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3ヶ月間先輩と同居して…4
   - 21/4/3(土) 21:02 -
次の土曜の朝、目が覚めても布団の中でダラダラしていると、不意に背中を触られた感触がありました。すごくドキドキしていると、カズさんはそのまま俺の布団に侵入して抱きしめて来ました。そして、耳元でささやくように「おはよう」と言ってきました。
俺は体がビクンとして、急速に股間が膨んできたので、バレないように身体を屈ませましたが、カズさんは羽交い締めにして、俺の股間を触ってきました。
カズさん:若いと朝立ちが激しいなぁ笑
俺:カズさん、やめてください笑
カズさん:遠慮すんなって笑
そう言うとカズさんの
熱い舌は俺の耳をゆっくりと舐めました。
そこから、またエッチな事が始まるのかと期待していると、カズさんはあっさりと俺を解放し、そのまま洗面所で朝の支度を始めました。
俺は悶々とした気持ちと寂しさを感じたまま、自分のパンツの中を触るとガマン汁で濡れ濡れになっていました。
カズさんが朝の支度を終えたタイミングで俺も布団から出て朝の支度を始めました。
といっても特に予定があった訳じゃないので、寝癖直しと歯を磨いたくらいですが。
リビングに戻るとカズさんがうつ伏せで寝ながら、スマホをいじってるところでした。
布団から出ている浅黒い素足とふくらはぎがエロくて俺は朝からカズさんにムラムラさせられていたのを思い出し、無性にカズさんに触りたい衝動に駆られました。
俺はちょっと、ふざけたふりしながら布団の上からカズさんのお尻を触ってみました。
俺:カズさん今日は何します(隣に座っておしりを擦りながら)
カズさん:・・・
俺:カズさーん
カズさん:・・・
俺はなかなかカズさんが反応してくれないので調子にのって布団の中に手を入れて、プリっとしたカズさんのおしりを触りました。
俺:カズさん、カズさん
カズさん:・・・
それでも反応しないので俺は思い切ってカズさんの股間を触ってみました。
ギンギンに固くなっていました。
カズさんは股間をビクッとさせると、触っていた俺の手を掴んで
カズさん:続けて
と言ってきました。
俺:凄く固いすね…
カズさんはそのまま俺の手を引っ張って布団中に入れました。
次にカズさんはズボンを下げてパンツの上から股間を触らせて来ました。
より生感の強い感触に俺は生唾を飲みました。
カズさん:生で触って…
俺はカズさんに言われた通り、カズさんのパンツの下から手を侵入させ触りました。
俺:・・・(熱くて、脈打ってる…)
その間、空いた左手でカズさんの盛り上がった胸筋から乳首を探しだし、カリカリ乳首を責めました。
カズさんはスマホをいじっていた手を止め、俺の目をじっと見つめて来ました。
10秒くらい目を見つめ合うと、カズさんは俺の首に手を回してキスをしました。

引用なし


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Re(1):3ヶ月間先輩と同居して…3
 ケイマ18  - 21/4/3(土) 10:56 -
35才イケメン良いですね&#127925;
こんな体験してみたいです&#10071;&#65039;

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; Android 9; SHV41) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/89.0.4389.105 Mobile Safari/537.36@KD106130134249.au-net.ne.jp>
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Re(1):ジムのサウナで…3
 ノンケ  - 21/4/3(土) 9:05 -
こういう体験談いいっすね

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/89.0.4389.114 Safari/537.36@p73a2712f.szoknt01.ap.so-net.ne.jp>
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Re(2):激動の修学旅行9.
 ゆう  - 21/4/3(土) 8:50 -
▼ぴさん:
どちらかと言うと男らしい肉食な感じでしたね笑

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil...@p1208007-ipoe.ipoe.ocn.ne.jp>
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Re(1):激動の修学旅行9.
   - 21/4/3(土) 8:20 -
あ、できたてホヤホヤだ!
Kくん、結構肉食系ですか?
またしてもいいとこで終わってる!
早く続きよろしくお願いします<(_ _)>

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/89.0.4389.114 Safari/537.36@nttkyo1742207.tkyo.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp>
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激動の修学旅行H
 ゆう  - 21/4/3(土) 8:12 -
最初は優しく触れるだけのキス。
でもそのうちお互いの唇が少しだけ開いて、唇で挟み合う。
俺はTとのキスを思い出し、Kくんの唇に軽く舌を当ててみた。
すると、口の奥からやってきたKくんの舌は一気に俺の舌に絡みついて熱を帯びた熱いキスにかわった。
気持ちいい。
Tのキスとは何か違う、ものすごく情熱的で激しく求めるようなキス。
お互い夢中でキスをした。
舌を、歯茎を、届くところ全てを舐め尽くした。
その時下半身ではお互いの硬くなったアソコ同士を強く擦り付け合い、快感を得ようと必死に腰を動かしていた。
頭がボーッとする…
暑くなってきた…

俺:Kくん、暑くない?
K:そうだね、上がろうか。最後に流そう

そう言うとお互い頭のてっぺんからシャワーを浴びて汗を流した。
お湯を止めるとKくんは優しくタオルで体を拭いてくれた。
俺も同じようにしてあげたいのにできなくて、死ぬほど歯痒い。
冷房を最強にして、ベッドの上で軽く涼むとKくんも隣に来た。
お互いアソコはガッチガチにさせたまま全裸で涼んだ。
蒸気がなくなった分隅々までよく見える。

