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Re(1):神主と2人の少年 2期E
 龍乃祐  - 22/10/6(木) 11:49 -
いつも良いペースで続きを書いていただき、ありがとうございます。毎日楽しみにしています。大変かとは思いますが、続きをお願いします。

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<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F)@proxycg053.docomo.ne.jp>
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Re(2):神主と2人の少年 2期B
 神主  - 22/10/6(木) 4:47 -
▼龍乃祐さん:
ありがとうございます。がんばります。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 15_6_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/15.6.1 Mobil...@fch176058.fch.ne.jp>
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Re(2):神主と2人の少年 2期@
 神主  - 22/10/6(木) 4:46 -
▼龍乃祐さん
ありがとうございます。

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 15_6_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/15.6.1 Mobil...@fch176058.fch.ne.jp>
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神主と2人の少年 2期E
 神主  - 22/10/6(木) 4:44 -
休憩していなさいと伝え私は服を脱いだ。
社の近くの岩清水で禊をし始めると隼は何をしているのかと尋ねてきた。
「禊といって、身体を清めているんだよ。」と言うと隼も服を脱ぎ私の真似をして岩清水で身体を清め始めた。
水の冷たさに『ひぃっ』と声が溢れていた。これは彼なりに考えた山との向き合い方なのかもしれないと思い、隼のやりたい様にさせてあげた。

袴に着替え社の前で祝詞を唱え始めた。
少し離れた場所で隼が傍らに全裸で正座をして頭を下げていたが、私は気にせず祝詞を唱え続けた。

祭祀を終え服を着替えると隼も服を着た。
何で全裸で正座してたのか尋ねると「勇人さんの近くに居たかったんです。でも僕はその神様の服を持ってないから神様の前では裸でいました。」と答えた。
何で頭を下げていたのかと尋ねると、「恭しい気持ちになってなんとなく…」とのこと。
ぶっきらぼうではあるが隼なりに考えての行動だったのだと思い、「もう終わったんだから服を着なよ。」と促すとみきゃんを着ていた。
ピンクだな、と笑うと「勇人さんが買ってきたんでしょ」と少し声を荒げたので「ごめんごめん、そうだったね。似合ってるよ。と言うといつもの笑顔がやっと戻った。

「じゃあ…下山するよ?」とリュックを背負うと一瞬にして隼の表情が曇った。
「下りる方が楽ではあるが滑落など危険な事が多い。ゆっくりでいい、自分のペースで歩きなさい。
大丈夫、必ず山道には終わりがあるものなんだ。」
「はい…」とか細い声を発するので、「気合いが足りん!」と言いながらお尻を思いっきり引っ叩いた。
「はい!頑張ります!」と元気よく大声で発した言葉は周囲の山々に木霊して彼を元気付けている様だった。

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神主と2人の少年 2期D
 神主  - 22/10/6(木) 4:20 -
私は荷物を1つにまとめた大きめのリュックを背負うと「では行こうか。」と言った。
隼が「勇人さん、僕が荷物を持ちます。」と言うので「今日の君次第で次からお願いするか決めるよ。今日は隼は俺に着いて来てくれればそれで良いよ。」
何度か荷物を持つとせがまれたため、リュックの横にぶら下がっている大きいシャベルを手渡した。
隼は納得していなかったが、そのまま出発した。

山の中核にある社までの山道は確かに存在するが整備はされていないため、『人が通ったであろう道』てある事が多い。この山も例に漏れず厳しい山道だった。

最初は頑張りますと意気込んでいた隼だったが、10分もしないうちに私から遅れ始めた。
シャベルを杖代わりにして登るが、それでも痩せ細った彼の筋力と体力ではそれが精一杯だった。
2時間を予定していた道のりを休憩を含めて4時間半かけて登った。
最初は『ありがとうございます』とか『待たせてすいません』と話していたが、今は『すいません』しか発しなくなった。
回し飲みしている2Lのペットボトルのお茶も、そのほとんどを隼が飲んでいた。予定通りだったのでもう1本用意していたので今回は事なきを得た。

