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それから3人で鍋とビールを飲みながら互いのことを話しあった。
たくみは美容師になる為に専門学校に入学したが1年で辞めた。理由は色々あるらしいが
学費が高く、母子家庭の母親もコロナで収入が減り負担をかけたくないからとのこと。3月で学校を辞めて、飲食店のバイトも4月からなくなり家賃も払えないためにネットカフェ生活に。サポをしながら食いつないできたがネットカフェにも泊まれなくなり野宿生活へ。
こうすけは4月に田舎から調理師免許を取得してこの地方都市へ。料理店で住み込みの就職したがやはりコロナの影響で「店をいつ再開できるかわかない。4月中にはここを出て行って欲しい」と店主から言われた。いまさら地元に戻ることも出来ずに店主から貰った5万円で格安ホテルに宿泊していたがもう限界で掲示板にたどり着いたとのこと。男性経験はまったくなく完全なノンケ。
たくみはアルコールで顔が真っ赤になりいつのまにか静かになったと思ったら横になっていた。
「俺、正直、掲示板に載せたはいいけどどんな人なんだろう、何されるのかなって不安しかなかったけど、ゆうひさんみたいな人で安心しました。本当に感謝してます。」
「で、これからどうするの?」
「明日もとりあえずバイト先を探そうと思ってます。ゆうひさんは、明日仕事ですよね」
「そうだね、いまは週の半分くらいは在宅ワークなんだけど明日は出社しないといけない日かな?あ、でも午後からだから遅く起きればいいから」
「ゆうひさん、もし明日もバイト先(住み込み)が見つからなかったら泊めてもらえますか?」
俺は少し間を置いて
「こうすけ次第かな?」と答えた。
「俺次第って…やはり俺はゆうひさんの満足のいくことしないといけないんですよね。何をすればいいですか?出来ることなら」
「そだね、とりあえずこうすけの裸がみたいかな?」
「俺の裸ですか?いまここで。恥ずかしいですね。男同士ですけど…あ、じゃ一緒にお風呂入りませんか?それなら大丈夫かと」
「いいよ、じゃ一緒にお風呂入ろうか」
「おふろが湧き上がりました」の音声とともに二人で風呂場へ。
こうすけは、手でチンチンを隠していたが俺は手で払い除けた。
完全なる包茎だ。ただペニス自身の長さや太さは申し分ない感じ。
「そんなマジマジ見ないで下さいよ。恥ずかしいですよ」と照れくさそうにする表情が可愛いかった。
窮屈であったが二人で湯船に入り、ジェットバス、レインボーの電気を点灯させる。
「凄いですね。まるでホテルじゃないですか?」とこうすけはテンションを高めで言った。
湯船から出て椅子に座るとこうすけは、
「背中流しましょうか?」とボディシャンプーで俺の背中を洗い始めた。
俺は反対になり、「前も洗ってよ」と言うと無言で上半身を洗い始めた。だか、なかなか大事な部分を洗おうとはしなかったので
「ここも素手で洗って」とこうすけの手を自分の大事な部分に持ってきた。
「他人のここを洗ったことないのでどうしたらいいのかわかりませんが…といいながら俺のペニスから玉袋を素手で洗い始めた。
この時の困惑した表情に俺のペニスは完全に勃起した。
勃起したペニスを戸惑いながらもシコシコと洗い続けた。
「ありがとう、交代」といいながら俺は立ち上がりこうすけを椅子に座らせた。
背中から上半身へ。そして、ついにこうすけのペニスに手がいこうとした時に、こうすけのペニスは勃起していた。亀頭は綺麗なピンク色であった。
構わずこうすけのペニスにボディシャンプーを付けて俺の素手でいやらしく洗う。
「気持ちいい?勃起してるじゃん、こうすけもエロいな」とこうすけのペニスを刺激する。
「痛いです。優しくしてください。普段かぶってるから敏感で」
結局二人ともいかずにシャワーでボディシャンプーを洗い流して浴室をでた。
たくみはイビキをかいて寝ている。
よっぽど疲れていたんだろう
掛け布団をかけた。
イビキはうるさいが寝顔は可愛かった。
「こうすけ、俺はあっちの部屋で寝るね、そのソファーで寝ていいよ、おやすみ」
「おやすみなさい、あ、ゆうひさん、明日何時に起きますか?」
「たぶん、9時かな」
「はい、9時ですね、おやすみなさい」
朝、携帯が鳴り響いて俺は目覚めた。
リビングに向かうと何やらコーヒーのいい匂いが。
「ゆうひさん、おはよう御座います。勝手に作ったんですが…」
テーブルには、サラダ、コーヒー、目玉焼きにパンが、並べられていた。
「こうすけ作ったん?うまそー」とテーブルへ。
「そう言えばたくみは?」
「ほら、そこに」とこうすけは指さす。
まだ寝ている。
「若いっていいな、どんだけ寝れるんだか」
こうすけと二人で朝食を食べてるとたくみが起きてきた。
「腹減った」
こうすけは、立ち上がり「まずは挨拶でしょ!おはよう」と母親のような感じでトースターでパンを焼きに行く。
「おはよう」
「たくみ、疲れたみたいで何時間寝たん?」と俺が尋ねると
「俺、何時に寝たのかな?」と相変わらず天然ぶりを発揮していた。
朝食後、朝のシャワーも浴びて11時に。
そろそろ会社へ向かう支度をし始める。
「あ、ゆうひさん、仕事ですか?」
「え、こうすけも準備してどこいくの?」
こうすけは、
「たくみ、ゆうひさんが仕事行くのにここにいれるわけないだろ、それに仕事探さないと」
俺は無言で一旦寝室へ行き戻ってきた。
「いまから仕事で赤の他人を家に置いとくことは出来ない。だから、二人とも俺と家を出てもらう。」
たくみはポカンとした顔をして「マジか!」と一言。
俺は「ただし、18時には帰宅するからその頃にまた来たら泊めるから」
連絡手段としてLINEを交換した。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_6_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.1.2 Mobil... @dhcp-202-58-144-8.voip.canet.ne.jp>
