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▼ケンタロウさん:
>▼はやとさん:
>>▼ケンタロウさん:
>>>>伸太郎とゆっくりえちえちしたいですねー!
>>>
>>>そのえちえち迷惑がかからないのなら 御報告お待ちしてます
>>全然迷惑なんかないですよ!もちろんいいです!
>>伸太郎の事で、知りたいこととかありますか?身体の事でも、人間性の事でももしあれば共有しましょ。
>
>そうですねぇ・・・伸太郎さんと颯人さんは車でドライブしないんですか 後お二人のここ攻められると弱いヨォ〜ってところとか教えてください
2人とも車持ってないけど、一緒にどこか出かけたいっすね〜!
僕は、足裏とか指を舐めてくるのがくすぐったくてダメっす。伸太郎が足フェチでよくやるんすよー。
伸太郎は、キンタマの皮膚が薄くていつもペタペタ太ももにくっつくくらい伸びてだらんとしてて、舐めるとタマが動くのも見えるんだけど、めちゃくちゃくすぐったがります!
あまり触らしてもくれないくらい弱いみたい!いつか攻めたいかも!
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▼はやとさん:
>▼ケンタロウさん:
>>>伸太郎とゆっくりえちえちしたいですねー!
>>
>>そのえちえち迷惑がかからないのなら 御報告お待ちしてます
>全然迷惑なんかないですよ!もちろんいいです!
>伸太郎の事で、知りたいこととかありますか?身体の事でも、人間性の事でももしあれば共有しましょ。
そうですねぇ・・・伸太郎さんと颯人さんは車でドライブしないんですか 後お二人のここ攻められると弱いヨォ〜ってところとか教えてください
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▼エムさん:
>幸せな関係ですね。反面、悩みは多そう。
>翼くんの感情の持っていきようのなさが、伸太郎さんとの関係に影響しないかが心配。
>
読んで頂きありがとうございます、
翼のことはよく伸太郎と連絡とりあって、
伸太郎にも嘘はないように話していきます!
>翼くんの彼女はもう絶縁ですか?
4月から1日交互のリモートになって大学で会えなくなったみたいで、
バイトの忙しさもあって連絡もしてないみたいですけどね!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060126080035.bbtec.net>
幸せな関係ですね。反面、悩みは多そう。
翼くんの感情の持っていきようのなさが、伸太郎さんとの関係に影響しないかが心配。
翼くんの彼女はもう絶縁ですか?
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060094132116.bbtec.net>
▼あいるとんさん:
>なんか翼くんくるしいだろうなぁ。
>あと伸太郎さん心広いなぁと思います。
ごもっともですよね…自分…なにやってるんだろ!いいとこ取りばっかしてますよね…
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060126080035.bbtec.net>
翼からLINEが来た。
「今から行きますけどコンビニ寄るんで買ってくものあればLINEしてください!」と。
「大丈夫だよ。」と返信した。
しばらくしても翼が全然来ないから、
心配になってLINEをしてみた。
さっきのLINEから30分…
既読にすぐなって、ごめんなさい颯斗さん、
もうちょっとしたら行きます。と来たっきり1時間近く経ってからようやく翼が来た。
Tシャツと短パン…まだ肌寒いのに!?
変な服装…だなって思った。
翼が複雑な表情で、
僕の肩に顔をうずめてきた。
「颯斗さん…」
「どうした?」と聞くと同時に気づいた。
翼の匂いじゃない。このTシャツの匂い、
香水みたいなおしゃれな香りがする。
僕「翼、香水つけてる?」
翼「颯斗さん…さすが俺の颯斗さん!
実は…、コンビニで雄祐さんにばったり会って、少し話せる?って誘われて、
雄祐さんの車の中で話したんすよ。」
僕「えー!偶然?」
翼「ヴェゼルって車種分かります?
後部座席のシートが倒れてフラットになってるとこに、マットが引いてあって…横になれって言うんすよ。横になったら、ズボンを膝まで下ろされて、フェラされて…」
僕「マジか!それで」
翼「いっちゃって俺。雄祐さんもで…」
僕「射精したってこと?2人とも?」
翼「うん。フェラし合って、手コキで行かせあいました。その時、俺の精子が上着に飛んじゃって、ズボンには雄祐さんのもかかって…
ティッシュが無くて拭けなくて、そしたら、
服洗ってくれるってなって、
シャツと短パンを借りたって感じなんですよ。」
僕「雄祐さんてそういう強引な人なんだ?」
翼「強引ていうか、フェラしていい?キスしていい?って俺に聞いてはくれるんすよ。」
僕「翼はよかったの?」
翼「俺は…うんいいよって言っちゃいました。」
僕「雄祐さんはどういう気持ちなんだろうね?」
翼「俺も分からないっすよ…」
僕「次の予約いつなんだっけ?」
翼「GW明けの木曜っす!」
僕「その時にさ、聞いてみなよ!お前なら聞けるでしょ?」
翼「えー…」
僕「いつものテンションどこいった?」
翼「俺、あぁいう人だと思わなかったから…理由わかんないけどちょっと残念だなー…
颯斗さんみたいな人いないかなー!」
僕「まだ真意が分からないからさ。決めつけるのもな…ありがと、僕も翼みたいなかわいい弟ほしかったな」
翼「やっぱ俺って颯斗さんからしたら、弟なんだよね?」
僕「かわいい弟だよ。」
翼「じゃあかわいい弟のお願い聞いてくれる?」
僕「なに?」
翼「今日泊まってってもいいすか?」
僕「おういいよ!!初めてだね!
