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ありがとうございます
掛け持ちしてたところで少し後の話もあるので
書いたらアップするのでよかったら待っててください
▼かずさん:
>めっちゃ興奮しました。
>よかったら別の話もあったら読みたいです
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K
- 22/5/6(金) 6:45 -
ソープ状態って、石鹸を泡立てて、体をこするだけですよw
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<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxycg053.docomo.ne.jp>
ソープ状態って、スゴイですね。続きをお願いします。
<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxycg054.docomo.ne.jp>
りょう
- 22/5/5(木) 23:59 -
俺は個人で飲食店を経営している。
パートとアルバイトを数名ずつを抱えており、営業は俺と他2人の3人で営業するスタイル。
1階が店舗、2階が住居となっている物件で、店舗は4名席4テーブルとカウンター7席のちいさなお店だ。
昨年大学生が2名就職して卒業し、次のアルバイトの募集をかけて少しした4月の終わり頃、求人誌をみて高校生2年生の洋輔という男の子が応募してきた。
幼さが残るが少しヤンチャそうで学校では目立つタイプだろう。
面接で志望動機を聞くと、母子家庭で母親の稼ぎも少なく、生活資金のためだと言う。
今まで大学生しか採用していなかったが、21時にはラストオーダーのため、高校生でも問題ないかと思い採用の方向で伝えるが、高校生なので母親の許可も確認したかった為、条件として母親にも一度来てもらって確認したいと伝えてその日は終わった。
翌日の昼過ぎ、ランチの営業が終わった頃に電話がなり、それが洋輔の母親からでご挨拶に伺いたいとのこと。
ランチ終わりの昼休憩中に入るとこだったため、すぐに来てもらうことになった。
10分後、洋輔の母親が来店し少し話を聞くと、旦那様は借金を抱えて蒸発し、今も借金を返すので精一杯でギリギリの生活をしているようだった。
母親もパートとは聞いていたが、時給の良い夜間の工事現場の仕事などもしており、生活リズムもバラバラで洋輔は一人で夜を過ごすこともよくあるらしい。
応援したい気持ちもあり、母親の承諾ももらったので、翌週からバイトを始めることになった。
初日、学校帰りに高校の制服姿で出勤してきた洋輔に、バイトの制服を渡して更衣室で着替えさせる。
高校の制服は少しダボッとしていて幼さがあったが、黒の細身のスラックスとワイシャツに腰から下のロングエプロンも似合っていた。
腰回りや肩周りはまだ細く、やはりまだ幼さは隠しきれない。
仕事は熱心に取り組むためすぐに覚えていき、大学生は21時以降も片付けをしているが、一人だけ21時で退勤してマカナイ飯を食べて帰る。
日頃から頑張っている為、大学生から特に不満もなく、みんな仲良く仕事をする環境になっていた。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 11; SH-51B) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/100.0.4896.127 Mobile Safari/537... @sp49-98-39-217.msd.spmode.ne.jp>
めっちゃ興奮しました。
よかったら別の話もあったら読みたいです
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 15_4_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/15.4 Mobile/... @133-32-129-12.east.xps.vectant.ne.jp>
K
- 22/5/5(木) 22:28 -
「じゃあ、風呂入ろっかな。お前、後ねw」
「おい!」
「うそうそw」
二人っきりの風呂です。
潜水艦、とか、お約束の遊びをやって、A君の笑顔がなくなり、真顔で言いました。
「そろそろ出そうなんだけど、本気でする?」
と聞いてきました。
「うん。」
「なんか、気が進まないんだよな。」
「出来ることは、誕生日プレゼントだから、できるだけやるって言ったじゃん。」
「そうだけど、、、」
「男でしょう、男に二言はなし」
「分かった」
僕と、A君は湯船から出て、僕は椅子に、A君は僕の前に
立ちました。
僕はA君のちんちんを口に含んで
「んんん(いいよ)」
A君のちんちんは膨れたと思うと、口いっぱいに、生暖かい、苦しょっぱい味が広がりました。
激マズw
最初、ごくんと飲んで、吐き出しました。
すぐに、ちんちんを握り、尿流を止めて、頭をかがめて、頭からかけてもらいました。
僕の体は、A君のションベンまみれ。
風呂は、A君のションベンの匂いで充満。
「満足した?」
「満足したw」
この後、A君は
「最初で最後だからな!」
と言って、僕の体をA君の体で洗ってくれました。
ほとんど、ソープ状態w
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いよいよにーちゃんとのエロが始まるんですね!
