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神主と2人の少年 3期B
 神主  - 22/10/12(水) 11:52 -
「あぁっ…ちょっ…ちょっと待って、やばい、くすぐったい、ヤバい…」亀頭にマッサージ器を当てるとすぐにそう叫び始めた。
気にせず裏筋を攻めていると激しく左右に身体を捻る。バスタオルは今にも秘部を曝け出しそうだ。
「激しく動くと出ちゃうよ?」と意地悪く語りかけると「勇人さんが悪いんじゃないですか。」と言いながら右手でマッサージ器を掴むとバスタオルとの間隔とインターバルを開けた。

隼は深く呼吸をしながら真っ直ぐに座り直し、バスタオルの四隅を綺麗に張り直す。
「マジでヤバいです。」というので、「何回か気持ちよくなるとタマタマが痛くなるって事を証明したいんだよ。」と言うと、真顔で俺の目を見つめながら「いや、気持ちは良いんですが、精子以外のものが出そうなんです。」と真剣に言った。
何がでるのか尋ねると「えっと…オシッコが出そうです。」と少しもじもじしながら言った。
なら…と、後部座席からバスタオルをもう一つ取り出すと「はい、これで良いの?」とさも当然の如く語りかけた。
プチパニックの隼がバスタオルを受け取る。その機に乗じて隼のつけ根にマッサージ器をあてた。
「ヤバいヤバいヤバい…、マジで出そうです。あー、足が痺れてきたー。」と言いながらまたもや右手でマッサージ器を掴むとバスタオルから離した。

「じゃあこの罰ゲームは隼の負けってことで中止する?」マッサージ器を隼の目の前でチラつかせながら聞いた。
「中止したらどうなるんですか?」と、切実に聞いてきた。
「時間をリセットしてまた再度するだけだよ?」
と言うと、少し考えて「でもオシッコが出そうなんです。汚しても良いんですか?」と聞いてくれので「汚したらダメでしょ。そのために2つ目のバスタオルを渡しただろ?上から押さえて漏れない様にしとけば良いよ。でも、俺の邪魔はしたらだめだよ?」
そう言うとマッサージ器を強にして再びつけ根に当てがった。
再び悶え始めた隼が「じゃあもし車を汚さないで済んだら、僕の言うことを一つ聞いてください。」と提案してきたので「よくわからないけど、構わないよ」と答えた。
隼は覚悟を決めたのか、チ○コの先っぽを覆う様に折りたたんだバスタオルを当てると全身を歪ませながらも快楽に身を委ねた。

引用なし

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神主と2人の少年 3期A
 神主  - 22/10/12(水) 9:59 -
マッサージ器を離して「あれ?大丈夫?」と言うと、無表情の隼が「ヤバい、バリ気持ちが良い」と苦笑いした。
存在感を増す隼のムスコはバスタオル越しにその形をアピールしてくる。次は根本にマッサージ器を当てた。
隼は両手を後頭部で繋ぎ無表情のまま耐えているがが、時折痙攣に似た腹筋運動と共に上半身が揺れる。バスタオルは濡れて透けたピンク色の亀頭の形がハッキリと投影されている。

マッサージ器を離すと「あぁぁぁ…、ふぅー」と呼吸を整えて少し脱力する。我慢している事を裏付けた。
もう逝きたい?そう尋ねると素直に頷いた。亀頭攻めはとても容易だった。
ポーカーフェイスはどこに行ったのか、「ヤバい、出る…逝っちゃうぅぅ…あぁぁぁ…ー。」
漏れ出た声は絶頂と共に徐々に大きくなり、そのままバスタオルの下で痙攣しながら果てた。
大きく吸い込んだ空気を一気に吐き出すと、深い深い深呼吸を繰り返していた。

「じゃあ罰ゲームの続きだね。」
私がそう語りかけると、驚いた表情で「僕、逝きましたよ?」というので、まだ15分しか経ってないよ?1時間は60分あるんだよ?覚えててね?」
と言いながら隼のまだまだアピールを辞めない敏感な部分に再びマッサージ器を当てがった。

