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美少年系後輩を恋人にした話(3)
 コウヘイ  - 21/5/1(土) 15:18 -
マッケンのチンポを最初にみたのはサークルの夏合宿で地方の学生サークル用の宿舎みたいな場所で飲んでいるときでした。風呂上がりで、みんな下着とTシャツだけみたいなラフな格好のまま、床に座って酔っ払いながら話してました。マッケンは俺の真正面に座っていて、回りの5、6人はOBで映画会社にいる男性とかだけ。もう12時を過ぎていて、女子は寝てしまい、男ばっかりで映画の脚本理論についてあれこれ話していました。

でも、俺の目はマッケンの下半身に集中していました。マッケンのトランクスから、マッケンの巨大なチンポ(平常時)がポロッとうまい感じに出てたんです。絶妙な角度で座っているので、真正面にいる俺にしかチンポは見えません。俺は酔ったフリをして口数を少なくして、マッケンのチンポを脳に焼き付けようとしました。あこがれのマッケンのチンポは、白くて長くて平常時で、トランクスからはみ出てしまうくらいにでかいんです。これが勃ったらどうなってしまうのか、あれをしゃぶっている自分を想像しながら、早くオナニーがしたくてたまらなくなりました。

深夜の2時を過ぎたころ、そろそろ寝ようか、ということになりました。いつの間にかマッケンは俺のとなりに布団を確保していて、俺はマッケンの隣で寝られるだけで幸せな気がしました。みんな酔っていてすぐに寝入ってしまいました。俺もあっという間に深い眠りにつきましたが、何だか重くなって目を覚ましてしまいました。何と、全裸のマッケンが俺の布団に潜り込んで、上から覆い被さっているのです。「え、マッケン、どうした?」というと、「ごめんなさい、何だか暑くて脱いじゃったみたいなんですが、その後クーラーが寒くなって布団に入っちゃったみたいです。俺、トイレにいって寝ますから、コウヘイさんも寝てください」と言われ、その辺にあったパンツとTシャツを着ると、さっさとトイレに行ってしまいました。正直、俺のほうが寝ぼけてたので、「お休み」といって、そのときはすぐに寝ました。

引用なし

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美少年系後輩を恋人にした話(2)
 コウヘイ  - 21/5/1(土) 14:52 -
一度マッケンと打ち解けて話すようになると、俺とマッケンは滅茶苦茶話が合いました。自分でいうのも変だけど、俺も頭の回転は速い方で、そのせいで人と合わせられない面もあったんだと思います。マッケンとの会話は何の気がねもなく、周りからみたら喧嘩しているように見えても、当人同士は議論を楽しんでいたり、間を省略してどんどん話を進められるので、大学でいっしょにいる時間が多くなりました。サークルのあと、いったん駅に入ってみんなとは分かれるんだけど、マッケンとは目があって、ちょっとスタバ寄って話していく? みたいな感じで、どんどん距離が縮まっていきました。

自分の中の恋愛感情はどんどん高まっていって、好きで好きでたまらなくなりました。毎晩マッケンにお世話になり、何度抜いたかわかりません。まだ実物はみたことなかったけど、夢の中でマッケンのチンポをしゃぶり、ケツにもチンポを入れて、あまりに夢がリアルで夢精しちゃったこともありました。現実世界でも、ちょっと指先が触れただけで心の中の甘い気持ちがはち切れそうでした。でも、告白はしていなかったんです。マッケンには当時彼女がいて、さらにサークル内の女子にも手を出しているみたいでした。俺にも彼女がいて、マッケンの彼女からは「コウヘイさんとマッケンって愛し合ってるよね。ちょっと嫉妬しちゃう」って言われてました。周りからみても、俺とマッケンの話の掛け合いは、息ピッタリだったみたいです。

マッケンとは死ぬまで友だちでいたいから、好きっていってはいけない、いまの関係がずっと続くだけでも幸せなんだから黙っていようと決めていました。ところがマッケンのほうから「コウヘイさんにはいつもお世話になってますから」(いや、あなたに毎晩お世話になっているのは俺です、え、でもお世話ってどういう意味?)とかサークルの飲み会でもいつも隣に来るようになってきて、何だかアプローチされているような気がしてきました。

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Re(2):32 颯斗、怪我しました…
 はやと  - 21/5/1(土) 14:31 -
▼ケンタロウさん:
>初にメッセージします 毎回楽しみに読んでいます 伸太郎さんや翼さんいい兄弟ですね 俺は伸太郎さん派です たまりません
>颯人さんもケガ大変でした ビックリです 早く完治することを祈っております
>続き楽しみに待ってます

読んでもらってありがとうございます!
伸太郎はいい男なんですよ!
ケンタロウさんはどういう所が好きですか?