ゆうま
- 20/9/10(木) 23:40 -
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_7 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.1.2 Mobile/... @KD210249050237.ec-userreverse.dion.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.0.0; PRA-LX2) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/85.0.4183.81 Mobile Safari/5... @KD111239185099.au-net.ne.jp>
(メッセージくれた人たち有難うございます、なかなか言ってたことを並べてるだけで状況描写とかへたくそですけど、頑張って書きますね)
-------------------
「なんかハズイね笑」
「そうっすか?さっきまでのかずやさんの感じ思い出したら全然負けてますけど笑」
「え、もしかして男もいけるって目覚めたとか?」
「いやーどうなんすかね、わかんないです笑 でも、まぁ俺も性欲は負けてない方ですから、自分のことで興奮してるかずやさん見てて興奮したのは事実ですけど」
「そっかw」
俺はもう一度上体を起こし、ゆうじの顔をもう一度見つめる。
笑っているけどちょっぴり緊張してるのは分かった。
僕はそのまま右手でゆうじのボクブリに手を伸ばす。
当たり前っちゃ当たり前だけど勃ったりはしてなかった。けど触っただけで分かる重量感。もっこりは嘘をつかない笑
「でかい...ね?」
俺は感触を確かめるように、ゆうじのそこを色々触る。
「ははっ、くすぐったいですっ・・・し、そんないじられると・・・」
「いじられると・・?笑」
「・・・立っちゃうかもです」
「オトコでも?笑」
「そんな触られたら誰でも立ちますって笑」
ニギニギしてたら、たしかにちょい固くなってきた。半分の半分勃ちくらいかな。
指で金玉も触ってみる。やっぱさっき見立てた通り、こっちがでけぇ...
「んはっ・・・」
「玉でかくね?ゴロゴロしてるw」
僕は指で二つの玉を交互にコロコロといじる。
「玉は・・・きもちいいっす」
「そうなんだ?w性感帯?」
「もうそこらへん全部っすけど、触られてみてそこはやばいっす笑」
「そうなんだ( ̄ー ̄)ニヤリ」
そのままブリーフの脇から指を入れ、直に玉にさわる。
汗で少しじっとりとしたもち肌。指先にゴロゴロと金玉の感触が伝わってくる。
「ここで精子、貯めてるんだ?笑」
「なんすかその言い方笑」
「だって、こんなにでかいんだもん、そりゃ貯めまくってるでしょ?」
指でひたすら玉をいじる。
金玉袋は無毛って感じが分かった。でも指には周囲から陰毛が覆いかぶさる感覚がする。
「ごめん、我慢できないっ笑」
僕はすかさずソファーから降り、ゆうじを自分のベッドに誘導し寝かせた。
「我慢できないわ笑」
俺はそのままブリーフの脇から金玉を1つ出し、鼻を近づけた。
確かに陰部だ。ちょっと汗臭い。
でも、それと同じくらい、独特な男らしいにおいがする。
僕はそのまま金玉に鼻を押し当てる。
「うわっ、ちょっ、まじハズイっす」
「いいから」
俺はそのまま深く鼻で息を吸う。
汗臭さに混じるフェロモンが鼻から脳にドーンとくる。最高だ。
ブリーフをもっとずらす。脇からは、ボーボーのちん毛が飛び出る。
「濃いね、こっちの毛もww」
「はずいからいちいち言わないでくださいww」
陰毛にも鼻を押し当てる。
「知ってる?ちん毛って自分のフェロモンを周りに飛ばすための場所なんだよ」
「知らないですってwもうまじはずいw」
ゆうじは、俺の使ってるタオルケットを顔にかけて両手で押さえ恥じらい続ける。その姿もたまんないって。
陰毛の奥に鼻を押し当てる。こっちは汗臭さより、ゆうじのニオイが強い。
部活のときとかにかんだことのある、あのにおいを濃くした感じのあの匂い。
言葉じゃ説明できないけど。
左手で竿を生地の上から握る。
じっとりと熱気をもって半立ちになってる感覚。
もうじらしてる余裕ない。
俺はそのまま一気にボクブリを下におろし、金玉でゴムを抑える位置にまでずり下ろした。
初めて会ったゆうじの、初めて見るソコ。
黒々とボーボーに茂った陰毛から、なまこのようなちょい太目の竿が少しだけ頭をあげている。
亀頭の先端半分くらいが顔を覗かせてて、仮性とずる向けの中間くらいなのかな。
亀がまぁまぁでかい。
完全勃起が見たい。
俺はゆうじのそれを直に握る。
「くはー、いざやられるとまじはずいっすwww」
相変わらずゆうじは顔を隠し、腰をひねらせる。
俺はお構いなしに、ゆうじのそれを握り、少しずつ皮を根元の方に引っ張る。
にゅるっと少しずつ亀頭が露になる。
やや黒みがかった赤紫色の、プラムのような、でっぷりとした亀頭が俺の目の前に現れる。
勃起したらこりゃカリデカ間違いなしのいい形。
剥いたばかりの亀頭に鼻を押し当てる。
「もぅそこ、いっちゃうんすね汗www」
「うん、我慢できないもんでww」
恥じらうゆうじを無視し、亀頭から息を吸い込む。
まぁまぁくっせー。笑
そりゃシャワーも浴びてないからね。
でもそのイカ臭さも男子の象徴。ますます興奮。
「ごめん、頂いちゃうからww」
そう宣言し、半立ちの彼の竿を亀頭からまずは口にふくむ。
しょっぱいのと、イカくさいのが口から鼻に抜けてますますエロい。
