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そしてカウンターに座らせたまま、ダイ君は「エロガキは仕方ないなぁ、、、」と言いながら、顔をボクの股間に近づけて、そっとボクのペニスを口に咥えてきたんです。
朝からキッチンでこんなことをしてるなんて、、、。
ボク「あ〜っ、、、ダイ君」
ボクの収まりかけてた勃起ペニスが、またどんどん硬くなっていきます。
ジュボジュボ、、、ジュボジュボ、、、
そしてダイ君は一旦クチを離すと、手でボクの勃起ペニスを掴んでは離し、バネのようにペチペチとボクのお腹に叩きつけてきました。
ダイ「ユウちゃんのチンコって、ホント真っ白だよね。
さすがオナニー歴3カ月。うぶチンだよね〜」
ボク「うるさい、、、」
ダイ君はそう言いながらじっくりとボクのペニスを観察してきました。
ダイ「 玉もメッチャきれい。チンコの大きさは一人前だけど、
玉は小ぶりだよね〜」
ボク「セイシちゃんと出るからいいの!」
彼はそう言いながら、ボクの玉を口に含んできました。そして舌で玉を転がしてきます。
ボク「あぁ、、、、」
今度はボクの足を上げてボクのお尻の穴を触ってきました。
ボク「ちょ、、、ちょっと〜」
ダイ「ユウのお尻もめちゃキレイだよね。。。。」
そしてダイ君はお尻を舐めてきました。
ボク「あ〜っ、、、、」
両手でお尻をガッと開き、舌の先をお尻に入れたりしてきました。 昨日生で掘られて、ちょっとまだヒリヒリしてたけど、それでも
気持ちいい、、、、。
それから、お尻の穴から玉、ペニスへとゆっくり舌を這わせてきます。
ダイ「ユウちゃんのチャームポイントはさ、
やっぱ、勃っても皮が被ってるとこだよね。
それに皮メッチャ伸びるよね〜(^^)」
そう言って、ボクの包を唇で摘んで、ピーンと伸ばしてきました。恥ずかしい、、、。そしてボクの包茎ペニスを咥え、クチの中で皮を剥いてきました。
ダイ「ほら、可愛いピンク色の先っぽが出てきた(^^)」
ボクは恥ずかしいのと、気持ちいいのとで、顔が真っ赤。
見ると、ダイ君のペニスも勃起しています。
そしてボクはそのままカウンターの上に座らせられながら、ダイ君はフェラしてきました。
ボク「あっ!あーっ、、、」
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次の朝、ボクが目を覚まし、ちょっと体を起こして時計を見ると、6:40。 学校に行く時毎朝この時間に起きるから習慣になって目が覚めてしまうんです。 まだこんな時間か、と思ってまた横になると、
ハッ!隣に誰かいる! 寝ぼけながらビックリして起きると、なんだ〜、ダイ君か、そっか、一緒だった、、、、。
開けっ放しの窓から、朝陽が眩しく照らしています。
ダイ君もボクが起きたことに気づいたみたいで、薄眼を開けながらニコっとして、腕を伸ばしてボクをそっと抱き寄せてきました。 ボクはダイ君の胸に顔を埋め、ボクらは脚を絡めて身体を寄せ合いました。 2人とも朝勃ちしていて、ボクのお腹には彼の硬い肉棒が当たっています。。。
めっちゃ幸せ、、、。寝ぼけながらダイ君の胸板に顔をスリスリしながら、また目を瞑りました。
次に目を覚まして時計を見ると、9時!あー寝すぎた。と思って隣を見ると、
ダイ君の姿が見えない。。。。「アレ?」
ボクはそのままベットから起き上がって、リビングに行くと、ダイ君はボクブリ姿でキッチンに立っていました。 近づいて見ると、目玉焼きを焼いてくれています。
ダイ「お? ユウ、起きた?」
ボク「ウン、目玉焼き作ってんの?」
ダイ「そだよ。ユウの母さんから目玉焼きとウインナー焼いて食べろ、
ってラインに入ってた」
ボク「ふーん、、、」
ダイ君は寮生活というのもあるのかも知れないけど、結構自立していて、高2の割に色々できます。 まあ、目玉焼きくらい誰でもできるか、、、(笑) すると、
ダイ「ユウ、、、(^^)」
ダイ君はボクを見ると笑いました。
ボク「あっ、、、」
ボクは全裸で起きて来て、しかもチンコが朝勃ち中、、、。とっさにチンコを手で押さえました。 (ボクは体質なのか、今でもそうだけど、一旦勃起するとなかなか収まりません。だから朝勃ちして、オシッコする時とかタイヘンです。)
いつもこんな感じだから慣れてるし、寝ぼけながら起きてきて、今日はダイ君がいることを忘れてたんです。
ダイ「ユウはアホだわ、、、(笑)」
そして彼はフライパンを掴んでウインナーを転がしています。ボクはダイ君のボクブリの後ろ姿を見て、めちゃセクシーに思えました。 そしてボクはイタズラ心が湧いて、後ろから抱きついて、手を彼のパンツの中に入れました。
ダイ「ちょっとお前!ヤメろって。 焦げる!」
彼が抵抗してもボクが辞めないので、
ダイ「お前あっち行け!」
でもボクは辞めません。しかも彼のパンツを脱がしてしまいました。
ダイ「ユウ〜!」
彼はちょっと怒って、
ダイ「ユウ、ふざけるにも程があるわ! 時と場合をわきまえろ。」
そしてコンコンとまるで母さんみたいに説教してきました。 ボクは初めて彼に怒られて、気まずい雰囲気になったし、せっかく楽しみにしてた同棲生活が、これでダメになると思ってシュンとしちゃいました。
そしたらダイ君が焦って、いきなりコンロの火を止めて、「ごめん、言い過ぎた?」と言いながら、頭を撫でてきます。
羽目外し過ぎたボクが悪いから、ボクも彼に「ごめんなさい」と言うと、ダイ君は「仕方ねえなぁ」と言いながらボクを抱きかかえ、対面キッチンの反対側のカウンターの上にボクを座らせたんです。 ダイ君はボクを見つめて「ユウちゃんのその表情もキュンキュンするわ」と笑いました。
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[名前なし]マサル
- 20/1/29(水) 0:02 -
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ダイ君はボクの足を戻すとティッシュでボクのお腹を拭いてきました。
ダイ「スゲ〜飛んじゃった 汗」
量もすごかったので、ティッシュを大量に使いました。
ダイ「ごめん、ティッシュ使いすぎちゃった」
そしてダイ君がボクを抱き起こしてくれて、ベットの上でイチャイチャしました。
そしてそのあと2人でお風呂に入りました。一緒に湯船に浸かりながら、
ボク「ダイ君さっき自分だけイッてさあ、不公平じゃん」
ダイ「ハハハ、うん。じゃあユウちゃんも気持ちよくしてあげる、、、(^^)」
そして湯船から出ると、ダイ君はボクを立たせて、リンスをいっぱい出して、ボクと自分の身体に塗りたくってきました。そして、ボクの後ろに回り、後ろから抱え込むようにしてカラダを密着させてきました。
あ〜、なんか気持ちいい〜〜!
