Hな体験談、作り話の投稿の場です。
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ひであき君、かなりエロい体をしてそうですね。ノンケなんかな? 続きをお願いします。
<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxycg037.docomo.ne.jp>
ちなみに、俺のプロフは175.65くらいです。
ヒデアキも似たような体型ですが、もっとがっしりしてる感じなので、体重は上だと思います。
色々話をしながら俺らは体を洗っていたんですが、俺は
(反応するなぁ、反応するなぁ)と、心の中で、念じるのに精一杯でした。
というのも、俺は勃ちやすく、鎮まるのも時間かかるので、勃ったらダメだっていうことだけ意識を集中してました。
体も洗い終わったので俺は
「お先にー」と言って、シャワー台を離れて浴槽に向かいました。
おじいちゃんでクールダウンしようw
そう思っていたのですが、俺が入ろうとするタイミングで、おじいちゃんは浴槽から出て、脱衣所に行ってしまいました。つまり浴室には俺とヒデアキだけになってしまいました。
まずい。
俺は意識しないように、明日の仕事のスケジュールのことなど他のことを必死に考えていました。
そうこうすると、ヒデアキも浴槽に入ってきました。
「おー、ほぼ貸切!久しぶりに銭湯来たけど、毎回こんななら贅沢でいいなぁ。」
「この時間は人少ないからなぁ。俺も来るのは大体この時間が多いし。」
ヒデアキは、浴槽の縁を枕に、体を大の字にして浸かっています。濃いチン毛がいやでも目につきます。
「人が多いイメージあるから、銭湯あまり行かないんだけど、少ない時間帯利用するのもありだなぁ。家の近くにあるか今度探してみよっと。」
そんなことをヒデアキは言いながらすっかりリラックスしてる様子です。
俺はというと、相変わらず勃起しないように、必死でした。
「あれ、ジャグジー?」
「あっそうそう、ボタン押したら泡出るよ。」
俺らが入っている大きな浴槽の向かいにジャグジーがあり、ヒデアキはそれに目線を向けて聞いてきました。
「いいね、入ってみよ」
ヒデアキはそういうと、ザブンと浴槽からあがり、ジャグジーへ向かいました。
その時、ヒデアキのぶらんとした金玉、そして、プリッとしたケツ、その間に生えてるケツ毛、そこから滴る水。
どれもが俺の好み過ぎて、チンポが反応したのが分かりました。
エロ過ぎる。このままじゃまずいと思い、また俺は別のことを考えようとしました。すると、
「大ちゃんも、ジャグジー入ろうぜー」
ヒデアキの声が聞こえました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobile/... @KD106130139066.au-net.ne.jp>
コロナ前の話になります。
家の近くにこじんまりとした銭湯があって、そこでのエロい話を書きます。
その日、家の風呂の調子が悪くなったので、その銭湯に行きました。本当にこじんまりとしていて、シャワー台が10個、大きめの浴槽と、3つのジャグジー風呂がついているだけの銭湯です。
風呂の調子悪かったり、かなり寒い日に利用するって感じでした。客層もおじいちゃんが多く、たまに若い学生の子がいたらラッキーって感じで、発展なんか微塵もしようと思っていません。(そもそも出来るスペースもないw)
その日は夜9時過ぎごろに入ったと思います。
浴室に行くと時間のせいか、客は浴槽に浸かっているおじいちゃん1人だけでした。この銭湯は10時には閉まるので、ほぼ俺が最後のお客といってもいい感じでした。
いつも風呂入る時は淡い期待をしている自分ですが、この日も期待はずれで少しがっかりしながらシャワーを浴びて、髪を洗い始めました。
でもシャンプーを洗い流している時、ガラガラッと浴室のドアが開く音が聞こえ、ふいに俺はそちらを見ました。
引き締まった体、濃いすね毛、うっすら生えた胸毛、そして何よりボーボーに生えたチン毛の下からだらんと垂れ下がるズルムケチンポ!