ケガ気遣って頂きありがとうございます。
1週間で完治です。

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美少年系後輩を恋人にした話
 コウヘイ  - 21/5/1(土) 14:31 -
メーカーでサラリーマンをしているコウヘイです。これは俺が学生時代の話。
初めて書くのでエロく(抜ける話)できないかもだけど、書いてみます。

当時、俺は174/59/20で都内の大学生。Free!っていうアニメの主人公七瀬遙を3次元にしたみたいな顔、と言われてました。実際、水泳もやってたので体系もあんな感じで、スタイルがいいって今でも言われます。後輩は真剣佑をもっと白人側に寄せたような顔つきで、当時は174/59/19でした。映画系のサークルに入ってきたとき、女子がざわつくほどの美少年で、ただ、ちょっとナヨっとした仕草を瞬間的に魅せることもあるので、男子からは「あいつオカマ?」みたいにいわれることもありました。本人も白人顔であることは自覚していて、実際は埼玉出身の純粋日本人なのに「俺、フランス系アメリカ人とのハーフなんですよ」っていうのを持ちネタにしてました。なので、後輩のことは、マッケンと呼ぶことにします。

自分は地方出身者なので、大学に入ってちょっとなじめずにいて、精神的にかなり参っていたとき、地元の先輩に慰められて立ち直ったんだけど、その先輩を好きになってしまい、あ、俺ってゲイなんだな、と初めてわかりました。その先輩との話は別の機会にするとして、マッケンとあったのはちょうど精神的に立ち直った時期、周りともうまく行き始めたときでした。

地元の先輩は、今から考えると男を落とすのが得意で、「そういうの好きだな」みたいな曖昧な好意をさりげなく会話に混ぜてくる人でした。俺はその人の影響が強すぎて、こんなふうにすると人と打ち解けやすくなるんだな、と勘違いしてしまい、会話の中に「好き」を入れる回数が多くなっていたと思います。(この先輩みたいに策略ではないので、男女とも、自然な会話として差し込んでいたハズ)

マッケンと最初に初めてまともに話したのは、時給が高めのアルバイト(性的でないほうのホストや、ちょっと危ない系とか)にはまっていて、サークル活動はつまんないので遠ざかってました。ところが、サークルで1年と2年が対立しているというので、コウヘイさん、ちょっと知恵貸してくださいと、マッケンのほうから声をかけてきました。

大学の図書館でどうすればサークルを立て直せるか考えて、閉館時間になったので外に出たとき、マッケンは「じゃ、今日話しあったことを実行するには、先輩はいったん悪者になってください。俺、先輩を守るんで、その後の話の流れは、何となくさっき話した感じで」といったんです。マッケンはかなり頭の回転が速くて、話し合ったことを作戦に落とし込んでしまったみたいなのです。「え、俺が悪役かよ!? まあいいけど」というと、「頼りにしてますよ、先輩」っといって必殺の大きな輝く瞳の笑顔で俺の心を殺しに来たんです。で、ついうっかり、「そういうところ好きだなー」って冗談ぽく言いました。これ、伏線です。

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Re(4):31 兄弟セックス
 はやと  - 21/5/1(土) 14:25 -
▼AAAさん:
>>週の半分はリモートで、友達ともあんまし会えなくてかわいそうですよね。
>そうっすねー。デカチンの使いどころも減ってるんですかねー。
最近翼はなんだかんだ、僕か伸太郎としか抜いてない気がします…!

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Re(1):32 颯斗、怪我しました…
 ケンタロウ  - 21/5/1(土) 9:32 -
▼はやとさん:
>伸太郎の優しさが溢れて感動して好きが増した出来事があったので記します。
>
>昨日祝日は、特別なお客様のご来店があるとあって、毎年ランチタイムに経営する店舗にヘルプで入り、野菜や果物を仕込むのですが、
>こんなにやっちまったのは初めてなくらい、
>包丁で左手の指を切りまして……(涙)
>
>手伝う所が、厨房に迷惑かけしまった。
>アイシングと圧迫と心臓より上に上げて30分たっても血が全く止まる気配がなくて、
>寒くなって貧血になりかけたから、
>病院に行き5針縫うはめになりました。
>幸い神経に達しておらずただただ
>大量出血で済みました。
>包帯ぐるぐる……
>
>それをインスタのストーリーで小さく呟いたら、
>伸太郎が心配してLINEくれて、
>わざわざ家にきてくれましたぁ。
>
>胃に優しいよって、
>うどん作ってくれて一緒に食べて、
>シャワーもダメって言われたからタオルで身体拭いてくれて、こんな時も僕は勃起しちゃって…
>それでも優しく拭いてくれて、
>首根っこから、足の先まで軽くマッサージしながら綺麗にしてくれました。
>
>洗い物もして、洗濯も干してくれた。
>泣けます。
>興奮したら傷に悪いから、これ以上勃起しちゃダメだよって言いながら包帯越しの手にチュってしてくれました。
>もう大丈夫って言ってるのに、
>血管を収縮させた方がいいからって、
>おでこに冷えピタ貼ってくれたり、
>ふくらはぎに冷えピタ貼ってくれたり、
>両腕に冷えピタ貼ってくれたり、
>冷えピタだらけだけど、冷たくて痛みが落ちつく。
>せっかく冷やしてるのに、後ろから抱き抱えてくれるもんだから、背中はぽかぽか。
>一緒にぐるナイ見終わった所で、
>僕「伸太郎マジありがと!翼も心配してるだろうから帰って大丈夫だよ」
>伸太郎「その逆で、颯斗さん心配だから兄ちゃん朝まで一緒にいてやれよ。だってLINEきた。」
>「俺朝までいるから、明日の朝の支度の準備手伝いますよ。」
>僕「つばさー!まじさーできた弟だなー」(泣)
>伸太郎「俺より翼がよかったか?」
>僕「伸太郎がいいです!」
>カップルみたいな会話をして笑った。
>テンション上がるとマジで傷が痛い。
>でも聞き手じゃなくて不幸中の幸い!
>
>伸太郎「颯斗さんベットで1人で寝てね。その方が負担ないからさ。俺はソファ借りるね」
>僕「うんごめーん。ありがとー!」
>伸太郎「シャワー借りるね、颯斗さん寝ててな。」
>
>僕はシャワーから戻る伸太郎を待つつもりだったのに、疲れもあってすぐに寝てしまいました。
>気づいたらもう朝で、伸太郎は?って気になって起きたらベッド脇でくたぁってなってて…
>左腕の上に伸太郎の手が乗っかっていた。
>えっここで寝たの?
>僕「伸太郎、伸太郎朝だよ。寒いでしょ、入りな。」と身体を揺さぶって引っ張った。
>伸太郎「颯斗さん痛みどう?昨日、痛いー痛いーって寝言って言うか、うなっててさ心配で横にいたんだ。腕さすったら静かに寝れてたから…よかった。今は?大丈夫?布団あったかいなあー。」
>
>僕「ずっとさすってくれてたの?ごめん。
>おかげでぐっすり寝れた!大した怪我じゃないから伸太郎、無理しないでな。」
>伸太郎「俺にしたら大した怪我だよ。かわってあげたいよ。爪についてる血とか…顔色の悪さとかみたらすごい大怪我で出血したくらい俺でもわかるよ。」
>僕「心配かけてごめん。」
>伸太郎「俺がいつも一緒にいるから!」
>
>
>朝は、着替えだけ手伝ってくれて、
>ネクタイを結んでもらったけど、
>伸太郎にもそれは苦手だったみたいで、
>高校生のブレザーを思い出すような、
>ネクタイのゆるーい雑な結びに仕上がって、
>朝から沢山笑った。
>昨日干した洗濯畳んで掃除機かけたら帰るって言ってくれたから、お言葉に甘えて合鍵を渡して
>出た。
>
>優しい伸太郎に出会えて本当によかった!
>仕事もやる気が出る!
>
>とりあえず昨日の件、自分の店にお詫びしに店に顔出しに向かいました。
>
>続きます。

