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無言の10秒間によって、俺は精神的にも完全にカズさんに堕とされたと感じました。
興奮でがっつきたかったのですが、カズさんはゆっくりと濃厚で優しいハグとキス。
言ってなかっですが、カズさんは既婚者なので、腰が砕けそうなくらいテクが凄いです。
そこから毎週末、カズさんとエッチしまくりで、飽きずに何時間もキスしていました。
そのうち、仕事場でもちょっかいを出してくるようになり、凄く仲良くなったなと同僚に言われたのはさすがに焦りました。
俺はそのうち何でもカズさんに喜んで欲しいと思うようになり、同居してから1ヶ月がたった頃、ついに禁断の扉を開きました。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 11; SO-51A) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/89.0.4389.105 Mobile Safari/537.36 @220-158-112-133.east.ap.gmo-isp.jp>
▼はやとさん:
>僕も兄弟間の絡みは好きです。
>話聞いてると仲良すぎて、羨ましいっす。
>6歳離れてるからこそかと。
>もうちょっと2人の関係を聞きだして、
>ネタがあれば今度まとめて投稿しますね!
こういう体験談好きです!
本編もそうですが、兄弟間の絡みもいいっすね!
翼くんも勃ちがいいとか、間接的に聞いてもなんかムラムラしますね(笑)
あ、はやとさんと伸太郎さんのサイズとか、できたら知りたいっすねw
お互いに大きいっておっしゃってるからどんななのかなって(笑)
伸太郎さんがのぼせた後勃ってたのとかも気になるなあw
続きも期待してます☆
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64; rv:87.0) Gecko/20100101 Firefox/87.0 @119.38.138.58.dy.bbexcite.jp>
僕も兄弟間の絡みは好きです。
話聞いてると仲良すぎて、羨ましいっす。
6歳離れてるからこそかと。
もうちょっと2人の関係を聞きだして、
ネタがあれば今度まとめて投稿しますね!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobile/... @softbank060126080035.bbtec.net>
身体が熱い…頭がボーッとする…
少し睡魔もある。
オイルが気持ちい。
ゆっくりと脇の下から胸筋の下をなぞるようにみぞおちに指がすすむ。
そこからまっすぐ上になぞられ、
鎖骨に沿って肩へ抜けていく。
3回位繰り返したあたりで、
胸を包むように指が乳首の上を通過しては、
手のひらで押さえつけてくる。
目の上のタオルが、少しずれて隙間から伸太郎さんの顔が見えた。
ひたいに汗が滲み、作務衣の胸元が大きく開いていた。目を閉じたまま一生懸命にやってる姿に心を揺さぶられていた。
伸太郎「こちらの腕を抜きますね」と右腕を作務衣から抜いた。続いて左手も抜いた時点で上半身全裸となった。
肩を抱き締められているかのように両肩をぎゅーっと握っては緩めてを繰り返した。
肩から腕に移り、手の平と指に到達した。
手を握り合うように伸太郎さんの大きい手が僕の手を包んでいく。ゆっくり指が絡み合って行く。
僕は指一本動かせずなすがままな状態でいた。
伸太郎「力加減は大丈夫ですか?」
僕「気持ちいいです」とか細い答え方になってしまった。
伸太郎「よかったです、続いてうつ伏せになって下さい」と耳元でつぶやかれました。
背中から、お尻の割れ目ギリギリまでを大きく大きく何周もしながら、指が進みました。
作務衣をめくられ、お尻を丸く丸くアナルギリギリを指が通過していきました。
伸太郎「ゆっくり仰向けに戻って下さい」
僕「は…はっ…はい」
伸太郎「はやとさん、ここまでずっと勃起できてるのは翼並みです。俺もかないません。」
僕は恥ずかしすぎてどぼけました。「そんな、ずっとでしたか?最初と今ちょっとだけだと…」
