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すっげぇ〜興奮する時間ですね。
最後の射精は、いい意味かなぁ?
アドリブっていうのには、翼くんの真意が知りたいね。
続きを期待しています。
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今日は翼の施術デビュー日!
伸太郎に誘われて様子を見に行って来ました。
隣の事務所から遮光調整ができるブラインド越しに、翼を観察することにしました。
伸太郎から、翼に引き継ぎを始めたから聞き耳をたてて聞いてました。
伸太郎「◯◯◯奏真さん22歳 通院歴1年
身長170.体重60 それから、勃起サイズはこの1年で14pから15pに改善、勃起持続時間は1分から10分まて改善。その他も良好。今の状態を習慣化できるように、週1、3ヶ月で治療完了予定だよ」
終わった伸太郎にちょっと聞いてみた。
僕「奏真君って言う人は翼とどんな関係なの?」
伸太郎「翼が高校でテニスをしてた時の2個上の先輩で、試合はペア組んでたくらい相性よかったのかな」
「翼の紹介で、うちに通ってるから、
そのあたりも話せる仲ってことだね。」
僕「翼の2個上って22ってことでしょ?どんな症状なの?」
伸太郎「彼の場合は、精神的な方から来るやつで、中折れしちゅうほど勃ちが弱くて、
持続力が低下して、中々満足いくセックスができないってお悩み。」
「けど、ストレスの原因だったバイトも辞めた事が、ストレス軽減になって同時に症状も改善して来てて、
勃起しちゃえば射精までスムーズに行くようになったから、あとはこれを習慣化できればっていう軽度な感じだね。」
僕「ストレスって怖いね…」
伸太郎「バイト先でいじめられた…みたい」
「ブラックでね…話聞いたけどかわいそうだった。」
僕「そういうのダメだよな。若いのにかわいそうだね。」
奏真君が到着して部屋に案内されて、
翼とわきあいあいやっている。
奏真君!本当に22か?と驚くほど見た目が
かわいすぎる!
高校生みたいな綺麗な肌で、ニコニコしてて、
中尾明慶の若い時みたいなキャラ!
奏真「まさかお前にやってもらう日が来ると思わないからさー、俺恥ずかしいわー。」って言いながら本当にほっぺや耳がピンク色になってる。
翼「研修重ねて、腕は確かなんで」
奏真「お前の兄貴も大丈夫って言ってたからそうなんだろうな。頼むな。」
翼「はい!じゃあさっそく始めましょう。」
「まず仰向けでお願いします。」
奏真「仰向けなの?うつ伏せと間違ってないか?」
翼「兄ちゃんとは少し違うんで任せて下さい。」
翼が、フットマッサージをはじめた。
足裏を念入りにやっていく。指1本1本丁寧にほぐして、奏真君の足裏は綺麗な血行のいい色で、ほっぺと同じ色をしてる。
奏真「なんか懐かしいなっ。すげー上手くなってる。
翼「先輩、覚えててくれたんすね。部活後にいつも足のマッサージしてたの。」
奏真「だなっ。後輩の役目だもんな。戻りたいよな。」…
翼「先輩、足少し細くなりましたね、色もこんな白かったでしたっけ?」
奏真「最近スポーツしてないから筋肉落ちたよ。俺元々色白だよ。部活で焼けてたから黒い印象強いよな。同級生によく言われる。」
翼「そうだったんですね。いやなんか細くなって、先輩スタイルよくなったんじゃないすか、足長いし!」
奏真「身長はお前より小さいけどなぁ。笑」
「色白でガリガリだったから、バイトで体力ついてけなくて、先輩からヤジられたんだよ俺…」
翼「先輩…バイト先で辛い事あったんすよね。」
奏真「そうだな。今となっては笑い話なんだけどさ。」
「サウナで熱風を送る担当で、土日は30分おきにやってたんだけど、腕パンパンで上がらなくなったり、腱鞘炎になったり…それで迷惑かけちゃってさ。」だんだん周りから怒られる以上の、サウナに閉じ込められたり、着替え盗まれたり、水風呂に落とされたり…まあそれ以上の事も色々な。」
翼「スーパー銭湯だったから、そういう嫌がらせ逃げられないかぁー…最悪っすね。」
奏真「まあな。」「やっと話せるまでになった」
翼「すみません思い出させちゃって。」
「俺でよかったらマッサージしながら、愚痴とかはいて楽になってくださいね。」
「じゃあ先輩、そろそろやってきますね。
上と下も作務衣脱いじゃいましょう。」
奏真君が作務衣を脱ぐ。
ちんこは、半むけの10pくらいの大きさ。
亀頭が大きくて、タマがむちむちしていた。
