Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談 」へ)
・疑問や質問(「Q&A 」へ)
・内輪話(チャットや「雑談 」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上 のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。 売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板 に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
K
- 22/5/1(日) 19:50 -
(包茎ではありましたが)
玉は、重量感がありました。
修学旅行の時は、風呂に入った後だったので、匂いは無かったのですが、今回は一日使った、夕方のちんちん。あの、独特の匂いがしました。
しかも、目の前にあります。A君にわからないように、静かに深く、A君のちんちんの香りを吸い込みました。
生まれて一番の幸福な時間だと、子供心に思ったのを覚えています。このまま、死んでも悔いなし、ともw
お香を楽しむって、高尚な趣味が世の中には存在しますが、今、自分は、A君のちんちんの香りを楽しんでるって感じ?
鼻先が、A君のちんちんの先が当たりました。鼻先は、少しの湿り気を感じました。その湿り気から、より強いA君の香り、、、。至福過ぎて、意識が遠のく感じさえしました。
僕がA君のちんちんに酔いしれているのを、A君は、僕がちんちんを舐めるのを躊躇していると嬉しい勘違いをしてくれました。
A君は、少し真顔に戻って
「K、汚いしもう止めろって。俺が悪かった。」
ガキ大将のくせに、そういう優しさというか、気配りができるから、A君を好きになったんだなぁ、とこの発言で感じながらも、舐めるのをやめろ、という発言にちょっと慌てて、つい
「Aっちのちんちん、汚くないし。」
と、つい強がった言い方ではなく、普通に、本音をポロっと言ってしまいました。
ヤバい、引かれたかも、っと焦ってA君の顔を見ると、A君の方が覚悟を決めたというか、もう諦めたというか、苦笑いをしながら、
「わかった。舐めろや。」
A君は腰を突き出して、僕の顔というか、口にちんちんを押し付けました。
「舐めろや」という響きと、口にちんちんをを押し付けられたこと、この事が僕のどM気質にクリティカルヒットして、昇天して気を失いそうでしたw.
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.1.0; KYT32) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/99.0.4844.73 Safari/537.36 @KD119106163213.ppp-bb.dion.ne.jp>
K
- 22/5/1(日) 18:35 -
目の前にはA君のちんちん。
A君のちんちんを見る機会はまぁまぁありましたが、正々堂々と、間近で、ゆっくりと見れました。(修学旅行でフェラした時は、非合法だったので、ゆっくりと、味わっては見れてませんでしたw)
僕たちみたいな、ヘチマの雌しべみたいな子供チンコではありません。
大人のちんちんを小さくした、先の亀頭がふくれた、本当にペニスというか、男性器でした。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.1.0; KYT32) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/99.0.4844.73 Safari/537.36 @KD119106163213.ppp-bb.dion.ne.jp>
K
- 22/5/1(日) 16:12 -
この経験で、僕のストライクゾーンは生えかけ、剥けかけからなんです(^_^;)
スパ銭行っても、一番ガードが固いです。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.1.0; KYT32) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/99.0.4844.73 Safari/537.36 @KD119106163213.ppp-bb.dion.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_7_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.1.2 Mobil... @sp1-72-5-197.msc.spmode.ne.jp>
K
- 22/5/1(日) 13:46 -
背比べの要領で、A君と僕のちんちんをくっつけてチン比べをしたわけですが、いくらA君のちんちんが大きいとはいえ、膨張したちんちんと平常時のちんちんを比べたら、膨張ちんちんの方が当然大きかったです。
「ほらな、Kの方がでかい(*^^*)」
「いや、俺、膨張してるし。Aっちのちんちんも膨張すれば、俺のより大きいし」
「俺、Kよりエロくないから、膨張しないもーん」
A君はちょっと意地悪めに、おどけた風に言いました。
