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この書き込みは投稿者によって削除されました。(20/9/14(月) 20:58)
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_6_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.1.2 Mobil... @KD111239177065.au-net.ne.jp>
[名前なし]マサル
- 20/9/11(金) 23:04 -
読んでて楽しい展開ですね!
続き楽しみに待ってます‼
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 6.0.1; SHV34) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/85.0.4183.81 Mobile Safari/537... @zaq7719c048.zaq.ne.jp>
(再度コメントくれた人たちあざますっ。結構これ1個書くとめっちゃ頭が消耗するのでペース遅いけど、頑張って書きます☆)
---
ゆうじが思ってた以上に感じてくれてるみたいでこっちも嬉しくなり、目の前の勃起ちんこが愛おしくなる。
ニギニギしながら見ていると、先っちょに透明なしずくが溜まり始める。
俺はにやにやしながら、そのしずくの出始めた先端を指で撫で、
「ゆうじ、なにこれ?w」
「なにこれって分かるでしょ..www」
「自分で言ってみ?」
「...我慢汁...w」
「なんでそんなのが出てるの...?ww」
「...もーほんと、はずいからいちいち聞かないでください...www」
「いいじゃん、自分で答えてみ?」
「...気持ちいいからだってっ...w」
「オトコ同士なのに俺に舐められて、それで気持ちいいの?w」
「...じゃなかったら出てないですって..www」
「質問に答えてよww」
「...気持ちい...いです...」
ゆうじはまた赤面して、両手で顔をおさえ、両足をバタバタさせた。
「オトコでもいけるっしょ...?」
「んー男とか女とか結構気にしてるみたいっすけど、あんま関係ないですw」
「そうなん?」
「かずやさん、さっきから気にしすぎですww 気持ちいいのは気持ちいいし。。。男なら全部だめで女なら全部おっけーってこともないでしょ?ww」
「そりゃそうだww意外に冷静なこと言うなww」
「さっきから男だの同性だのしつこいしっ笑」
「普通気にするじゃん、ノンケなら。あ、ノンケって異性愛者のことね。」
「まぁ普通はそうっすけど、かずやさん、普通に自分で思ってる以上に、イケてる男性だと思いますよ。ブサイクな女と、かずやさんみたいな男、どっちかとやれって言われたら、ブサイクな女は俺なら選ばないですねww」
「確かにwwまぁけっこう究極の選択ではあるわなww」
「例えば〇〇(一応本人の名誉があるので伏せますが見た目は残念な女性芸人)と××(誰もがイケメンっていう某俳優)のどっちかとキスしなきゃいけないとかなったら、普通××にしません?清潔感とか、もろもろ含めると。あんま性別でこだわってらんなくなってくるしw」
「まぁその選択ならそう答えるノンケも多いかもな。でも俺そんなじゃないし。」
「ジャニーズ系じゃないっすか。普通にモテそう」
「またまたお世辞をーww」
「いやいや、普通に! 先輩とかでかずやさんみたいな人いたら、後輩男子も一目置くはずですっ」
「ありがとう、お世辞でも有難くそう取っておくよ。」
「お世辞じゃないって言ってるでしょっ!?」
ゆうじはちょっとすねたような怒り気味の表情に変わり、僕の腕をつかんで、上下反対になった。
今度はゆうじが俺の上から見下ろしてくる。。。
気が付かないうちに俺の股の間にゆうじが入ってきて、完全に正常位体制www
とたんにこっちが恥ずかしくなり、直視できなくなる。
「なんで、さっきからずっとそうやってあまのじゃくなんです?」
「...」
まじその顔で直視しないで汗汗
一挙に恥ずかしくなってこっちの方が顔が熱くなってくる。
「もともとこの流れ、そんな嫌な人とだったらしてませんって。。。」
ゆうじは俺の頬を優しくつねってくる。
「いたいってww」
「だってムカつくんだもん」
ゆうじは僕の頬をぐいぐい引っ張ってくる。
「じゃあもういちいち、男は〜、とか、同性だから〜、とか言わないでくれます?俺もそんなちょいちょい言われたら萎えます!笑 俺だって普通に気持ちよかったんですから...。こういう体験も、まぁ普通ないけど、かずやさん相手ならいいかなって思ったりしてる時に、ちゃち入れられると...分かるでしょう?笑」
「た、たしかにそうだよな。おけおけ、もう言わない、つねんないでw」
ゆうじはつねるのは辞めて、上からまた俺の顔を見下ろしてきた。
「かずやさんは、彼氏か彼女いるんですか?」
「いるわけねーだろ!ww いたらこんなことしてないってw」
「最後にいたのは?」
「うーん、1年半前くらい。。。かな。。。」
「そん時は、彼氏...?っていうんですか、それとも彼女?」
「そん時は彼女だった。でも半年だけだったけどね。」
「その前は?」
「その前は...彼氏だったな。」
「へぇー。。。ナンパ?」
「なんでいきなりナンパって決めつけてくんのwww」
「だって今日のも実質、俺のことナンパしたようなもんじゃwww」
