになった。一緒に行くときに気になるやつがいた。筋肉質で男らしく男臭かったが気にしないようにしたが気になって仕方なかった。アメフト部の1年で名前は一四郎。淳と俊洋の自宅兼寮について準備をしだした。俺は淳と俊洋と一緒に部屋に行って待つことにした。待ってる間一四郎のことを聞いた。淳と俊洋は気のせいだろって言われた。
気になるなら本人に聞けばいいだろうって言われて、一四郎をよんだ。すぐに来てくれて気になってることを聞いた。一四郎は隼介さんの気のせいっすよ。って言われた。一四郎は戻り準備をした。準備ができ呼ばれたから食堂に行った。部員はみんなジャージを着て待っていた俺の歓迎会がはじまった。歓迎会が俺の奴隷の始まりとは思わなかった。俺の気になっていた一四郎のこともわかることになった。

続きます

引用なし

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Re(4):専属奴隷
 隼介 E-MAIL  - 19/9/1(日) 23:07 -
続きっす

全員がユニフォームに着替えてグラウンドに集まった。監督から言われて部室でも自己紹介と挨拶をしたけど改めて自己紹介と挨拶をした。

握手しようと手を出したら手を出して握手をしてくれた。監督とコーチから今日の練習メニューが言われてそれぞれ練習メニューを始めた。野球部は1軍、2軍で別れてて、淳と俊洋は2軍専属のコーチをしててもう1人のコーチは1軍専属のコーチをしてるって言ってた。監督は1軍と2軍と両方を見て指導をしてた。他の運動部も同じだよって教えてくれた。淳と俊洋はアメフト部とラグビー部も教えてるって言ってた。筋トレを教えてるって言ってた。

俺ははじめてだったからみんなのことを見てたりしてた。部室を掃除しようと思って部室に入ったら男臭い匂いが充満してた。部室は2階建てで1階は1軍レギュラー組の部室で、2階が2軍の部室になってた。2軍の部室の掃除を始めた。男臭い匂いでチンコが半立ちになり昨日出してなかったからムラムラして2軍の部員の脱いだボクサーを持って匂いを嗅いだっす。止めらなくなってチンコがビンビンに勃起してた。オナニーしたかったけど我慢した。俺がボクサーの匂いを嗅いでるとこを淳と俊洋と2軍の部員全員に見られてた。2軍全員が淳と俊洋の自宅兼寮に一緒に住んでるってあとから聞いた。
野球部の2軍の部室は野球部とアメフト部とラグビー部が兼用で使ってた。

ボクサーの匂いを嗅いでるとき俺のチンコはビンビンに勃起してて我慢汁もたくさん出してボクサーをビチョビチョに濡らしてた。部活を午前中だけして午後から俺の歓迎会をしてくれることになった。

続きます

引用なし

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Re(3):専属奴隷
 隼介 E-MAIL  - 19/9/1(日) 21:14 -
続きっす

次の日になりユニフォームがないからジャージを着て野球部のグラウンドに行った。
ほとんどが部活をしてて準備をしたり着替えたりしてた。野球部とアメフト部とラグビー部は部室が近く練習するグラウンドが隣同士だった。野球部の部室に行き紹介された。まだ着替えてなくジャージで談笑してた。俺が挨拶をして握手をしようと手を出したら手を出して握手をしてくれた。淳と俊洋が管理してる寮に住んでる部員だけが握手をしてるときニヤニヤとしてた。不思議に思っていたけど握手を終えると全員が着替え始めた。ジャージを脱いでびっくりした。全員筋肉質でボクサーがもっこりしてたチンコでかそうって思っていたらボクサーを脱いで全裸になった。全裸になったのは淳と俊洋が管理してる寮の部員だけだった。全裸になってチンコをみたらびっくりした。チンコが長くて太くてでかかった。臭いもあってチンコが半立ちしてしまった。ユニフォームに着替えて全員グラウンドに集まった。

続きます

引用なし

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Re(2):専属奴隷
 隼介 E-MAIL  - 19/9/1(日) 20:48 -
続きっす。

淳と俊洋に犯されて家についてオナニーをしようとしたんだけど、淳と俊洋から隼介オナニーするなよって言われて我慢したっす。淳と俊洋から隼介って明日仕事休みだろ。明日から手伝ってくれないかって言われて。俺は大丈夫だよ。手伝うよって言ったっす。

続きます。

引用なし

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Re(2):専属奴隷
 隼介 E-MAIL  - 19/9/1(日) 20:17 -
淳の自宅兼寮は野球部とアメフト部とラグビー部が一緒に住んでるっす。俊洋は淳と一緒に自宅で住んでるっす。

引用なし

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Re(1):専属奴隷
 隼介 E-MAIL  - 19/9/1(日) 20:15 -
続きっす。

コンビニで淳と俊洋に会って野球部の部室に行き部員と挨拶をして部員が帰り俺達だけになって話して学校のことを詳しく聞いたっす。部活が強く、運動部の野球部とアメフト部とラグビー部が特に強いこと。マネージャーがいないこと。忙しいことなどいろいろ聞いて俺に手伝ってほしいって頼まれた。俺はいいよ。手伝うよ。って言ったっす。俺達の中学、高校の時の話しになった。淳は小学生の時に知り合って淳の奴隷になって俊洋は中学2年の時に知り合って淳と友達になって俊洋の奴隷になったっす。話してるときにムラムラして俺のチンコがビンビンに勃起して淳と俊洋にばれて隼介久しぶりに俺達のチンコを舐めろよって言われた。俺は、ウッスって言って淳と俊洋のチンコを舐めたっす。ザーメンを口の中に出されてザーメンを飲んだっす。淳と俊洋が一緒に住んでる、自宅兼寮に行くことになってばれると思い断ったんだけど大丈夫だよ。ばれないから大丈夫だよ。って言われて行ってチンコを舐めたっす。ザーメンを飲んだっす。でも部室と自宅兼寮でしたことを部員は知ってることを後で知ることになるっす。
続きます

引用なし

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専属奴隷
 隼介 E-MAIL  - 19/9/1(日) 19:52 -
俺は高校の野球部でコーチをしてるっす。
高校の職員じゃあなく外で働いているから仕事が終わってから教えてるっす。コーチは、俺の他に3人いて2人は俺の中学校の同級生で2人とも野球部に入ってた。名前は淳と俊洋。
俺は淳と俊洋と野球部とアメフト部とラグビー部専属の奴隷をしてるっす。運動部は強くて特に野球部とアメフト部とラグビー部は特別に強いみたい。コーチをするきっかけは高校の近くにコンビニがあり部活帰りの高校生がよく買いに行ってた。俺もコンビニで買うことがありコンビニによって買い物をしてたら淳と俊洋がコンビニで買い物をしてて俺に気付いて声をかけられて話したのがきっかけでコーチをやってるっす。淳と俊洋が折半して淳が住んでた自宅をリフォームをして寮を作ったみたい
寮は2つあるみたい。1つはもう1人のコーチと監督が管理してるっす。
続きます。

引用なし

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Re(2):俺のセフレは五十路の美魔女車校指導員!
 引用やめようね  - 19/9/1(日) 11:47 -
全文引用してコメントされると、読みたくもない
文章がまたながながと表示されます
貴方も同じかそれ以上に…笑

