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Kくんとの話が進展してきて、先が楽しみです(´∀`*)
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/89.0.4389.90 Safari/537.36 @nttkyo1393206.tkyo.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp>
すいません、エロは皆無です。
あれから何日か経ったけど、Tからのお誘いはなくセクハラ攻撃も鳴りを潜めていた。
でも以前よりもTからの視線に気付けるようになったのは、俺自身Tの事を気にしてるからなのかもしれない。
それにしたって見過ぎだよTくん…
俺はというと昼休みに出掛けたりする事が減った分、友達と過ごす時間も増えてKくんとの関係も至って良好…のはずだった。
なんというかKくんの様子がおかしい。
なんだかちょっと不機嫌。
でもこれは別に珍しい事じゃない。
性格は良くて優しくて面白いし言う事なしだけど、すぐにいじけるし怒っちゃう。
以前2人で俺の地元の夏祭りに行った時はもう酷かった。
俺の地元だけあって小学校や中学校の顔見知りと会うわ会うわで、結局花火を見る時は周りに人がたくさんいた。
Kくんは人見知りなとこあるから仕方ないんだけど、まぁぷりぷり怒ってた…
はっきりとは言わないけど、歩くの速くなったり不機嫌な表情がダダ漏れだったり。
でも俺はKくんといれるのが嬉しいからなんとか機嫌を直してもらえるように頑張ってる。
まぁKくんのぷりぷりはさほど長くは続かないから割と平気。
でも今は祭りの時とはわけが違う。
今Kくんやその他の友達とわだかまりを作るわけにはいかないんだ。
夢の行事"修学旅行"が目の前に迫ってるのだ!
友達と仲違いして修学旅行を1人で過ごすなんて事になったらもう死ぬしかない!
修学旅行が近づくにつれて学年中が浮き足立ってきてるのがわかった。
そわそわしだして話題はそればっかり。
俺はただただ穏便に過ごして人並みに楽しみたいだけだ。
うちの学校は基本的に3箇所の候補地が挙げられて、生徒にアンケートを取って行き先が決まるシステム。
他所もこれが普通かな?
その年の候補地は大まかに言うと、海外・関東・関西。
で、なぜか関西が大人気で満場一致で関西に決定。
子供ながらに見所が豊富と感じた。
そして今日、旅行前に1番大事なんじゃないかと思われるHRが午後行われるのだが、先生にはあらかじめ話し合っておくようにと言われていた。
バスや飛行機の席とホテルの部屋割りだ。
スムーズに決められなきゃ五十音順で振り分けるなんて恐ろしい事を先生が言うもんだからみんな戦々恐々としてた。
昼休みからその話題で持ちきりだったんだけど、俺はなぜか他のクラスの女の子がやたら訪ねてきて話し合いに参加できなかった。
もう怖すぎる…
俺はただでさえ意思表示が苦手だからKくんどころか誰にも一緒に座ろうなんて言えなかった。
女の子達が帰ってようやくみんなの元に戻ろうとすると、みんなの会話が耳に飛び込んできた。
友A:お前ほんとゆうのこと好きだよなぁ。
いつも一緒にいるし。
は?一緒にいるのはKくんだけじゃない、みんなも一緒だろと思った。
すると、
K:別に好きじゃない。
はっきりとそう言った。いや、言い放った、うん。
あぁ、やっぱり最近様子おかしかったしな、俺嫌われちゃってるみたいだ。
何かしてしまったんだろうか、それともTとの秘密を持ったせいで溝ができてしまったんだろうか。
もう心臓が止まってしまいそうだ。
体中から血の気が引くのを感じて足が固まって動かない。
友A・B:あっ!
K:え?
