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たか
- 20/5/1(金) 10:53 -
ウトウトしていると、何人か顔を覗き込むとタイプではないのか、すぐに立ち去ります。その度にビックリして、なかなか寝つけませんでした。
タイプでなかったり、年上すぎたりする人もいて、そういう人が股間を触ってくる手をどけたりしていると、眠れないし、段々僕もムラムラしてきます。
すると、また男性が僕の顔を覗き込みました。薄目を開けてちらっと見ると、普通体型、短髪で30半ばくらいの男らしい人でした。
僕はまた目をつぶりましたが、とても視線を感じます。
すると、その人がそおっと、館内着(浴衣)をめくり、太ももを撫でてきました。
ゾクゾクっとして、股間が反応しました。もちろんパンツははいていません。
そしてゆっくりと半立ちのちんこを優しくやらしい手つきで触りはじめました。
どんどん僕のは硬くなっていきます。
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たか
- 20/5/1(金) 10:39 -
以前、新宿の発展トでのことを書いて反響があったので、今回は新宿24での出来事を書こうと思います。ちなみにコロナ流行前のことです。僕のプロフは以前の「新宿の発展トイレで」に書いてあります。
その日、僕は1人で居酒屋で飲み過ぎて地元は帰る電車を無くしました。
次の日が休みということもあり、新宿24に行くつもりだったので、時間を気にせず飲みました。
だいぶ酔って、新宿24に入館、館内着とタオルを受け取り、ロッカーへ。
金曜の夜中ということもあって、おじさんから若い人、痩せてる人から太った人、いろんな男の人がいました。
ですが、だいぶ酔っていたこともあり、僕はすぐに着替えて、大部屋へと行きました。
行ったことのある方は分かると思いますが、
ワンフロアには顔が少し分かるくらいの暗い部屋が5つあり、そのうち3つは部屋と部屋を行き来できます。
その部屋にはベッド数台、二段ベッド数台が置かれていて、
その日は休み前だったので、ほぼ埋まっていたし、みんなヤリまくっていました。
あんあんとウケの声が聞こえるなか、
僕は空いていた1人分の隙間に入って寝転びました。
たくさんの男がうろうろとして、ときに寝ている人の顔を覗き込み、イケるかどうか判別しています。
近くからはベッドがギシギシと一定のリズムで鳴っています。
エロいなぁとは思いながらも、飲み過ぎた…そう思ってウトウトしかけました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 11_2_6 like Mac OS X) AppleWebKit/604.5.6 (KHTML, like Gecko) Mobile/15D100 YJApp-I... @i220-220-35-251.s42.a014.ap.plala.or.jp>
上半裸の親父がズボンを下げた
もっこりとしたボクサーパンツは窮屈そうだった。そしてなぜかパンツがビチョビチョだった。
兄貴「すげーもっこりだなー!ビチョビチョっ!親父は我慢汁もでるからな!」
親父「さっき5発くらい抜いたんだ。」
弟「親父のチンコ‥!」
弟が親父のパンツをずり下げた
親父のチンコは想像以上に大きくて、兄貴のチンコより黒々としていた。
俺「すげー‥ねぇ 我慢汁ってなに?」
兄貴「すげーだろ?我慢汁ってのはなぁ‥あとで教えてやる!」
といってメジャーで親父のチンコを図った
平常時で17センチ 周囲は16.5センチだった
弟「兄貴が勃起したときより太いじゃん!親父勃起させてよ!」
親父「しゃーねーな!」
親父のチンコはすぐに固くなりはじめてガチガチになった。
ガチガチになったチンコからはダラダラと透明な液体が出ていた
兄貴「我慢汁ってのはこれだよ。本当はこんな大量にでるもんじゃないけど!」
兄貴は親父のチンコをメジャーで測った
根本の上から測ったチンコの長さは25センチ立った。
太さの周囲は19センチだった。亀頭は出っぱていてもっと太そうだった。
親父「勃起しちまったよ。なかなか萎えないんだから責任もてよ」
親父はそういって兄貴の頭を掴んで‥
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たか
- 20/4/29(水) 20:38 -
みなさんメールで感想くれてありがとうございます!
