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インターホンが鳴り翼が到着!
翼「颯斗さーん!」
僕「おう翼!」
翼「颯斗さーん!」
僕「元気だね!」
翼「俺、今日いい人に出会いました!」
僕「え!!」
翼「颯斗さん、目閉じて」
僕「え!いいけど何?」
翼と、はじめてキスをした。
ゆっくりと、唇を重ねてきた。
温かいふっくらした唇。
翼「颯斗さん急にごめん。やっぱり普通のキスはこうだよな…兄ちゃんと颯斗さんの仲があるから、ずっとキスはしたくてもしなかったんだけど…」
たしかに、翼とキスはしてこなかった。
僕「それで?」
翼「颯斗さんのキスは、やっぱり俺に気持ちないってわかる。今日、お客さんの祐輔さんと…俺が、キスを求めてしたんすけど…唇から凄い熱い気持ちが伝わってきた。俺も、だから、気持ち伝わってしまったかもしれない。」
僕「え!まった!気持ち?って?」
翼「俺さ、今日会ったばっかなんだけど、
祐輔さんの身体見てめっちゃ興奮してさ、
勘違いかとおもったけど、身体に触れた時に、
電気が走って、勃起も我慢できなくて。
身体がすごいほてってバカみたいに汗だくになって…なんて言うの…すげー惹かれた!惚れたのか俺?」
僕「翼、落ち着きな!」
翼「颯斗さん教えて!兄ちゃんと出会った時、
今の俺みたいになった?」
僕「伸太郎の身体見ると僕も勃起するし、触りたいとか、触れたいとかキスしたいとか思ったよ!」
翼「そっか!じゃあ俺…あの人を好きになったかもしれん。実は施術中に、俺タチやったんだけど気持ちよくて興奮し過ぎて一連のこと覚えてない…でもキスした時の絶頂な気持ちは今もよみがえる!」
僕「伸太郎には言ったの?」
翼「言えんて!言っていいのかな?」
僕「そりゃ、いいでしょ兄弟なんだから」
翼「うん…」
僕「言いにくいなら僕から言おうか?」
翼「いや、自分で言う!聞いてもらってありがとうございます!あっ、颯斗さんお風呂入りましょ一緒に。」
僕「もう一人で入れるよ、痛みも良くなったし。疲れてるでしょ?」
翼「いや、逆に気持ちが動揺してるんで、
颯斗さんといつもの時間を過ごしたいっす」
僕「かわいいやつ!お前がいいならいいよ!」
翼「いいっす!入ります!」
湯船に、お湯をためて、
一緒にお湯につかった。
僕「言いたいことは分かるよ!祐輔さん既婚者でしょ?そこを心配してるんだよね?」
翼「そーーなんすよーー!ブクブク…」とお湯に沈んだ。
パー!と顔を出した。
僕「たしかに、悲しいかなパートナーにはなれない。でも、施術中は気持ちを解放して大好きで触れていいと思う。その時間だけ毎回幸せな時間を過ごすんだって割り切ろっ!!翼!!」
翼「うん、俺もそれしかないと思ってた!
そうする!一生懸命に施術してその時間だけ、俺は恋をすることにする!」
僕は抱きしめた。頭をなでてあげた。
顔を上げてまたキスをしてきた。
どんな意味があったかは僕もわからない。
聞かなかった。
お風呂から上がり、
この前、忘れていったパンツを洗っておいたよと渡した。
翼はちょうど今日、貸したパンツを履いていた。
そのまま返してもらった。
「このパンツ楽でした。俺勃起するとボクサーキツくて、ちょうどよかった。でもかなり濡れますね。」
僕「翼も、濡れるんだ。どんな時に濡れるの?オナニーしてる?」
翼「俺だってしますよ!まだ20っすよ!」
僕「おかずは?動画?」
翼「それはヒミツです!」
「颯斗さんはやっぱり大好きです!今日来てよかった。てか、また、来ます!バイバイ!」
少し元気になってよかった。
伸太郎にもLINEで報告した!
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18時伸太郎のお店。
伸太郎「こんにちは、祐輔さん。じゃあ、翼挨拶して。」
翼「初めまして、今日から担当します弟の翼です。宜しくお願いします。」
祐輔「話には聞いてたけど、
こんな爽やかなイケメンな弟さんだったなんて想像もしてなかった。急に俺が緊張してきた。」
伸太郎「なんでですか!リラックスしてやってください!何でも申し付けていいですからね。」
翼「はい、何でも要望があれば仰ってください。では、こちらどうぞ。」
「半身浴サウナ20分からスタートしますので、
服を全部脱ぎましたらタオルを巻いてこちらにお越しください。」
祐輔「はい着替えました。」
翼「失礼します、入ります!
やっぱりジムのトレーナーさんだけあって、
すごい筋肉っすね。肌も綺麗で…毛薄いですね。」
祐輔「ありがとう!毎日泳いでるからね。
20代前半の時に脱毛したんだよ!」
翼「へえ、さすがですね。脱毛!俺興味あります!」
祐輔「水泳は毛が邪魔だからさ!
興味あるなら友達がやってるいいサロン教えるから言ってね」
翼「ガチにやりたいっす!はい、今度教えてください。」
「じゃあ、はじめて行きましょう。この中に座ってください。」
祐輔さんは、首だけ出せるカプセルみたいなマシンに腰かけた。
翼「20分お待ち下さい。途中で暑かったりしたら言ってください。あと、お水飲みたい時も声かけてくださいね。」
祐輔「翼くんだっけ、よかったらサウナ20分暇だからさ、話さない?」
翼「あ…あはい!大丈夫です。」
祐輔「今は20歳なんだっけ?スポーツは何か?」
翼「はい今年21で、テニスは、硬式軟式両方できます。」
祐輔「俺もテニスできるからジムのアリーナでやろうか今度。たぶん翼くんの方が上手だから教えてね、特にサーブ。」
翼「僕で良ければぜひ。サーブ得意っす。なんならサーブとスマッシュしかできないっす笑」
祐輔「いいねー!!突き詰めるタイプだ!!俺も!!飛び込みとターンだけは負けない自信あるな!俺はさ水泳ならいつでも教えてやれるから。」
翼「先生っすもんね!どんな方に教えてるんですか?」
祐輔「週3は帯で、小学低学年、高学年生を教えてて、週1でシニアの水中運動コース、あとは大学で怪我をした選手のリハビリトレーニングのコーチを週2で任せてもらってるかな!」
翼「すげ〜っす、老若男女相手にしてるんすね!」
祐輔「好きな水泳を仕事にさせてもらってるから有り難いよ。翼くんは、この仕事好きなのかな?