そしてボクのチクビを触ったり、チンチンをいじってきます。それがめっちゃ気持ちよくて、力がどんどん抜けていきました。
そしたらダイ君が後ろからボクの股の間に自分のペニスを擦りつけてきて、出し入れしてきました。素股っていうヤツですかね。(笑)
クチュクチュ、クチュクチュ。。。。
彼のペニスもギンギンに勃起しています。。。。
そして今度はお互い正面を向いてカラダを密着させて抱き合いました。
2人の勃起したペニスがぶつかり合い、ボクらはキスしながら、しばらくお互いの勃起ペニスを擦り付けていました。
ボク「気持ちいい〜」
そしてダイ君は今度はボクのペニスを彼の股の間に押し込んできたんです。で、ボクも自然と前後に動かしてみました。これまた気持ちいい、、、。
ダイ君は太ももに力を入れて、ボクのペニスをギュッと挟んできます。
ボク「めっちゃ気持ちいい〜、、、。」
お風呂の中でクチュクチュという音が響きます。 ダイ君のオチンチンも真上を向いていて、ボクが出し入れする度に、ボクのお腹に当たります。
そのうちダイ君も、ボクのペニスを股下に挟みながら、自分で腰を動かしてきました。すると刺激倍増! ボクは彼の股の間で、自分のペニスの包皮が被さったり、剥けたりを繰り返しているのが分かります。
ボク「うわー、、、、き、気持ちいい〜、、、」
そしてダイ君もまた我慢できなくなったのか、ボクのペニスを抜いて、今度は手で2人のペニスを一緒に握り、上下にシゴいてきました。兜合わせ? 。亀頭同士が擦れあい、刺激がカラダ中に走ります。亀頭の大きさも違うし、ペニスの長さも違うけど、でも同じモノを重ねてる。。。。そしてペニスを重ねながらキスし合いました。
ダイ君のペニスも暖かく、亀がちょっと柔らかく、一緒に扱かれるとスゴく気持ちよかったです。ダイ君は2本のペニスを握りながらゆっくりシゴいたり、2つの亀頭をコネコネしたりしてきます。
そしてボクはこの快感に我慢できなくなって、、、、
ボク「あ〜っ、ダメ〜、、、イキそう、、、」
ダイ「ダメ〜、、、もうちょっと我慢して」
ダイ君はイカせてくれません。それでも、手を止めずに扱いてきます。
ボク「ダメだよ〜、、、もう我慢できない〜、、、あ〜っ」
そして、ボクはカラダがガクガクして
ボク「ご、ごめんなさい、、、、あっ、、、イ、、、イク〜っ!」
ピュ!ピュ〜!
そしたら、ボクがイク瞬間に彼も
ダイ「あ〜、、、ダメだぁ、、、オレもイク〜、、、」
と言って、ボクが2発くらい発射してる途中で、彼の亀頭からもビューっ!ビュっ!って勢いよく白い液体がでてきました。
ダイ君さっきイッたとこなのに、またいっぱい出ました。ボクもめっちゃ飛んで、2人とも胸からお腹にかけて精液まみれに。
そしてダイ君はそのままボクを抱きしめてきます。2人のカラダは精液でグチョグチョ、、、。
ボク達は息をハアハアさせながら、キスしました。
ダイ「ユウ、気持ちよかったね」
ボク「ウン、、、。」
そのあとカラダを流して、歯磨きして、お風呂から出ました。時計を見たらもう11時半。
ダイ「あ〜もう12時なっちゃうよ」
ダイ君はバスタオルでボクのカラダを拭いてくれて、ボクらは1日バスで疲れてたし、そのまま寝ることに。 2人ともお風呂から出て何も着ないまま、全裸で狭いベットに一緒に横になりました。そして抱き合いながら眠りにつきました。
次の日の朝、、、
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するとダイ君は、自分の指にツバをつけ、ボクのお尻にゆっくり出し入れしてきます。
ボク「ああっ、、、。」
そしてほぐしたところで、ダイ君今度は唾液をたくさん自分のペニスに塗り、
ダイ「ユウちゃん、入れるよ」
そしてお尻にゆっくり入れてきました。ボクも2回目だから、何となく要領が分かって、力を抜いて、ゆっくり腰を沈めていきました。
その間、ダイ君は「大丈夫?」と言いながら、ボクの顔をずっと眺めていました。 そして時間かけて根元まで入ると、やはり違和感と痛みがありました。
ダイ君しばらく動かないで、「力抜きな〜」って言いながらキスしてくれていました。ボクもだいぶリラックスできて、そのうち慣れてきました。それにダイ君と合体してると思うと興奮してきました。
そして
ダイ「じゃあ、ちょっとずつ動かすよ」
ボクは無言で頷いて
彼が少しずつ腰を下から突いてきます。
ボク「アッ〜っ。。。アッ!」
ダイ君がゆっくり出し入れしてきたら、今度はボクもスゴい快感が走りました。 今では分かるけど、多分前立腺を擦ってた?んだと思います。
すると、はじめの痛みでフニャチンになっていたボクのペニスが、一気にピクピクと段々と上向きになってきて、フル勃起しました。
そしてダイ君がゆっくり腰を動かしてきます。
ボク「アー!アッアッ!」
家に誰もいないので、結構声出して喘いでいました。
ダイ「気持ちいい?」
ボク「う、、、ん! アッ〜ん」
ダイ「ユウのお尻も気持ちいいよ、、、。」
そしてダイ君が普通の速さで突いてきます。
ボク「アッん、、、あっ、あっ、あっ」
座位なので、彼が腰を動かす度に、彼の腰の上でボクの勃起ペニスが揺れてペチペチとお腹を叩きます。
そしたらダイ君がいきなり立ち上がってお尻にペニスを入れたままボクを抱き抱え、ボクの部屋入って、ベットの上に上がり、ボクをそっとベットに寝かせました。
そして正常位になって、ボクの足を上げボクに覆い被さり、キスしてきます。 その時のキスめちゃ気持ちよかったです。
そして彼はボクにキスしたまま腰を振ってきます。
ボク「あっ、あっ、ああ〜」
ダイ「あー、ユウちゃん、、、気持ちいいよ、、、、。」
彼が一番奥まで突いてきて、その度に快感とお腹がグッとなる感覚が交互にきます。
ダイ君は腰を振りながら、ボクのペニスもシゴいてきます。 ボクの先走りが垂れて、その度に彼は先走りを亀頭に塗りたくってシゴいてきました。
次第に彼も息が荒くなってきていて、スピードを上げて早く突いてきました。
パンパンパンパン!
