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<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxycg045.docomo.ne.jp>
いつもみんなで一緒に過ごしている昼休みに1人抜け出すのは簡単じゃなかった。
いろいろ考えて吹奏楽部の顧問に呼ばれたから行ってくるって言って教室を出た。
よくよく考えたらそんなのよく通用したなと思う。
なぜなら同じクラスにも隣のクラスにも吹奏楽部員の女の子はたくさんいる。
なのに俺だけ呼ばれてるなんて不自然もいいとこだ。
体育館に向かってる時興奮と怖さ半分で足取りは軽かったように思う。
てゆーか昼休みに体育館って入れるんだろうか?
そもそも中3階通路への鍵は空いているんだろうか?
緊張で心臓がばくばく言いながら2階の体育館をスルーしてさらに階段を上ると、扉は開いていた。
人がいるかもしれないから一応こっそり忍者のように動いて放送室の前まで来た。
緊張で口がカラカラだ。
一応ノックしよう。
コンコン。
:どうぞ〜
扉を開けると驚いた。
完璧にではないが前回来た時に比べてだいぶ片付いてる。
床面が多い印象だ。
そこには笑顔のTが佇んでいた。
T:入って!
俺:う、うん…
カチッ。
今日は俺が鍵を閉めた。
T:来てくれないんじゃないかと思ってたよ!
俺:だって、絶対来いって…
T:そうだけど、本当に嫌なら無視すればいいだけでしょ?
なんなんだよ…
俺はその場に立ち尽くすしかなかった。
俺:や、やめてよ…
T:何が??
俺:お尻触ったり変な事耳元で言ったりするの…
T:どうして??
俺:誰かにバレたら…
T:はは!大丈夫だよ!誰にもバレないって!
俺:そんなのわかんない…!だろ…
T:じゃぁさ、誰もいなければいいの?
俺:えっ?
Tはグルグル俺の周りを歩き回ってお尻やお腹をまさぐる。
俺:あっ、やっ…
T:ねぇ今日来てくれたって事は、またいやらしい事をされたいって思ったんでしょ?
俺:えっ?ちっ、ちが…
この狭い空間で誰もいないのにTはまた耳元で囁くようにしゃべる。
T:ねぇそこどうなってるかわかってる?
Tが指差した先では俺のズボンの股間部分が真っ直ぐ前に突き出されて脈打ってる。
もう泣きたい。
T:はぁ〜かわいいなぁ!
Tはそう言うと後ろから強く抱き締めて首に吸い付いていた。
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あれ以降別にこれといってTとの関わりが増えたわけではなかった。
教室でTとしゃべるような事も一切ない。
でもすれ違ったり俺の後ろをTが通ったりする時、お尻を撫でられてるような気がした。
そしてそれは気のせいじゃなかった。
ある時いつもの仲間と教室にいると、背後に人がいる気配があった。
T:今日はチンコ洗った?
俺にしか聞こえない大きさで耳元で囁くと、お尻の割れ目を指でなぞって去っていった。
Tはこれを歩きながらやっていて、他に誰も気付いてる人はいない。
それから毎日お尻を撫でられたり、耳元でいやらしい事を囁いたりされるようになった。
ある時はパンツの中にまで手を入れられてお尻の穴をまさぐられた。
ものすごく怖かった。
あの時と全く様子の違うTに対してもだけど、何より誰かに気付かれるんじゃないかとか思って怖かった。
でも体をまさぐられたり、いやらしい事を囁かれたりして少し興奮してる自分が嫌でたまらなかった。
Tにやめる様子なんてまるでない。
「ちんちん洗っちゃダメだよ」
「また俺が綺麗にしてあげるからね」
「お尻触ってほしい?」
「舐められたくてたまらないんじゃない?」
「変態」
あいつは好き放題囁いていく。
腹も立った。
どうしてこんな事するのかと。
でもあいつが何かしてくたびに体に電気が走って下腹部が疼いてしょうがなかった。
ある日いつもと違うトーンでこう囁いて去っていった。
T:明日の昼休みあの部屋に来て。
その日Tは1日中俺の耳元で、絶対だよとか必ず来てとか囁いていた。
次の日の昼休み俺は体育館に向かった。
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どんな風に大胆になったんですか? 続きをお願いします。
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K:ちょっとトイレ行かない?
俺:え?うん、いいよ!