「ちんちんって、舐められたら、なんでかよくわからんけど、気持ちよくなって膨張するんだって。そんなに言うなら、なめてやろうか!」
「なら、舐めてみろや、膨張せんし」という言葉を引き出すために、わざと売り言葉に買い言葉っぽく、返しました。心臓は期待でバクバクしてましたw
A君は、僕がムキになったら、言い出したら聞かないのを知ってたので、多分、A君の性格からして、友達に、一応は汚いとされるちんちんを舐めさせることは絶対ないので、罪悪感なく舐めさせるシチュエーションを作るために、わざとムキになった芝居をしました。
「じゃあ、舐めてみw膨張せんし」
自分は、A君の前で正座し、目の前にA君のちんちんがある所に顔を持っていきました。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.1.0; KYT32) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/99.0.4844.73 Safari/537.36 @KD119106163213.ppp-bb.dion.ne.jp>
K
- 22/5/1(日) 13:26 -
重丸先生が月刊で出されている「少年ズーム」を毎月愛読しています。
自分はこの体験から、完全にフェチをこじらせましたが、「少年ズーム」を読むにつけ、先生は自分と同じフェチなんだろうなー、と共感を持ちながら拝読しています。
僕の体験談を原作に、先生、マンガを描いてくれないかなー。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.1.0; KYT32) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/99.0.4844.73 Safari/537.36 @KD119106163213.ppp-bb.dion.ne.jp>
K
- 22/5/1(日) 13:11 -
コメント欲しくて書いてる訳ではないんですが、余りにコメントしてもらえなかったので、不安でし、少し心が折れそうでした。
コメント、本当にありがとう。
話はまだまだ続きます。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.1.0; KYT32) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/99.0.4844.73 Safari/537.36 @KD119106163213.ppp-bb.dion.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxy30025.docomo.ne.jp>
K
- 22/4/30(土) 22:40 -
「恥ずかしい?いまさら?」
笑いながらA君は言いました。
世の中には本当に神様がいるんだ、真面目に生きてたら、ご褒美をちゃんとくれるんだ!と子供心に本気で思いました。
この機会を絶対に逃しちゃいけないと思い、
「いいよ」
と言うと同時にズボンとパンツをずらして、勃起チンコをA君にみせましたw
「やっぱり、Kってエロいwちんちん『膨張』しとるw(当時は勃起という単語をみんな知らなかった)」
「どうやって比べる?物差しではかる?」
「そんな面倒なことせんでも、、、」
そういうや否や、A君は僕に近づいてきて、K君もズボンとパンツをずらして、僕とA君のちんちんをくっつけてきました。
僕の内心は大パニックです。
俺とAっちのちんちんがくっついてる。
A君のちんちんは柔らかくて、温かくて、A君の性格の優しさっぽいのを、僕のちんちんの感覚から、感じました。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.1.0; KYT32) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/99.0.4844.73 Safari/537.36 @KD119106163213.ppp-bb.dion.ne.jp>
K
- 22/4/30(土) 22:26 -
僕のちんちんは、A君のチン毛に興奮して、破裂するんじゃないかというくらい、痛いくらい勃起してました。
A君は、
「Kもチン毛、生えてると思ってたんだけどなぁ。」
と呟きました。
なんで?
「Kのちんちんって、でかいじゃん。性格や顔に似合わずw」
「俺、ちんちん大きいって言われたことないよ(そんなに人に見られたことないけど)。修学旅行でみんなの少し見たけど、普通だと思う。」
「Kって、やっぱりエロいよな。かわいらしい顔して、風呂でKがチンコチェックしてたって、俺以外、誰も思ってないだろうなw」
別に、人のをガン見してたわけじゃないし、A君以外、そんなに興味があった訳ではないんだけど、と思いつつ、特に反論はしなかった。
「俺も大きさチェック、こっそりしててさ、Kのが俺のより大きくて、びっくりした。で、K『も』、エロいんかなーってw」
修学旅行で、僕のが仮に大きく見えたとするなら、多分、半勃起してたからなんだろうけど、説明するのが難しいのでやめにした。
「いやいや、Aっちの方が、絶対にデカいって。俺、何回も見てるし、触ったこともあるしw」
「じゃあ、比べてみる?」
え!?
