Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談 」へ)
・疑問や質問(「Q&A 」へ)
・内輪話(チャットや「雑談 」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上 のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。 売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板 に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
智也 173-61-26
- 21/3/11(木) 23:21 -
自分が大学生のときのことです。
最初の時のことを思い出しても自分でもきゅんきゅんするので書いてみます。
自分は保健学科の学生で、消防署実習が夏休みありました。
僕は主に救命の勉強に半月ほど住み込みしてました。
その寮で相部屋で受け入れてくれたのが消防士のAさんでした。
Aさんはボルダリングの楢崎智亜に似て、眉がりりしくキリっとしていて濃いめの顔がイケメンで、体脂肪率たしか10%切ってて、めちゃ筋肉がすごい!
当時、僕より5つ年上のカッコ良いお兄さん。
僕は末っ子で上は姉だけなので、とても新鮮でした。
二段ベッドのある部屋で共同生活が始まりました。
Aさんはもう間もなく、自身で賃貸物件に引っ越すらしく、それまでその寮に残っていた一人でした。
最初は緊張したけどすぐ打ち解けました。
僕はスケートの羽生くんに似ているらしい。
僕はAさんと部屋が同じ間、Aさんの洗濯とか料理もたくさんお手伝いしました。
食堂が空いているときはいつも「一緒に行くぞ」と腕を引っ張られるような感じ。
Aさんがおふざけして僕はいつも大笑いして、Aさんがむちゃぶりしても僕も嬉しくて全部受けとめて。
めちゃくそかっこいいお兄さん友達ができたという気持ちでした。
そんな僕たちは部屋でもたくさん語り合い、互いに好きな音楽を聴き合ったり、休日はAさんが見たいという映画にくっついていったり。今思えばデートかな。
Aさんは当時185-82-25くらいでした。腕と胸、脚は筋肉こぶがすごくて、でも服着てる時は着痩せして、マッチョでもなく、でも脱ぐとすごいタイプ。
いつも、着ていた服を部屋で脱いで僕にぽんっと投げ、「洗濯よろしくなぁ」と頼んでくる。
そのたびに、Aさんの脱いだ服からAさんのにおいがふわっとしてきて、「大人の男性って臭くないじゃん」と思った記憶。
僕はまだあんまりおしゃれとかの知識もなく、そのうちAさんが色々教えてくれるようになった。僕はひたすら教えてもらう。
マユゲの整え方も教えてくれたし、髪の毛のセットもワックスを使って教えてくれた。
マユゲはまゆばさみを持って、僕の目の前に座り、
「はい、目を閉じて」
というから言う通りにしてました。
1週間くらいしたとき、いつものようにまたマユゲを教えてもらうことになり、
「はい、目を閉じて」
と言われ、目を閉じていると、全然はさみが来ない。
と思ったら、にゅっと唇が・・・。
「?!」と思い目を開けると目の前にはAさんの顔が・・・。そして頭の後ろに腕を回され、キスしてしまっている。
「?!」 驚きがやばい。変な汗が出てきて、背中の芯までビンビンしてくる。
僕はもう骨抜きされてしまってそのまま・・・。
Aさんは「ふっ」と鼻息を僕にかけ、口を離す。
「わ、わりっ」
Aさんは髪をかいて気恥ずかしそうな笑みを浮かべる。
僕は口も半開きのママ、ぽかーんとしてしまっている。
「智也がずっとかわいくて仕方なくてさ。きもかったよな」
Aさんは少し不安そう。
僕はしばらく言葉が出せなかった。でも、自然と無言のままAさんの胸に顔を寄せてしまった。自分でもこんなことしちゃうなんてびっくりだった。
Aさんは再度僕の頭に腕を回し抱き寄せて来てくれる。