伸太郎「いや…大分長く…」
「いつもだとこれでオイルを拭いて終わるんですが、えっと…あのもう少しやりましょうか?」
僕「えっと…時間大丈夫ですか?大丈夫ならお言葉に甘えて…」
お互い少したどたどしく、歯切れが悪い物言いになっていて、
伸太郎「翼にしかやらないコースがあるんでやりませんか?」
僕は、もうきっとこれはそういうことしかないだろうと心臓バクバクで、無意識に自分の乳首をイジりながら答えていた。
(今こんな深夜に伸太郎さんからLINEが来てまた色々話をしている)
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobile/... @softbank060126080035.bbtec.net>
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.0.0; PRA-LX2) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/88.0.4324.181 Mobile Safari/... @161.133.30.125.dy.iij4u.or.jp>
「お前何で下の名前で自己紹介したんだよ。苗字でよくない!」って、伸太郎さんに突っ込まれていて、それもそうだと僕も思った。
「だって、苗字かぶってるから、兄ちゃんのお客様に分かりやすくと思って気を使ったんだけど。」……
……
「えー!!兄弟?ですか?」と今日1のでかい声が出て、すぐに口を塞ぎました。
小声で「本当です。○○伸太郎と○○翼の2人兄弟です」と伸太郎さんがいいました。まだ研修中だそう。いやそんな事はどうでもよくて、似てない。翼くんは俳優の鈴鹿央士 くんみたいなかわいい系20歳、伸太郎さんはスポーティーにも見えるしサラリーマンにも見えるし、岡田健史くんを色白細身にしたみたいな。
まずはストレッチ10分とのことで、
アクロバティックな体制で筋や筋肉を伸ばす内容で、骨バキバキもあるし、宙に浮いて背筋伸ばしたり、股を広げたり、色々な体勢で伸太郎さんと身体を密着させて、それを補助してくれる翼くん。
翼くんが兄弟の話をしてくれたおかげで理性を保てたと思う。
ストレッチが終わった時に店の電話が鳴って
伸太郎さんが一度退室した。
翼くんは、片付けながら「自分はこれ片付けたらお先に失礼するんで、ゆっくりリラックスしてってください。兄ちゃんからはあんま詳しく聞いてないけど、ジムで会ったんですよね!ご迷惑かけたみたいで俺からもすみません。言ってましたよ、優しい人に助けられて、勃起ちんこ見せ合う仲なんだよって笑
兄いちゃんその辺馬鹿なんで、無理して合わせなくていいですからね。」と、ばーっと早口で言って出てっちゃいました。
伸太郎さんが戻ってきました。
「すみませんお待たせして、翼はこれで帰らせますんで、お恥ずかしい兄弟話とか忘れて下さい。ちょっとリラックスできませんでしたよね。ここからはオイルを使ってやってきます。あります?オイルは?大分リラックスできると思います。目元にタオル乗せますね〜」ってサラッと言われたんですが、そんな皆さんオイルってあります?
高級ホテルのスパくらいしか思い浮かばない…僕は分からない世界です。
足からとのことで、
膝上までめくりあげて、足裏からふくらはぎをマッサージしてくれました。
さっきとはうってかわって、
会話のないBGMだけの空間。
少し荒く呼吸をすれば聞こえるほど、
澄まされた空気。
たまらなくなって「気持ちよくて寝ちゃいそうです」と照れ隠しで言うと、「よかったです。力加減は大丈夫ですか?寝られる方もいるんで大丈夫ですよ。」と言ってくれたけど、せっかく来たんだから寝たらもったいない…
「次にお腹周りからウエスト、腰骨あたりをやりますね」と言われながら、作務衣の裾を肋骨が見えるくらいまで上げられ、
下の短パンは、腰骨が見える位まで下されました。
その時です。
伸太郎「あっ…」
僕「はい?」
伸太郎「ちゃんと説明すればよかった。はやとさん、パンツも脱いでもらいたかったんですよ、オイルがついてしまうんで…いいですか?」