俺:Kくん、ホント綺麗だね
K:ゆうこそ、ほんと綺麗だよ

お互い全く同じ事を言っていてくすっと笑い合った。
Kくんはおもむろに俺の太ももから腰辺りをさすり始めて、体を寄せ合う。
そしてどちらからともなくキスをした。

K:腕痛くない?大丈夫?
俺:大丈夫、大丈夫だよ

俺はベッドに横になると、上からKくんがかぶさりキスの雨を降らす。
またお互いのアソコを擦り付け合いながら、

俺:気持ちいい、気持ちいいよKくん…
K:うん、うん…ずっとこうしたかった
俺:俺も…
K:ねぇ、Tとどんな事したの?
俺:えっ…なんで…
K:教えて
俺:えっと…な、舐め合ったり、Tくんのち、ちんこお尻に入れられたりした…
K:全部したい
俺:Kくんの…入れていいよ…
K:いいの?
俺:うん、、
K:でも今日はやめとこう
俺:え…ダメ?
K:怪我が治ってからにしよう
俺:そ、そっか…

本当に優しいな。
そんなKくんが大好きだ。

K:ゆうの舐めさせて
俺:あっ…ん…

優しく舐め回して、時に激しく頭を上下させて気持ちよくしてくれる。

俺:お、俺も…俺もKくんの舐めたい…
K:無理しなくていいよ
俺:ううん、お願い…

すると69の形になった。
腕が少し痛むけどやめられない。
これまでTとやった経験の全てをここでぶつける。
Kくんのアソコのカリ首を舐め回し、玉を口に含んで舐める、そしてイケるとこまで咥え込んで頭を上下に動かした。
Kくんの荒い息が聞こえる。
その時Kくんの口は俺のアソコから離れて、天を仰いで感じてるみたい。

K:ダメ…イッちゃうよ…
俺:ひいよ…ひって…
K:あっあっあっ…んっ…イク…
俺:んっ…ゴクゴクゴク…

幾度となく口に吐き出された大量の精液を俺は全て飲み込んだ。
おいしい…
すごく嬉しい…

K:はぁはぁはぁ…

口を大きく開けて呼吸をするKくんがすごくかわいい。

K:あっ!ティッシュ!
俺:あー(口を大きく開ける)、飲んだよ!
K:まじ?
俺:おいしかったよ、すごく嬉しい
K:ば、ばか…
俺:へへ

するとKくんは顔をどんどん近付けてくる。

俺:あっ!ダメ…今精液の味すると思うから…
K:別にいい

そしてKくんは、そんなの関係ないといった様子で激しく舌を絡めてきた。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil...@p1208007-ipoe.ipoe.ocn.ne.jp>
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Re(1):激動の修学旅行G
 こう  - 21/4/3(土) 6:23 -
自分的にはKくんと仲良くなってもらいたいです。
Kくんとのエッチ楽しみにしています!

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.0.0; SO-01J) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/89.0.4389.105 Mobile Safari/5...@116-65-231-227.rev.home.ne.jp>
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ジムのサウナで…3
 はやと  - 21/4/2(金) 0:21 -
今日の朝、『昨日は見ず知らずの自分なんかを助けて頂き本当にすみません。ありがとうございました。お礼をしたいんですが今夜はジムに行かれますか?』とLINEをもらいました。
時間が無いんでトレーニングはできないかもですがお風呂に入る位の時間はありますよ。と返信した後、お風呂場に◯時にと言うことで会うことになり、先程無事に会えて帰ってきました。


先に彼の方が風呂場のベンチに座っていて、僕が風呂の扉を開けると真正面にいて視線が合い、ビッくりしてとっさにタオルでちんこを隠しました。彼の方が大きくて立派だったから恥ずかしいなと思ったからです。

第一声「ありがとうございました」と本当に丁寧にお礼を言って頂き、とても嬉しい気持ちになり、ニヤニヤが隠せていたか不安です。「今日は大丈夫ですか?」と聞くと「昨日は軽い脱水症っぽくなったのかな?今日は水をいっぱいから入ったんで大丈夫です」と返ってきました。

一緒に湯船につかりお互いの仕事の話をしました。僕は飲食店の経営者で彼は整体やマッサージの経営者という事を聞き若いのにすごいなぁと関心しました。まだ個人事業者ということらしいですが26歳と若くして独立は只者じゃない気もしました。
同じ経営者として話が合うなあと思ったのは僕だけじゃなかったかなと思います。

そして嬉しいお話がありました。
彼が「ちょっと失礼します」と言うなり、
ふいに僕の左肩と腕をギュッギュッと軽く握って指圧してきました。右側と背筋の部分はグリグリと。
「やっぱり」
「え?」
「はってますよ。ここ。昨日肩借りた時に、肩を触っていて凝ってるなって感じたんですがあんな中だったんで気のせいかとも思ったけどやっぱりでした!」
あとここは?とお湯の中で足裏とふくらはぎをギュッギュッっと握られて、「やっぱり飲食業の方あるあるで、足も固くパンパンですよ」と指摘されました。
全然エロい触り方じゃないのに、
僕は1人で勃起してました。

