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<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxycg037.docomo.ne.jp>
hiro
- 22/2/10(木) 21:57 -
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 15_3 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/15.3 Mobile/15... @softbank126159033102.bbtec.net>
数年前、ドーピング検査員をやっていた時のお話しをします。
当時32歳です。
ある日大学生の大会の時でした。
イケメンや美味しそうな若い肉体ばかり。
ドーピング検査は尿が出る所を直接観察します。
また、不正が起きないように上着もまくるか全裸です。
検査を受ける大学生の元へ。
抜き打ちなので多少びっくりしているようでした。
彼はまだ幼い感じながら、男らしさもあり、爽やかイケメンです。
程よい腕の筋肉と股間のスパッツは結構なボリューム。
いざトイレへ。
「ではズボンを脱いで、上もまくって下さい」
躊躇しましたが覚悟をしたようです。
「えっここでですか?」
不正防止の観点からと改めて説明。
スパッツの上を下げてチンコを出しました。
綺麗な色の半ムケのマラ。
しかもデカマラ。
「パンツは下まで下ろして下さい」
あくまで事務的に言うと、「えっはい」と恥ずかしそうな顔が堪りません。
めっちゃ可愛い。
再びチンコに目を移すと、可愛い顔にこんな凶暴なモノぶら下げてるんだ。と。ムラムラしちゃぃした。
もうちょっと下げましょうか。と俺が屈むと目の間にちんちんが。
このまま間近で観察しようと屈んだまま待ちました。
緊張してるのかなかなかオシッコが出てこない。
「リラックスしてくださいね」と言ってもなかなか出ない。
するとなんだかおちんちんが水平に。
同時に亀頭の先っぽしか見えてなかったのが、半分顔を出しました。
「あれ?大きくなっちゃうかな?」と言うと、すみません。とのセリフと同時にビンビンに。
一気にムクムク大きくなって、ズルっと皮が剥けるのを間近で観察。
ピンク色の綺麗な亀頭ですが、汗で蒸れた匂いが。
皮がめくれた亀頭が群れてていい感じ。
イケメン大学生の臭いチンポ。
「ああすみません。」
「こんなんじゃ尿出ますかね?暫く待ちますね」
ずっとこのまま見ていたいけど、放尿してくれなければ終わりません。
勃起して天を向いてるチンコをなんとか水平に傾けて、容器に放尿。
勃起してるから勢いがめちゃ弱い。
放尿が終わり、「ムラムラしちゃいましたね。ご苦労様でした」って言うと、
「そうですね。こんなにおしっこしてる姿見られるのなかったんで」と。
チンコをしまう様子もなく、軽く握ってる。
スッキリしますか?
と聞くと、はい。と頷きました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_8_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.1.2 Mobil... @p9d93b1db.tokynt01.ap.so-net.ne.jp>
お忙しいとは思いますが、続きをよろしくお願いします。
<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxy30002.docomo.ne.jp>
それを確かめています。
一人の男はほぼ97%シコティー捨ててあるし、カップルは若ければ若いほど射精している。ただセックスとは限らず、ゴムオナのお手伝いが多いみたい。つまり、オーラルセックスなのかな?
この前は、高校生カップル出ていったあとのゴミ箱から三本の精子要りコンドームゲット。並べてみると大量、ほどほど、少量と精子の量が減っていくので、だした順番まで歴然。あんまりかわいい男の子だったので興奮してなめてみちゃった。甘くて苦くて、いい香り。1回目が一番ドロドロで匂いが強く、3回目はサラサラで、甘さが強い。自分のあそこにかぶせて、精子ローションにしてしこっちゃった。やばいよ、ネットカフェ!