引用なし

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Re(1):俺のセフレは五十路の美魔女車校指導員!
   - 19/9/1(日) 10:54 -
▼Takashiさん:
>数年前、俺が43歳の時の話だ。
>
>この歳になり、自分の運転を見直そうとばかりに某大都市で行われた交通安全協会主催のセーフティードライビング教室に参加した時の担当者が女性であった。
>
>俺の評価は「ウインカーの点灯が遅い」以外は全て優良の評価をいただいた。
>
>名前は〇〇秀子さんという、俺より10歳年上の53歳で独身。
>
>某自動車学校のベテラン指導員で、同校の教務課の課長だ。
>
>管理職だけあって、実技と講習の両方を普通車から大型車を一種・二種ともに、大特、けん引、大型・普通二輪車と全車種を場内コースや路上教習はもちろん、仮免や卒検、そしてペーパードライバー教習などもオールマイティに担当しているプロ中のプロで、優良指導員賞を受賞したこともある。
>
>年齢の割には非常にキレイなインテリ風の眼鏡をかけた美魔女で、髪型はおかっぱとショートの中間でスレンダーな体型に崩れていない脚線美とヒップライン、そして胸もあって、ハリのある甲高い声も若々しい。
>
>話好きな彼女とは、教習後も会場で色々面白おかしくおしゃべりをして、何かと意気投合した俺は「きっと寂しがり屋のおひとりさまだろう」と心の中で踏んで思い切って飲みに誘ったところ、あっけなくOKしてくれた。
>
>もちろん周りには絶対内緒でね!!
>
>先ずは居酒屋へ・・・。
>
>彼女の愛車はS15型の赤い日産・シルビア(スペックRで6速のM/T車)なのもまだ若さが残っている。
>
>若い頃には、SA22C型マツダ・RX-7やDR30型日産・スカイラインRSターボなどでレースもしていたそうだ。
>
>また、オフロードバイクのモトクロスなんかも経験があるようだ。
>
>俺のマイカーのC35型日産・ローレルもシルビアと足まわりの同じコーナリングではケツの流れるFR車だと話し、またバイクツーリングの話をしたところ、お互いに車&バイク好きとわかって尚一層話に油が乗る。
>
>二次会は直ぐ近くのアダルトな雰囲気のオシャレなショットバーへ行って、話題を変えて、身の上話を聞いたら、彼女の両親は既に他界しており、全くの身寄り無しだと言う。
>
>婚歴も無く、交際した男性の数も過去1人だけみたいだ。
>
>こう言っては失礼だが、「かまって欲しい、遊んで欲しいおばちゃん」なのかなともふと思った。
>
>見かけによらず仕事には几帳面で、なかなか教簿には判子を押さないらしい。
>
>卒検も厳格かつ精密に試験場レベルでする故にか、教習生にも忌避されてる存在のようだ。
>
>それに対して今日の教習がざっくばらんだったと突っ込む俺に
>
>「あんなの遊びよ!!」
>
>と上手く切り返す。
>
>しかし、秀子さんの遊び心を見抜いていた俺はお互いに酔いの回ったタイミングを狙って、満を期して得意の下ネタを振った!!
>
>「先生(秀子さんのこと)、アソコは何年ご無沙汰してますか?」
>
>とストレートに尋ねた。
>
>恥ずかしがる事も無くあっけらかんと
>
>「う〜ん・・・。かれこれ二十ン年無いなぁ・・・。」
>
>と答えた彼女!!
>
>「そういう(独身の)俺君こそ、彼女いないの?」
>
>俺はキッパリと
>
>「長いこといません!!」
>
>「なら溜まってるっしょ〜・・・。」とにやけながら俺を覗き込んだ。
>
>「先生こそ・・・。」
>
>と返すや否や、秀子さんは俺の股間にそぉっと手を当てた。
>
>俺は待ったをかけるも彼女も完璧にエロくなっていて、ここじゃ埒が開かないと、
>
>「ね、あたしと遊ぼ!」
>
>と秀子さんのお誘いで彼女の家に行く事になった。
>
>このように実にサバサバしていて奔放な性格である。
>
>引き続きエロトークかなと思いつつ、運転代行で彼女の自宅へ向かった。
>
>なかなかキレイな一軒家だ。
>
>「お邪魔しま〜す!!」
>
>と秀子さんのお家に上がると彼女は何故だか上着を脱ぎかかっていて、
>
>「お互いにたまってるから、あたしみたいなババァでも良かったら一緒にシャワーしてそれからイイ事しよ!!」
>
>と呼びかける。
>
>取り繕いで俺はすっとぼけて
>
>「・・・・・・・・・。」→無言。
>
>秀子さん
>
>「起ってるよ!!俺君の・・・。」
>
>俺「えへ・・・。すんません!!でもババァだなんてとんでもないですよ!!先生はまだまだイカすレディですよ!!」
>
>秀子さん「あら、上手いわね!!」
>
>ほとんど面識の無い行きずりの男性の前で堂々と裸になった秀子さんの成熟した女体が現れた!!
>
>さすがに肌の艶は無いが、中年女性にありがちなシワもシミも全然無く、五十路にしては張りのある豊満なちょうどいい巨乳(聞いたところEカップ)。
>
>年季の入った乳首は粗めでドドメ色だが、こりゃ加齢のために大目に見るべきだ。
>
>でも、乳首はピンと突き出ていて、乳輪は小さくも大きくも無い。
>
>段腹になってはいなくて、腰回りはけっこう肉付きが良い。
>
>そして桃尻!!(死語=笑)。
>
>まんこにはまるでウニの殻のようにトゲトゲしく全く手入れされていない真っ黒な剛毛が逆三角形の縦長に生えている。
>
>彼女はそんな裸を誇示するような悩ましい仕草で
>
>「早く脱ぎなさい!!」
>
>と促す。
>
>ソッコーで脱いだ俺。
>
>風呂場もけっこう広くて、のびのびと洗いっこが出来た。
>
>俺はふざけて、
>
>「先生のアソコ、男っ気なくて汚れてるでしょうから、洗わせて下さい!!」
>
>とボディシャンプーを用意した。
>
>「お願〜い!!」
>
>と開脚する秀子さんだが、こちらも年季の入った黒ずんだアワビがこんにちは!!
>
>シャワーを全開にして彼女のややしなびたクリトリスに直撃させる。
>
>「アウッ・・・!!」
>
>もう感じたのか彼女もネを上げた。
>
>指先にちょこっとボディシャンプーを塗ってくすぐるように彼女のクリトリスを撫でる。
>
>「アキャッ・・・!!気持ちいい〜!!その調子ぃ〜!!」
>
>と彼女のテンションも上がってきた。
>
>同じようにおっぱいもコチョコチョするように洗うと、彼女もこの歳にして敏感なのかくすぐったがってキャッキャッと笑いはしゃぐ・・・。
>
>今度は秀子さんの洗う番。
>
>「ビッグフランクと松茸の盛り合わせだわ〜・・・。たくましくて素敵ぃ〜・・・。こんな大年増でビンビンしてもらえて嬉しいわよ!!」と俺の勃起した巨根を撫でながら感激する彼女。
>
>対面座位のスタイルで俺の肉棒をピストン運動をするように気合いを入れて洗う・・・。
>
>それから俺のケツの穴はほじくるように洗っていた。
>
>風呂上がりにお互いに真っ裸のまんまもう一度冷えたビールで乾杯して、いよいよ彼女のベッド・・・
>
>と思いしや彼女は突然冷蔵庫を開けた。
>
>何をするのかと思ったらサランラップに包まれた巨大なタコの足を取り出して、それをお湯を入れた小さな鍋でにいれてガスレンジにかけて煮始めた。
>
>(?_?)わけのわからん俺・・・。
>
>秀子さんは次に本棚から一冊の本を取り出して開いて俺に「これ、しよう!!」と言い出して、そのページには葛飾北斎の春画『蛸と海女』が掲載されていた。
>
>なるほど!!だからタコの足を温めていたのだな。
>
>人肌ほどに温まってたところで彼女はタコの足を取り出して俺に渡す。
>
>秀子さんのアソコもびしょびしょで、漆黒のマン毛も光っていた。
>
>キッチンの床に滴り落ちる彼女の愛液もイヤらしく映り、俺もテンションは上がってくる。
>
>いよいよ「イイ事」が始まる。
>
>ベッドに仰向けになってガバッとマン開する彼女は誘惑するように
>
>「入れて〜!!」
>
>と懇願する。
>
>こりゃどう考えても
>
>「セックスの好プレー珍プレーだな〜。秀子先生もこれ使って毎日オナってるんだな〜。」
>
>と思いつつ、タコの足をゆっくりと彼女の濡れきったどす黒いアソコに近づけた。
>
>「ちょい待てこれなら・・・。」
>
>と思った俺はこれまたふざけてタコの足で秀子さんの黒ずんだアワビを上下にくすぐった。
>
>「キャッハハハハ・・・!!ア〜!!イッヒッヒッヒぃ〜・・・!!」
>
>と笑いながら悶える彼女のアソコから噴き出すように溢れる愛液が俺に飛び散る。
>
>同時に秀子さんのアソコは便所ぞうきんの乾いたような匂いがして、やはり長いこと下半身はご無沙汰してることが感じられた。
>
>ヌルヌルしたタコの足で年季の入ったヒダをくすぐって、もはや洪水状態の熟女のまんこ。
>
>ゴロンゴロンと転がって喘いでいる秀子さんのアナルに一気にタコの足をズブリ!!
>
>「ヒッ!!」、「ア〜・・・!!オホホ〜ン!!イッヒッヒッヒぃ〜!!」と絶叫してヨガり狂う彼女・・・。
>
>かき回すようにタコの足を動かす俺・・・。
>
>タコの足を抜いた瞬間、彼女はいきなり「ヒィッ!!」と悲鳴を上げて猛烈な潮吹き!!
>
>痛い勢いで俺の顔を直撃したが、構わず俺は今度はぐっしょり濡れてフニャフニャになったタコの足で秀子さんの乳首の周りをくすぐった
>
>「ゲッヘッヘッヘ〜!!」
>
>「アギャーッ!!アギャーッ!!」
>
>下品にヨガりまくる彼女はもはやこれだけでエクスタシー状態だ。
>
>そして俺はタコの足でうなじをくすぐると再びおっぱいからクリトリスと往復させてくすぐる。
>
>同時進行で愛液で氾濫した秀子さんのアワビに俺の巨根をゆっくりと挿入した。
>
>今度は彼女はしゃっくりをするように「ヒクッ!!ヒクッ!!」、「ア〜、太いの・・・、太いのイイ〜っ!!」と痙攣気味にかすれた声でのけぞり返る。
>
>彼女の上半身をタコの足で縦横無尽にくすぐり、下半身には巨根を挿入してかき回すようにアワビを突きまくる。
>
>俺もタコのように彼女に身体に絡みつく。
>
>ネチョッ・・・、ネチョッ・・・と音を立てて、ここに中年男女の性器が結合している。
>
>引き続き笑い声を上げながら悶える彼女はもはやアクメに達していた。
>
>子供を産んでいないせいか、歳の割にはまあまあ以上の締まり具合だ。
>
>秀子さんのまんこから漂う猛烈な淫臭にたまらなく興奮した俺は「ああ、先生、俺、イッちゃう…。」と拙劣な声を上げると「い…、いいわよ!残らず…だ、出しちゃって…。あたしもう…もう、”ジ・エンド”したから…。」と即中出しをOKしてくれて、俺はついに多量にドバッと中出しをした。
>
>剛毛はびっしょり濡れていたために、チクチクとはしていなかった。
>
>そして俺は「いただきます!!」と叫んでおしっこ臭くなったタコの足を一気にガブリと食べた。
>
>秀子さんの愛液が染み込んでいて、塩辛い味。
>
>「お〜・・・!!やったね!!さすが変態!!偉いぞ〜!!」と秀子さんは太鼓判を押すように絶賛した。
>
>続いての69では、彼女の猛烈なマン臭は気にならなかたが、彼女のフェラはブランクが長いせいかややがさつでイマイチだった。
>
>彼女の歯が俺の巨根にちょくちょく当たる。
>
>そして、むせながらようやく俺の発射されたエキスを飲み干した。
>
>その晩は秀子さんのベッドはシーツもタオルケットも絞れるほど濡れてしまっていて、彼女はイきやすく濡れやすいことがわかった。
>
>だからセックスは楽なんだよ(^_^)v
>
>「俺君・・・。」
>
>「先生・・・。」
>
>と、ラストは俺流の締めくくりの定番で、秀子さんを優しく抱きしめて映画みたいな柔らかいキス!!
>
>あくまでも女だからね・・・。
>
>精液とエッチ臭の染み付いた敷布類は全て取り替えて、裸のまんま抱き合っておやすみなさい!!
>
>明けて秀子さんも長らく溜まっていた欲求不満をとりあえずこれで発散できたと感謝して俺を送り出した。
>
>その後は、この美魔女車校指導員の秀子さんとは年1、2回ペースでセックスをする。
>
>尚、彼女のもとへ行く時には生のタコのパーツは必須である(笑)
>
>秀子さんの真っ黒な「ウニとアワビ」が濡れて待っているからね・・・。
>
>いくつまでセックスできるかなぁ・・・。


