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ベッドで2人で寝たまま暫く色々と話をした。
出入りをし始めた時、受注ミスを立て続けにして怒られていた時に庇って貰えて嬉しかったこと。他の業者には認めてもらえず、私があの日担当をOKしなかったら営業マンを辞めようと思っていたこと。担当し始めてからも数千万円単位のミスをした時もカバーして揉み消してくれたこと。私への感謝のためあの飲み屋では身体を張って盛り上げていることなど。今までのことについて少し涙ぐみながら話していた。
感情がよくわからないが、話している途中か、右手で彼を抱きしめていた。
高校と大学の時に部活で遊び半分でフェラをしてから何度か経験があったが、男性が好きというわけではないこと。だが、忙しくてジュニアを暫く使えていない事を飲み屋で知ってから、自分が処理してあげたいと思っていたとのことだった。
だが、俺の反応が良くて興奮したからまたしたいと笑いながら言った。おれも不意に笑ってしまった。
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久々の快楽に溺れてベッドに臥している。やや頭がボーッとしている。彼は私の腕を枕にしてこちらに背を向けて横になった。
しばらくの沈黙の後、『はるきさん、すいません…』とボソッと呟いた。
どう答えて良いかもわからず、かと言って頭も混乱していた私は、彼のいつものミスの時と同じ様に『大丈夫だよ、山田くん』と答えると、『ゆうすけって言ってもらえますか?』とのことだったので、『大丈夫だよゆうすけ』と言い直すとこちらに向き直して胸にうずまりながら『はい』と返事をした。
改めて、何が大丈夫なんだろうかと思ったが、彼の身体は細いが締まっており、肌は白くムダ毛の処理をしているようで足もツルツルだった。その姿はさながら年下の女の子の様で愛おしかった。
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舌先で私の羞恥心を弄んでいた彼だが、徐々にねっとりと私のジュニアの身体を覆い始めた。その中でもジュニアと彼の舌は仲良く踊っている。その度に私の身体の力は抜けたり入ったりを繰り返し、漏らしたことのない様な声を出して感じている。
彼もボクサーを脱ぎ、右手でからのジュニアを弄んでいた。私のベッドで何をしているんだ…そもそも俺は何をしているんだ…とも思ったが、時折くる快楽の大波に消されてしまっていた。
タマタマや太ももを彼の指先が這う度にゾクゾクと痺れに近い何かがやってくる。程なくして私は彼の口の中で果ててしまった。
数回の発射で溜まりに溜まった白濁が彼の口に溢れていた。イった後も元気なジュニアを彼は暫くの間奉仕し続けたが、少しくすぐったいと言うと最後にペロっと舐めると笑いながら『すいません』と言った。
ティッシュを渡すと『ありがとうございます』と言ってゆっくりと白濁液を出した。
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男色に興味があるわけではないが、何より数年間右手が恋人の私…しかもその恋人にさえここ1ヶ月以上は相手にして貰えてなかった私のジュニアは、彼がもたらす快楽に身も心も委ねてしまった。
声が漏れる私を見て、彼は私の足の間に移動してスーツとボクサーを、じわりじわりと脱がせていく。
秘部を露わにする恥ずかしさと突然に訪れた快感との狭間で理性と本能が抗争を始めたが、彼に抗わずにベッドに臥しているということは、恐らく理性達は劣勢なのだろう。
何よりジュニアを加えながら、たまに私に微笑みかける彼を、少しかわいいと、愛おしいとさえ感じてしまっている。
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周囲を見渡すがやはりここは私の家…私のベッド…。彼はソファに寝かしつけたはず…と昨夜の事を少しずつ思い返していたが、どれだけ考えてもなぜ彼が私の布団に入っているのか、なぜ私のジュニアが露わになり彼がそれを掴んでいるのかが分からないままでいた。
私の身体の緊張を感じ取ったのか、目覚めたら彼は笑顔で『はるきさん、おはようございます。』と言った。
少し緊張気味に『おはよう』というと、私が質問する前に左手で私のジュニアを撫でる様に触り始めた。辞めろ…という前に気持ちよさが先に来てしまい、少し声が漏れて悶えていると、『はるきさん、元気ですね。毎日の様にお忙しくされているのでお疲れのはずなのに…』と言いながら身体をくねらせると、徐ろにジュニアなな舌を這わせた。
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スリムウケ
