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ケンタロウ
- 21/5/20(木) 18:13 -
▼はやとさん:
>▼ケンタロウさん:
>>>2回!すごいです!
>>>やる度に分かってきたんですが、
>>>伸太郎も1回行った後もなかなか萎えなくて、かなり精力が強いって気付きました。
>>
>>いやいや 伸太郎さんには負けます
>ケンタロウ君
>このストーリーが終わったら、
>話にでてきた家庭教師の思い出を書こうかなって思います。もしよかったら読んでください。
実は伸太郎さんの部屋気になっていたんです
スポーツ系 仕事系 スケベ系(笑)どんな部屋なのかなって 良かったら教えてください
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 9; 701SO) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/90.0.4430.210 Mobile Safari/537.36 @om126166219138.28.openmobile.ne.jp>
ケンタロウ
- 21/5/20(木) 18:10 -
>ケンタロウ君
>このストーリーが終わったら、
>話にでてきた家庭教師の思い出を書こうかなって思います。もしよかったら読んでください。
颯人さん
ごめんなさい 普通に感動して泣いてしまいました 伸太郎さん 翼さん 颯人さん凄くいい関係になったんですねでも 読み返した時にはまた二回その後時間置いて二回ぬいてしまいました
でもやっぱり伸太郎さんが俺には一番だな(笑)
後数回でとはさびしくなるけど 三人がいい関係でいるのを地方より思っています 伸太郎さんファンとしてはまた何回も読みなおさないと
家庭教師の件は颯人さん辛くないですか 颯人さんが傷つくのは嫌です 無理だけは絶体にダメですよ
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 9; 701SO) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/90.0.4430.210 Mobile Safari/537.36 @om126166219138.28.openmobile.ne.jp>
▼ケンタロウさん:
>>2回!すごいです!
>>やる度に分かってきたんですが、
>>伸太郎も1回行った後もなかなか萎えなくて、かなり精力が強いって気付きました。
>
>いやいや 伸太郎さんには負けます
ケンタロウ君
このストーリーが終わったら、
話にでてきた家庭教師の思い出を書こうかなって思います。もしよかったら読んでください。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @dw49-106-193-179.m-zone.jp>
▼ショーゴさん:
>▼はやとさん:
>>翼「2人で俺ばっかり攻めてさ…先にいっちゃったよ…」
>>僕「翼は若いから後でまた行けるっしょ!」
>>翼を正常位の体勢にして、
>>僕がアナルにちんこを入れる。
>>伸太郎が指で攻めすぎてブカブカになっていた。
>>翼「颯斗さんこれだよ、この感覚…!ずっと忘れられない。初めてが颯斗さんで本当によかった。今も凄く感じて気持ちいいよ。」
>>僕「僕も翼との初めて覚えてるよ。最初震えてたな…」
>>伸太郎が僕のアナルに指を伸ばし、
>>連結をはじめる。
>>もちろん3Pなんて人生で初めてで、この真ん中のポジションも初めてで…
>>想像以上の気持ちよさに、僕は自分で腰振りのコントロールができない。
>>伸太郎に突かれる度に自分のちんこが膨張して、翼の奥を突く。
>>翼もそのたびに、声が漏れて顔がとろけていく。
>>僕はぐったりと翼に身をゆだねる。
>>密着した胸筋同士が汗で擦れ合う。
>>伸太郎は腰振りを快調に飛ばす!
>>僕と翼はその突き上げで喘ぎ声が交差する。
>>伸太郎「颯斗気持ちいい?もっと声聴かせて」
>>僕「ン、ン、ンア、ア気持ちいい!」
>>翼がその会話を聞いた直後から、ちんこがむくむくと再び勃起しだして、僕と翼の腹の間に攻め入ってでかくなる。
>>僕「翼、勃ってきたね気持ちいい?」
>>翼「興奮が、やばい。こんなの初めて俺。」
>>伸太郎「翼、勃ったんなら颯斗さんに入れてみる?」
>>翼「うん入れたい。」
>>
>>こんどは伸太郎が正常位で、僕のチンコを受け止める。翼より少しキツくて締まりが良くて気持ち。翼が挿れてくる。伸太郎とほとんどサイズが変わらないから、スムーズに入った。
>>翼「やべぇあったけえ!」
>>伸太郎が小さい声で「颯斗、中で行って」と言いキスをする。
>>翼「兄ちゃんと颯斗さんのセックスこんないい場所から見るのエロい。」
>>真ん中の体力の消耗はすごくて、
>>けっこう限界に近かった。
>>僕「先に行っていい?」
>>翼「このまま?
>>僕「うん、このままいく!翼、腰突いて!」
>>翼「こう?こんな?」
>>ぱん、パン、パン、パンといいリズムで音がして部屋に鳴り渡る。
>>僕「あ、あ、あ、あ、伸太郎キスして!」
>>んー行くよ!出る、出る、でる!ンア」
>>伸太郎の中に全部出し尽くした。
>>
>>伸太郎の上に崩れ落ちた。
>>翼は腰振りを続ける。
>>翼「あぁオレもう行きそう!」
>>僕「翼、中にいいよ。」
>>翼「えっ!いいの?行っちゃうよ。」
>>腰振りの、スピードがあがる。
>>僕と伸太郎はかなり体が揺れる。
>>
>>翼「気持ちいい、ンァ颯斗さん大好き…
>>いっちゃう…いっちゃう」
>>奥に押し込んだちんこが脈うつ感覚が腹にまで伝わってきた。
>>僕も、翼がいくとき一緒に喘いでしまっていた。
>>伸太郎「オレも颯斗の中に出したい。」
>>僕「いい…けど…精子混ざっちゃう笑」
>>翼「それやばっ!」
>>伸太郎が、後ろに回る。
>>正常位だと精子が出てきそうで、寝バックの体勢に。
>>伸太郎「入れるよ。…すげ〜翼のせいで、中がぬるぬるだし、ゆるくなってる。」
>>翼が僕の横に一緒に寝そべり僕の顔を見てくる。
>>僕「恥ずかしいからジロジロ見んなて。」
>>翼「感じてる颯斗さんかわいい。キスしよ。」
>>伸太郎「颯斗、声聞かせて。」
>>僕は翼と唇を合わせながら喘ぐ。
>>伸太郎が僕の両手首を掴んで腰振りのスピードを上げる。
>>伸太郎「あっ、颯斗ケツが泡吹いてるよ。エロっ。」
>>伸太郎が僕の脚を強く両側から締めて、
>>足先までが重なり合う。
>>肩の横についてる伸太郎の腕に血管が浮き出る。
>>すごい大変な姿勢ながら、腰の動きは止まらない。一回ずつ翼と僕にチュッとキスをして、
>>またピストンスピードがあがる。
>>伸太郎「あぁーやべ気持ちいい、出そうだよ颯斗。」
>>僕「いっぱいだして!」
>>伸太郎「あー出る出る出る出るンアっ!」
>>「あ、あ、あ、あ、あ、」
>>伸太郎と僕の声が重なった。
>>伸太郎が力尽きて背中に崩れ落ちる。
>>背中に伝わる伸太郎の心臓の鼓動。
>>ドクドクドクドクと早い。
>>僕の手を握りしめる伸太郎。
>>伸太郎の荒い息が少し落ち着いてきた頃、
>>チンコも萎えてきていて、
>>僕「あっ。ねけちゃう。あっ。」
>>自然とちんこがケツから抜けた。
>>伸太郎「2人の精子でグチュグチャだよ。颯斗さん翼とシャワー行っちゃってください。」
>>と言うから立ち上がろうとすると足がガクガクになって、うまく歩けなくなってる。
>>翼に支えられて、シャワーまでいく。
>>翼「颯斗さん出していいよケツから。」
>>僕は風呂場で2人の精子をはきだした。
>>翼が丁寧に足からケツ、背中を洗ってくれた。
>>2人でシャワーを頭からかぶりながら、
>>そのシャワーの中でキスをした。
>>ちょっと窒息しそうになって2人で笑った!
