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りょう
- 21/10/20(水) 3:24 -
▼靖さん:
>掲示板で知り合ったKと仲良くなった。俺は1685624。Kもそんな感じ。お互いバイだからそんな深くなく浅くもなく程よい距離で遊んでました!ただ唯一いえるのは、お互いかなりのSってこと。超負けず嫌いなんす!
>次の休み1日遊ぶことになった。
>俺「どーする?どこいくか〜」
>K「街ブラか家でゴロゴロ。とりあえずぼけーっと」
>俺「じゃぁKんちでゆっくりしよっ」
>K宅は一人暮らしなのに広い。ベッドやソファー置いても6畳ぐらいはフリースペース☆
>お互いマンガ見ながらゴロゴロ。暑いからお互いボクサー1枚。
>暑い。6月なのになんでこんな暑いんだ…アイス食べてクーラーつけてゴロゴロしてました。
僕も靖さんとエロレスしてみたいです。
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りょうへい
- 21/10/18(月) 2:57 -
すみません、誤字がありました。
復帰見せて×
腹筋見せて◯
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りょうへい
- 21/10/18(月) 2:50 -
僕は19時に部屋に帰宅しました。
電気をつけると、ベッドの布団が綺麗にひかれていました。
いいとこあるじゃん、一輝!と
僕の中で更に株が上がりました。
シャワーを浴びようと服を脱いで洗濯機に入れようとしたら、昨日出していた洗い物が空っぽになっていることに気付きました。
20時に一輝が鍵を返しに来ました。
扉を開けたら、タオル、シャツ、パンツ、靴下、パジャマなどの洗濯物が綺麗に畳まれた状態で
ニコニコしながら一輝が持っていました。
「えっ!洗ってくれたの!?」
「はい、お礼に洗濯してゴミまともて、掃除機もしときました。」
えーーさすが几帳面君!
「まじで!ごめんなんか、ありがとう!」
「俺の特技、掃除なんで!」とニコニコして言ってきました。
リビングに歩きながら、「一輝元気でよかった!怖かったよ、昨日は元気もないしあまり話もしてくれないし。」
「す、すみません。本当に。」
「元気になったんならいいだよ別に。洗濯物ここに置いといてね。」
「はい!じゃぁ…俺…これで…」と帰ろうとするので、
「今日、時間あるならもうちょっといてもいいよ!」と僕が言うと
「いいんすか!います!」と言ってテレビを見ながら話をしました。
一輝「稜平さんて、ボクサーパンツ、ローライズ好きなんすね。洗濯に3枚もありましたよ。あと、ゴミ箱には…俺気付いちゃいましたよ、
昨日オナりました?ね。」
と恥ずかしい事を平気で言ってくる感じが若いなぁと思いました。
僕「きつめに履くのが好きだからローライズよくはくよ。オナニーは毎日してるしさ。ゴミ箱の中見るなよ。
あのさ、聞いてもいい?バイトしてるの?」
一輝「してますよ、パチンコ屋です」
僕「じゃあ昨日はあんな時間にどうしたの?」
一輝「飲んでました。」
僕「一人で?」
一輝「はい。」
僕「何で家にきたの?」
一輝「んー何で…この前稜平さんに優しくしてもらって、頼りたくなったんですかね。」
僕「頼ってもらうのはいいけどさ、あんなに酔ってこられたら心配になるよ。何かあったんでしょ?」
一輝「あったといえばあったんですけど…あんまり言いたくはないんですよ。聞いて幻滅されたくないっす。誤解とか、偏見とか持たれたら嫌だし…」
僕「困ってることなんでしょ?友達には相談した?親とか。」
一輝「親にも友達にも言えないっす。」
僕「何で?僕にも?困ってるんなら頼ってよ、
ケツが痛いとか、あの人嫌だとか言ってとじゃん。気になるよ。」