「あ、たしかに」
2人は爆笑。
しかしまた真顔になり上から見下ろしてくる。
改めてゆうじ、イケメン。。。。
若々しい馬鹿さと、でも思考回路の聡明さみたいなものが感じられて、でゆうじも紅潮した顔になってて、俺もつい見つめ合ってしまう。。。
「かずやさん、俺もちょっとかずやさんの気持ちよくなってるとこ見てみたくなった。」
「え?」
「今言った通りですっ。俺だけやられるのずるい笑 かずやさんも恥ずかしい思いさせたいって感じですww」
「え、無理せんでいいって」
「あー、ほーらー、また言った!!そういうの萎えるから!!」
ゆうじは腹パンしてきたw
「い、いったっ!ごめんてー、もう言わん言わん!!」
「かずやさん、綺麗な顔してますね」
そう言って話す息が俺の顔に吹きかかる。
とたんに、とんでもないこと言われて、顔に血が一気に集まる感覚。
「な、な、なんて...」
「今初めて近くで見た。清潔感もあるし、イケメンです、、、なんだろ、三宅健とかに似てません?」
「んーまぁそれは言われるわな、童顔おじさんってことだろwww」
「違うでしょ、また腹パンしますよ?」
「あっ、ごめんごめん」
普通にゆうじの腹パンは痛いのでww
「年上なのにこんな言い方ごめんですけど、かずやさん、今かわいいかも...」
「ひぇっ・・・・」
とっさのことに俺は返す言葉も出てこない。
「こういうことするときって男役と女役みたいなの、あるんでしょう?」
「あ、あ、うん、タチとかネコとか言うね」
「かずやさんはどっちなんです?」
「リバだな...」
「りば?」
「あ、えっと、どっちもやるっていうか?どっちにもなるっていうか?」
「どっちもいけるって?」
「何て言えばいいんだろ、そのときのシチュエーションとか相手とか、気分とかで、結構どっちもいけるって感覚かなぁ」
「ふーん、そうなんだ...さっきはどっちだったんです?」
「責める方だからタチかなぁ」
「じゃあ攻められる俺は女役だったってことっすね」
「まぁ確かにウケ側だったな、ゆうじが」
「ふーん」
なんか面白くなさそうな表情をして、俺の顔の上で右腕をベットの床に着く(説明がむずい)。
眼前には、ゆうじの脇が再び。
「ここ、好きそうでしたよね?」
脇を顔に押し付けて来る。
さっきよりも汗をかいて、ゆうじの脇下もさっきよりしめっけが。
その分汗臭さも増してるし、独特なゆうじらしいにおいも鼻から脳天に駆け巡る。
ぐいぐい顔に来て、たくましく茂った脇毛が鼻や唇まわりにまとりつく。
ぺろりと舌を出す。ゆうじの塩でしょっぱい。
ゆうじはその間に左手で俺の股間に手を伸ばしていく。
「ゆ、ゆうじ、そんなことまでしなくてい...」
またドンっ、腹パン。
「言わない約束...でしょ?あんなことまでしておいて、よく言いますよね?」
え、ゆうじ、かなりS???
俺は顔に脇を当てられ、抵抗したらグーパンされる状態のまま、ゆうじに股間を触らせる状況になってしまった。
「へぇー、初めてさわったー。立ってるー!!こんな感触なんすねぇ」
ゆうじがやっと顔から脇を話してくれて、俺の下半身を興味深そうに見てる。
俺のハーパンは確かにテント張ってるくらい、竿の出っ張りが明らかに。。。
「自分だってこんな立ってるくせに、俺にだけあんなこと言って...」
そう言って、ハーパンの上からぎゅっと俺の竿を握ってくる。。。
「ご、ごめんて」
「かすやさんの気持ちいいところはここ?」
「う、うん、、、そりゃみんなそう...でもっ」
俺は性感帯はちんこと同じくらいか、ひょっとしたらそれ以上に乳首が弱い。
ゆうじに、このまま乳首からせめてほしかった。チンコ攻められたら、ゆうじ相手ならすぐ暴発してしまう怖さがあった。
「でも?」
「その、ち、乳首はやばい...」
「ちくび?ちくびいじられるとどうなるんです?」
「その...」
「正直に言いなってww」
「気持ちよくなるw」
「どんなふうにですか?ww」
同時に、ゆうじの左手が俺のTシャツの腹から少しずつ中に入って地肌を伝ってくる。
「は、はひぃっ・・・女の人みたいな気分になっ・・・あぁっ・・・」
答える前にゆうじの指が俺の乳首に到達する。
「右?こっち?どっち?」
「んっ・・・ゆうじからみて左側っ・・・んぁっ」
指でつままれて、こりこりされ始める。
とたんに、電気が走るような感覚で全身がびくつく。
「やべっ、めっちゃ感じてますねっ・・・」
攻守交替でゆうじは嬉しそうに俺を見つめて来る。
「んっ・・・んっ・・・」
必死に漏れる声をガマンするけど、痙攣するからだが抑えられない。
「我慢してるんでしょう?」
更に強く乳首をコリコリとねじり上げて来る。
「んっ・・・んはっ・・・」
俺はゆうじの方を見れない、顔を横にずらす。
すかさずもう片方の手で頬をがしっとつかまれ、目が合う方向に戻される。
「嫌ならやめますけど?( ̄ー ̄)ニヤリ」
「い、いやじゃ...んんあっん・・・」
「かずやさんみたいな人が、、、こんなになっちゃうなんて、、、」
ゆうじは鬼の首でも取ったかのように、俺を見てにやつく。
すると、俺の勃起した下半身の上にまたがり、俺のTシャツをずーっとまくり上げていく。
外気にさらされた上半身がこしょばい。
「うわっ、乳首ってこんな立つもんなんです??」
俺の左乳首は完全に突起が勃起してしまっていた。
「つまめるここーww」
突起を指でぐりぐりつままれたり引っ張られたりする。
俺の頭はぐるぐるととんでもない快感でおかしくなりそう。
「やばいってっ、、、あ、あぁあんっ・・・」