一気に目を丸くした俺は、その人の顔を見てさらにびっくり。
(あれ?ヒデちゃん?)
心の中で呟きました。ヒデアキは俺の高校の時の同級生で、部活は違いましたが、2回同じクラスになってよく話をしていた友達でした。最近は全然連絡もしていなく会ってもいなかったので、半信半疑ではありましたが、そうじゃないかと思いました。
そんな俺の様子に気付いたのか、ヒデアキも
「あれ?大ちゃん?」と話しかけてきました。
やっぱりミッチーでした。
「おーやっぱり、ヒデちゃん! 久しぶり!」
「だよなー、久しぶり!まさかこんなところで会うなんてなw」
「ほんとほんとw 就職で県外行ってるって聞いたけど、帰ってきたの?」
「いや、実家にたまたま帰省する用事があってさ。そしたら風呂壊れてるって言われてw 大ちゃんはずっとこっち?」
「そうそう、俺もアパートの風呂の調子悪くてたまたまw」
こんな感じの久しぶりの再会トークをしたんですが、その間もヒデアキは股間を隠そうともしなかったので、正直目のやり場に困りました。
雑談をしながらようやくヒデアキは俺のとなりのシャワー台に座り、体を洗いはじめました。
ヒデアキは芸能人で言うと、ケミストリーの堂珍に本当に似てて、高校の時もかなりモテてました。当時はうっすら男に興味はあったものの、そこまでだったので、ヒデアキを性の対象と見たことはありませんでした。
それが今、成熟した大人のヒデアキの体を見て、めっちゃ興奮している自分がいました。
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<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64; rv:88.0) Gecko/20100101 Firefox/88.0 @163-139-151-203.tokyo.fdn.vectant.ne.jp>
ショーゴ
- 21/5/28(金) 17:17 -
▼はやとさん:
>この内容をもってファイルとなります。
>今まで本当に有難うございました。
>僕達の名前は本名です。
>どこかで、見聞きしたら僕たちかもしれないので、声かけてくださいね。
>
>僕は1人でシャワーを借りました。
>伸太郎と翼と同じシャンプーを使うのが嬉しい。そうそうこのにおい。
>出てくると2人が準備してくれたシチューが用意されていて、ご馳走になりました。
>幸せの味だ!
>
>夜はテレビを見ながらお酒を飲んで、
>楽しい時間が過ぎた。
>ベッドの広さがある伸太郎の部屋で寝かせてもらうことになった。
>伸太郎のベッドに入る前に、一度翼のベッドに一緒に入った。
>僕「翼、好きだからな。奏真先輩には僕のこと話せな。いい方だからきっと分かってくれる。
>祐輔さんの方は、僕と伸太郎から伝えとくから心配しなくていいよ。」
>翼「ありがとう颯斗さん。色々と…
>大好きっス。キスしよ。」
>
>(チュチュ…)僕「おやすみな。」
>
>伸太郎の部屋に行く。既にベッドで待ってる伸太郎がいた。同じ布団に入る。
>伸太郎「暑い?寒い?」
>いつも、そうやって気遣ってくれる。
>布団の中で手を繋いで話した。
>
>僕は伸太郎に、ジムであった雄祐(ゆうすけ)さんとの事を言った(50ジムのプールで…)。
>伸太郎「颯斗さんは何も悪くないよ。ちょっと気に入られちゃったかな。でも、好きな人いるとか付き合ってるって人いるって言えばそこはきっぱりけじめ付ける人だから心配ないよ。フリーだとボディタッチ多い人だからさ。」
>僕「そっか!もし次会ったら言うよ。伸太郎はさ、雄祐さんとはどんな付き合いって言うか、関係って言うか…なんかあったの?」
