CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


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黒人との体験談4
 しょうた  - 20/9/27(日) 0:50 -
途中でとまってしまったのでかなり久々に投稿します。
この話はとても思い出深いので今でも覚えています。


二人の黒人のビキニをずり下げると、2本のデカマラが飛び出した。
気が付くと反射的に2本のデカマラを交互に口に入れていた。

20センチ近くあるデカマラは、イマラチオしても半分しか入らなかった。
普段フェラは好きじゃない俺だけど、このデカマラ2本はとても美味かった。

おえってなりながらも、しゃぶり続けていたら、3人の黒人がパンツを脱いで、
俺の顔の周りにデカマラを近づけた。

顔の周りには5本の黒いデカマラ...5本を順番にしゃぶりまくった。
フェラも嫌いだったから、当然サーメンなんか口に入れたことがなかったが、
貴重な黒人のサーメンを飲んでみたい...そう思った。

一心不乱にデカマラ5本をしゃぶりまくると、一人の黒人が
カミン!カミン!と言い出した。

これはザーメンが出る!そう思って、さらにデカマラを激しくしゃぶった。
次の瞬間、ザーメンが口に出された。思ったよりすごい量で濃い。

鼻に通るザーメンのにおいが気持ち悪いと思うと同時に、
それ以上にこんな体験に興奮した俺は感覚がおかしかった。

笑顔でサンキューザーメン!と伝えると、他の黒人も次から次へと、
俺の口にザーメンを出した。
4人分のザーメンは口の中でMIXされて、最後にゴクゴク飲み干した。
超おいしかった。また黒人さんたちのザーメンを飲みたいと今でも思う。

引用なし

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ロードバイク20歳との夏の思い出10
 駿平  - 20/9/26(土) 23:14 -
「ゆうた、腹いっぱいになったし、この近くに温泉あるから入って行こうぜ!」
「いいね、行こう」
近くの温泉に寄ることになった。
平日の午後ではあるがそれなりに人はいた。
ちなみに俺は炭酸泉でゆっくり浸かるのが好きでゆうたを誘った。
ゆうたはタオルも持たずに堂々とペニスをぶらつかせながら炭酸泉にきた。
「気持ちいー、最高。美味しいもの食べてお風呂、最高ですね」
「ゆうた、今日いち、いい顔してるよ」
暫くして外の濁り湯に二人で入った。
俺はゆうたのアソコを触ると
驚きながらも抵抗しないゆうた。
「こんな所で勃起したらどうすんの?駿平」と恥ずかそうな顔でいう。
「いいじゃん、勃起しても…お湯濁っていてわからないし…」
そんな会話をしていると中年と老人が濁り湯にきた。濁り湯は5人くらいが入るといっぱいな感じなので俺はゆうたの横にいた。
もちろん、ゆうたへの手揉みは辞めない。
「駿平?駿平ってば」と小声で辞めさせようとするゆうた。
俺は聞こえないフリをしてゆうたは完全に勃起していた。
ゆうたの困った顔が可愛い過ぎる。続けていたずらを仕掛ける。
「ゆうた、今度あっちの桶湯行こう、早く」と勃起しているゆうたを濁り湯から出そうとする俺。
「駿平、駿平」とちょっと切れ気味のゆうた。
回りの目をきにしてか
「もう少ししたら行くから先いってて」と冷静な口調になった。

なんだかんだ温泉を出る頃は15時を回っていた。

「ゆうた、今日は俺の家泊まる?」
「え、いいの、実家なんじゃないの?」
「ゆうたならいいかなって、あとバイトしてもらわないといけないし…親には会社の後輩ってことで」

夕方、ゆうたを連れて自宅へ戻った。

引用なし

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Re(1):ロードバイク20歳との夏の思い出9
 [名前なし]マサル  - 20/9/26(土) 22:22 -
いい展開&#10160;!読みやすいし続きが気になる〜&#8252;そういう男の子を見つけられて羨ましいです(^-^)

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Re(1):ロードバイク20歳との夏の思い出9
 ショウタ  - 20/9/26(土) 13:51 -
いよいよ次からエロい体験になるのかな!?
続きめっちゃ楽しみにしてます!