しばらく男のこんな生の先っちょ、ふぇらしてねーなーと思いつつ、ベロで亀頭を撫でまわし、味とゆうじの放つ恥ずかしいニオイを堪能。鼻からイカ臭さが抜けて、タイプの子じゃなかったら「くっせー」てなるのに、目の前にこんな子がいるもんだから全部が興奮にしかならない。
「うわっ、まじ、気持ちいい、、」
俺はそのまま吸い上げて、ズボボッとよだれの音を立てつつゆうじの竿を奥までほおばる。鼻は陰毛の茂みの中に食い込む。またさっきの部室のようなにおいが鼻を衝く。
ゆうじはタオルを取り、俺を恐る恐る見て来る。
「まじ、咥えてるんっすねぇ」
俺は話せないから首であいづちをし、そのまま上下に口をストローク。
よだれが出まくって仕方ない。
ズボボッ、ネチョッ、・・・卑猥な音が自室に響く。
ゆうじはシーツを握りしめ、耐えるように上を向く。
ハァハアとか、んぁッ、とか聞こえてくる。
感じてるなら嬉しい。俺はそのままもっと吸引して、亀頭から裏筋を丁寧に攻めた。口の中でどんどん膨張してくる。
「ブハッ」
いったん口からはずす。
そこには固く屹立したゆうじのそれ。
ちょい右に曲がってるのもいやらしいww
さおの皮膚には血管が走りまくって、いわゆるグロチンコ気味でそこがまたエロい。
色みもちょっと黒みがかった赤紫の灰色の竿で、亀頭は確実にカリデカスタイルのもっと色の濃いプラムのような。
俺は両手でもう一度ゆうじのそこを掴み、下から見上げるように裏筋をぺろぺろする。
「うわ、くはっ、・・・俺何されてるんだろー・・んあっ」
ゆうじは腕に欠陥を出しながらシーツを握りしめ、脳天を見上げて感じてる。
「こっち見なよ...」
ゆうじは俺と目を合わせる。
「かずやさん、まじでなめてる...」
「うん、気持ちいいっしょ?」
「はいっ・・・、思ってた以上・・・」
---
(またちょっとタイプ疲れてきたんで続きますね)
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64; rv:80.0) Gecko/20100101 Firefox/80.0 @softbank060125207007.bbtec.net>
良い展開!!続き気になります!
普通におれも家行きたいくらいww
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_6_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.1.2 Mobil... @softbank126073151213.bbtec.net>
俺は178@65@28のリーマンで2LDKのマンションに一人暮らし。ある時に掲示板を見たら178@60@19のプロフの奴が「暫く泊めてくれる優しい方いませんか?今夜だけでもいいのでお願いします。出来ることは御礼しますので…いま〇〇駅にいます。」との書き込みがあった。
マンションから最寄り駅だったのであんまり期待せずにメールした。
1時間くらい返信がなかったので宿泊先が見つかったのかと思っていたら返信が。
「良かったら今夜だけでも泊めて貰えませんか?お願いします。」と。
取り会えずマンションの住所を教えるのも怖いので駅近くの喫茶店で待ち合わせることにした。
待ち合わせ時間に喫茶店に入ったがそれらしき人はおらず、イタズラかよと思いながらもコーヒーを注文した。
メールを送っても返信がない。
やっぱりイタズラか。
また掲示板を見たら、「174@58@21の奴が
今日泊めてくれる方いませんか?ノンケなので何も出来ませんがよろしくお願いします」との書き込みが。
すかさずメールするとすぐに返信が来た。
喫茶店の住所を教えると30分で来れるとのことでこのまま喫茶店で待つことにした。
すると先程の19歳の子からメールが。
「遅れてすいません。まだ喫茶店にいますか?携帯の電池がなくなり充電してたら遅くなりました。もうすぐ着きます」と。
最初に喫茶店に来たのは19歳のたくみ。顔は俳優の伊藤〇太郎似のイケメンだがリュックを背負って指示した席にきた。しかし、臭いが半端ないくらい臭い。明らかに風呂に入ってなく着替えをしてない様子。
「ゆうひさんですか?遅くなってすいません。」
「あ、うん、たくみくんですね。とりあえず何か注文したら?」
「お金ないですけどいいですか?」
「大丈夫だよ、俺払うから」
「じゃカレーライスで」
「え、飲みものじゃなくて…」と声を発したがすぐに「何でもいいけど」と俺。
「今日何も食べてなくて…」
カレーライスをたくみが食べ始めた頃に21歳からメールが。
「いま喫茶店の前に着きました」
席をメールで案内する。
「え、ゆうひさんですか?え、二人?」
と21歳のこうすけが戸惑った口調でたくみの隣に。
たくみも?な表情をしながらカレーライスを食べ続けていた。
こうすけは、俳優の工藤あす〇似のイケメンだった。
こうすけはたくみの隣に座ると同時に「くさ」と声を発したが
たくみが顔を上げると
直ぐに「あ、ごめん」とたくみに誤った。
二人にこうなった経緯を説明し終わると
たくみが「で、ゆうひさんはどちらを選ばれるんですか?」と尋ねてきた。
俺は「いや、どちらを選ぶも何も…二人ともイケメンだし二人とも家に来ていいよ」
たくみとこうすけは、ハイタッチし変な仲間意識が芽生えた感じだった。
「そしたら、そろそろ16時だし家行くか。ただ夕飯の食材買って行かないと何もないからスーパー寄って行こう」
3人で喫茶店を後にスーパーへ。
たくみの匂いは思いの他キツくて俺とこうすけでスーパーへ入ることを提案したが
たくみは「俺も一緒に行きたい」と。
どうも二人で巻かれると思ったらしい。
結局3人で中へ。
こうすけが
「ゆうひさん、家に鍋あります?今日鍋にしませんか?俺調理師免許あるんで…」
「マジか!宜しく」と俺が言うと
たくみもすぐに「よろしく」と言った。
こうすけは、「たくみも食べんの?さっきカレー食ってたじゃん」
こうして材料を調達してマンションへ。
部屋へ入るとたくみが
