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それからまたバスの休憩になって、サービスエリアで30分くらい停まりました。
丁度夕方の時間だったと思います。それで二人でバスを降りて、夕ご飯を食べました。 この時も彼がおごってくれました。
食事しながら、好きな人いるの?とか聞かれて、クラスの女子のこととか話したり、いつ毛が生えたの?とか、ちょいエロ系の話をしていた気がします。 そんな感じで話に花が咲いて、ボクらが時計を見るともう乗車時間になっていました。 それで、やべーっ!って 2人で急いでバスに戻り、なんとか発車時刻にギリギリ間に合いました。
席に戻って、しばらくさっきのエロ話の続きをしゃべっていたら、彼が
高校生「あのさ、ユウってさ、なんでそんなに可愛いの?
ユウは弟にしたいヤツ、No.1だね」
って彼はそう言って、またボクをグイっと引き寄せて、抱きしめてきました。 なんか嬉しくて、ボクが顔を彼の胸に埋めてると、なんだかすっごく安心できました。(これ母子家庭病かな(笑))
それからボクは彼の胸を触ったり、Tシャツの下から手を入れて腹筋触ったりしてました。彼も抵抗することもなくされるがまま。で、ボクは大胆にも彼のチンコをジャージの上からまた触りだしました。そしたらまただんだん大きく硬くなってきたんです。
ボク 「ヘヘっ、勃ってきた。。。」
高校生「お前は マジでエロガキ」
でも彼も抵抗することなく、彼の表情を見ると、ニヤニヤしてなんだか挑発してるようにも見えました。そしてしばらくして、驚いたことに、今度は彼がボクの手を握って、ボクの手を彼のパンツの中に入れてきたんです。 ボクは何かイケナイことをしている気持ちと好奇心で、戸惑って、はじめ手を引っ込めたけど、それでも最後には、されるがままに彼のパンツの中に手を入れました。
はじめは毛が手に当たり、そして直に彼のペニスに触れました。 左手で恐る恐る軽く握って触っていたら、彼のペニスはますます硬く大きくなり、そのうち完全に勃起しました。 ボクは初めて大人のチンコを触るし、ドキドキしながら、どう触っていいかも分からず、ただ彼の勃起した太いペニスを握っていました。 しばらく触ったりモミモミしているとペニスは先のほうがヌルヌルしてきて、熱かったです。
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ボク 「触んなよ〜。エッチ!」
高校生「はっ?先に触ってきたのはどっち?」
ボク 「.…えッ? だって、デカさがまるで違う」
高校生「バカ、それが痴漢の正当な理由か (笑)」
ボクはいたずら気分になって、引き続き彼の股間を揉んだり触っていました。ただ単に面白半分で触ってた感じです。
高校生「やめなさい、、、。」
ボク 「いやだ。。。だって勃ってるじゃん。」
高校生「お前だって勃ってるじゃん。てか、俺は眠気で勃ってるだけ」
ボク 「ボクもそうだよ」
高校生「違うね、だってお前はさっきこんなに勃ってなかったし。 お前が俺のここ触って、自分で興奮してんじゃん(笑)」
まぁ、そんなこと言われつつ、ボクはそれでも彼の股間にいたずらしていました。でも彼は別にボクの手を払いのけることもせず、触られるがまま目をつむってました。
ボクらが座っていた席の隣と前の列には誰も座っていなかったし、最後部列だったので、目立たなかったというのもあるとは思いますが。結構大胆なことをしてました。(でも斜め前の席にはおじさんが座っていたので、振り向かれたらやばいかも、、、(笑))
ボクが彼の亀頭のあたりを触るごとに、チンコがピクって反応するし、硬くなってくるから、ボクはどんどん面白くなってきて、今度は彼のジャージに手を掛けて前を下ろそうとしました。
でもそれにはさすがの彼も抵抗し、
高校生「お前な。。。エロにもほどがあるよ?」
とボクの手を制止しました。 やべ〜、怒られた。。。確かにちょっとまずかったかなと思って、ボクが手を止めて何もしないでいると、今度は彼がボクに気を使って、「怒ってないよ(^^;」と。ボクの頭を撫でてきました。。
それからまたバスの休憩になって、、、。
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しばらくて見ていると、彼のチンコがピクピクしながら大きくなってきてる気がしました。 年上のチンコはボクにとって未知の世界だったし、18センチくらいありそうなモッコリに興味津々で何となく触ってみたくなりました。
ヤバいとは思いながらも、彼はまだ寝息を立ててるし、恐る恐る手を出してちょっと触ってみました。どんどん硬くなってきて元々横向きだったペニスが、ちょっと上向きになってきました。
彼は起きないので、指でジャージの上から摘んだりして遊んでいました。
(でも彼、実際は起きてた ^^;)
多分10分くらい?イジってたら、彼のチンコの先端の方が濡れてきてジャージにシミが。 (多分、先走り) ちょっとびっくりして、それで、一瞬顔を上げて彼の顔を見たんです。
