CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談」へ)
・疑問や質問(「Q&A」へ)
・内輪話(チャットや「雑談」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論

※ここはゲイサイトです。

  新規投稿 ┃ツリー表示 ┃一覧表示 ┃投稿順表示 ┃検索 ┃設定 ┃過去ログ ┃ホーム  
208 / 1776 ページ    ←次へ | 前へ→
返信は記事右上のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。

[投稿者削除]
   - -
この書き込みは投稿者によって削除されました。(22/1/4(火) 18:51)

引用なし

パスワード


<@>
・ツリー全体表示

[投稿者削除]
   - -
この書き込みは投稿者によって削除されました。(22/1/4(火) 18:52)

引用なし

パスワード


<@>
・ツリー全体表示

排泄好きへの道part2
  E-MAIL  - 22/1/3(月) 8:08 -
そのあとプッスーとオナラを出したあと、ブブッ…ブブブブッとオナラがしばらく止まらなくてずっとしてしまいました…
臭いとか音のことまで指摘されて興奮してそのまままた空気浣腸されて我慢しろと言われましたが、出来なくてアナルプラグを刺されてしばらく出せない状況が続いて、許可が出てアナルプラグをブポンッ!と吹き出してブゥゥゥーーー!っと特大おなら出したあとブボボッ…としばらくおならを出してそこで1回目の調教は終わりました…

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.1 Mobile/...@sp49-98-136-2.msd.spmode.ne.jp>
・ツリー全体表示

排泄好きへの道
  E-MAIL  - 22/1/3(月) 4:05 -
この前公園で全裸になり、便座に跨りお尻を突き出してました。
そしたら、男性が入ってきてちょっとお尻を撫で回したかと思ったら浣腸を出してお尻の穴に入れてきました…3個くらい入れられて少し我慢させられてる間。
お尻を揉まれたり、乳首をいじられたりされました。

その後ぶちまけてしまい…ブチュブチュだと汚い音を出してトイレに響かせてしまいました。
やっと出し終わって一息ついたらチューブみたいな浣腸を入れられシュコシュコ…と音が聞こえてきてお腹に空気が溜まってくのがわかりました。

その後抜かれて、プッースとおならが出て恥ずかしかったです

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.1 Mobile/...@sp49-98-136-2.msd.spmode.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(3):ゲイになったきっかけ(49)
 通行人 E-MAIL  - 22/1/1(土) 9:17 -
▼kさん:


康太、新年明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

>▼通行人さん:
>いえ、お聞きしたことないんですが、
>是非お話したいですね。

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (Linux; Android 11; SC-51B) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/96.0.4664.104 Mobile Safari/537.36@sp49-97-9-151.msc.spmode.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):高2です。スーパー銭湯で
 カズ  - 22/1/1(土) 2:15 -
ブリーフ好きなので好感もてますよ!
特に10代で履いてる子は珍しいので自分がもしその場にいたら絶対にガン見しちゃいます笑
ちなみにどういったブリーフですか?
白ブリとかカルバンクラインのようなお洒落なブリーフとか…。気になります。

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 15_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/15.2 Mobile/15...@KD106146054050.au-net.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):高2です。スーパー銭湯で
 ヒロ E-MAIL  - 21/12/30(木) 21:14 -
気にすることないよ。別におかしくもないよ。こう言われたから変えたなんて言わないでよ。ケツ割れも一説によれば、陸上部からの発祥と言われて位だから、めげないことだよ。わかった?

