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黒田はようやく俺の腹筋をなぞるように舐めた
徐々に舐める位置がうえに上がってくる
しつこいくらいに乳首周りを舐め始めた
早く乳首を舐めてほしくて我慢汁が垂れる
黒田はおっぱいをゆっくりとつまんだ
しばらくその状態で焦らす、黒田の息づかいだけが聞こえた
黒田「ふぅー」
不意に乳首をペロッとなめてきた
予期してなかったのもあり、身体に電撃が走った
俺「あ、あぁぁあ」
脳汁が出すぎて止まらなかった
初めて全身に感じる快楽に力が入らなくなってしまった
黒田はその瞬間にキスしてきた
黒田のテクに完全にメス堕ちし、快楽で手足をバタバタさせてしまった
黒田も興奮してお互いキスがやめられなくなり、それから十分以上舌を絡ませまくった
不意に黒田が上からパンツのなかに手を突っ込んで来た
下腹部に快楽が走る
俺「あ、ああああ」
声を押し殺しつつも喘ぎ声が止まらない
俺のパンツがゆっくりと下ろされる
パンツ「ぬちゃあ」
パンツの中は未だかつてないほどにグチョグチョになっていた
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エロいですね。
展開たのしみです!
▼山田さん:
>黒田はいつの間にか黒のタンクトップを着ていた
>
>寮の廊下は上下の裸禁止だったから着ていったのだろう
>
>黒田の胸にギュッと顔を押し付けて匂いを嗅いだ
>
>黒田「そんなに俺の匂い好きなんすか?」
>
>どうやら匂い嗅ぎまくってるのがバレてたらしい、恥ずかしい
>
>俺「うん、ごめん、お前の匂いやばいわ」
>
>黒田「脇も嗅いでいいすよ」
>
>俺は促されるままに脇の匂いを嗅いだ
>
>濃いめの香水みたいな雄の匂いがした
>
>黒田「嗅ぎすぎ、嗅ぎすぎ笑」
>
>黒田はまた八重歯を見せて恥ずかしそうにニコッとした
>
>黒田が俺の短パンからゆっくりと手を入れてきた
>
>俺は長袖に短パンの格好をしていた
>
>短パンからは侵入し放題だった
>
>ゆっくり手を入れては出して繰り返し、また焦らし始めた
>
>たまに指先が玉に当たるたびに身体がビクンとする
>
>焦らされて頭がおかしくなってきた
>
>黒田の言う事なんでも聞くから早く触って欲しいと心のなかで思った
>
>ようやく上から手を侵入させてきた
>
>でも、パンツは下ろしてくれずに指先で下腹部を撫でて、また焦らし始めた
>
>初めて我慢汁がダラダラ垂れている感覚がした
>
>ついに下は脱がさずに上の服を少しずつ捲りながら、上に向かって手を侵入させてきた
>
>俺は仰向けになり、黒田は上の服を少しずつ捲って、おっぱいを撫で回すようにマッサージしてきた
>
>ここでまた乳首を触らずに焦らしてきた
>
>もう黒田の性奴隷になりたいと心のなかで思った
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黒田はいつの間にか黒のタンクトップを着ていた
寮の廊下は上下の裸禁止だったから着ていったのだろう
黒田の胸にギュッと顔を押し付けて匂いを嗅いだ
黒田「そんなに俺の匂い好きなんすか?」
どうやら匂い嗅ぎまくってるのがバレてたらしい、恥ずかしい
俺「うん、ごめん、お前の匂いやばいわ」
黒田「脇も嗅いでいいすよ」
俺は促されるままに脇の匂いを嗅いだ
濃いめの香水みたいな雄の匂いがした
黒田「嗅ぎすぎ、嗅ぎすぎ笑」
黒田はまた八重歯を見せて恥ずかしそうにニコッとした
黒田が俺の短パンからゆっくりと手を入れてきた
俺は長袖に短パンの格好をしていた
短パンからは侵入し放題だった
ゆっくり手を入れては出して繰り返し、また焦らし始めた