「きもくなんてないです...びっくりしましたけど...」
「けど?」
「...なんか嬉しい気持ちでした」
そう言うとAさんは僕の頭を撫でてくれて、僕はしばらくAさんに寄りかかっていた。
Aさんは少しして
「オトコなら分かると思うけどさ、お前来てから俺もおまえもヌイてないじゃんw。もうムラムラハンパなくて。我慢できなかった。」
「ムラムラってw 誰でも良かったんですか?w」
「そんなことないって! もともと智也が可愛くて、その気持ちが今日こそおさえられなくて」
「いつからですか?」
「ペアになったってお前が来た時から」
「男なのに?」
「関係ない...かな。」
「つまり、友達とか後輩とかっていう意味じゃなくってことですか?」
「うん。嫌かな?」
「嫌じゃないですよ。」
「お前はどう思った?」
「かっこいいし、なんでも知ってるし、すごく好きです!」
「実習先の消防士たから?」
「違います!! Aさん個人が!」
「俺はもしかしたらお前のこと、恋愛的に好きすぎてるかもしんない。」
「えっ...」
「だからチューしたかった。いや、チューだけじゃないなw」
「えっw」
そう言うと僕の手をつかみ、Aさんのスウェットの股間に持って行った。カッチカチの棒状のものが手に当たる。
「Aさん立ってる!」
「そうなんだよ...さっきチューした瞬間もうこんなん...」
一気に雰囲気が変わる。
「僕、そういう経験ないです...」
「大丈夫...俺ももうわけわかんないから・・・わかるだろ?」
そういってまた記事の上から触らせて来る。こんなにカチカチになるんだ、他人のアソコ触ることなんて人生であるんだ、とびっくり。
「やっぱキモイ?」
「きもくないです」
「どんな気持ち?」
「硬いし...すごくおっきいです」
「そのセリフ、エロイな。もっと大きくなるよ...智也も一緒にしてくれるんだったら」
そう言うと、またチューされて、ディープでべろべろされて、僕もなぜか勃起してしまった。
Aさんはそのまま僕の前で立ち上がり、
「智也に見られたいなぁ」
とニヤニヤしだした。
僕はこんな年上の人のおちんちんなんておっさんの銭湯で萎んだやつくらいしか記憶が無いから、結構改まってしまった。
「僕が見たら嬉しいですか?」
「ああ、見てほしい」
そう言うと、Aさんは部屋の鍵を閉めた。
不思議な空間が始まる。
カーテンも閉め、Aさんは僕の前でスウェットを脱いだ。
筋肉質なふくらはぎにはボクブリから続くふさふさとした毛が広がり、脛も筋肉の血管が浮きだって、本当に鍛えている人はカッコいいとおもった。
目の前に出てきたAさんのテントは、先端がなんか濡れていて、
「漏らしてますよw」というと「ちげーよ。これは我慢汁。おまえでないの?俺はローション要らないくらい出ちゃうんだよ」
そう言うと、僕の前に一歩近づいてきた。
「さわってくれる...?」
僕は生地の上から恐る恐る握ってみた。
感想はまず「熱い!」。こんなに熱いんだってのと、あと割れた腹筋にもふくらはぎにも生え茂るAさんの男らしい毛が自分と全然違くて思わずそこにも指を伸ばしてしまった。
「Aさん、毛濃い...」
「嫌だか?」
「いや、僕とは全然違ってなんかかっこいい」
「ほんと?汚らしいとか言われると思った」
「そんなこと全然ないです!」
「そろそろ、脱いでもいいか...?智也の顔見てたら我慢できなくなってきたよ」
僕がうなづくと、陰毛がボクブリから飛び出し、その根元から天井を向いてこれでもかと反り立ったAさんのおちんちんが出てきた。自分よりもおっきいし、なにより亀頭が大きくて、血管が竿に走っていて、ちょっとどす黒くて、先っちょはテラテラに濡れていた。とたんに独特な男性の匂いが立ち込めてきて、思わず「すごいっ・・・」と目を天にしてしまった。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64; rv:86.0) Gecko/20100101 Firefox/86.0 @softbank060125207007.bbtec.net>