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 11; F-02L) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/98.0.4758.87 Mobile Safari/537.36 @210-20-92-250.rev.home.ne.jp>
▼変態ガチデブさん:
>低周波による電流責めにハマってるガチデブっす。
>先月Club21掲示板で同じ趣味にハマってる変態を募集したところ、ガチムチとデブ4人(内半分が経験者)から参加応募がかかり、レンタルルームで計5人の複数オフ会開催。
>ET 312という低周波の大型機械を持つデブがSとなって、拘束具で手足動かなくなった俺を含む4人のチンポに+極のリングとアナルにディルドプラグ型の-極を接続してスイッチオン。(乳首にもそれぞれ小型の機械を装着)
>早くイったほうがSデブが顔面に跨ってイラマの刑になるという異様なプレイになり、俺が負けて肉厚の肉棒を押し込まれ、肉棒周りの土手肉がさらに顔全体を覆い失神寸前。
>あまりの幸福と電流の威力で潮まで噴いて周りのメンツもビショビショになり、さらに機械のアンペア(A)数のレベルを上げて次々と豚のミルクが放出。
>このプレイが3時間にわたり続き、俺は2回だけだが、一人だけブリーフを履いたままのガチデブが6回も射精した。
>それぞれ紙コップに搾乳したミルクをSデブが口に含んでそれをベロチューしながら4人で口交換し合って終了。
>後日参加したSをやってくれたデブとガチムチと俺を合わせ3人で、Sデブをロープで縛って滑車で宙吊りにし電流責めにして仕返ししました。
>今度は牛の搾乳機でも買って漢のミルクをタンクに集めるようなプレイをしたいと思います。
マジなら混ざりたい!低周波とか興味めっちゃある!
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/97.0.4692.99 Safari/537.36 Edg... @p10982101-ipngn29601marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
最後までイッちゃうんですね。本当にうらやましいです。続きをお願いします。
<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxycg039.docomo.ne.jp>
Sはイった余韻にボーっとしながら、肩で息をしていた。
俺はSの出したものを飲み干し、Sを見つめた。
S『ハァ、ハァ、飲んだの?』
俺『うん。Sのだから平気w』
S『ハズっw 先生、俺のこと好き?』
俺『好きだよ。』
S『その好きはどういう好き?』
俺『俺もSと同じ好きだよ!』
S『ホントに?』
俺『ホント!だから飲めるw』
と言って、まだ固いSのアソコを咥えた。
S『あっ、イったばかりだから、それ、だめ!』
俺『えっ、やめていいの?』
S『ヤダw やめないで!』
俺『ここは?』
と玉を舐めた。
S『そこも気持ちいいw』
俺『だろっ!じゃあ、交代w』
S『いいよ! 先生のおっきいw』
といいながら一生懸命舐めたり、咥えたりした。
S『ねぇ、先生。この先もしたいんだけど…』
俺『この先ってw?』
S『エッチしたい。。。』
俺『でも、今日は帰った方がいいよ!』
S『帰りたくない。母さんも先生のとこにいるって知ってるから、泊まっても大丈夫だよ!』
俺『じゃあ、ちゃんと自分で電話して、お母さんを説得しなっ!』
S『えっ…どうしても?』
俺『どうしても!』
S『わかった。。。』
お風呂から上がって、Sは家に電話し、母親に謝り、俺とゆっくり話したいから、泊まりたいと伝えた。母親は俺の意思も確認し、泊まることを許可した。
続く
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 11; SCV42) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/97.0.4692.98 Mobile Safari/537.36 @118-83-39-163.htoj.j-cnet.jp>
祐太
- 22/2/3(木) 22:04 -
私が「わからないです」と答えると、彼は服を捲るよう私に指示してきました。言われた通りにすると、彼は私の乳首を舌で転がし始めました。
私は乳首がとても敏感だったので、すぐに喘いでしまいました。みるみるうちにちんぽが大きくなり、彼は私のちんぽに再び口をつけました。
乳首で気持ちよくなっていたこともあり、私は言われた通り「いきます」と宣言しながらサラサラの薄い精液を射精しました。
二度の射精を終え、私の性欲は急激に醒めていきました。
私は自分のしたことが恐ろしくなり、彼の「しゃぶって欲しい」という要求を断り、逃げるように帰りました。
今でも時々、その日のことをおかずにオナニーをします。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_7_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.1.2 Mobil... @221x245x152x131.ap221.ftth.ucom.ne.jp>
祐太
- 22/2/3(木) 22:02 -
私は学生証の高校名を隠して、生年月日を見せました。「ちょうど今日18になりました」と告げると、お相手の方は驚きつつも喜んでくださいました。