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil...@KD106180046245.au-net.ne.jp>
・ツリー全体表示

高2です。スーパー銭湯で
 ゆー  - 21/12/30(木) 18:56 -
月に2、3回近所のスーパー銭湯に行きます。俺は陸上部で、いつもスパッツではなく、ブリーフをはいています。
そのため、ちん毛が長いと気になるので、定期的にパイパンにしてます。
たまにパイパンにする事や、ブリーフ履いてるのも部員はしっているので、全く気にしていません。この前銭湯でいつも通りちん毛をそっていたら、大学生くらいの人が、君やばっ。エロいね。恥ずかしくないの?と声をかけてきたので、いつもこうですよ!と答えたところ、外のサウナにいこうとさそわれました。サウナで、隠さなくて恥ずかしくないの?
と聞いてきたので、隠す必要あります?同じくらいの年の人からはよくガン見されますが、見たければ見ればいいのでは?と答えた。
その後、更衣室で着替えいたら、えっ?ブリーフなの?パイパンでブリーフってやばっと言われました。

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (Linux; Android 7.0; HUAWEI VNS-L22) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/96.0.4664.104 Mobile Sa...@fp276f3020.stmb233.ap.nuro.jp>
・ツリー全体表示

埼玉の発展場に4
 たか  - 21/12/12(日) 14:36 -
せっかくありついた処女アナル。このチャンスを確実につかむため、ぼくは、ゴムをつけ、ローションを塗ってから、僕のちんぽをギンギンにはしないで、むしろ彼のアナルの形に合わせて自分自身の形を変えることで実現した。きとうの先がすっぽり入った状態まで時間をかけて入っていく。
僕『大丈夫、痛い?』(痛がらない自信はあったが、配慮を見せる。)
彼『ちょっとキツい感じですけど、委託はありません。』
僕『それじゃあ、気持ちいい?』
彼『気持ちよくもありません、なんともないです。』
ここまできたら、しめたもの。慣らすまで数分彼のチンコを弄んで、ビンビンにしてあげる。無論、『うっ、うっ。』とあえぐので、そんな彼を見つめながら、安心してMAXまで立たせる。その時はやってきたのだ。ぼくは、正常位に足を動かし、はじめはゆっくり、ときには激しく、小刻みみに腰を振ったり、大きく入り口から一番奥まで動かして、彼を掘る。彼と僕の目は見つめ合ったままだ。
僕『なんとなく感じてきたりする?』相変わらずなんにも聞かなければなにも語らない彼に聞くと、
彼『なんとなく気持ちいいのはわかります。』
僕『入るのにあわせて、アンって言ってごらん気持ちよさが高まって、アナルが開いてくるから。』
彼『あん、あん、あん』なんだか素人の芝居みたいだ。
僕『そうそれでいい、感じてきたらもっと嫌らしくあえいでごらん。』
彼『はい、わかりました。』もう、彼は僕の言いなりだ。
彼『あん、あん、アン、あっ、あっ、あぁん、うっ、うっ、きぃもちいいです』
『あうっ、あうっ、あーーっ。』
僕がイキそうになると、足を伸ばさせて、のけぞった形で彼のチンコをしごき、アナルに入ったままの彼のあそこをそのままフェラする。口に入るたび、
彼『あぁっ、アン、うっうーっ。と声を上げる、それで僕が我慢できそうになったら、また正常位をする、みたいなのを何回も繰り返した。
彼『もう、出そうです。』
僕『まだ、まだ楽しまなくっちゃ。』と言って、しごく手を緩める。固くてしまっていた彼のアナルは、僕のチンコの形に広がり、抜き差ししてこすれるたびに彼の体はピクピクけいれんしていた。そうなると、もうぼくも我慢できない。
僕『一緒にイコう。』というと
彼『お願いします。』と彼。どこまでもかわいい。
ガンガンつきながら、彼のチンコをしごくうちにその時はやってきた。
彼『あーーっ。もういきそうです。』
僕『いいよ。ギリギリまで我慢して、大きな声でいくって言って出して、その瞬間ぼくもだすから。』
彼『いぐーっー。』(く)ではなく(ぐ)とかれは叫んだ、その瞬間、40センチメートルは飛ばす一発目をだし、『あん、あん、あっ、うーっ。うっ、うっ。』のあえぎ声と共に果てた。そして、ぼくも、そのあなるの三回目の収縮を確認したところで、射精する。
僕『いく。』
彼『はいっ。』真面目すぎやろ。
僕『あっあっあっ、いったー。』
彼『ビクビクしているのでわかります。』
こうして、彼の処女は無事に奪われたのだ。
そのあと、また、僕の腕枕で30分ほどくつろいでいろいろな話をして、次は口でして欲しいというので、フェラで2発目を出させて(これがまた、意外なほど出たが口の中に出されたので、そのまま飲み込んだ、サラサラして、2匂いや味も濃くなくて、最高だった。)お別れしました。