「着いたぞ」と大声で叫ぶと私の声が2度木霊した。
リュックを下ろし、社を綺麗にし周囲の掃除をしていると、下の方からカツン、カツンという音が徐々に近づいてきた。
「すいません…すいません…」
呪文の様に繰り返すその言葉は、彼の脳裏から滲み出ている様に思えた。
お茶のボトルを手渡すと「すいません」と言い受け取ると少しむせ込みながら一本目の残りを全て飲み干した。

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 15_6_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/15.6.1 Mobil...@fch176058.fch.ne.jp>
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神主と2人の少年 2期C
 神主  - 22/10/6(木) 3:19 -
祭祀を滞りなく執行し神殿を出ると、襖の隙間から中を除き込んでいた隼と目が合った。
「神主さんってこういう仕事だったんですね。勇人さんの仕事がよく分かりました。」と、バツが悪そうに言った。
こいつ、まだまだわかってないな…と思いながら私は普段着に着替えた。

片付けをするとあらかたの荷物を車に積んだ。
車に積んであるキャンプ用品で火を起こすと湯を沸かして少し早めの昼飯としてカップ麺を2人で食べた。
「今から下山ですか?」と聞いてくるので、「これからが本番だよ。」と話すと不思議そうな顔をした。
ものの数分で食べ終えると、ペットボトルのお茶を飲みながらブレイクしていた。
「勇人さん、さっきめっちゃ格好良かったですね。神主さんの制服なんて正月でしか見たことなかったから、しかもこんなに近くで見たことありませんでした。」と、熱弁してくる。
今から何度も見ることになるよ、と笑いながら答えると、あぁそうか、と笑っていた。

少し休んだのでじゃあ出発しようと言うと隼は車に乗り込んだ。
「違う違う、今から登山だよ。」と言うとすいません…と言いながら軽快に車から降りた。
「ここは確かに神社なんだけど、でも実は神様のいる社は本当はここじゃなくて山のもっと上の方にいらっしゃるんだ。いまから山を登って、禊をして、そして祝詞をあげて下山して、それで終わりなんだよ。
後は場所によって清掃や修理をする事もある。その費用については別でもらっている事もあるけど、多くの場合はボランティアだよ。」
感心する様に大きく頷きながら「これから本番ってそう言う事だったんですか。」と納得していた。

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Re(1):ウー○ーでエッチなお客さん
 hiro  - 22/10/6(木) 0:43 -
続き気になります。

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Re(1):神主と2人の少年 2期B
 龍乃祐  - 22/10/5(水) 22:47 -
隼君にオナニーさせちゃったんですね。エッチな描写も、どギツくなく読みやすくてイイ感じです。
このまま続きをお願いします。

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<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F)@proxycg053.docomo.ne.jp>
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神主と2人の少年 2期B
 神主  - 22/10/5(水) 18:50 -
細い山道を5分も走らせると目的地に到着した。
山肌の少し開けた場所に駐車すると車から降りた。
到着したよと伝えると隼も意気揚々と車を降りた。

山々が一望できる場所にひっそりと小さな神殿が建っている。
「神社を参拝するんですよね。」と言うので違うよと答えた。隼は頭を傾げていた。

ビニールシートを敷いて車の荷物を下ろしておく様に隼にお願いした。隼はわかりましたと即座に荷下ろしに掛かった。

「荷物全部下ろしましたよ。」と額の汗を拭いながら神殿に駆け寄る隼。ありがとうと言いながら襖を開けた。
「じゃあ荷物の中から太鼓と撥を取ってくれないか?」と言って神殿の神棚の準備に取り掛かった。
しばらくすると背後に気配を感じ振り向くと隼が立ちすくんでいた。
「太鼓持ってきてくれたのか?ありがとう」と言うと「え?太鼓ですか?すぐに持ってきます。」と言うと、車から太鼓を持ってきた。
「勇人さん」と嬉しそうに持ってくるので、撥はと尋ねると焦りながら再度車に戻り「勇人さん、撥ってこの太鼓を叩く奴で良いんですよね?」と聞いてきた。
「そうだよ、ありがとう。じゃあ今からしばらく中には入らないで時間を潰しておいてくれとお願いすると、私は神殿に篭った。