「よかったらウチの店に来てマッサージ受けませんか?」お礼させてください。と言ってもらえました。
もちろんお願いしました。
またLINEで日にちを決める事でまとまり、
じゃあまた。という事で風呂場で解散しました。その後彼はまたサウナに行きましたが、僕は心配で仕方なく、それとなく脱衣所に来るのを見届けて帰ろうと、髪を乾かしながら待ってました。
五分位で上がってきました。安心しました。
さりげなく身体をタオルで拭いてる姿を見てました。髪を拭く時に、皮が半分被ったちんこが見えました。その後は背を向けてしまいお尻しか見えなくなったので、帰ろうって立ち上がったら、
彼が体重計に移動して乗りました。
僕の位置から体重計は横からのアングルなんですが、一瞬静止した時に見えたちんこは、
皮が剥けて、地面と平行になるくらいにムクっと立ち上がってボリュームが増していました。あれは絶対半立ちしてましたよ。
ピンク色でタマは黒めでした。
体重計から降りるとすぐタオルで隠しちゃったんで見えなくなりましたが、
タオルの上から完全にちんこをワシ掴みしていて、少し萎えてきてたようでした。

先に風呂を出といて今更会うのも気まづいんで、見つからないように僕は先に帰りました。

明日マッサージを受けてきたいと思います。
何かあるか?それともないか。
ホームページ上の店は立派な店舗だから、
無いだろう。だからこそドキドキしてしまう。恥ずかしいのは施術中に勃起した時にどうやって隠すか。

普通に行ってるのに僕は男性に施術してもらうとヤバイ時が、2,3度ある。
まずうつ伏せで、お尻を揉んでもらった後に仰向けになってと言われた時。
太ももの上を揉まれた時。

どう思われてるんだろ…
キモいって思われたくないから頭はイヤなこと考えてやり過ごすしかない笑。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobile/...@softbank060126080035.bbtec.net>
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Re(1):激動の修学旅行8.
   - 21/4/1(木) 18:50 -
ドキドキの展開になってきました。
続き、よろしくお願いします。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/89.0.4389.90 Safari/537.36@nttkyo785148.tkyo.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp>
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激動の修学旅行G
 ゆう  - 21/4/1(木) 16:13 -
バスルームに付いてKくんがシャワーのハンドルをひねると、さーっと大きな水音が響いた。
なんかこの音は若干緊張を紛らわせてくれる。
お湯になるにつれて蒸気が立ち上る。

K:じゃぁパンツ脱がせるよ…
俺:ま、待って…恥ずかしいよ…明るいし…
K:でも暗くしたら傷を守れないし危ないよ

それはそうだ、至極真っ当な意見。

K:じゃ脱がす時目つぶるよ
俺:わ、わかった…

パンツを脱がす時どうしてもしゃがむから、至近距離でガチガチになったアソコを見られる。
それを免れるなら良しとしよう。
Kくんがゆっくりとパンツを引き下ろした時、俺のアソコは勢いよく飛び出してびちっとお腹に当たる音がした。
あーもう恥ずかしすぎる…
てゆうか、絶対Kくん目つぶってなかった…
ならば…

俺:お、俺もKくんの脱がす…
K:え、でも腕が…
俺:大丈夫だよ…

俺は完全にしゃがみこんでKくんのパンツに手を掛けた。
そしてわざとアソコに引っかかるように引き下ろすとKくんの長いアソコがぶるんと飛び出してお腹に当たった。
おっきい…
長さは多分Tと同じくらいだけど、Tのよりは細い感じかな?
なんというかすごく細長く見えて、Kくんのは先まですっぽり被ってた。
俺のと似てるけどなんか違う。
すごくいやらしくて興奮する。
俺はしばらくしゃがんだまま動けなかった。
無意識に咥えそうになった自分を殴りたい。

K:ゆ、ゆう…
俺:ご、ごめん!

またKくんに手を握られてすっかり熱くなったシャワーの元に移動した。
頭からさーっとお湯を浴びて全身を濡らす。

K:じゃまず頭洗うね
俺:お願い…します…

人にシャンプーしてもらうのってすごく気持ちいい。
腕にカバーは付けてるけど一応ずっと横に向けてるもんで疲れちゃう。
Kくんは顔まで丁寧に洗ってくれた。

K:じゃちょっと俺も頭洗うから待ってて
俺:うん…ごめんね…
K:謝らないでよ
俺:じゃなくて、俺も洗ってあげたい
K:・・・・・じゃぁ怪我治ったらやってくれる?
俺:うん!!

この状況少しラッキーだ。
Kくんは必死に自分の頭を洗ってるけど、その間俺はKくんの体を隅々まで観察できた。
一向に萎えないアソコはずっと上を向いている。
まぁそれは俺もだけど。
本当に綺麗な体だ。

K:ゆう?
俺:あっ、ごめん!

俺は無意識にKくんの体に手を伸ばしてしまっていた。
腰のあたりを指でさわさわしちゃった…
変態じゃねーか…

K:じゃぁ体洗うよ
俺:う、うん…

泡立てたタオルで首から下に向けて優しくこすってくれた。

K:俺も一緒に洗いながらしようかな?

そう言うと俺の首をこすっては自分の首をこする、俺の脇をこすっては自分の脇をこするってな感じで一緒に体を洗った。
腕は本当に丁寧に洗ってくれた。
下は自分でできるって言った方がいいのかな?
それとも下は自分でやってってKくん言うかな?
いろいろ考えたけど、Kくんは何も言わず俺の下半身も洗い始めた。
アソコの根元や毛、玉の辺りをタオルで優しくさすってくれて、そのままお尻の割れ目にタオルを滑り込ませた。
あぁ、めちゃくちゃ興奮する…
そのまま足の先までこすってくれて、タオルを離すとふいに俺のアソコを掴んだ。

俺:あん…
K:ここはタオルじゃ痛いよね?