翼「俺は…最近、魅力を感じますし、難しさも感じます!なんかもっとこうした方がいいとかあったら言ってもらいたいです。」
祐輔「整体とかマッサージって、
上手い人だから気持ちいいわけじゃないと俺思うからさ、相性ってやっぱりあるよね。
それは肌と肌が触れ合う事だから、
手の形や柔らかさとか、その人の筋力とかね影響するよね!
俺もさよく選手のマッサージするけど、同じやり方して、こいつには効いてる、効いてないってやってるこっちも、感じるもんな!」
翼「そうなんですね。なるほど。興味深いっす」
祐輔「だから、今日は翼くんのマッサージが気持ちよくて、効く内容なのか、伸太郎さんとどう違うかは俺も楽しみだよ!ダメだったら来週からまた伸太郎さん指名するから俺!」
翼「えっ!!俺がんばります!!今日!!」
祐輔「まあそれは言い過ぎたけど、期待してる!」
翼「はい!じゃあ20分経ちましたので、開けます。ゆっくり、ダウンタイムとりながらマッサージしていきますので、椅子の背にもたれてくださいね。汗を、拭きます。
すごい代謝いいんですね。首から腕拭きます。
胸拭きます。お腹拭きます。
脇拭きます。あっここも毛がない!
足拭きます。こ…こちらも拭きます。
ここも無いんですね。」
祐輔「珍しいよな。全部無いからよくびっくりはされるけど。パイパンって言うんだけど…まだ知らないか?ピュアだもんな翼は!」
翼「…知らなかったです…!色々教えてください。 じゃあ汗拭き終わりましたんで、
温圧マッサージと言って、身体が熱ってるうちに陰部をゆっくり押し揉みしていきます。」
「まずたま裏を押します。同時に下腹部押します。すごく温まってますね。血流が改善しますから、効果出やすいんですよ。こ…こちらも触らせて頂きます。」
祐輔「ちんこって言っていいから!気にしないで!竿とか亀頭とか!」
翼「あ!わかりました。次は竿を揉み込みます。………少し反応してきましたね。皮は向いていいですか?」
祐輔「この段階で反応したの久しぶりだな!翼くん上手いんじゃない!剥いていいよ。痛く無いから。」
翼「あっそうなんですか!剥きますね、よいしょ。いい色ですね。血行がいい証拠ですよ。
亀頭も、触らせて頂きます。」
祐輔「うん!遠慮なくやってもらっていいぞ!」
翼「はい、それじゃあ、裏筋を揉み込みます。
大分調子いいですね、勃起してきましたよ!」
祐輔「ホントだ!翼くん手が気持ちいいよ!柔らかいしあったかいな!」
翼「じゃあ、ベッドに移動しましょう。仰向けお願いします。オイルやっていきます。」
少し萎えたちんこをもう一度最初から揉み込む翼。いつになく汗だくになっている。
太ももや腹回りも揉み揉みして、
睾丸マッサージへうつる。少し張ってる睾丸を揉むと祐輔さんの足がピクっと反応する。
足を広げてアナルヘ指を伸ばす。
人差し指を入れて手を右に左に回転させる。
祐輔「翼くん言っていいかな…奥を指で押して欲しい。」
翼「はい!こうですか?」
祐輔「そう!そこが…うん!もっと奥行ける?中指でやってみて!」
翼「あっはい!こうですか?」
祐輔「あぁいい!指長いね!押し込んでもっと」
翼「これ以上は…ここが限界です。」
祐輔「もっと長いものあるでしょ?いれてくれないかな。」
翼「えっ!?もっと長い…えっと…」
祐輔「翼くんのその巨ちんだよ!さっきから勃ってるのは、準備してくれてるんだよね!」
翼「いやその。あっはい!わかりました。」
翼が下を脱ぎ、ベッドに乗る。
「いれます!ん…あれ?」
祐輔「ここだよ!」と言って翼のちんこを持って押し当てる。
祐輔「いい硬さだね!そこだよ!」
翼「はい、いきます!…ンァっ、入りました。
」
祐輔「いいね、奥まで行って! オゥ、ンァすごい!やばい今まで届いた事ないとこにあたってる!気持ちい!」
翼「祐輔さん、今めちゃくちゃ勃ってます」
祐輔「やっぱり俺、これくらい刺激ないと勃たないや…!翼くんすごいの持ってんね!上も脱ぎなよ!」
翼は言われるままに脱ぐと、汗だくの背中があらわになる。
祐輔「びしょ濡れじゃんお前。緊張しないでいいよ!俺がリードするから。」
祐輔さんが起き上がり翼の首に両手をかけると、
祐輔「翼、俺を持ち上げられる?」
翼「やってみます!」
祐輔「そうそう…アッ!でけー!!」
翼は、一生懸命に抱え上げる。
祐輔さんがその上で上下に身体を揺さぶる。
翼「アッ!ハァー!クッ!ン!」と歯を食いしばる。
祐輔「いいね!力あるね!踏ん張るたびにちんこが膨張してんじゃん!わかるか!」
祐輔「いいよ、下ろして、一回抜きな。翼寝て」
仰向けになった上に騎乗位になって祐輔さんが、
翼のちんこをアナルで吸い込む。
すごい上下に躍動する祐輔さん。
翼はついていくように、右手で祐輔さんのちんこをシゴク。それに応えるように、祐輔さんは翼の乳首をひねる。
翼「ンアン!」