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神主と2人の少年 2期A
 神主  - 22/10/5(水) 12:30 -
山道に差し掛かったため、一度車を止めて、助手席のダッシュボードを開けた。突然の行動に少し戸惑う隼。
携帯でエロ動画を流すとダッシュボードに携帯を置いた。
「オナニーしてみる?」と更に困らせる質問をぶつけてみた。
隼はわかりましたと自分のチ○コを触り始めた。
暫くすると「あれ?あれ?」と困っている様子。
どうしたのかと聞くと『勃たない…』とのこと。
見ると確かに少し反応はしているが少年らしからずカチカチにはなっていない。
飢餓状態になると勃起しなくなるという話を聞いた事がある。もしかしてとも思ったが、よくよく考えると昨日はもう少し硬かった様にも思った。
少しシートを倒すよう促し、右手でハンドルを持ち、左手で隼のチ○コを掴むとクニクニと刺激を与えた。
座ったまま身を悶える隼。「なんか手つきがヤラシイです…ね…。うぅ…あぁぁ…」そんな事をしていると私の手の中で隼はカチカチになった。

手を離し「悶えるねぇ」と笑いかけると「マジで超エロい手つきですね。」と笑いながら答えた。
「早くしごいてしごいて。」と促すと隼は右手で皮オナをし始めた。
携帯の音量を最大にすると、椅子の上で微かに声を漏らしながら扱いていた隼がその動きを緩めた。
「どうしたの?」と聞くともうヤバいとのこと。
ダッシュボードの奥からティッシュを数枚取るとみきゃんを彼の乳首辺りまで上げ、彼のお腹の上にヒラリと置いた。
隼はシートを僅かに下げると何かを悟った様に再び右手で竿を扱き始めた。リズミカルだった動きは徐々にスピードを上げ、時々持ち替えながらも更に激しく扱き続ける。
僅かに漏れていた声も「ヤバい…」「もうダメ…あぁ」とバリエーション増えてきた。
足をピンッと伸ばし「もうダメ、イッちゃうぅ」と言いながら激しく扱く隼、「あっ」と言う瞬間に私は隼のお腹の上にあるティッシュを奪った。

首を起こし、あぁ…あぁ…と悶えながら数回に分けてフィニッシュを迎えた隼。
運転を辞めないままふと左側を見て「フフフッ、イッたな」と、笑いながら言うと…
呼吸を荒げながら「はい、逝っちゃいました。」とこちらを見ながら笑っていた。
山道に車を止め、恍惚に浸る隼が飛ばしたものをティッシュで綺麗に拭き取りながら「もうすぐ目的地に着くよ。」と言うと、体を起こしながら「はい。あ、ありがとうございます」と言ってパンツとジャージを履いた。
現実に戻った彼は、諸行を思い返してとても恥ずかしそうにモジモジしていた。
その姿を見ながら私は笑いながら車を発車させた。

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 15_6_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/15.6.1 Mobil...@fch176058.fch.ne.jp>
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Re(1):神主と2人の少年 2期@
 龍乃祐  - 22/10/5(水) 12:00 -
2期もイイ感じです。エッチな描写が適度に出てくるところも好きです。
続きをお願いします。

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神主と2人の少年 2期@
 神主  - 22/10/5(水) 11:40 -
愛媛県では有数のとある神社に伺った。高齢のこの宮司は昵懇の仲とまではいかないが私がこの仕事に携わり始めてから大変にお世話になっている方だ。
「中村です。この度もよろしくお願い致します。」
「中村さん、いつもお世話になっております。中でお茶でも頂いて下さい。あれ?この子は?」
母屋に入りながら私の後ろで元気よく挨拶をした彼のことを聞いてきた。彼が助手だと話すと檀家の子かね、信心だな。と感心していた。
お茶を頂きながらこの度の依頼について粗方の説明を受け、事前報酬を得て出発した。

