Hな体験談、作り話の投稿の場です。
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なんではやとさんのが好きなのかは聞いてみてほしいなあ(笑)
伸太郎さん、照れちゃうかもしれませんが。
>知ってて聞くってエロいすね!本人はなんて答えてくれますかね?
ですよね(笑)どんなリアクションでもエロいような。
あと、コンプレックスの件は今は逆に見せつけたり自慢する側でしょって聞いてみては?
>それは楽しいですね!
食事かなんかで誘ってみては?
それこそご自分のお店ってのもありかもですよ。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.0.0; SHV35) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/89.0.4389.105 Mobile Safari/53... @KD182251109008.au-net.ne.jp>
▼かずさん:
>恋愛でもエロい内容なら、みんな大歓迎だと思うよ!
ならよかったです!
何人位読んでくれてるんすかね?
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060126080035.bbtec.net>
▼AAAさん:
>>立派なのかな?笑
>>伸太郎にどこご好きか聞いてみようかな?
>>いやまだ、そこまでフランクになれない!
>形がいいって言ってましたっけ?
>こっそりフェラするほど好きなチンポなんだから聞いていいでしょ(笑)
>>それは聞けるからきいてみようかな。
>>こないだぽろっと、コンプレックスって言ってはいた。今まで馬鹿にされてきたんだって友達に。
>でも今はこっちがバカにできるし憧れられるんじゃ、ってプラスに持っていっては?
>あ、勃ったらどのくらいなのかしらばっくれて聞いてほしいです(笑)
知ってて聞くってエロいすね!本人はなんて答えてくれますかね?
>
>>伸太郎の監督下にあるからなぁ…
>>翼とはLINEも交換してないしな。
>まあそこは気長に。そのうち店以外で3人で会うとかもあればまた違うでしょうし。
それは楽しいですね!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060126080035.bbtec.net>
<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_15_6) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Safari/605.1.15 @softbank126129147170.bbtec.net>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank126129147170.bbtec.net>
>立派なのかな?笑
>伸太郎にどこご好きか聞いてみようかな?
>いやまだ、そこまでフランクになれない!
形がいいって言ってましたっけ?
こっそりフェラするほど好きなチンポなんだから聞いていいでしょ(笑)
>それは聞けるからきいてみようかな。
>こないだぽろっと、コンプレックスって言ってはいた。今まで馬鹿にされてきたんだって友達に。
でも今はこっちがバカにできるし憧れられるんじゃ、ってプラスに持っていっては?
あ、勃ったらどのくらいなのかしらばっくれて聞いてほしいです(笑)
>伸太郎の監督下にあるからなぁ…
>翼とはLINEも交換してないしな。
まあそこは気長に。そのうち店以外で3人で会うとかもあればまた違うでしょうし。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.0.0; SHV35) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/89.0.4389.105 Mobile Safari/53... @KD182251101008.au-net.ne.jp>
▼AAAさん:
>>こんなにも僕のちんこを求めてくれて嬉しいな。
>見るたび勃っちゃうし隠れてフェラしたくなるとは、
>はやとさんのが立派なんでしょうねー(笑)
立派なのかな?笑
伸太郎にどこご好きか聞いてみようかな?
いやまだ、そこまでフランクになれない!
>>アメリカ人みたいなちんこしてます!
>練習のときに翼くんのチンポ事情について聞いてみてほしいです(笑)
>朝立ちとか大変そうっすね。
それは聞けるからきいてみようかな。
こないだぽろっと、コンプレックスって言ってはいた。今まで馬鹿にされてきたんだって友達に。
>はやとさん、翼くんとも仲良くなれそうだから
>練習には長く付き合えそうじゃないすか。
伸太郎の監督下にあるからなぁ…
翼とはLINEも交換してないしな。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060126080035.bbtec.net>
>こんなにも僕のちんこを求めてくれて嬉しいな。
見るたび勃っちゃうし隠れてフェラしたくなるとは、
はやとさんのが立派なんでしょうねー(笑)
>アメリカ人みたいなちんこしてます!
練習のときに翼くんのチンポ事情について聞いてみてほしいです(笑)
朝立ちとか大変そうっすね。
はやとさん、翼くんとも仲良くなれそうだから
練習には長く付き合えそうじゃないすか。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.0.0; SHV35) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/89.0.4389.105 Mobile Safari/53... @KD182251101008.au-net.ne.jp>
▼かずさん:
>いい方向に行ってますね!