また別の発展場のこと書いてみます!
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たか
- 20/4/29(水) 3:20 -
キスとフェラを繰り返すうちに、相手が腰を引く頻度が多くなってきました。
イキそう?と小声で聞くと相手は頷きました。
僕は立ち上がり、耳元で一緒にイキたい、と伝えると、いいよ、と言ってキスをしてきました。
そして、自分で我慢汁ヌルヌルのちんこをしごきながら、相手のちんこを咥えました。
相手は腰を動かしてきます。
もう僕はいつでもイケそうでした。
相手の息遣いがどんどん荒くなっていきます。
あ、イクイク、イキそう
小声で相手が言った瞬間、太マラを奥まで突っ込まれ、ドクンドクンと脈打ちました。
ものすごく熱い精液を口いっぱいに出されました。
その興奮でそのまま僕は咥えたまま、
勢いよくイキました。
溜まっていたので、濃くてドロドロのザーメンがたくさん出ました。
その後、口いっぱいに出されたザーメンを吐き出し、
着替えて出ました。
とても相性が良かったのに、連絡先を交換しなかったことを後悔しています。
さすがに今この状況なので行っていませんが、
また会えたらなと思います。
一応メアド載せてあります。
ちなみに今日はこれからこの体験を思い出してシコります。笑
読んでくれた方は感想くれると嬉しいです。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 11_2_6 like Mac OS X) AppleWebKit/604.5.6 (KHTML, like Gecko) Mobile/15D100 YJApp-I... @i220-220-35-251.s42.a014.ap.plala.or.jp>
たか
- 20/4/29(水) 3:06 -
ひと気のないトイレに、自分の我慢汁の音と、自分の唾液でいっぱいの相手のちんこの音、
くちゅくちゅとやらしい音がしています。
相手のちんこをしごいていると、
相手が前かがみになり、座っていた僕のちんこに手を伸ばしてきました。
そして、溢れる我慢汁を亀頭に塗るようにして、いじってきます。
相手は前かがみ、僕は座っているので、
お互いの顔はすぐ近く、
僕の息は荒くなっています。
気持ちいい?と小声で聞かれ、僕は目を合わせながらコクンと頷きました。
相手は僕の半開きになった口元を見ています。
僕も相手の口元を見ると、半開きになっています。
お互いの顔はすぐそこ…優しく唇を合わせました。
すると、向こうも求めていたようで、すぐに舌を絡めてきます。
僕はキスが好きなので、そのあたりも最高に興奮しました。
向こうも同じらしく、舌を絡みつけてきます。
僕は抱きつくように両手を相手の首に回し、立ち上がりました。
相手も背中に手を回し、強く抱き合いながら激しくて濃厚なキスをしました。
最高に興奮しました。
しばらく溶けるようなキスを続け、僕はまた便器に座り、夢中で太い上反りのちんこをしゃぶりました。
ふと相手の顔を見上げると、
気持ちよさで天井を見上げています。
しばらくすると、相手は手を僕の後頭部に添えました。
どういうことか分かったので、自分から動くのをやめると、
ゆっくりと優しく腰を動かし始めました。
相手は僕の後頭部に、僕は相手の尻に手を添えました。
少し苦しいけど、あんまり奥までぐいぐい突っ込んでこないところが優しくて、
とても興奮し、また自分でしごきはじめました。
そして、また僕が動いてしゃぶり始めると、
相手は僕のちんこをまたいじってきます。
もうローションを使ってるくらいにヌルヌルです。
それから口を離して、またキスをします。
すると相手は僕の我慢汁がたっぷりついた指を舌に絡めてきました。
相手の舌と僕の舌、そして相手の指、
ぐちゅぐちゅでした。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 11_2_6 like Mac OS X) AppleWebKit/604.5.6 (KHTML, like Gecko) Mobile/15D100 YJApp-I... @i220-220-35-251.s42.a014.ap.plala.or.jp>