K:ちょっとトイレ行ってくる〜
友:あいよ〜
2人で下のトイレに向かった。
てゆーかちょっと表現を間違えた。
そもそも体育館が2階だった。
1階には道場とか卓球場とかがあって、2階に広い体育館。
んで放送室のあるこの通路はそのまた上だから、中3階?
もうわけわかんない…
とにかく2人で下に降りたが、そこら中に人がいて騒がしい。
でもなんか今はこの騒がしさが心地いい。
心のモヤモヤが少し解消される気がするから。
そしてトイレに入って小便器に2人並んで立つ。
K:で?なんかあったんでしょ?
俺:えっ?えっ、なんで?
K:なんかずっと泣きそうな顔してる。
あぁそういう事言わないで…ホントに泣きたくなっちゃう…
K:誰かになんかされた?
俺:な、何もされてないよ!大丈夫!
Kくんにだけは知られたくない。
今日起きた事はKくんにだけは絶対知られてはならない!
絶対軽蔑されて嫌われる。
Kくんは終始納得いかない表情だった。
さっきはアホ共とか言っちゃったけど、仲間もみんな俺の事を心配してくれる。
どういうわけか俺の事をすこぶる嫌って目の敵にする男子が1人クラスにいるんだけど、ある日また俺にちょっかいを出してきた時、みんなブチ切れてそいつとやり合ってた。
嬉しいな、みんな優しくて大好きだ。
だからこそKくんにもみんなにも今日の事は絶対に知られちゃいけない。
なんかとてつもない秘密を抱えてしまったみたいで気が重くて顔に出ちゃってたのかもしれない。
次の日、2日目で最終日でもあるクラスマッチはつつがなく終わった。
たまにKくんは悲しいような目で俺を見てきて、嘘をついてるみたいで苦しくなる。
と言うか、ついてるんだよな…
大丈夫だ、誰にだって秘密の一つや二つある!
でも問題はそんな事じゃなかった。
Tはどんどん大胆になっていった。
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Kくんと初めて会ったのは中3の時。
この学校の入試会場。
というかまぁまさにこの場所だな。
入試会場学校だったし。
ただでさえ人見知りでど緊張かましてた時、なぜかただ1人俺の目に入ったのがKくんだった。
どういうわけかキラキラして見えた。
イケメンでなんか堂々としてて、
あぁこんな人と友達になれたら嬉しいなとか同じクラスだったらなとか、そもそも俺もこの人も受かるといいなとか考えていた。
一目惚れに近かったのかもしれないけど、もちろん恋愛感情なんてなかった。
無事合格した入学式の日。
いた!間違いないあの人だ!同じクラスだ!!!
こんな事あるんだなと思った。
でも名字からしても席は遠く離れていて接点はなし。
緊張で吐きそうになってる俺は誰ともしゃべれずにいたのに、クラス内はどんどん打ち解けていってた。
正直この頃の記憶はあまりない。
毎日致死量くらいの緊張で何も喉を通らずどうやって生きてたのか思い出せない。
でもなぜか!どういうわけか!!
Kくんと友達になってた。
その他にも何人か友達ができていつも一緒にいるようになった。
昼休みになるとなぜかみんな俺の席の周りに集まってきてみんなでお昼を食べた。
一人ぼっちの俺が見てられなかったのかも。
結局中3の頃から一方的にKくんの事を知ってた事実を本人に言った事はない。
だって無意味な事だから。
ちなみに1年の時からTもクラスにいた。
1年の段階のTとの関わりは0。見事に0。
俺の学科は学年に2クラスしかないから進級してクラス替えが起こっても大してシャッフルされないんだ。
Tの事はなんかやたらデカい奴がいるなくらいにしか思ってなかったのにな…
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T:ちょっとこっち来て
Tはそう言うと俺の手を引いた。
2人で気持ちばかり横になるとTは俺を抱き締めながら顔や頭をなでる。
その時俺の心は真っ黒だった。
一体俺はここで何をしてしまったんだろう…
確実に良くない事をした…
さっき一瞬でもチンコを咥えるの楽しいって思った事すら後悔した。
気持ち悪いとかは思ってない。
ただ理解が追い付いてなかった。
でも誰かの体温を直に感じるのがこんなに気持ちのいいものだなんて知らなかった。
だからこそ頭はパンクしそうだった。
Tはそんな俺の気持ちを感じ取ったのかもしれない。
T:そろそろ行こっか。あいつらきっとゆうの事探してるよ!