ここまで肌が白くて毛も少ない身体、見たことない。上半身は無駄ない肉付きで、ほんのり腹筋が浮き出ている。ちくびも肌の色と同化していて小さくてかわいい。高校生みたいな身体付き。
翼が揉み込んでいくと
すぐむくむくと勃起をしはじめた。
翼が優しく皮を剥く。
翼よりも綺麗な白桃のような亀頭をしている。
確かに中々フルまでいかず柔らかい勃起の状態が続く。
すかさず、前立腺のマッサージ刺激をはじめる。
するとしっかり勃起して自立した。
亀頭がかなり大きく、産なちんこをしている。
奏真「翼、俺のどう?」
翼「しっかり勃起してますよ。いい感じです。」
奏真「そうか…それもだけど、お前ら兄弟に比べたら小さいからさ。硬さもまだ戻ってないし、毎回兄貴の伸太郎さんのを握らしてもらって脳神経への感覚戻してきたけど、元からのサイズがデカくなる事はないから羨ましいよ。」
翼「先輩のちんこは綺麗すよ。亀頭が発達していて、女性との相性がいい形してます。
勃てばしっかり剥けてるし、15pは普通以上ですからね。タマもこれだけあれば精子量も十分ですしね。」
奏真「そう言ってもらえると安心するし、自信つくよ。」
「部活中、勃ったの勃たないだのやってた、それもできなくなって…でもこうやって回復して…
兄貴の伸太郎さんには感謝してもしきれない。」
翼「兄ちゃんの施術で印象に残ってることありますか?」
奏真「印象かぁ…それこそ症状が悪かった1年前なんかは、勃たないから自信もなくして、不安で、
勃つ感覚とか手に感じる感触や、射精することは滅多に出来なかったから…」
「伸太郎さんが、勃起とは。射精とは。を身体張って脳に刺激を与えてくれたのはきっかけとして大きかった。」
翼「兄ちゃんやるな!身体張ったんだ!?どんなこと?
奏真「触るって大事で、伸太郎さんの勃起を握ること。射精する時の脈打ちを手に感じる事をさせてもらったこと。」
翼「先輩…兄ちゃんの握ったんですね。…
…今日俺のは、ど…どうしますか?に…握っときますか?」
奏真「後輩にそんなことは治療とは言え…」
翼「いや…平気です!」といって作務衣から翼がデカチンを出して奏真さんに突き出した。
奏真「いつの間に勃起してた?やっぱりデカイな!俺のと感触違いすぎる」と言いながらけっこう上の亀頭が半分隠れるくらいの場所を握った。
翼は亀頭が弱いから少しピクとなって腰が一瞬ひけて、また戻したからいやがおうでも一回ピストンした。
翼「すみません、反射的に…」
そのまま1分ほど続いて、
翼が「そろそろ」と言うと、
奏真さんが、亀頭をグルッと回してから離した。
奏真「濡れてるぞ…」
翼「あれ…どうしたんだろ俺。」
つぶやきながら作務衣に戻す。
奏真「今日調子いい気がする。翼のおかげかな。」
翼「今日はじめてなんで、特に感じる部分言ってもらえると集中的にやるんで言ってくださいね。」
奏真「亀頭が気持ちいいかな。」
翼が亀頭を握ってグルグル回転させた。
奏真「ンァ、アン、ンン」
「翼、亀頭気持ちんだけど、ちょっと強くて痛い…
翼「あぁすみません。緩めますね。」
奏真
「なぁ翼、舌だと柔らかくて痛くないと思うんだ…」
翼
「えっ!?フェラってことすか?」
奏真「俺、経験なくてさ…やってくれないかな。」
まさかの発言に現場がかたまる。
伸太郎と目くばせして、
翼はどんな判断するのか伺っていた。
翼「奏真先輩の頼みなら…」と言って、
翼が口にふくんだ。
奏真「あぁー翼、ありがとう。気持ちいよ
俺初めてなんだ。」
翼はやり続けた。
奏真「こんなに気持ちいいんだなぁ〜」
翼は、その言葉で勢いづく。
奏真さんは、フェラをする翼の顔をずっと見ながら気持ち良さそうにしていた。
奏真「翼、もう大丈夫だよ、ありがとな!」
翼「奏真先輩だから特別っすからね。」
「でも本当、今日は勃起が持続して、
問題無いってくらいになってると思いますよ!」
奏真「マジ今日は調子いい。」
翼「じゃあ最後追い込みますね。」
アナルに伸ばした指がピストンを繰り返して、
その度に亀頭がびくついている。
奏真君が、足裏をくっつけ合わせて、膝をパタパタと…感じているのかな。
翼が、左手で竿を激しく動かす。
そして、唇で亀頭を包む。
奏真君がそのことに気づき、
「アッ…」と甘い吐息をもらして、
ベッドの淵を掴んだ。
「出る、ンア出る出る…ンアっ」と言って翼が口を離した途端、追いかけるように精子が飛び、
翼の顔にかかった。固まりでとぶというより、
弾けるような瑞々しい精子の飛び方で、予想以上に量が多い。
…そういえば、この前も伸太郎が顔にかかったって言って、シャワー入ってたっけ!
