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切なく甘酸っぱい思い出だったけど、とても楽しく読ませていただきました!
ありがとうございます。
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投稿ありがとうございました。
最初から全て読ませて頂きましたが、
どこかホッとするような?内容でした。
僕は25歳で、そちらより歳下かもしれませんが
良い出会いがあることを勝手ながら願ってます。
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すると部室の中で涼太くんと噂にあった先輩が2人っきりでいた。
拓馬「あれ!先輩!あれ!涼太もいるじゃん!どうしたの?」
涼太「部活のことで相談があって、先輩と話してたんだよねー」
拓馬「そうなんだーでも、電気をつけずに?」
涼太「電気つけるのがめんどくさかったからさー、先輩相談に乗ってくれてありがとうございます!」
っと言い、早速さ涼太くんと先輩は部室を出ていった。
拓馬「駿太、あの噂ってやっぱり本当だったんやね。」
僕は、ショックのあまりに言葉が出なかった。
そしてその後、部活が始まる前に部長から話があった。
部長「我が部は、部内恋愛は禁止となっています。演技に支障が出てしまうから。仲良くなるのはいいことである。でもある程度、線引きをしてもらいたい」っと指導を受けた。
その数日後、涼太くんは演劇部を去っていった。
後から聞いた話だが、顧問の先生より先輩とのことを聞かれ、付き合っていることを認めたらしい。
本人から退部届を提出して来たと。
僕は、かなり気持ちが落ちていた。本当に涼太くんのことが好きだったから。
先輩と付き合う。涼太くんも男の子やし、当たり前のこと。
そうだけど、凄く悲しかった。
涼太くんが部活を辞めてからは、会う機会も減り、自然と話をする機会も減っていった。
演劇部を避けている感じだった。
僕は、涼太くんへの想いを引きずったままでいた。
そんなある日、拓馬くんが話しかけてきた。
拓馬「駿太、世の中には沢山の人がいる。その中で誰に対して思いが強くなるか分からない!それが恋だと思うし!俺は、駿太に幸せになってもらいたいから!前を向いて進めるように、また一皮剥いて一歩踏み出して欲しいな!」
っと話して来た。
ずーっと暗い闇の中を彷徨っていた。
その瞬間にふっと目の前の景色が見えた。
自然と涙と笑いが出た。
僕「はぁー、何してたんだろー。拓馬、顔に似合わずいいこと言うね!笑いが出たし」
拓馬「顔に似合わずって失礼だろ!っでもいつもの駿太の顔になってよかった!俺は一生友達だからな!何かあったら絶対に相談に乗ってあげるからね!」
僕「ありがとう!なんか元気出た!」
僕の恋愛は悲しい結果であったけど、とても言い思い出でした。
高校を卒業してからは、涼太くんとは全く連絡も取らなくなった。
拓馬くんも涼太くんが、今どうしているか分からないと。
後から知ったけど、涼太くんと女の先輩は、先輩が卒業したと同時に別れたらしい。
高校時代の思い出でしたけど、途中読みにくいところがあったと思います!
ここまで読んで下さった方、ありがとうございました。
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涼太くんが同じ部活の1つ上の、女の先輩と付き合っている。と言う噂だった。
僕『どうせ噂やし!信じられないな、そんなことはないはず!』っと動揺しながらも、自分に言い聞かせていた。
ある部活終わり
拓馬くんと話していた時に、部室に忘れ物をしたことを思い出した。
僕「拓馬!ごめん!部室に忘れ物をしちゃった!」
拓馬「マジ!なら一緒に取りにいってあげるよ」
っと拓馬くんと2人で部室に行くことになった。
部室までは電気が消えており、暗かったから携帯電話の明かりを照らしながら歩いた。
その時何か声が聞こえた気がした。その声は部室の方からする。
僕「拓馬、何か今、声が聞こえなかった?」
拓馬「確かに。あのー誰かいるんですか?」っと拓馬くんが呼びかける。
部室から「やばっ!誰か来たよ?えっ?」っと小さい声が聞こえる。
拓馬くんと僕は、恐る恐る部室に行き電気をつけた。
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朝になり、涼太くんは起きたようだった。
何かモゾモゾとしている。
僕は寝たふりをし横目で見ていた。
涼太「やべっ!朝勃ちしてるし。しかもズボンから出てるし。」っと小声で言っている。
何とかズボンの中に入れることが出来た様子。
僕「涼太〜おはよう!あれっ?どうしたの?」
涼太「いやっ!別に!寒いねー」っと言い、布団をかけ下半身を隠していた。
涼太「昨日は変な夢見たなー!めっちゃエロかったし!」
僕「どんな夢だよ!教えろよー」
涼太「内緒!なんか凄い夢やったなー。あー、お腹空いたー!顔洗ってご飯食べに行こう!」
僕は何となく想像できていた。ひょっとしたら昨日、涼太くんは寝たふりをしてたのかもしれないけど!