「うわーwwその声そそるわーwwwかずやさん、女の子みたいwww」
そう言って乳首にニュルッとした感覚が。。。
「!!!」
ゆうじは俺の乳首にキスを何度もする。
触れては離れ、離れては触れ。。。。
俺は両腕で顔を隠そうとするも、それもゆうじに邪魔される。
「見せてって、さっきまで俺にあんなことしてた、かずやさんをさぁー」
そういってまた俺の胸まで顔を下ろし、ついに、、、乳首にしゃぶりつかれた。
「!!!!!!」
もうこれはやばすぎてwww快感がはんぱないwww
ただでさえ人に舐められるとおかしくなる方なのに、
今日のこのシチュで、しかもゆうじみたいな男子に責められてる・・・
チューーーっと吸い付く音を立てて派手に乳首をしゃぶるゆうじ。
ベロを出しながら俺の顔を見て来る。
「さっきみたいな声出してくださいよ♡」
「い、、、いやだっ・・・」
また乳首全体を口の中にほおばり、先端をレロレロされる。
「んっ、んっ、あああんっ、あんっ」
情けない声が出てしまう。。。我慢が出来ない。
「かずやさん、いい、いいです、最高っ、俺だけ恥ずかしいのいやだもんね」
ゆうじは乳首をしゃぶり続ける。
俺はさっきとは反対に、完全にウケ体質が100%になってくる。
アナルがうずうずしてくる。電気が走るたびにアナルがうずうず・・・。
「も、もぁ、、息できないから一旦たんまっ」
「やめないよ?」
ゆうじはさらに乳首をいじりながら、俺の竿をハーパンの上からまさぐる。
「勃起もして、こんなに感じて。年上のメンツ無しっすねーー♡」
俺は反論も出来ない。
「でもさすがにちょっとまだチンコはさっきみたいにはできないかも」
そういいつつ、ゆうじは俺のハーパンを下ろして、
「んー、ちょっとまだ勇気いるなぁ」
とか言いながら、俺をボクブリ姿にした。
---
(また続きます〜)
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64; rv:80.0) Gecko/20100101 Firefox/80.0 @softbank060125207007.bbtec.net>
17時に仕事は終了した。
スマホを鞄から取り出してLINEをチェック。たくみ、こうすけからは何のメッセージもなかった。
俺はグールプLINEに「今から帰るけどスーパー寄るから18時頃にマンション帰るね」
5分くらい待ったが既読にならないので家路へ。
ついにスーパーに着いた。「どれだけ食材買おうかな?あいつらくるのかな?」と思いながらスーパーへ入ると「おかえりなさい」とカートを持ったこうすけがいた。
「ビックリした!え、LINEしたんだけど既読になってないからてっきり来ないかと…」
「ごめんなさい、昨日充電せずにいたら途中で電池が切れて」
「じゃ良くスーパー寄るってわかったな」と
言うとこうすけはある方向に指をさした。
たくみだ!無邪気にこっちを向いて手を振ってこちらに向かってくる。恥ずかし過ぎる。
LINEを確認すると確かに既読1になっていた。
「一緒だったんだ」というと
こうすけは呆れた表情で
「マンション出てから今までずっと付きまとって来て…たくみが…」
たくみは「別にいいじゃん」と言い返した。
食材を買い終えてマンションへ。
こうすけは、「いまからすぐ準備しますからゆうひさんはお風呂入って来て下さい。」
「ありがとう」と俺が答えると
「じゃ俺も風呂入ろうかな?ゆうひさんと」一緒に」とたくみが言った。
こうすけは、「食事はまだ時間かかるからごゆっくりと」。
たくみと浴室へ。
たくみは抵抗なく裸になった。
本当にいい身体をしてる。
たくみは「浴室に入るとボディシャンプーで自分の身体を洗いはじめた」
浴槽から見あげる仮性ペニスと玉袋はいやらしかった。
「ゆうひさん、身体洗いますから早く」と浴槽から出され抱きつかれたと思いきや、たくみの身体と俺の身体を重なり合わせ、動き始めた」
そして、俺のペニスにたくみの手が。
「綺麗にしとかないとね」とたくみ。
俺のペニスは完全に勃起したがたくみのも
同じだった。
で、で、デカイ。
たくみのペニスは上反りかえっていた。
「デカイな、たくみの…」
「これしか自慢するとこなくて」と自慢毛な口調で答えた。
「ゆうひさんだってデカイじゃないですか?」とたくみ。
俺も大きい方だがたくみのペニスは更に大きく感じた。
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益々その後が気になる,読んでてあそこ勃起してますよ
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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_6_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.1.2 Mobil... @KD106133126068.au-net.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxycg023.docomo.ne.jp>
それから3人で鍋とビールを飲みながら互いのことを話しあった。
たくみは美容師になる為に専門学校に入学したが1年で辞めた。理由は色々あるらしいが
学費が高く、母子家庭の母親もコロナで収入が減り負担をかけたくないからとのこと。3月で学校を辞めて、飲食店のバイトも4月からなくなり家賃も払えないためにネットカフェ生活に。サポをしながら食いつないできたがネットカフェにも泊まれなくなり野宿生活へ。
