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自粛中に神〇寺勇〇似大学生と 7
 かずや  - 20/9/14(月) 17:20 -
(またまたあざます、書くのにかなり集中力いるのと週末疲れてて気力なくて遅れてました、ご堪忍をw)

--
ゆうじはやっぱり俺のアソコを攻めるのは少しまだ躊躇してるのが伝わってきた。
俺もそこは感じ取って何も言わない。
ゆうじはまたお互いパン一状態になったまま、俺の乳首に手を持って行き、指先で刺激してくる。

そのたびに走る電撃のような快感。。。
ゆうじにアソコいじられたら即暴発の自信あるから(笑)、このままでもいい。
すぐイッちゃったらもったいないっていう感覚だった。

出したくないのに出てしまう情けないような感じまくりの声。
ゆうじはそのたびにニヤニヤして、爪先で弾いたり、つまんでクリクリしたりする。

「ほんと、かずやさん、エロい声出しますねぇ〜」
「はぁっ・・・はあっ・・・うるさいっ・・・そこが弱いんだからしかたな・・ひぃっっ」

また胸にむしゃぶりつかれる。ハムハムしながら、

「かずやさん、意外と俺、普通に興奮してきてますよ...全然思ってたのと違うw」
「そ・・・そう?・・・んんあっん・・・」

このままだと俺ももうただエロ鳴きマシーンになっちまう。
バッと上体を起こし、
「ゆうじ、そこに立って」

そう言ってゆうじをベッドわきに立たせる。

「今度は、、、俺が気持ちよくしたるからっ...」

俺は、いよいよゆうじのそこが頂きたくなって仕方なくなった。
ゆうじのボクブリをもう一度手をかけ、もう片手で竿や玉をさわさわする。
気付いたら今見ると、先っちょは大きなシミが出来てる。

「ゆうじ・・・シミできてるw」
「う、うるさいなぁー。俺、めっちゃ出るんすよ」
「我慢汁が?」
「そう♪」
「エロ小僧め」

そう言って、またボクブリを下ろす。

カチカチに血管がめぐったグロチンコと再び真正面から対面。
亀頭のあたりは透明の粘液でヌルヌルになってる。

「いつの間にこんなに垂らしてww」
そう言って俺はゆうじの亀頭を指でたまむ。
ヌルンと滑るくらいに濡れてテカテカになったカリデカの亀頭。

鼻を近づけると、我慢汁で濡れた分、ゆうじの男の匂いが亀頭からむんむん。

「ゆうじ、もう我慢できないから♪」

俺はそう言って、ゆうじの竿をにぎってこちらに向かせ、口を半開きにして近づける。

手には濡れたゆうじの我慢汁がついてネトネト。

「も、もしかして?ww」
「うん」

亀頭の先端に舌を当てる。

「おっ・・・しゃぶっちゃうの?」
「ああ、もう我慢できんし」
「す、すげぇ、あっ、でもゆうじさんたちにとっては普通なんだよね?w」
「普通っていうか普通にフェラしたいwww」

舌先には、しょっぱい汁が付いて口の中に味がひろがる。
DDのエロ汁頂けるなんて最高な気分。そのまま口をすぼめ、亀頭に吸い付く。

「うぉっほっ・・・」
ゆうじが体をよじらせる。すぐにもう片手をゆうじのおしりに回し、離れないよう引き付ける。
口の中にはパンパンに充血した亀頭が入る。

(うぉっ、先っちょがでけぇ〜)

口の中にひろがるボリューム感。あっちんちんに怒張したゆうじの一番敏感な粘膜。
口の中にたくさん唾液を貯めて,じゅぼじゅぽ音を立てて口の中で転がす。

「ぐっ・・・気持ちいい〜」
「だろーww」

喜ぶ有事に嬉しくなり、そのままさらに深くくわえ込む。
太いからなかなか口の中に入らない。
でも、竿の表面に走る血管の感覚すらも口の中で分かる。。。
すこし苦しいくらいの太さだけどそのまま優しく前に後ろにしゃぶりつく。

「うわっ・・・まじやべぇ・・・」

独りごとのようにつぶやくゆうじ。

「ぷはっ」

一度口から離すと先端から俺の下唇に糸を引いている。えろすぎ。
俺の口の中は、唾液だけではありえないくらいねとっとした感覚。
ゆうじの我慢汁が口の中に広がって粘っこくなっている。