>伸太郎「俺?颯斗さんが心配するような事は何もないよ。20代の頃に知り合って、俺がその頃に章浩(あきひろ)と別れて、大分引きずった時があって、その時に発展場のこと教えてくれて、
>もうとにかく忘れたくて、行ってた時期があるんだよね。それだけだよ。」
>僕「そうだったんだ。行ってていいことあった?」
>伸太郎「んー、何で好きでも無い人とこんなことやってるんだって虚しく思って、行くのやめた。でもあの暗闇で横になって寝てる時が無になれたかな。何もせず寝て帰って来る日もあったかな。今となっては笑い話になってよかったよ。颯斗さんもあるんでしょ?」
>僕「うん、僕も一緒でさ。片想いで終わった時に、忘れたくて誰でもいいから僕を必要としてくれる事が何となく癒やされて救われて…」
>伸太郎「颯斗さんも一緒かあ…手隠しデイとかケツ割れデイとかあったな。懐かしい。ぶっちゃけ何人位と絡みました?」
>僕「あったあったそういうの。え、○人位かな…伸太郎は?」
>伸太郎「俺もそれぐらいっす。」
>僕「でも印象に残ってる人いてさ、丁度その日は超暗闇デイみたいな日で。」
>伸太郎「え!…へぇ、うん!」
>僕「寝るスペースがあるんだけど、先に寝てた人の横に肩がつくかつかないか位の距離で寝て、しばらくすると、手を触れ合わせてカップル繋ぎになってお互いに親指スリスリしたり、足の裏をスリスリしてしばらくそれ以上何もなかったんだけど、その手があったかくて柔らかくて、なんか優しくて、心地よかったのに、僕の横に座って来た人が乳首をゆっくり触ってきてヤバイと思った次の瞬間には手を繋いでた人が、抱き寄せてくれて密着してキスをして、コイツは俺のだ的な感じで、その人を遠ざけてくれたんだよね。それをきっかけにそのまま個室に移動してやった人がいるんだよね。顔が見えないから、探しようもなくてそれ以来会えなかったけど少し気になった人だったな。」
>伸太郎「へえ、その時はタチやったの?」
>僕「そうだね、タチやったね。ウケも試みたんだけど、めちゃくちゃデカくて、痛くて入らなくてごめんて断った。代わりに2回抜いたけどね。たしか20歳って言ってたかな。」
>伸太郎「もう6年前だ。今じゃスポスポなのにね。」
>僕「スポスポじゃねーし。誰かさんのせいだし。」
>伸太郎「俺もいい人いたんだよね。エッチの後にその人の腕枕でそのまま2人共そこで寝ちゃって…
>俺が起きた時、その人俺が寒くならないようにずっと抱きしめて、背中さすってくれてたんだよね。俺が起きた時に、寒くない?って気づかってくれたんだよ。寝てる俺にキスも沢山してくれて…その後またフェラと手コキでいかせあってさ優しい人だったな。」
>僕「へえ…えっ!と…伸太郎ちなみにそれって何処の店?」
>伸太郎「◯◯駅!の……ふふ…気付いた?」
>僕「マジで!待って待って」
>伸太郎「その人は23歳って言ってたかな。」
>僕「えっ!!伸太郎なの??うそだろ!」
>伸太郎「颯斗さんだったみたい!」
>僕「えーーこんな事ある!?」
>伸太郎「颯斗さんとキスするとあの時の事思い出す時があって、でも絶対違うって思ってたけど…マジかー!俺もビックリしてます」
>僕「はぁー今だから言うけどあの日のこと忘れられなかったんだよね。嬉しいって言っていいのか」
>伸太郎「俺はめちゃくちゃ嬉しい。あの時の颯斗さんの身体がすごく気持ちよくて、ずっと背中さすってくれてるのが嬉しくて寝たふりしてました。」
>僕「まじかよー!」
>伸太郎「時よりほっぺにキスしたり、口にキスしたり…この人優しいし、エロいし、身体の相性いいしで、俺はタイプでした。」
>僕「あの日以降も行ってたの?僕、少しの間再会したくて探したんだ…でもダメだった」
>伸太郎「俺もだよ、けど顔が分からなかったから探すにしても、手を握って違うとかキスして違うとかって…」
>僕「そうだよね…運命だ俺たち笑!」
>伸太郎「はい!本当に、運命です!