お尻と彼のお腹が当たる度に大きな音がします。
ダイ「ユウちゃん、オレイキそう、、、。あっ」
ダイ君は引き続き腰を激しく振ってきて、
ダイ「ああっ!」
そして突然ペニスを抜きました。
そして、抜いたとたん
ダイ「あ〜っ、イ、イ、イク〜!」
ピュ!ピュ!ドピュ!ドピュー!
ダイ君はボクのお腹の上に出しました。でもホントめっちゃ飛んで、半分くらいはボクの頭を飛び越えてシーツの上に落ちました。
彼は放心状態。ボクも頭に突くくらいの快感がずっと身体中に走っていたので、息ハアハア。
彼がイッたあと、ボクの足を下ろしてくれたんだけど、ボクのお尻もまだ開いてる感じがしてました。初めて生でやってお尻がちょっとヒリヒリ。
ダイ「ユウちゃん、ごめんね、、、ちょっと痛かった?」
ボク「ちょっとヒリヒリする、、、でも気持ちよかった、、、」
ダイ君がまたボクの足を広げて見てきます。
ボク「恥ずかしい〜」
ダイ「あ〜 ホントだ、めっちゃ赤くなってる、、、。
それにまだヒクヒクしてる、、、笑」
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抱きしめ合ってから、ダイ君がボクの上半身をじっくり見てきて、
ダイ「ユウちゃんの乳首、子供みたい」
ボク「バカにするなー」
ダイ「バカにしてないわ。爺ちゃんの乳首の方がいいの?(笑)」
そう言って、ダイ君はボクの乳首を舌の先でチロチロいじってきました。
ボク「あっ、駄目だよ!」
感じちゃったんです。あまり自分で意識したことないけど、乳首めちゃ感じました。 ダイ君はそれを何回も繰り返してくるんで、くすぐったくて、どうにか辞めさせるために、カラダをピタっと彼にくっつけました。 そしたらカラダとカラダの間に隙間がないから、彼はイタズラできないでしょ。
でもそうしたらボクの股間も彼のお腹部分に押し付ける感じになってしまったんです。そして
ダイ「アレ? ユウ勃ってるでしょ。」
そう、乳首弄られてちょっと勃ってしまったんです。
ボク「アホ、勃ってねーわ」
ダイ「そうかな、じゃ今から検査しまーす」
と言って、ボクのズボンの前を下ろしてきました。そうすうると、ボクのペニスが顔を出しました。
ダイ「ハイ、完全にアウトです (笑)」
彼はそのままボクのズボンとパンツを全部脱がし、ボクは全裸で彼の膝の上に座らされました。 ボクのペニスはまだフル勃起ではなく、90度くらいの中勃起。でも全裸にさせられて、みるみるうちにピクピクと、、、上向きに。。。。
彼がニタッと笑い、またチクビ責めを始めました。
ボク「うっ、、、ダメだよぉ」
ボクは感じる度に、ペニスがピクッと跳ね上がります。くすぐったくて、カラダをクネクネさせてたら、そのうち、何となく、ボクのお尻にも硬いモノが当たる感じがしました。
ボク「あれっ?、、、ダイ君も勃ってる、、、、。」
ダイ「うるせ〜、、、」
ボクがちょっと腰を浮かすと、彼のジャージの前もモッコリ状態。 ボクはダイ君のジャージに手を掛けて脱がそうとしました。 そしたら彼は自分でジャージとパンツを足首まで下げました。
リビングの窓ガラスには、ボクらの姿が映っていて、めっちゃエロかったです。 ガラス越しに見えるのは、ハダカの2人。 ボクは彼の膝に乗っかりながらペニスが勃起。 ボクのお尻の後ろには彼のペニスが起立しているのが見えました。 ガラス越しに2人の勃起ペニスがハッキリ見えました。
家の中は誰もいないし、すごい開放感があって、興奮していました。
ボクらはキスしながら、ダイ君はボクの背中の後ろに手を回して、お尻を撫でています。 そしてお尻の穴を触ってきました。
そのうちダイ君が自分のペニスをボクのお尻の穴にツンツン当ててきたんです。先が濡れていて、ちょっとヌルッとしているのも分かります。
ボク「アッ、、、。」
ダイ「ユウちゃん、、、、入れてもいい?」
ダイ君は耳元でソッと聞いてきました。
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名古屋駅からは地下鉄に乗り、そしてまたバスに乗って9夜時くらいに、ようやくマンションに着きました。 荷物が結構あったので疲れたけど、でも2人とも、期待の方が強くて足取りは早かったです。
エレベーターに乗ったとたん、ダイ君はボクに軽くキスしてきました。21階まで上がり、エレベーターの扉が開くと、丁度同じ階の人(合田さん)がいて降りるところでした。その人は25歳くらいのイケメンさんです。お隣さんなのでもう結構な知り合いです。
あっ、見られた? (マンションのエレベーターの扉はガラス窓がついてます)
合田「あっ、ユウ君帰ってきたの?お帰り!お母さんは?」
ボク「母さんはあと5日くらいしたら帰ってくる。」
そしてダイ君を見ながら
合田「こちらは?」
ボク「あっ、友達です。」
合田「そうなんだ、仲よさそうだね。」
そう言ってエレベーターに乗っていきました。
(このイケメンは事実だけど、ちょっと脚色入れて、発展した話をまた書きます。(笑))
ウチの前まで来ると、ダイ君は周りを見ながら、ニコニコしながら、ボクが鍵を取り出すのを待っています。
ボクがカギを開け、一緒に中に入り、荷物をリビングに置きました。
ダイ君は家の中を見ながら、
ダイ「ユウちゃん、いいマンション住んでるね〜」
ボク「めちゃ狭いけどね」
ダイ「ユウちゃんの部屋は?」
ボクはリビングの隣りにある部屋の扉を開けました。 ボクの部屋は4.5畳?って言うのかな。とにかく狭いんです。 ベットがあって、机があって、他は何も置けない感じです。
ダイ「結構整理整頓されてるじゃん、、、」
リビングに戻り、ボクは、ダイ君がウチにいることが信じられなくて、めっちゃ嬉しくなって思わず彼に飛びつき抱っこしました。
ダイ「おい!お前危ねえなあ〜!」
彼はヨロッとしながらボクを抱えてソファーに座りました。 ボクはダイ君と向かい合って彼の膝の上に座っています。