「ゆうじ、我慢汁多すぎww」
「だからさっき言ったじゃんww 普段、一人ローションできるくらい出ちゃうんだもんww」
「最高じゃん、エロ過ぎってことだよ。ゆうじ、あのさ」

俺は顔が紅潮して、ゆうじの立派に大人のモノとなったブツを握りながら、上を見上げてゆうじに話しかける。

「え、えと、この目に入る感じ、やばすぎっす。」
「まぁそりゃ男にこんなことされましたなんて人ふつういないよなぁwww」
「うん、そうですっ・・・かずやさん、エロいよ・・・」
「そしたら、ゆうじにイラマチオしてほしいっ」
「いらまちお?」
「俺のこと、女みたいに扱って、髪の毛とか頭つかんで自分から俺の口に突っ込んだりしゃぶらせたりしてほしいってことwww」
「そんな、なんか悪いですっ」
「悪くないよ、してほしいっ」

ゆうじはちょっと頭をかきつつ、
「分かったです」

そう言って、見上げる俺の頭を両腕でつかみ(さすがに髪の毛じゃなかったw)、
「口開けてください」
と。

「こういう時は敬語じゃなくていいから・・」

また一瞬考えた風の間が空いて、

「・・・。かずやさん、口開けて?」

俺は口を少し開けて、見上げる。

ゆうじは俺の口に再び勃起チンコを入れてくる。

ゆうじのふさふさの陰毛、そこからへそに向かって茂るへそ毛、割れた腹筋が俺の目の前を近づいたり離れたりする。
またしょっぱいお汁の出たゆうじのあそこが俺の口の中に出入りする。
俺は全力で唾液をためてしゃぶりまくる。

「うわっ・・・まじ気持ちいいっ」

そのままゆうじは俺の眼前で腰を振る。
金玉がそのたびに前に後ろに揺れる。

「かずやさん・・・もう気持ちよくて俺・・・我慢できない」

俺は無言でゆうじのそれにしゃぶりつく。

「あっ、もうちょっとやばい・・・」

そう言うと俺は顔をそらし口からはなす。

「えっ・・・?」

俺はしばらく、目の前で脈打ってビンビン揺れるゆうじのチンコを眺める。
口からはヨダレなのかゆうじのエロ汁なのか分からない粘液が垂れる。

「まだいっちゃダメ」

俺はしばらく間を置く。

少しだけ硬さを失うゆうじのそこ。

また再びゆうじの腕を自分の顔に誘導し、つかませて、腰を振らせる。

「ああっ・・・やべぇ・・・まじ気持ちよすぎる・・・っ」

そしてまたイキそうになると無理やりフェラをやめる。

「か、かずやさん・・・イキたいって〜・・・」

ゆうじは寸止めが続いて苛立ちと嘆願の気持ちで俺を見下ろしてくる。

自分もそうだから、寸止めしてゆうじのザーメンがもっとたくさん出てほしかった。
さすがに4回目くらいの寸止めしようとしたら、強い力で口から離そうとする俺を引き留めた。
(そうそう&#9825;そうやってSっぽく攻めてくれるのもいいね)

心の中で嬉しくなりゆうじを見上げて目が合う。ゆうじは顔から噴き出た汗が首、のどぼとけ、胸元、腹とつたう。色気があって最高にエロいし、かっこいい。

「かずやさん・・・もうまじ出そう・・・出させてって・・・」
俺は咥えたままにこっと笑い承諾の目線を送る。
「どこに出せばいいっ・・・?」
「口に出していいけど、顔にも塗ってほしいww」
「えwww 口なんかに精子出されていいの?www」
「いいよ、出してっ」

俺は本気のイカせるモードになり、ゆうじの亀頭、竿、裏筋を強くしゃぶり舐め続ける。ゆうじの顔を見続ける。だんだん苦悶の表情になってくる。首には血管の筋が浮き上がり、俺の顔に腰を激しく振って、自分のモノを出し入れしてくる。