でも涼太くんは、変わらず僕と接してくれていた。
そんなある日衝撃的な噂を耳にした。
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(20/12/7(月) 17:12)
この書き込みは投稿者によって削除されました。(20/12/7(月) 16:57)
僕の行動はどんどんエスカレートしていた。
涼太くんのズボンとパンツのゴムを持ち上げ、手を中に入れてみた。
僕『涼太くんのめっちゃスベスベしてるなー。思ったより毛が少ないなー。毛が短いけど揃えてるのかな?こんなに触ってるのに何で固くならないんだろ?』
こんなに触ってるのに涼太くんは全く起きない。
僕『玉とかどうなってるんだろ?玉は思ったより小さいなー。玉もめっちゃスベスベしてる。』
何となく、シャツを剥ぐってみた。
乳首小さいなーと思いながら触ってみた。
反応なし。
それと同時にアソコ上下に動かしてみた。
少し気持ちよさそうな顔をしている。
僕『今最高にヤバイことしてるなー。もうどうなってもいいから、舐めてみようかなー。』
ゆっくりと口を近づけていく。先っぽをソフトにキスしてみた。
匂いを嗅ぐと無臭で濡れていない。
涼太くんは、とても熟睡している。
なんならイビキをかいているくらい。
そして数回先っぽを舌で舐めた。
しばらく堪能した後に、涼太くんの唇に僕の唇を重ねてみた。
数秒間キスをしていた。
その後、少し涼太くんの顔が動いた。
ヤバイ!って思い急いで寝たフリをした。
心臓はバクバク。
そのまま何もしないでいたが、目が冴えてしまって全く眠れなかった。
そのまま朝を迎えた。
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そんな僕も部活の疲れかウトウトしていた。
その時だった。
急に涼太くんが寝返り、僕の右半分に重なってきた。
僕『えっ?僕を抱き枕にしてるしー。重たいなー』
そう思っていた時に、僕の右手に何か当たっている。
僕『何だろう?何か手に当たる。涼太くん何でズボンの中におしぼり入れてるんだろ?』っと思い触っていると
涼太「う、、ん、、あっ、、、ふぅ、、」と声が漏れている。
その後直ぐに涼太くんは寝返り、真正面を向き寝ている。
僕『さっきの何だったんだろー?気になるなー。』と思い、ゆっくり布団を剥がすと。
そこには、涼太くんのズボンの上から飛び出している。涼太くんのアソコ。しかもヘソを余裕で超えている。
僕『ヤバっ!何これ?めっちゃデカいし!パンツに入りきらずに飛び出してるし!明らかにシャワーの時の物とは別物やんか!』
と驚きながらじっくりと観察していた。
それと同時に"触りたい"と言う気持ちがたかぶっていた。
凄くドキドキしていたが、欲望が抑えきれず、涼太くんの様子を伺いながら手を伸ばした。
優しく触ってみたが起きない。ちょっと掴んでみると、思ったより柔らかかった。
まだ勃っているわけではないようだった。
勃ってないのにこんなにデカイなんて!
化け物かよーと思っていた。
でも、こんなイケメンで下はこんな化け物をぶら下げてるなんてね!
皮もしっかりと剥けていた。
一度スイッチが入ってしまった僕は、気持ちを抑えることが出来ない状態になっていた。
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さらにエッチな展開になるんかな? 続きをお願いします。
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いい展開ですね!
