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続・クラスマッチの日の出来事12
 ゆう  - 21/3/2(火) 20:32 -
俺:あぁっ!き、気持ちいい…

Tの硬いアソコががつがつ当たって気持ちいい。
なんでこんな事になってるんだろうと言う気持ちが頭の片隅にあったけど、気持ち良くてどうでもよくなりそうだ。

T:そろそろチェックしようか!
俺:え?
T:ちゃんとチンコ洗えてるのかどうか!

言ってる事がめちゃくちゃだ…
洗うなと言ったり洗えと言ったり…
でも実際のところ前にTから言われたようには洗ってない。
それはTに洗わなくていいと言われたからとも言えるけど、なんか洗わなくてもいいようか気がしてた。
というかTとまた前回みたいな事をっていう期待みたいなものもあったのかも…
困惑しながらもTとのエロい事を求めてる自分をぶん殴ってやりたい気持ちだった。

T:脱がすよ〜
俺:Tくんも…
T:じゃ脱がして〜

Tに履いていたパンツを奪われたあと、中腰になってるTのパンツに手をかけた。
パンツを下ろすと勢いよくチンコが現れてちょっとおもしろかった。
結局Tは自分で足からパンツを抜き取って2人座った状態で向き合った。
俺は何の抵抗もなくデカいTのチンコを握って上下にさするとTも俺のチンコを握って離さない。

T:1週間じゃ成長してないね笑
俺:うぅ…

これは案に小さいと言われたんだよな…
つーかお前のがデカすぎんだろと心の中でツッコミを入れた。

T:どれどれ…

おっさんかよ…
Tは俺の股間に顔を近付けて軽く咥えた。

俺:うっ…

唾ででろんでろんにされてる…
でも前回と違うのはTは口の中で剥こうとしてるみたいだった。
うぅ…気持ちいい…

引用なし

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Re(1):続・クラスマッチの日の出来事11
 こう  - 21/3/2(火) 17:59 -
早く続き
毎日興奮するから
これ見ると出したくなる

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobile/...@softbank126242222253.bbtec.net>
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続・クラスマッチの日の出来事11
 ゆう  - 21/3/2(火) 17:50 -
T:気持ちいい?
俺:き、気持ちいい…

Tはまたニコッと笑うと今度は耳の穴に舌を入れてきた。
これもヤバかった…
なんだかピチャピチャいう水音がダイレクトに頭に伝わってくねくね動く舌も気持ち良すぎてまるで逃げ出そうとしてるみたいに体をバタつかせてた。
でも当然Tにがっちりホールドされて逃げる事なんてできない。
気持ち良すぎて死んじゃうんじゃないかと思った。

俺:こわい…怖いよ…

もしかしたら俺泣いてたかもしれない。

T:大丈夫だよ、気持ちいいだけだから。

そう言うとTは俺のシャツのボタンを外し始めた。
制服をするする脱がされて中のTシャツも剥ぎ取られる。

T:やっとだ
俺:え?

そう言うと無言でTも上半身裸になる。
惚れ惚れするような体だ。
Tってなんか部活してるんだっけ?
そんな疑問がよぎるくらい俺はTの事を何も知らない。
背の高さもあって脱いだらこれとはまさに凶器みたいな体だな…
カチカチとベルトを外す音がしてTはスラックスを脱ぐと俺のベルトに手をかける。
なんだか一回お互いのを見せ合ってるせいかそこまで抵抗感もなくされるがまま脱がされる。
それにしても、す、すごいな…モッコリが…
俺は自然と足を広げてさっきと同じ体勢になるようTを受け入れた。
素肌同士が触れ合うとこんなに気持ちいいもんなのか…