引用なし

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ロードバイク20歳との夏の思い出9
 駿平  - 20/9/26(土) 13:39 -
「このステーキ最高でしょ」
「こんなの食べたことないよ!美味しい」
美味しいステーキを食べてゆうたも笑顔になってきた。
「ねぇ、駿平?さっきの話だけどバイトって
どんなん?」
「いや、対したことないよ、ゆうたが俺とHすればいいだけだよ」とあっさりと俺は答えた。
「え、駿平とHって?何すんの?」
「いや、キスしたり、お互いにチンコ舐めあったり、まあ、そんな感じかな」
「駿平、男の人とHしたことあるの?」
「あるよ!ゆうたは?」
「ないよ、そんなの」
「昨日高校の時、寮で先輩の舐めたことあるって言ってなかったっけ?それも男同士のHだと思うけど」
「俺、そんなこと話してた?誰にも話したことなかったのに…」と焦った感じのゆうた。
「無理強いはしないよ、ただ短期間でお金稼ぐならそれくらいしないと無理って話だよ!」
「それもどんな男子でもできるわけじゃないしね。ゆうたは見た目がイケメンだし、身体も鍛えてるから…これが20歳でも不細工だとニーズが少ないだろうし…」
「なるほど。で、駿平とすればいいだけだよね、ならできるかな」
俺は思わず口に含んだ水を少し吹き出してしまった。
このHな話しを淡々と説明できたのもさすがにゆうたは男とは出来ないと言うだろうと思っていたからで。
「マジか!できるんだ、俺となら」
「駿平となら出来る気がする、駿平は俺と出来る?」
「できるから、いや、やりたいから提案してるんだけど…」
「あ、そっか」

ゆうたは、俺とのHすることを受け入れた?

引用なし

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ロードバイク20歳との夏の思い出8
 駿平  - 20/9/26(土) 9:24 -
朝9時頃にラブホを出てロードバイク専門店へ。修理に時間がかかるとのことで二人で近くの喫茶店で朝食をすることに。
「何か昨日、今日と目まぐるしく色々なことが起きてますね。自分でもビックリしますよ!」とゆうた。
「そだね!でも、日本横断の楽しみの一つに
色々な人との触れ合いや体験したことないことにチャレンジするのもいいのでは?」
「確かに。でも駿平さんと出会たのは本当に収穫でしたよ!」
「ありがとう、俺もゆうたくんと出会って色々な話し聞けたし体験できたから。」
そんな会話をしているとゆうたの携帯がなる。
「あ、そうですか、わかりました」とゆうた。
「どした?何かあった?」と心配する俺。
「いや、さっきのロードバイク店からで…」
「あ、修理終わったか」と俺。
「いや、パンクだけじゃなくてブレーキ関連の部品を交換しないと危険だと…それで部品取り寄せを急いでも明日。つまり今日は引き渡しが難しいって言われて」
「え、そうなんだ。でもしっかり修理しないと危険だしね。仕方ないよ。もう1日の辛抱だよ」と俺が言うと
「そうですね」とテンション低めのゆうた。
「どした?早く行きたかった?」
「いや、バイクのことは仕方ないのですが
今日どうしようかなと思っただけです。」
「良かったら俺休みだし一緒に遊ぼうよ!」
「あ、はい、いいんですか?」
「別に遠慮することないよ、ここら辺を観光案内するし、何もない田舎だけど…」
「ありがとうございます」
「あ、ゆうたくん、その敬語やめて。あと駿平さん、じゃなくて駿平って呼んで。」
「はい、じゃ、俺もゆうたで」
「よし、ゆうたどこ行きたい?」
「え、行きたい所っていっても…」
「じゃとりあえず、ここ出ようか」
「観光っていってもな、何あるかな?」と
迷ってる俺。
「ちょっとコンビニ言ってきていいですか?
お金下ろして来ますので…」
「あ、いいよ、じゃここで待ってるね」
コンビニから戻ってきたゆうた。
「はい、コーヒー」
「ありがとう」
「良く考えたら昨日から駿平さんにすべて出してもらってて、本当すいません、コーヒーくらいはと思って」
「いや、それよりさん付は禁止だから。」
「はい、駿平」とゆうたが言って互いに顔をみて微笑んだ。
「ゆうた、肉好き?」
「はい、好きというか大好物です」
「じゃ牛肉食べに行こうか、少し離れてるけど牧場があって、そこで美味しい肉食べれるんだ!」
牧場に向かっているが何かゆうたの元気がない。
「ゆうた、どした?あんまり元気ないようだけど…本当は肉嫌い?」
「いや、大好きですよ、ただお金もないのにそんな高価なもの食べて大丈夫かなって」
「あ、お金のことなら心配しないで、俺が奢るから。出世払いで」
「いや、ずっと駿平に奢って貰ってるので悪くて」
「本当気にしないで。ゆうたが凹んでる顔見てる方が嫌だわ。お金なんて働いてるから心配しないで。ほら、楽しく行こう、ゆうた」