投稿するとこ違いますけど

引用なし

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夜行バス
 しんや  - 19/8/27(火) 15:20 -
夜行バスでのまさかの出来事。
自分はその時、就活中でスーツで夜行バスに乗っていました。大阪→東京
三列シートの一番後ろに座ってました。
窓側でしたが、横の席からは距離が近く、横には小柄なおじさんが座っていました。
最初のサービスエリアに着いた時にトイレに行こうと席から離れる時きに、
おじさんの前を通るときに、お尻を故意的に触られた気がしました。
あまり気にせずにバスに戻って再びバスが出発すると消灯になりました。
寝不足だったので直ぐにウトウトしていると、
おじさんの手が太ももに当たってるのが気になりました。
身体を壁側にずらして少し抵抗したりしていました。
そして、少し眠りに着くと、自分のチンコがムズムズしてボッキしてきました。
寝ぼけながら薄目を開けるとおじさんが自分の股間を触っていました。
ビックリしたのと恥ずかしさで身体が動かなくなりました。
面倒な事になるのも嫌だし、少し我慢すれば終わると思い寝たふりをずらす事にしました。
スーツはスリムなタイプでした。
自分はチンコがデカイので下向きに膨らんだチンコはズポンの中でパンパンになっていました。
チンコの先やカリの部分を指先でチロチロ触られて、ビクビクと反応してしまい、余計に恥ずかしくなって興奮してしまいました。

