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「この子めっちゃエロいんよ」と言うとまたしゃぶり始めました。
ちなみに、しゃぶってるのは最初に足の甲で触ってきた人です。武さん。
もう1人が渉さん。
後から来た人が淳平さんです。
後から聞いたら皆んな40代半ばから後半ですが、おじさんぽくはなく、イケオジって感じ。
2人は僕の両隣に腰掛けました。
2人ともめっちゃ体が密着してます。
タオルで隠さずビンビンでした。
「こんなおじさんたちに責められて感じるなんて、エロい子だな」
マジかで顔を見て「え!待って。めちゃくちゃ可愛い」ショタコンの人が興奮気味です。
両サイドから乳首をつままれました。
「可愛い乳首立ってるじゃん。気持ちいいの?」
淳平さん「もっと奥行かない?」と更に奥にある野外の小屋?休憩所みたいな所に連れてかれました。
屋根があって、防水?の畳が引いてあるスペース。
誰か来ても扉の開く音で気付きます。
4人とも勃起させたまま奥へ。。。
ここに座ってと指定され、体育座りのような格好。
淳平さんが足の間に入ってきて「マジでエロんだけど」とマジマジ観察してきました。
後の2人は僕を後ろから抱き抱えるような状態と、横に張り付いてました。
淳平さんが前屈みになり、おちんちんをしゃぶってきました。
後ろからは、渉さんが僕の首を後ろに向けさせ、キスをしてきたんです。
武さんは乳首とか腹筋とかを舐めながら玉を揉んでました。
淳平さんが「こんなイケメンがおじさん3人に犯されてるとかエロすぎでしょ」と言ったのを覚えてます。
淳平さんのフェラが気持ち良すぎて、「あっ出そうです」と言うとストップされたんです。
すると渉さんが「俺にもしゃぶらせてよ」と淳平さんと立ち位置交代。
玉の裏まで舐められて、ヒクヒクしちゃいましたり
更にでんぐり返しする様にケツを持ち上げられて、ケツの穴も舐めてきたんです。
横にいた淳平さんが、おちんちんをまたしゃぶってきました。
「もういきたがってるし、ヒクヒクしてるからいかせてあげようか」と渉さん。
「いつまで泊まるの?」
「明後日帰ります」
「じゃ明日の夜うちらの部屋来ない?」
と誘われました。
部屋に行くのは怖かったですが、旅館だしすぐ逃げられると思い、約束しました。
「じゃ明日スッキリさせようか」とまさかの射精させてもらえず。
「悶々としたまま眠れるかな?」
めっちゃ出したかったので、無意識にオナニーをすると、「あっだめだめ!」と手を止められました。
時間も遅くなっちゃうので、ムラムラしたまま脱衣所に。
皆んな勃起してます。
鏡の前に立たされて、後ろから抱きついておちんちんをイカないようにいじられました。
「うわめっちゃエロい」他の2人も鏡越しにみて勃起させてました。
ムラムラしたまま自分の部屋に。
早く明日にならないかなと思いつつも、疲れ果てて寝ちゃいました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 15_6 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) CriOS/104.0.5112.99 Mo... @pdb62af28.tokynt01.ap.so-net.ne.jp>
「うわ。めっちゃ硬い。しかも立派なモノ生えてるよこの子。」ともう1人に話しかけてました。
足で触ってた方も「えっ!何触ってんの!どれどれ?」とおちんちんを触ってきました。
ちょ!やめて下さい!と抵抗しましたが、おじさん2人に挟まれて思うように抵抗出来ませんでした。
両手でちんちんを隠しましたが、両サイドから腕を掴まれてノーガードに。
「近くて見てもやっぱイケメンだわ」
乳首とか胸とか触られて、「エッチな身体してるね」とまさぐられました。
「男の人にこんなに触られたことないでしょ?」
「女の子にもないですよ!」と言った事が更に火をつけたみたいで、
「この顔でこのおちんちんで童貞なの?」
「めっちゃいいじゃん」と鼻息が荒くなってました。
「ちょっとおちんちん見せてよ」と言われましたが、勃起してるし恥ずかしいから拒否りました。
その間もおちんちんは触られ続けてました。
「恥ずかしがるようなモノじゃないんだしさ」
「すっごいエッチな身体とおちんちんなんだから」と言われ、触られ続けたら、気持ち良くなってきちゃいました。
恥ずかしいのと気持ちいいの複雑な気持ち。
身体の力が抜けると、
「あれ?感じてきちゃった?」
「もっと気持ちいい事してあげる」と半ば強引に湯船から上がらされて、浴槽のヘリに座らされました。
おちんちんの高さに両隣におじさんの顔。。。
「おおお凄い綺麗なデカチン」
「やっば。めちゃくちゃエロいじゃん」と言われました。
「しゃぶっていい?」
「えっ待って俺からしゃぶるから」
とどっちが先にしゃぶるか若干揉めてましたw