タイの子かわいいですよね、続きよろしくお願いします
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobile/... @softbank126129147170.bbtec.net>
毎回、エロモード全開で読ませてもらってます。続き気になります、よろしくお願いします。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobile/... @softbank126129147170.bbtec.net>
Tの顔はまだ涙で濡れてるけど、少しずつ腰を振るスピードがあがってくる。
もはや俺ははぁはぁとしか言えず必死にTに抱き着いてはTの腰の動きを受け止めた。
Tの息も荒い。
顔にかかるTの激しい吐息にひどく興奮する。
息をするのが精一杯だったけど、だんだん俺も声が出るようになってきた。
俺:あぁん…あん…あん…
突かれるたびにこんな声が出て、そんな声が自然と高くなってるようで恥ずかしくて仕方なかった。
T:気持ちいい…気持ちいいよ…
俺:うん…うん……嬉しい
繋がったところからはずちゅっずちゅっといやらしい音が聞こえる。
T:もう…俺…
俺:うん…いいよ…イッて…
待ち望んだ瞬間だった。
それは痛みから解放されるという事ではなく、やっとTの絶頂に立ち会えると思ったから。
これまでTは俺を気持ちよくするばっかりで、自分がイク事を求めてこなかった。
1番最初、俺に背を向けて出したあの時以来Tがイクのを見たことはなかった。
まぁ厳密にはこの時も見えなかったけど。
それが今日やっとだ。
それも一つになれた末の絶頂とは。
T:ごめん…もうイク…
Tは俺から離れようとした。
でも俺はそうさせなかった。
足をTの腰に巻き付けて腕できつく抱き締め、逃さなかった。
T:イッちゃうよ…出ちゃうから…放し…
俺:ダメッ!
俺は必死に腰を振ってTの巨根に刺激を与えた。
まぁ俺が腰を振る事でTが気持ちよくなれてるのかどうかはわからないんだけど…
T:あぁ…ダメだって…イクイクイク!
俺:お願い…このままイッて…
T:んはぁ…!ハァハァハァ…
最後の最後無意識だろうが、Tは痛いくらい俺を突き上げて奥の奥に射精した。
あっ出てる…なんてのは全然わからないけど、上半身を大きく揺らして呼吸しながらTの巨根が俺の中でびくびく動いてるのはわかった。
俺の中にTの精液が…なんて思うだけで俺の粗チンからも精液が吹き出しそうなくらい興奮した。
T:ハァハァハァ…ごめん…
俺:なんで謝るの?
T:だって…中で出しちゃって…
俺:え?俺が出してって言ったんだし…中出し…されて嬉しい…うわっ!
Tに思いっきり抱き締められるとまだ俺の中にいるTの巨根にふいに突かれて腰がムズムズする。
俺:気持ちよかった?
T:気持ち良すぎて頭おかしくなるかと思ったよ…
俺:ふふ、もう大丈夫?
T:うん…
俺:いっぱい泣いてたね
T:だってゆうが泣いてたから
俺:え…え?!
どうやらTが泣き出す前に俺の方が先に真っ赤な顔して泣いてたらしい。
T:前と同じ顔して泣いてるから俺まで泣けてきちゃった。あと痛みで申し訳ないなって…
俺:前って何?
T:え?覚えてないの?!
俺:え?
T:前に俺が好きって言った時、ゆううんうん言いながら泣いてた。
う、うそ…
前回も今日も泣いてるの全然気付かなかった。
情緒不安定かよ…いやばっちり情緒不安定かも…
そんな風に話してるとズルっと俺のお尻からTが出て行った。
俺:んぁぁ!
T:ご、ごめん!
俺は改めてTの巨根をまじまじと見つめてみた。
こんなデカいのが入ってたのか…
冷静になるとより感動が…
T:ねぇゆうまだできる?
俺:え?
T:もっかいしよ
俺:えぇ?今イッたばっかじゃん?!
T:全然できる。ゆうもイカせたいし!
俺:じゃぁさ…舐めたい…今度は口に出して?
T:え?待って、ローションとか…あー!