僕…いいですか?って汚れて良いですか?だと思ったから「大丈夫です」と言ったら、
作務衣の下を引っ張り脱がそうとする動作に入った所で、こちらの大丈夫の趣旨が間違ってるとことに気付いたけど、それはもう遅くて、パンツ1枚状態になりました。
続けてパンツを「失礼します」と言うよりも手は先に僕のパンツにかかり下に引っ張られていました。とっさに手で覆いました。
伸太郎「もう一度作務衣を履かせます…ヨイショ…これで進めていきます。」
と何にもなかったかのようにしてくれましたけど、僕は、自分の手に伝わった自分の勃起ちんこを感じすごく恥ずかしくなりました。
何も言われないのも辛いから、
僕「すみません、反応しちゃって」
と恥を覚悟で言うと、
伸太郎「たまあにいらっしゃいますけど、
自分の患者さんには勃たないことを悩まれて来る方もいらっしゃるので、いい事だと俺は思いますよ。翼を練習に付き合わせてた時は、あいつ毎回ってくらい反応してますよ。
若いってこういうとこですね。」
僕「何を、言われても恥ずかしいっすよ。」
伸太郎「ははは」と笑い、また無言の時が流れて行きました。
温かい大きくて柔らかい手が腰骨からへそ周り、アンダーギリギリの所をゆっくり通っていく度にちんこが、ピクンと動いてたことは
もう気付かれてしまっていたと思います。
伸太郎「続いて胸周りからデコルテ、首です。作務衣の前を開けますね」と言いながら、僕の上半身がはだけて行きました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobile/... @softbank060126080035.bbtec.net>
サウナで僕が助けた色白で那須川天心のような細マッチョ風、身長たぶん175位(肩組んだ時に僕とほぼ一緒だった)、体脂肪率10%(想像)、26才、整体師経営、ちんこの先ピンクでタマ黒めの彼の名は『伸太郎』くん(LINE交換した時に表示された)!
徐々にお互いの情報がわかってきた所。
今日土曜日、伸太郎くんに仕事が終わる時間が20時と伝えると21時にご来店下さいとLINEが来ました。
ジムも近所なら、勤務店も近所!
嬉しいけど、気まずい。
21時に着くと店の看板が消えてて閉店作業をしていた。
ちょっと入りにくくて、店の前に着いたよとLINEをしました。
すぐ既読(安心した)、入ってきてくださいと、返信が来ました。ビルの2階へ階段を上がり、扉を開けるとまっすぐ伸びた廊下の奥から伸太郎くんが、紺の作務衣を着て登場!
旅館か?と思ってオシャレっすねと言うと、
店のコンセプトに合わせてとのこと。僕は他業種のことはさっぱり分からないから、
良く考えて経営してて感心しきり。
「えっと、閉店ですよね?いいんすか?」不安気に聞くと「営業中は指名が入ってて割けないから閉店後に来てもらいました。逆に帰る時間遅くなっちゃうけどすんません。」て。
マジか…なんか緊張する。
掃除機かけながらもっと若いスタッフさんに、お疲れ様です。と挨拶された。どんだけ教育行き届いてますねん。
「じゃあ、はやとさんこちらにどうぞ」
アロマを炊いて、リラックスBGMが心地よい感じの奥の部屋に案内されました。
「何か希望メニューありますか?お任せでよければ、うちのおすすめコース90分やらせてもらいますけど」^_^
爽やかにニコってしてくるけど、
こっちは変な意味で緊張してるんだから。
じゃあお願いしますと即答した僕に、
着替えて下さい。と作務衣を渡されて、
「問題なければ、よりリラックスできるんで
素肌に直接着てみて下さい、着替え終わったら声かけて下さい」と言われて、
僕は作務衣に着替えました。
下は短パンみたいな、上は浴衣みたいに紐で前を縛る感じのやつ。生地が気持ちよくて
さっき言ってたことに納得しました。
「着替えました〜」と言うと、
「オイルを持ってすぐまいります!」って言葉に、オ、オ…オイルマッサージ!!
ヤバイ、予想と違った。
「入ります」…「失礼します」
えっ!2人!?
さっきの掃除機小僧、いや失礼だ。
もう分かんない、何?どんなコース?
驚いた僕をよそに、
「アシスタントのつばさです。」と自己紹介されたけど、アシスタントがいる必要性ある?