10分くらい?かなり長いいじられ続けました。
やっと手が止まったかと思うと、今度はベルトとを外してチャックを下ろしてきました。
バスに乗るときに少しベルトは緩めてあったので、直ぐに外されてしまい、チャックも下されました。
ボクサーパンツもズラされ、チンコは下向きにパンパン勃起していので、勢いよく上向きにチンコが飛び出てきました。
ブルッとチンコが上向きに解放されて、先走りが少し垂れてきました。
快感と恥ずかしで、見られたら終わりだと思い、ますます何もできなくなりました。チンコだけはビンビンに上を向いているのに。
チンコを急に激しくシゴいてきました。もうパンパンで限界だったので直ぐに精射してしまいました。
おじさんは素早くタオル?を当てて受け止めてくれましたが、シゴく手は止めてくれません。
ビュッビュッと何回も発射して、チンコも敏感になってきて、思わずおじさんの手を止めました。
かなり息が荒くなっていました。
声を出さないように必死でした。
おじさんは、俺のチンコをタオルで優しく拭いてきました。
やっと終わりだと思っていたら、パンツからは玉まで引っ張り出されました。優しく玉を指すられたりチンコを握られたりしていました。
一回イッたはずなのにしばらくしたらまた勃起してしまい、シゴかれてイッてしまいました。
結局3回もイかされて、気がついたら眠っていて、バスば到着していました。
おじさんからは最後にボソッとありがとうと言われて、連絡先をもらいました。

俺はその経験が忘れなくなってしまいました。いまでも、男にはあんまり興味がないけど、知らないおじさんとリアルしてチンコを見せつけて一方的にシゴいてもらうのが大好きです 笑
最近はおじさんの目の前でエロ下着を履いて焦らして、オナニーを見せつけたりもしています!

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Re(9):カイボウ
 まあ  - 19/8/24(土) 21:23 -
何かエロいのにほっこりって感じでした!

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Re(1):初体験はプールで年の差セックスだった...
   - 19/8/23(金) 10:03 -
投稿する場所間違えてますよ
ここ男同士の体験談投稿するとこなので

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初体験はプールで年の差セックスだった!B
 Takashi  - 19/8/23(金) 1:09 -
ちょっと休憩してプールサイドに腰掛けてヒロミちゃんのエキサイティングな性教育サービス!
「さあ、今夜はタカシ君に女の体の秘密、ぜ〜んぶ教えてあげるわよ!」と意気込むヒロミちゃんは彼女の毛深いジャングルをかき分け、まんこをぱっくりと割って「タカシ君もお母さんのここから生まれてきたんだよ〜・・・。学校じゃこんな事、教えてくれないでしょう・・・?」と俺に女性器とセックスの知識を授けた。
初めて見る女性器の3つの穴・・・。
ヒロミちゃんのまんこは上付きだった。
今じゃ手頃に見れても当時は裏本とか裏ビデオでしか見れない光景を俺はわずか14歳で拝む事が出来たんだぜ!
グロさの無い、赤みのあるヴァキナで突出したクリトリスは大きめだった。
俺も調子に乗ってそのクリトリスを人差し指で転がすように撫でた。
まるで貝の具のようなヌルヌルした感触だった。
「や〜ん!!」と可愛らしい声を上げ、こねくり回しているうちに尿意を催したヒロミちゃんは「ねえ、タカシ君、あたしおしっこしたくなっちゃったわ〜…。ちょっとトイレ…。」と言うや否や俺は何気なく「それなら俺、ヒロミちゃんのおしっこしてるところ、見たいなぁ〜…。どうせプールだし、ここでして見せてよ!」と迫った。
これにはさすがにヒロミちゃんも動揺したようで「何言ってんのよ!それだけはダ〜メ!」と拒否したが、俺は「お願〜い…。見せてよぉ〜。ヒロミちゃんさっき女の体を全部みせてくれるって言ったじゃないかよぉ〜…。それに昔、俺のお漏らしだって見たじゃないかぁ〜…。」と懇願し続けた。
当惑した表情のヒロミちゃんに「見せ〜ろ!見せ〜ろ!」と手を叩きながら俺は見せろコールを浴びせているうちに彼女もおしっこは限界にきたようで、悲しげに上目遣いの童貞少年の俺を怪訝に思ったのかこれもすぐにOKしてくれた。
「しょうがないわねぇ〜もう…。 ま、あたしもタカシ君の恥ずかしいとこ、見ちゃったから今度はあたしが見せる番よね…。」
さすがに話のわかるお姉さんだ!
彼女は立ち上がって、「あたし、男の人の前でおしっこなんて恥ずかしいところ見せたことないけど、タカシ君ならすごくかわいいから特別見せてあげてもいいわ…。」とうって変わったようなエロい眼差しで誘惑する。
俺は「わーい!見せて見せてぇ〜!」と大喜び。
「うふふ…。いい?見て…。」とヒロミちゃんは恥じらいのひとかけらも見せずに堂々と俺の前でプールサイドに立ったまま放尿する姿に男勝りな女度胸を感じた!!
シィィィ〜ッ!とプールの静寂を破るように豪快な音を立てて彼女の剛毛のまんこから一糸乱れずに放出される生まれて初めて見た女性の、しかもエロく引き締まった大人の女性スイマーのおしっこシーンに俺は「お〜!出た出たぁ!」と感激して放心状態になるも同時に射精してしまい、「きゃ〜!タカシ君も出た出たぁ〜!」とヒロミちゃんも咳き込んでしまうほどの大笑い!

更に「これ、おまけよ!」とヒロミちゃんはプールの中でも泳ぎながらの放尿をも披露してくれて、水中で拡散する真っ黄色いおしっこはこの時ばかりは芸術的に映えた。
「どう?女のおしっこって興奮した?」
「うん!」
彼女の神秘的な放尿に案の定、俺は一気にボルテージが上がって、プールの後はラブホで第2ラウンドが始まる!!