行った後、ぐったりして力が入らなそうな奏真君の上半身を抱えるように起こして、背中をさすりながら、「先輩、大丈夫?」と声をかけている顔が近かった。翼も勃起がおさまらず、
作務衣がモッコリして大きさを主張している。
ただただかわいい奏真君は守ってあげたくなるキャラだった。
伸太郎が隣で翼に「アドリブが多すぎだぞ…」と感想を言い合ってる会話が聞こえてきた。
アドリブだったんだ…。
後日僕の家で、翼のデビューを祝って3人で慰労会をしようと提案した。
喜んで行きますと返事をもらえた!!
楽しみです!
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▼かけるさん:
>はやとさん、うらやましすぎです!! 翼くんは、お二人の関係を気づいてたり…しませんよね。真剣に付き合ってる分には、やましいことではないと思いますが。
ありがとうございます!!
翼は…知らないと思います。
伸太郎は言いたがらない雰囲気はあります。
ただ兄弟仲がいいんで、隠し事をしていたくないという気持ちも強くて、葛藤しているような気はします。
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はやとさん、うらやましすぎです!! 翼くんは、お二人の関係を気づいてたり…しませんよね。真剣に付き合ってる分には、やましいことではないと思いますが。
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▼エムさん:
>いいなぁ。
>幸せな時間だよねぇ〜。
>伸太郎さんのSをもっと感じたい。
>年下のSって、マジ興奮します!
>翼くんにはなんて言って外泊したのかなぁ。
僕の家に泊まると言ってきたみたいですよ!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060126080035.bbtec.net>
いいなぁ。
幸せな時間だよねぇ〜。
伸太郎さんのSをもっと感じたい。
翼くんにはなんて言って外泊したのかなぁ。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060094132116.bbtec.net>
日曜日の夜、伸太郎が泊まりに来てくれた。
そして、今朝は用事で出かける伸太郎を見送った。
昨日の待ち合わせは、近所の銭湯。
昼間はそれぞれ仕事だったから、
現地集合。
僕は、一回帰ろうと思ったのにギリギリになってしまって、職場から直で行って、
銭湯セットも持ってこれなかったし、
スーツで来てしまった。
伸太郎の私服姿をあんまり見た事なかったから
ギャップがありすぎてかわいい。
白Tシャツにデニムのオーバーオールを着ている。半袖だし、早いよまだー!とツッコミを入れた。
銭湯では、学生時代の話とかスポーツの話をしたけど、コロナだからひそひそ話。
伸太郎からシャンプーとか借りたり、
タオルも貸してくれて、優しさに惚れ込むばかり。炭酸泉の中で肩を触れ合わせ、
少しだけお互いのを触り合った。
脱衣所ではあまり見ないようにしないと、
勃っちゃうから離れて着替た。
この前貸してたパンツを伸太郎が持ってきてくれてたから、それを履いて帰宅路に。
マンションに着いて、
家の扉を開けて、伸太郎を先にどーぞってはいってもらい、僕は革靴のヒモを前屈みになって右、左とほどき、起き上がった瞬間…
伸太郎がキスをしてきてくれました。
いつにない程、激しいキスで…一瞬で勃起!!
手を伸太郎の背中に回すと、銭湯の余韻がまだあって、汗ばんでいてすごい熱が伝わってきます。
伸太郎が僕のスーツシャツの上から乳首を触り、
すぐに股間に手が行き包み込みながらいやらしくまさぐってきます。
細身のスーツズボンがぱつんぱつんになる。
伸太郎「颯斗さん、俺スーツ姿にめちゃくちゃ興奮しちゃって…我慢ができないっす」
「太もものぴちぴちも、お尻のぴちぴちもエロすぎっすよ」と言いながら、
僕の勃起の形を浮き立たせて、「デカくてエロい」と褒めてくれました。
亀頭の部分をずっとなでられていると、
伸太郎「颯斗さんスーツまで濡れてきたよ」と下を見ると濡れてるのが分かりました。
そのままチャックだけ下ろしてそこから見えるパンツは我慢汁で亀頭の形が浮き上がって色までも透けてしまってます。エアリズムの浸透性が半端ありません。
伸太郎はさらにチャックの所から僕の濡れたちんこを取り出し口にふくみました。
我慢汁を舌で舐め取っているような感触がありました。
一回口から離すと立ち上がり、
伸太郎「ベッド行こう」とささやいて来ました。
僕はチンコを出したまま、ベッドへむかいました。ジャケットだけ脱ぎ伸太郎の前に立つと、
シャツのボタンを外し脱がしてきました。
上半身裸になると、乳首を甘噛みしてきます。
ちんこがびくんと反応…
伸太郎「ズボンをどうして欲しい?」
僕「脱がしてほしい」
伸太郎「その後は?」
僕「パンツ脱がして。」
伸太郎「それから」
僕「靴下も…」
伸太郎「それだけ?」
僕「舐めて」
伸太郎「どこを?」
僕「チンコ舐めて」
…優しくゆっくりねちねち舐めてくる伸太郎。
僕「伸太郎裸になって。」
伸太郎「脱がして」
オーバーオールのボタンを外すと、
下までいっきに下がった。
そこには、伸太郎の生ちんこがフル勃起している。あれ?ノーパン?