>間違いなく付き合うパターンですね
>次は本格的なセックスに発展するのでは?!
>期待してます
そうなったら、
もうエピソードじゃなくて、恋話になりますね笑
ここに書いて怒られたりしませんか?
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060126080035.bbtec.net>
いい方向に行ってますね!
間違いなく付き合うパターンですね
次は本格的なセックスに発展するのでは?!
期待してます
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank126129147170.bbtec.net>
▼AAAさん:
>(ツリーが広がっちゃったのでこちらに感想書きこみます)
>すげー展開っすね!
>お互い両思いで勃起し合ってたとはw
伸太郎の作戦勝ちだけど、
めちゃくちゃ誠実でいい人。
こんな大胆なことするなんて全然思えない。
>個人的に、以前から勃起バレしてたことと、内緒で先日もうフェラされてたのがキましたw
やっぱりどうやっても、
フェラの感覚を他では代替できないすね。
こんなにも僕のちんこを求めてくれて嬉しいな。
>
>翼くんが19cm迫る巨根ってのもいいっすねー。
アメリカ人みたいなちんこしてます!
>伸太郎さんとの今後も気になりますが、翼くん含めての練習とかも楽しそうで。
あと何回できるか分からないけど、
チャンスくればいいよね!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060126080035.bbtec.net>
▼Hさん:
>一気にラブラブになりましたね!
>まさか向こうからずっと好きなんだったとは…
>俺は銭湯で勃起とかしないようにしてるから誰からも気付かれてないはずで、そこが出会いを逃してる要因なのかなー。とか思ったり。
ジムって鍛えてから風呂だから、
筋肉もいい状態だし、友達同士で来てる人も少ないから、スーパー銭湯みたいな、多勢に圧倒されないんで、身体見やすいすよね。
いい人いたら、勃起までいかなくても、
ムクっと、反応させて見せとくと良いことあるかもですね。
>伸太郎くんもいろんな男のチンコを、触りまくる職業ってことでさもありなん、って感じっす!
>
仕事は仕事で誠実な人ですよ。
>でも今後も気になる展開がありそうですね。
ハッピーな方向にいきたいです!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060126080035.bbtec.net>
▼ゆうまさん:
>最高です!
>今後も楽しみです。
>新しいツリーにしませんかね?
最初から使い方間違えててすみません。
どうしたらいいんすか?
見にくいですよね?
初めて書いたんでご了承下さい…
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060126080035.bbtec.net>
▼けいさん:
>お、おめでとうございます🎊!
>両思いだったんですね、😭😭😭
>何がつっかかてるのか不思議ですね、、
>(前と同じ人です。)
1番願ってた事が起きました!
悩みか、考えごとか話してくれなかったんですよねー。
気になる。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060126080035.bbtec.net>
(ツリーが広がっちゃったのでこちらに感想書きこみます)
すげー展開っすね!
お互い両思いで勃起し合ってたとはw
個人的に、以前から勃起バレしてたことと、内緒で先日もうフェラされてたのがキましたw
翼くんが19cm迫る巨根ってのもいいっすねー。
伸太郎さんとの今後も気になりますが、翼くん含めての練習とかも楽しそうで。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64; rv:87.0) Gecko/20100101 Firefox/87.0 @119.38.138.58.dy.bbexcite.jp>
一気にラブラブになりましたね!
まさか向こうからずっと好きなんだったとは…
俺は銭湯で勃起とかしないようにしてるから誰からも気付かれてないはずで、そこが出会いを逃してる要因なのかなー。とか思ったり。
伸太郎くんもいろんな男のチンコを、触りまくる職業ってことでさもありなん、って感じっす!
でも今後も気になる展開がありそうですね。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.0.0; PRA-LX2) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/88.0.4324.181 Mobile Safari/... @161.133.30.125.dy.iij4u.or.jp>
最高です!
今後も楽しみです。
新しいツリーにしませんか?
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @i121-114-243-104.s41.a008.ap.plala.or.jp>
お、おめでとうございます🎊!