たまに指先が玉に当たるたびに身体がビクンとする
焦らされて頭がおかしくなってきた
黒田の言う事なんでも聞くから早く触って欲しいと心のなかで思った
ようやく上から手を侵入させてきた
でも、パンツは下ろしてくれずに指先で下腹部を撫でて、また焦らし始めた
初めて我慢汁がダラダラ垂れている感覚がした
ついに下は脱がさずに上の服を少しずつ捲りながら、上に向かって手を侵入させてきた
俺は仰向けになり、黒田は上の服を少しずつ捲って、おっぱいを撫で回すようにマッサージしてきた
ここでまた乳首を触らずに焦らしてきた
もう黒田の性奴隷になりたいと心のなかで思った
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元ビー部
- 26/3/30(月) 20:11 -
俺は元ビー部には見られない真面目な外見してるんだけど、ビー部いたからしっかり変態なんだw
去年の誕生日、彼氏が直前で死ぬほど男漁りしてたから別れた。で、どうしようか考えてうりせん買ってみた。
2人ねw
俺苦しいの大好きだから、掘られながらイラマチオされたかったんだ!で、2人予約してやってもらったんだ。最初は外見からか普通な感じで始まったから自分からガンガン喉奥咥えてやったら彼らもノリノリに。足首持たれてガン掘りされながら喉奥突かれるの最高でした!しかもそのまま系動脈締めてきたり!最高過ぎた!
それでももっと欲しくなって後半は顔の上でイラマチオしたまま乗っかってもらったし、意識飛ぶ寸前まで咥えて一瞬息吸ってまた座るのを繰り返してもらった。
ケツより喉感じるんだなって。
トコロテンを何回もしたから大満足!今年も頼もうと思ってる!
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ゆうた
- 26/3/30(月) 17:16 -
オジさんの乱れた呼吸が、射精の達成感を物語っていた。
しばらくチンコをヒロアキの中に入れたまま余韻を楽しんでいたが、抜いてからはオジさんがソファーにぐったりした。
これでサポおわりかと思ったら、
オ「彼とエッチしてるところ見せてよ。2人ともイケたらおわりね」
これは願ってもいないリクエスト。
楽にセックスしてもらうためにヒロアキを仰向けにして、開いたアナルに挿入した。
腰ふることなく、ヒロアキと一つになれてる幸せをかみしめ、美少年の裸体(それも挿入された姿)を間近で見続けた。
一つひとつの仕草を見るたびに、自分のチンコがドクッと固くなる。
そんな正常位を楽しみながら、ヒロアキが痛くない体勢で、ヒロアキのチンコをしごきつつ、乳首をさわった。
徐々にヒロアキも感じだして勃起しはじめた。
俺「ほら、携帯みてしこっていいよ。俺はすぐイケるから」
そういうと、ヒロアキが携帯を手に何枚か画像みながら、チンコをしごきだした。
俺は邪魔にならないように、ゆっくり前後にピストンしながら、時折ヒロアキの乳首を触った。徐々にヒロアキのチンコがギンギンになり、息も感じてる音に。
ヒロアキが扱く手が速くなり「イク!」と言ってから5秒くらいシコって射精した。
ヒロアキの精子は右乳首の下あたりに1飛び、右腹に3飛びくらいした。
真っすぐおなかに飛ばなかったので、精子が布団垂れようとして落ちるのを防ぐためにとっさに手ですくい、温かさを感じた。
ヒロアキの精子をみて、逝ったあとの顔を2度ほど見返して、その精子を口の中に舐めとった。
久々のヒロアキの精子、最高。やっぱり美味。ちょっと粘り気あるところもイイ。
しっかり舌で精子を解きほぐして飲み込む。ちょっと喉にひっかかるけど、ずっとヒロアキのDNAが喉にあることだけでも幸せ(変態)
それを見て近寄ってきたオジさんが乳首付近の精子を乳首ごと舐めて味わった。