これからどうなっていくのか楽しみにしてます!
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シャワーも終わり上がると、涼太くんは既に上がっていた。
涼太「駿太遅いぞー!中でシコってたんじゃないの?」
僕「しないし!涼太が早すぎるだけ!ちゃんと洗った?」
涼太「洗ったし!疲れたから早く休むところ行こうや!」
確かに時間も21時を過ぎていた。
服を着替え保健室のある校舎に向かった。
涼太「ねっ。夜の校舎ってなんか怖くない?しかも保健室の隣って。」
僕「涼太ってお化け屋敷とか苦手そうやもんね。手を繋いであげようか?」
涼太「怖くねーし、さっ行こう。」
歩いていると、後ろの方から物音がする。
涼太「わー、何?今の音?」
っといい、僕に抱きついてくる。
涼太「駿太くん、やっぱり怖いから手を繋ごう。しかもトイレも行きたくなったから、ついてきて欲しいなー。」
僕「そんな甘えた声で言われたら。しょうがないなー。っでも僕も怖いと思ってたから。」
涼太「なんだー。駿太がいるからなんか怖くない」
トイレも無事に終わり、休む部屋に着いた。
涼太くん「あっ!言い忘れたけど、今日布団とか持ってくるの忘れた!っでも駿太持ってきてるよね?だから一緒に寝よう!2人で寝たら温かいし!」
僕「それさ!もし僕が忘れてたらどうするつもりだったん?」
涼太「駿太は、真面目やから絶対に忘れないと言う確信がある。」
僕「なんだそれ!しょうがないなー。じゃー一緒に寝させてあげよう。枕1つしかないけどタオル丸めたらいいしね」
涼太「駿太〜持つべき友は違うなー!今度お礼にオムライス作ってあげるからね!」
僕「それは嬉しいな!未来のコックさんに作ってもらえるなんて。」
そんなこんなで2人で一つの布団に入る。
涼太くんは相変わらず、あっという間に眠ってしまった。
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合宿の日になった。
合宿では、男女別々の部屋が準備されている。
男子は、保健室の隣の部屋だった。
そこに皆んなは荷物を置き、部活を開始した。
いつも通りの練習を終え、夕食を皆んな食べ終わったら、1時間の通し稽古を行った。
近々披露する台本の読み合わせと動きの確認だった。
練習後に汗もかいたので、順番でシャワーを浴びることになった。
そのシャワールームは体育館の下にあり、2個シャワー室がある。
涼太「駿太〜疲れたねー。一緒にシャワー浴びに行こう!シャンプーとか持ってくるの忘れたからさ!貸して!」
僕「いいよー!」
順番が来て、シャワールームに入る。
その中は、荷物置きと奥にシャワールームにが2個並んでいる。カーテンも付いている。
涼太「何か、めっちゃボロボロなシャワーだね。床もタイルが剥がれてるとこあるし。」
僕「確かに、ちゃんとお湯とか出るよね?」
などと話していると。
涼太くんは、荷物置きに脱いだ服を置いていった。
何も気にせずあっという間に全裸。一様前をタオルで隠していた。
僕「涼太、めっちゃスタイルいいね!足長いし!お尻小さいし!」
涼太「見んなよー!恥ずかしいやんか!」
意識しないように僕も服を脱いだ。若干半勃ちぎみだったけど。
涼太「って、駿太もスタイルいいやん!しかも少し大きくない?」
僕「何の話してんだよー!見ないでよー!恥ずかしいから。涼太のはどうなんよ?」
涼太「やっぱり駿太って相変わらず可愛いね!俺の?普通だよ?見せないけどね!」
といい、シャワールームに入りカーテンを閉める。
僕も隣のシャワールームに入り体を洗う。
すると涼太くんが急にカーテンを開けてきた。
涼太「駿太〜シャンプー借りるね!」
急に入ってきたからかなり驚いた!しかもさっきのことで、若干勃っていたから。
バレないように隠した。