でも伸太郎に連絡してよ。」
翼「やったー!ありがと、わかった!」
僕「何で泊まりたいの?」
翼「何か今日は優しい颯斗さんといたいから。」
僕「そっか、いいよ!一緒に風呂入って寝よ。」
翼「そうしよう!」
こんなに歳下の翼に頭と身体洗ってもらうのも忍びない中、文句言わず毎回丁寧に優しく洗ってくれる。
風呂から上がって、「今洗濯すれば浴室乾燥で明日朝には乾くから、服とかパンツ洗うから貸して」「ありがとう、颯斗さん」
パジャマは…スウェットとロンTを貸した。
「颯斗さん俺ノーパンでいいよ。」
「えろ!わかった!」
翼がカーペットの上にゴロゴロくつろぎ出したから、身体の上に乗っかってみたりじゃれて遊んだ。
僕「なー翼、なんでオナニーのネタ、ヒミツなの?」って前回の話の続きをしてみた。
翼「颯斗さんには言わない!」
僕「えーなんでなんでー!?」
翼「じゃあ颯斗さん教えてくれたらいいよ。」
僕「動画見てるよ。」
翼「へえどんな?見せてよ」
僕「興味あるの?ゲイものだよ」
翼「興味ある」
僕「じゃあスマホで見よ。」
2人でうつ伏せに並んで、僕が最近見たやつを流してみた。
翼「すげー!!こういう感じなんだ!!」
僕「はい教えたから、翼は?」
翼「まだだよ、これ見てどうやってするか教えてよ。」
僕「えー!!だからスマホここ置いてこうやって寝てだよ。」
翼「実際にやってよ!」
僕「やだよ、1人でやるもんなんだからさ」
翼「弟のお願いだよ!」
僕「じゃあやったら教えてよ!」と言ってズボンを下ろして勃起したちんこをいつも通りにシゴいた。
翼「颯斗さんエロいっすね!けっこう早く動かす派なんすね。行くところみたいす!」
僕「ずりーなー!甘え上手だよ!
翼に見られてるから興奮しちゃったよ!」
翼「颯斗さんの事は何でもわかります俺!」
翼「動画のどこでいくとかある?」
僕「キスしてるとこか、モデルさんが行くタイミングで一緒に行く事が多いよ」
翼「じゃあ颯斗さんのタイミングで行ってね!」
僕「翼、乳首だけ触って!」
翼「いいよ!」
僕「あっ、気持ちいい!」
翼「すげー濡れてる!」
僕「行っちゃうよ、行っちゃう!行っちゃう!んアッ」
翼「すげえ!!生で見るのめちゃくちゃ興奮しました!」
僕「じゃあ翼の番だよ!」
翼「えっ俺も!?」
僕「勃起してんじゃんよ!」
翼「俺2回目だよ今日…」
僕「何をネタにすんの?」
翼「…やっぱ言いたくない!言っても引かない?嫌いにならない?」
僕「なるわけないだろ!」
翼「んー…颯斗さん…俺は颯斗さんで抜いてます!身体…とか…エチエチも初めての相手なんすよ颯斗さんは!」
僕「えー!嬉しい〜!まじか!まじで!」
翼「颯斗さんのちんこももちろん好きなんですけど、これを兄ちゃんがフェラしてるとか兄ちゃんにも入ってるって考えると、よりムラムラします!」
僕「や〜…それはわからなかったなー!」
翼「だから、颯斗さん裸でここに座ってくれてたら俺オナれます!」
僕「お!いいよ!」
翼「顔見ないでくださいよー恥ずかしいから、ちんこだけ見ててください!」
僕「どっか触ろうか?」
翼「じゃあ、手を繋ぎたいっす!」
僕「かわいいなっ翼!」
翼「あぁー、颯斗さんの手、あったかいし柔らかいし、めちゃくちゃ落ち着くんすよ!気持ちぃぃ!行っ行きそうっす!」
繋いだ手にすごい力が入る。
翼「あぁ、行きます、ンァ行きます、いき…っ」
「はぁはぁはぁ」
僕「出ちゃったね!早かった!」
翼「だって目の前に颯斗さんいるとかシコいから」
お互いティッシュで拭いた!
一緒に布団に入って少し話してると、
翼はすぐに寝てしまった。
一度寝たら何やっても起きないと伸太郎は言ってたけど、本当に顔を触っても、ちんこを触っても、、、、少しだけキスをしても起きない!
まだ22時過ぎだぞ…
うつ伏せで、子供みたいな寝方がかわいい。
寝顔を眺めながらここに記します。
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あいるとん
- 21/5/4(火) 17:20 -
なんか翼くんくるしいだろうなぁ。
あと伸太郎さん心広いなぁと思います。
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幸せな日々でしょうね。
どんな場面でも、相手の意図しているように振る舞えれないことは多々あります。私の些細な言動で、どれだけ多くの人とすれ違ったか分かりません。
いま、お二人は幸せなんですね。周りはよく言わないかもしれませんが、ずっと愛を感じられる関係が続くといいですね。
心温まるお話をありがとうございました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060094132116.bbtec.net>
俺が起きたのはもう早朝で、外が少し明るくなった頃でした。服は着ていませんでしたが、掛け布団はかかっていて、マッケンは帰り支度をしていました。俺が起きたことに気付くと、「あ、起きました?」みたいにちょっと素っ気ない感じでした。俺が寝ている間に合宿中に着た服とか下着を近所のコインランドリーに行って洗ってくれたみたいでした。俺の荷物も全部整理されていて、ボストンバッグは俺が詰めたときより空きが広くなってました。
マッケン 「コウヘイさー、エッチの途中で寝ちゃうのはマナー違反だよ。俺、今夜は寝かさないっていいましたよね。コウヘイが俺のこと好きっていうのは知ってるけど、いってくれなきゃわからないし、付き合うって決めたんだから、俺のこと気持ちよくさせてくれないとダメなんじゃないかな。ま、俺がついてないとコウヘイは人とうまく付き合えないから、俺はコウヘイのこと守っていくけど」
と、とても怒られました。マッケンは、俺の意識が急に飛んだので、幸せすぎて本当に死んじゃったのかと2秒くらい頭が真っ白になったそうです。でもすぐに寝息を立てだしたので、俺が告白もできずに1年以上過ごして、やっとお互いの想いが通じたと思ったらこれかと怒りがこみ上げてきたそうです。マッケンは、いろんな方法で俺に気持ちが伝わるようにしたこと、何とか俺とエッチしたくていろいろサインを送ってたこと、それなのに、俺がことごとく素通りしてしまったことを理詰めでいろいろ言ってきて、俺は言い返せなくて泣き出してしまいました。俺も理詰めなので、高校まで口げんかで負けたことはなかったんですが、対マッケンだと、理屈でも感情でも完全に敗北してしまって、俺は鼻水垂らしながら泣いちゃいました。