オ「あとはゆうたくんだね。このまま騎乗位してよ」
ヒロアキは射精後ぐったりしていたけど、オジさんが起こしあげて、自分が寝る形になり騎乗位姿勢になった。
俺「おれはすぐいける。ちょっとだけ動いてくれたら助かる」
すると、ヒロアキは不慣れながらも、頑張って屈伸運動をしようとしてくれる。
でも難しすぎて、すぐに抜けてしまう。
頑張って自分をいかすために、チンコをとってアナルにセットしようとする。
美少年が自分からチンコを入れようとしている所作、あぁ最高すぎ。
俺「ちょっと腰うかすだけでいいよ。俺が腰動かすから」
ヒロアキのチンコが自分の腹にペチペチあたりながら、自分はすぐに絶頂を迎えそうになった。
俺「やばい、、いきそう。。ヒロ、中に出すよ・・。」
ヒロアキが自分の乳首を触ってくれて、より気持ちよくなり、声が大きくなる。
オジ「エロっ、最高」
オジさんも満足してくれてそう・・「パシャっ」
ん、撮られた??まぁ、もう逝きそうだし中出しに集中。
俺「あぁ、いくっ!!」「パシャっ、パシャ」(やっぱ撮られてる)
腰振りが勢いあまって、ヒロアキの体勢もくずれ、最後イク瞬間チンコが抜けてしまった。
ドピュ!と自分の精子が上に飛び、ヒロアキのお尻あたりにかかる。
中出しできなかった( ノД`)シクシク
自分のうえに四つん這いになっているヒロアキを見て、無性に抱きしめたくなり、背中に手をまわし抱き寄せて2人重なる形になった。そこでもパシャ音(おいっ)。
お互い耳元に少し粗い息音をたてていた。少ししてから
ヒロ「これでミッションコンプリートね。シャワーあびてくる」
そういってヒロアキがシャワー室に入っていった。
横たわって、自分の精子がだらだらチンコのあたりに付着していたのをオジさんがみて、自分の精子とチンコを堪能しはじめた。
他の人に精子を美味しく舐めとってもらうのは、何か優越感というか、悪くない気分だった。
全部舐めとったあと、自分も「シャワー」と言って、ヒロアキが浴びているところに入っていった。さすがに射精したあとは襲う気にもなれず、淡々と2人カラダをそれぞれ洗い流し、すぐにでて服を急いで着た。
それから報酬をもらうときに、
俺「そういえば写真とってたでしょ。見せて」
オジさんが4枚見せる。
騎乗位で感じてる顔つき写真が2枚。ちょうど顔が見えない騎乗位1枚、二人が抱き合ってるのが1枚。
全部消してくださいとお願いしたところ、顔うつってない2枚は保存させてほしいと言われ、追加分もらうかわりに希望に応えた。(前にがっつり撮られてるし)
前回はかなりヒロアキに気を遣ったが、今回はヒロアキを存分にオカすことができて大満足。春休み中にもっかいくらいヒロアキとHしたい。
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黒田「ちょっとオシッコ行ってきます」
俺は黒田のベッドで一人になった
布団を被ってうつ伏せになる
枕や布団の中から性欲の強そうな雄の匂いがした
このとき俺は匂いフェチなのかもしれないと思った
部屋の中の干しているおしゃれなボクサーパンツやゴミ箱のティッシュをみていろんな想像をした
あとは勝手にピンク乳首の元カノを想像して、なんで別れたのかとか自分の元カノとか思い出してぼーっとしていると、黒田が戻ってきた
黒田「おまたせ」
と八重歯を出してニコッとした
か、可愛い…と声に出すのをぐっと我慢してベッドの端っこに寄った
黒田はスウェットのスボンだけ脱ぐと黒いパンツで布団に潜り込んできた
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ヒロアキ君がメスになってくのも時間の問題になってきてますね。
混ざりたくなるほど、羨ましい!