「ああっーーー・・・まっじ・・・いっく・・・!!」

俺はゆうじの子種を口で受け入れる覚悟を決める。早く欲しいっ。エロ小僧男子の毎日作ってる精子のたっぷり詰まった雄汁が。。

「んんぁーーーまじごめんっ・・・で・でるっ・・・」

口の中で亀頭が膨れ上がる。亀頭の先の鈴口に舌を押し当てる。その舌を跳ね返すように、熱い液体が飛び出してくる。

「イクっ・・・ああっ!!!」

どぴゅっレベルじゃない。ドリュリュリュっていう感じで、ねばっこくて、強烈な精子臭いあったかい液体が口の中にあふれて、思わず口を開けてしまう。ゆうじは

「あああ・・・まじ出るっ・・・」

シコシコと竿をしごく。脈打つ先端から二発目が勢いよく俺の顔にかかる。あったかい。最高。三発目も勢いよく吹き出し、俺の顔の横を飛んでいく。四発目、五発目も噴き出て俺の顔にかかる。

「ああっ・・・まだまだ出るっ・・・」

六発目も俺の首にかかって、七発目、八発目は俺の胸にかかる。出過ぎだろゆうじwww

「ハアハア・・・」

ようやくでかい発射は止まり、先端からネトッとした白い液体がにじみ出て垂れてる。

「ゆうじの顔を見ると汗だくでちょっと放心状態気味。

俺は口の中に残る大量の精液を口の中で転がし味わう。
ちょっと今日は甘めなのかな。そして、なにより目の前の亀頭からにじみ出るザーメン見ても分かるけど、濃ゆい。。。そりゃ何日も出して無かったら二十歳前後だとやばいよな。
鼻からは、あのキョーレツな栗の花のようなザー臭が突き抜ける。たまんねぇー。タイプの男のザー汁、ザー臭はまじたまんない。

「はぁ・・はあ・・・かずやさん・・ご・ごめん・・口の中にめっちゃ・・・出しちゃって・・・はぁはぁ・・・」

俺は口の中を開けてゆうじに「ここに出したんだよ」といわんばかりに見せつける。

「う、うっわっ・・・まじ出過ぎちゃった・・・出してくださいっ」

と申し訳なさそうな顔をするが俺は首を振り、そのままゆっくりと何回かに分けてゴクリと音を立てて、ゆうじの遺伝子だらけのゆうじの乳をのみ込む。喉にからみつくこのイガイガ感が久しぶりで興奮する。。。

「う、うわっ、飲まなくていいですって!!」

慌てて俺の口に指を突っ込み、制止するゆうじ。

3回くらいに分けてなんとか粘っこいゆうじの乳を飲み干す。

「はははっ。うまかった。ゆうじのなら最高っ」

「ま、まじかー!! 飲んじゃうんすね、まずくないんすか???」

「ゆうじのならイケるww」

「は、はずぃー」

「ごめんなさい、鼻とかほっぺたにもいっぱいかかっちゃってる・・・」

「顔射までされちゃったよー、ゆうじのなら全然嬉しいけど」
そう言って俺は口回りにかけられたミルクも舌で掬い取り、鼻や頬についたプルプルの煮凝りのような濃ゆい精子も全部口の中に入れてしまう。

「かずやさん・・・変態レベルっすよ・・・俺の飲みすぎですってwww」

俺はティッシュでふくのも勿体もったいないので全て頂く。そのままゆうじの竿に目をやる。

「!!」

全然萎えてないんですけどwww

まだまだ勃起中の竿の先端には白い水風船が溜まってて糸を引くそうな勢い。
俺はそのまままた真っ赤に怒張したゆうじのあそこを頬張り、バキュームフェラ。

「おっ・・・おっ・・・」

ゆうじは腰を引かせるが容赦しない。ゆうじの金玉に残るザー汁を吸いだす。まだまだ出て来るやんwww 鼻に抜ける成長期男子の強い雄臭がたまんない。

「ぶはっ」

大げさに口から離す。
萎えるどころかさっきのまんまカチカチ。。。

「あんな寸止めされたら、そりゃ出るもん出ますって・・・。でもまだ全然イケそうっす」
「まーじー?!」
「普段も一度に3回おなったりしてますから☆ 全然今のかずやさんならいけそう☆」

そう言って、汗だくのゆうじはそのまま俺をベッドに押し倒し、抱き着いてきた。

---
(いったんバテてきたので続きはまた)

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Re(1):自粛中に神〇寺勇〇似大学生と 6
 TT  - 20/9/14(月) 9:41 -
続きが気になります。
次の話をお願いします。