自分が今まで妄想していた事が、いとも簡単に現実の事になりつつあったので、混乱しました。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.1.0; KYT32) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/99.0.4844.73 Safari/537.36 @KD119106163213.ppp-bb.dion.ne.jp>
K
- 22/4/30(土) 22:05 -
「えー、教えてよ。俺たち、親友なんでしょ。」
しれっと、生まれて初めて『親友』って言葉を相手に発しました。
なんか、コソばゆいような、嬉しいような、恥ずかしいような感覚がありましたw。
「絶対に他の奴に言わないって約束できる?」
「うん、出来る。」
「絶対に?」
「うん、絶対!」
A君は、少し嬉しそうな表情にも見えました。
本当は誰かに言いたかったのかもしれません。
でも、言ったら学年中に広まるのは目に見えてたし、A君にとって、友達の中で、おそらくは一番信用できる自分に、言いたいと思ってたのかもしれないけど、なかなか機会がなかったのか、と大人になった今ではA君の心境をそう想像します。
「じゃあ、絶対に内緒ぞ」
と言って、ベルトを外し、ズボンのボタンを外し、チャックを下ろしました。
その行為が、すごくエロく感じて、フェラした時に並にドキドキしました。
そして、ボクブリの上の部分を少しずらして、毛を見せてくれました。
修学旅行のときよりも、濃くなっていました。
「大人、だね。」
A君に言うと、恥ずかしそうに、でもまんざらでもないような感じで、やっぱり笑ってました。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.1.0; KYT32) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/99.0.4844.73 Safari/537.36 @KD119106163213.ppp-bb.dion.ne.jp>
K
- 22/4/30(土) 14:46 -
「Kは毛、まだなんだな」
目的はそれだったか。
でも、なんで僕で確かめる?
「まだ、小6だよ。毛は中学生になってからだよ。もしかして、Aっち、生えた?」
生えたのは、修学旅行のフェラした時に知ってたけど、あえてそう答えました。
「えーっと、教えない(-.-;)」
教えない、って答えが生えた事と答えているものなのに。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.1.0; KYT32) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/99.0.4844.73 Safari/537.36 @KD119106163213.ppp-bb.dion.ne.jp>
K
- 22/4/30(土) 13:43 -
密室で好きな人と二人きり。
A君は、何か僕にするぞ、みたいな感じでニヤとしました。
俺、何されるの?
期待と不安。まぁ、絶対的に自分に危害を加えられることはないとは思ってたけど。
イーヒッヒッヒ
悪役が笑うような声でわざと笑ってみせて、ガシっと左手で僕の体を固定されて
「さっきの仕返しー!!」
と、A君は手を僕のズボンとパンツの中に手を入れて、僕のちんちんを揉んできました。
もう、夢なら覚めないでくれ、と思うほど至福の時間でした。好きな人に自分のちんちんを触られているんだから。
でも、嫌がるふりは死とかないといけないかなと思い、さっきのA君同様、抵抗するふりはをしました。
多分、本気で嫌がったら、A君の性格ならすぐに止めてしまうだろうから、笑いながら、手は自分のパンツから出ない程度に
「やめろー」
とわざとらしく、抵抗しました。
さっきの仕返しだから、全然いいよ!って意思表示をしながら、A君もその意図を汲みながら、僕のちんちんを揉み続けました。
僕もA君も笑いながら、ある意味イチャツキながらちんちんを揉み、揉まれ続け、5分位して、お互い疲れたので、A君は僕のパンツから手を抜きました。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.1.0; KYT32) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/99.0.4844.73 Safari/537.36 @KD119106163213.ppp-bb.dion.ne.jp>
[名前なし]
- 22/4/30(土) 13:25 -
それはさておき、
山から帰って、A君の家でゲームをしました。
17時頃
「俺、そろそろ帰る」
と言ったら、
「まだ明るいし、いいじゃん」
とA君に言われたので
「それじゃあ、6時位に帰ろうかな」
と答えました。
17時15分頃、ゲームに飽きたのか
「俺、帰るわ」
「じゃあ、俺も」
と、二人は言いました。
「おう、じゃあな!」
止めんのかーい。
A君の策略に、なんか乗せられた感はありましたが、その意図はよくわからなかったのと、好きな人と二人きりになる少ないチャンスだとも思いました。
二人は、A君の意図に全く気付かない様子でした。
「Kは6時までおるんやろ」
「うん。」
そう答えました。
二人は玄関を出て、チャリに乗った音を聞くと、A君はニヤっと笑いました。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.1.0; KYT32) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/99.0.4844.73 Safari/537.36 @KD119106163213.ppp-bb.dion.ne.jp>
[名前なし]
- 22/4/30(土) 10:15 -
9の追記
投稿して、読み返したら