牧場に着いたのが10時30分過ぎ。
ランチまてまだ早い。
「乳搾り体験でもする?したことある?」
「ないよ」
「そっか、女の乳搾りはあっても牛のはないか」
「駿平、女もないよ」
「はい、はい」
「いや、本当だよ」
「え、女性とHしたことないの?」
「ないよ」
「え、童貞?チェリーボーイ?」
「そうだよ!駿平が勝手に女の子にモテるだろうとか決めつけてるだけじだよ、自慢することじゃないけど」
「なるほど」
「駿平、いまから肉食べるのに乳搾りって何か食欲が減退するから辞めとく」
「確かに!良く考えたらぐろいな」
「何かアルバイト募集って張り紙はってあるけど短期間でもいいのかな?」
「え、ここでバイトしたいの?ってか、する気なの?」
「いや、したい訳じゃないけど、お金が欲しくて」
「お金?さっきコンビニに下ろしたんじゃないの?」
「うん、下ろしたよ、ただ元々銀行口座にそんなお金あった訳じゃないし、バイクの修理代が…」
「ロードバイクの修理って高いの?」
「パンク自身は数千円だと思うけどブレーキ関連の部品交換になると数万はするかと」
「そうなんだ、それでバイトを考えたってわけだ」
「そう」
「なるほどね、じゃ俺がお金用意するから心配しなくていいよ」
「そんなの悪いよ、そこまでは、俺のこと全然知らない他人なのに」
「もちろん、お金はあげるんじゃなくて貸すだけだよ、ならいいでしょ」
「いや、借りるっていってもいつ返せるかわからないし」
「じゃ何か担保で物を預かるよ、何かないの?」
「そんな高価なものなんて持ってないよ」
「一番高価なものは?」
「ロードバイクかな」
「じゃそれを担保にしようってそれ担保にしたら意味ないな」と二人で笑った。
「じゃ、ゆうた自身を担保にするか、ゆうたにバイトしてもらうか」
「駿平、どういう意味?」

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ロードバイク20歳との夏の思い出7
 駿平  - 20/9/25(金) 21:57 -
「ゆうたは前向いていて」
俺は洗面器の泡の中にローションを混ぜ込み
スケベ椅子の後ろから手を伸ばしてゆうたの
ペニス、玉袋を優しく刺激する。
「ゆうたくん、気持ちいい?」とゆうたの耳元で息をかけながらささやく。
「駿平さん、何かエロい。気持ちいい」
「ゆうたくんのもう硬くなってる、勃起不全じゃなかったね、良かった」と手でシゴくのを俺はあえて辞めた。
ゆうたは「勃起不全ではなかったけど、勃起してしまって」と辞めて欲しくなかった感じで。
「あ、ごめん、中途半端に放置して、最後まで責任とってやらないとね」とまた手コキを再開する。
今度は亀頭の先や裏筋を優しく刺激して
「あ、何か不思議な感じ、めっちゃ気持ちいいよ」とゆうた。
「何か俺も変な感じで勃起してきた」とゆうたに俺の勃起したペニスを見せた。
「え、駿平さんのでかあ」
俺のペニスは16センチくらいしかないが太めで、かりが張っている。
「ゆうたと変わらないよ」
「いや、でかいって」
「じゃ比べようよ」とゆうたをスケベ椅子から立たせてゆうたのペニスと俺のペニスを重なり合わせ、ローションの混ざっている泡で擦り合わせる。
ゆうたも「やっぱり駿平さんの方が太いよ」と泡まみれの二人のペニスに手で触ってきた。
「何かエロいな、気持ちいい」と二人のペニスを擦り合わせて刺激する。
しばらくするとゆうたのペニスが柔らかくなってきた。
「あれ、やっぱり勃起不全?」と俺がいうと
「いや、いまいったから」
「え、いったの?」というと
「気持ち良すぎていったから」とゆうた。
俺のイメージでは、「い、いくぅ」と声を出してアピールしてから射精すると思っていたがノンケは何も言わずにいつの間にか射精するんだと思った。

