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おじさんに抱きつかれたまま、お尻にはおじさんのちんぽが入れられたまま、しばらくそのままにされていました。
おじさんは入れたまま僕の顔を舐めたりキスしたりしながら、「かわいかったよ」「きもちよかっただろ」みたいなことを言いながら、
僕の頭をなでてきました。
ついさっき僕の中に出したばかりなのに、
お尻の中の圧迫感はあまりかわらなくて
腰を小刻みにうごかしたりしてました。
おじさんは、泣いてる僕の目を舐めて、涙まで舐めとってました。
少しして、お尻からちんぽを抜かれました。
終わったと思ったんですが
おじさんは僕の体を起こして、顔の目の前に反だちのちんぽを突きつけてきました。
みるとヌルヌル、ぐちょぐちょでいろんな汁みたいのがついていました。
少し汚い表現になっちゃいますが、
シャワーも浴びずにアソコに入れられたので、
とてもきれいとは言えませんでした。
「汚したんだからきれいにしろ」
そう言われ、僕は口に突っ込まれたおじさんのちんぽをなめるしかありませんでした。
最初に咥えさせられたときは、喉奥まで一方的に突き刺すような感じだったのですが、
このときは、はじめはそんな感じで腰を振ってきたのですが、
おじさんに言われて、舌を出させられて、
ペロペロ舐めろと命令されました。
舌でペロペロ、ちんぽ全体を舐めたり
おじさんに喉奥まで出し入れされたりを繰り返えされました。
半だちだったおじさんのちんぽは僕の口を犯しながらまた完全に勃起しました。
お尻から抜かれてからたぶん30分くらい喉奥、口を犯され、
舌で奉仕させられました。
その間、ペロペロと舐めているときに上を見ろ、俺を見ろと言われて、上をみるとそれをスマホで撮られました。
「ちんぽおいしいです」とか「ぼくにちんぽください。お願いします。」と言えと言われ、
言っているところを動画も撮られました。
そうしてるうちに、また僕の頭をつかんで腰を振るようにしてきました。
最後、喉の奥にぐっとつっこまれて、
そこで2発目を出されました。
3回ぐらいびゅっびゅっびゅっと射精されたあと、
喉から引き抜かれて、僕の顔に残りをかけられて、
根本から絞り出した精子まで顔や乳首とかに塗りつけられました。
おじさんは「ふぅーー」と息をついていました。
おじさんは、顔についた精子を手で塗り広げて、その手についたのまで舐めさせられました。
おじさんは最後に口を開けろと言ってきて、
やだなと思ったけど、怖いし、とにかくはやく終わりたくて口を開けました。
当然のようにおじさんが僕の口に唾を垂らして飲まされました。
とにかく体を洗いたかったんですが、
おじさんはさっさと服を着はじめました。
おじさんは、僕の手のネクタイをほどいて、はやく服を着ろと言われました。
べちょべちょだしほんとにはやく洗いたかったけど、そんなことより服が着れるし、これで終われるとおもって、
言われたとおり急いで服を着ました。
おじさんはホテルの支払いをしながら
「はやくしろ」って言ってきました。
部屋からでて、
嫌だったけど、車でないと帰れないので、
おじさんの車にのりました。
待ち合わせの公園までの車のなかで、
信号待ちの時とかにさっきの動画とか見せられました。
「Twitterにのせていいか?」とか言われました。
顔とかも写ってたので、ほんとに許してくださいとお願いしたら、
運転中なのにズボンのチャックを開けて、中からちんぽをだして舐めさせられました。
僕も足下までジャージを下ろされてちんぽを出したままにされました。
おじさんはまた勃起してましたが、
公園に着くまでにいかなくて、
「今、イカせられなかったから次はもっとおかしてやるな」と言われました。
もちろん、動画とか画像撮られてるので、逆らえなかったです。
公園の駐車場についたのは、日付かわってて、
家に帰るのもおかしな時間で、たぶん2時過ぎくらいでした。
駐車場につくと、
「また連絡するから無視したらわかってるな」と言われて、車から下ろされました。
そのままおじさんは帰っていきました。
僕は解放された安心感もあったんですが、
体のベトベトした感じと
汗と一緒ににおういろんなにおいというか、おじさんのいろんなにおいで気持ち悪くなって、
吐きそうになって、急いで駐車場の隅の方の木が植わってるとこに行って戻してしまいました。