そしたら彼は少し目を開けて、ニタッと笑いました。あっ、起きてたんだ…。そして今度は彼が急にボクのチンコをガッツリ握ってきたんです。 実はボクは彼のチンコに夢中で、自分のペニスもフル勃起してることに気づいてなかったんです。 ボクは「ちょっと!」と、流石にビックリして腰を引きました。彼は笑いながら、
高校生「あの?お前さ、自分もビンビンなんですけど?(笑)」
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バスに戻ってから、またしばらく2人でワイワイ喋ってたけど、その日朝早かったので、ボクは話しながら眠くなってしまい、ウトウトと寝てしまいました。
多分1時間くらい経ってたと思いますが、目を覚ますと、ボクは彼の腕に寄りかかって寝ていたんです。 ハッとして彼を見ると、彼も寝てたようで、薄眼を開けてニコッとして「いいよ、もたれ掛かって寝な(^^)」とボクの頭を撫でて、ボクの頭をぐいっと引き寄せてきました。
恥ずかしい気もありながら、でも何となく嬉しかったのを覚えています。 (片親家庭だからかも知れません。) ボクも大胆に彼にすり寄って、しばらくそんな感じで2人とも寝ていました。
しばらくして喉が渇いて目が覚めたんですが、 その時、ボクの股間がちょっとテント張ってることに気づきました。(眠いと勃ちますよね(^_^;)) ボクはハーフパンツ履いてたんで、結構盛り上がってて。。。 ちょっと焦って、ペニスの向きを変えようと思ったけど、でも動くと逆に彼も起きてバレると気まずいんで、しばらく放置してました。
でもやっぱり水飲みたくて動いたら、彼も起きて、ニコっとしながらボクの耳元で小声で「勃ってね?デカイね…」と。 ボクは恥ずかしいんで自分で手で隠したら、「気にすんな、みんなそうだから」と言って、 彼はボクの肩に腕を回し、 ぐいっ引き寄せながら彼もまた目を瞑りました。
そしてジュースを飲んでからボクが彼にもたれかかりながら、彼の股間にふと眼を落とすと、なんと彼のジャージもモッコリしてるじゃないですか。 ジャージ越しだけど彼のは半勃ちな感じで太い物体が足の付け根に沿ってダラリと横たわっている感じでした。 しかも彼は寝息をたてながらも、モッコリ部分は時々ピクピク動いてたんです。 (当時、ボクはまだ自分がゲイだという自覚はありませんでしたし、ゲイのことも全然知らなかったですが、他人のチンコには興味がありました。)
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そのあと彼がちょっと話掛けてきて、
高校生「一人なの?」
ボク 「はい」
高校生「中学生?」
ボク 「中2」
高校生「そっか、俺は高2」
彼は自分のことを話してくれて、彼は新潟市が実家で愛知のエリート養成の全寮制の高校(たぶん愛知の人なら知ってる)に通ってる高2ということでした。初対面でボクは緊張してたので、初めは聞かれたことに簡単に答えるだけだったけど、部活の話とかしているうちにだんだん打ち解けてきて、ボクも元々は人懐っこい性格なので、結構意気投合しました。
彼は身長が高く、結構筋トレやってるみたいで、彼のTシャツの袖から見える腕には程よく筋肉がついていました。彼の雰囲気とか、髪型とかも含めてめっちゃカッコいいと思いました。最初のサービスエリアでの休憩時にはソフトクリームを買ってくれたり、出会って2時間あまりだけど、何だか親近感が湧いてかなり彼に懐いていたと思います。
ボク 「トイレ行ってくるー」
高校生「迷い子になるなよ」
ボク 「じゃ着いて来てよ」
高校生「いいよ^_^」
そんな感じでまるで保護者のようでした。サービスエリアでトイレした時、彼も横でオシッコしてたので、何となく見てしまったんだけど、皮は被っていたけどデカかったです。彼は「見んな、アホ」とか言いながらも、ボクのチンコもしっかり見てきました。
(すいません、あんましエロくなくて。次からちょっとエッチな展開になります。汗)
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※すみません。再アップです。文字化けが結構あったので。。。慣れてなくてゴメンナサイm(__)m レスくださった方ありがとうございます!励みになります。
ボクは今高2でユウと言います。俺が中2の頃の体験談を思い出しながら書いてみようと思います。ちょっと脚色は加えていますが、ほとんどは実話です。上手く書けませんが、すいません。(>_<) もし興味があったら見てください。当時のボクの身長は155くらい、エッチなことに興味はあったし、友達ともエッチな話はしてましたが、エロ動画とかまだ見たことはなかったし、ゲイという自覚も全くなく、ゲイに関する知識も皆無でした。
では書きます。
ウチは母子家庭ですが、実家は新潟で、4歳の頃母親の仕事の関係で名古屋に引っ越してきました。それからは毎年お盆の時期は新潟に家族で帰省していました。中2の夏休みのことですが、母親は美容室を経営していて仕事が忙しく、初めて自分一人で数日先に帰省することになりました。