一輝「誰にも言わないでください。色々面倒なんで。」
僕「わかった。話して!」
一輝「その前に聞いてもいいですか?」
僕「いいよ。何?」
一輝「稜平さんはゲイっすか?誰にも言わないので言ってください。」
僕「…な、何で…そう…
う、うんゲイだよ。何で?」
一輝「教えてくれてありがとうございます。誰にも言いませんし、俺は偏見とかありません。稜平さんとはもっと仲良くしたいんで聞きました。」
僕「そう言うってことは、一輝はノンケなんだよね?」
一輝「はい。そうです。でも、俺って男友達と風呂入るとか、一緒に寝るとか、全然抵抗ないんすよ。だからかな。。。そのせいで、ゲイって勘違いされることがたまにあって。
いいっすか、本題なんすけど…悩んでることがあって」
僕「うん、話して」
一輝「バイト先の店長がゲイの人で、
俺のこと身体が好みらしくて、
最初は着替えの時に復帰見せてって言うから、
普通にノリで見せたりしてたんすけど…
色々エスカレートして断れなくなって、
週1回は、店長の言いなりになっていて、
セックスを…してます…。
けど、最近またエスカレートしてきて。
言えないっすこれは。俺も俺が嫌です。
だから、店長とやった日は、記憶飛ばしたくて飲むんすよ俺。」
僕は、一輝の背中をさ擦りながら、
「いつからなの?店長って何歳?そんな偉いの?今までのこと全部言いな、吐き出しな、僕に遠慮することないよ、幻滅なんて偏見なんてないから。解決策考えよう。だから言って。」
一輝「いいんすか?嫌いにならないでね。」
僕はうなずいて、30分くらい過去の話を聞き出しました。
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意外な発展になってきてきになります。続きよろしくお願いします!
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りょうへい
- 21/10/16(土) 0:53 -
壁側を向いて、くの字になって寝ている一輝を、
僕は後ろから身体を密着させて、
お腹が冷えないように僕は手のひらを、
割れた硬い腹筋の上にずっと置いて、とにかく風邪をひかないようにと思っているうちに…僕も、うとうとしてしまっていました。
「稜平さん、起きてますか?稜平さん…」
「寝そうだった…一輝くん、寒くない?」
「寝てましたよ稜平さん。俺は稜平さんがくっていてくれていたから暑いくらいだけど、稜平さんが寒いでしょ?」
「ほんとだ、背中汗かいてるね一輝くん。
くっつきすぎてたね、ごめん。」
「稜平さんが俺に親切にというか優しくしてくれて嬉しいっす。」
僕はまたドキドキして少し半勃ち気味になってしまい、一輝君のお尻に当たらないように腰をひきました。
「一輝君がかわいいからだよ」と自分で言って赤面してる僕がいました。
ふと、一輝が身体を回転させて、向かい合わせになり目を見つめ合いました。
心臓音が一輝に聞こえてるんじゃないかと思うくらい心臓のバクバクが収まりません。
どうしよう、この後…どうしていいのかわからない…僕は経験も少ない、ましてや勢いでノンケをここまでしといて、この後の展開が分からないとは情けない…
僕は聞きたいことも色々あったけど、
始まってからもう2時間以上経っていて、
明日の仕事を考えて引き上げることにしました。
「一輝君、帰るね僕。」
「稜平さん、明日仕事ですよね?」
「そうだよ、なんで?」
「ですよね。いえ何でもないっす。」
……何が言いたかったんだろうと、
自分の部屋に戻ってきて、
シャワーを浴びながら考えても想像すればするだけ変な想像しちゃうから考えるのをやめました。
ベッドに入って天井を見ながら、
この上に一輝が寝てるんだなーと思ったら…