こうすけは4月に田舎から調理師免許を取得してこの地方都市へ。料理店で住み込みの就職したがやはりコロナの影響で「店をいつ再開できるかわかない。4月中にはここを出て行って欲しい」と店主から言われた。いまさら地元に戻ることも出来ずに店主から貰った5万円で格安ホテルに宿泊していたがもう限界で掲示板にたどり着いたとのこと。男性経験はまったくなく完全なノンケ。
たくみはアルコールで顔が真っ赤になりいつのまにか静かになったと思ったら横になっていた。
「俺、正直、掲示板に載せたはいいけどどんな人なんだろう、何されるのかなって不安しかなかったけど、ゆうひさんみたいな人で安心しました。本当に感謝してます。」
「で、これからどうするの?」
「明日もとりあえずバイト先を探そうと思ってます。ゆうひさんは、明日仕事ですよね」
「そうだね、いまは週の半分くらいは在宅ワークなんだけど明日は出社しないといけない日かな?あ、でも午後からだから遅く起きればいいから」
「ゆうひさん、もし明日もバイト先(住み込み)が見つからなかったら泊めてもらえますか?」
俺は少し間を置いて
「こうすけ次第かな?」と答えた。
「俺次第って…やはり俺はゆうひさんの満足のいくことしないといけないんですよね。何をすればいいですか?出来ることなら」
「そだね、とりあえずこうすけの裸がみたいかな?」
「俺の裸ですか?いまここで。恥ずかしいですね。男同士ですけど…あ、じゃ一緒にお風呂入りませんか?それなら大丈夫かと」
「いいよ、じゃ一緒にお風呂入ろうか」
「おふろが湧き上がりました」の音声とともに二人で風呂場へ。
こうすけは、手でチンチンを隠していたが俺は手で払い除けた。
完全なる包茎だ。ただペニス自身の長さや太さは申し分ない感じ。
「そんなマジマジ見ないで下さいよ。恥ずかしいですよ」と照れくさそうにする表情が可愛いかった。
窮屈であったが二人で湯船に入り、ジェットバス、レインボーの電気を点灯させる。
「凄いですね。まるでホテルじゃないですか?」とこうすけはテンションを高めで言った。
湯船から出て椅子に座るとこうすけは、
「背中流しましょうか?」とボディシャンプーで俺の背中を洗い始めた。
俺は反対になり、「前も洗ってよ」と言うと無言で上半身を洗い始めた。だか、なかなか大事な部分を洗おうとはしなかったので
「ここも素手で洗って」とこうすけの手を自分の大事な部分に持ってきた。
「他人のここを洗ったことないのでどうしたらいいのかわかりませんが…といいながら俺のペニスから玉袋を素手で洗い始めた。
この時の困惑した表情に俺のペニスは完全に勃起した。
勃起したペニスを戸惑いながらもシコシコと洗い続けた。
「ありがとう、交代」といいながら俺は立ち上がりこうすけを椅子に座らせた。
背中から上半身へ。そして、ついにこうすけのペニスに手がいこうとした時に、こうすけのペニスは勃起していた。亀頭は綺麗なピンク色であった。
構わずこうすけのペニスにボディシャンプーを付けて俺の素手でいやらしく洗う。
「気持ちいい?勃起してるじゃん、こうすけもエロいな」とこうすけのペニスを刺激する。
「痛いです。優しくしてください。普段かぶってるから敏感で」
結局二人ともいかずにシャワーでボディシャンプーを洗い流して浴室をでた。
たくみはイビキをかいて寝ている。
よっぽど疲れていたんだろう
掛け布団をかけた。
イビキはうるさいが寝顔は可愛かった。
「こうすけ、俺はあっちの部屋で寝るね、そのソファーで寝ていいよ、おやすみ」
「おやすみなさい、あ、ゆうひさん、明日何時に起きますか?」
「たぶん、9時かな」
「はい、9時ですね、おやすみなさい」
朝、携帯が鳴り響いて俺は目覚めた。
リビングに向かうと何やらコーヒーのいい匂いが。
「ゆうひさん、おはよう御座います。勝手に作ったんですが…」
テーブルには、サラダ、コーヒー、目玉焼きにパンが、並べられていた。
「こうすけ作ったん?うまそー」とテーブルへ。
「そう言えばたくみは?」
「ほら、そこに」とこうすけは指さす。
まだ寝ている。
「若いっていいな、どんだけ寝れるんだか」
こうすけと二人で朝食を食べてるとたくみが起きてきた。
「腹減った」
こうすけは、立ち上がり「まずは挨拶でしょ!おはよう」と母親のような感じでトースターでパンを焼きに行く。
「おはよう」
「たくみ、疲れたみたいで何時間寝たん?」と俺が尋ねると
「俺、何時に寝たのかな?」と相変わらず天然ぶりを発揮していた。
朝食後、朝のシャワーも浴びて11時に。
そろそろ会社へ向かう支度をし始める。
「あ、ゆうひさん、仕事ですか?」
「え、こうすけも準備してどこいくの?」
こうすけは、
「たくみ、ゆうひさんが仕事行くのにここにいれるわけないだろ、それに仕事探さないと」
俺は無言で一旦寝室へ行き戻ってきた。
「いまから仕事で赤の他人を家に置いとくことは出来ない。だから、二人とも俺と家を出てもらう。」
たくみはポカンとした顔をして「マジか!」と一言。
俺は「ただし、18時には帰宅するからその頃にまた来たら泊めるから」
連絡手段としてLINEを交換した。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_6_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.1.2 Mobil... @dhcp-202-58-144-8.voip.canet.ne.jp>