「めっちゃオシャレですね」とヨイショしてきた。
こうすけも「アジアンティスト好きなんですね。いいですね」と。
たくみはすぐに風呂場へ。
こうすけは調理を開始した。
暫くすると風呂場から声が。
風呂場に行くと
「ゆうひさん、タオルありますか?」と全裸で立っていた。
細いながらも薄っすらと割れた腹筋と仮性の長めのペニスと玉袋が。
「あ、そこにあるの使っていいよ。あ、着替え持ってくるな。」
俺のTシャツ、短パンを貸した。下着は新しいのがなかったので短パンを直履きした。
リビングにきたたくみは
「めっちゃ、上手そう」とこうすけに言った。
「でしょ、きっとうまいから」
こうすけが返した。
「ビールしかないけどビールでいい?」
こうすけは「俺も先にシャワー浴びていいですか?」
「どうぞ!」
また風呂場から声が。
「ゆうひさん、このバスタオル借りていいですか?」
こうすけは、手でペニスを隠しながら言った。
こうすけは普通の体型で毛は薄かった。
ペニスの先は手で隠れており包茎か仮性かズル向けかわからなかったが玉袋はドッシリと垂れていた。
俺もシャワーを浴びていざ、夕飯へ。
たくみが「俺まだ、19なんでビール飲んでいいんすか?お茶あります?」と。
「あ、そっか。麦茶なら冷蔵庫にあるかな」と言うと
こうすけが
「え、ビール飲んだことないの?」とたくみに。
「いや、ありますけど、一応、未成年なんで。ってかすぐ眠くなるので…でもやっぱり飲もうかな」。
「結局飲むんかい」とこうすけがツッコミを入れる。
4時間前まで他人だったとは思えないコンビネーションだ。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_6_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.1.2 Mobil... @dhcp-202-58-144-8.voip.canet.ne.jp>
めちゃくちゃカッコいい関係ですね。羨ましいです!続き楽しみにしていますよ!
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 9; 801SO Build/52.0.D.5.266; wv) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrome... @om126255185040.24.openmobile.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/85.0.4183.83 Safari/537.36 @KD027091156123.ppp-bb.dion.ne.jp>
2人とも性格良さそうだし、うらやましい展開ですね。続きをお願いします。
<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxy30018.docomo.ne.jp>
ボクブリに顔をうずめたら、急にゆうじが
「あ、あの、すいません、ちょっといいっすか」
と俺のことを静止してきた。
やっぱいきなりきつかったかな...?
「あ、ごめん、嫌だった?」
「いや、その・・・」
「いいよ正直に言ってくれて」
「嫌とかではないんです。ただ...」
「ただ?」
「なんていうか、かずやさん、俺にカネ的に支援してくれるってことで、で、こういうことしてるわけですよね?」
「まぁ・・・」
「なんでそもそもカネ出すって思ったんですか?」
「それは...」
「俺がカネ困ってそうに見えたとかですか?」
「いや、そういう意味じゃなく。。。自分みたいなサラリーマンで、ゆうじみたいな学生の子、まして同性同士、普通に考えたら嫌だろうなって思って。だからサポするくらいのことしないと、相手にされないかなって思って」
「つまり、自分に自信がなくて、カネで買うみたいなことですか?」
「んん・・・まぁ、そういわれたらそうだね・・」
なんか急に痛い急所を痛烈に突かれて、返す刀もなくなってしまった。
ゆうじは起き上がり、俺の顔を見つめながら、
「でも、そもそも、俺のことなんか好いてくれてるんですよね?それが見た目とかニオイとかから入ったとしても?」
「うん、それは確実。それに今は接してみて性格的にも好いてる。。。」
「ですよね。俺も、同性うんぬん抜きにしても、今日みたいにいきなり声かけてもらって、びっくりもしたけど嫌な感覚、なかったです。俺で興奮してくれるんだとしても、それでもです。ある意味、異性にそう思われるよりも同性に思われる方が嬉しいというか。。。」
「あ、、うん。ごめん。なんかありがとう。」
「だから、俺としては、その。。。なんというか。。」
少し彼も考えるのに苦戦して言葉が紡げないみたいで、俺もあせらず彼の言葉を待った。
「確かにさっき言ってくださったみたいに1万もらえたら、そりゃ嬉しいですよ。ちょっとエロい事したくらいで、1週間食ってけますし。でも。。。」
「でも?」
「その、、興奮してくれるとかも含めて、相性というか縁じゃないですかぁ」
「あ、うん。。。それは確かに。」
「前々からたぶん、かずやさんはエロ目線もあったかもって言いますけど、俺は少なくとも、かずやさんのこと、ほぼ同世代くらいかなーって思って、自分みたいに自炊して頑張ってるやつが、コロナで大変だけどいるんだなーって思って、で、そういうとき、目が合ってたんだと思います。だから、、、」
俺はだまって聞く。
「話しかけられたときは、正直嬉しかったていうか。普通に、なんか仲良くなれる、人と知り合える、最初の入り口って感覚がして。スーパー一緒ってことは近所なわけでー。で実際、近所だったし。。。」
「ゆうじ、いいよ、ゆっくりで。言いたいこと聞かせて。」
「だから、俺が言いたいのはー・・・、カネ渡されてエロい事だけしてバイバイってなったら寂しすぎます。。。」