俺:うん…
こそっと扉を開けて外に出るが、誰も俺たちを気にしてる人なんかいなかった。
T:またね!
そう言うとTは何事もなかったかのように去っていった。
俺はしばらく呆然と立ち尽くしていたけど、ふらふらと歩いて元いた場所に座り込む。
ボーッと下を眺めてると浩平くんがいた。
こっちを見て何か言ってるみたいだけど、試合にかき消されて声は聞こえやしない。
しばらくすると浩平くんとその他仲の良い仲間たちがやってきた。
友:お前こんなとこで何やってんだよ!
俺:いや、お前らが消えたんだろ〜ここでずっとバスケ見てたよ
結局そっからはそこでみんなでだべって過ごした。
浩平くん(長いんで以下Kにします)は、何か言いたげな顔だった。
K:ねぇゆう大丈夫?
俺:え?何が?
K:なんか様子がおかしいなと
俺:(ヤバい)別に何にもないよ〜一人ぼっちにされていじけてるだけ〜
K:ふ〜ん。てゆーかさっき俺ここ見たんだけどいなかったよね?どこにいたの?
俺:(ヤバいヤバい)いや〜うろちょろしてたからね〜それに看板の辺りにもいたし!
この2階は狭い通路でしかないんだが、体育祭なんかのいろんなイベントで使うデカい板看板なんかがたくさん並べられている。
それは壁沿いにたくさんたてかけてあって、まるでテントみたいに暗く面白い空間を作っていてそこで話し込む人もたくさんいるんだ。
Kくんはちょっと鋭い。他のアホ共とは全然違う。俺の変化にすぐ気付く。
すぐにヘソを曲げていじけたりもするけど、かわいくてイケメンで大好きだ。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobile/... @KD113150054042.ppp-bb.dion.ne.jp>
めっちゃ興奮します! 羨ましい体験ですね。 続きをお願いします。
<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxycg023.docomo.ne.jp>
Tはまた俺のチンコを咥えた。
でも今度のこれは掃除じゃない。
刺激を与えるフェラだ。
カリ首の辺りを執拗に舌で責められて、口をすぼめて頭を上下に動かす。
紛れもなく気持ちよくさせようとしていた。
くすぐったい…でも気持ちいい…
俺はずっとTの巨根を握り亀頭を咥えながら考えた。
このままやられたら出ちゃうかもしれない…
ヤバいヤバい…
なんかチンコ咥えるの楽しい…
俺:あぁ…Tくん…俺…
T:ん、いいよ出して
俺:あっあっ…出ちゃうよ…く、口…あっあっ、
んんぅ…出っ…
どのくらい出たのかはわからない。
わかるのはTだけだ。
俺は全てTの口に吐き出してしまった。
T:んっ、くっ…ごくん。
Tが俺の精液を吐き捨てる動きはなかった。
俺:Tくん、の、飲ん…?
T:ん?はぁ〜いっぱい出たね〜!
なぜそんなに爽やかに笑っているのか…
サイコパスの類いか何かか…
俺はいまだTのチンコを握りしめ続けていた。
これを上下に動かす。
Tも出したいはずだ。
なぜかそう思った。
自分のとは比べ物にならないくらい大きいから扱き甲斐がありすぎる。
Tはんっとか声を出すけど、すぐに俺の手をはらいのけて言った。
T:俺はいいよ!
そう言って立ち上がると俺に背中を向けて右手を動かしすぐに、液体が何かにかかるようなぶつかるような音がした。
ビチャっとかビタっみたいな。
見てはいけない気がした。
T:ふぅ〜
Tはそう言って振り返るといまだ丸出しの俺の股間を見た。
そしてしゃがみこむとまた口に入れた。
俺:あっ…Tくん…
ひとしきり咥えるとちゅぽんと口を離した。
そこには普段見慣れた丸被りの包茎チンコがあった。
皮を戻してくれたんだ…
ふと目が合ったTはまたニコニコ笑顔でこう言った。
T:気持ちよかった??
俺:う、うん…
なんでTくんは…そう言いかけてやめた。
あのまま俺の手で出したらよかったのになぜ嫌がったんだろう?
恥ずかしかったのかな?
Tは風呂とかで濡らしたら剥けやすい事、中は洗った方がいい事などを教えてくれた。
T:でもゆうは洗わなくていいよ!
俺:え?なんで?
T:今日みたいに俺が綺麗にしてあげるからさ〜
ドキッとした。
これは一回限りではないのだろうか?
まだこれからも続くのか?
