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今頃は兄弟練習の真っ最中でしょうか…
遅くなりましたがご返信を。
>12日に出掛けるんでUNIQLO行って買ってきます!
試したら感想聞きたいかもですw
>寝不足です…遅くまでLINEも続いて。
>もうかなり自然体でいられる仲になったと思います。
すっかり仲良しですねw
今日は伸太郎さんのを抜いてあげられるんですかねw
昨日盛大に抜いたのか、それとも今日のためにセーブしてるのか…(笑)
翼くんも含めて展開が読めないので期待してます!
臨場感あふれる詳しい描写で読んでてギンギンです(^_^;)
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64; rv:87.0) Gecko/20100101 Firefox/87.0 @119.38.138.58.dy.bbexcite.jp>
▼かずさん:
>だんだん進展してますね
>伸太郎さんは間違いなくいけるよ
その言葉信じて突っ走ります!
>今日、翼くんが来るまでにやれちゃうと思う
>続き期待してます!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060126080035.bbtec.net>
▼Hさん:
>こんなエロいレポ、体験談が無料で読めるなんてすげぇ。
>電車男みたいだ。読んでて硬く勃起しました!(明日も全裸待機)
自分も後で振り返れられるように日記を感覚で書いてます。
>
>潮吹きがどれだけ気持ちよかったか?と考えると、本当に類い稀な体験だったんだなーと。
>
マッサージの影響はデカイです。
>でも伸太郎くんが勃起してるのも好感度高いっすよね。
>完全ノンケだと置いてけぼりっていうか、さみしい感じとか切ない感じがしてしまうので。
>
はい、僕は伸太郎のその反応が嬉しいし、
ドキドキしてたまりません。
>伸太郎くんがゲイだとかバイだとか、その辺って誰であろうと実際グラデーションになってる
>と思いますが、彼の勃起を何度も確認できたことは大前進だと思います!
ありがとうございます。
付き合う前の駆け引きみたいになってます。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060126080035.bbtec.net>
12日に出掛けるんでUNIQLO行って買ってきます!
寝不足です…遅くまでLINEも続いて。
もうかなり自然体でいられる仲になったと思います。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060126080035.bbtec.net>
だんだん進展してますね
伸太郎さんは間違いなくいけるよ
今日、翼くんが来るまでにやれちゃうと思う
続き期待してます!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @om126167105212.29.openmobile.ne.jp>
遅くなってなんてとんでもないですw
先にエアリズムの話を。トランクスありますよー。
履き心地が履いてない感じというか、いい意味で存在感がないので。
なので、より拘束されないトランクスのほうが、って感じです。
ですけどボクサーでも十分快適です、ちょうどチラシにも載ってました。
さしあたりステテコ試してもらえばわかりますよ、あれの短い版がトランクスなので。
さて、続き読みましたw長文お疲れ様です。
やっぱり伸太郎さんは触ってヌくくらいは大丈夫そうですね☆
伸太郎さん、いいところで中断されたから欲求不満でしょうけどw
翼くんは兄が勃ってたの気づいてるんですかねー(^_^;)
施術中もギンギン、施術後は収まりつかずにもっとギンギンだったでしょうしw
>すみません、翼のもっこり確認できずです。
いえいえ。今日のお楽しみということで。
普通に平常時でも作務衣をモッコリさせるほどなのかも気になってたって感じなので。
今日のはこっそり、なんですかねw
翼くんの、一度体験的に施術側をはやとさんがやらせてもらう、とかすれば
無理なく翼くんのを見れる、というかがっつり触れる思うんですけど…
伸太郎さん以外の施術を受けてみるのも施術側にいい経験、とかって説得して。
内々の話をしてくれるあたり、信頼されてますしね。
まあ今日も伸太郎さんがうまくやってくれるでしょうからね。
いろんな意味で期待してますw
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64; rv:87.0) Gecko/20100101 Firefox/87.0 @119.38.138.58.dy.bbexcite.jp>
こんなエロいレポ、体験談が無料で読めるなんてすげぇ。
電車男みたいだ。読んでて硬く勃起しました!(明日も全裸待機)
潮吹きがどれだけ気持ちよかったか?と考えると、本当に類い稀な体験だったんだなーと。
でも伸太郎くんが勃起してるのも好感度高いっすよね。
完全ノンケだと置いてけぼりっていうか、さみしい感じとか切ない感じがしてしまうので。
伸太郎くんがゲイだとかバイだとか、その辺って誰であろうと実際グラデーションになってる
と思いますが、彼の勃起を何度も確認できたことは大前進だと思います!