みんなが俺に気付いた。
ヤバい気まずすぎる。逃げなければ。
大丈夫、俺は何も聞いてないよ。
急にトイレに行きたくなっただけ。
微動だにしない足に必死に力を込めると体の向きを変えて歩き出した。
1番恐れてた事が起きてしまった。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @KD113150054042.ppp-bb.dion.ne.jp>
琥太郎君、なかなか大胆ですね。いい感じの展開で楽しく読んでます。続きをお願いします。
<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxycg033.docomo.ne.jp>
色々あった木曜日が終わって、いよいよ泊まる約束をしていた金曜日。
放課後すぐにみんな帰って夜ご飯とお風呂を終わらせてから続々と僕の家に泊まりにやってきた。
勉強会という名の泊まり会は、勉強なんてやる気にならずお菓子を広げてゲーム三昧。
深夜徘徊してみようと盛り上がって家の周りを雑談しながら散歩。
笑いと散歩に疲れていよいよ布団へというところから話は始まります。
うちはマットレスを床においてベッドがわりにして置いてあるのと、床布団が2枚置いてあったので
ベッドに2人床布団二つに3人寝るという形で寝ることになりました。
僕はベットで1人寝てると他の4人は
友1「琥太郎お前くっつくなって!何月やと思ってんだ!」
琥太郎「僕抱き枕が無いとねれないんだよ〜お願いだから〜」
友1「やだ。女の子なら許すけど。友2と3の所に行けよ〜」
友2「俺は何も聞こえない。」
友3「俺は寝たよ。」
琥太郎「ケチ共め。タンスに足の小指にぶつけてしまえ。」
全員「地味〜...」
琥太郎「じゃあユウト〜一緒に寝よ〜」
僕「やだ。」(本当はくっついて寝たい)
琥太郎「そんなこと言わずに〜アンナコトした仲でしょ??」
僕「ややこしい事言うな!」
友1「お前ら..やっぱそういう関係だったんか..」
友2「俺は何も聞いてない。」
友3「右に同じ」
なんだかんだとバカな話しして結局一緒に寝る事になった。
抱きつきに来るので、お風呂上がりの良い匂い、小さくて可愛い。ぎゅーっと強く抱きしめにくる。
多分この時すでに完全に好きになってしまっていたんだろうけど
自分で自分を認めず葛藤していました。
僕は琥太郎に背を向けて抱きつかれながら眠りにつきました。
...何時間経ったのか
夜中にふと目を覚ました
(あれ..まだ夜か..今何時なんやろ..ん?..)
気がつくと僕と琥太郎は抱き合うようにして寝ていました。
やばっ!と思い他の3人は寝てるのか確認すると1人だけ誰か背を向けてケータイを触ってるのが見えて、これはまずいと思って息を潜めました。
引き剥がすか、背を向けるか、わざと起きて邪魔だよ〜と言うか。色々悩みましたが
この状況が嬉しい自分もいるので動かずに1人で心臓をバクバクさせてました。
(ダメだ..絶対このままじゃ寝れん..可愛すぎる..)
本当に寝てるのか気になってほっぺをツンツンとしてみた。
すると、う〜んと言いながら僕の胸に顔を埋めた。
僕(やば..なんかちょっと勃ってきたかも..)
このままじゃ琥太郎の体に当たってマズイので背中を向けて落ち着かせることにしました。
まだ床で寝てる友達はケータイを触っておきてるのか、ケータイのぽちぽち音が聞こえる
しばらくはじっとして時間を潰そう。。
そう思っていると琥太郎がムクッと起きあがった
友1「びっくりした、どうしたん?」
琥太郎「....トイレ..」
と眠たそうにトイレに行き、帰ってきました
琥太郎「...おやすみ〜..」
友1「おぅ〜おやすみ〜俺も寝るわ〜」
俺が背を向けて寝てるのを、琥太郎が無理やり自分の方に向けて、俺の腕を枕にして抱きつくように無理矢理体をくっつくように動かす。なるほど?お前が犯人だったのか..めちゃ可愛い..