>>翼が僕を強く抱きしめて、
>>翼「颯斗さんありがとう!俺を選んでくれて。」
>>僕「僕もだよ、翼ありがとう!」
>>
>>僕「伸太郎先にごめんね、
>>ありがとう!シャワーいいよ!」
>>
>>伸太郎もシャワーから戻って3人でにやけていた。
>>僕「今度からどうやって3人で会おっか?」
>>伸太郎「無理なく今までと同じように会いたい時に会うでいいよ。それが2人でも3人でも!」
>>翼「そうだ、母ちゃんさぁばあちゃんちに泊まり行く日あるって言ってたじゃん。颯斗さん家にも遊びきてよ。」
>>伸太郎「たしかにそれいいね!たまには。いつか忘れたからまた連絡します!」
>>僕「楽しみにしてる〜!」
>>
>>
>>今まで読んでくださった、
>>皆様ありがとうございました。
>>きっとこの先は、仲良く3人で過ごせると思いますので、このストーリーも残すところ数回の投稿で終わりたいと思います。
>>せっかく決まった、伸太郎の家にお泊まりする日を最後に、後はその日までに何か進展があれば投稿したいと思います。
>>もし何か気になることや、リクエストがあれば応えられる範囲で投稿しますので、コメント頂けると嬉しいです。
>>残り数回の終了まで、宜しくお願いします。
>
>ハヤトさん、3人のハッピーエンド、おめでとうございます〜!(*^^)v
>こうなる事、時間の問題だと思ってました!
>3Pで、オナニーさせてもらっちゃいましたよ!(^_^;)
>やっぱり3人はエロすぎです!(*^^)v
>エッチに混ぜてもらいたい気もしますが、今後の3人の幸せを祈ってます!
>お幸せに〜!!(*^^)v
>ケンカなんてしないでくださいねぇ〜!
ショーゴ君
ありがとうございます!
こんな形で3人結びつくことができる日が来るなんて…本当によかったっす。
あと数回も読んでもらえたら嬉しいです!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @dw49-106-193-179.m-zone.jp>
▼そらさん:
>最初から、ずっと読み続けてきました。
>毎日、更新されるのを楽しみに、何回も読み返して。
>終わってしまうのが、残念です。
>たまにでもよいので、進展があったら、更新してくださいね!
そらくんありがとうございます!
長い日記みたいな投稿を読んでもらいありがとうございます。
終わるのを残念に思ってもらえるなんて嬉しい限りです。
望んでいただけるなら進展があればまた、戻って来たいと思います。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @dw49-106-193-179.m-zone.jp>
▼あいるとんさん:
>はやとさん
>
>よかったです。
>ハッピーエンドエンドに近づきましたね(笑)
>
>この後の展開で知りたいのは、ゆうすけさんのことの整理やゆうまさんのことかな。
>翼くん念願かなったから、他の人に走ってほしくないかな。
>
>自分の願としては三人で添い遂げてほしいかな
そうですね、もやもやを解決して終われるよう頑張ります!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @dw49-106-193-179.m-zone.jp>
ショーゴ
- 21/5/20(木) 13:11 -
▼はやとさん:
>翼「2人で俺ばっかり攻めてさ…先にいっちゃったよ…」
>僕「翼は若いから後でまた行けるっしょ!」
>翼を正常位の体勢にして、
>僕がアナルにちんこを入れる。
>伸太郎が指で攻めすぎてブカブカになっていた。
>翼「颯斗さんこれだよ、この感覚…!ずっと忘れられない。初めてが颯斗さんで本当によかった。今も凄く感じて気持ちいいよ。」
>僕「僕も翼との初めて覚えてるよ。最初震えてたな…」
>伸太郎が僕のアナルに指を伸ばし、
>連結をはじめる。
>もちろん3Pなんて人生で初めてで、この真ん中のポジションも初めてで…
>想像以上の気持ちよさに、僕は自分で腰振りのコントロールができない。
>伸太郎に突かれる度に自分のちんこが膨張して、翼の奥を突く。
>翼もそのたびに、声が漏れて顔がとろけていく。
>僕はぐったりと翼に身をゆだねる。
>密着した胸筋同士が汗で擦れ合う。
>伸太郎は腰振りを快調に飛ばす!