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Re(1):自粛中に神〇寺勇〇似大学生と 6
 武司  - 20/9/14(月) 9:31 -
続きめちゃくちゃ気になります

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Re(1):サポでイケメンを買った話 7
 匿名  - 20/9/14(月) 7:24 -
続きあればお願いします

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Re(1):19歳と21歳と28 歳エピソード3
 けん  - 20/9/13(日) 8:56 -
楽しく読ませてもらってます。
続きも楽しみにしてます。

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Re(1):19歳と21歳と28 歳エピソード3
 hiro  - 20/9/13(日) 0:10 -
続きが気になります。
良かったら続きをお願いします。

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Re(1):自粛中に神〇寺勇〇似大学生と 6
 こうた  - 20/9/12(土) 10:20 -
続きよろしくお願いします!

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_6_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.1.2 Mobil...@KD111239177065.au-net.ne.jp>
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Re(1):19歳と21歳と28 歳エピソード3
 [名前なし]マサル  - 20/9/11(金) 23:04 -
読んでて楽しい展開ですね!
続き楽しみに待ってます&#8252;

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<Mozilla/5.0 (Linux; Android 6.0.1; SHV34) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/85.0.4183.81 Mobile Safari/537...@zaq7719c048.zaq.ne.jp>
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自粛中に神〇寺勇〇似大学生と 6
 かずや  - 20/9/11(金) 20:21 -
(再度コメントくれた人たちあざますっ。結構これ1個書くとめっちゃ頭が消耗するのでペース遅いけど、頑張って書きます☆)

---

ゆうじが思ってた以上に感じてくれてるみたいでこっちも嬉しくなり、目の前の勃起ちんこが愛おしくなる。
ニギニギしながら見ていると、先っちょに透明なしずくが溜まり始める。
俺はにやにやしながら、そのしずくの出始めた先端を指で撫で、

「ゆうじ、なにこれ?w」
「なにこれって分かるでしょ..www」
「自分で言ってみ?」
「...我慢汁...w」
「なんでそんなのが出てるの...?ww」
「...もーほんと、はずいからいちいち聞かないでください...www」
「いいじゃん、自分で答えてみ?」
「...気持ちいいからだってっ...w」
「オトコ同士なのに俺に舐められて、それで気持ちいいの?w」
「...じゃなかったら出てないですって..www」
「質問に答えてよww」
「...気持ちい...いです...」

ゆうじはまた赤面して、両手で顔をおさえ、両足をバタバタさせた。

「オトコでもいけるっしょ...?」
「んー男とか女とか結構気にしてるみたいっすけど、あんま関係ないですw」
「そうなん?」
「かずやさん、さっきから気にしすぎですww 気持ちいいのは気持ちいいし。。。男なら全部だめで女なら全部おっけーってこともないでしょ?ww」
「そりゃそうだww意外に冷静なこと言うなww」
「さっきから男だの同性だのしつこいしっ笑」
「普通気にするじゃん、ノンケなら。あ、ノンケって異性愛者のことね。」
「まぁ普通はそうっすけど、かずやさん、普通に自分で思ってる以上に、イケてる男性だと思いますよ。ブサイクな女と、かずやさんみたいな男、どっちかとやれって言われたら、ブサイクな女は俺なら選ばないですねww」
「確かにwwまぁけっこう究極の選択ではあるわなww」
「例えば〇〇(一応本人の名誉があるので伏せますが見た目は残念な女性芸人)と××(誰もがイケメンっていう某俳優)のどっちかとキスしなきゃいけないとかなったら、普通××にしません?清潔感とか、もろもろ含めると。あんま性別でこだわってらんなくなってくるしw」
「まぁその選択ならそう答えるノンケも多いかもな。でも俺そんなじゃないし。」
「ジャニーズ系じゃないっすか。普通にモテそう」
「またまたお世辞をーww」
「いやいや、普通に! 先輩とかでかずやさんみたいな人いたら、後輩男子も一目置くはずですっ」
「ありがとう、お世辞でも有難くそう取っておくよ。」
「お世辞じゃないって言ってるでしょっ!?」

ゆうじはちょっとすねたような怒り気味の表情に変わり、僕の腕をつかんで、上下反対になった。

今度はゆうじが俺の上から見下ろしてくる。。。
気が付かないうちに俺の股の間にゆうじが入ってきて、完全に正常位体制www
とたんにこっちが恥ずかしくなり、直視できなくなる。

