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りゅうせい
- 21/11/18(木) 1:57 -
パーソナルジムだから当然トレーナーさんは、目的の筋肉にちゃんと効いているかを
タッチして確認してくれます。
それが胸だったり、背中や腹筋、内ももなどさまざまで。
ある時会話の流れで、筋肉を触らせてもらえること感じに会話が弾んで、腕や肩と背中に触ることができました。
すげ〜とかさすがとか褒めるにつれて健君は喜んでる様子で、ポージングとかまでしてくれました。ノリがいいとこもかわいいと思う一面です。
憧れますね〜と言うと、
りゅうせいさんは、どんな身体を目指してますか?と聞かれたんで、健くんみたいに、デカすぎず、ガリガリでもないその中間的な感じが憧れますと言うと、めっちゃ嬉しいと、
マスク越しでもわかるニコニコな顔をしていました。
俺はここはチャンスと大きな要求に出ました。
「筋肉見せてくださいよ!」と言うと
いいっすよと脱いでくれました。
やっぱり想像していた…それ以上の肉体美で、恥ずかしくて凝視できないほどでした。
やっぱりポーズを決めてくれたから、
ツンツンと胸筋を触るとピクピク動かしてくれて、ますます驚いていると、そのままの格好で懸垂を始めて、背中の筋肉を自慢なんだと言ってアピールしてきました。
めちゃくちゃに褒めちぎると、
「でも実は1番自信があるのは太ももなんすよね」って言ってきたんで、
まじっすか!?見たいっす!というと、
「みちゃいますー!?」ってノリな言い方になったんで、「見ちゃいましょーか!!」って返したら、ズボンを脱いでくれて、
ぴちぴちのボクサーパンツ1枚になってくれました。
もう鼻血でるんじゃねーかなと思うくらいに、顔がほてって、目のやり場に困りました。
また毛が無いすべすべな足で、
競輪選手みたいな太い筋肉でした。
その格好で再びポージングしてくれる大サービス!
俺はもう勃起寸前、これ以上身体に触ったら
テントになることは明白でした。
「本当はこうやって裸になって、鏡見ながら筋トレした方がちゃんと何処に効いてるかがわかっていいんだよ」と説明してくれました。
俺は更に要求内容を高めました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_8_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.1.2 Mobil... @softbank060126080035.bbtec.net>
どんなことを要求したんですか? 続きをお願いします。
<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxycg037.docomo.ne.jp>
りゅうせい
- 21/11/17(水) 0:52 -
俺は1756528歳のサラリーマンです。
6ヶ月前から週1でジムに通い始めました。
メインの担当は33歳子持ちのイケメンお兄さん。経歴も身体も家族もハイスペックな人です。
そして、お兄さんが都合悪い時に担当してくれているのが、24歳の健くん。
身長178くらいあって、沖縄出身。
月に1度当たるかどうかくらいのスパン。
すごい追い込んでくるドSキャラ。
筋肉のつき方は、その世界で言えばガリガリなんだろうけど、俺はこっちの方がタイプ。
ある時、パーソナルジムの検索でインスタを見ていたら健くんのインスタを見つけた。
マスクしていない健君は思ってた以上のかわいい顔でタイプだった。パンケーキとか甘い物を食ってるあざとい写真をあげている。
マスクイケメンで実際は残念のやつ多いけど、その逆は初めてで、マスク外した方がイケメンになるギャップに燃えた俺。
次から健君を見る目が変わった。
彼の方も親切に接してくれる。
親切とはどういうことかと言うと、
休憩のたび、終わった後に必ずストレッチをしてくれる。
手のひらだけとかもあれば、骨盤背骨をがっつり揉み込みしてくれる時もある。
俺は健君がボディタッチが多いことに喜んでました。
仲も良くなり、担当の回数が増えていくにつれて俺はよからぬことを考えて健くんに要求することにしました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_8 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.1.2 Mobile/... @sp49-98-7-114.msb.spmode.ne.jp>
りょうへい
- 21/11/17(水) 0:34 -
一緒に寝た次の日の朝、
下半身がもぞもぞして目が覚めました。
布団の中で僕のちんこをフェラする一輝…
勃起しちゃってるし、気持ちいい…
僕は迷った…起きようか、寝たふりをしようか…
少し寝たふりを続けた。
一輝はアナルにも、ゆっくり指を挿れてきた。
自分では指が1本入ってる気でいたけど、
それは違っていて、腰つきが始まって気付いた。
一輝のちんこが抜き差しを繰り返す。
一輝が自分から僕を求めてくれて嬉しくなった。
自分のアナルの感覚がおかしくなってることにへこんだ。