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ロードバイク20歳との夏の思い出6
 駿平  - 20/9/25(金) 19:43 -
TVから流れるアダルトビデオは女優が男優と一緒に入浴している映像だ。
どうもソープランドに若者が来た設定で男優はそこそこいけている。
「ここに座って」と女優が男優を座らせる。
その椅子はまさにスケベ椅子で洗面器に泡立てた泡をスケベ椅子の穴から手を通して男優が気持ち良さそうな声を出している。
ゆうたを見るとTVに釘付けになっている。
「ゆうた、オナニーするならしていいよ、
俺風呂入ってくるから」と俺は言ってベッドをさった。
入浴して泡風呂を楽しんでいるとゆうたが風呂場に全裸で入ってきた。
「え、もう終わったの?」と俺が質問すると
「久々にアダルトビデオみたから興奮したけどやってないですよ」
「何で、やればいいのに、面白くなかった?」
「いや、溜まり過ぎてるのかそんな勃起が続かなくて…」
「ゆうた、やばいんじゃないの?まだ20なのに勃起不全起こしてるじゃないの?」
「え、勃起不全ですか?」
「違いますよ、そんなんじゃないですよ」と
否定するが不安そうなゆうた。
「わかった、さっきのビデオのようにスケベ椅子座ってみて。泡立ててやってみるから」
「え、やるって、誰が」
「俺しかいないじゃん、いまからデリヘリ呼ぶ?ゆうた昨日高校生の時全寮制で先輩にしごかれていったことあるっていってたじゃん、それと変わらないよ」
「まあ、それは高校生の時の話しですけど」
と暫く間があり、
「え、駿平さんは俺の触るの抵抗ないんですか?」
「うん、別に、俺も高校生の時に友達とふざけあって手コキしたことあるし…」
「まあ、誰のでもいいわけでもないけど、
ゆうたならいいかなって」
「駿平さんがいいならやってもらおうかな」とのる気になってきたゆうた。

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ロードバイク20歳との夏の思い出5
 駿平  - 20/9/25(金) 18:45 -
朝方、目が覚めた。
いつのまにか俺もゆうたの隣で寝落ちしたのだ。
俺はシャワーを浴びてベッドへ戻ってきたが
ゆうたはまだ眠っている。
よっぽど疲れているのだろうと思い、音を立てないように静かにスマホを見ていた。
暫くすると数回寝返りを打った。その際にゆうたのバスローブはずれて仮性ペニスと玉袋がみえる。
顔を近づけてゆうたのペニスをマジマジとみた。毛を剃っているためペニスは長く大きくみえる。
勃起した所も見たい。
俺はそっとゆうたのペニスをバスローブ越しで刺激した。
すると、ゆうたのペニスが大きく勃起し始めた。舐めたい衝動を抑えまたスマホゲームをした。
「あ、う、うん、」と言う声とともにゆうたが目覚めた。
「あ、おはよう御座います。俺いつ寝ちゃいました?」
「マッサージしてたらすぐに…」
「え、マッサージ?」
「マッサージしようかって言ったらお願いしますって言ったから…」
「本当ですか?俺そんなことさせたんですね、すいません。まだ何か失礼なこと言ったりしました?」
「いや、別に…ただ、」
「ただ、何ですか?」
「いや、対したことじゃないから」
「え、何ですか?気になりますよ、話して下さいよ」
「いや、寝てる時にやたら右手でチンチンを触ったいたなってだけ」
「え、マジですか?」
「無意識にだよ、若いから仕方ないし気にすることないよ」
「え、触ってただけ?」と慌てて自分のチンチンの方を確かめる。
「何か精子でもついてる?射精した痕跡でもあった?」と俺が尋ねると
恥ずかしいそうに
「ないようです。」と。
「変なこと聞くけど何日出してないの?」
「え、あ、そうですね、もう3週間かな」
「マジで!若いのによく我慢できるね、適度に出さないと健康に悪いよ、性欲ないの?」
「そうなんですか、ないわけじゃないけど、
そういうモードになる機会がなくて」
「じゃこれは?」と俺はTVのアダルトチャンネルをつけた。