この後、つばさくんがマジいい働きをしてくれました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobile/... @softbank060126080035.bbtec.net>
▼ノンケさん:
>こういう体験談いいっすね
読んで頂き有難うございます。もう人生に2度とないハプニングを経てここまで展開していくとは思いもしませんでした。
どこへ向かうか分からないっす…
期待あり、諦めもあり。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobile/... @softbank060126080035.bbtec.net>
だんだん発展してきますね
この後、聞きたいな
よろしくです。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank126129147170.bbtec.net>
読みやすくて、読み応えありますね
続きよろしくです
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank126129147170.bbtec.net>
次の土曜の朝、目が覚めても布団の中でダラダラしていると、不意に背中を触られた感触がありました。すごくドキドキしていると、カズさんはそのまま俺の布団に侵入して抱きしめて来ました。そして、耳元でささやくように「おはよう」と言ってきました。
俺は体がビクンとして、急速に股間が膨んできたので、バレないように身体を屈ませましたが、カズさんは羽交い締めにして、俺の股間を触ってきました。
カズさん:若いと朝立ちが激しいなぁ笑
俺:カズさん、やめてください笑
カズさん:遠慮すんなって笑
そう言うとカズさんの
熱い舌は俺の耳をゆっくりと舐めました。
そこから、またエッチな事が始まるのかと期待していると、カズさんはあっさりと俺を解放し、そのまま洗面所で朝の支度を始めました。
俺は悶々とした気持ちと寂しさを感じたまま、自分のパンツの中を触るとガマン汁で濡れ濡れになっていました。
カズさんが朝の支度を終えたタイミングで俺も布団から出て朝の支度を始めました。
といっても特に予定があった訳じゃないので、寝癖直しと歯を磨いたくらいですが。
リビングに戻るとカズさんがうつ伏せで寝ながら、スマホをいじってるところでした。
布団から出ている浅黒い素足とふくらはぎがエロくて俺は朝からカズさんにムラムラさせられていたのを思い出し、無性にカズさんに触りたい衝動に駆られました。
俺はちょっと、ふざけたふりしながら布団の上からカズさんのお尻を触ってみました。
俺:カズさん今日は何します(隣に座っておしりを擦りながら)
カズさん:・・・
俺:カズさーん
カズさん:・・・
俺はなかなかカズさんが反応してくれないので調子にのって布団の中に手を入れて、プリっとしたカズさんのおしりを触りました。
俺:カズさん、カズさん
カズさん:・・・
それでも反応しないので俺は思い切ってカズさんの股間を触ってみました。
ギンギンに固くなっていました。
カズさんは股間をビクッとさせると、触っていた俺の手を掴んで
カズさん:続けて
と言ってきました。
俺:凄く固いすね…
カズさんはそのまま俺の手を引っ張って布団中に入れました。
次にカズさんはズボンを下げてパンツの上から股間を触らせて来ました。
より生感の強い感触に俺は生唾を飲みました。
カズさん:生で触って…
俺はカズさんに言われた通り、カズさんのパンツの下から手を侵入させ触りました。
俺:・・・(熱くて、脈打ってる…)
その間、空いた左手でカズさんの盛り上がった胸筋から乳首を探しだし、カリカリ乳首を責めました。
カズさんはスマホをいじっていた手を止め、俺の目をじっと見つめて来ました。
10秒くらい目を見つめ合うと、カズさんは俺の首に手を回してキスをしました。
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ケイマ18
- 21/4/3(土) 10:56 -
35才イケメン良いですね🎵
こんな体験してみたいです❗️
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 9; SHV41) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/89.0.4389.105 Mobile Safari/537.36 @KD106130134249.au-net.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/89.0.4389.114 Safari/537.36 @p73a2712f.szoknt01.ap.so-net.ne.jp>
▼ぴさん:
どちらかと言うと男らしい肉食な感じでしたね笑
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @p1208007-ipoe.ipoe.ocn.ne.jp>
あ、できたてホヤホヤだ!
Kくん、結構肉食系ですか?
またしてもいいとこで終わってる!
早く続きよろしくお願いします<(_ _)>
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/89.0.4389.114 Safari/537.36 @nttkyo1742207.tkyo.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp>
最初は優しく触れるだけのキス。
でもそのうちお互いの唇が少しだけ開いて、唇で挟み合う。
俺はTとのキスを思い出し、Kくんの唇に軽く舌を当ててみた。
すると、口の奥からやってきたKくんの舌は一気に俺の舌に絡みついて熱を帯びた熱いキスにかわった。
気持ちいい。
Tのキスとは何か違う、ものすごく情熱的で激しく求めるようなキス。
お互い夢中でキスをした。
舌を、歯茎を、届くところ全てを舐め尽くした。
その時下半身ではお互いの硬くなったアソコ同士を強く擦り付け合い、快感を得ようと必死に腰を動かしていた。
頭がボーッとする…
暑くなってきた…
俺:Kくん、暑くない?