名古屋から新潟までは新幹線がなく、高速バスで8時間かけて帰るしかないんです。それで母がバスのチケットを取って当日バス乗車口まで送ってくれ、乗車しました。当時夜行バスもあったと思いますが、利用したのは日中のバスです。初めて一人での帰省だし、高速バスも初めてなのでかなり緊張していたのを覚えています。
バスは指定席でしたが、車内の座席番号もどう確認するかよく分からず、運転手さんが座席まで案内してくれました。発車直前というのにバスは結構空席がありました。ボクの座席は最後部右列の窓側で、通路側席には既に人が座っていました。その人は高校生くらいの男の人で、ボクがそこに着くと、ニコッと立ち上がってボクを窓側に通してくれました。その人はすごく親切で、ボクのリュックを上の棚に上げてくれたり、シートベルトの付け方を教えてくれたりと何かと気を利かして世話してくれました。
その人は岡田将生に似た感じで、第一印象は結構よかったです。バスが発車し、ボクがペットボトルの蓋を開けた途端に水をこぼしてしまったりと、何かと迷惑をかけましたが、怒ることなく、本当にいいお兄さんでした。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64; rv:72.0) Gecko/20100101 Firefox/72.0 @pw126033250014.23.panda-world.ne.jp>
えー!
最近の中では最高の体験談の予感したのに。。
まとめて全部あげなおしてくださいm(__)m
▼ちからさん:
>中や高校の時は面白半分や自分自身のはいつも見てるが、他の人は自分より大きいか小さいか興味を持つ時期だよ。良かったら続きをよろしく。
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中や高校の時は面白半分や自分自身のはいつも見てるが、他の人は自分より大きいか小さいか興味を持つ時期だよ。良かったら続きをよろしく。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; MALNJS; rv:11.0) like Gecko @101-143-38-11f1.hyg1.eonet.ne.jp>
続き楽しみにしています。
頑張って書いて欲しいです。
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(20/1/14(火) 23:45)
この書き込みは投稿者によって削除されました。(20/1/14(火) 23:44)
なんか、続きがエロくて、書くの恥ずかしくなっちゃってたけど、書いてみます。
2回目に痴漢されてた時、手の甲だけど、これって偶然じゃなくてわざとさすられてるよなって思い始めたときに、触ってた手の指が広がって、大きくなっちゃってるちんこを挟まれた。それで、電車の揺れに合わせてそっとしごかれるみたいにされて、それまでと違う気持ちよさが加わって、これやばいって思った。でも、ていこうできなくて、そのままされてたら、挟んでる指じゃない指で先のほうこすってきた。
たぶん、人差し指と中指で挟まれて、親指のはらとか爪でいじられてたと思う。それまで経験しなかった刺激で、すごく気持ちよかった。周りにばれないでほしいとはずっと思ってたけど、やめてほしいとは、なんでか全然思わなくて、僕のそういう気持ちが、相手にわかっちゃってたんだと思う。
いくためにごしごしする、自分でやるオナニーみたいな刺激じゃなくて、それまでは、早くいって終わりにする、みたいなのしか考えてなかったけど、その時は、うまく言えないけど、いかないでずっとこの気持ちよさ感じてたい、みたくなってた。
しばらくして
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続き
次の日の朝、目が覚めると風邪を引いたかのように身体が熱い事に気づいた。
圭に恋に落ちてしまったのは明白だった。それと同時に、男とのキスはあんなに良いものだったのかと思い無性に試したくなった。
そこからただのノンケだった俺は堕ちてしまうことになる。
まず、サッカー部の後輩に手を出した。そいつは明るくて従順なやつだったが、どう見ても童貞だった。
罰という名目でお尻や乳首をいじり、最終的にはキスしたいと思っていた。
意外にもすぐキスできた。その後輩とはそのあとも何度かする事になるのだが、元々その気があり、俺にメロメロになっていたらしい。終わったあと、その後輩とたわいも無い話をした。「先輩ってネコっぽいですよね。」と後輩は言った。俺は「ネコ?」と言うと、「あ、そういう意味じゃなくて、マイペースな感じが本物の猫っぽくて笑」と後輩は言った。
何気ない会話をしている中でも俺は圭とのキスを思い出していた。圭はあんなレベルじゃない
、キスだけで俺は圭の奴隷になってもいいと思った程だ。
そのあとも、先生や、同級生、後輩、そしてサイトで知り合った人など、様々な人としてみたが、圭を超える衝撃はなかった。だが言うまでもなく、俺はどんどんと堕ち、キスだけでなく、舐めたり咥えたりする技術が向上していった。
※ここまでエロパート少なめでごめんなさい!次が最終回で圭とのエロ描写多めにします!