俺:あぁ…

俺は思わず声を上げてた。
またTの首への愛撫が始まった。

引用なし

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駅近 トイレ
 兜ちゃん  - 21/3/2(火) 17:41 -
有給消化のため、平日にブラブラ駅近に買い物へ、オシッコしたくなったので、駅近くのトイレへ。1人だけ40代くらいの人が、用を足していた。その1つあけて、自分も小便を…
するとそのリーマン夫婦な人が便器から離れて、見せつけるように黒づんだ仮性ちんぽをシゴき出した。
自分は最初は横目でチラリ、すると相手は
みるみるどでかく勃起していて、思わずガン見した。すると俺もすぐにビンビンに、
しばらく2人で、見せ合いしていた、
すると1人のおじさんが入ってきて、ウチらの真ん中で小便を?と思いきや、ウチらの勃起した
ちんぽを覗き込んで、自分のちんぽもシゴき
始めた。3人並んで、ビンビンにしてシゴき始めた、3人とも仮性ちんぽで、皮オナニー見せ合いした。そのおじさんは、かなり皮余り気味の太め仮性だ!うまそーだったので、俺は手を伸ばし触ってシゴいた。我慢出来なくなり
個室に誘導したら、2人とも入ってきて、
ズボン膝まで下げて、皮伸ばして舌入れて舐め合い、皮同士でドッキング、被ったままで兜合わせ、やっぱり他人の仮性ちんぽはマジ最高で、そのまま挑発しながら、3人で皮オナしながら、便器へ射精した。
すぐに個室から出たけど、あの2人にまたあって仮性ちんぽ堪能したい。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Linux; Android 7.0; SOV32) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/88.0.4324.181 Mobile Safari/537.36@KD106132202224.au-net.ne.jp>
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続・クラスマッチの日の出来事I
 ゆう  - 21/3/2(火) 16:29 -
続きです。

俺:あっ、やめて…
T:なんで?気持ちいいくせに。
ねっ、片付いたでしょ?ココ。
俺:うん…そうだね
T:こないだ片付けに来たんだ俺!
俺:そ、そうなんだ…こんなとこ来てるの人に見られたらヤバいよ…
T:こんなとこ誰も来ないから大丈夫だよ!

そんな風に会話をしながらTはずっと鼻息を荒げて首を舐め回してる。

俺:あっ…ん…Tくん…なんで…
T:気持ちいいでしょ?なんでってなに?
俺:な、なんでこんな事…するの…
T:気持ちいい事嫌い?好きでしょ?
俺:わ、わかんない…けど…なんか怖いよ…Tくん…
T:怖がらないでよ!しようよ気持ちいい事

そう言って俺の肩を持つとしゃがませて押し倒した。
前みたいに背中にいろんな物が刺さる事はなかった。
目の前にTの顔がある。
それがどんどん近付いてきてキスされるんじゃないかと思ったけど違った。
またTは俺の首に吸い付いて舌を激しく動かして舐め回す。

俺:んぁっ…はぁん…

気持ち良すぎて俺はかなりデカい声を出してしまった。
気持ちいい…でも気持ちいいの怖い…
首が気持ち良くなるなんて知らなかった…
こんなのおかしい…
首を舐められてるだけなのに全身がゾクゾクして手足や腰がバタバタ動いてしまう。
Tは俺の足が動いた瞬間押し広げるように両足を割いて体を滑り込ませた。
正常位の格好だ。