「なんで、さっきからずっとそうやってあまのじゃくなんです?」
「...」

まじその顔で直視しないで汗汗
一挙に恥ずかしくなってこっちの方が顔が熱くなってくる。

「もともとこの流れ、そんな嫌な人とだったらしてませんって。。。」

ゆうじは俺の頬を優しくつねってくる。

「いたいってww」
「だってムカつくんだもん」

ゆうじは僕の頬をぐいぐい引っ張ってくる。

「じゃあもういちいち、男は〜、とか、同性だから〜、とか言わないでくれます?俺もそんなちょいちょい言われたら萎えます!笑 俺だって普通に気持ちよかったんですから...。こういう体験も、まぁ普通ないけど、かずやさん相手ならいいかなって思ったりしてる時に、ちゃち入れられると...分かるでしょう?笑」

「た、たしかにそうだよな。おけおけ、もう言わない、つねんないでw」

ゆうじはつねるのは辞めて、上からまた俺の顔を見下ろしてきた。

「かずやさんは、彼氏か彼女いるんですか?」
「いるわけねーだろ!ww いたらこんなことしてないってw」
「最後にいたのは?」
「うーん、1年半前くらい。。。かな。。。」
「そん時は、彼氏...?っていうんですか、それとも彼女?」
「そん時は彼女だった。でも半年だけだったけどね。」
「その前は?」
「その前は...彼氏だったな。」
「へぇー。。。ナンパ?」
「なんでいきなりナンパって決めつけてくんのwww」
「だって今日のも実質、俺のことナンパしたようなもんじゃwww」
「あ、たしかに」

2人は爆笑。

しかしまた真顔になり上から見下ろしてくる。

改めてゆうじ、イケメン。。。。
若々しい馬鹿さと、でも思考回路の聡明さみたいなものが感じられて、でゆうじも紅潮した顔になってて、俺もつい見つめ合ってしまう。。。

「かずやさん、俺もちょっとかずやさんの気持ちよくなってるとこ見てみたくなった。」
「え?」
「今言った通りですっ。俺だけやられるのずるい笑 かずやさんも恥ずかしい思いさせたいって感じですww」
「え、無理せんでいいって」
「あー、ほーらー、また言った!!そういうの萎えるから!!」

ゆうじは腹パンしてきたw
「い、いったっ!ごめんてー、もう言わん言わん!!」

「かずやさん、綺麗な顔してますね」

そう言って話す息が俺の顔に吹きかかる。

とたんに、とんでもないこと言われて、顔に血が一気に集まる感覚。

「な、な、なんて...」
「今初めて近くで見た。清潔感もあるし、イケメンです、、、なんだろ、三宅健とかに似てません?」
「んーまぁそれは言われるわな、童顔おじさんってことだろwww」
「違うでしょ、また腹パンしますよ?」
「あっ、ごめんごめん」

普通にゆうじの腹パンは痛いのでww

「年上なのにこんな言い方ごめんですけど、かずやさん、今かわいいかも...」
「ひぇっ・・・・」

とっさのことに俺は返す言葉も出てこない。

「こういうことするときって男役と女役みたいなの、あるんでしょう?」
「あ、あ、うん、タチとかネコとか言うね」
「かずやさんはどっちなんです?」
「リバだな...」
「りば?」
「あ、えっと、どっちもやるっていうか?どっちにもなるっていうか?」
「どっちもいけるって?」
「何て言えばいいんだろ、そのときのシチュエーションとか相手とか、気分とかで、結構どっちもいけるって感覚かなぁ」
「ふーん、そうなんだ...さっきはどっちだったんです?」
「責める方だからタチかなぁ」
「じゃあ攻められる俺は女役だったってことっすね」
「まぁ確かにウケ側だったな、ゆうじが」
「ふーん」

なんか面白くなさそうな表情をして、俺の顔の上で右腕をベットの床に着く(説明がむずい)。
眼前には、ゆうじの脇が再び。

「ここ、好きそうでしたよね?」
脇を顔に押し付けて来る。

さっきよりも汗をかいて、ゆうじの脇下もさっきよりしめっけが。
その分汗臭さも増してるし、独特なゆうじらしいにおいも鼻から脳天に駆け巡る。
ぐいぐい顔に来て、たくましく茂った脇毛が鼻や唇まわりにまとりつく。
ぺろりと舌を出す。ゆうじの塩でしょっぱい。

ゆうじはその間に左手で俺の股間に手を伸ばしていく。
「ゆ、ゆうじ、そんなことまでしなくてい...」

またドンっ、腹パン。
「言わない約束...でしょ?あんなことまでしておいて、よく言いますよね?」

え、ゆうじ、かなりS???