そんな事ばっか考えてると、また勃ってきてしまう。
やばいと思って体を離そうとすると、ぎゅっと僕の体を掴んで離れさせてくれない。
やばいなぁって思ってると琥太郎が僕の下半身の方を触り始めた。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobile/... @101-142-23-67f1.wky1.eonet.ne.jp>
勉強開始1日目
僕「あぁ〜!!もう全然わかんない!なんでこれこうじゃないの!?」
琥太郎「だから、これはここつかってこうして..」
昨日の事は無かったかのようにいつも通り接して、早速琥太郎と他友達3人に勉強を教えてもらう
見ればわかると思いますが、当時の僕は勉強が物凄く苦手で、授業もほとんど寝ていました。特に数学が大の苦手でしたね
わかんないとただをこねていると友達からある提案がされました。
友1「こりゃあ泊まり込みで教えないと厳しいかもね...笑」
友2「まさかここまでとは思わなかったよ。最終の金曜土曜泊まるかぁ〜?!」
僕「え!?泊まり!?やろやろ!!」
当時友達同士で泊まるなんて夢のまた夢だったので勉強そっちのけで物凄く盛り上がりました。
お菓子。ゲーム。恋愛話。学校の噂。ウザイ先輩。小学校の思い出。
色々話そうね〜なんて話してるとあっという間に時間が過ぎて、もう18時をまわっていた。
琥太郎「ちょっとまって!?もう18時だよ!?」
友「やっべ!これはみんな集まるとダメなやつじゃん」
友2「明日から個別でユウト教えるってのどう?みんな集まるとバカやりだすから全然勉強にならん笑」
ぼく「やばいね..みんな..僕の為によろしく..」
1日目はこんな感じで全然勉強にならなかったので
次の金曜までは友達が順番に僕の家に来て教えてくれる事になりました。
この日が何曜日だったのかはもう忘れてしまいましたが、木曜日は琥太郎が来てくれたのだけは覚えています。
なのでちょっとしたエピソードはとばします。
木曜になって琥太郎と何時間か勉強した後疲れきった僕は完全に横になってやる気を失っていました。
琥太郎「起きろ〜!!明日みんなで泊まってワイワイしたいんでしょ〜!!」
僕「もう僕は頑張った!!だから5分だけ寝転がせて〜!!」
琥太郎「それ絶対起きないよ。いいの?最終手段にでるけど?いいの?」
僕「僕は寝てまーす何も聞こえませーん」
琥太郎「..そっか..仕方ないね..」
そういうと、うつ伏せに寝てる僕の上に琥太郎が乗ってきました。
僕「え..なに?」
という間に僕の脇に手を入れてきてくすぐり始めました。
僕はくすぐられるのが本当にダメでした。特に脇や首が弱いです。
僕「ごめんごめんごめん!!わかった!!わかったから!!やめて!!」
琥太郎「あら〜そんなに顔真っ赤にして女の子みたいな声出しちゃって〜笑」
僕「そんな事言われたら恥ずかしくなるからやめろ!!もうわかったから!許して〜」
琥太郎「え〜どうしよっかな〜笑照れてるユウトかわいいからやめたくないな〜笑ちゃんと勉強する?」
僕「します!しますからやめてください!」
琥太郎「仕方ないね〜」
やっとくすぐりから解放されましたが、結構な時間やられたので正直勉強なんてどうでもよくなって、やり返してやる事しか考えてませんでした
隙をみて琥太郎が後ろを向いた瞬間羽交い締めして、そのままベッドへ倒れて倍返しにしました。
僕「誰が女の子みたいだって〜???お前の方が女の子みたいな声だよ???」
琥太郎「ズルいぞ!?この変態!ケダモノ!」
僕「バカ!そんな女みたいな声で変なこと言うな!親に変に思われるだろ!」
琥太郎「///あっ..ユウ..トダメだよ//ボク達男同士だよ..?」
僕「声でかいって!マジで親が..」
ガチャ
僕「え」
琥太郎(ドヤ顔)
母「あんた..やっぱりか..」
僕「なにが?!違うよ!?ただくすぐりを..」
母「もしかしたらそっち系かな〜って思ってたんだけど..母さんはあんたを否定したりしないよ。」
僕「だから違うって!こいつが..」
母「けどねユウト。こういうのは母さんがいない時にするもんだよ。琥太郎くんもあまり大きな声出しちゃダメよ?」
琥太郎「..ごめんなさい..ユウトくんがハゲシくて..」
僕「おい!?💢」
母「あらぁ..色々言いたいけど邪魔しちゃったわね。母さんちょっと出かけるから留守番しててね〜」
僕「おい!!!?💢💢」
バタンッ
琥太郎「...優しくしてね..?」
僕「○ね!💢」
僕(でも正直、最近本当に琥太郎の事が好きなのかもしれない。変だよね男なのに好きになるって。これからはこういうスキンシップは控えめにして元に戻さないと)
そう思いながら、勉強に戻った。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobile/... @101-142-23-67f1.wky1.eonet.ne.jp>
さっちー
- 21/3/22(月) 23:55 -
琥太郎「...ごめん」
僕「別に怒ってないって」
琥太郎「怒ってなくても、さっきああいう風に言ってごめん。」
僕「わかったから、とりあえず一旦離れない?」
琥太郎「...嫌いになってない?」
僕(ちょっとかわいすぎるわ..それは..)