>僕と翼はその突き上げで喘ぎ声が交差する。
>伸太郎「颯斗気持ちいい?もっと声聴かせて」
>僕「ン、ン、ンア、ア気持ちいい!」
>翼がその会話を聞いた直後から、ちんこがむくむくと再び勃起しだして、僕と翼の腹の間に攻め入ってでかくなる。
>僕「翼、勃ってきたね気持ちいい?」
>翼「興奮が、やばい。こんなの初めて俺。」
>伸太郎「翼、勃ったんなら颯斗さんに入れてみる?」
>翼「うん入れたい。」
>
>こんどは伸太郎が正常位で、僕のチンコを受け止める。翼より少しキツくて締まりが良くて気持ち。翼が挿れてくる。伸太郎とほとんどサイズが変わらないから、スムーズに入った。
>翼「やべぇあったけえ!」
>伸太郎が小さい声で「颯斗、中で行って」と言いキスをする。
>翼「兄ちゃんと颯斗さんのセックスこんないい場所から見るのエロい。」
>真ん中の体力の消耗はすごくて、
>けっこう限界に近かった。
>僕「先に行っていい?」
>翼「このまま?
>僕「うん、このままいく!翼、腰突いて!」
>翼「こう?こんな?」
>ぱん、パン、パン、パンといいリズムで音がして部屋に鳴り渡る。
>僕「あ、あ、あ、あ、伸太郎キスして!」
>んー行くよ!出る、出る、でる!ンア」
>伸太郎の中に全部出し尽くした。
>
>伸太郎の上に崩れ落ちた。
>翼は腰振りを続ける。
>翼「あぁオレもう行きそう!」
>僕「翼、中にいいよ。」
>翼「えっ!いいの?行っちゃうよ。」
>腰振りの、スピードがあがる。
>僕と伸太郎はかなり体が揺れる。
>
>翼「気持ちいい、ンァ颯斗さん大好き…
>いっちゃう…いっちゃう」
>奥に押し込んだちんこが脈うつ感覚が腹にまで伝わってきた。
>僕も、翼がいくとき一緒に喘いでしまっていた。
>伸太郎「オレも颯斗の中に出したい。」
>僕「いい…けど…精子混ざっちゃう笑」
>翼「それやばっ!」
>伸太郎が、後ろに回る。
>正常位だと精子が出てきそうで、寝バックの体勢に。
>伸太郎「入れるよ。…すげ〜翼のせいで、中がぬるぬるだし、ゆるくなってる。」
>翼が僕の横に一緒に寝そべり僕の顔を見てくる。
>僕「恥ずかしいからジロジロ見んなて。」
>翼「感じてる颯斗さんかわいい。キスしよ。」
>伸太郎「颯斗、声聞かせて。」
>僕は翼と唇を合わせながら喘ぐ。
>伸太郎が僕の両手首を掴んで腰振りのスピードを上げる。
>伸太郎「あっ、颯斗ケツが泡吹いてるよ。エロっ。」
>伸太郎が僕の脚を強く両側から締めて、
>足先までが重なり合う。
>肩の横についてる伸太郎の腕に血管が浮き出る。
>すごい大変な姿勢ながら、腰の動きは止まらない。一回ずつ翼と僕にチュッとキスをして、
>またピストンスピードがあがる。
>伸太郎「あぁーやべ気持ちいい、出そうだよ颯斗。」
>僕「いっぱいだして!」
>伸太郎「あー出る出る出る出るンアっ!」
>「あ、あ、あ、あ、あ、」
>伸太郎と僕の声が重なった。
>伸太郎が力尽きて背中に崩れ落ちる。
>背中に伝わる伸太郎の心臓の鼓動。
>ドクドクドクドクと早い。
>僕の手を握りしめる伸太郎。
>伸太郎の荒い息が少し落ち着いてきた頃、
>チンコも萎えてきていて、
>僕「あっ。ねけちゃう。あっ。」
>自然とちんこがケツから抜けた。
>伸太郎「2人の精子でグチュグチャだよ。颯斗さん翼とシャワー行っちゃってください。」
>と言うから立ち上がろうとすると足がガクガクになって、うまく歩けなくなってる。
>翼に支えられて、シャワーまでいく。
>翼「颯斗さん出していいよケツから。」
>僕は風呂場で2人の精子をはきだした。
>翼が丁寧に足からケツ、背中を洗ってくれた。
>2人でシャワーを頭からかぶりながら、
>そのシャワーの中でキスをした。
>ちょっと窒息しそうになって2人で笑った!
>翼が僕を強く抱きしめて、
>翼「颯斗さんありがとう!俺を選んでくれて。」
>僕「僕もだよ、翼ありがとう!」
>
>僕「伸太郎先にごめんね、
>ありがとう!シャワーいいよ!」
>
>伸太郎もシャワーから戻って3人でにやけていた。
>僕「今度からどうやって3人で会おっか?」
>伸太郎「無理なく今までと同じように会いたい時に会うでいいよ。それが2人でも3人でも!」
>翼「そうだ、母ちゃんさぁばあちゃんちに泊まり行く日あるって言ってたじゃん。颯斗さん家にも遊びきてよ。」
>伸太郎「たしかにそれいいね!たまには。いつか忘れたからまた連絡します!」
>僕「楽しみにしてる〜!」
>
>
>今まで読んでくださった、
>皆様ありがとうございました。
>きっとこの先は、仲良く3人で過ごせると思いますので、このストーリーも残すところ数回の投稿で終わりたいと思います。
>せっかく決まった、伸太郎の家にお泊まりする日を最後に、後はその日までに何か進展があれば投稿したいと思います。
>もし何か気になることや、リクエストがあれば応えられる範囲で投稿しますので、コメント頂けると嬉しいです。
>残り数回の終了まで、宜しくお願いします。
ハヤトさん、3人のハッピーエンド、おめでとうございます〜!(*^^)v
こうなる事、時間の問題だと思ってました!
3Pで、オナニーさせてもらっちゃいましたよ!(^_^;)
やっぱり3人はエロすぎです!(*^^)v
エッチに混ぜてもらいたい気もしますが、今後の3人の幸せを祈ってます!
お幸せに〜!!(*^^)v
ケンカなんてしないでくださいねぇ〜!
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 11; S8-KC) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/90.0.4430.210 Mobile Safari/537.36 @softbank126243253026.bbtec.net>
そら
- 21/5/20(木) 12:20 -
最初から、ずっと読み続けてきました。
毎日、更新されるのを楽しみに、何回も読み返して。
終わってしまうのが、残念です。
たまにでもよいので、進展があったら、更新してくださいね!