銭湯で、着替えた時にパンツを履かなかった伸太郎は、それに驚いた僕を見て、ふてきに笑う。すげーSっ気のある伸太郎!
シャツも脱がして、靴下も脱がして、全裸で抱きしめ合った。
ほぼ身長が一緒だから、キスもしやすい。唇を重ねたまま伸太郎をベッドに押し倒す。
伸太郎の裏筋、タマ、竿、カリ、亀頭を舌先で舐めまわし、刺激に暴れ狂うデカチンを咥え込んだ。頭を上下に動いて激しくしゃぶる。
伸太郎は足をぴーんと伸ばして感じてくれている。ベッド脇に置いていたローションを取り、
大量のローションを伸太郎の胸と腹、
ちんこに塗り込んだ。
「あっ、気持ちい」と伸太郎が声に出す。
続けて、僕は自分の胸から腹、ちんこに向かって伸太郎にかけた以上のローションを流して、
自分で塗り込む、タマと竿にも念入りに塗る。
そして僕はゆっくりと、自分の胸を伸太郎のちんこに押し付けながら、じわじわと、上に滑り上がる。少し下に戻し、また上げたり、身体を擦りながらローションを広げていく。
伸太郎「なにこれ!ヤバイ!気持ちい!」
伸太郎の足を真っ直ぐ伸ばした状態を外から膝で挟み素股の隙間にちんこを出し入れする。
ヤバイ、僕がおかしくなる。
同じことを伸太郎にも…僕が足を閉じて、
タマ下の素股に伸太郎のちんこを挟み込み出し入れする。
ジュポっジュポッっとエロい音が鳴る。
伸太郎は、顔を歪ませてよがる!
「ンア、アッ、気持ちい」
続けて、僕はローションでヌルヌルになっちんこを伸太郎のアナルに押し付ける。アナルの周りを亀頭で弄りながら、亀頭部分を入れる。
すんなり入ってしまう。
ローションを追加して再びチンコを押しつける、
さっきよりも奥に吸い込まれていき、
一気に根元まで入ってしまった。
奥を突いた時、伸太郎の身体全身に力が入り、
「あっ!あたった…ヤベっ、こんなこんな気持ちいいの…颯斗のちんこって!やべー…」
伸太郎と出会って3週間…
はじめて一つになった!ずっとこれを求めていた。
伸太郎「翼と俺どっちが気持ちい?」
僕「伸太郎に決まってる!すげえ今幸せだよ。」
伸太郎「俺も今幸せ!大好きな颯斗がいてくれるから。」
正常位のまま抱きつきながら無我夢中で、
腰を振った。伸太郎は足と手でがったり包み込んでくれた。
伸太郎の首元に顔を埋めながら、
耳元で「どこに出したらいい?」とささやくと、
伸太郎「中で行って!いっぱい出していいよ!」
それを聞いた僕は、更に奥に突き更にスピードを上げた。まもなく…
僕「イッ…イキソッ…イク!イク!イク!」
「…ンア!ンア!ンア!ンア!」
1番満たされた射精をした。
伸太郎「ありがとう!嬉しい!」って頭を撫でてくれた。
僕「伸太郎はどうやって行きたい?」
伸太郎「口に出していい?」
僕「もちろんいいよ!」
伸太郎が僕を仰向けに寝かすと、首元にまたがって乗っかり、口に挿入してきた。
目の前には、小さくてかわいいヘソが近づいたり離れたり、腹筋が浮き出て伸太郎のエロイ身体に興奮。腰を動かしくる伸太郎のちんこを一生懸命口で受け止める。10回にも満たない内に
伸太郎「あっヤバイ!颯斗いい?いくよいくよ!」「ゥアッ、ンアっ」伸太郎の喘ぎがしばらく止まらなかった。
ビシャって音が聞こえるくらいの勢いで口中に精子が飛び込んだ。
僕は起き上がり、伸太郎に抱きつき、
耳元で"ゴクン"と音を立てて飲み込んだ。
それを聞いて、すぐに舌を絡めてキスをしてくれた。見つめ合って、まばたきを沢山しながら、
伸太郎「颯斗…次やる時は俺が飲むな。飲ませてな。」
と優しく言った。
倒れ込むようにベッドに横たわった。
ずっと目を見つめ合って言葉は交わさない。
手を握りあって愛情とエロを感じ合った。
何分経ったかな。身体がカピカピになり寒くなってきたからシャワーを浴びた。
よく拭いて、全裸のまま布団に潜り込み再び抱きしめ合った。あれ?伸太郎の腕の中にいる。
顔を見上げる。ニコっと笑うと、「颯斗さんかわいい。誰にも渡さない。」と言ってくれた。
ずっと思ってる事があって、
伸太郎は僕をいつも颯斗さんて呼ぶのに、
セックス中は颯斗って呼ぶし、
所々の会話にSを感じる。
そのギャップが伸太郎の奥深さ感じる。
まだ本性を隠してる気がする…
考えながらうとうと寝てしまった。
次に意識が戻った時には朝7時になっていて、
伸太郎は横でまだすやすや寝ている。