祐輔「おっ!翼はここが性感帯だな。ちんこめちゃくちゃ膨張するじゃん。下から突ける?」
翼「こうですか?」腰を下から突き上げて、翼のタマがパチンパチンと音を立てて踊り狂う。
祐輔「いい腰つきしてんな!起き上がって!」
正常位にかわると翼が見たことないほど激しく腰を動かしている。汗が滴り落ちて、祐輔さんの体まで濡らしている。
翼「キスしていいすか!?」
祐輔さんはそれを聞き、翼の頭を両手で掴み、
たぐり寄せてキスをした。
腰振りのスピードが上がる。
2人の息遣いが荒くなる。
祐輔「翼行くの?行きたい?」
翼「はい…オレもうダメっす!我慢できないす」
祐輔「いいよこのまま行け!」
翼「祐輔…さーん!ンアーやば…いー!いくーー、ンア、ア、アッ!!…!…!」
翼の身体が激しくびくつく。
祐輔さんが、抱きしめて受け止めている。
祐輔「翼、今なら俺も行ける気がする!しごいて!」
翼が、まだ身体に力が入らない中、腕を肩から動かしてシゴく。ちんこはまだ入ったまま。
祐輔さんが腰を振る。
祐輔「いいね!気持ちいいよ、久しぶりに興奮してる!もうすぐ行くな!」
それを聞いた翼が最後の力を振り絞り、
乳首を舐めながら左手でタマを握りしめて、
右手で亀頭から根本まで大きく動かす。
祐輔「あー気持ちい!あー行きそう!キスして!チュパ、チュ…チュ…ンァ!ん!アッ…」
祐輔さんが尽きた。
翼はぐったり祐輔さんの身体に覆いかぶさる。
祐輔さんは、優しく両手を回し、
「翼くん最高だったよ!俺、1ヶ月ぶりの射精だよ。」
翼がしゃべらない…
祐輔「大丈夫か?」
翼「俺、こんな気持ち初めてで…」
祐輔「そんな気持ちよかったなら俺も嬉しいな!20代のセックス思い出したよ」
翼「あっ…シャ…シャワー行ってください…」
祐輔さんがシャワーへ行くと…
翼が、自ら再びシゴき出して瞬く間にフル勃起して、1分と経たないうちにまた行った!
我に返って精子を拭き取る。
伸太郎はそんな弟を見て声をかけれないでいた。
ゆっくり作務衣を着直して、祐輔さんが戻るのを待つ。
祐輔「翼くんシャワーありがとう!かなり出したね、ケツからいっぱい出てきたよ!」
翼「すみません。恥ずかしいっす!」
珍しく声も小さく恥ずかしがっている。
「じゃあ精算と、次回の…ご案内します」とたどたどしく案内した。
伸太郎は、受付で合流し祐輔さんに挨拶してお見送りした。
2人で戻ってきて、伸太郎「翼!おい!大丈夫か?」
翼「大丈夫!ごめん、記憶ない!」
伸太郎「え……」
翼「気持ち良過ぎた!兄ちゃん、あの人ホントに患者?」
伸太郎「そうだよ!今日は翼が頑張ったから、祐輔さん調子よかったんだよ!頑張ったな!シャワー行ってこい!」
翼「うん!」
あんな、ほっぺと耳を真っ赤にして、
視点が定まらない翼の表情見たことない。
伸太郎「颯斗さん、この後颯斗さんちに翼を行かせるんで、今日どうだったーって?白々しくきいてやってもらえませんか?俺より颯斗さんの方が話しやすいと思うから。」
僕「わかった!いいよ!」
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060126080035.bbtec.net>
マッケンのチンポは、二度目の射精を終えても勃ったままでした。俺をロックしていたマッケンの両足は「解除」されて、俺はマッケンの両足を持ち上げて、足をバンザイさせました。マッケンは足の毛を剃っていたので両足ともツルツルの状態で、ももの裏側の筋肉が発達しているのがよくわかりました。この状態だと、マッケンのケツが露わになって、俺はもう即死しそうなくらいに興奮しました。ケツの穴はピンク色で、これから本来の用途以外に使うのですが、もう俺のチンポを入れるための穴として神様が作ってくれたとしか思えませんでした。穴の周りには毛が少し生えていて、どんなに顔や体がきれいでも、ケツの毛は生えてるんだな、と感心しました。俺は、マッケンをもっとエロくしないといけないと思って、思い切ってケツを舐め始めました。ペロッとなめるだけでマッケンは感じてくれました。穴だけを舐めるのではなく、金玉も口に入れて、口の中で転がしてみました。ちょっと毛が絡まるのですが、大好きなマッケンの毛なのでぜんぜんイヤではなかったです。マッケンの金玉は俺の口の中で転がされて、めちゃくちゃ感じてくれました。
俺はちょっと主導権を取り戻したかったので、マッケンのチンポをしごきながら、ケツの穴を指で攻めることにしました。自分は地元の先輩に開発されていたので、どこを攻めればいいのかわかっていました。指を一本、二本と入れていき、たぶんここかな、という場所をゆっくりマッサージすると、マッケンはめちゃくちゃにあえぎ始めて「んふー」みたいにたまらない声をあげています。
マッケン 「先輩、それヤバい」
俺 (よし、先輩に戻った!)