- 21/2/8(月) 12:51 -
いきなりイイ展開ですね。うらやましいです(*^^*)
続きを待っときます(^_^)
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タクシーに乗ったのは良いが、この後どうするべきか…さすがに放置はできないと悩んだ挙句、自宅に連れて帰る事にした。
リビングのソファに彼を横にした後、私も酔っていたためスーツのままベッドに倒れ込む様に寝てしまった。
目が覚めたら下着姿の彼が私の布団の中に入っていた。一気に目の覚めた私は動転したが、彼が私に抱きついた姿勢だったので離せなかった。なにより、彼は私の元気なジュニアとタマタマをしっかりと鷲掴みしていたのだ。しかも、チャックを開けボクサーを下にずらして生で掴んでいたのだ。
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スリムウケ
- 21/2/8(月) 12:37 -
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営業マンとは大変だなとつくづく思うが、もっと大変なのは酒がザルな現場の連中と飲みあうことなのかも知れない。ある日の職場の飲み会にも彼は参加していた。三次会ともなると日は変わってしまう。次の日の現場は大掛かりとなるため早めに帰りますと、他の連中は徐々に帰って行き、店には私と私の足を枕にしている全裸の彼だけだった。
私も帰りたかったのだが、私の贔屓にしている店だったので、ママから彼を置いていかないで…と懇願された。
このまま店にいても良かったが、2人だけなので店を閉めたいとのこと。普段色々と無理を聞いてもらっているママさんの頼みは断れず、取り敢えず女の子達と彼に服を着させた後、一緒にタクシーに乗った。
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『よろしくお願いします』と快活に挨拶をしてきた。少し目が潤んでいた。
それからちょくちょく職場や現場て見かける様になり、その度に私に張り付く様について来てはよくバカ話などにも付き合ってくれていた。周りから『子分、舎弟、金魚のフン』などと揶揄されていたが、私のそれだと聞いて逆に喜んでいた。
仕事のミスも多少見られたがそれを除けば年下の従兄弟が慕って来る様な、そんな印象を持っていた。
接待も受ける機会があったが、店をあまり知らないのか私が紹介した先で飲むことも多かった。酒も飲まれてしまうタイプの様で、お店の女の子たちにふざけて裸にされてからというもの、店が貸し切り状態の時には場を盛り上げるために全裸になってカラオケを歌ったり、カウンターでお酒を作ったりして戯けていた。泥酔した挙句に私の隣に座り、酒をねだりながら私の足を枕にして寝てしまうこともあった。
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俺は多少は名の知れた土建業で働いている。
複数箇所の資材や機械を一手に扱ってるため、営業マンの出入りは多い。
部署に10年もいれば仕事にも慣れ、ある程度先読みをして購入を図る権限も貰えている。
前置きはこのくらいにして、最近、ある特殊車両の営業マンがうちの部署に出入りを始めた。細身で頼りなさげなその営業マンはうちの現場の奴らの半分程度ではないか…と思う程で、業界の営業達も多くは鍛えていたり、運動をしていたりすることが多いため珍しく思い気になっていた。
当初は定年前の営業マンが数名の新人を連れてやって来ていた。その中でも彼はミスも多くよく怒られている場面をよく見かけ、彼らの中に入って仲裁する…なんてことが何度もあったが、何とか資材運搬用の機械の受注をお願いできる様になってきた。
そんな最中ベテランさんが定年のため、今後はこの新人営業マンに担当させて貰いたいと申し出てきた。頼りないのは認めるが、この数ヶ月の中で彼を受け入れてくれた担当者は私だけだったとのこと。1つ仕事を任せられる様になった事で兄の様に慕っているとのこと。『よろしくお願いします』と快活に挨拶をしてきた。少し目が潤んでいた。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobile/... @fch176059.fch.ne.jp>
今日、面接官2人がジャニーズ系のイケメン(KAT-TUNの上田竜也似とNEWSの小山慶一郎似)で、2人ともストライクゾーンで、面接の最後の質問が、うちの会社は女性が多い職場ですけど、彼女はいますか?って聞かれ、いないです。って答えました。面接して話しているうちに本気になってしまいました。
皆さんは、この質問どう答えますか?