俺 「俺が意気地のない男でごめん。マッケンのことは心の底から愛している。一生大事にするって約束する。だからあんまりキツいことはもう言わないでください」
マッケン 「先輩、ごめん、俺言い過ぎた でも、今日からはコウヘイって呼ぶから。それで許す」
それから東京に戻って、大学の後期が始まる前に、マッケンは俺のアパートに引っ越してきました。大学が始まるとマッケンは俺のことを本当に呼び捨てにしだして、俺との距離が異常に近づいたので、感づいた人は感づいたみたいです。するとマッケンは、俺と合宿の延長をして2泊してきたことをみんなにしゃべってました。そのころ、俺もマッケンも彼女とはうまくいってなくて、半分フリーみたいな状態でした。マッケンなりに、コウヘイは自分のもの、手を出すな、という宣言だったみたいです。俺とマッケンが付き合っていることは、その後学内でも話題になり、応援してくれる人、見下してくる人、遠ざかる人、いろいろいたけど、大学は卒業して、いまは二人で買ったマンションで一緒に暮らしてます。俺とマッケンが出会った映画系のサークルは、俺達が卒業して2年くらいして、ちょっとした問題を起こし、いまはもうありません。
ちなみに、マッケンが俺の布団に潜り込んで撮影したのは俺の寝顔とか下着姿ばっかりで、暗いので写真としてはうまく撮れていませんでした。寝ている間に握ったりしてイタズラみたいなことは散々しつくしたそうです。あと、俺がセックスの最中に寝ちゃったあとも撮影されていて、そっちはヌード写真集みたいに、俺の裸とかチンコとかあらゆる箇所が写ってました。俺が寝ちゃったことの罰として、永久保存するそうです。射精後に睡魔が襲うのはホルモンが切り替わるからで、男性の生理現象だから仕方がない、突然寝ちゃうくらいにホルモン分泌の切り替えがあったということは、寝なかったマッケンより俺のほうが愛している証拠じゃないかといっても「うぜぇ」とひとことで済まされちゃいます。マッケンの若いときの裸も撮っておけばよかった、というのが俺の学生時代の最大の反省点です。
というわけで、美少年系後輩を恋人にした話でした。
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今日は月曜日休診だったけど、祝日でGW特別営業して仕事が終わった伸太郎が家に来てくれた。
僕「昨日、翼は家でどうだったの?」
伸太郎「普通の話はするんだけど、雄祐さんの話になるとあんまり語らずで…俺の予想よりも翼が雄祐さんにのめり込み過ぎたね。雄祐さんの翼をその気にさせるテクニックは1枚上手だったなぁ…」
伸太郎「颯斗さん、今から話すことは胸に秘めといて欲しいんだけど、翼は颯斗さんの事を施術した日からすごい好きだったと思う。特別な気持ちを持ってた。けど、俺とのことを知ってたから誰にも言わず、自分の気持ちを押し殺してたんだと思う。
おちゃらけてるけど、颯斗の怪我の話をした時はかなり心配してた。」
僕「そんな…ことって…」
伸太郎「俺は、あいつにも颯斗さんにも自然に、求め合う日があってもいいし、いい距離感で兄弟みたいな関係の日があってもいいしって思ってる。」
僕「伸太郎…」
伸太郎「おととい、颯斗さんちに翼のパンツが洗ってあったり、あいつが帰ってきた時、颯斗さんのパンツ借りてたりも知ってる。翼が颯斗さんに気持ちがあるから、2人きりの時に何もないわけないし、颯斗さんだって翼が求めることを受け止めてることも分かってる。」
僕「伸太郎…ごめん。」
伸太郎「謝ることじゃないっす!俺だって、仕事とは言えお客さんとそうなることもあるんすよ…それに、颯斗さんと身体を重ねてキスする度に颯斗さんの本当の気持ちが伝わるだけに俺は安心して信用してます!
自分で言うのも恥ずかしいっすけど、
俺、キスで相手が自分に寄せる気持ちがわかるんですよ。」
僕「僕のキスはどう感じてくれてるの?」
伸太郎「決まってますよ!俺のこと大事に思ってくれてますよね!俺もですからね!颯斗さんが…す…すきッ」
唇を重ねずにはいられなかった。
長いずっと今までよりも長いキスをした。
伸太郎「俺が翼にも言ったんだ。相手の自分を想う気持ちを確かめたいなら、キスしてみろって。それで、祐輔さんの唇から何か特別なものを感じたんだろうな!」
僕は、思い出していた。昨日の翼の唇を…
温かくて優しかった。
今思えばわずかに震えて、唇を離す時は僕から離していたこととか。
翼は…僕の気持ちを確かめていたんだ…
伸太郎「そうだ俺、今日颯斗さんの部屋で筋トレしようと思ってたんすよ!」
僕「え?何で?」
伸太郎「俺最近ジム行けてないんすよ、時短にもなってるし…俺、筋トレ見られてるとはかどるタイプなんすよねー!」
僕「なにそれ!そうなの!いいよ、見てる、見せて筋トレ!」
伸太郎が、筋トレを始めた。
腕立て、スクワット…
僕「伸太郎、筋肉見せてよ。脱いで!」
伸太郎「いいっすよ!」
パンツ1枚になった。
腹筋の時に足を押さえた。
起き上がる度にキスをした。
僕が勃起してるくらいだから、
きっと伸太郎も勃起してるだろうと思い、
腹筋中に、パンツを引っ張った。
ペチンと腹にあたった。
伸太郎「俺だけ見せてるの、なんかおかしいっすよね。颯斗さんも見せて下さいよ、俺筋トレはかどります!」
僕は照れながらも下だけ脱いだ。
伸太郎はすぐ触ってくる。
伸太郎「颯斗さんのちんこ、マジでかわいいし、セクシーだなー!こんな美ちんなかなかお目にかかれないっすよ!」
僕「触るのはなしだよ、恥ずかしいから感想とか言わなくていいからさー、はい筋トレして!」
腕立ての時に、ちんこの下に潜り込んだ。
肘を曲げて身体を落とす度に、
唇に亀頭があたる。我慢汁で糸を引く。
少しぺろっとしてみた。
伸太郎「やめ…颯斗さんそれはダメっす力が抜けるから!」
また腹筋で、1…チュ2…チュ3チュ…と腹筋だけで100回以上キスをした。
伸太郎の腹筋は、バキバキに盛り上がった。
スクワットはちんこがバインバインとおどる。
伸太郎「家でやると30分で終わるのに、颯斗さんのせいで、40分もかかったー笑
じゃあ最後、逆立ち1分!」
逆立ちしながら勃起してる伸太郎のちんこを、
口に咥えた。
伸太郎「あっまじそれやばい、力抜ける。」
床に崩れ落ちて、はあはあと息があがってる伸太郎を見て幸せを感じる。
そして全裸で横たわる身体が異常にセクシーすぎる!