ゆうま
- 20/9/10(木) 23:40 -
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_7 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.1.2 Mobile/... @KD210249050237.ec-userreverse.dion.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.0.0; PRA-LX2) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/85.0.4183.81 Mobile Safari/5... @KD111239185099.au-net.ne.jp>
(メッセージくれた人たち有難うございます、なかなか言ってたことを並べてるだけで状況描写とかへたくそですけど、頑張って書きますね)
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「なんかハズイね笑」
「そうっすか?さっきまでのかずやさんの感じ思い出したら全然負けてますけど笑」
「え、もしかして男もいけるって目覚めたとか?」
「いやーどうなんすかね、わかんないです笑 でも、まぁ俺も性欲は負けてない方ですから、自分のことで興奮してるかずやさん見てて興奮したのは事実ですけど」
「そっかw」
俺はもう一度上体を起こし、ゆうじの顔をもう一度見つめる。
笑っているけどちょっぴり緊張してるのは分かった。
僕はそのまま右手でゆうじのボクブリに手を伸ばす。
当たり前っちゃ当たり前だけど勃ったりはしてなかった。けど触っただけで分かる重量感。もっこりは嘘をつかない笑
「でかい...ね?」
俺は感触を確かめるように、ゆうじのそこを色々触る。
「ははっ、くすぐったいですっ・・・し、そんないじられると・・・」
「いじられると・・?笑」
「・・・立っちゃうかもです」
「オトコでも?笑」
「そんな触られたら誰でも立ちますって笑」
ニギニギしてたら、たしかにちょい固くなってきた。半分の半分勃ちくらいかな。
指で金玉も触ってみる。やっぱさっき見立てた通り、こっちがでけぇ...
「んはっ・・・」
「玉でかくね?ゴロゴロしてるw」
僕は指で二つの玉を交互にコロコロといじる。
「玉は・・・きもちいいっす」
「そうなんだ?w性感帯?」
「もうそこらへん全部っすけど、触られてみてそこはやばいっす笑」
「そうなんだ( ̄ー ̄)ニヤリ」
そのままブリーフの脇から指を入れ、直に玉にさわる。
汗で少しじっとりとしたもち肌。指先にゴロゴロと金玉の感触が伝わってくる。
「ここで精子、貯めてるんだ?笑」
「なんすかその言い方笑」
「だって、こんなにでかいんだもん、そりゃ貯めまくってるでしょ?」
指でひたすら玉をいじる。
金玉袋は無毛って感じが分かった。でも指には周囲から陰毛が覆いかぶさる感覚がする。
「ごめん、我慢できないっ笑」
僕はすかさずソファーから降り、ゆうじを自分のベッドに誘導し寝かせた。
「我慢できないわ笑」
俺はそのままブリーフの脇から金玉を1つ出し、鼻を近づけた。
確かに陰部だ。ちょっと汗臭い。
でも、それと同じくらい、独特な男らしいにおいがする。
僕はそのまま金玉に鼻を押し当てる。
「うわっ、ちょっ、まじハズイっす」
「いいから」
俺はそのまま深く鼻で息を吸う。
汗臭さに混じるフェロモンが鼻から脳にドーンとくる。最高だ。
ブリーフをもっとずらす。脇からは、ボーボーのちん毛が飛び出る。
「濃いね、こっちの毛もww」
「はずいからいちいち言わないでくださいww」
陰毛にも鼻を押し当てる。
「知ってる?ちん毛って自分のフェロモンを周りに飛ばすための場所なんだよ」
「知らないですってwもうまじはずいw」
ゆうじは、俺の使ってるタオルケットを顔にかけて両手で押さえ恥じらい続ける。その姿もたまんないって。
陰毛の奥に鼻を押し当てる。こっちは汗臭さより、ゆうじのニオイが強い。
部活のときとかにかんだことのある、あのにおいを濃くした感じのあの匂い。
言葉じゃ説明できないけど。
左手で竿を生地の上から握る。
じっとりと熱気をもって半立ちになってる感覚。
もうじらしてる余裕ない。
俺はそのまま一気にボクブリを下におろし、金玉でゴムを抑える位置にまでずり下ろした。
初めて会ったゆうじの、初めて見るソコ。
黒々とボーボーに茂った陰毛から、なまこのようなちょい太目の竿が少しだけ頭をあげている。
亀頭の先端半分くらいが顔を覗かせてて、仮性とずる向けの中間くらいなのかな。
亀がまぁまぁでかい。
完全勃起が見たい。
俺はゆうじのそれを直に握る。
「くはー、いざやられるとまじはずいっすwww」
相変わらずゆうじは顔を隠し、腰をひねらせる。
俺はお構いなしに、ゆうじのそれを握り、少しずつ皮を根元の方に引っ張る。
にゅるっと少しずつ亀頭が露になる。
やや黒みがかった赤紫色の、プラムのような、でっぷりとした亀頭が俺の目の前に現れる。
勃起したらこりゃカリデカ間違いなしのいい形。
剥いたばかりの亀頭に鼻を押し当てる。
「もぅそこ、いっちゃうんすね汗www」
「うん、我慢できないもんでww」
恥じらうゆうじを無視し、亀頭から息を吸い込む。
まぁまぁくっせー。笑
そりゃシャワーも浴びてないからね。