先ずはシャワーを浴びてお互いの身体を洗いっこ!!
彼女のリクエストで元カレに汚された穢れをお祓いするってことでまんこを入念に洗ってあげた。
彼女も俺のチンポを優しい手つきで丁寧に洗う!!
風呂場でもお互いを抱きしめ合って、再びキス!!
「ヒロミちゃ〜ん!」
「タカシく〜ん!」
もはや、中学生の少年と大人の女性の壁を越えた完璧な恋人気分だ・・・。

それから初のベッドイン!!
彼女もザラザラした俺の舌での愛撫にも満足して、いやらしくアンアンと喘ぎ声を漏らしていた。

「よ〜し、今度はあたしのここ、舐めってみる?」と彼女のまんこを指差してクンニの呼びかけ!
彼女の剛毛な陰毛をかきわけて初のクンニに挑戦したが、ヒロミちゃんのまんこはまるで漁港みたいな強烈に魚介類の腐ったような生臭い匂いで、塩辛かったのを今でも忘れられない・・・。
思わず「ウプッ!く…臭えっ!」とネを上げた俺に「こらっ!タカシ君、あたしにはいいけど、女に向かって臭いだなんて言っちゃダメよ!誰でも匂うし!タカシ君のチンポコだって臭いんだよ…。」と軽くゲンコツを張り諭す。
それもそのはず!みんなこの性器の臭さに耐えて子作りをするわけだからね(笑)
縦横無尽に毛深いまんこを舐め回し、俺の鼻と口元をくすぐる彼女の剛毛な陰毛も肌触りは最高!!
ヒロミちゃんのまんこの匂いは2〜3日染み着いていたほどだが、だんだん馴れるうちにかかえって俺を奮起させた。

お互いに汗と精液まみれになって色々体位を変えてセックスしまくったけど、彼女は腰の入った騎乗位が得意だ。
それに満足しきった俺の巨根をしっかりとホールドする万力のような締まりの良すぎる抜群の名器と、俺のカリ部分にジョリジョリと当たる剛毛な陰毛の感触も気持ち良かった。

正にまんこの毛深さと名器ぶりに比例するありのままのヒロミちゃんの想像以上の淫らさに溺れながら夜明けまでお互いの肉体を求め合い、俺のチンポはもうヒリヒリだった・・・。

最後にヒロミちゃんは「エヘヘッ・・・。よーく頑張ったね!タカシ君・・・。童貞卒業証書授与!!おめでとう!!これ、御守りにしてね!!」と彼女の剛毛な陰毛を抜いて俺にくれた。

結局この日はヒロミちゃんのイケイケなコーチのもとで計10回くらい彼女のまんこにぶち込んで、かなり燃えた!!

好奇心任せの、「お姉さんが教えてあげる」みたいな手取り足取りの至れり尽くせりでわがままな初体験だったが、まさしく青春の1ページ!!

ヒロミちゃん、本当にありがとう!!

俺の初々しく甘酸っぱい中学時代の最高の思い出である。

[完]

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俺の初体験はプールで年の差セックスだった!A
 Takashi  - 19/8/23(金) 1:07 -
時刻は既に夜更けの23時過ぎだった。
場所に選んだのは何とヒロミちゃんの勤めるスイミングスクール!!
閉館後だったので誰もいないことを確認してから、こっそり鍵を開けて事務所からプールへ・・・。
俺の鼓動はドキドキでチンポはビンビン!!
ここへ来てヒロミちゃんは、「安全日だから気にしないでね!!今夜一晩、あたしはタカシ君の彼女になってあげるから!」と、いつの間にかやる気満々になっていた。
全く人気の無い生暖かいプールサイドでヒロミちゃんは全裸になり、「タカシ君も早く脱いでチンポコ出しておいでよ!今までおかずにしてたあたしと本番だよ〜!!」と急かす。
直ぐ様裸になった俺の目の前に広がる彼女のナイスボディはスイマーらしくて肩幅が広く、分厚い貫禄たっぷりの上半身。
やや筋肉質で、特に手足は肉付きが良く、鍛え抜かれて引き締まったムッチリとスリムが上手く両立されて均整の取れた逆三角形の見事なガッチリとした女性の水泳体型。
スイマーにしては大きすぎるくらいの成熟した推定Eカップのマシュマロ型のおっぱいに大きくも小さくもない乳輪の先にツンと突起している乳首。
秘部には濃すぎる野性的な剛毛が黒々と彼女の体型に倣うように卑猥に生い茂っている。お尻も大きいせいか美しい腰のくびれたダイナマイトボディだ(聞いたところ、173センチの高身長でスリーサイズはB90.W60.H89とのこと)!!
また、彼女の健康的で溌剌とした女性ながらの出べそもすごく魅力的だった。
ピチピチと脂の乗っている肌もイキイキとした若い女体でパーフェクトなメリハリのあるプロポーションだ!!

緊張しながら早速おっぱいとお尻と剛毛まんこを触らせてもらった・・・。
「女の身体なんだから優しくね・・・」とことづけるヒロミちゃん。
ババロアのように柔らかいおっぱいと金属タワシみたいなジョリジョリしたまんこの毛。
そして肉厚感のあるお尻。
俺の肉棒は一層は硬くなる。

それからプールに飛び込んで2人っきりの貸し切りで、もうアダムとイブ気分!!
生まれたままの姿で、水しぶきを上げながら無邪気に戯れる中学生の少年と三十路一歩手前の大人の女性!!
水に濡れてツヤツヤした彼女の肌と剛毛な陰毛から滴り落ちる水滴は更に俺の股間を熱くさせてくれる。

ヒロミちゃんはぶっ壊れたようになまめかしくキャーキャーはしゃぎながら、「あんなにかわいいチンポコだったのにこんなに剥けきっちゃって〜。もう、大人顔負けで一人前だよ〜!!ジャングルもお尻の中まで広がってるし〜!!」とフル勃起状態の血管が隆々とした長大な巨根を指差して先程の思い出話を振り返る。
「元カレのよりタカシ君のチンポコの方が遥かにたくましくてイキがイイわ〜!!これならもうエッチしちゃっていいわよね〜!!実はね、あたしも元カノと別れてからずっとオナニーしてたんだけど物足りなくってさ〜!!」と紫がかった亀頭を軽く引っ張るように撫でた。
「ヒロミちゃんこそ、凄くキレイでモデルみたいだ!!おっぱいもジャングルもすごく素敵だね!!おへそもセクシーだよ!!」と褒め称えた。
「ありがとうタカシ君!!元彼にエッチする時邪魔だし、汚いからここの毛を剃れってしつこく言われてたの〜・・・。出べそも詰られてたわ…。」
「あそこの毛なんて剃ったら大人の女の魅力が無くなるよ!!剃った跡が黒ずんで荒れるし、ばい菌入るしかえって不潔だよ!!何せジャングルも出べそもヒロミちゃんの元気で健康なセクシーポイントだからね!!」とフォローする俺に「キャッ!!嬉しい!!あたしの毛と出べそをこんなに褒めてくれたのタカシ君だけだわ〜!」と軽やかな足取りで両手をあわせて喜ぶ全裸のヒロミちゃんの姿がとてつもなくエロ可愛い。
別れた彼氏は筋骨隆々としたスポーツマンタイプながらも、30過ぎにして幻滅するほど包茎の先細った短小で早漏でおまけにチンカスまでこびり着いた「とても残念な性器」はすごく臭かったらしい。
「元彼もいい歳して包茎だなんて情けないな〜・・・。」と内心思いながらも大人に勝ったという優越感に浸れた。

先ずヒロミちゃんは俺の巨根を優しく初フェラしてくれた。
舌使いもソフトで温もりが伝わる・・・。
気持ち良すぎて失神しそうになった俺はソッコーで彼女の口の中に大量に射精したが彼女は何の躊躇いもなく余裕綽々で俺のエキスをゴクリと飲み込んだ・・・。

次はいよいよ生まれて初めての本番!!
おいでおいでと言わんばかりに迎えるように開脚しているヒロミちゃんの愛液まみれの剛毛まんこに生で巨根を挿入したが、まるで何かの生き物みたいだ!!
水泳で鍛えた彼女のまんこの締まりの強弱コントロールも冴えていて、正に「絶世の名器」だ!!
スプリングの利いた腰つきでしばしばハスキーな喘ぎ声を微かに上げながら激しくおっぱいをユッサユッサと揺らしてバウンドする彼女が妖艶に見えた。
ピストン運動をしながら「は〜い!!プレゼント〜!!」&#160;と同時進行で彼女の柔らかく弾力性のあるパイズリ♪
俺もコリコリとした乳首を舐めるが、彼女の生の女性器の感触にすぐに猛烈な快楽と射精感を催して、「ウ…。」という小さな絶叫とともに彼女の中で果ててしまった・・・。
やったぜ!!遂に俺は童貞を捨てる事が出来た!!
彼女の股間から滴り落ちる少年の精液…。
一旦俺の肉棒を抜く時にヒロミちゃんは漆黒の陰毛にねっとりと糸を引いていた。
「ありがとう!!」
人生初の中出しでスッキリした俺はすかさずお礼をしてDキス!!