<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_13_6) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.1.2 Safari/605.1.15 @161.133.30.125.dy.iij4u.or.jp>
▼けいさん:
>最高です!!てか、もうそんな奇跡みたいな環境羨ましいです!焦らず着実に好意を向けさせましょ!!🤙
僕も育みたいです!
ありがとうございます♪
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060126080035.bbtec.net>
最高です!!てか、もうそんな奇跡みたいな環境羨ましいです!焦らず着実に好意を向けさせましょ!!🤙
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @122.222.1.199.ap.gmobb-fix.jp>
僕は今夜来るだろうお礼LINEの内容が気になってずっと待っていました。
LINEが来たのが0:30とかなり遅い。
伸太郎
「颯斗さん、寝てたら返信は朝でいいんで。
今日は色々あって…
まずはお礼を、翼は手つきを見ながら学べた事に収穫を感じてます。ありがとうございました。
それと、俺…気持ち良くなってしまって、
自分でも制御できなくて…なんて言うか。」
とにかく、颯斗さんとこうやって関われてよかったです」
速攻で既読!
僕
「起きてます!待ってました!
翼くんよかった!また言って下さい。
僕も今日は、いい1日でした!伸太郎のおかげだよ!」
伸太郎
「うん。颯斗さんの言葉で少しほっとした。
ありがとう!
明日の兄弟練習日の事ですが、
LINEの流れの勢いで見にきますか?とか
俺言っちゃったんすけど、
翼には颯斗さん来るって言えないから、
こっそりって感じになって恐縮なんですよ…
それでもいいですか?」
僕
「いいの?大丈夫なの?いや迷惑なら辞めとくよ」
伸太郎
「きてほしいって、俺の気持ちは変わらないんすけど…」
僕
「僕も伸太郎に会いたいって気持ちだよ。」
伸太郎
「いやあ嬉しいっスよ」
「明日翼大学なんで、20時に来るんですね、
颯斗さん19時半に来てもらっていいですか?」
僕
「わかった大丈夫。」
伸太郎
「じゃあ待ってます。」
明日の約束を取り付けてそわそわしてるけど、
なんか堂々と行けないワケがあるし、
そもそもどうやって練習が進んで、
僕はそれをどうやって見てればいいんだろう?
伸太郎がその辺は考えてくれてるんだろうけど…
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060126080035.bbtec.net>
遅くなってすみません。
アップしたんでよかったら読んでください。
すみません、翼のもっこり確認できずです。
エアリズムってトランクスあるんですか?
あまり履かないけど、おすすめですか?いつもボクサータイプなんですよ。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060126080035.bbtec.net>
僕
「そろそろ限界が近いよ、ごめん」
伸太郎
「もう15分経ちますね、逆によくここまで耐えて貰えました。」
翼
「兄ちゃんあと、2セット残ってるけど、
ラストセットに入っていいの?」
伸太郎
「そうだね。颯斗さん、ここからはいつでも射精して大丈夫なので気持ちよく行って下さい。」
翼
「ぶっ放して下さい」
伸太郎
「おい、下品だぞ」
僕
「笑っちゃうからやめてー」と言いながら僕は上体を起こした。タオルも外れた。
全裸になって、イケメンに囲まれて身体がテカテカになっているこの状況にも、すごく興奮した。
自分の身体なのに、ちんこも大きく見えたし足先までカッコよく見えた笑
伸太郎は左横にいて顔を見上げたら目が合ってニコッとしてくれた。作務衣が!作務衣がもっこりしている。
翼のは角度的に見えない。それよりも、伸太郎に僕が翼の下半身に視線を送っていることに気づかれるのが嫌だった。
翼
「颯斗さんだからつい笑」
「失礼しましたー、真剣にやりまーす」
そこから1分くらいやってもらったけど、
行かなくなっちゃった…
なんか手つきが物足りなくて…
こういう時、やっぱり伸太郎が動いてくれた。
伸太郎
「翼、こっち側に立ってやってみて」
と言うと、僕の右脇の横にきて、左手でさおを逆さ持ちにして、右手がタマを揉む体制になった。
翼の左手の筋肉筋や、首筋がすごくセクシーに見えた。翼の汗がすごい。作務衣の肩でしきりに汗をふいていた。
持ち手を変えられると、途端に気持ち良さが変わった。手のひらの広い面が亀頭や裏筋を包むようになり刺激が増えた。
伸太郎はさっきの翼の位置、僕の足下に移動して、全身を見てるようだった。