ボク「なんかさ、ボクの家にいて、ホントに兄弟みたいだね」
そう言って首に手を回して抱きつきました。
ダイ「ユウちゃん、てか、マジでかわいい、、、。」
彼はボクのデコにキスしてきました。
ダイ「ユウちゃん、Tシャツ汗びっしょりじゃん」
そう、さっき重い荷物を背負って来たから汗ダク。 そしたらダイ君がボクのTシャツを脱がせてきました。 ダイ君も汗かいてたんで、彼のTシャツも脱がせました。 2人とも上半身ハダカになり、そして抱きしめ合いました。
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ちわーっす。(≧∀≦)
少し更新します。 41話の続きになります。 もう飽きたかもしれませんが、、、。汗
その日の夜は寝たのがすごく遅かったです。それで次の日、二人とも朝9時なっても目が覚めず、ずっと寝ていました。 寝ていると、部屋の扉がガッと開いたので、2人ともビクッとして目が覚めました。 だって彼のお母さんは子供が部屋にいる時は部屋に絶対に入って来ないみたいから。
すると彼のお兄さんが扉から顔を出して「まだ寝てんのか」と言ってきました。 ダイ君はカラダにタオルケットをかけていたけど、ボクは全くの全裸。 それに小さなベットに2人で寝ています。 床に敷いている布団は、全く寝た形跡が無いので、彼のお兄さんは、僕らが一晩中ずっとこの状態で出ていたことに気づいたと思います。
それに床にはパンツやら、昨日使ったティッシュの塊が落ちてたし、コンドームの箱も置いてあったから、お兄さんも何か気づいたかもです。汗
お兄さんが暫く呆然と見ていて、それから部屋の扉を閉めて出て行ったので、ボクはダイ君に「お兄さんにばれたかな」 と言うと、ダイ君は「気にするな」って言いました。 まぁ、彼らは血縁関係のない兄弟だし、他人のような感覚なんかな。
ダイ「ユウちゃん、、、幸せ。。。昨日めちゃ気持ちよかった、、、。」
そう言ってぎゅーっと抱きしめてキスしてきました。そして
ダイ「今日もうちに泊まる?」
ボク「うーん、今日うちに親戚が来るから、無理かも、、、。」
ウチに親戚が来る時はいつもお小遣いくれるんで、そっちが気になってしまったんです。バカです。(笑)
ダイはボクに恋愛感情を持っているけど、ボクはお兄ちゃんとして見ている、このズレが様々な場面で明るみに。
それから大体一週間過ぎ、(この間に、従兄弟の海斗といろいろありました。詳しくは42〜45話を見てください) 、新潟から一緒に帰ることに。親が夜行バスは危ないと言って、帰りも日中のバスで帰りました。 新潟を昼間1時くらいに出て、名古屋に夜8時くらいに着くという便です。 乗客が沢山で、バスの中では特に何もしてないけど、2人で同じイヤホンで片方ずつ音楽聴いたりしてました。 眠くなった時は2人肩寄せて寝ました。 途中のサービスエリアの休憩の時、隣の列に座ってたお兄さんが、ボクらに「兄弟仲良いね?」と聞いてきたり。。。
名古屋駅に到着し、ようやくバスを降りました。母さんはまだ実家にいたので、これからの3日間、誰にも邪魔されない2人のプチ同棲が始まります。
<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_15) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.0.4 Safari/605.1.15 @v150-95-146-225.a08b.g.tyo1.static.cnode.io>
続きめっちゃたのしみにしてますよ!
▼ユウさん:
>部屋に着くと、、、
>
>
> 海斗「ユウ、さっきの教えてや。」
> ボク「いいよ。」
>
>
>ボクらは布団の上に座って、、、、
>
>
> ボク「そしたらパンツ脱ぐか」
> 海斗「マジでぇ。。。。まぁ、しゃあねえなぁ、、、」
>
>
> 彼はそう言うと立ち上がって、パンツを脱いで全裸になりました。
>
>
> ボク「そしたら、チンコ勃たせて?」
> 海斗「しゃあねえな〜」
>
>
> 彼は恥ずかしそうにしながらも、チンコを揉んだり握ったりしてます。そうすると、ちょっと大きくなりました。でもそんなに勃起していないので、
>
>
> ボク「じゃ、やってあげる。。。」
>
> そう言って、彼の手を払い除けて、彼の亀頭のところをシゴきました。
>
> 海斗「あぁ〜、そこやべぇ〜」
>
>
> と言って腰を引きました。ボクは手を離したんだけど、それでも自然と、みるみるうちに勃起してきました。 勃起するにつれ、ペニスの皮も次第に剥けてきて、亀頭が露わになりました。
>
>
> 海斗「恥ずかしいわ。。」と言いながら照れ笑いしています。。。
>
>
>ボクはそのまま彼のペニスを握って、上下にシゴいてみました。。。彼は照れながら、、、
>
>
> 海斗「あぁ、これあかんて、、、、」
> ボク「気持ちいいでしょ?」
>
>彼は照れてるみたいで、「うん」とは言わないけど、ずっと
>
> 海斗「これあかんて、、、」を連発してます。
>
>
>そして彼が「あぁ〜、あぁ〜、、、。」って言ってるんで、
>
>
> ボク「なんか出そうになってきた?」
> 海斗「なんか変な感じになってきた、、、あ〜、、、。」
>
>
>彼は感じてて、快感に浸ってるみたいでした。
>
> ボクは彼を布団の上に座らせて、股を広げさせ、結構スピードを上げてシゴきました。そうすると、ペニスの先から先走りもちょっとづつ出てきました。
>
>
>しばらくして彼が
>
>
> 海斗「あ〜、、、、なんか。オシッコ出そう。」
> ボク「それ、多分オシッコじゃないよ。白いの出るかもよ〜」
> 海斗「あっ、、、あかん、、、あかんて、、、。オシッコ出ちゃう!」
> そして、彼の身体がビクッ、ビクビクッ、と震えました。ペニスもピクッとなって、
>
>
> ボクはイクと思って手を離したんだけど、、、、アレ?