たか
- 20/4/29(水) 2:42 -
相手も荷物を置き、上着を脱ぎました。
僕はすぐにでもしゃぶりたかったので、
便器に座り、相手のベルトを外しました。
相当ムラムラしていたんだと思います、すぐにパンツも下ろしました。
すると、パンツからは、ぶっとくて硬い上反りのデカマラが勢いよく現れました。
あまりのデカさに、すげぇと小声が出てしまいました。
右手で太マラを握ると、熱さと硬さが分かります。
ゆっくりとその熱くて硬い太マラをしごきながら、左手で玉を触りました。
玉はだらんと垂れていて、しかも重たい。
改めてちんこを間近で見ました。形も綺麗なデカマラ…舌でゆっくり裏筋を下から上へと舐めていきます。
それから亀頭全体を舌で濡らします。竿を握り、玉も触ったままです。
上を見ると相手は気持ちよさそうな顔をしています。
その顔を見て興奮、ゆっくりと熱いちんこを奥まで咥えました。
相手の吐息が聞こえます。
口いっぱいに頬張ったちんこはめちゃくちゃ硬く、最高です。
僕は両手を離し、太ももに添えました。
少し毛深い太もも、男臭い感じがたまりません。
そして、だらんと垂らしていた相手の手と恋人繋ぎをし、夢中でちんこを咥えました。
相性がよく、あまり苦しくありません。
奥まで咥え、亀頭近くまで引き、また奥まで、それを繰り返しました。
さすがに苦しくなって、一度離し、裏筋を舐めながら、
我慢できなくなってきた僕は自分でズボンとパンツを脱ぎ、しごきはじめました。
すでに我慢汁でヌルヌルになっています。
すぐにカチカチになりました。
気持ち良いのと、興奮でどんどん我慢汁が出てきます。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 11_2_6 like Mac OS X) AppleWebKit/604.5.6 (KHTML, like Gecko) Mobile/15D100 YJApp-I... @i220-220-35-251.s42.a014.ap.plala.or.jp>
たか
- 20/4/29(水) 2:17 -
僕は177-64-27、顔は男っぽい感じでノンケ っぽいって言われます。
ケツなしでしゃぶりあったりするのが好きで、発展トイレに寄ることが多いです。
これは新宿の某発展トイレでの出来事です。
よく行く方には楽しんでもらえるかもしれません。笑
この日、僕は時間があったし、ムラムラしていたので新宿の某発展トイレに寄りました。
いつも通り、たくさんのお仲間さんたちがトイレに出入りしていました。
そこでは人が多いので、どうしようか、近くをうろうろしていました。
すると、少し離れたところに細身の30代後半から40前半くらいの男性が立っているのが見えました。
自分は年上好きなところがあり、また、その人もタイプ内でした。
そこで僕は通りすがりに目線を合わせにいくと、案の定、その人と目が合いました。
絶対こっちの人だ、そう思いました(独特の目線ありますよね?)。
だけどその人はすぐについてきてはくれませんでした。
僕はその人と目が合うくらいの距離を空けて、立ち止まり、何回か目線を合わせようとしました。
相手はちらちらとこちらを見てきます。
目線が合うこと数回、僕はゆっくりと、少し不自然なくらいに後ろを振り返り、目線が合うようにしながら歩き出しました。
すると相手は、それまでいじっていた携帯をポケットにしまい、
僕の後をついてきます。成功です。
一気にドキドキしてきました。
そして、きちんと後ろをついてきてくれているか確認しながら、
地下の飲食店へ向かう階段を降りていきました。
階段の踊り場からは、相手も降りてきているのが分かります。
興奮と緊張で心臓がどくどく鳴っていました。
そして、トイレに入り、3つあるうち、1番奥の小便器に立ちました。
すぐに相手も入ってきました。
背は同じくらい、体型も細身、また目が合いました。
僕はジーパンのチャックを開け、ちんこを取り出します。
半勃起したちんこは我慢汁で濡れています。
小便をするふりをして、少し便器から離れ、そしてゆっくりしごきました。
相手の視線を感じます。
ちらっと見ると、僕の股間を見ていました。