俺:全然いい。
俺はTの巨根に手を伸ばした。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobile/... @KD113150054042.ppp-bb.dion.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(21/3/20(土) 10:45)
この書き込みは投稿者によって削除されました。(21/3/20(土) 10:46)
この書き込みは投稿者によって削除されました。(21/3/20(土) 10:46)
この書き込みは投稿者によって削除されました。(21/3/20(土) 10:46)
この書き込みは投稿者によって削除されました。(21/3/20(土) 10:46)
この書き込みは投稿者によって削除されました。(21/3/20(土) 10:46)
すごく興奮する内容で、まだまだ読みたいな
続きよろしくお願いします。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) CriOS/87.0.4280.77 Mob... @softbank126129147170.bbtec.net>
求めたのは俺だ。
入れてくれと散々懇願した。
でもまさかこれほどとは…
後悔ではない、むしろやっとこうなれて嬉しい気持ちが大きい。
でも痛い!かなり痛い!泣き叫びたくなるほどに!!
なるほどな〜巨根とは本当に凶器だったわけだ。
このままでは壊れてしまうかもしれない、殺されてしまうかもしれない!
頭の中でいろんな考えがぐるぐる回ってわけわかんなくなってきた。
T:ごめん…ごめん…ごめん……
Tはずっと謝ってる…
謝って欲しくなんかない。
俺が望んだ事だ、謝る必要なんかない、そう言いたかった。
でもどうやら呼吸で精一杯らしく何も言葉が出てこなかった。
Tはこれ以上押し進めようとはしなかったけど、抜こうともしなかった。
多分痛みに耐えてる俺を見て抜かなきゃいけないのはわかってるけど、気持ち良さから抜き去る事ができないというところから来る謝罪なのかもしれない。
やめたくない…続けたい…
心からそう思った。
俺:抜か…ないで…お願い…ただもう少しこのままで…
良かれと思ってだろう、Tは俺を抱き締めようとしてくれた。
だがその少しの動きもTの巨根に伝わり痛みが広がった。
でも抱き締めて欲しい。
きっと…きっと落ち着くと思う…
俺は両手を広げてTを受け入れた。
ほんの少しずつ広がってTの巨根が侵入を進めているのがわかる。
これはTの意思ではなく体勢のせいだろう。
根元まで入りきればきっと楽になるはずだ。
T:ごめん…ごめんね…
まだTは謝り続けてる。
でも俺は何も言わない。
謝らないでって言って黙られるのが嫌だった。
今この瞬間はTの声を聴いていたい。
謝罪の言葉でもなんでもいいから話し続けて欲しいと思った。
今Tの声が聞こえなくなったら俺怖くて多分壊れちゃいそうな気がして。
痛みはいくらか治ってきてる。
ローションをたくさん付けてくれたお陰だろう。
俺は軽く腰を動かしてみた。
さっきまでの刺されたんかっていうような痛みとは違う、圧迫感は確かにあるし痛いんだけどずにゅっと俺の奥にTが進んでくるのがわかる。
あぁ…一つになってる…
心がほわぁっとなった。
俺:Tくん、入れて…優しく…お願い…
T:うん…わかった…ゆっくり…いくよ…
ゆっくりとでも少しずつ明らかにTの巨根が、埋まってきた。
最初からあんあん感じてるみたいな体験談あるけど、あんなのは嘘っぱちだ…
痛みは0にはならない。
でも心地良さ…みたいなものは感じる。
俺はもしかしたら心から男の人とのSEXを求めていたのかもしれない。
この状況すごく嬉しい。
T:ゆう…もうすぐ全部入りそうだよ
俺:うん…うん…入れて…
なんかこつっと当たるのを感じた。
Tのが根元まで差し込まれて腰が当たったんだ。
は、入った…
俺は軽く腰を上に向けて1番奥の奥までTの巨根を滑り込ませた。
正直これ痛かった…
でもすごい幸せな気持ちだった。
あぁんってすごい声が出た。
頭の中でいろんな事を考えていろんな人の顔が浮かんだ。
俺身体中から汗が吹き出してて汚い…
その状態でTに抱き着いてつい口から出てしまった。
俺:ありがとう…Tくん動いて…
何に対する感謝なのか自分でもちょっと困惑した。
Tはホントにゆっくりと動いた。
こんなんじゃきっとTは気持ちよくはなれないだろうなと思うくらい、ものすごくゆっくりとほんと気持ちばかり腰を前後させた。
俺:いいよ…もっと動いて…Tくんにも気持ちよくなってほしい
T:ごめん…ホントごめん…
ふふ、また謝ってる。
すると顔にぼたぼた水が落ちてきた。
Tの目から大粒の涙がぼろぼろこぼれ落ちて俺の顔を濡らした。
もう号泣だ。
ごめんごめんとうわ言みたいに呟きながらぼろぼろ涙をこぼすTが愛おしくて仕方なかった。
だから俺は逆に笑顔を作って笑ってみせた。
俺:ふふ、大丈夫だよ、俺は大丈夫だから泣かないで
泣いて謝りながらゆるゆると腰を動かしてどれくらい経ったかな?