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Re(1):神主と2人の少年 3期@
 龍乃祐  - 22/10/10(月) 12:24 -
3期になっても変わらない読みやすさですね。裏筋は…弱い人が多いのでは?
続きをお願いします。

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Re(2):神主と2人の少年 2期11
 神主  - 22/10/10(月) 6:52 -
▼龍乃祐さん、とりさん
ありがとうございます♪

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神主と2人の少年 3期@
 神主  - 22/10/10(月) 6:49 -
移動時間は朝の通勤時間と重なり少し車と人が多い。そんな中、汚いのでパンツを脱ぐ様に言うと戸惑っていた。
「でも変えのパンツがないので…」というので、「半ズボンで過ごせば良いじゃん。」と言うと、「チ○コも汚れているので申し訳ないです。」と答えた。
それならばと近くのコンビニに寄って、朝ご飯を買っている間に個室トイレで洗って来る様に言うと、水道でチ○コを洗うだけじゃなく、パンツも洗って来たとのこと。言い付け通りズボンを直履きして出てきた様だ。
2人で車に乗ってパンとカフェオレを口にすると宇和島に向けて車を走らせた。

筋肉痛はどうかと聞くと少しは楽になったがまだ少し痛いとのこと。「ここは?痛くないの?」と言いながら左手をズボンの中に滑り込ませ、竿には触れず玉を鷲掴みした。
「え?大丈夫ですよ?ってか、金玉打ってないですから。」びっくりしながらも不思議そうに答えた。
「たくさん気持ちよくなると、タマタマが痛くなるんだよ。パンツをビシャビシャに濡らしていたからね、どうなのかなと思って。」
半笑いしながら「そんなことで痛くなる事あるんですか?」と聞くので、試してやろうかと言うと、少し怖いとのこと。

宇和島市内にある『しまむら』が安くて良い店の様だ。隼が調べてくれた。
そこまで約1時間位かな。その間でさっき言ってた罰ゲームをしようかな?」と言うと「良いですよ。」とのこと。
バスタオルで膝掛けをする様に言うと、ズボンを脱ぐ様に促した。
「ここは人が多いし、バレたらやばいですよ。」と少し焦りと恥ずかしさを混ぜ込んだ様に言った。
「隼がポーカーフェイスをしてれば、車の中を覗きこむ奴なんていないよ。」と言うと、えー、と半笑いをしながらもズボンを脱いだ。
私は昨日使ったマッサージ器を後部座席から取り出すとスイッチを強にしてチ○コに当てた。
びっくりした様だが、下半身がムクムクと反応し始めると悟った様に大人しくなった。
「何静かになってんの?」と話すと「これが罰ゲームですよね?俺はバレないためにも無表情で頑張りますよ」と笑いながら宣言した。
「良い心がけだ。せいぜい頑張りなよ?」と言いながら裏筋に押し付けていると、1分を待たずに膝掛けの下に主張するものが現れた。

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神主と2人の少年 2期12
 神主  - 22/10/10(月) 4:50 -
バタン。
車を降りて波消しブロックの上に立ち、おもむろにムスコを取り出すと、小便をした。
爽やかな朝日と海風を浴びながらする朝の習慣はとても気持ちが良い。
「お…おはようございます。」
左手でズボンを持ちながら隼が車から降りてきた。
「お前もするか?豪快に。」縦に体を振りながらそういうと、隼は少し内股で小走り気味に私の隣まで来ると、ズボンを素早くずらした。
勃起したムスコからジョボジョボと溢す様にしているため、「小便の最中は皮を剥いてからせんと汚いぞ。」と言うと、素直に皮を剥いた。
斜め45度に綺麗な放物線を描いた先は、私の倍は遠く離れた場所に着地していた。
「はぁぁぁぁ…」小便をする時のあの何とも言えないスッキリ感に浸っている隼。「10時間ぶりに出す小便は勢いが良いなー。」と言うと、そんなに寝てましたか?と驚いた様子。
「おしっこがこんなに長く出たのは初めてかもしれません。」と言いながら隼も体を縦に振った。