僕「なってないよ、だから一旦離れて?周りに見られたら変な人だと思われるよ」
冷静さをかろうじて留めて、なんとか落ち着いて話をできるように一呼吸を置いてゆっくり話し始める
僕「僕もごめん。わざと困らすような事ばっか言って。僕が一方的に不機嫌になっちゃっただけだし、嫌いにもなってないよ。変な空気にしてごめんね」
琥太郎「そっか..僕もごめん。煽るような事言っちゃって。今度から気をつける。」
僕「いや、いいよ。気を使われるような感じで話すのも辛いし、今まで通りでいいよ」
琥太郎「うん。わかった。」
僕「じゃあ..帰ろっ?これでこの話は終わり!おかんに言ってケータイ買ってもらえるようにするよ!」
琥太郎「そっか。応援してる!」
少しぎこちない感じでちょっとした喧嘩を終わらせて帰路についた。
少しだけ他愛もない話をして琥太郎とは別れて各自家に向かっていった。
あぁ、なんであんな困らせること言っちゃったんだろ。明日から普通に接して話せるかなぁ..っていうか可愛すぎる。俺おかしくなったんかな...
そう思いながら家に帰って、さっそくおかんにケータイの件の話してみた。
だけど、【よそはヨソ。うちはウチ】の一点張りで全然買ってもらえる気配がない
しつこく言った結果ある条件がおかんから出されました。
母「まず、この前の中間テストあれなに?そんなんじゃ高校も行けないよ?そんな子にケータイなんか買ってあげられません。」
僕「じゃあケータイ買ってからちゃんと勉強するから〜お願い〜」
母「じゃあ今度の期末テストで5教科の合計点数450点以上。尚且つ常に合計点数最低でも350点を維持する事。これが守れるなら買ってあげるよ」
僕「言ったな!?絶対だよ!?」
母「ま。この前のテスト見る限り無理だと思うけどね〜。まずは450点取る事。話は以上。」
僕「絶対とるから。見とけよ〜」
この事をすぐに家の電話で琥太郎に伝える為に電話しました。
琥太郎「まじで〜!?よかったじゃん!今回のテスト期間は遊ばず勉強だね!」
僕「でも450点以上だよ〜?..僕にとっちゃ血の滲むような試練だよ」
琥太郎「中間テストは何点だったの?」
僕「...70点かな..」
琥太郎「平均点そんなにあるの?少し勉強したらすぐじゃん!」
僕「...いや合計点数が..」
琥太郎「....え?」
僕「勉強教えて( ^ω^ )」
琥太郎「えぇ〜...」
期末テストまで残り1週間。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobile/... @101-142-23-67f1.wky1.eonet.ne.jp>
全然見づらくないですよ。実際、一気に読めてます。急がなくてもいいので、続きをお願いします。
<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxycg003.docomo.ne.jp>
Tの腰は相変わらず激しく動いていて俺のお尻にばつんばつん当たる。
T:あぁ…!はぁはぁはぁ…
俺:んんぅ…あぁ…うぅ…
今はわかる。
確実に俺は今泣いている。
得体の知れないむずむずが下半身を襲っていて、気持ちいいのか気持ち悪いのかわからない。
[お願いもうやめて]
そう言う事しかできない。
T:ごめん…ごめんね…
俺:もう…イキそう?
T:うん…うん…
今日一の勢いで突かれるとTの動きがピタッと止まった。
あぁイッたんだ。
俺は声にならない声が出た。
なんて表現したらいいのかもわからない声だ。
動物みたいですごく恥ずかしい…
T:大丈夫…?
俺:うん…
そこからはあまり会話もはずまなかった。
とにかくTは落ち込んでいて自分を責めてるようだった。
この気まずい空気がいたたまれなくて、俺は口を開いた。
俺:Tくん、パン食べていい?