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; SC-42A) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/90.0.4430.210 Mobile Safari/537.36 @sp49-98-166-115.msd.spmode.ne.jp>
あいるとん
- 21/5/20(木) 4:39 -
はやとさん
よかったです。
ハッピーエンドエンドに近づきましたね(笑)
この後の展開で知りたいのは、ゆうすけさんのことの整理やゆうまさんのことかな。
翼くん念願かなったから、他の人に走ってほしくないかな。
自分の願としては三人で添い遂げてほしいかな
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 9; JDN2-L09 Build/HUAWEIJDN2-L09; wv) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 C... @M106072048129.v4.enabler.ne.jp>
▼あいるとんさん:
>はやとさん
>
>三人が幸せで良かった。
>はやとさんは二人を選ぶ運命だったんだよ。
>翼君の発言からゆうすけさんの事嫌いになっているみたい(笑)
朝早いですねー!!
びっくりっす!
大好きな翼を、泣かせちゃってすみません。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060126080035.bbtec.net>
あいるとん
- 21/5/20(木) 4:07 -
はやとさん
三人が幸せで良かった。
はやとさんは二人を選ぶ運命だったんだよ。
翼君の発言からゆうすけさんの事嫌いになっているみたい(笑)
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 9; JDN2-L09 Build/HUAWEIJDN2-L09; wv) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 C... @M106072048129.v4.enabler.ne.jp>
▼ショーゴさん:
>▼はやとさん:
>>▼ショーゴさん:
>>>▼はやとさん:
>>>>▼ショーゴさん:
>>>>>▼はやとさん:
>>>>>>▼あいるとんさん:
>>>>>>>はやとさん
>>>>>>>
>>>>>>>この物語好きなんで見守ります。
>>>>>>>ただどうしても翼くんに肩入れしてしまう。
>>>>>>>弟ではなく、好意が有ることはいってほしいな。
>>>>>>>幸せになってほしいから……
>>>>>>
>>>>>>先どうなっていくか分からないけど、
>>>>>>そうだねぇ!!翼にはタイミングみて気持ち伝えてみようかな!
>>>>>>すぐできるか分からないけどガンバってみます!
>>>>>はやとさん、初めまして!!
>>>>>毎回、フル勃起しながら興奮して読んでる、バリネコのヤツです!
>>>>>正直、はやとさんが羨ましすぎて、幸せそうで、自分もそんな風に伸太郎さんや翼さんとエロい事がしょっちゅうできる人と知り合いになりたいなぁ!!(*^^)v
>>>>>翼さんは、ビックリしてパニクるかもしれないけど、伸太郎さんとはやとさんの愛情を知れば、しっかりと受け止めてくれて、3人で愛を確かめ合う日が直ぐに来ると思いますよ〜!!(*^_^*)
>>>>>イイなぁ〜!(*^^)v
>>>>>すっごく、羨ましいです〜!(*^^)v
>>>>
>>>>ショーゴ君、はじめまして!
>>>>クレーム入るくらいこんなに長い体験談を読んでコメントくれて嬉しいです。
>>>>ありがとう!
>>>>伸太郎と翼との関係は、
>>>>この状況当たりまえじゃねーからな(加藤浩次)って自分でも思ってます。
>>>>いつか壊れてしまうんじゃないかって怖さも最近感じます。幸せと不幸は隣り合わせなのかな?
>>>>ごめんなさい。今夜は色々あってネガティブになっちゃいました。
>>>>
>>>>ショーゴ君は誰がタイプですか?伸太郎かな?
>>>
>>>はやとさん、返事ありがとうございます!
>>>3人の関係はこのまま続いて行ってもらいたいですねぇ〜!
>>>凄く幸せそう!
>>>他の第三者からの横ヤリとか無ければ、ずっと3人で仲良くやっていけると思いますよ〜(*^^)v
>>>
>>>そうですねぇ、僕はウケなんで、3人ともタイプかもしれないです(*^_^*)
>>
>>3人とも相性がいいんで、仲良くやっていけてます。たぶんお父さんいないから、
>>特に兄弟の仲はすごい強い絆を感じます。
>>僕なんかが2人に関わってていいのかすら思います。
>>
>>3人ともタイプかぁ!確かに全員タチできますからね!!翼の進化はスゴイですよどんどん色んなことできるようになってく!
>
>翼くん、凄いですね!
>そんな3人に一方的に攻められたら、狂っちゃうかもしれないですね!
>個人的には、優しさが滲み出てくる、伸太郎さんが好きかなぁ〜!
>けど、二人も中々!(*^^)v
>これからもずっと仲良くして行ってくださいね!(*^^)v
伸太郎はえっちも上手くていい男です。
文句を言うとすれば、
私服が適当なとこくらいです。
仲良くやっていけそうです。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060126080035.bbtec.net>
▼あいるとんさん:
>はやとさん
>
>なんか更新がなくて、展開も微妙にな感じで心配です。
>良い近況楽しみにしてます。
>特に翼くんの(笑)
心配してくれてありがとう!
幸せになれたよ!
背中を押してくれて本当にありがとう!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060126080035.bbtec.net>
翼「2人で俺ばっかり攻めてさ…先にいっちゃったよ…」
僕「翼は若いから後でまた行けるっしょ!」
翼を正常位の体勢にして、
僕がアナルにちんこを入れる。
伸太郎が指で攻めすぎてブカブカになっていた。
翼「颯斗さんこれだよ、この感覚…!ずっと忘れられない。初めてが颯斗さんで本当によかった。今も凄く感じて気持ちいいよ。」
僕「僕も翼との初めて覚えてるよ。最初震えてたな…」
伸太郎が僕のアナルに指を伸ばし、
連結をはじめる。
もちろん3Pなんて人生で初めてで、この真ん中のポジションも初めてで…
想像以上の気持ちよさに、僕は自分で腰振りのコントロールができない。
伸太郎に突かれる度に自分のちんこが膨張して、翼の奥を突く。
翼もそのたびに、声が漏れて顔がとろけていく。
僕はぐったりと翼に身をゆだねる。
密着した胸筋同士が汗で擦れ合う。
伸太郎は腰振りを快調に飛ばす!