僕もお返しに、いきなりカーテンを開けてみた。
その時涼太くんは、髪を洗っていたので気づいていないようだった。
下の方を見てみると。
僕『えっ?これは、、、デカっ!!やばっ!涼太くんってこんなに大きいの?普通でこれ?めっちゃ剥けてるし!!』
っと僕はバレないようにそっとカーテンを閉めた。
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りゅう
- 20/12/6(日) 22:04 -
その後、お互い都合がつかなくて
結局次に友人の家に行けたのは夏休みになってからでした。
ちょっと期間があいてしまったのもあって中々言い出せずにいました。
すると友人がズボンの上から私の股間を撫でてきました。
恐る恐るまた勝負する?と聞くと、彼はもう勝負しなくてもよくない?みたいな事を言いながら私の服を脱がそうとしてきました。
あぁ彼も楽しみだったんだなと思っていると、
あっという間に全部脱がされてしまいました。
脱がし終わると彼も自分の服を全部脱いで全裸になりました。
全裸で向かい合うと無言のままお互いのちんぽを触り始めました。
すぐにちんぽはビンビンです。
ちんぽ同士をこすり合わせたりしてエッチな気分に酔いしれていると、友人が横に寝転がってくれと言いました。
何をするのかわからなかったけれど、言われるまま寝転がりました。
目の前にビンビンのちんぽがありました。
あれっ?と思っていると自分のちんぽを弄られているのに気づきました。
そうです、69の格好です。
その時の自分は知りませんでしたが、おそらく彼はエロ本か何かで知っていたんじゃないでしょうか。
とにかく自分のちんぽを弄られている上、目の前に自分のではないちんぽがあるんです。さっそく手を伸ばし、彼のちんぽで楽しみました。
お互い精通がまだだったので、それこそ飽きるまで舐めたり、咥えたり、じっくり観察したりとやりました。
それ以降、友人の家に行くと毎回ではないですがたまにやるようになりました。
どちらかが相手の股間に手を触れるのが合図でした。
多いときで週2回ほど、少ないときでも月1回くらいのペースでした。
なんだかんだで私だけ脱がされてちんぽ弄られるほうが多かったです。
2,3回ほど外でやったこともありました。都市部ではなかったので、人気のないところは結構ありましたし。
この関係は、1年半くらい続きました。この件とは関係ないことでちょっと疎遠になるまででした。
その後、彼が私にやったのと同じやり方で別の友人と関係を持ちました。
その友人とは数回程度でしたが、ちんぽいじれて嬉しかったです。
結果としてこの出来事のせいで今では、ちんぽ好き、露出好き、見られ好きになってしまいました。
露出系の話は機会があれば書くかもしれません。
拙い文章ですがありがとうございました。
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夏休みも終わり学校も始まった。
涼太くんと2人っきりで遊ぶようになってからは、休憩時間に僕の教室に涼太くんが来るようになった。
昼ご飯の時も教室に来て、一緒にご飯を食べていた。
涼太「駿太のその食べてるパン美味そう!一口ちょうだい!」
僕「イイよ!ってかまだ一口も食べてないんやけどね」
涼太「いいやん!いただきまーす。うまっ!ありがとう!」
そして、涼太くんが食べた後にそのパンを食べていると。
涼太「やべっ!間接キスしてるやんか!」
僕「何言ってんだよー!涼太が食べた後のパン、いつものパンより美味いかもー!」
涼太「そっちこそ何言ってんだよー」
とふざけて戯れあう。
教室の廊下で友達と話をしている時も、涼太くんが僕の所に来て、何故かずーっと抱きついている。
椅子に座っていると、僕の膝の上に座ってきたりと!