>
> 何も出てきません。。。。
>
> でも海斗は、「あっ、、、、あっ、、、、」と言いながらまだ身体をビクッ、ビクッ、とさせています。
>
> どうやら、イッてるけど、まだ精子が出ないみたいでした。
>
>
> ひと段落すると、彼が
>
> 海斗「これ、めっちゃ気持ちええわぁ、、、」
>
> まだペニスはピクピクしています。
>
>
> ボク「海斗、やっぱまだ精子ないみたい。普通はすごく気持ちよくなった時に、白いのが出るんよ」
> 海斗「ウソやろ。出るのはシッコやろ?」
> ボク「違うわ、アホ」
> 海斗「じゃぁ、ユウ出して見せてよ」
>
>
> ボクはちょっと迷ったけど、ボクも興奮してたんで、パンツを脱いでオナることに。
>
>
> 海斗「スゲえな。ユウ勃ってるやん」
>
>
> ボクは自分のペニスをシゴいて見せました。そしたら
>
>
> 海斗「オレがやってやろかぁ?」って聞いてきて、オレが答える暇もなく、ボクのペニスを握ってきました。
>
>
> 海斗「デカいなぁ、」彼はそう言いながら、シゴいてきました。
>
>
> 海斗はシゴいてる間、「スゲ〜、、、スゲ〜、、、」と言いながら、自分のチンコもビンビンに勃起していました。
>
>
> ボクはちょっとイタズラ心が湧いて、彼が座ってる正面にもっと近づいて、密着して、2人のペニスを重ねて、一緒に握ってシゴきました。
>
>
> 海斗「うわぁ〜、これエロいやん」
>
> お互いのペニスが擦れあったりして、めっちゃ気持ちよかったです。海斗も「あぁ〜っ、、、」ってよがっていました。すると彼がまた、、、
>
>
> 海斗「あかん、またオシッコ出そうや〜!、、、」
>
>
>でもボクはどうせ出ないだろうと思って、ずっとシゴいてました。ボクもめちゃ気持ちよかったし、、、。そしたら、
>
>
> 「あっ! あー あかんて、、、、止めて!止めて!」」
>
> と彼は叫びながら、ピューッ!っとペニスの先から液体が出てきたんです。
>
> そして、ボクもほぼ同時に、、、、ドピュ〜!
>
>
> ボクは彼のお腹の上から肩にかけて飛ばしてしまいました。彼はハアハアいいながら、「スゲ〜!何か出た」と言って息を切らしています。
>
>
> ボクは海斗もイッたと思って、その液体を見てみたら、透明のサラサラな液体だったんです。ん?これ精子じゃない?と思いました。 何なのかわかりませんけど。。。
>
>
> それで、その日から、海斗は自分も白いの出したいと言って、お盆中、ほぼ毎日オナニーしてました。 で数日後、一緒にお風呂に入ってた時、シゴいてあげたら、ちょっと白い液体が出たんです。 そんなにネバネバしてなかったけど、、、。 それが精子なのか分かりません。。。けど彼はめっちゃ喜んでました。
>
>
> そんな海斗も今は高1です。今はもうしっかり毛も生えてて、ペニスもでかいです。( ボクが高1、海斗は中3の時、夏休みで帰省した時は彼もオナニーの毎日で、ボクらは1回だけ相互フェラフェラしたことがあります。)
>
>
>ーーーーーーー
>
>ボクの中2の頃の体験談はこんなもんです。 ほぼ実話なので、あまり面白い展開なくてすみません。長い間読んでくださってありがとうございました。もしみんな興味があれば、プールで会った大学生とのことは書こうと思います。 また時間があれば、ダイ君とのエッチな話をまた書きます。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 9; Armor_6E) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/79.0.3945.136 Mobile Safari/537... @g1-27-253-251-147.bmobile.ne.jp>
しんいち
- 20/1/26(日) 21:23 -
結構イケメンな人だったな。そのままサウナに行ったら、その人も近くに座って来て、太ももをツンツンされた気がして。オレも気付かないフリしてたけど勃って来ちゃって(笑)あっち行かない?って、洞窟温泉に誘われて案の定見事にフェラされちゃいました^ ^夜遅かったし、人もいなかったしね。一滴残らず吸い取られちゃいました(笑)
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_3 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.0.4 Mobile/... @softbank060114152125.bbtec.net>
またある日
その日もゆうくん家に行きました!
またフェラするんだろーなーと思い行くと
やっぱりそんな感じに
ベットで横になっているゆうくんの元に
手招きされ股間あたりに抱き寄せられました
ゆう「これがほしいんだろ?」とちんちん
ぴくぴくさせながら言う彼…
僕「んなわけないじゃん」と拒否しながらも
しゃぶりましたw
いつもなんですけどエッチなことするって
なると大体3回くらい彼のを抜いてるん
ですが、この日はシャワーも2人で浴びました
当然お互いフル勃起でw
体洗いっこしてたら
ゆう「ねぇこっちきて」と目の前に立たされたかと思うと急に僕のをしゃぶってきたんです。
彼はドノンケで
まぁ性処理くらいにしか思われてないんだろーなーって思ってたんでびっくりしました。
ゆう「口には出すなよ?」といいながらも
しゃぶられてまさかの展開にめっちゃ興奮しました!
最終的に彼の手コキでいきましたw
高校生活はこんな感じで過ごしたんですが
卒業して専門卒業して
20歳も越えたある日また連絡が来たんです
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_3 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.0.4 Mobile/... @softbank126224092131.bbtec.net>
[名前なし]マサル
- 20/1/23(木) 0:27 -
今回の従兄編よすぎる〜(^-^)俺も大阪やからしゃべり方なんと無く想像してしまったよ‼
続きや大学生編楽しみにしてる!従兄弟との発展や相互フェらの時の話とかも!
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 6.0.1; SHV34) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/79.0.3945.116 Mobile Safari/53... @zaq7719c048.zaq.ne.jp>
ありがとうございます。
ボクの母さんは、ボクが、生田斗真の子供の頃に似てるって言いますけど、生田斗真の子供の頃の写真見たことないし、、、。微妙です。
▼リョウさん:
>すごく続きが楽しみです。
>あとユウさんは誰に似ているって言われますか?
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<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/79.0.3945.117 Safari/537.36 @softbank126140162183.bbtec.net>
<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_14_6) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/12.1.2 Safari/605.1.15 @sp1-75-199-184.msb.spmode.ne.jp>
久しぶりの良作!!
まだまだ続きお願いします。
特にダイくんとのエッチな話希望です!