筋トレの後一緒にお風呂に入って、
伸太郎に頭を洗ってもらったり、
背中を流してもらったりした。
いつも足裏をくすぐるように洗うから、
喘ぎ声みたいな声が出て、伸太郎は笑う。
伸太郎とならずっとこうして仲良く生きていける
気がした。
伸太郎「颯斗さん、明日は翼が来たいって言ってたんでたぶん来ると思います。いいすか?」
僕「逆に毎日ごめん。」
伸太郎「抜糸の日までは手が不自由なんですから、兄弟で手伝わせて下さい。」
僕「ありがとう!」
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060126080035.bbtec.net>
▼エムさん:
>エロさ全開ですね。細部まで様子が伝わってきます。
>なかなか主導権を握らない歯がゆさ。たまらないですねぇ。マッケンは、1年も前から何をコウヘイさんへ求めたいのかイメージしてたのかなぁ。それを考えながら抜いていたとしたら、かなりエロい。
>うらやましい間柄、展開です。
ありがとうございます! 岡山までの出来事は、あと1回で書きます。
俺は妹がいて、マッケンは姉がいるのですが、たぶん、足りないものを求めていたんだと思います。
俺は、俺をリードしてくれるエッチな弟、マッケンは、何でもいうことを聞くエッチなお兄さんが欲しかったんです。で、見た目も性格もお互いが求めているとおりの存在が現れちゃったんです。俺は自分がゲイだと自覚したあと、サークルの新入生で俺の王子様になってくれる人が来たらいいな、なんて夢想していたんですけど、実際にはもういて、ターゲットにされていたなんで知らなかったです。
今回は、コロナのせいで自宅にいる時間ができたので書いてみました。この話もいろんなサイトに転載されちゃうかもしれないけど、俺とマッケンのことをみんなが知って、一歩踏み出せる人が多くなればいいと思って、前半のあんまりエロくない話も省略せずに書きました。ゲイって、単に射精したり乱暴に扱っておしまいの人が多い気がしますが、俺達みたいに本当に愛し合っているパターンもあるんだよ、ってことを知って欲しいです。
<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_15_7) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/90.0.4430.93 Safari/537.36 @203x114x29x110.ap203.ftth.arteria-hikari.net>
エロさ全開ですね。細部まで様子が伝わってきます。
なかなか主導権を握らない歯がゆさ。たまらないですねぇ。マッケンは、1年も前から何をコウヘイさんへ求めたいのかイメージしてたのかなぁ。それを考えながら抜いていたとしたら、かなりエロい。
うらやましい間柄、展開です。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060094132116.bbtec.net>
▼ケンタロウさん:
>>伸太郎とゆっくりえちえちしたいですねー!
>
>そのえちえち迷惑がかからないのなら 御報告お待ちしてます
全然迷惑なんかないですよ!もちろんいいです!
伸太郎の事で、知りたいこととかありますか?身体の事でも、人間性の事でももしあれば共有しましょ。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060126080035.bbtec.net>
▼AAAさん:
>>そんな話もしたいなー!
>>泊まりに来てくれないかな翼…!
>泊まり、誘ってみては?
>朝立ちギンギンバキバキにおっ勃ててくれそうっすね(笑)
めちゃくちゃ興味あるけど、
伸太郎の許可は必要そうだな。
それか、よっぽど来る理由があればなぁと。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060126080035.bbtec.net>
インターホンが鳴り翼が到着!
翼「颯斗さーん!」
僕「おう翼!」
翼「颯斗さーん!」
僕「元気だね!」
翼「俺、今日いい人に出会いました!」
僕「え!!」
翼「颯斗さん、目閉じて」
僕「え!いいけど何?」
翼と、はじめてキスをした。
ゆっくりと、唇を重ねてきた。
温かいふっくらした唇。
翼「颯斗さん急にごめん。やっぱり普通のキスはこうだよな…兄ちゃんと颯斗さんの仲があるから、ずっとキスはしたくてもしなかったんだけど…」
たしかに、翼とキスはしてこなかった。
僕「それで?」
翼「颯斗さんのキスは、やっぱり俺に気持ちないってわかる。今日、お客さんの祐輔さんと…俺が、キスを求めてしたんすけど…唇から凄い熱い気持ちが伝わってきた。俺も、だから、気持ち伝わってしまったかもしれない。」
僕「え!まった!気持ち?って?」
翼「俺さ、今日会ったばっかなんだけど、
祐輔さんの身体見てめっちゃ興奮してさ、
勘違いかとおもったけど、身体に触れた時に、
電気が走って、勃起も我慢できなくて。
身体がすごいほてってバカみたいに汗だくになって…なんて言うの…すげー惹かれた!惚れたのか俺?」
僕「翼、落ち着きな!」
翼「颯斗さん教えて!兄ちゃんと出会った時、
今の俺みたいになった?」
僕「伸太郎の身体見ると僕も勃起するし、触りたいとか、触れたいとかキスしたいとか思ったよ!」
翼「そっか!じゃあ俺…あの人を好きになったかもしれん。実は施術中に、俺タチやったんだけど気持ちよくて興奮し過ぎて一連のこと覚えてない…でもキスした時の絶頂な気持ちは今もよみがえる!」
僕「伸太郎には言ったの?」
翼「言えんて!言っていいのかな?」
僕「そりゃ、いいでしょ兄弟なんだから」
翼「うん…」
僕「言いにくいなら僕から言おうか?」
翼「いや、自分で言う!聞いてもらってありがとうございます!あっ、颯斗さんお風呂入りましょ一緒に。」
僕「もう一人で入れるよ、痛みも良くなったし。疲れてるでしょ?」
翼「いや、逆に気持ちが動揺してるんで、
颯斗さんといつもの時間を過ごしたいっす」
僕「かわいいやつ!お前がいいならいいよ!」
翼「いいっす!入ります!」
湯船に、お湯をためて、
一緒にお湯につかった。
僕「言いたいことは分かるよ!祐輔さん既婚者でしょ?そこを心配してるんだよね?」
翼「そーーなんすよーー!ブクブク…」とお湯に沈んだ。
パー!と顔を出した。
僕「たしかに、悲しいかなパートナーにはなれない。でも、施術中は気持ちを解放して大好きで触れていいと思う。その時間だけ毎回幸せな時間を過ごすんだって割り切ろっ!!翼!!」
翼「うん、俺もそれしかないと思ってた!