俺:Tくんキスして
お互いをむさぼるようにキスをしながら、俺は囁いた。
俺:もっとやって…?もっと動いて…
Tの腰にやっと力が入ってきた。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobile/... @KD113150054042.ppp-bb.dion.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobile/... @133.106.181.167>
我ながら煽りまくってるなと思う。
男なら入れたいに決まってる。
いや、それじゃ入れられたいと思ってる俺は何なんだろう…
俺:ねぇ…入れて…?入れて…いいよ…
T:でも…
Tのはデカい。
俺のとは比べ物にならないくらいデカい。
だからきっと心配してくれてるんだろう。
でも俺も男だ!二言はない!
というか痛くてもいいから欲しいとすら思ってる。
俺:お願いTくん…入れてよ…俺少しくらい痛くても大丈夫だから…
紛れもない本音だった。
俺は今日何が何でもTと最後までするつもりで来てる。
T:ちょっと待って…
Tはカバンから小さなボトルを取り出して見せてくれた。
ローションだ…
さすがTだ…恐れ入る…
次にカバンからタオルを取り出すと俺の腰の下に敷いてくれた。
T:本当にいいの?
俺:うん、欲しいよ…お願いTくん…
T:痛いよ?
俺:痛いの慣れてるしお願い…やって…
Tくん…Tくん…
俺がうわ言のようにつぶやいているとカチッとボトルのキャップを外す音がして、冷たさに驚いてビクッとしてしまった。
T:ローション塗るからね
俺:うん…
冷たさはすぐに気にならなくなって指がさっきよりも簡単に穴に吸い込まれていくのがわかった。
T:大丈夫?
俺:大丈夫…もっと入れて…
痛みはほとんどない。
ローションってすごい。
さっきよりも素早く指が動いて腰のくねくねが止まらない。
指3本で掻き回されて俺の穴は今どうなってるんだろう?
真っ直ぐに見つめてるTにはどんな風に見えているのか。
みっともない事になってないといいんだけど…
俺:Tくん、入れられそう?
T:うん…多分…
俺:俺、舐める?
T:ううん、ずっとびんびんだから大丈夫…痛かったらすぐに言ってね?
なんだか不安げなTが可愛い。
もしかしたら初めてなのかな?
経験豊富なのかと思ってたけど。
またカチッとキャップの音が聞こえるとローションのぺちゃぺちゃいう音と共に穴に何かが当たるのを感じた。
それは指とはまるで違う大きさのモノ。
Tはそれを上下に動かして穴の辺りをさする。
俺:?…Tくん?
T:・・・・
Tは何も答えなかった。
意を決して俺は自分でお尻を押しつけてみる。
するとさすってた動きが止まって穴にデカいモノが当たるのを感じる。
入る…入るかも…
次の瞬間ぐぽっと聞こえたんじゃないかってくらい穴が押し広がるのを感じて、Tの亀頭が埋まった。
正直破けたんじゃないかってほどの衝撃で、俺は悲鳴をあげそうなのを必死にこらえた。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobile/... @KD113150054042.ppp-bb.dion.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; SOV38) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/88.0.4324.181 Mobile Safari/537.36 @KD175131011161.ppp-bb.dion.ne.jp>
Tの声も舌使いも吐く息でさえも全てが心地よくて、どろどろに溶けてTと一つになっていくような感覚を覚える。
射精したい、でもしたくない、少しでも長くこうしていたい。
激しく求めあって今にも爆発しそうだけど、少しでも長く保たせようと最後の最後にブレーキをかける。
もう何分こうしてるんだろう?