でもそのイカ臭さも男子の象徴。ますます興奮。
「ごめん、頂いちゃうからww」
そう宣言し、半立ちの彼の竿を亀頭からまずは口にふくむ。
しょっぱいのと、イカくさいのが口から鼻に抜けてますますエロい。
しばらく男のこんな生の先っちょ、ふぇらしてねーなーと思いつつ、ベロで亀頭を撫でまわし、味とゆうじの放つ恥ずかしいニオイを堪能。鼻からイカ臭さが抜けて、タイプの子じゃなかったら「くっせー」てなるのに、目の前にこんな子がいるもんだから全部が興奮にしかならない。
「うわっ、まじ、気持ちいい、、」
俺はそのまま吸い上げて、ズボボッとよだれの音を立てつつゆうじの竿を奥までほおばる。鼻は陰毛の茂みの中に食い込む。またさっきの部室のようなにおいが鼻を衝く。
ゆうじはタオルを取り、俺を恐る恐る見て来る。
「まじ、咥えてるんっすねぇ」
俺は話せないから首であいづちをし、そのまま上下に口をストローク。
よだれが出まくって仕方ない。
ズボボッ、ネチョッ、・・・卑猥な音が自室に響く。
ゆうじはシーツを握りしめ、耐えるように上を向く。
ハァハアとか、んぁッ、とか聞こえてくる。
感じてるなら嬉しい。俺はそのままもっと吸引して、亀頭から裏筋を丁寧に攻めた。口の中でどんどん膨張してくる。
「ブハッ」
いったん口からはずす。
そこには固く屹立したゆうじのそれ。
ちょい右に曲がってるのもいやらしいww
さおの皮膚には血管が走りまくって、いわゆるグロチンコ気味でそこがまたエロい。
色みもちょっと黒みがかった赤紫の灰色の竿で、亀頭は確実にカリデカスタイルのもっと色の濃いプラムのような。
俺は両手でもう一度ゆうじのそこを掴み、下から見上げるように裏筋をぺろぺろする。
「うわ、くはっ、・・・俺何されてるんだろー・・んあっ」
ゆうじは腕に欠陥を出しながらシーツを握りしめ、脳天を見上げて感じてる。
「こっち見なよ...」
ゆうじは俺と目を合わせる。
「かずやさん、まじでなめてる...」
「うん、気持ちいいっしょ?」
「はいっ・・・、思ってた以上・・・」
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(またちょっとタイプ疲れてきたんで続きますね)
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良い展開!!続き気になります!
普通におれも家行きたいくらいww
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俺は178@65@28のリーマンで2LDKのマンションに一人暮らし。ある時に掲示板を見たら178@60@19のプロフの奴が「暫く泊めてくれる優しい方いませんか?今夜だけでもいいのでお願いします。出来ることは御礼しますので…いま〇〇駅にいます。」との書き込みがあった。
マンションから最寄り駅だったのであんまり期待せずにメールした。
1時間くらい返信がなかったので宿泊先が見つかったのかと思っていたら返信が。
「良かったら今夜だけでも泊めて貰えませんか?お願いします。」と。
取り会えずマンションの住所を教えるのも怖いので駅近くの喫茶店で待ち合わせることにした。
待ち合わせ時間に喫茶店に入ったがそれらしき人はおらず、イタズラかよと思いながらもコーヒーを注文した。
メールを送っても返信がない。
やっぱりイタズラか。
また掲示板を見たら、「174@58@21の奴が
今日泊めてくれる方いませんか?ノンケなので何も出来ませんがよろしくお願いします」との書き込みが。
すかさずメールするとすぐに返信が来た。
喫茶店の住所を教えると30分で来れるとのことでこのまま喫茶店で待つことにした。
すると先程の19歳の子からメールが。
「遅れてすいません。まだ喫茶店にいますか?携帯の電池がなくなり充電してたら遅くなりました。もうすぐ着きます」と。
最初に喫茶店に来たのは19歳のたくみ。顔は俳優の伊藤〇太郎似のイケメンだがリュックを背負って指示した席にきた。しかし、臭いが半端ないくらい臭い。明らかに風呂に入ってなく着替えをしてない様子。
「ゆうひさんですか?遅くなってすいません。」
「あ、うん、たくみくんですね。とりあえず何か注文したら?」
「お金ないですけどいいですか?」
「大丈夫だよ、俺払うから」
「じゃカレーライスで」
「え、飲みものじゃなくて…」と声を発したがすぐに「何でもいいけど」と俺。
「今日何も食べてなくて…」
カレーライスをたくみが食べ始めた頃に21歳からメールが。
「いま喫茶店の前に着きました」
席をメールで案内する。
「え、ゆうひさんですか?え、二人?」
と21歳のこうすけが戸惑った口調でたくみの隣に。
たくみも?な表情をしながらカレーライスを食べ続けていた。
こうすけは、俳優の工藤あす〇似のイケメンだった。
こうすけはたくみの隣に座ると同時に「くさ」と声を発したが
たくみが顔を上げると
直ぐに「あ、ごめん」とたくみに誤った。
二人にこうなった経緯を説明し終わると
たくみが「で、ゆうひさんはどちらを選ばれるんですか?」と尋ねてきた。
俺は「いや、どちらを選ぶも何も…二人ともイケメンだし二人とも家に来ていいよ」
たくみとこうすけは、ハイタッチし変な仲間意識が芽生えた感じだった。
「そしたら、そろそろ16時だし家行くか。ただ夕飯の食材買って行かないと何もないからスーパー寄って行こう」
3人で喫茶店を後にスーパーへ。
たくみの匂いは思いの他キツくて俺とこうすけでスーパーへ入ることを提案したが