翼は体制的に僕のチンコにかなり近づいている。
僕は行きそうになってきて、足先に力が入った。
ぴーんと伸ばしたりそったり、親指をバタバタさせていた。
伸太郎が僕の両足の甲を手のひらでさすってくれていた。
温かいし、すべすべ。行くのを待っててくれている。
腹筋にも力が入る。
翼が、ちんこをぐいっと垂直に起こした時、
僕は絶頂を迎えた。勢いよく射精をした。
ボタッ、ボタ、ボタと精子が飛んで落ちる音まで聞こえた。「行く」なんて言葉は出せなかった。
伸太郎のさすっていた手は、足首に移り力強い握りにかわっていた。あまり足が動かない。
翼は、射精後もピストンを止めない。伸太郎の時の終わり方と違う。これは無かった。
僕は身体を右に左によじる。
右手で翼の右肩をタップした。
初めて声がでてしまった。
「アッあっあーうっ、んーあっー。」
翼の手が止まらない、足がすごい力で抑えられている。エロい音が鳴る。グチュグチュクチュ。
「ダメ、またいきそっう…アッイクっいっいくー!」
腰が浮き、足ががくんがくんとなり、腹筋が収縮している。
握りしめられている手の窮屈さの中でまたドクンドクンと膨張が翼の手に伝わっていく。
やっと翼の手が止まった。
僕は初めて自分が潮を吹くとこを目撃した。
伸太郎の頭を超えて自分も液体を顔に浴びていた。
恥ずかしくて伸太郎の顔が見れない。
「はぁーっ、はぁーっ」と僕の息切れが響く。
翼が空気を変えてくれた。
「颯斗さん、ヤバいっすねー!すごすぎますよ!」
「見てよこれ」
振り返った翼の顔と上半身が汗も合わさってビショビショになっている。
僕
「マジごめん。吹くとは思わなかった。翼、本当に気持ちよかったよ。」
伸太郎
「颯斗さん、これが5日の結果ですね、非常によかったですよ。翼、先にいっておいで。」
翼がその場で作務衣の上着を脱いで、先にシャワーを浴びに出て行った。後ろ姿の背中は逆三角形でホクロ一つない綺麗な背中だった。綺麗な汗が背中をしたたっていた。
伸太郎
「颯斗さんまだ動けないでしょう。」
僕
「うん無理。最後どうして!?」
伸太郎
「兄弟からのお礼です」
一呼吸置いて…
伸太郎にしか聞こえない小さな声で
僕
「なあ伸太郎…」
「今2人だから見せて!」
目をつぶった伸太郎が、もっと小さな声で
「俺のパンツ下ろしてください」って…
僕はベッドに腰掛け、自分の開いた足の真ん中に伸太郎を立たせた。そして作務衣越しに触った!
ガチガチに硬い。僕は作務衣を下ろし始めた。
伸太郎は、僕の両手首を握り、僕の早いスピードを制御してきた。それでも進んで行く。
バチん!と大きい音が鳴ったかと思うと、
飛び出した巨根が腹に当たり跳ね返った。
亀頭がバカでかい、竿は亀頭よりやや細く
裏筋の膨らみがすごい。血管が浮き出るわけではなく、グロくない綺麗すぎる。とにかくデカイ。
どこから触ったらいいか、手が出せなかった。
見過ぎていたんだと思う。
伸太郎は僕の右手を持って、触ってと言うかの如く自分のチンコへ持ち上げた。
「翼が来ちゃうから…」小さい声で言った。
僕は手のひらを大きく広げて、真ん中をぎゅっと握った。
真ん中を握っても、拳もう一つ分が上にはみ出ている。そのまま上下にピストンをして、感じて欲しいと思った。伸太郎は足の力が抜けたようで、
左手を僕の肩に置き少し体重をかけてきた。
右手で僕のちんこを握った。
僕のちんこはまだ萎えていた。精子のついたぐちゃぐちゃなちんこをシゴきはじめ、僕はみるみるうちに再びフル勃起していた。亀頭をクルクル回してくる。
僕も同じ手つきで亀頭をクルクルするとすぐに伸太郎の亀頭が我慢汁でヌルヌルになった。
伸太郎は何も言わず身を委ねてくれていた。
僕も同じ手つきを繰り返す。特に亀頭をクルクルこねくり回した時に伸太郎は息をこぼしてくれる。
僕
「ありがとう触らせてくれて、気持ちい?」
伸太郎
「き…気持ちいです。」
それを聞いた僕は、ピストンのスピードを早くした。
その反動で、タマが上下に動いてペチンペチンと踊り狂っている。伸太郎の顔が歪んだ、口が半開きになった。感じてくれている。
カチャ
シャワー室の扉が開く音がした。
伸太郎は慌てて作務衣を履き直した。
伸太郎
「颯斗さんごめん。」僕はうなずいた。
僕にはタオルで隠すように、渡してくれた。
きっと5分くらいの時間だったと思う。
もっと時間が欲しかった…
翼
「入ります。お先にありがとうございました。颯斗さんご案内します。」
上半身裸で翼が戻ってきた。
僕
「翼、身体バキバキじゃん。見る度に締まってるね」
翼
「ほんとっすか、マジ嬉しいな!」
翼は上機嫌だったと思う。
僕はシャワーに入った。全身オイルを洗うのは大変で5分以上は洗っていたと思う。
シャワー室から出ると伸太郎の話し声がした。
部屋に戻ると翼がいて、伸太郎はいなかった。
僕
「翼、ありがとう気持ちよかったけど、最後ごめんね、よごれちゃったね。伸太郎は?」
翼
「兄ちゃん、電話中です!