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もう我慢できなくなり、俺は初めて自ら黒田にキスした
何度も何度も唇を近づけては快楽を求めるキスを繰り返した
この男は他責にしようとした心を見透かして、自ら求めてくる状況を作り出したのだ
俺は完オチさせられ、黒田が大好きになってしまった
しばらくイチャイチャしたあと
黒田「ベッドいきます?」
俺は無言で返事した
ラクロスで鍛えたムキムキの腕と胸板に挟まれながら、そのまま抱っこされてベッドに移動した
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寮の点呼が終わりみんなバラバラに部屋に戻った
しばらくして寮がシーンとすることを確認して、心臓をバクバクさせながら部屋の外に出た
黒田の部屋は談話室を挟んで俺の部屋とは反対側にあったので、廊下が長く感じた
部屋の前に到着して、少し息を整えるとトントントンと扉を小さくノックした
入っていいすよと声が聞こえたので、部屋を開けると上裸で机に向かって宿題やっている黒田がいた
ムワッと独特なモテる男の雄臭さがした
黒田はこっちをチラッとみると
黒田「来ちゃったんすね」
と言った
俺「お前が呼んだんじゃん」
と二人の約束だったのに黒田のせいにした
俺が部屋の鍵を閉めると黒田はこっちに向き直し膝の上にのるように誘導した
またお姫様抱っこのような形で横向きに膝に座った
何をしていいか分からず、とりあえず黒田と軽くハグをすると
黒田がまた唇を近付けてきた
俺は目をつぶった
そこから体感1分くらいだったと思うが、なかなか黒田はキスしてくれなかった
めちゃくちゃ焦らされる
頭の中がキスしてほしい気持ちでいっぱいになってくる
でも黒田は耳や背中を触ってキスの体制をとりながら焦らしに焦らしてきた
俺のパンツがパンパンになって濡れてるのが分かる
それでも黒田はギリギリで寸止めしてくる
黒田のエロい体臭にもクラクラしてきた
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ふと我に返り、お互いさっと風呂から上がってそれぞれの部屋に戻った
後々聞いたらその日はめちゃくちゃムラムラしてて抜くためにすぐ帰って風呂に入ったらしい
我慢できなくてちんこ触られたら止まらなくなっちゃいましたと八重歯見せながら人懐っこい笑顔で言ってきた
この寮は小さいながらも一人一部屋割り当てられている
夜にまた黒田の部屋で会うことになった
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<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/146.0.0.0 Safari/537.36 @133-32-134-20.east.xps.vectant.ne.jp>
黒田は再び湯船に入ると、パーソナルスペースガン無視で俺に顔を近付けてきた
黒田「キスしたいっす」
と言った
俺「ここで?」
他の人が入ってきたらヤバいじゃんと言う意味で言ったのだが、有無を言わせずキスの距離までガン詰めしてきた
俺は少し目を瞑ると黒田の唇が俺の唇に触れてきた
女とは違う力強くて張りのある唇を感じていると
一瞬離れたと思った瞬間に舌を容赦なくねじこんできた
独特な雄の味がする
嫌じゃなかったし、もっと欲しいと思ってしまった
どうやら唾液の相性があるのか、お互いに頭の中がキスしたい気持ちでいっぱいになってるのが分かった
体感で10分弱くらいはディープキスしまくっていた
気付いたら湯船のなかで俺が黒田にお姫様抱っこされる形でキスしていた
俺はもう完全にメス化して黒田に心を許してしまっていた
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たまも触ってみた
ずっしりしていて重く、パンパンに詰まっていそうだなと思った
黒田は湯船の中で唐突に立ち上がり、完全に勃起したものを俺に向けてきた
急な状況に頭がパニックになり、俺は呆然とその光景を観ながら、ドクン、ドクンと心臓が脈打った