相手の股間を見ると、相手も僕に見えるように、ちんこをしごいています。
しかも太い。僕のちんこはどんどん硬くなっていきます。
昼過ぎということもあって、人はいませんでした。
相手の顔を見ると、まだ僕の股間を見ています。ギンギンです。
たまらず僕は後ろの個室を振り返り、チャックを閉めて個室に入りました。
すぐには扉を閉めません。
すると、相手もトイレの入り口を確認しながらチャックを閉め、個室に入ってきました。
そっと鍵を閉め、荷物を置き、上着を脱ぎました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 11_2_6 like Mac OS X) AppleWebKit/604.5.6 (KHTML, like Gecko) Mobile/15D100 YJApp-I... @i220-220-35-251.s42.a014.ap.plala.or.jp>
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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_4_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.1 Mobile/... @116-94-196-180.ppp.bbiq.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(20/4/28(火) 16:37)
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 9; SCV41) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) SamsungBrowser/11.1 Chrome/75.0.3770.143 ... @KD106128189248.au-net.ne.jp>
▼ねんどさん:
>兄貴「親父!俺ら一緒にオナニーしてたんだ!」
>弟「親父も久しぶりに一緒にオナニーやろうぜ!」
>
>この日はたまたま母さんがいないこともあって
>親父も部屋で一人で過ごしてたみたいだ
>
>親父「悪いなぁー。こいつら俺と似て馬鹿だから。ちょっと付き合ってやってくれよ」
>俺「うん‥大丈夫!」
>
>弟「俺らオナニーの仕方教えてやってたんだ!
>親父だって俺が小4の時にオナニーの仕方おしえてくれただろ?」
>兄貴「比べ合いもよくしてたじゃん!」
>弟「小便とかザー汁の距離を競いあったり!何発連続で萎えずに射精できるか試してみたり!」
>
>親父「そういば最近やってないな」
>
>兄貴「全部親父の圧縮だったけどなー!
>15発出してもガチガチとかヤバすぎじゃね?お前なんてたった4発だしただけで半だちに萎えたじゃん?」
>弟「まぁ俺が中1のときだったから!俺も成長したぜ!8発は連続でいけるぜ!」
>兄貴「久しぶりに親父のチンコ見してくれよ!
>親父も俺らの成長っぷりみてみたいだろ?」
>親父「そうだけどよー‥」
>
>弟「親父のチンコ、すげーデカイんだぜ?俺らは親父の背中と親父のチンコ見て育ったからな!見てみたいだろ?」
>
>いままで全く感じていなかった性の目覚めみたいなのがいっきに開花した、、
>
>俺「チンコ見てみたい!俺も親父のチンコ見て育ちたい!」
>
>兄貴「見せてやれよ!久しぶりに親父と比べ合いしてみたいし!」
>
>親父「しかたねーな、、母さんには内緒だぞ!」
>
>といって親父がズボンをずり下げると‥
続き気になりますが、よければリアルに聞きたい、メールとかで
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兄貴「親父!俺ら一緒にオナニーしてたんだ!」
弟「親父も久しぶりに一緒にオナニーやろうぜ!」
この日はたまたま母さんがいないこともあって
親父も部屋で一人で過ごしてたみたいだ
親父「悪いなぁー。こいつら俺と似て馬鹿だから。ちょっと付き合ってやってくれよ」
俺「うん‥大丈夫!」
弟「俺らオナニーの仕方教えてやってたんだ!