▼ユウさん:
>部屋に着くと、、、
>
>
> 海斗「ユウ、さっきの教えてや。」
> ボク「いいよ。」
>
>
>ボクらは布団の上に座って、、、、
>
>
> ボク「そしたらパンツ脱ぐか」
> 海斗「マジでぇ。。。。まぁ、しゃあねえなぁ、、、」
>
>
> 彼はそう言うと立ち上がって、パンツを脱いで全裸になりました。
>
>
> ボク「そしたら、チンコ勃たせて?」
> 海斗「しゃあねえな〜」
>
>
> 彼は恥ずかしそうにしながらも、チンコを揉んだり握ったりしてます。そうすると、ちょっと大きくなりました。でもそんなに勃起していないので、
>
>
> ボク「じゃ、やってあげる。。。」
>
> そう言って、彼の手を払い除けて、彼の亀頭のところをシゴきました。
>
> 海斗「あぁ〜、そこやべぇ〜」
>
>
> と言って腰を引きました。ボクは手を離したんだけど、それでも自然と、みるみるうちに勃起してきました。 勃起するにつれ、ペニスの皮も次第に剥けてきて、亀頭が露わになりました。
>
>
> 海斗「恥ずかしいわ。。」と言いながら照れ笑いしています。。。
>
>
>ボクはそのまま彼のペニスを握って、上下にシゴいてみました。。。彼は照れながら、、、
>
>
> 海斗「あぁ、これあかんて、、、、」
> ボク「気持ちいいでしょ?」
>
>彼は照れてるみたいで、「うん」とは言わないけど、ずっと
>
> 海斗「これあかんて、、、」を連発してます。
>
>
>そして彼が「あぁ〜、あぁ〜、、、。」って言ってるんで、
>
>
> ボク「なんか出そうになってきた?」
> 海斗「なんか変な感じになってきた、、、あ〜、、、。」
>
>
>彼は感じてて、快感に浸ってるみたいでした。
>
> ボクは彼を布団の上に座らせて、股を広げさせ、結構スピードを上げてシゴきました。そうすると、ペニスの先から先走りもちょっとづつ出てきました。
>
>
>しばらくして彼が
>
>
> 海斗「あ〜、、、、なんか。オシッコ出そう。」
> ボク「それ、多分オシッコじゃないよ。白いの出るかもよ〜」
> 海斗「あっ、、、あかん、、、あかんて、、、。オシッコ出ちゃう!」
> そして、彼の身体がビクッ、ビクビクッ、と震えました。ペニスもピクッとなって、
>
>
> ボクはイクと思って手を離したんだけど、、、、アレ?
>
> 何も出てきません。。。。
>
> でも海斗は、「あっ、、、、あっ、、、、」と言いながらまだ身体をビクッ、ビクッ、とさせています。
>
> どうやら、イッてるけど、まだ精子が出ないみたいでした。
>
>
> ひと段落すると、彼が
>
> 海斗「これ、めっちゃ気持ちええわぁ、、、」
>
> まだペニスはピクピクしています。
>
>
> ボク「海斗、やっぱまだ精子ないみたい。普通はすごく気持ちよくなった時に、白いのが出るんよ」
> 海斗「ウソやろ。出るのはシッコやろ?」
> ボク「違うわ、アホ」
> 海斗「じゃぁ、ユウ出して見せてよ」
>
>
> ボクはちょっと迷ったけど、ボクも興奮してたんで、パンツを脱いでオナることに。
>
>
> 海斗「スゲえな。ユウ勃ってるやん」
>
>
> ボクは自分のペニスをシゴいて見せました。そしたら
>
>
> 海斗「オレがやってやろかぁ?」って聞いてきて、オレが答える暇もなく、ボクのペニスを握ってきました。
>
>
> 海斗「デカいなぁ、」彼はそう言いながら、シゴいてきました。
>
>
> 海斗はシゴいてる間、「スゲ〜、、、スゲ〜、、、」と言いながら、自分のチンコもビンビンに勃起していました。
>
>
> ボクはちょっとイタズラ心が湧いて、彼が座ってる正面にもっと近づいて、密着して、2人のペニスを重ねて、一緒に握ってシゴきました。
>
>
> 海斗「うわぁ〜、これエロいやん」
>
> お互いのペニスが擦れあったりして、めっちゃ気持ちよかったです。海斗も「あぁ〜っ、、、」ってよがっていました。すると彼がまた、、、
>
>
> 海斗「あかん、またオシッコ出そうや〜!、、、」
>
>
>でもボクはどうせ出ないだろうと思って、ずっとシゴいてました。ボクもめちゃ気持ちよかったし、、、。そしたら、
>
>
> 「あっ! あー あかんて、、、、止めて!止めて!」」
>
> と彼は叫びながら、ピューッ!っとペニスの先から液体が出てきたんです。
>
> そして、ボクもほぼ同時に、、、、ドピュ〜!
>
>
> ボクは彼のお腹の上から肩にかけて飛ばしてしまいました。彼はハアハアいいながら、「スゲ〜!何か出た」と言って息を切らしています。
>
>
> ボクは海斗もイッたと思って、その液体を見てみたら、透明のサラサラな液体だったんです。ん?これ精子じゃない?と思いました。 何なのかわかりませんけど。。。
>
>
> それで、その日から、海斗は自分も白いの出したいと言って、お盆中、ほぼ毎日オナニーしてました。 で数日後、一緒にお風呂に入ってた時、シゴいてあげたら、ちょっと白い液体が出たんです。 そんなにネバネバしてなかったけど、、、。 それが精子なのか分かりません。。。けど彼はめっちゃ喜んでました。
>
>
> そんな海斗も今は高1です。今はもうしっかり毛も生えてて、ペニスもでかいです。( ボクが高1、海斗は中3の時、夏休みで帰省した時は彼もオナニーの毎日で、ボクらは1回だけ相互フェラフェラしたことがあります。)
>
>
>ーーーーーーー
>
>ボクの中2の頃の体験談はこんなもんです。 ほぼ実話なので、あまり面白い展開なくてすみません。長い間読んでくださってありがとうございました。もしみんな興味があれば、プールで会った大学生とのことは書こうと思います。 また時間があれば、ダイ君とのエッチな話をまた書きます。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 9; Armor_6E) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/79.0.3945.116 Mobile Safari/537... @g1-27-253-251-196.bmobile.ne.jp>
部屋に着くと、、、
海斗「ユウ、さっきの教えてや。」
ボク「いいよ。」
ボクらは布団の上に座って、、、、
ボク「そしたらパンツ脱ぐか」
海斗「マジでぇ。。。。まぁ、しゃあねえなぁ、、、」
彼はそう言うと立ち上がって、パンツを脱いで全裸になりました。
ボク「そしたら、チンコ勃たせて?」
海斗「しゃあねえな〜」
彼は恥ずかしそうにしながらも、チンコを揉んだり握ったりしてます。そうすると、ちょっと大きくなりました。でもそんなに勃起していないので、
ボク「じゃ、やってあげる。。。」
そう言って、彼の手を払い除けて、彼の亀頭のところをシゴきました。
海斗「あぁ〜、そこやべぇ〜」
と言って腰を引きました。ボクは手を離したんだけど、それでも自然と、みるみるうちに勃起してきました。 勃起するにつれ、ペニスの皮も次第に剥けてきて、亀頭が露わになりました。
海斗「恥ずかしいわ。。」と言いながら照れ笑いしています。。。
ボクはそのまま彼のペニスを握って、上下にシゴいてみました。。。彼は照れながら、、、
海斗「あぁ、これあかんて、、、、」
ボク「気持ちいいでしょ?」
彼は照れてるみたいで、「うん」とは言わないけど、ずっと
海斗「これあかんて、、、」を連発してます。
そして彼が「あぁ〜、あぁ〜、、、。」って言ってるんで、
ボク「なんか出そうになってきた?」
海斗「なんか変な感じになってきた、、、あ〜、、、。」
彼は感じてて、快感に浸ってるみたいでした。
ボクは彼を布団の上に座らせて、股を広げさせ、結構スピードを上げてシゴきました。そうすると、ペニスの先から先走りもちょっとづつ出てきました。
しばらくして彼が
海斗「あ〜、、、、なんか。オシッコ出そう。」
ボク「それ、多分オシッコじゃないよ。白いの出るかもよ〜」
海斗「あっ、、、あかん、、、あかんて、、、。オシッコ出ちゃう!」
そして、彼の身体がビクッ、ビクビクッ、と震えました。ペニスもピクッとなって、
ボクはイクと思って手を離したんだけど、、、、アレ?