T:あっうん、いいよ!はい、これ!
俺:一緒に食べようよ
T:えっ、いや俺はいいよ!
なんだかぐずぐず言っていたが、半分にする事に成功し2人でメロンパンを食べた。
なんだろう、おいしすぎてまた泣きそうになる…
T:ねぇ、お尻見せて
俺:えっ!や、やだよ!
T:違うよ、ケガとかしてないか見るんだよ
俺:大丈夫だと思うけど…
T:自分じゃ見えないでしょ?
俺:は、はい…
俺はTに背を向けてお尻を突き出した。
パンツをずらされTの手が俺の秘部を開くと、顔が近付いて息が当たるのを感じる。
T:血とかは出てないし大丈夫そう…かな…
今の正直ちょっと興奮した。
俺はイカなくていいのかと聞かれたが、とてもそんな気分にはなれず断った。
またTは目に見えてしょんぼりしてる。笑
無理をさせてしまったと気に病んでるようだ。
俺:大丈夫だよTくん。すごく面白かった。
T:そっか…
面白かったと言う感想が正しかったのか正直疑問だが、なんか率直にそう思った。
結局そのあとは会話が盛り上がる事もなく、第2便まで待ってバスで帰った。
SEXのあとってみんなこうなのかな?
俺は正直むずむずの恐怖から解放されてもう痛くも痒くもないし元気だったけど、目に見えて凹んでるTにどう声をかけたらいいのかわからず、ただ黙ってた。
第2便のバスはものすごく混んでたけど、なんとか2人で座れた。
Tはひたすらどこか遠くを眺めていて口を開くことはない。
もう薄暗いし平気だよね?
俺は頭をTの肩に預るとTの左手の小指を握った。
俺は怒ってないし辛くもないよと言う意思表示のつもりだったけど、多分伝わったと思う。
Tは賢い人だし俺よりも大人だから。
T:うん…
眠気でまぶたが閉じていくなか、Tが小さくつぶいた気がした。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @KD113150054042.ppp-bb.dion.ne.jp>
さっちー
- 21/3/21(日) 20:52 -
▼かけるさん:
>その後、進展がありましたか? 続きをお願いします。
ありがとうございます〜
結構長くなると思いますが書いていこうと思います。
語彙力が足らなくて見づらいかもしれませんがよろしければご覧ください。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobile/... @101-142-23-67f1.wky1.eonet.ne.jp>
さっちー
- 21/3/21(日) 20:50 -
琥太郎と友達になって少しづつ友達も増えて
いつも一緒にいるメンバーいわゆる[いつメン]が定着するようになってきました。
学校では僕と琥太郎他3人友達のメンツ
クラスはみんなバラバラでしたがいつも行動していました。
琥太郎は仲のいいと思っている友達にはスキンシップが多く
いきなり後ろから抱きつく、おんぶされてる、後ろからちょこちょこついてくる
膝カックンをしたりとイタズラを良くしていました。
僕と琥太郎は休憩時間になったらイタズラのやり合いばっかしていたので、特に仲の良い2人だなと思われてたと思います。
よく廊下や他のクラスの教室を荒らすように走りまわりました
友達1「お前らほんとに仲良いよなぁ。顔も身長も似てるし」
僕「そうかな?あいつがイタズラばっかしてくるからやり返してるだけやよ笑」
友達2「来年はみんな同じクラスがいいよなぁ。絶対楽しい」
琥太郎「ほんとにそれ。来年楽しみ〜。あ、友1後ろ見て!」
友1「ん?..」ガバ!(ズボン下ろし)
琥太郎「やーいばーかww」
友1「おまえ!ふざけんな!!ユウト!捕まえろ!!」
僕「はーい^^」
しばらくは誰にでもよくある男子ならではのふざけ合いを毎日してましたね
月日は経って期末テスト前。
テスト勉強期間になって、いつもの5人で帰ってる中ある会話がありました。
友1「なぁなぁ、昨日の夜チェーンメール回ってきた?」
2「きたきた!あれまじ!?!?」
3「俺も昨日琥太郎から回ってきたわ。絶対嘘やって」
琥太郎「いや..あれは絶対ほんとだよ..回さないと呪われる..」
僕「なに?チェーンメールって」
3「お前ケータイもってないもんなぁ、買ってもらえよ〜」