そう言うと泡をたくさん付けた手で皮を剥いた先っぽやサオを洗ってくれた。

俺:あっ…んっ…
K:やらしいよ…
俺:ご、ごめん…
K:くすぐったい?
俺:少し…

俺は我慢できずKくんの股間に手を伸ばす。
するとそこは綺麗に皮が剥けて先っぽが露出していた。
ピンクと言うか真っ赤に近い色で、すごくいやらしい。
Kくんは何も言わず、サオをこすったり玉を握ったり好きに触らせてくれた。
2人でお互いのアソコを握り合いながら、俺はKくんの肩におでこを乗せて下を見つめた。
するとKくんの顔が少しこっちに動いて、唇が軽く俺の頬に当たる。
それが異様に気持ちよくて、吐息が漏れる。
俺も少しずつ顔を動かすとそこにはKくんの唇があった。
2人とも息が荒いのがわかる。
お互いの乱れた吐息が当たると、唇同士が優しく触れ合った。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil...@KD106129203050.au-net.ne.jp>
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Re(1):激動の修学旅行F
 かず  - 21/3/31(水) 21:17 -
いい感じになってきて続きが気になります。
続きよろしくお願いします

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil...@om126194194101.10.openmobile.ne.jp>
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Re(1):激動の修学旅行7.
   - 21/3/31(水) 18:46 -
・・・これから、Kくんとの秘め事が始まるのかな?
こっちも股間が尖ってきました(笑)。
すっごく期待してます!

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/89.0.4389.90 Safari/537.36@nttkyo1385162.tkyo.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp>
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Re(1):ジムのサウナで…2
   - 21/3/31(水) 18:16 -
続きあればお願いします

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.0.0; PRA-LX2) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/88.0.4324.181 Mobile Safari/...@161.133.30.125.dy.iij4u.or.jp>
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激動の修学旅行F
 ゆう  - 21/3/31(水) 11:28 -
明らかにTは泣いていた。
声をかけても何も答えず嗚咽だけが聞こえた。

T:ごめん

それだけ言うと電話は切れた。
会いたいな。
会いに行こうかな?
うん、あとで会いに行こう。
すると、部屋のチャイムが鳴った。

K:ご飯行こう
俺:うん

Kくんや仲間と食事を済ませ、みんなで少しだべった後部屋に引き上げると再びチャイムが鳴った。

K:俺今日ここで寝るから
俺:えっ?!でもウェイ男は?
K:変わってもらった
俺:いや、でも先生に怒られない?
K:大丈夫

またしてもイケメンの凄まじい行動力を見た…
そういやウェイ男の荷物は何もなくて、Kくんは自分の荷物を抱えている。

K:お風呂まだだよね?
俺:あ、うん、俺は大浴場ダメって言われてるからKくん行っておいでよ
K:ううん、おれも部屋のシャワーで済ませる
俺:えっ?マジ?
K:一緒に入ろう
俺:えっ!!いや、狭いし無理だよ!
K:いや、案外イケると思う!てか腕濡らさないようにしないといけないんだから1人じゃ無理だろ?
俺:いや、でも…は、恥ずかしいし…
K:昨日まで一緒に大浴場入ってたじゃん

そうだけど…
Kくんのアソコ見えた事ないんだけど…
俺平気でいられるかな…

K:部屋の玄関の鍵掛けとくし、入ろう?
俺:わ、わかった…

確かにホテルのバスルームなだけあって結構大きくて、華奢な男子高校生2人くらい余裕だ。
俺は下着やTシャツを用意してバスルームに向かおうとするが、緊張してベッドの横から動けない。
すると、

K:脱がすよ
俺:えっ?あっ…

KくんがゆっくりとTシャツから腕を抜いて脱がせてくれた。
少しピリッと痛みが走った。
先生が買ってきてくれた防水カバーみたいなのを腕に付ける。
目の前でKくんも上半身裸になる。
すごくドキドキする。
俺勃っちゃうかもしれない…
てゆうか、多分既に上を向きつつある…

K:下も脱がすよ
俺:あっ…ちょっ…待って…

俺の股間部分は明らかに外からでもわかるくらい尖っていてもう隠しようがない…

俺:あっ、ちょっと待って…や、やっぱりシャワーはもうちょっとあとで…
K:大丈夫…俺も一緒だから…
俺:え?あっ…

明らかにKくんの股間部分も盛り上がっている。
う、うそ…Kくんも勃ってる?
うそ…なんで?
カチャカチャとKくんが俺のベルトを外すと、癖なのかな?つい空いてる右手をKくんのベルトに伸ばしてしまった。
片手ではうまいこと外せない…
Kくんは突然ベルトに手を伸ばした俺にビックリしたみたいだった。

K:大丈夫、自分で脱ぐよ

そう、もしかしたらKくんは俺にシャワーを浴びさせるのだけが目的で自分は脱がないのかもしれないって思ったんだ。
だからつい手を伸ばしてしまった。
ベルトが外された俺のズボンはストンと足元に落ちた。
パンツがこんもり盛り上がって死ぬほど恥ずかしい。
何というかKくんの目はもう釘付けって感じで、めちゃくちゃ見られた。