結果、後者だった。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobile/... @KD182251050244.au-net.ne.jp>
亀頭全体がぬるぬるして舌が這いずり回るのを感じる。
なんというか、痛気持ちいい?
いや、くすぐったいが勝ってるな。
くすぐったくて思わず腰が動く。
Tはそれでもやめる事なく咥え続けた。
くすぐったいのがわかってるのか、優しく舌を動かしてる。
今でこそわかるが、当時のこれはフェラではない。
Tが行なっていたのは掃除だ。
刺激を与えようとか、気持ちよくさせようという意図の舐め方ではなくあくまでカスを舐め取っていた。
それでも気持ちいい瞬間は確かにある。
くすぐったいと気持ちいいが交互にやってきておかしくなりそうだった。
俺:Tくん…Tくん…
あぁ、俺また名前連呼してる…
T:ほら!綺麗になったよ!
そこには白いのの影も形も無くなった俺のチンコが反り勃ってる。
俺:う、うん…
俺はその間もずっとガチガチに反り返ってるTのチンコを離さず握りしめてた。
俺はどうすればいいんだろう?
俺にも同じ事ができるだろうか?
俺も同じように掃除してあげたらTは喜ぶのだろうか?
俺はTのチンコに恐る恐る顔を近付けて舌を出す。
亀頭の先をペロっとしてみた。
濡れていてしょっぱい。
我慢汁だ。
俺はあんまり我慢汁は出ない方だと思う。
T:んっ…!
Tは顔をこちらに向けて目を見開いてる。
Tの笑顔はちょっと怖いけど笑顔じゃない顔はもっと怖い…
俺:あっご、ごめ…あの…そ、掃除…
T:……
T:ん、
Tの腰が少し動いて心なしかチンコを突き出した気がした。
もう一度舌を出して舐めてみる。
さっきみたいに舌の先っぽでではなく、舌を目一杯使ってべろりと舐めた。
正直味というのは感じない。
生臭い匂いはするけど、正直この匂いに少し興奮してる。
T:もっと舐めて
俺:うん…
亀頭全体に舌を這わせて舐め回す。
すぐに白いのはなくなった。
と言うか元々どこにあったっけ?
気付いたら舐め取っていたらしい。
Tがやったように亀頭全体を咥えて舌を動かしながら吸ってみたが、デカすぎて思うようにできない。
ふと気付くとTが俺の頭を撫でている。
あれ、なんか変な気持ち。
すっと撫でていた手がなくなると、チンコに刺激が走った。
俺:んぁっ!Tくん!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobile/... @p1208007-ipoe.ipoe.ocn.ne.jp>
続編も読みながらビンビンになってます。続きをお願いします。
<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxycg024.docomo.ne.jp>
同じとは言ったものの、俺のはひどいよな…
どうすればいいのかあとでTに聞いてみよう。
俺:あっ、ん…
また亀頭を舐められたのがわかった。
Tの顔の方からすぅーっと鼻息を吸う音がはっきり聞こえる。
俺:Tくん、ホント汚いから…舐めたらヤバいよ…
あっ…んんぅ…
また舐めてる。
T:平気だって!俺が綺麗にしてあげるよ!
ほら見てみな〜ほとんど剥けてってるよ〜
恐る恐る下半身に目をやると8割くらい剥けて亀頭を露出した俺のチンコがあった。
普段見慣れた姿はもうない。
なんというか、思ったほど白いの付いてないな…
ってのが率直な感想だった。
でもそれは少し違った。
T:もう少しで完全に剥けるよ!
俺:う、うん…
Tはまた顔を俺のチンコに向けて見えるのはTの後頭部だけになった。
何も見えないのに目が離せない。
Tの頭はせわしなく動いていて、時折濡れた何かが亀頭に触れた感触を感じた。
俺は少し頭を動かしてチンコを見ようとしたが、あんまり動くと下半身に伝わってTにバレちゃうからそぉーっと。
はっきりと見えた。
Tの舌は濡らすために皮の周りを動き回ってるだけじゃない、俺の白いのを舐め取ってるんだ。
思ったほど白いの付いてないなって思った理由はこれだった。
どうしてそんな事をするのか、そもそもそんな事して平気なのか疑問はいくらでもわいたけど怖くてなぜか口に出せなかった。
多分俺がその瞬間を目撃してる事にTは気付いてたんだと思う。
気付いててやめずに見せたんだ。
結局俺は何も言えず、T自身もはっきりとは言及しなかった。
T:ほら!どんどん綺麗になってるよ!