マッケン 「ヤバい、ずっとイってる感じがする」
俺 「マッケンの気持ちいいところ発見ー」
マッケン 「コウヘイさん、それキャラが違うから辞めた方がいいです」
俺 「ごめん、調子に乗った」
マッケンに主導権を取り返されてしまい、もう入れて、というマッケンの指令にしたがって、俺は指攻めをやめて、チンポをマッケンのケツの穴にゆっくり入れました。マッケンは男の経験はなさそう(これは、何度聞いてもはぐらかされますが、男子校出身でこの美貌なので、ひょっとすると経験済みなのかもしれません)なので、俺が初めてのはずです。正常位でゆっくり慎重に入れると、根本まで挿入できました。今日の午前中から続く長い前戯、マッケンにしてみたら1年以上の前戯が終わって、俺達はやっとひとつになれました。
俺も男相手の腰使いになれていないので、途中抜けちゃったりしたのですが、小刻みに動く方式に切り替えて、マッケンの体を楽しむことにしました。だんだん腰を振るのに慣れてきて余裕が出てきたので、マッケンのチンポを握ってしごいたり、入れたままマッケンに上になってもらって、マッケンに自分で動いてもらったりしました。その間もずっとマッケンのチンポはパンパンに勃起していて、巨大なマッケンのチンポがブルルンと揺れながら、汁を垂らしていて、本人もチンポも気持ちよさそうでした。俺のモノになった、という気がしました。
俺はマッケンの乳首や腹筋を撫でて、マッケンの体を堪能しました。端正な顔が快楽に歪み、きれいな体に汗がたくさんついて、俺はこのエロさが現実のものとは思えなくなりました。フィニッシュのためもう一度正常位に戻って、マッケンにもうイきそうと伝えると、中に出すな、ということだったので、寸前に抜いて、マッケンのチンポをしごいて先にマッケンにイかせて、俺の精子をマッケンの精子と混ぜるように発射しました。
しかし、次の瞬間、不覚にも、俺は激しい睡魔に襲われて、そのまま寝てしまいました。
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ケンタロウ
- 21/5/2(日) 17:23 -
>伸太郎とゆっくりえちえちしたいですねー!
そのえちえち迷惑がかからないのなら 御報告お待ちしてます
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 9; 701SO) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/90.0.4430.91 Mobile Safari/537.36 @om126234062050.16.openmobile.ne.jp>
俺達はずっと勃起したままでした。俺のチンポは勃起時14cmくらいでだいたい平均サイズのはずですが、マッケンのはもっと後になって測ったら勃った状態で23cmありました。俺は平常時はかなり小さくて高膨張率タイプなんですが、マッケンのは平常時もでかくて低膨張率タイプです。高校のとき、通学路に去勢されていない大型犬がいたのですが、ときどき仰向けで寝ていて、でかい勃起したペニスが見えているときがありました。女子生徒の間でそれが「野獣」と呼ばれていたのを思い出し、俺はマッケンのチンポを心の中で野獣砲と名付けました。平常時は白くて長いだけなんですが、臨戦態勢になると赤黒くて、悪い宇宙人の武器みたいなんです。マッケンの整った顔ときれいな色白の体には似つかわしくない、かなりグロい「野獣砲」でした。
俺はあこがれの野獣砲をしゃぶるために、マッケンを窓側の椅子に座らせようとしたのですが、体が密着しないのをマッケンが嫌がったので、俺がマッケンを後ろから抱くように、裸のまま、椅子に二人で座ることにしました。俺の勃起したチンポがマッケンのお尻の割れ目に挟まれる感じになり、俺には発狂しそうなくらいの幸福感が襲ってきました。窓をみると、全裸のマッケンと野獣砲が映り込んでいて、トンデモなくイヤらしい光景でした。この姿勢だとしゃぶるのは後回しなので、俺は右手で野獣砲の先端から根本まで、手で味わうように撫でました。左手はマッケンのあらゆるところを愛撫しました。マッケンは狂ったようにヨガって、その様子は窓に反射して俺にも見えていました。マッケンの姿勢が変わると、俺のチンポも刺激されて、興奮がずっと続きました。俺は性獣になりそうでした。マッケンの先走りはスゴイ量で、俺はマッケン液を広げて野獣砲をやさしく上下させ、ときどき亀頭を手のひらでこすって、俺がマッケンのことを妄想しながらオナニーするときの技を、マッケン本人に施しました。野獣砲は23cmもあるので、両手で連続的に刺激を与えると、マッケンは「はふぅ」みたいな声を出して感じながら、もう出ちゃう、と言いました。俺がこのまま出したい? しゃぶられたい? それとも俺に入れたい?と冗談ぽく聞くと、しゃぶって欲しいと言いました。そこでマッケンを窓際に立たせて、俺はあぐらをかいたような状態で野獣砲をしゃぶることにしました。
野獣砲があまりに大きいので、とても全部は口に入りませんでした。俺が扱いに困っていると、マッケンは亀頭を舌でからませるように舐めてとか、できるだけ口に入れて自分のほうをみてとか、指示するようになりました。先輩なのに、俺はマッケンの性奴隷のように、徹底的に奉仕しました。マッケンもだんだん理性を取り戻してきて、俺の髪の毛をクシャクシャに撫でてくれたり、手ぐしで髪をとかしてくれました。
マッケン 「コウヘイ先輩、俺のチンコおいしいですか? 後輩のチンコ舐めてるのに、先輩のチンコ勃ちっぱなしですよ」
俺 (言葉攻めが来た! マッケンってセックスではこうなるのか!!!)