ぶっ放してって言ったのオレだから笑
最後は本当はコースにないやつで、
兄ちゃんが今日は組み込んでって言うから、
やりました!どうでした?」
僕「いやもうなんかすごく…」
遮るように、伸太郎が部屋に戻ってきて、
伸太郎
「翼、さっきの本多(仮称)様なんだけど、
来週の予約また変更希望だよ。」
翼
「えっ!また?なんで?それで、了承したの?」
伸太郎
「断ったけど、うまく言いくるめられてさ…
次だけって事でお受けした。」
翼
「なんだよ、そいつ!兄ちゃんさー断れよー」
伸太郎
「だから、次でって…」
僕「さっきって、20時に帰った人?さっきすれ違ったよ、若い人でしょ?」
翼
「そうっす、30歳の方で半年前に整体希望の飛び込みで来たお客さんで、さっきは整体だったけど、
うちがEDマッサージやってることを何処かで知ったみたいで希望してきたんだよね。
でもうち紹介性だし、診断書必要だから、兄ちゃんがそれ言ったんだけど、わかってもらえなくてさ。
今回限りで、先週受けちゃったんだよね。
なのにさ、なんでまた言ってくんの?」
伸太郎
「翼、ごめん。俺がうまく断れなかったのは俺にも責任あるから、マジ次で最後ってするから、お前には迷惑かけないから、ベッドメイキングだけ手伝ってくれな。」
翼
「それはいいけどさ、絶対次は無しだよ。
完全ウソついてるよあの人さ…違う店いけよな」
伸太郎
「あっ颯斗さんすみません、内内の話を。
もう21時半だから、颯斗さん遅くならないうちに。
あと数回くらいはお願いするかもなんで、翼もお礼とお願いしとけな。」
翼
「オレ今日反省点いっぱいあったんで、またお願いします。次は改善できてると思うんで!
颯斗さん今日はありがとうございました。」
2人で出口まで見送ってくれて、
階段を降りるまで手を振ってくれていた。
かわいい兄弟だ!
少し寒い夜空を見上げて歩きながら、
目に浮かぶのは、やっぱり伸太郎のちんこと手に残る感触。でもまだ未開拓のまま終わってしまった。
また思い出して、勃起してみたりするけど、
もう痛くて腰がひける。
明日どうなるんだ?もうわかんない…
けど僕は伸太郎を好きになってる。
身体目当てとかじゃなくて人柄を好きになってる気がする…
帰ったら伸太郎からLINE来るかな?
明日の時間とか聞かないとな…
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060126080035.bbtec.net>
4月8日(木)の今夜起きる事を想像して妄想して葛藤して、朝から勃起がおさまらなかった。
少しでも気を紛らわしたかったし、
2人にいい身体で会いたいという悪あがきで、
3時間前にジムへ行き、肩と腕と腹筋を集中的にトレーニングをしました。
少しはパンプアップしたと思う。
雷が遠くで鳴っていて雨が止んだ道を歩いて、伸太郎の店へ向かいました。20時に店があるビルの前の交差点に着いた時、
ちょうど2階から降りてくる人がいて、
お客さんだったのでなるべくすれ違わない方がいいかなと、降りて行くのを少し待ちました。
同じ年か30代前半位の若い方に見えました。
2階にあがり、「こんにちは〜」と入ると紺の作務衣姿の翼が出迎えてくれました。肩まで袖をめくり上げて、胸元を広めに開け腰パンの若者らしい着崩し、
色白でスネにアザがあって切り傷の跡がある足からもヤンちゃ感を感じ、もってかれました。ズルいなぁ。
翼
「いらっしゃいませ。颯斗さん今日はオレのためにありがとうございます。宜しくお願いします。今兄ちゃん部屋準備してますんでこちらでお待ちください。
お手洗い大丈夫ですか?」
翼は風呂の時の雰囲気と違い、
とてもしっかりと接客をしてくれました。
僕
「こちらこそお願いします。トイレは大丈夫だよ。
作務衣の着方カッコいいね。」
翼
「マジっすか?ありがとうござぃますっ!」
すぐに奥から同じ紺の作務衣の伸太郎が来てくれました。カッコイイ…
一瞬下半身に視線をやりました。
作務衣から出た細くてがっしりしたふくらはぎに色白のスベスベな足。アンクレットを付けたセクシーな足首。黒のクロックスから見えるピンク色のかかと。
なんともエロさを感じました。
伸太郎
「颯斗さんいらっしゃいませ。お待たせしました。
すぐ始められますけど大丈夫ですか?」
僕
「うん大丈夫。楽しみにしてた。」