何も出てきません。。。。
でも海斗は、「あっ、、、、あっ、、、、」と言いながらまだ身体をビクッ、ビクッ、とさせています。
どうやら、イッてるけど、まだ精子が出ないみたいでした。
ひと段落すると、彼が
海斗「これ、めっちゃ気持ちええわぁ、、、」
まだペニスはピクピクしています。
ボク「海斗、やっぱまだ精子ないみたい。普通はすごく気持ちよくなった時に、白いのが出るんよ」
海斗「ウソやろ。出るのはシッコやろ?」
ボク「違うわ、アホ」
海斗「じゃぁ、ユウ出して見せてよ」
ボクはちょっと迷ったけど、ボクも興奮してたんで、パンツを脱いでオナることに。
海斗「スゲえな。ユウ勃ってるやん」
ボクは自分のペニスをシゴいて見せました。そしたら
海斗「オレがやってやろかぁ?」って聞いてきて、オレが答える暇もなく、ボクのペニスを握ってきました。
海斗「デカいなぁ、」彼はそう言いながら、シゴいてきました。
海斗はシゴいてる間、「スゲ〜、、、スゲ〜、、、」と言いながら、自分のチンコもビンビンに勃起していました。
ボクはちょっとイタズラ心が湧いて、彼が座ってる正面にもっと近づいて、密着して、2人のペニスを重ねて、一緒に握ってシゴきました。
海斗「うわぁ〜、これエロいやん」
お互いのペニスが擦れあったりして、めっちゃ気持ちよかったです。海斗も「あぁ〜っ、、、」ってよがっていました。すると彼がまた、、、
海斗「あかん、またオシッコ出そうや〜!、、、」
でもボクはどうせ出ないだろうと思って、ずっとシゴいてました。ボクもめちゃ気持ちよかったし、、、。そしたら、
「あっ! あー あかんて、、、、止めて!止めて!」」
と彼は叫びながら、ピューッ!っとペニスの先から液体が出てきたんです。
そして、ボクもほぼ同時に、、、、ドピュ〜!
ボクは彼のお腹の上から肩にかけて飛ばしてしまいました。彼はハアハアいいながら、「スゲ〜!何か出た」と言って息を切らしています。
ボクは海斗もイッたと思って、その液体を見てみたら、透明のサラサラな液体だったんです。ん?これ精子じゃない?と思いました。 何なのかわかりませんけど。。。
それで、その日から、海斗は自分も白いの出したいと言って、お盆中、ほぼ毎日オナニーしてました。 で数日後、一緒にお風呂に入ってた時、シゴいてあげたら、ちょっと白い液体が出たんです。 そんなにネバネバしてなかったけど、、、。 それが精子なのか分かりません。。。けど彼はめっちゃ喜んでました。
そんな海斗も今は高1です。今はもうしっかり毛も生えてて、ペニスもでかいです。( ボクが高1、海斗は中3の時、夏休みで帰省した時は彼もオナニーの毎日で、ボクらは1回だけ相互フェラフェラしたことがあります。)
ーーーーーーー
ボクの中2の頃の体験談はこんなもんです。 ほぼ実話なので、あまり面白い展開なくてすみません。長い間読んでくださってありがとうございました。もしみんな興味があれば、プールで会った大学生とのことは書こうと思います。 また時間があれば、ダイ君とのエッチな話をまた書きます。
<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_15) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.0.4 Safari/605.1.15 @pw126035193044.25.panda-world.ne.jp>
海斗は時々、「うぅ、、、。」って声を出してましたけど、それでも相変わらずスースー寝ています。 ボクは自分でも我慢できなくなって、自分もパンツを脱ぎ、フェラしながら、自分のチンコをシゴきました。
海斗のチンコは勃ってたけど、それ以上何も起きませんでした。 まあ、寝てたから? ボクは自分だけ気持ちよくなって、限界に。そしてティッシュに発射。。。 海斗のは最後まで目を覚ますことなく、ボクは彼のパンツを元に戻して、ボクも眠りにつきました。
次の日も1日外で遊んだりして、夜になり、晩ご飯を食べた後、お風呂に入ることになりました。親戚が家に泊まりに来てて人数が多いから、お風呂が大変。 皆んな順番に入っていくんだけど、時間短縮するために、ボクと海斗は一緒にお風呂に入ることになりました。
前の日の夜、一緒に温泉行ってお互いのハダカも見てるから、海斗も特に恥ずかしいってこともなく、脱衣所で服を脱ぎ、一緒にお風呂に入りました。 一緒に入りながら彼の部活の話になって、彼は水泳部だから、
ボク「水泳部ってさ、部室で着替える時、マッパになるの?」
海斗「なるわけないやろ、そりゃ恥ずかしいに決まってんねん」
ボク「そうなんだ」
海斗「けどなぁ、何人か気にせんヤツいてな、ソイツらいっつも見せつけてくるねん」
ボク「ソイツらって、チンコでかいヤツでしょ。」
海斗「せやな。中3の先輩でめちゃでけぇヤツおるよ。あんなぁ、中3になると皆んな毛結構生えてんで〜。中3になって毛生えてきーへんかったらな、バカや言うとったでぇ。オレ生えてこーへんかったら、どないしよ」
ボク「大丈夫だって。お前だって生えてるっしょ。ちょっとは。」
ボク、昨日見てますから。。。(笑)
ボク「ちょっと見せてみろ」
ボクは海斗のチンコを引っ張り、根本を彼に見せました。
海斗「触んなや!」
ボク「見てみ? 黒い産毛がちょっとあるっしょ?」
海斗「ほんまに?」
彼は自分でジックリ見てます。
海斗「ほんまやな。オレ知らんかったわ」
海斗はめちゃ喜んで、ハイテンションになりました。
海斗「これでオレも大人の仲間入りや♪」
ボク「まだ産毛やん、、、。」
海斗「ええねんて。これが第一歩やからな。 あとな、中3の先輩が言ってたけどな、中3なると、チンコから白いのが出てくんねんてな。」