思ったら…僕は… なんでもないです。
次の日、僕は帰りが遅くて21時回っていたけど、
一輝の部屋は外から見ても電気がついてませんでした。
24時頃、ゴミ出しに出て、ついでに2階のベランダを見たけど、まだ電気が消えていて帰ってない感じでした。
飲んでるかもしれないし、バイトかもしれないし、ほっとけばいいのに、気になって、少し心配してる自分がいました。
LINEをしようと思ったけど、
用事もないし、会話のきっかけもないし、
結局いつものルーティンみたいに、
1人でオナニーして、YouTube見ながら眠りに落ちました。
チャイム音が部屋に鳴り響いてビックリして、
飛び起きました。時間をみたら2時半…とっさに一輝しかいないと頭をよぎり、
玄関の覗き穴を見ると、扉にしがみついてる人が見えたけど、一輝だとすぐに分かり、扉を開けました。
崩れ落ちるように、僕にうなだれてきた一輝は、
汗臭く、酒臭く、酔っていました。
「一輝君大丈夫?」
「りょう…さん、俺だめっす…」と言うと、玄関に膝をつき僕の足にしがみついて動こうとしません。
「一輝君どうしたの?気持ち悪い?吐きそう?」
「いや、そういうんじゃないっす、酒は抜けてきました。」
「じゃあどうしたの?疲れた?」
しばらく黙り込んで小さい声で、
「ケツが痛いっす…もう嫌っす…あの人…」
とつぶやきました。
「ケツ?ぶつけた?すった?誰?あの人って?」
「一輝君!…一輝君!…一輝!!」
と僕は声をかけたけど、黙り込んで動こうとしません。
「部屋まで連れてこうか?」と聞くと首をふって、まただんまり。けっこう悩んで、僕は聞きました。
「じゃあ、泊まってくか?今日は?」
一輝が頷きました。
「じゃあとりあえず、シャワーあびような。」
と風呂場の前に連れてきました。
服を脱がそうとすると、「1人で大丈夫っす」と一輝がボソッと言うんで、僕はリビングの扉を閉めて、廊下の様子を見ていました。
なんとなくだけど、足首に赤いはれ、お尻も赤身がかっていて、どうしたんだろう?と思いました。
10分位かな、たっぷりシャワーを浴びて出てきました。「足元のタオル使って!着替えこっちに用意したよ。」
「うん。ありがとうございます。」と少し元気な声が戻っていた。
裸でリビングに来た一輝の身体を見て、改めて、筋肉質なガタイに見惚れていました。
いっちょ前にちんこはずる剥けで、玉がだらんと
垂れ下り、身体のバランスに似合わず肉厚な立派なちんこをしていました。
萎えててこのボリュームはすげぇ。
パジャマを手渡ししました。
「ノーパンで履いていいよ。」
「えっいいんすか?じゃあ履きます。」
もう3時を回ったから、寝ようと言ってベッドに一輝を寝かせた。僕は下で寝ようとしたら、
「稜平さん、俺は嫌じゃないんで並んでねましょ!」とベッドに誘ってくれた。
今日もまた色々聞きたかったけど、
疲れてるしなんだか元気がないから何も聞かずに背中合わせで寝ました。
夜中、一輝が僕の背中に顔を埋めて、
僕の手を握ってきたことは何となく感じたけど、
僕は睡魔に勝てず朝まで寝てしまいました。
先に起きた僕は、スペアキーだけ置いて出勤しました。
昼間LINEが来ました。
猛烈に猛省した内容だったけど、
理由等は分かりません。
20時に鍵を返しに家に来てくれる約束をしました。
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りょうへい
- 21/10/8(金) 23:51 -
一輝君はその言葉を聞いて、ちんこを両手で隠し「何みてるんすか?」と漫画みたいな焦った反応をした。
これ以上はもう攻めきれないから、
後は一輝君の、一声というか反応を待ってそれで展開を決めようと思った。
すると小さい声で、
「稜平さんは、そんな俺をどう思ったんすか?