少し悲しそうな表情で精いっぱい出した言葉って印象だった。
「ごめん、ゆうじ。そんなつもりじゃなかったんだ」
「俺がカネちらつかされないとかずやさんを相手にしないって、何も俺のこと知らないのに最初から決めつけられてて、ちょっとつらくなって。。。できたら、今日話しても普通に楽しいし、社会人してるとか年の差とかぶっちゃけあんま感じないし、近所に年上の友達ができた、っていう感じがいいなって。仲良くしたいなって思って。カネで終わりの関係はいやだって。」
「ごめん、ごめんよ。俺も決めつけすぎて、変なことを最初に切り出してしまい申し訳ない。。。もうそういうことしないで大丈夫だから。。。」
「…いや、別に俺で興奮してくれるなら、かずやさんに応えたいし、好きにしてくれていいんです。」
「え?」
「んー、だから、俺のことで興奮してるかずやさんさっきから見てて、それはそれで、そそるっていうか。。。もっと喜んだり興奮してるところ見たいってのはあるんです。大の男のひとが、俺のことで、俺の前で興奮してるシチュなんてなかなかないっていうか。。。嬉しいは嬉しいですし。」
「まじで言ってる?」
「かずやさんが嬉しそうなら、痛いこととかじゃなければ大丈夫です。でも、カネと引き換えっていう無機質な関係なら嫌です。。。すいません、生意気なこと言って。。。」
「でも、バイトも少ないとか収入減ってるって言ってたよね?困ってるは困ってるんじゃ?」
「まぁそう言いましたけど、それはUber増やしたりなんとかなります...でも人との縁は簡単には手に入らないから...」
なんていいこという子なんだ。。。
俺は俺で心の底からさっきまでの発想が恥ずかしくなった。
「したいことは全然しちゃいましょう☆でも、お金はいいです。。。それでバイバイとか、家帰ったら俺病みます。。。そんなんだったら、一緒に夕飯食べてご馳走になったりする方が100倍いいです。エロ友達みたいなのでいいから、カネは介在させたくないです」
自分の浅はかさを心底感じさせられた。
「すまなかったね。ゆうじの言う通りだよ。俺が浅はかだった。ゆうじが気になったのは、もちろん見た目もそうだけど、今はいい性格してるなとか、こうやって部屋に入れても気楽だなとか、でもめっちゃタイプにはまってるとか、色々あるけど全部好意だよ」
「ですよね。俺もそうです。年上とか同性とかきもいとか無いです。こういう人もいるんだ、くらいだし、おっさんずラブとか見たし、ある世界だよなーって。恋人とか付き合うは分かんないけど、気持ちいいことしようぜってだけなら以外にイケそうですし。実際、過去の先輩ともそういうのありましたけど、仲良いです」
「そ、そうなんだ」
「だから、気持ちは有難いですけど金払う嫌いなら、夕飯ごちそうしてください笑 で一緒に食べたいです」
くはぁー、なんてかわいいこと言うんだー!!
さっきまでオスくさいところばかり感じてたのに、とたんに可愛げもビンビンに感じて、とっさにハグしてしまった。
ゆうじもぎゅっと俺に抱き着いてくる。
「かずやさん的に俺が結構ストライクなら、それはそれで俺も嬉しいです。だから、今日だけの関係とかは嫌です」
「わかったから。ごめん。」
ゆうじを撫でて、俺も真面目に謝った。
「じゃあ今日だけでないって言ってくれます?普通に、他の時も遊びに来たり、飯食ったり、んー、できたらカラオケ行ったり遊んだりもしたいかもです」
「もちろん、ゆうじさえ良ければ!!」
「俺も不思議なんです、さっきまであんなに色々されて、本当は嫌なハズなんだけど、嫌じゃなかったっていうか。好いてくれる気持ちに応えたい気持ちが強くなってきて。」
「ありがとう、そこまで考えてくれる子にばったりでも知り合えて嬉しいよ」
「あざっす☆じゃあこのあと晩飯、一緒にお願いしますっ」
「そんなんで良ければもちろん☆」
ゆうじはニコッと笑い、再びソファーに寝そべった。
「かずやさん、続きしたかったんでしょ? ・・・いいよっ・・・」
また寝そべってボクブリを見せつけてくる。
「こんな話して、それでいいの...?」
「ぶっちゃけ俺もちょっぴり興奮はしてました笑 だから来てっ・・・」
俺の腕をとり、体を寄せ付け僕は彼の体に倒れ込む。
もう一度、彼の股間から上半身が眼前に。
「かずやさん、まずはハグしましょ」
ゆうじは上に覆いかぶさる僕の背中に腕を回し、強く引き付けた。
「うわっ・・・改めてだと恥ずかしいよ笑」
「金払うっていう捨て鉢な気持ちが無くなった今の方が絶対いいはずです。恥じらいがある方が友達だったとしたら普通ですよ」
僕はいったん上体を起こし、彼を見下ろすと、改めてかっこかわいい顔に脳天やられちゃう。
「イチャイチャしましょー」
ゆうじはまた強い力で僕を引き寄せた。
「息できないって」
「いいからいいからー笑」
彼のしっとりした肌に頬を打ち付けながら、しばらくその余韻を楽しんでお互いに抱き合っていた。
(すいません、またつづきます汗)
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64; rv:80.0) Gecko/20100101 Firefox/80.0 @softbank060125207007.bbtec.net>
神を想像しながら読むとやばいですね!
生々しくてエロい続き期待してます笑笑
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_6_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.1.2 Mobil... @sp49-96-8-224.mse.spmode.ne.jp>
ありがとうございます!
いろいろ思い出して書くのが意外に難しいのを実感中ですが、頑張ります☆
▼kenさん:
>続きよろしくお願いします!