初にメッセージします 毎回楽しみに読んでいます 伸太郎さんや翼さんいい兄弟ですね 俺は伸太郎さん派です たまりません
颯人さんもケガ大変でした ビックリです 早く完治することを祈っております
続き楽しみに待ってます

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Re(3):31 兄弟セックス
 AAA  - 21/5/1(土) 7:55 -
>週の半分はリモートで、友達ともあんまし会えなくてかわいそうですよね。
そうっすねー。デカチンの使いどころも減ってるんですかねー。

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Re(2):31 兄弟セックス
 はやと  - 21/4/30(金) 23:48 -
▼AAAさん:
>兄弟ともエロいっすねw
>翼くんもすっかりウケもタチもとは(笑)
>はやとさんも攻められてもいいんじゃないですか?
>僕も伸太郎、翼と兄弟になりたい…なんてね。
>しっかし、翼くん、勃ちやすくなって大学でも無駄勃起してそうですね!
>居眠りなんかしたらバッキバキになってそうw
週の半分はリモートで、友達ともあんまし会えなくてかわいそうですよね。

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Re(2):31 兄弟セックス
 はやと  - 21/4/30(金) 23:45 -
▼Tさん:
>いつも興奮しながら読ませていただいてます。
ありがとうございます。
僕も、思い出しては興奮してます。
>ワクワクしながらまたの更新楽しみにしてます!
ぜひ感想聞かせて下さい!

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33 翼の差し入れ
 はやと  - 21/4/30(金) 23:43 -
早めの16時頃帰宅。
ドアを開けると真っ先に、伸太郎の香りがした。
柔軟剤のいい香り!

いないのにこんなにも伸太郎の匂いがするなんて。
洗濯が畳んであって、机に手紙があった。
『颯斗さんお帰り。
怪我はまだ痛い?耐えられな時は俺を思い出して!着替えのパンツと白Tシャツ借りてきまあす!今度洗って返しまぁす!何かあったらいつでも頼ってね!
伸太郎』

何気に文字を見るのは初めてかもしれない。
学生みたいな字、元気出る字、愛おしい字!
字から想いが伝わる。
幸せだ僕!