一輝は、キスをしてきた。そして「起きて〜」と囁いた。僕は今起きたように「えっ、一輝!?何やってるの…んぁケツ気持ちいい」
「りょうへいさん、穴がぶかぶかだよ。
誰かとやってるわけじゃない?」
「う、うん。」
「今日もバイトだ…どうなってくんだろこれから…」
「一輝は何も心配することないよ。昨日までに全て終わったよ」
「どういう意味?」
「別に意味なんてないよ!それより…気持ちいいなぁ一輝とのセックス」
「改めて言わないでくださいよ恥ずかしいっすよ。俺もっす。りょうへいさんの中は気持ちいいなぁ」
後ろから抱きつかれながら僕は自分でしごいて行った。それをみて一輝も中でいった。
この日を境に一輝は僕だけのためにセックスをしてくれる。
僕は…店長とも関係が続く。
でも一輝に気付かれてはいけない。
優しい一輝を傷つけてしまいそうだから。
僕は迷路の中にいます。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_8 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.1.2 Mobile/... @sp1-75-243-94.msb.spmode.ne.jp>
モールで待ちあわせして俺の車でラブホへ向かう。
俺、175-73-40短髪。
相手は172-52-19細身中性的で色白マッシュウルフ。横浜流星似。流星君としよう。
ラブホの部屋に入り、流星君が抱きついてきた。サラサラのマッシュウルフからほんのり香るシャンプーと服からはck調の香り。そのままベッドに押し倒し上から覆いかぶさってキスした。
流星君が甘えた口調で切り出す。
「ねぇ、お願いしていい?」
俺は上に乗った状態で髪を撫でながら
「ん?条件は会う前に話したじゃん」
と言うと、流星君は
「そうじゃなくて、僕、イク時ゆいとさんに顔射したい。」
「顔にかけるの?かけられたことないな」
「うん、僕、おじさんの顔にかけるの好き」
それ位ならとOKした。
お互いシャワーを浴びてエッチへ。
ローションを流星君の足を拡げてケツに塗り指でアナルを解す。俺もギンギンになったところでゴムを付けてまずは正常位でゆっくりと插入。俺のはちょっと太くカリが大きい。插入してから動かすと感じるらしい。
流星君が高い声で喘ぎ出す。
「アンアン、あ、あ、あ、イー、ン、ン、ン」
慣れて来たところで正常位のまま激しく突き、時には覆いかぶさりながらキス、乳首攻め、耳舐め。そして抱きかかえて対面座位にしてギュッと抱きしめながら下から突上げる。騎乗位になると流星君自ら動き出す。途中下からガン突きすると俺の方へ倒れて来たので今度は流星君から上になってのキス。流星君も俺の乳首をコリコリ攻める。その後流星君が俺のチンコを軸に向きを変えてこちらに背中を向けるとそのまま寝て来て背面騎乗位になる。俺の顔には流星君のサラサラマッシュウルフがバサバサ当たるが髪からは優しいシャンプーの香り。嫌ではない。そのまま横向きにしてから一度四つん這いにしてバック。背中にかぶさりながら流星君の乳首をコリコリやり返し、チンコを手コキする。
「あー、ダメ。イッちゃったら顔にかけられない」
「だったらもう一発やればいい」
「えー、それは別料金」
なんて会話をして、背中に少し体重をかけて覆いかぶさると流星君がベッドにうつ伏せになったのでそのまま寝バックで上に乗って最後にガン掘り。流星君の喘ぎ声が一段と大きくなる。
「あ、いー、いー、奥に当たる、すごい」
俺はスパートをかけてガンガン突上げ、時にはゆっくりと動かし耳や背中を舐め、さらにこちらに顔だけ向かせてキスをする。またガンガン突上げてラストスパート
「あ、あ、い、い、あ゛あ゛、い゛い゛う゛ぶっ、あっ、あっ、んぐ」
感じながらも俺の体重がかかるところでちょっと苦しそうになるのもちょっと犯している感あって満足。
「流星、イクゾ」
「あ゛っあ゛っ、うん、いいよ」
「あー、イクイク」
ドピュドピュドピュドピュ
流星君の中のゴムの中に出す。
「すごい、ゴムあるけど熱いのわかる。ピクピクしてる」
俺はイクとすぐに萎むのでゴム置き去りを避ける為一旦流星君のケツから抜く。ゴムを外して
そのまままた流星君の背中に倒れ込む。しばらく重なりお互いの呼吸を整える。
流星君に性液溜まりを見せる。
「すごい出たね」と流星君。
5分位重なっていたか、流星君が
「そろそろ重いからどいて、で、僕もイキたい」
「おお、そうだな。どうすればいい?」
「そのまま仰向けに寝て」
俺はベッドに仰向けに寝ると流星君が胸のあたりに馬乗りに跨ってシコリ始める。そして
「あ、イキそう」と言うと立ち上がり俺の顔に向けてドピュドピュと性液を飛ばした。こちらもけっこう出た。
そんな感じでエッチが終わり一緒にシャワーを浴びて払うもの払って車で待ち合わせをしたモールに流星君を送ってサポエッチが終了した。
流星君とは定期的に会っています。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; SOV42 Build/56.1.C.3.214; wv) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrom... @KD182251154081.au-net.ne.jp>
早く続ききになります!