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64; rv:80.0) Gecko/20100101 Firefox/80.0 @softbank060125207007.bbtec.net>
高校生相手にそこまでしたら
僕だって勃ちぱなっしになるよ
少年をもっと大人にしてあげてください
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_6_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Mobile/15E148 YJApp-... @KD059136192176.ppp-bb.dion.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_6_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.1.2 Mobil... @KD111239176057.au-net.ne.jp>
自分のマンションに到着。ゆうじと共にエレベータに乗る。近くに来るとやっぱり男子の独特のニオイがたまらん☆
部屋に着いて彼とともに中に入る。
マンションは1LDK、奥にセミダブルベッドがある。居間にはソファー。
「うわぁ、なんかかずやさんみたいな男性の家に来るの初めてです、家も広いし!俺はワンルームだし..」
「ははは、まぁ仕事一応してるしね、俺も大学の時はそんなもんだったよ」
とりあえずすぐにエアコンを付け、ゆうじを居間に。コーラがいいっていうのでコーラを出して外熱を引かせる。
俺も横に座る。
「コロナでこんなんだから、そもそも人と会わなくて、新鮮☆」
「そうっすよね、俺も地方から出てきたから、もともと知り合いが東京にいるわけでもなく...」
「だよね、しかもゆうじ、イケメンだし。キンプリのあの神宮〇に似てるよね?」
「あー、それよく言われるんです。バカっぽいってことですかね?笑」
「いやいや、顔カッコいいし愛すべきキャラって意味だと思うよ!」
「そうですかねー。まぁ嬉しいは嬉しいですけど、おバカ入ってるのかなーって笑」
とコーラにまた手を取るゆうじ。
改めて近くで見る。髪の毛はさっぱりとしたツーブロックでトップはミディアム、サイドはかなり借り上げてて似合ってる。眉は結構濃くてきれいに整えてある。顎にかけてのラインがシュッとしてて、そこから首元で大きく尖った喉ぼとけがセクシー。そこからデコルテまでは日焼けしてて、腕からは腋毛がすこし顔を出してる。絶対こりゃいいからだしてるわ。
ハーパンが薄い生地だからあそこのあたりはなんとなくモッコリしてるのもたまんないし、太ももと脛はやっぱりガチガチの固い筋肉質。ふとももから脛までは清潔感のある、直毛のすね毛が広がり、細くキュッとしまったくるぶしまで続く。足はけっこうでかめで、血管が浮き上がる男らしい足。
「かずやさん?ちょい見過ぎっす笑」
「え?いいじゃん、男らしいなーって。そこは神宮〇超えしてるかも」
「そうっすかねー?」
「なんかスポーツしてる?」
「サッカーのサークル入ってます。たまに今でも集まるけど、地元帰っちゃってる奴らも多いんで最近はなかなか・・・」
「あーやっぱり!すごい脚だもんね」
と言い、彼の脚を握ってみる。
「かったっ・・・」
力を入れたところは何が詰まってるんだろうというくらいの弾力質。そこを揉み揉み。
「かずやさんこそ、僕もかっこいいと思います笑」
「いやいやまたそんなお世辞を」
「いやお世辞じゃないですって。こんな言い方良くないと思うけど、普通に彼女とそういうことしてる人にしか見えないっていうか、俺みたいな男と...」
「ありがとう、まぁ俺は今はゆうじがすげぇいいなーって思ってるから、俺的には普通男が女に興奮するのと同レベルで興奮できてるっちゃできてる笑」
「あ、そうなんですよね、すいません、言い方が変で。でも男とか女とか関係なくひとって清潔感だと思うんです、かずやさんは清潔感あってデキル男って感じで...」
「またまたー。ありがとう。素直に嬉しいわ。今の時点で、どう?結構たまってる?」
「うーん、そうっすね笑」
「抜いたの最後はいつ?」
「おとといかなー。昨日と今日はそこにあるUberのバイトしまくってて家帰ったら寝ちゃってたから...」
「そうなんだ。普段から何日おきに1回って感じなの?」
「いや、普段は全然多いっすよ笑 たぶん1日3回とか...爆笑」
「うぉ、すげー多いじゃん!!」
「ですよねー、基本、一日何回かムラムラ来るのと、一回出してもそのまま二回目シコリ続けたりとかです...笑」
「絶倫じゃんww」
「...はは、まぁそうかもっすね。一回出ても立ちっぱなしのときはそのまままだしこれますね」
「今日は?」
「まぁたぶん二回か三回はいけそうかもです笑」
「最高☆」
「とりあえずキスとかはしないけど、まずさ、ゆうじのいいニオイチェックさせてほしい」
「え?ニオイ?汗臭いですかやっぱり汗?」
「いやいやー、良いニオイだよー、さっきも店内ですれ違うときすぐ感じたし」
「えっ?やっぱ汗だくのママだと良くなかったかなー」
ポリポリと頭を書いてちょっと戸惑い顔をするゆうじ。そのとき露になったゆうじの脇。
筋肉質な上腕から胸筋につながる締まった脇には、大人の男性になったことを感じさせる普通〜やや多めの腋毛。たまらん。
「今のママ、とりあえず両手を頭の後ろにおいて腕上げてみて?」
「...こ、こうっすか?」
もう片方の脇も御目見えに。。。あー絶景だわ。
「最高☆すげーいい」
「まじっすか笑 人にこんな風に脇見せることなんてないから不思議笑」
そのまま僕は鼻を彼の脇に持って行く。
「ちょ、ちょ、臭いですってそんなとこ!笑」
「いいから☆そのままでいて」
脇に近づいていくと、ちょっぴり汗っぽい酸っぱいにおいもするけど、まぁ普通に誰でもこのくらいはするなって感じのにおい3割。そこに言葉では表現できない、この子特有の体臭が7割乗っかってて、こっちがすげぇ好みのにおい。
「くさいですよね?」
ゆうじが不安そうな顔で聞いてくる。
「ぜんぜん☆ ゆうじってなんかいいにおいするんだわ」
「こんな汗かいたあとでも?」
「そのにおいもするけど、たぶんゆうじ自身の体臭かな?これが俺的には相性いい。嫌なにおいもあって、どんなにイケメンでも嫌なときは嫌なんだけど、ゆうじのはすんごくそそる笑」