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (Linux; Android 11; F-02L) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/96.0.4664.92 Mobile Safari/537.36@softbank060112018143.bbtec.net>
・ツリー全体表示

Re(1):埼玉の発展場に3
 かず  - 21/12/12(日) 13:22 -
エロいですね、固まりある中入れてどんな感じでした?
続きお願いします!

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 15_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/15.1 Mobile/15...@om126034126068.18.openmobile.ne.jp>
・ツリー全体表示

埼玉の発展場に3
 たか  - 21/12/12(日) 12:19 -
足を上げさせて、アナルを確認すると、アナルは割と毛深い。足の家も上半身よりは濃いようだ。ローションを塗り込んだ指を、やさしく伸ばす。アナルをくるくるなでながら、たまにちょっと侵入、『痛い?』『大丈夫です。』『痛い?』『何にも感じません。』と言った会話を重ねていく。そのうちに、訳なく指はアナルをとらえる。元々やるつもりできてなかったみたいだし、アナルセックスってなんなのかもよく知らなかったみたいで、あなるのなかには、硬いものがコロッとはいってる。これもそそらないことはない。指二本入れたあたりで、
彼『キツいですね。』という。
僕『準備はできたから、入るよ。指より痛くないのを入れてみるから。』
彼『何を入れるんですか?』
僕『僕のチンポだよ。』
彼『……』『そんなのいれるんですか?入りますかね?』ちょっと動揺している様子。でもそんなの取り合っていてはタイミングを逃してしまう。
僕『ゴムはしていれるからね。それはエチケットだから、ゴムしない人とやっちゃだめだよ。』いい人ぶることで、安心感を持たせ入れるか入れないかで悩ませることをしない。

次が最後です。

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (Linux; Android 11; F-02L) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/96.0.4664.92 Mobile Safari/537.36@softbank060112018143.bbtec.net>
・ツリー全体表示

埼玉の発展場に2
 たか  - 21/12/12(日) 12:01 -
個室に入ってドアを閉めると、『ここは何の部屋?』って聞いてくるので、『相手が見つかったら個室に入ってやるんだよ。』と会話をして、お互い落ち着かせました。ベッドに座って彼の方に手を回すと、とても鍛えられてよつくついた筋肉が素敵でした。
僕『すごい良い筋肉してるね、鍛えてるの?』
彼『大学の部活でサッカーやってるから。』
僕『いくつ?』
彼『20歳です。』
僕『ここ初めて?』
彼『はじめてです。男とやったことないです。だから怖くて。。。』
僕はそのまま彼をベッドに横になるよう導きました。彼は素直に従いました。僕の腕枕でムキムキの大学生が裸で一緒に寝ている。。。シチュエーションとして、最高です。
僕『どうしてここに来たの?』
彼『ただなんとなく興味があったから来ただけなんです。だけどとてもこわい。』
その言葉を聞いて、ぼくは『大丈夫だから。』と伝え、彼のあそこにキスをしました。大きくはないけれど、仮性包茎の先っぽだけ顔を出しているちんぽ。脇毛も、ちん毛も決して濃くはない、子供らしさを残した素敵な体格。僕はずっとドキドキしていました。
口に入れると、石けんの香りかをほのかに漂うちんぽは、皮の中に舌を入れるやいなや、さかりのついたオスのそれへと形を変えていきました。
僕『気持ちいい?』
彼『気持ちいいですね。』
彼は微動だにせず、目を見開いたまま、ぼくのフェラを受け続けました。気持ちいい、と自分からはいわないけれど、カチカチになった亀頭の先からは透明な液体が溢れ続けています。ぼくは、一滴残らずのみほしました。
僕『ここも興味あるの??』と口の舌にあるアナルをさわりました。
彼『興味はあるけど、痛そうで怖い。入ると思えないです。』
僕『興味があるならせっかくだから試してみようよ。痛かったらそこでやめれば良いのだから。』
彼『わかりました。』