ブロックから戻る時もズボンの端を持ちながら内股で駆け寄ってくる。
「何って格好してるんだ、不細工な走り方してるな。」と言うと「すいません…。」とまた言葉を濁す。
どうしたのか尋ねると、「すいません、夢精をしたみたいで、勇人さんのパンツを汚してしまいました…。」と、申し訳なさげに語った。
マジか!と驚いた様子で隼のズボンに両手を掛けてパンツを見ると、まだ少し半立ちの皮の被ったチ○コと毛に絡まる白いカスと白濁液の付着したカピカピの布があった。
「んーー、マジか!」と驚愕の面持ちで言うと、「すいませーん」と下半身を覗かれながら、頭を何度も下げてそう言った。
「俺のパンツなのに…。」そう言うと、更に卑屈に謝ってくる。「こりゃ罰ゲームだな」と笑いながら言うと、「わかりました。」と答えた。
(後で快楽と共に昨夜の俺の悪戯はバレてしまうのですが…)
「まずは服を買わないといけないね。今日は宇和島方面に向かうから、その方面で服屋さんをリサーチしておいて。」
そう言いながら車に乗り込むと、わかりましたと言いながらシートベルトを締めた。

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【調教体験記】ブレスコントロール
 修善 E-MAIL  - 22/10/10(月) 2:26 -
10代の頃からSMに興味があって、高校卒業した頃にはよく掲示板でSM調教をしてくれる人を募集し目隠しや拘束、蝋燭や尿道など幅広く調教を受けてきた。
ご主人様との出会いは、いつものように自分が掲示板にSM調教をしてくれる人を募集したのをきっかけに出会った。「どんなプレイで攻められたいか」にの質問に対して、縛られながら目隠しをされて色々攻められたいと返事を返した。連絡をとっているうちに車で10分圏内に住んでいることがわかりその日のうちに会うことが決まった。行為中に汚してしまうのが嫌で、その日もいつものように念入りにシャワ浣を済ませ、ローションを使い軽くアナニーをしてケツ穴を広げて感じるようにしてから向かった。

部屋に着くとご主人様は暗い部屋で椅子に腰掛けており、調教について詳しく説明が始まった。頭の上からゴム製の口の部分だけあいた全頭ラバーマスクを被ること、行為中酸素マスクを被せ酸素を吸った後酸素の供給をやめて自分の呼気だけで息を吸うこと、本当にやばい時は身体を触って知らせることを説明された。
そのまま指示に同意をし、ロフトの調教スペースへ1人で移動した。調教スペースにはラバーシーツと玩具が複数置かれており、酸素ボンベとラバーマスクも置いてあった。初めてラバーマスクを被り、ラバーシーツに横になり自分の乳首を強く捻りながらご主人様を待った。ロフトへと上がってくる足音が聞こえ、初めての人から調教を受ける緊張感を感じつつも、今置かれている状況に興奮し痛いほどに勃起していた。足のみM字に開脚した間にご主人様は座り調教は始まった。

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Re(1):神主と2人の少年 2期11
 とり  - 22/10/8(土) 21:45 -
すごく楽しく読んでます。
続きお待ちしております。

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Re(1):神主と2人の少年 2期11
 龍乃祐  - 22/10/8(土) 14:10 -
なかなかのエッチな体験で、うらやましいです。
続きをお願いします。

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Re(2):神主と2人の少年 2期H
 神主  - 22/10/8(土) 11:05 -
▼たたさん、龍乃祐さん
ありがとうございます。

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Re(2):神主と2人の少年 2期F
 神主  - 22/10/8(土) 10:33 -
▼龍乃祐さん:
ありがとうございます。
隼にはほろ苦い思い出になったかも知れませんね。
(今思いましたが、ちょっと上手いなと自画自賛してしまいました。)笑