K:そうだね、上がろうか。最後に流そう
そう言うとお互い頭のてっぺんからシャワーを浴びて汗を流した。
お湯を止めるとKくんは優しくタオルで体を拭いてくれた。
俺も同じようにしてあげたいのにできなくて、死ぬほど歯痒い。
冷房を最強にして、ベッドの上で軽く涼むとKくんも隣に来た。
お互いアソコはガッチガチにさせたまま全裸で涼んだ。
蒸気がなくなった分隅々までよく見える。
俺:Kくん、ホント綺麗だね
K:ゆうこそ、ほんと綺麗だよ
お互い全く同じ事を言っていてくすっと笑い合った。
Kくんはおもむろに俺の太ももから腰辺りをさすり始めて、体を寄せ合う。
そしてどちらからともなくキスをした。
K:腕痛くない?大丈夫?
俺:大丈夫、大丈夫だよ
俺はベッドに横になると、上からKくんがかぶさりキスの雨を降らす。
またお互いのアソコを擦り付け合いながら、
俺:気持ちいい、気持ちいいよKくん…
K:うん、うん…ずっとこうしたかった
俺:俺も…
K:ねぇ、Tとどんな事したの?
俺:えっ…なんで…
K:教えて
俺:えっと…な、舐め合ったり、Tくんのち、ちんこお尻に入れられたりした…
K:全部したい
俺:Kくんの…入れていいよ…
K:いいの?
俺:うん、、
K:でも今日はやめとこう
俺:え…ダメ?
K:怪我が治ってからにしよう
俺:そ、そっか…
本当に優しいな。
そんなKくんが大好きだ。
K:ゆうの舐めさせて
俺:あっ…ん…
優しく舐め回して、時に激しく頭を上下させて気持ちよくしてくれる。
俺:お、俺も…俺もKくんの舐めたい…
K:無理しなくていいよ
俺:ううん、お願い…
すると69の形になった。
腕が少し痛むけどやめられない。
これまでTとやった経験の全てをここでぶつける。
Kくんのアソコのカリ首を舐め回し、玉を口に含んで舐める、そしてイケるとこまで咥え込んで頭を上下に動かした。
Kくんの荒い息が聞こえる。
その時Kくんの口は俺のアソコから離れて、天を仰いで感じてるみたい。
K:ダメ…イッちゃうよ…
俺:ひいよ…ひって…
K:あっあっあっ…んっ…イク…
俺:んっ…ゴクゴクゴク…
幾度となく口に吐き出された大量の精液を俺は全て飲み込んだ。
おいしい…
すごく嬉しい…
K:はぁはぁはぁ…
口を大きく開けて呼吸をするKくんがすごくかわいい。
K:あっ!ティッシュ!
俺:あー(口を大きく開ける)、飲んだよ!
K:まじ?
俺:おいしかったよ、すごく嬉しい
K:ば、ばか…
俺:へへ
するとKくんは顔をどんどん近付けてくる。
俺:あっ!ダメ…今精液の味すると思うから…
K:別にいい
そしてKくんは、そんなの関係ないといった様子で激しく舌を絡めてきた。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @p1208007-ipoe.ipoe.ocn.ne.jp>
自分的にはKくんと仲良くなってもらいたいです。
Kくんとのエッチ楽しみにしています!