伸太郎
「俺もです。」
僕
「緊張してるね?」
伸太郎
「颯斗さんには隠せないなー。」
「今日はこちらの部屋になります。まず着替えです。その前に、こちらが昨日言ってた作務衣で、こっちがスタッフ用、こっちがお客様用ですね。」
僕
「形も違うんだ、スタッフは前が開かないんだね
生地が気持ちいね。」
伸太郎
「そうですそうです、そこ以外は同じですね」
翼
「入りまあす。じやあ、兄ちゃんストレッチからでいいんだよね?」
伸太郎
「そうだね。でも待って、颯斗さんまだ着替えてないから笑」
翼
「そうでした、すみません。あはは」
少し和気あいあいしながら、緊張もほぐれた気がした。
伸太郎
「じゃあ颯斗さん、着替え終わったら呼んでください」
僕は少し反応してる自分のちんこを落ち着かせたくてゆっくり着替えをした。作務衣をまとった時に香る作務衣の柔軟剤の匂いすら、僕をエロすに引き込んでいきました。店内にはリラックスできるBGMと、
グレープフルーツのような柑橘系のフレグランスが漂っていて、少し心が落ち着きました。
僕
「着替えました。」
翼
「はい、ありがとうございます。入りまあす。」
「颯斗さん、パンツ脱いでくださってます?」
僕
「うん大丈夫。」
翼
「よかった、履いたままの方もいらっしゃるんで」
ドキッ!こないだの僕やん。
翼「こちらに仰向けにお願いします。ストレッチから入ります。サポートで兄ちゃんがつきますんで。」
前回は伸太郎だったけど、今日は翼と身体が密着していることに僕は浮き足立っている。僕の背中と翼の胸の密着部分から伝わる翼の体温が熱くて、心臓の鼓動が伝わる。バキバキボキっと背骨が鳴るほど全身の筋が伸びて、たったの10分があっという間に感じた。
伸太郎
「そしたらここからは、ED対応コースを始めます。
トレーニング中、俺達の会話が入りますが、気にせずリラックスしててくださいね。じゃあ翼ここからだけど、
今日の颯斗さんは5日溜まってるというストーリーを踏まえて、お客様に実際やるように進めてみよっ」
翼
「わかった、オイルマッサージ入ります。顔にタオル置かせて頂きます。上半身から失礼していきます。
作務衣ほどきますね。」
前回の伸太郎と同じように、オイルのついた大きな手のひらが腹周りから、胸に移り胸筋をなぞりながら脇下に指をもぐらせる。みぞおちから首へ向かう時、乳首を翼の指が通過していく。ゾクゾクっとチンコに力が入る。肩から腕に降り指先に抜けた。
伸太郎の時は、指と指の間にお互いの指が挟まり絡ますようにぎゅっと握ってくれた。そこだけが違った。
翼は力強い揉みこごちで、気持ちがいい。
僕は早々に勃起していました。
でも下半身にはタオルがかかっていたので気づかれてはいないと思う。
伸太郎はどんな表情をしているんだろう。
確認できなかった。
翼
「颯斗さん、綺麗な身体ですね。ジムでしっかりやられてますね、筋肉少し張ってる感じなので気づいた部分は少し重点的にやりました。」
僕
「いやいや、2人に比べたら全然。マッサージ普通に気持ちいよ」
翼
「いえいえいえ、ありがとうございます。」
「ここから、下半身に移ります。作務衣を下ろします。」
ここまで、伸太郎は全くアドバイスもなく僕の左横に立ってずっと見ていたと思います。
ほんの少し、呼吸が聞こえたかもしれない。
翼
「颯斗さん…勃起されてたんですね。5日溜めてるとここまでパンパンになるんですね。
ゆっくり触っていきます。熱かったら言ってください。」
少し熱めのオイルをまとった、翼の温かい手のひらに、僕のタマと竿が包まれていった。
握りしめてずっと動かず、ちんこのドクドクドクと脈打つ感覚が翼の手に伝わって行く。無意識にムク、ムクと膨張してしまうちんこを翼がぎゅっと握りしめてくる。少しして、下から上へゆっくりあがり亀頭まで来るとクルンクルンと亀頭を転がす。カリもしっかり伸ばしてタマへと進みアナルヘ抜けていく。
その時、
伸太郎
「もう少し1ターンにかける時間長くとっていいよ、優しくゆっくりやろう。マシュマロの表面を傷つけないイメージだよ。あと2回やってみて」
翼
「はい」
そこから、亀頭に集中した。両手で包まれてはほんの少しの上下動作がある。
気持ち良すぎて身体がピクっとなってしまった。
すかさず伸太郎が僕の左肩に優しく手を置いて声をかけてくれた。
伸太郎
「気持ちいいですか?