>僕「会えて本当によかったー!伸太郎が大好き!」
>伸太郎「俺も颯斗さんに会えてこうして一緒にいられてよかった…大好きです!」
>
>
>深くゆっくりと優しいキスをして
>あの時と同じように、
>僕の腕枕で眠りにつきました。
>
>
>終
はやとさん、投稿お疲れさまでした!
はやとさんと伸太郎さんと翼くんのその後のエロい話とか、そんなの、もしイヤでなければ個人的にたまにでいいので教えてもらいたいなぁ〜!
それを読みながらオナりたい!
難しいと思いますが、考えてみてください(^_^;)
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 11; S8-KC) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/90.0.4430.210 Mobile Safari/537.36 @softbank126243253026.bbtec.net>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @h203-091-160-106.user.starcat.ne.jp>
続きます。
ユウキは俺を押し倒すと、キスをしながら、耳を優しく手で触ってきました。
俺:(気持ちいい…)
ユウキはたびたび挑発的な目で俺の目をじっと見つめながら、片手で身体をマッサージしてきました。
次にユウキは俺の股を開かせて勃起した股間を俺のケツに押し当てて来ました。
ユウキは俺の腰辺りからボクサーパンツに少し手を入れて腰を掴んでゆっくりと腰を振りました。
俺:(え、エロすぎる…)
次に俺の服をめくって、乳首を弄り始めました。
ユウキ:やべぇ…やべぇ…
ユウキは付けたピアスを揺らしながら腰を動かしました。
ユウキ:女犯したくなって来ました笑
俺:お前、硬すぎ笑パンツの中、濡れてヤバいんじゃ。。
ユウキは俺がそう言うと、パンツの自分のボクサーパンツを開けて中を確認しました。
ユウキ:やべぇっすね。。笑
俺:見せてみろって笑
そう言うと、ユウキはボクサーを少し脱いでチンコを丸出しにしてきました。
汁がたれてエロすぎる。。
俺はその汁が垂れないように手で掬うとそのままユウキのちんこを包んで触りました。
ユウキ:気持ちぃい
ユウキは全身に快感が走ったような顔をしました。
俺は起き上がりユウキにキスをしながら、手でシコシコし続けました。
ユウキ:やべぇ…やべぇ…
もはや、語彙がバカになってるユウキを尻目に俺は腰を落として、ユウキのちんこを口に含みました。
ユウキ:あーーー。それはヤバいす。。
クチュ、クチュ、クチュ…
クチュ、クチュ、クチュ…
静かな部屋に艶めかしい音が響きました。
ユウキ:あ、もうイっていいすか。
ユウキ:あ、もうヤバいす。
ユウキ:イク、イク、イクっ
オレは更に高速で口から出したり入れたりしていると
ドビュっドピュっドピュっ
何度も脈をうって、ユウキは果てました。
オレの腹と胸どころか顔にも少しかかりました。
ユウキ:はぁ、はぁ…
ユウキは息を整えながら、布団の上に寝転びました。
いつの間にか、俺もユウキも全身汗だくでした。
ユウキはしばらく立ち上がれそうになかったので、
俺は1人でシコって果てました。
後片付けをしようとすると、ユウキは起き上がって俺を抱き寄せてキスをしてきました。
ユウキ:ユウトさん、マジ気持ち良かったす。こんなに気持ちいいの初めてでした。
俺:俺もユウキがエロすぎてハマりそう。。笑
ユウキ:ユウトさん可愛い。
そう言うと、なでなでしてきました。
俺:生意気なヤツめ
俺はユウキの乳首をつついて、怯んだすきにまた、風呂に入りに行きました。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 11; SO-51A) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/90.0.4430.210 Mobile Safari/537.36 @220-158-112-133.east.ap.gmo-isp.jp>
▼通りすがりですみません。さん:
久しぶりにこのサイトに来て何か書こうと思いましたが、さすがに多すぎて書くのも読むのもイヤになりました。同感です。