ジュルジュル音を立てながら一心不乱に舐められて俺はただただTの背中に腕を回し悶える事しかできなかった。
でもなぜかお尻がゾワゾワ疼くのを感じて必死にTに押し付けていたと思う。
お尻に何か感じたかったんだ。
それが伝わったのかはわからないけど、お尻にはガチガチに硬くなったTのあれが当たっていて、ひどく興奮した。
なんかもう興奮のあまり出ちゃってるんじゃないかってパンツの中が心配になった。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobile/...@KD113150054042.ppp-bb.dion.ne.jp>
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駅のトイレで制服くんと
 せやま  - 21/3/2(火) 16:27 -
喰ったってゆう表現があってるのか微妙なんだけど、ちょっと前の話。
ある日バイトの面接のために駅に向かったんだけどトイレがしたくなって駅のトイレに駆け込んだんだ。
入ると鏡の前に制服姿で痩せ方の男の子がいて手を洗ったり髪型整えたりしてた。
特に気にせず通り過ぎて小便してたんだけど、なぜかその子隣に立って小便しだした。
え?このタイミング?って思ったんだけど、この後面接だし小便を終えると洗面台に向かった。
んで手洗ってると鏡越しにその子の動向が全部見えるわけよ。めっちゃガン見してるかと思ったらおもむろに個室に移動して扉も閉めず出てこない。
あーこれは誘われてるなと思って個室の前に行ってみると中の男の子と目が合った。
お互い何も言葉は発しないけど吸い込まれるように個室に入るとあとは早かった…
軽く体に触れて抱き締める。お互いかなり興奮してるのが伝わった。
舌絡ませてキスして下半身をまさぐるともうビンビンに勃起してたから下だけ速攻脱がせて咥えてやった。
学校帰りそのままだろうし仮性包茎でほとんど被ったまんまのチンポは臭くてねとねとしてたけど、剥いて一心不乱にしゃぶりまくるとほんの数分で俺の口に果てた。
すげー大量の精子が飛び込んで来たけど、ザーメン好きの俺は一滴も残さず飲み干した。
はぁはぁ肩で息してるのすげーかわいかった。
その子は俺のもしたがったけど時間ないから話もろくにせず俺はすぐにトイレを飛び出して面接に向かった。
結局中学生だったのか高校生だったのかもわからずじまい。
ちょっと早めに家出といてよかった!
んでなぜか面接は落ちた。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobile/...@KD113150054042.ppp-bb.dion.ne.jp>
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Re(1):続・クラスマッチの日の出来事H
 けい  - 21/3/1(月) 5:53 -
続き気になる

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.0.0; PRA-LX2) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/87.0.4280.101 Mobile Safari/...@161.133.30.125.dy.iij4u.or.jp>
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Re(1):続・クラスマッチの日の出来事H
   - 21/2/28(日) 12:53 -
毎回、興奮しながら読んでます。続きをお願いします。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F)@proxycg045.docomo.ne.jp>
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続・クラスマッチの日の出来事H
 ゆう  - 21/2/28(日) 3:35 -
いつもみんなで一緒に過ごしている昼休みに1人抜け出すのは簡単じゃなかった。
いろいろ考えて吹奏楽部の顧問に呼ばれたから行ってくるって言って教室を出た。
よくよく考えたらそんなのよく通用したなと思う。
なぜなら同じクラスにも隣のクラスにも吹奏楽部員の女の子はたくさんいる。
なのに俺だけ呼ばれてるなんて不自然もいいとこだ。

体育館に向かってる時興奮と怖さ半分で足取りは軽かったように思う。
てゆーか昼休みに体育館って入れるんだろうか?
そもそも中3階通路への鍵は空いているんだろうか?
緊張で心臓がばくばく言いながら2階の体育館をスルーしてさらに階段を上ると、扉は開いていた。
人がいるかもしれないから一応こっそり忍者のように動いて放送室の前まで来た。
緊張で口がカラカラだ。
一応ノックしよう。
コンコン。

:どうぞ〜

扉を開けると驚いた。
完璧にではないが前回来た時に比べてだいぶ片付いてる。
床面が多い印象だ。
そこには笑顔のTが佇んでいた。

T:入って!
俺:う、うん…

カチッ。
今日は俺が鍵を閉めた。

T:来てくれないんじゃないかと思ってたよ!
俺:だって、絶対来いって…
T:そうだけど、本当に嫌なら無視すればいいだけでしょ?

なんなんだよ…
俺はその場に立ち尽くすしかなかった。

俺:や、やめてよ…
T:何が??
俺:お尻触ったり変な事耳元で言ったりするの…
T:どうして??
俺:誰かにバレたら…
T:はは!大丈夫だよ!誰にもバレないって!
俺:そんなのわかんない…!だろ…
T:じゃぁさ、誰もいなければいいの?
俺:えっ?

Tはグルグル俺の周りを歩き回ってお尻やお腹をまさぐる。

俺:あっ、やっ…
T:ねぇ今日来てくれたって事は、またいやらしい事をされたいって思ったんでしょ?
俺:えっ?ちっ、ちが…

この狭い空間で誰もいないのにTはまた耳元で囁くようにしゃべる。

T:ねぇそこどうなってるかわかってる?

Tが指差した先では俺のズボンの股間部分が真っ直ぐ前に突き出されて脈打ってる。
もう泣きたい。

T:はぁ〜かわいいなぁ!