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神主と2人の少年 2期11
 神主  - 22/10/8(土) 10:31 -
全身筋肉痛で使い物にならない隼は放っておき、荷物を車に積むと、日が暮れて真っ暗になった山道を松山市内に向けて走らせた。
隼はシートベルトに頭をもたげたまま、5分後には大鼾声を奏でていた。
多少の揺れでは起きない隼を見て、またもや悪戯心が芽生えた俺は、トランクからマッサージ器を持ち出すとぶかぶかな俺のパンツの中に入れスイッチを入れると、運転を再開した。
初めての山道の山登りを終えたばかりの隼はかなり深い眠りについている。私も細くくねった山道を安全に下るには集中力がいるため、暫くは運転に集中していた。
死んだ様に全く動かない隼に少し心配になり、マッサージ器を隼のチ○コに少し押し当てた。ブーンと言う小刻みな揺れが私の手にも伝わってくる。
マッサージ器越しにカチカチなソーセージの感覚が分かった。裏筋に当たる様に動かすと『うーん、あぁ…』と声にならない声を発した。
私は安心して車を走らせた。

川端の少し開けた道まで戻って来た頃、爆睡中の隼が突然ビクッ、ビクビクッと痙攣した。
私はもしかして…と思い、路肩に車を停めるとマッサージ器を取り出した。
ブカブカなボクサーパンツの中は白と透明の液体でビチャビチャになっている。チ○コも腫れあがる様に真っ赤になっていた。
まだ起きる気配のない隼の為に、マッサージ器のスイッチを入れて再度パンツの中に差し込んだ。
海岸沿いの目的地まで向かう間、時々ピクッピクッと動くたびに期待したが、それ以降隼はイッた様子はなかった。

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神主と2人の少年 2期I
 神主  - 22/10/8(土) 10:07 -
「隼は、さっき、何を、したん、だっけ…?誰の、何を、どうしたん、だっけ?」
左手で乳首を、右手でお尻を、一単語ごとにゆっくりと撫で回す。
「は、はい…はやとさんの…チ○コを…掴みました…」
「掴んだモノってこれ?」と言いながら右手を隼の鼠蹊部を通過して股間に這わせる。
「は、はい…」
「何で掴んだの?」と、竿を掴みながら聞く。
「少しフラフラしたんで」
「へー、じゃあ隼は倒れそうになると近くの人のチ○コを掴むんだ?」
「いやそう言う訳じゃないけど…」
「じゃあ何で?」
「はやとさんに少しちょっかいを出したくなりました。」
「ちょっかいを出したんだー。でも隼が握ってたものと今俺が握っているものは形が違うみたいだけど?」耳の後ろで囁く。
「はやとさんがエッチな事をしてくるから反応しちゃいました。」
「へー、俺がエッチな事をしたんだ。俺は体を洗っていただけだよね?それに俺が今触る前から既に固くなっていた様だけど…」
そう言いながら右手の親指と人差し指で皮を剥いてピンク色の亀頭をコリコリと刺激する。
「あぁぁぁぁ、ダメェッ…」
膝の力が少し抜けて崩れそうになったので私は左手でお尻を支えると、膝を伸ばす様にして立たせた。
隼は一度膝まで下ろした両手を再度真横に伸ばした。
「俺がエッチな事をしたの?それとも隼がエッチなの?」左手でお尻を撫で回しながら意地悪そうに尋ねると、「僕がエッチな事を考えていました。」と目を瞑ったまま少し俯きそう答えた。

「ちょっとだけご褒美をあげよう」そう耳元で囁くと、左手の中指を割れ目に滑り込ませ、肛門を前から後ろにゆーっくりと撫でた。
「はぁあぁぁぁ」と小刻みに震えながらつま先立ちになる。
「くすぐったいっ…けどちょっと何か違う感じでぇ…あぁぁ…」
肛門に中指を吸い付かせて、中に入らない様にクチョクチョと数回タッピングをして「はい、おしまい」と囁いて両手を隼から離した。
その瞬間に膝から崩れ落ちて濡れた足場に座り込んだ。