僕と翼はその突き上げで喘ぎ声が交差する。
伸太郎「颯斗気持ちいい?もっと声聴かせて」
僕「ン、ン、ンア、ア気持ちいい!」
翼がその会話を聞いた直後から、ちんこがむくむくと再び勃起しだして、僕と翼の腹の間に攻め入ってでかくなる。
僕「翼、勃ってきたね気持ちいい?」
翼「興奮が、やばい。こんなの初めて俺。」
伸太郎「翼、勃ったんなら颯斗さんに入れてみる?」
翼「うん入れたい。」
こんどは伸太郎が正常位で、僕のチンコを受け止める。翼より少しキツくて締まりが良くて気持ち。翼が挿れてくる。伸太郎とほとんどサイズが変わらないから、スムーズに入った。
翼「やべぇあったけえ!」
伸太郎が小さい声で「颯斗、中で行って」と言いキスをする。
翼「兄ちゃんと颯斗さんのセックスこんないい場所から見るのエロい。」
真ん中の体力の消耗はすごくて、
けっこう限界に近かった。
僕「先に行っていい?」
翼「このまま?
僕「うん、このままいく!翼、腰突いて!」
翼「こう?こんな?」
ぱん、パン、パン、パンといいリズムで音がして部屋に鳴り渡る。
僕「あ、あ、あ、あ、伸太郎キスして!」
んー行くよ!出る、出る、でる!ンア」
伸太郎の中に全部出し尽くした。
伸太郎の上に崩れ落ちた。
翼は腰振りを続ける。
翼「あぁオレもう行きそう!」
僕「翼、中にいいよ。」
翼「えっ!いいの?行っちゃうよ。」
腰振りの、スピードがあがる。
僕と伸太郎はかなり体が揺れる。
翼「気持ちいい、ンァ颯斗さん大好き…
いっちゃう…いっちゃう」
奥に押し込んだちんこが脈うつ感覚が腹にまで伝わってきた。
僕も、翼がいくとき一緒に喘いでしまっていた。
伸太郎「オレも颯斗の中に出したい。」
僕「いい…けど…精子混ざっちゃう笑」
翼「それやばっ!」
伸太郎が、後ろに回る。
正常位だと精子が出てきそうで、寝バックの体勢に。
伸太郎「入れるよ。…すげ〜翼のせいで、中がぬるぬるだし、ゆるくなってる。」
翼が僕の横に一緒に寝そべり僕の顔を見てくる。
僕「恥ずかしいからジロジロ見んなて。」
翼「感じてる颯斗さんかわいい。キスしよ。」
伸太郎「颯斗、声聞かせて。」
僕は翼と唇を合わせながら喘ぐ。
伸太郎が僕の両手首を掴んで腰振りのスピードを上げる。
伸太郎「あっ、颯斗ケツが泡吹いてるよ。エロっ。」
伸太郎が僕の脚を強く両側から締めて、
足先までが重なり合う。
肩の横についてる伸太郎の腕に血管が浮き出る。
すごい大変な姿勢ながら、腰の動きは止まらない。一回ずつ翼と僕にチュッとキスをして、
またピストンスピードがあがる。
伸太郎「あぁーやべ気持ちいい、出そうだよ颯斗。」
僕「いっぱいだして!」
伸太郎「あー出る出る出る出るンアっ!」
「あ、あ、あ、あ、あ、」
伸太郎と僕の声が重なった。
伸太郎が力尽きて背中に崩れ落ちる。
背中に伝わる伸太郎の心臓の鼓動。
ドクドクドクドクと早い。
僕の手を握りしめる伸太郎。
伸太郎の荒い息が少し落ち着いてきた頃、
チンコも萎えてきていて、
僕「あっ。ねけちゃう。あっ。」
自然とちんこがケツから抜けた。
伸太郎「2人の精子でグチュグチャだよ。颯斗さん翼とシャワー行っちゃってください。」
と言うから立ち上がろうとすると足がガクガクになって、うまく歩けなくなってる。
翼に支えられて、シャワーまでいく。
翼「颯斗さん出していいよケツから。」
僕は風呂場で2人の精子をはきだした。
翼が丁寧に足からケツ、背中を洗ってくれた。
2人でシャワーを頭からかぶりながら、
そのシャワーの中でキスをした。
ちょっと窒息しそうになって2人で笑った!
翼が僕を強く抱きしめて、
翼「颯斗さんありがとう!俺を選んでくれて。」
僕「僕もだよ、翼ありがとう!」
僕「伸太郎先にごめんね、
ありがとう!シャワーいいよ!」
伸太郎もシャワーから戻って3人でにやけていた。
僕「今度からどうやって3人で会おっか?」
伸太郎「無理なく今までと同じように会いたい時に会うでいいよ。それが2人でも3人でも!」
翼「そうだ、母ちゃんさぁばあちゃんちに泊まり行く日あるって言ってたじゃん。颯斗さん家にも遊びきてよ。」
伸太郎「たしかにそれいいね!たまには。いつか忘れたからまた連絡します!」
僕「楽しみにしてる〜!」
今まで読んでくださった、
皆様ありがとうございました。
きっとこの先は、仲良く3人で過ごせると思いますので、このストーリーも残すところ数回の投稿で終わりたいと思います。
せっかく決まった、伸太郎の家にお泊まりする日を最後に、後はその日までに何か進展があれば投稿したいと思います。
もし何か気になることや、リクエストがあれば応えられる範囲で投稿しますので、コメント頂けると嬉しいです。
残り数回の終了まで、宜しくお願いします。
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部屋に戻ると翼がソファで寝ちゃっていた。
伸太郎「颯斗さん起こしてあげて」
僕「おっけ」
僕「翼、帰ったよ翼、風呂はいるぞ」
むくっと起き上がると翼はそのまま僕にキスをした。今まで数少ない翼とのキスの中でも1番優しいキスだった。
僕は、伸太郎に手を伸ばしてこっち来てと腕を広げる。
伸太郎は黙って僕と翼の横に座って、頭を押し付けてきた。僕はすぐさま、伸太郎ともキスをした。短いキスをして唇を離すと、少しためらい合う伸太郎と翼…それを見て僕が、伸太郎の頭を翼に寄せると、あとは自分達のタイミングでじわじわ近づいておでこをくっつけた。
鼻先を少し擦りあった。
そして…伸太郎から翼の唇にいった。