そうする!一生懸命に施術してその時間だけ、俺は恋をすることにする!」
僕は抱きしめた。頭をなでてあげた。
顔を上げてまたキスをしてきた。
どんな意味があったかは僕もわからない。
聞かなかった。
お風呂から上がり、
この前、忘れていったパンツを洗っておいたよと渡した。
翼はちょうど今日、貸したパンツを履いていた。
そのまま返してもらった。
「このパンツ楽でした。俺勃起するとボクサーキツくて、ちょうどよかった。でもかなり濡れますね。」
僕「翼も、濡れるんだ。どんな時に濡れるの?オナニーしてる?」
翼「俺だってしますよ!まだ20っすよ!」
僕「おかずは?動画?」
翼「それはヒミツです!」
「颯斗さんはやっぱり大好きです!今日来てよかった。てか、また、来ます!バイバイ!」
少し元気になってよかった。
伸太郎にもLINEで報告した!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060126080035.bbtec.net>
18時伸太郎のお店。
伸太郎「こんにちは、祐輔さん。じゃあ、翼挨拶して。」
翼「初めまして、今日から担当します弟の翼です。宜しくお願いします。」
祐輔「話には聞いてたけど、
こんな爽やかなイケメンな弟さんだったなんて想像もしてなかった。急に俺が緊張してきた。」
伸太郎「なんでですか!リラックスしてやってください!何でも申し付けていいですからね。」
翼「はい、何でも要望があれば仰ってください。では、こちらどうぞ。」
「半身浴サウナ20分からスタートしますので、
服を全部脱ぎましたらタオルを巻いてこちらにお越しください。」
祐輔「はい着替えました。」
翼「失礼します、入ります!
やっぱりジムのトレーナーさんだけあって、
すごい筋肉っすね。肌も綺麗で…毛薄いですね。」
祐輔「ありがとう!毎日泳いでるからね。
20代前半の時に脱毛したんだよ!」
翼「へえ、さすがですね。脱毛!俺興味あります!」
祐輔「水泳は毛が邪魔だからさ!
興味あるなら友達がやってるいいサロン教えるから言ってね」
翼「ガチにやりたいっす!はい、今度教えてください。」
「じゃあ、はじめて行きましょう。この中に座ってください。」
祐輔さんは、首だけ出せるカプセルみたいなマシンに腰かけた。
翼「20分お待ち下さい。途中で暑かったりしたら言ってください。あと、お水飲みたい時も声かけてくださいね。」
祐輔「翼くんだっけ、よかったらサウナ20分暇だからさ、話さない?」
翼「あ…あはい!大丈夫です。」
祐輔「今は20歳なんだっけ?スポーツは何か?」
翼「はい今年21で、テニスは、硬式軟式両方できます。」
祐輔「俺もテニスできるからジムのアリーナでやろうか今度。たぶん翼くんの方が上手だから教えてね、特にサーブ。」
翼「僕で良ければぜひ。サーブ得意っす。なんならサーブとスマッシュしかできないっす笑」
祐輔「いいねー!!突き詰めるタイプだ!!俺も!!飛び込みとターンだけは負けない自信あるな!俺はさ水泳ならいつでも教えてやれるから。」
翼「先生っすもんね!どんな方に教えてるんですか?」
祐輔「週3は帯で、小学低学年、高学年生を教えてて、週1でシニアの水中運動コース、あとは大学で怪我をした選手のリハビリトレーニングのコーチを週2で任せてもらってるかな!」
翼「すげ〜っす、老若男女相手にしてるんすね!」
祐輔「好きな水泳を仕事にさせてもらってるから有り難いよ。翼くんは、この仕事好きなのかな?
翼「俺は…最近、魅力を感じますし、難しさも感じます!なんかもっとこうした方がいいとかあったら言ってもらいたいです。」
祐輔「整体とかマッサージって、
上手い人だから気持ちいいわけじゃないと俺思うからさ、相性ってやっぱりあるよね。
それは肌と肌が触れ合う事だから、
手の形や柔らかさとか、その人の筋力とかね影響するよね!
俺もさよく選手のマッサージするけど、同じやり方して、こいつには効いてる、効いてないってやってるこっちも、感じるもんな!」
翼「そうなんですね。なるほど。興味深いっす」
祐輔「だから、今日は翼くんのマッサージが気持ちよくて、効く内容なのか、伸太郎さんとどう違うかは俺も楽しみだよ!ダメだったら来週からまた伸太郎さん指名するから俺!」
翼「えっ!!俺がんばります!!今日!!」
祐輔「まあそれは言い過ぎたけど、期待してる!」
翼「はい!じゃあ20分経ちましたので、開けます。ゆっくり、ダウンタイムとりながらマッサージしていきますので、椅子の背にもたれてくださいね。汗を、拭きます。
すごい代謝いいんですね。首から腕拭きます。
胸拭きます。お腹拭きます。
脇拭きます。あっここも毛がない!