リアルタイムの投稿めっちゃ興奮します!!
続き楽しみにしてます
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 11; SO-41A) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/101.0.4951.41 Mobile Safari/537.36 @116-65-228-23.rev.home.ne.jp>
K
- 22/5/5(木) 22:11 -
「キスはだめ?」
「それは本気で嫌」
「前、○○君とみんなの前で、キスしてたじゃん。○○君は良くて俺はだめなん?」
「あれは、ウケ狙い。本気じゃないじゃん。お前のは本気だから、だめ!」
_| ̄|○
「仕方ないなぁ、唾落としならいいよ。」
キスは拒否られたので、それで我慢することにしました。
僕は口を開けると、A君は唾を垂らして、一応はディープキスの感覚を味わいました?
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K
- 22/5/5(木) 21:57 -
僕が舐めてると、パンツを頭に被せてきました。
鼻の所に、ちょうどちんちんが当たる所にして、ちんちんの匂いを嗅ぎながら、ちんちんを舐めるという、すごいエロいプレゼントになりました。
僕は舐めるのを中断して、A君のTシャツの中に入りました。
A君の少し汗くさい腹筋。へそ。乳首。
普段はしないけど、今日は許してくれるかな(基本はノンケなので、気持ち悪いと思うだろうと思ってしなかった。)と思って、抱かれにいきました。
ハグしてくれました。
A君も、大胆になって、下半身裸になって、
「K、口を開けて寝て」
と言われそうすると、顔にまたがられて、股間を押し付けられました。
勃起したAのちんちんを口に入れられると、腰を振ってきました。
「Cのマンコ、Cのマンコw」
僕の口でピストンして、遊ばれました。
Aの男を感じましたが、動きがちょっと当然ながらぎこちなかったです。
でも、CとHするところを想像したのか、初めはふざけてたのが、ちょっと本気で腰を振られ、普段よりちょっと大きくなった気がします。で、フィニッシュを迎えました。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.1.0; KYT32) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/99.0.4844.73 Safari/537.36 @KD119106163213.ppp-bb.dion.ne.jp>
K
- 22/5/5(木) 21:33 -
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.1.0; KYT32) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/99.0.4844.73 Safari/537.36 @KD119106163213.ppp-bb.dion.ne.jp>
にーちゃんの家について、にーちゃんのお父さんとお母さん(オレにはおじさんとおばさん)に挨拶して、にーちゃんに先にシャワー浴びてもらってオレはおばさん達と話ながら待ってることにした。
「マーくん、客間にAちゃんが泊まったお布団があるから、今日は二人でそっちで寝る?」ってきかれたけど、にーちゃんの奥さんが寝た布団はちょっとなんだから「にーちゃんの部屋で寝るからいい」なんて話していたけどにーちゃんが終わって交代でシャワーするタイミングで寝室に行くって言うからおやすみなさいの挨拶をした。
シャワー浴びてにーちゃんの部屋に行ったら、もう焼酎やつまみとか飲む準備ができあがってた。
二人してベッドによりかかりながら飲みはじめたけど、ちょっと酔っているのかにーちゃんがオレのこと撫でまわしたりして触ってくる。