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Re(1):田舎の野球部くん7
 りお  - 20/9/25(金) 9:19 -
続きよろしくお願いします!

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Re(1):ロードバイク20歳との夏の思い出4
 ショウタ  - 20/9/25(金) 6:44 -
これから徐々にエロくなるのかな&#8265;
続きめっちゃ楽しみにしてます!!

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Re(1):ロードバイク20歳との夏の思い出4
 ハヤト  - 20/9/25(金) 2:17 -
いい展開ですね。続きをお願いします。

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ロードバイク20歳との夏の思い出4
 駿平  - 20/9/25(金) 0:03 -
「あー気持ち良かった。久しぶりに湯船に浸かった。」
「ゆうた君、飯食べよう。腹減ったし…早く乾杯しようぜ」
「あ、そだね、じゃ乾杯」と二人はビールを飲んだ。
「それにしても4時間前に他人だった二人が
いま一緒にホテルにいるって不思議だね。ゆうたは自転車、いや、ロードバイクで旅しててこんな経験はあるの?」と俺が質問した。
「そうですね、基本は野宿かビジホ、ネカフェで泊まっていたのでラブホは初めてですよ。」
「ヘェー、そうなんだ。もっとロードバイクの旅のエピソード聴きたいな」と言うと
最初は「そんな対した話しないですよ」から
徐々に饒舌で話していた。
アルコールも入り、ゆうたの顔は真っ赤になっていた。
「なんか、眠くなってきたかも…」とゆうたはベッドの上に倒れこむ。
「え、ゆうた酔っ払ったの?もう寝るの?」
「いや、寝ないよ、もっと話ししよう」と
呂律が回っていない感じで答える。
「疲れてるの?マッサージでもしようか?」
「マッサージ?マッサージしてほしい」と
またも呂律が回っていない感じで答える。
「じゃ特別ね」とゆうたをうつ伏せにさせて
肩から背中、そして太ももあたりを指圧していく。
「じゃ、今度は仰向けになって」といっても
ならない。完全に眠りに入ったのかなと思うと「はい、わかりました」と酔っ払った口調で仰向けになる。
腕を揉んだあと、足へ。
足を体育座りのように曲げてふくらはぎを刺激する。
バスローブは持ち上がり、ゆうたの仮性包茎のペニスが右側に曲がって垂れ下がっていて玉袋もみえる。
太ももあたりを刺激すると徐々にゆうたのペニスが大きくなりはじめた。
勃起したゆうたのペニスは亀頭が完全に露出してむけて、バスローブを突き上げていた。
ゆうたは酔っ払って寝てる感じだし、舐めたりしたいところではあったが我慢することにした。
ゆうたの隣で俺も横になったがゆうたの寝顔があまりにもあどけないので軽く唇にキスをした。

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Re(1):ロードバイク20歳との夏の思い出3
 ハヤト  - 20/9/24(木) 5:36 -
エロくて楽しそうですね。続きをお願いします。