俺は顔に脇を当てられ、抵抗したらグーパンされる状態のまま、ゆうじに股間を触らせる状況になってしまった。

「へぇー、初めてさわったー。立ってるー!!こんな感触なんすねぇ」

ゆうじがやっと顔から脇を話してくれて、俺の下半身を興味深そうに見てる。
俺のハーパンは確かにテント張ってるくらい、竿の出っ張りが明らかに。。。

「自分だってこんな立ってるくせに、俺にだけあんなこと言って...」

そう言って、ハーパンの上からぎゅっと俺の竿を握ってくる。。。

「ご、ごめんて」
「かすやさんの気持ちいいところはここ?」
「う、うん、、、そりゃみんなそう...でもっ」

俺は性感帯はちんこと同じくらいか、ひょっとしたらそれ以上に乳首が弱い。
ゆうじに、このまま乳首からせめてほしかった。チンコ攻められたら、ゆうじ相手ならすぐ暴発してしまう怖さがあった。

「でも?」
「その、ち、乳首はやばい...」
「ちくび?ちくびいじられるとどうなるんです?」
「その...」
「正直に言いなってww」
「気持ちよくなるw」
「どんなふうにですか?ww」

同時に、ゆうじの左手が俺のTシャツの腹から少しずつ中に入って地肌を伝ってくる。

「は、はひぃっ・・・女の人みたいな気分になっ・・・あぁっ・・・」

答える前にゆうじの指が俺の乳首に到達する。
「右?こっち?どっち?」
「んっ・・・ゆうじからみて左側っ・・・んぁっ」

指でつままれて、こりこりされ始める。

とたんに、電気が走るような感覚で全身がびくつく。

「やべっ、めっちゃ感じてますねっ・・・」

攻守交替でゆうじは嬉しそうに俺を見つめて来る。

「んっ・・・んっ・・・」

必死に漏れる声をガマンするけど、痙攣するからだが抑えられない。

「我慢してるんでしょう?」

更に強く乳首をコリコリとねじり上げて来る。

「んっ・・・んはっ・・・」

俺はゆうじの方を見れない、顔を横にずらす。
すかさずもう片方の手で頬をがしっとつかまれ、目が合う方向に戻される。

「嫌ならやめますけど?( ̄ー ̄)ニヤリ」
「い、いやじゃ...んんあっん・・・」

「かずやさんみたいな人が、、、こんなになっちゃうなんて、、、」

ゆうじは鬼の首でも取ったかのように、俺を見てにやつく。

すると、俺の勃起した下半身の上にまたがり、俺のTシャツをずーっとまくり上げていく。

外気にさらされた上半身がこしょばい。

「うわっ、乳首ってこんな立つもんなんです??」

俺の左乳首は完全に突起が勃起してしまっていた。

「つまめるここーww」

突起を指でぐりぐりつままれたり引っ張られたりする。

俺の頭はぐるぐるととんでもない快感でおかしくなりそう。

「やばいってっ、、、あ、あぁあんっ・・・」

「うわーwwその声そそるわーwwwかずやさん、女の子みたいwww」

そう言って乳首にニュルッとした感覚が。。。

「!!!」

ゆうじは俺の乳首にキスを何度もする。
触れては離れ、離れては触れ。。。。

俺は両腕で顔を隠そうとするも、それもゆうじに邪魔される。

「見せてって、さっきまで俺にあんなことしてた、かずやさんをさぁー」

そういってまた俺の胸まで顔を下ろし、ついに、、、乳首にしゃぶりつかれた。

「!!!!!!」

もうこれはやばすぎてwww快感がはんぱないwww
ただでさえ人に舐められるとおかしくなる方なのに、
今日のこのシチュで、しかもゆうじみたいな男子に責められてる・・・