でも、ここでしか楽しめない人もいるだろうし、何言ってもここを守りたい人もいるだろうから、そっとしてあげれば良いのではないでしょうか。
現実で楽しめる人は現実で、そうでない人は空想の世界で。
それぞれの楽しみ方で楽しみましょう。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_3 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.2 Mobile/... @softbank126053026027.bbtec.net>
>ある程度のマナーはありますよ。
マナーの物差しは人それぞれです。
心の狭いは人は文句をいいがちですし、楽しめる人は気にしません。
ゝメイン投稿以上に掲示板が埋め尽くされているのは確かで…少しマナー違反に感じます。
具体的にどのような迷惑を被ったか良かったら教えてください^_^時間をとられましたか?気分を害されましたか?^_^
>やり過ぎは…です。
やりすぎ、はあなたの主観の範囲での考えですよね?笑
明確に掲示板要項にNGとして記述はありませんし、人が楽しむ場なのですから楽しんでていいじゃないですか。
LGBT同士で気楽にできる場ですし^_^
この範囲はオカシイ、と迷惑をかけられたわけでもないのに自分の価値観で物言いすることは、、どうでしょう。もし貴方が ゲイ はオカシイ、とノンケにその人の価値観で言われたら、、仕方ないですが嫌な気持ちになりませんか?笑笑
この掲示板で他の投稿を心待ちにしてる人もいるんです。
>誰の物でもない掲示板なのだから、色々な人が見てる事も少し考えてあげましょうね。
だからこそなんでもいいんじゃないでしょうか笑笑
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 12_5_3 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/12.1.2 Mobil... @KD106180012136.au-net.ne.jp>
▼まなとさん:
>楽しみに読んでます。頑張って書いてください。
ありがとうございます。コメント書いてもらえると早めに更新しようかなって思えます笑
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 11; SO-51A) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/90.0.4430.210 Mobile Safari/537.36 @220-158-112-133.east.ap.gmo-isp.jp>
めっちゃ興奮しました!
羨まし過ぎます!
また会ってヤった時の話お願いします!
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; CPH1943) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/90.0.4430.210 Mobile Safari/537... @133.106.54.150>
ホテルに着いた。若パパは車から降りてもまだ勃起しており、モゾモゾしながら歩いている。
「はっ?まだ勃起してんの?」と若パパが恥ずかしくなるようにわさど聞いた。
「マジあの触り方がエロすぎて、ホテルで何されるのか想像するとマジヤバくて……」と、照れくさそうに、そして興奮気味に言った。
可愛いかった。
部屋に入り若パパを改めて見ると、超絶イケメンだった。元美容師ということもあり、今時の髪型、綺麗な少し焼けた肌、身長180a、体重68`の、ボディは服を脱がす前からヨダレものだった。相当モテるはずだ。
風呂には入らせなかった。何となくそのまんまの若パパを味わおうと思った。
とりあえず上に着ているパーカーだけ脱がせ自分の前に立たせた。想像通りの綺麗な体だ。引き締まった胸筋、腹筋、腕の筋肉。それに脇毛が少しあるくるいで、他に無駄な毛が一切なかった。
相変わらず勃起は収まっておらず、スエットのテントは大変なことになっている。しかも先走りが出すぎてしまい、スエットにまで汁が出ていた。
とりあえずスエットだけ下ろした。カルバンクラインの黄色のボクサーの上からは収まりきらなくなった亀頭が飛び出していた。