翼もそれに応える。10秒程で離れた。
3人で頭をくっつけながら、
伸太郎「ずっとこの形を模索してた。よかった。」
翼「兄ちゃんやっと俺にキスしてくれたね。」
僕「そうだったの!?もう一回見せて!」
今度は翼から伸太郎の唇にいった。
舌が絡み合う。目を閉じてる2人の顔を見てるだけで幸せを感じた。
伸太郎「じゃあ、風呂に入っちゃいましょ!」
3人では手狭だけど、それが返って仲良く密着して入れた。
風呂からあがり、
裸のまま3人でチューハイで乾杯をした。
翼が一気飲みであっという間に飲みきった。
それを見て僕と伸太郎も3口位で飲み干した。
伸太郎「何これ大学生飲みじゃないんだから!」
僕「1本ずつしか買ってきてないのにね。」
翼「あははは!俺泣きすぎて喉乾いてたんだもん」
僕達はそわそわしていた。
誰がきっかけで、何が始まるのか…
ドキドキしていた。
いつの間にか僕だけ勃起が始まった。
でもそれに気付いた伸太郎もすぐに反応し出した。翼もだった。
僕「ベッドに座ろう…」
僕が座ると、2人が挟むように右に伸太郎、左に翼が座った。すぐに伸太郎が右乳首を触ってきた。
翼もそれを見て左乳首を触ってきた。
2人からすごい視線を感じて急に恥ずかしくなる。
伸太郎とキスをする。太ももをすりすりさする。翼は手から口に変えて舌で乳首をペロペロ舐める。翼がチンコをしごいてくる。
僕は2人のちんこを握りシゴく。
何かのハンドルを握るかのように右も左も巨ちんで太い。
伸太郎が唇から離れ、翼が握ってる!僕のチンコを奪いフェラをはじめた。
僕は翼の顔を両手で掴みキスをした。
翼は僕の乳首を両手でつかむ。
キスをしていた翼が「ンア」と喘いだ。
下を見ると、伸太郎が僕から変わって、
翼のちんこをフェラし、手で僕のちんこをシゴく。
そのままベッドに3人で横になり、
伸太郎が翼の翼が僕の僕が伸太郎のチンコをフェラしあった。
今度はその逆になってフェラをした。
翼は伸太郎のチンコをフェラしながらも、
「気持ちいい…行きそうだからまった」と振り絞ってつぶやいた。
一旦フェラをやめて、僕は翼をベッドにまっすぐ仰向けで寝かせた。
ローションをつけてアナルを触っていく。
伸太郎はその間、僕の後ろから密着してチンコを僕のケツにおしつけながら、乳首をまさぐる。
僕は、翼のケツにちんこを押し当て、一気に奥までいれた。
翼「ンアアアアアア〜」
僕は容赦なく腰を振った。伸太郎が前に周り、翼のちんこをしごきながら、翼にキスをした。
チュッチュ…チュッと音が響く。
僕にとっては、伸太郎が翼を攻めてこの光景だけで行ける。
翼が伸太郎のチンコを右手でシゴきながら、
自分の方に手繰り寄せると、上体を起こし伸太郎のチンコをフェラしはじめた。
伸太郎はすごく感じ初め、翼の頭を抱えて腰をふる。
翼が少しえづいた。
伸太郎「すまん。気持ちよすぎぃ」
翼「ンアデカすぎ…ゆっくり…」
僕と伸太郎は腰を振りながらキスをした。
翼が僕と伸太郎の乳首を触る。
伸太郎がびくっとなり喘ぎながらキスを続ける。
長くキスをしていたせいで
翼が伸太郎のちんこを口から外し上体を起こして騎乗位になって、
翼「颯斗さん俺にもキスして」とせがみ、
舌を絡ませてキスをする。
少しネバりがあってしょっぱさがあった。
伸太郎の我慢汁を遠くに感じた。
翼が積極的に体勢をかえる。
騎乗位のまま後ろをむく。
僕に背を向けて、腰を動かしながら
立っていた伸太郎のチンコを再びくわえた。
僕は後ろから翼の乳首を両手で刺激する。
つまむたびにケツが締まる。
背中を指先でゆっくりなぞる。
翼「ンン!」と言って身体をくねらす。
調子に乗って続けると、チンコが抜けるほどくすぐったそうにクネクネして、
翼「颯斗さん!俺背中と脇腹弱いっすよ」
一回抜けたことを機に攻守がかわる。
伸太郎が、正常位で僕のケツにローションをつけて、ちんこを入れてきた。
僕「ンアンア、なんか今日いつもよりデカくない?」
伸太郎「気持ちいいよ」と言いながら、
最初っから軽快に腰をふる。奥を突かれる度に僕は声が出てしまう「ァ、ァ、ア、ア」
僕は感じてる自分の声を翼に聞かれるのが恥ずかしくて、翼のちんこをくわえる。
すると、翼はまたがってきて胸の上に軽く座り
僕の口に入れたまま自分の竿をシゴきながら、
片手では身体を少しねじり僕のちんこを同時にシゴく。伸太郎は翼の乳首を後ろから人差し指でクリクリする。乳首を刺激されるたびに、
口の中のちんこが波打つように膨張する。
そのうち伸太郎は右手を翼のアナルに入れて前立腺を激しく刺激させる。
翼「ンア、兄ちゃんそれ…ンァ」
そのせいか、我慢汁がすごい出てきているのがしょっぱさでわかる。
伸太郎が更に激しくピストンしすぎて、
口からちんこが飛び出して、顔の前でそり立っている。
あまりに気持ちいいのか、足がプルプル小刻みに痙攣している。
目の前に見える翼の腹筋が浮き立つ。
僕は翼の両方の乳首を押し付けたりつまんだり、
指の腹でさすったりした。今まで聞かない高い声の喘ぎに変わった。
翼「アン、アン、アン…颯斗さんタマ揉んで」
僕「こう?気持ちいい?」
僕はタマを優しく握り指先で揉んだり、少し引っ張ったり押し上げたりを繰り返しながら乳首を揉見続けた。
伸太郎の激しい指の動きも止まらず小刻みのすごいスピードでピストンする。伸太郎は腰振りを止めて指先に力を集中させている。
翼の身体を伝わって僕にまで振動が伝わってくる。
翼の透明な我慢汁が僕の首に垂れてきて糸をひいた。
翼「ヤバ…何この気持ちよさ…アン、タマ気持さちいいよ颯斗さん。」と言って手を握り合った。