Tはそう言うと後ろから強く抱き締めて首に吸い付いていた。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobile/...@p1208007-ipoe.ipoe.ocn.ne.jp>
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続・クラスマッチの日の出来事G
 ゆう  - 21/2/27(土) 23:16 -
あれ以降別にこれといってTとの関わりが増えたわけではなかった。
教室でTとしゃべるような事も一切ない。
でもすれ違ったり俺の後ろをTが通ったりする時、お尻を撫でられてるような気がした。
そしてそれは気のせいじゃなかった。
ある時いつもの仲間と教室にいると、背後に人がいる気配があった。

T:今日はチンコ洗った?

俺にしか聞こえない大きさで耳元で囁くと、お尻の割れ目を指でなぞって去っていった。
Tはこれを歩きながらやっていて、他に誰も気付いてる人はいない。
それから毎日お尻を撫でられたり、耳元でいやらしい事を囁いたりされるようになった。
ある時はパンツの中にまで手を入れられてお尻の穴をまさぐられた。
ものすごく怖かった。
あの時と全く様子の違うTに対してもだけど、何より誰かに気付かれるんじゃないかとか思って怖かった。
でも体をまさぐられたり、いやらしい事を囁かれたりして少し興奮してる自分が嫌でたまらなかった。
Tにやめる様子なんてまるでない。

「ちんちん洗っちゃダメだよ」
「また俺が綺麗にしてあげるからね」
「お尻触ってほしい?」
「舐められたくてたまらないんじゃない?」
「変態」

あいつは好き放題囁いていく。
腹も立った。
どうしてこんな事するのかと。
でもあいつが何かしてくたびに体に電気が走って下腹部が疼いてしょうがなかった。
ある日いつもと違うトーンでこう囁いて去っていった。

T:明日の昼休みあの部屋に来て。

その日Tは1日中俺の耳元で、絶対だよとか必ず来てとか囁いていた。

次の日の昼休み俺は体育館に向かった。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobile/...@p1208007-ipoe.ipoe.ocn.ne.jp>
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Re(1):続・クラスマッチの日の出来事F
   - 21/2/27(土) 19:56 -
どんな風に大胆になったんですか? 続きをお願いします。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F)@proxycg046.docomo.ne.jp>
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続・クラスマッチの日の出来事F
 ゆう  - 21/2/27(土) 18:54 -
K:ちょっとトイレ行かない?
俺:え?うん、いいよ!
K:ちょっとトイレ行ってくる〜
友:あいよ〜

2人で下のトイレに向かった。
てゆーかちょっと表現を間違えた。
そもそも体育館が2階だった。
1階には道場とか卓球場とかがあって、2階に広い体育館。
んで放送室のあるこの通路はそのまた上だから、中3階?
もうわけわかんない…

とにかく2人で下に降りたが、そこら中に人がいて騒がしい。
でもなんか今はこの騒がしさが心地いい。
心のモヤモヤが少し解消される気がするから。
そしてトイレに入って小便器に2人並んで立つ。

K:で?なんかあったんでしょ?
俺:えっ?えっ、なんで?
K:なんかずっと泣きそうな顔してる。

あぁそういう事言わないで…ホントに泣きたくなっちゃう…

K:誰かになんかされた?
俺:な、何もされてないよ!大丈夫!

Kくんにだけは知られたくない。
今日起きた事はKくんにだけは絶対知られてはならない!
絶対軽蔑されて嫌われる。

Kくんは終始納得いかない表情だった。
さっきはアホ共とか言っちゃったけど、仲間もみんな俺の事を心配してくれる。

どういうわけか俺の事をすこぶる嫌って目の敵にする男子が1人クラスにいるんだけど、ある日また俺にちょっかいを出してきた時、みんなブチ切れてそいつとやり合ってた。

嬉しいな、みんな優しくて大好きだ。
だからこそKくんにもみんなにも今日の事は絶対に知られちゃいけない。
なんかとてつもない秘密を抱えてしまったみたいで気が重くて顔に出ちゃってたのかもしれない。

次の日、2日目で最終日でもあるクラスマッチはつつがなく終わった。
たまにKくんは悲しいような目で俺を見てきて、嘘をついてるみたいで苦しくなる。
と言うか、ついてるんだよな…
大丈夫だ、誰にだって秘密の一つや二つある!
でも問題はそんな事じゃなかった。
Tはどんどん大胆になっていった。