すると片方の人が横から玉を舐め始めました。
ぬるっとした感じでくすぐったい。
もう1人の人も反対側の玉の付け根を舐め始めたんです。
くすぐったくて足を閉じても、両側から足を押さえられて大股開き。。。
「玉ツルツルじゃん」
「めっちゃ重そうだね」
家族旅行なんで、2日溜まってました。
「旅行中は抜けないもんね。めっちゃ精液入ってそう」と玉を持ち上げてタプタプされました。
「このおちんちん早くしゃぶりたいんだけど」
じゃ両サイドから舐めるって話になり、左右から舌でおちんちんを舐めてきました。
横から咥える様な事もしてきました。
ヌルヌルして暖かくて気持ちよくって、自分から股を開いてました。
すると1人が「ねえ呼ばない?」ともう1人に。
何か分かりませんてましたが、3人で旅行に来てて、1人は部屋に居るみたいでした。
「あいつショタコンの気もあるからやばいかな」と言ってましたが、結局呼びに1人が脱衣所に。
「2人きりになっちゃったね」と横から僕の股の間に入って来ました。
「やっべえ。こっから見る光景えっちすぎるよ」とチンコ越しに顔を見て来ました。
ちんちんを握られて、亀頭を指でチロチロされると、気持ち良くて身を捩って声も出ちゃいました。
「感じてるんだ?スッゲーエロいよ顔」
「汁もすごい出てるから、処理するね」と亀頭の先を咥えました。
チュッチュ音を立てながら先っちょを吸われておかしくなりそうでした。
「持ったら気持ちいいことしよっか」とゆっくりズブズブ奥まで咥えて来ました。
こっちの顔を見ながら咥えてきて、めっちゃエロかったです。
ジュポジュポ音立てながらゆっくりしゃぶってきました。
「めっちゃ美味しいよ。汁も沢山出していいんだよ」と玉を触りながらねっとり味わう様にしゃぶってました。
すると二人組の影が。
最初警戒したけど、連れの二人組でした。
「あっ、しゃぶってやがる!」呼びに行った人が悔しがってました。
ショタコンの人が「えっ待って!可愛すぎる!しかもおちんちんめっちゃデカくない?!」と思わず大声で言われました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 15_6 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) CriOS/104.0.5112.99 Mo... @pdb62af28.tokynt01.ap.so-net.ne.jp>
これからエロくなるのかな!?
続きめっちゃ気になります笑
楽しみにしてますね♪
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 15_6 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/15.6 Mobile/15... @KD106146016022.au-net.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 15_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/15.1 Mobile/15... @KD106131104212.au-net.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/104.0.5112.102 Safari/537.36 E... @flh3-122-133-67-210.osk.mesh.ad.jp>
僕が男の人を意識するきっかけは、一年前の高一の時に行った温泉です。
家族旅行で旅館や泊まったのですが、なかなか眠れなくて、親に断って深夜大浴場に行った時です。
更衣室に行くと、他にお客さんが入ってるようでした。
浴室に入ると、知り合いみたいな方が2人で話してます。
見るからに40代くらいのサラリーマン風。
僕は誰もいないと思ってバスタオルしか持ってきてないので、チンコを隠すタオルもなく、フルチンでした。
まぁ2人しか居ないしいっかと思ってました。
僕は露天に入りにいくと、数分後に2人も露天に。
「あれ?こんな時間に坊やが1人で大丈夫かい?」
「家族と来てるんです」
「両親は?」
「部屋で寝てます」
「中学生?」
「いや高校生です」
「随分可愛らしいな。モテるだろう?」みたいな事を言われました。
そのまま気さくな感じで話をしてるとらお互い東京って事が分かり、しかも同じ沿線で盛り上がりました。
僕は熱くなったので出たかったのですが、話が終わらないので、足だけを湯船に入れて腰掛けました。
「いい身体してるねー」と舐め回すように見られてたんですが、ちんこは手で隠してました。
僕は熱くなったんで、ぬるめのお湯に入ろうと、更に奥にある露天に行きました。
そこは4人も入れば十分な広さ。
すると数分後におじさんたちもこっちに来ました。