チューーーっと吸い付く音を立てて派手に乳首をしゃぶるゆうじ。
ベロを出しながら俺の顔を見て来る。

「さっきみたいな声出してくださいよ&#9825;」
「い、、、いやだっ・・・」

また乳首全体を口の中にほおばり、先端をレロレロされる。

「んっ、んっ、あああんっ、あんっ」

情けない声が出てしまう。。。我慢が出来ない。

「かずやさん、いい、いいです、最高っ、俺だけ恥ずかしいのいやだもんね」

ゆうじは乳首をしゃぶり続ける。
俺はさっきとは反対に、完全にウケ体質が100%になってくる。
アナルがうずうずしてくる。電気が走るたびにアナルがうずうず・・・。

「も、もぁ、、息できないから一旦たんまっ」
「やめないよ?」

ゆうじはさらに乳首をいじりながら、俺の竿をハーパンの上からまさぐる。
「勃起もして、こんなに感じて。年上のメンツ無しっすねーー&#9825;」

俺は反論も出来ない。

「でもさすがにちょっとまだチンコはさっきみたいにはできないかも」

そういいつつ、ゆうじは俺のハーパンを下ろして、

「んー、ちょっとまだ勇気いるなぁ」

とか言いながら、俺をボクブリ姿にした。

---
(また続きます〜)

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19歳と21歳と28 歳エピソード3
 雄飛  - 20/9/11(金) 19:48 -
17時に仕事は終了した。
スマホを鞄から取り出してLINEをチェック。たくみ、こうすけからは何のメッセージもなかった。
俺はグールプLINEに「今から帰るけどスーパー寄るから18時頃にマンション帰るね」

5分くらい待ったが既読にならないので家路へ。
ついにスーパーに着いた。「どれだけ食材買おうかな?あいつらくるのかな?」と思いながらスーパーへ入ると「おかえりなさい」とカートを持ったこうすけがいた。
「ビックリした!え、LINEしたんだけど既読になってないからてっきり来ないかと…」
「ごめんなさい、昨日充電せずにいたら途中で電池が切れて」
「じゃ良くスーパー寄るってわかったな」と
言うとこうすけはある方向に指をさした。
たくみだ!無邪気にこっちを向いて手を振ってこちらに向かってくる。恥ずかし過ぎる。
LINEを確認すると確かに既読1になっていた。
「一緒だったんだ」というと
こうすけは呆れた表情で
「マンション出てから今までずっと付きまとって来て…たくみが…」
たくみは「別にいいじゃん」と言い返した。
食材を買い終えてマンションへ。
こうすけは、「いまからすぐ準備しますからゆうひさんはお風呂入って来て下さい。」
「ありがとう」と俺が答えると
「じゃ俺も風呂入ろうかな?ゆうひさんと」一緒に」とたくみが言った。
こうすけは、「食事はまだ時間かかるからごゆっくりと」。
たくみと浴室へ。
たくみは抵抗なく裸になった。
本当にいい身体をしてる。

たくみは「浴室に入るとボディシャンプーで自分の身体を洗いはじめた」
浴槽から見あげる仮性ペニスと玉袋はいやらしかった。
「ゆうひさん、身体洗いますから早く」と浴槽から出され抱きつかれたと思いきや、たくみの身体と俺の身体を重なり合わせ、動き始めた」
そして、俺のペニスにたくみの手が。
「綺麗にしとかないとね」とたくみ。
俺のペニスは完全に勃起したがたくみのも
同じだった。
で、で、デカイ。
たくみのペニスは上反りかえっていた。
「デカイな、たくみの…」
「これしか自慢するとこなくて」と自慢毛な口調で答えた。
「ゆうひさんだってデカイじゃないですか?」とたくみ。
俺も大きい方だがたくみのペニスは更に大きく感じた。

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Re(1):自粛中に神〇寺勇〇似大学生と 5
 武司  - 20/9/11(金) 15:46 -
益々その後が気になる,読んでてあそこ勃起してますよ

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Re(2):自粛中に神〇寺勇〇似大学生と 5
 けんた  - 20/9/11(金) 10:58 -
めっちゃいいです!
続きお願いします

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Re(1):19歳と21歳と28 歳エピソード2
 ハヤト  - 20/9/11(金) 6:09 -
読みやすいし、いい感じです。続きをお願いします。

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