伸太郎の寝顔を横から眺めながら、
布団の中は、足が絡み合い、ちんこを握りあって、その中のちんこは勃起しあったまま…
心地よくてもう一度眠った。
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それから契約を獲得し、A部長とは終わると思っていた。
でも、俺はあの男達に犯されるのが嗚咽するぐらい嫌だったのに、
俺はA部長の言いなりになっていた。
俺の身体は、意識に反してその男達の責め苦を受けることを、渇望していたんだ。
俺は自分がおかしくない!って、
思っても、
しばらくA部長に会わないでいると、
あの夜を思い出すと、あそこが勃起してしまい、つい自分が犯されている動画を見て、
自分の手で果ててしまうようになった。
俺、なにやってんだ…
そんな嫌な自分を忘れようと、激しく彼女を抱いた。
でも…、
なんか彼女とのSEXで行けなくなってしまって…
俺はこのままじゃダメだと固く思っても、
また身体が勝手に…。
俺は、A部長から仕立てて貰ったスーツを着て会いに行った。
俺の股間のもっこりが目立つピッチリしたグレーのスーツで、お尻もピチピチだ。
街中や電車、そして会社の中で、
周りの人達から視姦されてるみたいで、
ついあそこが、硬くなりそうになって、
抑えるのに必死だった。
部長と会うと、
打ち合わせしようと、部長が借りてるウイークリーマンション?の部屋に連れ込まれた。
「修斗くん、すごくかっこいいよ、もう我慢できん!」って、
俺を背後から抱き寄せて、スーツのまま俺のおしりを撫で回し、股間をまさぐってきて、
俺のあそこがくっきりとスーツに浮き出てしまう。
「ああっ、たまんないよ、修斗のプリケツと勃起ちんぽ…」
「あっ…ぶ、部長…だ、だめです、こんな昼間っから、あっ!そ、そんな…んんっ!」
昼間っから乱暴にシャツを剥がされ、乳首に吸いつかれ、俺はスーツのまま扱かれて、
イきそう!
って、俺はパンパンのスーツの中で、
射精してしまった!
激しい呼吸を整えようとする俺を、
部長が覗き込んで、
「まだ終わらんよ修斗くん…」
って、精液でびちゃびちゃのボクブリの中に、
部長が手を入れてきて、
んあっ!
部長がイッたばかりのあそこをさらに扱いてきて、
「修斗のあそこはほんとに活きがいい!イッたばかりなのに、まだこんなにガチガチじゃないか」
「あー!はあっ!あーっ!」
「ほら、もっとよがりまくりなさい!」
部長の手のひらが、俺の過敏な亀頭を包み込んで、ぐちょぐちょと俺の精液をローション替わりに扱き上げてきて、
俺は、いままでにない絶頂、というか、
激しい刺激に、初めて潮を吹いてしまった!
睾丸から尿道、鈴口に向けて、
とめどなくおしっこ?のような液体がほとばしって噴射してしまった!
スーツがびちゃびちゃに濡れてしまったが、
俺はもう虚脱感で何もかんがえることが出来なかった。
「おー、すごいじゃないか、修斗ぉ〜、たまらんなぁ」
放心状態で痙攣する俺の全身を、部長が舐めながら、
まだまさぐっている。
俺はそれにピクッピクッって反応しながら、
ただA部長の愛撫を受け続けるしか出来なかった。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 11; SH-53A) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/90.0.4430.66 Mobile Safari/537.36 @sp49-98-71-184.mse.spmode.ne.jp>
>>はい、フルに近いくらい張ってました!
てことは、
伸太郎
「お前も気をつけろよ施術中。」
「さっきも、怪しかったな。」
翼
「怪しくないし。」
伸太郎
「デカイからすぐ分かる。」
翼
「さすがに、颯斗さんが行く時はちょっと…」
のときは勃ってないフリしてたけどビンビンだったんすか?
隠してるのかわいいしフルに近いほど興奮してるって翼くんたまんないですね♪
>そこまで型が分かるわけじゃないですが、
>勃てば、すぐ分かっちゃいます!
彼女にケツ責められたら喘いで勃てまくりそうですねw
サイズが別格ですもんねーw
半勃起でも作務衣なら丸わかりのモッコリになっちゃうんすね?