琥太郎「ユウトくんだけかわいちょ〜^^よしよし〜」
僕「どーせ俺だけ仲間外れですよ〜ふーん。」
1「怒んなって〜wじゃあ俺らはこっちやからじゃあな〜」
3「琥太郎お前が不機嫌にさせたんやからちゃんと謝っとけよ〜笑じゃあな〜」
琥太郎「え〜、じゃあまた明日〜」
いつもある交差点で琥太郎と僕、他3人が別れていつもの廃線の道へ帰って行くところまで来ましたが、道中2人とも口も聞かずずっと無言でした。
僕がこういう空気にしてるのにも関わらず、このまま無言のまま帰るのが嫌で
「俺、廃駅でたそがれてから帰るから先帰っててよ。また明日。」
琥太郎「...さっきの怒ってる?」
僕「別に怒ってないよ。」
琥太郎「嘘。」
俺「嘘じゃない」
琥太郎「じゃあ何でさっき無言だったの」
僕「...」
琥太郎「...」
お互い無言で廃駅のホームで1時間くらい座ってました。
この時正直、(あ〜何でこんな空気悪くしちゃうんだろ、仲良くしたいのに。)
と思ってると急に琥太郎が後ろからくっついて来た。
良い匂いがして、心臓がバクバクと相手に聞こえそうなくらい跳ね上がったのがわかる。
好きでもないはずなのに、なんでだろ?俺は琥太郎の事好きなの??..とパニクってると
琥太郎「...ごめん。」
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobile/... @101-142-23-67f1.wky1.eonet.ne.jp>
その後、進展がありましたか? 続きをお願いします。
<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxycg039.docomo.ne.jp>
さっちー
- 21/3/21(日) 14:53 -
もう10年ほど前の話ですが、ずっと忘れられず今でも未練が残ってる体験談を書いていこうと思います。
記憶が曖昧なとこもありますがご了承ください。尚、気分屋なため急にやめることがあります。
自分が中学に入学したばかりの時の話です。
僕は初対面の人と話したりするのが苦手なタイプでした
みんなが新しい友達を作って、登下校を一緒にしてるのを尻目に1人で帰ってることが多かったです。
ある日の下校中の事
普段は通らない道でも通ろうと思い自転車を押して歩き
もう使われてない廃線路を使って帰ってました。
しばらく歩くと廃駅がありそこで休憩しようとしていたら、先に休憩してる同じ中学の子が1人でケータイを触って座っていました。
(うわぁ..誰かいるし、同じ学校の子かな?気まずいからスルーしよかな..)
と思っているとその子がこちらに気づいて
?「あ!〇〇小学校のユウト(僕の名前)くん?」
僕「え、そう!何で知ってるの?」
?「俺〇〇(近所の友達)の従兄弟なんよね!家近所やろ?」
僕(あぁ、そういえば従兄弟がいるって言ってたような)「そうなんだ、えっと..名前は?」
琥太郎「琥太郎って名前!変わってるでしょ笑」
僕「もしかして、小さい太郎でコタロウ?笑」
琥太郎「それってどういう意味カナ?笑」
そこから色々話して仲良くなったのが初めての出会いでした。
身長は小さくて、制服はぶかぶかで、イタズラばっかしてくる憎めないヤツ
それが第一印象に残ってるのがよく覚えています。
俺も身長が低くて琥太郎と身長どっちが高いかその廃駅で背中合わせになった時、めちゃ良い匂いしたのもよく覚えています。
初対面でこんなに話が弾むと思っていなくて、もう辺りは仄暗くなってきて
そろそろ帰ろうかって話なった時琥太郎が
琥太郎「明日からさ一緒に登下校しようよ!家も近いし」
僕「まじ?一緒に行こ!」
これが僕の片想いのはじまりでした。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobile/... @KD106128057142.au-net.ne.jp>
おまたせしてすいません!
ちょっとエロい部分が減りそうなんですが、すいません!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @KD106129209200.au-net.ne.jp>
一週間ぶりの更新、待ってました!