車に乗ってすぐに「中村さんって言うんですね。」と聞いてきた。
え?とも思ったが、私は名前さえ教えてないことを今更ながら思い出した。
「そうだよ、そういえば僕の事は仕事のこと以外は話してなかったね。目的地までは1時間以上あるから少し話しておこうか。
僕の本名は中村勇人、昔の総理大臣の池田って人と同じ名前みたいだね。詳しくは知らないけど。
あとはこれも内緒にしてたんだけど、実は宮司なんだよ?」
それは知ってます…と笑いながら言った。
「はやとさんって言うんですね。○○さんは偽名だったんですね。これからはやとさんって呼んでもいいですか?」
私が頷くと『はやとさん♪はやとさん♪』と、リズムをつけて俺の名前を小声で嬉しそうに連呼している。
「そういえば、君の名前は何って言うの?」
「僕ははやぶさって漢字を書いて隼(しゅん)って言います。」
じゃあ『しゅん』と呼ぼうかな、と言うと「はい」と快活に答えた。
何か聞きたい事とかないかと尋ねると、ちょっと聞きにくいんですけど…と前置きをしてきた。
なんだと聞き返すと「はやとさんって、あのサイトを見ていたってことはLGBTなんですか?」と聞いてきた。
一瞬躊躇したが、隼との出会い自体がそのサイトであったため、隠すのは辞めた。
「僕はね、バイなんだよ。女性とも男性ともsexしたことがある。女性との方が回数は多いけどね。」
「そうなんですね。じゃあ僕のことをそういう目で見てるんですか?」と、立て続けに聞いてくる。
「その質問に何と答えたらいいんだい?もしも君のことをいやらしい目で見ていたとしたら、君は迷惑なのかな?」と、困る質問に対して少し困らせる様な質問で返した。
「はやとさんは僕の恩人ですから何でもしたいと思っています。身体を売る覚悟でしたから」と笑いながら話している。
「じゃあズボンを今すぐ脱げと言われたら脱ぐのかい?」
そう話すと隼はほんの数秒考えていたがジャージを足首まで下ろした。
「えーそれだけー?」と困らす様に催促すると、次は考える時間もおかず黒のボクサーを足首まで下ろした。
躊躇しないねぇーと笑いながら言うと、「昨日から僕の体ははやとさんに預けています。」となかなかなセリフをはいた。
またもや俺のS心に火がついてしまった。

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Re(2):神主と2人の少年12
 神主  - 22/10/5(水) 9:04 -
▼龍乃祐さん:
ありがとうございます。

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Re(1):神主と2人の少年12
 龍乃祐  - 22/10/5(水) 2:21 -
続きを書いていただき、ありがとうございます。毎回、楽しみながら何度も読み返しています。
是非とも続きをお願いします。

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<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F)@proxycg037.docomo.ne.jp>
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Re(3):神主と2人の少年10.
 ソロル  - 22/10/5(水) 1:17 -
早速に書き足して頂いてありがとうございます♪
本当にすばらしいご体験、ご文章ですね……
引き続きよろしく継続お願いします!