翼、少し親指の腹を押し付けすぎだから緩めてみて」
僕
「気持ち良すぎて… 翼、気持ちいよ上手いね」
翼
「ありがとうございます。
そうか、はい!こうだね。颯斗さんこれどうすか?」
僕
「うんさっきより優しくて気持ちいいよ。」
翼
「よかったっす!」
このまま亀頭だけ触られていたら、僕はもう
1分ともたない。どうしよ…と少し拳を握りしめて堪えた。
その手に急に温もりを感じた。
たぶん伸太郎の手が重なっている。
そしてぎゅっと握ってくれている。
伸太郎
「まだ2ターンだけど亀頭からタマに移ろうか。」
亀頭が解放されて僕は、拳を緩めた。
同時に伸太郎の手も離れた。
もう少し続いていたらあぶない、いくとこだった。
伸太郎には全部お見通しだったのかな。
翼
「はい、移ります。」
両手で包み込まれて、睾丸マッサージがはじまった。
タマがくすぐったくて、ベッドをつかんで耐えた。
さすがに翼も気付いて、手の動かし方を変えてくれた。
その時、ベッドを掴んでいる左手の甲の中指の骨の部分に何か当ってる感触を感じた。それがほんの少し動いた。間違いなく作務衣の生地の感触。でも固さを感じる。これって、もしかして伸太郎のモッコリ!?かな。
タオルをとりたい!確認したい!…動けない!
手の甲だから確信もない…
伸太郎
「翼、そこね、お前が、苦手なとこだ。
一回お手本な!」
その移動の一瞬、手の甲全体に体重がかかり、
感触を感じ取れた。
きっとそうに違いない?話しながら押し付けながら、下半身の方に伸太郎が移動した。
紛れもなく、伸太郎は勃起していた。僕の勃起を見てのことだと思う?そう考えたら本当に嬉しい。それをわざと伝えるようにやってくれたんだと思う。
伸太郎
「颯斗さん、一回変わります。翼見てて。右手はこの角度、左手はここに添えて、力加減が強いからこれくらい。人差し指がここのツボに、親指がここの筋にあてて患者さんのわずかな、足や手にピクって反応があれば違和感があるからだからそれを見極めながらやってみて、ちんこだけ見るんじゃなくて身体全身見ながらね!」
何だこの感覚。伸太郎の手の動きと翼くんこんなに違うものかと。驚いてる。気持ちい!もう少しやってほしい。
伸太郎
「翼に戻ります。」
翼
「なるほど、こうか、でも難しいよ。
でもわかりやすかった。ここはどうしたらいいの?」
伸太郎
「タマを持ち上げて、優しく下に流しながら、アナルに抜けて」
僕
「伸太郎…」
伸太郎
「はい、颯斗さん?」
続きます
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060126080035.bbtec.net>
このあとどうなるのか気になります
よかった続きよろしくお願いします
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank126129147170.bbtec.net>
<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_15_6) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Safari/605.1.15 @p2301013-ipngn10401funabasi.chiba.ocn.ne.jp>
俺は迷っていた。
このままA部長に身体を求められたら、
もう戻れなくなるんじゃないのか?
彼女にも合わせる顔がない。
俺は契約のためだけに、オヤジ達に身体を
いたぶられ、吐き気がすることもあった。
でも、会社の上司からは、
N瀬くん、あの会社から契約取れそうな
感じだよ、さすがだね、向こうからは感触のいい話があってるぞ、これを取れたら
君は社長から特別ボーナスでるかもしれんぞ、
みたいに、プレッシャーをかけられ、
俺は抗うことが出来なかった。
「はい、今夜またお伺いいたします」
俺はA部長に返事をしてしまっていた。
また、あのバーの前に立つ。
そのバーは、コロナで早く店を閉めて、
看板の灯りは消えている。
俺は、よくわからない、
なんで、俺のあそこが、もう少固くなって
きているのか、身体が求めているのか?