久しぶりに会えたのがよっぽど嬉しいのかなってオレももちろん嬉しいから少し抵抗しつつも撫でまわされておいた。
そんな感じで飲み続けてたけど、オレがくっついたまま顔だけにーちゃんに向けてじっとしてたらチューをされた。
今まで何回かチューしたことはあるけど、今回は舌とか入れてきてのホントのチューだった。
「にーちゃんHな気分?」「久しぶりにかきっこしょっか?」って言ったら「うん」だってさ。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 9; SHV42) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/101.0.4951.41 Mobile Safari/537.36 @KD106172072152.ppp-bb.dion.ne.jp>
同じ相手との体験談はあまり面白くないことが多いので、そうだったらごめんなさい。
ゴールデンウィークに入ってにーちゃんと奥さん(Aちゃん)がにーちゃんの実家に帰ってきてるってきいたけど、オレはまだ休みじゃなかったから顔出しに行っただけだった。
にーちゃんと奥さんは一緒に車で来たけど、にーちゃんの実家に二泊した後は別行動で、奥さんはその車で友達と温泉旅館に泊まりに行って別行動になってそのまま帰るから、にーちゃんは新幹線で一人で帰るんだって。
まあ、夫の実家にずっとなんて嫌だろうからね。
奥さんが温泉に行った日、翌日からはオレも休みに入るからって仕事ご終わって着替えてから、にーちゃんの家の近くの飲み屋に歩きで行って夕飯食べることになった。
かなり久しぶりに会うにーちゃんは、なんだか前よりやせてる感じで髪の毛もちょっと長くなってた。
オレは変わってないって言われたけど、にーちゃんには「なんか理系の院生か予備校生みたいだ」って言ったら「それってむさいってことだよね」って言われちゃった。
でもそう。
「ジムに行ったり鍛えてるのになー」って言われたけど髪型だ。
飲み屋ではそんな話とか、ずっとコロナで会ってなかったから話すことはいっぱいあった。
少し飲んで夕飯を食べてから、久しぶりにおもいっきり飲もうって、そろそろにーちゃんの家に帰ることになった。
(書きはじめで終わってしまった)
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 9; SHV42) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/101.0.4951.41 Mobile Safari/537.36 @KD106172072152.ppp-bb.dion.ne.jp>
K
- 22/5/5(木) 14:24 -
A君は、ベルトを外そうとしたしましたが、僕は制止しました。
「俺が、外す」
Aは、相変わらず、お前ってエロいな、診たいな顔をしました。
ベルトを外し、ズボンのボタンを外し、ズボンのチャックを下ろし、、、。
ズボンの前の布を啓きました。
A君のパンツは、すごいエロい匂いがしました。
「本当は、これが本当の誕生日プレゼント」
3日続けて、履き続けたパンツだそうです。
洗濯機には新しいパンツを入れて、誤魔化していたそうです。
パンツを臭うと、最高に汗臭い。そして、ションベン臭い。ちんちん臭くて、A君の男の体臭も強烈について、最強に臭いパンツでした。
もう、狂ったように匂いました。
「本当に俺のことが好きよなーw」
と笑って言いました。
そして、パンツを脱がして、ちんちんを匂って、頬ずりをしました。
「変態w」
嬉しそうに笑ってました。
「お前、喜ぶかと思って、昨日、風呂入ってない」
ちんちんは、いつもより臭くて、ちんちんもションベンの苦しょっぱい鯵が濃かったような気がします。
昨日は、野球の練習があった筈なのに、、、。
「ありがとう」