たくみは「俺も一緒に行きたい」と。
どうも二人で巻かれると思ったらしい。
結局3人で中へ。
こうすけが
「ゆうひさん、家に鍋あります?今日鍋にしませんか?俺調理師免許あるんで…」
「マジか!宜しく」と俺が言うと
たくみもすぐに「よろしく」と言った。
こうすけは、「たくみも食べんの?さっきカレー食ってたじゃん」
こうして材料を調達してマンションへ。
部屋へ入るとたくみが
「めっちゃオシャレですね」とヨイショしてきた。
こうすけも「アジアンティスト好きなんですね。いいですね」と。
たくみはすぐに風呂場へ。
こうすけは調理を開始した。
暫くすると風呂場から声が。
風呂場に行くと
「ゆうひさん、タオルありますか?」と全裸で立っていた。
細いながらも薄っすらと割れた腹筋と仮性の長めのペニスと玉袋が。
「あ、そこにあるの使っていいよ。あ、着替え持ってくるな。」
俺のTシャツ、短パンを貸した。下着は新しいのがなかったので短パンを直履きした。
リビングにきたたくみは
「めっちゃ、上手そう」とこうすけに言った。
「でしょ、きっとうまいから」
こうすけが返した。
「ビールしかないけどビールでいい?」
こうすけは「俺も先にシャワー浴びていいですか?」
「どうぞ!」
また風呂場から声が。
「ゆうひさん、このバスタオル借りていいですか?」
こうすけは、手でペニスを隠しながら言った。
こうすけは普通の体型で毛は薄かった。
ペニスの先は手で隠れており包茎か仮性かズル向けかわからなかったが玉袋はドッシリと垂れていた。
俺もシャワーを浴びていざ、夕飯へ。
たくみが「俺まだ、19なんでビール飲んでいいんすか?お茶あります?」と。
「あ、そっか。麦茶なら冷蔵庫にあるかな」と言うと
こうすけが
「え、ビール飲んだことないの?」とたくみに。
「いや、ありますけど、一応、未成年なんで。ってかすぐ眠くなるので…でもやっぱり飲もうかな」。
「結局飲むんかい」とこうすけがツッコミを入れる。
4時間前まで他人だったとは思えないコンビネーションだ。
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めちゃくちゃカッコいい関係ですね。羨ましいです!続き楽しみにしていますよ!
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2人とも性格良さそうだし、うらやましい展開ですね。続きをお願いします。
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ボクブリに顔をうずめたら、急にゆうじが
「あ、あの、すいません、ちょっといいっすか」
と俺のことを静止してきた。
やっぱいきなりきつかったかな...?
「あ、ごめん、嫌だった?」
「いや、その・・・」
「いいよ正直に言ってくれて」
「嫌とかではないんです。ただ...」
「ただ?」
「なんていうか、かずやさん、俺にカネ的に支援してくれるってことで、で、こういうことしてるわけですよね?」
「まぁ・・・」
「なんでそもそもカネ出すって思ったんですか?」
「それは...」
「俺がカネ困ってそうに見えたとかですか?」
「いや、そういう意味じゃなく。。。自分みたいなサラリーマンで、ゆうじみたいな学生の子、まして同性同士、普通に考えたら嫌だろうなって思って。だからサポするくらいのことしないと、相手にされないかなって思って」
「つまり、自分に自信がなくて、カネで買うみたいなことですか?」
「んん・・・まぁ、そういわれたらそうだね・・」
なんか急に痛い急所を痛烈に突かれて、返す刀もなくなってしまった。
ゆうじは起き上がり、俺の顔を見つめながら、
「でも、そもそも、俺のことなんか好いてくれてるんですよね?それが見た目とかニオイとかから入ったとしても?」
「うん、それは確実。それに今は接してみて性格的にも好いてる。。。」
「ですよね。俺も、同性うんぬん抜きにしても、今日みたいにいきなり声かけてもらって、びっくりもしたけど嫌な感覚、なかったです。俺で興奮してくれるんだとしても、それでもです。ある意味、異性にそう思われるよりも同性に思われる方が嬉しいというか。。。」
「あ、、うん。ごめん。なんかありがとう。」
「だから、俺としては、その。。。なんというか。。」
少し彼も考えるのに苦戦して言葉が紡げないみたいで、俺もあせらず彼の言葉を待った。
「確かにさっき言ってくださったみたいに1万もらえたら、そりゃ嬉しいですよ。ちょっとエロい事したくらいで、1週間食ってけますし。でも。。。」
「でも?」
「その、、興奮してくれるとかも含めて、相性というか縁じゃないですかぁ」
「あ、うん。。。それは確かに。」
「前々からたぶん、かずやさんはエロ目線もあったかもって言いますけど、俺は少なくとも、かずやさんのこと、ほぼ同世代くらいかなーって思って、自分みたいに自炊して頑張ってるやつが、コロナで大変だけどいるんだなーって思って、で、そういうとき、目が合ってたんだと思います。だから、、、」
俺はだまって聞く。
「話しかけられたときは、正直嬉しかったていうか。普通に、なんか仲良くなれる、人と知り合える、最初の入り口って感覚がして。スーパー一緒ってことは近所なわけでー。で実際、近所だったし。。。」
「ゆうじ、いいよ、ゆっくりで。言いたいこと聞かせて。」
「だから、俺が言いたいのはー・・・、カネ渡されてエロい事だけしてバイバイってなったら寂しすぎます。。。」