一輝君はバイト先辞めないんですかね?
店長やシュン先輩と関係を続けるのか気になります!
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.0.0; SO-01J) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/94.0.4606.50 Mobile Safari/53... @sp49-104-17-227.msf.spmode.ne.jp>
りょうへい
- 21/11/13(土) 2:46 -
(読んでくださりありがとうございます)
「シュン先輩まって、彼女いますよね?
いいんすか?」
「一輝、俺とっくに別れた。」
「おととい、今からやってくるわって自慢してたじゃないっすか」
「あれなっ…店長とのこと言ったんだよ」
「えっ…ウソ…だ…」
「お前楽しくないの?俺は店長と楽しくやらせてもらってるぞ」
「お前とやれって店長に言われたけど、俺はお前とやるの抵抗ないよ。お前ドMだし。」
「シュン先輩…」
「俺がお前のこと何も知らないと思った?」
「店長から見せてもらったよセックスの動画!
ドMのマグロじゃん」
「……」
「ほら、脱げ!一輝」
店長「シュンは俺と同じデカマラだから覚悟しろよ、なっシュン!19センチだっけお前?」
「はい、そんなもんす」
ローションのほぐしもそこそこに、
ケツに挿れられた。
りょうへいさん、俺のケツってどうなんすか?
俺はもう突かれすぎて、感じた事ない感覚に襲われて挿れられたまま射精しちゃったんですよ。
「一輝、ところテンしたの!?まじかぁ!」
「ところテンて言うんすか?やだよなんか。自分の身体の反応がどんどん自分が知らない反応するから怖いんすよ。」
「その後どうなったの?」
「シュン先輩は中出ししてきました。正直店長よりはシュン先輩の方が優しくて、き…気持ちよかったっす…」
「店長は何て?」
「楽しませてもらったよ!とだけ言って、
飲み屋行ってすげえ飲んで…そこらへんから覚えてないっす。
「そうなんだ。」
「どうやって帰ってきたんだろう。。。」
僕はさっきまでのことは何も言わなかった。この日は、一輝が一緒に寝てくださいと頼むからそのまま一緒に眠った。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_8 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.1.2 Mobile/... @sp1-66-101-112.msc.spmode.ne.jp>
なおや
- 21/11/12(金) 15:03 -
久々にそれっぽいぽちゃの男子見つけて、からんばで、オケツ見せつけてくれました(^^)
最近はサウナではありません
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 11) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/95.0.4638.69 Mobile Safari/537.36 @226.78.75.45.ip4.winknet.ne.jp>
こうや
- 21/11/12(金) 14:39 -
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.0.0; SO-01J) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/94.0.4606.50 Mobile Safari/53... @sp49-104-17-227.msf.spmode.ne.jp>
ひかる君もゲイなんですね。美容師を目指す人ってゲイの人が多いんですかね。うらやましいです!!
<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxy30023.docomo.ne.jp>
続き読みたかったです。。。
イケノンの方に投稿お願いします!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_8_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.1.2 Mobil... @p7581017-ipoefx.ipoe.ocn.ne.jp>
?