そう言ってぬらぬら光る亀頭の横でTがニコニコ笑ってる。
もう俺の亀頭は完全に露出していて、痛みは全然ない。
あるのはすーすーする感覚だけ。
T:あともうちょっと…
そう言うとTは亀頭を咥え込んだ。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobile/... @p1208007-ipoe.ipoe.ocn.ne.jp>
長くなったのでスレ変えました。
これの続きです。
https://www.coolboys.jp/bbs/c-board.cgi?cmd=ntr;tree=63743;id=sex
俺もTのチンコもっと見たい、触りたい。
なんかもうものすごく異常な状況だし頼んでも平気な気がしたんだ。
俺:Tくん…俺にもTくんのちん…こ、もっと近くで見せて…触りたい…
T:ん?いいよ
なんか一瞬考えたような、また不思議な表情をした気がした。
こういう時のTは考えてる事がわからなすぎて怖くなる。
ただでさえ初めてしゃべったようなもんなのに…
でもこんなチャンスはもうないんだと腹をくくる。
T:それじゃぁ…
と、Tはまたどかどかっとその辺のガラクタを足や腕で乱雑にはらって少しスペースを作った。
いや〜考えれば考えるほどなんなんだこの部屋は…
学校にあっていいんだろうかこんな部屋…
とか考えていると、Tは下半身を俺の方に寄せてくる。
今ならわかる、69の体勢だ。
お互いの顔のそばにお互いのチンコがあって、触れる事もたやすい。
すごい体勢があったものだと当時は感心した。
T:これでよく見えるっしょ?好きに触っていいよ!
俺:う、うん。すごいね…
興味が抑えきれない。
目の前にある自分のとは似ても似つかないそれを迷う事なく握ると、さすったり操縦桿のように倒してみたりいろいろした。
か、嗅いでみたい…
いいかな?Tは俺のに集中してるみたいだし、バレないよね?
顔近付けても平気かな?
そぉーっと…そぉーっと……
くんくん、、
T:匂いする??
俺:わぁ!
めっちゃ見下ろしてた!
いや、厳密には見下ろしてはいない、2人とも横になってるわけで高低差なんてないんだ。
でもなんかいかがわしい事をしてる俺を見るTの姿は、座ってる俺を立ったTが見下ろしてるようなそんな変な気分と感覚だった。
俺:ご、ごめんね…
T:平気だよ!で、匂いする?
俺:ううん、全然!臭くないよ!俺のと全然違う!
いや、厳密には臭くないわけではない。
匂いはした。
なんというか生臭いと言うか、すごくいやらしい普段の生活では絶対嗅ぐ事のない匂いが。
でも全然嫌な匂いじゃない。
俺はくんくん嗅ぎながら亀頭周辺をまじまじと観察した。
あっ、よく見たらなんかちょっと白いの付いてるかも…
Tのも同じなんだ…!
俺は嬉しくなった。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobile/... @p1208007-ipoe.ipoe.ocn.ne.jp>
リアルで楽しいよ
長くなるとウザ絡みされることもあるかもだけど
出来たら最後まで投稿して欲しい
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobile/... @sp49-98-151-17.msd.spmode.ne.jp>
▼ゆうさん:
>終わる気がしないんだけど、スレッド変えた方がいいんですかね?
>どうしよ…
>てか読んでくれてる人いるんかな
います。よろしく。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 9; SHV48 Build/S4209; wv) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrome/88.0.4... @KD182251047039.au-net.ne.jp>
一気に読んじゃいました。同じスレで構わないので、続きをお願いします。
<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxy30011.docomo.ne.jp>
終わる気がしないんだけど、スレッド変えた方がいいんですかね?
どうしよ…
てか読んでくれてる人いるんかな
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobile/... @KD113150054042.ppp-bb.dion.ne.jp>
下を見るとまたTが俺の股間を覗き込む光景が広がっている。
Tは優しいな。
こんな事してくれるなんて。
こういうエッチな話をする友達も、兄弟も、もっと言うと親もいない。
こんなの初めてだ。
きっと親友がいる子は友達同士気軽にこういう話もできるんだろうな。
なんだかちょっと嬉しい…。
そんな事を考えてるとピリッと痛みが走った。
俺:あっ…!
T:あ、ごめんね、やっぱり濡らした方が良さそう!
ちょっと我慢してね!