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続・クラスマッチの日の出来事E
 ゆう  - 21/2/27(土) 18:10 -
Kくんと初めて会ったのは中3の時。
この学校の入試会場。
というかまぁまさにこの場所だな。
入試会場学校だったし。

ただでさえ人見知りでど緊張かましてた時、なぜかただ1人俺の目に入ったのがKくんだった。
どういうわけかキラキラして見えた。
イケメンでなんか堂々としてて、
あぁこんな人と友達になれたら嬉しいなとか同じクラスだったらなとか、そもそも俺もこの人も受かるといいなとか考えていた。
一目惚れに近かったのかもしれないけど、もちろん恋愛感情なんてなかった。

無事合格した入学式の日。
いた!間違いないあの人だ!同じクラスだ!!!
こんな事あるんだなと思った。
でも名字からしても席は遠く離れていて接点はなし。
緊張で吐きそうになってる俺は誰ともしゃべれずにいたのに、クラス内はどんどん打ち解けていってた。
正直この頃の記憶はあまりない。
毎日致死量くらいの緊張で何も喉を通らずどうやって生きてたのか思い出せない。
でもなぜか!どういうわけか!!
Kくんと友達になってた。
その他にも何人か友達ができていつも一緒にいるようになった。
昼休みになるとなぜかみんな俺の席の周りに集まってきてみんなでお昼を食べた。
一人ぼっちの俺が見てられなかったのかも。

結局中3の頃から一方的にKくんの事を知ってた事実を本人に言った事はない。
だって無意味な事だから。
ちなみに1年の時からTもクラスにいた。
1年の段階のTとの関わりは0。見事に0。
俺の学科は学年に2クラスしかないから進級してクラス替えが起こっても大してシャッフルされないんだ。
Tの事はなんかやたらデカい奴がいるなくらいにしか思ってなかったのにな…

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Re(1):続・クラスマッチの日の出来事D
   - 21/2/27(土) 17:35 -
続き楽しみにしてます!

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続・クラスマッチの日の出来事D
 ゆう  - 21/2/27(土) 12:20 -
T:ちょっとこっち来て

Tはそう言うと俺の手を引いた。
2人で気持ちばかり横になるとTは俺を抱き締めながら顔や頭をなでる。
その時俺の心は真っ黒だった。

一体俺はここで何をしてしまったんだろう…
確実に良くない事をした…
さっき一瞬でもチンコを咥えるの楽しいって思った事すら後悔した。
気持ち悪いとかは思ってない。
ただ理解が追い付いてなかった。

でも誰かの体温を直に感じるのがこんなに気持ちのいいものだなんて知らなかった。
だからこそ頭はパンクしそうだった。
Tはそんな俺の気持ちを感じ取ったのかもしれない。

T:そろそろ行こっか。あいつらきっとゆうの事探してるよ!
俺:うん…

こそっと扉を開けて外に出るが、誰も俺たちを気にしてる人なんかいなかった。

T:またね!

そう言うとTは何事もなかったかのように去っていった。
俺はしばらく呆然と立ち尽くしていたけど、ふらふらと歩いて元いた場所に座り込む。
ボーッと下を眺めてると浩平くんがいた。
こっちを見て何か言ってるみたいだけど、試合にかき消されて声は聞こえやしない。
しばらくすると浩平くんとその他仲の良い仲間たちがやってきた。

友:お前こんなとこで何やってんだよ!
俺:いや、お前らが消えたんだろ〜ここでずっとバスケ見てたよ

結局そっからはそこでみんなでだべって過ごした。
浩平くん(長いんで以下Kにします)は、何か言いたげな顔だった。

K:ねぇゆう大丈夫?
俺:え?何が?
K:なんか様子がおかしいなと
俺:(ヤバい)別に何にもないよ〜一人ぼっちにされていじけてるだけ〜
K:ふ〜ん。てゆーかさっき俺ここ見たんだけどいなかったよね?どこにいたの?
俺:(ヤバいヤバい)いや〜うろちょろしてたからね〜それに看板の辺りにもいたし!