親父だって俺が小4の時にオナニーの仕方おしえてくれただろ?」
兄貴「比べ合いもよくしてたじゃん!」
弟「小便とかザー汁の距離を競いあったり!何発連続で萎えずに射精できるか試してみたり!」
親父「そういば最近やってないな」
兄貴「全部親父の圧縮だったけどなー!
15発出してもガチガチとかヤバすぎじゃね?お前なんてたった4発だしただけで半だちに萎えたじゃん?」
弟「まぁ俺が中1のときだったから!俺も成長したぜ!8発は連続でいけるぜ!」
兄貴「久しぶりに親父のチンコ見してくれよ!
親父も俺らの成長っぷりみてみたいだろ?」
親父「そうだけどよー‥」
弟「親父のチンコ、すげーデカイんだぜ?俺らは親父の背中と親父のチンコ見て育ったからな!見てみたいだろ?」
いままで全く感じていなかった性の目覚めみたいなのがいっきに開花した、、
俺「チンコ見てみたい!俺も親父のチンコ見て育ちたい!」
兄貴「見せてやれよ!久しぶりに親父と比べ合いしてみたいし!」
親父「しかたねーな、、母さんには内緒だぞ!」
といって親父がズボンをずり下げると‥
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 9; SCV41) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) SamsungBrowser/11.1 Chrome/75.0.3770.143 ... @KD106128190013.au-net.ne.jp>
▼ねんどさん:
>兄貴の勃起チンコを上から計ると
>22センチで 周囲は16センチだった
>弟は20センチ 周囲は15センチ
>二人ともずる剥けで勃起したチンコはお腹にくっついてた
>兄貴「お前も結構成長したな。お前が小6のときに計ってやったら17センチしかなかったからな!」
>
>弟「そうだろ?兄貴よりでかくなってやるからな!」
>
>
>おれは仮性包茎らしくて
>勃起しても10センチしかなかった
>
>兄貴「これから成長するから!毎日俺らとオナニーしようぜ」
>弟「てか、お前ブリーフなんだな!そんなんだからチンコ成長しないんだよ!俺らのボクサーはかせてやるから。兄弟だし使い回しでいいだろ?」
>
>兄貴「俺ら二人で共有してるんだ。ていっても殆ど親父のお下がりだけどな」
>
>俺はオナニーの仕方を教えてもらって
>兄貴にシゴいてもらった。
>
>兄貴「女とエッチしたことないよな?今度混ぜてやるから!」
>弟「俺小6のときに初エッチしたんだけど、当時の兄貴の女と3pしてんだ!気持ちいいぜ!」
>
>俺はなんだかいけないことをしてる気がしてきた。
>
>弟に羽交い締めされて、兄貴にグリグリと寸どめも何度もされた。
>兄貴が先にザーメン出して、そのザーメンで俺のチンコをグリグリされた。
>弟「相変わらず兄貴は大量にザーメンだすよな!そればっかは勝てそうにないや。どうせ今日3発めくらいなんだろ?」
>兄貴「大量だろ?今日は5回目だぜ」
>
>ザーメンで余計にヌルヌルして
>俺は我慢できなくて本当に射精しそうになった‥
>
>そのとき
>
>「さっきからなにやってるんだ!?」
>
>て元ヤンの親父が部屋に入ってきた。
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兄貴の勃起チンコを上から計ると
22センチで 周囲は16センチだった
弟は20センチ 周囲は15センチ
二人ともずる剥けで勃起したチンコはお腹にくっついてた
兄貴「お前も結構成長したな。お前が小6のときに計ってやったら17センチしかなかったからな!」
弟「そうだろ?兄貴よりでかくなってやるからな!」
おれは仮性包茎らしくて
勃起しても10センチしかなかった
兄貴「これから成長するから!毎日俺らとオナニーしようぜ」