俺:k、Kくん…

Kくんはふっと俺の顔を見ると、うんとつぶやいて自分のベルトに手を掛けズボンを脱いだ。
すごい…すごい盛り上がってる…
すごく大きそうだ…

K:行こう

そう言って俺の手を握ると2人でバスルームに向かった。
パンイチの男子高校生2人が手を繋いで股間をもっこりさせながら歩いてるなんてかなり滑稽だろうな…

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil...@KD113150054042.ppp-bb.dion.ne.jp>
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激動の修学旅行E
 ゆう  - 21/3/31(水) 11:14 -
もうそこからは大変だった。
人だかりができて悲鳴をあげる女子、遠くから走ってくる俺の仲の良い仲間達に先生達。
そして顔面蒼白でただその場に立ち尽くすTとKくん。
俺はと言うと頭を必死にフル回転させて考えていた。
喧嘩の仲裁で怪我をしたなんて言えばTもKくんもただでは済まないだろう。
せっかくの旅行が台無しになる。
それだけは絶対に避けなければならない。
幸い痛みなんてさほど感じないし、多分派手に出血してるだけでさほど大怪我とも言えないと思う。
さぁてどうしたものか。

先生:ゆう!お前その腕…
俺:なんか切っちゃったみたい…

ちなみにうちのクラスには俺と同じ苗字がもう1人いるため先生は俺を下の名前で呼ぶ。

先:とにかく医務室行くぞ
俺:うん…あの、おれ大丈夫だよ!

聞こえたかな?
TからもKくんからも返事はなかった。
周りがだいぶ騒がしいから伝わらなかったかも…
先生にタオルでぐるぐる巻きにされた腕を支えながら白くて綺麗な部屋に入った。
ベッドがあってなんか保健室みたい。
お医者さんかな?
女の人が傷を見てくれた。
タオルを剥がす時ちょっと痛かった…
痛みはどうかとか頭はボーッとしないかとかいろいろ聞かれたけど、全部大丈夫って答えた。
この部屋に入ってから腕は痛み出したけど、切ったんだから当然だ。
幸い縫うほどの傷ではないと言ってくれたから大事にはならなかった。
ただ旅行中できる限り安静にする事と、痛みがひどくなったり何かの拍子で出血したら病院に行く事を念押しされた。

先:どうしてこんな事になったのか話してくれるか?

あの場にはたくさん人がいたし言い訳は難しいだろうけど、怪我をした張本人が言い張れば乗り切れると思った。

俺:転んだら石だか釘だかがあって切ったみたい
先:ただ転んだなんて事ないだろう?喧嘩がどうとかってみんな…
俺:先生?俺旅行を台無しにするの嫌です。これは完全に俺の不注意だし誰のせいでもない。迷惑かけた人には俺ちゃんと謝るから。お願い先生。
先:誰かに何かされたとかではないんだな?
俺:そんなのありえない。お願い先生、大事にしないで。

先生はふぅ〜と大きく息を吐くとここで待ってろって外に出て行った。

医:傷に障るから泣いちゃダメよ
俺:すみません
医:喧嘩の仲裁だったんでしょ?聞いたよ
俺:・・・・・
医:大丈夫よ、先生には何も言わないから
俺:なんで?
医:私の仕事じゃないもの
俺:俺のせいで喧嘩になっちゃったから全部俺が悪いんです。大事な旅行をめちゃくちゃにしたくない。俺いっつも大事な時にめちゃくちゃにしちゃうから。謝りに行かなきゃ。
医:ダメよ、もう少しここにいなさい。大丈夫だから。

結局先生は事を荒立てたりしないでくれた。
医務室を出ると友達が勢揃いしていて手厚く介護してくれて、まるでボディーガードみたいだったw
でもそこにKくんの姿もTの姿もなかった。
後から友達から聞いた話だと、医務室での先生やお医者さんとの話をKくん含めみんな聞いてたらしい。
珍しい事にK泣いてたぞって教えてくれた。
大丈夫だぞ、KもTもまとめて俺らがとっちめといたからなって。
胸が締め付けられた。

俺:ありがとう、ごめんね。

怪我をした現場は血の跡なんて跡形もなく消えていて、仕事の早さにビックリした。
すると、遠くからKくんが歩いてくるのが見えた。
俺の右腕を掴むとうつむきながらつぶやいた。

K:ごめ…
俺:ごめんね。こんな事になっちゃって。でもこれ大した怪我じゃないし、先生もわかってくれたと思うから。ほんとにごめん。

泣き腫らした目が見れたりしてとか思ったけど、終始うつむいていて見えなかった。
Tにも謝りたかったけど、結局帰りのバスに乗り込むまで見つけられなかった。
バスに乗るともう話すタイミングなんてなくてソッコーでホテルに到着した。
今日は2人1部屋のホテルなのだが、出席番号順で正直ほぼしゃべった事のない子と一緒だ。
バレー部でウェイ系のちょっと苦手なタイプ。

ウェイ男:大丈夫…?
俺:あ、うん、大丈夫だよ!
ウ:あのさ、俺真っ暗で静かすぎると眠れないんだよね…今日音楽流して寝ても平気?
俺:いいよ…

そのあと彼はすぐに枕元のつまみをいじくり回して有線をオンにした。
気まずさが炸裂してる中彼は友達のとこに行くと言い残して出て行った。
音楽流しっぱかよ…
今日は大浴場は諦めるようにとお医者さんに言われてしまったので目の保養は諦めなければならない。
非常に残念だ。
こんな事考えてるくらいだからきっと怪我も大した事ないなと自分で自分に呆れていると、携帯が鳴った。
そこに表示されてたのはTの名前だった。

引用なし


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Re(1):激動の修学旅行5.
   - 21/3/31(水) 6:50 -
2話連続更新で、エンジンがかかってきましたね!
エロ復活で今後が楽しみです。
この調子でお願いします<(_ _)>

引用なし


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激動の修学旅行D
 ゆう  - 21/3/31(水) 3:59 -
少しずつエロが復活していきます。