それと同時にお腹が痛くて、公園のトイレに行って、おじさんに出されたのを出しました。(すみません、きれいな話じゃなくて。)
とにかく帰らなきゃと思って、ふらふら帰りました。
家族が起きないようにと思って、静かに鍵を開けて家に入って、
自分の部屋に入りました。
シャワーで親とかにばれたくなかったから、汗ふきシートとか使ってふけるだけふいて、制汗剤とか身体中にかけて新しいTシャツとかを着て、ベッドに潜り込みました。
全然寝れずに朝になりました。
朝になると親が僕が帰ってきてるのに気づいて声をかけてきましたが、
眠いからといって部屋からは出ませんでした。
親が仕事に行ってからシャワー浴びて体中をあらいました。
でも、なんか、ほんとにいつまでもきれいになった気がしなかったです。
しばらく洗って着替えて、部屋に戻りました。
スマホみると何通もおじさんからのメッセージがありました。
見たくないけど、無視したらあの動画とかどうされるかと思うと、
その方が怖くなって、
それからもおじさんからのメッセージには返信したし、やり取りすることになりました。
あのときのおじさんのにおいとかされたことは本当に忘れられないです。
長くて読みにくかったり、きれいじゃないことも書いたりしてすみませんでした。
読んでくれてありがとうございました。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; SOV40) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/84.0.4147.89 Mobile Safari/537.36 @p043.net059084055.tokai.or.jp>
けいたさん
読んでくれてありがとうございます。
何年とは言えないですが、何年かまえと言うことで!
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; SOV40) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/84.0.4147.89 Mobile Safari/537.36 @p043.net059084055.tokai.or.jp>
★さん
いつもありがとうございます!
最後微妙な感じですみません。
一応、事後のことももうすこしだけ書こうかなと思ってます!
トラウマ…なのかな…
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; SOV40) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/84.0.4147.89 Mobile Safari/537.36 @p043.net059084055.tokai.or.jp>
それから暫くして
接待前にイケメンにLINEしてみた。
BMWだよ。今日接待あるから23時頃に代行タクシー出来る?
既読にならないまま接待へ。
接待終了後.LINEを見たが既読スルー。
「何だよ」と思い駐車場に向かって代行タクシーを探そうとしたらLINEがきた。
「すいません。遅くなって。間に合った。いま後ろにいますよ」って。
振り返ると笑顔の彼が恥ずかしいくらい手を振ってやってきた。
「既読スルーすんなよ」って言う
「してないですよ、さあ、帰りましょう」って愛車に向かった。
愛車に乗り込み、ふとイケメンの短パンに目をやると偉くモッコリしていた。思わず「にーちゃん、デカくない?勃起してる?」って聞いたら「バレました。何か勃起しちゃって…」て可愛い笑顔をみせた。すかさず、「何だよ、これ」といいながら彼の股間を掴んだ。で、でかい。そして硬い。流石に20代のチンチンだ。「辞めて下さいよ、溜まってるから触られたらいっちゃいますよ」と少し照れながらこっちをみた。その顔はまんざらでもなかったのでそのまま股間を触り続けたが拒否はせずに自宅マンションまで勃起したまま到着した。
ふと、気づいた。「にいちゃん、どうやって帰るの?代行車はきてないよね」「本当だ」
二人で爆笑した。この時間に最寄りの駅まで走っても終電には間に合わない。イケメン君、誰か迎えにきてもらえるの?「漫画喫茶で過ごして始発で帰りますから」「この辺、満喫ないよ.良かったら家に泊まっていく?」「流石にそれは迷惑なんで…」「いいよ、別に、ホテル代貰うから」「こんなマンション一泊いくらですか?代行代なくなって赤字ですよ」「家でバイトすれば良いじゃん」「掃除でも、何でもします。お願いします。」