弟「てか、お前ブリーフなんだな!そんなんだからチンコ成長しないんだよ!俺らのボクサーはかせてやるから。兄弟だし使い回しでいいだろ?」
兄貴「俺ら二人で共有してるんだ。ていっても殆ど親父のお下がりだけどな」
俺はオナニーの仕方を教えてもらって
兄貴にシゴいてもらった。
兄貴「女とエッチしたことないよな?今度混ぜてやるから!」
弟「俺小6のときに初エッチしたんだけど、当時の兄貴の女と3pしてんだ!気持ちいいぜ!」
俺はなんだかいけないことをしてる気がしてきた。
弟に羽交い締めされて、兄貴にグリグリと寸どめも何度もされた。
兄貴が先にザーメン出して、そのザーメンで俺のチンコをグリグリされた。
弟「相変わらず兄貴は大量にザーメンだすよな!そればっかは勝てそうにないや。どうせ今日3発めくらいなんだろ?」
兄貴「大量だろ?今日は5回目だぜ」
ザーメンで余計にヌルヌルして
俺は我慢できなくて本当に射精しそうになった‥
そのとき
「さっきからなにやってるんだ!?」
て元ヤンの親父が部屋に入ってきた。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 9; SCV41) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/80.0.3987.162 Mobile Safari/537.36 @KD106128188171.au-net.ne.jp>
恭平の半皮かむりちんこからたくさんの先走りが出て、恭平のおなかにエロい池が出来上がっている。
「そろそろ入れる」俺がそう聞くと、恭平は静かにうなづいた。
俺はゆっくり自分のギン起ちちんこを恭平のアナルに入れる。
あと1/2、1/3・・・
根元まで全部入れると恭平が「なんかすごい押されている感じ」と。
「痛くない?」って聞くと、「痛くはない」と恭平が答えた。俺は恭平を抱きかかえて坐位の体勢になった。恭平の両ひざの下に腕を入れ、半駅弁で恭平を上下に持ち上げた。
「やばい、気持ちいい」と言うと、恭平は俺にキスをねだってきた。俺は恭平の口に舌を入れて、恭平の舌と絡め合わせながら、膝抱えにしている恭平を上下に何度も動かした。
その後、俺は完全に仰向けになり、恭平だけ起き上がったままにした。騎乗位だ。
「どうしたらいい?」って恭平が言うので、「恭平が思う通りに動いてみな」と俺が答えた。
恭平は俺の上で上下にゆっくり動き始めた。「気持ちいい」
そこで俺が、恭平の動きを止め、恭平のケツを掴み「こう前後に動いた方が気持ちいいよ」と前後に恭平を動かし始めた。
「ああ、何か電気が走ったようにビクッてなった」という恭平に「そこが前立腺だよ」と俺は教えた。
「自分のペースで前後に動いてみな」と俺が言うと、恭平は恐々前後に動き始めた。
後ろに思いっきり引いたときに俺の固くなったちんこが恭平の前立腺を最も刺激し、恭平は一瞬ビクッとなる。
「でもなんか病みつきになりそう」と恭平は言うと、段々前後に激しく動き始め、「ちんこやばい、ちんこ気持ちいい」って言い始めた。
腰を前後に激しく動かしながら、恭平は「ちんこ気持ちいい」「ちんこやばい」と繰り返し喘いでいる。
恭平が15分ぐらい、騎乗位の体位で動いた後に俺は正常位に戻り、恭平に聞いた。
「ナマでやってみる?」
恭平は静かにうなづいた。
俺は恭平のアナルからちんこを抜き、ゴムも外した。そして恭平のアナルに俺のナマちんを挿入した。
「やばい、ナマちん気持ちいい」「はまっちゃいそう」
恭平がそう言うと、「でも誰のちんこでもやっちゃ駄目だよ。俺のは検査済みだからいっぱい味わっていいから」と俺が言うと、恭平は嬉しそうにし、俺とキスをした。
そして、今度はナマちんで坐位、騎乗位となり、俺はそこで恭平の目隠しを外した。
「恥ずかしい、でも気持ちいい」恭平がそう言うと、「さっきとナマちん、どっちが良い?」って俺が聞いた。
「ナマちんが一番いい」と恭平は言うと、自分の前立腺に俺のナマちんを当てるように更に激しく前後に動いた。