黒田「ちょっと舐めてみてください」
俺の後ろは壁だったのでこれ以上下がれず、舐める以外の選択肢はないと思ってしまった
舌を出そうとした瞬間、黒田はすでに俺の口の中めがけてチンコを挿入してきた
デカすぎて顎が外れそうだと思った
おそらく黒田のチンコは18センチ以上あって、握っても指が届かないくらい太かった
少し冷静になり、黒田の両ひざを軽く押さようとしたとき
黒田「何たたせてんすか」
と言いながら、湯船のなかで勃起した俺のチンコを足裏で踏んづけてきた
再び、頭がパニックになっていると
黒田「もっとエロいことしましょ」
と言ってきた
黒田の雰囲気にのまれて俺の頭の中から拒否する選択肢が遠のいていったのが分かった
ゆっくりと腰が引かれて、黒田のチンコが引き抜かれると、黒田のチンコと俺の口の間に我慢汁の糸が引かれた
少し興奮した様子の黒田はもう一度
黒田「いいすか?」と同意を求めてきた
俺「うん…」
ここまでで完全に頭がおかしくなってる俺は初めてエロに触れた日のように身体がビクビクしてこれから何されるんだろと期待してしまっていた
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黒田はすぐに服を脱いで風呂に入ってきた
湯船から風呂桶でお湯をすくって身体にかけるたあと、すぐ湯船に入った
俺は先に頭と身体を洗うタイプなので先に湯船に行かれてしまったーと内心ショックを受けていた
今日は湯船諦めるかと考えていると黒田が唐突に
黒田「俺、チンコデカくないっすか?」
と声をかけてきた
俺「そうなん?どんくらい?」
後輩が話しかけてくれて嬉しいと思いつつ、湯船に入る口実ができて安心した
ちょうど身体が洗い終わったので、湯船に向かうと
黒田「見てくださいよ」
と湯船の中で見せてきた
確かに通常時なのに太くて黒かった
黒田「触ってみてください」
それまで他人のものに触ったことがなく、普通に興味あったので触ってみた
俺「太くね。あとプニョプニョしてる」
黒田「勃起したらもっとやばいす」
普通に見てみたくなった
俺「見せてよ」
黒田「勃起させてください」
俺は黒田のものを試しに皮を上下してみた
すると、少しさっきよりも硬くなっているのが分かった
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俺は高校で寮生活をしていた
部活はサッカー部をやっていて
寮は高校のすぐ隣にあって3分もかからない距離にある
毎週月曜日は部活をサボって誰もいない寮で一番風呂に入るのが日課だった
ある日、いつも通り学校から直帰して、脱衣場で服を脱ぎ散らかし、鼻歌交じりに風呂に入ると窓の外から誰かが帰ってくる音がした
どうやらこの日は急ぎで帰ってきた奴がいるらしい
俺は昔からサッカー部のくせに内弁慶で仲良くなるまで心が開けないタイプ
当然息を潜めて居ないふりをした
人の気配がなくなって、すぐ洗って風呂を出ようと決心したら脱衣場から声がした
??「あれ、誰かいる?はえぇ」
直後にドアが開いた
??「あれ、俺さんだったんすね」
頭洗って聞こえてないフリをした
チラッと薄目でみると、後輩の黒田だった
黒田は身長が180cmの色黒で八重歯が可愛いラクロス部、元カノの乳首のピンク色が忘れられないが鉄板ネタのお調子者なちょいエロいやつだった
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/146.0.0.0 Mobile Safari/537.36 @sp49-109-111-22.smd02.spmode.ne.jp>
ゆうた
- 26/3/28(土) 9:10 -
シャワー室からでて、俺とヒロアキは下半身タオル状態でソファーに座った。
ソファーのすぐ近くに布団が敷いていて、オジさんがヒロアキの手をとって
布団の上に寝転がせて、タオルをはぎ取った。
ヒロアキが全裸仰向け状態で、顔を横にそむけて寝ている状態。
カーテンからあふれる光にさらされ、カラダが湿っていることもあり光り輝いていた。
発展場では味わえない、肌の細かい毛穴まで見える状況
これからオジさんにヤラれる美少年の綺麗な姿に、自分はフルボッキした。