マッケン 「自分でしこってみてください、みてて上げますよ」
俺 (はい、マッケンのちんぽをしゃぶってオナニーなんて夢にも出てこなかったです)
考えてみると、俺とマッケンの関係は、いつもマッケンに主導権がありました。ウジウジして最後の一歩が踏み出せない俺のために、マッケンはいつも計画を立てて、二人の関係が進展するようにしてくれました。俺はマッケンのことを弟みたいに感じていたのですが、本当は俺がMで、マッケンがSなんです。マッケンはそれがわかっているみたいで、俺に立ち上がるようにいうと、キスしてとか、脇を舐めてとか、左手で足を触ってとか、セックスの主導権も取られました。布団に戻るよ、と手を引っ張られて移動すると、マッケンは自分で横になり、脚をM字に開くと、先輩、しゃぶって俺をイかせてください、と命令してきました。俺が野獣砲を丁寧にしゃぶりだすと、マッケンは足で俺をロックし、逃げられないようにしてきました。
マッケン 「先輩、もういきます。ぜんぶ飲んでください」
俺 「わかった、気持ちよくする」
というと、口の中にスゴイ量の精子が流れ込んできました。俺は自分の唾液と混ぜて一気に飲み込みました。
俺 「ぜんぶ飲んじゃった」
マッケン 「よくできました。先輩、俺に入れたいでしょ」
俺 「あ、うん、でも食事とかたくさんしたし、大丈夫かな」
マッケン 「コウヘイは、俺のいうとおりにしていればいいんですよ 俺、ちゃんと洗ってありますから」
もう、俺のことは呼び捨てになってました。あとで聞くと、俺が「そういうの好きだなー」と中味のない好意を口にしたあとから、マッケンは翌日の午前が空いているときは、わざと遅くまで俺を飲みにさそい、終電を逃すように仕向けていたそうです。そういう日はきちんとお尻を洗って準備していたのです。俺はそういうのがまったく鈍感なので、「じゃあ始発までカラオケに行こう」とか「遠くまでタクシーでラーメンを食いにいこう」とか、マッケンに言わせると、大人の付き合いにぜんぜんなっていなかったそうです(まあ、それは男同士の付き合いとしてはどうなのかと思いますが)。埼玉の健康ランドでマッケンがあとから俺を探しに来たときも、施設のトイレでお尻を洗っていたからだったそうです。
<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_15_7) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/90.0.4430.93 Safari/537.36 @203x114x29x110.ap203.ftth.arteria-hikari.net>
>そんな話もしたいなー!
>泊まりに来てくれないかな翼…!
泊まり、誘ってみては?
朝立ちギンギンバキバキにおっ勃ててくれそうっすね(笑)
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64; rv:88.0) Gecko/20100101 Firefox/88.0 @119.38.138.58.dy.bbexcite.jp>
▼ケンタロウさん:
>▼はやとさん:
>>▼ケンタロウさん:
>>>▼はやとさん:
>>>>▼ケンタロウさん:
>>>>>初にメッセージします 毎回楽しみに読んでいます 伸太郎さんや翼さんいい兄弟ですね 俺は伸太郎さん派です たまりません
>>>>>颯人さんもケガ大変でした ビックリです 早く完治することを祈っております
>>>>>続き楽しみに待ってます
>>
>>>>読んでもらってありがとうございます!
>>>>伸太郎はいい男なんですよ!
>>>>ケンタロウさんはどういう所が好きですか?
>>>>
>>>>ケガ気遣って頂きありがとうございます。
>>>>1週間で完治です。
>>>
>>>ケガの方がそれぐらいで治ると聞けてホッとしました‼️ それでも無理しないでくださいね‼️
>>>ありがとうございます!
>>>伸太郎さんですがお兄ちゃんって感じで頼りがいあるし回りに配慮できるところなんかいいですよね でも颯人さんの前では大胆でも一途なところもまた好きです💕
>>>でも伸太郎さん 翼さん兄弟を大人的対応している颯人さんも好きです💕
>>僕もケンタロウ君と同じ所に惹かれてます。
>
>ケガが治ったら伸太郎さんと颯人さん凄いことになりそうですよね どちらも我慢してるから
伸太郎とゆっくりえちえちしたいですねー!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060126080035.bbtec.net>
▼AAAさん:
>>すごい気持ちいって言ってました!
>>3人が履いたパンツ貴重です!
>ですね!
>てことは快適で勃ってるかもっすね!
勃っても痛くないって言ってとから、
勃ってますね確実に!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060126080035.bbtec.net>
▼AAAさん:
>>気になります僕も!聞いてみます!
>ぜひ!結果も教えてくださいw
>オカズじゃなくても夢に出て起きたら勃ってたとかあるかもっすねー。
そんな話もしたいなー!
泊まりに来てくれないかな翼…!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060126080035.bbtec.net>
ケンタロウ
- 21/5/2(日) 12:43 -
▼はやとさん:
>▼ケンタロウさん:
>>▼はやとさん:
>>>▼ケンタロウさん:
>>>>初にメッセージします 毎回楽しみに読んでいます 伸太郎さんや翼さんいい兄弟ですね 俺は伸太郎さん派です たまりません
>>>>颯人さんもケガ大変でした ビックリです 早く完治することを祈っております
>>>>続き楽しみに待ってます
>
>>>読んでもらってありがとうございます!
>>>伸太郎はいい男なんですよ!
>>>ケンタロウさんはどういう所が好きですか?
>>>
>>>ケガ気遣って頂きありがとうございます。
>>>1週間で完治です。
>>
>>ケガの方がそれぐらいで治ると聞けてホッとしました‼️ それでも無理しないでくださいね‼️
>>ありがとうございます!
>>伸太郎さんですがお兄ちゃんって感じで頼りがいあるし回りに配慮できるところなんかいいですよね でも颯人さんの前では大胆でも一途なところもまた好きです💕
>>でも伸太郎さん 翼さん兄弟を大人的対応している颯人さんも好きです💕
>僕もケンタロウ君と同じ所に惹かれてます。
ケガが治ったら伸太郎さんと颯人さん凄いことになりそうですよね どちらも我慢してるから
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 9; 701SO) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/90.0.4430.91 Mobile Safari/537.36 @om126234062050.16.openmobile.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @p5668136-ipoe.ipoe.ocn.ne.jp>
>気になります僕も!聞いてみます!
ぜひ!結果も教えてくださいw
オカズじゃなくても夢に出て起きたら勃ってたとかあるかもっすねー。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64; rv:88.0) Gecko/20100101 Firefox/88.0 @119.38.138.58.dy.bbexcite.jp>
>すごい気持ちいって言ってました!
>3人が履いたパンツ貴重です!
ですね!
てことは快適で勃ってるかもっすね!