両思いだったんですね、😭😭😭
何がつっかかてるのか不思議ですね、、
(前と同じ人です。)
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @122.222.1.199.ap.gmobb-fix.jp>
伸太郎が僕のちんこを握った。
僕も握りやすいように身体を突き出した。
左手で翼のタマを、
右手で僕のちんこを握り、親指の腹で亀頭を左右上下に転がして我慢汁を亀頭全体に広めた。
そして伸太郎はその親指を舐めた。
また翼のマッサージに戻る。
亀頭を攻めていた。
伸太郎が口をもごもごさせて、
口から唾液を翼の亀頭にたっぷり垂らした。
それを亀頭と竿に広めだすと、グチュグチュとオイルとは違う音が響いた。
翼
「兄ちゃんそれ、お客さんにやってないよね。」
伸太郎
「やるわけないだろ。オイル使ってるよ。」
翼
「ならいいけど、それオイルよりヌルヌルするしあったかいからね。感度よくなりすぎるよ。」
伸太郎
「お前に言われなくても分かってる!」
でもこの前僕の時やってたことだ…
伸太郎
「じゃあ今日最後のパートな」
オイルを右手にたっぷりつけると、
翼のアナルを人差し指でなぞりながら、
1本挿入した。すぐ2本目を入れた。
前立腺を刺激している様子。
翼の足がピクピク動いていて、
チンコも刺激に合わせて動いている。
翼
「そこ何?どこ?すげ〜くる!あーすげー」
伸太郎
「ここが、お前の前立腺なっ人によって若干違うから。このまま行く?」
翼
「いこーかな。」
どう言う意味だろ?
伸太郎がアナルに入った指を少し激しく動かし始めた。左手は亀頭から竿の往復を激しく始めた。
力強い動きで、伸太郎の背中の筋肉が浮き出てきた。伸太郎のちんことタマがぶらんぶらんと大きく揺れている。
翼の足の親指がすごい反っている。次の瞬間、
「あっ、イク、イク」
巨根から放物線を描いて6、7回精子が飛んだ。
胸のあたりからヘソまで精子のラインができた。
翼と伸太郎は冷静にタオルで吹き上げ、
翼が「交代」と言った。
えっ伸太郎の射精する所を見るの!?
伸太郎がベッドに乗った。
翼が手にオイルをつけて、
伸太郎のアナルをまさぐり、あっという間に2本入ってしまった。
翼
「こっからがわかんない。どこ?」
伸太郎
「もう少し人差し指の先に力入れて、第一関節少し曲げて、少し奥、そこ上押して。
あっ!」
「そこだ、分かる?硬いだろ。」
翼
「わかったこれかあー。よかったスムーズにできた。」
伸太郎
「じゃあ今日はこれで終わりだな。」
翼
「シャワー行ってくる。」と言って出て行った。
僕はカーテンを開けて、
全裸の伸太郎に近づいた。
伸太郎
「この後お時間ありますか?」
予想しない言葉がきた!
僕
「全然大丈夫」
伸太郎
「よかったじゃあもう少しそちらにいて下さい。」作務衣を着直しながら優しく言ってくれた。
頷いて隠れた。
翼が全裸で戻ってきて、床の服を拾って着ている。カルバン・クラインのピンク色のパンツを履いた。あんなデカいのにしっかり収まっていて、
かなりもっこりで、亀頭の輪郭がはっきりわかる。
翼
「兄ちゃん、オレいつまで練習?」
伸太郎
「お前はどう思う?」
翼
「今日で兄ちゃんの身体は一通りやって、
あと1回くらい通しでやらせてもらって、
颯斗さんとか違う人で経験したいな。」
伸太郎
「うんいいんじゃない!
颯斗さんには相談しとくよ。」
翼
「兄ちゃんさ、久しぶりじゃない。
仲良い友達できたの?」
「あきひろくんしか知らないよオレ」
伸太郎
「章浩だけじゃないけど、颯斗さんは俺、すげ〜気が合うかな。」
翼
「よかったよ兄ちゃんに相談相手ができて。
オレじゃあさそこは力になれんもん。」
伸太郎
「お前には助かってるよ。」
翼
「知ってる。早くシャワー入ったら?