俺は覚悟を決めてドアを開けた。
A部長がソファでグラスを傾けている。
その日はボックス席だった。
俺は部長の対面の椅子に座ろうとしたら、
「こちらに来なさい」
と俺を、手招きした。
俺は部長の隣に座った。
「良く、来たね、嬉しいよ」
部長が俺の太ももを撫で回してくる。
「あ、あの、契約の話ですけど…」
「あー、契約は心配いらんよ、君が私の言う通りになってくれるならね」
部長の手が俺の股間をまさぐってきた。
「うっ…」
俺はつい声を漏らしてしまった。
「お、もう硬くなっているじゃないか、若い子はいきがいいねぇ、ほら、もっと固くしてあげよう」
部長は俺を抱き寄せ、
俺にキスをしてきた。
タバコ臭く、口臭もキツい、
オヤジのキスに、俺はもがいて逃げようとするけど、がっちりと掴まれて、
舌が俺の口内にこじ入れられ、
グチョグチョと音を立てて、
俺をせめてきた。
「うっ…うぐっ…あ、やめ、あっ…」
「何がやめて欲しいんだ?ここはこんなに
勃起させやがって」
俺のあそこが、部長にしごかれて、
スーツの中で、もうMAXに勃起してしまっていた。
しかも、ヌルヌルに俺の先が湿っている。
「おお、乳首がシャツに浮き出ているぜ、ここもせめてほしいのか!」
俺の乳首が、勃ってしまっていた。
背後から俺を抱きしめ、乳首を両手でつまんだり、こねくりまわされて、
乳首が敏感な俺は声を漏らして、
感じまくって、
正面には、カウンターの中で、
グラスを洗いながらあのマスターが、
悶える俺を冷徹に視姦してくる。
部長の手がら俺のパンツの中に手を入れくてくる。
「おおー、嬉しいよ修斗、こんなに我慢汁で濡れ濡れじゃないかぁ、ほうら、もっといやらしい汁を垂らしなさい」
部長の指先が、俺の亀頭の割れ目をさすり、
亀頭から、裏筋までなぞりあげて、
俺はその刺激で声をあげてしまう。
ほら、もっと悶えなさい!
爽やかなイケメンの修斗が、私の手でもっと
みだらに悶える姿をもっと見せなさい!
パンツから俺のあそこが露出して、
部長の手が俺の亀頭を包み込み、
スリスリと我慢汁をローションがわりに、
扱きあげてくる!
うわぁー!あーあぁぁぁー!
「ほほう、亀頭がこんなにパンパンに
はって、カリもこんなにでかいなんて、
美味しそうなペニスですね。」
いつのまにか、マスターが俺の股間の前に膝まづいて、ニヤリといやらしい顔で、
俺のあそこに近づいてきて、
「とても、美味しそうだ、君のペニス…」
ぺろぺろと、舐め上げてきて、
フェらされて、
ヌメった生暖かい感触が、
まとわりつくように、ねっとりと、
しかも確実に俺の感じる恥部を、
的確にせめて来る!
おわぁ!んあっ、はぁっ、はぁっ!んあっ!!
俺はもがきまくるも、
俺の両手首を背後で縛られ、部長にがっちりと羽交い締められ、
乳首をぎゅっとつねられたり、
爪を立てて腹筋や脇腹をなぞられたり、
俺は全身が昂ってくる!
「こんなに形のいいペニスが我慢汁垂れ流してすごくエロいですよ、これをいつもま⚫こに入れてる彼女さんが羨ましい…」
俺は彼女の話をされて、つい抗ってしまった。
「あっ!ああっ!彼女は、関係ないだろっ!」
「こんなに勃起して、ダラダラに濡れまくって、もっとおかされたいんだろ、マスター、あれを」
部長がマスターに指示をだすと、
前のテーブルに、いかがわしい器具が
いくつも置かれた。
それは、いくつものバイブにローターだった。
「修斗くんの秘部を、もっともっと開発してあげるよ、ぐふふふふ」
マスターが、俺のパンツをぬがし、片足をもちあげられ、
固くしまった修斗君のあなるも、
とても、美味しそうですねぇ…
と、ジュルジュルと俺のケツを舐め上げてきて、
指がプスプスと、挿入してくる。
うわぁー!
悲鳴に近い声をあげてしまう。
抵抗しようにも、両手首を後ろにしばられ、
抵抗出来ない!
部長が俺の口をキツく塞いできた。
ぐふっ…んんんー!
ソファに倒され、俺の胸に部長が吸い付き、
ペニスをしごかれながら、
マスターが俺のあなるを指でほじくり、
よがりまくるしか俺は許されない。
身体が蹂躙されて、また意識が朦朧としてきたとき、
俺のあなるに、ローターが宛てがわれた。
んんっ!いやだっ!あーっ!