俺らものぼせちゃってさー。と湯船に入ってきたんです。
狭いので身をかがめて詰めてあげました。
僕の正面に2人並んで入りました。
僕は体育座りを
しばらく話をしてると、太ももの裏にツンツン当たるものが。
1人のおじさんの足でした。
狭いかな?と思い、更に足をかがめました。
「ごめんね。狭いから気にしないで」と言われたんで、気にしないようにしてました。
相変わらずツンツン足が当たりますが、気にしないように話をしてました。
すると今度はタマタマに違和が。
お湯の揺れかな?と思ったのですが、おじさんの足の指がタマタマの下に入り込んでたんです。
もうこれ以上下がれない。
でも普通に話してるんで、気のせいかなと思いそのままにしてました。
抵抗しないのを良いことに、足の甲が更に奥に入ってきたんです。
足の甲でちんちんを持ち上げるように動かしてきたんです。
これは流石に気のせいじゃないと思い、
「すみません。足が当たってるんです」と言うと、
「あ、ごめんね。でも立ってない?」とおもわぬセリフ。
触られて勃起してしまってたんです。
「え?お前なにやってんの?」ともう1人のおじさんが、相手に言いました。
「いや、足が当たってたら反応しちゃったみたいでさ」と触ってたおじさん。
「えっまじで?ちゃったらこっちおいで」とおじさん2人の間に腕を引っ張り挟まれました。
「ほんとに立ってんの?」と触ってない方のおじさんがいきなり湯船の中でおちんちんを握ってしました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 15_6 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) CriOS/104.0.5112.99 Mo... @pdb62af28.tokynt01.ap.so-net.ne.jp>
「優斗くんのおちんちんしゃぶっていい?」
哲也は既に優斗のおちんちんをしっかり握ってます。
「あっでも我慢汁拭かないと」とティッシュを探す優斗。
「いいよ。優斗くんの我慢汁なら。エッチだから」と竿を伝って流れてるめちゃエッチな我慢汁を指ですくって哲也が舐めました。
「優斗の我慢汁美味しいよ」
「えっ恥ずかしいよー。やだぁ」と足をバタバタさせて照れてます。
「恥ずかしいお汁こんなに漏らしてるよ」と哲也は尿道の先をクリクリ。
「すっげぇめちゃ出てくるじゃん」亀頭がらみるみるうちに我慢汁でテカテカに。
我慢汁を指で亀頭に塗られると、子犬のように声を押し殺しながら、体をピクピクさせて気持ちよさそうにしていました。
俺は「哲也におちんちん触られて興奮してるんだ」って言うと、
「だってカッコいいし」
「じゃカッコいい哲也におちんちんしゃぶってもらう?」
「えっいいんですか。。」
「さっきからどんどんおちんちんから汁が出てくるから掃除しなきゃな」と哲也は優斗の股の間でうつ伏せになりました。
哲也の顔の数センチ先に優斗のちんちん。
「めっちゃ綺麗でエロくてデカイよ」
まじまじ観察する哲也。
「もう見過ぎですよ!」
と手でおちんちんを隠そうとしたので、俺は腕をとり後ろに回し、おちんちんが丸見えになり、股を開いてる格好に。
哲也は玉と竿の付け根あたりに顔を近づけて、匂いを嗅ぎました。
「あーダメ!臭いから!」と照れて顔が真っ赤。
「可愛い顔しておちんちん汗臭いよ」
「ごめんなさい」
哲也は玉から竿、亀頭まで丁寧に匂いを嗅いでます。
後ろから見ててもエロ過ぎる。。。
恥ずかしそうにする優斗だけど、クンクンされるたびにおちんちんがビクビクなって、我慢汁がジュワジュワ出てきます。
哲也の顔が優斗の我慢汁だらけに。
「優斗の汁だらけになっちゃったよ。エッチだから」
「優斗の汁飲んでいい?」
「えっ。待って。沢山出ちゃう」
「いいよ。沢山出して」と亀頭の先を舌でチロチロ舐めました。
「ああっ」と可愛い押し殺すような声。
「ああすげえめっちゃ出てくるじゃん」
顔を見上げながら舌で亀頭を責めまくり。
俺もギンギンになり、優斗に後ろからおちんちんをグイグイ当ててます。
すると優斗は自分から俺のおちんちんを触ってきました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 15_6 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) CriOS/104.0.5112.99 Mo... @pdb62af28.tokynt01.ap.so-net.ne.jp>
地元の発展映画館に行ってみた。
蒸し暑いので素肌にボーリングシャツ、膝上丈の短パンといった格好。
入館して驚いた。結構人がいる。
取り敢えず暗闇で足元がおぼつかない中席に座る。
映画はちょっと退屈。
少し眠くなってきたなぁと思ったところで、いきなりおじさんが僕の左隣に座って大胆に太腿を触ってきた。
(え、いきなり?)