そう言った次の瞬間Tは舌を出すと先っぽをべろっと舐めた。
俺:えっ?ちょっ…Tくん!
舌で舐めるのを3回くらい繰り返すと、先っぽがぬらぬらと光ってた。
T:ほら!こうやって濡らすと皮が剥けやすくなるよ!
すると指先で掴んだ皮がスムーズに動いた気がした。
あっホントだ…すごい…
少しずつ剥けていった。
でもまたすぐに止まった。
てゆーかすごい臭い…
俺の鼻にも匂いが立ち上ってくるのに、至近距離にいるTは臭くて仕方ないに違いない。
俺:あの、もういいよ!き、汚いから…もうやめよ!
T:え?でもまだ剥き終わってないじゃん
俺:いや、ホントもう大丈夫だよ!ありがとう!
T:匂いなら気にしないよ?俺は全然平気だけど
え?平気って何?
Tのも臭いのかな?
と言うかチンコというのは臭いのが普通だと思ってた。
少しずつ剥けていく自分の亀頭に白いものが見えて、きっとあれが匂いの元なんだろうと思った。
でも全部露出したTのには白いのなんて付いてなかった気がする。
T:このまま続けるよ〜もう少しだよ〜
するとまたベロっとTが皮のふち周辺を舐めた。
舌で一周するように舐められる。
あぁ…ダメだ…臭いし汚いのに…
頭ではそう思ってるのになぜか言葉として出て来ない。
俺:Tくん…Tくん…
もうただひたすらTの名前を呼びながらボーッと眺める事しかできなかった。
舐めて濡らして皮をずり下げるを少しずつ繰り返してると、死ぬほどくすぐったいんだけど、気持ちよくて変な感じがする。
ふとTの股間に目をやるとガッチガチに勃起したTのチンコがビクンビクン動いてる。
Tのチンコが見たい。
もっと近くで見たい。
さっきはあんまりじっと見れなかったから。
ホントはTのにも白いの付いてるのかも…臭いのかもしれない。
確かめたい。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobile/... @KD113150054042.ppp-bb.dion.ne.jp>
俺:ね、ねぇTくんの見たい。
少し話を逸らすと言うか行為を逸らすような意図もあったかもしれない。
でも単純に興味もあった。
T:あーそうだったね。見たい?俺のチンコ。
俺:う、うん。
T:いいよ。
そう言って軽く腰を浮かせるとジャージをパンツごと金玉辺りまでめくって、ガッチガチに上を向いたTの馬鹿デカイチンコが飛び出した。
すごい…全然形違う…俺の亀頭周りにまとわりついた皮がTのには全然ない。
まるで違う生き物みたい。
俺:い、痛くないの?コレ
不思議だった。
俺の先っぽから少し顔を出した部分は指で軽く触れるだけでも刺激があって普段あまり触らないようにしてた。
でもTのはそれが全て露出してる。
痛くないわけがない、のに、Tはケロッとしてる。
T:痛くないよ!
ニコニコしながら答えるT。
T:触ってみな〜
正直触りたい。一体どうなっているのか。
恐る恐る手を出して先っぽに触れてみる。
Tの体が一瞬びくっと脈打った気がして、やっぱり痛いんじゃんって思った。
Tの顔を見上げてみると変わらずニコニコして、もっと触っていいよと促された。
痛くないところを触ってみようと、さおの部分を握ってみる。
俺のは握っても先っぽが少し出るくらいなのに、Tのは握っても亀頭がまるまる出てて大きさが全然違う!
自分のと違いすぎてもはやチンコを握ってる感じがしない。
握った手を上下に動かす。
多分これ男として無意識にやってしまったんだと思う。
T:気持ちよくしてくれるの??
また満面の笑顔で言われる。
俺:あっ、えっと…あの…全然形違うね…
T:そうだね、見比べてみよっか!
そう言うと2人して膝立ちになってチンコを並べてみた。
倍とまではいかないけど、もはや大人と子供みたいだ。
T:かわいいね、ゆうのチンコ。
俺:か、かわいくないよ…でもTくんのはなんかかっこいいね。
T:そう?(ニコニコ)
で、剥いてみる?多分剥けると思うよ!
俺:えっ…い、痛くないのかな…?
T:ゆっくりやってみようよ
俺:わ、わかった。俺どうしたらいい?
T:俺がやってあげるから、ゆうは寝てていいよ
結局回り回って最初の場面に戻ってしまった。
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