結局俺のマンションに泊まることになった。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_5_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.1.1 Mobil... @dhcp-202-58-144-8.voip.canet.ne.jp>
俺は35歳で小さな会社を経営している。月の3分の1は接待で飲むことが多い。地方なので愛車のBMWで飲みに行っては代行タクシーで自宅マンションに帰るのがお決まりのパターンだ。愛車を知らない誰かに運転させるのは嫌なためいつも決まった代行タクシー業者を決めていた。60代の夫婦でやっている代行タクシー業者で酔いが深くても寝入っても自宅マンションまで送ってくれる。そんなある日、いつものように接待後、指定の代行タクシーに電話したら「旦那さんが入院したので暫く代行タクシーを休む」とのこと。
仕方なく愛車を停めている駐車場近くで新たな代行タクシーを探した。40代から60代の男性コンビが客引きをしているのが目立つ。そんな中タンクトップに短パンの体育会系の20代のイケメン男の姿があり「代行どうですか?」と聴いてきた。値段もいつもと変わらず即OKし愛車へ。そのタンクトップのイケメンが「お客様の車、左ハンドルなんですね」って少し戸惑った顔でエンジンをかけた。「ぶつけたら新車買ってもらうから」って言う会話をしながら道を案内していざ自宅マンションへ向かった。「めっちゃ汗書いてない?顔から汗出てるよ」というと「いや、左ハンドルは緊張しますよ!でも絶対事故らないので安心して下さい」ってイケメンが答えた。それから緊張を隠すためか「この車高いんでしょ!何されてる方ですか?」とかやたら俺のことを聞いてきた。今度は俺が「昼間何してるの?年は?」とか質問返しをした。どうやら、24歳のフリーターで昼間はジムのイントラクターや複数のバイトをしてお金を貯めてるとのこと。よく見ると筋肉が程よくついた腕、小さな顔がイケメン度を輝かせていた。「そんな、お金ほしいならにいちゃんイケメンだからホストでもしたら」って言ったら「僕、アルコール駄目なんで」って話しでそうこうしてる間に自宅マンションに無事に着いた。お金を払うと名刺を渡され「またご利用お待ちしております。是非この車運転させて下さい」と言って帰って言った。
それから数日後、接待の後、彼に電話したら
「この前のBMWの方てますね。御指名ありがとうございます。この前と同じ駐車場ですね。すぐ向かいます」と嬉しそうな声が携帯から聞こえてきた。10分も待たない内に彼の代行車はきた。「本当に御指名ありがとうございます。嬉しいです」と笑う顔がめっちゃ可愛いかった。「そんな嬉しいの?」と尋ねたら「嬉しいですよ!僕達は歩合制だから代行運転してなんぼなんで!沢山の代行タクシーいるから…それと」「それと…何?わかった。この車運転したかったか」「それもありますけどお客様と会いたかったです」とイケメンは答えた。「流石客商売だね、うまいこと言って」と返すと「そんなことないですよ、前回の時、緊張して顔から汗流してたら
「大丈夫?ってハンカチ貸してくれたじゃないですか、これ返したかったので…何か大人の男の人でかっこいいなって思って」とイケメンは言った。酔っていたのではっきり覚えてないなと思いながら自宅マンションに到着した。自宅について彼から渡された袋の中にはアイロンがかけられたハンカチと手紙が入っていた」手紙には、ハンカチありがとうございました。一応洗濯してアイロンかけました。ww,僕は多分今月で代行タクシーを辞めますので良かったらLINE交換したいです。名刺の携帯は代行タクシー会社のものなので…。代行でも何でも仕事下さい。大人の男として魅力的だったので…気持ち悪く思わないで下さいね^_^LINE待ってますと書いてあった。
次から発展していきます。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_5_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.1.1 Mobil... @dhcp-202-58-144-8.voip.canet.ne.jp>
↑
- 20/7/22(水) 17:08 -