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64; rv:88.0) Gecko/20100101 Firefox/88.0 @119.38.138.58.dy.bbexcite.jp>
マッケンに乗っかられて、重くて起きたのは覚えているのですが、何をされたかまでは覚えてません。
俺 「もしかして、俺、イタズラされちゃったの?」
マッケン 「済みません、あとで消しますので許してください」
俺 「え、写真撮ったの? 見せてくれたら許す。」
マッケン 「先輩の体撮っておきたかったんですよ。もう見れないと思ったんです」
なんだよ、それって思ったら、マッケンが俺のチンポをいきなり触ってきました。
マッケン 「ここ、もう俺だけのモノですよ」
俺 「ダメだよ、マッケンに触られたらすぐイっちゃいそう」
マッケン 「いままで散々焦らされたんだから、今夜は寝させませんよ」
こんな感じで話していたら、そろそろ風呂が閉まる時間ということで、上がって部屋に戻りました。
部屋に戻ると、布団が敷かれていて、布団と布団の間がやや近くて、ちょっとエッチな感じでした。浴衣の前を緩めて布団に座ると、マッケンがすごく自然に俺に抱かれる感じでもたれかかってきました。マッケンとこんなに密着したのは初めてのことで、すぐに勃起しました。続けて、キスしました。ベロチューではなく、優しくねっとりしたキスです。どちらが押し倒したわけでもなく布団に横になるとお互いに浴衣を脱がせ合って全裸になりました。灯りは消していなかったので、マッケンの大きな瞳、端正過ぎる顔、美し過ぎる体が全部見えました。まだちょっと濡れている髪の毛のせいで、普段のマッケンより子どもに見えて、艶っぽかったです。続けて、お互いのチンポを体に押しつけ合うようにしてディープキスをしたら、とんでもない奇跡が起きました。二人とも自分のにも、相手のチンポにも触っていないのに、射精しちゃったんです。ドピュって感じではなく、ジワーンと射精感が長く続く感じで、二人とも、おへそのあたりが精液でビトビトになりました。俺はあまりにもマッケンが大好きなので、以前から指先が触れるだけで甘い気持ちになりました。それが、全身、全裸で性器をさらけ出して直接くっつけてしまったので、幸福感が限界を超えたんだと思います。お互いにまったく同じ気持ちで相手が好きであることがわかって、俺達は二人で泣いてしまいました。頭の中も喉のあたりも、手も足も心もチンコもお腹も、全身が幸福感で溢れかえっていました。
マッケン 「こんなの初めてだよ セックスなんてしたら俺死んじゃう」
俺 「マッケン、長い間ほうったらかしにして本当にごめん。大好きだよ、幸せ過ぎで俺も死んじゃいそう」
かっこ悪いですが、俺はこのときになって初めて、マッケンに好きだと言えました。何のリスクもない状態になって初めて好きといえたヘタレです。でも、もう、穴に入れたいとか、ピストン運動したいとかはないんです。幸せ過ぎで、ずっとくっついて、キスしながら、布団のうえでゴロゴロしてました。感覚的には、二人の心も体も完全に一体化して、布団の上にはひとつの「完全幸福体」みたいな物体がある感じです。この経験をしたのはこのときが最初が最後なのですが、これがあるから、多少のつらいことはどうでもいいです。あんな幸福感を得たら、その上は覚醒剤でもやらないと味わえないんじゃないでしょうか。あ、覚醒剤って、あの経験を人工的に作るのかも知れませんね。
さて、精神的には大満足したんですが、しばらくすると、オスとして、チンポでちゃんと射精したい、という欲求が戻ってきました。また、夢にまで出てきたマッケンのチンポ、しかも勃起状態のチンポをみてみたい、という欲求が高まってきました。そこで、マッケンにしゃぶりたい、というと、恥ずかしいとかいうんです。聞けば、マッケンは彼女とはセックスはしても、フェラをさせたことはないそうです。それは俺にしてもらう、と何となく決めていたとか。そこで、体中についた精液をバスタオルで拭き、顔についた涙や唾液も拭き取り、二回目をすることにしました。
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部屋に入ると、合宿と岡山を一日中歩いた疲れがどっと出てきました。まだ布団は敷かれていなかったので畳で横になっていると仲居さんがやってきて、つまみとビールを置いていってくれました。夕食を食べられなかったのは俺達のせいなのに、旅館が気を遣ってかなり豪華な酒の肴を用意してくれました。正直、イカの燻製とかだったら手をつけずに残して、ビールも飲まずにエッチしたかったのですが、あまりに豪華なつまみだったのと、暑い日でビールを飲みたい気分だったので、冷えた瓶ビールを開けて、先輩後輩ごっこをして2本を一気に開けました。その後、大浴場が22時で閉まることに気付いて二人で風呂に行きました。
もうすぐ終わりの時間なので、他にもお客さんの姿があり、風呂でイチャイチャはできませんでしたが、これまでのことをマッケンに聞きました。自分は鈍感でぜんぜんわからなかった話ばかりでした。まず、マッケンは、俺のことを新入生相手のサークル紹介イベントで知ったそうです。もともと映像系には興味があったらしく、大学でそういうサークルがあったら入ろうか、でも高校までテニスをしていたので、運動部系に入ってテニスを続けてもいい気がしていたそうです。が、新歓のテントを学内に出していたとき、たまたま当番だった俺を見かけて、一目惚れしたそうなんです。マッケンはストレート寄りのバイで、男なら誰でもいいというわけではなく、好きなタイプがはっきり決まっていて、俺はど真ん中だったそうです。俺は目は一重で髪は無造作で全体的にクールな感じ。マッケンは二重で目がぱっちりで髪はちょっと巻き毛が入った、完全な美少年系というか、王子様です。
マッケンに言わせると、俺はゲイだと一目でわかったそうなのですが、いままで誰にも言われたことがなく(実際、地元の先輩を好きになるまで自覚がなかった)、そんな王子様みたいな顔して、エロい体をしているマッケンのほうが完全にゲイだよ、と思ったのですがそこは言わずに済ませました。で、この先輩と仲良くなりたいと思ってうちのサークルに入ったのですが、俺はそのころ精神的に参っていてサークル活動はあまりしておらず、入っても俺がほぼいないのでがっかりしたそうです。どうしようか悩んでいたとき、1年と2年が対立してしまい、何とか打開策を考えていたとき、相談するという口実で俺に話をすることにしたそうです。初めてちゃんと話して、スゴく気が合ったのでこれは付き合えるかもと思ったら、俺が帰り際に「好きだ」といったので舞い上がってしまったそうです。ところが、好きと言ってくれて毎日のように会ってくれるのに俺が彼女を作ったので意味がわからなくなり、2対2で話すためにマッケンも彼女を作ったり、自分に興味がないのはサークル内に他に狙っている男がいるのかもと疑って、俺が浮気していると俺の彼女に相談された、でもそれは男か女がわからないみたいな、冷静に考えると濡れ衣みたいな捜査をするために、サークル内のいろいろな女子に聞き回っているのを、俺がサークル内の女子にちょっかい出していると勘違いしたみたいなのです。好きだと言ってくれて、毎日会って話はしてくれるのに、それ以上にはまったく進展がなく、何もしてこない。もしかしたら単に仲のいい先輩と後輩なのかもと諦めていたとき、サークルの夏合宿に入ったのです。
マッケンは、これでダメなら諦めようと思って、俺にだけ見えるようにチンポをちょっと出したそうです。もし俺が男に興味がなければ、「マッケン、見えてるよ」とか、そっと教えてくれるだろうし、見たくないものを見たって感じなら無視するだろう、というわけです。俺はマッケンのワナにはまって凝視しちゃったので、「何だよ、先輩やっぱりゲイじゃないか」と確信し、もう我慢が限界を超えて、深夜に全裸になって俺のふとんに潜り込んだそうです。
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▼AAAさん:
>>最近翼はなんだかんだ、僕か伸太郎としか抜いてない気がします…!