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Re(1):イケメンお兄さんの性教育
 名無し  - 20/9/24(木) 1:45 -
▼しんたさん:
> 俺が小学生の時、近所に色黒で猿顔の高校生のお兄さんが住んでいた。お兄さんの名前はコウ。
>
> そのコウくんとは何度か友だちを通じて遊んだことはあるものの歳上のため緊張して自分から話すことはほとんどなかった。
>
> 一方でコウくんは俺のことがとてもお気に入りらしく、当時はまだ性に目覚めていない俺ですら違和感を感じるほどに身体に触れて来たり、抱きしめて首筋の匂いを嗅いできた。
>
> ある休みの日、俺はボーッとしたままチャリを漕いでいると何故かペダルから足をはみ外してドブに突っ込んでしまった。誰にも見られてないよなと周りを見渡すと…。
>
> 運の悪いことにたまたま通りかかったお兄さんと目が合ってしまった。
>お兄さんには「大丈夫?」と声をかけられたが、恥ずかしすぎて顔が真っ赤になってしまった。
>チャリは壊れてしまって漕げる状態ではなく、少し足を痛めていたため、近くのお兄さんの家で休ませて貰うことになった。
>
> お兄さんは俺を抱っこして運んでくれた。足に痛みを感じつつもお兄さんの独特な体臭に安心感を覚えていた。家に着くとお兄さんは汚れた俺のTシャツを脱がし、その代わりに大きすぎるお兄さんのTシャツを着させてくれた。
> このシャツからは柔軟剤の匂いと少しだけ、お兄さんの体臭がした。
>
> コウくんは自分の部屋に招き入れ、ベッドに腰かけた、俺はどこに座ろうか考えていると、手招きされ、腕を引っ張られた。どうやら膝の上に乗せたいらしい。
> 俺は少し抵抗したものの高校生にかなうはずもなく、そのまま座った。コウくんは俺を、羽交い締めにすると股間の辺りを触り始めた。
>
> また、手で抵抗したものの全く叶わず俺はされるがままになるしかなかった。コウくんは「精通したことある?」と聞いてきた。性知識が全くなかった俺は「な、なんですか?」と緊張しながら聞いた。コウくんは「可愛いなぁ…」と言うと、俺の耳をいやらしく舐め始めた。
>
> じゅるじゅる…。シンとした部屋の中で音が鳴り響く。俺は初めてのイケナイ経験に抵抗できず、頭の中がぼーっとして、足の痛みなんてとっくに忘れていた。コウくんは「俺が性教育してやる」と言って、俺のズボンのチャックをゆっくりと下ろした。俺の小さく勃起したちんぽをそこから取り出すと、コウくんは突然、俺の口に2本の指を入れて来た。
> 俺は「う、うぅん」と声にならない声を出しながら、口の中を掻き回された。「女の子とキスする時は舌をこうやって動かすんだ」と言いながら、口の中でうねうねと指を動かした。
>
> しばらくして指を口から出すと今度は唾液で濡れたその指で俺の鬼頭を撫で始めた。

ぜひ続きを!

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ロードバイク20歳との夏の思い出3
 駿平  - 20/9/24(木) 0:04 -
全裸でいっさい隠さずに浴室へ入りシャワーを浴びているゆうた。
その後から浴室の電気を消して俺も浴室へ。
「え、暗い、電気消した?」とゆうた。
「消したよ」
「え、駿平君、恥ずかしいの?」
その言葉と同時に浴室内のレインボーライトのスイッチを入れる。
「うあー、綺麗。何かロマンチック」
「でしょ。せっかくラブホ来たから使わないと」と俺が言うと
「確かに、こんなんなんだ」と感心するゆうた。
レインボーのライトが変化する際にゆうたの身体が微かにみえる。
ついにゆうたのアソコに目をやる。
ペニスと玉袋が垂れているのはわかるが、
亀頭までは見えず、ズルムケなのかわからない。ただ、ゆうたの大事な部分には何故か違和感があった。
ゆうたのチン毛はなかった。パイパンだ。
そのことには触れずに
二人で泡風呂、ジェットバスを楽しむ。
「ゆうた君、背中流すよ、あの椅子座って」
「いや、僕が先流しますよ」
「いや、いいから、先に」
「じゃお願いします」
ゆうたの背中を流す俺。
「人に背中流してもらうの高校の時いらいかな。気持ちいい。交代しようか」 
「じゃお願い」と俺。
背中を洗い終わり、ゆうたが
「この椅子の下の部分、なんでこんなに開いてるの」と聞いてきた。
イタズラのつもりで「じゃ座ってみて。教えてあげるから」とゆうたをスケベ椅子に座らせて後ろから前のチンコに手を伸ばして掴む。
「え、何?」
「これスケベ椅子っていってこうやってペニスや玉袋を洗うための椅子だよ」
「なるほど」
脱衣所の明かりでようやく、ゆうたの全裸が見えた。ペニスは仮性包茎で少しだけむけている。チン毛は、生えたての小学生の時のように少しだけ生えている。

二人はラブホのバスローブを来てリビングへ。

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Re(1):ロードバイク20歳との夏の思い出2
 [名前なし]マサル  - 20/9/23(水) 22:57 -
優しいですね!
続き楽しみです!