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @p178242-ipngn2901aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
Fuki
- 20/7/22(水) 16:03 -
ふと思い出して書きたくなったので書きます。
今は30になる平凡なサラリーマンで
約10年前のこと。
専門学校に通っていてクラスみんな
仲良かったのですがその中でも特に
仲の良かったAとYがいました。
そのAとの話。
Aのスペックは168.62.21のノンケで背は高くないものの
しっかり筋肉はあってその反面
顔は中性よりの整った幼顔で所謂イケメン。
もちろん彼女もち。
なかなかやんちゃでコンビニに行く最中、
休み時間等々ふざけてケツを何度揉まれた事か、、、
下ネタとか大好きな典型的なノンケ。
ある日授業も終わり同じクラスメイトのYと
3人で話していて当時めちゃくちゃやっていたMHを
やろうとYの家(実家)に3人で行くことに。
Yの家には俺もAもよく泊まりに行ってたので
『お邪魔しまーす』と家にあがり
ベットとコタツをおいて少し窮屈だな
くらいの部屋で俺、Y、Aの順にコタツに座り
3人で狩りに没頭。
21時を過ぎたあたりでYが
『お風呂入ってくるわ!』
と部屋を出ていきました。
Yはいつも長風呂。また小一時間くらい
帰ってこないだろうからゆっくりしよーぜ。
とAが言い2人で1クエ行ってさすがに長時間
やりすぎたせいで目も疲れたので休憩しよ!
とお互い携帯をいじり始めました。
Yが風呂に行ってから5分くらいで1クエ終わってたので
15分後くらいかな?
Aがトイレ行ってくる!と部屋を出て帰って来たら
Yが座ってた位置(Yの定位置)にAが座り
俺と近くに。
ベットにもたれかかり体を反らせ上を見ながら
Aが携帯をいじっていたのでやることが終わった俺は
暇すぎて構ってもらおうとAの膝に頭を置き膝枕状態に。
こういうスキンシップは比較的日常茶飯事だったので
Aも特に何も言わず携帯いじり継続。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_5_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.1.1 Mobil... @softbank126147187187.bbtec.net>
立体マスク着けてる高校生を見ると
マスク部分がもっこり下着に見えてしまうのは俺だけ?
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/84.0.4147.89 Safari/537.36 Edg... @p280182-ipngn5501sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp>
ゆきとさん、こんばんは。
これは最近の体験なんですか?
それとも数年前とかですか?
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 6.0.1; SC-01G) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) SamsungBrowser/12.0 Chrome/79.0.3945... @softbank060096049211.bbtec.net>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(20/7/31(金) 22:34)
一気に入れられたかと思ったけど、実際は先っぽしかまだ入ってなかったみたいです。
でも、お尻の穴がものすごい圧迫感と痛みで苦しくて息ができませんでした。入れられた痛みですごい声で叫んだのは覚えてます。
歯をくいしばって痛みに耐えてました。
息ができなくてヒィヒィ言うしかできなくて、声にならない痛みでした。
たぶん力を入れてたせいもあってよけいに痛かったのかなと今になって考えると思うのですが、
とにかく痛いのを我慢するしかなかったです。
自分ではやめてとか許してとか言ってたつもりですが、ぜんぜん言葉になってなかった感じです。
おじさんはグイグイ奥に押し込む感じで入れてきました。メリメリ音がするんじゃないかって感じで、穴が押し広げられて、おじさんのものが奥へ奥へとどんどん入ってきました。