「そうなんだー笑 自分じゃわかんない話だぁー」
そのまま鼻をもっと腋毛の中に突っ込み深呼吸。鼻に広がる酸っぱい3割の汗臭さと、ゆうじの男くさい体臭7割が脳天に直撃。たまらず何度も深呼吸。
「なんか、辱められてるみたいですー」
ゆうじは初めてだから戸惑ってるみたいで。
「あ、ごめん、夢中になり過ぎた笑 おかげで興奮してきたww」
「良かったです、っていうのも変ですが良かったですww」
「他もまずはニオイチェックしたいな」
「もぅいきなり脇かがれたから何でもいいですよww」
「このソファーに横になって」
そして、彼らしいにおいがするポイントを探し始める。
まずゆうじらしいにおいがするポイント1つめは、首の後ろのところ。ここを念入りに嗅いでみる。脇と違い、シャンプーのかすかな髪の香りと混じってなんか青春思い出すわーって感じで何回もかいじゃった。
あとは、固くたくましい脛も嗅いで見る。たくましく生えそろったすね毛がたまらなく、ほおずりしてしまう。脚フェチなところもあり、何回もほおずり。
「かずやさん、そんな脚も汚いですよww」
「いやいや、脛が立派でそそるからww」
「笑」
脚は無臭だけど、足の方はさっきまで外にいたから普通に結構くさくて、こっちはさすがに今は舐めたりはしたくない感じ笑。俺もだからお互いさまだったけど。
でも、においが一番するポイントをまだ確かめてない。確実に一番なのはあそこしかないなって分かった上でのうなじチェック、脛チェックだった。
「タンクトップ、あげてもいい?」
「はいっ、恥ずかしいっす笑」
「大丈夫、かっこいいよ...」
腹から上にめくると、想像の150%のいい体だった。
腹は確実に割れてて、胸筋もかなり盛り上がってる。タンクトップのときには気が付けなかったくらいに着痩せするんだなって感じで。
「身長体重どんくらい?」
「んー、前に健康診断のときは、178cmの71kgだったですかね」
「あ、普通に結構がっしりしてる感じだわ、鍛えてるね?」
「そんなじゃないですけど、もともと筋肉質な体質だと思います」
腹の割れた真ん中には、綺麗に伸びたギャランドゥもあって、21とは思えぬえろさ。
「体毛はしっかりめだよね?」
「あー、もう親父譲りなんで、毛は薄いか濃いかでいったら濃い方です」
「ね、こんなとこまでえろい毛生やして...」
そして腹筋の真ん中の毛にも鼻を当てる。かすかに汗臭いけど、このあたりはほぼ無臭。
そして、そのままギャランドゥが伸びる先にちょっとずつ鼻を移す。
ゆうじも段々エロい雰囲気を感じたのか、こっちを興味津々な顔で見つめてる。
「かずやさん、なかなか変態です笑」
「まぁね笑 ゆうじのエロいせいだわ笑」
ちょっとハーパンに手をかけ、少しずつ下におろす。数cm移動させると、たんまりと茂ったゆうじの陰毛が姿を現し始める。たまんないってこれ。
顔をのぞかせた陰毛に鼻を近づける。確実にさっきよりゆうじのニオイがする。こりゃ興奮する。俺はこのあたりで100%勃起。。。
そのまま、もう少し下ろすと、彼のボクブリの生地が見える。
「ゆうじ、パンイチになって?」
そうして、彼をパンイチにする。
もっこりからして、やっぱデカい目なのがわかる。
竿より金玉が記事の中に窮屈に押し込まれている感のほうが大きいかな。
俺はたまらず、そこの股間に生地の上から顔を押し付け始めた。
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「あのー、ちょいちょいここで会うよね?なんか目が合うなーと思って」とまず挨拶っぽく。
最初はえって顔してたけどすぐにこっと笑顔になって、
「あ、そうですね。なんていうんですかね、同世代の人みると結構見ちゃいません?みんな」
と答える。
「あー、たしかに、あるあるだね」
「そ、そうなんですよね。」
「学生?」
「はい、3年生です」
「じゃあ同世代じゃないよ、俺28だもん、3年なら21くらいでしょ?」
「21です。てか、お兄さん28?大学生だと思った―」
か、かわいい・・・。
「お世辞なら何も出ないよー。もう社会人だよ俺。」
「そうなんすかー、俺の方は今コロナのせいで大学も全部オンラインで。。。」
「あー、俺も在宅勤務だよ」
「ですよねー。全然人と会えてなくて。このスーパーもほとんど中高年じゃないっすか。自分ここしか近場で買い物できなくて、で年近そうな人がいるから自分と似てる環境なのかなーとか思ってました」
とあどけなく答えてくれる。
「そうなんだ?バイトとかは?」
「居酒屋だったんで完全にやばいです」
「まじかー。お金は?」
「だからこうして自炊してます」
と言って、もやしとか豚肉の切り落としとか、安い食材で必死にやりくりしようとしてるのが袋の中から伝わってきた。
俺はでももう下心ムラムラ。。。そこで、
「カネないのはつらいだろうねー。」
「ほんとです。今日もUberした帰りで・・・」
籠を見たら例の黒い鞄があって。
「あー、あれ儲かるの?」
「緊急事態宣言中は結構良かったですけど最近は客の奪い合いです」
「じゃあ給料は?」
「その頃に比べたら全然っす」
「そうなんだー。ちょっとここ、駐輪場だし、あそこの公園行かない?」
「あ、はい☆」
うちらは公園にとりま移動。
「カネ困ってるんだったら、助けてもあげられるかな?」
「え、ほんとですか?でも初めての人にそんな色々すいません」
「いやいや、初めてではないだろ笑。前から認知はしていたっていう笑」
「あ、たしかに笑」
ここからはもう単刀直入に切り出すことにした。
「1時間1万もらえたらどう思う?」
「1日じゃなくて1時間ですか?」
「うん、そうそう」
「すごいです!」
「俺が出すんだけど...」
「え、お兄さんが?」
「うん。俺、ぶっちゃけさ、男もいけるんだ」
「・・?いけるって・・・?」
「まー、男も恋愛対象ってこと。心も体も。」
「・・・ゲイってことですか?」
「んまぁ、彼女もいたからバイだな。だけどそんなもんだね。引いた?」
「・・いや、自分、男子校だったから、まぁそれなりにそういう話は聞いてたし、友達ともちょっとした経験はあります」
「え?君もゲイなん?」
「いや、そういう意味ではなく、、、ただ先輩と手こきし合ったりちょっとしゃぶらされたりはありました、ノリでしたけど、かっこいい先輩だったからいいかなーって」
「結構軽いな!笑」
「ははは、確かに笑 あんま抵抗はない方ですね」
お?イケるか?