足拭きます。こ…こちらも拭きます。
ここも無いんですね。」
祐輔「珍しいよな。全部無いからよくびっくりはされるけど。パイパンって言うんだけど…まだ知らないか?ピュアだもんな翼は!」
翼「…知らなかったです…!色々教えてください。 じゃあ汗拭き終わりましたんで、
温圧マッサージと言って、身体が熱ってるうちに陰部をゆっくり押し揉みしていきます。」
「まずたま裏を押します。同時に下腹部押します。すごく温まってますね。血流が改善しますから、効果出やすいんですよ。こ…こちらも触らせて頂きます。」
祐輔「ちんこって言っていいから!気にしないで!竿とか亀頭とか!」
翼「あ!わかりました。次は竿を揉み込みます。………少し反応してきましたね。皮は向いていいですか?」
祐輔「この段階で反応したの久しぶりだな!翼くん上手いんじゃない!剥いていいよ。痛く無いから。」
翼「あっそうなんですか!剥きますね、よいしょ。いい色ですね。血行がいい証拠ですよ。
亀頭も、触らせて頂きます。」
祐輔「うん!遠慮なくやってもらっていいぞ!」
翼「はい、それじゃあ、裏筋を揉み込みます。
大分調子いいですね、勃起してきましたよ!」
祐輔「ホントだ!翼くん手が気持ちいいよ!柔らかいしあったかいな!」
翼「じゃあ、ベッドに移動しましょう。仰向けお願いします。オイルやっていきます。」
少し萎えたちんこをもう一度最初から揉み込む翼。いつになく汗だくになっている。
太ももや腹回りも揉み揉みして、
睾丸マッサージへうつる。少し張ってる睾丸を揉むと祐輔さんの足がピクっと反応する。
足を広げてアナルヘ指を伸ばす。
人差し指を入れて手を右に左に回転させる。
祐輔「翼くん言っていいかな…奥を指で押して欲しい。」
翼「はい!こうですか?」
祐輔「そう!そこが…うん!もっと奥行ける?中指でやってみて!」
翼「あっはい!こうですか?」
祐輔「あぁいい!指長いね!押し込んでもっと」
翼「これ以上は…ここが限界です。」
祐輔「もっと長いものあるでしょ?いれてくれないかな。」
翼「えっ!?もっと長い…えっと…」
祐輔「翼くんのその巨ちんだよ!さっきから勃ってるのは、準備してくれてるんだよね!」
翼「いやその。あっはい!わかりました。」
翼が下を脱ぎ、ベッドに乗る。
「いれます!ん…あれ?」
祐輔「ここだよ!」と言って翼のちんこを持って押し当てる。
祐輔「いい硬さだね!そこだよ!」
翼「はい、いきます!…ンァっ、入りました。
」
祐輔「いいね、奥まで行って! オゥ、ンァすごい!やばい今まで届いた事ないとこにあたってる!気持ちい!」
翼「祐輔さん、今めちゃくちゃ勃ってます」
祐輔「やっぱり俺、これくらい刺激ないと勃たないや…!翼くんすごいの持ってんね!上も脱ぎなよ!」
翼は言われるままに脱ぐと、汗だくの背中があらわになる。
祐輔「びしょ濡れじゃんお前。緊張しないでいいよ!俺がリードするから。」
祐輔さんが起き上がり翼の首に両手をかけると、
祐輔「翼、俺を持ち上げられる?」
翼「やってみます!」
祐輔「そうそう…アッ!でけー!!」
翼は、一生懸命に抱え上げる。
祐輔さんがその上で上下に身体を揺さぶる。
翼「アッ!ハァー!クッ!ン!」と歯を食いしばる。
祐輔「いいね!力あるね!踏ん張るたびにちんこが膨張してんじゃん!わかるか!」
祐輔「いいよ、下ろして、一回抜きな。翼寝て」
仰向けになった上に騎乗位になって祐輔さんが、
翼のちんこをアナルで吸い込む。
すごい上下に躍動する祐輔さん。
翼はついていくように、右手で祐輔さんのちんこをシゴク。それに応えるように、祐輔さんは翼の乳首をひねる。
翼「ンアン!」
祐輔「おっ!翼はここが性感帯だな。ちんこめちゃくちゃ膨張するじゃん。下から突ける?」
翼「こうですか?」腰を下から突き上げて、翼のタマがパチンパチンと音を立てて踊り狂う。
祐輔「いい腰つきしてんな!起き上がって!」
正常位にかわると翼が見たことないほど激しく腰を動かしている。汗が滴り落ちて、祐輔さんの体まで濡らしている。
翼「キスしていいすか!?」
祐輔さんはそれを聞き、翼の頭を両手で掴み、
たぐり寄せてキスをした。
腰振りのスピードが上がる。
2人の息遣いが荒くなる。
祐輔「翼行くの?行きたい?」
翼「はい…オレもうダメっす!我慢できないす」
祐輔「いいよこのまま行け!」
翼「祐輔…さーん!ンアーやば…いー!いくーー、ンア、ア、アッ!!…!…!」
翼の身体が激しくびくつく。
祐輔さんが、抱きしめて受け止めている。
祐輔「翼、今なら俺も行ける気がする!しごいて!」
翼が、まだ身体に力が入らない中、腕を肩から動かしてシゴく。ちんこはまだ入ったまま。
祐輔さんが腰を振る。
祐輔「いいね!気持ちいいよ、久しぶりに興奮してる!もうすぐ行くな!」
それを聞いた翼が最後の力を振り絞り、
乳首を舐めながら左手でタマを握りしめて、
右手で亀頭から根本まで大きく動かす。
祐輔「あー気持ちい!あー行きそう!キスして!チュパ、チュ…チュ…ンァ!ん!アッ…」
祐輔さんが尽きた。
翼はぐったり祐輔さんの身体に覆いかぶさる。
祐輔さんは、優しく両手を回し、
「翼くん最高だったよ!俺、1ヶ月ぶりの射精だよ。」
翼がしゃべらない…
祐輔「大丈夫か?」
翼「俺、こんな気持ち初めてで…」
祐輔「そんな気持ちよかったなら俺も嬉しいな!20代のセックス思い出したよ」
翼「あっ…シャ…シャワー行ってください…」
祐輔さんがシャワーへ行くと…
翼が、自ら再びシゴき出して瞬く間にフル勃起して、1分と経たないうちにまた行った!