お尻を持ち上げられるような体制になって、
おじさんの体重が上から乗っかるような感じでその重みでおじさんの太いちんぽがお尻の奥に入ってきました。
おじさんが最後に体重をかけるとズブッて感じに根元まで入り、おじさんの太いお腹が密着するのがわかりました。
僕がお尻に力を入れていたので、一気に根元まで入れられなかったみたくて、最後まで入れるのに時間がかかったせいもあって、僕のお尻の奥の方は少し広がって、ちょっとは苦しくなかったのかなと思います。
おじさんは僕に根元まで入れたまま、体を押し付けてきて、目の前におじさんの顔がありました。
「望み通りひとつになったよ」
と言われたのが忘れられないです。
なにが望みなのか今でもわかんないです。
そのまま最初と同じようにベロベロと僕の顔中を舐め、口の中にも舌を入れて唾を飲ませてきました。
そのときの僕の姿勢は縛られた手を胸の前におろしてて、足をM字に広げられ、体を折り曲げるようにしておじさんの体重に押し潰されてました。
おじさんは僕の頭をつかんだり、乳首をいじったりしてましたが、
だんだん腰を動かしはじめました。
最初は少し様子を見るように根元まで入れた状態でお腹を僕に密着させて腰を左右に上下に擦りつけるようにしてきました。
少しだけ痛みが薄れてきたなと思っていたら、
突然おじさんが腰を振って出し入れしてきました。
上から下に叩きつけるような感じでした。
抜くときは体の中が持ってかれるような感覚で、
そこから一気に根元まで突き刺すみたいなのを何度も繰り返されました。
お尻から抜かれるのが変な感じで、中の(トイレの大きい方をする感覚)が出そうな気がして、とにかくそれだけは絶対に嫌だったのに、痛みと一緒にへんにフワフワするような感じもありました。
痛いのに感じてたんだと思います。
さんざん上から下に突き刺すような抜き差しを繰り返されていたら、
膝を押さえつけてた手を緩めて、
腰をベッドにおろすよう姿勢にされました。
おじさんは僕の足首を持って、両手を広げて、足を思いっきり開きました。
その姿勢で、腰を前後に振って、ピストンしてきました。
さっきまでよりはやくて穴の中が擦れる感じがして、またヒリヒリするような痛みが襲ってきました。
おじさんは腰の振り方をはやめたりゆっくりにしたり、根元まで入れて固定して腰を回すように擦り付ける感じにしたりしてきました。
いろんな刺激で自分のお尻が初めての感覚になりました。
根元まで入れられて、おじさんの太いお腹が密着されて、モサモサした毛がジョリジョリされて、お尻の中でおじさんのちんぽをヒクヒクされるのが、一番嫌でした。そのときはおじさんの顔が近くなってキスもされたし、舐められたりしたので、おじさんの唾や息を嫌でも感じました。でも、お尻の奥の方におじさんのがあたってそこをヒクヒク刺激されると、なぜか僕のチンポもたってしまって、ブヨブヨのおじさんのお腹にあたっていました。
おじさんのお腹は汗でヌルヌルしてて、そこに勃起した自分のチンポが押さえつけられて、
しかもおじさんが腰をグイグイ押し付けてくるので、自分のチンポが刺激されて気持ちよくなってる感じがしました。
そんな感じを繰り返されていたら、
僕の両足をおじさんの肩にのせられて、両膝がくっつくようにされました。
おじさんはその膝を抱えるようにしたら、
それまでとは比べ物にならないくらいのはやさで腰を振ってちんぽを出し入れされました。
たぶんローションが乾いてきていたせいなのか、擦れるたびに痛くて痛くてまた泣いてしまいました。
けっこう長い時間そんな風におかされつづけていたら、
おじさんがそのかっこのまま体をまた押し付けてきて、
僕の顔に顔を近づけてきました。
「口開けろ」といわれて
すでに力がだんだん入らなくなって、口が半開きになってた僕の口に上からおじさんが唾を垂らしてきました。
泣いてたけど、ほんとに泣くほど嫌でしたし、口を閉じても唇のまわりとかにべちょべちょと唾が垂らされて気持ち悪かったです。
膝を広げられて、おじさんの体が僕にまたくっついてきました。
その状態で耳を舐められて
「そろそろいってやるよ。中に出してやるから喜べ」って言われました。
絶対に中出しだけは嫌だったので、
「それだけは許してください」
って言いました。そしたら「なにを許してほしいかちゃん言え」みたいに言われて