>一人オナしてるんすかね?
>オカズはどちらかかも、だったり(笑)
>もし聞ければ聞いてみてほしいとこですが(^_^;)
気になります僕も!聞いてみます!
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▼AAAさん:
>翼くん、すっかりエロいっすね。
>エアリズム履いてったんですかね?
履いてきましたよ!!
>かなりモッコリしていきそうですし感度いいからきっと帰りにおっ勃ててるようなw
その話しました!
すごい気持ちいって言ってました!
3人が履いたパンツ貴重です!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060126080035.bbtec.net>
▼ケンタロウさん:
>▼はやとさん:
>>▼ケンタロウさん:
>>>初にメッセージします 毎回楽しみに読んでいます 伸太郎さんや翼さんいい兄弟ですね 俺は伸太郎さん派です たまりません
>>>颯人さんもケガ大変でした ビックリです 早く完治することを祈っております
>>>続き楽しみに待ってます
>>読んでもらってありがとうございます!
>>伸太郎はいい男なんですよ!
>>ケンタロウさんはどういう所が好きですか?
>>
>>ケガ気遣って頂きありがとうございます。
>>1週間で完治です。
>
>ケガの方がそれぐらいで治ると聞けてホッとしました‼️ それでも無理しないでくださいね‼️
>ありがとうございます!
>伸太郎さんですがお兄ちゃんって感じで頼りがいあるし回りに配慮できるところなんかいいですよね でも颯人さんの前では大胆でも一途なところもまた好きです💕
>でも伸太郎さん 翼さん兄弟を大人的対応している颯人さんも好きです💕
僕もケンタロウ君と同じ所に惹かれてます。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060126080035.bbtec.net>
34は、内容一緒です。
ダブってしまいました。
すみません。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060126080035.bbtec.net>
怪我をして、毎日伸太郎と翼が入れ替わりで
寄ってくれるようになりました。
コロナ蔓延防止措置で、伸太郎の店も19時には受付終了になってるから来やすいのと、怪我を気にかけてくれて、優しいし、嬉しい!
伸太郎も僕もドラマが好きで、いつも家で一緒に見たりします。桜の塔の時は、岡田健史くんが映ると似てるよーっていじったり、
最近のドラゴン桜には、翼が似てる鈴鹿央士くん出てて話題にしたり。
そしたら、僕は仲野大賀に似てるねって言われた笑
まあそんな言いながら、みんなそこまで似てないんだけどね笑
そんな普通の毎日が穏やかで楽しい。
今日は、コンビニに一緒に行った。
僕が2人で食べるデザートを選んでいたら、向こうで伸太郎が誰かと話していた。2人でこっちに来て、
伸太郎「こちら颯斗さん、こちらジムの雄祐さん」と紹介してくれた。
僕「あ、この前の!」
雄祐「あ、あの時の!たすかりました。」
伸太郎「仕事終わりなんですね?」
雄祐「はい、今日は。家近くなんですか?」
伸太郎「颯斗さんの家が近くて、今日お邪魔してるんですよ!」
雄祐「へえ仲いいんすね!いいなあ、楽しそう」
僕「1ヶ月前に、ジムで知り合って。」
雄祐「あっそうか!うちのジムに来てもらってるみたいでありがとうございます。ご指名あれば、
パーソナルインストラクターもやってるんで言ってくださいね。」
僕「カッコイイっすね!」
雄祐「いやいやいや、シニアのお客様の指名が多いんですよ…」
伸太郎「じゃあ、明日ですね翼がやりますので、
宜しくお願いします。」
雄祐「あ、はい。お願いします。恥ずかしいな、颯斗さんも俺のこと知ってるんですよね。」
伸太郎「あ、いや個人情報なんでそれは。」
雄祐「いいんですよ、仲いいんなら言ってくれても、その方が気を使われるより楽です。」
伸太郎「そうですか…それなら…」
雄祐「颯斗さんまだ俺よりは若いから、
今のうちに楽しい事沢山しといた方がいいよ!