そうお礼を言いました。
いいからいいから、ちょっとA君はテレてました。
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K
- 22/5/5(木) 14:09 -
11月は僕の誕生日です。
親に誕生日プレゼントは何が欲しい?って聞かれたので、A君に泊まりで遊びに来てほしいと頼みました。
A君の親は、僕が中学の受験生なので、迷惑になるから駄目と言ったのですが、僕の親が、始めて出来た息子の親友なので、A君の家が迷惑でなければ来てくれ、と頼んでくれました。
誕生日プレゼントは何がいいか、A君から聞かれたので、A君の青い格好いいパンツとお揃いで欲しいと頼みました。
「パンツがお揃いって、ホモみたいで嫌だな」
と笑ってましたが、それをプレゼントしてくれました。
A君の親は、誕生日プレゼントにパンツ?と反対したらしいのですが、「うちの子が欲しいって言ったんだからいいと思います。」と、これもうちの親が言ってくれたというのは、僕が中学に入ってから聞きました。
土曜日、僕の塾が9時に終わるので、少し遅くにご飯を食べました。
プレゼント贈呈の時に、
A君は、椅子に立って
「僕のと、お揃デスw」
と、ズボンをずらして、僕の家族にパンツを見せましたw
うちの母親は大ウケで、もともとA君には好感を持ってたんですが、
「A君、好きだわーw」
とファンになったみたいです。今だに、その話は話題に上ります。
父親も大ウケでしたが、妹だけは
「A君、最低!最悪!!」
と怒ってました。
このへんが、A君が女子にもてなかった理由です。
僕とA君は、僕の部屋に戻り、少し勉強の話とか、児童会の話とか、真面目な話をしました。
母親が、僕の部屋に来て
「もう寝るから、風呂は一緒でもいいし、別々でもいいから入りなさいね。夜更しは、程々にするのよ」
と、キョウダケハ、夜更しOK許可をもらいました。
もう、誰もこの部屋に入る危険性はない。
二人は確信しました。
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K
- 22/5/5(木) 13:48 -
2時間目と3時間目のちょっと長い休憩の時や昼休憩のとき、A君は僕の肩をたたいて、顔をクイっとさせて、行くぞ、みたいな合図を時々しました。
学校で舐められたいときには、このような合図をして、体育館のトイレとかに行って、大便所で舐めました。
逆に、僕が舐めたくなったときも、肩をたたいて
「Aっち、ちょっと」
と連れ出し、音楽室とかでズボンをずらささせて、舐めました。
んー、連れションの代わりにフェラするようになったって感じですか。
余りに頻繁だとバレるので、学校ではお互い、週1,2回位で我慢しました。
塾がある日、A君の家で時間まで二人でスタンバイ剃ることが多かったのですが、その時は、じっくりと舐めました。
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K
- 22/5/5(木) 13:36 -
「Aって、(女子の)Cが好きって教えてくれたじゃん。」
A君は、突然僕がこんな話を始めて、びっくりした感じでした。
A君の好きな人告白、ちょっとだけ、ショックだったのと、やっぱそうだよね、このまま、友達の関係を続けて行こうと、心に誓ったわけですが、それはともかく
「俺、今、女子に興味ないって言ったじゃん」
「うん、、、」
「本当は好きな人いるんだ」
「、、、誰?」
何、こんな気まずい場面でこんな話をしてるんだ?そんな感じでした。
自分は、今で言えばA君との友情ごっこに、自分もAに応えなければ、と思いました。ズルくなった今の自分なた、うまく心の整理ができて、なんともなかったでしょうが。
「俺、Aっちが、好きなん。」
「え?」
びっくりした顔をしました。
「親友で好きってことじゃなくて?俺がCが好きっていう意味で?」
カムア、しました。