我に返って精子を拭き取る。
伸太郎はそんな弟を見て声をかけれないでいた。
ゆっくり作務衣を着直して、祐輔さんが戻るのを待つ。
祐輔「翼くんシャワーありがとう!かなり出したね、ケツからいっぱい出てきたよ!」
翼「すみません。恥ずかしいっす!」
珍しく声も小さく恥ずかしがっている。
「じゃあ精算と、次回の…ご案内します」とたどたどしく案内した。
伸太郎は、受付で合流し祐輔さんに挨拶してお見送りした。
2人で戻ってきて、伸太郎「翼!おい!大丈夫か?」
翼「大丈夫!ごめん、記憶ない!」
伸太郎「え……」
翼「気持ち良過ぎた!兄ちゃん、あの人ホントに患者?」
伸太郎「そうだよ!今日は翼が頑張ったから、祐輔さん調子よかったんだよ!頑張ったな!シャワー行ってこい!」
翼「うん!」
あんな、ほっぺと耳を真っ赤にして、
視点が定まらない翼の表情見たことない。
伸太郎「颯斗さん、この後颯斗さんちに翼を行かせるんで、今日どうだったーって?白々しくきいてやってもらえませんか?俺より颯斗さんの方が話しやすいと思うから。」
僕「わかった!いいよ!」
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マッケンのチンポは、二度目の射精を終えても勃ったままでした。俺をロックしていたマッケンの両足は「解除」されて、俺はマッケンの両足を持ち上げて、足をバンザイさせました。マッケンは足の毛を剃っていたので両足ともツルツルの状態で、ももの裏側の筋肉が発達しているのがよくわかりました。この状態だと、マッケンのケツが露わになって、俺はもう即死しそうなくらいに興奮しました。ケツの穴はピンク色で、これから本来の用途以外に使うのですが、もう俺のチンポを入れるための穴として神様が作ってくれたとしか思えませんでした。穴の周りには毛が少し生えていて、どんなに顔や体がきれいでも、ケツの毛は生えてるんだな、と感心しました。俺は、マッケンをもっとエロくしないといけないと思って、思い切ってケツを舐め始めました。ペロッとなめるだけでマッケンは感じてくれました。穴だけを舐めるのではなく、金玉も口に入れて、口の中で転がしてみました。ちょっと毛が絡まるのですが、大好きなマッケンの毛なのでぜんぜんイヤではなかったです。マッケンの金玉は俺の口の中で転がされて、めちゃくちゃ感じてくれました。
俺はちょっと主導権を取り戻したかったので、マッケンのチンポをしごきながら、ケツの穴を指で攻めることにしました。自分は地元の先輩に開発されていたので、どこを攻めればいいのかわかっていました。指を一本、二本と入れていき、たぶんここかな、という場所をゆっくりマッサージすると、マッケンはめちゃくちゃにあえぎ始めて「んふー」みたいにたまらない声をあげています。
マッケン 「先輩、それヤバい」
俺 (よし、先輩に戻った!)
マッケン 「ヤバい、ずっとイってる感じがする」
俺 「マッケンの気持ちいいところ発見ー」
マッケン 「コウヘイさん、それキャラが違うから辞めた方がいいです」
俺 「ごめん、調子に乗った」
マッケンに主導権を取り返されてしまい、もう入れて、というマッケンの指令にしたがって、俺は指攻めをやめて、チンポをマッケンのケツの穴にゆっくり入れました。マッケンは男の経験はなさそう(これは、何度聞いてもはぐらかされますが、男子校出身でこの美貌なので、ひょっとすると経験済みなのかもしれません)なので、俺が初めてのはずです。正常位でゆっくり慎重に入れると、根本まで挿入できました。今日の午前中から続く長い前戯、マッケンにしてみたら1年以上の前戯が終わって、俺達はやっとひとつになれました。
俺も男相手の腰使いになれていないので、途中抜けちゃったりしたのですが、小刻みに動く方式に切り替えて、マッケンの体を楽しむことにしました。だんだん腰を振るのに慣れてきて余裕が出てきたので、マッケンのチンポを握ってしごいたり、入れたままマッケンに上になってもらって、マッケンに自分で動いてもらったりしました。その間もずっとマッケンのチンポはパンパンに勃起していて、巨大なマッケンのチンポがブルルンと揺れながら、汁を垂らしていて、本人もチンポも気持ちよさそうでした。俺のモノになった、という気がしました。
俺はマッケンの乳首や腹筋を撫でて、マッケンの体を堪能しました。端正な顔が快楽に歪み、きれいな体に汗がたくさんついて、俺はこのエロさが現実のものとは思えなくなりました。フィニッシュのためもう一度正常位に戻って、マッケンにもうイきそうと伝えると、中に出すな、ということだったので、寸前に抜いて、マッケンのチンポをしごいて先にマッケンにイかせて、俺の精子をマッケンの精子と混ぜるように発射しました。
しかし、次の瞬間、不覚にも、俺は激しい睡魔に襲われて、そのまま寝てしまいました。
<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_15_7) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/90.0.4430.93 Safari/537.36 @203x114x29x110.ap203.ftth.arteria-hikari.net>
ケンタロウ
- 21/5/2(日) 17:23 -
>伸太郎とゆっくりえちえちしたいですねー!