めっちゃキョドってる僕をいやらしい目で見つめながら、おじさんは僕の短パンから露出している脚を手でいやらしく撫でまわしている。
映画で半勃ちしてた僕のチンポは、性感帯の太腿を撫でられフル勃起。
いつのまにか右隣にも別のおじさんが来て、僕の脚を触り始めた。
恥ずかしさと恐怖心、そして快楽で頭はパニック状態。
いつのまにか短パンとパンツを脱がされ、下半身を裸にされた。
両足を前の席に乗せられ、M字開脚のような格好に。ガッツリ晒された生脚とチンポ、アナルに周りの人たちも反応して視姦してくる。
シャツのボタンも外され、一番の性感帯があらわになる。両隣から手が伸びてきて、僕のおっぱいを揉みまくる。
それまで歯を食いしばって声を我慢してたけど、乳首を責められて遂に「アアァン!!!」と声が出てしまった。
それを聞いたおじさん達は更に興奮して、ほぼ裸にされた僕の全身を手で犯しにかかる。
アナルにも指を入れられ、太腿からスネ、ふくらはぎをいやらしく手が這い回り、ミニバイブでチンポと前立腺を刺激され、時折舌でチンポと乳首を責められる。
前の席のおじさんは視姦しながら僕の両足を両手で持ち、スニソ越しに触り、スニソを脱がされ足の指にむしゃぶりつく。
そのままスネとふくらはぎをビチャビチャにする勢いで舐められた。
「ああん」
「いやぁああ」
僕ってこんな声が出るんだと自分でも恥ずかしくなる。
我慢汁でビチョビチョになった僕のチンポは常に誰かの手が伸びている状態で、時折亀頭責めで僕の身体が仰反る。
仮性包茎なのでオナニーの時は亀頭をあまり刺激しない。だから僕に取ってすごく敏感で、我慢ができなくなる。
亀頭責めされ、身体が仰け反り、大きく突き出した乳首におじさん達が貪りつく快楽の無限ループに、僕の身体は快楽の沼に完全なハマってしまった。
気がつけば1時間以上、僕の身体はおじさん達に愛され続けた。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 15_6 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/15.6 Mobile/15... @fp8393d268.ibra610.ap.nuro.jp>
▼ささん:
>途中でともきとゆうやになってるけどね。笑
あ、すみません。
ややこしいから名前途中で変えたんですけど、一部変え忘れました。。。
もちろんどちらも仮名です!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 15_6 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) CriOS/104.0.5112.99 Mo... @pdb62af28.tokynt01.ap.so-net.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 15_6 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/15.6 Mobile/15... @fp8393d268.ibra610.ap.nuro.jp>
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/104.0.5112.102 Safari/537.36 E... @58-189-66-231f1.hyg2.eonet.ne.jp>
俺は19歳の大学生です。
あるDCの専属性処理係として定期的にフェラ抜きしてあげてます。
きっかけは友達の弟くんなんですが、友達を介して自然と仲良くなってLINEを交換し、エロいトークをしてたんです。
俺がゲイである事を告白したら、興味深々になっちゃって、うちに遊びに来てもらって、童貞を頂いちゃった訳です。
しかも見た目が超絶かっこかわいい系。
バレンタインとかすごい貰うそうです。
しかもスリムなのに程よく筋肉ついて、しかもおちんちんがデカイ。
仮性包茎ですが。
ある日いつものように誘ってみました。
「明日学校帰りに寄らない?」
「うん!行く!」
「溜まってる?」
「おととい出したから溜まってる!」
「じゃ今日は出しちゃダメだよ」
とムラムラした状態で呼びました。
そして当日。
いつもと違う事が一つだけ。
それは僕の友達が1人、一緒に待ってたんです。
彼がうちに来ると、僕の他に人が居ることにびっくりしたみたい。