少し仮眠してもう20時かぁとぼうっとしてたら、
ピンポーンとインターホンが鳴って、
モニターを見るとめちゃくちゃ笑って右手を振る翼がいた。

オートロックを開けてまち、
部屋のインターホンが鳴ってドアを開けると、
「ひっさしぶりー颯斗さん!お邪魔していいすか!」と左手に袋いっぱいの荷物を持ってきた。

僕「翼、わざわざきてくれたの!ありがと、マジ嬉しいよ!こんなヨボヨボのおっさんを心配してくれて!」
翼「元気そうっすね!よかった!どうやって切ったんすか?」
僕「肉のさ脂身切り落としてて、滑んのなあれ!スタッフに呼ばれたもんでよそ見しちゃった時に、脂身から刃がすべって左人差し指の第二関節あたりをグサって…」
翼「いい、いい、もういい、いて〜
そんな話やだやだ!」
僕「お前が聞いたんだからね!」
翼「あははは!てか、颯斗さんさ、口調が兄ちゃんに似てきてる!!お前とか…まぁいいんだけど。」
僕「ほっといて!でどうして、今日は?」
翼「差し入れです!お菓子とか、飲み物とかは俺チョイスで、冷えピタが兄ちゃんチョイス!
何で冷えピタ?熱でもあるの?
まあ、兄ちゃんが行ってこいって言うし、
俺も来たかったから、昨日は予約あったりで、
今日になっちゃったけど。」
僕「昨日、施術したんだ?一丁前じゃんか!」
翼「奏真先輩ですよ!」
「颯斗さんのとこに来たかったのは、聞いてほしい事あったんすよ。」
僕「奏真先輩関連?」
翼「そうっす。昨日施術しながら話聞いて、
スーパー銭湯のバイトで、去年大学生4年の先輩2人に嫌がらせされたって。水風呂に落とされたり、着替え隠されたり。他にも…
盗撮されてたみたいで!」
僕「盗撮って何?」
翼「サウナで風をタオルで仰ぐ内容があって、
その度に汗かくから、終わるとシャワー入ってまた、やってって1日に10回位シャワー入るらしいんだけど、めんどくさくてノーパンで仕事やってたんだって。ある時、こいつ毎回ノーパンで仕事してもっこりアピールしてる変態だぜ!って女性スタッフの前でいじられたって…」「次は、休憩中に1度だけ事務所でシコったことあったらしんだけど、その時も誰もいなかったし鍵かけてたのに、お前さーって指摘されて。何で知ってんの?って聞いたら、動画見せられて、Twitterに載せようかって脅されたって。」
「それで、酷く病んで怯えちゃったみたいでさ。」
翼「俺どうしたらいいかな?」
僕「今は快方に向かって克服しつつあるわけだから、それで話してくれたんだと思うし、翼は元気に明るく施術してあげればいいんだよ。」
翼「俺、先輩がかわいそうで。」
「昨日はさ、そんな話になったせいか、俺のやり方が悪かったせいか、勃起までいけたのに、最後射精できずに終わっちゃったしさ…」
僕「翼のやり方は悪くないと思うけど、
思い出してストレスになっちゃたのかな。」
翼「だから、精一杯したよ、フェラして、
乳首とかもいじったんだけどダメだった。」
僕「タイミングとか調子もあるから一喜一憂せず、来週は奏真君の希望や気持ちいポイントを話したり聞きながら進めてみたら。」
翼「そうだね、確かに!こっちの一方的じゃなくてね。やってみるよ!」
僕「話はそれだけ?」
翼「相談はそんなところ。」
「颯斗さんシャワー入ったの?」
僕「いや、まだだけど。」
翼「その包帯ぐるぐるじゃ、大変じゃない?
手伝うよ俺。」
僕「えっ!!…いいの?」
翼「兄ちゃんにも言われたから!俺はご飯とか作れないけどそんくらいなら出来るし!
シャワーは今日からいいんでしょ?」
僕「うんシャワーは今日からいいって!
じゃあお願いしようかな!」
翼「じゃあ行きましょう!」
僕「わるいな!すまん。、じゃあ左手にサランラップ巻いてくんない!濡れないように。
翼「そっかなるほどね、わかった任せて。」
翼がサランラップを優しく丁寧に巻いてくれた。

脱衣所で、翼が自分から先に脱ぎ出したから「何やってんの?入んの?」
翼「入るよそりゃ!濡れちゃうじゃん俺。」
僕「そうだ…ね! 笑」
先に全裸になった翼に、
ワイシャツのボタンを外してもらい、
シャツをそうっと脱がしてもらった。
自分でやるって言いながらベルトを外すのに手こずってたら、結局スーツのズボンも翼が脱がせてくれた。パンツは自分でできた。
僕は半勃ちを隠すように身体の向き合い方を工夫したのに、翼には意味がなかった。
「颯斗さん、勃つのはやいて!」
「…汗」

僕は左手をずっと頭より上に上げながら、
翼に任せ切った。
頭を流して、シャンプーとコンディショナーを丁寧にやってくれた。
洗顔は自分の右手でやった。
翼「次は身体だね!」
両手で泡立てたボディソープを首から肩、腕、胸
お腹と順番に洗ってくれた。
翼「颯斗さん後ろ向いて。」
背中を上からお尻に向かって洗い、そのまま足、ふくらはぎ、足首と洗ってくれる。
最後に取っといたかのように、
ケツ穴からたま、竿、亀頭と股下から手を伸ばして手のひらから腕全体を密着させるように洗ってくれた。
全身が泡に包まれてもう終わりかなと思った時、
お尻の股下からあったかい物が入り込んできた。
それは手じゃなくて、翼のちんこってすぐに気づいた。
右手を後ろから前にまわし、僕の左乳首をつまみながら、身体を抱き寄せられた。
ちんこは股下を貫通して、下を見ると僕の玉下を抜けて、翼の亀頭が見えた。
僕は右手で飛び出してきた亀頭を掴むと、
後ろの首元から「ンアッ」と小さい喘ぎ声が聞こえた。シャワーを止めてたから、静かな浴室に響き渡る。
翼はそのまま腰を振る。僕は足を強く締めた。
翼「颯斗さん気持ちいいよ俺。」
正面に向かい合い、兜合わせにして僕が2本をシゴクと翼が悶える。すごい感度が増してる気ぐした。僕は翼の足を踏んで動かないようにして、
亀頭をグリングリンと揉み込む。
僕の肩に顔を押し付け、感じている。
僕「溜まってるんだね。」
翼「はい。」
僕「いいよ、いきな。」
と言うと喘ぎ声が高なる。
翼特有の感じてる時に足の親指を、立たせる動作が足裏に伝わる。
翼「颯斗さん…行きま、す!あっいく!あ!ンァ!」
垂直に飛んだ精子が僕の腹やちんこにかかった。
翼「颯斗さんもいって!」
と言いながら、自分の精子を僕のちんこに揉み込み、口で右乳首を舐めてくれた。
今度は逆に足を踏まれて動けなくなる。
僕「気持ちいいよ、行きそう!ンアいく!
いくいく…」
翼の手に沢山かかった。
翼「めっちゃ興奮しました。風呂では初めてです俺。」と、ニヤニヤ笑いながら身体を流してくれた。
タオルで髪も、身体も拭いてくれて、
ドライヤーまでかけてくれた。