何をムキになってるんだか分かりませんね。
単なる体験談なのに。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/95.0.4638.69 Safari/537.36 Edg... @122-103-192-172.tokyo.fdn.vectant.ne.jp>
続き楽しみにしてたのに削除されて残念です…
イケノンとか、コメントで荒らされない他のサイトに投稿してもらえると嬉しいです!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 15_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/15.1 Mobile/15... @softbank126074208172.bbtec.net>
、、、、、
- 21/11/11(木) 6:10 -
2話完結ならいっぺんに書けよ
ちょいちょい出てくる微妙な自慢話がウザい
40なら普通に働いててもある程度は稼げる
新車なら買ったばかりだろうし
家賃収入で生活できる40歳なら逆にパートではなく普通に働きながら他に投資を考えたりしないかな。
パートが適当なとこに駐車するかね。謙虚になれ
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 11; SO-52B) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/95.0.4638.74 Mobile Safari/537.36 @sp49-98-253-129.mse.spmode.ne.jp>
ひろすけ
- 21/11/10(水) 15:35 -
続きお願いします!!
文章が滑らかでマジ上手いです!
無保険車に新車を
当てられるってほんとに
怒り心頭なりますね。
高級車ってことは
レクサスですかね?
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 9; SO-01K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/95.0.4638.74 Mobile Safari/537.36 @57.19.151.118.dy.dtn.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(21/11/11(木) 7:45)
hiro
- 21/11/10(水) 2:09 -
しつこく亀頭の擦りあいばっかりしてるから
「他もやってよ、何してんだよ」
「どっちが沢山我慢汁出るか見てんだよ。今のところひろきの方が出てるぞ」
「うるさい!笑」
「ああやめてそれ」
2人の我慢汁を亀頭全体に塗り回してきた。
「気持ちいやろ。」
「気持ちいいけどすぐいっちゃうよ」
「ひろき早いよ、行きやすいんだな」
「お前と違ってズルムケになったの最近だから刺激強いんだよ、恥ずかしいよ」
「じゃあ口にしとこうか…あむっ」
浩二がフェラを始めた、僕は溜まっていたこともあって耐えられなくて、
「やべぇ行っちゃう、いいの?」
「いいよ出して!」
「浩二…行くよ…アぁぁあん!
浩二はギリギリまでフェラをしていたから出た瞬間に口を離したけど、射精の勢いの方が早くて、
口の周りに飛び散った。
「すげえ、飛距離!ひろきえっろ!」
「あぁまじ気持ちよかった」
「次お前な、かわるよフェラ」
「すげえ我慢汁でてるじゃん。しょっぱ、口ん中ぬるぬる…」
「お前の行き方見てたら興奮しちゃって」
「浩二も気持ちよくいって」
「お…おう…もうやばいかも」
僕は浩二のでかい玉を揉みながらフェラを早めた。
浩二は足を持ち上げたかと思ったら僕の腰に絡ませてきた。
「やべ、行きそう、行っていい?行っちゃう行っちゃう…
僕がうんと言うと、腰を少し持ち上げて足に力が入った。僕が離れようとしたら足でロックされて、更に両手で頭をロックされて、そのまま口に出してきた。
「んぁ…行っちゃったぁわりいひろき…ンア
口に出したかった…すまんマジ」
僕は手に吐き出した。
出てきた量が凄まじい量で、手からこぼれ落ちた。
行った後も全然萎えない浩二のちんこ。
足を広げて、ヘソにつきそうなくらい勃っている。
「ひろき、ケツ貸してくんない。」
僕たちは抜き合いはしてたけど、
アナルまで進展したことはなかった。
だから求めてくる浩二にもびっくりした。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_8 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.1.2 Mobile/... @softbank060126080035.bbtec.net>
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 9; S5-SH) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/95.0.4638.74 Mobile Safari/537.36 @133.32.216.35>