書いていないことを思い出しました。
「Kってエロいよなー」
「男はみんなエロいんだよ」
「やっぱりなー」
なぜやっぱりか?後で書くように、A君は僕のちんちんがデカイと誤解してての発言で、
「自分からエロいって言う奴、始めて見た。しかもいんちょー(学級委員)のKからってw」
多分、A君は嬉しかったんだろうな。
僕はエロい(A君が思っているエロいとは違うけど)と、告白したことに。
基本僕は陰キャなのに、A君の前だけで陽キャ発言出来ることにA君は気付いて、僕にとって、A君が僕にとって特別な存在だと認識したんだろうな。
ただ、A君にとって友達が多く、僕はその中の一人の筈なのに、僕がA君に全面信頼していることを(無意識だろうけど)、A君が嬉しいと思ってくれてる事が嬉しかったのを思い出しました。
全面信頼。
小6ってまだガキで、少しでもエロ発言すると
「エロ!エロ!」
とはやしたてられます。
僕はA君がそんなふうにことは絶対しない(ある意味、大人である)と認識してたし、一応は、スクールカースト的には低い地位だった僕だけど、まぁまぁ成績が良くて、その点からは先生からも他のクラスの子たちからは一目置かれていて(多分)、社会的地位は高かった僕が、A君を全面信頼していることをA君は誇りに思ってくれたのかなと、思います。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.1.0; KYT32) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/99.0.4844.73 Safari/537.36 @KD119106163213.ppp-bb.dion.ne.jp>
[名前なし]
- 22/4/30(土) 9:50 -
夏休み
A君と僕を含めた4人で山の中で遊んでいました。
もともと実家は田舎なので、山の中で遊ぶことが多かったです。
もともと自分は、インドア派なので、山の中で秘密基地みたいなものを作って遊ぶことは好きではなかったのですが、A君と一緒にいられるのでその時は誘われたら行くし、楽しかったです。
山の中でなので、当然トイレはありません。
二人一組で、枝とか集めてたのですが(当然、自分は、A君と一緒)、
「ちょっと、ションベンしてくる」
と言って、A君は自分から離れました。
落ち葉にガサガサとションベンの当たる音がしたので、そっとA君の後ろに近づき、ふざける感じで放尿中のA君のちんちんを握りました。
多分、こういったおふざけは、A君は許してくれるだろうという勝算はあったのですが、案の定
「やめろよー」
と笑いながら、体をくねくねさせながら、抵抗するふりをしました。
本気で嫌ではなかったと思うのは、本気で抵抗しようとすれば出来る筈なのに、僕はA君のちんちんを触れたままだったからです。
A君の抵抗をするふりに乗じて、手にA君のションベンがかかるようにしました。
A君のションベンが、僕の手にかかったとき、A君は真顔になって、血の気が引いたように
「K、ごめん。本当にごめん。」
本当は僕がわざとA君のションベンに当たりにいったのに、真剣に謝られて、悪いことしたと、今でも反省してるところです(^_^;)
「洗えば、大丈夫」
と笑って、川にてを洗いに行くふりをして、こっそり手についたA君のションベンの雫を舐めました。
手を洗ったふりをしてA君の所に帰ると
「Kって、マジメなクセにエロいよなー。」
と笑いながら言いました。
「俺?エロいよ。男はみんなエロいんだよ。」
と返しました。少し意味は違うけど。
僕の言葉に少し納得して、A君は笑って
「俺もエロいかもw」
その場はそれで終わりました。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.1.0; KYT32) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/99.0.4844.73 Safari/537.36 @KD119106163213.ppp-bb.dion.ne.jp>
僕はもう一度A君の布団中に頭を入れて、右手でペンライトとずらしたパジャマとパンツ、左手でA君のちんちんの皮を引っぱりました。
すると、布団な中が一気にちんちん独特のエロい匂いで充満しました。
皮の中にはションベンの雫が溜まってました。
そーっとAクンの少しだけ露出した、ションべンの雫の溜まった亀頭に舌をつけました。
いつか味わった激マズの味ではなく、少し苦しょっぱい、エロいションベンの味がしました。
もう少し皮を剝くと、ションベンがツーっと垂れたので、勿体ないので慌ててなめました。
好きな人のションベンって、少しなら、すごいおいしいって思いました。
そして、僕の中のリミッターが外れて、ひたすらA君のちんちんを舐めました。
Aくんのちんちんは、僕の口に入り切らないくらい大きくなりました。
形がエロい、そしてきれいというか、美しいって子供心に本気で思いました。
A君のちんちんって、どれくらいでかいんだろう、実は図ってやろうと思い、物差しも用意してました。
勃起したA君のちんちんは、長さ7cm、太さ3cmでした。
2、30分位には舐めて、満足したのと、眠くて仕方なかったので、寝ました。
次の日、なかなか起きられなくて、A君に布団を
「早く起きろ!」
と言いながら、剥がされました(^_^;)
僕は、A君の顔を見るのは恥ずかしかったのですが、A君は熟睡していて、何も気付いていないので、と言えば当然ですが、普通に僕と接しました。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.1.0; KYT32) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/99.0.4844.73 Safari/537.36 @KD119106163213.ppp-bb.dion.ne.jp>
人が一番眠りが深くなるのはいつか知ってますか?