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Mobile/15E148 YJApp-IO... @pw126199215027.18.panda-world.ne.jp>
それからどうなりました?流れで触ったりとかありました?
続きをお願いします!!
<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxycg039.docomo.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; SH-51A) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/88.0.4324.93 Mobile Safari/537.36 @p8516022-ipngn42501marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
昨日の今日の話なんですけど、良い思いできたので書いてみます。
自分は170-58-32のサラリーマン。中村倫也に似てるって言われます。
コロナになってから全然盛れてねーなーと日々悶々としつつ、仕事して帰る、の繰り返し。
昨日は、8時ぐらいに都内の仕事先の駅から地下鉄に乗り、自宅方向に向かってました。
もうこんなご時世なんですけど、やっぱり高田馬場あたりで結構人乗ってくるんですよね。まぁ満員ではないけど。
そこで某W大学の学生たちもちらほら乗ってきました。
自分は一番左の座席に座ってて、椅子はほぼ埋まってる状態で、自分の横が1人分空いてました。
で、3人組の大学生が自分のあたりに来て、一人が横に座り、僕の正面前とその横に2人が吊革につかまって立ちました。
ウインドブレーカーみたいなのを着てて、下は3人ともスウェット、といういかにも男子大学生っぽい恰好。
「ノンケだろうけどたまんねーなー」と心の中で思いつつ、俺もスマホいじり。
分かる人には分かると思うんですけど、このくらいの年の子って成長ホルモンみたいなにおいが強い子は本当にするんですよね。
3人のどの子か分かんないけど、サラリーマンからはあんましないこの精子みたいなにおいがぷわーっとしてきて、「いいねぇこの男子って感じのにおい」と思ってました。
まぁよくいる大学生集団程度の認識しかなかったけど、彼らの話は聞こえて来ていて、フットサルかなんかのサークルのメンバーで、4日間どこかに泊りに行った帰りだっていうのが分かった。よくこんな緊急事態宣言のときに行くわなーと思いつつ、近場かもしんないしなと余計なお世話みたいなことを思いつつ。そしたら、前に座ってる男子がとにかくタマってるアピールを友達同士でしていて、要はこんな何日も抜いてないのはふつうあり得ない、金玉パンパンだみたいなこと言ってて、スウェットの両裾を引っ張ってチンコの位置が生地づてで浮かび上がって見えたりして。
俺も携帯いじってるふりして、めっちゃ見ちゃって、かなりでろんとして存在感あるブツが一瞬目に入って「俺みたいなやつの前でそういうのやめてくれよー」って思ってた。たまに片手で股間に手突っ込んでぼりぼりしたりして、普通に見てたらデリカシーないけど俺的にはたまんない光景。そのたび、腹がチラ見して、綺麗目の腹筋と一筋のへそ毛が見えて、こちらはひさそかに半立ちくらいにまで元気になってしまった。
そんなこんなしてたら、そいつ以外の二人が降りる駅になったみたいで「じゃあなー」て別れ、横に空いた席に正面にいたぼりぼり君が座った。
ふわっとまたオトコの匂いが強まったんで「あ、こいつなんだ、男性ホルモン臭の諜報人はww」とちょっと嬉しくなりひそかに深呼吸。
郊外の自分が降りる駅も近づいてきていて、それまでの楽しみの時間だなーと思ってたら、いざ駅に着いたら俺もその子も同時に立ち上がった。「え?こんなしけた駅にこの子も住んでるんだ?」とちょっと嬉しくなりつつ、ホームに降りる。
その子の方が先に歩いて俺は彼の後ろをホーム上に歩く。
北口か南口かなと思ってたら、自分と降りる口まで一緒。
ちょっと勇気が要ったけど、振り絞って、少し歩いた道路上で彼に声をかけた。
俺:「こんちわ。」
彼:「あ、はい?あ、さっき横に座ってた乗客の...?」
「あ、そうそう。びびらせて悪いね。」
「あ、いや、なんすか、なんか失礼なこと俺したりしたとか...?」
「いや、そんなことはないよ。大学生だよね?」
「はい、そうっすけど。」
「そかそか。この時期だとカネ困ってるっしょ?」
「あー、まー、そうっすね!」
よしっ!苦学生であることはとりあえず認定!