引用なし

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Re(2):神主と2人の少年I
 神主  - 22/10/5(水) 0:53 -
▼龍乃祐さん、ソロルさん

ありがとうございます♪

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神主と2人の少年12
 神主  - 22/10/5(水) 0:52 -
ピピピッ。
私は目覚めが良い。携帯の目覚ましは大体鳴った瞬間に消す事が多い。
背伸びをして起きると隣に寝ている彼はまだ深い眠りの中であった。

昨日準備した荷物を車に積むと、私は6時から始まる朝風呂を浴びに温泉に行った。
夏でも爽やかな朝の風と差し込む光が好きだ。
のんびりと湯に浸かりながら部屋で寝ている彼の話をリフレインしていた。
壮絶な人生を歩んできている。そしてもしかするとこれからもそれは続くのかもしれない。
何ができるわけでもないとは思うが、私と一緒に旅をする間だけでも、心から笑うことのできる時間にしてあげれれば…と、しみじみと感じた。

売店でみきゃんのTシャツとジャージと靴下を購入して部屋に戻った。
彼はベットに胡座で座りTVを見ている。「おはようございます。」笑顔で挨拶をしてきた。
おはよう、と言うと「あのボロボロの服は捨てよう。この服を着なさい。」と言って手渡すと、喜んで着替えた。
「何でピンクのみきゃんのTシャツなんですか?」と聞いてくるので、単なる俺の趣味だと答えると笑っていた。
1階のラウンジで軽食を食べた後、チェックアウトをした。
来た時とは違い、私の隣で荷物を持ち堂々と立っている彼は、一晩で人が明らかに変わっていた。
率先して私の荷物を持とうとする姿は、やはり料亭で下積みをしていた名残なのかなと思い感心した。
車に乗り込むと「○○さん、これからよろしくお願いします。」と改まって頭を下げてきた。
こちらこそ、よろしく頼むね。と言うと歯に噛んだ笑顔で元気よく「はい!」と返事をして助手席のシートベルトを締めた。

引用なし

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神主と2人の少年11
 神主  - 22/10/5(水) 0:02 -
しばらく抱きしめ泣きあっていたのだが、ふと体を起こすと、「ごめん…なさい…浴衣が鼻水だらけになっちゃいました。」と、気まずそうに、でも僅かにはにかんで笑いながらそう言った。

「大丈夫だよ、寝るときはパンツ一丁と決めている。浴衣は椅子にでもかけて乾かしておけば良いよ。」そう言うと浴衣を脱いで椅子に掛けた。
「でも、思ったより濡れてるな。もしかして顔からションベン漏らしたのか?」とからかうと、「我慢できませんでした。」と言ったので頭をクシャクシャともんで笑いあった。
ただその時、私の右手にはバサバサになった毛先と、毛根部に引っかかる何かと、そして何度も洗ったはずの髪にひつこくこびりつく臭いの移り香の触感があった。

「明日は早くに起きて、風呂に入ってから朝飯にして、それからこの近くの神社にいく。1日中動き回るからもう寝よう。」
「わかりました。明日は僕は何をしたら良いですか?」
「何って、僕の助手だろ?しっかり後から着いて来な。」そう言いながら部屋の明かりを切ると私は布団に入った。
「わかりました」と言うと、浴衣を脱いでそれをもう一つの椅子に掛けると、彼も自分のベッドに入った。
「明日からよろしくお願いします。おやすみなさい。」そう言うと彼は布団に包まった。
相当疲れていたのだろう。
数分後には彼は死んだ様に眠った。

私は彼が寝たのを確認して、明日の祈祷や奉納の為の準備を行った。
とても静かなため、本当に死んでいるのではと、何度か横のベッドを覗いたが彼は布団と枕を堪能して幸せそうに寝ていた。
スー…スー…と微かに繰り返される寝息は、まだあどけない16歳の少年そのものであった。

日が変わる頃には粗方の準備が整ったため、私も就寝した。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 15_6_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/15.6.1 Mobil...@fch176058.fch.ne.jp>
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Re(1):ウー○ーでエッチなお客さん
 t E-MAIL  - 22/10/4(火) 22:51 -
エロ過ぎです!続きぜひお願いします!