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64; rv:87.0) Gecko/20100101 Firefox/87.0 @119.38.138.58.dy.bbexcite.jp>
▼AAAさん:
>>僕気付けて無くて、伸太郎が指摘して分かりました!
>指摘したときはテント張ってました?(笑)
>はい、フルに近いくらい張ってました!
>>次は注意深く気にして見てみます!
>よろしくです!
>彼女に責めてもらわないのかとか聞いたら思い出して反応しそうですねw
>
>巨根だから作務衣のモッコリは見応えあるのでは?
>フルのときはもちろん、半勃起とかでもカリとか目立ちそう💦
そこまで型が分かるわけじゃないですが、
勃てば、すぐ分かっちゃいます!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060126080035.bbtec.net>
>僕気付けて無くて、伸太郎が指摘して分かりました!
指摘したときはテント張ってました?(笑)
>次は注意深く気にして見てみます!
よろしくです!
彼女に責めてもらわないのかとか聞いたら思い出して反応しそうですねw
巨根だから作務衣のモッコリは見応えあるのでは?
フルのときはもちろん、半勃起とかでもカリとか目立ちそう💦
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.0.0; SHV35) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/89.0.4389.105 Mobile Safari/53... @KD182251105198.au-net.ne.jp>
▼AAAさん:
>>勃ってくれてたみたい!いつからだったかはわからないけど。
>はやとさんが翼くんが勃ってるの気づいたのはいつです?(笑)
>「さすがに、颯斗さんが行く時はちょっと…」ってエロくて反応したってことっすもんね!
>僕気付けて無くて、伸太郎が指摘して分かりました!
>>翼がここ最近覚醒してる気がする!
>いや、覚醒してますよ(笑)
>施術しながら反応する自体でかなりポテンシャルが高いというかなんというか。
>実ははやとさんの勃起見た時点で勃ち気味だったりとかあるかもですね!
次は注意深く気にして見てみます!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060126080035.bbtec.net>
ひろさん▶
長い文章を読んで頂きありがとうございます。伸太郎や翼が魅力的なので、僕なんかにも興味をもってもらって恐縮です。
2人との会話ややり取りに取り込んでいくのでリクエストあれば言ってくださいね!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060126080035.bbtec.net>
俺は180.78.26の短髪リーマン。趣味は学生時代から続けているバスケに、旅行、カメラなど。どれもコロナ禍で全然出来ない状態。
昨年から在宅ワークが中心で身体がなまり始めていた。そんな中、俺のアパートから徒歩5分の所にジムがopen。夏からジムに通うようになった。なんせ、ジムは24時間のうえにアパートから徒歩5分なのでシャワー浴びに通うこともあった。
俺の住んでる地域は田舎なため、24時を過ぎるとジムには人がいない。
よって俺は24時以降にジムに行くことが多かった。
と、いってもただ筋トレに励んむ変わらない日々だった。
今年1月の冬にジムに行ったある日に
高校生と出会ったことを書こうと思う。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @dhcp-202-58-144-8.voip.canet.ne.jp>
KOKO
- 21/4/17(土) 14:37 -
バイで基本的には女の子とデートするんですけど、男の人のをしゃぶったりもします。
たまにマッサージとか整体いくとゲイの施術者がエロいことしてくることがあるんですけど、皆さんも経験ありますか?
もし良かったら詳しく教えてください。都内希望です。
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>勃ってくれてたみたい!いつからだったかはわからないけど。
はやとさんが翼くんが勃ってるの気づいたのはいつです?(笑)
「さすがに、颯斗さんが行く時はちょっと…」ってエロくて反応したってことっすもんね!
>翼がここ最近覚醒してる気がする!
いや、覚醒してますよ(笑)
施術しながら反応する自体でかなりポテンシャルが高いというかなんというか。
実ははやとさんの勃起見た時点で勃ち気味だったりとかあるかもですね!
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この体験談本当に好きで見るたびにフル勃起しちゃってます。はやとさんのチンコ見てみたい〜
▼はやとさん:
>金曜日19:00伸太郎の店。
>3日連続で通っていて、最近は翼とも仲良しになり、僕にとっても弟みたいに感じる!
>今日、本当は兄弟練習の日だけど、
>水曜日に出来なかった練習を行って、
>翼の研修最終日になる予定。
>
>
>僕
>「こんにちは〜」
>翼
>「颯斗さん、お疲れ様です。
>昨日は色々すみません。ありがとうございました。兄ちゃん今シャワー中なんでちょっと待ってて下さい。」
>
>なんでシャワーに?と思った。
>
>続いて小声で…
>「昨日、兄ちゃんと何かありました?」
>僕
>「部屋に来たけどね。何で?」
>翼
>「兄ちゃん、酒飲んでたみたいで、
>昨日家帰って来てから、
>俺にベタベタしてくるからさ。」
>僕
>「そうなの?家では飲まなかったからコンビニとかで買って飲んだのかな。
>翼、マジごめん。僕、昨日の翼の気持ちや、2人の間でやったことを伸太郎に話しちゃった。でもね、喜んでたよ!」
>「翼がそんなに覚悟決めて、俺の気持ちに近づきたい、理解したいと思ってるんだあって…」
>翼
>「えー颯斗さん!!言ったのー…!!