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.0.0; SO-03J) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/79.0.3945.116 Mobile Safari/5... @122-222-5-67.east.ap.gmo-isp.jp>
続き
小便器で用を足していると、早めに終えた圭がまた俺にちょっかいを出てきた。
圭はしゃがんで後ろから俺のお尻に顔を埋めて、何度も匂いを嗅いできたのだ。
「圭、誰かに見られたら恥ずい。。」と言うと、圭は「えへへ、ごめんなさい笑」と言いつつ、もの惜しそうに立ち上がった。俺は素早く切ると、圭の手を引っ張り、個室に圭を入れた。
圭はえっ?といった表情をした後、「祐ちゃん、大胆だね笑」と言った。俺は、人に見られない所でなら、好きにさせてやろうとの思いだったが、圭に言われて、俺が興奮して無理やり連れ込んだ感じになっている事に気づき、急激に耳が熱くなった。
そうじゃないと言いかける前に圭は俺を前から抱きしめてきた。
「祐ちゃん、可愛いね」と圭は俺の耳元で囁くと、俺の熱くなった耳をペロッと舐めた。
俺はその瞬間身体がビクッとした。
圭は抱きしめたまま、顔だけ離すと俺の顔をまじまじと見ながら、「祐ちゃん、耳赤いよ。」と無邪気な笑顔で言ってきた。
俺が圭に何してんの。と言いかける前に今度は圭は俺のほっぺたにチュウをしてきた。
身体中が、熱くなるのと同時に、対照的にヒンヤリとしている圭の唇の感触がほっぺたに残った。
圭は再度俺の顔をまじまじと見つめながら、今度は目をつぶりながらオレに顔を近づけて来た。ドキドキが止まらないと思ったのもつかの間、唇と唇が触れ合いキスをした。
圭が更に舌を入れようとしたと思った瞬間、トイレの入口が勢い良く開く音がした。
俺たちは少し驚き、直ぐに気配をころした。どうやら、外周を終えた他の野球部のようだった。
やっと我に返り、野球部たちがトイレから出てしばらくしてから、そっとトイレから出た。
その後は何事もなかったように、お互い別れた。
圭は何事もなかったのように「祐ちゃん、またね!」と言ったが、俺は上の空で手だけで返事をした。
次の日の朝、目が覚めると風邪を引いたかのように身体が熱い事に気づいた。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.0.0; SO-03J) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/79.0.3945.116 Mobile Safari/5... @122-222-5-67.east.ap.gmo-isp.jp>
続き
その日から更に圭は俺になつき、学校でも気にせず、スキンシップをとってくるようになった。
俺と話している時は、無意識に俺の太ももを触ってくるし、廊下を歩いていると必ず後ろから抱きついてきたりしたが、犬に懐かれたくらいの感覚でいたので平気だったし、仲良くなれたようでちょっと嬉しかった。
そんなある日の放課後、俺は外周を走っている野球部を教室の窓から見ながら、部活に出るかサボるかで迷っていると、後ろから勢いよく誰か教室に入って来る音がした。
「祐ちゃーん、またサッカー部サボってんの〜笑」
勢いよく走ってくる足音で教室に入る前から圭だとわかっていた。野球部の外周が終わり、忘れ物を取りにきたようだった。
「まあな笑」と答えると、「じゃあ、俺の練習見に来て笑」と圭は言った。
オレは「帰る!」と一言いうと、圭は残念そうに「じゃあ、途中まで一緒に行こ!」と言った。
俺はすぐに帰り支度を整えると、圭と一緒に教室を出た。教室から玄関は近かったが、野球部の練習するグラウンドに出るには別の出口があったので少し遠回りしながら行くことにした。
談笑しながら向かっている途中、俺はどうしてもトイレに行きたくなった。
二人で連れションしに行くことになり、小便器で用を足していると、早めに終えた圭がまた俺にちょっかいを出てきた。
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こうや18
- 20/1/10(金) 1:06 -
▼祐一さん:
>続き
>圭の行動はどんどんエスカレートしていった。
>俺の身体に寄りかかり、そのままベッドに押し倒し、股間に顔を埋めてきた。
>
>「圭ヤバいって笑」と言いつつ体を任せていると、「ここが1番いい匂いがするかも!」と嬉しそうに報告してきた。こいつヤバすぎると思っていると、俺の足を持ち上げ、玉の裏当たりを嗅いでいた。俺は「変態笑笑」と言いつつ気持ちよさに体の力が抜けていると、「うん、ここだ笑」とまた嬉しそうに報告してきた。
>
>圭は俺の玉の裏の匂いが好きらしい。ひとしきり匂いを嗅ぐと満足げな顔をしながら、俺を解放した。俺は「満足したか笑」と言うと、「うん笑」と無邪気な笑顔を返してきた。
>そのあとは何事もなく、予定通り遊んだ。
>
>その日から更に圭は俺になつき、学校でも気にせず、スキンシップをとってくるようになった。
続き気になります🎵
宜しくお願いします。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.0.0; SHV41 Build/SB217) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/69.0.3497.100 Mobi... @kd106130205174.au-net.ne.jp>
続き
圭の行動はどんどんエスカレートしていった。
俺の身体に寄りかかり、そのままベッドに押し倒し、股間に顔を埋めてきた。
「圭ヤバいって笑」と言いつつ体を任せていると、「ここが1番いい匂いがするかも!」と嬉しそうに報告してきた。こいつヤバすぎると思っていると、俺の足を持ち上げ、玉の裏当たりを嗅いでいた。俺は「変態笑笑」と言いつつ気持ちよさに体の力が抜けていると、「うん、ここだ笑」とまた嬉しそうに報告してきた。
圭は俺の玉の裏の匂いが好きらしい。ひとしきり匂いを嗅ぐと満足げな顔をしながら、俺を解放した。俺は「満足したか笑」と言うと、「うん笑」と無邪気な笑顔を返してきた。
そのあとは何事もなく、予定通り遊んだ。
その日から更に圭は俺になつき、学校でも気にせず、スキンシップをとってくるようになった。
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<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.1.0; F-01L Build/V25R066A; wv) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrome... @sp1-75-242-134.msb.spmode.ne.jp>
続き
ドキドキしながら、俺の部屋着で何をしていたか聞いてみた。
「圭、もしかしてさぁ…匂い嗅いでた?笑」と尋ねると、圭は「えへへ笑」と言いながら、もう一度部屋着を嗅ぎつつ、オレに部屋着を渡そうとした。
俺は素早く受け取ると、「バカ笑」といいつつ、圭の鼻をつまんで軽くお仕置した。
俺はベットで腰かけていた圭の隣に座りながら、部屋着を着ると、圭が俺の方をじっと見つめながら、ボソッと「生はどんな匂いがするかなぁ」と言った。
俺は「もう匂いしないだろ?笑」と言いながら、髪を軽く嗅がせた。
圭は「うん、シャンプーの匂い。」と言いながら、次に首筋の匂いを嗅いできた。俺は恥ずかしいと思いながらも、黙っていると、「ここかな?」と言って、脇に顔を埋めてきた。圭は上目遣いで「うん、ここ笑」と言ってきた。俺は「それは、部屋着の匂いです笑」と言いながら、少し服を脱いで、洗ったばかりの自分の脇を嗅いで見せた。
圭は直ぐに近づいてきて、俺と同じように脇の匂いを嗅いだ。「ほんとだ。ボディソープの匂い。」と言いながら、脇以外の匂いもクンクンしてきた。
この後、どんどん圭の行動はエスカレートしていく。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.0.0; SO-03J) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/79.0.3945.116 Mobile Safari/5... @122-222-5-67.east.ap.gmo-isp.jp>