続きが読みたくてうずうずしてました。
この調子でお願いします<(_ _)>
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/89.0.4389.90 Safari/537.36 @nttkyo1686075.tkyo.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp>
正直口でイッてほしかったなと思った。
Tはいつも俺の精液を嬉しそうに飲み込むから、俺も同じ事をしたくなったんだ。
でも別に計画的に進めるのがSEXではないよな…
お互いが気持ちよくなるのがSEXなんだ。
そして今きつく抱き合ってむさぼるようにキスをしてる俺たちは最高に気持ちいい…
高2の16歳にしてとんでもない事をしてるなと思うと、頭がクラクラして罪悪感にも似た感情がよぎる。
そんな感情すらも興奮材料になってる気がするくらい何をしても気持ちよくて、心も体も敏感になっていたと思う。
俺が両足を開くとTは当たり前のようにそこに入ってきて、ものすごくいやらしい格好になる。
ついさっきこんな格好をしながらTと1つになったんだと思うと、変な声が出るくらい興奮してしまう。
俺は自分で腰を動かすとTの巨根を探した。
すると察したようにTは軽く腰を突き出すと、Tの巨根と俺のお尻の穴はキスをした。
いやらしい音を立てながらむさぼるように口を吸い合うキスとはまるで違い、下半身では爽やかに触れ合うだけのキスをしてる。
興奮しながらもどこかもどかしさを感じる。
こんなに興奮していても入ればきっと痛いだろうな…
それでもやらないという選択肢はないし、やめるつもりもない。
だから俺はTの耳元で囁いた。
俺:Tくん、このまま入れて…お願い…
T:いいの?多分また痛いよ?
俺:いい…壊してもいいよ…
Tはふぅ〜と大きなため息をついた。
俺のエロさに少し呆れてるのかもな…
それでもTの巨根はずっと俺の穴に触れていて、小刻みに動いてる。
そういえば俺のお尻はまだローションまみれのはずだから、このまま入るんじゃないかと思った。
擦れる感じはしないからきっとローションで濡れているんだろう。
俺は腰を動かしてTに進入を促した。
T:ローション付けなきゃ入らないよ!
俺:無理…かな?
T:待ってね、ローション付けるから
俺:さっき頑張って綺麗にしたのに…笑
するとTもクスッと笑った。
俺は出来る限り足を上に向けると穴を突き出す。
ローションでぬるぬるの巨根が穴辺りをゆらゆら動いて気持ちいい。
次の瞬間ピタッと動きを止めると穴に重さを感じた。
入ってくる…
俺:んっ…!
T:んはぁ…
やっぱり痛い…
そう簡単には慣れないな…
でも1回目の時とは明らかに違うと感じた。
耐えられる痛みだ。
俺:んあぁ…
T:入ったよ…
俺:うん…ゆっくり…入れて…
ゆっくりゆっくりと腰を進めて少しずつ埋まっていく。
全部入り切れば楽なんだ。
もうすぐ…もうすぐ…
そしてコツン…
Tの腰がお尻に当たった。
T:あぁ…ゆう、すっげー気持ちいいよ…めっちゃ締まる…
俺:気持ちいい?気持ちいい?
T:ずっと入れてたいよ…
俺:いいよ…ずっと入れてて…
正直微塵も気持ちよくない。
ずっと痛いだけだ。
でもなんでだろう?
めちゃくちゃ心が満たされて、めちゃくちゃ心が気持ちいい。
この禁断の行為に感じまくってる。
痛みなんか関係ない、思いっきりやってほしい。
俺:Tくん、動いて…速く動いていいよ…
T:いいの?大丈夫?
俺:うん…思いっきりやって…
するとTの腰が少しずつ動き出す。
1回目とは明らかに違う。
少し強めで気持ちよくなろうと動いてる。
俺:もっと…もっと…!
俺はずっとつぶやいてた。
Tの腰がバツンバツン当たって痛くて苦しいのに、鳥肌が立つくらい気持ちいい。
俺は今どんな顔をしてるんだろう?