恥ずかしくて言えなくて、顔を左右に振っていやいやみたいにするしかありませんでした。
「ほんとに許してください。中は嫌です。」
とやって言えたけど、
「なにが嫌かわかんないね」っていう感じのやり取りを何度かしました。
お願いしたらさすがに許してくれるかもしれないと思って、とうとう最後に
「おじさんの精子を僕のケツマンコの中に出すのはやめてください」と言わされました。
「おじさんの精子」とか「お尻」じゃなくて「ケツマンコ」「僕のケツマンコの奥」とかって言葉をおじさんに繰り返して言うように言われて、何回も「おじさんの精子を僕のケツマンコの奥に出さないでください」「生中だしは許してください」「種付けはいやです。ごめんなさい。助けてください」という感じの言葉を繰り返しました。
そういうことを何回も言わされながら、
おじさんは僕の口の中を舌と唾で汚すように犯しながら、
それまでで一番はやいスピードで腰を振ってお腹を僕にビタビタ当てるようにしてちんぽを僕の中に出し入れしました。
一番奥にグイッと押し当てられた感じがしたとたんに、
お尻の奥がじわーーと熱い感じが広がっていきました。
とうとう中出しされたんだって呆然となりました。
一番奥にチンポを押し当てられときに
「うぎゃっ」みたいな声を出した感じです。
おじさんはそれまではあんまり声とか出さなかったけど、そのときは「うぉーーーー」みたいなけっこう大きな声を出して、
何度も何度も腰を前に突き出してきました。
出し入れするとき、抜くときブチュとかグチュとかって音がしていました。
お尻はジンジン、ヒリヒリして、奥の方は注ぎ込まれた精子の感触というか熱さを感じていました。
僕はおじさんの顔をみながら、その上の天井に鏡があって、そこに写ってる自分の顔とおじさんの背中を眺めてました。
いろんな事を考えてたような、なにも考えてなかったような感じでした。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; SOV40) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/84.0.4147.89 Mobile Safari/537.36 @p043.net059084055.tokai.or.jp>
指をたぶんそのときは三本一気に入れらた感覚でした。
そしたら、もう一方の手の指を1本さらにそこに入れてきて、穴自体を広げる感じにされました。違和感しかなくて入口がヒリヒリする感じでした。
指で広げられた穴におじさんは鼻を近づけてクンクンにおいを嗅ぐようにしたり、
そこにめがけて唾を垂らしてきました。
しばらくは指で広げながら唾を流し込まれるようにされてました。
おじさんが手をやすめて僕の足をおろして、
次はさらに足を両側に広げられました。
膝の裏を手で押さえつけるようにして
またお尻の穴が見られてるのを感じて、とにかくもうはやく終わってほしいと思いました。
片手で膝裏を押して、もう片手でおじさんはじぶんのを握ってなんどかシコキコしました。
そしたら、その先っぽを僕の穴に押し付けてきます。
もちろんなにもつけてくれていません。
変に冷静な自分もいて、そうされることは頭のどこかではわかっている感じでした。
でも、現実に生のそれがお尻の穴に押し付けられていると思うと情けなくてこわくて本気で泣いて謝りました。
「お願いします。いうこと聞くのでコンドームつけてください。お願いします。生は嫌です。」って何度も言いました。泣きながら本気でお願いしてました。
でも、おじさんはその言葉をニヤニヤ聞いてるだけでした。
おじさんがしごきながら握っていた手を離して、もう一方の足の膝を押してきました。
そして、おじさんの体が前にぐっと押し出されるのと同時に、今まで経験したことないような激痛が走りました。
頭の先までなにかに貫かれたような痛みで、お尻の穴が裂けるようなめちゃくちゃ熱くて火傷したんじゃないかとかみたいに、とになく痛くて痛くてしんどかったです。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; SOV40) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/84.0.4147.89 Mobile Safari/537.36 @p043.net059084055.tokai.or.jp>
★さん
本当にありがとうございます!