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.0.0; SO-01J) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/89.0.4389.105 Mobile Safari/5... @116-65-231-227.rev.home.ne.jp>
今日の朝、『昨日は見ず知らずの自分なんかを助けて頂き本当にすみません。ありがとうございました。お礼をしたいんですが今夜はジムに行かれますか?』とLINEをもらいました。
時間が無いんでトレーニングはできないかもですがお風呂に入る位の時間はありますよ。と返信した後、お風呂場に◯時にと言うことで会うことになり、先程無事に会えて帰ってきました。
先に彼の方が風呂場のベンチに座っていて、僕が風呂の扉を開けると真正面にいて視線が合い、ビッくりしてとっさにタオルでちんこを隠しました。彼の方が大きくて立派だったから恥ずかしいなと思ったからです。
第一声「ありがとうございました」と本当に丁寧にお礼を言って頂き、とても嬉しい気持ちになり、ニヤニヤが隠せていたか不安です。「今日は大丈夫ですか?」と聞くと「昨日は軽い脱水症っぽくなったのかな?今日は水をいっぱいから入ったんで大丈夫です」と返ってきました。
一緒に湯船につかりお互いの仕事の話をしました。僕は飲食店の経営者で彼は整体やマッサージの経営者という事を聞き若いのにすごいなぁと関心しました。まだ個人事業者ということらしいですが26歳と若くして独立は只者じゃない気もしました。
同じ経営者として話が合うなあと思ったのは僕だけじゃなかったかなと思います。
そして嬉しいお話がありました。
彼が「ちょっと失礼します」と言うなり、
ふいに僕の左肩と腕をギュッギュッと軽く握って指圧してきました。右側と背筋の部分はグリグリと。
「やっぱり」
「え?」
「はってますよ。ここ。昨日肩借りた時に、肩を触っていて凝ってるなって感じたんですがあんな中だったんで気のせいかとも思ったけどやっぱりでした!」
あとここは?とお湯の中で足裏とふくらはぎをギュッギュッっと握られて、「やっぱり飲食業の方あるあるで、足も固くパンパンですよ」と指摘されました。
全然エロい触り方じゃないのに、
僕は1人で勃起してました。
「よかったらウチの店に来てマッサージ受けませんか?」お礼させてください。と言ってもらえました。
もちろんお願いしました。
またLINEで日にちを決める事でまとまり、
じゃあまた。という事で風呂場で解散しました。その後彼はまたサウナに行きましたが、僕は心配で仕方なく、それとなく脱衣所に来るのを見届けて帰ろうと、髪を乾かしながら待ってました。
五分位で上がってきました。安心しました。
さりげなく身体をタオルで拭いてる姿を見てました。髪を拭く時に、皮が半分被ったちんこが見えました。その後は背を向けてしまいお尻しか見えなくなったので、帰ろうって立ち上がったら、
彼が体重計に移動して乗りました。
僕の位置から体重計は横からのアングルなんですが、一瞬静止した時に見えたちんこは、
皮が剥けて、地面と平行になるくらいにムクっと立ち上がってボリュームが増していました。あれは絶対半立ちしてましたよ。
ピンク色でタマは黒めでした。
体重計から降りるとすぐタオルで隠しちゃったんで見えなくなりましたが、
タオルの上から完全にちんこをワシ掴みしていて、少し萎えてきてたようでした。
先に風呂を出といて今更会うのも気まづいんで、見つからないように僕は先に帰りました。
明日マッサージを受けてきたいと思います。
何かあるか?それともないか。
ホームページ上の店は立派な店舗だから、
無いだろう。だからこそドキドキしてしまう。恥ずかしいのは施術中に勃起した時にどうやって隠すか。
普通に行ってるのに僕は男性に施術してもらうとヤバイ時が、2,3度ある。
まずうつ伏せで、お尻を揉んでもらった後に仰向けになってと言われた時。
太ももの上を揉まれた時。
どう思われてるんだろ…
キモいって思われたくないから頭はイヤなこと考えてやり過ごすしかない笑。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobile/... @softbank060126080035.bbtec.net>
ドキドキの展開になってきました。
続き、よろしくお願いします。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/89.0.4389.90 Safari/537.36 @nttkyo785148.tkyo.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp>
バスルームに付いてKくんがシャワーのハンドルをひねると、さーっと大きな水音が響いた。
なんかこの音は若干緊張を紛らわせてくれる。
お湯になるにつれて蒸気が立ち上る。
K:じゃぁパンツ脱がせるよ…
俺:ま、待って…恥ずかしいよ…明るいし…
K:でも暗くしたら傷を守れないし危ないよ
それはそうだ、至極真っ当な意見。
K:じゃ脱がす時目つぶるよ
俺:わ、わかった…
パンツを脱がす時どうしてもしゃがむから、至近距離でガチガチになったアソコを見られる。
それを免れるなら良しとしよう。
Kくんがゆっくりとパンツを引き下ろした時、俺のアソコは勢いよく飛び出してびちっとお腹に当たる音がした。
あーもう恥ずかしすぎる…
てゆうか、絶対Kくん目つぶってなかった…
ならば…
俺:お、俺もKくんの脱がす…
K:え、でも腕が…
俺:大丈夫だよ…
俺は完全にしゃがみこんでKくんのパンツに手を掛けた。
そしてわざとアソコに引っかかるように引き下ろすとKくんの長いアソコがぶるんと飛び出してお腹に当たった。
おっきい…
長さは多分Tと同じくらいだけど、Tのよりは細い感じかな?