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ロードバイク20歳との夏の思い出2
 駿平  - 20/9/23(水) 21:45 -
「広いですね、ラブホってこんな風になってるんですね。」
「え、彼女ときたりしないの?」
「いや、彼女は自転車なんで…ってか駿平さんこそ、彼女さんと良く来るんじゃないの?」
「いま彼女いないし」
「え、そーなんだ。モテそうな感じなのに…。会った時、思ったんですけど田●圭に似てますらよね?」
「よく言われるけど、自分ではもっといい男かと笑笑」
「失礼しました。駿平さんの方が…ですね」
「それよか腹減ってる?」
「減ってますが駿平さんは?」
「減ってるよ、ただ風呂入ってから飯の方がいいかなって」
「そうですね、確かに」
「じゃ風呂沸かしてくるね」と俺は湯を張りにお風呂へ。
するとすぐに駿平がきて
「広いですね、こんな湯船も広いし…」とテンション高めに言った。

「ゆうた君、疲れてるだろうから先に風呂どうぞ」というと
「え、あんな広いから一緒に入りません?恥ずかしいですか?」とゆうた。
「男同士だから別に恥ずかしくはないけどゆうた君こそ、嫌かなと」
「俺、高校男子校で全寮制だったから全然抵抗ないんですよね」と服を脱ぎ出した。
腕と足は黒く焼けているが服で隠れてる部分は白い。
毛も薄く、身体は引き締まっている。

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ロードバイク20歳との夏の思い出
 駿平  - 20/9/23(水) 21:12 -
今年の夏の思い出。
夕方、田舎の農道を車で通過したら前にロードバイクを押して歩いている少年らしき人がいた。
メットをかぶっているので顔は良くわからなかったが身長は180くらいある細身の感じだ。
暫く車を進めたが気になって引き返すことに。
こんな農道にロードバイク?しかもバイクを押している?

戻ると直ぐに彼はいた。

車を泊めて声を掛ける。
「どうかしましたか?」
「あ、自転車がパンクしたみたいで押してるんです。」
「それは大変ですね。自転車屋まで送りましょうか?」
彼は、ヘルメットを脱ぎ、
「ありがとうございます。自転車屋は遠いですか?」
短髪で髪の毛はぺちゃんこだったが日に焼けた色黒で話した時の歯の白さが引き立つイケメンだった。顔は、ジャニーズ系でKING and princeにいそうな感じ。
「結構、距離あるかな」と答えると
「送って貰えると助かりますが本当にいいんですか?」
「はい、もちろん。困っている時は、お互いさまなんで…」
「ありがとうございます。じゃお願いします」
何とか自転車を荷台に載せて自転車屋へ向かう。
「俺、●●ゆうたっていいます。●●大学の2回生で自転車で日本横断してるんです。」
「俺は●●駿平。30歳の会社員でいま仕事帰りなんだ。宜しくね。」
「こちらこそ、よろしくお願いします。さっき通り過ぎて、わざわざ戻ってきてくれましたよね。」
「何か気になって…」
「本当ありがとうございます」