「で、ぶっちゃけすんげータイプなんだ君が。」
「え?俺がですか?」
「うん、最高☆」
「んーなんかどんな形であれ、そういわれるのは嬉しいと思います」
「いやー俺も、こんな反応してくれる子で嬉しいよ。で、サポするから、その・・・」
「サポ?」
「あ、ちょっと払うから、俺の言うことその間聞いてほしいっていうか・・・」
「あ、体売るみたいな?」
「早い話、そうだな」
少し考え込んだみたいで、そして口を再び開き、
「どんなことする・・ん・・ですか?」
そりゃ不安だよね。
「あー、まぁ大きい声では言えないけど、コロナだからキスはまず無しで、それ以外は女とすることと一緒かな。」
「お兄さんが女役・・・?」
「俺はどっちでもイケるからそんときの気分で笑」
「で、お兄さんとそういうことして、時給1万ですか??」
「うん。どうかな?」
一気に俺も緊張する。断られるだろうなーとか考えると、すぐに
「全然やります!」
「まじで?」
「はい、お兄さんならいいです」
くぁー!!かわいい返し!
「お兄さんなら、って?」
「きもいおっさんとかなら嫌だけど、お兄さんなら大体のことはたぶんイケるはずです。支援してくれるだけでも助かるし、僕で良ければ、お兄さんのこと楽しませてあげたいかなって☆」
「最高じゃん!」
「ははは」
笑顔が可愛い。
「今日すぐ欲しい?」
「はい、それはw 毎日100円玉レベルの戦いなんでw」
「うち今から来れる?」
「行けますけど、まだ汗だくなんで・・・」
「うちで浴びれるし、むしろ浴びないでほしいかもwww」
「え?wどういう意味ですか?」
「そのまま色々楽しみたいww」
「変態っすねww」
「そういえば名前は?」
「ゆうじです、お兄さんは?」
「かずや。じゃあさくっとうち行こうか?」
「はいww」
チャリでそのまま俺の部屋を目指した。
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自分は172-61-28の社会人です。V6の三宅君に似てるって言われます。
彼女もいたけど6-7割が最近は男ですね。
自分は、年齢的なことでいえば年上も年下もどっちもイケるんだけど、大学生はやっぱりかわいいし、いいなーってずっと思ってて。
で、コロナになって出会いもなく、人とも会えない中、良い体験ができたのでここに書いてみたいと思います。
近所のよく行くスーパーで、主婦やおっさんだらけの中、キン〇リの神〇寺勇〇似の学生が買い物してるのを見て、「こんな子も買い物に来るんだ」って思ってその日は終わったんだけど、その後も定期的に見かけるようになって。
こっちもコロナで在宅勤務になったから夕方とかでもスーパー行けるようになって、この子も夕方に来るんだってのはだいたい分かってきた。
で、僕も彼の顔をついつい見て「神〇寺勇〇に似ててイケメンだなぁ」と思ってたら、向こうと目が合う比率が上がってきて。「でも、まぁ何もないよな」って思いながら、その後も店内ですれ違うときとか、やっぱりお互い目があったりしてた。
或るとき、たぶん運動後なのかな、タンクトップに薄いハーパン、サンダルの夏の体育会系みたいな恰好して、腕とかいい感じで日焼けしてて健康的な姿で向こうから歩いてくるのが見えた。
たぶん足ががっちり筋肉質だからサッカーしてるんだと思う。
で、すれ違うとき、アラサーの自分や周りには無い、大学生くらい特有のいいニオイがして。
別に香水とかじゃなくて、言葉で説明できないけど、露骨に書けば「オスのにおい」というか「男子の成長期のニオイ」かな?
甘いとかもしょっぱいとも言えない独特なニオイです。
僕は実はこの部室にもけっこう漂ってる男子のニオイが大好きなニオイフェチで、この子から濃厚にガツンとそれが嗅げて、一挙に興奮☆
今まで年下の子みたいに見てたのに、今日は一気に「オトコ」だと意識できて。
すれ違った後、もう一度振り返ると、腕は適度な筋肉質で、でもやっぱ脚が男らしいのが改めて分かって。
背はたぶん俺よりちょい高いから180手前くらいで脚は長い方で、かなり固めの筋肉質な太ももから脛にかけての部分が拝めた。
顔は神〇寺勇〇っぽい可愛い感じのイケメンのくせに、たぶん下半身は普通よりちょい毛深いっぽいのも自分的にはドンピシャやばくてね☆
きっと男性ホルモンも強いだろうな、だからあんな男のニオイむんむんなんだな、とかどんどん妄想してしまった。
それで、今になって自分でもその時の自分褒めたいんだけど、興奮と気になる気持ちが押さえきれず、買い物後の彼にチャリ置き場で話しかけた。
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