翼「あっ、やべ!俺、着替えのパンツ忘れたー!風呂入った後履いてたやつ履きたくない派なんすよー。」
僕「いいよ、貸すよ!」
なんで兄弟2人とパンツシェアしてるんだ…
僕「好きなやついいよ!」
翼「あっこれ、兄ちゃんこの前履いてた!じゃあ俺もこれ借ります!」
僕「おっけー!」
翼「じゃあ俺そろそろ帰ります!颯斗さん今日は俺に貸しができましたね!俺が困った時は助けてくださいね!」と珍しく甘えるように言って、帰り支度をしている。
僕「翼、LINE交換しようよ!」
翼「確かに!いいすよ!」
LINEを交換して、見送った。
「ありがとね、気をつけて!」


部屋が静かになった。
あれ、あいつ自分のパンツ忘れてってる。
わすれっぽい…
でも愛くるしいやつ!

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32 颯斗、怪我しました…
 はやと  - 21/4/30(金) 23:14 -
伸太郎の優しさが溢れて感動して好きが増した出来事があったので記します。

昨日祝日は、特別なお客様のご来店があるとあって、毎年ランチタイムに経営する店舗にヘルプで入り、野菜や果物を仕込むのですが、
こんなにやっちまったのは初めてなくらい、
包丁で左手の指を切りまして……(涙)

手伝う所が、厨房に迷惑かけしまった。
アイシングと圧迫と心臓より上に上げて30分たっても血が全く止まる気配がなくて、
寒くなって貧血になりかけたから、
病院に行き5針縫うはめになりました。
幸い神経に達しておらずただただ
大量出血で済みました。
包帯ぐるぐる……

それをインスタのストーリーで小さく呟いたら、
伸太郎が心配してLINEくれて、
わざわざ家にきてくれましたぁ。

胃に優しいよって、
うどん作ってくれて一緒に食べて、
シャワーもダメって言われたからタオルで身体拭いてくれて、こんな時も僕は勃起しちゃって…
それでも優しく拭いてくれて、
首根っこから、足の先まで軽くマッサージしながら綺麗にしてくれました。

洗い物もして、洗濯も干してくれた。
泣けます。
興奮したら傷に悪いから、これ以上勃起しちゃダメだよって言いながら包帯越しの手にチュってしてくれました。
もう大丈夫って言ってるのに、
血管を収縮させた方がいいからって、
おでこに冷えピタ貼ってくれたり、
ふくらはぎに冷えピタ貼ってくれたり、
両腕に冷えピタ貼ってくれたり、
冷えピタだらけだけど、冷たくて痛みが落ちつく。
せっかく冷やしてるのに、後ろから抱き抱えてくれるもんだから、背中はぽかぽか。
一緒にぐるナイ見終わった所で、
僕「伸太郎マジありがと!翼も心配してるだろうから帰って大丈夫だよ」
伸太郎「その逆で、颯斗さん心配だから兄ちゃん朝まで一緒にいてやれよ。だってLINEきた。」
「俺朝までいるから、明日の朝の支度の準備手伝いますよ。」
僕「つばさー!まじさーできた弟だなー」(泣)
伸太郎「俺より翼がよかったか?」
僕「伸太郎がいいです!」
カップルみたいな会話をして笑った。
テンション上がるとマジで傷が痛い。
でも聞き手じゃなくて不幸中の幸い!

伸太郎「颯斗さんベットで1人で寝てね。その方が負担ないからさ。俺はソファ借りるね」
僕「うんごめーん。ありがとー!」
伸太郎「シャワー借りるね、颯斗さん寝ててな。」

僕はシャワーから戻る伸太郎を待つつもりだったのに、疲れもあってすぐに寝てしまいました。
気づいたらもう朝で、伸太郎は?って気になって起きたらベッド脇でくたぁってなってて…
左腕の上に伸太郎の手が乗っかっていた。
えっここで寝たの?
僕「伸太郎、伸太郎朝だよ。寒いでしょ、入りな。」と身体を揺さぶって引っ張った。
伸太郎「颯斗さん痛みどう?昨日、痛いー痛いーって寝言って言うか、うなっててさ心配で横にいたんだ。腕さすったら静かに寝れてたから…よかった。今は?大丈夫?布団あったかいなあー。」

僕「ずっとさすってくれてたの?ごめん。
おかげでぐっすり寝れた!大した怪我じゃないから伸太郎、無理しないでな。」
伸太郎「俺にしたら大した怪我だよ。かわってあげたいよ。爪についてる血とか…顔色の悪さとかみたらすごい大怪我で出血したくらい俺でもわかるよ。」
僕「心配かけてごめん。」
伸太郎「俺がいつも一緒にいるから!」


朝は、着替えだけ手伝ってくれて、
ネクタイを結んでもらったけど、
伸太郎にもそれは苦手だったみたいで、
高校生のブレザーを思い出すような、
ネクタイのゆるーい雑な結びに仕上がって、
朝から沢山笑った。
昨日干した洗濯畳んで掃除機かけたら帰るって言ってくれたから、お言葉に甘えて合鍵を渡して
出た。

優しい伸太郎に出会えて本当によかった!
仕事もやる気が出る!