先っぽからはもう汁が後から後から出てくる。先っぽの尿道のあたりを指で撫でてみた。
歯をくいしばって耐えている。
ボクサーも脱がせた。ついに生で見た。
体もさることながら、本当に美チンだ。16a位で、特に太くも細くなく、ズルムケの上反りのチンコ。
たまらずくわえた。舌でネットリ絡み付くようにじっくりしゃぶる。
すると1分も経たないうちに、「マジ無理!もう無理!イクイクイク!」と絶叫して、発射した。
発射したあと、「すいません」と、恥ずかしそうに謝っていた。
自分はこれではつまらないので、次に仰向けに寝かせ、ちんぐり返しをさせた。
アナルもチンコも丸見え。アナルも無毛でピンク色の綺麗なアナル。
若パパはこの格好に本当に恥ずかしそうにしている。
アナルにローションをタップリ塗り、買ってきたディルドを突っ込んだ。
「ギャー!無理!無理!壊れる!抜いて!」と、絶叫。
自分はお構いなしに続けた。ディルドを激しく出し入れしながら、買ってきた電マのスイッチを入れ玉に当ててみた。
すろと相当に気持ちいいのか、「ちょっと変な感じかまする」と言い、またもやフル勃起。次に電マを強にして、玉から先っぽにかけてゆっくり当てた。
先っぽが弱いのか、先っぽに当てた時「あー!また出る出る出る!」と、絶叫してまた発射。潮を吹いたようだった。
このあとは、ゴムを付け色々な体勢で掘らせてもらい、自分もイッテしまった。
帰り際、若パパから「またお願いします」と言われ、自分も嫌ではないので今では定期的に会っている。
読んでいただき、ありがとうございました。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 4.4.4; KYV31) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/74.0.3729.157 Mobile Safari/53... @KD106130053146.au-net.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_3_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.0.5 Mobil... @KD106132084186.au-net.ne.jp>
通りすがりですみません。
- 21/5/24(月) 4:13 -
▼まささん:
>閑散してる時もあるし、
>賑わっていいと思いますよ^ ^
>
>たくさん書いたらダメ
>
>という明確なルールがあるわけではないし
>問題ないのではないでしょうか?
>
>それに、、
>あなたが見なければ解決しますよ^_^
>
>そしてあなたの掲示板ではないのだから
>その点理解したほうがいいんじゃないでしょうか?笑笑^_^
『あなたの掲示板ではない』というのは正しいのですが、誰の掲示板でもないので、明確なルールはなくともある程度のマナーはありますよ。
投稿主さんのおかげで投稿が増える事自体は楽しみに読んでいる人もいるので私も良いと思います。が、メイン投稿以外の読者とのやりとりがこの場で続き過ぎていて、メイン投稿以上に掲示板が埋め尽くされているのは確かで…少しマナー違反に感じます。
そういう意識や自覚・悪気が無くともやり過ぎは…です。
せめて読者とのやりとりは最小限、もしくは別ですべきだとは私も思いますよ。
『見なければいい』とありますが、この掲示板を見にくるだけで嫌でも目に入るぐらいには埋め尽くされてますよ。内容を読まずともタイトルと返信だけで。
この掲示板で他の投稿を心待ちにしてる人もいるんです。
誰の物でもない掲示板なのだから、色々な人が見てる事も少し考えてあげましょうね。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @flh2-133-206-51-224.osk.mesh.ad.jp>
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 9; 901FJ Build/V15R019A; wv) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrome/90.... @om126193170129.23.openmobile.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; CPH1943) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/90.0.4430.210 Mobile Safari/537... @KD106180009223.au-net.ne.jp>