まだ続きます。

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (Linux; Android 11; F-02L) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/96.0.4664.92 Mobile Safari/537.36@softbank060112018143.bbtec.net>
・ツリー全体表示

Re(1):埼玉の発展場に
 hiro  - 21/12/12(日) 10:22 -
続きを宜しく

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_4_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.1 Mobile/...@pw126182040186.27.panda-world.ne.jp>
・ツリー全体表示

埼玉の発展場に
 たか  - 21/12/11(土) 3:52 -
開店から行きました。下のコンビニでトイレを借りたとき、僕の後ろにならんでいた185くらいの筋肉質な男の子が並んでいて、こんな子とできたらいいな、って思いながら発展場に入りました。すると、僕のあとから入店してきた人がまさにさっきの子でした。ドキドキしながら服を脱いでいるのをそれとなく視界に入れ、僕はタイミングを伺っていました。彼は、シャワーを浴びると、ロッカーのある通路あたりをうろうろしていました。暗くて発展部屋のある方には、抵抗があるみたいで足を踏み入れて来ませんでした。暗いゾーンを覗きに来たときに、腕を握ったところ、『ぎゃあ!!??』ってうめき声をあげるので、これは初体験だと確信して、廊下のゾーンに行き、『初めてなら案内してあげようか?』歳来ました。彼はコクリと頷き僕に着いてきました。

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (Linux; Android 11; F-02L) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/96.0.4664.92 Mobile Safari/537.36@softbank060112018143.bbtec.net>
・ツリー全体表示

一般店なのに抜きがある都内のマッサージ
 Yu E-MAIL  - 21/12/9(木) 12:06 -
情報お持ちの方いれば交換しませんか?
メール待ってます!

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (Linux; Android 12; Pixel 6) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/96.0.4664.92 Mobile Safari/537.36@softbank126203140077.bbtec.net>
・ツリー全体表示

Re(1):みんな途中で終わってしまうけど最後ま...
 同意します  - 21/12/6(月) 20:59 -
▼あさん:
>。
同意です。
実話とか、創作とか妄想とかどうでもいい。
そんなことより
ゆっくりでもいいので完結してほしいです。
楽しみにしています。

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_7_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Mobile/15E148 YJApp-...@sp49-97-99-185.msc.spmode.ne.jp>
・ツリー全体表示

みんな途中で終わってしまうけど最後まで書い...
   - 21/12/6(月) 20:00 -


引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (Linux; Android 11; SOG01) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/92.0.4515.115 Mobile Safari/537.36@KD106146016246.au-net.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):このサイト
 名無し  - 21/12/3(金) 22:26 -
▼ドスケベスキーさん:
>作り話でもいいんだよね。
>
>だから、
>
>どれが誰の話とか、同じ人の投稿とか云々
>
>言う必要ないよね。
>
>楽しみたい人が楽しんで、つまらないと思ったら読まなきゃいいし、よけいなコメント書いてる奴すごくうざい。
話が面白ければ誰でもなんでも書いていい
ホントそう思う

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/96.0.4664.45 Safari/537.36@KD106174111113.ppp-bb.dion.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(3):このサイト
 陸空  - 21/12/3(金) 14:16 -
規約違反でなければ、作り話でも良いのでは?
途中で冷める人もいれば、続きを楽しみにする人もいる。読者によって感じ方は違って良いと思います。それも個性なのでは?