>兄ちゃん、幻滅してなかったならよかった。俺、兄ちゃんに、突き放されたらどうしたらいいか分からなくなるもん。」
>「だって寝てる俺の横に来て、一緒に寝てるんすよ。夜中に起きて気付いたけど、疲れてる兄ちゃんを無理矢理起こせないし…結局朝まで、久しぶりに同じ布団で寝ましたよ。」
>僕
>「それはさ、火曜日嫌なこともあったし、許してあげて!伸太郎は翼がかわいいんだよ。」
>翼
>「あとさ、朝俺が起きた時に、俺の朝勃してるちんこを、兄ちゃんがパンツの上から握ったままだし、足も絡んでくんの。誰と間違えたんだか?」
>僕
>「その時翼はどうしたの?」
>翼
>「兄ちゃんも勃ってるか触ってみた、
>濡れてたんだよ先が…
>しかも見た事ない新しいパンツ履いてたし」
>僕
>「エロい夢見てたんだよ!
>伸太郎のパンツ把握してるの?」
>翼
>「部屋ではパンイチで、
>お互いに見てるし、洗濯干すから何持ってるは知ってますよね。」
>
>伸太郎
>「颯斗さーん!どーもす!翼、いいよご案内して。」
>翼
>「兄ちゃん…」
>小さい声でつぶやきながら部屋へ移動した。
>
>僕
>「伸太郎シャワー入ってたんだ?」
>伸太郎
>「さっき、翼の先輩施術してたんすけど、
>大分飛んで、顔にかかっちゃって、アハ。」
>翼
>「え?奏真(そうま)先輩来てたの?」
>伸太郎
>「かなり改善してきてる。
>来月から翼に回そうかな。
>いちおご本人から了承得てるよ。」
>翼
>「マジで、知らない人よりはいいか。」
>伸太郎
>「今日の仕上がり次第だけどな。」
>僕
>「頑張れ!翼!」
>今日は3人だから個室で施術。
>
>僕がベッドに乗り、翼の整体から始まる。
>伸太郎はまた隅で見てる感じ。
>
>伸太郎
>「翼、今日颯斗さんにするのは最後になるかもだからなっ。」
>翼
>「そうだけど、颯斗さんたまに来るでしょ!
>俺やるよ整体」
>
>相変わらず、タメ語で上から目線だけど、
>大人2人はもう何も言わなくなった笑!
>慣れって怖い。
>いや、かわいい翼のあざとキャラってすごい!
>
>僕
>「ダメ出しに来てあげるよ笑」
>翼
>「自信無くしたら励ましてくださいよ。」
>「兄ちゃんそういう時ないの?」
>伸太郎
>「もう6年もやれば無いけど、最初の頃はお客さんからの口コミとかアンケートで凹んだよ。
>その度に、章浩とか大学の先輩に話聞いてもらったり練習に付き合ってもらってたよ。」
>
>翼
>「練習に付き合ってもらう人ってやっぱ大事?」
>伸太郎
>「正直に感想言ってくれるって大事だし、
>他の店に客で行って受けながら勉強したな」
>翼
>「じゃあ俺は、兄ちゃんと颯斗さんてことだ。」
>伸太郎
>「だな!厳しい2人だけどな!」
>
>和気あいあい楽しい時間。
>
>その雰囲気が翼の何かスイッチを入れた。
>
>
>翼
>「兄ちゃん俺さ、今までの練習で俺は兄ちゃんの施術で行ってばっかだけど、
>1回も俺は兄ちゃんを行かせられてない。
>颯斗さんは行かせられた。
>だから、兄ちゃんに施術の練習させて、今日行かせたい。」
>伸太郎
>「行かせる事が目的じゃないぞ!
>まぁ2日間の成果確認してみるか!
>「颯斗さんいいすかそれでも。」
>僕
>「もちろん!」
>伸太郎
>「じゃあ、颯斗さんの施術見て改善点伝えるから、それを俺でやってみな。」
>翼
>「わかった。」
>
>僕はオイルマッサージをそのまま受けた。
>昨日と一昨日のこともあって、
>翼のテクニックは間違いなく上っている。
>スムーズに進み、伸太郎の指摘が全く入らない。
>前立腺のポイント位置も迷わず刺激がくる。
>ちんこへの刺激とのバランスが良すぎて、
>早くも行きそうになった。
>手つきは少し激しいんでははいかと感じるほど、
>責めてくる。
>我慢の余地もなく、僕は精子をぶっ放した。
>翼
>「いくって言ってよー!」と翼に怒られる。
>僕
>「いつも言わないじゃん。すごいよかった!」
>伸太郎
>「翼…!できんじゃん、やれんじゃん!