もう、A君に嘘はつけないと思ったから。
「あー、俺、Kのこと、好きだけど、そういう意味の好きには、なれない、、、。」
「うん、わかってる。気持ち悪いよね、俺」
「気持ち悪いとは思わないけど、、、。んー。Kって、あの、ホモってこと?」
「そうかもしれない。女子、好きになったことない。」
「ふーん、でもニューハーフ(知識がめちゃくちゃ)って、女のことば使うんじゃないん?女の格好するとか。Kは、ニューハーフじゃないよ。」
「だから、俺、Aっちの親友の資格ない。」
「でも、俺のこと、好きなんやろ?嫌いなん?」
「好き。だから、Aっちのちんちん、舐めれるんじゃん。」
「じゃあ、それでいいじゃん。別に、Kが気持ち悪いって、特に思わんし。」
「俺、Aっちが好きなんだよ。Aっち、襲うかもしれんよ。ヤバい奴かもしれんのよ!」
「襲うって、何?」
「ちんちん、舐めるとか、Aを抱っこするとか」(←まだ発想が子供)
「バカか、お前。襲うって、俺とお前、どっちが強いでしょう?多分、喧嘩したら、お前、泣かせるw あー、だから時々、おんぶって言って、背中に飛びついてきてたんかー。そっか。そーいうことかw」
なんか、一人で納得してました。
「お前、俺のちんちん、本当は舐めたいん?」
「、、、うん」
「マジでか!キモ!」
「チョイチョイ」
A君は手招きして、僕を近づけました。
ズボンのチャックを下ろして、ちんちんを出しました。
「舐めてw」
僕は舐めました。
10秒位、舐めさせて
「俺のちんちん、舐めたいの?」
と、ニヤニヤして言いました。
「ふーん。よかった。じゃあ、また舐めて。」
時計を見ると、塾の時間に近づいていました。
「じゃあ、塾行こ!」
この日、僕は塾で全く授業に集中出来ませんでした。
次の日からも、特に変わった態度になったわけではなく、普通の親友じょうたいがつづきました。
二人のとき以外は。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.1.0; KYT32) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/99.0.4844.73 Safari/537.36 @KD106131195057.au-net.ne.jp>
K
- 22/5/5(木) 12:02 -
洗面所から戻ると、賢者モードになったA君が部屋で待っていました。
「今後はKの番な。」
A君は正座して、僕はA君の前に仁王立ちしました。
A君には、ベルトを外したり、人のチャックを下ろすフェチなんてないだろうから、さっさとズボンとパンツを玉のところまでずらして、ションベンする形にしました。
普段、ションベンするときとは違って、A君の精液を飲んだばかりで、フル勃起だったですけど。
僕は、フェラされたい願望は全くないので、全く、このシチュエーションには興奮してませんでした。
正座して、じっと僕のフル勃起ちんちんを凝視するA君。
普通はできないよな、と冷静に思ってました。
ふー
ため息をつきました。
前回フェラの時、僕はこう見られてたんだろうな。
「汚いから、無理せんでいいよ」
「Kのちんちんは汚くないし」
デジャブ?
「じゃあ、舐めて」
少し、意地悪ぽく言いました。
意を決してか、僕のちんちんの側面の味がしない所を舌でチョンとつついて
「俺、無理かもしれん(´・ω・`)
親友のちんちんなのに」
「無理せんでいいって」
僕はちんちんをしまいました。
当然、男気のあるA君は、ジブンガ許せないのは容易に想像はつきました。
「俺、最低だ。Aに舐めるって約束して、舐めさせといて、舐めんって。」
「本当にごめん」
泣きそうになりながら、土下座して誤りました。
こんなに、A君は、自分に誠意を持って接しているのに。
俺、A君の心利用して、ちんちん舐めさせてもらってイルノニ。
A君、全然悪くないのに、このシチュエーション作ったの、全部俺なのに。
俺こそ、最低なやつだ!