この2階は狭い通路でしかないんだが、体育祭なんかのいろんなイベントで使うデカい板看板なんかがたくさん並べられている。
それは壁沿いにたくさんたてかけてあって、まるでテントみたいに暗く面白い空間を作っていてそこで話し込む人もたくさんいるんだ。

Kくんはちょっと鋭い。他のアホ共とは全然違う。俺の変化にすぐ気付く。
すぐにヘソを曲げていじけたりもするけど、かわいくてイケメンで大好きだ。

引用なし

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Re(1):続・クラスマッチの日の出来事C
   - 21/2/27(土) 10:59 -
めっちゃ興奮します! 羨ましい体験ですね。 続きをお願いします。

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続・クラスマッチの日の出来事C
 ゆう  - 21/2/27(土) 10:19 -
Tはまた俺のチンコを咥えた。
でも今度のこれは掃除じゃない。
刺激を与えるフェラだ。
カリ首の辺りを執拗に舌で責められて、口をすぼめて頭を上下に動かす。
紛れもなく気持ちよくさせようとしていた。

くすぐったい…でも気持ちいい…
俺はずっとTの巨根を握り亀頭を咥えながら考えた。
このままやられたら出ちゃうかもしれない…
ヤバいヤバい…
なんかチンコ咥えるの楽しい…

俺:あぁ…Tくん…俺…
T:ん、いいよ出して
俺:あっあっ…出ちゃうよ…く、口…あっあっ、
んんぅ…出っ…

どのくらい出たのかはわからない。
わかるのはTだけだ。
俺は全てTの口に吐き出してしまった。

T:んっ、くっ…ごくん。

Tが俺の精液を吐き捨てる動きはなかった。

俺:Tくん、の、飲ん…?
T:ん?はぁ〜いっぱい出たね〜!

なぜそんなに爽やかに笑っているのか…
サイコパスの類いか何かか…

俺はいまだTのチンコを握りしめ続けていた。
これを上下に動かす。
Tも出したいはずだ。
なぜかそう思った。
自分のとは比べ物にならないくらい大きいから扱き甲斐がありすぎる。
Tはんっとか声を出すけど、すぐに俺の手をはらいのけて言った。

T:俺はいいよ!

そう言って立ち上がると俺に背中を向けて右手を動かしすぐに、液体が何かにかかるようなぶつかるような音がした。
ビチャっとかビタっみたいな。
見てはいけない気がした。

T:ふぅ〜

Tはそう言って振り返るといまだ丸出しの俺の股間を見た。
そしてしゃがみこむとまた口に入れた。

俺:あっ…Tくん…

ひとしきり咥えるとちゅぽんと口を離した。
そこには普段見慣れた丸被りの包茎チンコがあった。
皮を戻してくれたんだ…
ふと目が合ったTはまたニコニコ笑顔でこう言った。

T:気持ちよかった??
俺:う、うん…

なんでTくんは…そう言いかけてやめた。
あのまま俺の手で出したらよかったのになぜ嫌がったんだろう?
恥ずかしかったのかな?

Tは風呂とかで濡らしたら剥けやすい事、中は洗った方がいい事などを教えてくれた。

T:でもゆうは洗わなくていいよ!
俺:え?なんで?
T:今日みたいに俺が綺麗にしてあげるからさ〜

ドキッとした。
これは一回限りではないのだろうか?
まだこれからも続くのか?
結果、後者だった。

引用なし

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続・クラスマッチの日の出来事B
 ゆう  - 21/2/27(土) 9:41 -
亀頭全体がぬるぬるして舌が這いずり回るのを感じる。
なんというか、痛気持ちいい?
いや、くすぐったいが勝ってるな。
くすぐったくて思わず腰が動く。
Tはそれでもやめる事なく咥え続けた。
くすぐったいのがわかってるのか、優しく舌を動かしてる。

今でこそわかるが、当時のこれはフェラではない。
Tが行なっていたのは掃除だ。
刺激を与えようとか、気持ちよくさせようという意図の舐め方ではなくあくまでカスを舐め取っていた。

それでも気持ちいい瞬間は確かにある。
くすぐったいと気持ちいいが交互にやってきておかしくなりそうだった。

俺:Tくん…Tくん…

あぁ、俺また名前連呼してる…

T:ほら!綺麗になったよ!