僕「あ、はい伸太郎のおかげで楽しんでます。」
雄祐「ならよかった、じゃあまた!」
僕「はい、また。」
家に戻って、その話を振り返った。
僕「雄祐さんが言ってた、俺の事話していいよってのは、治療のことでしょ?」
伸太郎「それもそうなんだけど、そうじゃないんだ。あの人は、ゲイなんだけどノンケとして生きてくことを決めた人でさ…。周りの友達や家族には誰にもカミングアウトせずに、自分の子どもがほしくて、いい彼女さんと知り合って結婚したんだ。だから、奥さんも知らない。
けど、勃起不全に悩んで、章浩の紹介でうちに来てる。」
僕「え!それって翼は知ってるの?」
伸太郎「言ってない。」
僕「言わないの?」
伸太郎「あの2人、明日初対面なんだけど、
俺はあの2人惹かれ合うと思う。」
僕「いや、ダメだよ。」
伸太郎「雄祐さんは奥さんいるし大人だから、
わきまえてる。けど、翼の事は今まで色々話聞いてきて顔もキャラも身体もタイプだと思う。
翼は予測不可能だけど、
価値観とか気が合うのは間違いない。だから2人が絡む事が雄祐さんが改善する近道だと俺は思う。その為に、翼には色々テクニックも知識も教えた。大丈夫あいつなら。」
僕「えーけど…なんか…心配」
伸太郎「心配なら、明日見てみる?」
僕「なんか怖いけど…うん。翼大丈夫かな。」
伸太郎「やけに心配するんだね。」
僕「するよそりゃ…」
伸太郎「嫉妬じゃなくて?」
僕「…え?なわけないし…」
伸太郎「ならいいよね!」
僕「わかった!」
なんか、別に僕の翼じゃないけど、
翼が誰かとって考えると、
胸が締め付けられる気持ちにもなる…
少し重い空気になった気もした時、
伸太郎が話題を変えようと、
僕の学生の頃の卒アルとか、
友達とのアルバムとかを見たいというので、
棚から出してくると、楽しそうに見てる。
高校2年の時に、生徒会メンバーで文化祭のショーでウォーターボーイズをかじってた頃の写真が目に止まったらしく、見ながら伸太郎がニタニタ笑ってる。
夏休み合宿中の肝試しで泣きそうな顔とか、疲れてる顔も休憩中15人で寝てるのとか、
真剣な決めポーズとか懐かしいけど、
恥ずかしい写真ばっかり。
伸太郎「競泳パンツ似合ってる!」
僕「痩せてるし、身体も鍛えてたもんその頃」
伸太郎「俺は今の颯斗さんの身体がタイプだよ。
見たいな〜競泳姿!!ないんすか?水着?」
僕「えー!!あったかなあー!?実家かも。
クローゼットの上のアディダスのリュックの中見てよ、あるかも」
伸太郎「これ?えっある!?これか!中に、ジャージと水中メガネと、あったー!2枚入ってる!かっけーっす!」
僕「そうだ、持って来てたんだ。全部まとめてあった。arenaのブルーが練習用で、白が本番用かな!」
伸太郎「今履いてみせて欲しいっす!」
僕「サイズSだから入るか?いいよ!」
僕は、下を脱いで履いてみた。太ももの部分から引き上げる時に怪我がちょっと痛くて、力が入らなくて伸太郎が引っ張りあげてくれたけど、
毛もはみ出るし、
やっぱりきつい、お尻に食い込んでパンパン。
着せられてる感出てて恥ずかしい。
伸太郎「上も脱いで見せてよ!」と脱ぐのを手伝ってくれて、伸太郎の前で競泳パンツの格好で立った。
伸太郎「すげーカッコイイ!、写真撮っていい?」
僕「嫌だよ」と断わる前にカメラを向けられてカシャカシャ数枚撮られた。
伸太郎「こっちの白も履いてみせてよ。俺がやってあげる」と言って履き替える頃には、僕は勃起してしまっていて、白のブーメランから少し亀頭が見えるくらいきつい。
伸太郎がチンポジをうまく変えてくれたけど、
触られて更にデカくなった。
伸太郎がまた写真を撮る。
僕「伸太郎、エロいよ!好きなの競パン?」
伸太郎「俺めちゃくちゃ好き。見てるとたまらない。それが颯斗さんてサイコー」
僕「伸太郎も履いてみたら。」
伸太郎「いいの!?じゃあ履く!」
伸太郎は、ボクサーを脱いで、ブルーを履いた。
すげー、きつそうで、案の定勃起してるちんこは亀頭が完全に出ちゃってる。
どうやっても隠れない。
自分で上着も脱いで見せてくれた。
僕なんかよりめちゃくちゃ着こなしてる。
色白の肌にブルーが映える。
腹筋に力入れたりして、ポージングして楽しんでる伸太郎!試しに首に水中メガネをかけたら、
ゲイビのモデルさんみたい!
これは表紙になったらかなり売れる!
表題にS級とか書かれちゃうやつ。
僕たちは、姿見の前に近づいて、
お互いの姿を鏡に写す。
モッコリしてる下半身を押し付けあいながら、
唇だけを重ねる優しいキスをした。
唇の柔らかさを感じ合うキスが伸太郎は好きみたい。
興奮して身体中の血管がバクバクしてる。
僕はこのままやりたかった。
でも優しい伸太郎は、「この続きは抜糸が済んだらね」と、続けるのをやめた。
傷に障るから…
じゃあ着替えようって伸太郎が脱がしてくれて、下に下ろした時に、
一瞬だけフェラをしてくれた。
ジュルジュルジュルと3回音を立てながら…
「おいしい!」って…。「おしまいね!」伸太郎はパンツとズボンを履かせてくれた。
また座って話した。
伸太郎「俺は、競泳パンツ見るとやばいんだけど、颯斗さんそういうのある?」
僕「昔のバスケユニがいいなっ、タンクトップの開きが広いじゃん。」
伸太郎「あっわかる!スラムダンクの頃ね!」
僕「そうそう! なんで?」
伸太郎「お互い色々知っていきたいなって!」
僕「確かに!今度服一緒に買いに行こうよ。」
伸太郎「行きましょ行きましょ」
僕「怪我治ったら行こうか!」
伸太郎「そうすね!楽しみ!」
「じゃあそろそろ俺帰ろうと思います。」
僕「ありがとう、また明日だね。」
伸太郎「はい、じゃあ18時に!待ってます。」
また1人になったけど、
伸太郎の香りが部屋に残ってるだけで癒される。
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