抗う俺にかまうことなく、
ローターをアナルに押し込んで、
ズブズブと奥まで押し入れられて、
まだありますよ、修斗!
さらにもう1つ、
あー!んあー!
もっとありますよ、ほら
もう1つも咥えなさい。
俺のあなるに3つのローターが…
俺のあなるから、三本のコードが伸びていて、
俺の下腹部にスイッチが並べられた。
さぁ、修斗、もっとよがって苦しむその美形の顔を見せてごらん…
部長が舌なめずりをしながら、
ローターの電源を入れた、
ンがー!あぁー!ううっ!うわー!
俺の身体が痙攣して、うわぞりになって
悶絶の声が…
ほら、まだまだこれからですよぉ
もう2つのローターがオンに。
うががががーんあー!ああっ!だめっ!うわぁー!
あなるの奥の股間の内部で3つのローターが、
ガリガリと振動で俺を攻めあげて来る!
俺は身体がこわばって、苦痛にたえて、
部長の、腕を強く掴んで耐えた。
それを笑うかのように、
マスターが指を入れて、かき混ぜてきたとき、
俺はこれまで感じたことの無い
絶叫的な性感を感じて、
うめきまくっていた!
やばい!行きそう!
なんなんだ!この、この刺激は!
うわー!いくー!
あなる奥の激しい振動が、
俺の陰茎の根元から先端に伝わってきて、
、触られてないのに、
精液が精巣から激流となって
押し出してきそうな感じがして、
いきそっ!
ってときに、ローターの振動が止まった。
…!?
俺は苦しかった。
もう少していきそうだったのに、
いけない!
「まだまだ、そう簡単にはイかせてあげませんの…もっともっとよがらせて、たっぷり精液を溜め込んでもらいますよ」
あなるの責めが中断されると、
次は2人が俺の両乳首に吸い付いてきて、
舐められたり、噛まれたり、
ううっ…あ…あぁ…
そして、いまだビンビンに勃起した、
俺の先端に溢れ出るガマン汁を、
指先で延ばすように、しごきまくられ、
俺のペニスと乳首へダブル責めに、
また、イきそう!って、
声を漏らすと、その攻めが中断される。
そして、また、あなるのローターの電源が入れられ、
それから、あなると、乳首、ペニスを交互に責められて、俺は意識が飛びそうになって、
あ!あ!あ!イかせて!イかせてください!あー!ああ!
って、ヨダレを垂らしながら懇願していた。
「行きたいのですか、分かりました、それでは、存分にイキまくりなさい!」
と、交互の責めから、一斉に3点攻めをされて、
一気に俺は溜め込まされた精液を射精してしまった。
ドピュッ…ドピュッ…
と、何度も射精の波が続き、
俺の顔から下腹部まで、
自分の精液まみれになっていた。
はぁ…はぁ…
激しい精液のあと、肩で息をして
、やっと解放されると、思ったときだった。
うわー!
なんと、部長が俺のあそこをまた扱きはじめ、
ローターも激しく振動を始めた!
「うさすが若い子はいきがいいですね、あんなにいったのに、まだこんにガチガチに勃起して…、いたぶりがいがありますね、言ったでしょ、たくさんイかせてあげるって、まだまだこれからですよ」
俺はそれから何度も射精させられた。
何回いったのかは、覚えていない。
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翼くんも勃ってるようなら体育会系のノリで触っちゃっていいと思います(笑)
あとは翼くんのノリ次第で。
>次に出かける時買います。
ステテコとトランクスがオススメですねー。
ボクサーとローライズもありますけど、トランクスが一番解放感というか履いてない感が強いかも。
いい報告お待ちしてます♪
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.0.0; SHV35) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/89.0.4389.105 Mobile Safari/53... @KD182251047171.au-net.ne.jp>
こっちもすごく興奮する内容ですね、この後の出来事が早く聞きたいです。
よろしくお願いします!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank126129147170.bbtec.net>
そうですね、少し強引ですが、やってみてもらえますか?
もし、それ以上もできそうなら、少しずつやってみて、反応か楽しみです。
たぶん、今の状況からするといけそうな気もしますが、頑張ってください!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank126129147170.bbtec.net>
▼かずさん:
>そうですね、兄弟以上のことは無さそうに思うけど、2人とも男の物にすごく興味あって、自分も同じことされたいと思ってるかな
>
>もし話せたら、伸太郎さんか翼くんのものを触らせてもらっていかせてみるのもいいかも。
かずさん、
僕もそれはやりたい願望かなりあります!
少し強引になる瞬間があってもいいかな。
頑張ってみます!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060126080035.bbtec.net>