気持ち悪いとかバカとか、、、ガキとか、、、
キモっとか、、、思ったんすか?」
ちょっと意外な言葉だった。
僕も反応に間が空いた。
それが妙に2人の空気を変えた。
僕は、「いや。そういうんじゃなくて、
寒がっていた一輝が、かわいそうで、
気付くと助けたいって思って、
おんぶした時にはもうかわいい奴とか思って、
求めてくれる一輝君が愛おしいから、
キスもしたしその後のことも、、、一輝君だからだよ。」
一輝「そう思ってくれてるなら救われます。
でも、俺は何も覚えてないから…。
何なら、稜平さんは俺との事全部記憶に残ってるのに、俺は稜平さんとのこと、記憶にない。。。だから、どんな感じだったか知りたいし記憶に残したい気持ちがあります。昨日の稜平さんを教えて下さいよ、みせて下さい。」
僕「えっ…一輝君…無理しなくていいよ。」
一輝「何で突き放すんすか?嫌なら俺からいきま…(チュ)
震える唇でキスをしてくれた。
僕が顔を両手で包むと、
一輝君は僕の手を握って力を入れた。
その後は、仰向けにさせた一輝君を僕が一方的に
全裸にし、乳首を舐めたり、フェラをした。
何をしている時もどちらかの手だけは指を絡ませて繋ぎ続けた。声を出すことが恥ずかしいようで、感じるほどに握る力が強くなった。
「稜平さんも脱いで」と言われ全裸になった。
我慢汁で濡れた一輝君の亀頭をくちゅくちゅ音をタテ激しくシコり続けると、急に腰を浮かせ足を硬直させ、「俺…んぁっ…イッ、、行っちゃいます。フェラして下さい稜平さん」と懇願された。
僕はタマを握りながらフェラで特に亀頭を吸い尽くした。「ヤバい、きもちぃイ。あっ!出ます」と言って腹筋が割れた瞬間に、勢いよく口の中に飛び、3発目が喉の奥にあたった。身体が小刻みに震えていた。一輝君がとうとう射精した。
片方の腕で目を隠しながら、乱れた息を落ちつかせている。
僕はこの姿を見れて満足した。
ティッシュに出そうと立とうとしたら、
繋いでいた手を引っ張られ、
「手に出して」と一輝君が両手を出した。
僕がどろどろの精子を吐き出すと、
目を合わせ「稜平さんもだよ。」
と一輝君が言いながら、それまでまったく触ってこなかった僕のちんこに塗り回した。
「でかい!っすね、硬い!すげえぬるぬるします。」
「昨日も玄関でこれくらいすごい硬く勃ってましたよね?」
と記憶が無い一輝君が言った。
僕は動揺して唾を飲んで頷いた。
一輝君が僕の上にまたがって乗った。
萎えた自分のちんこと僕のちんこを両方握りしごき始めた。兜合わせを自然にやりだした。
僕の我慢汁でヌルヌルになった。前に倒れて来た一輝君と上半身をくっつけてキスをした。
その時、僕のチンコは彼のアナルに先が当たる。
分からない程度に突くと、一輝君は「ンッ」と息をもらす。敏感だった。
強めに突いた。「んあ!ダメっす!ここは」
「ウケは無理っす」
と一輝君が言った。
ノンケがタチとかウケとか言葉が分かるものか?