僕は少しだけ、垂れた我慢汁で翼の亀頭をグリングリンとこねくり回した。
翼「ア!あぁ…ダメ行っちゃう…
僕はすぐ亀頭から手を離した。左のタマが上に上がったかと思うと、
翼「ンア…イク行っちゃう!」亀頭がパンパンに膨らんで、竿も膨張しきっている。
次の瞬間、亀頭の先から白い液体が溢れ出てきたかと思うと、ドピュ、ドピュっと僕の顔に飛び散り片目の視界が見えなくなった。
鼻にもかかりすごい匂いが入ってくる。
とっても温かい翼の精子に興奮を隠せない。
それを見た翼が、「行っちゃったよ…だからダメって言ったのに…ごめんかかっちゃった…」と言いながら手で拭いてくれた。
続きます。
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昨日の遅い時間、22時過ぎに翼が僕の家にきた。
ちょうど伸太郎ともLINEをしていて、
今翼がそっち行くって向かったよ。
相談あるとか言ってたけど…とやりとりした。
10分後には翼が到着した。
リビングで翼をソファに座らせて、僕はカーペットに座って話をした。
翼「颯斗さん、俺奏真さんの家にいってきましたよ。」
僕「えっ!もう行ったの?どうなったの?」
翼「うん仲良くなれそう!もっと色々知りたくなったな。」
僕「話しただけ?」
翼「…奏真先輩って実は童貞だったんです。」
僕「!そ、それで?何で分かったの?エッチしたの?」
翼「まさかぁ、やるわけないですよ!なんで?俺、誰かさん(雄祐さんのことかな?)みたいにヤリチンじゃないよ。そんな風に思ってたの颯斗さん…俺のこと。」
僕「ごめん違う、ごめんて。」
翼「俺だっていつも元気で能天気なわけじゃないっすよ、悲しい時もあるし、寂しいって思っちゃう日もあります」
僕「だからごめんな。翼」
翼「それだけ?」
僕「えっ…えっと…」
翼「うっそー!!はい終わり。心配しないでよ、俺はいつも、元気じゃん!!」
僕「翼!こっち来て」
翼「えっなに?ここでいい?」
横に座った翼を目一杯抱きしめた。
抱きしめながら話した。
僕「翼、もしかして僕の事をずっと前から…?」
翼「何それ?」
僕「本気だった?」
翼「だったら何?何か変わった?」
僕「翼、僕さ翼のこと…」
翼「言わなくていい!言われたくない!」
沈黙が少しあった。
…
…
…
僕「なんで泣くの…」
翼「怖いからだよ」
僕「怖い?って…僕が?」
翼「今の関係が無くなっちゃうかもしれないって思ったら怖いから何も話さないで颯斗さん!」
僕「そんな事ないよ。何も壊れないよ。一回さ
…落ちつくまで泣けばいい。ずっとそばにいるから。」
何も言わなくなった翼は、しばらく僕の肩で泣いていた。大人がこんなに泣く場面に慣れてない僕は少し動揺しながら翼の背中をさすることしかできなかった。
服をぎゅっと握り締めて引っ張る力を感じていた。
僕もなんだか泣きそうで、ふと片手でスマホをいじった。翼に伝わらないように、伸太郎に来てってLINEをした。
15分くらいしたかな。合鍵で伸太郎が来てくれた。その時もまだ沈黙が続いていた。
泣いてる翼と、抱き合う僕たちを見て何かを察してくれた伸太郎は、翼の後ろのソファに座って
背中に手を置いた。
伸太郎「翼!大丈夫か?」
翼「なんで兄ちゃんきてんの?」
僕「僕が呼んだんだよ」
翼「なんで?俺、迷惑だった?」
僕「ばかだなー!そんな風に2人が思うわけないことを翼が1番知ってるじゃん。悪者になろうとするなよ!」
伸太郎「翼、遅かれ早かれ3人で話す機会が必要だったな。今日は急だったけど、タイミングよかったからちょっと3人で話そう!俺と颯斗さん…思ってる気持ち正直に、ぶつけるから、翼も遠慮なしに思ってる事言えな!だから、ちょっとこっち向け。」
3人で輪になった。
僕「じゃあ、僕から話そうか…僕は、伸太郎のことが会った時から大好きで、今は付き合わせてもらってる。これだけで本当は良かったのに…
翼の事も…好きな…気持ちが日に日に強くなって、この前のした時に溢れ出る思いが止まらなくなってもう誤魔化せなくなってた。翼が僕を好きな事にも気付いていながら、伸太郎と付き合うって決めたから、翼の気持ちに見て見ぬふりをして、自分の気持ちにも蓋をして、翼が他の誰かを好きになってくれればいいなんて思ったりした。
翼…お前が好きだよ。好きでしかたないよ!」
涙目で目を真っ赤にした翼が僕の目を見つめる。
伸太郎「なぁ、翼!俺はお前の気持ちを知ってたわけだけどさ、周りからしたら変なのかもしれないけど、俺は颯斗さんが翼を好きな事も翼が颯斗さんを好きな事も認められてあげられるんだ!」
翼「兄ちゃん…えっ!わかんない!え?」
伸太郎「だから、颯斗さんと両想いなのは俺もお前も2人だってことな。」
翼「そんなのいいの?兄ちゃんは?」
伸太郎「お前はそこを、気にしてくれてたんだよな。」
翼「そうだよ、兄ちゃんが幸せなら俺は邪魔できない。」
伸太郎「いいんだよ、翼!颯斗さんの事を愛していいんだよ。でも、俺も颯斗さんのことはお前も知ってるけど半年前から大好きだってこと。それをお前も分かってくれて理解してくれるなら、
この特殊な3人の関係を築いていきたい!」
翼「うん、それは俺も賛成。嬉しいよ!俺は今までもこれからも、兄ちゃんと颯斗さんの関係には嫉妬しない。むしろ嬉しい。」
僕「伸太郎?…あとはいいの?」
伸太郎「翼…最後に俺の気持ちを伝える。俺はお前の事を高校生の時位から少しずつ男として見てきた。けど、隠してきた。今改めて自分に問うと、お前のことは弟として大好きだ!