ギンギンにさせたまま放心状態で佇む隼を眼下に、笑いながらもう一度水を頭から全身に浴びると、タオルで拭き取りゆっくりと服を着た。

フッと我に返った隼は、もう一度陰毛で泡を作ると泥のついた下半身を洗い、全身に水を浴びた。
タオルを渡しながら「大丈夫か?」と話しかけると、とても敏感に「は、はい!大丈夫です!」と少しテンパった様にそう言った。
「あ、服がないんだった…。」
そう言いながら汗まみれのパンツと泥まみれの服を洗濯袋から出そうとするので、「それはもう汚れ物だ。仕方ないから、今だけ俺のパンツと服を着とけ。」と、車から自分の服を取り出して隼に渡すと「やったー♪」と言いながら素早く着た。
ブカブカで一歩歩くまでもなくズボンとパンツがずり落ちる。
「やばいやばい。見えちゃいました?」と言うので「さっきいっぱいみたし、何なら俺も見られたよ」と鼻で笑い飛ばすと「そうだった。」と目を大きく開きながら戯けていた。
「今日の給料でまずは自分の服を買わないといけないな。」と頭をポンポンっと軽く叩くと、「今日僕は何もしていないので、申し訳なさすぎて給料なんて貰えません。」と言ってきた。
「わかった。なら今すぐ俺の服を返せ。全裸で街まで戻る勇気と警察に捕まる覚悟があるならそれでも良いよ。どっちが良い?」と少しキレ気味に言った。
「でも…」小さくなって小声でそう言う。
「俺に遠慮してどうするんだ。この場は『ありがとうございます』と言って受け取っておくのが正解なんだよ。」
「あ、ありがとうございます。」
隼の瞳は潤んでいた。「こんな事で泣くな」と言うと、笑顔で「すいません。」と答えた。

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Re(1):神主と2人の少年 2期H
 龍乃祐  - 22/10/8(土) 8:55 -
読みながら興奮しています。
続きをお願いします。

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Re(1):神主と2人の少年 2期H
 たた  - 22/10/8(土) 8:50 -
是非続きお願いします。

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神主と2人の少年 2期H
 神主  - 22/10/8(土) 6:46 -
隼のまだ生えそろわない陰毛で泡を作ると、なるべく妖艶な手つきでゆっくりと両手で挟んで泡を纏わりつかせる様に回転させながら洗っていく。ふと隼を見ると笑いながら眼を閉じていた。
首元から脇、そして乳首を攻めてやると、「何か手つきが超エロいっすね。」と半笑いで言った。
「俺のチ○コを掴んだ仕返しだ。絶対に動くなよ?」と耳元で囁くとフフフっと笑顔を返してきた。
後ろから両手で包む様にして浮き出た肋骨に指を絡ませる様に這わせる。時々股間にある泡を掬い取りながら窪んだお腹周りを撫で回す。最後に爪でうっすらと乳首に引っかける様にして刺激する。
ピクッピクッと小刻みを震えながら、時折「んっ…あぅ…」と声にならない声を漏らしていた。

両手に泡を付け直し、脇を経由して肩甲骨から腰、お尻へと数秒かけてゆっくりと這わしていく。
小さなお尻の下縁から割れ目にかけてを掌で包む様にしながら4本の指で何度もなぞるとゾワゾワっと小刻みな震えが生じた。
「なんか…俺ヤバいです…。」と言うので、何がどうヤバいの?と尋ねると「勇人さんに触られると、何か変な感じと言うか、身体が感じまくって頭がおかしくなりそうです。」と。
「俺は体を洗ってるだけだけど?隼は何を考えてるの?」と腰から鼠蹊部に手を這わせると、震えと共に「あぁぁぁぁ…」と小さな声が漏れ出た。
横に広げた手を少しバタつかせながら「いじわるしないで下さい。」と言うので、「隼が先にしてきたんだよね?あれ?違ったかな?」と尋ねると「はい。僕が先でした。」と答えた。
触覚と聴覚の刺激は別のものを反応させるには充分だった。
俺のS心のボルテージは最高潮だった。