その後、彼がズボンとパンツを下ろすよう指示してきました。私が言われた通りにすると、彼はしゃがみ込んで私のちんぽを舐め始めました。興奮しきって、パンパンになっていた私のちんぽに突然暖かくてぬるぬるした刺激が加えられて、私は思わず「あっ」と声を出しました。彼の丹念な舌使いに、私はものの2分程度で果ててしまいました。
彼は私の精液を口からトイレットペーパーに吐き出すと、「イクときはちゃんと言おうね」と言い、「もう一度いける?」と聞いてきました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_7_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.1.2 Mobil... @221x245x152x131.ap221.ftth.ucom.ne.jp>
祐太
- 22/2/3(木) 22:00 -
トイレの奥の方に行くと、個室が一つだけありました。使用中でした。
この中にメールの相手がいる…。緊張と興奮を覚えつつ、私は扉を4回ノックしました。
すると、中から差の高い男の人が出てきました。「メールの子?」と聞かれたので「はい」と答えました。
個室に入るよう促され、中に入ると、鍵を閉められました。そして、「まず最初に年齢を確認させて欲しい」と言われました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_7_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.1.2 Mobil... @221x245x152x131.ap221.ftth.ucom.ne.jp>
祐太
- 22/2/3(木) 21:57 -
そのまま私は電車に乗り、駅前にあるホテルに向かいました。
向かう途中、なんども逃げてしまおうと考えました。しかし、お相手の方から送られてくる淫らな言葉がいっぱいのメールが、私の足をホテルへと向かわせました。
ホテルの地下駐車場に入った時には、もう逃げようなんて微塵も考えてはいませんでした。ただ、「今からエッチなことをする」という考えだけが頭にありました。
私はトイレに入り、「つきました」とメールをしました。すると、「奥の個室を4回ノックして」と返事が来ました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_7_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.1.2 Mobil... @221x245x152x131.ap221.ftth.ucom.ne.jp>
祐太
- 22/2/3(木) 21:55 -
2年前の当時、私は大学受験真っ只中でした。
当時の私は、受験のストレスをゲイ掲示板の投稿を見ながらオナニーすることで満たしていました。
スマホの画面に映る淫らな言葉に、自分を重ねていました。
18歳の誕生日を迎えたある日、私は性欲と好奇心に負け、掲示板に本番なしという条件で相手を募集する書き込みをしました。
すぐにメールボックスは返事のメールで埋まりました。
私はその中の、「ホテルの地下駐車場にあるトイレで、しゃぶります」と言うメールにお返事を書きました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_7_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.1.2 Mobil... @221x245x152x131.ap221.ftth.ucom.ne.jp>
リクエストあったので…
俺は173/64
Sは165/55くらい? です。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 11; SCV42) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/97.0.4692.98 Mobile Safari/537.36 @118-83-39-163.htoj.j-cnet.jp>
通行人
- 22/2/3(木) 19:22 -
▼kさん:
https://youtu.be/XAO4JRkesck 僕にとってのツインレイ(トリプルレイ)は2つの鍵の彼達。横浜の彼に大富の彼が既婚者だったならば、この動画を参考にして魂の統合をはたそうと思います。それに、時間がかかっても皆が家族親族として一つにまとまりたいです。愛してます。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 11; SC-51B) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/97.0.4692.98 Mobile Safari/537.36 @p627124-ipngn200507sizuokaden.shizuoka.ocn.ne.jp>
いい感じです。俺も大好きな先生がいるので、うらやましいです。続きをよろしくお願いします。
<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxy30012.docomo.ne.jp>
続きがめっちゃ気になります!
その生徒は何年生ですか?
あと身長、体重はだいたいどんな感じですかー?