続きます。
ユウキと昼間色々遊んで、夜になりました。
俺はすっかりユウキと仲良くなりました。
俺:風呂先入れよ。
ユウキ:あざす。
俺はふとカズさんとの事を思い出して、ユウキにイタズラしたくなりました。
五分くらい経って、俺は服を脱いで風呂のドアをガバッと開けて入りました。
ユウキはちょうど頭を洗っているところでしたが、俺は構わず入って、後ろから俺の髪をゴシゴシ泡立ててやりました。
「ちょ、ユウトさん?!」と言われましたが俺はそのまま手をユウキの脇に回しました。
ユウキは脇が強かったので反応はビミョーでしたが、恥ずかしかったのか、凄く顔を赤くしました。
俺:男のクセに何恥ずかしがってんだよ笑
ユウキは恥ずかしそうに少し笑いながらも何も言わずに俺の目をじっと見つめて来ました。
ユウキが何を考えてるかは分かりませんでしたが、ユウキは男のクセに○○と煽ると真っ向から勝負してこようとします。
ユウキは不意に俺を雄っぱいを両手で覆い、シャンプーでヌルヌルした手で軽くマッサージしてきました。
ユウキ:ユウトさんこそ、気持ちよくなってるんじゃないすか。
そう言うと、軽く俺の股間を触りました。
俺はやり返されると思ってなくて、ビクンとなってしまいました。
俺は負けずにユウキの目を真っ直ぐ見に軽くキスしてやりました。
俺:(勝ったな。)
もはや、何の勝負なのか分かりませんが、俺は何故か勝ち誇った顔をして、顔を離そうとすると、ユウキはガバッと俺の後頭部を掴んで貪るように俺の口に舌を入れてきました。
俺:ん、んー〜
声にならない声を出してしまいました。俺は完全に固くしてしまい、敗北しました。
雑なキスでしたが、ユウキはカズさんと違って舌が柔らかくて、瑞々しくてそれはそれで気持ちよかったです。
俺:負けたよ笑イタズラしてごめん笑
ユウト:入りたいなら、先入って下さいよ笑
その後、それぞれ身体と頭を洗って、俺が先に上がりました。
頭乾かしながら、上裸で布団の上にいると、ユウキが風呂から上がって来て俺を後ろから抱きしめました。
ユウキ:続き…しませんか…。
俺:え?
ユウキは俺の顔を覗き込んで、もう一度
ユウキ:続きしましょう。。
と言いました。
俺は黙ってコクっと頷くとユウキは俺にゆっくりとディープキスをしてきました。
俺は柔らかい舌がたまらなくて、一瞬でギンギンになってしまいました。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 11; SO-51A) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/90.0.4430.210 Mobile Safari/537.36 @220-158-112-133.east.ap.gmo-isp.jp>
<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxy30013.docomo.ne.jp>
自分、大学生です。
高校までサッカー部、大学ではフットサルのサークルに入って
居酒屋でバイトしながら、まぁ大学生活それなりに楽しんでました。
このコロナが広がるまでは。
このコロナの影響で居酒屋のアルバイトがほとんどなくなり
当分は卒業旅行でスペインに行くために貯めたわずかながらの貯金と
あと親からの仕送りでどうにかやってたんですが
ここまで長引くと・・・。
あんまり仕送りに頼りっきりにも何だし、とおもって
なんかいいバイトとかないかな、と仲のいいサークル仲間と軽く談笑してたとき、
そいつから意外なことを聞いた。
男に身体を売る・・・。
そいつはイケメン。女にもモテるし、彼女はいないようだけど
いろんな女と遊んでいるのはよく聞いてたんで、意外だった。
実は自分も
なにかいいバイトとかないか、適当に探していたところ、このサイトを見つけ、
一度だけサポしてもらおうとしてカキコミ見てやりとりしたことはあるが、
顔やアソコの画像を送れ、といわれて怖くなって途中でやめたことがある。