ふと見下ろすとTが俺の股間に顔を埋めてじゅるじゅるいやらしい音を立てている。
俺はTの頭に両手を添えて自分に押し付けようとしてるのか、引き剥がそうとしてるのかわからなくなる。
俺がおもむろに身体をねじると、何をしたいのか理解したTは股間を俺の顔に持ってきてくれた。
もう何度も経験した形でお互いのアレをしゃぶりつくす。
最近はきちんと中まで洗ってるので匂いや汚れはそうないだろうと思う。
でもTは少し不満げで文句を言ってきたりもしたけど、しつこく頼み込んでくるような事もない。
俺の先っぽが敏感なのもわかってるから、たまに皮を戻して優しく頬張ったり皮を剥いて敏感な亀頭を責めたりしてきてもうたまらない。
俺はそこだけじゃなく別のところも触れてほしかった。
いつでもイッてしまいそうなのもあるけど、俺は覚悟を決めてきている。
今日は積極的にいくんだ!
俺は一度Tの顔を股間から離すと両膝を抱えてこう言った。
俺:Tくん、お尻舐めて…
T:うっ…もちろんいいよ…
うって何だ?
引かれたか?
T:でも…こうしてもいい?
俺の下半身をひょいっと持ち上げると四つん這いにされた。
俺はわざと腰を突き出して穴をTに向ける。
Tの手がお尻に触れると次の瞬間すごい勢いでしゃぶりつかれる。
ものすごい音だ。
俺:んんぅ…あぁ…気持ちいいよ…
この体勢だと舌がより奥まで入り込んでる気がする。
奥や壁を舌で舐められて背筋がぞくぞくするくらい気持ちいい。
俺は必死に手を伸ばしてTの膝をさする。
これ以上は手が届かない。
俺:Tくん俺…顔…顔見たい…キスしたい…!
T:俺もしたい!
またひょいっと持ち上げられて正常位の体勢になるとすぐに唇を奪われる。
たった今まで自分の肛門を掻き回してた舌が今度は口を掻き回してる。
そう思うと触らずに射精しそうなくらい興奮する。
俺はきつくTの首を抱き締めると耳元でこう言った。
俺:指入れて…お尻に指…
T:いいの?
俺:うん…入れて…
T:お願い?
俺:お願い…
T:いいよ!
Tは満面の笑顔で答えた。
俺:で、でも、キスしながら入れて…
Tはふふっと笑うと指を咥えて濡らして激しくキスをすると、指で軽く肛門をぐりぐりする。
俺:あぁ…ん…
T:力抜いて…?
無理だよ…
でも必死に下半身の力を抜くと、人差し指が差し込まれる。
なんか痛み以上にぞくぞくするんだ…
しばらく動かさずにそっとしといてくれる。
優しく前後されてすっと抜けると、また入ってくる。
T:中指が入ってるよ
俺:あぁん…もっと…もっとやって…
これも優しく前後されて決して無理はさせないようにしてくれてるのがよくわかる。
だって気持ちいいもん。
今度は少し圧迫感が強くなった。
少しの痛みと次の段階に進む嬉しさでなんだか涙が出そう。
ほぼ1日置きに散々いじくられた俺の後ろの穴は思った以上に柔らかくなってるようで、指3本を軽々と受け入れた。
指は骨を感じてやっぱりちょっと痛い。
本物ってどんな感じなんだろう?
硬いけど指よりは柔らかいであろうチンコは入れると気持ちいいのかな?
俺:ねぇTくん、入れたい?それ…ち、ちんこ…入れたい?