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F)@proxy30014.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):レオタード好きの僕が男の人に犯しても...
  E-MAIL  - 21/12/3(金) 13:06 -
二人目の男性(以下Bさん)とお会いしたのは前回から1ヶ月経った頃でした。
Aさんとの一件後からメールのやりとりをした方です。
初体験を終え、男の人から調教される事への抵抗が薄れた事もあり、もっと激しいプレイを求めるようになりました。そんな中一際M心を擽るメールを送ってくれた後Bさんでした。
Bさんは50代で身長が僕より高くがっちりとした体格の方で、渋めのおじさんと言った感じです。
メールには、「市内に場所あり。恥ずかしい格好させたらがっちり拘束して女みたいによがらせて徹底的にアナル調教してあげます」とありました。
僕はその文面だけで心の奥底がゾクゾクしました。

出会うまでの間、Bさんは綿密にメールでのやりとりをしてくれました。

アナルに入る最大直径や長さはどれくらいか?
どんな玩具が好きか?
これだけは無理ってプレイはあるか?

などなど。
僕は現状一人でする時のアナルの限界は直径5cm、長さは50cmほど。調教次第ではもっと拡がると言ってくれたので僕はBさんに更に拡張してもらうことをお願いしました。
好きな玩具はアナルビーズ、産卵プレイをするのも好きです。
浣腸などの排泄に抵抗はないのですがスカトロにはあまり乗り気では無かったのでそこだけは断りを入れました。
逆に言うとスカトロ以外ならどんな事をされても逆らえないということなので、それはそれでものすごく興奮したのを覚えています。

そうこうしているうちに、調教日当日が来ました。
Bさんの調教は出会う前から始まっていました。
アナルに玩具を挿れたままレオタードを着て、待ち合わせ場所まで来るように命令されたのです。
僕はその日の朝からしっかりと浣腸をし、お腹の中をきれいにした上でアナルをある程度解した上でプラグを入れました。それは以前にも使った直径4cmほどの肌色のペニス状のものです。根本は抉れになっており入り切ると自分から放り出そうとしない限りは出せません。
その上からぴちぴちのレオタードを着るので抜け落ち対策はバッチリです。

初めはお尻の中の違和感が凄く、ジンジンと内側から熱さが染みてくる感じがしました。自転車のサドルに座る、電車の座席に座る、果ては階段を降りるだけでも強い刺激が走るほどでした。