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神主と2人の少年 2期G
 神主  - 22/10/8(土) 5:39 -
体も服も泥だらけの隼。
神殿の脇に以前は人が出入りしていた事を示す様に地下水を汲むポンプがついた水道があった。
「泥だらけだな、もう恥ずかしがる間柄じゃないし、ここで水浴びをしよう」と持ちかけ、全裸になって持参のシャンプーとボディーソープで体を洗い始めた。少し遅れて全身泡だらけの俺に近づいてきた。
ホースを手渡して持っておいくように伝えると、中腰になって頭から水をかけて貰った。背伸びをして右手を高く上げてなるべく上から水をかけようとする隼の人柄の良さが心地よい。
しかし、中腰の私の眼前に背伸びした隼の無防備な股間があった。揶揄うように皮被りの竿を指で何度か弾くと、体を捻りながらやめてく下さいよーと言いつつもホースをなるべく高い位置に保って俺に水をかけ続けてくれた。
次は隼だな。と言い交代をする。
ホースを受け取り水を隼に掛けると「つーめったーい」と小走りに数歩ほど逃げ回る。
ホースを細めて隼を追いかける様に水を飛ばす。
「やめてー、冷たいー」と笑顔で全裸のまま飛び跳ねてはしゃぐ隼はまさに「少年」だった。
ホースを傍に置いて「何しとるんや、はよその泥だらけと体を洗わんと。山水は冷たい物だ。ガキじゃないんじゃけ、はよ覚悟決めーや。頭洗ったるからこっちに来い。」と言うと、軽やかな足取りで私に近づきしゃがんだ。
ホースで頭から水を掛けると一瞬体を震わせたが我慢して水を浴びている様子。シャンプーを手にするとゴワゴワの髪を豪快に擦りながら必要以上に泡だらけにして遊んだ。
頭を激しく擦られふらついて両手を横に伸ばした隼。フラフラと体を揺らす隼を滑稽に笑い飛ばしながら更に激しく擦っていると、右手が私の足に当たった。
しゃがんだ隼が私を見上げると、にっこりと笑いながら「そんなに激しくすると倒れちゃいますよー」と言いながらその右手で私の竿を鷲掴みした。
「何しとんねん」と両手を泡だらけにしている俺が尋ねると「すいません、転けそうで危なかったんで、ちょうど良い所に持ちやすい棒があったんで掴んじゃいました」と言いながらも手は離さない。
「なら俺も本気出すぞ」と頭に少し水をかけてシャンプーを更にかけると両手で髪をゴシゴシと擦り上げた。「全身筋肉痛でマジでヤバいです。」と言いながらも半笑いで私のチ○コから手を離そうとしない。
「わかった、俺の負けだ。降参する。ちゃんと泡を流すから。」と言うと隼は満面の笑みで手を離した。
ホースの水を頭から掛けると、少し慣れたのか自ら頭を出して両手で頭を擦って泡を流した。俺も少し泡のついたチ○コを洗い流す。
立ち上がった隼の両手を真横に開く様に促す。
「動くなよ?わかったか?」と言うと、隼は「え?はい、わかりました。」と返事をした。
ボディーソープを右手に取ると徐ろに陰毛につけた。腰を引かせる隼に「うーごーくーな。」と言うと背筋を伸ばしながら「はーい」と言った。

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Re(1):神主と2人の少年 2期F
 龍乃祐  - 22/10/7(金) 4:28 -
助手としての初仕事が終わって飲んだコーヒー、格別に美味しかったと思います。隼君にとって貴重な経験になったのではないでしょうか?
続きをお願いします。

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Re(1):銭湯でおじさんとD
 しゅう  - 22/10/6(木) 21:31 -
その後、連絡とって会ってるんですか??
続き気になります!