「ここだよ。自転車屋さん。」
「あ、ありがとうございます。」
自転車を下ろして自転車屋の中へ。
「すいません、パンクしたみたいなのですが
みてもらえませんか?」
個人で自転車屋を営んでる店で中からご主人らしき人が出てきた。
「パンク?あ、うちは普通の自転車しか直せないよ。こんな特殊なロードバイクは無理だね。」
しっかりロードバイクを触りもせずにそう態度に俺はむかっときた。
「見もせずに何ですか、その態度は?困ってるですけど…」
「だから、いっただろ、取り扱ってないって。専門店に行けば…」
俺はまた文句を言うとするとゆうたが
「あ、わかりました。駿平さん、ありがとうございます。大丈夫ですから」と店を出た。
「え、じゃ専門店に行こう、初めからそこ行けば良かったな」と言うと
ゆうたはスマホを取り出して何かを調べて俺に見せた。
「今日は水曜日で休みみたいですね。だから今日はもう駄目みたいですね。本当に親切にしてもらってありがとうございました。明日、そこに行きますので…」
「え、今日はどうするの?何処で泊まるの?」
「適当にホテル探すか寝袋あるので野宿しますよ。いつもの事なので」

俺は実家暮らしだし、自宅に泊めることは出来ないし…と迷いながら
「じゃホテルに送ろうか?」と言った。
「何から何まですいません。甘えていいですか?時間大丈夫ですか?」と気遣いが出来る少年だ。
「本当は泊めてあげたいけど実家なもんで」と言うと
「そこまでは悪いですよ、本当にお気遣いなく」。本当にしっかりしている。
「じゃホテルだけど休めのビジネスホテルがいいよね。明日専門店行くならその近くがいいよね。」
スマホで調べると3980円のビジネスホテルがヒット。そこへ向かう。
「日本横断か、凄いね、どこからいつ出発してきたの?」と俺は車の中でゆうたに質問攻めをした。
15分くらいで目的のビジネスホテルに到着。
「ありがとうございました。駿平さんに出会えて良かったです。良かったらLINE交換しませんか?是非友達になりたいです」
「あ、LINE?いいよ。じゃ、日本横断頑張ってな」とLINEを交換する。
自転車を下ろして
車を走らせると
俺が見えなくなるまで手を振っている。
本当に見た目だけじゃなく中身が出来てるな
と感心すると同時にもっと話しがしたいと思った。
暫く車を走らせてLINEをした。
「ゆうた、ホテル入れた?今日はゆっくり休んでくださいね。」
するとすぐに
「ホテルは満室らしく、今日はやっぱり野宿します。」と。
「え、野宿?なら今から迎えに行くよ。さっきのホテル前で待ってて」
とLINEを送りホテル前に行くがいない。
LINEをみると通知が。
「本当に大丈夫ですから。ありがとうございます。これ以上迷惑かけたくないので」と。
そっかと帰ろうとした時に
ロードバイクを引きながらゆうたが車前に。
「ゆうた君?」
「駿平さん、既読ならないからホテル向かったんだと思って…」
「うん、来ちゃったよ、何かゆうたともっと話ししたいし、日本横断のこととか聞いたいなと…飯一緒にどう?」
「はい、是非。」
「ゆうた君は何歳?」
「先月20歳になったばかりです。」
「20歳か、ならお酒も飲めるね。」
「一応、法律的には可能ですが、俺まだお酒をそんなに飲んだことないですね、すぐ顔が赤くなるしお酒、弱いと思います。」
「俺さ、ゆうた君と酒飲みながら話しがしたいんだ。」
「いいですよ、ただ本当にそんな強くないから。寝ちゃうかも」
「でさ、お酒飲んだあと、野宿もあれだし
ホテルで一緒にどうかなって」
「え、でもホテル満室でしたし、他のホテルは値段的に高いし…」
「ラブホって知ってる?この近くにあるんだけど色々買って行ってそこで飲まない?」
「え、ラブホって、ラブホ?あそこって男女で入る場所で男同士では入れないんじゃないですか?以前友達と男二人で自転車で行った先で断られたことあったので…」
「いまから行くラブホは車で行ってそのまま部屋へ行くタイプだから男子同士は大丈夫なんだ。ただ抵抗があるなら別だけど。金額も安いし」
「別に抵抗はないんですけど、駿平さんは明日仕事なんでは?」
「あ、明日は仕事は休みだから、俺のことは気にしないで」
「あ、そうなんですか、なら」
二人でスーパーで買い物をしてラブホへ。

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Re(1):定時制高校生へサポ(最新版
 ゆーま  - 20/9/23(水) 19:36 -
とわくんとの最近の話も聞きたいです。

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