たまたまか。
「僕…ウケだよ。」と小さい声で言ってみた。
「俺…タチならできます。でも今日はできないっす。」
僕はこれ以上聞かなかった。
彼もそのまま黙り込んだ。
そして、一生懸命にフェラをしてくれた。
咥えながら、「気持ちよく行ってください」とゴモゴもと目を充血させて言われた言葉に、
興奮が最高潮に達した僕は、何も言わずにフェラをしたままの彼の頭を鷲掴みにして抑えた。
その瞬間に僕は果てた。
彼を解放したが、すぐには口を離さなかった。
すごい吸引を感じた。
精子を残らず口に含み、僕の顔に近づいてきた。
目を合わせた瞬間、唇を重ねた。
ゆっくり生暖かい液体が口に入ってきた。
僕は自分のには抵抗があって、
目を強く閉じた。でも、知ってる味ではなく
苦くなかった。彼の唾がいっぱい含まれていたからだと思う。
その後はあまり覚えていないほど、
全裸で2人でぐったりしたまま、
薄暗い部屋の中でくっつきながら1時間くらい経った頃、ようやく会話を始めた。
切り出したのは一輝君からだった。
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りょうへい
- 21/10/8(金) 1:25 -
向き合って座ったまま、
「俺って何か言ったり、やったり、
稜平さん困らせたり失礼なことしなかったですか?もちろん運んでもらった時点でダメなんですけど…全く記憶がなくて、正直どうやってマンションまで帰って来たかも分からないっす…」
と自分の膝をさすりながら僕に質問する一輝。
僕「玄関入って倒れた後、一輝君が抱きついてきて、寒いって言うからしばらく、身体を温めるためにさすっていたんだよ」
一輝「あーばかだなー、俺…」
僕「その後、おしっこしたいって言うからトイレに運んで、便座に座らせて、ズボンとパンツ下ろしたり…」←(作り話)
一輝「マジっすか。なんて事を俺…。
てことは俺は稜平さんに粗チン見せちゃったんすね。何やってんだよ…」
僕「気にしてないから!見ただけじゃなくてパンツから出す時とか触ったよ。足は全然毛が生えてないのに、ちんこは毛が濃いんだね、ちんこでかいって言われるでしょ?」
一輝「やべー俺。いやほんとすみません!昔っから身体は薄いのに、ここだけ…恥ずかしい。
言われないっすよ、見る人いないすもん。」
僕「酔うと記憶なくしちゃうの?」
一輝「無いっす無いっす…
いや2回だけっすねーあーもーまたかー
久しぶりにやっちゃったなー…」
僕「その記憶無くした前もさ、一緒に飲んだ友達に昨日みたいなことしちゃったの?」
一輝「昨日みたいなことって。えっ!?トイレ行かせてですか?」
僕「いやそうじゃなくて… 僕も恥ずかしくて言えない」
一輝「えっ…言ってくださいよ。何すか?」
僕「キスしてって、抱きしめてきたよな。そのまま乳首触ったり舐めたり…」
それを聞いて、一輝は口に手を当てて顔を真っ赤にして、身体をモジモジし出した。
一輝「俺がそんなこと言ったんすか?稜平さんに?…まじか…乳首もかぁー…本当に記憶がないんです…
えっ!俺たちキスしたってことですか?
僕「だからそうって言ってるよ。」
一輝「その時の俺って?稜平さんは?
僕「激しい舌づかいで、乳首も強めに吸われたよ。僕は…君を受け入れたよ。だって凄い感じていたから。正直…一輝君が求めるままに、それ以上のことも、、、」
一輝「俺、童貞で毎日頭でキスとかエッチとかばっかり考えてて、好きな人に振られたから頭ん中で欲求満たしたくなった…」髪の毛をくしゃくしゃと乱して、腰に手を当てて何やら考え込んでは、うるうるした瞳で僕の目をじってみてほっぺ、耳は真っ赤になっている。
かわいい姿を見て、僕は勃起していた。
細身スーツのパンツに勃起はまずい。
ごまかしたくて、一輝に「脚を伸ばしたら」と促した。しばらく正座していた彼は、いてーと言いながら足を抱えて仰向けに倒れた。僕から見たらウケの正常位の様相。
足の裏が丸見えで、血の流れが止まっていたせいで血の気がひいている。
苦しむ彼の足を握った。冷たい。
うわーーー!!いてーーー!!と騒ぎながら足をばたばたして暴れた。
痛みでジタバタ騒ぐどさくさにまぎれて、
僕は一気に言い放った。
「昨日僕のちんこフェラしていかしてくれたから、今からお返しにやろうか?!昨日は手で行きたいって言うから手で行っちゃっただろ一輝は」
そして、カマをかけた!
「勃起もしてるし、気持ち満々なんじゃない?」
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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_7_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.1.2 Mobil... @118-105-195-206.area51a.commufa.jp>
わくわくしながら読ませていただいてます。
描写が上手いですね!
自分は才能ないから書けないです。かくのは恥とマスだけなんでw
つか続きを楽しみに待ってます!