伸太郎
「いいよ、先に帰って。今日のお客さんのカルテ作りあるからさ。」
翼
「そうなんだ、わかった。じゃあ先に行くね。」
伸太郎
「はいよ〜」
翼を見送った伸太郎は、
店のドアの鍵を閉めてブラインドを下げた。
店内の一部を残して照明を消した。
伸太郎
「颯斗さん、お待たせしました。大丈夫でした?こっちの部屋へ移動しましょ。」
いつもの個室に移った。
僕
「伸太郎お疲れ様」
伸太郎
「いやー疲れましたね、ヒヤヒヤして、生意気な翼の相手は!おしゃべりでしょ、変化球いっぱい飛んでくるから…」
「どうでした、翼の身体は?」
僕
「あっ、いや、ほんとなんか、すごかった。」
伸太郎
「教えてほしいんすけど、
颯斗さんは俺と翼の身体見てどっちの方が反応しましたか?今日それも知りたくて誘ったとこあります。」
僕
「そんな事気にしてた?というか、考えてたんだね。僕はさ…伸太郎の身体を見ると必ず反応する。それに、触っていたい。伸太郎の身体がタイプだよ!」
伸太郎
「ほんとっすか?」
僕
「そうだよ!」
また昨日聞いた時と同じくらい小さな声で、
伸太郎が続ける。
「俺の作務衣…脱がしてもらっていいすか」
僕は伸太郎の上着を引っ張り上げた。
ピンクのチクビがコリっと際立っている。
首筋の浮き出た動脈がすごい速さでドクンドクンと動いてるのが見えた。僕も同じくらい心臓がバクバクしてる。
下もゆっくりおろした。
勃起状態のちんこの先が濡れている。
次に伸太郎が僕の作務衣を脱がし始めた。
ちんこが反発しないように優しく脱がしてくれた。
全裸でベッドの上に横並びに座った状態。
触れるか触れないかの数センチの距離に肩が並んでいて、お互いにちんこを見下ろし合っている。
僕が、右足を伸太郎の左足の下から絡みつくように触れた。すべすべで温かい感触が全身に伝わる。これが合図になったように、伸太郎が顔を見てゆっくら近づけてきた。そして押し付けるようなキスをしてくれた。僕はそれ以上に舌を絡ませて、部屋にエロい音が響く。伸太郎は右手で僕の左乳首をさすり出した。僕は左手で伸太郎の右乳首をつまんだ。その瞬間キスはさらに濃厚になる。
伸太郎の左手が腰に周りグッと力強く引きつけてきた。僕も、同じように右手を腰に回し背中からお尻をさすった。
そのまま伸太郎にベッドに押し倒された。
マッサージ用だから2人が寝れるスペースはない。僕の足を開脚し足元にたぐり寄せ正常位のポジションに入った。伸太郎は僕の乳首をゆっくり舐めまわし、僕は両手を伸太郎の乳首に伸ばし、両方をつまんだ。「んっ…」伸太郎が喘いだ。
さらに伸太郎のギアがあがり、フェラへと進んだ。
その時、この感覚どこかで…
この締め付けと吸着感て、この前マッサージ受けた時感じたやつと同じだ。と思った…まさか…
僕
「伸太郎、この前もしかしてフェラした?」
伸太郎
「何でわかったの?見てた?」
僕
「感触が全く同じ…」
伸太郎
「この前、颯斗さんにバレないように…」
僕
「何で、言ってくれれば…」
伸太郎
「颯斗さん好きだよ。好きだからフェラしたんだよ」
僕
「へ!…僕も伸太郎のこと好きだよ。 」
伸太郎
「気づいてましたよ。」
と言うと僕を抱き上げ、ちんこは兜合わせになった。キスをして、ぎゅっと抱きしめてくれた。
僕は重なった2本のちんこを一緒にしごいた。