うれしいです!
▼★さん:
>読みにくいとかは全然無いですよー
>最後まで読みますね!
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; SOV40) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/84.0.4147.89 Mobile Safari/537.36 @p043.net059084055.tokai.or.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(20/7/31(金) 22:34)
おじさんは口に入れたまま固定したり、出し入れしたりを繰り返していました。
僕の口を犯す感じで、だんだんその動きがはやくなっていきました。
僕は涙とかいろいろで顔もぐちゃぐちゃになってた思います。
しばらくそれが続いていたけど、おじさんが口から抜いてくれて、やっと息ができる感じでした。「もうほんとにやめてください。許してください。」となんども言いましたが、おじさんは特になにも言わなくて、ある意味それが本当に怖かったです。
おじさんは僕の足をもって腰を持ち上げるようなカッコにしました。お尻が上を向く感じの姿勢にされて、そこを覗き込んでました。
僕はやっぱりそこまでされるんだよなと諦めの気持ちになりました。
おじさんは当然のように僕の穴を舐めてきました。
舌全体を使って、ベロンベロンと舐めるようにしてきてとにかく恥ずかしかったです。
お尻を両手でつかまれて左右に広げるようにして、指で穴をいじったり、唾をかけたり、舌で舐めたり、口で吸い付いてきたりしました。
おじさんはお尻の穴を舐めるのも好きみたくて、しつこく舐めたり吸ったりしていました。
だんだんお尻の生暖かい感じに気持ちよさを感じてしまって気づいたら「ああん」とか「んーーっ」とか声が出てしまっていて恥ずかしくなりました。
おじさんは穴を舐めながら指を入れてきて、僕は痛くて舐められてたときの気持ちよさとかなくなってしまいました。
「痛い」「抜いて」「助けて」って何度も言いましたが、当然やめてくれるわけもなく、僕が痛いというとおじさんはニヤニヤ笑っていて、それが本当に怖くなりました。
「ほんとにもうやめてください。痛いし、そんなとこ汚いです。」というのが精一杯でしたが、おじさんはまたニヤニヤしながら、穴を舐めて指を増やしてきました。
お尻は痛くてしかも汚いんじゃないかっていう恥ずかしさが強くてぜんぜん気持ちいいという感覚はありませんでした。 せめてこれ以上恥ずかしいことにならないようなと思って、お尻の穴に力を入れることしか考えてませんでした。
おじさんは舌で舐めたり唾を垂らしてきたりしていたのですが、
近くに置いてあったカバンの中からボトルを取り出しました。
それはローションで、僕の穴に垂らしてきました。
ヌメヌメした生暖かいおじさんの唾と違って、少し冷たい感じでした。
ローションを垂らすと三本くらいの指で穴をグリグリとマッサージする感じで穴の周りをほぐされていきました。
そしたら、急にその指が全部穴にねじこまれて、いきなりの痛さにびっくりしました。
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おじさんはしばらく皮から出てる先っぽを僕の唇や鼻の下とか頬とかに擦り付けて、我慢汁を塗りつけてきました。口をぎゅっと閉じてましたが、
おじさんが僕にしゃぶらせようとしてるのはわかりました。
必死で口を開けないようにしてたのですが、
顔を手でつかまれて無理矢理口をこじ開けて、おじさんのチンポがねじ込まれてきました。
おじさんは僕の髪を掴んで頭を固定するみたいにして、自分の腰を何度も前に突き出してきました。
その度に喉の奥にあたってその刺激でも吐きそうだったし、なによりにおいがひどくて本当に吐きそうでした。
そのときは目をつぶってたけど、めっちゃ泣いてました。
一度おじさんは僕の口からちんぽを抜くと、僕の目の前で皮を剥きました。
そのとたんめちゃくちゃくさくて、剥いたところには白いのがいっぱいついてました。
ホテルにはいってから、シャワーも浴びてない上に、おじさんの汗やアソコのにおいが強烈で気持ち悪くなっていました。
でも、おじさんはまたそのちんぽを僕の口にいれてきました。それと同時に乳首をまたいじってきて、気持ち悪いのにまた感じてきてしまいました。