「あっすみません。お邪魔します」とヘコヘコ戸惑って可愛い。
「え待って。めっちゃイケメンだね」
友達がビックリしてました。
ちなみにDCは優斗、友達は哲也です。
優斗は目の前で褒められて顔が赤くなってました。
「ごめんね。ビックリした?優斗の話ししたら会ってみたいってどうしてもきかなくて。」
「あっ。いや。ビックリしたけど大丈夫です。」
とりあえずソファに座ってもらいました。
俺と哲也で挟むように。
哲也は年下好きなんですが、タイプが狭いんです。
でも狭い中にドストライクみたいで、ベタ褒めでした。
「めっちゃイケメンだね。モテるよね。絶対」
「いやそんな事はないです!」
と首を横に振って必死に否定。
俺が「こんなイケメンなのにチンコデカイんだぜ」というと、
ゆうやが「マジ?この顔でデカチンとか犯罪でしょ」と股間を凝視。
今日は部活帰りなので、体操着のハーパン。
哲也「そういや優斗くん、やけにモッコリしてるよね」と身体を密着させました。
ともきくんが、「えーちょっとやだー」とゆうやに押される形で、俺にもたれかかってきました。
えっ可愛い。と思わず肩に手をまわして抱き抱えちゃいました。
そのままソファに足を乗っけてもらい、ゆうやの方に体育座りさせる形で、後ろから抱き抱えました。
体育座りしている足の間がモッコリしてる。
「この眺めめっちゃエロくない?」と哲也のスウェットがテント張ってるのが分かりました。
「今日は哲也に気持ち良くしてもらおうか?」と、優斗君の耳元で呟きました。
「えっ恥ずかしいよ。えっ?2人に?」と顔を赤くしてる。
「哲也に恥ずかしい所見てもらおうか」と哲也の前で、優斗のシャツの下に後ろから手を回して入れました。
可愛い乳首を発見。
シャツの下に手を入れてコリコリ。
「うっ。だめ」
哲也「やべー。かわいいじゃん。乳首感じてるの?」
俺は「初めての人の前でエッチな格好見られちゃうね」ともう片方の手で股間を揉みました。
既にギンギン。
パンツの上から形を浮き出すように竿を握ります。
「うおでっけぇ!」哲也も見てるだけなのに興奮しまくり。
「哲也にも触ってもらう?」
「はい、、」と感じててやっとの返事。
哲也は更に優斗の足の深くに入り込んできました。
「優斗くん可愛いのに何でそんなにエッチなの」
と言いつつ、おちんちんに手を伸ばしました。
「でっけえ」と大きさを確かめるように撫でながら触ってます。
感じてる顔もだけど、声がめっちゃ可愛い。
この顔見てるだけで射精出来そうなくらい。
優斗は完全に俺に抱かれてもたれかかってます。
優斗の顔を後ろに向けて、「ちゅーしよ」って言うと向こうから顔を近づけてきました。
キスをして、舌を入れると向こうもぎこちない感じで舌を絡めてきました。
その間シャツをまくり、両手で乳首を責めてます。
哲也はズボンの上からやらしくちんちんをさすっています。
俺は「ビンビンじゃん。哲也に優斗のおちんちん見てもらう?」と俺はズボンの裾に手を掛けました。
今度は哲也が優斗の乳首を責めてます。
デカマラだからズボンの裾から引っ張り出すのも一苦労。
竿を横に倒すと、パンツの先から亀頭がはみ出ました。
我慢汁でヌルヌル。
ズボンの中でパンツを捲り竿を引っ張り出しました。
「ズボンからおちんちん出してみてもらおうか」
「明るいし恥ずかいよぅ」
急に怖気付き、俺の手を抑える仕草。
でも哲也が「優斗くんのおちんちん見せてよ」と手を払い除けました。
俺はゆっくりズボンの裾をめくり、ゆっくりおちんちんを引っ張り出しました。
「おおおすげぇ」哲也の興奮は絶好調。
おちんちんと共にぷっくりしたら玉もプリッと引っ張り出してみました。
シャツも捲りあげられて、ズボンの横からビンビンのおちんちんを出した状態。
「エロビよりエロいんだけど」と哲也もうっとりした表情に。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 15_6 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) CriOS/104.0.5112.99 Mo... @pdb62af28.tokynt01.ap.so-net.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxycg053.docomo.ne.jp>
hiro
- 22/8/17(水) 22:20 -
中々羨ましい展開ですね!