伸太郎が、上を向いて喘ぐ。首筋がきれいで、ぺろんと舐めた。「んぁっ!気持ちい」伸太郎が2人の我慢汁を手に馴染ませてその指を舐めた。そして大量の唾液を重なったちんこに垂らした。
「何で、舐めるの我慢汁?」
「しょっぱいでしょ、唾液がいっぱいでるんだよ」
ちんこが泡立った唾液に包まれてグチュグチュと音を立てる。
「颯斗さん俺の舐めて」
僕は巨根を加える!奥まで入れてもまだ竿が隠れない。舌で亀頭をせめた。
「スーハッ、ウーハっ」伸太郎の息が荒くなる。
口の中で亀頭がムクっと膨張するのを感じる。
ジュルジュルと唾液の音が響いた。
「颯斗さん俺…俺…いきたくない…アッ」
「気持ちいい…ンァっ」
「颯斗さんマジっ、ン、アッ俺…ヤバイヤバイ」
「颯斗さん一緒にいきたい」
僕は伸太郎の言葉を無視して、フェラを強行した。
「ンァっ、颯斗さん、颯斗、俺、颯斗に出会えてよかったアッもう…あーー」
「はや…と…イク、マダイキタク…な…」
「いっちゃういっちゃういっちゃう…ンァ」
「ンァっ!ア!あっはぁはぁはぁはぁ、はやと…」
口の中に大量の精子が飛んで入ってきた。
ほっぺいっぱいに膨らんだ。
飲もうと思った時、「はやと!」って、
唇が重なり伸太郎の舌が入ってきた。
頭を両手で鷲掴みにされて動けない。
口から精子がこぼれる。半分位の量が伸太郎の口に移った。その間、濃厚な温かい白い汁が首を伝い胸に垂れ流れる。「はやと、全部吐き出して」
伸太郎が優しく言う。キスをしたままゆっくり吐き出す。2人のちんこを白濁の液体が垂れ流れる。ケツの下まで達した。
伸太郎は、その液を僕のちんこに練り込んで激しくシコる。気持ち良すぎて唇から顔が離れて、上を向いた。その瞬間伸太郎がフェラを再開。
もうだめだ…
「伸太郎ダメだって、手でいい…よ…いいって…」
フェラを止めない。精子が込み上げる感覚が分かる。「伸太郎イク、いくよ!アッあっー」
「あぁーんっ、はぁはぁはぁん」
口の中に出してしまった。身体がビクついて、足が痙攣して震えている。伸太郎はその足を抱え込んでくれた。顔をゆっくり上げて、抱きしめてくれた。その時ゴクンと耳元で精子を飲む音がした。ずっと抱き合ったまま
「伸太郎、飲んだの?」
「はやと、やっとやりたいことができたね」
「俺は、ジムで颯斗の事知ってた。」
「木曜日に来るのも知ってる、風呂場でよく勃起して隠すのも見てたんだ…
いちかばちか、あの日俺たち以外誰もいなくて仮病を使った。ごめん。」
颯斗の身体に触れたかったし、俺の身体や勃起を見て反応する颯斗を確認したかった。
やっぱりいい人だったから、後悔してない。
「伸太郎、僕…その話嬉しいよ!あの日看病してからずっと頭から離れなくて…こうなればいいのにって願った。」
もう1度、確かめるようにゆっくりキスをした。
伸太郎「翼には秘密にしたい!」
僕「もちろん。」
伸太郎
「今度、颯斗さんの部屋に遊びに行ってもいい?」
僕
「今夜でもいいんだよ。」
伸太郎
「今夜はやめときます。行ったら俺…
颯斗さんに悪いから…
翼にも説明できないし」
僕
「悪くなんか…」
伸太郎
「そうじゃなくて、1つ片付けないといけなくて、
それをしないと、俺の中で筋が通らないっていうか。」
伸太郎
「また次に颯斗さんと会う時に、思いっきりキスがしたいから。」
僕
「何かあるんなら聞くよ。」
伸太郎
「なんでこんなこと颯斗さんに言ったんだ…
気にしないで、本当になんでもないっす。
甘えてばっかりもいられないっすからね!