よかったら教えてくださいm(_ _)m
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 15_3 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/15.3 Mobile/15... @c118.87.132.108.c3-net.ne.jp>
S『先生、泡でヌルヌルして、気持ちいい?すごく大きくなったよw』
といたずらな笑顔でSは俺を見てきた。
俺はSと向かい合い、『先生も洗ってあげるよ』と泡を手に取り、洗い始めた。
S『先生、くすぐったいよ。でも気持ちいい!』
俺がSの乳首に触れた瞬間、『あっ』と声を出した。
俺『ここ、気持ちいい?』
S『んっ…うん。』
俺『じゃあ、ここは?』
と俺はSのアソコに触れた。
S『んあっ…』
Sは吐息をもらした。
俺たちは泡を流し、湯船に浸かった。
S『先生、さっきの続き…』
とSはキスしてきた。
S『先生、ここに座って!』
俺はSの言う通りにした。
するとSは、『ずっとこうしたかった…』と言って、俺のアソコなめ始めた。
俺『あっ、それはっ…やめっ』
S『先生、気持ちいい?ビンビンだよ!んっ、美味しいw』
俺は気持ちよくて、何も答えられなかった。
Sは大きな口を開けて、俺のを咥えた。
俺は喘ぐことしかできなかった。
S『はぁっ…先生、俺のもして!』
とSは俺の手をSのアソコにもっていった。
俺はSのアソコを咥えた。
S『あぁぁっ!先生、気持ちいいよぉ!』
俺は楽しくなって、力強く吸ったり、優しく舐めたりした。
Sも自分から腰を振り、快楽に身を任せていた。
S『先生、ダ、メ。出、ちゃ、、う。』
俺『いいよ!出して!』
S『あっ、イっちゃう!出ちゃう!』
といって、勢いよく俺の口の中に出した。
続く
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 11; SCV42) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/97.0.4692.98 Mobile Safari/537.36 @118-83-39-163.htoj.j-cnet.jp>
俺『い、いいから、早く、パンツはけよw』
S『先生、なに動揺してんの?』
俺『先生をからかうんじゃないっ!』
S『先生、見て見てw ほら、毛が生えてきたw』
俺『そりゃ、中学生だしね!』
S『なんか先生、冷た〜い!俺、先生好きだよ?』
俺『ありがとう。俺も好きだよw』
S『そうじゃなくて、俺は先生とこういうことしたいの!』
と言って、抱きついてきた。
俺『何して…』
といいかけたところでSは俺のアソコをズボンの上からもみだした。
S『先生っ、ねぇ、お願い!今日だけでいいから…』
俺が何も答えずにいると、Sが『冷えちゃったから、一緒にお風呂入ろっ!』といって俺が着ていた服を脱がせ始めた。
ここまでくると、俺は欲望の方が勝ってしまい、抵抗できなかった。
S『先生、体キレイだねw学生のとき、何してたの?』
俺『テニスだよ。』
S『僕、先生の腕の血管に憧れてるんだよねw』
俺『そっか…』
S『先生、パンツ脱がすよ!』
あっという間に俺の服を脱がしていったSは最後の一枚をひざまずいて脱がそうとしていた。
俺『あっ、ちょっ…』
S『でけ〜っ!先生もちょっと皮被ってて、超エロい!』
俺『ジロジロ見るなっ!風呂行くぞ!』
S『体洗ってあげるw』
とSはボディーソープを手に取ると、背中から泡で洗い始めた。
S『先生の背中おっきいね!お尻はこんなにちっちゃいのにw』
とどんどん洗い進めていった。
S『次は前ねっ!』
と俺に体を密着させ、Sは腕を前に伸ばしてきた。俺はここであることに気づいた。
俺『あれ、S、アソコ勃ってない?』
と笑いながら言うと、Sは恥ずかしそうにしながら答えた。
S『だって、好きな先生と裸でくっついてるんだよ!先生だって、ほらっ!』
とSは俺のアソコに触ってきた。
俺のアソコも反応し始めていて、少し大きくなっていた。
続く