少し悲しそうな表情で精いっぱい出した言葉って印象だった。
「ごめん、ゆうじ。そんなつもりじゃなかったんだ」
「俺がカネちらつかされないとかずやさんを相手にしないって、何も俺のこと知らないのに最初から決めつけられてて、ちょっとつらくなって。。。できたら、今日話しても普通に楽しいし、社会人してるとか年の差とかぶっちゃけあんま感じないし、近所に年上の友達ができた、っていう感じがいいなって。仲良くしたいなって思って。カネで終わりの関係はいやだって。」
「ごめん、ごめんよ。俺も決めつけすぎて、変なことを最初に切り出してしまい申し訳ない。。。もうそういうことしないで大丈夫だから。。。」
「…いや、別に俺で興奮してくれるなら、かずやさんに応えたいし、好きにしてくれていいんです。」
「え?」
「んー、だから、俺のことで興奮してるかずやさんさっきから見てて、それはそれで、そそるっていうか。。。もっと喜んだり興奮してるところ見たいってのはあるんです。大の男のひとが、俺のことで、俺の前で興奮してるシチュなんてなかなかないっていうか。。。嬉しいは嬉しいですし。」
「まじで言ってる?」
「かずやさんが嬉しそうなら、痛いこととかじゃなければ大丈夫です。でも、カネと引き換えっていう無機質な関係なら嫌です。。。すいません、生意気なこと言って。。。」
「でも、バイトも少ないとか収入減ってるって言ってたよね?困ってるは困ってるんじゃ?」
「まぁそう言いましたけど、それはUber増やしたりなんとかなります...でも人との縁は簡単には手に入らないから...」
なんていいこという子なんだ。。。
俺は俺で心の底からさっきまでの発想が恥ずかしくなった。
「したいことは全然しちゃいましょう☆でも、お金はいいです。。。それでバイバイとか、家帰ったら俺病みます。。。そんなんだったら、一緒に夕飯食べてご馳走になったりする方が100倍いいです。エロ友達みたいなのでいいから、カネは介在させたくないです」
自分の浅はかさを心底感じさせられた。
「すまなかったね。ゆうじの言う通りだよ。俺が浅はかだった。ゆうじが気になったのは、もちろん見た目もそうだけど、今はいい性格してるなとか、こうやって部屋に入れても気楽だなとか、でもめっちゃタイプにはまってるとか、色々あるけど全部好意だよ」
「ですよね。俺もそうです。年上とか同性とかきもいとか無いです。こういう人もいるんだ、くらいだし、おっさんずラブとか見たし、ある世界だよなーって。恋人とか付き合うは分かんないけど、気持ちいいことしようぜってだけなら以外にイケそうですし。実際、過去の先輩ともそういうのありましたけど、仲良いです」
「そ、そうなんだ」
「だから、気持ちは有難いですけど金払う嫌いなら、夕飯ごちそうしてください笑 で一緒に食べたいです」
くはぁー、なんてかわいいこと言うんだー!!
さっきまでオスくさいところばかり感じてたのに、とたんに可愛げもビンビンに感じて、とっさにハグしてしまった。
ゆうじもぎゅっと俺に抱き着いてくる。
「かずやさん的に俺が結構ストライクなら、それはそれで俺も嬉しいです。だから、今日だけの関係とかは嫌です」
「わかったから。ごめん。」
ゆうじを撫でて、俺も真面目に謝った。
「じゃあ今日だけでないって言ってくれます?普通に、他の時も遊びに来たり、飯食ったり、んー、できたらカラオケ行ったり遊んだりもしたいかもです」
「もちろん、ゆうじさえ良ければ!!」
「俺も不思議なんです、さっきまであんなに色々されて、本当は嫌なハズなんだけど、嫌じゃなかったっていうか。好いてくれる気持ちに応えたい気持ちが強くなってきて。」
「ありがとう、そこまで考えてくれる子にばったりでも知り合えて嬉しいよ」
「あざっす☆じゃあこのあと晩飯、一緒にお願いしますっ」
「そんなんで良ければもちろん☆」
ゆうじはニコッと笑い、再びソファーに寝そべった。
「かずやさん、続きしたかったんでしょ? ・・・いいよっ・・・」
また寝そべってボクブリを見せつけてくる。
「こんな話して、それでいいの...?」
「ぶっちゃけ俺もちょっぴり興奮はしてました笑 だから来てっ・・・」
俺の腕をとり、体を寄せ付け僕は彼の体に倒れ込む。
もう一度、彼の股間から上半身が眼前に。
「かずやさん、まずはハグしましょ」
ゆうじは上に覆いかぶさる僕の背中に腕を回し、強く引き付けた。
「うわっ・・・改めてだと恥ずかしいよ笑」
「金払うっていう捨て鉢な気持ちが無くなった今の方が絶対いいはずです。恥じらいがある方が友達だったとしたら普通ですよ」
僕はいったん上体を起こし、彼を見下ろすと、改めてかっこかわいい顔に脳天やられちゃう。
「イチャイチャしましょー」
ゆうじはまた強い力で僕を引き寄せた。
「息できないって」
「いいからいいからー笑」
彼のしっとりした肌に頬を打ち付けながら、しばらくその余韻を楽しんでお互いに抱き合っていた。
(すいません、またつづきます汗)
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神を想像しながら読むとやばいですね!
生々しくてエロい続き期待してます笑笑
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_6_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.1.2 Mobil... @sp49-96-8-224.mse.spmode.ne.jp>