俺も男だから!」
僕「う、うん!」
僕「次会う日は、いつになるんだろう?」
伸太郎「翼の予定も聞いてまた連絡します。」
22時過ぎに店を後にして、歩いて帰った。
今夜は昨日より肌寒くて、伸太郎の手の暖かさを思い出している…
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060126080035.bbtec.net>
19:30伸太郎のお店着
僕「こんにちは〜」
右手をチョコっと挙げて伸太郎が奥から出てきてくれた。
今日も安定のいつもの作務衣(さむえ)姿。
でも短パンがくるくるとめくり上がって、
小学生の短パンみたいな丈になってる。
太ももの筋肉が丸見えだ、かわいい。
僕「どうしたそれ?」
伸太郎
「今、シャワー室掃除してました。
颯斗さんこっちきて。
今日ここのベッドでやります。」
僕「個室じゃないんだ?」
そこは、カーテンとカーテンの間にベッドが一つ置いてあってベッドの両脇は人1人が歩けるスペースだった。
伸太郎
「ここは普段簡易的な整体で使うスペースでもあるんですが、兄弟で練習する時に個室には入らないんすよねいつも。何かへんな空気になるのが翼が嫌がるから。
向こう頭でこっち足にして寝ます。
俺はこっちの足下で施術します。
だから、颯斗さんはカーテン挟んで横のスペースに座って見ててください。
こっちのスペースは翼が来る理由がないんで安心して下さい。
ほら座ってみて下さい。カーテンをこれくらい開けとけば、お互いばっちり見えますよね。
僕
「近すぎるよ。見えすぎてドキドキする。
手を伸ばしたら伸太郎の身体にも触れる位の距離だね。」
伸太郎
「照明も、暗く絞るんでこっちにいる事は更に分からないと思いますよ。BGM流してますけど、
颯斗さん静かにね。笑」
僕
「大丈夫かな?わかった!」
「何でここまでやってくれるの?」
伸太郎
「やりたいからやってるだけですよ!」
「颯斗さんのが見たいから、見てもらってるだけです。」
恥ずかしそうに、作務衣の短パンを直して着こなしを整えながら話してくれました。
僕
「伸太郎…」
「僕は、今日どうやって伸太郎に答えたらいいの?」
伸太郎
「ここに座ってくれてればそれでいいんですよ」
はっきり言わない優しい伸太郎の考えてる事が分かるから、
そう言ったけど、求めていることはすぐにわかった気がした。だから、わかったって事だけ伝えた。
僕
「伸太郎、一つだけお願いある、
僕も作務衣に着替えていい?」
伸太郎
「もちろんいいですけど…どうぞこちらを。
俺のやつです。」
めちゃくちゃ嬉しかった。
その場ですぐに着替えた。
カーテン1枚挟んだ隣に伸太郎がいて、
伸太郎の匂いがする作務衣を纏えることが、
包まれている気がして本当に本当に嬉しかった。
僕
「どう?」
カーテンの隙間から伸太郎に見せた。
伸太郎
「似合いすぎかよ!いいっすね!」ニコニコして
言ってくれた。
あまり聞かないタメ口にまた心もってかれた!
少し雑談していると、
店の扉が開く音がして、
「兄ちゃんお疲れ〜」と言う翼の声がした。
伸太郎が僕にシーってやって、
翼の方に歩いていった。
あまり会話は聞こえないけど、楽しそうに話してる声は聞こえた。仲いいな!
2人の笑い声が近付いてくる。
翼が先に入って来た。
僕はドキドキしてまだカーテンの向こうを見れない。
翼
「兄ちゃんオレ明日早いから、もうやろっ!」
と言いながらベルトを外してるような音と、
パキパキっと何処かの骨が鳴る音がした。
「よいしょっと」
ベッドに乗る音だとわかった。
僕は少し覗きこんだ。
ベッドの上に仰向けで寝てる翼が目の前にいる。
唾を飲んだ。
全裸だった。
頭の上でスマホをいじり、
ベッドめいっぱいに足を広げている。
すぐ目に入ったのは、ピンク色の足裏で土踏まずの部分が白っぽくて…少し冷たそう。
そのまま視線を上にしていくと、だらんと左太もも側に横たわったデカイちんこ。皮もむけている。改めて見ても萎えててこのデカさ。
床にはカバンと脱いだ服が適当に置かれている。
パンツはカルバン・クラインのローライズボクサーのピンク。やっぱり今どきの子だ。
伸太郎
「なあ、昨日の颯斗さんの施術思い出して。