Bさんとの待ち合わせ場所は市内のマンション前でした。
自宅らしく、初対面の男の人の家にお邪魔するのは抵抗がありましたがそれを上回る興味心に惹かれて承諾したのです。
お会いしたBさんはプロフィールの通りがっしりしたガタイの厳つい感じのおじさんでした。少し怖気付きましたが挨拶を済ませ早速本題に入ります。
僕はいよいよ来てしまったという興奮と腸の中に存在するアナルプラグのせいで既に足元もおぼつかないほどフラフラしていました。
「お、ちゃんと挿れてきてるな」
Bさんは僕のお尻を強く揉みしだくと深々と刺さったプラグの存在に気付いたようで満足した様子でした。
そのまま根本をぐいぐいと押し込まれ僕は「あっ…あっ!」と哀れもない声を出します。
「じゃあ脱いでもらおか。自慢のレオタード姿見せてみ」
朦朧とする中、僕は着ていた服をゆっくりと脱ぎながら最後には水色のレオタード一丁になりました。
足元は震え、自然と内股になる僕。
Bさんは舐め回すような手つきで執拗に僕の股間やお尻を撫でます。そのあちこちに触れられるたびに僕は小さく声をあげました。
自分の中の雌のスイッチが入ります。
「今日はそのケツマンコめちゃくちゃにしたるからな。ここに座り」
そう言ってBさんは変わった形の椅子?に僕を座らせます。
普通の椅子のように座るのではなく背もたれの方に身体の前面を押し付けるような座り方で、僕はされるがままその状態でベルトで手と足をしっかり固定されました。
「この格好、恥ずかしいです…」
お尻を突き出すような形で拘束された僕。普段することもない拘束のされ方に異様なほど胸の鼓動は高鳴っていました。
「パイパンのチンコと尻穴丸見えで恥ずかしいやろ」
「は、い…早くめちゃくちゃにして欲しいです」
投げかけられる言葉一つ一つに興奮を覚えながら僕はおねだりします。
Bさんはレオタードの股間部分を乱暴にずらすと、ずっぽりと突き刺さったアナルプラグをゆっくり引き抜こうとしてはまた挿れ込みます。くびれ部分を抜き差しされて開いたり閉じたりしようとする度、僕は「んあぁ…」と深い溜息をつきました。
突然、ヌポッ!と勢いよく引き抜かれた事で反射的に僕は獣のような喘ぎ声をあげました。
「ずっと挿れてたからケツマンコ開きっぱなしなってるで?」
だらしなく開いた僕のアナルを指で掻き回しながらBさんはニヤつきながら教えてくれます。
お尻の穴は腸液でぐちょぐちょになり頭の中を刺激で支配された僕は力なく返事をしました。
Bさんは僕の口にボールギャグと目隠しをつけると次のプレイに移ります。
ほぐれきったアナルに一番最初にぶち込まれたのは太く長いアナルビーズです。自分一人ではしたことのない体勢、自由を奪われた状態でお尻の中を掘り進む異物に僕は強い興奮を覚えました。
鼻息を荒くして僕は身悶えます。
「おー、よう入るケツマンコやな&#12316;」
長さ50cmのビーズを全て咥え込んだ僕のアナルをはたきながらBさんは言うとそのまま乱暴にビーズを抜き差しします。
「ふぉおお…!んんっ!ふむぅぅ!」
ボールギャグ越しに間の抜けた嬌声しか出せない僕。
Bさんの動きは全く予測がつきません。素早くピストンされたかと思えば突然ゆっくりとした動きになったり、深く押し込まれた次の瞬間に一気に引き抜かれるなどされました。まるで玩具のように扱われる自分を思い、もう頭の中は興奮と快楽と埋め尽くされていました。
しばらくの間このプレイが続きようやくアナルビーズを引き抜かれると最初よりも更にアナルのぽっかり具合はひどくなっていました。

Bさんが次に用意してくれたのは普通の卵サイズのシリコンでした。数は6個。
それを見た僕は産卵プレイをされちゃうんだと気づきます。
ローション塗れの指でアナルを掻き回された後、一つまた一つと卵を挿れられました。
6つの卵は難なくお腹の中に入り込みます。
次にアナルに埋め込まれたのは直径30mmの貫通穴が空いたプラグです。
一度入れ込まれると腰回りにベルトのような拘束具を装着されていくら力んでも抜け落ちないようにされました。
そこからホースを突っ込まれ、大量の生暖かいローションを直腸内に注入されました。
お湯と違い重量感のある液体が下腹部に溜まる感覚は独特でした。
元々入っていた腸内の卵の隙間を埋めるようにローションはじっくりとお腹の中に浸食していきます。
ホースを抜かれるとすかさずプラグに栓がされました。
たしかにこれではいくら力もうともお尻の中の卵もローションも溢れることはありません。 