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りょうへい
- 21/10/7(木) 10:52 -
彼はゆっくり着替えた後、ぐったり横たわるり寝息をたてて寝てしまいました。
まだ酒が抜けず気持ち悪そうでした。
この調子だからきっと今日の事も僕が助けたことも酔ってて覚えてないだろうなぁと思った僕は、
メモを残して帰る事にしました。
周りを見渡しても紙やペンが見つけられず、自分の部屋まで取りに戻りました。
ついでに水のペットボトルを持ってまた彼の部屋に入りました。
机の上にメモを残しました。
酔ってエントランスに倒れ込んでいたので部屋まで連れてきました。お大事にしてください。
108号室○○稜平 と。
ふと彼に目を向けると、
腹を出して、片手はお尻の辺りに入り込んでいました。
僕は彼の年齢が知りたくて少しくらい、いいだろうと思い、財布を探しました。
そして中を見るとすぐ学生証があり学校名も名前も年齢も知ることができました。
都内専門学校のスポーツ科20歳でした。
学生証の写真は、サッカー部っぽい風貌でかっこよくて、爽やかで笑顔がかわいい顔でした。
一輝くん…
写真を見て僕は再び勃起してしまいました。
そっとハーパンの中を覗きこみ、
ゆっくり手を入れてちんこを触りました。
手のひらで包み込みました。
タマがペタっと張り付いてくる感触。
シャツを少し捲り上げ小さな乳首を触ってみました。
微動だにしない一輝くん…そのまま乳首を舐めました。ダメだと思いながらキスをしました。
柔らかくて、酒の味がしました。
これ以上はと思い、部屋を後にしました。
自分の部屋に戻り彼を思い出しながら抜きました。
翌日、お昼すぎに出かけるため部屋を出るとドアノブにコンビニ袋がかかっていました。
中を見るとドリンクとお菓子が入っていて、手紙が入っていました。
お詫びしたいのでご連絡下さいとLINEが書いてありました。
駅に向かいながらすぐにLINEをしました。
仕事前だったため、何があったか詳細を聞いてくる一輝くんに、時間が取れず終わったら連絡しますと伝え夜に再びLINEをしました。
家にいるという事で、直接話そうと提案すると承諾してくれたので、部屋にお邪魔しました。
ドアを開けて招いてくれた一輝くんは、
顔を赤くして緊張した面持ちで、
どーぞ。と中に入れてくれました。
電気がついてる部屋は昨日とまったく雰囲気が違く、より片付いてる気がしました。
ひざ上丈の部屋着で裸足、白Tシャツ。
エロすぎます。
一輝くんは正座をして、昨日の話を聞くやいなや、土下座して謝りお礼を言ってきてくれました。僕は、頭を上げるよう、両肩を抱えて上体を起こしました。
すると少し涙目になっていて、浮かない表情…
そ、そんなに気にしないで大丈夫だよと言うと、
昨日は好きな人に振られてやけ酒を飲んだということでした。
警察に通報とかされなくて、いい人に介抱してもらってよかったと言ってくれました。
だいぶうちとけて話せる雰囲気になったので、
僕は彼を少しからかってみようと思い、
少し嘘を交えて昨日の裏話をしようと思いたちました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_7_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.1.2 Mobil... @softbank060126080035.bbtec.net>
hiro
- 21/10/6(水) 12:41 -
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_4_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.1 Mobile/... @pw126247178117.14.panda-world.ne.jp>
りょうへい
- 21/10/6(水) 2:27 -
体勢を整えてこの後どうするべきか冷静に考えるため、1回彼から離れました。
また横向きに身体を丸める彼。