聞いた話だと、ヒロミちゃんの初体験は20歳で、相手は当時の彼氏だったらしく、思い出の処女喪失の血のついたシーツも大切に保管してあるそうだ。
「タカシ君で3人目だけど、あたしも年下の少年の童貞食っちゃうのなんて初めてよ!あたしこそホントに良い経験になりそうだわ!」と彼女もお礼をした。

その夜は引き続き俺たちは無我夢中で快楽に浸り、野獣と化して「年の差セックス」にふけった。
よだれを垂らしながら巨乳を揺らすヒロミちゃんと柱時計の振り子のように極太チンポを揺らす俺・・・。

続く…。

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初体験はプールで年の差セックスだった!
 Takashi  - 19/8/23(金) 1:05 -
古き良き昭和の頃の俺の中学時代の初体験について語らせていただきます。
多少のAVみたいなえげつない&生々しい表現はご了承願います(笑)

俺は幼稚園の頃から担任だったK子先生と親しくしており、その妹ヒロミちゃんとも当時から仲良しで、ヒロミちゃんには小学校の頃にはラジコンカーやガンプラなどをプレゼントしてもらったこともあった。

ヒロミちゃんはK子先生同様に子供好きであり、俺より15歳年上の水泳インストラクターだった。
背は高く、アスリート然としたガッチリとしたスタイルで、やや面長の顔に低い鼻で、パッチリとした二重目蓋の瞳に前髪と下の先端がソバージュがかったロングヘアーのアクティブなお姉さんだ。
似ている芸能人は…、うーん…、特にピンとは来ないけど、敢えて言うなら何となくだけど筒井真理子っぽいイメージかなぁ…。
ヒロミちゃんは中学、高校、短大と競泳選手で、地区大会でも平泳ぎで優勝した経験もある。

14歳で中学2年生の夏のこと・・・。
1学期末試験を終えた俺はヒロミちゃんの誘いでファミレスに一緒に行った。
しかし、その日ヒロミちゃんはひどく凹んでいた。
理由は結婚を前提に長らくお付き合いしていた彼氏と別れたからだ。
その別れた理由は彼の生活上のだらしなさ、特に毎晩毎晩、アル中なレベルの深酒とパチンコ狂いの浪費癖だと言う。
気丈な彼女は、弱っている自分を他人に見せたことはこれまで一度も無かった。
時折声をつまらせて、半ベソをかきながらうなだれる彼女を少しでも楽しませようと俺は悩みながらも色々話題を振って慰めた。
「大の大人が失恋くらいでメソメソしちゃカッコ悪いよ!きっと素敵な人が必ず現れるから泣かないでねヒロミちゃん!」と励ますと彼女もうつむき加減にクスッと笑って少し我に帰ったようだ。
そんなヒロミちゃんを見て、いくら気の強い彼女もやっぱり女なんだなぁとつくづく思い、かわいらしさを感じた。
同時に中学生ながら大人の女性を勇気づけれたことに俺は少し自信が持てたような気がした。

ファミレスを出てからヒロミちゃんの車の中で引き続き話しに花を咲かせているうちに、恋や異性の話からだんだんエッチな方になって行く・・・。
実は彼女、下ネタも大好きなのだ。
成り行きである思い出話になった。
「ヒロミちゃん、あの時俺のチンポ見たし触ったよね!?」と興奮しながら聞いた。
と言うのは、幼稚園時代のある日、K子先生宅に遊びに行った時に俺はウンコを漏らししてしまって大泣き!!
直ぐに先生とヒロミちゃんで処理してくれて、ヒロミちゃんも象さんのお鼻みたいな幼いチンポを、やりきれない顔をしながらシャワーできっちりと洗い流してくれた。
この思い出話に彼女は恥ずかしがりながら大爆笑!!
そしてヒロミちゃんに「そういえばタカシ君(俺のこと)のチンポコ、皮剥けた?」と聞かれた俺は「うん!!」と自信満々に答えた・・・。
「ホントに〜!?」とやや驚いてるヒロミちゃんだが、だんだんムラムラとしてきた俺は我慢できず、唐突に筆下ろしをお願いした。
「ヒロミちゃん!!一生のお願い!!」
「俺の初めての女になって!!」
「ヒロミちゃんに俺の童貞を捧げたいな!!」
ちょうど信号待ちの際で、ヒロミちゃんは俺の方を見て目が点になり、ストップモーション状態で凝り固まって絶句。
「・・・・・・。こらこら、大人をからかわないの!!まだ中学生でしょ!!」と苦笑いした。
「俺、本気だよ!ねえ、いいでしょ!?ヒロミちゃん…。」俺もごろにゃんとした仕草でエロい話も交えながらお願いし続ける・・・。
困った様子のヒロミちゃんは話を逸らすように「ねえ、タカシ君はセンズリこいてるの?」と突拍子も無い質問!
俺は「うん!」と答えると今度はヒロミちゃんはちょっと流し目で「やっぱりこいてるんだねぇ〜!もしかしてあたしでこいたりしてる?」と訊いてきて「うん!ヒロミちゃんの水着姿でこいたよ!」と半分取り繕うように返答すると彼女は軽く口に手を当てて「やだ〜!もう…。」と嘲笑した。
「タカシ君も、あんなに純情無垢な子だったのに、やっぱり中学生の男の子らしいわね!思春期だから女の体に興味津々な年頃だね〜!マセちゃってさ…。わかったわ!特別に
今回だけだからね!」と苦渋っぽく決断したヒロミちゃんは彼氏と別れて男っ気が途絶えて溜まっていてしたくてたまらなかったのかなぁ?割りと簡単に折れてくれたのだ!!
「エッ!ホントに良いの?」と至福の俺に、「もう・・・、しょーがないわねぇ・・・。絶対にここだけの話だよ!!約束よ!」と釘を刺す。
「うん!わかったよ!」と俺も了解!
モノは相談とはよく言ったものだな…。
\(^o^)/イエーイ♪

続く…。

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俺のセフレは五十路の美魔女車校指導員!
 Takashi E-MAIL  - 19/8/23(金) 0:31 -
数年前、俺が43歳の時の話だ。

この歳になり、自分の運転を見直そうとばかりに某大都市で行われた交通安全協会主催のセーフティードライビング教室に参加した時の担当者が女性であった。

俺の評価は「ウインカーの点灯が遅い」以外は全て優良の評価をいただいた。

名前は〇〇秀子さんという、俺より10歳年上の53歳で独身。

某自動車学校のベテラン指導員で、同校の教務課の課長だ。

管理職だけあって、実技と講習の両方を普通車から大型車を一種・二種ともに、大特、けん引、大型・普通二輪車と全車種を場内コースや路上教習はもちろん、仮免や卒検、そしてペーパードライバー教習などもオールマイティに担当しているプロ中のプロで、優良指導員賞を受賞したこともある。

年齢の割には非常にキレイなインテリ風の眼鏡をかけた美魔女で、髪型はおかっぱとショートの中間でスレンダーな体型に崩れていない脚線美とヒップライン、そして胸もあって、ハリのある甲高い声も若々しい。

話好きな彼女とは、教習後も会場で色々面白おかしくおしゃべりをして、何かと意気投合した俺は「きっと寂しがり屋のおひとりさまだろう」と心の中で踏んで思い切って飲みに誘ったところ、あっけなくOKしてくれた。

もちろん周りには絶対内緒でね!!