なんというかすごく細長く見えて、Kくんのは先まですっぽり被ってた。
俺のと似てるけどなんか違う。
すごくいやらしくて興奮する。
俺はしばらくしゃがんだまま動けなかった。
無意識に咥えそうになった自分を殴りたい。
K:ゆ、ゆう…
俺:ご、ごめん!
またKくんに手を握られてすっかり熱くなったシャワーの元に移動した。
頭からさーっとお湯を浴びて全身を濡らす。
K:じゃまず頭洗うね
俺:お願い…します…
人にシャンプーしてもらうのってすごく気持ちいい。
腕にカバーは付けてるけど一応ずっと横に向けてるもんで疲れちゃう。
Kくんは顔まで丁寧に洗ってくれた。
K:じゃちょっと俺も頭洗うから待ってて
俺:うん…ごめんね…
K:謝らないでよ
俺:じゃなくて、俺も洗ってあげたい
K:・・・・・じゃぁ怪我治ったらやってくれる?
俺:うん!!
この状況少しラッキーだ。
Kくんは必死に自分の頭を洗ってるけど、その間俺はKくんの体を隅々まで観察できた。
一向に萎えないアソコはずっと上を向いている。
まぁそれは俺もだけど。
本当に綺麗な体だ。
K:ゆう?
俺:あっ、ごめん!
俺は無意識にKくんの体に手を伸ばしてしまっていた。
腰のあたりを指でさわさわしちゃった…
変態じゃねーか…
K:じゃぁ体洗うよ
俺:う、うん…
泡立てたタオルで首から下に向けて優しくこすってくれた。
K:俺も一緒に洗いながらしようかな?
そう言うと俺の首をこすっては自分の首をこする、俺の脇をこすっては自分の脇をこするってな感じで一緒に体を洗った。
腕は本当に丁寧に洗ってくれた。
下は自分でできるって言った方がいいのかな?
それとも下は自分でやってってKくん言うかな?
いろいろ考えたけど、Kくんは何も言わず俺の下半身も洗い始めた。
アソコの根元や毛、玉の辺りをタオルで優しくさすってくれて、そのままお尻の割れ目にタオルを滑り込ませた。
あぁ、めちゃくちゃ興奮する…
そのまま足の先までこすってくれて、タオルを離すとふいに俺のアソコを掴んだ。
俺:あん…
K:ここはタオルじゃ痛いよね?
そう言うと泡をたくさん付けた手で皮を剥いた先っぽやサオを洗ってくれた。
俺:あっ…んっ…
K:やらしいよ…
俺:ご、ごめん…
K:くすぐったい?
俺:少し…
俺は我慢できずKくんの股間に手を伸ばす。
するとそこは綺麗に皮が剥けて先っぽが露出していた。
ピンクと言うか真っ赤に近い色で、すごくいやらしい。
Kくんは何も言わず、サオをこすったり玉を握ったり好きに触らせてくれた。
2人でお互いのアソコを握り合いながら、俺はKくんの肩におでこを乗せて下を見つめた。
するとKくんの顔が少しこっちに動いて、唇が軽く俺の頬に当たる。
それが異様に気持ちよくて、吐息が漏れる。
俺も少しずつ顔を動かすとそこにはKくんの唇があった。
2人とも息が荒いのがわかる。
お互いの乱れた吐息が当たると、唇同士が優しく触れ合った。
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