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobile/... @p1208007-ipoe.ipoe.ocn.ne.jp>
数日経ってるのでタイトル変えました。
https://www.coolboys.jp/bbs/c-board.cgi?cmd=ntr;tree=63763;id=sex
の続きです。
Tの甘い甘いキス。
まるでお互いを食べようとしてるかのように唇でむさぼりあって身体がどんどん熱くなる。
目は閉じたり開けたりを繰り返してるけど、なんだか頭がちかちかして何も見えない。
だから必死に手を動かしてお互いのシャツのボタンに手をかける。
俺:あっ…
Tシャツを脱ぐには一度口を離さなきゃいけなくて、名残惜しさについ声が漏れる。
恥ずかしい…
でもそんな俺の感情もどうやらTには全部バレてるみたいで、裸の上半身が触れ合うとより一層激しく口をむさぼられた。
気持ちいい…
この時間がずっと続けば良いと思った。
でも今日は俺だって積極的になりたい。
いつもみたいに俺のベルトに手を伸ばしたTの手を払うと、一旦キスをやめて一歩後ろに下がった。
俺:Tくん見て…
机に囲まれた秘密基地の中とは言え真っ昼間で光はいくらでも入ってくるここは、いろんなところから差し込む光が少し幻想的な雰囲気を作ってる。
膝立ちになってる俺は腕を上げて脇を広げてみたり貧相なお腹や胸をさすってみたりする。
そして自分でベルトを外すとスラックスからゆっくりと足を抜く。
時折後ろを向いてお尻を突き出したりしながら、俺は床に座るとM字の格好でパンツを脱ぎ捨てた。
前も後ろも全部丸見えだっただろう。
Tの目はまさに釘付けで、あまりにも思惑通りでちょっと笑いそうになってしまった…
俺はじりじりとTに身体を寄せるとベルトを外しスラックスのホックとチャックに手を掛ける。
Tは空気を読んでくれてるのかな?
大きな手で俺の体をさするだけで、俺のしたいようにさせてくれる。
パンツまで全て脱がすと痛いくらいに身体を密着させて俺から唇に吸い付いた。
お互いの硬くなったアレを押し付け合い、腰だけが右に左に、前に後ろに動いてる。
T:もういい…よね?
俺:まだダメ…
俺は唇から下に移動しTの厚い胸に口付けすると軽く吸って胸の突起に舌を這わせる。
Tが小さく切ない声を上げるのが嬉しかった。
俺の舌は下へ下へと移動する。
俺:Tくん見ててね
Tの完全に皮の剥けきった巨根を握りしめると竿の周りにキスの雨を降らせて匂いを嗅いだ。
今日は体育はなかったけど暑かったからな、蒸れていやらしい匂いがする。
それに相当我慢汁が出てたんだろう、先っぽやカリのところからも強い匂いを発してる。
もう我慢はできなくて、四つん這いの俺はTの巨根を咥え込むと、必死に口を動かしながらTの顔を見上げる。
恍惚の表情ってやつ?
少し微笑んでる気はするけど、それでいて余裕のない表情に見える。
俺はTを座らせて足をM字に開くと一層激しく口で責めた。
金玉やその裏っ側にも舌を這わせてもう少し頑張ればTの後ろにも舌が届きそうだ。
顔は唾液やTの我慢汁か何かでぐちょぐちょだ。
するとぐいっと顔を持ち上げられて動きを止められた。
T:もう無理、我慢できないよ…
俺:あっ…
俺の体にがばっと覆い被さると床に押し倒されて激しく首を舐め回される。
あぁ…来た…これだ…
俺:あぁ…あぁん…!気持ちいい!
俺の両足を開いて体を滑り込ませると首や耳を激しく愛撫される。
その間Tの巨根は俺の肛門に当たっていて、今にも入り込んできそうだ。
いや、そのまま突き入れたらいいよ…
そんな風に思うと自分で腰を動かして肛門を押し付けた。
あぁ、俺たち、これまでのどのSEXよりもSEXしてる。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobile/... @p1208007-ipoe.ipoe.ocn.ne.jp>
描写が細かくて鮮明なのでドキドキしながら読んでます。
Kくんとの関係がどうなるのか楽しみにしてるので、頑張って続きをお願いします。
▼ゆうさん:
>長くなりすぎたんでスレッド変えようと思います。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.0.0; SO-01J) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/88.0.4324.181 Mobile Safari/5... @116-65-231-227.rev.home.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_3_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.0.5 Mobil... @KD182251051105.au-net.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobile/... @KD113150054042.ppp-bb.dion.ne.jp>