先ずは居酒屋へ・・・。

彼女の愛車はS15型の赤い日産・シルビア(スペックRで6速のM/T車)なのもまだ若さが残っている。

若い頃には、SA22C型マツダ・RX-7やDR30型日産・スカイラインRSターボなどでレースもしていたそうだ。

また、オフロードバイクのモトクロスなんかも経験があるようだ。

俺のマイカーのC35型日産・ローレルもシルビアと足まわりの同じコーナリングではケツの流れるFR車だと話し、またバイクツーリングの話をしたところ、お互いに車&バイク好きとわかって尚一層話に油が乗る。

二次会は直ぐ近くのアダルトな雰囲気のオシャレなショットバーへ行って、話題を変えて、身の上話を聞いたら、彼女の両親は既に他界しており、全くの身寄り無しだと言う。

婚歴も無く、交際した男性の数も過去1人だけみたいだ。

こう言っては失礼だが、「かまって欲しい、遊んで欲しいおばちゃん」なのかなともふと思った。

見かけによらず仕事には几帳面で、なかなか教簿には判子を押さないらしい。

卒検も厳格かつ精密に試験場レベルでする故にか、教習生にも忌避されてる存在のようだ。

それに対して今日の教習がざっくばらんだったと突っ込む俺に

「あんなの遊びよ!!」

と上手く切り返す。

しかし、秀子さんの遊び心を見抜いていた俺はお互いに酔いの回ったタイミングを狙って、満を期して得意の下ネタを振った!!

「先生(秀子さんのこと)、アソコは何年ご無沙汰してますか?」

とストレートに尋ねた。

恥ずかしがる事も無くあっけらかんと

「う〜ん・・・。かれこれ二十ン年無いなぁ・・・。」

と答えた彼女!!

「そういう(独身の)俺君こそ、彼女いないの?」

俺はキッパリと

「長いこといません!!」

「なら溜まってるっしょ〜・・・。」とにやけながら俺を覗き込んだ。

「先生こそ・・・。」

と返すや否や、秀子さんは俺の股間にそぉっと手を当てた。

俺は待ったをかけるも彼女も完璧にエロくなっていて、ここじゃ埒が開かないと、

「ね、あたしと遊ぼ!」

と秀子さんのお誘いで彼女の家に行く事になった。

このように実にサバサバしていて奔放な性格である。

引き続きエロトークかなと思いつつ、運転代行で彼女の自宅へ向かった。

なかなかキレイな一軒家だ。

「お邪魔しま〜す!!」

と秀子さんのお家に上がると彼女は何故だか上着を脱ぎかかっていて、

「お互いにたまってるから、あたしみたいなババァでも良かったら一緒にシャワーしてそれからイイ事しよ!!」

と呼びかける。

取り繕いで俺はすっとぼけて

「・・・・・・・・・。」→無言。

秀子さん

「起ってるよ!!俺君の・・・。」

俺「えへ・・・。すんません!!でもババァだなんてとんでもないですよ!!先生はまだまだイカすレディですよ!!」

秀子さん「あら、上手いわね!!」

ほとんど面識の無い行きずりの男性の前で堂々と裸になった秀子さんの成熟した女体が現れた!!

さすがに肌の艶は無いが、中年女性にありがちなシワもシミも全然無く、五十路にしては張りのある豊満なちょうどいい巨乳(聞いたところEカップ)。

年季の入った乳首は粗めでドドメ色だが、こりゃ加齢のために大目に見るべきだ。

でも、乳首はピンと突き出ていて、乳輪は小さくも大きくも無い。

段腹になってはいなくて、腰回りはけっこう肉付きが良い。

そして桃尻!!(死語=笑)。

まんこにはまるでウニの殻のようにトゲトゲしく全く手入れされていない真っ黒な剛毛が逆三角形の縦長に生えている。

彼女はそんな裸を誇示するような悩ましい仕草で

「早く脱ぎなさい!!」

と促す。

ソッコーで脱いだ俺。

風呂場もけっこう広くて、のびのびと洗いっこが出来た。

俺はふざけて、

「先生のアソコ、男っ気なくて汚れてるでしょうから、洗わせて下さい!!」

とボディシャンプーを用意した。

「お願〜い!!」

と開脚する秀子さんだが、こちらも年季の入った黒ずんだアワビがこんにちは!!

シャワーを全開にして彼女のややしなびたクリトリスに直撃させる。

「アウッ・・・!!」

もう感じたのか彼女もネを上げた。

指先にちょこっとボディシャンプーを塗ってくすぐるように彼女のクリトリスを撫でる。

「アキャッ・・・!!気持ちいい〜!!その調子ぃ〜!!」

と彼女のテンションも上がってきた。

同じようにおっぱいもコチョコチョするように洗うと、彼女もこの歳にして敏感なのかくすぐったがってキャッキャッと笑いはしゃぐ・・・。

今度は秀子さんの洗う番。

「ビッグフランクと松茸の盛り合わせだわ〜・・・。たくましくて素敵ぃ〜・・・。こんな大年増でビンビンしてもらえて嬉しいわよ!!」と俺の勃起した巨根を撫でながら感激する彼女。

対面座位のスタイルで俺の肉棒をピストン運動をするように気合いを入れて洗う・・・。

それから俺のケツの穴はほじくるように洗っていた。

風呂上がりにお互いに真っ裸のまんまもう一度冷えたビールで乾杯して、いよいよ彼女のベッド・・・

と思いしや彼女は突然冷蔵庫を開けた。

何をするのかと思ったらサランラップに包まれた巨大なタコの足を取り出して、それをお湯を入れた小さな鍋でにいれてガスレンジにかけて煮始めた。

(?_?)わけのわからん俺・・・。

秀子さんは次に本棚から一冊の本を取り出して開いて俺に「これ、しよう!!」と言い出して、そのページには葛飾北斎の春画『蛸と海女』が掲載されていた。

なるほど!!だからタコの足を温めていたのだな。

人肌ほどに温まってたところで彼女はタコの足を取り出して俺に渡す。

秀子さんのアソコもびしょびしょで、漆黒のマン毛も光っていた。

キッチンの床に滴り落ちる彼女の愛液もイヤらしく映り、俺もテンションは上がってくる。

いよいよ「イイ事」が始まる。

ベッドに仰向けになってガバッとマン開する彼女は誘惑するように

「入れて〜!!」

と懇願する。

こりゃどう考えても

「セックスの好プレー珍プレーだな〜。秀子先生もこれ使って毎日オナってるんだな〜。」

と思いつつ、タコの足をゆっくりと彼女の濡れきったどす黒いアソコに近づけた。

「ちょい待てこれなら・・・。」

と思った俺はこれまたふざけてタコの足で秀子さんの黒ずんだアワビを上下にくすぐった。

「キャッハハハハ・・・!!ア〜!!イッヒッヒッヒぃ〜・・・!!」

と笑いながら悶える彼女のアソコから噴き出すように溢れる愛液が俺に飛び散る。

同時に秀子さんのアソコは便所ぞうきんの乾いたような匂いがして、やはり長いこと下半身はご無沙汰してることが感じられた。

ヌルヌルしたタコの足で年季の入ったヒダをくすぐって、もはや洪水状態の熟女のまんこ。

ゴロンゴロンと転がって喘いでいる秀子さんのアナルに一気にタコの足をズブリ!!