>直近の射精日が昨日ってちゃんと考慮した刺激の強さだったな。あれくらい強くていいよ。
>後は、動きがカクカク尖った印象だから、丸く柔らかく優しくを意識してな。」
>「よし、じゃあ俺か。」
>と言って、脱ぎ始める伸太郎…ベッドに寝た。
>僕はイスに座って2人を見ていた。
>翼
>「兄ちゃんまた勃起!?最近よく勃ってない。」
>伸太郎
>「颯斗さんの見てると、ついな!」
>
>…正直に言ってる!
>
>翼
>「兄ちゃん、そんなすぐ勃起する人だっけ?」
>伸太郎
>「お前も気をつけろよ施術中。」
>「さっきも、怪しかったな。」
>翼
>「怪しくないし。」
>伸太郎
>「デカイからすぐ分かる。」
>翼
>「さすがに、颯斗さんが行く時はちょっと…」
>伸太郎
>「この仕事してると、そうなる性だから。」
>翼
>「それ困るな。」
>「兄ちゃんもそうってこと?」
>伸太郎
>「兄ちゃんは、大学の先輩の練習に付き合ったり、施術の手伝いに行くようになって少しずつな。」
>「今の翼と同じ歳の頃からかな。」
>「まぁでも患者さんが若い方の時だけかな。」
>翼
>「そうなんだ…」
>
>ちょっと不安げな翼をよそに、
>伸太郎のちんこはフル勃起して、
>翼の手の中でしごかれている。
>アナルにも既に指が入り後半にさしかかった。
>
>伸太郎は目をつぶって、感じている!
>翼は、額に汗を流しながら激しく両手それぞれを動かす。
>唾液を伸太郎のちんこに垂らして揉み込む。
>伸太郎がそれを受けて、身体がピクッと反応する。
>翼
>「兄ちゃん気持ちいい?」
>伸太郎
>「おぅ、気持ちいいよ!」
>「上手くなったな。」
>「兄ちゃん行きそうだ。」
>翼がそれを聞いて更に激しくなると、
>伸太郎が足を膝を立てたり、伸ばしたり、
>バタつかせる。
>
>翼から「颯斗さん…」
>と目くばせされて、僕は伸太郎の両足首を押さえた。
>伸太郎
>「ンァ、あー気持ちい、イクッいく!」
>
>腹に飛んだ精子の量が気持ちよさを物語る。
>翼が、そのまま続ける。唾液を亀頭に垂らしゆっくりとグリグリ回す。
>伸太郎が、「アッ、やめろ翼、ンア」と抵抗するけど、翼は続ける。
>伸太郎
>「もう出ない…もう出ない…」と言って、
>翼の手を握り止めた。
>翼は素直にやめた。
>伸太郎
>「最後は余計だけど、内容はよかったよ。」
>翼
>「ありがとう!はじめて兄ちゃんが行ったから、俺も成長したな、なんか嬉しい。」
>伸太郎「自分でいうな。」
>僕と伸太郎は順番にシャワーに入った。
>
>伸太郎
>「翼、来週の奏真さん頼むな!
>今度カルテ引き継ぐから。」
>「他、お客さんの了承取れ次第増やしてくけど、最初は、3人くらいかな。」
>
>翼
>「わかった。」
>僕
>「翼、やったな!おめでとう!」
>翼
>「緊張しかない。」
>僕
>「たまには僕も頼むね。」
>翼
>「任せてくださいよー!」
>無邪気な笑顔がかわいい。
>
>帰り支度をしてると、
>伸太郎から後でLINEしますねと言って見送ってくれました。
>
>家に着く頃にLINEが届き、
>日曜日に泊まりに来る事になりました!
>嬉しい!
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▼AAAさん:
>お泊まりおめでとうございます!
楽しみです!
>>「さすがに、颯斗さんが行く時はちょっと…」
>翼くん、施術中にはやとさんの見ながら勃てちゃってたんすか?
勃ってくれてたみたい!いつからだったかはわからないけど。
>強がってたけど伸太郎さんの指摘が合ってます?(笑)
>デカいからすぐわかる怪しいことになってる股間て(^_^;)
>イケメン兄弟がはやとさんを勃起させてその勃起見ながら勃っちゃってるのエロいですね‼️
翼がここ最近覚醒してる気がする!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060126080035.bbtec.net>
お泊まりおめでとうございます!
>「さすがに、颯斗さんが行く時はちょっと…」
翼くん、施術中にはやとさんの見ながら勃てちゃってたんすか?
強がってたけど伸太郎さんの指摘が合ってます?(笑)
デカいからすぐわかる怪しいことになってる股間て(^_^;)
イケメン兄弟がはやとさんを勃起させてその勃起見ながら勃っちゃってるのエロいですね‼️
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.0.0; SHV35) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/89.0.4389.105 Mobile Safari/53... @KD182251113137.au-net.ne.jp>