そのえちえち迷惑がかからないのなら 御報告お待ちしてます
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 9; 701SO) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/90.0.4430.91 Mobile Safari/537.36 @om126234062050.16.openmobile.ne.jp>
俺達はずっと勃起したままでした。俺のチンポは勃起時14cmくらいでだいたい平均サイズのはずですが、マッケンのはもっと後になって測ったら勃った状態で23cmありました。俺は平常時はかなり小さくて高膨張率タイプなんですが、マッケンのは平常時もでかくて低膨張率タイプです。高校のとき、通学路に去勢されていない大型犬がいたのですが、ときどき仰向けで寝ていて、でかい勃起したペニスが見えているときがありました。女子生徒の間でそれが「野獣」と呼ばれていたのを思い出し、俺はマッケンのチンポを心の中で野獣砲と名付けました。平常時は白くて長いだけなんですが、臨戦態勢になると赤黒くて、悪い宇宙人の武器みたいなんです。マッケンの整った顔ときれいな色白の体には似つかわしくない、かなりグロい「野獣砲」でした。
俺はあこがれの野獣砲をしゃぶるために、マッケンを窓側の椅子に座らせようとしたのですが、体が密着しないのをマッケンが嫌がったので、俺がマッケンを後ろから抱くように、裸のまま、椅子に二人で座ることにしました。俺の勃起したチンポがマッケンのお尻の割れ目に挟まれる感じになり、俺には発狂しそうなくらいの幸福感が襲ってきました。窓をみると、全裸のマッケンと野獣砲が映り込んでいて、トンデモなくイヤらしい光景でした。この姿勢だとしゃぶるのは後回しなので、俺は右手で野獣砲の先端から根本まで、手で味わうように撫でました。左手はマッケンのあらゆるところを愛撫しました。マッケンは狂ったようにヨガって、その様子は窓に反射して俺にも見えていました。マッケンの姿勢が変わると、俺のチンポも刺激されて、興奮がずっと続きました。俺は性獣になりそうでした。マッケンの先走りはスゴイ量で、俺はマッケン液を広げて野獣砲をやさしく上下させ、ときどき亀頭を手のひらでこすって、俺がマッケンのことを妄想しながらオナニーするときの技を、マッケン本人に施しました。野獣砲は23cmもあるので、両手で連続的に刺激を与えると、マッケンは「はふぅ」みたいな声を出して感じながら、もう出ちゃう、と言いました。俺がこのまま出したい? しゃぶられたい? それとも俺に入れたい?と冗談ぽく聞くと、しゃぶって欲しいと言いました。そこでマッケンを窓際に立たせて、俺はあぐらをかいたような状態で野獣砲をしゃぶることにしました。
野獣砲があまりに大きいので、とても全部は口に入りませんでした。俺が扱いに困っていると、マッケンは亀頭を舌でからませるように舐めてとか、できるだけ口に入れて自分のほうをみてとか、指示するようになりました。先輩なのに、俺はマッケンの性奴隷のように、徹底的に奉仕しました。マッケンもだんだん理性を取り戻してきて、俺の髪の毛をクシャクシャに撫でてくれたり、手ぐしで髪をとかしてくれました。
マッケン 「コウヘイ先輩、俺のチンコおいしいですか? 後輩のチンコ舐めてるのに、先輩のチンコ勃ちっぱなしですよ」
俺 (言葉攻めが来た! マッケンってセックスではこうなるのか!!!)
マッケン 「自分でしこってみてください、みてて上げますよ」
俺 (はい、マッケンのちんぽをしゃぶってオナニーなんて夢にも出てこなかったです)
考えてみると、俺とマッケンの関係は、いつもマッケンに主導権がありました。ウジウジして最後の一歩が踏み出せない俺のために、マッケンはいつも計画を立てて、二人の関係が進展するようにしてくれました。俺はマッケンのことを弟みたいに感じていたのですが、本当は俺がMで、マッケンがSなんです。マッケンはそれがわかっているみたいで、俺に立ち上がるようにいうと、キスしてとか、脇を舐めてとか、左手で足を触ってとか、セックスの主導権も取られました。布団に戻るよ、と手を引っ張られて移動すると、マッケンは自分で横になり、脚をM字に開くと、先輩、しゃぶって俺をイかせてください、と命令してきました。俺が野獣砲を丁寧にしゃぶりだすと、マッケンは足で俺をロックし、逃げられないようにしてきました。
マッケン 「先輩、もういきます。ぜんぶ飲んでください」
俺 「わかった、気持ちよくする」
というと、口の中にスゴイ量の精子が流れ込んできました。俺は自分の唾液と混ぜて一気に飲み込みました。
俺 「ぜんぶ飲んじゃった」
マッケン 「よくできました。先輩、俺に入れたいでしょ」
俺 「あ、うん、でも食事とかたくさんしたし、大丈夫かな」
マッケン 「コウヘイは、俺のいうとおりにしていればいいんですよ 俺、ちゃんと洗ってありますから」
もう、俺のことは呼び捨てになってました。あとで聞くと、俺が「そういうの好きだなー」と中味のない好意を口にしたあとから、マッケンは翌日の午前が空いているときは、わざと遅くまで俺を飲みにさそい、終電を逃すように仕向けていたそうです。そういう日はきちんとお尻を洗って準備していたのです。俺はそういうのがまったく鈍感なので、「じゃあ始発までカラオケに行こう」とか「遠くまでタクシーでラーメンを食いにいこう」とか、マッケンに言わせると、大人の付き合いにぜんぜんなっていなかったそうです(まあ、それは男同士の付き合いとしてはどうなのかと思いますが)。埼玉の健康ランドでマッケンがあとから俺を探しに来たときも、施設のトイレでお尻を洗っていたからだったそうです。
<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_15_7) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/90.0.4430.93 Safari/537.36 @203x114x29x110.ap203.ftth.arteria-hikari.net>
>そんな話もしたいなー!
>泊まりに来てくれないかな翼…!
泊まり、誘ってみては?
朝立ちギンギンバキバキにおっ勃ててくれそうっすね(笑)
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64; rv:88.0) Gecko/20100101 Firefox/88.0 @119.38.138.58.dy.bbexcite.jp>