寝始めて、1時間後くらいとのことです。
自分は、それを事前に調べてました。
11時くらいには、みんな喋らなくなり、寝息が聞こえるようになりました。
小6のときの自分は、10時位には寝てたので、目が潰れそうな位眠かったです。
12時。
決行の時となりました。
豆球はついてたので、うっすらとはA君を確認できます。
A君の布団に手を入れ、そっと手をA君のちんちんの上に置きました。
でかい、そして軟かい。
そーっと揉みました。
反応なし。
心臓はバクバク。
いよいよ本番です。
手をそーっとズボンの中に滑り込ませました。
柔らかくて、温かい感触のものに当たりました。
また、そーっと揉みました。全然反応なし。
フーッと深呼吸して、頭をK君の布団に入れました。
右手は辺ライト。
メノマエニ、パジャマ越しのA君のちんちん。
喉がカラカラになっているのが自覚できました。
もう一度、深呼吸をして、そーっとズボンとパンツを下にずらし真下。
本当に目の前に、A君のちんちん。
蘇して、ちんちんの付け根には、生えかけの毛。
A君がタオルで隠していた理由はこれだと理解しました。
A君のちんちんを匂いましたが、無臭。というか、石鹸のいい匂い(´・ω・`)
A君のちんちんを頬ずりしたあと、もう一度深呼吸して、口に含みました。
全く、味なし(´・ω・`)
ムクムクと、大きくなりました。
一度布団から頭を出してA君を確認しましたが、スヤスヤと熟睡。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.1.0; KYT32) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/99.0.4844.73 Safari/537.36 @KD119106163213.ppp-bb.dion.ne.jp>
6月
修学旅行の季節です。
A君と僕は同じ行動班になれました。
後から聞いた話によると、A君と昔から友達の奴と僕とは、仲が無茶苦茶いいというわけではありませんでした。
普通であれば、陽キャと陰キャでは混ざる要因がありません。A君が僕を行動班に入れたい事を、昔からの友達に言ったところ、いい顔をしなかったとのことでした。
A君は、
「Kは、お前らと同じ位、俺の大事な親友だ。だから、同じ班に入れてくれ。」
と、頭を下げて頼んでくれたそうです。
そうとは知らず、恩知らずの僕は、K君のちんちんを舐めることが出来る最初で最後のチャンスだと思って、色々作戦をたてていました(^_^;)
百円ショップでペンライトを買って、自然とA君の隣の布団になるよう、しれっと布団を敷いたりw。
修学旅行の一番の楽しみは、風呂でしょうw
何気な感じで、
A君を見てたら、去年のプールではいつもフリチンだったA君は、タオルで前を隠してたのです。まぁ、風呂でA君のを見れなかったのは残念だけど、今日の夜、A君のちんちんは俺のモノになるし、とそんなには気にしてませんでした。
普段、タオルで隠してる他の子達のちんちんは、一応はチェックをしましたw
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.1.0; KYT32) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/99.0.4844.73 Safari/537.36 @KD119106163213.ppp-bb.dion.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 15_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/15.1 Mobile/15... @KD106131100125.au-net.ne.jp>