身長が170くらいあるから抱き抱えるほど軽そうじゃないし…
おんぶしかないと決断しました。
サンダルを履かせて、彼の鍵を一旦僕のポケットにしまいました。
力を振り絞って彼を背中に引っ張り乗せて、
立ち上がりました。
けっこうずっしりくる重みで、
やっぱりダメかもと諦めかけた時、
彼が「あれ?俺…」と喋りました。
何号室ですか?言えますか?と僕が聞くと「208です。」と言うとまた眠ってしまいました。
僕の部屋が108なんで、2階の角部屋かぁーと、階段しかないからよりにもよって1番遠い部屋かよと萎えながら、でも行くしかないとゆっくり進みました。
おぶってる彼をよいしょっと、
持ち上げる度にほっぺが首筋に触れて、
密着する背中から彼の心臓の音や体温が
じんじん伝わってきて、後ろから抱きつかれてるような、感覚におそわれました。
愛おしい気持ちにもなっていました。
階段を登り切った時、僕は息が上がりはあはあはあはあ呼吸を荒くしていると、
再び彼が、「俺、酔ってて…」というから、
「マンションのエントランスで倒れて寝てたんですよ。わかりますか?今部屋に連れて来ますからね」と言うと、
「すみません迷惑かけて」と状況は理解してくれたようでした。
部屋の前に着き、鍵を取り出して差し込みました。違ったら嫌だよと思いましたが
しっかり開いてホッとしました。
「お邪魔します、着きましたよ」と言いながら、僕は前向きに膝を着き、横にゆっくり降ろしました。また倒れ込んでしまう彼。
僕も疲れ果てて、一緒になって床に崩れ落ちました。
「すみませんなんか…」と半目で、
しゃべりもろれつ回らずと言った感じ。
息が荒い僕は大丈夫です。ちょっとだけ休ませて下さいと。天井を見上げたまま言いました。
「マジすみません、どこのどなたか知りませんがありがとうございます」
電気をつけたいけど、立ち上がれず暗闇の中に部屋の外からさす街灯の明かりだけが頼りな状態で、僕はスマホを取り出して待受を光らせました。
相変わらず彼は目を閉じたまま、
僕は「じゃあ行きます、お大事にね」と立とうとすると、
「寒いっす」と言って抱き枕にしがみつくかのごとく足を絡めて腕を回して来ました。
僕は仰向けのまま硬直しました!
勃起しだしたちんこの上に彼の膝が乗って圧迫されていました。
ゴミ捨てに出ただけだから、
僕は彼よりも薄着でTシャツ短パン。
彼がくっついて来た事で自分の薄着に気がつきました。
「身体あったかいっす」と言いながら、
より密着してくる彼。下半身は僕の腰に、
裸足は僕の太ももの間に、手は脇の下に入れて来ました。僕は彼をおんぶしたせいで、発汗していました。そうか今自分の身体があったかいんだと自分でもわかり、彼の肩や伸ばしてきた腕、お尻周りと、とにかく届くところはさすりました。
彼に触れて、興奮する自分と不法侵入的な犯罪っぽさもなきにしもあらずだからと冷静さもありました。
「こんな所に寝てたら寒いだけだから、布団に行ってください。僕はこれで…」
彼の酒が抜けて正気に戻ったらそれはそれでこの状況はおかしいから、終わりにしようと思いました。
でも彼は「あそこまで運んで下さいと」リビングを指さしました。僕は彼の身体をほどき立ち上がって廊下の電気をつけて、僕も靴を脱ぎました。今度は肩を貸して狭い廊下をおろおろしながら歩きました。
部屋の電気をつけ損ね、廊下の灯りだけでリビングを照らし、窓際のベッドに彼と一緒に座りこみました。
部屋はシンプルで物が無く几帳面さが分かります。
僕だったら地面に寝てた私服でベッドには寝たくないなと思っていたら案の定
「すみません、ジーパンを脱がしてもらいたいっす。」と。スキニーみたいなぴちぴちのジーパンを脱がしてあげました。
彼は自分でシャツを脱ぎ、黒のボクサーパンツも脱ぎ始めベット下にある引き出しから慣れたように、パジャマ的なシャツとステテコみたいなハーパンをパンツも履かずに着替えました。
薄灯の中で、腹筋と胸筋のほりが浮き出て、
なによりだらんとした濃い毛で覆われたちんこを見ることができて、人助けのご褒美くらいと思いじっくり目に焼き付けようとガン見していました。