もちろんそいつに男に身体を売ってサポしてもらうことを考えたことを伏せて、
「何、それ?どんなの?」と初めて聞くような感じでいろいろ聞いていた。
そいつは別にオトコに恋愛感情は湧かないし、女のほうが好きたけど、
若い男好きのゲイの人に抱かれるだけでそこそこの金額が短時間でもらえるから
何度かしたことがある、とのこと。
ゲイにはいろんな人がいて、ただ抱かれ、フェラとかされてイクだけでいい、
ケツとか掘られない、ゲイの人のアソコを触ったりしゃぶらされることもない、
結構都合いい人がいることも聞いたんで、
結局、そいつにいろいろと教えてもらって、試してみることにした。
そいつに「お前にはこんな人はいいのでは」と一人の人を教えてもらった。
その人は、50前後の人で、なんだかやたらとリーバイス501が好きなんだそうだ。
そいつはリーバイス501をもってたんで、穿いていったところ、
当初約束してくれた金額にプラスしてくれて、それ以来気に入られたみたいで、
いろいろと可愛がってくれている、とのこと。
自分もたまに501は穿くので、気に入られるかも、と。
そいつはその人とツイッターで知り合ったみたいなんで、
その人のツイッターを偶然見つけた感じで、アクセスしてみることにした。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/90.0.4430.212 Safari/537.36 Ed... @softbank060113189226.bbtec.net>
ありがとうございます。
店から外に出ると少し誤算があった。
てっきり若パパは徒歩か、チャリだろうと思っていたが、まっすぐ車に乗り込んでしまった。黒のN-BOXだった。自分的に車種がすごく良かった。
このチャンスを逃す訳にはいかないので、とっさに運転席の窓ガラスをノックした。
警戒した顔つきで窓を開け、「何すか?」と言われた。
自分はもう、どうにでもなれと思いこう切り出した。
「先日子供さんと無人契約機から出てくるところをお見かけしました。3時間だけ俺につきあって頂けませんか?そうして頂けましたら希望額を差し上げます」と言った。
若パパはビックリしたようだったが、とりあえず助手席に乗って下さいと言ってきた。
車の中で詳しく話した。自分はゲイであなたみたい人がタイプなので、お金でわりきって、少し激しいエロありで遊びたいと正直に伝えた。
若パパは自分のことを少し覚えていたようだった。若パパは25才、元美容師で3月に退職して今は無職。離婚して独りで子供を育てていることがわかった。
消費者金融の審査も通らず、頼れる人もいなく困っているとのこと。
車の中で40分位話した。若パパの警戒心もなくなったころ、○○万円で話がまとまった。自分はもういくらでもいいと思っていた。
こうなると話が早かった。今子供が幼稚園行っていて不在なので、このままホテルに行くことになった。
イケメンの助手席はいい香りがして何とも良かった。
途中ローション、ゴム、ディルド、電マを購入した。これを見た若パパは、何すかこれ?と爆笑していた。
けっこう車内は楽しい時間を過ごせた。
運転している最中にちょっとイタズラしてみたくなり、スエットの上からちょっと触ってみた。
すると、「あっっっっ、離婚してからマジやってないんで、スゲー溜まってすんよ。しかも敏感なんです」と、言ってきた。
先っぽあたりをちょっと触るだけで、みるみる硬くなってきた。スエットなんで、形がよく分かる。もう完全にテント張っていた。触った感じ16a位だろうか。とにかく硬かった。
そのまま触り続けると少し吐息を漏らしていた。
もう少しイタズラしたくなり、今度はスエットの中に手を入れて、ボクサーパンツの上から触ってみた。じっくり形を確認するように玉から先っぽにかけて、少し小刻みに……
そして先っぽを触ったとき、「あっっっ、マジヤバイ、触り方がエロいし、上手いって」と興奮気味に言ってきた。
若パパは先走りしているようだった。すかさず自分は、「先っぽかなり濡れてるよ。パンツがびっしょりだね」と、冷やかした。
とても恥ずかしそうな顔が可愛かった。
これ以上触ると事故りそうなので、やめてあとはホテルで楽しむことにした。
次で終わります。
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