そんで、男としてお前の身体に凄く興味があって惹かれるんだ。こんな兄貴でもいいかな。」
翼「兄ちゃんさ、俺はなんでも兄ちゃんのやること考える事に憧れていつも、真似したりした。同じスポーツもやった。んで、憧れる部分はそれだけじゃなくて、兄ちゃんの身体にもいつも憧れてたよ。」
僕「よかった、同じ気持ちだったんだね2人。」
翼「颯斗さん…俺颯斗さんにマッサージの練習をやらせてもらった時から大好きでした。言えないし、言っちゃいけないと思ってたから…言えただけでも嬉しいのに…こんなことって…」
伸太郎「じゃあ、翼、颯斗さんこれからも変わらず仲良くやりましょうね!翼、もう落ち着いたか泣きすぎだぞ。」
僕「じゃあ気持ち切り替えよっか、風呂でも入るか!」
翼「そうしよう!」
3人で入ることにしました。風呂の準備をしてるときに後ろから2人の会話が聞こえてきた。
伸太郎「…でもさ、颯斗さんにタメ口はダメだろお前。」
翼「兄ちゃんこそ、颯斗って呼び捨てどうなのかなー!」
伸太郎「えっ!…あっ…?」
翼「さあねー!」
伸太郎「颯斗さーん、飲み物買いに行きましょうか。」
僕「いいよいこうか!」
翼「さっそく仲間外れじゃん俺。」
伸太郎「そんな赤っ鼻のうさぎ目のやつ連れてけれるか。職質されるわ!」
僕「そだぞ、留守番な!」
そう言って、伸太郎とコンビニへお酒を買いに行った。
僕「伸太郎、急にごめん今日!
あと、翼への気持ちの事も…あれでよかったのかな?」
伸太郎「よかったんじゃないかな!翼の事好きなんてとっくに、勘づいてますよ。俺と颯斗さんもう何回キスしてます?俺はキスで相手の気持ちが読めますからね!よかったんだよこれで!」
帰り道は腕を組んで戻った。
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あいるとん
- 21/5/19(水) 16:42 -
はやとさん
なんか更新がなくて、展開も微妙にな感じで心配です。
良い近況楽しみにしてます。
特に翼くんの(笑)
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 9; JDN2-L09 Build/HUAWEIJDN2-L09; wv) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 C... @M106072048129.v4.enabler.ne.jp>
ショーゴ
- 21/5/19(水) 13:50 -
▼はやとさん:
>▼ショーゴさん:
>>▼はやとさん:
>>>▼ショーゴさん:
>>>>▼はやとさん:
>>>>>▼あいるとんさん:
>>>>>>はやとさん
>>>>>>
>>>>>>この物語好きなんで見守ります。
>>>>>>ただどうしても翼くんに肩入れしてしまう。
>>>>>>弟ではなく、好意が有ることはいってほしいな。
>>>>>>幸せになってほしいから……
>>>>>
>>>>>先どうなっていくか分からないけど、
>>>>>そうだねぇ!!翼にはタイミングみて気持ち伝えてみようかな!
>>>>>すぐできるか分からないけどガンバってみます!
>>>>はやとさん、初めまして!!
>>>>毎回、フル勃起しながら興奮して読んでる、バリネコのヤツです!
>>>>正直、はやとさんが羨ましすぎて、幸せそうで、自分もそんな風に伸太郎さんや翼さんとエロい事がしょっちゅうできる人と知り合いになりたいなぁ!!(*^^)v
>>>>翼さんは、ビックリしてパニクるかもしれないけど、伸太郎さんとはやとさんの愛情を知れば、しっかりと受け止めてくれて、3人で愛を確かめ合う日が直ぐに来ると思いますよ〜!!(*^_^*)
>>>>イイなぁ〜!(*^^)v
>>>>すっごく、羨ましいです〜!(*^^)v
>>>
>>>ショーゴ君、はじめまして!
>>>クレーム入るくらいこんなに長い体験談を読んでコメントくれて嬉しいです。
>>>ありがとう!
>>>伸太郎と翼との関係は、
>>>この状況当たりまえじゃねーからな(加藤浩次)って自分でも思ってます。
>>>いつか壊れてしまうんじゃないかって怖さも最近感じます。幸せと不幸は隣り合わせなのかな?
>>>ごめんなさい。今夜は色々あってネガティブになっちゃいました。
>>>
>>>ショーゴ君は誰がタイプですか?伸太郎かな?
>>
>>はやとさん、返事ありがとうございます!
>>3人の関係はこのまま続いて行ってもらいたいですねぇ〜!
>>凄く幸せそう!
>>他の第三者からの横ヤリとか無ければ、ずっと3人で仲良くやっていけると思いますよ〜(*^^)v
>>
>>そうですねぇ、僕はウケなんで、3人ともタイプかもしれないです(*^_^*)
>
>3人とも相性がいいんで、仲良くやっていけてます。たぶんお父さんいないから、
>特に兄弟の仲はすごい強い絆を感じます。
>僕なんかが2人に関わってていいのかすら思います。
>
>3人ともタイプかぁ!確かに全員タチできますからね!!翼の進化はスゴイですよどんどん色んなことできるようになってく!
翼くん、凄いですね!
そんな3人に一方的に攻められたら、狂っちゃうかもしれないですね!
個人的には、優しさが滲み出てくる、伸太郎さんが好きかなぁ〜!
けど、二人も中々!(*^^)v
これからもずっと仲良くして行ってくださいね!(*^^)v
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 11; S8-KC) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/90.0.4430.210 Mobile Safari/537.36 @softbank126243253026.bbtec.net>
あいるとん
- 21/5/17(月) 23:14 -
はやとさん
翼くんや、伸太郎さんにさはいつ話すんですか?
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 11; SH-M13 Build/S3015; wv) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrome/90.0... @M106072048129.v4.enabler.ne.jp>
▼あいるとんさん:
>はやとさん
>
>書き漏れあったので、追記です。
>これって緊急だと思いますよ。
>ゆうすけさんがなにしてがすか怖くて…
>今すぐにでも動いた方がいいですよ。
>はやとさんやしんたろうさんは大丈夫だと思うけど、翼くんになにかあったらと思うと…
わかりました!
とりあえず、施術の予定は無いし、ジムにも行かないみたいなんで会う機会は無さそうです!
いちお、会ったら連絡して来いって言っておきました!
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