お化け屋敷で修学旅行っぽさを堪能した後、みんなでお土産を見たり楽しんでいると突然Tが現れた。
と言うか、お土産屋さんにいると目の端にTの姿があった。
別に慌てる事でもない。
そこら中にうちの生徒はいるわけだし。
でもすれ違いざまにTは俺のお尻を撫で回し、耳元で囁いた。

T:外で待ってる

心臓がドキドキ言ってる。
このTのセクハラ久々だ。
てゆうかここ教室じゃないぞ…何考えてんだ…
俺はTに対して多少の怒りも感じていた。
俺はまだKくんに関係をバラしていた事の真意を聞いてない。
文句を言ってやらねば!
俺はこっそり店を出た。
辺りを見回すと少し離れたところにTの姿があった。
ずんずん向かっていくと俺はTにぶつけた。

俺:やめろよ!ここ学校じゃないんだから!
T:学校だったらいいの?

あれ?そうゆう事?
ん?ドユコト?

T:ちょっと一緒に来て

Tに付いていくとそこはお化け屋敷だった。

俺:えっと…どうゆう事?
T:一緒に行こ
俺:えっ!ヤダヤダ!ここ怖いもん!

痛たたたた!
相変わらずの馬鹿力になすすべなく、俺は手を引かれてお化け屋敷に再入場した。

T:そんなに怖かった?
俺:怖いよここ!
T:俺もさっき一回来たけど別にそこまで…
俺:なんで!いや、なんか話があったんじゃないの?!
T:別に

ドユコトー!!
すると急に何かがぶつかってきた。
壁に叩きつけられて天地がひっくり返ったのかと思った。
目の前には俺の顔を真顔で見つめるTの顔が。
両手でガッチリ壁にホールドされていて、いわゆる壁ドン的なあれだ。

俺:な、なに…
T:言ったでしょ、俺さっき一回ここ来たんだって
俺:は?
T:お化けが驚かしてくるタイミングとか確認しといた
俺:いや、何言って…

言い終わる前にTの手が俺のシャツの中に入ってきて、首に吸い付かれた。
それはもう激しく濃厚に。

俺:ん、あっ…ちょっ…何やって…
T:また誘っていいって言ったじゃん
俺:は、はぁ?馬鹿じゃないの…んっ…やめ…

Tの舌は激しく首を舐め回してお腹や乳首をさすってた手は、パンツの中に差し込まれると直接アソコを揉みしだかれた。

俺:ちょっ…やめて…ヤバいって…こんなとこ…
T:わかってる、ちょっとだけ

そう言うとTに口を塞がれた。
Tの舌は忙しく動き回って俺の舌を逃そうとはしない。
気持ちいい。
すごく気持ちいい。
T何か食べた後かな?
Tの口なんだかおいしい味がして興奮する。
真っ暗なお化け屋敷で妙な音や悲鳴が響く中で、俺はTに口を犯されてる。
久しぶりの感覚に懐かしさと気持ち良さとちょっとの怒りでわけわからなくなってる。
Tは俺の足の間に体を滑り込ませて、俺はいよいよ持ち上げられてしまいもう逃げる事なんてできない。
必死に唇をむさぼって唾液を飲みあった。
頭がボーッとする…
時間にして多分1分程度の出来事だったと思う。

T:行こう
俺:うん…

Tに手を握られお化け屋敷を進んで行く。
もはや恐怖なんてなく、お化けにさっきのいやらしい行為を見られてたんじゃないか、お化けはきっと何もかもお見通しなんじゃないかと恥ずかしくなった。
俺きっと今ひどい顔してるんだろうな。
キスしただけなのにすごく気持ちよくて、もっともっとしたいと思った。
でも残念ながらゴールの光が見えている。
そしてTの様子から察するに、素直にゴールに向かって歩いているだけだと見えた。
出口の暖簾をくぐるのがなんだか死ぬほど恥ずかしいなと思いながら外に出ると、まぶしい日の光で一瞬目の前が真っ白になった。
だんだんと目が慣れてくると近くの建物の前にKくんが立ってるのが見えた。
俺は迷わずKくんの元へ歩いていくがその表情は険しい…?
いや、怒ってる?
近づくにつれて表情がどんどん険しくなっていくのがわかる。

俺:あの、Kくん…
K:お前、何した?
T:別に?2人でお化け屋敷行っただけだけど?まぁこの顔じゃバレるわな
俺:ん?
T:ゆう顔赤いしなんてゆうか、エロい
俺:は?
K:ふざけんなよ!!

ついにKくんがTに掴みかかった。
いよいよ乱闘騒ぎが起きてしまった。
周りも気付き始めてる。
ヤバいヤバい…

俺:ちょ…やめて、2人とも!

はっきり言って俺は非力だ。
この2人を止められるはずもなく軽々吹っ飛ばされると、みんなの視線が俺に集まった。
あ痛たたたた…
なんだか腕が熱い。
俺の左腕が真っ赤に染まっていた。

引用なし


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ジムのサウナで…2
 はやと  - 21/3/31(水) 2:29 -
彼に「すみません!」とすごくか細い声で話しかけられた。