ボク「、、、、。」
海斗「白いのが出るって、めっちゃキモいよなぁ。精子出るんやで。ユウも今中2やから、来年なったら出んやで〜。覚悟しておくんやで。」
ボク「お前出たことないの?」
海斗「出るわけねえやん。中1はさすがに無理やん」
保健の授業で性のこと勉強するのは1年の2学期みたいで、彼はまだあんましよく分かってないみたい。
でもボクはダイが小6で精子出てたっていうことを思い出して、彼もまだ12歳だけど、出るんじゃないかと思いました。
ユウ「もしかしたら、お前も出るかもよ」
海斗「無理やろ」
ユウ「オレの友達で小6で出たって人いるよ」
海斗「ウソやろ? ユウは出んの?」
ボクは一瞬考えたけど、
ボク「、、、出るよ、、、」
海斗はめちゃくちゃ驚いた表情して、
海斗「どうやって出るんや?」と聞いてきました。
ボク「寝てる時とか、自分でも出せるよ」
海斗「マジで?、、、、どうやるん?」
ボク「それは言えーん!」
海斗「ユウ、ケチやなぁ〜。しばいたろか〜」
ボク「じゃ、海斗、ボクが言う通りにやる?」
海斗「ええよぉ〜」
その時、お風呂の外から、母さんが、「あんた達まだ入ってるの?早くしなさい。」と急かされました。それで取りあえずお風呂出ることに。 そして、ボクらはパンツだけ履いて、部屋に走って行きました。
<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_15) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.0.4 Safari/605.1.15 @pw126035193044.25.panda-world.ne.jp>
そしてボクが浸かってるそばに来て、湯舟の縁に座りました。で、ボクを見下ろしながら
海斗「アッチ〜、、、あっちの風呂めちゃ熱いでぇ〜 」
海斗はそう言いながら、自分のチンコを押さえています。
ボク「お前、なにチンコ勃たせてるの?」
海斗「勃ってねぇわ。」
ボク「勃ってんじゃん」
そう言うと、海斗は観念して、へへへっと笑いながら、ボクにチラッと見せてきました。彼のペニスは勃つと綺麗に剥けていて、大体10センチくらいあったと思います。 なんか従兄弟のチンコなのに、ボクも見たら勃ってきてしまいました。
海斗「最近オレ、めっちゃ勃つねん。授業中とか、部活やってる時とか。めっちゃ迷惑やねんな。」
彼はそう言いながら、ペニスをイジッてます。ボクは見てるほうが恥ずかしくなって
ボク「お前やめろって。皆んなに見られるよ?」
海斗「誰も見てない。。。」
海斗は湯舟の縁に座ってて、ボクはその足下でお湯に浸かってたんだけど、彼が上から見下ろしてきて、
海斗「あ?ユウも勃ってるやん」
ボク「勃ってねーわ、、、」
ボクは慌てて股を閉じました。
ボクらは、お風呂でワイワイしてから、脱衣所に戻り、服を着て皆んなで家に帰りました。
夜寝る時間になって、ばあちゃん家はそんなに大きくなくて、部屋の数に限りがあったので、毎年のように、ボクと海斗が離れの理容室の2階の部屋で寝ることに。
海斗は眠いと言って、10時くらいにもう寝てしまいました。 ボクはリビングで11時まで他の従兄弟とゲームして、それから2階に上がりました。 部屋に入ると、部屋は電気つけっぱなしで、海斗は何も体に掛けず、布団の上でTシャツとボクブリを履いてスヤスヤ寝ています。
ボクは隣りの布団の上で横になり、まだ眠くないし、海斗をちょっと見てたんだけど、何だか可愛い。。。彼の寝顔とか。 ダイと知り合って、お兄ちゃん的な存在ができたけど、ボクには弟がいない。海斗が弟だったらいいのになぁ、なんて考えながら、、、。
ボクは海斗に近づいて、ホッペ摘んだり、鼻摘んだり、唇にチュウしたり、いろいろ遊んでました。でも彼はスースー寝息を立てて寝ています。 何やっても全然目覚さない。。。それで、またボクのエロ魂に火が着いちゃいました。(笑) さっき温泉で見た海斗のペニスも可愛かったんで、また見たくなったんです。
( 当時ボクはまだ恋愛のこともゲイのことも全く理解してなかったから、ダイ君以外の人の身体に触れるのはNGという意識なかったです。。。ごめんなさい。。。こういうことはダイ君を傷つけました。汗 )
そして、ボクは海斗のボクブリの前側をちょっと下げてみました。そしたらペニスがプルンって出てきました。(≧∀≦) 4センチくらいの彼のペニスはニョキっと上を向いています。うわっ、めっちゃかわいい、、、。
で、ちょっと観察することに。。。まだ毛生えてない感じだけど、じっくり見てみると、ペニスの上の方の産毛がちょっとだけ黒くなってきてました。 タマはダラーんとしてたけど、子供な感じじゃなく、ちょっと重量がある感じでした。 それで、海斗はもう精通してるのかなあ、とふと思いました。 彼のペニスの皮を剥いてみると、すんなり剥けました。それからペニスを伸ばしたりしていじってたら、だんだん大きくなってきたんです。 そして手を離してもピクピクしながらどんどん勃ってきました。
中2のボクの片手で握って、ちょっと亀頭が出るくらいの大きさだったけど、でもかわいい、、、。(笑) 海斗も起きないし、ボクはちょっと口に咥えてみました。ダイ君のと比べて、ちっちゃいサイズだから、根本まで咥えるのも結構楽。。 ボクはゆっくり、優しく口を動かしてみました。
<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_15) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.0.4 Safari/605.1.15 @pw126035193044.25.panda-world.ne.jp>