「ほら、これで立ってみ」
そう言ってBさんは僕の拘束を解くとふらつく僕を優しく立たせました。
「あぁ…お腹すごい…」
僕は自分のお腹を見てまたさらに興奮を覚えました。
水色のレオタードはお腹部分がうっすらとですが挿れられる前より明らかに張っています。
「ほんまに妊娠してるみたいやな、お腹苦しいか?」
そう意地悪に言うとBさんは僕の張ったお腹を手のひらでぐりぐりと押さえつけます。
「あっ、いやっ!お尻の中出ちゃうぅ…」
いやらしい雌の声を出しながら僕は身を捩らせる。
今度はベッドに寝かせられると、Bさんは僕の口もとに無言でチンコを突き出すと僕は一心不乱にフェラをしました。
これもまた僕よりも太く長いサイズで、見るだけで自分が雄としても負けているような屈辱感を味わわされます。ただひたすら雌として服従の気持ちでチンコをしゃぶり続けました。
Bさんは満足気な顔 声を出しながら僕のお腹、さらにはすっかり萎んだ僕のチンコをレオタード越しに愛撫します。
「そしたらプラグ外すけど、また漏らしたらあかんで」
前触れもなくBさんは僕の腰のベルトを外すと、ゆっくりとプラグを抜き取りました。言われるがまま僕はお尻の穴をぎゅっと締めます。
そこからは更にBさんのレイプに近いフェラチオが始まりました。頭を強引に動かされ玩具のようにただ雄の性感のためだけの扱いを受けます。
「んぐっ!うっ、うぶ!ごふっ…」
よだれと太いチンコで揉みくちゃになった口内からむせ返るような鳴き声をあげる僕。
そんなひどい扱いを受けながらも僕は徐々に興奮し、自分のチンコを手で扱き始めていました。Bさんには及ばないサイズですが勃起していくと、見兼ねたBさんに両手を抑えられチンコを触ることを禁じられました。
気持ち良くなりたいのに、その術を封じられて残るはお尻の中の異物を産み出す事のみとなりました。
早く産みたい、沢山卵産んで気持ちよくなりたい、その衝動と我慢しろと言われた命令の拮抗状態。
「そろそろ産みたいか?メスみたいにはしたない格好で卵とローション撒き散らしてみ?」
興奮も絶頂に達しそうな時、とうとうBさんからの許可が降りました。
僕は涙目になりながらチンコを咥えたまま何度も頷きます。
「よっしゃ、そしたらイく瞬間に全部ぶち撒けてもええぞ」
Bさんはぼくの足をカエルのように広げ、レオタードの股間の部分を捲るとローションに塗れた手でぼくの頼りない勃起チンコを手コキしてくれます。
「んうううう!!ふ&#12436;&#12436;&#12436;&#12436;!い&#12436;&#12436;&#12436;&#12436;!!」
上の穴も下の穴も犯されながら性感の最骨頂を味わった僕はほどなくしてチンコから精液をアナルから勢いよく卵とローションを同時に噴き出しました。
チンコに走る電撃のような快感はいつもより圧倒的に長く、腰をびくつかせながら卵が一つまた一つと出るたびに更に快感が襲い掛かります。幸い結腸の中に卵が残る事もなく、アナルからは6つの卵が産卵されました。
快感の波が治まりすっかり放心状態の僕に、Bさんは変わらずチンコを咥えさせたままです。僕はまるで赤ちゃんがおしゃぶりをしゃぶるようにフェラを続けていました。
アナルからは時折残ったローションがどくどくと流れ落ちています。
「純君、いっぱい卵産めたね。すっかりメスの顔になっちゃって」
Bさんは僕の頭を撫でながらそう言いました。
多分自分でもそれくらい腑抜けた顔になってる事は想像がつきます。

メスになった僕はその日はもう何も考えられなくなってしまって、この後Bさんにみっちりとアナルセックスをされたのは言うまでもありません。

Bさんは僕のことを気に入ってくれたらしくまた機会があれば家に呼びたいと言ってくれました。
僕も普通では味わえない体験に真底満足したのでまた犯してもらいたいと思っています。

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_8_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.1.2 Mobil...@KD106146076243.au-net.ne.jp>
・ツリー全体表示



208 / 1776 ページ    ←次へ | 前へ→
  新規投稿 ┃ツリー表示 ┃一覧表示 ┃投稿順表示 ┃検索 ┃設定 ┃過去ログ ┃ホーム  
 
ページ:  ┃  記事番号:  

C-BOARD Moyuku v0.99b5