▼渉さん:
>学生ですが、隙間時間にウー○ーのバイトをしています。
>よく女性のお客さんから、家で休んで行ってってお誘いは頂くのですが、全て断ってました。
>
>男の人も某掲示板にさっき配達してくれた人しゃぶらせてって書き込みを見かけますが、全部無視してました。
>
>ある日、マンションのインターフォンを押し、オートロックを開けてもらうと、「男で良かったら咥えさせて下さいくだい。興味あればドアのインターフォン鳴らして下さい。手渡して商品受け取ります」とのメッセージが。。
>
>どうやらマンションロビーのインターフォンのカメラでチェックされてたみたい。
>
>エレベーター待ってる間、どうしようと心臓バクバク。
>
>どんな人かも分からないし。
>でも3日抜いてなくてムラムラしてるのも事実。
>
>そのまま配達先の部屋の前に。
>しばらく迷った挙句、インターフォンを鳴らしてみました。
>心臓バクバク。足ガクガク。
>
>出て来たのは、めっちゃ爽やかオシャレな30代のリーマン風。
>
>「ありがとう。ここに置いてくれますか?」と玄関横の棚へ。
>「時間ある?」
>「はい。」
>「インターフォン鳴らしてくれたって事はいいのかな?」
>「あっはいまぁ」
>
>「インターフォン越しに見るより更にイケメンでビックリしてる。笑」
>玄関先で立ったまま、お兄さんが僕の足元にしゃがみました。
>
>「マジ可愛いね。こんな子のしゃぶったら罰当たりそう」って笑った顔がキュート。
>俺はこんな爽やかイケメンが、僕のチンコしゃぶるのに興奮してる姿がめちゃエロかったです。
>
>スウェット越しにチンコを握ってきました。
>「でっけえ」
>「めっちゃエロいじゃん」とスウェットの上からチンコの形を浮き上がらせるように握って来ました。
>
>お兄さんはハーパンの裾に手を入れて下からチンコに手を伸ばしてきたんです。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Linux; Android 12; F-51B) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/105.0.0.0 Mobile Safari/537.36@KD111239171196.au-net.ne.jp>
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ウー○ーでエッチなお客さん
   - 22/10/4(火) 22:13 -
学生ですが、隙間時間にウー○ーのバイトをしています。
よく女性のお客さんから、家で休んで行ってってお誘いは頂くのですが、全て断ってました。

男の人も某掲示板にさっき配達してくれた人しゃぶらせてって書き込みを見かけますが、全部無視してました。

ある日、マンションのインターフォンを押し、オートロックを開けてもらうと、「男で良かったら咥えさせて下さいくだい。興味あればドアのインターフォン鳴らして下さい。手渡して商品受け取ります」とのメッセージが。。

どうやらマンションロビーのインターフォンのカメラでチェックされてたみたい。

エレベーター待ってる間、どうしようと心臓バクバク。

どんな人かも分からないし。
でも3日抜いてなくてムラムラしてるのも事実。

そのまま配達先の部屋の前に。
しばらく迷った挙句、インターフォンを鳴らしてみました。
心臓バクバク。足ガクガク。

出て来たのは、めっちゃ爽やかオシャレな30代のリーマン風。

「ありがとう。ここに置いてくれますか?」と玄関横の棚へ。
「時間ある?」
「はい。」
「インターフォン鳴らしてくれたって事はいいのかな?」
「あっはいまぁ」

「インターフォン越しに見るより更にイケメンでビックリしてる。笑」
玄関先で立ったまま、お兄さんが僕の足元にしゃがみました。

「マジ可愛いね。こんな子のしゃぶったら罰当たりそう」って笑った顔がキュート。
俺はこんな爽やかイケメンが、僕のチンコしゃぶるのに興奮してる姿がめちゃエロかったです。

スウェット越しにチンコを握ってきました。
「でっけえ」
「めっちゃエロいじゃん」とスウェットの上からチンコの形を浮き上がらせるように握って来ました。

お兄さんはハーパンの裾に手を入れて下からチンコに手を伸ばしてきたんです。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_0 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) CriOS/105.0.5195.147 M...@sp49-105-70-81.tck01.spmode.ne.jp>
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