側から見たら付き合ってるの?って感じ。
とても楽しい学校生活を送っていた。
そんなある日、部活の合宿をすることが決まった。
合宿は3連休中に行うので、2泊3日学校に泊まる。
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りゅう
- 20/12/6(日) 21:12 -
通算で3連敗し負けっぱなしのやられっぱなしで、これはこれでよかったのですが友人の恥ずかしい姿を見たい欲求も強くなってきました。
断られても仕方ないとも思いつつ、泣きの1回を申し出ました。
相手もだいぶ満足したのか、服は着ていいと言ったので服を着て最後の勝負を挑みました。
気持ちが落ち着いたのか、結果なんとか勝つことができました。
逸る気持ちを抑えつつ友人に仰向けに寝てもらいました。
さっそくシャツとズボンを脱がしパンツ一枚にすると、
見たくてしょうがなくなり一気に脱がして全裸にしました。
年齢的にまだお互いにですが毛も生えてないすべすべの肌を撫で回しながら、全身を観察しました。
友人の顔は横を向いていて、無言でした。
ですがその時の自分にとって一番の興味は友人のちんぽしかありません。
足はまっすぐ閉じていましたが、無理やり足を広げさせて大事な部分がよく見えるようにしました。
そっとちんぽに手を触れると、ぴくりと動き気持ち硬くなった感じがしました。
軽く上下にしごいてあげるとすぐにビンビンになりました。
鼻が触れるぐらいまで顔を近づけて、彼がやっていたようにじっくり観察しました。
皮を剥いてみたり、腰を突き出させて恥ずかしい格好にさせたりしました。
興奮してもうじぶんのちんぽもギンギンになっているのがわかりました。
時間も迫っていたので、せっかくなので自分がやられたように彼のちんぽを口で咥えてみました。
舌も使って舐めてみると、ほんのり苦いようなしょっぱいような不思議な味がしました。
夢中になってちんぽをいじっていたと思います。
友人がぼそっと時間と言ったので我に返ると、終わりの時間でした。
あぁもう終わりかぁという気持ちと、もう1回やられたいという気持ちがありました。
帰り際に勇気を出してまたやりたいと伝えると、ちょっと恥ずかしそうにまた今度と返してくれました。
それ以来、体育の着替えなどで他のクラスメイトたちの股間が気になるようになりました。
ちょうど夏だったのでプールの着替えのときにちらっと見えると、心のなかでは触りたいなぁ、勃ってるの見たいなぁと思っていました。
続きます。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/87.0.4280.88 Safari/537.36 @207.95.232.153.ap.dti.ne.jp>
ドキドキしながらも勇気を振り絞って、涼太くんの頬を叩いてみた。
意外と起きない。
本当に起きてないのかな?って思い顔を覗き込んで見ると。
急に涼太くんの目が開いた。
涼太「あー、寝てた?どうしたの?」
僕「いやっ!涼太の寝顔が可愛いなーって思って見てた。」
涼太「なんだよ!なんか、駿太の肩めっちゃ寝心地いいなー」
涼太「やべっ!塾に行く時間だ!!駿太、今日はありがとうね!また遊ぼうよ!」
僕「こちらこそありがとう!またね!」
その夜、今日の涼太くんのことを考えながら、1人でいじっていた。
夏休みも後半になってきたある日、涼太くんから連絡があった。
涼太「今度花火大会があるんだけど!一緒に行こうよ!」
僕「男2人で?」
涼太「嫌?俺は駿太と行きたいな!それと、浴衣借りて着ようぜ!」
僕「いいよ!」
花火大会当日。
涼太くんと2人で浴衣を借りに行った。
涼太「どう?俺の浴衣!似合ってる?」
僕「おっ!めっちゃ似合ってる!かっこいいやん!!浴衣をモデルの雑誌あったら載るんじゃない?」
涼太くん「マジ?嬉しいなー!ありがとう!駿太こそ、めっちゃ似合ってるやん!何かデートみたいやな!」
その言葉を聞いて、すごく嬉しかった。
涼太くんと一緒に花火を眺めてる。
その花火の光と涼太くんの横顔がカッコいい。
最高な時間を過ごせて幸せだった。
涼太「花火めっちゃ綺麗だったね!本当は彼女と見れたら、最高なんやけどなー」
僕「はいはい、男ですみませんでしたー」
涼太「嘘だって!駿太、一緒に来てくれてありがとうね!」
花火大会も終わり帰ろうとしていたが、思ったよりも人が多くて前に進めない。
すると、急に涼太くんが僕の手を握ってきた。
涼太「駿太!離れたらいけないから、俺の手しっかり握っとけよ!」
僕「彼女かっ!ありがとう!確かにこれなら大丈夫だね!」
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