▼たくやさん:
>淳平さんが、ジュポッとおちんちんをふと話した瞬間、渉さんが先っぽを咥えてきました。
>
>淳平さんより柔らかくてねっとりしたフェラ。
>裏筋を舌で刺激され、更に気持ち良くなってきました。
>
>後ろから武さんに、「すげー感じてるじゃん。どっちが気持ちいい?」と聞かれたんで、素直に「渉さん。。」と答えました。
>
>渉さんは咥えながらニヤッとしてました。
>淳平さんのリアクションは覚えてません。。。
>
>すると武さんから、四つん這いになるように言われました。
>下が岩でちょっと痛かったですが。。。
>すると、足の間からおちんちんを掴まれて、後ろに引っ張られました。
>
>「うわめちゃエロい!」と足の間から後ろに出したおちんちんをまたぺろぺろ舐められました。
>
>そして正面には、武さんのギンギンに勃起したおちんちんが。
>「このおちんちんしゃぶれるかな?」と顔の前に。
>
>「えっ。ちょっとそれは。。」と言うと、亀頭の先を唇に押し付けてきました。
>
>「え?」と驚いてると、亀頭を口の中に押し込まれました。
>そのままズブズブ奥まで。。
>
>太くて暖かい指を咥えてる感触。
>変な感じがしましたが、おちんちんを咥えてると思うとエッチな気分にだんだんなってきました。
>
>
>舌でぺろぺろして?って言われて、亀頭をぺろぺろ舐めました。
>なんだかしょっぱい。
>「すっげ」と言いながら、おちんちんをほっぺに擦り付けてきました。
>
>顔におちんちんを擦り付けられて、なんだかすごいエロかったです。
>
>すると仰向けにされされました。
>
>今度は淳平さんの膝枕で横に。
>「今度俺のしゃぶって」とチンコを突き出して来ました。
>
>武さんより太くて短め。
>口に入れると顎が外れそうでうまくしゃぶれません。
>
>その間、渉さんに乳首を舐められ、武さんにチンコをしゃぶられてました。
>
>淳平さんが「マジで可愛いのにエロいね。好きになっちゃいそう」と言ってくれて、また後ろから抱き抱えられて、キスされました。
>
>ちんちんは2人に左右からしゃぶられてます。
>すると武さんが「俺もチューしたいな」と顔を近づけてきました。
>顔がうっとりしてます。
>
>そのままチューされて、舌を絡ませてきました。
>片手では玉を揉んできました。
>
>渉さんは一人でちんちんをしゃぶりつつ、頬ずりしながらめっちゃ観察してます。
>
>「そろそろ帰らないとヤバいかも」と言うと、誰が射精させるのか話し合いをしてます。
>
>皆んな精液飲みたがってたんですが、話しがつかず、射精する所を観察しようって話に。
>
>じゃんけんをして買った淳平さんが、後ろから抱き抱えたままおちんちんをゆっくりしごいてきました。
>
>後の二人は乳首と玉をいじりながら観察してます。
>
>「皆んなに精液出る所見てもらおっか」
>と言われて急に恥ずかしくなりました。
>
>「やっぱハズいから帰ってから抜きます」と動揺して答えましたが、通用しません。
>
>「こんなに大きくなってるのに出さないで帰るの?」としごく速度を上げてきました。
>
>すぐにいきそうになり、「あっ出そうです」っていうと、手を止められしばらくするとまたしごかれました。
>
>「めっちゃ玉上がってきてるじゃん」と言われ、射精する寸前でした。
>
>また手を止められ、「出したくないの?」と聞かれ「出したいです」と素直に答えました。
>
>「何を出したいの?」
>「精子。。」
>「めっちゃ可愛いじゃん」
>「じゃおじさんたちに出す所見せて」と言われて、再度しごかれると数秒で射精しちゃいました。
>
>自分でも射精した時の音が聞こえるくらいの勢いで後ろの淳平さんの顔にかかっちゃいました。
>
>めっちゃ大量に出て、渉さんが僕の精液をつまんで自分のちんちんをしごきはじめたんです。
>他の二人も同じく。
>
>僕の上にまたがって順番に精液を掛けられました。
>
>静駅まみれになった身体も綺麗に洗ってくれて、その日はバイバイ。
>
>連絡先を教えてもらったので、今度は地元で会う約束をしてお別れしました。

引用なし

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