そこには白いのの影も形も無くなった俺のチンコが反り勃ってる。

俺:う、うん…

俺はその間もずっとガチガチに反り返ってるTのチンコを離さず握りしめてた。
俺はどうすればいいんだろう?
俺にも同じ事ができるだろうか?
俺も同じように掃除してあげたらTは喜ぶのだろうか?
俺はTのチンコに恐る恐る顔を近付けて舌を出す。
亀頭の先をペロっとしてみた。
濡れていてしょっぱい。
我慢汁だ。
俺はあんまり我慢汁は出ない方だと思う。

T:んっ…!

Tは顔をこちらに向けて目を見開いてる。
Tの笑顔はちょっと怖いけど笑顔じゃない顔はもっと怖い…

俺:あっご、ごめ…あの…そ、掃除…
T:……
T:ん、

Tの腰が少し動いて心なしかチンコを突き出した気がした。
もう一度舌を出して舐めてみる。
さっきみたいに舌の先っぽでではなく、舌を目一杯使ってべろりと舐めた。
正直味というのは感じない。
生臭い匂いはするけど、正直この匂いに少し興奮してる。

T:もっと舐めて
俺:うん…

亀頭全体に舌を這わせて舐め回す。
すぐに白いのはなくなった。
と言うか元々どこにあったっけ?
気付いたら舐め取っていたらしい。
Tがやったように亀頭全体を咥えて舌を動かしながら吸ってみたが、デカすぎて思うようにできない。
ふと気付くとTが俺の頭を撫でている。
あれ、なんか変な気持ち。
すっと撫でていた手がなくなると、チンコに刺激が走った。

俺:んぁっ!Tくん!

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Re(1):続・クラスマッチの日の出来事A
   - 21/2/27(土) 6:54 -
続編も読みながらビンビンになってます。続きをお願いします。

引用なし

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続・クラスマッチの日の出来事A
 ゆう  - 21/2/27(土) 2:36 -
同じとは言ったものの、俺のはひどいよな…
どうすればいいのかあとでTに聞いてみよう。

俺:あっ、ん…

また亀頭を舐められたのがわかった。
Tの顔の方からすぅーっと鼻息を吸う音がはっきり聞こえる。

俺:Tくん、ホント汚いから…舐めたらヤバいよ…
あっ…んんぅ…

また舐めてる。

T:平気だって!俺が綺麗にしてあげるよ!
ほら見てみな〜ほとんど剥けてってるよ〜

恐る恐る下半身に目をやると8割くらい剥けて亀頭を露出した俺のチンコがあった。
普段見慣れた姿はもうない。
なんというか、思ったほど白いの付いてないな…
ってのが率直な感想だった。
でもそれは少し違った。

T:もう少しで完全に剥けるよ!
俺:う、うん…

Tはまた顔を俺のチンコに向けて見えるのはTの後頭部だけになった。
何も見えないのに目が離せない。
Tの頭はせわしなく動いていて、時折濡れた何かが亀頭に触れた感触を感じた。
俺は少し頭を動かしてチンコを見ようとしたが、あんまり動くと下半身に伝わってTにバレちゃうからそぉーっと。

はっきりと見えた。
Tの舌は濡らすために皮の周りを動き回ってるだけじゃない、俺の白いのを舐め取ってるんだ。
思ったほど白いの付いてないなって思った理由はこれだった。
どうしてそんな事をするのか、そもそもそんな事して平気なのか疑問はいくらでもわいたけど怖くてなぜか口に出せなかった。
多分俺がその瞬間を目撃してる事にTは気付いてたんだと思う。
気付いててやめずに見せたんだ。
結局俺は何も言えず、T自身もはっきりとは言及しなかった。

T:ほら!どんどん綺麗になってるよ!

そう言ってぬらぬら光る亀頭の横でTがニコニコ笑ってる。
もう俺の亀頭は完全に露出していて、痛みは全然ない。
あるのはすーすーする感覚だけ。

T:あともうちょっと…

そう言うとTは亀頭を咥え込んだ。

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