僕は「はい!?」と即答して顔を見た。

彼は僕の足あたりを見ながら「す、すみません」ともう1度言うので、「どうしました?」と聞き返しました。

すると右手を少し僕に差し出しながら、
「めまいがするので、脱衣所まで連れてっていただけますか」と丁寧に頭を下げて行ってきました。

予想しない、想定外の展開に我に帰り本当に心配になり、「えっと大丈夫ですか?スタッフさん呼んできますか?」と言いながら横に座りました。自然と背中に手を当ててしまった僕でしたが、背中から手に伝わる体温が異常に高くてビックリしました。
彼は「いやたぶん大丈夫です。気持ち悪くはないんですが、でも目の前が白くチカチカしてて立てなくて…」と汗だくで訴えてくるので、「まず一旦サウナから出ましょう」と促し手を取って一緒に出ました。すぐにしゃがみ込んでしまったので、
誰か助けを求めたかったんですが誰もいなくて、ベンチまで肩を貸して歩きました。

「一旦座りましょ」と言うとぐったり横になってしまいました。僕は自分のタオルを冷たい水にしたして、絞って目とおでこにあてました。「のぼせることよくありますか?」と聞くと「こういうこと前にも1回あって…少し経てばよくなったんで」と言うんで少しだけ安心しました。

肩をさすりながらふと、横たわる彼のきれいな身体を凝視してしまいました。
目の前の触れられる距離に重量感あるちんこがだらんとなっていました。
さっきは皮が剥けていたのに半かぶりになり、太ももに挟まったタマの皮がややつっぱって、タマの形が露骨でした。

見ちゃいけない見ちゃいけないと思いながらの葛藤がありました。

急にムクッと起き上がり、なんとか普通に座る体制になれました。「視界が少し戻りました。ぼーっとしてます」と言うんで、
「もうちょっと休んだら行けますか?」と聞くと、「あっ閉店時間がヤバイっすよね、行きます」と立ち上がるんで自然と手を貸しました。彼も僕を頼って、肩を掴んでくれました。
脱衣所に上がり、彼の鍵を借りる了解を得てロッカーにタオルを取りに行き、ロッカーを開けると、汗臭い柔軟剤の臭いがしました。
タオルの上にはすぐ履けるようにしていたのか、黒のボクサーパンツが置いてあったので一緒に持って戻りました。

タオルを渡してまも手に力が入らないみたいで、「急ぎましょ!いいすか僕やって?」と半ばやる確定で、タオルで髪を拭き身体をぽんぽんと叩いてふきました。「まじすみません。」と連呼されました。

パンツは、足だけ通してあげて自分で上げれました。「じゃあ僕先に自分の服着てくるんで休んでて下さい」と言ってすぐ戻りました。その頃にはやっと視線が合うよっになって、ハキハキしゃべれて笑顔がみれました。彼の第一声が「本当助かりました。お兄さんちんこ大きいっすね。ウソです!いやウソです!そればっか気になっちゃって笑笑」と笑いながら言うんで、よくよく自分を思い出してみると、彼を看病してる間、時に半ダチ、時に勃起していたのを、彼には見られてないと思ってたんですが見られてました…
すごい焦りました。最悪だ自分と思いました。
ですが、彼の一言で救われました。
「もう、戻りました元気になりました。だってほら俺も勃起してるから」と言ってパンツの中をぱっと見せてきました。
ズルムケでピンクな鬼頭が見えました。

彼なりのお礼と冗談で安心させてくれたんだと思います。

でもなぜ、彼が勃起したのかは疑問です。

その後、着替えを見届けて一緒にジムを出ました。お礼をしてくれるとのことでLINEを交換しました。
連絡を待ってますが、
次にジムで再開するのが楽しみです。

引用なし


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激動の修学旅行C
 ゆう  - 21/3/31(水) 1:55 -
ここまではエロなしです。
すいません。

昨日の事を思い返してみてもどうしても疑問が残る。
今日の事件の後Tとは話せてないから、結局どうしてTは俺たちの関係をKくんに話したのか聞けてないんだ。
俺とKくんの仲を壊そうとしたのか?
Tはそんな酷い事する人じゃないと今でも思うけど。
もしそうだとしてもKくんは俺を軽蔑したり距離を取ったりだとかしなかったから、Tにとっては誤算だったのかな?
あー余計な事ばっかり考えてしまって、より目は覚めてしまった…

俺:Kくん、腕ちょっと痛い…
K:えっ!ごめん、当たってた?
俺:いや、じゃなくて、握ってるとこ…
K:あーごめん

離された瞬間、昨日と同じ温かい血が一気に流れ出す感覚。
これなんか気持ちいい。
昨日USJのベンチに座ってKくんと2人で話してた時、すぐに仲良い友達に見つかってそれ以上話すことはできなかった。
それ以降事あるごとに質問しようとしたけど、なかなか難しくて。

俺:ね、ねぇ、どうして何も言わなかったの?
K:何が?
俺:Tくんも昨日言ってたけど、俺とTくんがえ、エッチしてるって知ってたのなら、なんで言わなかったのかなって…
K:まぁあいつが無理矢理やってるようなら止めようと思ったけど、なんかそうじゃなかったっぽいし、俺が邪魔するのもおかしいだろ?
俺:で、でも…
K:まぁでもあいつにもゆうにも多少ムカついてたから嫌な態度取ってたかも…ごめん
俺:だからなんかずっと怒ってたんだ…
K:ごめん…そんなに態度に出てた?
俺:ま、まぁね…
K:そか…