俺:「30分5千円って言ったら、どう?」
彼:「30分で?めちゃくちゃ好条件じゃないすか!?」
「やっぱそんな感じか―。俺、それ出すよ」
「どんなバイトっすか...?」
俺は恥じらいを捨て勇気を振り絞り、きもがられたらここでさようならでいいやという覚悟で切り出した。
俺:「君のおなってるとこ見せてくれたら今のやつ、払うよ」
彼:「?!」
すごい驚いた顔してる。そりゃそうだよな。いきなり話しかけてきた他人に「しこってるとこ見せたら金払う」とか、自分だったとしても警戒する。。。
彼:「30分で...5千円っすか。。そういう趣味のかたですか...?」
俺:「趣味っつうか、まぁ、どっちもいけるっていうか。」
彼:「そうなんすか。。30分で、おなればいいだけかぁー迷うなー...」
お、意外と拒絶反応してない!
俺:「そうそう!コロナ禍とかあるし、君もマスクしたままでいいし。どうかな?」
彼:「マスクしたままでいいんだったら、まぁー。おなるだけですよね?」
俺:「うん。でも君くらいの子のにおいとか好きなんだよ。たまに嗅がせてくれたらいいな。それで5千円出すよ。君かっこいいなって思ったから。」
彼:「まじっすかー。色んな嗜好があるんっすねぇ。まぁいいっすよ。」
俺:「おーまじで! よし。うち来る?」
彼:「近いんすか?」
俺:「あの2個先の信号右に曲がったところのマンション。」
彼:「あーじゃあ自分の行く方向なんでいいっすよ」
俺:「おし、じゃあ決まりだね!」
こんな感じで彼と自分のマンションに向かった。
とりあえず、部屋に着いたらお互い手洗いをして、彼はマスクを着けたまま、部屋の中に入った。俺はマスクを取らせてもらった。
俺:「運動帰りなん?」
彼:「はい、ちょっとした練習合宿帰りで。埼玉から帰ってきたんです」
俺:「そうなんだね。早速だけどさくっと始めた方がいいよね」
彼:「そうっすね、、緊張しますけど。。」
俺:「大丈夫。俺もそんな慣れてないからお互い様。とりあえず、運動後のにおい嗅がせてほしいからソファーに座ってくつろいだ感じでいてくれる?」
彼:「はい、こうっすか?」
彼は足を開いてソファーに座った。俺は彼の脚の間に座り、彼のふとももに手を置く。かなりがっちり筋肉質な太もも。そのまま靴下に手を持って行き、片足脱がせた。
俺:「嗅ぐよ?」
彼:「めっちゃはずいっす」
クンクン。。。思ってたような臭さはないけど、汗で蒸れてる。ちょっとした靴底臭くらいで、この子清潔なんだなーって感心。
そのまま脱いだ脚に鼻を近づける。彼は「うわっなんかめっちゃ恥ずかしいっす」と言うので、「はずかったら顔隠してていいよww」というと、ウインドブレーカーの裾で顔を隠してるw
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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) CriOS/87.0.4280.77 Mob... @133.106.61.128>
結構壮絶な体験をしたんですね!
クラスの子で大きさデカイ子とかは居たのかな?
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今まで何人か女装さんにあったことがあります。とある中古屋でスカートは履いてましたが、下着履いてなかったり。あと普段は男性ですが、僕と会ってからドンキでランジェリー一緒に買ってつけてくれたり、普通の服の下にボディスーツ履いてわざと見えるようにして、一緒にドライブや買い物行ったり。最近は妄想して、サウナでタイプの男の子の前でパンティ履いてみたいなあ。
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人の体質と言うかホルモンの加減で早い人は小5から遅い人だと高1ぐらいです。
平均は中1の終わりから中2の後半の人が多いです。いつ頃から生えたのですか。
今は立派に生えているとおもいます。
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