5日じゃん、溜めてきてもらった。
正常な方だと5日溜めるとああいう状態な。
反応もしやすく、施術もやりやすいから、
昨日言った所のポイントを今日復習な。」
翼
「わかった。」
伸太郎の施術が始まった。翼はスマホを床に投げて集中している。タオルを顔に置いて無いからふいに起きられたらやばいとおもって、前半は伸太郎さんの横顔ばっか見ていた。
伸太郎
「おっいいね、反応してきたね。」
翼
「う、うん。」
初めて見る手の動かし方は、自分が受けた時に感じて想像していたよりはるかにスローモーションで驚いた。あれで何であんなに快感に感じるんだろ。
翼のちんこが膨張してく過程がまんま確認できた。
伸太郎
「フル立ちしたね」
翼
「うんフル。」
そう言うと、伸太郎が、こっちに目くばせしてきた。すると伸太郎が、翼のチンコの根本を人差し指と親指2本で垂直にした状態で止めて、タマをグリグリ転がしていて、勃起状態がすごく見やすかった。でもサイズは、伸太郎と同じように見えたけど、亀頭がデカイ伸太郎に対して竿が長い印象。やっぱり18pは絶対にある。
伸太郎
「相変わらず、根本の強度がないよな。
倒れちゃうもんな。」
というと伸太郎が、ちんこから手を離すと
その巨木が反り立つというより、
ズドンと倒れてる感じ。
翼
「兄ちゃんいつもそれ言うけど、変わらないから。」
伸太郎
「でも今日さ、膨張力わりとあるな。」
翼
「1週間かな?たまってる」
伸太郎
「お前にしたら珍しいね」
翼
「あいつ春休みのバイトで忙しいって言うから」
伸太郎
「みさきちゃん忙しいんだ。」
伸太郎
「お前にしたら珍しいから、サイズ測っとくは。」
翼
「変わんないから1年じゃ。」
伸太郎
「えーっと、18.8p0.1変わったぞ。」
翼
「変わったうちに入らないって。」
伸太郎
「19pいけるな。」
翼
「兄ちゃんじゃなければ行ってるし。」
なんだか伸太郎が僕に知ってもらいたい内容をわざと聞いたり説明してくれてる気がした。
僕はとっくに勃起状態で作務衣の上からさすっていた。伸太郎は僕に興奮させようと情報をくれている気がした。
僕は音を立てないようにゆっくり作務衣の短パンを下ろして足を抜いた。イスに座って伸太郎が、見えるようにした。
伸太郎はすぐに気付いてくれたけど、
僕の行動を予想してなかったのか少し驚いた顔をしている。目が合ってすぐ伸太郎の視線は僕のちんこにあたっている。
翼
「兄ちゃんこの後昨日の教えてくれた場所だから、ちょっと交代してやらせてよ。」
伸太郎
「最後まで、いこうよ。」
翼
「気になる所とか、確認したい場所が後からじゃ忘れちゃうからいいでしょ。」
伸太郎
「何でいつもと違うこと言うんだよ。」
翼
「オレも真剣だから、あと明日早いから。」
伸太郎的に想定外の展開ですごい抵抗してる感を感じてる気がした。
翼が起き上がったから僕は一度カーテンに身を隠した。
翼「早く兄ちゃん、乗って」
伸太郎「わかっったわ!」と言いながら作務衣を脱いでる様子だった。
翼
「えっ、兄ちゃん珍しいね、なんで勃起してんの?」
伸太郎
「たまたまだよ、たまたま。」
僕の方が、心臓バクバク。
さっき、僕の見たから…だよな…
目の前に全裸な2人がいて、
マッサージを教えあってる。
僕からみえてる現実は
真剣な世界だけどエロすぎちゃう。
翼が兄ちゃんのちんこを一生懸命に揉んでる。
両足の筋肉が浮き出て、お尻が突き出てアナルが見える寸前。巨根がベッドに乗っかっている。
斜め後ろ姿がたまらなくエロい。
横たわっている伸太郎の身体も、
すごくエロい。ちょいちょい足に力が入り、
腹筋がピクピクしていて…表情まで見えないけど、絶対に感じているように見えた。
翼
「こうでしょ?どう?」
伸太郎
「おっ、おーいいんじゃない。」
翼
「よかった。じゃあ最後、ラストのターン確認させて。兄ちゃん一回やって。」
伸太郎
「おっけ。」
また2人が入れ替わった。
僕が伸太郎を見ると、
見事に上を向いて反り立つ巨根がみえる。
タマも、ぶらんぶらん揺れている。
すると一回イスに腰掛けた伸太郎が、
僕のちんこに手を伸ばしてきた。
続きます
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