とりあえず昨日の件、自分の店にお詫びしに店に顔出しに向かいました。

続きます。

引用なし

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Re(1):31 兄弟セックス
 AAA  - 21/4/30(金) 21:59 -
兄弟ともエロいっすねw
翼くんもすっかりウケもタチもとは(笑)
はやとさんも攻められてもいいんじゃないですか?

しっかし、翼くん、勃ちやすくなって大学でも無駄勃起してそうですね!
居眠りなんかしたらバッキバキになってそうw

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<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64; rv:88.0) Gecko/20100101 Firefox/88.0@119.38.138.58.dy.bbexcite.jp>
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Re(1):31 兄弟セックス
 T  - 21/4/29(木) 17:39 -
いつも興奮しながら読ませていただいてます。
ワクワクしながらまたの更新楽しみにしてます!

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) FxiOS/33.0 Mobile/15E148 Sa...@fp276f6893.stmb127.ap.nuro.jp>
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Re(5):30 兄弟と宅飲み 翌朝
 AAA  - 21/4/29(木) 7:50 -
>さすがに飛びではしないっすけど、
19cmだから腰ゴムから出ちゃうかなと思いました!

>モッコリめちゃくちゃ目立ちますよ。
19cmのモッコリ見ごたえありそうw
朝からそんなの見るとこっちも勃っちゃいそうですね(^_^;)

>縦に収まらないから、斜めに腰骨に向かって勃起してます!
エロい!
巨根だから、ちゃんと隠さないとすぐ勃起バレちゃいますよねw

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<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64; rv:88.0) Gecko/20100101 Firefox/88.0@119.38.138.58.dy.bbexcite.jp>
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Re(4):30 兄弟と宅飲み 翌朝
 はやと  - 21/4/29(木) 0:51 -
▼AAAさん:
>>うん勃ってたって、伸太郎が言ってた。
>>少し触ってたみたい。
>
>やっぱりw大学生は朝はフル勃起ですよねw
>翼くんはボクサーでしたっけ?
>朝立ちはみ出るかマグナムテント張りそうですねw
翼はピンクとか緑とか今日はむらさきで、
派手パンです。
さすがに飛びではしないっすけど、
モッコリめちゃくちゃ目立ちますよ。
縦に収まらないから、斜めに腰骨に向かって勃起してます!

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil...@softbank060126080035.bbtec.net>
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Re(3):30 兄弟と宅飲み 翌朝
 AAA  - 21/4/28(水) 19:05 -
>うん勃ってたって、伸太郎が言ってた。
>少し触ってたみたい。

やっぱりw大学生は朝はフル勃起ですよねw
翼くんはボクサーでしたっけ?
朝立ちはみ出るかマグナムテント張りそうですねw

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<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64; rv:88.0) Gecko/20100101 Firefox/88.0@119.38.138.58.dy.bbexcite.jp>
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31 兄弟セックス
 はやと  - 21/4/28(水) 12:05 -
『兄弟と宅飲み 翌朝』の続きです。
また沢山読んで頂けると嬉しいです。

昨夜、早めにリモートワークを終わらせて、
伸太郎の店に向かいました。
気持ちが高まり早めに着きすぎてしまって、
受付のソファで待っていました。

伸太郎は、奥から施術後のお客さんと歩いて来て精算と次の予約を交わしていました。
お茶をゆっくり飲んでお帰り下さいね、
また次回お待ちしてます。
とご案内したあと、僕には目配せして奥へ行った。

お客さんと受付のソファの端と端に座ってましたがやや気まずい笑
お茶を飲み終えて、靴を履いて出て行く時に、
何となくテーブルをみたら、その人が会員カードを置きっぱなしで忘れちゃってることに気づいて
慌てて取って店の階段を降りました。
表に名前と生年月日、
裏に予約日が書いてあった。
毎週来てるんだあーと感心。◯◯雄祐35歳

僕「すみませーん。これ忘れてます。」
雄祐「あっ、すみません。ありがとうございます。」
僕「いえ。」
という、いい事をしたぞと、奥から戻ってきた伸太郎に報告した。
伸太郎「すみません。俺が気付かないといけないとこを。まぁ毎週固定なんでカードもあってないようなカードなんすけどね笑」
僕「超常連なんだね」
伸太郎「ここ1年すけどね。ちなみに、俺達行ってる同じジムのスタッフさんですよ。」
僕「そうなの。見た事ないや。」
伸太郎「だって、子供の水泳教室の先生だから」
僕「それは会わないや…」
今後はちょっと気にして探してみよ。