ヒッチハイクに少年と一緒に温泉入れるなんていいですね!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 15_6 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/15.6 Mobile/15... @pw126193085146.28.panda-world.ne.jp>
腹もふくれたせいか疲れ切っていたのか会話の途中で
たくみはまだ寝息を立てていた。
たくみの寝顔も何度も言えず可愛く感じた。
1時間以上高速を走りサービスエリアへ。
ここのサービスエリアは温泉がある。
たくみを起こそうとしたら自ら起きあがり、
「あ、また寝ちゃいました。すいません。で、ここどこですか?」と寝ぼけた声で質問してきた。
簡単に説明を終えて、温泉があり寄っていきたい旨を
話したら「俺、お風呂大好きなんですよ」と嬉しそうに
言った。
温泉は結構混んでいた。
たくみは俺の隣で服を脱ぎはじめる。
サッカーをやってるだけあって引き締まった身体をしてる。
驚いたのは下半身をタオルで隠さないことだ。
仮性包茎のペニスが垂れ下がり、毛が薄い玉袋がドッシリと垂れ下がっていた。
そして、浴室へ。
軽めに洗ってサウナへ。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 15_6 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/15.6 Mobile/15... @dhcp-202-58-144-8.voip.canet.ne.jp>
めっちゃ気になる!
小3、4でそのサイズでチン毛はやばい!
現実な話しかは分からないけど本当だったら凄い
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 15_6 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/15.6 Mobile/15... @pw126193084010.28.panda-world.ne.jp>
[名前なし]
- 22/8/15(月) 23:52 -
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 15_6 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/15.6 Mobile/15... @pw126193099006.28.panda-world.ne.jp>
とても読みやすいし、読んでてワクワクします。続きをお願いします。
<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxycg053.docomo.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_15_6) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/15.6 Safari/605.1.15 @p783160-ipbf401niigatani.niigata.ocn.ne.jp>
コロナ前の話です。
俺は関西からお盆で田舎に帰省する際に高速付近の道で
〇〇方面の方載せて下さいとの紙を持っていた少年を見つけた。
ちょうど同じ方面だしと車を停めて少年に超えをかけた。すると、少年は笑顔で
「〇〇方面行かれるんですか?載せて頂けますか?」と
笑顔で話かけてきた。
俺は「いいよ、乗って」と少年を助手席に乗せた。
少年の名前はたくみ。170pくらいで坊主頭にキャップを被っていた。年齢は高校2年生の16歳。
この夏休みにヒッチハイクをはじめたらしい。
もともとはサッカーをやっていたが靭帯の損傷でサッカーが出来なくなり、幼少期からサッカーしかやってこなかったので自分のやりたいことを見つける旅らしい。
色々な会話をしていたが1時間もしないうちに彼は寝落ちしていた。寝顔も可愛い。
高速のサービスエリアに着き、彼を起こした。
「たくみくん、トイレ大丈夫?」
寝ぼけながら「はい、すいません、行きたいです。」
トイレから帰ってきた彼は、
「すいません、寝てしまって」と恐縮してる様子。
「別に謝ることではないよ、それより腹減らない?何か食べない?」と俺が尋ねると
「あ、はい、そうですね、でもサービスエリアって食事高いし手持ち少ないので我慢しますよ」と返答。
「それくらいおれが出すから食事付き合って。おれ腹減って何か食べたいから」
食事も済ませてまた本線へ車を走らせる。
「食事まで奢ってもらいありがとうございます」とたくみ。
「食事ってラーメン一杯くらい気にしなくていいから」
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 15_6 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/15.6 Mobile/15... @dhcp-202-58-144-8.voip.canet.ne.jp>