俺は修学旅行とは何なのかわからなくなってきていた。
何と言うか1日1日いろんな事が起こって、頭ばかりフル回転させてる。
腕は痛むし実は足も軽く捻って痛いんだ。

昨日のUSJの夜はみんな疲れ切ってすぐに寝こけてた。
でも俺はいろんな事が頭を駆け巡って寝るに寝れず長い事天井を眺めてた。
隣の布団で寝てるKくんは反対を向いてるから顔は見えないけど、ピクリともしないから多分眠ってたんだろう。
いつの間にか眠りについていたらしいが、朝の目覚めは最悪だった。
アホどもはうるさく騒いで枕が飛び交ってる。
完全な寝不足だが、今日は太秦映画村に行く事になっていてちょっと楽しみ。
結局朝からずっと行動を共にしてるもののKくんとはあまり会話が弾む事もなく映画村に着いた。
歩いて回るだけでも面白い!
みんなでお揃いの手裏剣を買ってほっこり。
そして1番気になっていたのがお化け屋敷!
俺らはなかなかの大人数で行動してるから、お化け屋敷内は2人ずつペアで行こうと言う話になった。
大人数じゃなんかシラけそうだし…
俺は仲良しのNと一緒に行く事に!
正直あまり期待はしてなかったけど、出口からほとんどの参加者が叫びながら駆け出してくるのを見てちょっと恐怖を煽られる。
まぁ何と言うか、結果すげー怖かった…

俺:え、Nちゃん…こ、怖いからずんずん行かないで…
N:えー?怖いかー?
俺:こ、怖いよ…なんて言うか昭和感?
N:おら!行くぞー!
俺:ちょっ…待っ…て、手!!

俺はあまりの怖さに声が出なくなり無言でNの手を握りしめたけど、Nは文句を言う事なく握っていてくれた。
心霊スポットはまるで平気なんだけど、怖がらせようと演出してるとこはダメ…まじでダメ…
なんでこいつは平気でガンガン進んでいけるんだよ…
Nちゃんかっこいい…
俺はただひたすらNにしがみついていたけど、Nは楽しそうにギャーギャー騒いでた。
あっ、ゴールだ!
なるほど!みんなここら辺でゴールを見つけて走ってくわけね!
俺もNも思いっきり駆け出してゴールから飛び出した。
こ、怖かったぁぁ…

N:つーか、つまんないから少人数で行きたいってお前が言い出したのに怖がりすぎだろーwww
俺:だ、だって…こんなに怖いと思わなかった!
N:こいつずっと俺の手握りしめて抱き着いてたよーwwww
俺:ちょっ!!言うな!!!
皆:ギャハハハハハッ!!

怖かったけど、すごく楽しい!
修学旅行っぽい!
と思ったのはここまで。
俺はどうゆうわけかもう一度お化け屋敷に行く事になり、その後はしっちゃかめっちゃかの大惨事だった。

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ジムのサウナで…1
 はやと  - 21/3/31(水) 1:43 -
自分は月4回位のペースでジムに通ってる1756829のサラリーマンです。
今月起きた興奮を誰かに話したくて記します。
トレーニングスペースも、更衣室もお風呂やサウナもいつも非常に混雑してるジムが、
コロナ禍で一変してしまった。


いつ行っても人数はパラパラ…
とりわけ時短営業もあいまって、
20時過ぎはガラガラな状態。

必ず見ることができていたイケメン達の
身体や裸体もほとんど見れなくなってしまった。

ある日僕はいつものようにクローズ間近に入店して、さくさくとトレーニングを済ませて
楽しみなお風呂に直行した。

脱衣所には2人位が帰り支度をしている。

風呂では洗い場でリーマン風の細マッチョの方1人が髪を洗っていた。

湯船に目を向けると、誰もいない様子だった。
僕は頭を洗って身体を洗った。
その間、やっぱり誰も来なかった。

サウナへ向かった。
誰もいなくて、密集しなくて安心だぁと思いながらテレビの前の下の方に陣取った。

しばらくすると1人入ってきた。
見上げると、那須川天心みたいなガリマッチョで色白でツーブロックが少し伸びたくらいの爽やかなイケメンで内心驚いた。
たぶんさっき、洗い場で髪を洗ってた人だと思う。後姿だったし髪洗ってたから顔も身体もノーマークだった。
慌てて視線を下半身に向けて、
チンコを確認したかったが、
お尻に敷くマットで隠されてしまった。
さらには自分より上の段に座ったため全く身体を確認できなくてもどかしい時間が続いた。

10分位した時、動きぐあった。
上の方に座った彼が水風呂に入りに1度出て行ったため、お尻を間近で見ることができた。
毛のないすべすべな張りのあるお尻に、
ピンクの背中。ほどよいホクロ。ピンクの足裏。シュッとした足首。滴る汗。
全部エロく見えた。

僕はあえて中から水風呂に浸かる彼を眺めた。勢いよく頭までもぐってすぐに上がってきた。その瞬間ぶらんと垂れたちんことタマが一瞬見えた。皮は剥けてピンク色に張っていた。

彼はすぐサウナに入ってきて同じ段の端に座った。僕はとにかく早く戻ろうと一旦水風呂に入るため出た。

やはり他には誰もいなかった。
閉店まで20分あまり…

僕は、彼の上の段斜めに座り、ずっと背中を眺めた。肩や腕には汗の滴が沢山ついていて、滴る汗がお尻の谷間に消えていった。
それを何度も何度も見ては舐めたいなぁと思ってしまった。
顔をしきりに上にしたり下にしたり、
腕のストレッチをしたりとしきりに色んな動きを見せてくれた。あぐらを組んで後ろに状態を寝かせた時、ピンクの足裏とお腹の隙間にちん毛と竿が見えた。
乳首も小さくて毛はなく、
ほんの少しピンとしてる乳首の先端が確認できた。

手を出せないものの、目の抱擁にはなったなと満足気味で帰れるなぁと思ってた時、
全く予想だにしないハプニングが起きた。

引用なし


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