hiro
- 21/11/9(火) 12:49 -
スピンオフとして浩二とのことも少し書きます。身長175チンコ俺と同じくらい16極太カリでかの浩二は僕と同じ童貞。
季節が冬に入ると試合も無くなり、
屋内での筋トレ練習が増えて
浩二とペアでやるため身体を見合ったり接触する機会が増えました。
周りに悟られないように自然を装っても、
浩二はオープンなやつだから、
やたらと筋肉に触れたりしてくる。
腹筋する時に足を抱き抱えるように抑えるやつが1番エロくて、
俺が足を抑えると、裸足をいいことに親指を上下に動かすとアナルとか玉裏にあたって、
僕のちんこご少し反応してるのを楽しんで、
起き上がる度に顔が近くなってわざとキスしようとする。
終わった後のマッサージもボディタッチが多い。
「浩二、頼むから学校ではやめてくれよ。周りから怪しまれるだろ。家だけにしてよ。」と日頃から言っていました。
冬休みの最初の2日間は1泊2日で合宿がありました。ホテルに行ってみたら浩二と同じツインの部屋。練習が終わって部屋に戻ってシャワーで汗を流した。その後いつものようにマッサージに移る。
「浩二、早く服着ろよ、マッサージしないぞ」
「暑いからこのままやってくれよ。お前もな」
「まじかよ。」誰もいない、それもいいやと思い真っ裸でマッサージを始めた。ふざけて普段やらない足の裏やお尻とか付け根もやってみた。
背中を揉むときは、お尻の上にまたがってやった。
「ひろき、これはこれで気持ちいいよな。お尻どおしがあったかいよ。腰にひろきの玉と竿が当たってるの分かるよ。」
「そこまでわかるの!」
「あれ当たらなくなった?なんで!?」
「さあ何ででしょう?」
浩二が身体をネジって後ろを見てきて爆笑した。
「勃っちゃってんじゃん」
「恥ずかしいからあんまみんなよ、交代して」
と交代しようとしたら、
「浩二お前だって勃ってんじゃん。」
お互い勃起していて笑いあった。
「このままやろうぜ」とストレートに誘ってくる浩二。俺を下にして兜合わせで浩二のマッサージが始まった。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_8 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.1.2 Mobile/... @sp1-66-101-112.msc.spmode.ne.jp>
りょうへい
- 21/11/9(火) 11:49 -
一輝は未だ寝ていました。
その顔を見ているとキスをしたくなります。
ゆっくりと唇を重ねて、その柔らかさと温もりを感じとりました。少し分厚い下唇の弾力が気持ちいいのが一輝の特徴です。
僕は店長の言葉を振り返っていました。
僕が一輝とはじめて関係を持った時もあまり声も出さないし、気持ちいいとか感情もあまり出さない…なあと。
振り返ってみたら、一輝はノンケなんだった。
ノンケでここまでやれるだけで想像以上に嫌だろうし苦しかったんだなと思うと、
店長もそうだけど、僕もあまり一輝に対して身体の関係を求めちゃいけないなあと思い反省しました。
前みたいにパジャマに着替えさせてあげて
このまま寝かせて帰ることにしました。
パンツを脱がせた時、パンツにはカピカピになった我慢汁の痕跡と、チンコにはティッシュがついてました。ケツに触るとローションの滑りが残っていました。
店長とやったことが想像つきました。
でもこれが店長とは最後になるかもしれないと思うと、嫉妬した気持ちもあったし安堵もしました。
帰ろうとした時、
「りょうへいさん?」
「おっ起きた?大丈夫かぁ?」
「あれ?どうなったんだっけ…」
「今日はこのまま寝てな一輝。じゃぁいくな」
「待って。横来てくださいよ」
「どうした?」ベッドに近づくと、
布団を持ち上げて入るスペースを作ってくれた。
僕は横に入って背中をさすりながら、
「今日もやってきたんだね店長と…大丈夫だった」と聞くと、
「そのことなんですけど…今日店長に辞めるって伝えたら別の所に連れてかれて、そこにはバイトの1個上の先輩もいて…」
店長にこう言われました。
「お前の代わりはこいつみたいに他にもいるんだよ。自分だけ苦しいみたいな被害者ぶるな。わかっただろ、うちで効率よく稼ぐにはバイトくんも店長には媚びないとね。一輝君のこと可愛がってたんだけどなぁいいのかなぁ辞めちゃって…」
「えっ…何でここにシュン先輩がいるんすか?」
「彼も君と同じだからだよ。いつも僕とばっかりで嫌だろうから今日は2人で気持ちよくやってもらおうと思って。いいよな、シュン!?
「はい、俺はいいすよ!」
「え…」
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_8 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.1.2 Mobile/... @sp1-66-101-112.msc.spmode.ne.jp>