Tは一瞬も逸らさず俺の顔を見つめてくるから、恥ずかしくて顔を横に向ける。
でもすぐに顔を向き直されてキスされる。
キスされるとより奥まで入ってくる気がする。
俺の体が上に動いていってしまうくらいTは激しく腰を振っている。
俺のチンコはTのお腹に擦り付けられてるけど、勃ってるのか萎えてるのかよくわからない。
今はお尻が性器になってるんだ。
でもなぜだろう、腰なのかチンコなのか、下半身がむずむずしてしょうがない。
すごく変な感じがする。
俺:Tくん…なんか怖い…!なんか…むずむずする…!
T:え?
俺:なんか腰が…チンコの辺りがむずむずするよ…何これ?怖い!
T:気持ちいいの?
俺:わかんない!ちょっと待って!やめて!
T:ゆうの硬いのずっと俺のお腹に当たってるよ
あぁ、俺のちゃんと勃ってたのか…
じゃなくてなんなんだこれは!
Tは全然やめてくれないし、ドSモードが発動してる!
T:はぁはぁ…気持ちいい…
俺:んっ!んぅ…!Tくん、ちょっと待って…怖いよ…やめて…
T:ごめんね…
さっきまでの優しくてかわいいTはどこ行ったんだ…
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Tのカバンから箱ティッシュが出てきたのには笑ったけど、何の用意もしてない自分を恥ずかしく思った。
Tに何もかも任せっきりにしてしまってるのが嫌でエッチな事にアグレッシブになれてたのかもしれない。
せめて少しローションを拭こうとするTの巨根はティッシュが貼り付いて酷い有様になっていたけど、焦るTがおかしいのとちょっとかわいらしくて俺はTの手を取って強く握るとキスをした。
俺:お、俺が綺麗にするから…
俺は迷わずTの巨根に顔を埋めると、Tはヤバいよとか汚いよとか言ってたけど無理矢理頭を止めるような事はしなかった。
ていうか、そもそも自分だって散々人の汚い包茎チンコ舐めたり洗ってないお尻の穴舐めたりしておいて何を焦ってるんだか…
でもなんとなく思ったのは、するのとされるのとでは気の持ちようが違うなって事。
そして相変わらずテロテロ光ってるTの巨根を握るとティッシュの貼り付いた亀頭に舌を付けてみた。
うーん…さほど嫌な味とかは感じない…
でも妙に甘いような気がするけど、ローションとは甘いもんなのだろうか?
なんだかローションの甘さあんまり好きじゃない…
でも頑張れない事はないと思ったので、思い切って咥えると舌で舐めて濡らしていった。
T:あぁぁ…
俺:取れてきたよ
Tずっとあぁとかうぅとか言っててかわいい笑
T:ペッてしな!
俺:うん…
さすがに紙は飲み込みたくないのでティッシュに丸めて放った。
テロテロのTの巨根は綺麗になるとテッカテカに輝いてそそり立ってる。
俺:このまま舐めてもいい?
T:ゆうは大丈夫?
俺:え?全然大丈夫だよ?
Tの巨根は本当に綺麗だ。
ティッシュが取れたからじゃなくて、形がすごく綺麗でまさにこれぞペニスって感じの形をしてる。
俺のにはないメリハリ?がある気がする。
俺のは何というか全然ダメ…
惚れ惚れしてしまうくらいの巨根に見入ってると、ふと声をかけられた。
T:ゆう?
俺は一瞬Tの顔を見上げるとすぐに顔を下ろして巨根を咥えた。
正直アゴが痛いけど、舐めるの楽しい。
俺は必死に舌を動かしながら頭を上下させた。
T:あぁ…気持ちいい…
俺:ひってひいよ(イッていいよ)
ただひたすらジュポジュポいやらしい音が鳴っていた時、急に頭を持たれると持ち上げられた。
T:俺ばっかりイカされるの嫌だ…
俺:いつもの仕返し…的な…
T:2人で気持ちよくなりたい!
そう言うとTはガバッと覆い被さってきて押し倒された。
あぁ、いつものパターンだ。
でもこうして押し倒されてキスされるの最高に気持ちいい…
俺はTを絞め殺してしまうんじゃないかってくらい強く抱き締めると恍惚の声を上げながら唇をむさぼりあった。
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すいません、最近バタバタしてまして…
でも続き書いていくんで読んでもらえたら嬉しいです!
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