恭平はそれを20分ぐらい続け、恭平が疲れ切ったところで正常位に戻った。
ラストだ。
俺は恭平の足を持ち上げたり広げたりしながら、激しく腰を動かし、恭平のアナル奥を刺激しまくった。
「そろそろイキそう」「中に出して」
恭平が被せるようにそう答えた。
「中で良いの?」俺がそう聞くと、恭平は「中に出してほしい、ゆうのが欲しい」って。かわいいな。
俺は更に激しく動いた後に、腰を恭平に強く押し付け、恭平のアナル奥に精子を流し込んだ。
「なんか中でまだビクビクしている」と恭平が言い、そんな恭平に「かわいいな」って俺が言いながら、また恭平と激しくキスしまくった。
以上です
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_3_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.0.5 Mobil... @KD182251036107.au-net.ne.jp>
その後、恭平と俺は一緒にお風呂に入った。湯船の中で俺は恭平を後ろから抱きしめ、恭平は顔だけこちらに向け、俺にしきりにキスをねだってきた。
キスをする度に恭平の小さなちんこがビクンビクン反応している。まだ完全に皮が剥けない、という話だったので、湯船の中で無理やり剥こうとしたが、痛がってしまった。
仕方なく、半起ち半皮かむりの状態でもう一度寝室に戻った。
寝室に戻ると、恭平は抱っこをねだり、もう一度抱っこしながら、30分近くキスをしまくった。俺は恭平にディープキスをしながら、舌を絡める方法や唇を軽く噛む方法のキスを教えた。
恭平の目はトロンとしてきている。
「もうチンチンが欲しい」
恭平がそう言うと、俺は恭平にアイマスクで目隠しをし、ベルトで手を縛った。そして、ローションを自分の指に付けると、恭平のアナルにゆっくりと入れた。
中指を入れ、金玉の裏側、前立腺をやさしく撫でてみた。
「なんか変な感じがする」「それが続くと気持ちよくなるよ」
アナルが緩んだところで、俺は恭平のアナルにエネマグラを入れ、バイブで刺激した。
「さっきのところがジンジンする、なんか変な感じがする」
そう言いながらも、恭平の半皮かむりちんこはバイブのリズムでゆっくりと上下し、先走りが出はじめた。
俺は恭平の口元に自分のちんこを持っていくと、恭平は俺のちんこを慣れない手つきでペロペロし始めた。
手慣れてない人のフェラは気持ちいい。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_3_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.0.5 Mobil... @KD182251036107.au-net.ne.jp>
暇でセフレに送った過去の体験談が好評だったんで載せますね
掲示板で会う約束をした男の子がメールをしているうちに実は1◯歳だということがわかり、「やっぱりエッチするのやばいよ」と断ろうとしたが、「俺が誰にも言わなければ、バレないからエッチしようよ」と何度も頼まれたから、最終的に会うことにした。
実際に会ってみたら、細身の可愛らしい子だった。恭平という名前だった。
まずは俺の部屋で抱っこし、おやすみイチャイチャしながら1時間位キスしまくった。俺のチンコが大きくなり、「しゃぶりたい」と言うので、ズボンを脱がしてもらい、でかくなった俺のチンコを小さなお口で一生懸命くわえてくれた。
15分ぐらいフェラしてもらった後、今度は俺が恭平の服を脱がした。細身の体でピンク色の乳首をしていた。俺は恭平のピンク色の乳首を舌先でチロチロと舐めた。恭平は乳首を舐められながら「アンアン」と小さく吐息が漏れた。
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