伸太郎「じゃあ颯斗さんこっちの部屋に。」
僕「いいの?」
伸太郎「いいすよ、逆に颯斗さんいいすか?今更だけど。」
僕「大丈夫。」

5分位して、翼が来た。
汗かいてるとの事で、先にシャワーに行った。
上半身裸で作務衣の短パンを履いて戻ってきた翼は、「兄ちゃん飯食った?」と雑談しながらベッドにうつ伏せで寝た。
翼「今日つかれたー。久しぶりにテニスしてきたけど、足動かなくてパンパン。」
伸太郎「じゃあ、足集中してやろか。」
と言いながら整体がはじまった。
手際良く綺麗な姿勢で進める伸太郎。
施術中の伸太郎の腕筋やふくらはぎの筋肉と足首はいつもエロい。

伸太郎が翼の短パンとパンツを脱がせる。
整体から自然とオイルマッサージに移行。
滑らかな翼のお尻に伸太郎の指がすすむ。
指先はタマにふれながら、お尻を揉む。
何回か繰り返して、お尻とアナルがオイルでテカテカになった所で、
伸太郎「翼、仰向けな」
翼「おぅ」
予想した通り翼は勃起している。
伸太郎はためらいなく、竿を握り上下に動かす。
睾丸マッサージもゆっくりすすめる。
伸太郎が翼の両足の膝を曲げてM開脚にさせて、
アナルに指を入れていく。
あっという間に3本が入った。指が奥を突く度にちんこがビクンビクンと動く。
翼も自然と腰が動き感じているのがわかる。

伸太郎が作務衣を脱ぎ全裸になった。
ベッドの上に登り、勃起している自分のちんこを握り、亀頭をアナルへすり付ける。
オイルを改めて塗り、押し付ける力が増した。
伸太郎の背筋に力が入る。
翼「ンァ、デカイ…ンア」
伸太郎「半分入った…」
翼「んん、アン…ンァンア」
伸太郎「お前すごいなっ、全部入ったぞ。」
翼「やべぇ〜デカイー」
伸太郎「動くぞ」
翼「ンア、ンァ、ンァ、」
翼の足が小刻みに震えだし
自分で足を抱え上げた。
伸太郎「痛くないか?」
翼「気持ちい…んあ…兄ちゃ…んは?」
伸太郎「うん…気持ちいぃ!翼はウケなんだな」
翼「えっ?ウケ?って…ンァ」
伸太郎「男同士でやるセックスの時の、ポジションみたいなことだよ。ケツがこんだけ使えて気持ちいいんなら、ウケだな」
翼「そうなんだ!兄ちゃんは?」
伸太郎「俺は…相手によって変わるんだ…」
翼「何?そんなのあんの?じゃあ章浩さんの時は?どっちだったの?」
伸太郎「タチってやつ。」
翼「タチは今の感じか。じゃあさ…颯斗さんとは?」
伸太郎「お前、それ聞くか…ウケだよ!」
翼「兄ちゃん、ウケなの!?俺もタチってやつ、やっていい?」
伸太郎「いや…うん…いいけど…」

伸太郎が翼からちんこを抜くと、いまだ反り立つデカマラに血管が浮き出ている。
伸太郎がバックでスタンばると翼は、
指で抜き入れしながら、「兄ちゃんて、こんなにするする入っちゃうのは、いつも使ってたからでしよ!」
図星で何も言えないみたい…
翼「入れるよ、アッ、すげ〜入ってく。」
伸太郎「つばさ…お前やっぱりデカイーんー…まだ動かないで!ンア」
深呼吸を繰り返す。
翼が後ろから伸太郎のちんこをシゴきながら、
腰を動かす。もう片方の手で、乳首を触る。
弟にフルで責められた伸太郎は、背中全体を翼により掛かり口を開けて、「アッ、気持ちい、ンァ、ンァ」喘ぎ声が大きくなる。
翼「兄ちゃん、そんなエロい声出るんだね。
もっと激しくしちゃうよ!」
伸太郎「あっ!あっ!んあ!ヤバイ!ヤバイ!」
前に倒れ込み、翼の両手がちんこと乳首からはなれる。
伸太郎「刺激強すぎる…正常位にしよ。」
伸太郎自ら正常位に体位を変えると、
翼は、伸太郎の両足を持って肩に乗せて腰を振る。すかさずちんこもシゴく。
伸太郎「ヤバイって!いきっ行きそう」
翼「あれ?兄ちゃん今日は俺より早漏なんじゃない」
伸太郎「うるせっ!あヤバイ!いくっ」
翼「まだ行かせないよ。」手を離す。
伸太郎は、寸止めされてちんこがビクンビクンと暴れている。腹筋が浮き出る。
ふたたび翼がシゴきはじめると、
またすぐ、「いくいくいく!!ヤバイ」
翼はまた手を離す。伸太郎は、息があがり、
はあー、はあー、はあー ともだえる。
翼は、ドヤ顔でふたたびシゴきだす!
「兄ちゃんいっていいよ!」
伸太郎「出るヤバイ、出る出る出る…ンア!ンア!ンァアッあっ。くっ…」
顔にセルフ顔射…してしまった伸太郎。
腕で顔に飛んだ精子を拭き取る。翼はそれを見ながら腰を最高潮に動かした。
翼「兄ちゃん、俺このままいっていいよね。」
伸太郎「いや、やめろよ。腹にだせよ。」
翼「ンァ、気持ちいい、行くよ、いくっ」
伸太郎「翼、ダメだって…」
翼「あっ、出っ出た…」「ンアンァアッ…」
ケツに出してしまった翼。
伸太郎「マジかよーお前、、、」
翼「これが一番やりたかった…」
伸太郎「今回だけだぞ。」
翼がゆっくりちんこを抜く。
伸太郎の足がぐたっと真っ直ぐに伸びる。
翼はまだ萎えていない伸太郎のちんこと自分のちんこを一緒に握り、少しだけシゴいていた。
翼「兄ちゃんて、こんな気持ちいことを今まで色んな人とやってきたのかぁ…」
伸太郎「色んなって…大してないよ。
翼、お客さんには手だすなよな。」
翼「兄ちゃんは颯斗さんに手出したのに?…
説得力なさすぎ」「俺気付いてるよ!
1番新しいお客様のカルテだから勉強しろなって渡してきた内容、颯斗さんのことでしょ。俺が初めて会った日、あの後やってたんでしょ。」
伸太郎「え…それはさ…颯斗さんはジムで出会ってるから!」
翼「だって、書いてある身長体重チンコのサイズとか精子の飛距離とか量とか…颯斗さんてすぐわかんじゃん!」
伸太郎「あれだけ見て分かったのは逆に凄いな、お前この仕事むいてるな!」
翼「そうなるの?」
伸太郎「シャワー入ってから話そうか。」