「ヒッ!!」、「ア〜・・・!!オホホ〜ン!!イッヒッヒッヒぃ〜!!」と絶叫してヨガり狂う彼女・・・。

かき回すようにタコの足を動かす俺・・・。

タコの足を抜いた瞬間、彼女はいきなり「ヒィッ!!」と悲鳴を上げて猛烈な潮吹き!!

痛い勢いで俺の顔を直撃したが、構わず俺は今度はぐっしょり濡れてフニャフニャになったタコの足で秀子さんの乳首の周りをくすぐった

「ゲッヘッヘッヘ〜!!」

「アギャーッ!!アギャーッ!!」

下品にヨガりまくる彼女はもはやこれだけでエクスタシー状態だ。

そして俺はタコの足でうなじをくすぐると再びおっぱいからクリトリスと往復させてくすぐる。

同時進行で愛液で氾濫した秀子さんのアワビに俺の巨根をゆっくりと挿入した。

今度は彼女はしゃっくりをするように「ヒクッ!!ヒクッ!!」、「ア〜、太いの・・・、太いのイイ〜っ!!」と痙攣気味にかすれた声でのけぞり返る。

彼女の上半身をタコの足で縦横無尽にくすぐり、下半身には巨根を挿入してかき回すようにアワビを突きまくる。

俺もタコのように彼女に身体に絡みつく。

ネチョッ・・・、ネチョッ・・・と音を立てて、ここに中年男女の性器が結合している。

引き続き笑い声を上げながら悶える彼女はもはやアクメに達していた。

子供を産んでいないせいか、歳の割にはまあまあ以上の締まり具合だ。

秀子さんのまんこから漂う猛烈な淫臭にたまらなく興奮した俺は「ああ、先生、俺、イッちゃう…。」と拙劣な声を上げると「い…、いいわよ!残らず…だ、出しちゃって…。あたしもう…もう、”ジ・エンド”したから…。」と即中出しをOKしてくれて、俺はついに多量にドバッと中出しをした。

剛毛はびっしょり濡れていたために、チクチクとはしていなかった。

そして俺は「いただきます!!」と叫んでおしっこ臭くなったタコの足を一気にガブリと食べた。

秀子さんの愛液が染み込んでいて、塩辛い味。

「お〜・・・!!やったね!!さすが変態!!偉いぞ〜!!」と秀子さんは太鼓判を押すように絶賛した。

続いての69では、彼女の猛烈なマン臭は気にならなかたが、彼女のフェラはブランクが長いせいかややがさつでイマイチだった。

彼女の歯が俺の巨根にちょくちょく当たる。

そして、むせながらようやく俺の発射されたエキスを飲み干した。

その晩は秀子さんのベッドはシーツもタオルケットも絞れるほど濡れてしまっていて、彼女はイきやすく濡れやすいことがわかった。

だからセックスは楽なんだよ(^_^)v

「俺君・・・。」

「先生・・・。」

と、ラストは俺流の締めくくりの定番で、秀子さんを優しく抱きしめて映画みたいな柔らかいキス!!

あくまでも女だからね・・・。

精液とエッチ臭の染み付いた敷布類は全て取り替えて、裸のまんま抱き合っておやすみなさい!!

明けて秀子さんも長らく溜まっていた欲求不満をとりあえずこれで発散できたと感謝して俺を送り出した。

その後は、この美魔女車校指導員の秀子さんとは年1、2回ペースでセックスをする。

尚、彼女のもとへ行く時には生のタコのパーツは必須である(笑)

秀子さんの真っ黒な「ウニとアワビ」が濡れて待っているからね・・・。

いくつまでセックスできるかなぁ・・・。

引用なし

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Re(1):南米のヌーディストビーチで
 TVR  - 19/8/22(木) 22:05 -
しばらくするとそのうちの男一人だけを残し、他の男たちは出て行った。またターゲットを物色しに行ったに違いない。

残ったその男は俺の水着を脱がせ、別の水着を持ってきて着けろという。黒いスイミングサポーターのようなペナペナの薄汚れた水着で前の部分がこすれてさらに薄くなっている。おそらく別の男の精液であろうか、汁のようなものがこびりついたまま乾いて独特の異臭を放っていた。
着けるとハイレグでスポーティーな形状をしていて、細い両サイドをクイっと持ち上げると股間ににピチピチに張り付き、ペニスや玉袋ケツの形がくっきり出ている。面積が小さいので俺のデカい肉棒はギリギリビキニの中におさまっているが、勃起すれば前回の拷問のときのように無残にも飛び出し、このゲイの餌食になるに違いない。
ケツはわずかに喰い込み、ケツの肉がビキニからはみ出している。

やがて男が俺をを立たせる大きく脚を開かせた。奥から釘の大量に入った袋を取り出し、その釘をピチピチのビキニショーツの中に流し込んだ。股布から溢れた釘が地面に落ちる。男が五本の指を突き立て、爪の先で俺の股間の膨らみをビキニショーツの上から撫でまわす。釘がチクチクと肉棒と玉に刺さる。
今度は男はビキニの後ろにも大量の釘を流し込み、同じように五本の指でゴリゴリとビキニショーツの上から俺の股間を撫でまわす。
俺の背後から俺の股の下に腕を回し、モッコリと膨らんだ前から股間、そしてケツのワレメを撫でまくると、ビキニの中に流し込まれた釘がジャリジャリと音を立てて急所に突き刺さる。

抵抗できないまま男の愛撫が激しくなると釘が亀頭、玉スジ、そしてケツの穴にめり込む。興奮して勃起すると、小さなピチピチのビキニがさらにキツくなり、パンパンに膨らんだビキニの膨らみから釘が突き出てくる。
突き出た釘が揉んでいる男の手にも突き刺さり、痛みから男の手の動きが時々止まるが、相手は手、こちらは薄いビキニを着けただけの無防備の急所である。比べ物にはならない。悶絶する俺を見て男は喜んでいる。

男は拷問のトドメで俺の股間をビキニショーツの上から握り潰し、俺は急所に多量の釘が突き刺さったまま失神した。

つづく

引用なし

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Re(3):初めての快感
 タカヒロ  - 19/8/22(木) 16:29 -
たくさん、ちからさん、
コメありがとうございます。

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