おじはんはただひたすら腰を前後に動かして僕の口の奥の方まで突くのを繰り返していました。
僕は耐えられなくて、口にちんぽを入れられててうまく話せなかったけど「やめて」「たすけて」「やだ」とか必死に言いました。
そしたら、おじさんは両手で僕の頭を掴んで、腰をそれまでよりさらに付き出して、喉の奥にねじ込んできました。
おじさんのへそ毛やチン毛のモジャモジャしたのが顔や口の周りに密着してきて、おえっとなりました。
しばらくその状態で固定されて息もできないし、吐き気がやばくて喉のとこまでおえって込み上げてきたけど、おじさんのちんぽが喉に入ってるので、それ以上は吐けなくて、それを繰り返してました。
吐きたいのに吐けなくてお腹と喉の間をいったりきたりする感じを繰り返しててものすごくつらかったです。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; SOV40) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/84.0.4147.89 Mobile Safari/537.36 @p043.net059084055.tokai.or.jp>
しゅう
- 20/7/20(月) 9:12 -
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_5 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.1.1 Mobile/... @sp1-66-99-251.msc.spmode.ne.jp>
★さん
ありがとうございます。
長くて読みにくくてしかもそんなにすごい結末ではなくて申し訳ないですが、また続き書くのでよかったら読んでください。
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(20/7/31(金) 22:34)
上のが3です。
続きです。
ボクサーの上から咥えられて、どんどん固くなるのがわかりました。
嫌なのに刺激が気持ちよくなってきてしまってて、そんな自分がとても情けない感じもしてましたが、やっぱり感じていました。
おじさんもそれは気づいてたと思います。
そして、とうとうボクサーを脱がされました。
足から抜くときに靴下も一緒にとられて、完全に全裸にされました。
おじさんは全裸の僕の太ももあたりに乗って、Yシャツと中のシャツを脱ぎました。
想像通りというか、服着ててもわかるくらいのメタボでしたが、脱いだ体を見たら、ほんとにすごい太いぶよぶよのお腹でしかもヘソから下にけっこう濃い毛がありました。
正直こんな言い方していいかわかんないけど、だらしない体というかんじでした。
そのまま僕を抱くようにしてきて、おじさんの肌が密着してきてほんとに嫌でした。
あいかわらず手で乳首いじったり、耳や口とか首とか頬を舐めたり吸ったりして、わざとピチャピチャとかくちゅくちゅとか音をさせてるような感じでした。
乳首をいじってた手が僕のアソコに移動して
握られました。
もともと我慢汁は出やすいほうで、仮性包茎で立てば剥ける感じだったんですが、
おじさんは僕の皮を伸ばしてさきっぽまで被せて剥いてみたいにしごいてきて、
僕のアソコもくちゅくちゅ音がしてました。
オナニーするときのあの特有のにおいがしてきて、恥ずかしくて目をずっとつぶってました。
僕は皮でしごかれて感じてしまい、自然にイキたくなっていて、
自然に「イキそう」って言ってました。
そしたらおじさんが手を止めてしまって、
自分のズボンのベルトを外して脱ぎはじめました。
パンツも一緒に脱いでいきなり勃起したのを出してきました。以外に大きくてびっくりしたんですが、皮は少し被ってました。
大きさは僕のとは違って太く長いけど、皮は少しかぶったままの包茎でした。
そのままおじさんは僕の胸のあたりに座り直して、勃起したアレを僕のあごのあたりにピタピタと当ててきました。
すっぱいようなにおいというかくさかったです。
僕の髪をつかんで顔を持ち上げて唇におじさんの先っぽを擦り付けてきました。
すでに汁も出てたので気持ち悪くてにおいとヌルヌルした感じで吐きそうになりました。
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