2人は仲良く一緒にシャワーへ行った。
流石に声も聞こえないし中の様子は分からない。

全裸で戻ってきた2人は、チンコが萎えてるけど、いつもより大きく見えた。
私服に着替えながら会話を続けた。

伸太郎「奏真さんの他にも引き継ぎが準備できた方がもう1人いらっしゃるから、やってみようか。」
翼「わかった!」
伸太郎「◯◯祐輔さん、35歳、身長175.体重69.
ちんこ15.5p、勃起持続5分、半身浴して温圧しながら血流改善をして、勃起しやすい体質に整える治療中。毎回2時間、週1回。
既婚者の方で、毎日水泳されてて1日下半身が冷え切っちゃって勃起不全が起きてる方だよ。まだお子さんが出来なくて悩まれてる。」

僕はすぐ分かった。さっきのカード忘れた人だ!

翼「初対面だからな、先輩と違って緊張するな。」
伸太郎「先生だけあって優しくて明るい方だから、お前と気が合うと思うぞ。確か弟さんいて、
俺とタメだって言ってたかな。だから兄弟話は盛り上がるぞ。」
翼「分かった!頑張ってみる!」
伸太郎「とりあえず明日奏真さん2回目だから、
しっかりな。」
翼「おう!」
伸太郎「俺片付けて帰るからお前先いいぞ。」
翼「ごめんありがと、じゃあお先に。」

翼が帰って行った。
伸太郎「颯斗さん!」
僕「伸太郎、翼はどうだった?見ててすげ〜興奮しちゃったよ。」
伸太郎「俺も想像以上に気持ちが乗って気持ちよかった。アナルきつかったけど、俺の全部入ったんだよすごいよな。ウケの素質あるよ。
俺は颯斗さんのちんこに惚れてるから颯斗さんが1番気持ちいいすよ。」
僕「ありがとう!恥ずかしいよ!」
伸太郎「颯斗さん勃起おさまってないすね。」と言って触ってきたから、すぐフル勃起してしまった。
伸太郎「どうしたいすか?」
僕「えっ…!どうしよ。」
伸太郎「ないなら俺がしたいことしますよ。」
と言ってズボンを脱がし、口に吸い込まれた。
すごい吸引力で吸われる。
すぐに声が出る「アァァァき…気持ちい。」
伸太郎「すごい我慢汁でるじゃん。しょっぱい!パンツもこんなに濡らしちゃって。」
僕「だってあんな2人のセックス見せられたら…」
伸太郎「思い出して、興奮しちゃった?何に1番興奮したの?」
僕「伸太郎がバックで責められて、寸止めされてる時だよ。」
伸太郎「ジュルジュルジュル」
フェラのスピードが上がり、ヨダレがダラダラで、流れ出したヨダレで睾丸をもまれる。
僕「ァァヤバイって。気持ちい…行きそう、あっ!」
伸太郎は口から離してはぁはぁと息を切らせながら「まだ行かせないよ。ジュルジュルジュル。」
僕「ヤバイヤバイヤバイ、あっイク」
また寸止めされて腰が砕ける。
伸太郎「何?行きたいの?颯斗!行きたい時は何て言うの!?」
僕「伸太郎、行かせて!行きたい!」
伸太郎「颯斗はかわいい!」と言った直後、
より激しく奥まで吸引された。
「行っちゃう行っちゃう…ンア!イクイクイク!」
僕は身体全身が震えるほど、亀頭に感じた快感が突き抜けた。行ったままちんこがずっと伸太郎の口の中から解放されず、舌で優しく裏筋を舐められている。僕はその度に身体ビクつく。
やっと伸太郎が、ちんこを離した。
僕のちんこは精子が全くついていない。
綺麗に舐めとってくれている。
伸太郎が立ち上がり耳元に顔をあててきて、
『ごくんっ!』と大きい音を立てて飲み込んだ。
僕は伸太郎に抱きついた。
伸太郎「颯斗さんマジかわいい。年上をせめて興奮しちゃいますよ俺。あーめっちゃタイプだー」
「セックス中の颯斗さんマジエロくて、おさえらんないす俺。」
僕「こんな興奮したフェラ初めてだよ!」
伸太郎「俺は好きな人の精子しか飲まないから。」

僕は伸太郎の胸筋にうずくなった。
優しく包んでくれた。

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