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りょうへい
- 21/10/6(水) 1:21 -
僕は都内の2階建て単身用マンションに住むサラリーマン25歳です。昨夜2時頃、マンション外のゴミ置き場へゴミを出しに行こうと部屋を出ました。
マンションの玄関へ向かうと異変が…
一瞬恐怖を感じました。なぜならオートロックの扉の向こうに人が倒れてたからです。
周りを見渡しても誰もいないし、その人は横向きに倒れていて顔も見えずピクリともしません。頭をよぎったのは救急車呼ぶ?どうしよう?と動揺しました。
幸いな事に1階は塀が低くよじ登って駐車場へ飛び降りました。すぐにその人の元へ走って行きました。やっと顔を確認した時に、なんだ自分より若い男の子だ!という事に気付きました。
肩をとんとん。「大丈夫ですか?」
反応がありません。こういう時って、意識の確認と呼吸の確認…
顔を近づけました。すると、お酒の匂いと共に息づかいも確認できました。
なんだ酔っ払って寝てるのかと安堵し
まずはよかったと冷静になりました。
全身を見回すと裸足で!そばにサンダルが落ちてました。半袖で側にシャツも落ちてました。
「大丈夫ですか?風邪ひいちゃいますよ。」と身体を揺さぶりましたが全く反応がありません。
どうしよう。困った。このままにしようかとも思いましたが、オートロックの扉は彼の身体が邪魔で開きません。他の住民が来たら迷惑だし…
色々考えました。無理矢理身体を起こして壁にもたれかけさせて僕は帰る。いや、ちゃんと起こす。考えていたら仰向けに体制を変えました。そしたら、身体の下に鍵が落ちているのを発見しました。自分と同じ鍵が1本見えて、この人はこのマンションの住民だと言うことは間違いないと思いました。
たぶん、マンションの1個目の扉が自分の部屋の扉だと勘違いして、この人は自分の部屋で寝てるつもりでいるんじゃないかと考えました。緊急事態宣言開けて、調子こいて飲みすぎるからだよーとか、頭の中は助けたい気持ち半分、自業自得半分。
もう1回声かけてダメなら見捨てようと思い、今度はほっぺをぺんぺんして、肩を揺さぶりました。
すると、一瞬目を開けて、寒いと…つぶやく彼。いつからここで寝てたかわからないけど、涼しい気候はたしかで、半袖で裸足は寒いよなと同情しました。
せめてシャツだけでも羽織らせてあげたくて、身体を抱き起こしグタっとなる頭を僕の肩をかして支えて袖を通しました。
彼の冷たいほっぺが僕の首筋に触れて…
やっぱりこのままにはできないと、自然と冷えた彼の身体をさする自分がいました。
背中や肩に触れた時にわりとガタイがよくて、腕も少しスポーツをしてるようなハリがありました。
周りの目もあるからこの抱き合ってるような状況はまずいと思い、一回離れようとしました。
その時、さっきまで力が入ってなかった彼の腕が僕の腰に周り寒いよーと身体を震わせて来ました。顔を見ると目は閉じてまだ夢の中…あまりの至近距離に、僕は動揺し心臓がバクバクなりました。
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[名前なし]マサル
- 21/10/5(火) 22:17 -
次の展開ならびに続き楽しみです‼よければ、相手のスペックも知りたいです。
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俺は26のリーマンです。
某アプリで結構メッセもらうし、そこそこ爽やかキャラで社内でも通ってます。
昨日の夜も来たメッセのうち一つが「〇〇(うちのマンション)でたまに見かけます!こっちだったんですね!イケメンなのに!」とメッセが。
見てみるとたまにエレベーターで一緒になる同じマンションのDKでした。
イケメンでかっこかわいい感じなので、よく覚えてます。
うちに誘うと、今日の学校帰りに直接うちに来るとの事です。
あの子の制服を脱がせる事が出来ると思うと今から興奮します。
また閣下報告します。
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