そのヒロアキに覆いかぶろうとするオジさんのチンコもフルボッキになっていた。
オジさんが全裸でヒロアキと重なり、カラダ全体でヒロアキの肌を感じていた。
チンコをヒロアキのカラダにこすりつけるように、前後にスリスリと味わい、
首元から顎にかけて、チュッチュッとキスし、そむけられていた唇にせまっていった。
やっと唇に届きそうなところで、ヒロアキが逆サイドに首を振った
オジさんが軽く笑いながら言った。
オ「キスはやっぱ嫌なんだね」
コクリとうなずくヒロアキ。
それをみて、オジサンのキスは乳首にむかい、舐めてはキス、少し噛むのを右左の乳首を交互に味わっていた。
乳首が感じるヒロアキも、これには「うっ、、、うっ、ぁ」と軽く喘いで、
舐められるたびにビクっと固くなっていくのがわかった。
もうオジさんは、俺なんかより極上の美少年ヒロアキに必死で、
自分は美少年がおかされるゲイ動画を超リアル・無修正で見ている気分で自分のチンコをしごいた。
オジサンはヒロアキをM字開脚にさせ、
ちょっと固くなったヒロアキのチンコをフェラした。
ヒロアキの上半身がフリーになったので、オジさんの代わりに乳首を舐めて攻めた
2人でヒロアキをおかしている前回に無い展開。
ヒロアキの心臓の鼓動がドキドキと大きく・早くなっているのが分かった。
自分も我慢できなくなってヒロアキの顔に近づき、目があった瞬間に強引に唇をうばった。理性が飛んでいたのでいきなり激しいディープキス。
舌をつっこみ、ヒロアキの舌と絡ませた。
それを見たオジさんがイケると思ったのか、フェラをやめて2人がキスしているところに顔を割り込み。自分とヒロアキの唇を横から舐めた。
自分がヒロアキから顔を離すと、チャンスがきたと、さっそうにオジさんもヒロアキにディープキス開始。
ヒロアキも自分とキスした後だったからか、どうにでもなれモードになってオジさんのディープキスをずっと受け入れていた。
そんなキスが1〜2分長く続いて、ヒロアキがむせてオジさんを突き放してキスがおわった。
気が付くとヒロアキのチンコは萎えていた。
少しヒロアキを攻めすぎたと反省したのか、オジさんは今度は自分にキスをしてきた。
自分はオジさんを満足させるために、キスされながらもオジさんの乳首やチンコを触ってると、逝きそうになったのか、オジさんが「タイム」と言って離れた。
少し呼吸をととのえ(射精を沈め)、寝ているヒロアキを見てから、また中出ししたいと思ったのか、ローションを手に取りヒロアキのアナルに指をいれてほぐしはじめた。
その間、自分はヒロアキのカラダをやさしく手でさすりながら肌の感触を味わい、ゆっくりとヒロアキのチンコもしごきながら、時に乳首を舐めて、リラックスとちょっとした刺激をあたえた。
少ししてから、M字開脚状態のヒロアキの足を持ち、オジさんがアナルにチンコをゆっくり押し付けていった。当然の生!
痛そうに体をひねりながらも、オジさんのチンコを受け入れるヒロアキ。我慢している表情もかわいい。
ゆっくり腰を振り、ちょっとずつヒロアキの奥深くまでチンコを挿入していき、根本まで入った。お互い少し深呼吸して、徐々にピストンを速めていく。
オジさんの喘ぎ声が大きくなってきて、また逝きそうになったのか、途中で動きを止めて寸止め。
一旦チンコを抜いて、ヒロアキのカラダを抱きしめてキスし、手をとり恋人繋ぎをして、全身を舐め始めた。
ヒロアキもくすぐったいのか、時折カラダをビクッとさせていたのが、犯されている美少年感満載で超エロかった。
おたがい呼吸が整ったので、オジさんが「バックでおねがい」と言うと、
ヒロアキも従順に四つん這いになり、お尻をオジサンの方にくいっと差し出した。
うらやましいなぁ、と思いながら、自分は再びゲイ動画を見るようにオナニーした。
バックからの挿入はすぐに入り、後ろから抱きしめ、乳首をいじりながら腰振りを速めていった。
もう我慢できなくなったからか、オジサンがラストスパートモードに。
結合部とプルプルと小さくゆれる美尻を眺めながら、喘ぎ声をあげて「いくっ!」と一言いって、中に射精したのが分かった。
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