自己嫌悪
初期の題が「親友に『?』フェラ」としてたのは、それって、本当の意味で親友じゃないよな、と思ったからです。
でも、親友関係は大人になった今でも続いていているので、今の題にしました。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.1.0; KYT32) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/99.0.4844.73 Safari/537.36 @KD106131195008.au-net.ne.jp>
K
- 22/5/5(木) 11:32 -
A君の筒先はションベンで濡れています。
もう一回、鼻に付けて、A君のションベンの匂いをにおいました。
ちょっとだけ剥くと、中にはションベンの雫がありました。
A君のションベンをちょっとだけ、顔に塗りました。
玉は、今までじっくり見たことなかったんですが、動いてました。
これがAの筋肉とか、がっしりした体とか、男の基になっている部分、、、。
玉も頬ずりしました。
A君のちんちんを楽しんでいたら、フル勃起。
完全に男性器、ペニスです。
Aっちの男の部分、、、。
(小学生ながら、無意識に気分をタカメるために、自分で自分をことば攻めしてましたね。)
A君のちんちんは、Sッ毛たっぷりに
「早くなめろや!舐めたいんだろw」
って言ってる様でした。
パク
あとは、前回以上に激しく舐めました。
少し剥いたら、紫色のどくどくしい色でした。キレイなピンクではなくw
亀頭をゴシゴシ舐めると
「痛いから、それは止めて」
だそうです。
浮き出た血管や、赤い毛細血管が全てエロく感じました。
口に含んで、A君のちんちんの包茎の皮の中をゴシゴシこすって、攻めていたら、玉が活発に動き出して、ちんちんがプクっと膨れて、2回目の口内射精を迎えましたw
口の中で、A君のちんちんは2,3回役どうして、躍動のたびに精液を、割れ目から、だしました。
射精のとき、A君は
「うっ」
とうめきました。
僕は今日もごくんと飲みました。
僕は、ティッシュをとって、AVでよくあるように、口の中に残っていたA来んの精液をつばと一緒に出して
「A君、ちんちんから精液出した」
余韻に浸って、幸せでそうで、完全に力が抜けたアホ面だったA君はÊ我に返り、
「これが精液かぁ。赤ちゃんの素になる、、、」
と、僕の口に射精したことを一瞬忘れて、感動してました。
一瞬、間があって
「俺、Kの口に精子出したん?」
と恐る恐る聞いてきたので、正直に答えたら、また青い顔して
「ごめん」
何度も土下座して、洗面所でうがいするよう言いました。
洗面所で口をゆすぐふりをして、口の中にあったA君のセイシハ、全部の見ましたw
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.1.0; KYT32) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/99.0.4844.73 Safari/537.36 @KD106131193022.au-net.ne.jp>
K
- 22/5/5(木) 11:01 -
「K様、お願いします。」
A君は、正座してました。ベルトは外れたままでしたが、ズボンとパンツは戻って手、チャックもしまってました。
僕は、A君に抱かれる決心をして、払うをくくりました。
(いや、お前、もうAのちんちんを2回フェラしてるし、精液も飲んでるやろ、ってツッコミはしないでください。)
今回は前2回と違って、両者の同意の上のエッチです。
俺の処女が、今日A君に捧げられる(←処女という言葉は、当時の知りませんでした。始めてのエロではない事も承知しています。大人になった今、当時の言葉にならない感情の翻訳と思って頂けると幸いです(^_^;))
僕は、無言でA君の体を倒しました。
A君は、悟りました。
A君は、目をつむりました。A君は、僕にA君のすべてを任した、って感じがして、僕の中の男の部分が、征服欲求を満たした気がしたような気がしました。
A君のちんちんが、折れのものになる、みんなに人気者のA君が俺のものになる、、、。
んー、このシチュエーション、体裁はAが僕を襲ってるんですが、実際は僕がA君を襲ってますね。力の差は歴然とあるのに。
また、手が震えながら、ズボンのボタンを外しました。
これからの事にドキドキしながら、喉はカラカラでした。
何度も、最近はA君のズボンのボタンを外すのは慣れてる筈なのに。
チャックをゆっくり下ろしました。
ジー
あの音は今でも覚えてます。あの音を思い出すと、今でも勃ってしまう、、、。
チャックを下ろしきって、前を広げました。
さっきの青い格好いい、A君にイメージ通りのボクブリ。
頬ずりしました。
布越しのA君のちんちん。
汗とションベンで湿ってるボクブリ、汗とションベンと体臭を再度感じました。
さっきは、嫌がるふりだったけど、今度は本気で。
A君は、目をつむって、されるがまま。
そーっとパンツとズボンを、普段は玉のところまでずらすのですが、今回はもう少し下までずらしました。
ズボンとパンツをずらすとき、A君は腰と尻を少し浮かせて、ずらしやすくしてくれました。
わかる人はわかるかもですが、その行為がこれからエロチックい事をするって感じがして、ものすごく、エロさを感じます。
ズボンとパンツをずらすと、A君のちんちんは、半勃ち状態でした。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.1.0; KYT32) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/99.0.4844.73 Safari/537.36 @KD106131192005.au-net.ne.jp>