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 11; SCV42) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/97.0.4692.98 Mobile Safari/537.36 @118-83-39-163.htoj.j-cnet.jp>
俺は都内の中学校で教員をしている。
ある冬の雨の日、いつもより早く仕事が終わったので、19時くらいに帰路に着いた。近くの駐車場に差し掛かったところで、ずぶ濡れの男の子がうずくまっているのに気がついた。近づくと、『○○先生!』とその男の子は声をかけてきた。暗くて、遠くからはよくわからなかったが、担任をしているクラスのSだった。
俺『こんな時間に、ずぶ濡れでどうした?』
S『親とケンカしたから、先生待ってた!』
Sは母子家庭で一人っ子だった。面談等で母親から『最近反抗期で、ちょっと扱いが難しくて…でも、先生のこと好きみたいだから、色々相談にのってあげてください。』と言われていた。
俺『ケンカして、飛び出してきたのか?』
S『そう!とりあえず、先生に話し聞いてほしくて!』
俺『でも、雨でびしょびしょじゃないか!』
S『うん、傘忘れたw さみー』
俺『学校に行くか!体拭いて、そこで話聞くよ。』
S『学校はヤダ!』
俺『じゃあ家まで送るよ!』
S『家なんか帰れない!先生の家がいい!』
俺『確かにここからはそんなに遠くないけど…』
S『話聞いてもらったら、すぐ帰るから!』
とりあえず、ずぶ濡れのSを放っておけず、家で話を聞くことにした。
家に着くと、寒さでSが震えているのに気がついた。
俺『震えてるじゃん!風呂入るか?』
S『さみー…』
俺は急いでバスタオルをとってきて、服を脱いで体を拭くように言った。
Sは躊躇なくどんどん脱いでいった。運動部らしくスリムながら、ほんのり筋肉のついた体がエロい笑
パンイチで体を拭いている間に、コーヒーをいれ、湯船にお湯がたまるのを待った。Sはその間にケンカの原因を話してくれた。どうやら進路のことで、ケンカになったらしい。
お湯がたまり、Sにお風呂に入るように指示し、その間にSのスマホを使って、母親に連絡をとった。Sは『話したくないから、先生が電話して!』と言ったので、その事も踏まえて、母親に連絡した。
母親『先生のとこにいたんですね!よかった。急に飛び出して、、、暗いし、雨だし、心配してました。進路のことでケンカになって。。。とりあえず安心です。進路のこといろいろ考えてるみたいで、話すんですが、ついつい小言になっちゃって、ケンカに発展しちゃうんです。先生ゆっくり話聞いてあげてください。終わって、連絡もらえれば、迎えに行きます。』
電話が終わってまもなく、風呂にいるSが俺を呼んだ。
S『先生、パンツとかどうしよう?びしょびしょじゃん?』
俺『新しいのあるから、あげるよ!』
S『何から何までありがとうございます!』
俺『いいよ!よ〜く温まるんだぞ!』
S『は〜い!、ねぇ、先生も入る?』
俺『んなわけないでしょ!』
S『えー、いいじゃん!入ろうよ!』
俺『一人で入りなさい!』
S『え〜、せっかく先生の裸とか見たかったのにぃ!』
俺『そのあと、まわりにあーだこーだ言われても困るからなw』
S『言わないよ!』
俺『はいはい!着替えここに置いとくぞ!』
S『んもー…いいや!温まったから上がる!』
と言って、脱衣場に俺がいるにもかかわらず浴室から出てきた。
濡れたSの体はさっきよりもエロく、何よりも少しだけ生えかけの毛がまだまだ少年感を醸し出していて、さらにエロかった。アソコは成長途中にしては大きめで、先っぽが少し剥け始めていた!
Sと目が合うと、『先生のエッチw今全部見たでしょw』といたずらな笑顔で言ってきた。
続く
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 11; SCV42) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/97.0.4692.98 Mobile Safari/537.36 @118-83-39-163.htoj.j-cnet.jp>